白狐ショタジジイ「嫌じゃ!嫌じゃ!ケツアクメなどしとうない!」

Tweet

78 : ◆w6dD5E97Zw [sage ]:2020/06/05(金) 16:34:52.67 ID:MX/5gtR60
お腹壊して肛門が焼けるように痛い。これが神罰か
79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/06(土) 21:22:49.16 ID:jPE/3jvvO
激辛担々麺でも食ったのかい(ヒリヒリ)
80 : ◆w6dD5E97Zw [sage ]:2020/06/07(日) 16:19:49.37 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「ああっ /// そんな、奥深くまでえっ ///」

体は正直というやつである。剛直に奥を突かれ、カリ高の亀頭で前立腺でゾリゾリ掻かれることによって与えられる快感に体が打ち震える。

黒貂オスガキ「そこ、奥、奥にあるなにか ゴリゴリしないでぇ ///」

産まれて初めて尻子宮 しりこだまを刺激され、黒貂の脳内に初自慰を上回る大量のドーパミン放出される。

処女を失ってすぐ尻子宮で感じるとはやはり天才かと男は感嘆した。

黒貂オスガキ「嘘だっ、嘘だっ、こんなの! ///ちくしょう!なんで俺っ ///」

ピョコリ!と幼い陰茎を勃起させている黒貂。
言い逃れできない体が男を受け入れた証拠である。
81 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/07(日) 16:20:56.83 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「ああっ /// そんな、奥深くまでえっ ///」

体は正直というやつである。剛直に奥を突かれ、カリ高の亀頭で前立腺でゾリゾリ掻かれることによって与えられる快感に体が打ち震える。

黒貂オスガキ「そこ、奥、奥にあるなにか ゴリゴリしないでぇ ///」

産まれて初めて尻子宮(しりこだま)を刺激され、黒貂の脳内に初自慰を上回る大量のドーパミン放出される。

処女を失ってすぐ尻子宮で感じるとはやはり天才かと男は感嘆した。

黒貂オスガキ「嘘だっ、嘘だっ、こんなの! ///ちくしょう!なんで俺っ ///」

ピョコリ!と幼い陰茎を勃起させている黒貂。
言い逃れできない体が男を受け入れた証拠である。
82 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/07(日) 16:21:45.72 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「勃つな!勃つな! /// 言うこと聞けよ俺の体っ! ///」

容赦ない快感の波に必死に抗う黒貂。
そのいじらしい姿に男の副腎髄質からアドレナリンが大量に放出されますます興奮を高める。      

陰嚢から射精感が昇ってきてイチモツを震わす。男は黒貂に2発目を出すことを伝えた。

黒貂オスガキ「ああ、出すのか!? /// また俺の中にっ /// 熱い精液!人間の精液 ///」

黒貂オスガキ「出すなぁ /// 中に出したら許さねぇからなぁ ///」

残された力で弱々しく抵抗する黒貂。
その抵抗も虚しく男のピストンは射精に向けてラストスパートをかける。

黒貂オスガキ「あっ!/// あんっ! /// さらに、強くしやが、って /// 止まれよ…ちくしょうっ…///」

黒貂は自分の無力さに死にたくなった。
それでも快楽の水位はどんどん増していき器から溢れ出そうとしていた。
83 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/07(日) 16:22:45.84 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「あうっ! /// なっ /// 来るっ、なんか来る!?こ、これもしかしてっ!?」

黒貂の中がイチモツをさらにキュウキュウと締め付ける。
黒貂の体もオーガズムに達しようとしていた。

黒貂オスガキ「(嘘だろ!?イキそうになってるのか、俺っ!?人間に中出しされて、イっちまうのか!? ///)」

黒貂オスガキ「いや、いやだあああ! ///」

器に蓋をして堪えようとする黒貂。
しかし、
手練れの男によるケツアクメは抗いがたい。

射精を我慢しようとして菊門に力を入れる。それが男のイチモツの存在感を強く感じさせて快楽が増していく。
完全に逆効果だった。
84 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/07(日) 16:24:59.96 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「出すな!出すな!俺の中にっ!お願いだから!」

願い下げである。
未知の感覚に恐怖を感じている黒貂に男は中出しはとても気持ちよくクセになることだと教える。

黒貂オスガキ「あああっ ///」

黒貂オスガキ「ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!」

男に話が通じないと分かるとやっとのこと黒貂は謝罪の言葉を口にした。
だが時すでに遅し。

黒貂は虚しくマジウケる絶望に飲まれることしかできないのだ。

黒貂オスガキ「俺たちが悪かったから!もう人間を騙したりしないから!だからやめてえええ!」

惨めな黒貂に男は雄としてとどめを刺してやることにする。

パァンッ!と腰を尻が勢い奥ぶつかりイチモツが一番奥までゴリゴリ抉り込んで尻子宮を貫いた。

そして
85 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/07(日) 16:26:22.60 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「イッッ!? ///」

ビュルルルルルル!どぶどぶどぶどぶ!


黒貂オスガキ「イヤあああああああっ! ///」

尋常ならざる射精。マグマのごとき白濁液が黒貂の中を侵食していく。

黒貂オスガキ「あ、あ、出されてる…熱いザーメン /// 俺の中に、たくさん ///」

どぶどぶどぶ。

男の射精はまだ終わらない。大量の精液が黒貂の腹をボテりと膨らませていく。

黒貂オスガキ「もう、はいらないのに… /// お腹、パンパン…なのにっ… ///」

どっぴゅどっぴゅぴゅるぴゅる。
黒貂は女々しく射精していた。
初めてのケツアクメでトコロテン。天才の為せる技である。
86 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/07(日) 16:30:34.19 ID:j7HJ7kQj0
黒貂オスガキ「お、おお…///」

オスガキは濃い精液を中で、薄い精液をへそで受け止める。

ズロロロロッ。

射精が終わった男はいまだきつく締まる穴から剛直を引き抜く。

黒貂オスガキ「おっ…ぉ… ///」

黒貂は白目を向いてビクンビクンと痙攣している。ショックで失神したようである。

初心なオスガキをメス堕ちさせるのはたまらないものがある。
黒貂の嘆かわしい姿はさらに男の嗜虐心をくすぐった。

黒貂オスガキ「ふがっ」


男は菊門から溢れる精液を指につけると、それを黒貂の鼻穴に突っ込んだ。
そしてぐりぐりと奥まで臭い精液を塗り込む。男の臭いをマーキングするために。

黒貂オスガキ「ほがっ、ほがっ…」

これで悪事を働こうとした時も飯の臭いを嗅いだ時も自慰する時も、黒貂は男とのセックスを思い出すことになるだろう。

一生忘れられなくなるよう、消えることのない爪痕を残してひとまず黒貂への御仕置きは終了とする。
87 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/08(月) 04:54:18.00 ID:7I9TuB3D0
来てたのか
素晴らしい
88 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/11(木) 21:19:36.45 ID:5tksiCXQ0
川獺オスガキ「て、テメエ!黒貂になにしてやがる!?」

失神していた川獺が起きたようだ。目の前で仲間が犯されているという惨状に激昂する。

川獺オスガキ「ゆ、許さねえ!殺してやる、このクソ野郎が!」

ダメージが残っているせいか、足取りに力が入っていない。しかし、いっぱしの殺気を放ち牙を剥いて男に襲い掛かってくる。

男は即座に川獺の方に体を向け、低空タックルをかまして脚を刈り川獺を押し倒した。

背中を地面に打ち、一瞬息が詰まる川獺だったが拳を男に振るって抵抗をやめない。

しかし,短い手足では男にはダメージを与えることはできない。

男は悠々と黒貂と同じように川獺の脚を持ち上げズボンを下げる。
89 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/11(木) 21:24:42.94 ID:5tksiCXQ0
川獺オスガキ「やめろこの!離れろ!ホモ野郎!」

男の脳に???が浮かぶ。オスガキをファックすることは同性愛とは違うのだ。
男は川獺が言っている意味が分からなかったので気にしないことした。

川獺オスガキ「(俺も黒貂みてえに掘ろうってのか!ふざけやがって!)」

川獺は脚をばたつかせて男の顔に蹴りを見舞おうとしたがズボンを抑えられてうまく動かせられなかった。

川獺オスガキ「(チクショウ!チクショウ!チクショウ!)」

悔しさから涙が溢れ出す。川獺は自身の弱さと、目の前の男を呪った。
90 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/11(木) 21:28:23.66 ID:5tksiCXQ0
男が川獺の尻の割れ目にイチモツをこすりつける。
ヌメヌメとした熱棒によって伝えられるお前を犯すという強姦宣告に川獺の体がビクリ!と跳ねた。

川獺オスガキ「ヒィッ!?わ、分かった取引をしよう!ポケットの中に入っている俺が川で拾い集めた砂金をやる!だからもう解放してくれねえか!?」

力で男が止まらないと理解すろと川獺は金を材料に交渉を持ち掛けてきた。
なんとも人間じみた浅はかな考えである。

川獺オスガキ「もちろんもう人間は襲わないし、盗った金も返す。だから!」

獲物の言葉に耳を傾けない。狩人の鉄則である。
男は隙をついて反撃してやると顔に書いてある川獺を後目に、菊門に狙いを定めドシリとした亀頭をグリグリと押し付ける。


川獺オスガキ「オイ!ちゃんと俺の話を聞いてんのかよ!?な、なんなら口で抜いてやってもいいぞ!?」

噛み千切ってやると殺意丸出しのギラついた目と牙を見て惑わされるほど男はバカではない。

嘘をつくのが下手な川獺の姿に、コレに騙されてきたロリコン共はどれほどマスケだったのかと男は呆れてため息をついた。
91 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/11(木) 21:30:15.03 ID:5tksiCXQ0
男は他所に思考を飛ばしながらも腰は進めており、川獺の固い城門は破城鎚の先端まで侵入を許していた。

川獺オスガキ「ちょっ!?コラッ!なに入れてきて!?ぐっ止めっ、ガッ!」

じわじわとめり込んでいく亀頭が半ばまで隠れると息が詰まりだし、怒りと苦痛で歪んだ顔が赤みが増していく。

川獺オスガキ「あああ!テメエぶっ殺してやる!絶対にぶっ殺してやるからなあ!」

と亀頭を全て飲み込むころには薄い化けの皮がはがれ、唾を飛ばして川獺が再び暴れ出す。

しかしギュウギュウにきつく締まる菊門にカリが引っ掛かりイチモツは生中のことでは抜けない。

もはや手遅れなのだ。一山越えれば後は走るだけである。
92 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/11(木) 22:31:44.60 ID:rgODen/T0
ageはしないのですか、このような素晴らしい作品を。
93 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/14(日) 01:43:45.17 ID:t7cDijjk0
川獺オスガキ「いううううう!?」

男がグングン腰を押し進めていく。
イチモツはメリメリメリゾリュリュリュリュリュと全体が見えなくなるまで奥に滑り込んでいった。

川獺オスガキ「ンンンンうううッ!!」

特大の異物の侵入に、筋肉が強張る。腕は畳まれ腋は強く締まり背はエビのように反る。

強烈なる圧迫感と存在感。

不幸中の幸いだったのは男のイチモツにこびりていた精液の効果で痛みが大分軽減されたことであろう。

川獺オスガキ「ウググっ!グゾッ!グゾっ!」

川獺オスガキ「(痛ぇッ、苦しいぃッ!)」

川獺オスガキ「死ねぇ、ウジムシぃッ…グゾォ…!」

諦めの悪い川獺は弱々しくも男を罵倒する。
しかしもはや細い手足はまるで骨がなくなってしまったように力が入らなくなってしまっていた。
それでも菊門には力がこもる。狭い腸内に意識が集中していきイチモツの存在を否が応でも感じさせて来る。
94 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/14(日) 01:45:39.04 ID:t7cDijjk0
歯を食いしばろうとしても、骨抜きにされ、心と乖離した体は言うことを聞かない。
それでもなんとか、顔を固めて忌々しい男を睨みつけることだけは止めるわけにはいかなかった。

川獺オスガキ「グッ、グ!」

いまだ生意気な目つきが男の精子工場をさらに稼働させる。
オスガキは男チンポを気持ちよくさせるために存在していことを反抗期の子供に教えるという大人の義務。
男の極太のエゴイズムがさらにムクムクと肥大していく。

川獺オスガキ「ぐ、ぐ」

残酷に川獺の中を食い荒らす大鯰。質量重量を伝える信号を放つ腸感覚を遮断しようとしても叶わず、それどころかさらに情報は明確化していく。

意識しないようにしようとしている時こそが最も意識している時なのである。

フックはギチリと川獺に強く食い込んで離さない。凸凹道をズリズリと引きずられ地獄へ連れていかれる。
95 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/14(日) 01:49:08.99 ID:t7cDijjk0
川獺オスガキ「(なんで、こんなことに…)」

川獺オスガキ「(悪い夢だろ…これは……)」

悪夢なら覚めてくれと川獺は願う。しかし現実は非常、野生は常に理不尽である。

海綿体に壁をゴシゴシと磨かれ、自身を形成しているものがはがされ未知のなにかに形成されていくようだった。

それはただの肉になる恐怖。

死を感じさせる恐怖がぶくぶくと泡立ってくる。

川獺オスガキ「うっ」

川獺オスガキ「う、ぁ……ふぁ…う、うぅ……」

ついに川獺はヒクヒクと涙を流して泣き出し始めた。もはや睨みつけることすらままならない。

哀れな川獺の姿を見て、泣かれるとまるでこっちが悪いことしているみたいじゃないかと男は辟易した。
しかたがないので荒々しくではなく、迷子をあやすように犯すことにした。
96 : ◆w6dD5E97Zw [sage saga]:2020/06/14(日) 01:54:09.73 ID:t7cDijjk0








そしてしばらくもしないうちに

川獺オスガキ「ぁはっ…あ、あん…っ… ///」

悪態をついていた口から甘い声が出るようになっていた。
完全に喘ぎ声である。

川獺オスガキ「ひぁ…うぅ ///」

さきほどまでのドタバタが嘘であったかのように、赤い頬を濡らす涙はピンクになっていた。

どうやら川獺は黒貂と同じくメスイキの素質が高かったようだ。

一夜に快楽に弱いオスガキを2匹も食べられるとは、もしやこれは天上からの贈りものかと男は思った。
処女ドスケベオスガキコンビと巡り会えた奇跡を神に感謝し、髄の髄まで味わうことにする。
97 : ◆w6dD5E97Zw [sage ]:2020/06/14(日) 01:55:38.56 ID:t7cDijjk0
いままでsagesagaかsagaしかしてこなかったのでこのまま行こうと思います。
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/17(水) 22:26:57.23 ID:/6mL6osU0
sage進行だから更新来てたの気づかなかったよお!
99 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/19(金) 16:28:04.71 ID:UO0aVYNX0
川獺オスガキ「はぁ /// はぁ ///」

イチモツを引くたびに締まった菊門が一緒にひっついてくる。
先程まで処女だった絶滅種オスマンコは敏感なドスケベオスマンコに進化していた。

前立腺や尻子宮だけではない、浅いところや中間にある快感のツボをコリコリ押すたびに川獺に甘い痺れが走る。

川獺オスガキ「んんんっ! ///」

メスイキスイッチON。川獺は軽くアクメした。
メスイキは急には止められない。アクメはビリヤードのように衝突していく。

ソフトアクメの連続にキュッキュッキュッと中が収縮しイチモツを刺激する。
処女卒業したての穴でありながら肉壁は精液ををおねだりするようにイチモツにまとわりつく。

射精を促され男は堪えることをせず身に任せて鈴口を開く。

どびゅるるるどぶどぶどぶ!

尋常ならざる射精。

金玉ポンプから押し出された粘度の高い液塊が尿道を通るたべに男のイチモツはドクドクと拍動する
100 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/19(金) 16:29:23.62 ID:UO0aVYNX0
川獺オスガキ「はうううっ /// あ、熱いぃ ///」

不意打ちの中出しに川獺の体はビクビクと震え、肩甲骨を寄せて体内から広がる熱を胸に感じていた。

川獺オスガキ「こ、れ…中に精液、出されて…うぅ ///」

人間に中出しされ腸内に精液が広がっているという事実を認識し、川獺の顔はさらに羞恥の色を増す。
しかしそれと同時に心地よい快感も滲み出していた。


川獺オスガキ「はぁ… /// はぁ… ///」

川獺の吐く息の糖度が増す。

男といる暗がりが砂糖水みたいに濁った空気に包まれて世界と隔絶されているようだと川獺の無意識は感じていた。。
101 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/06/19(金) 16:30:17.97 ID:UO0aVYNX0
そ、そうかsageだと更新が分かりづらいのか……。

それは大変申し訳ないことをしました。
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/20(土) 08:45:09.72 ID:l3HUAghUO
sageだから更新がわからないってのは専ブラ入れてないだけ
そういう層を考慮してageる必要はないと思うぞ
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/20(土) 17:23:28.70 ID:HRxigLNH0
エロい…好き…
104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/21(日) 10:40:43.99 ID:HGxWsSVU0
乙
105 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/22(月) 16:09:39.72 ID:yb6FHGth0
川獺の薄い胸が上下し、肺に淫靡な空気が入り込む。

湿り気を帯びる空間。川獺に結露のような汗が纏わりついて、体が震えるたびに零れていく。

川獺「はぁ、んっ ///」

脱力した川獺は瞼を閉じてピリピリとするアクメの余韻を味わっていた。

川獺オスガキ「はえ? ///」

男は川獺の体をぐるんと反転させて、両腕を掴み立ちバックの体勢をとらせる。

いや、男の身長差により川獺の足は地面に届かず、腕と刺さった剛直によって支えられた宙ぶらりんバックといった方が正しい体勢となった。

川獺オスガキ「あ、ぐぅ…硬いチンポがさらにお腹に食い込んでっ ///」

幼くとも川獺の体は決してシャボン玉のように軽いわけではない。

重力に従って粘膜壁を沈み込ませながら下に向かう。

それをものともせずなんなく支える男の雄々しい腕力と勃起力。

106 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/22(月) 16:12:02.93 ID:yb6FHGth0
川獺オスガキ「そんな…さっき出したのに…まだ、固い… ///」

本日3度目の射精だが男のイチモツはちっとも萎えない。それどころかパンプアップした筋肉のようにさらに膨らみを増していた。

その強靭な雄度に川獺の瞳は潤み、尻子宮はきゅんきゅんと疼いた。

川獺オスガキ「まだ、続けるの? ///」

無論である。
男はまだ満足していない。

それに先程のアクメでは川獺の幼いチンチンは少し滲み出す程度にしか精液をだしていない。

つまり本イキしていないのだ。

男は中途半端で終わらせるのは体と健康に悪いし川獺が可哀想だっと思った。

なので脳が壊れて腸が溶けてしまうぐらいぐちゃぐちゃに犯すことにする。
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/23(火) 13:03:09.75 ID:uEfJPLbX0
いれてるチンポの勃起力で相手の体支えてるの好き
108 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/26(金) 00:35:41.93 ID:EsUnsrnZ0
川獺オスガキ「おおおおっ! ///」

蒸れたオス穴にどぢゅどぢゅとイチモツが激しく捻じ込まれる。

川獺オスガキ「おっ /// おっ ///」

どのように足が地面から離れて安定しない川獺の体で大きくストロークしているのか、男の性技はもはや神秘の御業である。

川獺オスガキ「はぁ…はぁ… ///」

川獺オスガキ「は、ん、んん…あ、あれ?」

ブラブラ玩具のように揺らされていた川獺の頭に何が切っ掛けか、チカリと光が射した。

そして現状が脳内で言語化されていく。

いつのまにか人間にケツの穴を犯されていた。
いつのまにか快感に流されて男を受け入れていた。
いつのまにか憎悪を忘れて交わっていた。

そのことに気が付いた川獺は我を取り戻し、グワッと怒りを燃やして再び牙を向いて反逆しようとする。
109 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/26(金) 00:37:18.14 ID:EsUnsrnZ0
川獺オスガキ「この、離しやがれ変態野郎っ /// マジぶっ殺してやるっ /// 八つ裂きにしてやる ///」

バタバタと暴れる川獺だが男の太い腕とイチモツはビクリともしない。
それどころか暴れるたびに剛直がさらに深く食い込みゴリゴリと刺激を与えてくる。

川獺オスガキ「お、おおおっごっ…ハァ… /// ハァ… ///」

ズキンズキンと腸から頭に割れるような音が響くようだった。
完全に逆効果である。
それでも川獺は諦めず、止まっては暴れ止まっては暴れを壊れた玩具のように繰り返す。

川獺「ハァ… /// ハァ… /// もう」

川獺オスガキ「もう終わっただろ!? /// 早く汚ねえもん抜きやがれっ! ///」

否、断じて終わってなどいないのだ。
男の性欲は常人を遥かに上回る。ただの人間ならとっくに急性脱水症になっていた。

しかし男は立っている。ギンギンにいきり勃っている。

強姦がますます豪快さを増す。
110 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/26(金) 00:53:47.82 ID:EsUnsrnZ0
川獺オスガキ「抜けっ、抜けっ、このっ ///」

川獺オスガキ「あんっ、クショっ!クショっ! ///」

川獺オスガキ「はぅっ!にゅけぇ、にゅけよぉ… ///」

問答無用に串刺し刑を繰り返し執行される川獺。
一突きされるたびに骨抜きにされていき、ついに暴れ抵抗する力は失われた。

川獺オスガキ「ぅ、ぅ… ///」

自分の無力さを分からせられ、ただ嘆くばかり。
発毛剤のような無駄な抵抗であった。

川獺オスガキ「ぁんんっ /// あっ /// うんっはああっ ///」

男は川獺の事情など顧みない。
小ぶりの尻に腰がぶつかると湿った音が空気を走り、淫らな白い吊り橋がかかる。

男の勢いが増すたびに川獺の喘ぎ声の音量も増していく。

そんな川獺の中はうねり蠢き、ウツボの様に男のパクリとイチモツを咥え込んでいた。
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/06/26(金) 06:22:25.49 ID:hcFWxdbL0
呂律回らないのかわいい乙
112 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/27(土) 23:31:44.31 ID:WdYCOhZR0
肉笠にゾリゾリと擦り削られ、川獺の脳内は書き換わってきている。
腸内も心もかき乱されて、チンポのことしか感がられなくなってきていた。

川獺オスガキ「(俺の体、なんで気持ちよくなってるんだよぉなんで悦んでるんだよぉ ///)」

穴がツンデレさん。すでにべたべたと粘膜が纏わりつき、尻子宮は甘やかに男を受け入れている。

電気按摩の時も感じたが実は虐められるのが好きなタイプなのだろうと男は川獺の癖を分析した。

尻子宮が乳飲み子のようにちゅうちゅうと吸い付いて男の精液をねだる。
もはやドスケベというレベルではない、弩弩助平である

川獺オスガキ「もう嫌だぁ、気持ちいいのやだぁ ///」

千切れた頭の電線から火花が弾けて脳を燃やしていく。

川獺の幼いチンチンは痛いほど勃起していた。
113 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/06/27(土) 23:33:09.51 ID:WdYCOhZR0
川獺オスガキ「うぐぅぅっ ///」

川獺オスガキ「(俺、おかしくなっちまうぅぅ! ///)」

無意味とすでに思い知らされながら、それでもなお快感に懸命に抗おうと奥歯をぐっと噛み締める川獺。

川獺オスガキ「うぶっ、ぎ、ぎぼぢばぶぅううう! ///」

そんな川獺を男が残酷に壊す。

先程大量に中出しされた精液が川獺の腸内でタプンタプンと弾み、吐き気が催される。
そのため、食いしばっていた口の端から粘っこい唾液が溢れ噴き出した。

川獺オスガキ「おぇっ、んん、ひあ ///」

川獺オスガキ「あ、あああ、ああっ ///」

えずきながらも嘔吐をなんとか堪える川獺だが、すでにいっぱいっぱいである。

顎に力が入らなくなり涙も鼻水も唾液も先走り汁も穴という穴からだらだらと垂れ流している。
114 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:03:46.19 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「イヤァ、激しくしないで!これ以上気持ちよくしないでぇ! ///」

乱暴に尻子宮を突き射され、強引に内蔵を揺らされる。
しかし、非道を一身に受けているのにも関わらず川獺の頬は無意識に吊り上がっていた。

心に植え付けられた淫魔の卵はすでに孵化しているのだ。

その様子に男は川獺に男様の巨根おチンポ、ずっとハメていてほしいのとか言わせてみたくなってきた。

耳に囁いて命令しようかと考えた男だったが、アンアン鳴く川獺に長台詞を言う余裕はなさそうなので諦める。

川獺オスガキ「死んじゃう死んじゃう! /// 俺、死んじゃうよお! ///」

幼い命を奪うほど男は鬼畜ではない。だが咥えた獲物を逃すほど優しくもない。

乱暴に揺すられ足首で止まっていたズボンもパンツも既に脱げ落ちた。

黒い考えが頭をよぎった男は、川獺を連れて気絶している黒貂の方に少し移動する。
115 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:05:02.28 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「あんっ /// あんっ ///な、なに?なに?なにゃ? ///」


幼いチンチンとふぐりがプラプラ揺れる。

男の突然の行動に意味が分からず混乱する川獺。

そんな川獺に男は、
このままみっともなく射精すればお前の汚いチンチン汁が大事なお友達にかかってしまうぞと残酷に告げる。

川獺オスガキ「っ!?なっ、そんな、ことっ! ///」

悪魔の言葉に狼狽する川獺を男は容赦なく攻め立てる。

川獺オスガキ「おほおおおっ!? ///」

川獺ははしたない鳴き声が止められない。
突かれ続けた尻子宮は硬さを無くし、ぶにぶにと心地よい感触が返ってくる柔らかい餅玉になっていた。
116 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:08:11.86 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「な、なんでこんな酷いことするんだよぉ… ///」

無論楽しいからである。
普段は虐めダメ絶対を掲げる男もサド心だけは抑えられない。
情けない顔を晒す川獺のねっとりと絡みつくさくら色のプニ穴をさらに溶けるまでかき混ぜる。

川獺オスガキ「いぅううっ /// ぅんんんっ ///」

川獺オスガキ「(耐えなきゃ耐えなきゃ耐えなきゃ!)」

大切な親友のため、己自身のため、ゲス男の思惑に抗い射精を必死に堪える川獺。
その健気な姿に心打たれ男の腰使いは激しさを増し尻子宮をドスドスと穿ち続ける。

川獺オスガキ「あんっいや!それ駄目ひあああっ!? ///」

楽しそうに下卑た笑みで小動物に性的暴行を振るうその姿はまるで獲物で遊ぶシャチのようであった。
117 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:11:29.34 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「お願いもう許してえぇ! ///」

絆もプライドもズタボロで、見下していた人間にもはや許しを乞うことしかできない。
懸命な思いも小突けば脆く崩れる、実にチョロいオスガキマンコであった。

川獺オスガキ「嘘っ!? /// 嘘嘘っ!? /// あ、ああっ! ///」

懇願する川獺の姿に性欲の炎が煽られる。

小さな川獺の中で男のイチモツがさらに膨らみを増す。
川獺はそれがなにを意味するのか理解できた。
一度だけだが強烈に覚えている男の射精の合図である。

川獺オスガキ「嫌だあああ!嫌だあああ!もう動かないで!中に出さないで!」

強く拒絶する川獺。
川獺は否が応でも分からせらてしまったのだ、中出しされたら耐えられず無様に射精してしまうと。
118 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:12:59.72 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「ああああああああああ!」

恐怖で血の気が引くのと同時に期待で血が沸く。
矛盾する心と体。ぐちゃぐちゃとなって汚れていく心と体。
川獺の存在はもはや幼児の塗り絵のようであった。


川獺「もう無理!気持ちよすぎるぅ! /// イっちゃう出しちゃうぅ! ///」

ラストスパート。
アメリカンクラッカーのように大小の玉がぶつかり合う。

全身から汗が噴き出し、玉となり流れる。まさにここは濡れ場。

ぎゅるんぎゅるんと睾丸が暴れ回り、けだものの射精感は頂点に達する。

川獺オスガキ「ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!」

繰り返される謝罪の言葉は屈服を宣言するものだった。

肺から空気を出すたびに明るくなり見えてくる心の奥の背徳感。
射精を耐えなければ黒貂にかかるそのことさえ快感の炎を膨らませる燃料にしかならなかった。
これまでの頑張りは全て逆効果だったのだ。
119 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:15:08.32 ID:hdcLLsE/0
男はとどめにグイッと腕を強く引き、川獺の上体を起き上がらせ、さらに膝と腰のバネを使い尻を突き上げる。


川獺オスガキ「イッ!?」

尻と腰。尻子宮と肉柱。
二つの物体がぶつかり生まれた凄まじい快感の衝撃波が何もかも吹き飛ばして川獺を襲う。

川獺オスガキ「イグううううううっっ!♡ ///」

オーガズムに達した川獺の腸内がギュウギュウとイチモツを強く締め付ける。

男はお腹をすかせた卑しん坊の川獺の思いに応え、

ビュルルルルルル!ビュルルルルルル!どぶどぶどぶッッ!

尋常ではない射精をした。
120 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:16:55.15 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「イグ、イギュ、イギュうううう!♡ ///」


どぶどぶどぶ。

劈かれた尻子宮に無責任中出し。
いまだ止まらない熱くドロついた精液を尻子宮に浴びて生まれた快楽エネルギーは体中を駆け巡る。

エネルギーが伝播していき、川獺のはち切れんばかりに膨らんでいた雑魚チンチンもついに限界を迎え弾ける。

どっぴゅどっぴゅぴゅるぴゅる。

川獺は盛大に女々しく射精した。

川獺オスガキ「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!♡ ///」

止まらないトコロテンケツアクメ。
汗と精液が舞い、串刺しの体は複合弓のように反り脚は男の背に絡みつき意図せずして逆だいしゅきホールドの体勢となっていた。
121 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:17:22.46 ID:hdcLLsE/0
川獺オスガキ「あっ…あっ…♡ ///」

宙に放たれた川獺の精液は物理法則に従い黒貂に降り注ぐ。
粘ついた雨が二匹の間を白く汚した。

諦めた川獺の心に広がる解放感と締め付ける罪悪感。
相反する思いによる気持ち悪さも今はただ甘美であった。

川獺オスガキ「(ゴメン…黒貂…)」

ガクガクと痙攣する川獺の薄い皮下脂肪に波紋が広がる。
汁まみれの無様なアヘ顔をさらして、川獺の意識は極楽奈落の底まで堕ちていった。
122 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/06(月) 16:20:22.96 ID:hdcLLsE/0
男の目の前には白目を向き仲良く寝ている物の怪。
凌辱され、汚された細い体。2回も出されたお腹は母川回帰した鮭のようにパンパンに膨らんで重く苦しそうだ。
男はなんだか可哀想になったので腹を押して中に出した精液を排出させることにした。

ぶぴぶぴと下品な音を立てながら菊門から精液が排出されていく。その哀れな様を見て、男の頭はテン!と閃いた。
そそくさとオスガキたちの靴を脱がせると菊門の前に置き、流れ出る逆流精液の受け皿にする。
再度排出作業を行い靴の中にドロついた臭い精液を溜ていく。
夏休み中の小学生もここまで汚さないだろうと思うほどに穢されていく少年たちの靴。とんだ置き土産である。
その後、二匹を全裸に剥き、滑らかな青い肌にマジックペンで濃く落書きをして記念写真を撮る。

一通り遊んだ男はふーっと額の汗を腕で拭う。

悪は滅した。なんと清々しく晴れやかな気分なのだろう。男の心はまるで澄み渡る青空のようであった。

本当は土下座もさせたかったしアヘ顔ダブルピースもさせたかったが気絶しているので今回は諦める。
次回までお預け、オナホとチンポケース開発はまだ始まったばかりである。

男は次回どのようにして犯すか考え心躍らせながら、スッキリした気持ちで帰路についた。

この後、男は緋熊ショタをいやらしい目で見ていたことが緋熊ママにばれて死ぬほどシバかれた。

因果応報。やはり悪いことはするものではないなと男は思った
123 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/07/06(月) 16:21:27.91 ID:hdcLLsE/0
ということで番外編終了。これはひどい。なんだこの鬼畜生エロ漫画かよ。

124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 16:42:38.56 ID:U91XjTieo
何を今更
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 01:19:46.29 ID:L2HzNJQpO
川獺くんめっちゃ執拗にたっぷりやられまくっててかわいい
おつ
126 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/07/07(火) 23:45:51.71 ID:dAS6SXTp0
本当は終始痛いと悲鳴だけで終わらせるはずだったんだ。
だけど書いているうちにあまりにも可哀想で対〇忍みたいになってしまった。
レ〇プ物で感じるのは嫌だという本格派の人には申し訳ない。
127 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:26:12.85 ID:niNdW0d40
今日も良い天気だ空気が美味い。

乳牛メスショタ「いやあああ!来ないでくださーい!!」

今日も今日とて男はショタっ子の尻を追いかけていた。

芝の上で一目見た瞬間思ったのだ、この子の母乳が飲みたいと。

乳牛メスショタ「もー!いい加減にしてくださーい!」

歌って踊り、駆けて遊びコミュニケーションとスキンシップを重ね機会を伺ってきた。
そして祭りは決行された。

1度目はスキンシップを装い、2度目は困惑してまともに体が動かないのを良いことに、
3度目は距離を置かれたのを詰め、4度目は警戒されているのを正面突破、5度目は隠れているところを匂いで探し当てた。
そして本日が6度目の襲撃にあたる。
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/14(火) 01:28:02.67 ID:4TEnHv6Uo
メスのショタってなんだ…?
129 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:29:01.76 ID:niNdW0d40
晴天の下、草原を逃げる子と追う鬼。弱肉強食。のどかな風が吹く地で自然の厳しい戦いがで繰り広げられていた。

乳牛メスショタ「ぎゃあ!?」

懸命に走っていた乳牛だが、鍛えられた男の剛脚には敵わなかった。
後ろから抱きかかえられ大地をゴロゴロと転がり捕獲される。

乳牛メスショタ「あうう…またしても捕まってしまいましたぁ…」

乳牛メスショタ「き、今日もするんですか…?」

怯える乳牛。
男の笑みが応えだった。
男のゴツゴツした指がメスショタの薄く脂肪がのった乳を揉みしだく。

乳牛メスショタ「あんっ // うぅ…。ぼ、ボクなんかの胸を触って何が楽しいんですかぁ…? //」

至福だった。
とてもエロいことをしているという実感。幸せ。
130 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:31:00.65 ID:niNdW0d40
もみゅもみゅ
ぐにゅぐにゅ
ゆさゆさ

お乳が良く出ること願ってバストマッサージ。
練れば練るほど美味しくなる。そんな気がした。

そうしていると変化が起きる。

ぷくりと服の上からでも形が分かるくらい浮き上がる乳頭。
そこに男の悪の手が伸びる。

乳牛メスショタ「いやあサスサスしないでこないでくださぁい! //」

乳牛メスショタ「クリクリもしないでぇ //」

鍛えられたテクを用いて思いのまま乳首に欲望をぶつける
。
衣服越しにビンビン乳首を虐められ、乳牛の頬が赤く化粧されていき、息は熱をもつようになる。
131 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:32:33.35 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「ひゃっ!?服を脱がさないでくださいっ! ///」

ぐいっと生乳ご開帳。

幼い白い膨らみと若い桜色の蕾。周りは控えめでも中心はツンっと主張が強かった。

敏感になった乳首は草原の風に吹かれてぷるぷるぴくぴく震えているようだ。
それがなんとも男にはいじらしくまた愛おしく感じられた。

乳牛メスショタ「乳首っ、舐めちゃ、やぁですぅ ///」

熱く濡れた大きな舌が乳牛の乳をいやらしく嘗め回し、
乳飲み子からかけ離れた下品さで母乳を求めて乳首を吸った。
132 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:38:50.06 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「そんなに吸ってもおっぱい出ないですよぉ ///」

その幻想をなんとやら。

ちゅぱちゅぱ。
ちゅぱちゅぱ。

いやらしい水音が鳴るたびに、可愛らしい声をあげてぴくんぴくんっと小さく跳ねる乳牛の体。

右を可愛がっていると左が一人になり可哀想である。
なので空いた手でもう一つの乳首を相手する。
右の乳首を吸ったら左の乳首を揉めとはよくいったものだ。

親指の腹でグリグリ
指でつまんで引っ張りクイクイ
挟んでしごいてシコシコ

そうして遊んでいるうちに、男はなんだか生温かさを感じるようになった。
133 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:40:15.03 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「ああ、嘘…嘘嘘!?」

乳牛メスショタ「ボク、本当にミルク出ちゃってるっ ///」

奇跡ここになしえたり。
6度による調教により、乳腺が刺激されふっくら発達。
乳牛のショタ乳はママ乳にクラスチェンジしたのだ。

乳牛メスショタ「うぅ、そんなぁ ///」

乳牛ショタお初生ミルク。
それは特別な味がした。
こんな素晴らしい牛乳を味わえる俺はきっと特別な存在なのだと男は感じた。
134 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:46:59.91 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「うえーん!お兄さんのせいでボクの体、おかしくなっちゃいましたぁ! ///」

乳牛は焼肉なってしまうのではないかというくらい恥ずかしかった。が、
なにを嘆くことがあろうかと男は理解できなかった。

そんなことより記念を祝して生ミルクで濡れた手を乳牛のパンツの中に突っ込む。

乳牛メスショタ「はゃああっ!? /// 駄目っ!おちんちんぐにぐにしないで! ///」

牧場体験で覚えた乳搾りのように乳牛のメスおちんちんを弄る。
ヌルヌルの指にしごかれショタおちんちんがすぐに勃起した。

これが本当の授乳手コキである。

乳牛メスショタ「ひうぅ、お願い… /// 優しくしてください… ///」

残念ながらその願いは聞き届けられなかった。

それどころかさらに男の劣情を煽る。初々しい牛乳をローション代わりに乳首とおちんちんをにゅるにゅるする。
マナーのない音を立ててさらにおっぱいを吸い、シゴきはさらに激しさを増す。
135 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:51:12.14 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「いやぁ /// 駄目ぇ!出ちゃいますぅ ///」

刺激に慣れていない敏感子供おちんちんはすぐさまギブアップ宣言。
ぷるぷる震えて上も下も白いお汁が吹き出す寸前だった。

乳牛メスショタ「ああ!出ちゃう /// 出る出る出る! ///」

乳牛メスショタ「でうぅぅぅっ! ///」

プシップシィィィ!

三つの袋から二種類のミルクが噴き出し飛び散る。

天にミルクを吐く。

白い液体は重力により放出主の上に降り注ぐ。

乳牛メスショタの白い肌はさらに白く染め上げられた。
136 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/14(火) 01:54:34.54 ID:niNdW0d40
乳牛メスショタ「ハァ…ハァ…いっぱい、出ちゃいましたぁ…♡ ///」

息を乱し、快感の余韻に浸る乳牛メスショタ。

なんと淫靡でありながら胸の中で甘えたくなる表情か。
母乳が出ることによって母性までも出すようになってしまったかと乳牛の才能に男はゴクリと喉を鳴らす。


さて次は尻を愛でようかというところで乳牛ママが現れ、哀れ鬼畜男は石狩平野の彼方までぶっ飛ばされた。

こうして悪は滅せられ、草原に平和が戻っのだ。

めでたしめでたし。
137 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/07/14(火) 01:57:23.82 ID:niNdW0d40
番外編終わりといいながらまた番外編を書いてしまった。

男の娘を手籠めにすることをオスマン帝国征服と呼ぶことを流行らせたい。
138 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/15(水) 20:29:01.39 ID:PmoDtx6J0
おつ
ショタ母乳いいね
139 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/07/15(水) 23:45:27.70 ID:q0qXLCpl0
>>128メス男子のショタのことです。
140 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/15(水) 23:49:33.60 ID:q0qXLCpl0
日が暮れてカラスも静まる頃、男は自宅の扉を開けて玄関の明かりをつけた。

悪逆無道なる野球部とサッカー部とテニサーを滅したっことにより男の心は爽快であった。

全員を一度に相手どるのは少しばかり骨が折れたが、しかしなんてことはない。
男にとって緋熊ママに全身の皮をはがされた時に比べればへのかっぱであった。

ズル剥けを治してもらうために黒狸に薬を塗ってもらいに行ったら日頃の仕返しにと辛子味噌を塗られたので仕返しの仕返しに御手洗団子を五本ケツ穴に突っ込んだりしたSMプレイが行われたのは取り立てて語るほどのことでもない出来事である。

男は玄関で靴を半分脱ぐと手前に蹴りあげて器用にキャッチする。このようなことは普段やらない。

ゲス共の爺の肛門みたいな顔から残尿のような涙を流す姿を見たことで男はプリンで一人乾杯したいほど少々ボルテージが上がっていた。

男は風呂場にて玉蹴り遊びして赤黒く汚れた靴を鼻歌混じりに洗い綺麗にしていく。
141 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/15(水) 23:59:50.86 ID:q0qXLCpl0
洗い終え、靴を干してダイニングに向かうとそこには見覚えのない白い薬缶と黒い茶釜があった。

男はその二つにたっぷり水を入れコンロの火にかける。澱みない流れるような動きである。

湯を沸かしながら冷蔵庫を開けると、楽しみにして置いといた牧場プリンが3つのうち2つほどなくなっていた。

ギャアア!? バシャア! ドタン!バタン!

突如キッチンから鳴る騒音。

白狐ショタジジイ「アッツううううッッ!?アツ!アツ!熱っ!?」

黒狸ショタジジイ「へそが、へそがなくなるううううううう!?」

男が眉間に皺を寄せて冷蔵庫の中を睨んでいるのを横に向けると、熱さに耐え兼ね変化が解けた神霊たちがジッタンバッタンとのたうち回っていた。

白狐ショタジジイ「ヒイ!?ヒイイ!?」

黒狸ショタジジイ「アアアアッ!?」

お腹をカトゥーンアニメのように赤く腫らしているケモ耳たち。
あのバッテンの包帯はいったいどこから出てきたのか。

白狐ショタジジイ「だから儂は薬缶に化けるなぞ嫌じゃったんじゃ!!」

黒狸ショタジジイ「隠れるだけでいいの変化勝負をふっかけてきたそっちが悪いんすよー!!」

なんじゃとこのやったるすよこのと責任を擦り付け合い幼子の姿で神霊がドタバタと取っ組み合う。

獣の如き醜い争いだった。
142 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/16(木) 00:03:34.23 ID:VZZ3kbzM0
男が冷蔵庫を音を立てて閉めると神霊の体がビクリと跳ねて固まる。

白狐ショタジジイ「ち、違うのじゃぞ氏子よ。別に闇討ちを仕掛けようとして忍び込んだのでも化けていたのでもないぞ。なあ狸の?」

黒狸ショタジジイ「」

白狐ショタジジイ「なに狸寝入りしとるかこの腐れ肉団子!!」

黒狸ショタジジイ「いたあ!?ちょっ、蹴ることないでしょお!?」

取っ組み合い第2ラウンド開始。

自身の守護地である山を離れていったいなにをやっているのやら。

男は別に家に勝手に上がり込んだことなどは気にしていなかった。

潜んでいたわけもいたずらをするためだろうとあたりをつけて咎めることでもないと思っている。

だが了解を得ないでプリンを食べたのは許せなかった。

食い物の恨みは神罰よりも恐ろしいのだ。
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/18(土) 14:32:27.09 ID:+5H9b7he0
狐狸に戻って来たか
144 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/22(水) 23:12:20.67 ID:WkLmNEdl0
しばらく時が経ち。

白狐ショタジジイ「んぁ、ぺちゃ…ねちゃ…」

黒狸ショタジジイ「ちろ…はむ…ちゅる…」

神霊は雁首揃えて一本の巨大な肉棒を舐めていた。

跪き、こうべを垂れ、許しをこうように股座に顔を埋める。

男に衣服の体を成していないマイクロビキニを着せられ、幼い陰茎にはリボンを結ばれた。
百手張られた尻は赤く腫れあがり、尻穴には自身の尻尾をぶち込まれている。

まさに屈辱の姿。神聖の欠片もない姿。

しかし辱めを受けながら神霊たちは無言の男に怯え縮こまり抵抗することができなかった。
145 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/07/22(水) 23:14:14.45 ID:WkLmNEdl0
罰を執行していくための装いが整われた後、
男はズボンとパンツを脱ぎ棄て、ブルルルン!ビタン!と腹打つほど反り勃ったイチモツを外界に放った。

そして布団の上にドカリと脚を開き膝に肘をつき頬に拳を当てて座った。

男は何も言わなかった。要求も注文も指示も命令もしなかった。

何も言わなかったが、神霊たちはおずおずと圧倒的威圧感を放つ肉柱に顔を寄せて、火傷を覚悟したようにゆっくり舌を出して舐め始めたのだ。

ぺろぺろと、神が人間に。

屈服の謝罪フェラ。
顔が腐り落ちるほどの汚辱。

しかし神霊たちは早く男の怒りを静めるべくビキビキにいきり勃ったイチモツを負け犬のように懸命に舐めるだけであった。
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/23(木) 01:03:52.94 ID:zQa31Hjzo
いつしか恐怖ではなく快楽で動かしたいものだ
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/24(金) 02:23:29.05 ID:c77VPWRX0
乙
ダブルフェラ待ってた
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/26(日) 08:39:10.70 ID:2hnsIBzj0
ショタにマイクロビキニは良いものだ…
149 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/01(土) 19:23:14.05 ID:dqofumnF0
白狐ショタジジイ「れろれろ…じゅるる…」

黒狸ショタジジイ「ん、ん…んちゅ…べろぢゅる…」

男の腹の下で淫らな水音が鳴り続け、コロコロ動く頭は剛直の熱気により湿りをつけていく。

神霊たちはよもや自分たちが勝手にプリンを食べたことに男が憤慨していてこのような苦行を強いているとは思いもしないだろう。

男は小さな二つの頭には目を向けず、頬をつきながらスマホを弄っていた。
まるで眼下になにもないかのように男は目もくれない。

白狐ショタジジイ「(コッッノっガキ!儂をこれほど侮辱しておいてなんじゃその態度は!?こっちに意識を向けんか!)」

初めは恐怖していた神霊たちだったが、男のあまりにも横柄な態度自分たちのぞんざいな扱いにだんだんイライラが沸いてきた。

黒狸ショタジジイ「(あまりにも不敬!許しがたいっす!どんな目に合うか、分かってやってるんすよね!?)」
 
神の技で無様に腰砕けにしてやる!と心の中で息巻いてフェラにいっそうの力を注ぐ神霊たち。

噛みついたり止めるといった選択肢は神の頭脳からは生まれなかった。
150 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/01(土) 19:24:14.82 ID:dqofumnF0
べろべろれろれろお
んぶじゅううじゅるじゅる
はむはむべええっんぢゅ
はぁはぁびゅえにゅぷぷぷ
うぁぬれんんちゅぷちゅぢゅ
じゅぞぞぞぞぞぞぞぞ
じぅぶぶぶにちゅんちゅ
れるれるれるれるれる
ぺろぺろぺろぺろぺろ
151 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/01(土) 19:34:20.22 ID:dqofumnF0
白狐ショタジジイ「はぁ…はぁ… //」

黒狸ショタジジイ「ふぅ…ふぅ… //」

男のイチモツに世話しなく舌を絡ませて、男をヒイヒイと言わせようと集中していた白い狐と黒い狸。

しかし、溶けてもおかしくないほど舐り嫐ったのに目の前に聳え立つ塔にはまるで効いてる様子が見られない。
それどころか逆に神霊たちの目の方がトロォと溶けていた。

嘗め回されてテラテラ光るイチモツがなんとも魅惑的に見えてきたのだ。

舌も顎も疲れ動きも固くなってきたのに舐めるのを止められない。キティコカイン中毒のジャンキーのように舌を伸ばす。

もっと、もっと…。

唇を這わすごとに男の臭いが濃さを増す。

もっと、もっと…。

雄臭さにむせ返りそうになりながら狐と狸はスンスンと鼻を鳴らし男の分子を肺に入れる。
152 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/01(土) 19:35:34.64 ID:dqofumnF0
白狐ショタジジイ「はぁ…はぁ… //」

黒狸ショタジジイ「ふぅ…ふぅ… //」

男のイチモツに忙しなく舌を絡ませて、男をヒイヒイと言わせようと集中していた白い狐と黒い狸。

しかし、溶けてもおかしくないほど舐り嫐ったのに目の前に聳え立つ塔にはまるで効いてる様子が見られない。
それどころか逆に神霊たちの目の方がトロォと溶けていた。

嘗め回されてテラテラ光るイチモツがなんとも魅惑的に見えてきたのだ。

舌も顎も疲れ動きも固くなってきたのに舐めるのを止められない。キティコカイン中毒のジャンキーのように舌を伸ばす。

もっと、もっと…。

唇を這わすごとに男の臭いが濃さを増す。

もっと、もっと…。

雄臭さにむせ返りそうになりながら狐と狸はスンスンと鼻を鳴らし男の分子を肺に入れる。
153 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/01(土) 19:37:55.84 ID:dqofumnF0
白狐ショタジジイ「んんっ ///」

黒狸ショタジジイ「はぁはぁ ///」

荒い息は蒸気が混じりイチモツを湿らせ、口に取り込まれる体液と混ざる。

海洋軟体生物のように纏わりのたうつ舌。唾液は溺れるほど分泌され舌の根を潤し続ける。

シュリシュリと音がする。布団に付けられ体を支えていた細い手はいつのまにか股に伸びていた。
臭気に中てられた神霊は無意識に勃起した自身の幼いペニスをシゴいていく。

異常が支配し下品な空気が漂う空間。潔癖症の神が見たら罪深さから即座に火を放つであろう。

夜のとばりが掛けられ社会と隔絶された世界はまさに淫悪の巣であった。
154 : ◆w6dD5E97Zw [sage ]:2020/08/01(土) 19:41:44.38 ID:dqofumnF0
聲の形にシコれるエロ可愛いショタが出てきたと思ったらショタじゃなかった……
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/05(水) 23:40:32.89 ID:BVCwIlKn0
こんな素晴らしいケモショタホモエロスレを今まで見逃していたとは不覚だ!
素晴らしすぎる!はよ!早よ続きを
156 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/11(火) 01:24:13.59 ID:/2K8SurO0
白狐ショタジジイ「ぺろぺろ ///」

黒狸ショタジジイ「れろれろ ///」

暖炉を囲っているように熱が上がっていく。

淫乱メスイッチがオンになった神霊たちは菊門がキュンキュンして尻子宮(しりこだま)が疼き出した。

疲労を無視し夢中で肉柱を舐め続ける二柱。
混ざり合いボタボタ滴り落ちた体液が布団にシミを作るたびに自身を慰める速度は上がっていく。

そうしていると不動だった男のイチモツにも変化が起きた。ぴくっ…ぴくっ…と震えるようになったのだ。

幾度も会うたびに穢されてきた神霊たちには分かりやすい反応だった。

男が感じている証。
ロケットが発射される前の合図。

先走り汁がさらに鈴口からブクブク溢れ、イチモツの回転が上がるようになると、幼顔はむふふと笑顔を浮かべ舌をレンゲのようにして男汁をゆっくり掬い取る。
157 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/11(火) 01:30:57.47 ID:/2K8SurO0
れろん…ぢゅる…。

神霊が体液を舌の上でにちゃにちゃと味わい遊ぶ。

白狐がまだ口内調理を楽しんでいる中、先に飲み下した黒狸の小さな口があーんと目一杯開いた。
頬を吊り上げながら男の極太の巨根を咥えこもうとしたのだ…。

何を笑っていやがる

瞬間、男の圧が増した。

そして途端に男は白狐の頭を勢いよく掴むと閉じていた口に硬いイチモツを強引にねじ込んだ。

白狐ショタジジイ「うぶうっ!?」

先程から見向きもせず神霊たちを放置していた男がいきなり手を出してきた。
突然のできごとに黒狸と白狐は目玉が飛び出すのではないかと思うほど驚く。

白狐の柔い喉に男の剛直がゴリゴリ!とめり込み、反対に菊門に入れられていた白い尻尾は急激に力が入りずるるん!と抜ける。
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/11(火) 08:28:38.39 ID:zgdTzjCK0
濃厚なぺろぺろフェラ描写実にありがたい
あとしゃぶりながら無意識にオナりはじめちゃうのとてもかわいいエロい
159 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/19(水) 00:43:06.35 ID:kzFxRndW0
白狐ショタジジイ「グッ、ゴロ、ゲコッ!」

色ボケたピンク色の脳みそに、これは仕置きなのだとに思い出させるための強襲。

白狐の耳が立ち、視界がストロボのように点滅する。

白狐ショタジジイ「オゲ、コボッ!」

踏まれた蛙のような鳴き音を出しながら異物の侵入を拒み吐き出そうとする。

しかし男は白狐の生理反応をものともせずさらに奥に押し入れる。

白狐ショタジジイ「ゴッ!?」

コツと恥骨と前歯が当たる。
見えなくなったイチモツの圧倒的体積質量を首で感じる。
160 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/19(水) 00:44:19.47 ID:kzFxRndW0
長い
長い
長い

気が遠くなるほどに。

白狐ショタジジイ「おぶ、ゴロッ」

喉の奥の奥まで突き進む巨大なイチモツ。

トンネルを進んでいった肉列車は最終地点に到着する。

そして通った道を折り返して戻っていった。

白狐ショタジジイ「カッ、ゲココココココ…」

ズポン。
穴から抜けて、隠れていた頭が姿を見せる。
161 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/19(水) 00:46:15.08 ID:kzFxRndW0
白狐ショタジジイ「ゲホッゴホッ!ハァ!ハァ!」

白狐ショタジジイ「な、なにをっウブッ!?」

そして再び。穴に飛び込む。

白狐ショタジジイ「カハッ!な、なんでゴッ!?」

みたび。

白狐ショタジジイ「や、止めてジュゴッ!?」

よたび。

白狐ショタジジイ「もう、もう許して…ギャボォ!?」

いつたび。

白狐ショタジジイ「ごめんなさいっごめんっザナバオァ!?」
162 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/19(水) 00:48:50.24 ID:kzFxRndW0
むたび
挿れては抜いて。挿れては抜いて。

泣いても詫びても男は止まらない。
敵を討つサスペンスドラマの犯人のように何度も何度も突き刺す。

吐き気を押しのけるように入り込み。
高くエラの張ったカリに粘膜をこそぎとられるように抜き取られる

男は犬歯に当たろうとも気にしない、

オナホでももっと丁寧に扱うであろう乱雑さで狭い口マンコ犯し抜く。
163 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/20(木) 00:01:26.60 ID:yziP0RNc0
白狐ショタジジイ「ヒュ…ヒュ…」

もはや自慰をする余裕も、抵抗する気力もない。

あれほどアイスのように舐めていたものが今や内蔵を貪り喰らおうとしている虫にしか感じない

白狐ショタジジイ「ガボッ!?」

イラマチオをするのは初めてではない。口を弄ばれるのは嫌というほどやられてきた。
しかしこれほど苦辛に感じることは初めてであった。

白狐ショタジジイ「(ま、まズっ!)」

味わったことのない熱が舌を焼く。
164 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/20(木) 00:03:00.93 ID:yziP0RNc0
白狐ショタジジイ「ガッ…ガッ…」
 
白狐ショタジジイ「ゲコォッ!?」

蛇のように丸飲みさせられるばかりか腰をグラインドされて喉をさらに広げられる。

幾度の口陰により開発されたの喉マンコだとしても、防衛反応による粘液にまみれて滑りが良くなろうとも快く受け入れるにはあまりにも強大。

白狐ショタジジイ「カホッ、カボッ!」

白狐ショタジジイ「(死ぬぅ!デカチンに殺されてしまうぅ!)」
165 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/20(木) 00:07:34.53 ID:yziP0RNc0
白狐の可憐な顔が苦痛により不細工に歪む。
人間のイチモツに溺れて、神の御尊顔は梅干しのようになっていた。

その姿を男は手に持っていたスマホを向けて動画に収める。

敬われるべき神霊が氏子に喉奥まで好き勝手犯される。
その屈辱的な姿を動画に撮られる。

位が失墜する惨状。

しかし白狐は男の万死に値する狼藉を感知することができない。

巨大な男根のことでいっぱいいっぱいの頭にはそんな余裕がなかった。
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 01:56:02.13 ID:hn2mCyqN0
乙乙
167 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/23(日) 00:29:30.87 ID:MOAwBM210
故にだからこそ白狐は察知できた。幾度も経験してきた男嶽噴火の予兆に。

白狐ショタジジイ「(この震え!だ、出すのか!?精液を、喉奥に突っ込んだまま!?)」

白狐ショタジジイ「(無理じゃ、今の儂にあの大量の精液を受け止める余裕なぞない!)」

白狐ショタジジイ「(本当に死んでしまう!!)」

白狐ショタジジイ「ウグぉ、ぉぉ、ォ!」

緊急事態に力の入らない体を必死に奮い立たせて顔を震わせながらなんとか男の長いイチモツを口から抜こうととする。

しかし、時すでに遅し。

ビュルルルルルル!どぶどぶどぶ!

尋常ならざる射精。
大量の白濁液は物理法則に従い喉から胃へと流れ込んでいく。
168 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/23(日) 00:31:30.71 ID:MOAwBM210
白狐ショタジジイ「ブqv*ォ$-dgrんj#!?」

声にならない声。

限界を迎えた白狐のブレイカーが落ちる。そのとき白狐はふわりと体が浮き新しい次元の扉を開いたような気がした。

白狐ショタジジイ「ゴク…ゴク…ゴク…」

生存本能によるものか、腕をだらりと垂らし白目を向き上顎をイチモツに預けた状態でもドロついた精液を飲み込んでいった。

どぷっ…。
夥しい数のおたまじゃくしを胃袋に落とし終えると。男は白狐の唇から腰を離していった。

ズルルルルルル。

白狐ショタジジイ「ゲポッ…」

イチモツを引きずり出すのと同時に白狐は意識が引き戻される

白狐ショタジジイ「ハァ、ハア、ハァ…うぶっ!?」

胃袋ごとひっくり返って出てきそうな吐き気。
逆流する精液に白狐は咄嗟に口を閉じて手で押さえる。
しかし耐えられない。リスのように頬を膨らませた神霊は盛大に布団の上にブチ撒けようとした。
169 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/23(日) 00:33:58.80 ID:MOAwBM210
それを男の手が遮る。力強い手で白い小さな手を上から押さえつけて吐かせないようにする。

白狐ショタジジイ「んー!?」

驚愕に白狐の目が見開く。吐かせてほしいと瞳で訴えるも男は冷めた視線を向けるだけだった。

白狐ショタジジイ「んん…ん…」

男が絶対に手をどけないことを悟ると白狐は瞼をギュウウと強く閉じて、
震えながら、ゴクン…ゴクン…と喉を鳴らして吐き出しかけた精液を懸命に飲み下し元に戻した。

白狐ショタジジイ「プハッ!ハァ!ハァ!」

全ての精液を再び胃に収めきり、白狐はやっと男の魔の手から解放される。

白狐ショタジジイ「ハァ…ハァ…」

白い鼻提灯を膨らませ、虚ろな瞳から雫が零れる。生気の抜けた顔からは神の聖さはなくなっていた。

どしゃっ。

捻子が緩んだ顎が閉じぬまま白狐の顔が布団に落ちる。
舌を投げ出しぐったりと潰れる白狐の姿を見て黒狸は口の端か漏れるほど溢れる唾液をゴクリと飲み込んだ。
強く握られていたチンポから白濁液がたらりと垂れる。白狐が残酷に蹂躙される様を見ていただけで興奮してみっともなくおもらししたのだ。
170 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/08/23(日) 00:35:09.73 ID:MOAwBM210
痛ましくし過ぎないの大変。死色狐ショタジジイと打ち間違えそうになる。
171 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 13:22:44.14 ID:gS8cw/fA0
ザーメン鼻提灯すき
172 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 13:41:52.73 ID:LE044KAp0
乙
死色はあかん。死姦になってまう
173 : ◆w6dD5E97Zw [sage]:2020/08/23(日) 15:18:28.99 ID:MOAwBM210
死姦……。
とある中華料理屋の業務用冷凍庫の中にはショタキョンシーが潜んでいる。
その子にチャイナドレスを着せてアイヤー。お札を付けて体を操作しお口で奉仕。
お札で咥えた口元が隠れるのはまるでマスクフェラのようで…ウっ!いかんまたいらんこと考えてると書くの遅れる
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/23(日) 17:31:51.78 ID:LE044KAp0
興味あります!
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 09:20:44.71 ID:mjYSHJrD0
好き放題出来る四肢をぐっちゃぐちゃに陵辱死体。
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/24(月) 10:14:15.59 ID:hiISPDQAo
かわいそうなのは抜けない
177 : ◆w6dD5E97Zw [saga]:2020/08/24(月) 16:17:20.01 ID:lg+fEVNn0
白狐から抜かれ、体液に濡れたイチモツは獣臭さに似た危険な臭気を放つ。

白狐は倒れた。必然的にターゲットは黒狸に移る。
だが危機的状況でありながら黒狸の脚は動かずぺたりと座り込んでいた。

白狐が凌辱されている時も逃走の機会はいくらでもあった。しかし黒狸は逃げることをしなかった。

黒狸ショタジジイ「ゴクッ… ///」

盛大に射精しながら未だ衰えず力強くそそり勃つ剛直。
自身に向かれているイチモツは血濡れの日本刀や硝煙が昇る大口径ライフルを想わせる凶悪味がある。

禍々しいはずのに目を惹き付ける神々しさ。

理解を超える迫力。

神霊も誇りも矜持も忘れさせてしまう猛毒の色気。

この摩天楼を持つ者の前では全てが矮小なものだと思えてしまう。
147.52 KB Speed:0.1   ↑ VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む
名前: E-mail(省略可):

256ビットSSL暗号化送信っぽいです 最大6000バイト 最大85行


スポンサードリンク


Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2026/05/10 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)