白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」

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129 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:29:01.76 ID:niNdW0d40
晴天の下、草原を逃げる子と追う鬼。弱肉強食。のどかな風が吹く地で自然の厳しい戦いがで繰り広げられていた。

乳牛メスショタ「ぎゃあ!?」

懸命に走っていた乳牛だが、鍛えられた男の剛脚には敵わなかった。
後ろから抱きかかえられ大地をゴロゴロと転がり捕獲される。

乳牛メスショタ「あうう…またしても捕まってしまいましたぁ…」

乳牛メスショタ「き、今日もするんですか…?」

怯える乳牛。
男の笑みが応えだった。
男のゴツゴツした指がメスショタの薄く脂肪がのった乳を揉みしだく。

乳牛メスショタ「あんっ // うぅ…。ぼ、ボクなんかの胸を触って何が楽しいんですかぁ…? //」

至福だった。
とてもエロいことをしているという実感。幸せ。
130 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:31:00.65 ID:niNdW0d40
もみゅもみゅ
ぐにゅぐにゅ
ゆさゆさ

お乳が良く出ること願ってバストマッサージ。
練れば練るほど美味しくなる。そんな気がした。

そうしていると変化が起きる。

ぷくりと服の上からでも形が分かるくらい浮き上がる乳頭。
そこに男の悪の手が伸びる。

乳牛メスショタ「いやあサスサスしないでこないでくださぁい! //」

乳牛メスショタ「クリクリもしないでぇ //」

鍛えられたテクを用いて思いのまま乳首に欲望をぶつける

衣服越しにビンビン乳首を虐められ、乳牛の頬が赤く化粧されていき、息は熱をもつようになる。
131 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:32:33.35 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「ひゃっ!?服を脱がさないでくださいっ! ///」

ぐいっと生乳ご開帳。

幼い白い膨らみと若い桜色の蕾。周りは控えめでも中心はツンっと主張が強かった。

敏感になった乳首は草原の風に吹かれてぷるぷるぴくぴく震えているようだ。
それがなんとも男にはいじらしくまた愛おしく感じられた。

乳牛メスショタ「乳首っ、舐めちゃ、やぁですぅ ///」

熱く濡れた大きな舌が乳牛の乳をいやらしく嘗め回し、
乳飲み子からかけ離れた下品さで母乳を求めて乳首を吸った。
132 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:38:50.06 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「そんなに吸ってもおっぱい出ないですよぉ ///」

その幻想をなんとやら。

ちゅぱちゅぱ。
ちゅぱちゅぱ。

いやらしい水音が鳴るたびに、可愛らしい声をあげてぴくんぴくんっと小さく跳ねる乳牛の体。

右を可愛がっていると左が一人になり可哀想である。
なので空いた手でもう一つの乳首を相手する。
右の乳首を吸ったら左の乳首を揉めとはよくいったものだ。

親指の腹でグリグリ
指でつまんで引っ張りクイクイ
挟んでしごいてシコシコ

そうして遊んでいるうちに、男はなんだか生温かさを感じるようになった。
133 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:40:15.03 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「ああ、嘘…嘘嘘!?」

乳牛メスショタ「ボク、本当にミルク出ちゃってるっ ///」

奇跡ここになしえたり。
6度による調教により、乳腺が刺激されふっくら発達。
乳牛のショタ乳はママ乳にクラスチェンジしたのだ。

乳牛メスショタ「うぅ、そんなぁ ///」

乳牛ショタお初生ミルク。
それは特別な味がした。
こんな素晴らしい牛乳を味わえる俺はきっと特別な存在なのだと男は感じた。
134 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:46:59.91 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「うえーん!お兄さんのせいでボクの体、おかしくなっちゃいましたぁ! ///」

乳牛は焼肉なってしまうのではないかというくらい恥ずかしかった。が、
なにを嘆くことがあろうかと男は理解できなかった。

そんなことより記念を祝して生ミルクで濡れた手を乳牛のパンツの中に突っ込む。

乳牛メスショタ「はゃああっ!? /// 駄目っ!おちんちんぐにぐにしないで! ///」

牧場体験で覚えた乳搾りのように乳牛のメスおちんちんを弄る。
ヌルヌルの指にしごかれショタおちんちんがすぐに勃起した。

これが本当の授乳手コキである。

乳牛メスショタ「ひうぅ、お願い… /// 優しくしてください… ///」

残念ながらその願いは聞き届けられなかった。

それどころかさらに男の劣情を煽る。初々しい牛乳をローション代わりに乳首とおちんちんをにゅるにゅるする。
マナーのない音を立ててさらにおっぱいを吸い、シゴきはさらに激しさを増す。
135 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:51:12.14 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「いやぁ /// 駄目ぇ!出ちゃいますぅ ///」

刺激に慣れていない敏感子供おちんちんはすぐさまギブアップ宣言。
ぷるぷる震えて上も下も白いお汁が吹き出す寸前だった。

乳牛メスショタ「ああ!出ちゃう /// 出る出る出る! ///」

乳牛メスショタ「でうぅぅぅっ! ///」

プシップシィィィ!

三つの袋から二種類のミルクが噴き出し飛び散る。

天にミルクを吐く。

白い液体は重力により放出主の上に降り注ぐ。

乳牛メスショタの白い肌はさらに白く染め上げられた。
136 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:54:34.54 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「ハァ…ハァ…いっぱい、出ちゃいましたぁ…♡ ///」

息を乱し、快感の余韻に浸る乳牛メスショタ。

なんと淫靡でありながら胸の中で甘えたくなる表情か。
母乳が出ることによって母性までも出すようになってしまったかと乳牛の才能に男はゴクリと喉を鳴らす。


さて次は尻を愛でようかというところで乳牛ママが現れ、哀れ鬼畜男は石狩平野の彼方までぶっ飛ばされた。

こうして悪は滅せられ、草原に平和が戻っのだ。

めでたしめでたし。
137 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/07/14(火) 01:57:23.82 ID:niNdW0d40
番外編終わりといいながらまた番外編を書いてしまった。

男の娘を手籠めにすることをオスマン帝国征服と呼ぶことを流行らせたい。
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/15(水) 20:29:01.39 ID:PmoDtx6J0
おつ
ショタ母乳いいね
139 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/07/15(水) 23:45:27.70 ID:q0qXLCpl0
>>128メス男子のショタのことです。
140 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/15(水) 23:49:33.60 ID:q0qXLCpl0
日が暮れてカラスも静まる頃、男は自宅の扉を開けて玄関の明かりをつけた。

悪逆無道なる野球部とサッカー部とテニサーを滅したっことにより男の心は爽快であった。

全員を一度に相手どるのは少しばかり骨が折れたが、しかしなんてことはない。
男にとって緋熊ママに全身の皮をはがされた時に比べればへのかっぱであった。

ズル剥けを治してもらうために黒狸に薬を塗ってもらいに行ったら日頃の仕返しにと辛子味噌を塗られたので仕返しの仕返しに御手洗団子を五本ケツ穴に突っ込んだりしたSMプレイが行われたのは取り立てて語るほどのことでもない出来事である。

男は玄関で靴を半分脱ぐと手前に蹴りあげて器用にキャッチする。このようなことは普段やらない。

ゲス共の爺の肛門みたいな顔から残尿のような涙を流す姿を見たことで男はプリンで一人乾杯したいほど少々ボルテージが上がっていた。

男は風呂場にて玉蹴り遊びして赤黒く汚れた靴を鼻歌混じりに洗い綺麗にしていく。
141 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/15(水) 23:59:50.86 ID:q0qXLCpl0
洗い終え、靴を干してダイニングに向かうとそこには見覚えのない白い薬缶と黒い茶釜があった。

男はその二つにたっぷり水を入れコンロの火にかける。澱みない流れるような動きである。

湯を沸かしながら冷蔵庫を開けると、楽しみにして置いといた牧場プリンが3つのうち2つほどなくなっていた。

ギャアア!? バシャア! ドタン!バタン!

突如キッチンから鳴る騒音。

白狐ショタジジイ「アッツううううッッ!?アツ!アツ!熱っ!?」

黒狸ショタジジイ「へそが、へそがなくなるううううううう!?」

男が眉間に皺を寄せて冷蔵庫の中を睨んでいるのを横に向けると、熱さに耐え兼ね変化が解けた神霊たちがジッタンバッタンとのたうち回っていた。

白狐ショタジジイ「ヒイ!?ヒイイ!?」

黒狸ショタジジイ「アアアアッ!?」

お腹をカトゥーンアニメのように赤く腫らしているケモ耳たち。
あのバッテンの包帯はいったいどこから出てきたのか。

白狐ショタジジイ「だから儂は薬缶に化けるなぞ嫌じゃったんじゃ!!」

黒狸ショタジジイ「隠れるだけでいいの変化勝負をふっかけてきたそっちが悪いんすよー!!」

なんじゃとこのやったるすよこのと責任を擦り付け合い幼子の姿で神霊がドタバタと取っ組み合う。

獣の如き醜い争いだった。
142 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/16(木) 00:03:34.23 ID:VZZ3kbzM0
男が冷蔵庫を音を立てて閉めると神霊の体がビクリと跳ねて固まる。

白狐ショタジジイ「ち、違うのじゃぞ氏子よ。別に闇討ちを仕掛けようとして忍び込んだのでも化けていたのでもないぞ。なあ狸の?」

黒狸ショタジジイ「」

白狐ショタジジイ「なに狸寝入りしとるかこの腐れ肉団子!!」

黒狸ショタジジイ「いたあ!?ちょっ、蹴ることないでしょお!?」

取っ組み合い第2ラウンド開始。

自身の守護地である山を離れていったいなにをやっているのやら。

男は別に家に勝手に上がり込んだことなどは気にしていなかった。

潜んでいたわけもいたずらをするためだろうとあたりをつけて咎めることでもないと思っている。

だが了解を得ないでプリンを食べたのは許せなかった。

食い物の恨みは神罰よりも恐ろしいのだ。
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/18(土) 14:32:27.09 ID:+5H9b7he0
狐狸に戻って来たか
144 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/22(水) 23:12:20.67 ID:WkLmNEdl0
しばらく時が経ち。

白狐ショタジジイ「んぁ、ぺちゃ…ねちゃ…」

黒狸ショタジジイ「ちろ…はむ…ちゅる…」

神霊は雁首揃えて一本の巨大な肉棒を舐めていた。

跪き、こうべを垂れ、許しをこうように股座に顔を埋める。

男に衣服の体を成していないマイクロビキニを着せられ、幼い陰茎にはリボンを結ばれた。
百手張られた尻は赤く腫れあがり、尻穴には自身の尻尾をぶち込まれている。

まさに屈辱の姿。神聖の欠片もない姿。

しかし辱めを受けながら神霊たちは無言の男に怯え縮こまり抵抗することができなかった。
145 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/22(水) 23:14:14.45 ID:WkLmNEdl0
罰を執行していくための装いが整われた後、
男はズボンとパンツを脱ぎ棄て、ブルルルン!ビタン!と腹打つほど反り勃ったイチモツを外界に放った。

そして布団の上にドカリと脚を開き膝に肘をつき頬に拳を当てて座った。

男は何も言わなかった。要求も注文も指示も命令もしなかった。

何も言わなかったが、神霊たちはおずおずと圧倒的威圧感を放つ肉柱に顔を寄せて、火傷を覚悟したようにゆっくり舌を出して舐め始めたのだ。

ぺろぺろと、神が人間に。

屈服の謝罪フェラ。
顔が腐り落ちるほどの汚辱。

しかし神霊たちは早く男の怒りを静めるべくビキビキにいきり勃ったイチモツを負け犬のように懸命に舐めるだけであった。
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/23(木) 01:03:52.94 ID:zQa31Hjzo
いつしか恐怖ではなく快楽で動かしたいものだ
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/24(金) 02:23:29.05 ID:c77VPWRX0

ダブルフェラ待ってた
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/26(日) 08:39:10.70 ID:2hnsIBzj0
ショタにマイクロビキニは良いものだ…
149 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/01(土) 19:23:14.05 ID:dqofumnF0
白狐ショタジジイ「れろれろ…じゅるる…」

黒狸ショタジジイ「ん、ん…んちゅ…べろぢゅる…」

男の腹の下で淫らな水音が鳴り続け、コロコロ動く頭は剛直の熱気により湿りをつけていく。

神霊たちはよもや自分たちが勝手にプリンを食べたことに男が憤慨していてこのような苦行を強いているとは思いもしないだろう。

男は小さな二つの頭には目を向けず、頬をつきながらスマホを弄っていた。
まるで眼下になにもないかのように男は目もくれない。

白狐ショタジジイ「(コッッノっガキ!儂をこれほど侮辱しておいてなんじゃその態度は!?こっちに意識を向けんか!)」

初めは恐怖していた神霊たちだったが、男のあまりにも横柄な態度自分たちのぞんざいな扱いにだんだんイライラが沸いてきた。

黒狸ショタジジイ「(あまりにも不敬!許しがたいっす!どんな目に合うか、分かってやってるんすよね!?)」
 
神の技で無様に腰砕けにしてやる!と心の中で息巻いてフェラにいっそうの力を注ぐ神霊たち。

噛みついたり止めるといった選択肢は神の頭脳からは生まれなかった。
150 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/01(土) 19:24:14.82 ID:dqofumnF0
べろべろれろれろお
んぶじゅううじゅるじゅる
はむはむべええっんぢゅ
はぁはぁびゅえにゅぷぷぷ
うぁぬれんんちゅぷちゅぢゅ
じゅぞぞぞぞぞぞぞぞ
じぅぶぶぶにちゅんちゅ
れるれるれるれるれる
ぺろぺろぺろぺろぺろ
151 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/01(土) 19:34:20.22 ID:dqofumnF0
白狐ショタジジイ「はぁ…はぁ… //」

黒狸ショタジジイ「ふぅ…ふぅ… //」

男のイチモツに世話しなく舌を絡ませて、男をヒイヒイと言わせようと集中していた白い狐と黒い狸。

しかし、溶けてもおかしくないほど舐り嫐ったのに目の前に聳え立つ塔にはまるで効いてる様子が見られない。
それどころか逆に神霊たちの目の方がトロォと溶けていた。

嘗め回されてテラテラ光るイチモツがなんとも魅惑的に見えてきたのだ。

舌も顎も疲れ動きも固くなってきたのに舐めるのを止められない。キティコカイン中毒のジャンキーのように舌を伸ばす。

もっと、もっと…。

唇を這わすごとに男の臭いが濃さを増す。

もっと、もっと…。

雄臭さにむせ返りそうになりながら狐と狸はスンスンと鼻を鳴らし男の分子を肺に入れる。
152 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/01(土) 19:35:34.64 ID:dqofumnF0
白狐ショタジジイ「はぁ…はぁ… //」

黒狸ショタジジイ「ふぅ…ふぅ… //」

男のイチモツに忙しなく舌を絡ませて、男をヒイヒイと言わせようと集中していた白い狐と黒い狸。

しかし、溶けてもおかしくないほど舐り嫐ったのに目の前に聳え立つ塔にはまるで効いてる様子が見られない。
それどころか逆に神霊たちの目の方がトロォと溶けていた。

嘗め回されてテラテラ光るイチモツがなんとも魅惑的に見えてきたのだ。

舌も顎も疲れ動きも固くなってきたのに舐めるのを止められない。キティコカイン中毒のジャンキーのように舌を伸ばす。

もっと、もっと…。

唇を這わすごとに男の臭いが濃さを増す。

もっと、もっと…。

雄臭さにむせ返りそうになりながら狐と狸はスンスンと鼻を鳴らし男の分子を肺に入れる。
153 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/01(土) 19:37:55.84 ID:dqofumnF0
白狐ショタジジイ「んんっ ///」

黒狸ショタジジイ「はぁはぁ ///」

荒い息は蒸気が混じりイチモツを湿らせ、口に取り込まれる体液と混ざる。

海洋軟体生物のように纏わりのたうつ舌。唾液は溺れるほど分泌され舌の根を潤し続ける。

シュリシュリと音がする。布団に付けられ体を支えていた細い手はいつのまにか股に伸びていた。
臭気に中てられた神霊は無意識に勃起した自身の幼いペニスをシゴいていく。

異常が支配し下品な空気が漂う空間。潔癖症の神が見たら罪深さから即座に火を放つであろう。

夜のとばりが掛けられ社会と隔絶された世界はまさに淫悪の巣であった。
154 : ◆w6dD5E97Zw [sage ]:2020/08/01(土) 19:41:44.38 ID:dqofumnF0
聲の形にシコれるエロ可愛いショタが出てきたと思ったらショタじゃなかった……
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/05(水) 23:40:32.89 ID:BVCwIlKn0
こんな素晴らしいケモショタホモエロスレを今まで見逃していたとは不覚だ!
素晴らしすぎる!はよ!早よ続きを
156 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/11(火) 01:24:13.59 ID:/2K8SurO0
白狐ショタジジイ「ぺろぺろ ///」

黒狸ショタジジイ「れろれろ ///」

暖炉を囲っているように熱が上がっていく。

淫乱メスイッチがオンになった神霊たちは菊門がキュンキュンして尻子宮(しりこだま)が疼き出した。

疲労を無視し夢中で肉柱を舐め続ける二柱。
混ざり合いボタボタ滴り落ちた体液が布団にシミを作るたびに自身を慰める速度は上がっていく。

そうしていると不動だった男のイチモツにも変化が起きた。ぴくっ…ぴくっ…と震えるようになったのだ。

幾度も会うたびに穢されてきた神霊たちには分かりやすい反応だった。

男が感じている証。
ロケットが発射される前の合図。

先走り汁がさらに鈴口からブクブク溢れ、イチモツの回転が上がるようになると、幼顔はむふふと笑顔を浮かべ舌をレンゲのようにして男汁をゆっくり掬い取る。
157 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/11(火) 01:30:57.47 ID:/2K8SurO0
れろん…ぢゅる…。

神霊が体液を舌の上でにちゃにちゃと味わい遊ぶ。

白狐がまだ口内調理を楽しんでいる中、先に飲み下した黒狸の小さな口があーんと目一杯開いた。
頬を吊り上げながら男の極太の巨根を咥えこもうとしたのだ…。

何を笑っていやがる

瞬間、男の圧が増した。

そして途端に男は白狐の頭を勢いよく掴むと閉じていた口に硬いイチモツを強引にねじ込んだ。

白狐ショタジジイ「うぶうっ!?」

先程から見向きもせず神霊たちを放置していた男がいきなり手を出してきた。
突然のできごとに黒狸と白狐は目玉が飛び出すのではないかと思うほど驚く。

白狐の柔い喉に男の剛直がゴリゴリ!とめり込み、反対に菊門に入れられていた白い尻尾は急激に力が入りずるるん!と抜ける。
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/11(火) 08:28:38.39 ID:zgdTzjCK0
濃厚なぺろぺろフェラ描写実にありがたい
あとしゃぶりながら無意識にオナりはじめちゃうのとてもかわいいエロい
159 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/19(水) 00:43:06.35 ID:kzFxRndW0
白狐ショタジジイ「グッ、ゴロ、ゲコッ!」

色ボケたピンク色の脳みそに、これは仕置きなのだとに思い出させるための強襲。

白狐の耳が立ち、視界がストロボのように点滅する。

白狐ショタジジイ「オゲ、コボッ!」

踏まれた蛙のような鳴き音を出しながら異物の侵入を拒み吐き出そうとする。

しかし男は白狐の生理反応をものともせずさらに奥に押し入れる。

白狐ショタジジイ「ゴッ!?」

コツと恥骨と前歯が当たる。
見えなくなったイチモツの圧倒的体積質量を首で感じる。
160 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/19(水) 00:44:19.47 ID:kzFxRndW0
長い
長い
長い

気が遠くなるほどに。

白狐ショタジジイ「おぶ、ゴロッ」

喉の奥の奥まで突き進む巨大なイチモツ。

トンネルを進んでいった肉列車は最終地点に到着する。

そして通った道を折り返して戻っていった。

白狐ショタジジイ「カッ、ゲココココココ…」

ズポン。
穴から抜けて、隠れていた頭が姿を見せる。
161 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/19(水) 00:46:15.08 ID:kzFxRndW0
白狐ショタジジイ「ゲホッゴホッ!ハァ!ハァ!」

白狐ショタジジイ「な、なにをっウブッ!?」

そして再び。穴に飛び込む。

白狐ショタジジイ「カハッ!な、なんでゴッ!?」

みたび。

白狐ショタジジイ「や、止めてジュゴッ!?」

よたび。

白狐ショタジジイ「もう、もう許して…ギャボォ!?」

いつたび。

白狐ショタジジイ「ごめんなさいっごめんっザナバオァ!?」
162 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/19(水) 00:48:50.24 ID:kzFxRndW0
むたび
挿れては抜いて。挿れては抜いて。

泣いても詫びても男は止まらない。
敵を討つサスペンスドラマの犯人のように何度も何度も突き刺す。

吐き気を押しのけるように入り込み。
高くエラの張ったカリに粘膜をこそぎとられるように抜き取られる

男は犬歯に当たろうとも気にしない、

オナホでももっと丁寧に扱うであろう乱雑さで狭い口マンコ犯し抜く。
163 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/20(木) 00:01:26.60 ID:yziP0RNc0
白狐ショタジジイ「ヒュ…ヒュ…」

もはや自慰をする余裕も、抵抗する気力もない。

あれほどアイスのように舐めていたものが今や内蔵を貪り喰らおうとしている虫にしか感じない

白狐ショタジジイ「ガボッ!?」

イラマチオをするのは初めてではない。口を弄ばれるのは嫌というほどやられてきた。
しかしこれほど苦辛に感じることは初めてであった。

白狐ショタジジイ「(ま、まズっ!)」

味わったことのない熱が舌を焼く。
164 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/20(木) 00:03:00.93 ID:yziP0RNc0
白狐ショタジジイ「ガッ…ガッ…」
 
白狐ショタジジイ「ゲコォッ!?」

蛇のように丸飲みさせられるばかりか腰をグラインドされて喉をさらに広げられる。

幾度の口陰により開発されたの喉マンコだとしても、防衛反応による粘液にまみれて滑りが良くなろうとも快く受け入れるにはあまりにも強大。

白狐ショタジジイ「カホッ、カボッ!」

白狐ショタジジイ「(死ぬぅ!デカチンに殺されてしまうぅ!)」
165 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/20(木) 00:07:34.53 ID:yziP0RNc0
白狐の可憐な顔が苦痛により不細工に歪む。
人間のイチモツに溺れて、神の御尊顔は梅干しのようになっていた。

その姿を男は手に持っていたスマホを向けて動画に収める。

敬われるべき神霊が氏子に喉奥まで好き勝手犯される。
その屈辱的な姿を動画に撮られる。

位が失墜する惨状。

しかし白狐は男の万死に値する狼藉を感知することができない。

巨大な男根のことでいっぱいいっぱいの頭にはそんな余裕がなかった。
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 01:56:02.13 ID:hn2mCyqN0
乙乙
167 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/23(日) 00:29:30.87 ID:MOAwBM210
故にだからこそ白狐は察知できた。幾度も経験してきた男嶽噴火の予兆に。

白狐ショタジジイ「(この震え!だ、出すのか!?精液を、喉奥に突っ込んだまま!?)」

白狐ショタジジイ「(無理じゃ、今の儂にあの大量の精液を受け止める余裕なぞない!)」

白狐ショタジジイ「(本当に死んでしまう!!)」

白狐ショタジジイ「ウグぉ、ぉぉ、ォ!」

緊急事態に力の入らない体を必死に奮い立たせて顔を震わせながらなんとか男の長いイチモツを口から抜こうととする。

しかし、時すでに遅し。

ビュルルルルルル!どぶどぶどぶ!

尋常ならざる射精。
大量の白濁液は物理法則に従い喉から胃へと流れ込んでいく。
168 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/23(日) 00:31:30.71 ID:MOAwBM210
白狐ショタジジイ「ブqv*ォ$-dgrんj#!?」

声にならない声。

限界を迎えた白狐のブレイカーが落ちる。そのとき白狐はふわりと体が浮き新しい次元の扉を開いたような気がした。

白狐ショタジジイ「ゴク…ゴク…ゴク…」

生存本能によるものか、腕をだらりと垂らし白目を向き上顎をイチモツに預けた状態でもドロついた精液を飲み込んでいった。

どぷっ…。
夥しい数のおたまじゃくしを胃袋に落とし終えると。男は白狐の唇から腰を離していった。

ズルルルルルル。

白狐ショタジジイ「ゲポッ…」

イチモツを引きずり出すのと同時に白狐は意識が引き戻される

白狐ショタジジイ「ハァ、ハア、ハァ…うぶっ!?」

胃袋ごとひっくり返って出てきそうな吐き気。
逆流する精液に白狐は咄嗟に口を閉じて手で押さえる。
しかし耐えられない。リスのように頬を膨らませた神霊は盛大に布団の上にブチ撒けようとした。
169 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/23(日) 00:33:58.80 ID:MOAwBM210
それを男の手が遮る。力強い手で白い小さな手を上から押さえつけて吐かせないようにする。

白狐ショタジジイ「んー!?」

驚愕に白狐の目が見開く。吐かせてほしいと瞳で訴えるも男は冷めた視線を向けるだけだった。

白狐ショタジジイ「んん…ん…」

男が絶対に手をどけないことを悟ると白狐は瞼をギュウウと強く閉じて、
震えながら、ゴクン…ゴクン…と喉を鳴らして吐き出しかけた精液を懸命に飲み下し元に戻した。

白狐ショタジジイ「プハッ!ハァ!ハァ!」

全ての精液を再び胃に収めきり、白狐はやっと男の魔の手から解放される。

白狐ショタジジイ「ハァ…ハァ…」

白い鼻提灯を膨らませ、虚ろな瞳から雫が零れる。生気の抜けた顔からは神の聖さはなくなっていた。

どしゃっ。

捻子が緩んだ顎が閉じぬまま白狐の顔が布団に落ちる。
舌を投げ出しぐったりと潰れる白狐の姿を見て黒狸は口の端か漏れるほど溢れる唾液をゴクリと飲み込んだ。
強く握られていたチンポから白濁液がたらりと垂れる。白狐が残酷に蹂躙される様を見ていただけで興奮してみっともなくおもらししたのだ。
170 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/08/23(日) 00:35:09.73 ID:MOAwBM210
痛ましくし過ぎないの大変。死色狐ショタジジイと打ち間違えそうになる。
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 13:22:44.14 ID:gS8cw/fA0
ザーメン鼻提灯すき
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 13:41:52.73 ID:LE044KAp0

死色はあかん。死姦になってまう
173 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/08/23(日) 15:18:28.99 ID:MOAwBM210
死姦……。
とある中華料理屋の業務用冷凍庫の中にはショタキョンシーが潜んでいる。
その子にチャイナドレスを着せてアイヤー。お札を付けて体を操作しお口で奉仕。
お札で咥えた口元が隠れるのはまるでマスクフェラのようで…ウっ!いかんまたいらんこと考えてると書くの遅れる
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 17:31:51.78 ID:LE044KAp0
興味あります!
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 09:20:44.71 ID:mjYSHJrD0
好き放題出来る四肢をぐっちゃぐちゃに陵辱死体。
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 10:14:15.59 ID:hiISPDQAo
かわいそうなのは抜けない
177 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/24(月) 16:17:20.01 ID:lg+fEVNn0
白狐から抜かれ、体液に濡れたイチモツは獣臭さに似た危険な臭気を放つ。

白狐は倒れた。必然的にターゲットは黒狸に移る。
だが危機的状況でありながら黒狸の脚は動かずぺたりと座り込んでいた。

白狐が凌辱されている時も逃走の機会はいくらでもあった。しかし黒狸は逃げることをしなかった。

黒狸ショタジジイ「ゴクッ… ///」

盛大に射精しながら未だ衰えず力強くそそり勃つ剛直。
自身に向かれているイチモツは血濡れの日本刀や硝煙が昇る大口径ライフルを想わせる凶悪味がある。

禍々しいはずのに目を惹き付ける神々しさ。

理解を超える迫力。

神霊も誇りも矜持も忘れさせてしまう猛毒の色気。

この摩天楼を持つ者の前では全てが矮小なものだと思えてしまう。
178 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/24(月) 16:18:39.31 ID:lg+fEVNn0
黒狸ショタジジイ「ハァ!ハァ! ///」

少し鼻に近づいていただけで脳を揺さぶられる劇薬。
それを身に宿す者の肉体をなぞりながら顔見上げた。
そして目が合った。

黒狸ショタジジイ「はぅ! ///」

鼓動が早くなる。

黒狸ショタジジイ「ハァ!ハァ! ///」

凍てつく視線を向けられ、黒狸の尻尾は菊門から抜けてふるふる揺れる

魂が見えない糸が絡まり逃れることができない。

黒狸ショタジジイ「ああ、氏子殿ぉ… ///」

179 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/24(月) 16:21:05.71 ID:lg+fEVNn0
黒狸は男に向かって短い両手を伸ばす。抱っこをねだる子供のように、天上から降りてきたものを迎える信徒のように。

男はそんな神霊の顔にそっと手を添える。

黒狸ショタジジイ「あぅぅ ///」

そして黒狸の両腕を背中に回しタスキで縛る。

黒狸ショタジジイ「へ?え?」

予期せぬ行動に狼狽する黒狸を気にすることなく男は素早く仕置きの下ごしらえをする。
いくら恍惚とした表情を向けようが甘えた声を出そうが関係ない。
今の男は与える者ではない。奪う者なのだ。

拘束された黒狸に目隠しと低酸素マスクを着け、
電気ショッククリップを乳首に挟み、
エネマグラを菊門に刺し、ローターをふぐりに貼り付け、

そしてオナホールを使って黒狸のチンポを鬼シゴき上げる。

黒狸ショタジジイ「んんんっ!? ///」
180 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/27(木) 00:03:19.04 ID:+JLSZzfL0
男の情け容赦ない地獄攻めに黒狸はマスク越しにくぐもった悲鳴を上げる

黒狸ショタジジイ「んんん!んんんっ! ///」

どっぴゅどっぴゅぴゅるる。

急激な攻めに堪えることができずすぐさま射精。オナホに白濁液が溜まる。

黒狸ショタジジイ「ブーッ!ブーッ! ///」

唾液と鼻水が溢れマスク内の湿度を飽和させる。

黒狸ショタジジイ「ん…ん… ///」

黒狸の射精が終わる。

しかし男の手は緩まない。

敏感になったチンポを一辺倒に勢い任せに攻め立てるのではなく緩急をつけた手管で殺しにかかる。
181 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/27(木) 00:05:04.94 ID:+JLSZzfL0
黒狸ショタジジイ「ぅんんーッ! ///」

乳首、ふぐり、前立腺、陰茎。容赦ない急所同時攻撃。
すでに性感帯のメーターは振り切れている。
そこにさらに追撃。男は黒狸の艶やかな首筋に噛みつき、硬い歯で皮膚の上から動脈を押した。

黒狸ショタジジイ「んぶーっ!? ///」

スイッチを入れられ黒狸の体がビクンと跳ね、背中を反らせる。

どっぴゅっどっぴゅ。

間髪入れずまたも射精。

地獄の責め苦。
圧倒され続けた神霊はまるで暗い海で放り出されて溺れているようだった。
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/27(木) 00:49:22.28 ID:RFctmyOa0
狸の方もええのう
183 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/30(日) 16:28:57.99 ID:ZNwctOlH0
黒狸ショタジジイ「ぶふ、んぶ… ///」

度重なる射精により黒狸のチンポは既に芯がなくなっている。
それを男はエネマグラを押し込み前立腺への刺激をさらに強くさせ無理やり再起動させる。

黒狸ショタジジイ「んんー! ///」

粘膜が焼き爛れたのではないかと錯覚さえ覚えるほどシゴきあげられたチンポはジンジンと熱を訴えてくる。

全身の神経が尖り筋肉を刺す。今なら夜風に当たっただけで感じてしまいそうである。

思考が正常に回らない。汗、涙、あらゆる体液を出して濡れた体から髄液までも漏れ出ているようだ。
184 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/30(日) 16:30:48.74 ID:ZNwctOlH0
黒狸ショタジジイ「(もう出ないのにっ、氏子殿はアッシを搾り殺すつもりっすかっ!? ///)」

男のデスストロークに黒狸の体は高い悲鳴を上げる。

黒狸ショタジジイ「(ぁ…ん…?な、なんか今、変なのが?)」

ビリリと今まで感じたことのない感覚が黒狸の体を走った。
それはどんどん勢いを増し激しくなっていく。

黒狸ショタジジイ「(な、なんすか…アッシの体の奥で膨らんでいく、この感覚は!?)」

神でも分からない謎の現象。
黒狸に姿の見えぬ不気味なものが暗闇から迫ってきている。
185 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/30(日) 16:31:34.49 ID:ZNwctOlH0
黒狸ショタジジイ「(怖い)」

黒狸ショタジジイ「(怖い怖い怖い!)」

黒狸ショタジジイ「(に、逃げないと!氏子殿から逃げないと、なにかに、なにかに喰われる!)」

未知の感覚に恐怖する。
黒狸は男の手から逃れるように頭を振って立ち上がって離れようとする。

黒狸ショタジジイ「ウグー!」

それを男は腕を縛ったタスキを引っ張り押さえつける。
186 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/31(月) 15:32:15.89 ID:+BqWpICa0
黒狸ショタジジイ「(放して!外して!手を止めて!)」

暴れても逃れられない。抗っても抑えられない。

黒狸ショタジジイ「(壊れる、アッシが壊れちゃうっす!)」

黒狸ショタジジイ「ンブー!」

豚のような悲鳴を上げる黒狸。
自我を崩壊させようとする悪魔は体の中からいまにも食い破り出てこようとしていた。

黒狸ショタジジイ「(ごめんなさい!ごめんなさい! アッシが悪かったっすから!もう許してぇ!)」

黒狸ショタジジイ「ンブブ!ンブブブブ!」

暗闇の中、命乞いは届かない。
例え耳に届いたとしても男の心には響かない
187 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/31(月) 15:34:21.05 ID:+BqWpICa0
黒狸ショタジジイ「(っっっ、来る!?来る来る!爆発しちゃう!)」

黒狸ショタジジイ「(あ、ああ、あああっ…)」

黒狸ショタジジイ「(助け…

ついに限界にまでふくれあがった脳の風船はついにパンと弾けた。
その時黒狸はふわっと体から心が飛び出るような感覚がした。
そして快楽の激流が頭蓋骨に流れ込んでくる。

黒狸ショタジジイ「んんんーッッ!?!? ///」

プッシプシィィ!
栓が飛んだ。
シェイクされたチンポから透明な体液が噴出。
強いられた連続射精により黒狸は生まれて初めて潮を吹いたのだ。
188 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/31(月) 15:35:53.43 ID:+BqWpICa0
黒狸ショタジジイ「んブー /// ブー /// ブー ///」

腰をガクガクと震わせ快楽の激流にもみくちゃにされる黒狸。

強烈な刺激に呼吸が止まる。

快感に襲われ続ける幼体。そんな体を未だ止まらない玩具たちがいたぶり続けていた。

うめき声とローター音が合わさった不協和音はしばらく鳴りやまなかった。
189 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/31(月) 15:39:05.25 ID:+BqWpICa0
1分を超えて。

黒狸ショタジジイ「ン… /// ン… ///」

虐めつくされてグロッキーになった黒狸は布団の上に潰れた。
弄ばれた小さいチンポは瀕死の幼虫のように力なく垂れて鈴口から透明な糸を引いていた。

男は落ちている黒狸の頭から低酸素マスクを外す。

黒狸ショタジジイ「プハッ!ハァ、ハァ」

新鮮な空気を肺に取り込む。酸欠の体に淫臭とともに酸素が染み渡る。

黒狸ショタジジイ「(危うく、土座衛門になるところだったす…)」
190 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/31(月) 15:46:38.72 ID:+BqWpICa0
黒狸ショタジジイ「ん…あぅ… ///」

体が全力で山を疾走した時みたいに力が入らない。
いびり続けた肢体にいまだ絶頂の余韻が残り、ビクビクと波をうたせてくる。

男は投げ出された黒狸の体をひょいっと抱え起こすと淡々と付けていたアダルトグッズを外していった。

黒狸ショタジジイ「(や、やった、これで終わったんすよね…)」

全ての拷問器具が取り除かれ黒狸はぺたりと割座で座り込み鼻をすすりながら死なずにすんでよかったと安堵した。
しかしすぐそれが炭酸抜きコーラよりも甘い考えだと思い知る。

黒狸は見た。男の手にはあるものが握られているのを。

それはテカテカと怪しく光る金属の細い棒だった。

黒狸にはそのか細い金属棒が出刃包丁なんかよりも恐ろしい凶器に見えた。
191 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/31(月) 15:49:14.34 ID:+BqWpICa0
最悪な想像が頭に浮かび冷や汗が吹き出し血の気が引く。

黒狸「それって、もしかして…」

Mだからといってなんでも受け入れられるわけではない。

黒狸「う、氏子殿?はは、流石に冗談すっよね?」

たとえ神霊が頑丈でも穴がバカになったとしても、それはあまりにも耐えがたい。

黒狸ショタジジイ「無理無理無理!無理っす!それは無理っす!」

狼狽し、酷く怯える黒狸。その恐れ戦き青ざめた顔を見た男は、

今日初めて黒狸に笑顔を見せた。
それは気持ちのいい笑顔だった。

黒狸ショタジジイ「あ、ああ…」

黒狸ショタジジイ「痛っ、や、やめて!そ、そっちは入れる穴じゃっ!?」

黒狸ショタジジイ「あ

その叫びは怪鳥よりこの世のものとは思えない声であった。
192 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/08/31(月) 15:51:02.84 ID:+BqWpICa0
尿姦はレベルが高すぎ。これが注射器やバイブやチンコ、中出しまでいったらもう手遅れだと思う
逆に言えばそのラインを越えなければ正常だということですね。
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/31(月) 21:55:30.64 ID:dlpZ4yYI0
194 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/31(月) 21:58:11.99 ID:ze8V2Pf70

そろそろイチャラブに戻ってもいいのよ?
195 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/09/01(火) 12:59:39.99 ID:MPhwlSaU0
このSSイチャラブだったのか…。
知らなかった
196 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/03(木) 00:24:08.60 ID:bsxHtzU50
白狐ショタジジイ「あ…あ…」

黒狸ショタジジイ「お…お…」

ぐったりと倒れる神霊たちはまるで子供に残酷に弄ばれた虫に似ていた。

暗闇の洞窟に呑まれた思考は戻ってこない。
疲労しきった心身からは抵抗する気もわいてこない。

そんな神霊たちを男は軽々しく持ち上げる。
そして醜態を披露し骨抜きになった体はあれよあれよと上下重ねていった。

混ざるはずがない白と黒が交わる。
なんと神秘的で卑陋な姿か。

上下並べられた愛くるしい黒色と白色の尻尾。
ぷりんと張りのある尻で出来た鏡餅はまるで宇宙の根源を現しているようだった。

197 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/03(木) 00:37:46.35 ID:bsxHtzU50
男は目の前の絶景に感動しイチモツを震わす。

心のイライラは治まったが、股間のイライラは治まっていなかった。

折檻は終わった、これからはセックスの時間だ。


白狐ショタジジイ「なんで儂がこやつの下に敷かれなければならないのじゃ…」

白狐ショタジジイ「オイ、汚らわしいものをくっつけるな。もっと腰を上げろ」

黒狸ショタジジイ「あんたに言われなくても上げまsひゃあああ!?」

白狐「お、おい!?」

白狐から距離をあけようとしていた黒狸が間抜けな声を上げて崩れる。 
男がイチモツを黒狸の尻に乗っけたのだ。それだけで腰から力が抜け落ちてしまった。

ぷにゅう。黒狸が潰れたことで柔い稲荷とふぐりが合わさる。

見るものを魅了する魔性の姿に、これが本当の豪華福袋メガ盛りか。と性欲バカ男の頭はさらにバグることになった。

198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/03(木) 02:48:05.48 ID:GNI0OTRc0
尻の上にちんこ乗せられるだけで崩れちゃうのか…
イイ
199 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/05(土) 15:48:33.94 ID:5PXRuWas0
間に挟まりてえ。

欲望のままに神聖な玉合わせの領域にガチガチに勃起した穢らわしい剛直が割って入る。

白狐ショタジジイ「お、おもっ //」

稲荷で男の鉄棍じみたイチモツの重量を感じる。それだけで精子工場が稼働しチンコがピクピクと脈打つ。

黒狸ショタジジイ「あんん… ///」

男は宝玉が包まれた革袋に挟んだ欲望の塊を往復させシコシコとゆっくりシゴいていく。

神霊によるダブル玉ズリという贅沢。

筆舌にしがたい至福の感触に男の興奮はさらに上がる。
200 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/05(土) 15:49:47.57 ID:5PXRuWas0
黒狸ショタジジイ「あっつ ///」

白狐ショタジジイ「はぁぁぅ /// また、大きくなりよってぇ ///」

自分たちのものとは比べ物にならない雄々しい巨大な存在を感じる。
桁外れ。次元が違う。
今からこれをここまで挿入れられるのだとまざまざと分からせられる。

肉棒が淫玉をコロコロと撫でると嬉しそうに二本の尻尾が揺れる

白狐ショタジジイ「(前立腺がひどく疼いておる ///)」

黒狸ショタジジイ「)(下腹がむず痒いっす ///)」

尻子宮がいじらしいほどキュンキュンと高い喘ぎ声を上げている。
高まる鼓動が合わせた薄い胸から互いに伝わっていく。
201 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/08(火) 17:32:38.27 ID:OhUiLkjg0
十分玉遊びを堪能した男はイチモツを抜く。

白狐ショタジジイ「んっ ///」

黒狸ショタジジイ「あんっ ///」

張ったカリが袋をひっ掻き、いよいよ本番に入ることを知らせる。

白狐ショタジジイ「(ああ、分かっておったが… ///)」

黒狸ショタジジイ「(今から、交尾するんすね… ///)」

括約筋はパクパク収縮を繰り返し猛り狂うイチモツを誘う。

尻子宮がきかんぼうのように熱くなる。
202 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/08(火) 17:36:15.42 ID:OhUiLkjg0
男は二つの尻穴に前戯いらずの利尻昆布ローションを注入していく。

黒狸ショタジジイ「キャっ ///」

白狐ショタジジイ「冷たっ ///」

ローションの冷気にぴょこりと勃起した幼い小枝が跳ねる。しかし脳を溶かす肉の火照りは少しも静まらない。

トロトロに蜜を垂らす菊門はどんな花よりも魅力的だった。
悪い虫から涎が垂れる。急かすほど腹が減っていた。

滑りを良くして準備は万全に整った。後は気持ちよくなるだけである。
203 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/08(火) 17:39:52.45 ID:OhUiLkjg0
黒狸ショタジジイ「氏子殿ぉ /// 早く挿入れてほしいっす ///」

黒狸は自らの手で尻肉を菊門を広げ尻尾を振って男を卑しく誘う。説明するまでもなく完全に発情していた。

白狐ショタジジイ「なっ!?貴様そんな男に媚びる娼婦のような真似をしおって、神として情けなくないのか!?」

黒狸ショタジジイ「今はそんなことどうでもいいっす /// アッシはただ気持ちよくなりたいだけっす ///」

白狐ショタジジイ「なんと嘆かわしい!失望したぞ、この恥知らずがっ!」

黒狸ショタジジイ「そんな痴態晒して威張られてもなにも響かないっす /// あなたもアッシと同じ肉欲のけだものっすよ ///」

白狐ショタジジイ「色狂いと一緒にするな!儂は神霊としての気高く揺るがない誇りを持っておrひゃあああっ!? ///」

黒狸ショタジジイ「ああっ、アッシから先に入れてほしかったのにぃ ///」

至近距離で罵声を飛ばす狐狸の仲に我慢ができない男がカットインする。
204 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/08(火) 17:41:00.64 ID:OhUiLkjg0
白狐ショタジジイ「あ…あっ…」

不意打ちに奥まで挿入れられ言葉も思考も失う白狐。

処女を奪われた時から変わらない雪化粧かぼちゃをぶち込まれたような圧迫感と重量感。

その衝撃は滑りをよくしたところで度し難いものである。

しかし幾度も回数を重ねれば慣れてくる。順応し適応していく。
そしていつしか癖になり、やがて病みつきになる。

白狐ショタジジイ「あ、あへぇ ///」

初めは硬く閉じていた蕾も今ではすっかり柔らかく花開いていた。
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/09(水) 18:53:55.35 ID:VFZOqCPc0

先に正直になれた子と正直になれてない子の言い合い好き
206 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/09(水) 22:33:13.11 ID:arI523Oq0
白狐ショタジジイ「あん /// あん ///」

天を貫く欲望の槍が白狐の都合を顧みず深く抉り込み、大切な核を制圧していく。

脳が、壊れていく。

散々思い知らされてきた。この男根には敵わないと。

白狐ショタジジイ「(このバカものの前では意地を張るのもバカらしくなってくるな ///)」

白狐ショタジジイ「ああ、いいぃ ///」
207 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/09(水) 22:34:35.48 ID:arI523Oq0
愛しい人の心を受け入れ深く繋がる幸福。
力に物を言わされ惚れた弱みにつけこまれる幸福。
押さえつけられ体内を犯される幸福。

敗北を認め、解放された心から歓喜が溢れ出る。

白狐ショタジジイ「気持ち、いい♡ ///」

男から与えられる愛は安らかに白狐の思考を白く染めていった。
208 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/11(金) 00:46:35.00 ID:hD+yyR0z0
黒狸ショタジジイ「(イチャイチャしやがって…)」

先程まで誇りがどうのと偉そうに言っていた口から喘ぎ声が出る。
黒狸は白狐の滑稽な姿に嫉妬心が沸いてきた。

黒狸ショタジジイ「(目の前で露骨によがられると心もチンポもイライラしてくるっす ///)」

ついさっきまで虐められつくされていたチンポだが、今や回復して痛いほど勃起している。
ビンビンに黒狸の脳に電波を飛ばす幼いチンポは、
オナホでシゴかれる快感ではない、オナホにされて男にシゴき倒される快感をチンポは待ち望んでいた。

黒狸ショタジジイ「アッシを放置して盛り上がらないでほしいっす ///」

黒狸ショタジジイ「氏子殿ぉ、アッシにも早くその太くて硬いのぶち込んでほしいっす ///」

黒狸は焦らされて熱と水気でムラムラに蒸れた淫奔の穴これみよがしに見せつけ男の情欲を煽る。
209 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/11(金) 00:48:20.57 ID:hD+yyR0z0
男はチンポに脳をコントロールされている哀れなメスの思いに応えることした。

ズルルルルンッ!

白狐ショタジジイ「んにやぅぅぅ ///」

白狐の中から一本柱が肉笠を引きずりながら抜かれる。

白狐ショタジジイ「あっ…うぅ ///」

中をいっぱいに満たしていたものが消えていく。
白狐は男に去られたことで空いた隙間に寂しさを覚えた。

210 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/09/11(金) 23:45:10.09 ID:hD+yyR0z0
このバカ
遅すぎだバカ
なにやってんだバカ
なんで地の文なんて書いたんだバカ
3か月以上経ってんだろバカ
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 00:24:24.06 ID:fReRH4/0o
エロいからいいぞもっとやれ
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 01:41:21.14 ID:hI+5jsIM0
いや、いいよ、とてもいいよ、えろいよー
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/12(土) 02:31:26.32 ID:4c8YnPYB0
ほんと二人ともかわいい
乙よ
214 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/09/12(土) 11:37:38.29 ID:yaMEMJNM0
ぐちゅっ。
亀頭と菊門が触れる。
僅かな接触面積でも恐怖すら感じるイチモツの感触。

黒狸ショタジジイ「ん ///」

それが黒狸を悦びで震えあがらせる。

黒狸ショタジジイ「(はぁぁ…、たまらない ///)」

迫りくるプレッシャーに心臓が弾む。

黒狸ショタジジイ「ぴっ!? ///」

ぶんぶん振っていた尻尾を男臭い手で掴まれる。

そして、にゅぷとパンパンに膨れ上がった肉風船が腸内に侵入した。
215 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/12(土) 11:41:23.42 ID:yaMEMJNM0
黒狸ショタジジイ「あっ ///」

ニュブブブブブブブ。
頭でっかちが入ればローションの効果と黒狸のポテンシャルの相乗効果でスムーズに奥にまで進んでいく。

黒狸ショタジジイ「お、おおおおお! ///」

黒狸ショタジジイ「(入って来てる入って来てる! /// 氏子殿のデカチンポがアッシの深いところまでぇ! ///)」

打ち震える黒狸。

気が乱れたその時、

ゴリュッ。
予期せぬ衝突。
亀頭と迎えに下りて来ていた尻子宮がごっつんこした。
216 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/12(土) 12:23:39.46 ID:yaMEMJNM0
黒狸「とゅっ! ///」

中で爆竹が弾けたようだった。

黒狸「ああああっ♡ ///」

ビクンビクン!

スタンガンにうたれたように黒狸が痙攣する。

全身に快感電流が走り、入れただけでドライオーガズムに達したのだ。

217 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/12(土) 12:24:08.52 ID:yaMEMJNM0
黒狸ショタジジイ「とゅっ! ///」

中で爆竹が弾けたようだった。

黒狸ショタジジイ「ああああっ♡ ///」

ビクンビクン!

スタンガンにうたれたように黒狸が痙攣する。

全身に快感電流が走り、入れただけでドライオーガズムに達したのだ。

218 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/12(土) 13:58:58.07 ID:yaMEMJNM0
黒狸ショタジジイ「あ、あ、♡ ///」

イチモツは尻子宮を押し返し、さらに狭い腸穴を掻き分けて奥へ進んでいく。
そして硬い下腹が柔らかい尻にぶつかった。

黒狸ショタジジイ「ふぐぅ♡ /// ハァ、ハァ /// ははっ ///」

黒狸ショタジジイ「氏子殿が、全部、入ったっすね ///」

黒狸ショタジジイ「凄い、内壁を押し広げられてる ///」
黒狸ショタジジイ「相変わらず、んっ…太過ぎて /// 本当、こっちは毎回大変っ、すよ ///」

黒狸「こんなの、アッシらみたいなのじゃないとお腹破けちゃうんじゃないっすか? ///」

黒狸ショタジジイ「(何度入れられてもこんな大きなものが収まるのが未だに信じられないっす ///)」

黒狸ショタジジイ「(我がことながら摩訶不思議っす。きっと理由をつけるとしたら初めからそういう風にできているってことなんすよね ///)」
219 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/12(土) 14:38:19.44 ID:yaMEMJNM0
男の全てを受け入れられるようにできている。
男と交わることを前提に体ができている。
そう、納得してしまえる。

黒狸ショタジジイ「(息も、絶え絶えなのにぃ ///)」

嬉しくて仕方がない。
苦痛も快感をより上質にするためのスパイスになる。

黒狸ショタジジイ「あんっ /// いきなり動いてぇ、んっ、ほんと遠慮なしなんすからぁ♡ ///」

男は腰を突き動かし、イチモツ全体を使って肉壁を抉っていく。
220 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/12(土) 14:41:44.61 ID:yaMEMJNM0
黒狸ショタジジイ「あんっ♡ /// あんっ♡ /// 氏子殿ぉ、氏子殿ぉ♡ ///」

強く動かれながらイチモツの形を覚え込まされた黒狸の腸内はすぐに適応し、馴染んでいく。

恍惚の相が浮かぶ。

巨大な異物が侵入しているのにも関わらず体は好物をたらふく口に入れている時のように幸福に満たされていた。

白狐ショタジジイ「うぅ、儂のことを忘れないでほしいのじゃぁ //」

下敷きにされたお預けの白狐はなにもできず切なさで体を持て余す。
今はただ黒狸と男の動きを感じながら耐えることしかできないでいた。
221 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/09/14(月) 09:14:12.42 ID:LsMpcwB10
オナホ妖精って♂だったら貫通型になるのかな?
222 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/14(月) 15:54:20.95 ID:LsMpcwB10
黒狸ショタジジイ「氏子殿ぉ、アッシならもっと激しく突いてもいいすよ ///」

黒狸は後ろを振り向いて蕩けた眼で男を見つめる。

男はリクエストに応えるため腹筋にさらに力を籠める。

バチィン!
激しく腰と尻が衝突し、濡れ手拭いを壁にぶつけたような音が鳴る。

黒狸ショタジジイ「おっ!? ///」

黒狸ショタジジイ「ほおおおおおお!♡ ///」
223 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/14(月) 15:56:03.18 ID:LsMpcwB10
尻子宮をホームランスイングで撃ち抜かれ、衝撃で皮下脂肪が波打つ。

黒狸ショタジジイ「あ、あああ♡ ///」

黒狸ショタジジイ「ハッ、ゲホッケホッ、はぁはぁ…凄いぃ♡ ///」

黒狸ショタジジイ「とんでもない威力、頭が首から吹っ飛んじゃうかと思ったっす♡ ///」

黒狸は細胞を破壊する電撃のような快感を半ば白目を向きながらも堪能する。

男の興奮がさらに増す。

黒狸ショタジジイ「あん♡あん♡ ///」

尻子宮をイチモツで叩くたびに太鼓のように快音が腹に轟く。
224 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/14(月) 16:01:20.62 ID:LsMpcwB10
黒狸ショタジジイ「中でさらに元気になってる♡ ///」
黒狸ショタジジイ「ゴリゴリィ、お腹の中が持ち上げられてるぅ!♡ /// 氏子度は背骨まで犯すつもりっすかぁ?♡ ///」

黒狸の顔は酷く歪んでいてしかしとても幸せといった表情。

白狐ショタジジイ「ムッ」

白狐にはその姿がまるで自慢しているように思えてムカついた。

白狐ショタジジイ「おっウベッ!?」

白狐は吠えようとしたが黒狸の溶けきった顔から唾液が垂れてきて遮られる
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/09/15(火) 08:57:56.54 ID:jT/m+33HO
おつ
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/09/15(火) 21:09:49.59 ID:lfmJaEr40
素直に淫乱化してきた狸くんとても良い
227 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/16(水) 00:15:17.83 ID:FicSiiez0
白狐ショタジジイ「うぺぺっ、コラっ顔に唾を垂らすな赤子かお主は! //」

黒狸ショタジジイ「無理っすよぉ ///体おこしくなっちゃって、下を締めるのに力が回って上が閉まらないないんす ///」

白狐ショタジジイ「たわごとをぬかしてないでその腑抜けた顔をどうにかしおおお!? ///」

黒狸ショタジジイ「あん ///まだ入れていてほしかったのに ///」

白狐に電流走る。

ヤリチン男は黒狸から白狐に素早く乗り移っていった。

黒狸でつけた勢いをそのままに図体を激しくピストンする。
228 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/09/16(水) 00:28:24.34 ID:FicSiiez0
白狐ショタジジイ「うぃぃ! /// そんな加減なしにズボズボされたらぁ、んやああ! ///」

極太のイチモツに中をゴシゴシ擦られて、沸いた怒りも塗り潰れる。
神霊の尊顔がチンポのことで頭がいっぱいといっただらしない顔になる。

白狐ショタジジイ「しゅ、しゅごいぃ♡ ///」

白狐ショタジジイ「ビリビリと耳まで痺れてるぅ /// ガンガン体中に響いて三半規管がいかれてしまうぅ ///」

白狐ショタジジイ「あああっ♡ /// あああっ♡///」

パンパンとイタズラ小僧の尻を叩きながらグシャグシャと強く撫で回す。

責めながら愛でられる。
飴の鞭を喰らいデレていく脳細胞。
正気に戻ろうとする頭が中からかき混ぜられて撹拌して濁っていく。
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