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【安価】主人公「姫様を犯す!!」3

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573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 11:32:55.16 ID:j7TOZ+fI0
流石に男将軍不憫はないわ。最初から殺されてしかるべき奴で同情の余地無し
574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 11:49:45.95 ID:GUQ0L4r9o
魔人ageの為の嫌われ役として生まれたキャラ感が露骨過ぎるんだよな、男将軍
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 12:31:35.16 ID:v+rorpym0
>>572
単発君?
それともNTR好きじゃなくて男将軍不憫とか本気で言ってんの?
じゃ後でヒロイン姫みたいに男将軍の描写歴史修正してもらえば?
>>248みたいに強く訴えればこのスレ主心折れて変えてくれるよ。ヒロイン姫以上に扱い悪いでしょ。
まぁこの単発野郎の批判もキモい上に大穴あるから参考程度にしなね。
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 12:35:56.18 ID:v+rorpym0
週明けのド深夜と朝っぱらから長文打つ>>562さんも>>564さんも単発君だろうなぁ
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 13:16:52.50 ID:ICSBFvn40
やってることド畜生の男将軍のこと不憫はないわ…
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 15:24:30.22 ID:v+rorpym0
初期ら辺からスレ主の安価出し方とか取った人の人格否定してるのおったけど単発君やろ。
俺ならこうするとかそれはあり得んとか言って牽制して殺伐とさせて安価の気軽さとか楽しみ今もうほとんどないじゃん。
魔人ももうただの人間みたいで魅力ないし。

今は>>562のID捨てて論点ずらしの男将軍の書き方攻めですか?
SSに確かな整合性求めてるのもキモすぎるし。

ヒロイン姫が好きかこのssのこと思って言ってるかと思ってなにも言わんかったけど違うんやな。

自分の思い通りの内容にしたいなら百歩譲って理解したけど、ただただこのSS潰したいだけの事だった。

579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 19:03:45.74 ID:S+BuepQn0
お前さんが一番時間帯問わず喚いてるように見えるんだが
さりげに魔人も否定してるがだったらこれまでの魔人の人間寄り行動以外の安価取ればよかったじゃない
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 19:17:27.80 ID:GUQ0L4r9o
俺は今の人間らしくなった魔人の方が好きだな
初期は魔人の性質上仕方なかったとは言えいくらなんでもガイジ過ぎたし
581 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/06(月) 20:11:16.49 ID:xxLVU+YQ0
男将軍救いたい人もいるのかな。

一応これからの男将軍の想定は雪山以降評価だだ下がりで魔人に色々負けて悪魔の力求める感じでした。
修正はきついですのでこれからは立派な騎士として魔人と切磋琢磨するか。
NTRポイントじゃなくて男将軍純愛ポイントになると思われます。

お手数ですが参加頂ける方は単発無効で20:30から1〜5くらいの多数決安価しますのでよろしくお願いします。
雪山以降単発が一人なのか多数なのかわけわかめでもういや。
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 20:13:05.03 ID:qE30B4v+o
このまま銀姫とメスガキとイチャイチャするため奮闘したい
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 20:14:11.63 ID:Hb3oylTz0
単発2人くらいいそうかな
男将軍捌くのきつければフェードアウトでもいいけど
584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 20:17:41.00 ID:AocBbsHL0
単発避け
585 : ◆iqmV0XxkbM [sage saga]:2020/07/06(月) 20:19:11.07 ID:xxLVU+YQ0
何の安価か不鮮明でした。

・男将軍は雪山以降評価だだ下がりで魔人に色々負けて悪魔の力求める感じ

・男将軍は完全に心入れ替え清く正しい騎士になるか(姫含む他女性キャラとくっつくことあり)

の2択です。
586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 20:19:31.07 ID:9MhYXpngO
するかわからんけど参加予約
587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 20:22:55.69 ID:TvzaH1JJ0
参加
588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 20:29:33.52 ID:MGFrjwWsO
単発回避ついでに
そのまま悪役続行派。
色々やってるから改心するにしてももう少し理由がほしい。
ありきたりだけど以前から悪魔が憑いていたとか。
589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 20:30:15.38 ID:W+ptAwnUO
一応参加
別に男将軍を救いたいとかじゃなくて、最初はライバルでNTR防ぐ感じだったのに最近はNTR以前に男将軍のヘイト高すぎて抹殺思考の人いたから不憫だと思った
590 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/06(月) 20:30:47.83 ID:xxLVU+YQ0


1、男将軍は雪山以降評価だだ下がりで魔人に色々負けて悪魔の力求める感じ

2、男将軍は完全に心入れ替え清く正しい騎士になるか(姫含む他女性キャラとくっつくことあり)


↓1〜5 多い方
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 20:31:10.02 ID:MGFrjwWsO
1
592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 20:31:35.55 ID:Hb3oylTz0
2
593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 20:31:45.92 ID:GUQ0L4r9o
2
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 20:32:37.69 ID:9MhYXpngO
魔人の分の悪魔が残るなら1
男将軍だけなら2
595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 20:33:18.18 ID:qE30B4v+o
正直どっちでもいい
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 20:38:33.89 ID:TvzaH1JJ0
1
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 20:42:35.46 ID:W+ptAwnUO
心入れ替えるにしても贖罪は必要だと思う。そういうイベント挟むなら2。独立部隊殺害とロリ巨乳男騎士の件は難しそうだけど
それが無理なら1かな
598 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/06(月) 20:47:19.83 ID:xxLVU+YQ0
>>594
悪魔がどうなるかはこの先の安価次第です。
しかし悪魔が1人なら男将軍とは肉体関係持ちます。
599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/06(月) 20:51:25.32 ID:qE30B4v+o
時系列変になるけどおかしくなったのは女悪魔の影響でラスボス的な位置にしても面白いかもね
600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 10:20:56.89 ID:N2b9/70+0
>>579
また単発かよ。そんな人多くねーだろ。
安価取りも雪山死者を1/5から5/5にした粘着殺人鬼に勝てるわけねー。

つーかこれ2:2で止まってんの?
選択なのに選んでねー馬鹿いるし。荒れ目的ですか。
真っ二つな状況で結局>>1に判断委ねて進めたらグチグチ言う奴でるぞ。そういうの封[ピーーー]るための多数決だろ。
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 12:13:45.52 ID:BfWm14rqO
スレ主以外の長文はもうめんどいから通報するわ
602 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 12:33:55.71 ID:N2b9/70+0
>>601
そんな機能あんの?
あるなら頼むわ。
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 13:05:59.28 ID:BfWm14rqO
荒らしも無視 荒らしにいちいち突っかかって進行妨げるやつも無視
これで平和
604 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/07(火) 19:42:48.72 ID:e87lrOWH0
>>594
悪魔の仕方が不鮮明ですがその安価主の方ならどういう出し方するか指定して1か2を決めてもらって構いません。

>>597
贖罪は挟みますが魔人並みの出番になると思います。
それをしながら純愛ポイントを姫と魔人の恋人になってない女性↓との間で加算していきます。
 ヒロイン姫、金髪ポニテ姫、銀髪ロング姫、爆乳尻姫
 三つ編み銀髪少女、黒髪ポニテ少女、護衛メイド、メスガキ魔道士
 黒ショートヘア盗賊、行商人、美少女シスター、クマ目騎士、ショートボブ騎士
 奴隷シスター


2の場合、巻き戻し修正したいと思うので一気にハーレム化でも良いかと思った姫の告白の所を、これもまた批判のあったヒロイン姫選択で改めて進めたいと思います。
>>600の下の分の通り>>1が結局判断して決めるとまた何かありそうなので安価取られた方いらっしゃったらID変わってると思いますが改めて選択おねがいします。
その他意見あったらお願いします。
605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 20:24:44.04 ID:lV4upp720
私遺跡イベント提案したもので>>594です
個人的には男騎士は男悪魔、魔人は女悪魔って構想してます
魔人は遺跡か冒険とかで発掘、男騎士は城の深部やどこかしらでぽっと見つけて呪われるイメージです
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 21:01:59.47 ID:025JTErR0
男将軍には徹底的にどん底に落ちてもらいたい派ですね
607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 21:03:11.68 ID:i0hV6tb5O
>>597だけど、その方針なら1で。NTRはともかくやっぱり分岐点の雪山での殺害と殺害未遂妨害は並の贖罪では難しいと言わざるをえない
ただ、他の人の案にあったけど既に悪魔に取り憑かれておかしくなっていたというのは、少しは男将軍にとっての救いにはなるかもと思った
ロリ巨乳に手を出すNTR上等だけど本当に騎士としては優秀な男将軍(本来の姿)が、密かに魔人に恐れを抱いて悪魔に取り憑かれた(雪山以降の情緒不安定)とか?
608 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 21:04:39.24 ID:9ez1B8EU0
男将軍には徹底的に格の違いを教えてやりたいよなぁ
609 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/07(火) 21:06:53.53 ID:e87lrOWH0
>>605
となると1でしょうか。
しかし偶発的に男将軍は悪魔と接触するっぽいのでそれから悪くなる方が劇的な気もしますが。


すいません雪山以降メンタルやられております。


己の心の救済求めて姫4人同時恋人安価出しましたがまた仕切り直す為、本当にグダグダで申し訳ありませんが巻き戻しするかどうか安価(相談)をします。

1,巻き戻さない
 ・メイド姉妹イベントの続きから
 ・姫4人恋人
 ・男将軍、書き方変わらず


2,巻き戻す
 ・金髪ポニテ姫の弱点内容以外リセット
 ・ヒロイン姫恋人(但し男将軍との純愛もまだあり得る)
 ・男将軍、男騎士に殴られたり鬼畜男達の遺体のとこで泣いて謝ったりして態度改める
 ・男将軍に純愛ポイントイベント起こるようになる
 ・↑とは別に男将軍は女を取る役割ではなく魔人から守るために妨害
 ・時期未定だが偶然、悪魔に呪われる(乗っ取られる?)
 


21:45くらいに上の2択で単発無効の安価を出しますのでお手数ですが参加される方はそれまでに単発回避をお願い致します。
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 21:09:40.89 ID:/ph6f0Q+o
ほいほい
611 : ◆iqmV0XxkbM [sage saga]:2020/07/07(火) 21:16:04.21 ID:e87lrOWH0
見逃し
>>607
さすがにロリ巨乳に関しては男将軍が心入れ替えると彼女の問題になってしまうので、2だと男騎士に帰るかどうかは分かりません。
1でも(当たり前ですが)描写まったくないが悪魔に既に取り付かれていたでも良いですが…。
612 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 21:23:42.62 ID:l2P4AstHO
えい
613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 21:31:23.12 ID:i0hV6tb5O
>>611、軌道修正難しいのはわかってる。あくまで個人的な考えというか、男将軍気にしてる自分が少数派だし
でも欲を言うと時期不明で描写なくいつの間にか悪魔に取り憑かれた案の1で。全てはこの後の安価次第だけど
614 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/07(火) 21:45:20.35 ID:e87lrOWH0
1,巻き戻さない
 ・メイド姉妹イベントの続きから
 ・姫4人恋人
 ・男将軍、書き方変わらず


2,巻き戻す
 ・金髪ポニテ姫の弱点内容以外リセット
 ・ヒロイン姫恋人(但し男将軍との純愛もまだあり得る)
 ・男将軍、男騎士に殴られたり鬼畜男達の遺体のとこで泣いて謝ったりして態度改める
 ・男将軍に純愛ポイントイベント起こるようになる
 ・↑とは別に男将軍は女を取る役割ではなく魔人から守るために妨害
 ・時期未定だが偶然、悪魔に呪われる(乗っ取られる?)


↓1〜5くらい 多い方
615 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 21:45:46.15 ID:l2P4AstHO
1
616 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 21:46:38.95 ID:025JTErR0
1
今までも悪魔に乗っ取られてない素の男将軍のクズさで救いは一切なし
617 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 21:47:08.80 ID:/ph6f0Q+o
1
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 21:47:29.34 ID:i0hV6tb5O
1
619 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 21:47:31.56 ID:5cwYcR9l0
1
620 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/07(火) 21:57:13.09 ID:e87lrOWH0
ごめんなさい続けて。


 男将軍は…

1,既に悪魔と関わってる

2,素の状態


↓1〜5くらいで多い方
621 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 21:59:14.47 ID:/ph6f0Q+o
1
622 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 21:59:58.61 ID:025JTErR0
2
623 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 22:00:42.77 ID:bTINQt1R0
2
624 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 22:02:10.65 ID:YISaUCMlo
1
625 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 22:03:23.70 ID:jgYLB28eO
2
626 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 22:03:40.06 ID:i0hV6tb5O
1
627 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 22:03:42.94 ID:Icj8+CnH0
1
628 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 22:04:09.96 ID:koX5blzEO
どうしてこのタイミングで単発がいっぱい湧くの
629 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 22:04:16.19 ID:jgYLB28eO
あ、単発無効か
630 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 22:04:27.32 ID:bTINQt1R0
1と2でどうちがうの?
631 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 22:05:57.71 ID:YISaUCMlo
ここも単発なしか
632 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 22:07:19.07 ID:/ph6f0Q+o
巨乳寝とったり、姫様に毒盛ったあたりの悪行は悪魔の影響で悪魔を何とかすれば最初のただ女好きな将軍に戻るって感じでイメージしてる
633 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/07(火) 22:32:06.12 ID:5cwYcR9l0
単発回避
634 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/07(火) 22:56:04.59 ID:e87lrOWH0
5の範囲で先に決まったのは2だけど多い1…かな? 増えると思わず単発無効にしなかった私のミスです。
>>630
2は男将軍描写修正なしで>>616みたいになります。


悪魔付きになったので不安定さは今後減るかと思います。
男将軍の行き過ぎた行動は悪魔のせいとなりますが、まだ乗っ取り迄はされておらず、悪魔が傍にいるものの自我があっての上での行動になので実は良い人に収束する事はありません。
より明確に倒すべき敵にはなるかも。


いつ出てくるか未定ですが悪魔の安価の方>>605は男悪魔(ラスボスかも)と女悪魔の設定あればお願いします。



足踏みして結果あまり変わらずで煩わして本当に申し訳ありません。
今後ペース落ちるかもしれませんが姉妹イベント続けます。フェラの後は本番にします。


お付き合い本当にありがとうございました。
635 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/07(火) 23:37:08.87 ID:e87lrOWH0
>>554-559


―――――――――――金髪ショート女騎士の家


騎士魔人「来てくれたか」

護衛メイド「……姉さんが無理やり…」

騎士魔人「彼氏がいるのに抵抗しなかったのか」

護衛メイド「え…それは…」

騎士魔人「本当にいるのか?」


   魔人が護衛メイドに近づく。


護衛メイド「……っ」

騎士魔人「手を触らせてくれ」

護衛メイド「だ、駄目。弱点把握は…駄目…」

騎士魔人「お前の気持ちを尊重する」

護衛メイド「あ…ああ…」

メイドナース「…」


   護衛メイドは魔人に目を背けながらも手を上げてみせた。

   魔人はその手を掴む。
636 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/07(火) 23:38:00.36 ID:e87lrOWH0
騎士魔人「…、…嘘か」

護衛メイド「……だって、だって」

騎士魔人「俺の事も好きでいてくれたままだ」


   魔人は護衛メイドに顔を寄せる。


騎士魔人「その気持ちに応えてはいけないか?」

護衛メイド「私は……私は…っ」


騎士魔人「俺とお前の間に障害は何もない」



   護衛メイドは魔人に飛びついてキスをする。



護衛メイド「ん……っ♥ んんっっっ♥」

騎士魔人「はぁ…ん、ちゅ……っ」

護衛メイド「んろっ、れ…っ、…………ぁはあ……っ♥」

騎士魔人「……」
   
護衛メイド「好き……魔人…初めてキスした時からもっと好き…」

騎士魔人「力は使ってないのに、嬉しいよ」

護衛メイド「ああ……」


   
   魔人は護衛メイドをベッドへ連れて行った。
637 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/07(火) 23:39:42.52 ID:e87lrOWH0

   ベッドに仰向けで寝る。

   晒した肉棒の前には護衛メイドとナースの顔がある。



護衛メイド「こ……これが……男性器……」

メイドナース「オチンポよ」

護衛メイド「ぁう…」

メイドナース「ご主人様のオチンポは大きいから最初は私と同じようにやろう」


護衛メイド「うん…姉さん……」

護衛メイド「……は、ぁ…」
   


   護衛メイドは初めて見る男性器にまだ面食らっている。



メイドナース「まずは舌べろで舐めてオチンポを勃起させようね」

メイドナース「ご主人様は意地悪して勃たせてくれてないから」


騎士魔人「ふふ…」


護衛メイド「こ、これで、まだ…っ?」

メイドナース「んろ……」



   ナースが唾液たっぷりのベロでチンコを舐める。



騎士魔人「……いいぞ…」   


メイドナース「れおおぉ……」

メイドナース「れろ…んおおお……」


護衛メイド「…ぅ」

メイドナース「ほら。やろう」

護衛メイド「………」

護衛メイド「…うん……」
638 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/07(火) 23:40:52.98 ID:e87lrOWH0

   護衛メイドがチロッと舌を出す。

   おずおずとそれを俺のチンコへ。


護衛メイド「…………、……んれっ」


   舐めた。


護衛メイド「あ……♥ あ…♥」

護衛メイド「んろっ……、……れろっ!!」

護衛メイド「れろんっ、はぁ、れろれろっ、んろぉぉぉぉ……っ♥」


騎士魔人「うっ♡………ッ上手いじゃないか……」


護衛メイド「♥ッッ」

護衛メイド「んろろっ、えおろっ、んろっ♥」


騎士魔人「いいぞ護衛メイド」

騎士魔人「お前の熱心な奉仕で……」


護衛メイド「あああ、あああああ……、じゅる……」


   チンコはみるみる大きくなり、彼女の顔の前にそびえ立つ。


騎士魔人「勃起した…」

護衛メイド「大きい………っ」

騎士魔人「もっとしてくれ…」

護衛メイド「はい……っ♥」


   すると護衛メイドは亀頭をいきなり咥え込んできた。
639 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/07(火) 23:41:37.97 ID:e87lrOWH0

騎士魔人「うっ!」


護衛メイド「んろろっ♥ んろっ!」

護衛メイド「んぽっんぽっ!!!!」


騎士魔人「ナースっ、お前もっ」

メイドナース「…はい♥」


護衛メイド「あふっ、れろれろれろっっ♥」

メイドナース「れろぉぉぉっ、んちょ、ご主人様…♥」


   妹が先っぽを咥え、姉が竿を舐め上げる。


護衛メイド「おいひっ♥ 好きっ、好きっ♥ んはむっっ」   

メイドナース「れっろ、れろっ、れろろろろっっ♥」


騎士魔人「出すぞ……、いいか…っ」

護衛メイド「はひっ、ほうぞぉっ、じゅ、じゅじゅじゅじゅずずっ!!!」

騎士魔人「姉が初めての時は飲みきれなかったくらいだ、無理するなよっ」

護衛メイド「んれっ、れろっっ、んろ、れろっ!!!」

メイドナース「あっ……♥」

騎士魔人「ぐっ!!!!!!!!」

護衛メイド「んぶ!!?!!」



   ビュビュビュビューーーービュルルルルルルルルルッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!

   ドビュュルルルルルルルルーーーーーーーーーーー!!!!!!



騎士魔人「くおおおっ♡!!!」
640 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/07(火) 23:42:29.10 ID:e87lrOWH0

護衛メイド「んんんんんっ、んっ、んっ!!」

メイドナース「うそ…」



   護衛メイドはとんでもない量の射精をペニスから口を離すことなく飲み始めた。



護衛メイド「ごくっ………!!!!! ごくっっ…………!!!!」

護衛メイド「………ん、………んっ♥」

護衛メイド「ごくん……!!!」


騎士魔人「……はは、姉より精液飲む素質はあるようだ」

メイドナース「……っ」


   失言だった。


メイドナース「交代」

護衛メイド「ぷあっ?!」



   ナースが妹を半ば強引にどかし射精中のチンコに口をつける。



騎士魔人「無理するな。苦手だろう」

メイドナース「ごくっ!!!! ごくん!!!!」



   意地を張ってナースは飲精を始める。

   しかし途端に眉間にしわを寄せ、苦しそうにする。



護衛メイド「姉さん…?」

メイドナース「んんーーーッ!! ごッッ、んんんんんっ……!!!!」
641 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/07(火) 23:43:15.95 ID:e87lrOWH0

   ビュルルルルルルルルルルル!!!!!!!


メイドナース「あぶっ!?!?」

メイドナース「あっ、ダメっ、んぶっ」


   吐き出される精液を飲みきれず口を離してしまうナース。

   その間も射精は止まらない。


メイドナース「ご、ごめんなさいっ、飲めます、ご主人様、んぶっ」

騎士魔人「護衛メイド」

護衛メイド「はい」

メイドナース「駄目っ」


   ナースの頬に手を当てる。


騎士魔人「お前たちの顔にぶっかける。口を開けて迎えろ」


メイドナース「……ッ♥」

護衛メイド「…はいっ」


   俺は射精を少し抑え、ベッドの上に立つ。

   チンコを手に持つともう二人は顔を俺に差し出していた。


メイドナース「んあああああああああああ………っ♥♥」

護衛メイド「んおおお、はあ、はぁ、あ…ああーー…♥♥」


騎士魔人「いくぞっ、お前ら姉妹二人とも俺の物だ!!」


メイドナース「はひっ♥」
護衛メイド「はいっ♥」
642 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/07(火) 23:44:43.35 ID:e87lrOWH0

騎士魔人「おおおおおおおおお!!!!!!!!!!」




   ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

   ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!




   そしてまた射精を再開し、大量の精液で姉妹の顔を汚していく。



メイドナース「ん、ぷぁ、んっ♥ んあっ、んんんっ♥」

護衛メイド「あっつぅい♥ あああ、ああ、もっと、もっと…♥」


騎士魔人「ふふふ……」



   それが誰か分からないくらいに精液が二人の顔を覆う。

   射精を終えた俺は放心状態の護衛メイドの顔の精液をチンコで拭ってやる。   



護衛メイド「んおおっ、ほっ、おおおっ♥」

騎士魔人「お前も、今宵から俺の物だ……」



護衛メイド「は…ひ、……、……魔人、様…♥」




【護衛メイドマーキング(姉妹フェラ>>446)】おわり


643 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/07(火) 23:59:01.38 ID:e87lrOWH0

【姉妹丼>>446


メイドナース「怖い…?」

護衛メイド「うんっ…」

メイドナース「もうこんなに濡れてるから大丈夫…」


  姉妹がベッドの上で重なる。

  下が護衛メイド、上がメイドナース。


騎士魔人「姉妹の初めてを俺が貰えるなんて光栄だな」

護衛メイド「姉さんも…?」

メイドナース「ええ」

護衛メイド「どう、だった?」

メイドナース「幸せだったわ」

護衛メイド「……良かった」


   俺は護衛メイドのマンコに性器をあてがう。


騎士魔人「いくぞ…」

護衛メイド「は、いっ」


   姉妹が手を合わせる。


騎士魔人「そら……っ」



   ズププププププププ………!!!



護衛メイド「んっ……あ゛あああああ!!!!!!!!!!!!」
644 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/08(水) 00:19:27.44 ID:hY6++1Gb0
護衛メイド「あっ、あっ、あっ…」

メイドナース「どう…?」

護衛メイド「い、痛くない…、全然…」

騎士魔人「俺の体液は特別製だ。魔人は女を苦しませる事は故意でない限りしない」


   ホモメスはさすがに種族外問題だったので超苦しんでたが。

   
護衛メイド「すごい、すごい」

メイドナース「護衛メイド?」

護衛メイド「気持ち…良い……ッッ♥」

騎士魔人「そのまま快楽に身を委ねろ」


   ズプッ、ズプッ、ズプッ、ズプッ、ズプッ


騎士魔人「初めては姉と一緒にとはお前も案外可愛い所があるな」


   ズッズッズッズッズッズッズッ!!


護衛メイド「はいっ、はいっ♥」

騎士魔人「いつかは一人でするんだぞ。一晩中、お前を抱きしめながら、愛したい」


   ズッポ、ズッポ、ズッポ、ズッポ、ズッポ!!!


護衛メイド「あん、ぎっ、イッ♥」

騎士魔人「おっと…」

メイドナース「イってます」

護衛メイド「は――――――♥」

騎士魔人「ああ、チンコでギュウギュウに感じてるぞ…♡」

護衛メイド「魔人ひゃま…♥ あ、あ゛っ……」

メイドナース「……ご主人様」

騎士魔人「欲しいのか?」

メイドナース「はい…♥」

騎士魔人「妹がイってる間だけだからな……ッ♡」


   護衛メイドのマンコからナースのマンコへ性器を入れ替える。


メイドナース「あ゛、ん゛ッ、ほぉ……ッ♥」

騎士魔人「お前には手加減はいらんな?」

メイドナース「はい゛♥ 思い切り、突いてくださいご主人様ぁッ♥」

騎士魔人「クククッ♡」 ズムッッ!!!!

メイドナース「あ゛あ゛あーーーーーーーーーーー♥♥!!!!!!」
645 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/08(水) 00:36:49.67 ID:hY6++1Gb0
   護衛メイドには優しく突き。

護衛メイド「…あっ♥ あっ♥ 気持ちいいっ♥ あっ♥ あっ♥ あんっ♥」
  

   メイドナースには激しく突く。


メイドナース「お゛うっ♥ お゛んっ♥ お゛んッ♥、あ゛っ♥ イクッ♥」


騎士魔人「最高の女二人をこうして抱けるなんてっ、幸せだッ!」

騎士魔人「今夜はお前たちの中に出しまくるぞッ♡ いいなっ♡」


護衛メイド「はいッ、魔人様の子を私にッ♥」

メイドナース「私もッ♥ 孕ませてくださいッッ♥」


   許可を得た俺はナースに抱き着きながら護衛メイドの膣をかき回す。


護衛メイド「ああああ゛ッ、激しくッ♥」

騎士魔人「男のイク直前だっ、最初はお前の子宮に射精するッッ♡!!!」

護衛メイド「イクッ♥ 来るっ、精子来るッッ♥」

騎士魔人「護衛メイドッ、護衛メイドッ」


   グポッグポッグポッグポッグポッグポッ!!!!


騎士魔人「出るぞッ、出るッ、出るッ!!」


   パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!!!!!!!!!!!


護衛メイド「―――――――――――」

騎士魔人「うぐッッッ♡」


   ズン!!!!!!!!!!!!!


護衛メイド「あ゛ッッ!!!!!!!!!」



   ドビュュルルルルルルルルルルルルルルルーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!



護衛メイド「んいいいいいい゛ーーーーー!!!!!!!!!」

   
   護衛メイドの奥へ、奥へ射精する。


騎士魔人「ふぅ…、ふぅ………」


   気持ちいい。ずっと射精していたい。


騎士魔人「ふふふ……」

護衛メイド「あ゛ぉ…♥ おお゛……♥」



   ビューーーーーーーーーーーーーーーーーー………………!!!!!!
646 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/08(水) 12:52:20.45 ID:wK+hCUCxO
>>634
女悪魔の設定は考えてあるので今晩中に書いておきます
男悪魔は全く考えてなかったので雑に考えるかもしれませんので>>1か他の方が考えてくださっても結構です
647 : ◆iqmV0XxkbM [sage saga]:2020/07/08(水) 21:21:14.91 ID:hY6++1Gb0
>>646
では男悪魔は他に書かれる方いなければ>>1が後々書きます
648 : ◆iqmV0XxkbM [ saga]:2020/07/08(水) 21:27:35.03 ID:hY6++1Gb0
騎士魔人「ナース…っ」

メイドナース「あっ、あっ♥」


   ズブッ!!


メイドナース「あああんッッッ♥」


   ビューーッッッッッビュビュビュビュビュビュ!!!!!!!!!!


メイドナース「ご主人様ぁっ……♥」

騎士魔人「はぁっはぁっ♡!!!」



   ビュク、ビュクッビュクッ!!!!!!!!



   ドクンッ…

   ドクンッ…

   ドクンッ…  
649 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/08(水) 21:42:44.06 ID:hY6++1Gb0
騎士魔人「抜くぞ」   

メイドナース「んあああああ………っっ」


   ヌポッ………


騎士魔人「……」 ギンギン…!

護衛メイド「す、すごい…まだあんなに元気なんて…」

騎士魔人「お前たちのマンコからは精液が溢れ出てるぞ」

メイドナース「……♥」


騎士魔人「まだまだ終わらん」

騎士魔人「お前が俺を忘れようなどと思わなくなるまで徹底的に犯してやる」


護衛メイド「あ………あ………あ…………」

   
騎士魔人「ふっっ…♡!!!!!」


   ズドン!!!!!



護衛メイド「あああああああああああああああ゛ーーーーーーッッッ♥!!!!!!」   




【姉妹丼】 おわり

>>650
コンマ十桁×一桁分、強さ経験値上昇(0は10、ゾロ目は100固定)
650 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/08(水) 21:53:35.23 ID:/sJUSSTs0
ほーれ
651 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/08(水) 22:02:18.40 ID:hY6++1Gb0
【現在強さランキング“B” 経験値343/600 600で“B”へRANKUP】
----------------------------------------------------------------------


【男騎士奮起】



男騎士「セックスの仕方を教えてくれよ!」



騎士魔人「教えろと言われても、俺の知識は生まれ育った小屋の書物からだけだぞ」

騎士魔人「正直、そこらにある官能小説やハウツー本と変わらんか」

騎士魔人「俺は魔人族の力があるこそ性に関して有利というのが実際だ」


男騎士「じゃあどうしたらロリ巨乳を取り戻せんだよ…」

騎士魔人「男将軍を一発殴ったんだろ?」

男騎士「ああ……」




―――――――――男騎士蘇生後…

男将軍「な、何故君が…!!!」

男将軍「殺したはず、首を切って殺したはずだ!!!」


男騎士「この野郎ーーーー!!!!!」

男将軍「ぐはぁ!!!!!」   

男騎士「ロリ巨乳を返せ!! 俺の彼女を返せ!!!!」


男将軍「何故だ、ひぃっ、これは、死者が、」

男将軍「うあああああああ!!!!!!!!!!」
652 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/08(水) 22:05:03.21 ID:hY6++1Gb0
――――――――――現在

男騎士「俺がユニコーンで生き返ったのに動転してた所だったからな…」

騎士魔人「殴れただけでも大したもんだ」


   それを問題にもしてない所、奴も相当参っているのか。


騎士魔人「本気で取り返したいなら気持ちだな。お前にはそれしかないと思う」

騎士魔人「チンコの大きさ負けてるんだろ?」


男騎士「男はサイズじゃねぇ!!!」


   ホモメスの粗チン馬鹿にしてた奴が何を…。


男騎士「気持ちでロリ巨乳が帰ってくるなら俺は俺の気持ちをぶつける迄だ!!」

男騎士「俺はロリ巨乳を愛してる!!」

男騎士「男将軍になびいてたって、何度抱かれてたって、俺はロリ巨乳が好きなんだ!!!」


騎士魔人「俺にできる事なら何でも言ってくれ」

騎士魔人「媚薬とかいるか?」


男騎士「いらねぇよ!」

男騎士「…よし」

男騎士「ロリ巨乳、俺はまだお前が好きだ」

男騎士「お前はどうなんだ……! 本当に男将軍に心まで惚れてんのか…!」


>>653
1,このイベントで男騎士はロリ巨乳を取り戻した

2,イベントを重ねてロリ巨乳は男騎士の所へ戻る
653 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/08(水) 22:11:37.66 ID:FqFSVFvSO
1
654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/08(水) 22:12:57.65 ID:FqFSVFvSO
あっ、単発無効なんだっけ
655 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/08(水) 22:43:51.74 ID:hY6++1Gb0
>>654 いえ。毎回は無理だと思うので明記しない限り特に大丈夫です。
---------------------------------------------------------------------------------


男将軍「あ………あ…………」


ロリ巨乳魔法使い「こ、んな……こんな私でも…、君は許してくれるの…?」

ロリ巨乳魔法使い「君を裏切った私を………」


男騎士「許すとかそんなの無い」

男騎士「俺はずっとお前の彼氏だ。好きだ。大好きなんだ」

男騎士「だからもう一度言う」

男騎士「戻ってきてくれ」


ロリ巨乳魔法使い「………っぅぅ」


男将軍「ロリ巨乳!!!!」


ロリ巨乳魔法使い「う、うわあああああああああああん!!!!!」


   ロリ巨乳は男騎士の胸へ飛び込んだ。


ロリ巨乳魔法使い「三つ編みちゃんや、拳闘士ちゃんや……黒髪ポニテちゃんに、怒られたのっ」

ロリ巨乳魔法使い「絶交されたっ、それで、ずっと考えて、やっと私バカやったって気づいて……っっ」


   男騎士はロリ巨乳を力いっぱい抱きしめる。


男騎士「俺がまた言っといてやる」

男騎士「ロリ巨乳は戻ってきたからまた仲良くしろよってな!」


ロリ巨乳魔法使い「自分からじゃもう戻れなくて、諦めてぇっ、ああああああ!!!!」

男騎士「好きだロリ巨乳! 俺はこれっぽっちも気持ちは変わってない!」


ロリ巨乳魔法使い「ごめんなさいっ、ごめんなさいっ」

ロリ巨乳魔法使い「戻りたい……君の所へ戻りたいぃ……っっ」


男騎士「……ああ! また、よろしく頼むぜ!」




男将軍「お、あああああああああーーーー!!!!!!!!」
656 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/08(水) 22:44:30.92 ID:Pg7VnfYS0
即寝取り返すんだと男将軍が姫の方に行き始める気がするんですがそれは
657 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/08(水) 22:57:09.41 ID:wK+hCUCxO
【キャラ名】女悪魔
【服装】手首から二の腕、足首から太ももの丈のサポーターとコルセット状の装飾以外何もつけておらず胸や股は丸出し。人前に出るときも露出が多く体のラインが出るような服を好んで着ており常にノーパン。
【性癖】エロいことはなんでも好き。特にアナルが好き(後述)。気分が昂ぶるとよく自分の胸や尻を揉みしだく。
【外見】メデューサのような長髪で片目が見え隠れしている。色は暗い青色。肌は薄いグレー。瞳は金色。背中から出し入れ自由の黒い翼が生えている。胸のサイズは本スレでの普乳。美しい肢体を持つ妖艶な雰囲気の大人な女性。
【その他】大昔から魔人族と契約し、力を貸し与える代わりに自身の性的欲求を満たしてきた悪魔。普段は契約者のそばに憑き、契約者以外から声や姿は認識されず、移動するときは大体浮いている(DEATH NOTEのリューク状態)。自分の意思で人前に姿を表すこともできる。
淫猥で性的な意味合いを含めた言葉を多用する。どことなく母性があり、魔人のことを「坊や」呼びし、しばしば頭を胸に埋めさせて可愛がってくる。
排泄を必要としないため尻穴が性行為用に特化している。そのため頻繁にアナルプレイを要求してくる。戦闘力は非常に高く意外に力も強い。が、よほどのことがない限りは戦闘には関与しようとしない。長年の経験から性技も一級品である。
一応人間とも契約できるが性力やペニスの質の違いから何もなければまずしない。魔人族が滅びかけていることを知らされ嘆いている。
658 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/08(水) 22:57:28.37 ID:hY6++1Gb0

   私は私なりにロリ巨乳を愛した。

   今までの誰よりも愛したと言っていい。

   それが、それが。



男将軍「あ……あんな小僧に、私が…負けるか……ッッ!!!」



   また心も入れ替えたのに。

   最近はやりすぎた事もした。だから言動を見直そうとした矢先……ッッ。



男将軍「く、ククク……」

男将軍「ロリ巨乳が…あんなガキのセックスで満足するものか……」







   コソコソコソッ!!


男将軍「……」



   2人が仲睦まじく抱き合い、男騎士の家に入っていくのを尾行して確認する。



男将軍「私は……、…私だって、ロリ巨乳を愛していた!!!!!」

男将軍「すぐに彼女は私の性器を欲しがりに戻ってくる……!!」



   ……あの猿の事だ。

   家に着いた途端にロリ巨乳の体を求めただろう。

   

   玄関の前で立つ。



   じきにロリ巨乳は出てくるだろう。

   私とのセックスの気持ち良さを改めて気づいてな……。
659 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/08(水) 23:03:51.58 ID:hY6++1Gb0
   …。

   …。

   …。


男将軍「遅いな…」

男将軍「…」

男将軍「し終わった後に私の家に来るパターンか…」


   行為が終わり、男が幸せそうな顔で寝ている間にベッドを抜け出す女。

   そういうやつだろう。


男将軍「ロリ巨乳は気を遣う女だからな……」


   ……だがそれでも少し遅いな。

   どこでヤッているか分からんが、ちょっと一階の窓を覗いてみよう。

   
男将軍「………」


   コソコソコソコソ……。


男将軍「……」


   あった。窓だ。


男将軍「…」 チラッ
660 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/08(水) 23:20:16.03 ID:hY6++1Gb0
――――――男騎士の家:一階リビング

男騎士「男将軍のセックスはどうだったって!?wwww」


ロリ巨乳魔法使い「ずっと後背位からのっ、あっ、あっ、あっ、お猿さんセックス、だったっ」

ロリ巨乳魔法使い「あんっ、いじわるしないでぇっっ!」


男騎士「俺のロリ巨乳大好きチンコはどうだっっ!!!」


   ズッチュ、ズッチュ、グリッ、グッ!


ロリ巨乳魔法使い「なん、で、こんな私の弱点しってるのぉっ♥ すごいよおっっっ♥」

ロリ巨乳魔法使い「ハードピストン一辺倒エッチより、痛いだけの巨根より、―――あイグッッッ♥♥」


男騎士「ずっと知ってたんだぞッ! お前に気持ち良くなってもらいたくて、ずっとこういうセックスしてた!!!」

ロリ巨乳魔法使い「ごめんなさいっ、ごめんねっ、男騎士君ッッ」

男騎士「改めて俺とのセックスはどうだっ、あいつと、男将軍と比べて!!!」

ロリ巨乳魔法使い「いぐぅぅぅぅx!!!!! 許してええええッッ、イキすぎておかしくなッ、るッ♥」

男騎士「アイツはキスしたか!! お前に合わせたか!? 抱き方に愛を感じたのか!!!」

ロリ巨乳魔法使い「ない゛ッ!! 全部、無かっ、たッッ!!! ごめ、んあさいッッ!!!」

男騎士「愛してる!!! ロリ巨乳!! 俺が一番お前を愛してる!!!!」


ロリ巨乳魔法使い「こ゛のセックス気持ちいい゛ッ♥ あ゛う、子宮降゛りちゃうッ!!!」

ロリ巨乳魔法使い「男将軍さんの巨根でも届かなかった子宮に、男騎士君のラブラブセックスで簡単に――」


男騎士「ロリ巨乳の子宮口ッッッ♡」 ガッ♡

ロリ巨乳魔法使い「あ゛ん゛んんんんんん!!!!!!!」

男騎士「好きだーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!」

ロリ巨乳魔法使い「私も、す、きぃ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!」




   ビュビュビュビュビュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!





―――――――――――男騎士の家の外

男将軍「あ」

男将軍「あ」

男将軍「あ」

男将軍「うあ」



【男騎士奮起】 おわり
661 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/08(水) 23:37:10.42 ID:hY6++1Gb0

【王と妃と長寿魔人】



国王「魔人族の若者は達者でやっておるか」

長寿魔人「お前さんの方がもう詳しいんじゃないのか」

国王「騎士達の事などいちいち耳に入ってこんわ」

長寿魔人「めんどくさい奴じゃのー」

国王「……」

長寿魔人「お前に憑いていた悪魔を封印してから暫く経つが変わりはないか」

国王「ああ……」



   王となり、武力で国を平定していった日々。

   その最中で手にした悪魔の力。



国王「エルフ、ドワーフ、小人……亜人族たちには悪い事をした」

金姫母「その言葉、絶対に公の場には言わぬよう…」
   
国王「ああ……」


   私は必要以上に人間以外の種族を虐殺していった。

   当時は己の意思で、国の為にしていると振り返る事もなく。

   
   それが手にした悪魔の力から来る衝動だと後で知ることになる。



ヒロイン姫母「言い訳は無意味です。衝動の根源は、もともと持っていた貴方の意思なのですから」

銀姫母「しかし亜人族が減ったからこそ、人間が生物の頂点に立てたのも事実です」

長寿魔人「嫁さん達は年をとってから随分気が強くなったのぉ」

国王「おかげでやっていけている」
662 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/08(水) 23:38:25.24 ID:hY6++1Gb0


   戦時中、何度も剣を交わした目の前の相手。

   とうとう決着する事はなかった。

   初めて会った時から爺だったが私が老いてもまだ爺をやってる。



長寿魔人「アイツは本当に偶然知り合っただけじゃ。誰の子なのかのぉ、あいつか…あいつか…」

長寿魔人「まぁいいや。わしの目的はあの男悪魔の復活を防ぐこと」

長寿魔人「できるなら完全消滅させたいが方法がないし」


国王「あれの力は強すぎる。完全な封印もできなかった」

国王「男悪魔の思念体はまだ多いか?」


長寿魔人「各地にいっぱいじゃ」

国王「苦労を掛けるな…」

金姫母「だから王。そのような者に…」

爆姫母「うぃーーっ、はれれ? おじいちゃん、…ひっく、お久しぶりぃ」

国王「……」

長寿魔人「思念体も身を隠すのが上手くなってきた、…ここにもおるぞ」

国王「ああ」

長寿魔人「……、わしもお酒貰っちゃおっかな!」

爆姫母「飲め飲めーい!」




国王「……ふぅ」

ヒロイン姫母「十分にご自分をお責め下さい」

国王「…ふっ」



【王と妃と長寿魔人】おわり
663 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/08(水) 23:51:48.54 ID:hY6++1Gb0


【奴隷シスター分岐点】




―――――――――――新教会


奴隷シスター「だいぶ力のコントロールができるようになったわね」

美少女シスター「はい! 奴隷シスターさんのおかげです!」


奴隷シスター「またこうして普通の生活ができるなんて、夢の様ね…」

奴隷シスター「あの魔人族の方がいなかったら、きっと奴隷身分として一生を過ごしていたと思う」


美少女シスター「…あの人は、魔族ですけど中身は良い人ですから!」

奴隷シスター「胸は……触られちゃったけどね!」

美少女シスター「え!?」

奴隷シスター「なーんて。さ、もう帰る時間よ」


美少女シスター「ああ、っと。そうですね」

美少女シスター「そういえば奴隷シスターさん、近々引っ越すって本当ですか?」


奴隷シスター「え?」


1,引っ越す
 ・奴隷シスターエンディング
 ・生きていた夫と共に新天地へ
 
2,引っ越さない
 ・夫とは死別
 ・魔人と男将軍のエッチ相手に復帰
 ・まずは男将軍に狙われる
 

↓1〜5 多い方
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/09(木) 00:02:28.61 ID:cKoZYudPO
1
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/09(木) 00:04:13.38 ID:DasZBReO0
2
666 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/09(木) 00:06:45.88 ID:ZWw3qsTN0
1
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/07/09(木) 00:07:44.84 ID:ADA3myNCO
1
668 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/09(木) 00:27:32.25 ID:aUc8Qhyo0

奴隷シスター「ええ。魔人さんが夫を探し出してくれて…、一緒に北の町へ行くの」


美少女シスター「寂しくなりますけど……、でも教えは忘れません!」

美少女シスター「王都へまた来た時は絶対協会にも来てくださいね! 私も遊びに行きます!」


奴隷シスター「ええ。遊び気分はあれだけど貴女はまだ学生だものね…」

奴隷シスター「少し早いけど、元気でね」


美少女シスター「はい! 奴隷シスターさんも!」


シスター「ふふ」



   彼女は幸せそうに微笑んだ。



【奴隷シスター分岐点:エンディング】 おわり
669 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/09(木) 00:54:19.14 ID:aUc8Qhyo0

【再会の黒ショートヘア盗賊】



――――――――――スラム

   ザァァァァァァァァァァァ………


黒ショートヘア盗賊「………」


   雨の中、張りぼての家で座りながら俯く。

   木と布だけの軒先しかないような家。

   雨水や泥が入り込み、ずぶ濡れを回避するのがやっとの貧相な住居。


黒ショートヘア盗賊「……」

スラム男「ひひ、おい、黒ショート」

黒ショートヘア盗賊「……」

スラム男「濡れ濡れじゃねぇか。俺のトコ来いよ、ここよりはあったけぇぞ…♡」

黒ショートヘア盗賊「……」

スラム男「ひへっ、まーだソレ持ってんのか」


   スラム男が言うのは黒ショートヘア盗賊が持つ、勃起回復薬の数々。

   生活もそこそこに彼女が同じような物を狂ったように集めているのはもう有名だった。


スラム男「お前は良く違うっていうけど、男とヤる為のもんだろ、そりゃ」

スラム男「へへへ♡ 持続力アップにも効果あんだぜ、…なぁ、ヤりてぇんだろ…?」


黒ショートヘア盗賊「うるさい。消えろ」

スラム男「……お待ちの騎士サマは来たのかよ…♡?」

黒ショートヘア盗賊「!!」


スラム男「ちょくちょく来てたろ、魔人族の兵士が」

スラム男「一人の為に盛大に行われた騎士授与式を知らないわけじゃないだろう?」


黒ショートヘア盗賊「うっ………うう……」


スラム男「やっぱりそうか、魔人の気を惹こうってブツか?」

スラム男「ははは! 土台無理な話だな、あの魔人はもう騎士だ!」

スラム男「もう、このだだっ広い王都のゴミに会いには来ねぇよ!!!」


黒ショートヘア盗賊「うるさい!!!」


   黒ショートヘア盗賊はスラム男を追い払おうとナイフを振る。


黒ショートヘア盗賊「あ!!?」


   スラム男が一歩引き、黒ショートヘア盗賊は追い打ちしようと外へ出ると大勢の男たちが待ち構えていた。
670 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/09(木) 01:18:46.28 ID:aUc8Qhyo0
スラム雑魚A「……」

スラム雑魚B「へへへ」

スラム雑魚C「今日は本気だぜ……」


黒ショートヘア盗賊「お前らっ」

スラム男「その薬やらアイテムはこの大人数で使いまくっても多いくらいだ」

黒ショートヘア盗賊「これは魔人の為のものよ! 渡さない!」

スラム男「使い捨てのオナホールがいっちょ前に男に気をやってんじゃねーぞ!!!」

黒ショートヘア盗賊「あっ…」

スラム男「体よく身体だけ使われたのをいい加減理解しろ!! お前の価値はそれしかねーだろーが!!!」

黒ショートヘア盗賊「うう……」

スラム男「お前の臭ぇマンコを使ってたのはタダだったからだ! 金がある騎士になった今、会いに来ねーのがその証拠だ!!」

黒ショートヘア盗賊「あううううう……!!!」


   男たちがチンコを出す。


スラム男「てめぇの本来の相手は俺達のような負け組さ。大丈夫、金は少しは払ってやる」

スラム雑魚B「へへへ…」

スラム雑魚C「相変わらず綺麗な顔してやがる…」


   ザァァァァァァァァ………


黒ショートヘア盗賊「……………」



   黒ショートヘア盗賊も気付いていた。

   しかし知り合って、何度も求められた事は嫌じゃなかった。

   自分の汚い身体に節操なく手を付けるエロ男。

   自分くらいしか相手にしないとも思っていたが。



黒ショートヘア盗賊「……騎士になったなら、引く手数多か……」

黒ショートヘア盗賊「EDも、治ったのかな……」


   男たちはにじり寄る。

   黒ショートヘア盗賊は諦めたように顔を覆う。


黒ショートヘア盗賊「うっ、うううっ……」

スラム男「……いいな?」

黒ショートヘア盗賊「……う、ぅぅ……」

スラム男「へへ―――――」



騎士魔人「俺の女に手を出すな!!!!」



   黒ショートヘア盗賊とスラム男たちが声のした方へ向く。

   そこには魔人がいた。
671 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/09(木) 01:38:19.35 ID:aUc8Qhyo0
スラム男「き、騎士…!?」

スラム雑魚A「しかもあの魔人の奴だ…!!」


騎士魔人「今日よりスラムは俺の管轄だ。今、全員の識別番号を発行している。お前たちもまだならスラム中央へ行って済ませろ」

スラム男「番号だと!? 国に管理されてたまるか!!!」

騎士魔人「国民の義務だ。嫌なら出ていけ。それも嫌ならばお前たちは国家の反逆者とみなす」



近衛妹「ぶった切っちゃうよぉー?」

人形遣い『犯罪集団ならば容赦はしない』



スラム男「くっ。くそっ、行けばいいんだろ!!」
スラム雑魚A「ひいいい!」
スラム雑魚B「国の保証もちゃんと受けられるんだろうな!」
スラム雑魚C「スラムが変わっちまうぞこりゃっ」


   男たちは去っていった…。






黒ショートヘア盗賊「……ま…魔人…」

騎士魔人「久しぶりだな」

黒ショートヘア盗賊「……騎士に、なったのね…」


   ジャプジャプジャプ!!!!


黒ショートヘア盗賊「えっ!!」

騎士魔人「ああああああッッ♡」


   魔人は雨の中、早足で黒ショートヘア盗賊に近づくとその唇を奪う。


黒ショートヘア盗賊「ん、んっ、じゅ、んっ、んっ」

騎士魔人「んじゅじゅるっ♡ じゅろッ、はぶじゅじゅじゅじゅじゅッ♡」


   魔人の熱に気分が一気に高まった黒ショートヘア盗賊も自ら舌を這わせる。


黒ショートヘア盗賊「んれろっ!! れろろ、んれっ、ろっ、は、あっ」

騎士魔人「んあああ…ッ、会いたかったぞ、ようやく会えた……っ、じゅじゅじゅじゅじゅじゅ!!!!」

黒ショートヘア盗賊「んああ、ああっ、はあ、あっ♥」


   魔人は黒ショートヘア盗賊の唇から、首、胸、腋と舐め上げていく。


黒ショートヘア盗賊「あああっ……魔人……っ」


   待たされていた時間も忘れ、黒ショートヘア盗賊は彼の情愛を受け入れ心を満たしていった。
672 : ◆iqmV0XxkbM [saga]:2020/07/09(木) 01:48:06.72 ID:aUc8Qhyo0
近衛妹「はぁい、そこまでぇー」

人形遣い『仕事中だ』


   魔人が恨めしそうに二人を見る。


近衛妹「仕事中って言ってんでしょーが」

近衛妹「ていうか、…ほんとにどれだけ手を出してるのぉ? 節操ないなぁ」


騎士魔人「久しぶりの再会なんだぞ!?」


人形遣い『知らぬ』

人形遣い『まったく、独立部隊を借り出して貴様はソレか』


騎士魔人「くッ、黒ショート! 番号登録はもう済ませたのか!?」

黒ショートヘア盗賊「え、まだ…」

騎士魔人「行こう。それから続きだ」

黒ショートヘア盗賊「あ…」



   魔人に手を引かれ連れていかれる。

   
   この後、彼女は魔人のこれまでの経緯を聞いた。



黒ショートヘア盗賊「……待ってみるものね」

騎士魔人「勃起治ったからセックスしよう」


黒ショートヘア盗賊「調子に乗るなッ…!」

黒ショートヘア盗賊「……」

黒ショートヘア盗賊「……♥」



【再会の黒ショートヘア盗賊】おわり 本日これまで

>>673
コンマ十桁+一桁分、黒ショートヘア盗賊の抵抗度減(0は10、ゾロ目は20固定とエロボーナス)
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