[人外娘]男「魔物娘な師匠と過ごす日々」[安価]

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644 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/02/22(月) 00:55:18.23 ID:xVBoj4RF0
男「ふう…ここまですれば満足か?兎」


ちなみに俺は満足だ。もう当分出ねえぐらい出したわ


兎「えへへ、満足ぅ。先輩大好きぃ♡///」ギュゥ

男「それは良かった…」


ヤりすぎてそろそろ眠気がやってくる。流石に体動かし過ぎた上に射精はオナニーですらエネルギーを持って行かれるからな…


兎「むにゃ…先輩、一緒に寝よ…?」

男「そうだな…じゃない!師匠が帰ってくる前に片づけないと!」

兎「えー、いいよぉ。眠いもん…」

男「いいわけあるか!飛び散った汗やらなんやらもそうだし色々散らかったし何よりこの充満する匂いは消さないと!」

兎「やだぁ、あたしと先輩の匂い残しとくのー」

男「マーキングか!そんなの絶対にダメだ!」


そんなの残してたら師匠になんて言われるか!絶対にきれいさっぱり掃除しないと!


兎「スゥー、スゥー…」zzz...

男「お前もやるんだよ起きろ!」


と、なんとか兎を叩き起こしながら掃除を再開したのだった
645 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/02/22(月) 01:04:49.75 ID:xVBoj4RF0
―――――
―――

少し時は遡り

森の最奥、老齢樹の広場


百眼梟「突然呼び出して悪かったのう、ラヴィニア。ほほ」

師匠「ま、貴方に呼び出されたら来ないわけにもいかないさ」


私は今森の奥深くにある広場に来ていた。再樹齢の木々が立ち並び、その前に広い空間が開けられているこの場は、度々森の長たちが集まって話し合いをするために使われている

しかし今回は他の長たちはいない。私だけが呼び出され、百眼梟の爺さんだけが待っていた


序列第二位。この森で二番目の地位を持ち、一番の発言権を持つこの魔物は一見少し大きいだけのフクロウだ

だがその体にはびっしりと"眼"が着いていた、不揃いに大小様々、形も色も、種類さえも様々な瞳がギョロギョロと忙しなく蠢いている

それは千里先をも見通し、障害物を透かしてその先を見、過去も未来も別世界さえも視えるのだと噂され、事実様々な"予言"をしてはこの森を災いから遠ざけ、秩序を守っていた


百眼梟「ではさっそくじゃが少し頼みごとをしたい」

師匠「頼みごと、ね。今度はいったい何が見えたやら」

百眼梟「ほほ、話が早くて助かるわい。そうじゃな、実は近いうちにこの森に魔王軍の幹部がやってくる」

師匠「…へぇ」


なるほど、厄介事だ


百眼梟「ちょっとした視察というわけじゃな、それでお主にはそやつを家に迎え入れてもてなしてもらいたい」

師匠「もてなす?」

百眼梟「そのままの意味じゃ。この森は一応魔物の統治下という認識じゃからな。魔王軍直属の管理者がいなくてもしっかり統治出来ているか見に来るようでの」


なるほど。確かに実態は統治しているとは言えない。人間はこの森を恐れて入っては来ないがそれでも入ってくる者はいる。なんなら住んでいる物すらいる、周辺の村や町を支配しているわけでも無い

そして適当に言いくるめるなら私が適任というわけか


師匠「いいだろう。ではその幹部とやらがいつ来るか教えてほしい。その間ウチに住んでいる人間には町かなんかに行っててもらわなければならないからね」

百眼梟「いや、その人間には一緒にいてもらう」

師匠「…は?」


百眼梟「聞こえなかったかのう?その人間と一緒に幹部を出迎えろ。と言ったのじゃ」
646 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/02/22(月) 01:11:50.05 ID:xVBoj4RF0
頭に血が上る。胸のざわつきが喉までせり上がり、一瞬視界が赤く染まる

久々の怒りが尻尾の先まで渡り、つい爺さんを締め上げていた

残り少ない冷静さが爺さんへの問いかけを可能にしていた


師匠「私の聞き間違いの可能性も無くはないから一度だけ聞き返してやろう。私にあの少年を魔王軍の魔物に引き合わせろと、そう言ったか?」

百眼梟「ほほ、そう焦るでない」


百眼梟の爺さんは少しも焦らずにいつもの悟っている口調で返す。瞬間的にせりあがってきた私の怒りなど意にも返さず、尻尾による渾身の締め上げで苦しそうな声一つも経てずに


師匠「ふざけないでもらおう。少年は純粋な人間だ。いくら私がいようと魔王軍の幹部が放っておくわけが無いだろ!」

百眼梟「ほっほ、よほどその人間が好きなのじゃな」

師匠「貴様…」ギリ


尻尾に力を込める。それでもこの老体は余裕を崩さない


百眼梟「まあ落ち着け。誰もその人間を差し出せなど言ってはおらぬわい」

師匠「なに…?」


スーッと頭から血が引いていく。同時に尻尾も解く


百眼梟「そうじゃな、主の言うとおりそ奴が人間を見たら問答無用で殺しにかかる。かもしれない」

百眼梟「じゃが、そんな無礼な輩をもてなす義務が儂等のどこにあろうか?」


百眼梟「もし、そ奴がお主の"所有物"に何か粗相をしようものなら構う必要は無い」


百眼梟「"好きにしてしまえ"」
647 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/02/22(月) 01:16:25.03 ID:xVBoj4RF0
師匠「ふ、ふふふ、ふふふふふ。そうか、そういうことか、まったく喰えない爺さんだ。それじゃ、その魔物を殺せと言っているようなものじゃないか」


ニヤニヤと悪だくみをするような表情を見て私はようやくこいつの意図を理解した。まったくこのジジイめ、私をそういう風に使うか


百眼梟「ほっほっほ、勘違いしてくれるな。儂とて争いは回避できる物なら回避したいわい。それはあくまでもしもの話、そうでなければ普通にもてなしてやれと言っておるのじゃよ」

師匠「くくく、全く白々しい。魔王軍幹部とあろうものが少年を放っておくわけないじゃないか」


先ほど言った言葉を今度は全く違う感情で投げかける


百眼梟「ほほっ。実際会ってみなければわからんよ。儂の目とて万能ではないでの」

百眼梟「だがの、この森は儂等の森じゃ。人間を襲うも自由、守るも自由。人間を愛し、一緒に暮らすも自由の何にも縛られない自由の森」


百眼梟「その自由を、儂等の作り上げた秩序を壊さんとする者が現れたなら、どうにかしないといけないじゃろ?」


口を耳まで裂けんばかりに開き、大きく不気味な笑みを見せるこの爺さんを見て、私も笑うしかなかった
648 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/02/22(月) 01:16:53.78 ID:xVBoj4RF0
今日はここまで
649 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/01(月) 22:55:53.15 ID:bmOlWzNK0
師匠「しかし本当に殺してしまって構わないのかい?仮にも魔王軍の幹部なのだろう?」

百眼梟「問題ない」


即答


百眼梟「そ奴は魔王軍所属とはいえ勝手な行動が好きな一匹狼でな、他には誰も連れてないし誰も来ることを知らない」

百眼梟「更に"その日偶然にも"勇者一行が近くを通る。勇敢な一匹狼の魔王軍幹部は憎き勇者に挑むもあっけなく返り討ちに遭ってしまいましたとさ。ほーほっほっほ」

師匠「…一体どこまで"視えて"いるやら…」


不気味に笑い、全身の眼をギョロつかせているその様は決して平和と秩序を望む者には見えなかった
650 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/01(月) 23:16:36.09 ID:bmOlWzNK0
―――――
―――

家にて

@片付けが済む前に狼が帰ってきてしまう
A片付けが済む前に師匠が帰ってきてしまう
B片付けが済んでぐっすり眠る男と兎
C師匠が帰る前に夕食を作って待つ
D別の日
E自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
651 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/01(月) 23:17:02.44 ID:an6Etkxd0
3
652 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/01(月) 23:17:54.05 ID:kjbZGL+DO
3
653 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/02(火) 00:06:15.17 ID:kL4wuxfB0
男「ぐー…」

兎「くぅ…くぅ…」


しっかり掃除した後、疲れて寝入ってしまった

兎のモフモフの谷間に顔を埋め、柔らかい匂いを呼吸の度に取り入れる。眠りながらも両の手は気持ちいいものを求めて兎のモフモフを触りまくり、柔らかいケモぱいを揉む


兎「ん…ふふ」


そしてたまにくすぐったそうな声が兎から漏れるのだ。でもそれも夢の微睡の中にすぐに融けていく


@狼娘が帰ってくる
A師匠が帰ってくる
B別の日
C自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
654 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/02(火) 00:49:22.50 ID:oUPhmCUDO
3
655 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/02(火) 06:33:35.52 ID:8pGG1wbf0
2
656 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/02(火) 23:23:21.42 ID:kL4wuxfB0
師匠「…おやおや」


家に帰ると少年と兎が仲良く抱き合って寝ていた。安らかな寝顔と静かな吐息、とても幸せそうな光景にほっこりする


師匠「ふふ、可愛い」


二人の頬を撫でる。これは起こすのは忍びないね。食事は勝手に取るとしよう
―――――
―――

冷蔵庫を開け、丸々太った小動物を尻尾で持ち上げ、頭から丸呑みにしていく


師匠「ん、んぐ…んくっん」ゴクン

師匠「うん、空腹は治まった」


獲物を腹の中に感じながら再び寝室に戻り、愛おしい助手二人を尻尾で巻いて抱きしめながら眠りにつく
657 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/09(火) 21:36:28.54 ID:QhJyg5kv0
〜夜中〜

狼娘「がうー!ただいまだぞー!いっぱい遊んでクタクタだぞー!」

狼娘「がう?誰もいないのか?」


こんな夜中では普通の生活リズムなら起きている事の方が珍しいのだがそんなことを考えられる狼娘ではない

本能に任せて冷蔵庫の中のお肉類を食い散らかし、次に大好きなご主人の匂いを辿って色々部屋を探す


狼娘「がうっ!?」


ご主人を他二匹が独占してる!そう感じた狼娘は感情そのままにご主人目掛けてダイブする


狼娘「ご主人はオレのだぞー!がうー!」ダイーブ


男「ぐへぇっ!?」

兎「ひゃぁっ!?」

師匠「ぐふぅっ!」


そして三人仲良くダメージを食らうのだった


@別の日
A師匠からのお仕置き
B自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
658 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/09(火) 21:40:18.54 ID:InYnv+V+o
1
659 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/09(火) 21:41:35.52 ID:4bjc/3S70
1
660 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/09(火) 22:52:38.68 ID:QhJyg5kv0
別の日

@男「何かお前ら最近モフモフが増してないか?」
A師匠がニコニコ顔で研究室から怪しげな薬を持ってくる
B師匠が自室から中々出てこない
C来客
D自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
661 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/09(火) 22:54:35.93 ID:YJVR29N+o
1
662 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/09(火) 22:55:36.21 ID:q+qg6snDO
1
663 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/10(水) 00:43:48.71 ID:C/Ts04Ki0
男「何かお前ら最近モフモフが増してないか?」

狼娘「がう?」

兎「そろそろ冬毛に生え変わる時期だからねー」


いつも通り狼娘や兎をモフモフしていてふと気づく。狼娘も兎も前に比べて長くてふわふわした毛に換毛し始めていた


男「なるほど、通りで手触りが違うと思った」モフモフ

兎「えへへー、気持ちいいでしょ先輩♡」


兎に抱き着いて胸の谷間に顔をうずめる。長い毛の中が顔を覆い、熱と共に閉じ込められた夏毛の時とは違う香ばしい匂いに幸せを感じる


師匠「…なるほど、それで最近抜け毛が多いわけだ」ペシ、ペシ

男「げ」


師匠が苛立たしげに尻尾を軽く床に叩きつけながら優しい顔に笑ってない目で話しかけてくる


師匠「少年、二人の抜け毛は君に掃除してもらおうか?」

男「な、何で俺が!」

師匠「その二匹を拾ってきたのは君だろう。ペットの責任は飼い主責任だ」


狼娘「が、がう…オレは外に遊びに…」

兎「私は手伝いますよ先輩!」


師匠「二人はお風呂でまだ絡んでる抜け毛落としてこい」


@男「いやいや、二人にやらせればいいじゃないですか!」
A男「ま、魔法で何とかならないんですか?」
B男「掃除終わったら師匠からご褒美欲しいなあ…って」
C男「自由安価」

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
664 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/10(水) 00:49:03.34 ID:PA6D7p2DO
3
665 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/10(水) 07:27:29.42 ID:bOroOpZK0
2
666 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/20(土) 15:50:01.36 ID:ShEinItL0
男「ま、魔法で何とかならないんですか?」

師匠「うむ、無論できる。火を出すとか爆発を起こすとか単純な魔法に比べれば複雑だが出来ないお姉さんではない」

男「流石師匠!是非見せてください」

師匠「ダメだ、君がやらなくては意味が無い。ちょっとした罰なのだからね」


くっ、おだてて掃除してもらおうと思ったのに


男「だ、大体何が罰なんですか。毛が生え変わるのは俺のせいでも無ければ二人のせいでも無い、仕方ないでしょう」

師匠「兎は私も承諾したが狼を勝手に住まわせたのは少年、君だろう?」

男「ぅぐ…そうでした」


@師匠「ほら、分かったら掃除を始める」ニヤニヤ
A師匠「更にお姉さんを雑におだてて掃除をやらせようとした罰だ。マッサージもしてもらおうか」
B自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
667 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/20(土) 18:06:38.33 ID:ZcE8ZnS9o
1
668 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/20(土) 18:07:02.15 ID:mLMBVVgR0
1
669 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/20(土) 23:20:27.06 ID:ShEinItL0
師匠「ほら、分かったら掃除を始める」ニヤニヤ

男「はい…」


完全に言い負かされ、掃除を始めることにする
―――――
―――

男「魔法ってどこまでできるんです?」

師匠「まあ割と色々出来るけどね」


粘着シールの付いたコロコロでソファに着いた毛を取りながら聞いてみる


師匠「私は出来ないが魔王軍幹部クラスだったり勇者の仲間になるような一部の人間は死人すらも蘇らせることもできるらしい」

男「ああ、やっぱりあるんですね」

師匠「?あまり驚かないんだね」

男「まあ、もしかしたらあるかなと」

師匠「ふむ…実は魔族と人間の蘇生魔法じゃ仕組みが違ったりするんだ。だからいつか双方がそれぞれの情報を提供しあったら何か新事実が分かる…かもしれない」


魔物と人間、どっちとも交友がある自分だからこそ分かることだよ。と師匠は付け足した


@掃除後
A自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
670 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/21(日) 00:52:28.22 ID:kW2gCcpDO
1
671 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/21(日) 08:50:41.36 ID:1ptgnM760
1
672 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/25(木) 20:53:33.52 ID:XC+EagzQ0
掃除後


男「ふいー、終わったぁ」

師匠「ふふ、ご苦労様」


なんとか掃除を終えてソファにぐてーともたれ掛る

頭を師匠が優しく撫でてくれるので抱き着いて甘えてみる


師匠「よしよし」ナデナデ


兎「お風呂あがりましたー」

狼娘「あがったぞー!がうー!」


少し動くだけて全身の毛が動くほどサラサラになった二人がやってくる


男「おー、綺麗になったな二人とも」モフゥ

狼娘「がう!そうだろ!そうだろ!」ブンブン


狼娘の長毛に顔をうずめ、モッフモフの尻尾を撫でつける


兎「先輩、私も綺麗になりましたよ!」フリフリ

男「んー、兎の方もサラサラして撫で心地がいいなあ」


尻尾をフリフリしながらすり寄ってくる兎の全身も撫でまわす。短毛は埋もれるより上から撫でる方が気持ちいいな


狼娘「がうー、オレの毛の方がサラサラしてるぞー」モフゥ


男の腕を無理やり掴み、自らの腹に押し当てる狼娘


兎「今先輩はあたしをモフってるのー!」グイー

狼娘「がうー!オレをモフれー!」


嗚呼、可愛いケモ娘二人に取り合いされるなんて…何だここは、天国か


@自由安価
A別の日、来客
B別の日、師匠の蛇尻尾の手入れ
C別の日、自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
673 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/25(木) 20:55:24.93 ID:9p6x1sXDO
2
674 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/25(木) 20:55:56.28 ID:uRbqNquE0
3
675 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/25(木) 21:15:09.00 ID:XC+EagzQ0
@師匠の知り合いの魔女(魔物)
A師匠の知り合いのアラクネ(下半身が蜘蛛の魔物娘)
B迷い込んだ人間
Cハーピー
D例の(>>645〜)魔王軍幹部
E自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
676 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/25(木) 21:23:14.49 ID:iQMAD/5Q0
4
677 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/25(木) 21:33:53.59 ID:hQMV7dS0o
4
678 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/26(金) 00:25:57.26 ID:FVgCQcNH0
ハーピー「遊びに来たよー」ギュー


扉を開けるとハーピーが大きな翼で抱き着いてきた


男「おお、ハーピー。元気だったか?」ナデナデ

ハーピー「うんっ!元気だよー」バサバサ

男「お、ハーピーも冬毛に変わったのか。モフモフだな」

ハーピー「モフモフー!」


ふっかふかなハーピーの下半身をモフるとくすぐったそうに身をよじりながらも楽しそうに翼をはためかせる


兎「また他の子モフってる…」

男「良いじゃないか。羽毛はまた違った手触りだからな。なー?ハーピー?」

ハーピー「ねー」バサバサ


師匠「今度は羽が散らかるかな…」


ハーピー「あ、お土産あるよ。これ、お母さんから」

男「ん?」


ハーピーが翼の先にぶら下げていたバスケットを差し出して来る


男「卵?」

ハーピー「うん、お母さんからだよ」

師匠「では私のだ」シュルッ

男「あっ」


師匠の尻尾が伸びてきてバスケットごと持ってかれる

そのまま卵を二つ取り出し、口の上で割って丸呑みにする


師匠「んく…うむ、ハーピー種の卵は美味で良い」

男「…残りはちゃんと冷蔵庫にしまうから貸してください。全部生で食べる気ですか?」

師匠「ふふ、つい我慢できなくてね。残りはそうしといてくれ」

男「はいはい」


@男「ハーピーの卵か…」ハーピーを見ながら
A遊んでる途中で。ハーピー「…卵出るかも」
B自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
679 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/26(金) 00:28:12.49 ID:v788TJ5H0
2
680 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/26(金) 00:46:52.51 ID:FVgCQcNH0
今日はここまで
安価↓
681 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/26(金) 00:56:14.27 ID:9Yoy9B9DO
2
682 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2021/03/26(金) 03:46:39.66 ID:DsopwsC60
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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683 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/26(金) 11:18:21.66 ID:lUWLEavdo
ハーピーは総排泄孔派?別々派?
684 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/28(日) 20:12:29.51 ID:92e5FgNu0
ハーピー「んー…」サスサス

狼娘「がう?どうしたんだ?」


遊んでいたらハーピーがお腹をさすりながら神妙な声を出す


ハーピー「卵…出そう、かも…」

兎「なっ…///」

ラミア「ほう…」


@男「見たい!」
A男「え、誰の…?」
B男「俺の子か?」
C男(すごい見たい!)
D男「自由安価」

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲


>>683
もち総排泄腔!そこは人外的になっている方がいい!…汚いとかそういうところはファンタジーで。果実食だから汚くないかもしれない
685 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 20:22:03.96 ID:UAtIBk6JO
3
686 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 20:24:59.06 ID:0aHUiaGDO
4
687 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/28(日) 21:30:08.54 ID:92e5FgNu0
男「俺の子か?」

狼娘「がうっ!?」

ハーピー「ちっ、ちがっ、違うよっっ///」

兎「先輩!孕ますならまず私からって言ったじゃないですか!」

男「言ってない!」


でもそれはそれでまんざらではない


ハーピー「だから違うって!///」

師匠「無精卵だろう?」

ハーピー「そうそれ!」

兎「な、なんだ…」

男「だよな…」


ちょっぴり残念だったり


狼娘「がう?産まないのか?産むのか?」

兎「赤ちゃんは出てこない卵ってことだよ」

狼娘「がう?…??」


まだよく分かってない狼娘はともかく師匠のおかげでだいたい混乱は治まった


@ラミア「ではトイレ…いや、寝室を使うといい」
A男「卵産むところ見たいな」と言って優しく抱きしめる
B男「卵産むの手伝うよ」
C自由安価
↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
688 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 21:35:12.05 ID:/hO52G1B0
2
689 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 21:38:14.75 ID:0aHUiaGDO
2
690 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/28(日) 22:18:15.61 ID:92e5FgNu0
男「卵産むところ見たいな」


と言って優しく抱きしめる


ハーピー「それは…その…いい、よ…///」


翼をモジモジと動かして応えるハーピー


師匠「うむ、それなら寝室を使うといい。そしてその産みたて卵は私が頂いてもいいかな?」ペロリ


蛇舌で舌なめずりする師匠、なるほどそっちが目的か


ハーピー「でも、その…初めて産む卵だから…男くんに食べてほしいな…って///」カァァ


更に真っ赤になってそう言うハーピー


@男「だそうです師匠!残念でしたね!」
A男「それは特別な意味とかあったりするのか?」
B男「なるほどハーピーは初めて、と」
C男「自由安価」

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
691 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 22:23:09.77 ID:J4h3vwPPO
3
692 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 22:31:19.05 ID:/hO52G1B0
3
693 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/03/29(月) 00:21:33.69 ID:3oansomZ0
男「なるほどハーピーは初めて、と」

ハーピー「ぁぁぅうぅぅ///」バサバサ


翼で隠すように顔の前でバサバサと羽ばたかせるハーピー、尾羽までパタパタしている

くっそかわいい


男「じゃあ師匠、寝室行ってきます」

師匠「はいはい。二個以上出てきたらもらうよ」


ハーピー「ぁ、ぁぅ…///」パタパタ
―――――
―――

寝室

ベッドの上に座り、脚を広げるハーピー

総排泄腔まんこは既に小さく開き、ヒクヒクとしている

ハーピーは真っ赤な顔を横に逸らし、少し吐息を漏らしていた


@男「綺麗だよハーピー」
A男「えっろいなぁ…」
B自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲

今日はここまで
694 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/29(月) 00:22:19.60 ID:fp5aDaAB0
1
695 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/29(月) 01:05:48.31 ID:VQG+sw5DO
1
696 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/04/15(木) 20:47:41.64 ID:Qq112q0+0
男「綺麗だよハーピー」

ハーピー「ゃぁぁ、恥ずかしい///」バサバサ


大きな翼で顔を隠し、ジタバタと悶えている。とても可愛い


男「ほら、ちゃんと肢開いて」

ハーピー「うぅ…///」


モフモフの羽毛に包まれた太ももを触りながら足を開かせる。太ももより下はザラザラの鳥肢になっていて更にその先に鉤爪のついた足先がある


@男「ほら力んで。下腹部に力入れて」
A男「出しやすくなるように手伝ってやるよ」と手マン
B自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
697 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/15(木) 21:11:24.64 ID:33MkEaJe0
2
698 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/15(木) 21:16:45.90 ID:CGa/1UVDO
1
699 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/04/16(金) 00:45:44.15 ID:D1ejF1Y30
男「ほら力んで。下腹部に力入れて」

ハーピー「ん…んぅ…んっ…ぅ…」


肢をピンと伸ばし、力を込めるハーピー


ハーピー「ふっ…んーっ、んー!」バサ、バサ


大きな翼も悶えるようにバサバサとベッドに叩きつける


ハーピー「んーー!んっ、ふぅっ、んっ、〜っっ///」バサバサ


顔を真っ赤にして力む。ひくひくと口を開けたケモまんが痙攣する


男「頑張れ!卵が見えてきたぞ!」

ハーピー「んーっ、んぁっ、ふんーっっ、んぁっ、出るっ、卵出るぅっっ///」


ヂュポッ


音を立てて勢いよく卵が出てくる。愛液でぬらぬらと濡れたそれは手に持つとほのかに人体の温かみを感じられた


ハーピー「はぁ…はぁ…ん…まだ、あるぅ…///」サスサウ


下腹部を翼でさするハーピー


男「じゃあ全部出しちゃおうな」ギュ

ハーピー「うん…♡///」


ハーピーの後ろに回って抱きしめ、卵の感触を確かめようと下腹部を触ってみる。確かにまだ2,3個は入っていそうだ
―――――
―――

ハーピー「はぁ…はぁ…全部、出たぁ♡///」ハァ、ハァ

男「よしよし、良く頑張ったな」ナデナデ

ハーピー「えへへ…」


甘えるように頬ずりしてくる


ハーピー「ねえ、男くん…私の初めての卵、食べて♡」


@ハーピーの目の前で生で丸呑み
A男「ハーピーに食べさせてほしいな」
B自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
700 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/16(金) 06:11:32.59 ID:h7ucg/ex0
2
701 :以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします [sage]:2021/04/16(金) 07:03:07.37 ID:Mx/MRXvF0
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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702 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/16(金) 07:07:54.10 ID:fHi8dpsDO
2
703 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/04/20(火) 23:55:25.61 ID:KJx6Urd40
男「ハーピーに食べさせてほしいな」

ハーピー「ふふ、はぁい♡」


コツン、コツン


ハーピー「あんむっ」

両翼で器用に卵を掴むとテーブルの角で割り、自分の口に入れるハーピー


ハーピー「んちゅ、ちゅぷ♡にゅぷ…ちゅ、れろぉ♡///」チュ

男「ん…んむ、ん」


そのままキスしてきた。ハーピーの口に入っていた生暖かい卵が舌で運ばれてくる

親鳥が幼鳥に餌を与えるように、母が子に噛んだご飯を口移しするように


ハーピーの小さな舌と自分の舌で柔らかく弾力のある卵を転がし、よぉく味わってからゆっくりと潰し、舌と舌を絡み合わせながらかき混ぜる


ハーピー「んちゅ、ちゅぅ、れろぉ♡ちゅぷ…んっ、れろ、んちゅぅ♡///」


まろやかな甘みが口いっぱいに広がる


ハーピー「ちゅ、ちゅぷ…ん、んちゅ、ちゅぅ♡///」

ゴクン

ハーピー「ふふ、美味しかった?///」

男「自由安価」

↓2まででコンマが高い方
704 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/20(火) 23:58:31.99 ID:HpRrm02s0
ハーピーの味がした
705 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/21(水) 00:30:43.70 ID:APwOmgqu0
美味しかったぞ
毎日食べたいくらいだ
706 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/04/21(水) 00:52:17.12 ID:nY5jvxI80
男「ハーピーの味がしたよ」

ハーピー「えへへー、ハーピーの卵だからね♡///」スリスリ


人懐こい小鳥のようにスリスリと頬ずりしてくるハーピー


@皆の所に戻る
A目の前で産卵を見た&口移しディープキスで興奮が収まらなくなったので産卵したばかりの鳥ケモまんに挿れたくなった
B自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
707 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/04/21(水) 01:02:17.15 ID:nY5jvxI80
今日はここまで
安価は↓一つずらしで
708 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/21(水) 06:24:30.20 ID:zHTySDEp0
1
709 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/21(水) 08:34:59.12 ID:APwOmgqu0
2
710 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/04/22(木) 23:21:59.59 ID:AKjZEgaq0
男「じゃあそろそろ皆のところに戻るか」

ハーピー「うん」
―――――
―――

男「戻りましたよ」

ハーピー「戻ったよー」

師匠「うむ。で、卵は?」


待ち遠しそうな声を出す師匠、よほど期待しているのか良く見ると尻尾の先がウズウズと小刻みに震えている


ハーピー「はい、ハーピーの卵」


両方の翼で優しく持った卵を差し出すと素早く尻尾で奪い、そのまま口に運ぶ師匠


師匠「うむ、産みたてはとても美味しいな」

ハーピー「えへへ、そうかな」


@男「ま、一番最初に産んだ卵は俺が食べたんですけどね!」ドヤ顔で
A男「本当に美味しいですよね!」と二人で褒め殺し
B自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
711 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/22(木) 23:23:12.77 ID:0JOxUZsg0
2
712 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/23(金) 00:16:36.57 ID:ivtexJtJO
1
713 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/05/05(水) 13:16:04.70 ID:7Z9qeBEt0
男「本当に美味しいですよね!」

師匠「うむ、とってもまろやかだ」

ハーピー「えへへ///」

男「口解けものど越しも良くて!」

師匠「極上の旨味だな」

男「もう世界一の卵だ!」

ハーピー「そ、そんなにかな///」

師匠「天井の美味!」

男「天使の味わい!」

ハーピー「い、言いすぎだよぉ!///」バサバサ


真っ赤になった顔を隠すように翼をはためかせるハーピー

可愛いなあ


@別の日
A自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
714 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/05(水) 14:52:36.70 ID:gdpmzNyv0
1
715 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/05(水) 14:56:30.64 ID:hNzxTJmx0
1
716 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/05/05(水) 16:24:37.74 ID:7Z9qeBEt0
別の日

@師匠が脱皮
A魔王軍幹部がやってくる
B黒騎士がやってくる
C師匠の知り合いのアラクネがくる
D人間がやってくる
E自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
717 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/05(水) 19:55:49.68 ID:gdpmzNyv0
3
718 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/05(水) 19:56:38.98 ID:hNzxTJmx0
5
719 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/05/05(水) 20:24:11.99 ID:7Z9qeBEt0
@師匠の知り合い
A評判を聞いてやってきた初見の人間
B知らずにやってきた旅人
C自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
720 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/05(水) 20:41:37.09 ID:j+ac/fXDO
3
721 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/05(水) 20:44:31.74 ID:62/Zl7jno
3
722 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/05/25(火) 22:59:54.88 ID:feSZbx/i0
別の日


コンコンコン


弱々しく、しかし焦ったようなノックが響いた


<頼む、誰か、誰かいないか…


狼娘「がうっ!オレが開けるぞ!」

男「あっ」


止める暇も無く狼娘が扉を開ける。助けを求める弱った声なんて大体人間だと思うんだけど…


「た、助かった…私は……」

狼娘「人間だーがおぉー!」

「うわぁぁぁ!魔物ぉぉ!」

男「わぁぁ!大丈夫、大丈夫!人間います、ここにいますから!」


訪問者と狼娘の間に入って人間アピールする。

うん、狼娘は脅かしているつもりは無いとは思う。思うけど爪と牙がな…


狼娘「がう?」
―――――
―――

男「落ち着きました?」

「え、えぇ…すいません、何とか」

兎「どうぞ」

「あ、ありがとう」


兎の出したお茶を啜って息を整える


師匠「さて、いったい何があったのかな?面白そうなら協力しようじゃないか」

「え、えと…」


男「安心してください。ここにいるのは人間に敵意が無い魔物ばかりですから」

師匠「人の肉も好物だけどね」ニヤニヤ

狼娘「がうっ!大好きだぞっ!」

男「二人ともややこしくなること言わないでください」


師匠は冗談で、というか悪ふざけで言っているのがわかるけど狼娘は素で言ってそうなのが酷い

それはそれとして師匠も素で人肉好きだけど


@「魔王軍の魔物から逃げているんだ」
A「盗賊に襲われて」
B自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
723 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/25(火) 23:01:22.46 ID:QX6EDUj+0
1
724 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/26(水) 00:22:08.17 ID:JYQaKSEZO
2
725 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/06/22(火) 21:11:53.78 ID:uSLjVk6R0
「と、盗賊に襲われて…」

男「盗賊?」

「ああ、私は旅の商人だ。丁度近くの町で商談を終えたばかりなんだが…その時から目をつけられていたのか偶然か…くそっ」


師匠「ほう、盗賊…なら行方知れずになっても誰も気にしないね」

男(あ、悪い顔)


耳まで裂けたかのように大きく口角をあげる師匠。まさににんまりといった感じ、二股に別れた蛇舌もちょろりと見えた


@師匠「いいだろう、助けようじゃないか」
A師匠「ふむ、ちょうどお腹も空いてきたところだ」
B師匠「自由安価」

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
726 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/22(火) 21:28:00.67 ID:7M5VULeDO
コンマ高い方なら魔王軍の方だと思うけど
2で
727 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/22(火) 21:35:19.83 ID:6u72EiVwO
1
728 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/06/22(火) 22:24:45.97 ID:uSLjVk6R0
>>726
うわぁぁぁぁ間違えてるー
すまん書き直すわ、>>725は無しで
729 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/06/23(水) 00:52:49.38 ID:1YXhGkrY0
「魔物に追われている…おそらく、魔王軍の奴らだ…」

師匠「ほう…」


興味を持った風に目を細める師匠


兎「ま、魔王軍?この近くに!?」ビクッ


周りの音を聞くように耳をピンと立てる兎


男「…むしろ逆にこの辺り魔王軍ってあまりいないのか?」

狼娘「がう、見たことないぞ」

師匠「この森には基本的に干渉しない決まりになっているからね」

「決まり?」

師匠「ま、魔物にも色々あるということだよ。ふふ」


師匠「ところで、魔王軍のやつらがただの人間一人を追い回すのは考え辛いのだが、何か思い当たることはあるかな?」


@勇者に渡すべき重要アイテムを持っている
A大怪我を追って身を隠している勇者たちの居場所を知っている
B武器商人業をやりすぎて目を付けられた
C自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
730 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/23(水) 00:55:29.65 ID:3IOWKq1lO
1
731 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/23(水) 01:16:27.87 ID:5YWTt2gHO
2
732 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/06/23(水) 07:27:42.88 ID:ZupG3xtH0
1+2で
733 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/07/13(火) 22:16:54.04 ID:7OeazMnk0
「…あ、ある人たちが…大怪我を負って…身を、隠しているんだ…」


しどろもどろに、本当に言ってもいいかどうか迷っているかのように言葉を紡ぐ


「…私は非力なんだ、あの人たちのように戦うこともできない。簡単な魔法だって使えやしない、だからせめてって…せめて食料や薬草は取りに行けるって出てきて…」

「…何をしているんだ、私は…あのまま尾行に気づかなかったらまんまとあいつらを招待してたかもしれないのに…」


@師匠「ふむ…私を案内したまえ。完全に治癒してみせよう」
A師匠「ま、追手を何とかすればいいだけなら簡単ではある」
B師匠「自由安価」

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
734 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/13(火) 22:26:16.68 ID:2amiRhD90
1
735 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/13(火) 22:43:21.58 ID:MqG53kEDO
1
736 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/07/14(水) 00:36:38.00 ID:1I+AJV5C0
師匠「ふむ…私を案内したまえ。完全に治癒してみせよう」

「!…し、しかし…それは…」


明らかに驚き、狼狽えている


師匠「心配しなくてもよい。その人間たちというのは勇者達の事だろう?」

「な、何故…」

師匠「ふふ、そんなところだろうとは思っていたさ。それに、少し興味あるしね」

「………信じて、いいのか?」

師匠「この姿の私を信じられるものならね」


蛇の尻尾に爬虫類の眼、二股に別れた細い舌をちろりと見せ、6本の腕をワキワキと動かす


「…」


ちらりとこっちを見てきた

@男「まあ今の師匠は信じていいと思いますよ」
A男「俺は何も言いませんよ。自分で決めるべきです」
B自由安価「」

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
737 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/14(水) 00:37:19.23 ID:cpvPU3MOO
2
738 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/14(水) 00:37:54.29 ID:1J29caTxO
2
739 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/14(水) 00:38:25.78 ID:C/SE62h+0
2
740 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/07/14(水) 01:04:46.79 ID:1I+AJV5C0
男「俺は何も言いませんよ。自分で決めるべきです」

「…分かった、一大事なんだ。頼む、いや、お願いします」


来客用に勧めた椅子から立ち上がり、律儀に頭を下げる


師匠「いいだろう。その頼み、聞き入れようじゃないか」

「…助かる…本当に…」


男「でも追われてるんですよね?どうやってその隠れ場所まで行くつもりですか?」


@師匠「彼には顔を変えてもらう」
A師匠「一時的に彼にも魔物になってもらおう」
B師匠「自由安価」

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲


今日はここまで
次はもっと早めに再開したい
741 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/14(水) 01:47:50.06 ID:uVjHiN/6O
1
742 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/16(金) 23:45:07.86 ID:OZctsCbY0
1
743 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/07/19(月) 23:23:29.37 ID:uMvLm3/80
師匠「彼には顔を変えてもらう」

「か、顔を?」

師匠「うむ。しかし安心したまえ、一時的にだ。それとも永遠に別人として過ごしたいなら相談に乗るが?」

「い、いや。一時的にでいい」

師匠「うむうむ。それではここに丁度いいものがある」


あぁ、師匠が実権対象を見る時の顔してる…

そして案の定師匠はいつか作っていた怪しい薬を持ってきた


師匠「さあ、飲みたまえ」ニコニコ


@かなりのイケメンに
Aゴブリン並みのブサイクに
Bむしろ美少女のような顔に

>>744
744 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/19(月) 23:24:34.29 ID:OjYCq2t70
3
745 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/07/19(月) 23:59:22.89 ID:uMvLm3/80
「あ、あぁ…」ゴク、ンクッ、ゴク...


少し躊躇いながらも飲み干す。飲み切ると同時に顔が変わり始め、数分と経たずに完全な別人へと変貌する


男「おぉ〜…」

師匠「うむ。大成功だな、流石は私だ」ウンウン

「う、上手く行ったのか?」

兎「か、鏡です」

「ああ、ありがと…ってなんじゃこりゃ!女の顔じゃないか!うわっ、声まで変わってる」

男「いやいや、いいと思いますよ。すごく可愛くなってます!」

「なってどうする!私は男だぞ!」


男「性別も変わってるんですか?」

師匠「いいや、性別はそのままだ」

男「ほう、男の娘ですか」

師匠「いいだろう?」

男「最高だと思います!」

「何の話をしているんだ!何の!」

兎「で、でもほら…その方が都合がいいんじゃないですか?絶対にバレませんよ」

「そ、それはそうなんだが…」

男「流石兎、ナイスフォローだ」ナデナデ

兎「あはは…」


師匠「さて、君たちはどうする?着いてくるか?」

男「あ、俺は行きますよ」


@兎だけ連れて行く
A兎と狼娘どっちも連れて行く
B二人ともお留守番

>>746
746 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/20(火) 00:00:57.38 ID:sm8SDVlDO
1
747 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/20(火) 00:01:09.44 ID:z+GQ0Sws0
2
748 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/07/20(火) 00:40:54.19 ID:N2uZJ78n0
兎「じゃ、じゃあ私も…」

師匠「うむ。そうだな、着いてきてくれるか?」

兎「はい!」

狼娘「がう!オレは?オレは?」ブンブン

師匠「君は今日は森で遊んでくるといい」

狼娘「がうー!遊んでくるぞー」ダダダダッ


狼娘が元気に森に飛び出して行くのを見届けてから


師匠「あの子が大人しく人間のフリしていられるとは思えないからね」


とのことである


兎「あはは…」


師匠「では私たちも人間に変身するとしよう。君は変身魔法は使えるかな?」

兎「あー、使えないです」

師匠「ではこれで」

兎「はい…」


兎も恐る恐るといった感じにまたどこからか持ってきた魔法薬を渡される

飲むと全身の毛が消え、頭のウサ耳がツインテールに変わって気弱そうな印象はそのままに人間の少女に変わる

師匠は自前の魔法で人間に変身したようだ。六本あった手は一対になり、瞳孔が縦に開いている爬虫類の眼が哺乳類のそれへと変わる。蛇尻尾は縮まってやがて人間の足へと変わる。高身長のスレンダー美女といった感じだ


師匠「どうかな?少年」

兎「へ、変じゃ…ないかな?」


@男「これはこれで新鮮で良いですね。二人とも可愛いですよ」
A男「これはこれでいいけどやっぱりいつもの人外娘な姿の方が好きだな」
B男「せっかくの人外要素を捨てるなんてとんでもない!いつもの方がいいです!」
C男「自由安価」

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲

今日はここまで
書けたら明日書く
749 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/20(火) 01:47:16.60 ID:CfZ5GT6rO
1
750 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/20(火) 07:13:16.11 ID:yQCQBmvPo
1
751 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/07/21(水) 01:04:51.67 ID:TJsCqozG0
男「これはこれで新鮮で良いですね。二人とも可愛いですよ」

兎「そ、そうかな…///」

師匠「ふふ、少年が気に入ってくれたようで何よりだ。しかし足というものはあまり慣れないな…」


師匠は片足を上げたり足踏みをしたりと感覚を確かめながら呟く


兎「わわ…何か音の聞こえ方が変…」

男「やっぱり人間と兎じゃ違うものなのか?」

兎「かなあ?んー、耳も動かせないし」


兎は何か痒いところに手が届かないようなもどかしそうな表情をして頭を左右に動かしている

こうしてみると種族の身体的な差って色々あるんだなぁ


師匠「ではそろそろ行こうか。案内を頼めるかな?」

「あぁ。少し歩くが」


そうしてその人の仲間のいる場所に向かう


@別の森
A洞窟
B町中
C自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
752 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/21(水) 01:46:11.66 ID:q2/tprA2O
3
753 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/21(水) 06:18:30.92 ID:MwmEUqKN0
1
754 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/08/14(土) 21:24:33.14 ID:GNV2b4bl0
いつもの森から出て平原へ。そしてまた数時間ほど歩き別の森へ足を踏み入れる


師匠「あぁ、ここには久しぶりに来たな」

「来たことあるんですか?」

師匠「無論、私とてあの森に引きこもっているわけではないからね」


クスリと笑って髪をかきあげる


兎「ふへぇ、もうすぐ…?」

男「疲れたのか?兎」

兎「ぅん…人間の体って疲れやすいんだね…」

男「まあ獣人に比べればそうか、女の子の体だし猶更だな。おぶってやろうか?」

兎「ま、まだ大丈夫…」

「…すまない。本当は馬車があったんだが魔物に襲撃された時に壊されてしまってな…」


@この森に棲む師匠の知り合いが出てくる
A何も無く勇者たちのいるところに着く
B自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
755 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 22:46:44.14 ID:Iu32TmCDO
2
756 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 22:52:41.80 ID:s9CP7crS0
1
757 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 22:57:23.89 ID:rEiakf9m0
結局兎のおぶることとなり、兎が大好きな男におぶられたことで発情してしまう
758 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 22:58:12.90 ID:rEiakf9m0
訂正 兎の→兎を
759 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/08/14(土) 23:53:39.07 ID:GNV2b4bl0
―――――
―――

兎「ひゃぁっ」

男「おっと」


木の根に躓いて転びそうになった兎を抱き止める


男「大丈夫か?」

兎「だ、大丈夫…ありがとう」

師匠「ふむ。大分疲れてしまっているようだな。少年、おぼってやれ」

男「そうします。ほら、兎」

兎「い、いいよ。大丈夫だから…///」

男「遠慮すんなって、よいしょ」

兎「わ、わわ…///」


兎をおぶる。モフモフはなくても少女の温かみが背中に広がる


兎(うぅ…恥ずかしい、恥ずかしい、けど…先輩の背中…安心する///)


「あの、大丈夫ですか?少し休んでも…」

男「大丈夫、だいじょうぶ。師匠にもっと重いもん背負わされて山登りしたこともあるんで」

師匠「ふふ、あれは面白かったね」クスクス

男「俺は楽しくなかったですよ」
―――――
―――

兎(…どうし、よう…シたく、なっちゃった///)

兎(何で人間の姿なのに発情するのー!うぅ、もしかして私って素で淫乱…?///)

兎(無い無い無い!これは兎の本能!きっと人間の体になっても脳だけは変わってないから!///)


師匠(ふふ、悶えてる悶えてる)


実は兎族の強い性欲だけはわざとそのままにしている師匠であった


男「?何か楽しそうですね?師匠」

師匠「うむ、実に楽しい」ニヤニヤ
760 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/08/27(金) 22:54:44.32 ID:EVh71d/s0
兎(も、もうダメ…す、少しだけ…少しだけ、声さえ出さなきゃ…バレない、よね///)ハァ、ハァ


背負われているから見えないと自分に言い聞かせながら股間に手をやる


兎(んっ、先輩の匂い…んっ、ふ…///)チュ、クチュ


男の首筋に顔を押し当て、その匂いを、男性フェロモンを肺いっぱいに吸い込む


「着きました。あの小屋です」

男「お、着いたみたいだぞ。兎」

兎「え、えぇ?もう?///」

男「ああ、降ろすな」

兎「うん…///」


兎(うぅ、消化不良だよぉ…全然イってないのにぃ)


〜ガチャ


「皆、無事か!」


小さな小屋の中には3人の男女がいた。そのうち二人はベッドに横たわっており、如何にも苦しそうな吐息を漏らしていた


「そ、そっちこそ大丈夫だったのか?遅かったから心配してたんだぞ。…そっちの人たちは?」

「遅れてすまない。色々あって…この人たちは」

師匠「うむ。通りすがりのヒーラーとでも言っておこう。君は平気なのかな?」


ベッドに寝てる二人に近づきながら看病してた一人にも聞く。そっちは一見何とも無いように見える


「俺は手持ちの薬草だけで事足りた。だがこの二人は…」

師匠「問題無い。どれ」


掛布団を取り払い、服をめくる


師匠「なるほど、強力な回復妨害の呪いがかかっているようだ。傷の中にも猛毒の針やなんかが埋め込まれているな」


傷の中をまさぐりながら確かめていく。そして荷物の中からいくつかの薬と道具を取りだす
―――――
―――

師匠「よし、これでいいだろう」


治療を終え、最後に魔法で傷口を塞ぐ。さっきまで動くこともできなかった二人は信じられないといった顔つきで傷のあった場所を恐る恐る触っている


「…すごい、本当に治ってる」


治療を受けていた一人、勇者が立ち上がって軽く体を動かす


師匠「ふふ、気分はどうだい?今すぐ激しい運動だって出来るぐらいにはなっているはずだ」

「あ、ありがとう。何だか前より体が軽いよ」


どうやら二人とも問題なさそうだ


@"ただの通りすがりのヒーラー"のまま帰る
A師匠が魔物の姿を見せて勇者に魔物について問いかけてみる
B魔物の姿を見せてちょっと勇者をからかってみる
C自由安価
↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
761 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/27(金) 23:37:19.57 ID:XpPaG0mDO
1
762 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/27(金) 23:44:19.32 ID:Jl9Ujd5a0
2
763 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/28(土) 02:29:50.49 ID:NJaN3DBgO
3+2
764 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/08/30(月) 20:03:54.22 ID:gV0arLaI0
師匠「さて、我々は帰るとしよう」

「あ、せめて何かお礼を」

師匠「いや、特にいらないさ。今回はそういう気分ではないのでね」


そう言って帰ることになった
―――――
―――

男「珍しいですね。何も貰わずに帰るんですか?」

師匠「うむ。良いものを見させてもらったからね」

兎「良いもの…?」

師匠「"勇者"、それと同じく女神に選ばれたという仲間、その魔術回路を覗かせてもらった。とても興味深かったよ」

男「い、いつの間に…」


相変わらず抜け目のない人だ…蛇だからこそ狡猾とでもいうべきか


師匠「さて、早めに帰ろうか。二本脚は歩くのが疲れる」


@別の日
Aある日の夜

>>764
765 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/08/30(月) 20:04:30.54 ID:gV0arLaI0
すまぬ
↓1
766 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/08/30(月) 20:12:05.63 ID:w616kNgy0
767 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/08/30(月) 20:59:45.88 ID:gV0arLaI0
とある夜


兎と狼のモフモフに包まれながら気持ち良く寝てると急に足を何かに掴まれた

もがく暇も無く引きずり落とされ、音の無いようにキャッチされるとそのまま床スレスレの高さを抱えられてスルスルと移動してゆく

この連れ去り方で誰だかは分かるが口を塞がれているので抗議することができない


そして部屋まで連れて行かれてベッドに寝かされてようやく口を解放される


男「…で、いきなり何なんですか師匠」

師匠「うむ、夜這いだ。文字通り這って来たからな」

男「誘拐って言うんですよこういうのは!…全く寝てたのに…」

師匠「いいじゃないか、最近あのケモノ二匹の相手してばっかでお姉さんだって寂しいんだよ」

男「…だったら寝る前に言ってくれればいいじゃないですか、何もこんな夜中に連れ去らなくても」

師匠「それはだな、無理やり連れ去ると奪ってやったという感じがして非常に気分が良いからだ」


めんどくせえ!この人


@師匠「というわけで今夜はお姉さん専用の抱き枕になるがいい」
A師匠「というわけで今夜はお姉さんの慰み物になるがいい」
B男「だったらお望み通りイかせまくってやりますよ」
C男「あー、残念でしたねー、さっきまであいつらとヤってたんでもう勃つかどうかもわかりませんよ。やりたいなら師匠が勃たせてください」
D男「自由安価」

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
768 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/30(月) 21:14:39.67 ID:+BVapRyn0
1
769 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/30(月) 21:20:56.83 ID:PL2xuxWDO
4
770 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/08/30(月) 23:13:51.58 ID:gV0arLaI0
男「あー、残念でしたねー、さっきまであいつらとヤってたんでもう勃つかどうかもわかりませんよ。ヤりたいなら師匠が勃たせてください」

師匠「ほう、このお姉さんを煽るとは。しかもあんな小娘たちを引き合いに出すとは良い度胸じゃないか」


蛇目を細め、二股に別れた細い舌をチロチロと蠢かす師匠


師匠「しかし少年はお姉さんの美しい肢体を見ればすぐに興奮するのだろう?君のことは分かりきっているよ」


服を一枚一枚脱いでいく。傷一つない白く美しい身体がスポットライトの様な月明かりに照らされて尚美しく見える

大きく柔らかい胸から腰に掛けての曲線が艶めかしく、腰から続くくねった蛇尻尾に自然に目を滑らすと俺の下半身を撫でるように絡みついている


師匠「ふふ、どうだい?もう我慢できないんじゃないかな?」


六本の腕をそれぞれ動かす。大きな胸を上腕で寄せ、曲線を象徴するように腰に手を当て、下腹部を撫でる



@もう勃起
A男「ふっ、ぜんぜんですね」
B男(くっ、もっと師匠に誘惑されていたい)
C男「自由安価」

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
771 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/31(火) 00:09:48.55 ID:bTmCdUqbo
1
772 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/31(火) 00:11:19.85 ID:I6U2D7nl0
1
773 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/08/31(火) 01:06:14.38 ID:HQByNvWw0
師匠「ふふ、ほらもう勃った」

男「くっ…こんなはずじゃ…」

師匠「少年の体は素直じゃないか」スルル


師匠が俺の体に文字通り巻き付いてくる

下の腕でスルスルとズボンとパンツを脱がされてる途中にも足の間から師匠の尻尾が滑り込み、滑らかな蛇皮の感触が肢にまとわりつく

中段の腕は俺の胴をしっかりと抱きしめ、上段の腕が俺の頬を撫でながら口づけをされる


師匠「ん…んちゅ、ちゅぷ…こら、逃げるな、少年♡ん、いいこ、ちゅぷ…れろぉ、ちゅぷぅ♡///」


細い二股の舌を絡められ、舌の裏や歯の間、口の中の至る部位を蹂躙される

キスされながら下の手が俺のナニを握る。両足も上半身も固定されたまま師匠の手で扱かれる


師匠「ん、んちゅ…ちゅぷ、ぷは…可愛いよ少年、お姉さんの手でイかせてあげる」


@されるがまま
Aくそ!やられたままでいられるか!俺も師匠を感じさせる
B自由安価(師匠の行動でもOK)

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲

今日はここまで
774 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/31(火) 02:02:22.29 ID:lQRO/AOeO
2
775 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/31(火) 06:35:50.02 ID:I6U2D7nl0
1
776 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/10/05(火) 20:57:03.00 ID:MONQ3x8e0
くそ!やられたままでいられるか!

師匠に抱きしめられたままなんとか腕を動かし、動かせる範囲で師匠の体をまさぐる


師匠「んっ、こ、こらっ、くすぐったっ、ふふっ、少年、こらっ、やめないかっ」クスクスクス


抱きしめられた格好のため大事なところに手は届かなかったがお腹周りをくすぐる形になった


師匠「あははっ、少年、その辺に―」

男「隙ありっ」

師匠「あっ」


@おっぱいを揉みし抱いたり吸い付いたり
A手マン
B自由安価

↓2まででコンマが高い方、自由安価に限り↓4まで判定範囲
777 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/05(火) 21:00:33.48 ID:gkRNWI4a0
1
778 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/10/05(火) 21:13:40.95 ID:+QNzKdwz0
779 :ハーピーラミア単眼娘は俺の嫁 ◆bCs0r4M9IE [saga]:2021/12/02(木) 23:09:28.24 ID:ia/Utehr0
師匠のキスから逃れて大きなおっぱいに顔をうずめる


師匠「んっ、ふふっ、そんなにおっぱいに甘えたかったのか。かわいいなぁ少年は」ナデナデ

男(くっ、どっちにしろそういう反応か!)モミモミ


でもこの温かくて柔らかいおっぱいに包まれてるととても心地良い…じゃない!

ついさっきやられっぱなしでいてたまるかと決めたばかりなのに危うくこのおっぱいの魔力に堕とされるところだった、おそるべし師匠っぱい


師匠「ん?手が止まったぞ?どうしたのかな?少年」ナデナデ

男「…師匠、覚悟!」ムニュゥ!

師匠「んぅ、ん、こ、こら、そんなに強く揉むなっ、んっ」


そう!俺が望んでいたのはそういう反応だ!フハハハ!


若干内心が変なテンションになりつつ師匠ぱいをモミモミ、片方の乳首に吸い付いて甘噛みしたり舌で乳首を転がしたり


師匠「んっ、ふっ、ちょっと、強く噛むな、こら、そんなにしても出ないぞ///」ムニュゥ、モミモミ、モミュゥ

師匠「こらっ、少年っ、ふっ、お、お姉さんを…乳首だけで…イかせよう、など、と…///」フー。フー


お、息が荒くなってきた。更に激しく乳首を責める


師匠「んっ、んくっ、しょ、少年っっっ///」ビクッ、ギュゥゥ


おっぱいにしゃぶりついたままの頭を強く抱きしめられ、下半身に巻き付いている蛇尻尾にも強く締め付けられる


師匠「く…まったく少年め、お姉さんの綺麗な胸に歯形がついてしまったではないか…///」ハァ、ハァ


@男「俺のモノって証ですよ」
A男「俺も師匠がイった時の締め付けで体中痛いのでおあいこってことで…」
B男「そんなことより先にイかせたので俺の勝ちですよね?」
C自由安価

>>780
780 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/03(金) 02:55:59.75 ID:8y4ymMiW0
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