エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】

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175 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/17(月) 21:09:46.74 ID:9yDujkBo0

======学生寮・芳樹の部屋========

芳樹「やべぇ、道具類揃えようと思ったらすげぇ金額いくぞ…」

芳樹「うーむこりゃ登山用の靴だけ買ってあとは動きやすい服用意するぐらいしか出来ねぇな」

芳樹「バイトでもしねぇとさなえさんの格好は真似できねぇわ…」

芳樹「トラッキング………山歩きか…」

芳樹「人とかあんまいねぇよな…多分だけど」

芳樹「山の中は二人きりか?」

芳樹「さなえさん、と……」

芳樹「…」

>>176
 @,よし! 俺の男らしい体力を見てもらうぜ!(純情+1)
 A,なにかエッチな事起きますように!(ムッツリ+1)
 B,大河原の睡眠チンコ針の練習しとこ!(鬼畜+1)

  【現在、純情0:ムッツリ1:鬼畜1。 +5到達でそのルート確定】 
176 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/17(月) 21:11:22.72 ID:fmCS3xODO
1
177 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/17(月) 21:25:28.60 ID:9yDujkBo0

芳樹「簡単簡単! 体力がありゃ良いんだろ、年上の女の人だって俺は負けねぇぜ!」


芳樹「はぁー友達少ないって言ってたし、さなえさん押しに弱そうだからなぁ、はー」

芳樹「山ン中でブチ犯してぇー♡」

芳樹「さなえさんともっと話したかった……会話力が欲しいぜ…」

芳樹「ハゲでも真摯に接すれば――――モテるために髪伸ばそうか――――俺の頭見てたぞあのメス――――」

芳樹「あガごギげバおブ」

芳樹「――――――ぅぁぁぁぁぁぁぁぁ―――――――――」



 【現在、純情+1:ムッツリ+1:鬼畜+1。 +5到達でそのルート確定】
178 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/17(月) 21:49:39.31 ID:9yDujkBo0

======学校・廊下========

日向「あ、浅倉芳樹!!!」

芳樹「む…」


   ザワザワ… 
   
   久方ぶりの二人の絡みをまた物珍しげに見る生徒達。


日向「貴様、昨日っじょ、女性と歩いていたな! 見たぞ!」

芳樹「うげッ!? 大声でんな事言うな! こ、こっち来い!!!」

日向「モガ!?」



======学校・人気のない教室========


日向「プハッ!! 貴様、私をまたこのような部屋にッ」

芳樹「人のプライベートに口出すんじゃねぇ!!」

日向「私に無理やりキスするような男が何を言う!!」

芳樹「あれから何もしてねーだろうが!」

日向「私の中ではそれで済む問題ではない!!」

芳樹「う…」

日向「…初めてだった…のだ…」

芳樹「……」

>>179
 @,…すまない(純情+1)
 A,お、お前も感じてただろう!(ムッツリ+1)
 B,んちゅぅぅぅぅッッ♡(鬼畜+1)

  【現在、純情+1:ムッツリ+1:鬼畜+1。 +5到達でそのルート確定】
 
179 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/17(月) 21:50:35.30 ID:wJ1DrSEf0
3
180 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/17(月) 22:24:37.95 ID:9yDujkBo0

芳樹「んーーーーーーーー♡ んばっ、んむふーーーむぶっ♡」

日向「ほぁぶぁっ、おあ、おっ、おっ!?」

芳樹「んちゅちゅちゅちゅッッ! ちゅばっんば、れろろろろ………」

日向「おっ………ぶべ……ぁお゛♡」

芳樹「れろろろ…………んーーー…ぇろろぉ……………」

日向「はぶぁーーーッッ♡ あーーーーーっ、あーーーーーーーーーっ」

芳樹「くちゅ、く……………かぽ……………んぽ……………」

日向「へぁぁぁ、んひゃあ、あ、れ、れろ♡ れろれろれろれろれろっ♡」

芳樹「…………♡……………♡…………♡…」

日向「……ぁへぇっ…♡」


   二人の影は暫くの間、重なっていた。



======学校・廊下========

   ガラララララララ!

芳樹「………じゅるっ」

静流「あ」

芳樹「うぉ!?」

   ピシャン!!!

芳樹「小鳥遊!? こ、こんなとこで何してんだ?!」

静流「………探してました」

芳樹「え? 俺を?」

静流「久しぶりの痴話喧嘩が始まったと聞いたので」

芳樹「お前が気にする程の事じゃないぜそんなの」

静流「……………」

芳樹「見たか?」

静流「…歩いていたら先輩に会ってビックリ…」

芳樹「……」


>>181
 @,ぴょんぴょんジャンプして部屋の中を見ようとする静流に盛大に焦る(純情+1)
 A,静流をじっと見つめる(ムッツリ+1)
 B,静流の肩を持って更に問い詰めながら透明チンコを制服に擦りつける(鬼畜+1)

  【現在、純情+1:ムッツリ+1:鬼畜+2。 +5到達でそのルート確定】
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/17(月) 22:27:26.04 ID:wItSfuWx0
1
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/08/17(月) 22:39:37.90 ID:7DHAuVCnO
加藤純一(うんこちゃん) Youtubelive

ハンゲーム『お絵かきの森』+
FLASH死にゲー『オワタの大冒険2』

『お絵描きの森やら、オワタの大冒険2やら。』
(21:27〜放送開始)

://youtube.com/watch?v=bB3kQ-P0k0Q
183 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/17(月) 23:03:17.71 ID:9yDujkBo0

   ぴょん、ぴょん、ぴょん!


芳樹「よッ、わ、ちょちょちょちょ、まて、あっち、あっち行こうッ」

静流「……………」 チョコン

芳樹「……………」


   ぴょ――――

   ガシッ!


芳樹「よし行こう!! さぁ小鳥遊、あっちへビューーーーン!!!」

静流「わぁー………………」



   ダダダダダダダダダダ!!!!!!!!!!!!!!



亜理子「ああ! 浅倉くん、私が知らない女子の子と一緒にいる!」

芳樹「み、湊っ」

静流「………………」

   ギュっ
   ギュっ
   
芳樹「お、おい、二人ともなんで腕に絡みつくんだ! 離れてくれよ!!」

静流「…………」

亜理子「後輩かなぁ?」

静流「はい」

亜理子「浅倉くんが困ってるの見るの楽しいねぇ」

静流「いえ」

亜理子「…わぁ」


   亜理子はそっと芳樹に耳打ちする。


亜理子「―――――――…て♡―」

芳樹「!!!!!」

静流「…?」

亜理子「あっはぁ」


>>184
 @,芳樹、二人から逃走(純情+1)
 A,静流に気付かれない様に亜理子のマンコを言われた通りいじってあげる(ムッツリ+1)
 B,便所に亜理子を連れて行って獣セックス(鬼畜+1)

  【現在、純情+2:ムッツリ+1:鬼畜+2。 +5到達でそのルート確定】
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/17(月) 23:03:31.14 ID:YepowZASO
3
185 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/17(月) 23:39:16.93 ID:9yDujkBo0

芳樹「いい加減離れてくれよ! ったく!!」

   ブンっ

静流「うわー」

亜理子「あらら」

芳樹「あーもう授業始まっちまう。湊、戻るぞ! じゃあな小鳥遊」

静流「はい。また気軽に連絡してくださいね」

芳樹「ああ」

亜理子「ばいばーい」



======離れの男子便所========

芳樹「小鳥遊の前でお前のマンコ弄れる訳ねぇーだろがぁドスケベ便女ぉっっ!!!」

亜理子「あ゛っ!!!! んお゛っ!!!! お゛、お゛っおおおお゛ーーー!!!!!」

   ドス!!! ドス!!! ドスンッッ!!!

芳樹「小鳥遊はお前と違って変態じゃねぇんだッッッ!! 繊細でっ、か細くてっ、小学生みたいな体してんだよぉぉ!!!」

亜理子「浅くら゛ッッぐんッ、浅倉ぐん゛ッ!! あ゛っ、あ゛っさ゛、ら゛、ん゛ッッ♡」   

芳樹「こぉーーんなドエロおっぱいついてねーんだ!! あ゛あ゛ーーッ、おっぱいブルンブルンすげぇーーッ!!」

亜理子「んひぃぃぃぃ激しいぃぃぃぃっっ!! 初めての時より腰の動き、はっ♡ 早い゛!!!」

芳樹「湊だけだッ、小鳥遊にこんなガン突きしたら壊れちまう、湊だけにしかできねぇ自分本位ピストンっ」


亜理子「あ゛ぁッ、ぎッ、すごっすごいっ、感じちゃうっ」

亜理子「デカチンポッ好きぃッ!! 浅倉くんの逞しいオチンポ好きぃッ!!!!」


芳樹「ヨイショうるせぇんだよクソビッチがぁぁ!!! チンコなら何でも良いんだろうがっオラオラオラッ!!」

亜理子「好ッきッ…好きっ……浅っ倉、く――――」

芳樹「ふんっっっ♡!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


   ズボォッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!


亜理子「ん゛あ゛ああああああああああああああああああああーーっっっっっ!!!!!!!!!!!!!」


芳樹「ふんッ、フン!!!!!! フンッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!」

亜理子「あ゛ッ、く゛ッ、ん゛ぃ!!!!」


芳樹「気持ちいいぜっ!!!! やっぱセックスは、気持ちいいッ!!!」

芳樹「はっはーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!」   


   びゅーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!

   びゅりゅりゅりゅりゅるるーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!


   …………。



  【現在、純情+2:ムッツリ+1:鬼畜+3。 +5到達でそのルート確定】
186 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/18(火) 00:00:35.01 ID:vqC6b/C50

======山=======

   ジャリ、ジャリ、ジャリ。

芳樹「ふぅ…ふぅ………まぁまぁ…疲れるな」

さなえ「芳樹くーん。大丈夫ー?」


   少し先にいるさなえの言葉に芳樹は手を上げて応える。

   さなえはその場に止まって芳樹が来るのを待った。


さなえ「ごめん、いつも一人だから。私のペース早い? ゆっくり行く?」

芳樹「ああ。思った以上に歩きづらかった」
   
さなえ「あ、ゆっくり歩くね!! 時間かかっても全然良いから、何も問題なし!」

芳樹「さなえさんはやっぱ馴れてんね。すげぇ」

さなえ「へへ。まぁー……、好きだからさ」

芳樹「頑張ってついてくよ」

さなえ「疲れたら言っていいからね。休憩するからね」





   二人は坂道を見上げる。


さなえ「ここはちょっとキツイかな。砂利、っていうか大きな石がゴロゴロしてる斜面だから歩きにくい」

さなえ「先に登ってみるっ?」


   さなえは少し悪戯顔で芳樹に言う。


芳樹「よし、やってみっか!」

さなえ「頑張れ、頑張れっ」

芳樹「ほっ……」


  ジャ、ジャッ、ジャッ、ジャッ……。

  ジャリ……。

>>187
 @,一気に登り切った(純情+1)
 A,足を滑らせたが支えてくれたさなえに興奮(ムッツリ+1)
 B,わざと転び、さなえを押し倒して胸を揉む(鬼畜+1)

  【現在、純情+2:ムッツリ+1:鬼畜+3。 +5到達でそのルート確定】
187 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/18(火) 00:01:38.73 ID:aNHPuD8oO
3
188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/18(火) 00:01:51.68 ID:e4YFmktfO
1
189 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/18(火) 00:39:51.96 ID:vqC6b/C50

   ズルッ!


さなえ「あっ」


   ズ、ザァァァァァァ!!!!!!!!!!!!





   

芳樹「いってぇぇぇぇぇ……さなえさん、大丈夫だったか?」

   ギュムギュム♡

さなえ「よ…芳樹君こそ大丈夫っ?」

芳樹「ああ……、おっほ♡ …いや、ちょっと立てないかも……」


   坂道をわざと転んだ芳樹はさなえを押し倒し、瞬時に彼女の後ろに回る。
   背中から地面に打ち付けられるが、自分の身体の上に乗ったさなえの胸を掴む事に成功した。


さなえ「芳樹君、ごめ、すぐ退くっ」

芳樹「うあああああッ! さなえさんッ、動かないでくれッ、痛いっ」

   モミモミモミっ。

さなえ「でもっ」

芳樹「ふーー、うーー。時間が経てば、大丈夫…。少しこのままでいよう…」

   サス……サス…♡

さなえ「重いでしょ!? 芳樹君はそのままでいいから…」

芳樹(さなえさん♡ さなえさんのおっぱい♡ 湊の下品なモンとは大違いっ♡)   

さなえ「芳樹君!? え、大丈夫!?」

芳樹「ええ……はぁ…はぁ。心配ない……、すぅー、はぁ…さなえさん…♡」

   ギューーーーッ♡
   
さなえ「う、ん…っ。芳樹君、ごめんね、私のせいだ、ごめんね」

芳樹(この乳ずっと揉んでてぇー……♡)

190 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/18(火) 01:07:20.20 ID:vqC6b/C50

   ジャリ、ジャリ、ジャリ…………。


さなえ「本当に大丈夫?」

芳樹「ああ。もう元気!」

さなえ「ホントかなぁ……。服も汚れちゃって…」

芳樹「だぁーすんません、さなえさんはマジで気にしなくていいって」

さなえ「うー…」





   そんなさなえも暫く歩くといつもの調子に戻った。

さなえ「この先の広場になってる所で正規ルートは終わりだよ」

芳樹「へぇー、広場…」

さなえ「キャンプ場かな? トイレとかベンチとかあるよ」

芳樹「人いんのかな」

さなえ「他の登山客? 今の所見てないからどうだろね」

芳樹「………」

さなえ「景色すっごいから期待してよぉ!」



>>191
 @,無邪気なさなえの笑顔に芳樹は惚れた(純情+1)
 A,エロハプニングにも期待したい(ムッツリ+1)
 B,そこでさなえを犯したい(鬼畜+1)

  【現在、純情+2:ムッツリ+1:鬼畜+4。 +5到達でそのルート確定】
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/18(火) 01:08:00.10 ID:7Alg8NEW0
3
192 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/18(火) 01:49:46.84 ID:vqC6b/C50


   芳樹の迷いは消えた。




【現在、純情+2:ムッツリ+1:鬼畜+5。 +5到達でそのルート確定】

 芳樹性格→鬼畜…ドスケベゴリラ。エロ行為大好き。>>77習得。(エロ行為自体は安価優先)




   …………………。




   芳樹は前を歩くさなえの身体を舐めまわすように見る。
   日向、亜理子ほどの恵体でも静流のような幼さに振り切れてもない。
   

芳樹(でも、俺の目にはもうさなえさんは立派なエロメスにしか見えねぇよ)   

芳樹(さなえさん……アンタ無防備すぎる。アンタみたいなのにも狙いをつける男はいるんだぜ)



   そして山の奥に作られた広場についた。

   そこには誰もいない。



さなえ「芳樹君、山登りどうだった? …まだ帰り道はあるけど、あの…」

さなえ「もし良かったら私、また一緒に登りたい」



   >>193 広場についた芳樹の行動。
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/18(火) 01:51:17.52 ID:gK7VVQI7o
真正面から抱きついてべろちゅーしつつおっぱい揉み揉み
194 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/18(火) 02:15:05.31 ID:vqC6b/C50

芳樹「さなえさん!!!!!」

さなえ「きゃっ、芳樹君!? な、なんで、だだ、抱き着いてくるの?!???」

さなえ「――んぶッ!!!!!!」

芳樹「ちゅっ♡ ちゅれれれれれ、口開けろ! 舌入れさせろ!」

さなえ「んーっ!! んーーー!!!」

芳樹「さなえさぁんッ、舌べろでこじ開けるぞ、んろッほら、んれろろれろ!!!!」

さなえ「ん、ぷ、あ」

芳樹「んろぉーーー…♡」

さなえ「はおお、んおお、こっこカっ、はぶぉ…!」

   さなえの口に舌を這わせるのに成功した芳樹はなし崩しに彼女の胸も揉んでいく。

さなえ「へぁぁぁっ」 ビクッ

   たいして大きくもない胸が何故こんなに触り心地が良いのだろうと芳樹は夢中になる。

芳樹「んれろぉぉぉ、くぷ、ぬちょぬちょ…んちゅぉ」

芳樹「ん、ん、ん、んーーーーーーーーー♡」

芳樹「れれろっれろっれろれろれろれろっ、れろぉーーーーーーーー……れろろーーーーーー…」

さなえ「んふーーーー、ふーーーーー、ほひひふんんんんんん、ほ、ぉーーーーーーーっ」

芳樹「さなえさんっ……♡ ちゅっ、ぢゅ、ぢゅぢゅぢゅぢゅぢゅーーーーーーー……!!」

   ぎゅっ、ぎゅむ、もみもみっ、くりっ、ぎゅっぎゅっぎゅ。


   さなえは芳樹の責めにトロ顔でなすがままになるだけだった…。




↓1 芳樹は更にどうした? 今回ここまでです。
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/18(火) 02:52:08.75 ID:dd0hDU3CO
手マンしてグチョグチョになったところに中出し前提生挿入
196 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/18(火) 20:39:41.94 ID:vqC6b/C50

   芳樹はさなえの身体を弄り、ハーフパンツに手をかける。


さなえ「あぁっ、駄目、駄目ぇ」

芳樹「しっかり立ってろよ」


   芳樹の強引さに口でしか抵抗できないさなえはズボン、レギンス、ショーツをずり下ろされるのを許してしまう。

   
さなえ「ああぁぁぁっ」

芳樹「好きな山の中で下半身露出できて興奮するだろ?」

さなえ「いやぁぁ…!」

芳樹「毛が濃いな」
   
さなえ「見ないでっ見ないで、汚いからっ。手入れちゃんとしてない…っ」

芳樹「さなえさんに汚ねぇ所なんてねぇ。匂いがきついマン毛エロすぎ♡」

さなえ「どうしてこんな事するのぉっ…芳樹君…っ」

芳樹「お前とエッチしたいからに決まってんだろーがオラ♡」


   芳樹は指でさなえの肉ビラを擦る。


さなえ「嘘…ッ、やめてッ」

芳樹「キスで感じてたな? 濡れてんじゃん」

芳樹「うほぉ、さなえさんのマンコぉ…♡」


   チュブ…


さなえ「あッ、嫌ぁッ!! 指入ってる!!!!」

芳樹「キツっ!! さなえさん、マンコきっつきつだな、指一本しか入んねぇ! いや一本でもキツイわっ」


   芳樹の野太い指が未開拓の膣に挿入される。

   指は襞を味わう様にかき混ぜながら、ゆっくりとさなえの中に消えていく。


さなえ「うううええええ、やめてぇ、お願い、もうやめてぇぇっ!」

芳樹「汁がどんどん出てきてるぜ」

さなえ「芳樹君、せめてここはやめよッ、ぅう、ほ、ほ、ぉ、ホテルとかぁッッッ」

芳樹「外だから良いんだよ! 俺とさなえさんの初体験にぴったりだろッ♡」


   指が膣内を擦りつける動きから抉る動きに変わる。
197 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/18(火) 20:40:26.87 ID:vqC6b/C50

さなえ「んっっ」


   徐々に噴き出してきた愛液がレギンスにシミを作っていく。


芳樹「へへへへへへへへッッ!!!!」


   クチュクチュクチュクチュっ!!!!!!!!


さなえ「んっっっ、んんんん、ぉ゛……っ」

芳樹「もっと締まってきたぜこのエロマンコッ」
   
さなえ「ぁふっ……ふ、むぅ、ん…っ、あんん……!」


   ヌポっっ♡


さなえ「んはーーー……ああぁ………っ」

芳樹「見ろ…指がドロドロだ…」


   芳樹は愛液まみれの指をさなえに見せつけ、陰毛に塗りたくる。


さなえ「ふぅ………ふ…ぅ……ぅ…」

芳樹「もう我慢できねぇ」

さなえ「芳樹君、もう、もう」
   

   股間を露出させたさなえに倣う様に芳樹も下半身の衣類を脱ぎ捨てる。

   足を大きく開き、ガチガチになった肉棒をさなえの膣口擦り合わせた。


芳樹「いくぞ」

さなえ「はっ、はっ、はっ、はっ…!」

 
   観念したさなえはいきなりな初セックスの恐怖を抑えようと深呼吸する。


芳樹「ふッ……!!!」


   ズプ……!!!!!!!!!!
198 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/18(火) 20:41:27.19 ID:vqC6b/C50

さなえ「あぐぅッッッ入って、きたぁ…ッ」

さなえ「怖い、芳樹君、駄目ッ私怖いッ」

   ズヌヌヌヌ……。

さなえ「ううぅーーーっっっ」

   グググ、ズヌヌヌ…………♡

さなえ「あんッ」

芳樹「っしゃぁ……! う〜〜〜〜〜〜〜気持ちぃ〜♡」

さなえ「んんん…………っ」


   芳樹はさなえのトップスをめくり上げ、乳房も露出させる。


芳樹「下着はちょっと可愛いじゃん♡ オラッ♡」


   ズン!!!!!!!!


さなえ「あんッッッ!!!!!」


   ヌプ!!! ズヌヌヌヌヌヌ!!!! ズムッ!!!!


さなえ「はッ♡ あ、んっ! おん、あん、んはぅッ」

さなえ「す、すごぃ……んふっ、あん……ッッッ」


   パン、パン、パン、パンっ


さなえ「あんあんあんあんあんっ」

芳樹「即行でエロい声だしやがって! もう気持ちいいのか!!」

さなえ「んにゃあっ、ひやっ、分からな、い、分かん、ないぃっっ」

芳樹「さなえさんッッ!!!!!!!」
199 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/18(火) 20:45:19.10 ID:vqC6b/C50

   大きい雁首が吸いついてくる肉襞をかき乱す。


さなえ「んおおおおおっっっ、お゛ーーッ、それぇぇーーーっっっっ!!!」

さなえ「芳樹くんん゛ーーっっ、芳樹くん゛ーーーーッッ!!!」

芳樹「さなえ、さん♡ッッッ、ぐっ、一発出すぞ!!!」


   射精直前の芳樹は腰の動きを早くする。

   むき出しのさなえの胸が激しく弾む。

   
芳樹「あああああああああああああああッッッ!!!!!!!!!」

さなえ「ん゛あ゛ああーーーーーーーーーーーーーーっっっ!!!!!!!!!」



   ビグンッッッッッ♡!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



   芳樹は絶頂に達したさなえを確認し、腰を思い切り打ち付けて射精した。
  


   ビュビュビュビュビュビュビュビュビューーーーーッッッッッッ♡♡♡!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
   ドビュブブブブブブブブッッッ♡♡♡♡!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
   ブッビュルルルルルルルルルルルルルルーーーーーーーーーッッッッ……♡♡♡♡♡!!!!!!!!!!!!!!!!!!


>>200 [浅倉芳樹:エッチ力+コンマ×2]
200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/18(火) 20:47:55.25 ID:YWfCa26pO
201 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/18(火) 21:08:35.29 ID:vqC6b/C50
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

 浅倉芳樹[エッチ力:772→822]
 大河原ショウマ[エッチ力:0]
 梅谷継男[エッチ力:1200]
 御剣SHUNYA[エッチ力:150]
 安室樹[エッチ力:1340]
 諸星シン[エッチ力:0]

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□



芳樹「う゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜…………っっっ♡」 ビュクッビュルッ


   中出しをキメてる間、気を失ってしまったさなえを支え続ける芳樹。

   亜理子とのセックスと比べると、単純に言えばあっちの方が気持ち良かった。

   なんとも全てが素朴で秀でた所もないさなえに芳樹は思う。

 >>202 芳樹→さなえの気持ち
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/18(火) 21:12:08.17 ID:7Alg8NEW0
性欲の捌け口
203 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/18(火) 21:31:19.68 ID:vqC6b/C50

さなえ「ん…………へ………ぇ…………」

芳樹「お゛ふぅ………ヤるだけならまァ都合良い女だな…♡」

さなえ「………あ……ん……」



樹「君に似合ってる女性だと思うけどね」


   
芳樹「!!!!」


   セックスに夢中だった芳樹は突然の声に驚きあがる。

   2回戦をしようと思っていた芳樹はチンコをさなえの膣から抜き出し、声の主の方を向く。


樹「野蛮なデバイサーだなぁ。猿みたい」

一人娘「……」
204 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/18(火) 22:01:55.15 ID:vqC6b/C50

芳樹「デバイサー……、お前もエロボットのパイロットか!?」

樹「そうだよ」

芳樹「何故俺の事を知っている!」

樹「調べた」

芳樹「んだとぉ〜!?」

樹「さっさとソレしまってくれよぉ。僕の連れが見えない? 一応、デートだったんだよ?」

一人娘「………」


   真っ赤な顔の一人娘は芳樹の長大なペニスを直視できず、目をそらしている。


樹「デバイサーの後ろ盾は全部やっかいだけど、唯一君のいるエロボット研究所はガードゆるゆるだね」

芳樹「何言ってる」

樹「他のデバイサーは後ろ盾が守ってくれてるのに君はいっつもフリーだから逆に怪しくて…」

樹「デートついでに直接オレが調べに来たらホントのバカだったよ」

芳樹「守るって、デバイサーは“ビュルルの奇跡”を呼ぶ為にエロボットで対決しないといけねぇんだろ!」

樹「それでも厄介そうなのは生身を狙って潰すのも手だよね」

樹「最悪、“ビュルルの奇跡”を手に入れられなくなってもオレ、生活困ってないし」

芳樹「俺を殺そうって事か!!!」

樹「ほんっと馬鹿だね」

芳樹「!!!」

樹「来い!!! エロボット!!!!!!!!!!!」


   樹が叫ぶと彼のエロボットが出現する。


芳樹「なッ」

樹「呼び方知らないなら教えてやっても良いよ」

樹「さぁ対決しよう。呼ばないならエロボットで君を踏み潰す」
205 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/18(火) 22:28:55.77 ID:vqC6b/C50


   芳樹はエロボット召喚の方法を教えてもらい、樹と対決することにした。

   手段はどうあれ芳樹は“ビュルルの奇跡”で超古代文明に関連した全てを無かった事にする。

   その為に―――――――、



博士『正確な相手のエッチ力は分からんが君じゃあまだアレには勝てん!!!』

博士『じゃが連れていた女性をエロボットの肉電源にすれば今のオナホ型電源よりもパワーが出る!!』

博士『それで逃げるくらいは出来よう!! 肉電源にされた女性は消滅するが“ビュルルの奇跡”のためには仕方がない!』

博士『浅倉芳樹君!!! 絶対に負けるんじゃないぞ!!!!!』



   
   そして>>163………



樹『死ねよッ、ハゲ男ぉーーーー!!!!!』


芳樹「うあああああああッッッッッッッッッーーー!!!!!!!」



@,曙橋さなえを肉電源にして逃走(芳樹:エッチ力+200)
A,さらっておいた一人娘を脅しに使う

下1から3で多い方
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/18(火) 22:30:22.19 ID:f71cVfKT0
1で
207 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/18(火) 22:30:50.84 ID:9/jPZTqWO
2
208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/18(火) 22:32:37.86 ID:7Alg8NEW0
2
209 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/18(火) 23:37:16.70 ID:vqC6b/C50

芳樹「これを見ろ!!!!!!」

樹『!!!!』


   芳樹はエロボットに乗り込む時に一人その場に残されていた一人娘を保護する形で操縦席に連れてきていた。

   さなえはセックスで気を失ったままでまた後ろにいる。


一人娘「……ぁ…ぁ…」

樹『お前……、その子をどうする気だ』

芳樹「俺を見逃さなければエロボットの肉電源として使う」

樹『………。…彼女は僕の人質になる程の関係じゃないんだけど』

芳樹「じゃあ肉電源にする。おい―――」

一人娘「んぐぅっ!!!!!!!」

樹『やめろ!!!! 分かった!!!!!!!!!』


   樹はエロボットのコックピットを開き、生身を晒す。


樹「君と穴兄弟になるなんて怖気がする。さっさと彼女を渡して失せろ」

芳樹「ちっ。結局やる事はやってんのかよ」

一人娘「………ぅ…」







   芳樹のエロボットは手に一人娘を乗せ、樹機へ近づける。

   一人娘はよろよろしながら樹機のコックピットへ飛び移った。


樹「ごめんよ」

一人娘「………」


芳樹『じゃあな』

樹「この場は見逃してやる。挨拶みたいなものだ。だが次は絶対に逃がさない。俺がお前を殺す」

芳樹『……そうか』


   芳樹EBは大きく跳躍して去ってゆく。

   
一人娘「…………」


>>210 一人娘は――――
@,膣から溢れ出る芳樹の精液を手に取りちゅぱちゅぱ舐め続けた…(芳樹:エッチ力+30)
A,ただただ早くこの戦いが終焉する事を願った(樹:エッチ力-30)


■■■『第五話 芳樹の心』完■■■ つづく
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/18(火) 23:59:09.18 ID:5ZYMJkNwO
1
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/18(火) 23:59:24.81 ID:CbXefZLe0
1
212 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/19(水) 01:26:30.66 ID:zgiteYqf0

■■■『第六話 それぞれの選択』■■■


======マンション・の部屋=======

   ガチャ。

SHUNYA「ただいまー」

   ガチャン。


   は靴を脱いでリビングへ歩いていく。


ギャル幼馴染「んぁ………、あ……、あー…おかえり」

SHUNYA「ただいま」


   テーブルで突っ伏して寝ていた幼馴染はの帰宅で目を覚ます。

   彼女の前に置かれた求人誌はが今朝出勤した時と同じ位置にあった。





ギャル幼馴染「仕事はやっぱ怖い」

SHUNYA「まぁ…無理ならいい」

ギャル幼馴染「買い物行ってきた。もー、冷蔵庫パンパンになっちゃったよぉ」

SHUNYA「なんか作るか…ご飯は炊いてあるか?」

ギャル幼馴染「あっためるやつも買ってきたし。ねぇ冷蔵庫見てみて、なんでも作れるぐらいあるよ」

   パカっ。

SHUNYA「かっ、買いすぎだろソレ!」

ギャル幼馴染「えっ、冷蔵庫が小さいんじゃないのー?w」



   トントントントン……………。


   SHUNYAは子供のころ大好きだった幼馴染と同窓会で再開した。

   荒んだ生活で借金まみれの女になっていたが、逆にそれがSHUNYAを発起させた。

   仕事で成功して初恋の人を助けたい。

   理想で生きるのが男の性なのだとSHUNYAは思う。


SHUNYA「……………ふぅ」


   今は、“あのお金”がなければ幼馴染の想像以上の借金と浪費癖を代わってやる事もできないが。

   グツグツグツグツ……………。

   
ギャル幼馴染「昔、クッキー作ってあげたの覚えてる? SHUNYA」

SHUNYA「覚えてる、幼馴染、名前書いてくれたの嬉しかった」

ギャル幼馴染「キモっ! なに変な事まで覚えてんのSHUNYA!? 鳥肌立ったんだけどっ!」

ギャル幼馴染「でも懐かしいわー。SHUNYA、あげた時めっっちゃ喜んでさぁ。あん時は暗ーい奴だったから余計キモくて」

ギャル幼馴染「頑張ってカッコよくなったんだねぇSHUNYA」

SHUNYA「ああ、そうなんだよ幼馴染」

ギャル幼馴染「へへ……。………。…あ、温め終わる」


   ――――チーーン♪
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/19(水) 01:30:26.26 ID:Aado7zjvo
SHUNYA お前は幸せにする
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/19(水) 02:15:18.35 ID:Yqob646eO
文章の誤字脱字が時たま普通じゃ考えられないレベルになるのには何か意味があるんだろうか
215 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/19(水) 03:04:53.99 ID:9SJp5TMLO
SHUNYA その女はやめておけ
216 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/19(水) 20:43:19.64 ID:zgiteYqf0

   夜。


ギャル幼馴染「ぁぁ………SHUNYA………、……ぁん………いい……」

SHUNYA「ちゅ…………」


   SHUNYAはベッドに伏せた幼馴染を後ろからゆっくり突きながら彼女の首もとにキスする。


ギャル幼馴染「SHUNYA………SHUNYA………SHUNYA……………」


   うわ言の様にその名前をいう幼馴染の顔はSHUNYAに見えない。

   大好きな幼馴染の肢体に手を這わせるSHUNYA。

   大きく下品に育った尻。

   そこに思春期のガキの様に激しく腰を叩きつけたいと思ってしまう。


SHUNYA(デバイスのせいなのか。馬鹿だ、そんな自分本位なセックスは彼女に嫌悪感を与えてしまう)


   でも思春期に幼馴染と付き合えていたら自分はやっていただろう。

   現実は別の男子がそうしてしまったというのに。


SHUNYA(幼馴染…! 昔の俺でも好きになってほしかった…!)


   ズプ!!!!!!!!!!!!!


ギャル幼馴染「あ゛んんんぅ…………!!!!!!!!!」

SHUNYA「!!!!!!!!!!!!」


   嫉妬で力が入ってしまったSHUNYAは幼馴染を強く突いてしまった。


ギャル幼馴染「は…………ッ…、あ……あふ………変な声…でちゃった……」

SHUNYA「…あ……………」


   幸い、幼馴染が感じてくれた事に安堵するSHUNYAだが心の中は色欲に染まっていた。


SHUNYA(…気持ち…良かった! 一回強く突き込んだだけでイきそうになった!!)

SHUNYA(幼馴染も感じた…! 今日はそういう日なのかもしれない。激しめでもイケる!)

SHUNYA(それともデバイスの力…!? こんな……こんな便利なのか……?)


   グッグッグッグ!!!


ギャル幼馴染「お゛、おん゛、ん゛っ」

SHUNYA「はぁッ、ハァーっ! 幼馴染、幼馴染っ!!!」


   グイっ―――――――――――――


@,SHUNYAは性欲のままに幼馴染を激しく犯した(SHUNYA:エッチ力+取得安価×6)
A,口を滑らせた幼馴染がSHUNYAの本名を言ってラブラブセックス(SHUNYA:エッチ力+取得安価×2)

下1〜3で多い方
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/19(水) 20:45:57.78 ID:mJz1V8qno
2
218 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/19(水) 20:54:01.12 ID:qsiAVODJO
1
219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/19(水) 20:57:47.46 ID:tiUpK7hNO
1
220 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/19(水) 22:07:30.35 ID:zgiteYqf0

 御剣SHUNYA[エッチ力:150→498]



SHUNYA「ふッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!」

ギャル幼馴染「おっっっぐ!!!!!!!!!!」

SHUNYA「おお、おおおおお゛っ」

ギャル幼馴染「は、はへ、はっへ、へッ、、、んいぐぅっ!!!!!!!!!」


   ちょっと力を入れただけのピストンで中イキした幼馴染。

   ピンと足を延ばした幼馴染が可愛すぎてSHUNYAは何度も尻を突いた。


ギャル幼馴染「ん゛ッッッッん゛ーーーーーーー!!!!!」

SHUNYA(か、簡単すぎるっ♡ こんな単純なセックスで良いのか!!!!)


   ドチュッ!!! ドチュッ!!!!! ドチュッ!!!!!!!!!


ギャル幼馴染「あへぇっ、んほ、おほっ、は、はげしッ、なん、ッ」

SHUNYA「イケ、イケ、イケッ」

ギャル幼馴染「あっ、あっ、あっ、あっ、あーーーーーッ!!!!」

SHUNYA「はぁぁぁぁぁぁっ♡!!!!!」







   朝―――――――。



ギャル幼馴染「………………」


   自分の膣からSHUNYAの出した精液が溢れ出るのを見下ろす幼馴染。
 
   隣には幸せそうに眠る彼がいる。


   中出しの責任は取ってくれるのか分からないが幼馴染はもうSHUNYAに頼るしかまともに生きられない。

   愛してくれているのは確かだが、なぜ本名を頑なに教えてくれないのが分からない。


ギャル幼馴染「―――――」


   その名を呟きキスをする。ただ彼に飽きられない事を願うばかりだった。


□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
221 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/19(水) 23:05:31.62 ID:zgiteYqf0

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

======上司の自宅=======

熟女妻「あら、お酒、飲まれないんですか?」

継男「………………」

上司「人の家まで来てそれはないだろう。飲みなさい」



   いまだ童貞の継男は上司の熟れた配偶者に下卑た視線を送る。

   



熟女妻「彼、あなたの部下なの? ああいったタイプを連れてくるのは珍しいわねぇ…」

上司「そこまで評価している社員じゃない。上から言われてつき合わせたんだ。まったく…」

熟女妻「何がお好きなのかしら…。何も手を付けてくれなくて…」



継男「……………」
   

   継男に寝取り願望があると聞いた会社は彼がこの家に招かれるようにセッティングした。

   継男がエッチ力の為にする事は会社が全てサポートしてくれる。

   あの熟女妻を犯しても問題になる事はない。


継男「…………………」


   しかしせっかくエッチな事するなら本当に自分のチンコに来る女が良いと思う継男は迷っていた。

   初セックス相手はあの人妻で良いのか。

   もっと、極上のメスがいるんじゃないか。

   
継男「……………」

熟女妻「………………」 ムチムチ…♡


   贅沢な悩みを巡らせている継男の極太チンコは痛いくらい勃起している。


@,熟女妻をぶち犯す(梅谷継男:エッチ力+150)
A,極上のメスまで童貞は保持する(今後ヒロイン達に接触)

下1〜3で多い方
222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/19(水) 23:06:13.25 ID:mJz1V8qno
2
223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/19(水) 23:07:54.16 ID:IMgW4MfrO
1
224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/19(水) 23:08:16.99 ID:Va4kXTwDO
2
225 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/19(水) 23:41:32.61 ID:zgiteYqf0

熟女妻「え、え? お帰りになるんですか?」

継男「…………」 ペコリ

上司「帰るなら止めはしないが…」


   継男は自由だ。

   獲物は自分で見つける。

   エッチ力も規格外なのだからその面で焦る必要もないだろう。




継男「………………」

継男「…………………むふ」


□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
226 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/20(木) 00:09:18.83 ID:wBcylpAu0

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


樹「くそッ! 浅倉芳樹めっ!!!!」

樹「逃げられたと思うなよ、お前の情報は調べ尽くした!!」

社長「樹さん、あんた娘に何をしたんだ!」

樹「…まだ引きこもっているのか」

社長「戦いに巻き込まれてからずっとだ…!」

樹「って言われてもなァ。ホントにデートのつもりだったんだ。浅倉の方が―――」

社長「娘は…っ、娘はぁ…!」

樹「…ちょ、ちょっと、泣かなくても……。…うーん……」


@,社長の一人娘との交流優先(一人娘を愛していく)
A,無視して打倒、浅倉芳樹(今後ヒロイン達に接触)

下1〜3で多い方
227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 00:11:04.25 ID:l5uy73Xbo
1
228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 00:11:18.13 ID:psSu3Iz9O
2
229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 00:11:32.64 ID:dCA04rLNO
2
230 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/20(木) 00:28:13.04 ID:wBcylpAu0

樹「本当に僕の責任じゃないんだって。今は貴方が励ましてあげて」

社長「樹さんッッ!!!」

樹「自分の父親が作ったエロボットが他の有象無象を討ち果たせば元気になるよ」

樹「見ててよ社長さん。“ビュルルの奇跡”を手に入れるのは僕とこの工場のエロボットだ」



□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
231 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/20(木) 00:52:15.99 ID:wBcylpAu0

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


======大河原ショウマの家=======


ショウマ「……早峰………っ」 シコシコシコシコ


   芳樹とのエロボット対決に負けた大河原ショウマは持っていたデバイスの力を失ってしまった。

   またエッチ力を蓄えれば復活するらしいが、ただ高めるだけでは駄目で博士も具体的な方法は知らないらしい。

   
ショウマ「もう睡眠針が使えない……連続射精もできない……チンコも小さくなった気がする……」 シコシコシコシコ

ショウマ「脅しに使おうと思ったイラマ動画が羨ましい…っ」 シコシコシコシコ


日向『おぼ………ぬお、おぶ……ぬちょ………』
ショウマ『ほひっ!!! な、舐めてきやがったッまじかコイツっ♡ 寝てるよな!?』
日向『ぬ…ろ…………おぶぶ……、んぶ…ぅ……』
ショウマ『意識ないのにチンコ味わいにきやがってぇぇぇッ、ならもっと奥に突っ込んでやるよ……!』
日向『ぐぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ……………っ』


ショウマ「くそぉ…っ…力がないとこんなにも意気地がなくなるなんて……!」シコシコシコシコ

ショウマ「早峰……ッ、可愛いッ、浅倉じゃなくて俺と会話してほしぃ…!」 シコシコシコシコ

ショウマ「好きだ、早峰、早峰、早峰ッ」


ショウマ『よ、しっ、出すかっ、口ン中か!? ぶっかけるのは掃除が面倒だしなァっ』
日向『んぼ!! んぶ!!』
ショウマ『飲めよっ、精液出すぞっ? こぼすとシミになっちゃうからなッ!!』
日向『んっ、んっ、んっっんっ!!!!!!』
ショウマ『飲めぇぇぇぇッ』


ショウマ「早峰ッッッッ……………!!!!!!!!!!」



   びゅー!



======学校・=======

ショウマ「…………」

???「こんな所に呼び出して何の用だ」


@,早峰日向に告白(ショウマの恋人化。ショウマ:エッチ力+30)
A,浅倉芳樹の手下になる(裏で全デバイサーの命を狙うやべぇ奴になる)

下1〜3で多い方
232 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 00:56:22.90 ID:HDVV30RoO
2
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 00:57:49.99 ID:rx96Td9/0
2
234 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/20(木) 01:06:08.13 ID:wBcylpAu0

芳樹「手下だと? 古くせぇ事言うなお前」


   ガシッ


芳樹「ダチでいいぜ。エロボットに関わっちまった同士、仲良くやろうや」

ショウマ(…馬鹿が……最後に勝つのはこの俺だ…!)


□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
235 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/20(木) 01:35:11.48 ID:wBcylpAu0
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


======エロボット教の本部=======

おじさん幹部「教祖ママ。諸星シンたんはまだ我らのものにならないのかな」

じじぃ幹部「あの子の顔は犯罪的じゃ! わしのご褒美をくれてやらんと気が済まん!」


ばばぁ幹部「彼はまだ可能性があります。見限るのは時機尚早」

青年幹部「しかし彼に固執しても成長が見られなければ我らは……」


教祖様「…………」

教祖様(諸星シン…。使えない子と切り捨てるのも可能ですが、さてどうしましょう)
   
教祖様(街中で見た浅倉芳樹の方が男性としては好みなのですが…)

教祖様(あぁ……あの欲望に満ちた眼差し、堪らなかった………、私欲が抑えられなくくらいに…)

教祖様「………」

教祖様「…コホン、そうですね」


おじさん幹部「…」
じじぃ幹部「…」
ばばぁ幹部「…」
青年幹部「…」



教祖様「諸星シンは――――」


@,見限り、浅倉芳樹を勧誘します(諸星シン、ヒロイン化)
A,成長を待ちましょう(諸星シン:エッチ力+30)

下1〜3で多い方
236 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 01:37:02.53 ID:m2yLwCGQO
2
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 01:38:16.43 ID:rx96Td9/0
2
238 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/20(木) 01:52:13.68 ID:wBcylpAu0

 諸星シン[エッチ力:0→30]





   後日……


教祖様「最近はよく教会に来てくださいますね」

シン「あのぉ、エッチ力ってなんですか? デバイサーの強さって数値化されてるの?」

教祖様「あら。どこでそんな事を?」

シン「おじさん幹部さんがなんか言ってきた」

教祖様「そうですか」


   教祖様が手を上げると青年幹部が去っていく。


シン「なんです?」

教祖様「いいえ。諸星シン、貴方は貴方のまま生きなさい。それが必ず結果として現れるでしょう」

シン「そりゃそーでしょ。ま、見てて下さーい♪」

教祖様「はい。期待していますよ、ふふ」


□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
239 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/20(木) 02:07:33.66 ID:wBcylpAu0

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

======エロボット研究所=======


芳樹「一人娘ちゃんが教えてくれた。俺を襲ったのは安室樹って名前で金持ちの息子だそうだぜ」

博士「ついに戦いが始まったか」

芳樹「博士。アンタの研究所の力は他のデバイサーと比べて随分弱いらしい」

博士「それは本当に済まない…」

芳樹「仕方がない事は言ってもしょうがねぇ。自分の身は自分で守る」

芳樹「だが今後は俺達エロボットの戦いで周りに被害が及ぶ。関係ない人は出来るだけ巻き込みたくねぇ」

博士「“ビュルルの奇跡”の為には仕方がないが、正論ではある」

芳樹「今の俺は安室樹に勝てない。もっとエッチ力を大きくしなきゃ駄目だ」

博士「そうじゃな」

芳樹「博士」

博士「なんじゃ」

芳樹「娘はいるか」 ギンギン…♡

博士「!!」


@,いる(博士の娘ヒロイン安価)
A,いない(芳樹の新エロ能力安価)

下1〜3で多い方
240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 02:09:14.78 ID:YCbwCvp1O
1
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 03:26:38.61 ID:l5uy73Xb0
@
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 04:33:14.77 ID:YCbwCvp1O
ヒロイン待ちかな?投げてみる

三峰 菫
容姿 心痛や度重なる不幸にやつれながらも、清楚で美しい黒髪の女性。
性格 娘を愛し、亡き夫に貞淑を誓っている、控えめながら愛深き母親。
その他 博士の娘。32歳未亡人。夫はエロボットに関係する事故で死亡。名字は亡き夫のもの。
幼い娘(博士からみて孫)が不治の病に冒され、先は長くないと診断されている。
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2020/08/20(木) 15:12:33.02 ID:dnx/XPlQ0
1です。三峰菫の娘で、↓
病気は超古代文明ビュルル関連で芳樹の精液飲めば延命可能、ビュルルに関係するものをこの世からなくす博士の願いが叶えば完治もする。
その他名前、容姿など詳細作ってくれる方いれば安価。
なければ1がやります。
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 15:16:39.41 ID:zwQTEhskO
酉は?
245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 17:35:47.59 ID:3AwjS1YLO
キャラ設定出しても安価で性格矯正されるか即アヘって似たり寄ったりになるしなんかなぁ……
出番がさほど無いなら娘表記でいいと思う
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 18:28:53.47 ID:kYqNFggwo
マジカルちんぽ持ちですしおすし
247 : ◆T3yzEKv0bh3V [sage saga]:2020/08/20(木) 20:48:25.03 ID:wBcylpAu0
出先で書き込んだのでトリップ分かりませんでした!! 主人公は最強マジカルちんぽ持ちですが即落ち一辺倒にはならない様やってみます!!!
娘は娘で進めます!!!!
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 21:01:43.82 ID:hNcGPHDUO
沸点低すぎぃ!
249 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/20(木) 21:15:05.84 ID:wBcylpAu0

芳樹「――――アンタ、もしかして孫娘の為に“ビュルルの奇跡”を手に入れるつもりだったのか?」

博士「…そうじゃ。ビュルルに関する事をこの世から消せば婿殿も戻ってくるはずなんじゃ…」

芳樹「……なるほどな」

芳樹「なおさら負けられねぇなそれは」ギンギン…♡

博士「娘はいかん!!」

芳樹「エッチ力を大きくする為にヤれる事はヤらなくてどうすんだ!!!! オレが負けても良いのか!?」

博士「ぐぅ……!」

芳樹「安心しな。俺の好みじゃなけりゃ手は出さん」

博士「……………」

芳樹「勝つ為だ……!」

博士「…うむ」

芳樹「……へっ」

芳樹「へへへ…!」


■■■『第六話 それぞれの選択』完■■■ つづく
250 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/20(木) 21:43:22.25 ID:wBcylpAu0
■■■『第七話 脱落者』■■■

   ガヤガヤ………   

芳樹「むぅ……」

亜理子「急な行事でみんな喜んでるね」

芳樹「超古代文明の遺跡巡りツアーか……」


   芳樹は不審に思った。

   最近発掘されたビュルルの遺跡に全学年で観光するという行事が数日後に急に組まれたのだ。

   しかも一般公開の初日という事で他校の生徒達や観光客も来る。


芳樹「怪しい……。こんな場所にいきなり日帰り旅行なんて入るかよ」

芳樹「安室樹の仕業か、また別のデバイサー達の謀か…」

芳樹「エッチ力…、今のままじゃ駄目だ。強くならなければ、負ける…!」


>>251 遺跡ツアー巡りまでの日数。コンマ十桁の数=芳樹のエッチ力上昇安価回数。
251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 21:45:34.12 ID:MH1cjD7Bo
ほいー
252 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/20(木) 21:53:23.31 ID:wBcylpAu0

芳樹「ツアーは明日……。やれる事はやっておこう……!」


   芳樹は何が起こるか分からない明日に向けて行動する。


芳樹「誰にいくか……」

>>253 何をするかもあれば追記お願いします。
@,早峰 日向
A,小鳥遊 静流
B,湊 亜理子
C,曙橋 さなえ
D,三峰 菫

  
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 21:56:35.42 ID:3lmRL4WDO
1
イチャイチャ
254 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/20(木) 22:16:28.64 ID:wBcylpAu0

芳樹「大河原との対決と違って、他のデバイサーに負ければ死ぬだろう…」

芳樹「悔いのない様にしないとな…」


   


日向「―――浅倉芳樹ッ!!」


   前回のキスがなかった様にいつも通り芳樹に絡んでくる日向。

   男勝りで負けず嫌いな彼女はあの程度ではもう怯まないという事だろうか。


日向「その不良みたいな剃り込みはどうにかならないのか!?」

日向「目つきが悪い! 鏡を見て表情筋を鍛えろ!」

日向「あ、あのような破廉恥な行為は私以外にしていないだろうな! 本来なら警察沙汰なのだぞ!」


芳樹「お前はいつでも元気だな」

日向「元気? …なんだいきなり。む、そういうお前はなんだか暗い様にも見えるな」

日向「って、油断はしないぞ! 私になんどもき、キスしてッ」

芳樹「飯でもどうだ。一緒に」

日向「……昼食を?」

芳樹「ああ。屋上で食おう」

日向「あそこは生徒は立ち入り禁止………」

芳樹「待ってるぜ!」

日向「あっ」


   テクテクテクテク………


日向「なんだ……いきなり…。今まで、そんな事……」

日向「……む! 誰もいないはずの屋上に二人きり…!?」

日向「…いいだろう。行ってやる…、だが私をいつまでも好きにできると思うなよ!」
255 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/20(木) 22:43:59.99 ID:wBcylpAu0
======学校の屋上=======

   パク、パク。

   モグ………モグ………。


日向「………」 ジィ…

芳樹「…んっ。…ぉ、コレ美味ぇ」


   日向の予想に反して芳樹は身体を求める事もせず、購買で買ったパンを食すだけだった。


日向「…な、なにもしない…のか?」

芳樹「あ? してほしいのかよ」

日向「そんなワケあるか!!」

芳樹「ずっと見てはいる。お前を」

日向「ば、馬鹿者! 変態めっ!!」

芳樹「まぁ趣向を変えてみたのさ。襲ってばかりじゃ俺が一方的に勝っちまう」

日向「ふん! 見くびるなよ、私は護身術ならば心得ている。男相手でも後れは取らん!」 フンス

芳樹「あっそう…」


   芳樹はもちろん、友人になった大河原も日向にエロい事をしている。

   デバイサーの前には彼女の護身術とやらも無意味なのだろう。


芳樹「明日の遺跡ツアー、俺と一緒にいてくれ」

日向「え?」

芳樹「明日はずっと俺といてほしい」

日向「こ、行動はクラス単位で………」

芳樹「そんな曖昧なら別クラスだろうがくっついたって大丈夫だろ」

日向「く、くっつくとか……///」

芳樹「早峰」 グッ

日向「っ…!」


   芳樹に肩を掴まれた日向はまた強引にキスされると思い身構えたが、彼はただ視線を合わせるだけだった。


芳樹(心で、真摯に向き合ってみればどうなるか……)

芳樹(デバイスの力じゃなくて、俺自身の力で女子を……) ドキドキ

芳樹(くっそぉ〜っ、早峰相手にこんなに緊張するなんて、やっぱデバイス使うか?!?!)   

芳樹「まぁ…ただの、誘いだ。明日、俺と一緒にツアーを巡ろう…ぜ」

日向「……………ん……」

日向「………へ、変な事…しないか?」

芳樹「…分からん」

日向「…………馬鹿…嘘でもしないと言えんのか……」

芳樹「…明日の俺は今の俺じゃないのさ…」

日向「……まったく………」

日向「…ん…しょうがない……、お前みたいなのでも…更生の道はあるべきだからな……」

芳樹「早峰…」

日向「…い、いいよ…一緒にいこう……」
256 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/20(木) 22:54:01.94 ID:wBcylpAu0

   日向の返事に芳樹は嬉しがり、彼女の肩から手を離す。


日向「単純な奴………」

芳樹「え、なんだ?」

日向「浅倉…」


   日向は―――――>>257。 [浅倉芳樹:エッチ力+コンマ]
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/20(木) 22:58:13.38 ID:fqQd9vh7O
物欲しそうな顔で秀樹を見つめた
258 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/20(木) 23:25:54.14 ID:wBcylpAu0

芳樹「早峰……」

日向「………………」


   手を重ねた二人はゆっくりと顔を近づける。

   
芳樹「…」

日向「……ん…」


   ソフトキスを数回。そして―――



   キーンコーンカーンコーン……



日向「あ…………」

芳樹「…まだ―――」

日向「じゅじゅ授業に遅れてしまうな!! 戻ろう…!」

芳樹「…ったく」


   顔を真っ赤にして屋上から消えていく日向。


芳樹(前にしたベロチューよりもドキドキしたのは何故なんだ…)


   芳樹も顔を赤らめて教室へ戻った。

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
259 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 19:53:41.19 ID:rFYoIR6c0

浅倉芳樹[エッチ力:852→890]
大河原ショウマ[エッチ力:0]
梅谷継男[エッチ力:1200]
御剣SHUNYA[エッチ力:498]
安室樹[エッチ力:1340]
諸星シン[エッチ力:30(×8)]

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


   翌日。

   超古代文明の遺跡跡を利用して作られた巨大テーマパーク・ビュルルランドに行く学校行事の為に集まった芳樹と学生達。

   
先生「旅行会社の都合でバスは他の学校や一般の方とまぜこぜになってるから気を付けなさい!」


   バス乗り場には見知らぬ制服の生徒や私服の親子連れなど多くの人で溢れていた。


芳樹「肩こりそうだな…」

友人A「お菓子持って来たけどやっぱ知らん人と隣同士かよ…」

友人B「何も開園初日に行かなくてもーのになー」


   芳樹はだるそうにしつつも周囲に気を配る。

   この行事が他のデバイサーの仕業だとしたら自分や周りの人間が危ない。

   博士の家族の為にも勝たなくてはならないしエロ技能を失うのも嫌だ。


芳樹「………」


   悪い予感もする。

   股間のデバイスが芳樹に命の危険を告げるように性器を勃起させてくる。


芳樹(デバイサー達の大きな戦いになりそうだぜ…)


   
>>260 【バスの乗車時間】
@,ド深夜の出発なので長い(エッチ力は上がりやすいがヒロインに他デバイサーが接触する可能性あり)
A,小一時間(エッチ力は上がりにくいがヒロインに他デバイサーは接触しない)
260 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 19:59:59.91 ID:1Dp6IMTyo
2
261 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 20:32:20.18 ID:rFYoIR6c0

芳樹「小旅行で良かったぜ。バスはちょっと我慢すればいい」

友人A「せめて学校で数台貸切るとかしてくれりゃいいのにぃ……」

ショウマ「バスが来たぞ」

芳樹「気を付けろよ大河原。デバイスがうずく」

ショウマ「……ああ」


   ザワザワザワザワ…………





SHUNYA「すごい人だな。幼馴染、よくこんな人気のツアーの招待券手に入れたな」

ギャル幼馴染「私もやる時はやるもんねー」

SHUNYA「離れるなよ。この人込みで見失ったら探すのも一苦労だ」

ギャル幼馴染「バスの席どうすんの? バラバラっぽいよ」

SHUNYA「隣同士だ。取られる前に取ろう。手を離すな」

ギャル幼馴染「うん、OK!」




シン「あれっ。湊さんどこいった?」 キョロキョロ

シン「…あ〜っもう、なんだよこの人込みぃ!」




継男「………………」




樹「来た来た…。さぁどいつから倒していこうか。やはり浅倉芳樹かな…」

樹「パパが作ったビュルルランドをデバイサー達の墓場にしてやる」

樹「ショーに見せかけてね…」



―――――――――――――――――――――――――
一人娘「…………」
―――――――――――――――――――――――――
結社衆多数「「「「………………………」」」」
―――――――――――――――――――――――――
渇社会長「梅谷継男の行動は我々が援護するぞ」
渇社社員達「「「はッ!!」」」
―――――――――――――――――――――――――
教祖様「楽しみだわー、ビュルルランド♡」
幹部達「ええ!!」
―――――――――――――――――――――――――


======病院=======

娘(博士の孫)「…………………」

博士「菫はお前の病気に何かできないかとビュルルランドへ行ったぞい…」

博士「わしの見つけたデバイサーは最強じゃ。必ず勝ち残り“ビュルルの奇跡”をもたらす」

博士「それまで頑張るんじゃ……頑張るんじゃぞ…」

娘「……病院の悟飯不味いんだけど」

博士「食べなさい。体にいいもんじゃから」

娘「…いいなぁ、ビュルルランド行きたかったなぁ」

博士「元気になったら行ける。必ずじゃ」
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 20:46:01.46 ID:KZONvrvoO
悟飯ー!
263 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 21:01:04.26 ID:rFYoIR6c0

   ザワザワザワザワ…………



日向「浅倉ー、浅倉どこだー?」

日向「…まいったな、こんな一瞬で見失うとは。向こうで会えるだろうか…」



   ザワザワザワザワ…………



静流「……………」 キョロキョロ

友達「この状況じゃ浅倉先輩は見つからないと思う――――もがっ」

静流「あ」

友達「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜―――――――……」

静流「………」 ポツン



   ザワザワザワザワ…………



亜理子「浅倉くーん、どこー…」

   もみっ。

亜理子「きゃあッ、もぉ、誰ですかー」

   さわっ。もみっ。ぺちんっ。

亜理子「ああん、あんッ、えっちな手が四方八方から…♡」



   ザワザワザワザワ…………



さなえ「なんか山開きになった富士山みたいだな」

さなえ「招待してくれたの、浅倉くんじゃないか…」

さなえ「あれから…連絡ない……し、ヤリモクってやつだったのかぁ……はぁぁぁ…」



   ザワザワザワザワ…………



菫「あの娘の為にできる事はなんでもしなければ…」

菫「遺跡跡だったビュルルランド……このエリアに建設された資料館なら病気の情報がありそう…」


264 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 21:09:45.64 ID:rFYoIR6c0
>>262 前の名残で誤字った。悟飯→× ご飯→〇



芳樹「……いた!!!」


   人込みをかき分けて芳樹は目的の人物に近づく。

   むりやりにでもバスで隣同士になってエッチな事をしたり守ったりしてあげたい。


   芳樹はその女性の手を掴んだ。


>>265 コンマ50以上で更にもう一人/ゾロ目で全員
@,早峰 日向
A,小鳥遊 静流
B,湊 亜理子
C,曙橋 さなえ
D,三峰 菫
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 21:11:00.95 ID:HacE78PCO
3
266 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 21:17:59.70 ID:rFYoIR6c0
芳樹「湊!」


   芳樹は亜理子の手を強く掴んだ。

   一瞬身を強張らせた亜理子も芳樹の顔を見ると笑顔に綻ぶ。


亜理子「あー♡」

芳樹「一緒にバス乗るぞ」

亜理子「うん、いいよ」


   亜理子に伸びていた無数の手が引っ込む。


亜理子「はぁん、やっぱりこの手が―――」

芳樹「よし、次だ…!」

亜理子「わわっ」


   芳樹は亜理子を連れて更にバス停を突き進んだ。


芳樹「いた!」


   芳樹はまた女性の手を掴む。


>>267 コンマ50以上で更にもう一人/ゾロ目で全員
@,早峰 日向
A,小鳥遊 静流
B,曙橋 さなえ
C,三峰 菫    
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 21:19:55.37 ID:KZONvrvoO
1
268 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 21:30:10.32 ID:rFYoIR6c0
芳樹「早峰!」

日向「! 浅倉! ふぅ…良かったここで会えなければどうしようと思っていた」
   
日向「…あ」

亜理子「おはようー」

日向「お、おはよう」


先生「〇〇高等学校の生徒〜〜、これが最後のバスだぞ〜」


芳樹「限界かッ……仕方がない、よし乗ろうぜ」


   予期していなかった亜理子の存在に日向は胸がざわつく。


日向「おい、浅倉っ。彼女はなんだ?」

芳樹「俺のクラスメイトの湊だ」

日向「ビュルルランドは私と二人で回るんじゃないのか!?」
   
>>269
@,亜理子と日向の二人に専念
A,都合を見て他にも増えるかもしれない
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 21:32:48.99 ID:3WN1Y6lH0
1
270 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 21:42:31.28 ID:rFYoIR6c0
芳樹「3人だ」

日向「えー!?」

日向(いや、この女子が浅倉とどういう関係か分からないが一緒ならいきすぎた事もしてこないだろう…)

日向(しかし浅倉……この女子を狙っているのか…? 胸も大きいし浅倉の様な変態の目にとまってしまうのも無理はない)

日向(猿めっ、コイツの毒牙からこの女子を守る必要がありそうだ…!)


亜理子(ただの喧嘩相手と思ってたけど違うの…?)

亜理子(なーんか浅倉くんも大事そうな目で見てるな…)

亜理子「………」


芳樹「後ろの席取って並んで座ろうぜ!」

日向「そんな席が空いてるわけないだろう」


   空いていたので芳樹は二人に挟まれる形でバスの一番後ろに座った。

   同じバスには静流、さなえ、すみれもいて驚いたがその横は全員芳樹の知り合いだった。
271 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 22:01:04.98 ID:rFYoIR6c0

   最後部の席は五人掛けだったが残り二つは大量の荷物で埋められていた。

   ビュルルランドまでの小一時間は3人でゆったりと過ごせるだろう。



芳樹(おっほーーーっ♡ 両隣りが爆乳とわがままボディで分かりやすくエロぉッ♡)

亜理子「パンフレット読みたいけど酔っちゃいそう」

芳樹「ついてからでもいいんじゃねぇか?」

亜理子「しょっぱなから休憩しちゃう?」

芳樹「それもいいかもな。どこも混み混みになるだろーし」


日向(仲良さげだな…! 席が前後ろらしいから普段からこうなのだろう…)

日向(私が浅倉と話す時はいつも喧嘩腰だからこういう普通の会話とかどうしていいか分からない…!)

日向(毒牙から守るとか必要ないんじゃなかろうか…)


芳樹「なんか菓子持ってるか?」

日向「へ?! あ、無い」

芳樹「そうか。俺もねぇけど腹減ったな…向こうの施設で食いモンは―――」

日向(…作ってきたお弁当…、無駄になるかな…)



   談笑する3人。

   バスの揺れで身体が触れ合ったり冗談を言ってボディタッチしたり。

   そしてエッチな事が起こったり…。>>272
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 22:25:19.53 ID:k71timXdO
[田島「チ○コ破裂するっ!」]見合い
273 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/21(金) 22:37:49.86 ID:YO+6IyXaO
バスの中で?
274 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/21(金) 23:13:33.34 ID:rFYoIR6c0

   女子二人は芳樹の股間が膨らんでいる事に気が付いていた。

   最初は見て見ぬふりをしていたが芳樹は隠そうともしないので徐々に2人の視線はそこから動かなくなる。


亜理子(早峰さんともエッチな事をしてるのね…)

日向(やっぱりこの二人はもう…)

芳樹「………………」


   芳樹はベルトを外し、二人の視線を集めた局部を車中にも拘らず晒した。

   
日向「………!!!!」

日向(お………大きい………男性器は…こんなに大きいモノなのか…)

日向(…い…いや…これは…浅倉のものが……大きすぎるのだ……さすがにそれは分かる…分かってしまう…)   

日向(これは…規格外だ………)


   芳樹は右手で勃起した肉竿をつかむ。

   彼の逞しい腕に釣り合った立派すぎる巨根は少女たちの眼差しを餌に快感を味わう。


亜理子「……ん…」

日向「!!!」

亜理子「…ん………………ん…」

日向(湊さんも…しだした……っ)

   
   最後部とはいえ前の席の人が振り向けばオナニーしている事はバレる。

   特に日向は五人掛け席の真ん中、目の前は中央通路。


亜理子「……浅倉………くんの……すごい…っ」


   シコ、シコ、シコ、シコ、シコ、シコ……


日向「2人とも……や…めるんだっ…」

日向(抑え気味だがこんな所で自慰をするなんてどうかしてるっ)   


芳樹「……ふーーーー………っ……、………っ…」


日向「…………」


   芳樹は気持ちよさそうにゆっくりと性器をシゴく。

   彼の目は同じくオナニーをしだした亜理子に向いている。

   日向はこの状況を楽しみ快感に浸っている芳樹を羨んだ。
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