小松伊吹「都合のいい谷間」

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102 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/06(月) 00:03:07.87 ID:QfpRo9/o0
P「トロトロのおっぱいオナホに挿乳・・・・くはぁっ!!うっ!!挿ったぁっ!!」

きつめの圧がかかるスポブラで手を使わなくとも、120%の快楽が肉棒に襲い掛かる。

いつも以上に我慢していた事もあり、もう気を抜けば射精してしまいそうだ。

P「くうぅ・・・はぁっ!!!このままでも射精しそうだっ!!!犯すぞっ!!伊吹っ!!」

ぱちゅんぱちゅんにゅつんっ! ぱちゅんぱちゅんにゅつんっ!ぱちゅんぱちゅんにゅつんっ!ぐちょんっ!

伊吹「あぁあっ・・・こんなにもう熱くなって・・・ぁぁっ!」ギシギシギシッ

P「はぁっはぁっ!くううっ」ギシギシギシッ

ばちゅんばつんばちゅんばつんばちゅんばつんっ! ばちゅんばつんばちゅんばつんばちゅんばつんっ!

ノーハンド圧迫パイズリの強すぎる刺激に口の端から唾液が零れる。

ばちゅんばつんばちゅんばつんばちゅんばつんっ! ばちゅんばつんばちゅんばつんばちゅんばつんっ!

P「ああああぁぁああっくっ・・・・もうっ・・・ダメだ・・・興奮しすぎて・・・くぅうう!」ギシギシギシッ

ばちゅんっ!バツンバツバツバツバツッバツバツパンパンパンパンパンパンパンパンッ バツンバツバツバツバツッバツバツパンパンパンパンパンパンパンパンッ

伊吹「ひんんっ!」ギシギシギシッ

伊吹の衣装のエロさといつも以上の我慢により、早くも限界を迎える。

P「射精すぞっ!!伊吹っ・・・ギリシャで・・・はぁはぁっ・・・おっぱいに射精っあぁぁっ!!!」ギシギシギシッ

パンパンパンパンパンパンパンパンッたぱぁんっ!どぴゅるるるるるぅるるるるぅーーー!!!!!どぴゅるうるるるるぃーーー!!どぽっ!!

伊吹「あぁぁっ・・・あっつい・・・」ビュポッ

伊吹の衣装の胸元上部に思い切り精液の染みが出来ていく。

P「あぁっ・・・・はぁっ・・・・はぁっ・・・・伊吹・・・・くぅっ!」ビューッビューッ

一度目の射精をあっさりと迎えてしまった。だが、まだ夜は長い。
103 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/06(月) 00:04:35.13 ID:QfpRo9/o0
本日はここまでになります。次回更新は火曜日23時半頃になります。
104 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/07(火) 23:46:30.92 ID:MXnl3Ijs0
P「伊吹・・・・最高だ・・・・今夜はまだ長いからどんどん胸に射精していくからなっ!」ギシッ

伊吹「ああっ!もう硬くなって・・・」ギシギシギシッ

すぐに硬さを戻した肉棒でドロドロの胸を体重をかけ潰しながら犯しまくる。

ぐちょぐぱんっぐちょぐぱんっぐちょぐぱんったぷんっぐちょぐぱんっぐちょぐぱんっぐちょぐぱんったぷんっ!

P「あ・・・くぅううっ!すごいっ・・何度犯しても・・・・いつでもトロトロで・・・伊吹・・・あぁ〜っ!!」ギシギシギシッ

ぐぽっぱんぱちゅんぐぱんっぐぱんっずぼずぼぐちゅっぐぽっぱんぱちゅんぐぱんっぐぱんっずぼずぼぐちゅっ

P「あっあっ・・・・うぅ・・・くぅううっ!!」ギシギシギシッ

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱふんっぱちゅぐちゅんっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱふんっぱちゅぐちゅんっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱふんっぱちゅぐちゅんっ

激しく腰を動かし、伊吹の完全に隠れた胸元をぐちゃぐちゃにかき混ぜると谷間は熱さを増し、肉棒を溶かしていく。

伊吹「ちょっ・・・んっ・・・わざと音立ててるぅっ・・・その音いやっ・・・あつっ・・・んんっ!」ギシギシギシッ

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱふんっぱちゅぐちゅんっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱふんっぱちゅぐちゅんっぱちゅっぱちゅっ

優しいコットンの感触に興奮しながら、一心不乱に伊吹のおっぱいとセックスする。きもちいい。

P「ああっ!・・・こんなっ・・・いやらしい服着てっ・・・お腹出して・・・ちんこでおっぱい犯せって言ってるようなもんだろコレ・・・うっ・・・」ギシギシギシッ

ぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱふんっぱちゅぐちゅんっぱちゅっぱちゅっぱちゅっぱふんっぱちゅぐちゅんっぱちぱちゅんっ

伊吹「そんなっことっ・・・・あんっ・・・言ったら・・・コレ着れない・・・でしょっ・・・んんっ!」ギシギシギシッ

これから着る衣装が如何にイヤらしい服かを伝えて、伊吹の反応を愉しんでいると谷間の温度が伊吹の体温とも比例して、
より温かくなっていく。この関係になって胸だけ随分とエロく成長させてしまった。

P「くあっ・・・すごっ・・・きっついっ!・・・・あぁぁっ!きもちいいっ!!うあっ!!」ギシギシギシッ

より快感を求め腰の動きを速く、激しくしていく。

ぎちゅっぎちゅぎちゅぐちゅぐちぐちぐちゅばつっグチュギュチュグチュグチュグチュギュチュグチュグチュッ

P「あぁぁぁぁぁっ・・・・っ!!!・・・・くぅぅっ・・・・とけるっ・・・ぅ!」ギシギシギシッ

伊吹「ぁっ!ぁっ!ぁっ!んんっ!くっ・・・」ギシギシギシッ

グチュギュチュグチュグチュグチュグプグプグプグプォンッパンパンッバチュバツウバチュバチュバチュバチュバチュンバチュッバチュッ

ここまで激しくパイズリレイプするといつもの事ながら、もはや射精したい以外の思考は無くなってしまう。

P「あぁぁあっ・・・くっ・・・ダメだっ!・・・・あぁっ気持ちよすぎっ!!・・・射精したいっ!!あぁっ!」ギシギシギシッ

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

伊吹「はげしっ・・・・あっ!っ!っ!っっっっっんっ!」ギシギシギシッ

出来る限り射精の瞬間まで1回でも多くパイズリすべく腰を激しく、激しく、激しく、激しく動かす。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

P「んぐっ・・・あぐっ・・・はぁはぁはぁはっ!・・・あっいぐぐぅっっ!!!」ギシギシギシギシギシギシッ

パンパンパンパンパンパンパンパンズパァンッ!!どびゅっ!!!!どぷりゅぅぅぅぅーーーーーぐぴゅるるるっ!!!!!

本日最大の盛大な挟射を行い、そのとてつもない快感に腰が止まらまい。

P「あっ・・・あっ・・すごっ・・・あっ腰・・・止まらなっ・・・あぐっ!」ギシギシギシッ

パンパンパンどりゅううるるるるっ!!パンパンパンパンパンどぽぉどぽぉどぽぉおお!!パンパンパンパンパンたぱぁんっ!どぴゅっるゅーーーっ!

伊吹「んっんんっ!んっんっぅっ!!っ!!!んっ!!」ドピュッドピュッギシギシギシッドピュッドピュッ

この衣装では精液は完全に服に遮られ、谷間で受け止めきれなかった精液は顔にはかからない分、全て胸に留まってしまう。

これにより未だかつてないほどのドロドロさと熱が籠る事でアツアツな乳壺を造り出している。
105 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/07(火) 23:47:11.09 ID:MXnl3Ijs0
こんな状態の胸に包まれて、満足できる訳がない。この状態で再びパイズリすればより気持ちいいに違いない。

P「はぁっ・・・はぁっ・・・すごいっ・・・・よかったぁ・・・」

伊吹「はぁ・・・はぁ・・・もうっ!重いって・・・こっちも寝てるだけだと思ってるかもしれないけど、疲れ・・んっんんっ!」ギシギシギシッ

伊吹の話を遮り、早速腰を激しく動かし、至高のパイズリレイプを再開する。

パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュウッ!!

P「あっあ〜っ!最高だっ!伊吹っ!さいこうっ!・・・・はぁっ!!ぐぅっ!」ギシギシギシッ

パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパァンッ!

伊吹「はなしっ・・・んんぅっ!・・・きいてっ・・・なっ!ああぅっ!!」ギシギシギシッ

P「はぁっすぅ〜〜〜っはぁっ〜〜あぁっ!いいにおいでっ!・・・やわらかくてっ・・・こんなにあったかくて、包んでくれてっ!あっ!」ギシギシギシッ

激しく犯しながら、伊吹の髪の匂いを快感の刺激に加え、もはや、ここは天国なのだろうか。こんな気持ちいい事があるのだろうか・・・
人生でセックスをする機会もあったが、伊吹のパイズリに勝る本番行為など今まで無かった。

パチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパツンパツパツパツッパチュンパチュンパチュンッパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュパチュッ

P「んはっ!くっ・・・すぅーーっっ!・・・っ!っ”!!はっ!!!はぁぁぁあっ!!あぐっ!!!」ギシギシギシッ

甘い匂い、柔らかさ、あったかさ、きもちよさ、全てが脳に絡みつき、俺の思考を真っ白に奪っていく。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッパンパンパンパンパンパンパンパンッ

P「はっ!はっ!はっ!はっ!はっ!いぶっ!はっ!」ギシギシギシギシギシギシッ

伊吹「うぐっ」ギシギシギシギシギシギシッ

俺の肉棒は伊吹の谷間で果てるために、伊吹の胸は俺の更なる精液を受け止めるため、お互いの器官がイヤらしく激しく潰れて混ざる。

P「あっあっきもちよすぎっ!!あっ射精るっ!!!ぐはっ!!!!」ギシギシギシタパァァァァンッ!

パンパンパンパンパンパンパンどちゅあぱぁあぁんっ!!どりゅるるるるるるるぅーーーーっ!!!!どっぴゅるるるる!!びゅーーーっびゅーーーっ!!!

伊吹「っっっっ!!!んぅっ!!!あっついぃぃっ!!おっぱいやけるっ!」ビュルルッ

伊吹の胸から湯気が立たん勢いで挟射し、さらに谷間が熱くなる。キャパシティを超えた快感が脳を突き抜けていく。

P「あっ・・・・・・・・ふあっ・・・・」ピクピクッ

足がガクガクと震え、腕は支えられず身体が崩れてしまう。

伊吹「あついし・・・おもい・・・うぅ〜」ビューッビューッ
106 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/07(火) 23:48:27.02 ID:MXnl3Ijs0
P「はぁっ・・・はぁっ・・・すごかった・・・・伊吹・・・」

伊吹「んんっ!」

名残惜しくも肉棒を引き抜きながら、伊吹にキスをする。

伊吹「んはぁっ!はぁっ・・・・ねぇ、一つ提案なんだけどさ・・・」

P「はぁはぁ・・・どうした?」

この時に伊吹が提案とは珍しい。

伊吹「あの・・・さ・・・もうこの関係になって2か月経とうとしてるんだけどさ・・・」

P「そうだな・・・思えばもうそんな時期か。道理でパイズリの気持ちよさが違うわけだ。前はこんな早く射精出来なかった。」

伊吹「ん”っん”ん!・・・それで、そのアタシからすごく言いづらい事だからいつかPの方から来るかなって思ってたけど・・・」

伊吹「今日で確信したから言うんだけどさ・・・その・・・うぅ・・・恥ずかしい・・・」

P「どうしたんだ一体・・・そんなに言いづらい事なのか?」

正直一度栄養剤飲んでまた胸を犯そうとしていた俺はこの時間が非常にもどかしく感じた。

伊吹「その・・・あの・・・胸・・・以外でしたい・・・な・・・。」

P「以外?」

伊吹「うん。以外・・・・例えば・・・そ、その・・・うぅ・・・こ、ココとか・・・さ。」

そう言って伊吹が黄色のロングスカートをたくし上げて、ショーツを指さす。

伊吹「うぅ〜・・・」

非常に恥ずかしいのか今にも倒れそうなほど赤くなっている。

あんな一方的なパイズリであったのにも関わらずショーツはかすかに濡れている様だ。

P「伊吹・・・それは本番をしたいという事でいいんだよな?」

訊かなくても十中八九そうだろう。そしてそんな中伊吹のふんだんに精液を溜め込んだままの胸の谷間から、
垂れるというより溢れ落ちる様に精液が伊吹のお腹を流れている。実にクる光景だ。

伊吹「アタシも、その・・・Pと一緒になりたいょ・・・アタシも気持ちよくなりたい・・・ズルいよいつも・・・」

ボリュームはいつもと比べ随分と小さいが、精一杯になりながらも本番、セックスを要求してきている。

流石にここまでされては拒むのは可哀そうだし、今まで俺一人が欲望をぶちまけ続けてきたのも事実だ。

2か月。俺にはあっという間でも伊吹にとっては長すぎる我慢の期間だっただろう。

奥手な彼女でもこれ以上は限界なのもよく分かる。

P「分かった・・・伊吹。俺もそこまでやられて拒める程狂ってない。」

伊吹「P・・・じゃ、じゃあ!」

P「あぁ、でもな。肝心の避妊具がないんだ。だからひとまず今日は・・・」

伊吹「それは大丈夫。今日は、その、大丈夫な日だし、その、アフターピルもあるから・・・」

P「伊吹・・・・お前・・・・」

そこまで周到だとは驚きだ。毎度伊吹には驚いてばかりだ。

伊吹「そうでもしないとアタシも言わないよ・・・Pは胸の事しか考えてないからどうせ持ってないと思ったしさ。」

P「そ、そうか・・・そこまで言うなら俺からは何も言うまい。Pとアイドルというのも今更だしな。」
107 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/07(火) 23:55:30.04 ID:MXnl3Ijs0
伊吹「ホントだよ・・・」

P「伊吹・・・・」

伊吹「あっ・・・・」

伊吹を抱き寄せキスしながら、伊吹の股間へ手を伸ばしショーツを脱がす。

伊吹「んぅっ・・・んんっ!」

伊吹の膣穴はまるで今まで指を突っ込まれていたかの様に濡れていた。

幾度とないパイズリだけの関係で身体が胸を犯される事で生理的に濡れてしまう様になってしまったのか。

いつも挟む準備で軽く胸を弄りまわしただけで軽くイッてしまう身体となってしまっているのも頷ける。

それでも指を入れ優しく浅いところを撫でる様に愛撫する。

伊吹「あっああっ!んっ!P・・・あぁぁっ!やっと・・・Pがアタシを・・・あっうっ」

今までパイズリばかりであり得ない状況に伊吹は感動し、感じまくっている。

P「気持ちいいのか伊吹?」

伊吹「うんっ!あっ・・・ぅぅ!あっ・・・気持ちいい・・・・」

伊吹「もうっあっ・・・いいよっ!Pも、はぁっはぁ・・・我慢できないでしょ?」

P「初めてなんだろ?もっと念入りに解した方が・・・」

伊吹「大丈夫っ!アタシも早くっ・・・はぁ・・・Pと一緒になりたい・・・」

P「そうか、でも無理しすぎるなよ?」

そう言って、伊吹の膣穴へと肉棒をあてがい挿入を開始する。

ギチチッ

伊吹「うぐっ・・・ふぅ・・・・んぐ・・・っ!」

必死に耐えている様子の伊吹を見ながら、ゆっくり進めていく。

伊吹「うぐっ・・・ね、ねぇ、今どれくらい?」

P「先っぽが入ったくらいだ。」

伊吹「ぇ?ま、まだそれだけなの?」

P「やめるか?きつそうだぞ?」

伊吹「そんなのヤダ!そのまま進めてっ・・・・あぐっ」

ギチチチチチッ

必死な様子の伊吹を見ながら進めていくと膜に到達する。

伊吹「あっ・・・」

P「ここからまでよく頑張ったな。一回休むか?」

伊吹「いやっ、そ、そのまま行っちゃって・・・アタシは大丈夫だから・・・」

P「分かった・・・じゃあ破く瞬間だけは一瞬で行くぞ。」

伊吹「え?ちょっ」
108 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/07(火) 23:56:02.92 ID:MXnl3Ijs0
P「んっ!」

ズブンッ!ブチッ!

少し体重をかけて勢いをつけて処女膜を破く。

伊吹「いぎっ!!がっ!はぁっ!!!うっ!いだいっ!」

当然だが血が出ている状況だ。痛くない訳がない。

P「一番の難所クリアだ。はぁ・・・はぁ・・・頑張ったな伊吹。」ナデナデ

伊吹を抱きしめ、頭を撫でながら、痛みが引くのを待つ。

数分経ち。

伊吹「んっ・・・ありがと。もう大丈夫っ!」

P「いけそうか?」

伊吹「う、うん・・・Pと一緒なら、Pとなら、どこまでもいけるから。」

P「嬉しいよ伊吹。じゃあ動くな。んっぐぅっ・・・」ギシギシギシッ

ずぷっ ぐぷっ ぱすんっ ぱつんっ ずぷっ ぐぷっ ぐぷっ

ゆっくりと腰を動かし始めて、伊吹のきつい膣穴の中を肉棒が出たり入ったりを繰り返す。

ずぷっ ぐぷっ ぱすんっ ぱつんっ ずぷっ ぐぷっ ぐぷっ

ずぷっ ぐぷっ ぱすんっ ぱつんっ ずぷっ ぐぷっ ぐぷっ

伊吹「あぐっ・・んっ・・・んっ・・・んぅっ・・・ふっ!んっ・・・」ギシギシギシッ

直後と比べると、大分楽そうではあるが、反応には痛みを我慢する素振りが含まれている。

伊吹「んっ・・・んんっ!あっんっあんっ!」ギシギシギシッ

少しでも和らげればと、伊吹の服に包まれて見えないが、精液でドロドロの胸を鷲掴み、いつもの様に乱暴に揉みしだく。

伊吹「あっ・・・んっ!そんなっおっぱいっ・・・乱暴にしちゃっいやぁんっ!!あっんっ!」ギシギシギシッ

ずぷっ ぐぷっ ぱすんっ ぱつんっ ずぷっ ぐぷっ ぐぷっ

膣は優しく、胸は乱暴に揉みしだかれ、正反対の状況を上半身下半身で味わう伊吹の反応は、先程より大分よくなっている。

P「はっ・・・はっ・・・なんだ、伊吹っ・・・あぐっ・・・おっぱい揉みくちゃにされるのいいのか?」ギシギシギシッ

伊吹「そんあっことっんうっ・・・はぁはぁ・・・あんっ!」ギシギシギシッ

ぱんぱんっ ぱんぱんっ ぱんぱんっ ぱちゅんっ ちゅぱんぱんっぐぷっ

おっぱいで興奮を強めた伊吹の具合はより濡れてかなりいい。伊吹も気持ちよさが勝り始めている。
109 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/07(火) 23:56:59.54 ID:MXnl3Ijs0
P「はぁっ・・・くっ・・・はぁ・・・伊吹・・・きつすぎだっ・・ぐっ」ギシギシギシッ

ぱんぱんぱんっ ぱつんっ ぱんぱんぱんっ ぱちゅんぱんっ ぱんぱんぱんっ

伊吹の反応を見て、こちらの腰の動きも速めていく。

伊吹「あっあんっ!・・・・・気持ちいい・・・あぁっ!P・・・好きだよっ!P・・・しあわせっ・・・あぁぁっ!」ギシギシギシッ

ぱんぱんぱんぱんぱんっ ぐっちゅんっ ぱんぱんぱんぱんぱんっ ぱんぱんぱんぱんっ

繋がれている事に感動し、涙を流し、愛を言葉にする伊吹。

P「はぁはぁっ・・・うっ・・・俺も・・・好きだぞ!伊吹っ・・・あぁ、かわいい・・・くぅっ!」ギシギシギシッ

こんな顔をされて、こんな柔らかな胸を両手で感じて、限界が近くなる。

比例して腰もさらに速くなっていく。

ずぱんずぱんずぱんずぱんずぱんずぱんずぱんっ ずぱんずぱんずぱんずぱんずぱんずぱんっすっぱぁん!

伊吹「ほぅっ!・・・腰・・・激しっ・・はっうぐっ!あぐぉっ!・・んっんっおぐっ!!」ギシギシギシッ

ずぱんずぱんずぱんずぱんぎゅぱんずぱんずぱんずぱんずぱんずぱんずぱんっパンパンパンパンッ

P「はぁっ!はぁっ!はぁ・・・くっあぁぁぁぁっ!伊吹・・・・・もう・・・」ギシギシギシッ

完成された刺激のパイズリ程ではないが、伊吹のきつい膣圧の快感刺激の蓄積に限界寸前となる。

すまない、伊吹、俺は・・・

伊吹「はぁはぁっ・・あんっ!ぐふぎいっ!あぐは!い、・・・いいよっ!このままっアタシの・・はぁっ!ナカにっ・・・」ギシギシギシッ

パンパンパンパンパンパンッ

P「うぐぅうう!」ギシギシギシギシギシッ

伊吹「あっ・・・あっいっアタシも・・っ!はっっあぐっ!い、一緒に・・・あぁああぁぁっいくぅううう〜!」ギシギシギシギシギシッ

パンパンパンパンパンパンパンパンパンッずるぅぅ!!!

伊吹がイったのを見届けて俺は肉棒を勢いよく膣から引き抜き、先程まで揉みしだいていたおっぱいオナホの中に再び肉棒を挟み込む。
110 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/07(火) 23:58:01.37 ID:MXnl3Ijs0
伊吹「あふっ・・・え?」

P「ああっやっぱりこれっ・・・あぐっ」ギシギシギシギシギシギシッ

ずちゅっパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

先程の勢いを引き継ぎ、ドロドロのおっぱいをパイズリレイプする。そして・・・

P「きもちっ・・・・はぐぅうううあっ!!!!」ギシギシギシギシギシッッッ

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッずたぱぁぁぁぁん!どっっぴゅうるるるるるるうるるるぅぅーーーーっ!!!!!
どぴゅるるるるるるぅ!!!!どぴゅるるるぅ!!

思い切り伊吹の胸に挟射を遂げる。

伊吹「あっんんんっ!!!はぁっ・・・はぁっ・・・なっ・・・なんで〜っ!」ビュービューッ

P「はぁ・・・・あぐっ・・・」ビュービューッ

まさかこの流れで胸に射精されると思わなかったであろう、予想外の行為に混乱半分、呆れ半分の伊吹。

P「はぁ・・・・い、伊吹・・・・」

伊吹「え?・・・ど、どういう事?」

P「はぁ・・・ふぅ・・・いや、やっぱりただいまかなって思って・・・・」

伊吹「何が、ただいまだよっ!ばかっ!!!レッドカード!!退場!!!」

P「うぐっ!」

さすがの胸への執着ぶりにムードを壊され、思い切りゲンコツを食らってしまった。
111 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/07(火) 23:59:18.67 ID:MXnl3Ijs0
本日更新はここまでになります。次回更新は金曜日23時頃になります。
112 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/10(金) 23:04:24.46 ID:6fg6F3CM0
あれから寝る準備をして、二人でダブルサイズのベッドに入る。

伊吹「ん・・・・・」ギュッ

すっかり一緒に寝る時はこうして抱き合って寝るのが決まりになっている。

P「伊吹、おやすみ。」ギュッ

伊吹「んっ・・・・おやすみ、P。」

シンプルな言葉を最後にお互い抱き合いながら睡眠欲に身体を委ねていった。
113 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/10(金) 23:05:12.31 ID:6fg6F3CM0
翌朝。

ぱちゅっぱちゅんっばちゅっぐぱんっくちゅんっぱちゅぱちゅぱちゅっぐぷぷったぱんっ

P「はぁはぁっ・・・ぐっ・・・あぐっ・・・・」ギシギシギシッ

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅっぐぽっぐぽっぱちゅぱちゅっ

伊吹「はぁっ・・・・んっんっ・・・もうっ・・・元気すぎっ・・・あっ」ギシギシギシッ

朝食の時間より早く目覚めた俺は伊吹に、日本から持ってきたスポブラと近いが別物のハーフトップを着せた。

純白の綿製のハーフトップの下から肉棒を谷間の中に突き込み、両手でおっぱいを潰しながら馬乗りパイズリに耽る。

ぱちゅっぱちゅっぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅぱつぱつぱつぱつぱつぱつぱんぱんぱんっ

P「ぁあぁっ!!気持ちいい・・・くぅうう刺激が強過ぎて・・・もうっ・・・・っ!」ギシギシギシッ

伊吹の心底呆れたというダルそうな顔で胸を犯されている光景に興奮が高まり精液が早くも上ってくる。

連動し、こちらの腰のスピードを加速させていく。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

伊吹「んっんっんっんぅんんんっ・・・おっぱい壊れちゃうっ!んっんっんんんんん!!」ギシギシギシギシギシッ

P「あぐっ・・・・くあっ!!!!」ギシギシギシギシギシッ

パンパンパンパンパンパンパンパンぱちゅっ!どぽぽぽぽぽぉ!!!!びゅるるるるるぅ!!!ビューーービューーーッ!!!

伊吹「ひゃっんんぶっ!!」タパパパッ

普段より薄着な分谷間の中から弾け、あふれ出てきたた精液がいつもより顔にかかってしまう。

P「はぁっ・・・くっ・・・・うぅ・・・はぁ・・・はぁ・・・ふぅ・・・おはよう伊吹。」トプトプッ

伊吹「くっさい・・・もうっある意味サイアクの目覚めだよ・・・・寝起きよかったのに・・・」

当然の文句を述べる伊吹の上から離れ、お互いシャワーを浴びて、若干急ぎ目に準備をして朝食を摂る。

それからは、4日目までは日中はつかさや千枝達本隊と同行し、収録後は伊吹と合流。夜はホテルでしっぽりパイズリ・・・

という具合の充実した海外ロケを満喫した。

そして舞台はミコノス島へと移動となった。

伊吹「ヤース、みんな!なんかアツイ話してない?アタシも混ーぜて♪」

千枝「お疲れ様ですっ。」

この4日間、もう1着用意してパイズリしまくったノースリーブの衣装に身を包み、遺跡前で合流シーンの収録を行う。

伊吹の頬が若干赤いのは収録の高揚感からかそれとも・・・
114 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/10(金) 23:06:32.09 ID:6fg6F3CM0
収録が終わって、今日からはミコノス島のホテルに全員宿泊となる。もちろん伊吹と部屋は別々だ。

なんならつかさ、智香と同室だ。今日以降夜に一緒に・・・というのは無理だろう。

そう諦め、明日に備え、早めに寝る準備をしてベッドに入り、慣れない枕で眠気を増幅させていると。

ピコン

スマホの通知音が鳴り失いかけていた意識を戻し、眩しい画面を見ると。

伊吹[起きてる?]

伊吹からメッセージだ。

P[寝ようとしていたけど、昨日まで伊吹がすぐ近くにいたからか、寝つきが悪いよ。]

伊吹[そうなんだ!そんなアナタに伊吹をお届けに部屋まで伺いました!・・・なんて・・・]

P「え?」

そんなはずは・・・あの2人をどう躱してこの部屋まで?

そう思いながらドアアイを除くと、部屋の前には伊吹が居た。

服はいつものピンクの練習着を着ている。とにかく誰かに見られる前に部屋に入れなくては。

ガチャ

P「おいおい、ど、どうしたんだ伊吹。とにかく中へ・・・」

伊吹「う・・・うん。」

いそいそと伊吹を部屋に入れて、事情を確認する。

P「どうしたんだ一体?伊吹からなんて珍しいじゃないか。」

伊吹「そうかな。この関係になる前はむしろ休日のお誘いとかアタシがやってたし、本来はこうなのかも。」
115 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/10(金) 23:24:55.86 ID:6fg6F3CM0
P「そうだったな・・・しかしどうやってあの二人を?この時間に一人で行動なんて、智香はともかく、よくつかさがOK出したな。」

伊吹「三人の中じゃ、アタシが一番年上だしねっ!・・・みんな早く寝ちゃって・・・抜け出してきました・・・はい・・・」

P「大丈夫かな・・・つかさに気付かれてなきゃいいが・・・帰りも注意してくれよ?」

伊吹「りょーかいっ!・・・・ねぇ、今日はずっと収録に同行で二人の時間無かったよね・・・」

そう言いながら俺のすぐそばまで近付いてくる伊吹。とてもいい匂いがするし、緩めのTシャツからは谷間が覗く。

伊吹「ねっ・・・ギュってして・・・」

抱き締めて欲しいとお願いしてくる伊吹。

P「あぁ、今日も頑張ったな。伊吹・・・」ギュッ

伊吹を強く抱き締める。性欲をぶつけられまくった淫らな胸が大きく潰れ、柔らかくてとても気持ちいい。

伊吹「んっ・・・P・・・ねぇ・・・今日もその・・・胸で・・・したいんでしょ?」

右耳に伊吹の声が甘く響く。

P「あぁ、伊吹・・・もう伊吹のどこを見ててもムラムラするんだ。・・・はぁはぁ・・・」

P「伊吹、こっち見て。」

伊吹「ん?んっ・・・・ん・・・」チュッ

透き通った濁りのない瞳。吸い込まれるように顔を近付けキスをする。

P「んっ・・・ぷはっ・・・はぁはぁ・・・伊吹・・・ぁあ・・・すごくエロいよ伊吹・・・」

伊吹「ん・・・いいよ・・・Pがしたい事アタシにぶつけて・・・あっ」

伊吹をベッドに押し倒し、伊吹のお腹の上に跨り伊吹のTシャツとスポブラを乱暴に捲る。
116 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/10(金) 23:32:04.77 ID:6fg6F3CM0
伊吹「んあんっ!」

ぶるんっと晒された胸にしゃぶりつく。

ちゅううぅぅぅぅ〜〜〜〜・・・ちゅぱっちゅぱっレローン ちゅっちゅううぅぅぅ〜〜ズゾゾゾゾゾッ

伊吹「あぁっ・・・ふああっんっ!・・・P・・・あうっ!」

P「はぁ・・・はぁっ・・・おいしいよ伊吹・・・こっちでも味わせてくれ・・・」

そういって唾液まみれの胸をスポブラとTシャツを着せて、おなじみのおっぱいオナホに肉棒を突っ込む。

ズパンッ!

伊吹「あっん!」

P「くっ・・・!・・・毎回挿乳だけで気を抜くと射精そうだっ!・・・くぅ・・伊吹っ!」

伊吹「あぁ・・・P・・・アタシ、もうPに胸を犯してもらわないと、なんだか落ち着かなくて・・・」

P「伊吹・・・まさか・・・」

伊吹「Pが毎日毎日アタシの・・・お、おっぱい壊すから、アタシのおっぱいおかしくなっちゃったんだから、今日も・・・いっぱい壊して・・・ね?」

俺が伊吹のパイズリの虜となっていたのと同じく伊吹もパイズリの虜となっていた。

P「そんな事言われたら・・・伊吹・・・いぶきっ!」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

伊吹「ひゃあぅんっ!んんんんんっ!」ギシギシギシギシギシギシッ

初めから、最大速で腰を動かす。
117 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/10(金) 23:33:40.92 ID:6fg6F3CM0
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

P「はぁっ・・・あぐっ・・いぶき・・・いぶき・・・安心してくれっ・・・おっぱい壊れるまでおっぱいとセックスあぁっ・・するからなっ!」ギシギシギシギシギシッ

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

伊吹の身体に対し一切の気遣いなく一番激しく気持ちよくなるためだけの腰使い。

伊吹「あぁぁぁっ!んんっ!今までで一番激しいっ!あぁっ!」ギシギシギシギシギシッ

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

P「もっとっ・・・・もっと伊吹・・・・あぁっおっぱい潰したい・・・あっあああぐっ!!!!」ギシギシギシギシギシギシッ

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンズパァンッどぱぁぁぁぁぁぁぁありゅうるるるるるるるっっ!!!!どぴゅるるるっ!!!

伊吹「あぅっんんんんっ!」ドパァン

どぴゅるるるるうるぅ!!・・・パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

P「はっぐっあぁぁぁっいぶぎっ・・・・はぁ・・・こんなに・・・あぁいぶきっ・・・かわいいよっ!最高だっあっ!!」ギシギシギシギシギシッ

射精が収まる間もなく再び、激しく馬乗りパイズリを行う。あまりの激しさに射精したばかりの精液がブクブク泡立っている。

伊吹「あぁぁぁっ・・・・これっ・・・・これぇっ・・・Pにアタシ・・・こんなに・・・あぁぁぁんっ!!」ギシギシギシギシギシッ

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

P「あぁぁぁぁ〜〜〜〜あ〜〜〜〜っ!!!とけるぅ!!きもちよすぎるっ!!!・・・・あぐあっ!!」

もうだめだ・・・こんなに気持ちよくて・・・・伊吹のパイズリ以外で射精なんて・・・出来るわけが・・・そんな思考が平気で出てきてしまう。

それほどまでに伊吹のおっぱいは気持ちいい。

P「はぎっ!!!」ギシギシギシッ

伊吹「あぐっっ!!」ズパァンッ

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッずっぱぁあんっ!!どぴゅるるるるるるぅぅどっぴゅるるるるうううううう!!!!

伊吹の谷間に容赦なく二度目の射精をぶちまけていく。伊吹の胸のあたたかな谷間の中で射精していく様はまるで・・・

P「はぁっ・・・・はぁっ・・・伊吹・・・おっぱい孕ませてやるからなっぜったい孕ませてやるからなっ!」ビューーッビューーーッ

伊吹「胸じゃっ・・・孕めないよ・・・・」タパパッ

今夜もパイズリで狂いまくるのは必至だ。
118 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/10(金) 23:40:19.48 ID:6fg6F3CM0
本日はここまでになります。次の更新は明日21時半頃になりまして、それが最後になります。
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/11(土) 09:26:33.58 ID:QkzOxcMqo
おつ
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/11(土) 15:36:10.29 ID:vb4cSg/DO
いよいよ最後か

さみしくなるなぁ。でも乙
121 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/11(土) 21:40:54.89 ID:iWTVhP9q0
P「伊吹・・・すごくきもちいい・・・まだ射精したい・・・」

パンッ パンッパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

伊吹「あっ!・・・んんんんっ!!すごい・・・あぁっ!」ギシギシギシギシギシッ

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

P「いぶきっ!・・・・あぁ・・・いぶきっ!・・・くぅう!!」ギシギシギシギシギシッ

膣とは比べ物にならない程の快楽を与えてくる伊吹のパイズリレイプ。

どんなに乱暴に犯しても柔らかくトロトロのおっぱいで包み込まれ、思い切り突き込むとふにゅんとした心地良い感触が腰に拡がっていく。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッパンパンパンパンパンパンパンパンッ

伊吹「あぁんっ!・・・P・・・もっとっ激しく動きたいんでしょ!アタシのおっぱい壊したいんでしょっ!・・・あっ!」ギシギシギシギシギシギシッ

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

P「くぅう!・・・激しく動くとっ・・・あぁっ!きもちいいっ!!!ぐっうう〜っ!」ギシギシギシギシギシギシッ

P「あぁっ!おっぱい壊しまくってやるっ!あっ!・・・伊吹の胸は俺専用パイズリオナホだからなっ!あぐううぅっ!!」ギシギシギシギシギシギシッ

伊吹に煽られより腰を速く動かしていく。精液まみれでにちゃにちゃと淫らな音を響かせながら、貪るとすぐに限界がきてしまう。

伊吹「あっんんんっんんっ!ひぅっ!あぁっ!こわれるっ・・・・こっ・・・われるぅ!」ギシギシギシギシギシギシッ

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

P「すごっ・・・あぐっ・・・こんなにきもちいっ・・・やわらかっ!・・・あぐっ!!」ギシギシギシギシギシギシッ

暴力的な腰使いの暴力的なパイズリによる狂気じみた量の気持ちよさに脳がとろけて、なにもかんがえられなくなる。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

伊吹「あぐっあっぐはっ!うぐっ!んんんんっ!・・・はぁっ・・・はぁっ・・・P・・好きっ!・・・P!あぁぐっ!」ギシギシギシギシギシッ

P「お”れもっ!!ぐっ・・・はぁっ!!・・好きだっ・・・愛してるっ!・・・あっいぶぎぃ!!」ギシギシギシギシギシギシッ

ぐっちゃぐちゃになるまで伊吹の胸を犯しまくる。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

P「あぐっ・・・!ううううぅ〜〜っ!!もっとっ!!こうしてやるっ!!あっ!・・・・っっっ!!!!はっ!!!」ギシギシギュゥーーーーッ

ノーハンド圧迫パイズリのフィニッシュに向けて伊吹の胸を鷲掴み思い切り左右から更に圧迫させてより深い谷間を造り、乳圧を高める。

今まで刺激が強すぎると自制していた禁断のパイズリオナホにしてしまうと、今まで感じた事のない快感が全身を突き抜ける。

伊吹「ひゃっんんんんんんっ!!!」ギュゥーーーーーッ

ギュチュゥーーーッパチュッパンパンパンパンパンッ

P「はっはっはっ・・・あっ!射精るっ!こんあっあっぐあぁぁぁぁぁあぁあっ!!!!」ギシギシギシギシダパァンッ

パンパンパンパンパンパンパンパンッだぱぁんっ!!どっっぴゅるるるるるるるるるるぅ〜〜〜〜!!!!どぱっちゅるるるるぅごぱぁんっ!!!!

伊吹「あぐっ・・・ぁぁぁあっ!!!」ドパパッ
122 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/11(土) 21:41:34.38 ID:iWTVhP9q0
P「あぁぁぁっ!!!ぐぅっ!!!まだっまだっ!!」ギシギシギシギシッ

まだすぐ射精できる。まだパイズリを味わえる事に歓喜しながら腰を間髪入れずに激しく動かす。

パチュッパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ

伊吹「あっはぁぁあっ!!す、すごいっ!!!あぅんんっ!!」ギシギシギシギシギシッ

P「あぐっ・・・・はぁはぁっ・・・くっうぅううううう〜〜〜っがはっ・・・!!!」ギシギシギシギシギシッ

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッどちゅんっ!!どっぴゅるるるるるうぅぅう!!!!どぱぁぁぁあぁりゅるるるぅ!!!!

伊吹「んぶぶぅっ!!っ!・・ぶぶぅっ!!んんんんぅっ!!」ドプドプッ

2回目と連続して3回目の挟射による射精。えげつない量の精液が谷間に、そして弾けて伊吹の顔に掛かる。

練習着とスポブラはすっかりドロドロを通り越してべちゃべちゃになってしまっている。

Tシャツの襟から首にかけて溢れた精液が伊吹の健康的でありながらも白い肌を白濁とした精液で汚し、顔にも飛んでしまっている。

口元にも飛び散り、伊吹の口内にも入ってしまったのか伊吹はとても微妙な顔をしている。

伊吹「うぅ〜〜・・・にがいし、くっさい。ちょっと口に入っちゃった・・・・」

P「はぁっ!・・・はぁっ!・・・すごくよかった・・・」

肉棒を引き抜くと、下からも精液が流れてくる。もう何度も見てきたが、飽きない光景だ。

伊吹「満足した?」

P「あぁっ!最高だったよ伊吹!」

伊吹「そっかっ!じゃあ、ナデナデしてっ!」

P「ありがとな。伊吹、愛してるぞ・・・」ナデナデ
123 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/11(土) 21:52:50.85 ID:iWTVhP9q0
P「ありがとな。伊吹、愛してるぞ・・・」ナデナデ

伊吹「えへへっ!Pのナデナデ好きっ♪」

思えば伊吹もこの2か月ちょっとでこの関係にかなり順応している。

最近では俺が伊吹をパイズリで胸を犯した後は、伊吹の番とばかりに、恋人モード全開で甘えてくる。

後始末を行い、互いにシャワーを浴びて、キレイになって再びシャワールームから戻る。

P「流石に、におうな・・・」

先程まで激しいパイズリで精液の匂いが部屋に充満している。伊吹が部屋に戻った後は、換気しなくては。

伊吹「ねぇ、このまま一緒に寝たい・・・」

伊吹がとんでもない提案をしてくる。前まではホテルが別だったのでそうしていたが、今回伊吹はつかさ達と同室だ。流石にまずい。

P「伊吹・・・それは・・・」

伊吹「みんなが目覚ましセットしてる前には戻るし、ねっ!居なかったって言われたら、朝の散歩してたって言うからっ!ねっ!お願い!」

P「・・・・・・ホント気を付けてくれよ・・・明日、ていうか今日は早く起きるからな。」

伊吹の勢いに押され、こちらが折れる。折れるなんて初めての事だ。今まで俺都合ばかりだったからか。

伊吹「えへへっ!ねぇ、抱きしめてっ!」

P「んっ!」ギュッ

伊吹「はぁっ!・・・・こうやって寝るの好き・・・・P・・・好き・・・おやすみ!」

P「あぁ、いい夢見れそうだよ。おやすみ伊吹。俺も好きだよ。」ギューッ

きつく抱き締め、伊吹の腰や尻を時折まさぐり身体を堪能しながら、眠りにおちていった。
124 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/11(土) 21:53:32.33 ID:iWTVhP9q0
ミコノス島収録の朝。案の定、寝起きでも甘える伊吹は完全に後れをとり、朝の散歩をしていたというなんとも怪しい言い訳をするハメになった。

伊吹「わぁっ!街からすぐビーチに行けるなんて、いいな〜。ほら、ここからも見えるよ!砂浜が真っ白でキレイ!」

収録の合間に二人で島を歩いていると伊吹が、海辺が映る景色を眺めながら感動を伝えてくる。

P「なんなら、まだ時間はあるんだし、行ってみるか?」

伊吹「えっ!いいの?」

P「タイムスケジュールに厳しい俺の発言だぞ?問題ないさ。朝変な言い訳していた伊吹とは違うからな!」

伊吹をからかいながら、行きたそうにしていた砂浜まで向かう事を提案する。

伊吹「うっ・・・ま、まぁ・・・みんな一応は納得してくれてたし、いいじゃんそれはさ。」

伊吹「それより、早く行こうよ!」

P「おいおい、あまり走らないでくれ。こっちはスーツなんだ。」

ギリシャを満喫する伊吹と駆けながら砂浜にたどり着く。

そこには真っ白で神秘的な印象を抱く砂浜と、日本でもなかなかお目に掛かれない透き通った青い海が俺と伊吹を出迎えた。

伊吹「す、すごい!」

P「あぁ、とてもキレイだ・・・」

あまりにもキレイな光景に素直な感動が自然と口に出る。

伊吹「ここ、映画で見たビーチだ!Pと来れるなんて・・・えへへ、ヒロインになった気分だよ♪」

頬を上気させながら満面の笑顔をこちらに向ける伊吹。とても美しい。

P「俺も伊吹と来れて嬉しいよ。・・・それに伊吹は俺の・・・ヒロインだからさ、なった気分じゃなくてそうなんだぞ。」

伊吹「えっ・・・あ、あはは・・・そんな照れる事言わないでよもうっ!」

より顔を赤らめながら、俺の肩を叩き誤魔化してはいるが、満更ではなさそうだ。

P「冗談じゃないぞ。おれはそのつもりだ。伊吹、俺このギリシャロケの最終日に伝えたい事があるんだ。」

伊吹「え?何?」

P「それはそれまでのお楽しみって事で!まぁ、悪い話じゃないから今はこのギリシャを満喫してくれ。」

伊吹「そう言われると気になるな・・・・まぁ、明日になれば分かる事だしね。今は収録に集中するよ!」

P「あぁ。そうしてくれ。じゃあ、そろそろ戻るか!」

伊吹「うんっ!」

2人で砂浜を後にする。収録はアクシデントもなく進んでいき、舞台をサントリーニ島へ移して最終日ロケが始まった。
125 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/11(土) 21:54:52.22 ID:iWTVhP9q0
俺は今日伊吹に伝える事で頭が一杯であったが、何とか乗り越え、収録が終わったのは陽が沈みかけてる夕刻であった。

伊吹は俺の指定した場所で待っていた。

P「お待たせ。」

伊吹「時間通りだし、アタシも今来たばかりだよっ!」

P「そうか、まずは初めての海外ロケお疲れ様。月並みの感想で申し訳ないが、とても伊吹らしいロケになったと思うぞ。」

伊吹「ありがと!アタシとギリシャ、相性いいのかも!・・・ホント、ステキな国だよね。」

そう言って伊吹は沈みゆく陽を見つめている。

伊吹「旅の間ずっと、映画の世界に入り込んだ気分だったよ。憧れが叶ったって感じ♪」

P「伊吹・・・今の伊吹も収録中の伊吹もその映画の世界に負けないくらい魅力的だったと俺は思う。」

伊吹「そうかな、えへへ・・・さっきの話ね、Pと話してると、余計そう感じるんだ・・・なんでかな・・・でももう少しだけ、この気分に浸らせてね。」

そう言って伊吹はこちらを見つめる。俺も伊吹をまっすぐ見つめながら嘘、偽りのない言葉を伝える。

P「伊吹、俺・・・・」

言葉を時折聞き取りにくくする厄介なギリシャの風は、この瞬間だけ止んだ。




終わり
126 : ◆zSwAJqOFSc [saga]:2020/07/11(土) 21:57:03.70 ID:iWTVhP9q0
長らくお付き合い頂きまして、まことに有難うございました。
127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/12(日) 00:48:39.06 ID:9CrDomAOo
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/14(火) 21:19:31.37 ID:ny2QkD0i0
おつおつ
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/16(木) 19:45:31.32 ID:FFt0L1BQO
素晴らしい
次は是非ともおっぱいに犯されるパターンでお願いします
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/17(金) 16:09:55.62 ID:fpkRSezo0

他のキャラでもパイズリたくさんしてほしい
131 : ◆zSwAJqOFSc [sage]:2020/07/19(日) 19:59:01.09 ID:l8Grp+2a0
そうですね。立場が逆なのもいいですね。グイグイ系キャラでも大人し目なキャラでもイケそうですね。
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/19(日) 20:21:12.52 ID:h6LVRb+DO
では、悠貴か芳乃か珠美かありすか舞でお願いします
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/22(水) 12:21:27.48 ID:TPbOaUKiO
悪意のあるチョイスに草
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