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小松伊吹「都合のいい谷間」
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1 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/15(月) 21:14:04.76 ID:6fmdJVbo0
モバPが小松伊吹の胸を使ってひたすらパイズリするだけのSS。
色々前置き等長いですが、パイズリするだけです。
初めてになりますので、至らない点や、突っ込みどころありますが何卒ご容赦いただきます様、
よろしくお願いいたします。
2 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/15(月) 21:16:57.14 ID:6fmdJVbo0
うちの事務所には仮眠室がある。
これはレッスンや仕事で疲れたアイドルが仮眠する目的で設けられている。
それ以外だとアタシたちアイドルの為に日々寝る間も惜しんで仕事をしているプロデューサーが、
仮眠に使用する事もある。というか最近はプロデューサーが一番使用率が高い。
3 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/15(月) 21:17:52.47 ID:6fmdJVbo0
P「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・うぅっ!うっ・・・伊吹・・・あぁ伊吹ぃ・・・」
にちゅ にちゅ にちゅ ぱん ぱん ぱん
伊吹「んっ・・・P・・・あっ・・・激し・・・」
下品な音を立てながら仮眠室のベッドでアタシに跨り、タンクトップの下から胸の谷間に肉棒を挟んで、
情けない声を挙げながら激しく腰を動かしてパイズリしているのはこの事務所のプロデューサーである。
そんなプロデューサーに既に2回もタンクトップに包まれた胸の中で射精されドロドロになり、
3回目の射精に向けてひたすら胸を犯されているのがここの事務所に所属しているアタシ、小松伊吹だ。
プロデューサーは毎日アタシの胸を犯し、性欲を処理している。こんな関係になってもう1か月が経つ。
ぱんぱんぱんぱんぐちょぐちょぐちょ ばちゅんばちゅんばちゅん パンパンパンパンパンパンッ
P「くぅぅ・・・・あぁ・・気持ちいい・・・うぅぅぅ・・・伊吹、また射精(で)そう・・射精るよ!」
伊吹「んっ・・・ちょっ激しすぎ・・・・んんんっ!!」
今まで馬乗りで胸をただ気持ちよくなるためだけに乱暴に鷲掴みながら挟んでいた手を放し、
仰向けのアタシに覆いかぶさるようにして股間に全体重を乗せて胸を潰し揉みくちゃにしながら
プロデューサーの腰の動きが一段と激しくなり、先に射精した精液が一層泡立ち、卑猥な音を奏でる。
この動きはここ一番の挟射の時に行うプロデューサーお気に入りのパイズリだ。
P「すぅぅ〜〜〜はぁぁぁ〜〜すぅぅはぁぁぁぁ〜〜〜。はぁはぁ、あ〜イクッ伊吹のおっぱい・・・・あぁ!!」
P「射精るッ・・・くぅぅ・・!!!っ!!!はっはっ!!!」
伊吹「っ!!」
ドピュ!ドピュ!びゅぶぶぶっびゅぶっ!ビュルルル!ぐちょぐちょぱちょん!ドピュルルルッ!!!
覆いかぶさる事でちょうど目の前にきたアタシの髪に鼻を埋め髪の匂いを嗅ぎながら射精するプロデューサー。
射精している間もアタシの胸を犯す腰は動きっぱなしで・・・・
P「すぅぅ〜はぁはぁ・・・あぁ・・・・っ!また、すぐ射精る!!!くぅ!!」
ぐちょぐちょぱちょん!ブピュルルル!!ドピュ!!
間髪入れずに連続で4回目の射精も・・・・胸の中で肉棒がひどく熱を帯びながら弾けていく。
P「はぁ、はぁ、はぁ・・・・はぁ、あぁ今日も最高だったよ伊吹。」ナデナデ
伊吹「はぁはぁ、そう・・・苦し・・・・」
プロデューサーのお腹で若干圧迫され気味で息が苦しい。
頭を撫でながら今日のパイズリの感想を言ってる当たり、今日はひとまず満足できたようだ。
P「伊吹、明日オフだろ?」
伊吹「え?そう・・・だけど・・・」
P「俺も明日オフにしたんだ。今日、泊ってくだろ?」
伊吹「っ!・・・・まさか今日帰ってからもするの?」
P「今更何言ってんだ。いつもの事だろ?」
後始末をしているアタシに向かってプロデューサーは、さも当然かのように今日プロデューサーの家に泊まる事、
そして今日のこれからと明日のオフの間もパイズリオナホとなる事をアタシに告げる。
おそらくお互いのオフが明日なのもプロデューサーの仕組んだスケジュールなのだろう。
P「さ、行こうか。」
伊吹「うん・・・・。」
釈然としない私の手を取ってプロデューサーとアタシは事務所を後にする。
4 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/15(月) 21:19:15.61 ID:6fmdJVbo0
俺と伊吹が胸を犯し、犯される関係になったのは今から1か月前まで遡る。
詳しく話すと長くなるが、
説明すると、俺はアイドルのプロデューサーで、その人数はかなりの人数を受け持っていた。
アイドルとは信頼関係なしには務まらない仕事だ。努めて真摯に対応し、一人一人のアイドルの
個性を生かし、それを伸ばす事にひたすら専念した。
お陰様でプロデュースしたアイドル達は皆微々な差異はあるが信頼されるような関係を築けている。
しかし皆が皆同じくブレイクする訳ではなかった。
他の事務所でもアイドルは沢山いる中で、俺が受け持つアイドル達もまた大勢いる。
格差が生まれるのは、この業界の世知辛さでもあった。
いい歳の大人の俺ならまだしも、アイドル達には悩みの種となるには十分すぎるものだ。
俺はより一人一人に入れ込んで対応するようになった。これで少しでも気分が楽になったり、
いい方向に進んでくれればと思っての対応だった。
結果としていい方向に向かう事がほとんどであったが、同時に一部のアイドルからは、
プロデューサーとアイドルという関係性以上の感情が見える様になった。
俺も一人の男だ。歳が離れていようが近かろうが、慕われて、身体を密着されたり、
思わせぶりな態度を取られると堪らないものがある。多忙を極め仕事の事を考えていた俺は、
過去の人間となり、日々性欲を募らせ心の奥にどす黒い感情を潜ませるようになった。
そんな時、小松伊吹もまた、アイドルとしての自分の成長に停滞を感じていた。
伊吹は最近仕事ばかりの俺が久々にとれたオフの日に自分もオフだからと、
映画鑑賞に誘ってきた。
もともと明るい性格でムードーメーカーたる存在である伊吹であったが、彼女に
誘われた際の雰囲気で、映画にかこつけてなにか相談がある事は察していた。
5 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/15(月) 21:21:03.99 ID:6fmdJVbo0
最低な事だが、この日の俺は酷くムラムラしていた、集合は午後からという事で、午前中は
オフではあるが事務所で前日に残した書類の整理をしていた。
コンコン
加蓮「失礼しま〜す。」
美波「失礼します!」
そこに加蓮と美波が俺のデスクに現れた。
P「おう!二人ともラジオの収録終わりか?お疲れ様。」
加蓮「お疲れ様じゃないでしょ。P、今日オフなんだからそういう日ぐらい羽休めないとだめだよ。」
加蓮が近寄ってきてデスクに座る俺に腰に両手を当てて上半身を前に出し注意してきた。
その仕草により胸元が広く空いてるVネックのカーディガンから白い肌の柔らかそうな谷間が見える。
美波「書類の整理なら美波たちにも手伝わせてください。いつもお世話になってますし、力になりたいんです。」
P「そ、そうか。じゃあ、右側の書類の整理をお願いできるかな。ハンコがついてないのは俺に渡してくれないか。」
加蓮の胸元と下を向けばまぶしい太ももから目をそらし、二人にお願いする。
ここまで来て断るのも悪いと思っての決断だったが、悪手だった。加蓮は屈む度に胸元が見えるし、
美波は甘い髪の匂いをなびかせながら俺に背を向けて書類を整理しているが、
服装の素材のせいなのか、背中とお尻からうっすらと下着のラインが見える。
気が気ではない。もともとアイドルになれるだけの魅力が詰まった無防備な二人を身近で感じ、
どす黒い感情はより増長されていった。
美波の髪の匂いをもっと近くで嗅ぎたい、後ろからおっぱいを鷲掴みたい。
加蓮の胸の谷間で射精したい。
気付けばそんなことばかり考えていた。
6 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/15(月) 21:28:39.93 ID:6fmdJVbo0
美波「っと、こんなところですかね。プロデューサーさん、もうお昼になりますしデスクもだいぶキレイになりましたよ。」
加蓮「もうそんな時間かぁ、意外と書類とにらめっこも疲れるね。」
股間はすっかり盛り上がっていたが、なんとか誤魔化し椅子に座ったまま事なきを得た。
P「二人とも本当にありがとう。お陰で午後からはゆっくり出来そうだよ。」
加蓮「お礼なら次のオフに買い物行こうよ!プロデューサーに似合いそうな服、こないだ見つけたんだ。」
美波「!み、美波も行きたいです!」
P「おいおい一応二人ともアイドルなんだぞ?誤解を招くようなことは・・・・」
加蓮「あ、じゃあ美波さんと二人でプロデューサーとデートしよっか!これなら三人だし付き添いって考えれば問題ないでしょ。」
P「ちょっ・・・」
加蓮「じゃあ、奈緒と予定あるから帰るね。プロデューサー、楽しみにしてるからね!」
美波「すみません。プロデューサーがほんとに大丈夫な時でいいので、美波も久しぶりにプロデューサーと出かけたいです。」
P「うぅん。まぁ、予定が合えばな。」
加蓮「うん。三人の予定見て日程と時間決めようね。じゃ、お疲れ様でした!」
美波「はい。楽しみです!では私もこの後レッスンがあるので、失礼しました。」
バタン
静寂。
残された俺は伊吹との予定の集合時間に身に合わせるため、欲情しきった身体そのままに待ち合わせ場所へと向かった。
7 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/15(月) 21:30:51.02 ID:6fmdJVbo0
伊吹「Pー!こっち!こっち!」
待ち合わせ時刻15分前に到着すると、既に伊吹は来てたらしく、手を振って近づいてきた。
走ってくるため伊吹が持つ豊満な胸が揺れて、つい目がそっちにいってしまう。
P「すまない、待ったか?」
早めに来たとはいえ、待たせてしまった事への謝罪をすると伊吹は首を横に振り
伊吹「いいって!いいって!それにアタシも来たばっかりだし!」
伊吹「あはは、なんか映画のワンシーンみたいなベタなやり取りじゃん。なーんて。」
誤魔化してはいるが、自分で言っといて明らかに自滅している。
顔が赤くなった伊吹を改めて見ると、淡い黄色のオフショルダーにデニムのショートパンツという伊吹らしい服装だ。
P「ははっ、まぁこれから見る映画も恋愛系だし雰囲気作りにはなるんじゃないか?今日の服もとても似合ってるぞ!」
伊吹「ホント?あはは、ありがと。なんか照れるな・・・」
正直このやりとりも、もどかしいの一言だった。映画もどうでもいい。伊吹の身体を抱きたい。
そんな黒い感情の俺と、伊吹にリフレッシュさせて、相談にも乗ってあげないとというプロデューサーとしての俺がいた。
映画館に入り、伊吹はメロンソーダを、俺はウーロン茶を片手に隣の席に座って今流行っているらしい恋愛映画を観た。
展開は至って王道の切ない恋系の映画だった。恋愛映画はあまり得意ではない。
特に邦画の恋愛モノは甘酸っぱすぎて時々見てるこちらが恥ずかしくなる。そもそもこういう映画を観る歳でもない。
ストーリーも佳境というところで、ウーロン茶のストローを咥えたままボーッと観ていると不意に左手が温かいもので覆われた。
ドリンクホルダーにウーロン茶を戻し、反対の左手を見ると伊吹の手が上に置かれていた。
驚いて伊吹の顔を見るが、視線は映画の方を向いている。暗くてよく分からないが顔が赤くなってるように見える。
先に話した、プロデューサーとアイドルという関係性以上の感情というのは伊吹も例外ではなかった。
時折、ふとした会話でも俺に対する感情が垣間見える。いや、見せている。
8 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/15(月) 21:32:29.09 ID:6fmdJVbo0
こういう特別な感情を傷つけずにモチベーションを上げれるように恋愛だとかの方向をかわしつつ、
関係を深めて、プロデューサーとアイドルの関係性を言葉ではなく行動で諭してきたが、
この日はすでに”いい人”、”プロデューサー”としての仮面は剥がれかけていた。
普段なら軽く咎める場面だが左手を手の平が上になるようにひっくり返し、伊吹の指に俺の指を絡めた。
いつもならそのままで映画が終わったらアイドルなんだからと咎められるか、軽く拒否されるかなのにまさかの、
恋人つなぎに伊吹が驚いた表情でゆっくりこちらに視線を動かした。
伊吹「アンタ・・・」
P「こうしたかったんじゃないのか?」
小声でそう返すと、映画が終わるまで一言も話すことなく、恋人つなぎのままスタッフロールを迎えた。
終始無言で映画館を後にし、コインパーキングに停めてあった俺の車に二人で乗り込んだ。
伊吹「あのさ・・・」
車の中で無言の空間を破ったのは伊吹だった。
P「ん?」
伊吹「さっきのアレ、どういう意味?」
P「そのままの意味だが?」
この時すでに俺の仮面は跡形もなくなっていた。
9 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/16(火) 00:02:21.55 ID:eE5nOjFs0
伊吹「それって・・・」
P「なぁ、この後予定ある?」
伊吹「ふぇっ?い、いや無いけど。」
P「じゃあさ、少し俺の家に来ないか?話したい事、あるんだろ?」
まともに顔を見れてない伊吹をよそにと柔らかそうな胸を見ながらとんでもない提案をする。
あぁ、この柔らかな胸に挟んだらどれだけ気持ちいいのだろうか?
伊吹「い、家!?Pの家に!?嘘でしょ?」
ワントーン高い声で伊吹が声を挙げる。
もう引き返す気はなかった。
その声には答えず、エンジンをかける。
ナビが起動する音が流れ、車のブレーキペダルを踏み、シフトレバーに手をかけた。
P「俺は本気だぞ。どうする?相談もあるんだろ。なら二人きりになれる環境がいいんじゃないか?」
ここまでくると最低の一言に尽きる。相談に乗る気などない。口から出まかせだ。
伊吹「そこまで言うなら、確かに相談したい事もあるし、アタシはPの事信じてるからいいよ。それに一度行ってみたかったし。」
P「よし、じゃあこのまま俺の家向かうぞ。まだ夕方だからハンバーガーでもドライブスルーで買うか。」
伊吹「おっ!いいねー。そうしよっ!」
P「サイドは?」
伊吹「勿論ポテトで!」
伊吹の努めていつもの雰囲気を装っているので、それに乗る事にした。
ドライブスルーでハンバーガーを買ってから俺の家に到着した。
10 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/16(火) 00:03:20.79 ID:eE5nOjFs0
P「まぁ、なにもない部屋だけどどうぞ。」
伊吹「なんか緊張する・・・・お邪魔しまーす・・・」
緊張した足取りで俺の部屋に入っていく伊吹を後ろで見ながら、
興奮を抑えられないでいる自分がいた。
深呼吸してなんとか平静を装い、
P「さて、まずは食うか!」
伊吹「うん、食べよ食べよ。」
ハンバーガーを取り出し、何気ない雑談をしながら夕食を済ます。
伊吹「あのさ、それで相談の前に確認したい事があるんだけど・・・・」
食事を済ませ、俺がトイレから戻ると、神妙な面持ちで伊吹が話を切り出した。
P「映画館での話か?」
伊吹「うん、あれってやったアタシがいうのもおかしい話なんだけどさ、どうして手つないでくれたのかなって・・・」
P「伊吹が好きだから、それじゃ理由にならないか?」
伊吹「本当?」
P「あぁ。本当だ。」
嘘だ。
伊吹「そっか、Pもアタシと同じ気持ちだったんだ。うれしい。」
恋愛モードに入っている伊吹。当初の相談事はもういいのだろうか?
P「伊吹・・・」
対面で座っていた伊吹の隣に座り、手を握る。
伊吹「P・・・・」
頬を赤らめながら、俺を見つめる伊吹。
伊吹の肩に手をかける。
伊吹「っ!・・・・」
11 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/16(火) 00:03:54.00 ID:eE5nOjFs0
キスされると思ったのか、目を固く閉じて顔を少し上に向ける伊吹。
俺は伊吹の期待と違いそのまま伊吹を押し倒しトイレに行った時にベルトを外していたため簡単にズボンを脱ぎ上に跨った。
伊吹「ふぇ!?」
いきなりの展開に理解が追い付いてない伊吹を無視してかわいらしい模様のレースが袖口にあるのが特徴の、
オフショルダーの服をたくし上げより濃い色の黄色いスポブラに包まれた胸をあらわにする。
伊吹「ちょちょっちょっと!! P、どうしたのいきなり!ちょっいやだって!!」
さすがに抵抗する伊吹の両腕を抑え受けながら、
P「伊吹。すまない、もう俺抑えられそうにない。今すぐ伊吹が欲しい。」
伊吹「いきなりすぎるって!こういうのは順番・・・みたいなのあるじゃん・・・重いよ。」
P「すまない。伊吹。許してくれ。愛してる。愛してるんだ伊吹。」
伊吹「そんなこといわれても・・・」
抵抗が弱まったのを見て両腕を抑えるのをやめてみるが、どかされる気配がない。
この状況に戸惑い、迷っているようだ。
このチャンスを逃さず、下着から勃起した肉棒を取り出し、胸を中央に寄せ、
深い谷間を作り、伊吹のスポブラで包まれた胸の谷間に肉棒を挟み込んだ。
すごいきもちいい。やわらかい。おっぱいにしゃせいしたい。これがパイズリ。
伊吹を、いや、胸の大きいアイドルを見ていて黒い感情が常に抱いていた欲望が叶っていく。
伊吹「きゃあっ!ちょっとホントに何してんの!!それやだ!やめて!」
12 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/16(火) 00:05:13.00 ID:eE5nOjFs0
P「気持ちいい。伊吹っ・・・あぁ・・・ずっとこうしたかった・・・はぁはぁ・・うぅぅっ!」
無視してそのまま馬乗りでパイズリを続ける。
ぱふん ぱふん ぱふん
伊吹がさすがに抵抗してくる。足を暴れさせ手で俺を叩いて激しく抵抗する。
ぱん ぱん ぱんぱん ぱん
P「はぁはぁ・・・・あぁ・・・くっ・・・うぅ・・・・」
あまりの興奮と今までの溜めに溜まった欲望は驚くほど早く限界を迎えた。
伊吹「痛いって。いやだよ・・・」
P「あっ!射精る!!くぅぅ!」
ドピュ!ドピュ!びゅぶるるるるるっ!ビュービュー
伊吹「え?え?何?」
なんの躊躇いもなく思いっきり掴んだ胸を中央に寄せ、胸に埋もれた肉棒をそのまま谷間の中に射精した。
伊吹「ひぃ。これ、これ、え?まさか、え?」
P「はぁ・・・・はぁ・・・・」
きもちいい。もっとしたい。
13 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/16(火) 00:05:54.56 ID:eE5nOjFs0
P「伊吹。はぁ・・・はぁ、気持ちいい。あぁ、まだ射精したい。」
伊吹「いや、やめてP。気持ち悪い・・・いやだよP。」
涙を流し、やめてと乞う伊吹を無視して射精した精液でヌルヌルになった胸の谷間に興奮し、再度腰を動かす。
精液が天然のローションとなり1回目の時より格段に気持ちいい。
ぱちゅん ぱちゅん ぱちゅん ぐちゅん ぱちゅん ぱん くちゅん
伊吹「また・・・いや、いやぁぁぁ!痛いぃぃ!いやだぁ!」
ショックで弱々しくなっている伊吹の胸を指が食い込むほどスポブラ越しに鷲掴みながらする好きに腰を動かす、
パイスリはとても気持ちよく今までのどす黒く濁った霧が動く度に晴れていくような気がした。
ばちゅばちゅばちゅばちゅ ばちゅばちゅばちゅばちゅ ぐぽっ ばちゅばちゅばちゅばちゅ
伊吹「いやぁ・・・・いやぁ・・・・P、お願い、アタシを、んぅっ・・・愛してるなら・・あっんっ・・・やめてぇ・・・」
P「はぁ・・・・はぁ・・・・・くぅ・・・・はぁぁ・・・すごいよ伊吹。くっ・・・ごめんな。」
口だけの謝罪を行い、腰を激しく動かし伊吹のおっぱいで肉棒を溺れさせるように激しく、深くパイズリセックスしていく。
ばちゅばちゅばちゅばちゅ ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅぐぽっ ばちゅっ
P「あっあっくうう・・・・っはぁ!!ああぁあ!・・・気持ちよすぎるっうぅ・・・ずっとこうしていたい・・・やわらかい」
もはや性欲に支配された俺の脳内が幸福感をパイズリ一突きでありえないぐらい分泌されているのが実感できる。
ばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅばちゅぐぽっ
伊吹「あぁ・・・・っ・・・くっさいよぉ・・・痛いよぉ・・・・」
14 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/16(火) 00:06:34.90 ID:eE5nOjFs0
P「伊吹っ・・・伊吹っ・・・っああぁやわら・・・か・・・伊吹ぃ・・・おっぱい気持ちよすぎてまた、くぅぅぅぅぅ!!」
鈴口がぱくぱくいて亀頭が思いっきり膨らんで、限界がきている事が、もうすぐ二度目の射精が出来る。
絶対気持ちいい。間違いない。腰が今まで以上に激しくなる。
パンパンパンパンパンパン
伊吹「ぁぁぁ!へぁっ!ちょ・・・・あっ」
P「射精るぅ!!あぁ・・・くぅイグゥゥ!・・・・伊吹!・・・・・ぐっっ」
ぐちょぐちょぱちょん!ブピュルルル!!ドピュ!!ビューーーーーどぼぉ!
伊吹「いやぁぁぁぁぁ!」
1回目を凌ぐ量の射精。きつく寄せた胸の谷間から精液が弾ける。スポブラはドロドロに精液まみれになり、
色は黄色から黄土色に近い色になってしまっている。
P「はぁはぁ、はぁはぁ、ふぅー、・・・はぁ・・・はぁ・・・・・」
伊吹の胸から肉棒を引き抜き、上から身体をどけるが伊吹は動かず、
目の光を失った虚ろな瞳で先ほどまで談笑していたテーブルを見つめていた。
15 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/16(火) 00:07:36.49 ID:eE5nOjFs0
依然として動かない伊吹の胸をウェットティシュできれいにし、ドロドロになったスポブラは伊吹から脱がせ、洗濯機にかけた。
ノーブラではあるが一応服を元に戻し、こちらもスボンをはいていると伊吹がのっそり動き、上体を起こした。
伊吹の目が死んでいる・・・・これは厳しいか?
伊吹「・・・・・・・・」
P「伊吹、本当に申し訳ない。伊吹の気持ちを踏みにじって独りよがりな行為をしてしまって、気持ち悪かったよな・・・」
伊吹「うん、気持ち悪かった。」
視線はテーブルにあるハンバーガーの食べ終わった包み紙を見ている。
P「そう・・・だよな」
伊吹「うん。最低だよ。ありえない。」
P「・・・・・」
伊吹「今の、・・・・・」
P「・・・え?」
伊吹「うれしかったのに、気持ちが同じで、好き同士でうれしかったのに・・・・」
伊吹「今のPの事は、キライ。・・・気持ち悪い・・・」
P「伊吹、こんな事は今聞きたくないだろうが、俺が、伊吹の事、好き・・・いや愛してるっていうのは本当なんだ。」
嘘だ。
P「ただ、今まで黙ってたんだが、俺ちょっと病気みたいなもので・・・・」
伊吹「病気?病気でアタシの胸で2回もあの・・・あれを出す理由になるの?」
P「すまない、この言い訳にならないのは分かっているんだ。言いにくいんだが性依存症なんだ俺。」
嘘だ。
伊吹「は?」
P「本当なんだ。皆には隠していて、必死に隠してたんだけど、話したのは伊吹が初めてなんだが。」
伊吹「え?本当にそうなの?」
P「あぁ。これは俺と社長と伊吹だけが知っている事だ。」
16 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/16(火) 00:08:18.43 ID:eE5nOjFs0
P「支障がでない事を条件に雇ってもらったんだ。まぁ、それもこれでおしまいだが・・・」
伊吹「おしまい?何が?」
P「気持ちが通じていた事に嬉しくて、ついタガが外れてしまったんだ。もうここには、プロデューサーは出来ないだろう。」
伊吹「・・・・・・・・・・・・・」
眉間に皺を寄せて、下唇を噛みしめて考えている。何を考えているのかはわからないが、俺の言葉と進退の件であろう。
P「ごめんなさい。」
頭を下げる。もはやこれ以上の言葉は逆効果だろう。
伊吹「私が、黙っていれば、Pは辞めない?」
頭を上げると伊吹が力のない目でこちらを見つめている。
P「黙ってるって・・・それじゃ伊吹に申し訳ないよ。それに伊吹も俺なんかにプロデュースされたくないだろ?」
伊吹「ひとつ聞いていい?アタシが好き・・・・っていうのは本当なんだよね。この場凌ぎで言ってない?」
P「信じられないかもしれないけど本当に好きなんだ。伊吹。」
嘘だ。
伊吹「・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・わかった。・・・今日の事は許す。」
P「・・・・・え?」
伊吹「Pは病気で、アタシの事が好きで、病気と相まって我慢できなくなってあんな事したって事でしょ?わかった。」
P「ありがとう。」
伊吹「あのさ、ここまで聞いたから聞くけど。なんで胸だったの?普通は、なんて言うか違うんじゃないの?」
P「あぁ・・・・」
伊吹「胸が好きなの?」
P「まぁ、その・・それもあるんだけど、アイドルとプロデューサーって関係が大前提である以上は、
伊吹にはアイドルを続けて欲しいと思って、本番だと色々負担もあるだろうし、口はやっぱり喉に負担もかけられないし・・・な」
伊吹「へぇ・・・」
17 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/16(火) 00:09:06.01 ID:eE5nOjFs0
P「うん・・・・」
伊吹「アイドルを続けてほしいね・・・なんかよく分かんなくなってきたけど、今は深く考えない様にする。」
伊吹「そういえば、今アタシもPもお互い好き同士なわけじゃん?」
P「あぁ、でも今は嫌いなんじゃ・・・?」
伊吹「許すって言ったでしょ?で、これってさ、アタシたち、こ、恋人同士って事でいいんだよね?」
P「まぁ・・・・そういう事になるな。そうじゃないと好きと言わないさ。」
伊吹「そうなんだ。Pとアタシが、恋人・・・・/////」
伊吹を丸めこむ事に成功した。成功するかは微妙なラインだったがいい意味でピュアでよかった・・・・。
P「伊吹、そこでその、俺の病気の件で相談があるんだが。」
伊吹「あっ・・・うん。」
P「伊吹には申し訳ないんだけど、正直最近アイドルの距離感が皆近くなってきて困ってるんだ。」
P「信頼してくれるのはうれしいんだけど、無防備になりすぎるのは俺の病気的によくないんだよ。でもそんな事いえないし」
伊吹「そうだね。まぁ、アタシも言えた事じゃないけどみんなPの事は信頼しているし、好きな娘もいるよ。誰とは言わないけど」
P「そこで俺が限界になりそうになったら伊吹の胸を使わせて欲しんだ。」
伊吹「は?」
P「いや、正直こうなったのも限界というのもあったからなんだ。伊吹、頼む。」
伊吹「うーーん・・・・まぁ、たまになら・・・ほかの娘に発症されたら確かに困るし・・・」
伊吹「ていうか手・・・・とかじゃダメ?」
P「そうだけど、その俺がさっき言ったように胸がすきなのもあるし、胸のほうがすぐ収まると思うんだ。」
伊吹「そう・・・うぅ・・・ほんとに限界な時だけだからな!!」
18 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/16(火) 00:09:34.91 ID:eE5nOjFs0
我ながら、病気で胸使わせろやらアホすぎる理由だが、こんな流れで俺と伊吹の関係は始まり、最初のほうこそ、
我慢している設定をしていたが、3日目でパイズリをしてからは毎日するようになり、1か月たった今では、
隙を見ては伊吹の胸でパイズリ三昧の日々を送っている。
もともと、伊吹が感じているようにアイドルが輝くには所謂”枠”の限界がどうしてもある。
俺のこのアホみたな理由つけて伊吹の胸でパイズリしてるのは自身の性欲と理性の限界と、
こんなにメンバーがいて且つ好意を向けられている状況で手を出さないのは据え膳ナントヤラでは?という最低すぎる
悪魔のささやきに従ってしまったが故だ。伊吹には申し訳ないが、ささやかれるタイミングが伊吹の誘いと被っただけであって、
決して元から伊吹に好意を抱いていたわけではなかった。自分でもどうしてこんなに最低なのかわからないが、
そういう事なのだった。こうなるトリガーの一つでもあった加蓮が少し伊吹と似ていて胸元に見とれていたからだろうか・・・
19 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/16(火) 00:10:41.51 ID:eE5nOjFs0
時間は最初に戻り・・・・
P「ついたぞ!伊吹!」
伊吹「はぁ・・・・・」
Pの家のマンションの駐車場から降り、Pの部屋に向かう足取りはそれぞれ違っており、Pの足は軽く、伊吹の足は重かった。
部屋に入り、軽く食事を済ませ後片づけをした後、テーブルにいる伊吹に
P「今日から明日にかけてたっぷり出来るな。じゃあさっそくコレ着てくれるか?」
伊吹「う、うん・・・・」
伊吹がTシャツとスポブラを受け取り寝室に消える。
家でする時はダンスレッスンの時使っていた練習着の「1990」とプリントされた緩めで丈の短いTシャツと、
その下に黒のスポブラを付けた服装で行う事が多い。
下はどのみち”使わない”のでその日に着ているものか、借りたスウェットである。
大体はそのままショートパンツのままである。
俺はオフ明けの予定の確認やタスクの整理を行い、
服を脱いで寝室に向かうと伊吹が練習着だったTシャツとスポブラを着てベッドに座っていた。
20 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/16(火) 00:13:07.11 ID:eE5nOjFs0
ひとまずここまで
次の更新は木〜金曜までには遅くとも更新になります。
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/06/16(火) 00:17:37.84 ID:v7tL7vslo
乙、待ってる
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/06/16(火) 00:21:55.67 ID:KbZytij6o
渋にあるやっといい、伊吹は都合のいい女が似合う
23 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/18(木) 21:35:16.27 ID:uyxSkzhB0
練習着⇒
http://iup.2ch-library.com/i/i020707422415874211242.jpg
P「はぁ、はぁ、お待たせ。いつ見ても似合ってるなその服。最高だよ。」
そう言って伊吹をベッドに押し倒し、上に覆いかぶさりTシャツとスポブラ越しに普段から犯しまくっている胸を鷲掴んだ。
伊吹「いっ・・・んんぅ・・・ふぅ・・・はぁ・・・あん。」
そのまま伊吹のつい数時間前までパイズリしまくっていた胸の感触を服越しに堪能する。
指を沈める様に胸を潰したり、寄せたり、シェイクするように揉みしだく。
ひたすらパイズリに使われ、無理やり開発された胸は乱暴に扱えば扱うほど、
伊吹から面妖な吐息が漏れていく。
P「やわらかい・・・・気持ちいいよ伊吹・・・・」
一通り感触を堪能すると、Tシャツとスポブラを上にたくし上げ胸を晒す。
伊吹「いやぁ・・・・」
胸を晒すと嫌そうな顔をする伊吹の胸に顔を近づけて、
P「じゃあ今から挟む準備するな・・・」
伊吹「っ・・・・」
俺は迷いなく伊吹の左乳房の乳首の吸い付いた。
ちゅううぅぅぅぅ〜〜〜〜・・・ちゅぽんっ レロレロ ちゅううぅぅぅぅ〜〜〜〜ズズズズズッ
伊吹「うぅんんんんんっ!・・・あっ・・・んんっ・・・ぁああああぁぁ!!」
右の乳房も激しく乳首を摘ままれ、左乳房は乳首だけでなく胸全体を舐めたり吸ったりしていき、胸を唾液まみれにさせていく。
胸を愛撫している間、膝を伊吹の股間に割り込ませ、伊吹の股間に膝をグリグリ押し当てていく。
P「はぁ・・・おいしいよ伊吹・・・反対のおっぱいも・・・・」
ちゅううぅぅぅぅ〜〜〜〜・・・ちゅぽんっ レロレロ ちゅううぅぅぅぅ〜〜〜〜ズズズズズッ
伊吹「やぁぁあぁん!・・・・っふっんっ・・・・ふぁぁぁぁん!・・・おぉぉっふっ!」
左右の乳房を蹂躙され唾液でテラテラと光る胸を見て、
最後に唾液を胸の間に何度か垂らした後、スポブラとTシャツを元に戻した。
伊吹「はぁ・・・・はぁ・・・・」
執拗すぎる胸の愛撫と膝の押し当てで軽くイッてしまってる伊吹のお腹に跨り、
唾液でヌルヌルの胸の谷間にスポブラの下から肉棒を挟み込む。
胸の中にすんなりと受け入れられたが手を使わなくてもダンスレッスン用のスポブラなだけあり、
きつめの乳圧がかかっている。このままでも非常に気持ちがいい。
P「さすが伊吹のおっぱい・・・・挿乳しただけで・・・うぅ!・・・気持ちよすぎて射精そうだ・・・あっうっ・・」
伊吹「ふぅ・・・ふぅ・・・・・・・へぇ・・・」
もう何度も聞いてるセリフなのと、ここからはかなり一方的な行為となる為、対応はそっけない。
反応伺いもそこそこに、パイズリの中でもお気に入りの、
覆いかぶさるようにして股間に全体重を乗せて胸を潰し揉みくちゃにしながら手を使わず、
きつめのスポブラの圧迫と俺の身体と伊吹の身体の間で潰れ、温かい至高の乳壺を作り出す。圧迫ノーハンドパイズリ。
P「じゃあこれから朝までノンストップで伊吹のおっぱいとセックスするからな。・・・・くぅうっ。すぅぅはぁぁぁぁ〜〜〜」
くちょんぱちゅん ぱふん ずちょぐちゅ ばちゅっ クチュクチュクチュ くちくちぱちゅんぱふん ずちょぐちゅ ばちゅっ クチュクチュクチュ
卑猥な音を奏でながら、ただ自分が気持ちよくなるためだけのパイズリのため、最高の射精のため、
伊吹の髪のほのかなシャンプーの匂いを嗅ぎながらを腰を動かしていく。
24 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/18(木) 21:37:57.66 ID:uyxSkzhB0
P「あぁ、気持ちいい・・・最高だ・・・はぁ・・すぅ・・はぁ・・・すぅ・・ふーっ」ギシギシギシ
ぐちょぐちょ ばちゅばちゅ パン クチュクチュグチュンクチュ バスバスバスン ぐぽっがぽっ
伊吹「んん・・・・・っ」
この最高の状況で早くも限界が近くなっていく。
P「あぁぁあっ・・・射精るっもう・・・・っ・・・・で・・射精るぅぅぅ〜〜あっ」ギシギシギシ
ぱんぱんぱんぱんぐちょぐちょぐちょ! ばちゅんばちゅんばちゅん パンパンパンパンパンパンッ
伊吹「ふっふっふぅん・・・・くぅん・・ふっふっ」ギシギシギシ
射精するために激しくそして速く腰を胸に打ち付けていく。
P「でっ・・・・・っっくふぅぅぅ!!!!すぅぅぅ〜〜〜〜〜っ」ギシギシギシギシッ・・・ギシッ
ドピュ!ドピュ!びゅぶぶぶっびゅぶっ!ビュルルル!
腰を深く差し込み、伊吹の胸に挟射する。
伊吹「っんっんっぐぶぅ、っっんんっ!!!」
胸の中で受け止めきれなかった精液が谷間から漏れ出てくる。
むせかえるような精液の匂いが谷間から飛び散った精液と共に伊吹の顔元に襲い掛かる。
伊吹「あうっ」
そんな中早くも胸の中で硬さを取り戻した肉棒をよりドロドロの胸でパイズリを再開する。
P「あっううぅ・・・・・・ふっ・・・・んんんぅ・・・・くぅううっ」ギシギシギシギシ
ぱんぱんぱんぱんぐちょぐちょぐちょ!ばちゅんぱんぱんぱんぱんっぱんぱんぱん
もはや腰の動きに容赦はない、ひたすら激しく速く胸を犯していく。
P「あぁ・・・・きもち・・・・伊吹・・気持ちいい・・・アツアツでトロトロで・・・うぅ・・ちんこが溶けそうだ・・・んっ」ギシギシギシギシ
ぱんぱんぱんぱんぱんぐちょぼちょずちょ ばちゅんばちゅんばちゅん パンパンパンパンパンパンッ パンパンパンパンパンパン パチュパチュンパンパチュッパチュ
激しい肉棒と胸の摩擦で熱くなっていく伊吹の谷間。本当に肉棒が胸に溶けているかの様な錯覚に陥っていく。
バチュンックチュグチュッ パチュパチュンパンパンパチュッパチュッ クチクチグチョグチョミュチョグポバチュッ カチュッジュパンッジュパンックチュッパンパンパンッ
P「くぅぅ〜〜っっ!!!くっ・・・あぁっ・・・・んっ・・すぅ〜〜〜はぁぁ〜・・・・んんんっ!!!」ギシギシギシギシ
25 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/18(木) 21:39:01.29 ID:uyxSkzhB0
ジュパンジュポンッグチュッズバンッガポグポグポバチュンックチュクチュッパンパンパンパンッニチュニチュッビチュクンッパンパンッ パチュパチュンパンパチュッパチュグチュッ
P「すうぅぅぅぅ〜〜はぁぁぁぁぁ〜〜〜〜すっすぅううううっはっはっああああっぎもぢいいっああっ」ギシギシギシギシ
伊吹「あっあっはっ・・・・いつも激しっ・・・・うっ・・・匂い嗅ぐのやぁ・・・」ギシギシギシギシ
グポグポグポグポッ ズチョズチョパスンクチョクチョボフグポクチュプクチュッパンパンッ
P「くぅぅっ・・・・はぁはぁ・・・すぅう〜はぁ〜っ・・・いい匂いだよ伊吹っ!いぶぎっ・・・っ・・・パイズリいい!あうっ」ギシギシギシギシ
伊吹「いやだ・・・っ・・そ、そんな・・はあっ・・・・ことぉ」ギシギシギシギシ
P「うあっ・・・・すぅぅ〜はぁぁ〜・・・・これっもうっ・・・・またっ・・・・」
ポグトボクチクチパチュパチュンパンパチュッパチュッッ ばちゅんっパンパンパンパンパチュンパンッパンパンパチュンパンパンパンッ
P「あぁぁぁぁあ射精るっ!!っくっはっうぅぅううう〜あっくぅぅ〜〜射精しながらまた・・・いぶきっっィグっすぅ〜イグゥッッ!!」ギシギシギシギシ
ボピュルルルルルル!ブピュルルル!!ドピュ!!ギチュブチュパンパンパンッパンッグポポッ ブピュルルル!!びゅぶぶぶっびゅぶっ!ビュルルル!
ぐちょぐちょ!ドピュルルルッ!!!パチュパツパチュグチュグポオオオゴピュバチュルウルッ ドピュ!!ゴパァン!!どびゅうるるるる!!!
P「あ”ぁ!!はぁっ!!!・・・・・っすぅ〜・・・・・っかはっ・・・・あぁぁぁあ!!!」ギシギシギシギシ
ブピュルルル!!!パチュンクチクチッどぴゅっ!! ガチュガチュガチュッ ずぱんっ!!どぴゅうーーーっ!!!グチョングチョンッ
射精しながら、速度を落とさず激しく腰を打ち付けまた射精しながら、また射精してと、ちんこがバカになっていく。
この一度で何度イッて何度射精したのかわからないくらい狂ったように伊吹の胸の中で果てていく。
伊吹「いや、激し・・・・はっはっ激しすぎるぅっPっPっこんなにアタシの胸で・・・はぅぅっ!!」ギシギシギシギシ
伊吹の胸は精液でドロドロどころではなくなるほどの精液を受け止め、Pの股間と伊吹の乳壺の入り口は濃厚な精液が泡立ちその様は
まるでメレンゲになりかけの卵白の様だった。
26 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/18(木) 21:40:48.75 ID:uyxSkzhB0
--------
----
パチュンパチュンパチュンッ パチュンパチュンパチュンッ パチュンパチュンパチュンッ
パイズリを始めて3時間以上が経とうとしていた。
腰を動かすのに疲れた俺は、圧迫パイズリから一度スポブラのみを外し、ピンクのTシャツだけの状態にした。
Tシャツ越しに鷲掴み、乱暴に、激しく揺する。Tシャツの中でドロドロのおっぱいで扱く、胸を動かす馬乗りパイズリに変えていた。
体勢自体は大きな変化はない。
ベッドの下には即効性のある精力剤の空き瓶が数本転がっている。
パチュンッドチュックチィ ドスックチュミチィ パチュクチャバシュッ トプンッ トプンッ トプンッ カポカポカポッ パチュパチュパチュッ
P「はぁっ・・・・はぁっ・・・・はぁっ・・・・くぅぅ・・・・ぐっ・・・・うっ・・・はぁっ・・・はっあぁっ・・・・・」ギシギシギシギシ
伊吹「・・・・・・・・・・・・・ぅっ・・・・・・・・・」ギシギシギシギシ
伊吹はもはや俺から受ける激しい長時間のパイズリセックスで精神的な疲労がほぼ限界を迎えようとしている。
反応は、時折口から小さな呻き声の様な声が漏れるのみで、瞳にはいつもの輝きが無くなっている。
パスンックチクチクチクチクチッ クチョクチョムチィッ ギュゥ〜〜〜〜ッ クチュギュチュックチュギュチュックチュギュチュッ クチクチクチッ
俺はいつも溌剌としていて、まるで太陽の様な彼女がパイズリセックスでこんなにも変わり果ててしまう事にいつもの事ながら、酷く興奮していた。
なんやかんやと、毎日胸を、胸だけを貪られ当初の決め事など、もはやどこかに消えてしまっている。
伊吹にとっていつしか俺にパイズリされる事が日常の一つとして脳が処理を始めているように思えた。
パチュクチィッニチィッッグポォッ パチュンパチュンパチュンッ クチュプクチュッパンパンッ
P「うぅ・・・くはっ・・・・あぁ・・・きもちっ・・・あぁっくはぁぅああ!っ・・・伊吹っ!・・・伊吹っ!」ギシギシギシギシ
伊吹にとってパイズリとは服を着たままの胸に、男が凌辱し尽くす行為となってるだろう。
が、実際の行為としてのスタンダードとは遠い認識で、本来は女性が主導で動き、奉仕する事の方が多いだろうし、あまり着衣で行う行為ではない。
異常な関係のほぼ一方的な快楽の享受。伊吹とはこの関係になってから本番はおろか、キスも数えるぐらいしかしていない。
しかも俺からではなく、伊吹がパイズリを終えて横で寝ている俺に対して朝先に目覚めた時こっそりやっているだけだ。
むこうはまだ寝ていると思っているようだが、伊吹が起きる時の身体の動きでこちらも半分目が覚めている。
パスンックチクチクチクチクチッ ブチョッグチッミュパンッポスングチュッ
キスされている時に俺が驚いたのは、こんな関係でも伊吹が未だ俺に愛情を向けていた事だった。
環境に流されやすい伊吹だが、その中でも自分の意見はきちんと持っているのが彼女だ。
パチュンパチュンパチュンッ クチュプクチュッパンパンッ
P「がぐっ・・・くぅ・・・はぁはぁっ・・・と・・ろけるぅ・・・はぁっ・・・はっ!」ギシギシギシギシ
最初の頃は混乱もあり、戸惑いながらも恋人という関係だからと無理に納得させている様に見えた。
もはや我慢もクソもない止めどなく谷間への射精を求められる今では、
嘘とは思ってもいない依存症の隠蔽と好きだった男への同情だけかと思っていた。
パチュパチュンパンパチュッパチュグチュップチュッ ギュゥ〜〜〜〜ッ ずぱんっずぱんっ パンパンパンパンパンパンパンッ
P「はっはっはっはっはっ・・・くっ・・・はっはっいぶっ・・・いぶきっ・・・・はぁっ」ギシギシギシギシ
環境がマイナスであっても人間関係なら、ズルズル引き摺るのが彼女の弱み。
彼女が弱いからではなく、強いからこそ、耐えれてしまうからこそ彼女は逃げない。
引き摺っている間も自分が意見すべき時は意見し、気持ちを殺す時は殺す。周りを盛り上げ環境に適応しようとする。
それが小松伊吹の生き方だとプロデュースしてきたからこそ分かる。だがそれは長所が短所にもなりえてしまう典型でもある。
ズパンッグパンッパチュクチィッニチィッッグポォッパチュクチャバシュッパンパンパンパンパンパンパンッギチギチグチグチッ
伊吹「っ・・・・・・っ・・・・・・っ・・・・・」ギシギシギシギシ
てっきりその短所な部分が出ているのかと思っていたが、そこにまだ伊吹の恋人としての感情がのk
どぴゅるるるるるるぅ!!!!どぴゅぅ!!バチュバチュッ パアン! どびゅーどびゅーっ!
P「っ!!!!!!がはっ・・・・・・・・・・くぅ・・・・・・」クチィ
突如視界が真っ白になり、思考回路が強制的にシャットダウンした。
いつの間にか伊吹のおっぱいをきつく左右の手で圧迫し、めちゃくちゃ激しく肉棒を扱いていた様で、強烈な快感に耐えれず挟射してしまった。
視界が歪みクラクラする。
27 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/18(木) 21:42:09.08 ID:uyxSkzhB0
朝までノンストップは流石に盛りすぎた。
先程まで射精してもピュッピュッというような少量の射精だった中でのいきなりの大量の精液を放つ大きな絶頂。
脳が、身体がその衝撃に追い付いていない。さっきまで何を考えていたのかも思い出せない。
伊吹の胸の柔らかさと気持ちよさしか思い出せない。
P「うぅ、さすがに連続でやりすぎか・・・今のは危なかったな・・・」
重くなった俺の身体をゆっくり伊吹の上から離し、数回深呼吸し、落ち着かせてからベッドから立ち上がり寝室を後にする。
伊吹「ァ・・・・・・・」
冷蔵庫を開けて、常備しているミネラルウォーターをグラスに注ぎ、飲み干す。
ごくっごくっごくっと冷たい水が喉を通って熱くなりすぎた身体を冷ましていく。
P「はぁーー・・・・」
どれくらい佇んでいたのか定かではないが、冷蔵庫の前で佇んだのち、我に返って違うグラスに水を注ぎ、寝室へ向かう。
寝室に入るとむわっとした淀んだ空気が纏わりついてくる。
その中心にいる先程の体勢のままの伊吹の近くに腰掛け声を掛ける。
P「伊吹?大丈夫か?水持ってきたけど飲めるか?」
そこまで言って伊吹が意識を手放し、気絶した様に寝てしまっている事に気付いた。というか気絶したのかもしれない。息はある。
P「寝ちゃったか。そりゃそうだよな。」
グラスの水を代わりに飲み干し、クールダウンした状態で今一度伊吹の方へ視線を向ける。
グチャグチャのTシャツを捲るとあり得ないほどの量の精液でコーティングされた伊吹の胸が目に入る。
と同時に今までTシャツに閉じ込められていた濃厚すぎる精液の匂いが嗅覚を刺激する。
P「うわぁ、すごいな・・・・」
伊吹の胸部だけ肌の色が数段白く見える。ように思えた。
精液を含みすぎた状態で時間が経ちあれだけ熱かったTシャツや伊吹の傍らにある圧迫パイズリでお世話になっている、スポブラは冷たくなっている。
P「・・・・・・」
風邪をひかないようにキレイにして替えの服に着替えさせようと思ったが、おもむろに伊吹の右乳房を揉んでみる。
ぐちゅんっ
精液でドロドロな胸はひんやりとしていて、ねちっこい感触だった。
P「・・・・・・・」ゴソゴソ
知らぬ間に勃起していた肉棒を、パイズリしている時のトロトロで熱い胸ではなく、役目を終えた冷えてドロドロの右乳房に突き刺す。
むにゅっという感触のすぐ後に滑りがよくなりすぎたせいか、にゅるんという風に軌道がまっすぐ行かずに逸れる。
28 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/18(木) 21:43:23.25 ID:uyxSkzhB0
P「伊吹・・・こんな状態でも気持ちいいなんて・・・・」
スイッチが入り、再び伊吹の上に跨ると挟むのではなく露になった右乳房の今度はツンと立ってる乳首に左手で肉棒を支えながらあてがい、
右手で伊吹の右乳房を外側から支える様に優しく掴む。その状態でまっすぐ下に突き刺すと乳首を巻き込んでぐにゅっと奥まで突き刺せた。
きもちいい。
くちゅっ くちゅっ くちゅっ
P「はぁ・・・・はぁ・・・・・はぁ・・・」ギッ ギッ ギッ
乳首のコリっとした感触が鈴口を刺激し、亀頭全体をひんやりとした残りの乳房の柔らかさが包み込む。
くちゅっ くち くちゅっ くち
P「はぁ・・・・はぁ・・・・はあっくっ・・・・」ギッ ギッ ギッ
伊吹「・・・」ギッ ギッ ギッ
先程とは違う感触の快感に、脳がとろけていく。
意識のない伊吹の胸に興奮して行うニプルファックはまるで胸の中に入っているような感覚で、それでいて背徳的な快感を得ていた。
くちゅっくちゅっ くちゅっくちっ
P「・・・・・・・くっふぅ・・・ん・・・あっ」ギッギッギッ
ぐちゅっくちゅっぐちゅっぐちっぐちゅっくちゅっぐちゅっぐちっ
P「くっ・・・はぁっはっ・・はっ・・・あぁぁぁぁあ!!」ギシギシギシギシ
ぐちゅっ! ブピュルルル!!ドピュ!!!
P「ぐあっ・・・はぁはぁはぁはぁっ!」
再燃した性欲は熱い精液となって伊吹の右乳房の奥で爆発した。
突き刺したまま射精していると突き刺した隙間から精液が漏れてきて まるで母乳のようでなんともそそられる光景だった。
P「はぁ・・・はぁ・・・・ふっ・・・・ふぅ・・・」
しかしその前のパイズリで一度限界を迎えていた俺の身体にこれ以上の行為を行えるスタミナは用意されてはおらず、急激に眠気が襲ってきた。
P「うぅ・・・・伊吹・・・・」
時計を見ると時刻は午前3時を指そうとしていた。
気合で身体を伊吹とベッドから離し、気合で伊吹をキレイにして替えのTシャツに着替えさせ、Tシャツとスポブラをお急ぎコースで洗濯機にかけた。
全て終えてフラフラと寝室へ戻り、倒れこむようにしてベッドに入り、すっかり整った寝息の伊吹を抱き寄せて、
抱きしめながら、眠りに就いた。俺の方から伊吹を抱きしめながら眠りに就くなんて初めてだった。
29 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/18(木) 21:45:13.70 ID:uyxSkzhB0
眠りに就いてから、体感的にはそこまで経っていないであろうが、恐らく朝を迎えたであろう時刻に腕の中でモゾモゾ動く感触に目が覚めた。
覚醒しているものの、例のごとく全く瞼が開けれる気がしない。寝る前抱きしめた伊吹が起きたのだろう。
なんとか起こさない様にしながら俺と同じ頭の位置に自分の頭を持ってこようとしている。
伊吹「んーっ・・・ぬぅーーっ」
あくまで抱きしめられている状態は変えたくない様でかなり強引な動きである。
バレない様に腕の力を緩めながら、アシストしてやると目的のポジションまで来れた様で動きが止まった。
伊吹「ねぇ」
小声で呼びかけてくる。これは答えなくていい呼びかけだ。
返事がないのを確認してから、長い間沈黙の時間が流れる。
何分そのままなのかわからないが、秒数を数えようかと考えていると優しく唇が重ねられた。
伊吹「んっ・・・・・・」
P「・・・・・」
長いようで短いような曖昧な時間を経て唇が離れていく。
伊吹「ふふっ」
触れるだけの、かなり控えめなフレンチキス。伊吹の好きな恋愛映画の様なキスは、二人の関係には余りに似合っていない。
そして俺はこのキスに気付くべきではない。知らないフリをするべきだと、直感でしかないが不思議とそれ以外の選択を考えられなかった。
それからほどなくして俺の腕を避けて伊吹はベッドから離れ寝室を後にする。
一人取り残された俺はようやく瞼を半分開けてスマホで時刻を確認する。朝7時半を指していた。二度寝した。
30 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/18(木) 21:46:33.75 ID:uyxSkzhB0
肩を揺すられて次に目を覚ますと、伊吹が無言で肩をぐわんぐわん揺すっていた。
P「・・・・おはよう。」
伊吹「あっ、やっと起きた。おはよっ!もう朝の8時半だよ!せっかくのオフなんだから二人で朝ご飯たべよ?ね?」
おいおいまだ1時間しか経っていないのか、ていうかオフで朝8時半起きってなんだよ・・・犬の散歩しなきゃいけない生活してたか?俺は。
という文句を殺して、モゾモゾと起き上がる。
P「おぉ。いまそっちいくからまってて。」
伊吹「冷めちゃうから、早く来てね!」
・・・?何か用意してくれたのだろうか?
手早く服を着て、寝室を出るとテーブルにはきつね色のトーストとベーコンエッグが並べられていた。
P「おぉ!伊吹、お前朝ご飯作ってくれたのか?」
伊吹「そんな大層なものじゃないけどね。早く!Pと一緒にいつか朝ご飯食べたいと思ってたからうれしいよっ!」
P「あぁ、ちょっと軽く顔洗ってうがいしてくるからあとちょっとだけ待ってくれ!」
伊吹「はい、2分以内ね。」
バタバタと忙しなく洗顔とマウスウォッシュでうがいし、テーブルに戻る。
P「ごめん、お待たせ。」
伊吹「牛乳?ウーロン?」
P「なんで牛乳あるんだよ・・・」
伊吹「無いから買ってきた。」
P「そうか・・・いや、俺はウーロン茶で。」
伊吹「はい、どうぞ!」
P「ありがとう。」
伊吹「はい、じゃあせーの」
P伊吹「いただきます。」
伊吹の用意した朝食を食べる。トーストはちょうどいい焼き加減で、ベーコンエッグもコショウが若干かかり過ぎだが、俺の好きな半熟だった。
P「うまいよ。改めてありがとう伊吹。」
伊吹「えへへ。やれば出来るんだから!」
なんだこの空間は?今目の前にいる伊吹は、昨日から朝方にかけてひたすら暴力的な激しいパイズリをされてた伊吹なのだろうか?
31 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/18(木) 21:48:39.23 ID:uyxSkzhB0
ここまでになります。
次の更新は明日のこれ位の時刻になります。
32 :
◆zSwAJqOFSc
[saga]:2020/06/18(木) 23:15:16.45 ID:uyxSkzhB0
練習着見れなくなった時はすみませんがこちらを⇒
http://iup.2ch-library.com/i/i020708500515874011250.jpg
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