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魔女学園の男子生徒
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102 :
◆JsnqYoAbVY
:2020/01/31(金) 23:40:03.34 ID:HY0BYoAJ0
……放課後。
彼は慈愛と暫くの間愛し合ったユウキは、言われた通り教師棟へ向かう。
何を言われるのか不安だった彼だったが……。
ユウキ「いや……先生に話があるのは僕もだ」
そう、媚薬の件。
関係ない二人の飲んでいた紅茶に盛り、自分の引き出物にもいつの間にか混ぜていたこと。
あの三人の為にも、断固抗議するべきだと彼は考えた。
ユウキ「失礼します……」
エルマ「……ふふ、すぐ来てくれたのねぇ? いい子いい子」
彼女がユウキを呼んだ用件は……
>>下
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/01/31(金) 23:44:19.17 ID:zpkHDjO6O
自分の協力があったとはいえ何人かの生徒をもうモノにしたことを褒める&自分もユウキを味わうため
104 :
◆JsnqYoAbVY
[saga]:2020/02/01(土) 01:06:00.38 ID:8FJMgUZx0
エルマ「もう三人も手を出したのね……ふふ」
ユウキ「それは……僕だってああ言うのは嫌いなんだ……でもっ」
エルマ「過程はいいの、もうあの三人に関しては貴方にもらわれても反抗もしないいい子になったんだから」
……彼は敵意を向けて睨み付ける。
エルマ「ふふっ、大人の思惑通りで助かるわぁ……」
ああそうそう、と彼女は呟く。
エルマ「褒めるだけじゃなくてね? もう摘み食いしちゃってもいいかなぁー、って思うの」
その言葉とともに、彼女は小さなタネを足元に投げる。
ユウキ「うわっ!?」
タネは即座に成長し、足を縛り自由を奪う。
蔓の先に花をつけ、それらは綿のようにふわふわと……即席のベッドに変わる。
エルマ「あはぁっ……いただきまぁす」
エルマはお互いの服を脱がせ……
下
105 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2020/02/01(土) 01:11:21.95 ID:G4kwdZW4O
ユウキを的確に責めて搾り取っていく
途中であえて攻守交代し自身を蔦でがんじがらめに拘束、ユウキに責められ無様にイキ狂うも前もって搾られていたためか途中でユウキがダウン、まだエルマを堕とすことは出来なかった
106 :
◆JsnqYoAbVY
[saga]:2020/02/01(土) 01:59:02.35 ID:8FJMgUZx0
エルマ「んっ、んふっ、あはぁっ」
彼女は淫らに腰を振り、浅ましく彼の精液を搾り取る。
魔法使いと違い魔女は自力での不老が苦手で、こうして精液や血、時に直接命を吸う。
彼の精液は、美貌を保つにはうってつけの触媒なのだろう。
ユウキ「はぁっ、はぁ……はへぇっ……」
ガクガクと彼は身体を震わせ、ユウキは魔力の塊のような精液を搾られていく。
エルマ「んふっ……さぁ、ユウキくん? 貴方の番よ?」
彼の拘束を解き、彼女は自分の秘所を広げる。
ユウキ「はぁ、はぁ……!」
エルマ「んんんっ、ふ、とぉっ……いい、わぁっ……もっと、来てぇっ」
大きな胸を揺らし、騎乗位から正常位で彼のものを受け入れる。
エルマ「ぁっ、すご、んんんっ!?」
若い男に自分の身体を使われ、何度もだらしなく絶頂する。
エルマ「んほっ、ひっ、チンポッ、ひゅごっ……んあああああっ!?」
イキ狂う彼女だったが……先にユウキがダウンする。
エルマ「ふーっ……ふーっ……お疲れ様ぁ、ユウキくん……明日もよろしくね?」
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/03(月) 09:11:59.35 ID:LaIiGf5QO
続き待ってる
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/02/12(水) 11:05:23.29 ID:ulQBfn0EO
まってる
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/02/13(木) 04:36:56.55 ID:l8kvWuNAO
更新来たと思ったら違った
比恵ちゃんとコミュしたい
110 :
◆JsnqYoAbVY
[sage]:2020/03/02(月) 10:50:14.77 ID:b0HpVgVb0
マッ
111 :
◆JsnqYoAbVY
[saga]:2020/03/02(月) 11:04:01.66 ID:b0HpVgVb0
酉これだったか
すみません、展開に悩んでたら酉忘れてました
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 11:23:19.30 ID:sKWSrYMZo
おお、よかった!
ゆっくりでいいので更新待ってます
113 :
◆JsnqYoAbVY
[saga]:2020/03/02(月) 11:52:50.94 ID:b0HpVgVb0
慈愛「ユウキくん……」
目を覚ますと自室で、自分の部屋だった。
ユウキ「……え、っと……」
慈愛「朝です……ごはんにしましょう?」
彼女は大きくなったお腹をさすりながら、優しく彼を起こす。
慈愛「これ、先生から貰いました……赤ちゃんを守ってくれて、隠しもしてくれるんです」
そういい、彼女はケープを着ると外から見る限り細身な彼女の腹が見える。
慈愛「んっ……ぅふっ、くすぐったい……」
少し撫でてみるが、触感的にも細身な身体だ。
紅葉「ユウキさーん、朝ですよー、食堂でご飯が出ますよー」
慈愛「そ、そろそろ行きましょう……」
彼は頷き制服に身を通す。
朝食を済ませた彼に……
下
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 12:26:00.35 ID:2RVTT5L0O
碧が話しかけてきた
115 :
◆JsnqYoAbVY
[saga]:2020/03/02(月) 14:35:29.72 ID:b0HpVgVb0
碧「……やあ、鶴巻くん」
ゆっくりコーヒーを飲んでいた彼の隣に、早峰 碧が座る。
碧「同じ男子同士、仲良くしよう」
彼女……いや、彼は家に男子として育てられているらしい。
一見では男子にしか見えないが、詳しく見れば女の子らしい顔立ちや体格である。
彼に対して紅葉や慈愛からどう接すればいいか教えてもらってはいる。
曰く、男子として接してあげて欲しいと。
ユウキ「そうだね……家でいくらか基礎は叩き込まれて遅れる感じはないけど……ちょっと肩身が狭いかな」
碧「ああ……だね」
彼はユウキの言葉に頷く。
彼等の談笑はしばらく続き……
下
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 14:46:12.51 ID:Kn6r97stO
最近の事件に関して話そうと思い、碧の部屋で情報交換の流れに
117 :
◆JsnqYoAbVY
[saga]:2020/03/02(月) 15:42:36.76 ID:b0HpVgVb0
碧「ふー……神城さんと、媚薬事件のことを調べているみたいだね」
彼の部屋に行き、事件について情報を共有する。
碧「なるほど……大人たちも本格的に信用できなくなってきたね」
貰い物の紅茶に媚薬を盛られたことは伝えたが、それがエルマのもの……そして、そのエルマに襲われたことも伝えなかった。
……彼は何故か喋る気にはなれなかった……盛られた薬のせいか、それともそれ以外の感情か。
碧「…………君が来てからこういうことは起き始めた、ということは君が狙いなんだろうね」
無口だ、と聞いていたが彼は自分の推理を語り始める。
ユウキ「……まあ、尻尾を出すまで警戒を続けないとけないだろうね」
彼の言葉に碧は頷く。
ユウキ「そっちは、何かあった?」
碧が掴んだ情報は……
下
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga]:2020/03/02(月) 15:53:29.70 ID:V+x6MqPCO
エルマの挙動が怪しい
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/02(月) 16:18:12.81 ID:X/f4v7T+O
再開嬉しい
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/04(水) 23:54:27.29 ID:EXpm4lkiO
そういえば行動安価の時
下3高コンマとかにしてたら
展開考える助けになったりしない?
121 :
◆JsnqYoAbVY
[saga]:2020/03/09(月) 13:33:46.20 ID:k6yZUy1n0
碧「情報ではないが……諸々を整理すれば、怪しいのはエルマ先生だ」
……そこに行きつくのは通りではあるだろう。
ユウキ「だね……一番近いわけだし」
無理に否定はせず、彼はその言葉に肯定する。
碧「……問題は、証拠がない……怪しい、というだけ……」
彼は目を細め腕を組む。
ユウキ(…………芋蔓式に僕の悪事が暴かれるな……)
いや、彼主体で何かを行ったことは一度もない。
ただ大人の都合に彼女らと同じく巻き込まれ……今はギリギリ何も知らない、と演技しているだけだ。
事情を隠している、というのは充分彼に罪悪感を覚えさせる……彼はいつ暴かれるのかと肝を冷やし続ける。
情報交換を終え……
下
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/09(月) 13:36:42.70 ID:fLPmLps+O
シャルロットが訪ねてくる
クラスを代表して、勉強についてこれるか見てくれる
123 :
◆JsnqYoAbVY
[saga]:2020/03/09(月) 15:34:49.59 ID:k6yZUy1n0
彼は自習室を申請を出して借り、自習に励んでいた。
シャルロット「……これほど丁寧に教えるなど、本当はあり得ないことでしてよ」
転入生の学力を確認し、遅れるようなら教える。
……クラスの皆はそう判断し、代表として成績優秀な彼女が選ばれた。
自室よりも少し狭い……本当に自習以外には使えない部屋。
シャルロット「なるほど……身体強化に関しては家系独自の物を省いてもなかなかのものですわね」
身体操作、という家系独自の魔法を使う彼女に褒められ、彼は少し微笑む。
シャルロット「ふぅ……まあ、愚鈍ではないようですし、私達の授業の邪魔などはしない程度であるなら問題ないですわ」
彼女は息を吐き、後ろに置かれていた荷物置きに使えるベンチに腰掛ける。
ユウキ「時間割いてくれてありがとう……これからもよろしくね」
シャルロット「別に、勉学の遅れは早めにした方がいいと考えただけですわ」
自習を切り上げた後……
下
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/09(月) 15:47:57.27 ID:Pn1+AcrVO
自主トレ中のシャナに遭遇、自己強化の使い手同士ということで話が弾む
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/03/22(日) 02:02:15.35 ID:GSybUdbNO
待ってる
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/04/03(金) 00:55:29.70 ID:Bcd/b93oO
待ってる
127 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/08/11(火) 13:50:32.97 ID:Kf2vTVxQO
待ってる
128 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/03/31(木) 14:19:11.54 ID:1iX+wwBYO
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