エロボット戦記バトルロイヤル【コンマ・安価】

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75 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:09:13.90 ID:N6jrp6ClO
触れた女の感度を好き勝手に弄れる
76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:09:23.64 ID:qRKGZjTnO
好感度操作
77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:10:15.53 ID:pWWrxI5OO
挿入したら堕とせる魔法のチンポ
78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/08/15(土) 22:12:38.14 ID:laCdXac+O
加藤純一(うんこちゃん) Youtubelive

PS4アーカイブス/ゲーム発掘枠
『8月ゲーム部』
(21:26〜放送開始)

://youtu.be/RoQBo1Qf53Q
79 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 22:30:35.96 ID:+yWc3CUv0
>>76-77もどこかで使うかも

 
   芳樹は>>75の力を使えるようになった!


芳樹「………………よし」


   ぐぐぐぐぐぐ…。

   制服のズボンの下で芳樹はチンコを大きくする…。






========廊下==========

日向「……む」

芳樹「……」

日向「またか朝倉芳樹…。この変態、証拠を掴めばお前のいやらしい行動は白日の下にさらされる!」

芳樹「ないんだろ、証拠」


日向「私は触った! 透明だったが、プールで何かが私に触れていた!」

日向「太腿や水着の中、……お尻に、までっ」

日向「あれは実際に存在していた!!!」


芳樹「こんな風にか」


   芳樹は透明化した勃起チンコで日向のスカートをめくりあげる。


日向「!!!!!!!!」
80 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 22:36:41.55 ID:+yWc3CUv0

   芳樹の巨根はゆうに日向のスカートの中に潜り込み、太腿やパンツにその亀頭を押し付ける。


芳樹(まだ一部分しか感度開発は出来ねぇみたいだな)

日向「き、き、き、貴様ッ、こんな場所でも――――」

芳樹「さぁ、どの部分の感度を上げてやろうか」

日向「!!!!!!!!!!」


>>81 感度が上昇する早峰日向の部位
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:39:25.36 ID:urcwokbeO
口内
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:42:02.72 ID:01N7jZVOO
乳首と尻
83 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 22:45:20.85 ID:7Q1UKv1Go
悪の幹部同士で競い合っているみたいだぁ…
84 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 22:57:20.92 ID:+yWc3CUv0

   ギュウウウウウウウウウウウウウウウウンーーー!!!!

 
日向「!?!?!?!?」


芳樹「自分の身体が変わっていくのが分かんのか」

芳樹「戸惑っている間に、こっちに来い…!」


   タタタタタタタタタタタタ……。



========使われていない教室==========

芳樹「早峰……、俺もう我慢できねぇっ」

日向「な、なにを、する気なんだ…こんな所へ連れてきて!」

芳樹「んあああああああああああぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜…♡」

日向「あ」

芳樹「んちゅううううううううううううッ!!!!!!!」

日向「んぶぶぶぶ!?!?!?!?!!?」

芳樹「ちゅぽッちゅっぽ!! んぱッ、んろろろろろろろろッッッ」


   芳樹は日向の許可関係なくその唇に吸い付いた。

   芳樹にとって初キスだがそれに情緒なく、開発した彼女の口内に舌を突っ込み大胆にかき回す。


芳樹「んろッッ、れろぉッッッ、はやみねへぇっ、んべろべろべろ、早っ峰ぇ」

日向「はっ、おっ、んお、ほぶおッ、おッ」


   同じく初めてのキスだった日向は芳樹によって弄られた口内の感度上昇によって既に骨抜きになっている。


日向「足がぁ、もう立てにゃはいっ、んぶ、じゅ、お、んあああああ、なんで、これぇ、こんなに気持ちいいの゛ぉっ」

芳樹「早峰、れろ、れろんっ、ぢゅるるる、すげぇ♡ お前の口の中すげぇ気持ちいいっ、んぱっ、んぷぅ」


   芳樹はもう自分で立てなくなった日向の身体を抱きしめ、彼女の制服にチンコを擦り付ける。


芳樹「気持ち良いかっ? 口の中気持ちいだろッ、んろ、んろ、んろッ」

日向「ん゛ん゛ーーーーーッ、気゛持ちい、いい゛ーーーッ、なんで、なんでへぇ゛ーーーー!!!」
85 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 23:09:33.53 ID:+yWc3CUv0
   日向の股から愛液が溢れて足をつたう。

   日向を強く抱きしめる芳樹は彼女の身体が強張っていくのを感じる。


日向「も゛うっ、も゛、も゛う゛私ぃぃぃぃぃぃっっっ!!!!」

芳樹「か、感じまくったか…!? イクってやつか!? んちゅ、んれろ、ちゅっちゅぱッッ」

日向「ん゛ーーーーーーー、ん゛ーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」

芳樹「はっはっはっはっはっはっは!!!!!!!!!!!」


   日向の絶頂を感じ取った芳樹は自分も射精に向けて腰を早める。


芳樹「イケっ、イケッ、早峰っ!!! れろれろれろえろれろれろれろっっっ!!!!!!!!」


   コシュッ!!!! コシュッ!!!!


日向「んぶああああ゛ーーーーーーーーーーーー、ん゛あ゛あ゛ーーーーーーーーーー!!!!!!」

芳樹「ぶぢゅううううううーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」

日向「ん゛ッッ、―――あ゛ッッッ♡――――――――!!!!!!!」

芳樹「イグッッ!!!!!!!!!!!!!!」


   芳樹は日向のスカートの中にチンコを潜り込ませ、その中で射精した。


   ビュッピュルルルルルルルルルルーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!


>>86 エッチ力+コンマ÷2
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 23:10:16.61 ID:Qh+DfSKvO
うぇい
87 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 23:22:09.21 ID:+yWc3CUv0

朝倉芳樹[エッチ力:294]↑
ショウマ[エッチ力:230]




   二人一緒に絶頂を迎える。

   芳樹はオーガズムで跳ねる日向の身体を離さない。

   ずっと彼女のスカートの中に精液を吐き出し続ける。


芳樹「気持ち……いい〜〜〜〜〜〜っ…………やっべぇぇぇ、うぉぉぉぉおおお……ッ♡」


   びゅくっ、びゅっく…!!


日向「ん、あ、あお゛――――お゛……っ♡」







   芳樹の精液で汚れたスカートをできるだけ拭き取ろうとしている日向。


日向「受け入れたと、勘違いするなっ」

芳樹「………」

日向「抵抗しなかったのは、面食らったからだっ。私は、お前に臆してしまったっ」

芳樹「またこういう事しようぜ……」

日向「ふざけるなっ、こんなの、もう嫌だッ」

芳樹「めっちゃ気持ち良かった…早峰もだろ……ん……」

日向「んぶ!!! ん、んぁ、あ……んは、ぁ」



   日向は芳樹との情事を口外しなかった。

   結局、芳樹に流されたのは自分の意思だったからと分かっているからである……。
88 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 23:35:29.39 ID:+yWc3CUv0

[ショウマ→湊 亜理子イベント]



ショウマ「湊亜理子……学校一の爆乳の持ち主だぁ…」

ショウマ「絶対、絶対俺の物にするぞ……デバイスの力があれば俺だって…」

ショウマ「ひ、ひひ、あのおっぱいが、潰れるくらい、もみくちゃにしてやる…!」




   てくてくてく……

亜理子「♪〜」


ショウマ「いた……!」

ショウマ「可愛いなぁ……っ」

ショウマ「可愛いな……」

ショウマ「俺だって…俺だって……」

ショウマ「できれば普通にエッチしたい……」

ショウマ「だけど無理だろあんな高根の花…」

ショウマ「だったら…やるしかねぇ…」

ショウマ「俺のチンコは人を眠らさせれる触手針になれるんだ…これを使えば……」

ショウマ「ひ、ひひ、ひひひひッ」


   ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ…………!!!!!!!!!!!!!


亜理子「―――――――――?」

>>89 ショウマは…
1,ストレートに告白し、恋人同士になれた(エッチ力+30)
2,亜理子を眠らせ爆乳を舐めまくりパイズリぶっかけ、脅す為の写真撮影(エッチ力+コンマ)
89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/15(土) 23:36:58.89 ID:sTOddCmGO
2
90 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/15(土) 23:51:54.39 ID:+yWc3CUv0

ショウマ[エッチ力:319]↑



========離れの男子便所==========


   ショウマは眠った亜理子をあまり人が来ない所にある男子便所に連れ込んだ。

   便座に眠った亜理子を座らせると制服のボタンをはずして胸を露出させる。


   ボユンっ♡


ショウマ「うっひゃあああああああ!!!!! すっげぇーーー!!!!!」

ショウマ「そっこうでいただくッ、乳首に吸い付きんべええええええええええええ!!!!」


亜理子「ん………」


ショウマ「ちゅっぷぷぷぷーーーーーーーーーッ!!!!!!! んちゅぷぁ!!!!!!!!!」

ショウマ「うんめぇーーーーーーーーーッッ、なんだこれ、乳首うまッッッ、味ないけどうまッ!!!!」

ショウマ「学園一の爆乳を独り占めっ、このおっぱい二つとも俺の物!!!! 誰にも渡さねっ、んじゅるる!!!」


亜理子「…ぁん……ん……」


ショウマ「感じてんのかドスケベ女!? 俺の超絶テクで感じてんだろ!!! れろれろれろ!!!!!」

ショウマ「ぎゃっはっはっは、ずっと舐めていたいが、パイズリだ、こんなのパイズリ一択!!!!!!」


   カチャカチャカチャ!!!!!!!!


ショウマ「どうだーーーーー!!!! 俺の巨根!!! 他の知らねーけど!!! どうだぁーーー!!!」

ショウマ「オラーーーー、挟むぜパイズリだパイズリぃぃぃぃぃぃ!!!!!!!」


   ギュム!!!! ズリョン!!!!!!!!!!!!!!!!


ショウマ「ふぉ――――――――――――」

ショウマ「ふおおおおおおおおおおお!?!?!?!?!!?!?!?!!?」


   ビュービュリュビュリュリュ!!
91 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 00:00:58.94 ID:tZfLf1nz0

ショウマ「しゅ、しゅげぇ………なんだこりゃ……お゛う゛!!!!」


   ビュリュリュ!!!!


ショウマ「挟んだだけで、い、イッちま、た」

ショウマ「こんなの我慢できねぇぇぇぇぇぇェェェ!!!!!!!!!!!!!」


   タプン!!!! タプン!!!! タプン!!!! タプン!!!!


ショウマ「パイズリ最高ッ、爆乳エロメス最高ッ、俺最高!!!!」

ショウマ「俺のパイズリオナホにしてやるぅ、ほら証拠撮影ぃッ♡」 パシャッパシャッ

ショウマ「後は録画だぁ〜〜〜!!! もうこれでお前は俺に逆らえねぇからなぁッ、おらおらおらぁ!!!」


   デバイスで性欲強化されたショウマは何度も射精しながらもパイズリを続ける。

   
ショウマ「やわらけぇッ、なんだこのおっぱいッ、ぐッ、また射精る!!!!!!!!!!!!!」

ショウマ「射精るうううぅぅッーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


   ピュルルルルルル!!!!!!








ショウマ「オラ、起きろおっぱい女」


   ショウマは亜理子の胸をはたいて彼女を起こす。


亜理子「……ん……、……ぇ…」

ショウマ「俺との痴態はしっかり録画した。お前はもう逃げられねぇぞぉ♡」


   亜理子は状況を呑み込むのにしばらくかかったが、逆らう事はしなかった。
92 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 00:07:55.01 ID:tZfLf1nz0

========エロボット研究所==========

博士「エロボット同士が戦い、それに勝った者は敗者のエッチ力を取り込めるかもしれん」

所員「本当ですか!?」

博士「真実はあの二人が戦った後に分かる」

所員「そうですね……」





========芳樹の教室==========


芳樹「エッチ力が増しているのを感じるぜ……やはりああいうエロい事をしていけばいいのかよ…」

芳樹「俺はもう後には引けない……早峰…お前にも容赦はしねぇからな…♡」

芳樹「もっともっと……力をつけるんだ」


>>93 女性選択(戦い迄のエッチ力上昇安価あと2回)
1,早峰 日向
2,小鳥遊 静流
3,湊 亜理子(未選択時、ショウマイベント発生)
93 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 00:08:43.67 ID:GiLAvQB/0
3
94 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 00:38:42.82 ID:tZfLf1nz0

芳樹「次は……湊にするか」

芳樹「大河原はもう手を出してんのか…?」

芳樹「俺が手を出すのを止めるとは言ってねぇからな…、へへ」




   授業中。

   芳樹は前の席の亜理子を見ながら考える。


芳樹(見た感じ今までと変わった所ねぇから大河原はまだ何にもしてねぇか…)

芳樹(湊……俺にも普通に話しかけてくれる性格の良い女子だが…)

芳樹(俺は湊に対してはどう出ようか……)

>>95
1,…ショウマが手を出した事を知り、処女じゃなくなるorその手前まで待つ(今回エッチ力上昇無し)
2,告白して正攻法でエロい事する
3,呼び出して便所でレイプする
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 00:40:09.92 ID:WMTOMCkS0
3
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 00:41:49.89 ID:6ndm8dQ10
力と欲望に溺れて破滅する典型的な悪役では…?
97 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 00:53:37.71 ID:tZfLf1nz0

   授業が終わり……。



――――放課後


芳樹「湊。話がある、このあと時間ができたら〇〇へ来てくれ」

亜理子「え、これから?」

芳樹「都合がついたらでいい。大丈夫か?」

亜理子「いいよ」

芳樹「サンキュ」






========離れの男子便所==========



亜理子「ん゛ーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」



芳樹「騒いでもここには誰も来ねぇぜ……あんま人来ねぇ便所だからなっ」

亜理子「ん゛ッ、ん゛ーーーーーーッ」


  芳樹はこの男子便所の近くに呼んだ亜理子を連れ込み、個室に押し込んでいた。
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 00:58:24.41 ID:hhMy4WWpO
なんやかんやで悪友に慣れそうな男共
99 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 01:12:01.78 ID:tZfLf1nz0

   もみぃっ!


芳樹「た、堪らねぇっ、すげぇ胸だッ」

亜理子「浅倉くん、どうしてこんな事っ」

芳樹「俺には使命があんだ…悪いな湊…」

   もみ、もみ、もみ!!!
   
芳樹「こりゃ凶器だぜ! いつもこんなもんぶら下げているから!」

亜理子「あんっ、あっ、激しいっ」

芳樹「このデカパイを慎ましく揉んだって負けるだけだぜ…!」


   ぐにぃっ、もみっ、こりッ!


亜理子「んぁん♡!!!」

芳樹「……ん? ブラしてねぇのか…?」


   こり、こりこり♡


芳樹「これ乳首だろ? 初めてでもそれぐらい知ってんぞ」

亜理子「あっ、ぃ、んぃ、んひッ」

芳樹「ノーブラ…?」


   芳樹は亜理子の制服の前を力任せに開ける。

   そして亜理子の胸を包んでいるものに驚愕した。

   
芳樹「な、なんだこれ……っ?!」
100 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 01:56:44.42 ID:tZfLf1nz0

亜理子「見られ…ちゃった……ぁ…♡」

芳樹「なんだこの乳首丸出しの下着……っ、は、ハートの形の穴? 何でこんなものつけてんだっ?」

亜理子「ん、それ、はぁ…それはぁぁ」

芳樹「大河原の指図か!? アイツに襲われてこんなの着けてんのか?」

亜理子「大、河原…くん? やっぱり知り合いなの…? んん…♡」

芳樹「知り合いじゃねぇ、が…!」


亜理子「私、浅倉くんと同じように彼に襲われて脅されちゃった……でもこの下着は、私の…ものなのぉっ」

亜理子「見て、朝倉くん!! ショーツも大事な部分がハートにくり抜かれたイヤらしい下着!!」


   あろう事か亜理子は股を広げて芳樹の眼前でオナニーをしだした。


亜理子「はっ、んっ、あっ、あっあんんんんんんんっ」

芳樹「み、湊っ」

亜理子「すごいっ、えはっ♡ 今日だけで二人の人に襲われちゃったぁ、あっあんっあっ♡」

芳樹「え、えろ…、湊、お前、もとから、こんなっ♡」

亜理子「すごいっ、男子の目の前でオナニーしちゃった、あ、これすご、おっ」 クチュクチュクチュッ


芳樹「湊、湊ッ、おおおおッ」 カチャカチャ!!!!

芳樹「はぁッはぁっ」 ギンギンギン!!


亜理子「お、おっき―――♡」


   ガバッ!!!!!!!!!!!!!

   芳樹は亜理子の足を持ち上げ、勢いよくチンコを下着のハートの穴目掛けて突き込んだ。

   

   ズボッッッッッ――――――――――!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



芳樹「あ゛あ゛あ゛ッ、入ッたぁああああーーーーっっ!!!!!!!!!!!」

亜理子「んひゃあ゛ーーーーーーーーーーーッッ!!!!!!!!!!!!!!!」
101 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 02:23:16.94 ID:tZfLf1nz0

芳樹「これがマンコッ、マンコッ、童貞卒業ぉぉぉッ!!!!!」


   パンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


亜理子「ん゛ッ、あ゛っ、あお゛、ん゛っ、んん゛ん゛〜〜〜っ!!!!!」

亜理子「せ、え゛ッ、セックスしちゃっだッ、ついにしぢゃっだッ、レイプ目的な人とエッチしちゃったぁ゛!!!」


   処女と童貞とは思えないようなハードセックスが学校の便所で開始された。

   芳樹は力と体力の続く限り性器を亜理子のマンコに叩きつける。

   
芳樹「ぐおッ、おッ、おッ、腰止めまんねッ、すげ、熱いッ、湊のマンコっチンコが溶けそうなくらい熱いッ」


   パンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

   パンパンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!


芳樹「歯を食いしばらねぇとすぐ射精しちまうっ、そんなの嫌だッ、もっとこのマンコ犯すッ犯すッ!!!」

亜理子「ッ、ッ、ッ、ッ」


   亜理子はオスの一方的なピストンに意識を飛ぶ寸前だった。

   しかし一突きが気持ちいい。

   チンコが引いていくときに膣内に引っかかる雁首がお漏らしするくらいの快感を与えてくる。

   それを感じたい一心で失神するのを堪えていた。


亜理子「じゅ、ぐぶ、あ、んぶ、おッへ♡」


   亜理子の顔は汗や涙、鼻水、涎でぐちゃぐちゃになっていた。

   芳樹はその顔をピストンしながら舐めまわす。


芳樹「こんなエロ下着履いてる女なら、もっと、ちゅぱ、早く犯すんだった!!!!」

   ドチュッドチュッドチュッ!!!!!!!!!!!!!!
   
芳樹「湊っ、大河原に脅されてるって言ったなッ、おい!!!!」

   ドスン!!!!!!!!!!!!!

亜理子「う゛ん゛ッッ――♡!!!!!!」

芳樹「これからは>>102♡!!!!」

>>102(エッチ力+コンマ)
1,俺もお前犯すから拒否んなよッ
2,俺だけに身体を許すんだぞッ

102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 02:25:51.65 ID:+FdGfqNwo
2
103 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 11:40:20.30 ID:tZfLf1nz0

 朝倉芳樹[エッチ力:359]↑
 ショウマ[エッチ力:319]



芳樹「俺が大河原からお前を守るッ!!!」 パンパン!!!!

芳樹「もうお前に手は出させねぇッ!!」 パンパンパン!!!!

芳樹「お前のマンコ犯して良いのは俺だけだぞおぉぉぉぉぉ!!!!!!!!」 パンパンパンパン!!!!!!!!


亜理子「は゛い゛ッ♡!!!!! は゛い゛ぃ゛ぃぃぃぃぃぃぃ゛ぃ゛♡!!!!!!!」


芳樹「孕めッ、湊おおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」



   ドスンッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



亜理子「あ゛ぃ―――――――――――――――――」

芳樹「中ッ出しッッッッッ!!!!!!!!!!」 ビクビクッッッッッッ



   ―――ビュルルルルルルルルルルルルッッッッッッーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!



芳樹「く゛ぅお゛お゛お゛お゛お゛ーーーーっっっっ!!!!!!」

芳樹「校内一の爆乳美少女に、種付けッッ!!!!!!!!」


   ドビュルルッルルルルルルルルルルルルルルルルルルッ、ビュルルルルルルル!!!!!!!!!!!


   芳樹は失神した亜理子に構わず精液を膣奥の子宮にぶち込み続ける。

   長い射精の間、彼女の爆乳を鷲掴みしてその身体を楽しむのを忘れない。


芳樹「セッ…クス…………………すげ……ぇ……………♡」 ドクン、ドクン、ドクンッ

芳樹「あ゛ーーーー……、中出しすげぇーーー…………」 ドクン、ドクン、ドクンッ

芳樹「こりゃ……友人Aたちが…夢見るわけだっ……」 ドクン、ドクン、ドクンッ


亜理子「――――ぁ゛―――――ぐぃ゛―――♡―」


芳樹「みな、と……、可愛いぞぉ……っ、もう俺のもんだ……っ」 ビュルルルルッ


   芳樹は亜理子にキスをする。


芳樹「んべ、ちゅる、んちゅ……っ♡」

芳樹「はぁ……はぁ…、はぁ……ぁ……―――――」


   そして射精しながら芳樹も気を失った。
104 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 11:42:02.45 ID:tZfLf1nz0

   二人が目を覚ました頃にはすっかり夜になっていた。


芳樹「……んぁ………、そのまんま…寝ちまったのか…」


   芳樹は亜理子を起こして便所から出た。






芳樹「…………じゃあな」

亜理子「……うん」

芳樹「気持ち良かったか?」

亜理子「覚えてないな…」


   ハートの穴が開いた下着を普段から着る程ドスケベだった同級生の女子。

   レイプで関係を持った彼女に芳樹は―――。

>>105
1,連絡先を聞いた(エロは亜理子の方が積極的)
2,キスした(立場同等)
3,チンコに口づけさせた(エロは芳樹の方が積極的)
105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 11:48:32.14 ID:k2ObDmtcO
1
106 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 12:12:49.55 ID:tZfLf1nz0

亜理子「はい。これでいつでも話せるね。アプリでもメールでも電話でも」

芳樹「大河原が寄ってきたら知らせろ。俺が何とかしてやる」

亜理子「それで……浅倉くんが私にエッチな事するの?」

芳樹「か、かもな」


   賢者タイムの芳樹はデバイスを付けられる以前の性格のようで、性的欲求を容易く抑えられた。

   数時間もしたら、数十分もしたらまた下半身で物を考えるだろうが。


亜理子「浅倉くん……見かけによらずドスケベでぇ…驚いちゃったなぁ……」

芳樹「俺の台詞だ」

亜理子「……んぁ……、オマンコじんじんする……」


   亜理子は整えた制服の上から自分の胸を揉む。


芳樹「み、湊…っ」

亜理子「浅倉くん……、ああ、あ♡…また…明日、ね………♡」


   レイプされた相手に性的な挑発する亜理子。

   彼女の想像以上の変態度合いに芳樹はまた勃起した。
107 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 12:17:50.47 ID:tZfLf1nz0
========エロボット研究所========


 朝倉芳樹[エッチ力:359]
 ショウマ[エッチ力:319]


所員「凄い……! 三日前とは別人のように二人のエッチ力が増大しています!」

博士「うむ、それでこそじゃ。競わせる事で人は急激に成長する」

所員「彼らがエロボットに乗り込めば…!」

博士「他企業製のEBなど敵ではない!!」







  >湊『浅倉くんにレイプされちゃった…♡』

  ショウマのスマホに湊から事後画像が送られてきた。


ショウマ「あ、浅倉ぁッ!!!! 騙しやがってッ!!」

ショウマ「くそおおおお、襲えばよかったっ、俺が先にレイプすればよかったっ!!」

ショウマ「ちくしょおおおおおおおお!!!!!!!!!!」





芳樹「大河原とエロボットで戦うのはもう明日か……」

芳樹「まずはエッチ力の増強と言われたが動かし方も教えてもらってねぇが大丈夫か?」

芳樹「エッチ力は最初に比べればかなり上がった」

芳樹「今日は、どうするかな……」


>>108 女性選択(戦い迄のエッチ力上昇安価ラスト)
1,早峰 日向(未選択時、ショウマイベント発生)
2,小鳥遊 静流(未選択時、ショウマイベント発生)
3,湊 亜理子
4,大河原ショウマの行動阻止
108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 12:18:48.78 ID:jc7zs8Wx0
2
109 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 12:48:42.19 ID:tZfLf1nz0

芳樹「よし………知り合いになった小鳥遊に接触しよう」

芳樹「口数が少ねぇから俺じゃうまく扱えるか分かんねぇな…ああいうのはどう交流してけばいいんだ?」

芳樹「……アイツにもエロい事しようか…どうすっか…」

芳樹「……」






[ショウマ→早峰 日向イベント]


   ショウマは同じクラスの早峰日向に狙いを定めていた。

   近頃、日向と芳樹は喧嘩をしていない。

   毎日のようにしていた事がなのでクラス内でもたまに話題になる。



ショウマ「浅倉………手を出して失敗した口だな……」

ショウマ「なら俺が早峰を手に入れてやる…」

ショウマ「今度こそ俺はメスを手に入れてやるんだ……!」
110 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 13:02:36.07 ID:tZfLf1nz0

日向「……………」




   ―――――昼休み。

   ショウマは日向の後をつけ、周りに人がいない時を窺っていた。


ショウマ「………チャンスが来れば伸ばしたチンコ針で眠らせて連れ去る」

ショウマ「そして犯す……ッ」

ショウマ「見ていろ浅倉…お前ができなかった事を俺がしてやる…!」


   そして日向は離れの体育館へ一人歩いて行った。


ショウマ(今だーーー………!!!!!)

>>111(ショウマのエッチ力+コンマ)
コンマ00〜25 バレて触手チンコを蹴られる
コンマ26〜50 避けられて逃げられる
コンマ51〜75 浅く眠らせてイラマチオ
コンマ76〜99 眠姦
111 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 13:03:19.65 ID:B0d7upOsO
はい
112 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 13:13:29.29 ID:tZfLf1nz0

 朝倉芳樹[エッチ力:359]
 ショウマ[エッチ力:384]↑




   しゅるるるるる!!!!!!!


日向「!!! 何か来るっ!!!!!」


   カシュッ!!!!!


ショウマ(針がかすった…!! どうだ……!?)

日向「避けきれなかった……っ、また浅倉か…!?」

ショウマ(効いてない……!!)


日向「ふぁ………」 クラッ

日向「きゅ、急激に眠気が……」

日向「浅倉め……いったい何をしたのだ………う……だ、駄目…だ……」

   ばたんっ。

日向「すぅー………………すぅー………」



ショウマ「よっしゃああああああああああああああああ!!!!!!!!!!!」

113 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 13:50:18.44 ID:tZfLf1nz0

======体育館横=======

ショウマ「よしっ……よしっ……」

日向「ん………んん…」

ショウマ「眠らせられたっ」

日向「ぐ……、ん……あさ…」

ショウマ「しかし眠剤を改めて打ち直したのに効きが浅い…。個人差があるのか、俺の力がまだ弱いのか…」

日向「あさ……くら…………っ」

ショウマ「レイプは危険だ……くそっ変に耐性持ちやがってメスがぁ」 ジー!


   ショウマの勃起したチンコが日向の顔の前に現れる。


ショウマ「口で抜くか…! これならもし起きても騒がれないッ」

日向「ぉっぶ」


   ショウマは眠っている日向の頭を掴んでその口にチンコを入れていく。


ショウマ「ほおおおおお……すっっげ…♡ これが、お、女の口の中っ」

日向「おぼ………ぬお、おぶ……ぬちょ………」

ショウマ「ほひっ!!! な、舐めてきやがったッまじかコイツっ♡ 寝てるよな!?」

日向「ぬ…ろ…………おぶぶ……、んぶ…ぅ……」

ショウマ「意識ないのにチンコ味わいにきやがってぇぇぇッ、ならもっと奥に突っ込んでやるよ……!」

日向「ぐぶぶぶぶぶぶぶぶぶぶ……………っ」
   
ショウマ「よっしッ、動くぞっ、早峰の口オナホ処女奪ったチンコ動かすぞっ」
   

   ズブ、ズブ、ズブ、ズブッ。


日向「んぶぶ、んぶぶぶぶ、ぐぶっ、んぶっ、じゅっ、れ」

日向「あぼっ、んっぽ、んれ、こ、ぉ」


ショウマ「ほっほっほっほっほっほっ。マジで、舐めてるよなっ、変態めっ、これなら合意の上の行為だろっ」

ショウマ「しっかり録画してるからなっ、写真もいっぱい撮ろっ」

   カシャっ! カシャっ!

日向「んっぽ、んぽ、じゅじゅじゅっ…………」


   芳樹に口内を開発された日向は無意識でも快感を与えてくれるショウマのチンコに吸い付いていた。

   スカートの中のパンツもグチョグチョに濡れている。

   
日向「ん……………ぼ、……………じゅっぼっ……ぢゅ♡」
114 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 14:16:49.94 ID:tZfLf1nz0

ショウマ「よ、しっ、出すかっ、口ン中か!? ぶっかけるのは掃除が面倒だしなァっ」

日向「んぼ!! んぶ!!」

ショウマ「飲めよっ、精液出すぞっ? こぼすとシミになっちゃうからなッ!!」

日向「んっ、んっ、んっっんっ!!!!!!」

ショウマ「飲めぇぇぇぇッ」


   ズボ!!!!!


日向「ごぼ!!!」

ショウマ「ぐッッッ!!!!!」


   日向の頭を掴む手に力を込めて、ショウマは口内射精を始める。

   どろどろした精液が日向の喉奥に勢いよく送り込まれた。

   眠っている日向はその精液も飲もうと喉を鳴らし続ける。


日向「ごく!! ごく!!!! ごくッ!!!!」

ショウマ「あ―――――――――お――――――――――♡」


   ショウマは女性の身体を使った性行為に感動した。

   こんなに気持ちいい事は他にない。


ショウマ(もっとするぞ…………っ♡ 明日のエロボット対決に勝って、もっとエロい事しまくるぅッ)

日向「ごぼッ、ごぼぼぼぼぉ♡!!!!!!!!!!!!」

ショウマ「ひ、ひひひひひひ……」


   自分の精液を飲み続ける日向を見下ろしながらショウマは笑い続けた。
115 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 14:52:50.04 ID:tZfLf1nz0

 朝倉芳樹[エッチ力:359]
 ショウマ[エッチ力:384]



芳樹「……うーむ。小鳥遊か……」

   ♪〜〜〜〜〜

芳樹「もしもし、博士?」

博士『大河原君のエッチ力がまた君より上になったぞ』

芳樹「!!!」

博士『対決は明日。おそらく決着はエッチ力の大きさがそのまま結果に出るだろう』

芳樹「そう…か」

博士『負ければ君はデバイスを失い、また普通の人間となる。分かっとるな』

芳樹「…ああ」

博士『目の前の女性を守りたいなら、時には非道になる事も大事じゃぞ』

芳樹「…」

博士『それでも自分を貫きたいならそうするがいい。それは君の自由じゃ。ではな』





芳樹「………俺がしたい事…」


   芳樹はスマホを手に取る。


   小鳥遊を……>>110

1,デートに誘って知る事から始める(今回エッチ力上昇無し。負けると主人公交代か芳樹復帰戦へ)
2,部屋を教えてもらう。夜、全身透明化して侵入
3,夜の公園に呼んでレイプ

下1から3 コンマ大きい安価
116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 14:58:15.57 ID:7CbV/BDXO
1
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 15:03:06.61 ID:+FdGfqNwo
2
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 15:04:41.70 ID:XQSJEBZo0
2
119 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 16:57:52.14 ID:tZfLf1nz0

   朝からスマホアプリで静流と会話していた芳樹は彼女の部屋を聞き出すことに成功した。

   そして放課後、ばったり二人は遭遇した。


静流「あ…どうも……浅倉先輩…」

芳樹「おお…」


   どう彼女の部屋に忍び込もうかと考えていた芳樹は本人を前に尻込してしまうが…。


芳樹(え、エロい事するんだよ……! 躊躇するな俺!)

芳樹(大河原にこの先良い様にされちまうくらいなら、俺がやってやんだ!)


静流「寮の部屋を知っても…男子と女子じゃ遊びには行けませんよね……」

芳樹「え!?」

静流「……なんて」

芳樹「??」

静流「寮までご一緒しても良いですか…?」

芳樹「ん、ああ。いいぜ」


   帰り道、芳樹は閃いた。

   姿を消せれば女子寮に侵入できる。

   静流の部屋に忍び込める。

   身体を、チンコと同じように透明化できれば…。
120 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 17:14:07.09 ID:tZfLf1nz0


======女子寮・小鳥遊 静流の部屋=======



芳樹(出来たぜぇぇぇぇーーーー!!!!)



静流「………」 シュルシュル…


芳樹(全身透明化!! 全裸になる必要はあったがそれで小鳥遊の部屋に侵入できた!!)

芳樹(へへへ、普通に窓開けてやがって。3階の部屋だったが外から登る事ぐらい訳ねぇ!)

芳樹(お、女の部屋……ッ。初めて入ったぁ…っ!)


   茶目っ気があまり無さそうな静流だが彼女の部屋は芳樹が思ってたより女の子していた。


芳樹(彩度が強い……。むほほ♡ でも制服が脱ぎっぱなしだぜぇ小鳥遊)


   静流はお風呂に入る様で脱衣所に行った。


芳樹(ここでエッチ力を高めるっ、小鳥遊には悪いが大河原に勝つために俺はヤるッ)

芳樹(湊みたいにレイプはしねぇからな小鳥遊。後輩の女子にそんなこと俺はしねぇぞッ♡)

芳樹(透明化してるが女子の部屋に全裸でいて興奮治まらねぇ!)

芳樹(何をするッ!? 小鳥遊の部屋でどんな事してやろうか!?)


>>121 小鳥遊静流の部屋でする悪戯(エッチ力+コンマ。ショウマのエッチ力を上回るまで続く)
121 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 17:16:20.29 ID:DeIF+B3K0
脱ぎたての下着でオ○ニー
122 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 17:42:58.69 ID:tZfLf1nz0

 浅倉芳樹[エッチ力:388]↑
 ショウマ[エッチ力:384]



   シャアアアアアアアアアア…………。



   バスルームで静流がシャワーを浴びている音が脱衣所に侵入した芳樹の耳に聞こえる。

   芳樹はそちらに注意を向けつつ、静流が脱いだパンツを手に取った。

   まだ彼女の温もりが残るソレを鼻にあてて深呼吸すると、ほのかに匂う静流のオシッコの匂いに芳樹のチンコがブルンブルンと跳ねる。

   芳樹は我慢ならなくなったチンコをそのパンツで包む。

   静流の温もりが残ったパンツはチンコの熱に一瞬で上書きされた。クロッチの内側を亀頭に当たるように持っていくと芳樹はパンツごとチンコをしごきだした。

   横目で浴室ドアからうっすら浮かび上がる静流の身体のフォルムをさらなる興奮材料にする。
   
   一歳下とは思えないほどの幼児体系。ロリと言っても良い。
   亜理子と対照的と言っても良い細いボディラインが新鮮で素晴らしい。

   胸は>>123

1,程よいぷっくりとした膨らみ
2,確認できないくらいぺったんこ
123 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 17:43:23.38 ID:oVonad/4O
2
124 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 18:12:02.79 ID:tZfLf1nz0


   たまに目線をそのつるぺたを包んでいたブラの方に移しながら芳樹はオナニーを続ける。

   そのサイズとしては当然なスポーツブラだったが、機会があればブラレットを付けさせたいなどと思いながら。



   脱衣所のエロ娯楽に理性が飛びそうになる芳樹はオナニーする手を加速させる。

   もう洗濯するだけの衣類なので芳樹は精液まみれにすると決めている。

   精液は湊亜理子の制服へぶっかけた時のように速乾するものを吐き出すのだ。

   
   シャアァ……………、…………………。


   静流がシャワーを止めた。

   まだ湯船に浸かるようなので芳樹はラストスパートに入る。


   クロッチがチンコの形になるくらい引っ張り上げ、布が擦り切れるくらい擦りまくる。

   セックスを経験した後でもなんて事はない。芳樹のエロい事を貪欲に求め続ける姿勢に変化はない。


   やがて、芳樹の身体が跳ねあがった。

   ぶるぶると震えだすと静流のパンツに吐精が行われる。布にシミが浮かび上がるがすぐにそこから白濁液が浮き出てきた。

   芳樹の精液はパンツに収まるはずもなく、脱衣所にぼたぼたと滴り落ちる。

   堪らず芳樹は静流の胸を包んでいたブラを手に取りそれにも精液を発射する。


   静流の下着はオスの欲望汁によって汚れていく。

   芳樹は満足げにその光景を見続けた。
125 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 18:26:58.51 ID:tZfLf1nz0

======エロボット研究所・決闘場=======



   エロボット対決、当日。



芳樹「いきなりエロボットに乗れっつわれても動かし方も教えてもらってねぇんだぜ!?」

ショウマ『そうだぜ!!』


   芳樹とショウマは既にエロボットに乗せられた状態で対峙していた。


博士『デバイスをコックピットの中にあるオナホール型電源に挿入するのじゃ!』


芳樹「デバイス!? つまりチンコか!? 勃起させろって言うのかよ!」


   芳樹たちの目の前には確かにオナホールらしき穴があった。


博士『それぐらいの性欲がなければデバイサーは務まらん!!!』

博士『デバイスを挿入すればあとは感覚でエロボットは動かせる!!!』

博士『では対決せよ!! 勝者はエロボット研究所の正式なデバイサーとする!!!!』


ショウマ『うおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!』

ショウマ『俺が勝つのだ!!! テメェなんかに負けるかぁ!!!!』


   ズップッッッ♡!!!!!!!!


ショウマ『動け、俺のエロボットぉぉぉ!!!!!!!!!』




芳樹「大河原のエロボットが動き始めやがったッ!!」

芳樹「俺だって、俺だって負けたくねぇ!!! 覚悟しろ大河原!!!!!!」

芳樹「おおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!」


   ズボォッッッッ♡!!!!!!!!!!!!!!!!


芳樹「エロボットおおおおおおーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」




所員「2機、動き始めました!!!!!!!」

博士「戦え2人共!!! “ビュルルの軌跡”をわしにもたらすのじゃぁあ!!!!!!!」



□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□

浅倉芳樹[エッチ力:388]
  VS                 勝者 浅倉芳樹
ショウマ[エッチ力:384]

□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


126 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 18:39:14.50 ID:tZfLf1nz0

  ドゴォォォォォォォォォォォォォ…………………。



博士「朝倉芳樹のエロボットが勝った……!」



芳樹「はぁッ、はぁッ、はぁッ!!」

ショウマ『ま、負け…た…そんな、そんなッ』

芳樹「勝った……!!!!」


   その時、芳樹のエロボットが光り輝いた!


博士「なんじゃ!!?」

所員「朝倉芳樹のエッチ力が急上昇!!」

所員「逆に大河原ショウマのエッチ力、激減!!!」

博士「朝倉芳樹が大河原ショウマのエッチ力を吸収しておるのか!!!!!」


芳樹「おおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!!!!!!!!!」


ショウマ「ぎょわあああああああああああーーーーーー!!!!!!!」

ショウマ「エッチ力がッ、無くなるッ、消えていくぅーーー!!!!」


芳樹「性欲がさらに高まってゆくぞぉーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!」



博士「エロボット対決の勝者は敗者を糧にするか……!」

博士「わーっはっはっは!!! “ビュルルの軌跡”はわしのものじゃあーーーーーー!!!!!」



 浅倉芳樹[エッチ力:772]↑ 眠剤チンコ針の能力を得た!
 ショウマ[エッチ力:000]↓


■■■『第三話 エロボット対決』完■■■ つづく
127 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 18:49:43.09 ID:tZfLf1nz0

 バトルロイヤルをオムニバス形式とするかどうか安価

1,オムニバス形式(>>2みたいにまた別のエロボット物語が始まる)
2,浅倉芳樹のストーリー

下3までで多い方
128 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 18:52:02.18 ID:jc7zs8Wx0
2
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 18:55:54.28 ID:wKuGKVxLO
2
130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 19:04:24.78 ID:b/f0bD5HO
2で新しい敵が出る方かな
131 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 19:22:43.10 ID:tZfLf1nz0
■■■『第四話 バトルロイヤル開始』■■■



 浅倉芳樹[エッチ力:772]…………もうスケベ行為に躊躇はあまりない。>>4
 大河原ショウマ[エッチ力:000]……デバイスの力消失。行動はする。>>9


 早峰 日向………口内感度上昇。大河原がイラマチオ済み、狙われている。 >>3
 小鳥遊 静流……下着でオナニーした。まだ大切に扱っている。>>5
 湊 亜理子………レイプした。芳樹以上のドスケベでエッチに積極的になった。>>6
 
 

【エロボットバトルロイヤルの相手キャラ安価】
 ・2〜3人くらい
 ・女性も一人だけ可能。作るなら先取りした方がいいかも。
 ・エッチ力指定可。上記の朝倉芳樹の数値を参考に。無くても後に設定予定。
 
 ・非パイロットのエロ要員女性も1人か2人なら程度なら追加可能。
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 20:11:46.78 ID:fz2H+ODUO
名前 曙橋 さなえ
容姿 ボサボサ黒髪、化粧っけなし、胸は普通程度の女性。
性格 森ガールガチ勢、友達は少なく、トレッキングが趣味。アパレル店よりキャンプ用品店に行くほうが多い。
その他 非パイロット女性 アウトドアで一人でいることが多いので隙だらけ
133 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 20:23:48.10 ID:oDzFE2KmO
名前… 梅谷継男 (うめたにつぐお)
容姿… 太ってる巨体。
性格… 性欲が凄まじく、童貞だが女を堕とす才能に恵まれている。表向きは無口だが裏では鬼畜なことを考えている。

エッチ力 1200
134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 20:24:36.34 ID:PZuQgg0C0
 名前…御剣 SHUNYA
 容姿…アッシュシルバーに染めた髪、切れ長の目に細い顔など、概ねイケメンと評される顔立ち。
体型は若干痩せすぎかつなで肩で、体力も低い。
 性格…野心家だが、レディには優しくエッチ力についてもすべて合意の上で事に及ぶ。
その他…本業ホストで上述の名前も当然ながら源氏名
視線で女の子を惑わす魅了のスキル持ちだが、それがなくとも女の子を十分落とせる
エロボットのためにレイプとかする奴がいるのが許せない、基本的にはいい人
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 20:27:46.31 ID:oDzFE2KmO
>>133
その他忘れてた

その他: 寝取り願望が強く、それに見合った能力も持っている。
136 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 20:28:18.20 ID:tCMxoK49O
【名前】安室樹
【容姿】茶髪で人懐っこそうなチャラいイケメン
【性格】話がうまく面倒見もいいためクラスの人気者だがガードが甘いとすぐに女性と関係を持ちまくるヤリチン
【その他】家が滅茶苦茶金持ちで高校入る前から女遊びをしまくったためエッチが上手い
137 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 20:33:19.15 ID:JTDXEzAUO
名前…諸星シン(もろぼし)
容姿…金髪で身長155cmと低めで中性的な容姿をしている。
性格…基本は優しいがスイッチが入るとドSになる小悪魔系の男の子。
その他…容姿が可愛いからかよくモテる。告白してきた女は全員彼女にしている。実は無類のおっぱい星人で密かに湊を狙ってる。
138 : ◆T3yzEKv0bh3V [sage saga]:2020/08/16(日) 20:44:05.40 ID:tZfLf1nz0
これまでになります
139 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 21:44:44.85 ID:tZfLf1nz0

[梅谷継男×エロボット株式会社]



   エロボット株式会社社長が自社製EBのデバイサーに選んだ梅谷継男はもともと性欲に溢れていた。

   女であれば卑しい視線を送り脳内で犯しぬいている。

   そして無口な男だった。


継男「……………」


   容姿は恵まれてるとは言えない上、その膨れた腹がだらしない性格を物語っている。

   
   だがデバイサーとしては限りなく優秀だろう。

   最初のエッチ力計測時で既に1200もの数値を出していた。


   才能、性欲どちらも兼ね備える最強のデバイサーとしてエロボット株式会社は彼に“ビュルルの奇跡”の獲得を託す。

   全ては巨万の富を得るために。



>>140 梅谷継男の職業
1,芳樹の同級生
2,芳樹の学校の先生
3,その他
140 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 21:46:49.77 ID:PZuQgg0C0
エロボット(株)社員、配達担当
141 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 21:58:55.29 ID:tZfLf1nz0

   自社配送を行うエロボット株式会社の社員として継男は今日も配達の仕事を行う。

   いろんな商品を売っているので顧客は多い。

   エロい主婦もスケベなガキもたくさん見てきた。沢山頭の中で犯してきた。


人妻「配達ご苦労様ですー」

継男「………」 ペコリ


   継男いまだ童貞。

   だがこれからは好きに女を犯せるだろう。


継男「…………じゅるり」


   デバイスの力と大きな会社の後ろ盾があるのだから。

142 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 22:21:52.06 ID:tZfLf1nz0

  [御剣SHUNYA×秘密結社EB]



客の女性「SHUNYAぁー、アフター無理なのぉ?」

SHUNYA「ごめーん」

客の女性「最近いっつも駄目じゃん、なんで、私いや? ねぇ、他の子と遊ぶの?」

SHUNYA「そんな事言わないで飲もうよ。俺のおごりだからっ、ごめんっ、ねっ!」

客の女性「あ、頭上げてよ! ごめんねぇ、私…重くて…っ」

SHUNYA「…………」




   
   SHUNYAはホストの仕事を終えて帰路につく。

   車を運転していると後部座席に人がいるのに気が付く。


SHUNYA「!!!!!!」

結社衆A「お前のエッチ力上昇が見られない」

結社衆B「何をしている?」

結社衆C「お前は我が組織のデバイサーなのだぞ」

  
   キイイイイイイイイイイ!!!!!!!!!!!!!!!


SHUNYA「アンタら…………」

結社衆A「急ブレーキに動じる我らではない」

結社衆B「話を聞いていたか?」

結社衆C「お前は我らに見出されたのだ。エロボットのパイロットに」


SHUNYA「俺がアンタらに協力する理由は女性をないがしろにしているこの戦いを止める為だ」

SHUNYA「俺はそれが許せない! だから戦うと決めた!」


結社衆B「ホストのくせに。ホストは馬鹿な女を食い物にする職業だろう?」

SHUNYA「世に出ろよ物知らず野郎どもが…!」

   ズイ!!!!!!!!!

SHUNYA「!!!!!!」

結社衆A「お前は逃げられない。我らにも、デバイスの性欲求からも」
143 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 22:32:41.29 ID:tZfLf1nz0

結社衆C「お前には才能がある。それを解放するのだ。さすればお前は新しい自分になれる」

SHUNYA「うるさい!!!!!」


   ガチャ。ガチャ。

   結社衆たちはの車から降りる。


結社衆A「性欲を溜め込んでいるな」

結社衆B「一度、介抱してみろ」

結社衆C「お前の成長力はどのデバイサーにも負けないハズだ」

結社衆A「お前の為の金を用意した。好きに使え」


   そう言い残し彼らは姿を消す。

   SHUNYAは結社衆が残した金を握りしめ、投げようとするが踏みとどまる。

   彼にはこれに頼らないといけないくらいの借金があった。


SHUNYA「綺麗事言って結局俺は……クソぅ…クソぉッ……!!!」


   SHUNYAに“ビュルルの奇跡”の事は知らされていない。

   秘密結社にとって彼はまさに道具だった。



   > 御剣SHUNYA[エッチ力:150]成長力大 <
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 22:41:44.07 ID:+FdGfqNwo
SYUNYA好き
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 22:43:43.14 ID:+FdGfqNwo
よく見たらSHUNYAだった
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 22:50:48.09 ID:7QPOQZLMo
どっちも良いキャラしてんねぇ!
147 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 22:53:12.00 ID:jc7zs8Wx0
秀樹が負けたら寝取られて勝った方が主人公になるのかな?
148 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 22:54:14.73 ID:/GhQ4L1h0
主人公より主人公してる奴が出てきたな…
149 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 22:56:06.88 ID:tZfLf1nz0

  [安室樹×エロボット工場]



樹「パパの会社の下請けが凄いもん作ったよねぇ」


   ズブッ、ズブッ!!!!!


工場の一人娘「あん゛ん゛ーーーーーッ、ん゛ーーーーーーー!!!!!」


樹「ほらぁ、偉い人の息子が下町工場の娘を抱いてやってんだよぉ? はは、もっと笑顔笑顔っ」

樹「ねぇ社長サン♪」


工場の社長「うぐ、ぐぎ、ぐぎぎぎぎぎぎ」


   エロボットを一人で開発した社長は一人娘を目の前で犯され、それを見ているしかなかった。

   安室樹は大会社の御曹司。エロボット工場はその下請けの一会社に過ぎない。


樹「あー、君のマンコ良いね。結構好きかも♡」

一人娘「あっ、ああッ、すっ・・ごッッ」


樹「感じ出したっ! 凄いね、処女でしょ君!? デバイスの力かなぁ、それともオレのテクっ?w」

樹「嬉しいよ、ゴムつけてるからこのままイクね」


一人娘「あ゛あッ!!!!」

樹「そらッ!」


   ビュビュビュビュビューーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!


一人娘「お゛ぁッ、ぁッ……」

社長「うううううう………すまない…すまないっ……」

樹「はぁー、さてこのセックスでオレのエッチ力は今どんなもんになったかなー」


>>150 安室樹[エッチ力:コンマ×20]

 【同時に樹の学校は――】
1,芳樹と一緒
2,芳樹とは違うトコ
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 23:00:54.67 ID:kZXcAeowO
2
151 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 23:06:43.86 ID:PFvno8eXO
現状のヒロイン3人って
日向:くっ殺系自覚無しドM
亜理子:超絶ドM
静流:アブノーマルプレイでめっちゃ喘ぐ
と見事にドM揃いなんやなって
152 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 23:12:08.39 ID:tZfLf1nz0

樹「やっば、オレ最強だ!」 ズムッ!!!

一人娘「あんっ!!!」

樹「君のおかげかなっ、相性いいみたいっ」 パン、パン!!

一人娘「う、くぅあっ、んぅぅぅ!!!」


樹「エロボット株式会社のデバイサーより上かぁ……敵なしだねこれ」

樹「パパの会社の情報網を使える僕なら他のデバイサーの情報もばっちりだもんね」

樹「勝ったなぁコレ♡」


   ビュルルルルルルルルルーーーーーーーーー………………!!!!!!!!!


樹「あ、ゴム外れちゃったかも」

樹「子供ができたってオレの子だから安心していーよ」


一人娘「あ、ん…………」

社長「私がエロボットを作らなければぁ……すまない…すまないぃぃぃぃ……ッ」



樹「ははは!」



   > 安室樹[エッチ力:1340] <
153 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 23:37:26.54 ID:tZfLf1nz0

  [諸星シン×エロボット教]



教祖様「神聖なる力、デバイスを受け入れてくれて感謝致します…諸星シン」 プルン

シン「教祖様の為ならー」

教祖様「幼い頃より我が教えから避けていた貴方がよくぞ決心してくださいました」 プルン

シン「エッチな事すればいいんでしょ? それはやりたーい♡」


   諸星シンは家族が昔からエロボット教の信者だった。

   シン自身は宗教に何も興味なかったが、この度のエロボット戦争はエロい事が褒められる行為と知り、受け入れた。


教祖様「ご褒美はいりますか?」


   ご褒美。

   それはエロボット教で言うおっぱい抱擁。

   教祖は手を広げ、その大きな乳にシンを招こうとする。


シン「いらないでーす」


   おっぱい星人の自覚があるシンでも教祖の事はずっと避けていた。

   シンは教祖様に今の自分では敵わない何かがあると感じていた。危険と言っても良い。


教祖様「そうですか」


   教祖様は微笑みの表情を一切崩さず、広げた手を下げる。


シン「じゃ、エッチな事頑張ってきまーす」


   シンの今の狙いは同じ学校の女子の湊亜理子だ。

   教祖様は、恐ろしい。


教祖様「貴方の今のエッチ力は>>154です。頑張って力をつけて下さいね」


   教祖様の指にはめられた8つの指輪が怪しく光る…。


>>154  諸星シン[エッチ力:コンマ×10(×8)]
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 23:38:27.00 ID:oDzFE2KmO
はい
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 23:38:50.91 ID:+FdGfqNwo
なんだこのラスボス
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 23:39:04.96 ID:oDzFE2KmO
0…?
157 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 23:39:45.33 ID:jc7zs8Wx0
>>74

0か…
158 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/16(日) 23:46:39.95 ID:gxCJu+Gro
可能性の獣か
159 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/16(日) 23:55:07.60 ID:tZfLf1nz0

   教祖様は諸星シンを廃学校もとい教会から見送ると、溜息をつく。


教祖様「あの子は駄目ですね……」

教祖様「エッチ力0……適当に選んだ私が悪いのでしょう……」

教祖様「可愛らしいから選んだのに、まさかの粗チンなのでしょうか……」

教祖様「せっかく8機合体エロボットを作り出したというのにメインデバイサーがアレでは…、はぁ」

教祖様「0に何をかけても0……残念です……」

教祖様「ふふふ……仕方がない…次を見つけますか……」

教祖様「私に“ビュルルの奇跡”を捧げる男をまた………」





======ラブホテル=======


シン「そらっ、どうだぁっ! 僕のチンコ気持ちいいだろーっ!」 パンパンパン!!!!!


彼女1「うんっ、シン君のおちんちんスッゴイよっ、最高」

彼女1(あーんっ、ルックスは最高なのにシン君のちんちん流石に小さすぎだよ〜っ)


シン「えへへっ、そうだろ、そら、そらっ、あう゛」


   ピュッピュ…ッ


彼女1(射精も弱々しいけど、ほわあああ、可愛いよぉ〜〜〜〜♡)

彼女1「いく〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜んっっっ♡」


シン「ふぅ…ふぅ…」

シン「教祖…さま……ぁ、…♡」



   > 諸星シン[エッチ力:0] <   
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/17(月) 00:02:09.38 ID:WrVOq7w7o
シンくんは雌になっても良いし寝取られ要員としても有能だね
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/17(月) 00:05:38.89 ID:GWUk3BGl0
0とか逆にシンくんは可能性の塊なのでは?今後に期待
162 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/17(月) 00:07:14.35 ID:9yDujkBo0

 浅倉芳樹[エッチ力:772]
 大河原ショウマ[エッチ力:0]
 梅谷継男[エッチ力:1200]
 御剣SHUNYA[エッチ力:150]
 安室樹[エッチ力:1340]
 諸星シン[エッチ力:0]



芳樹「他のデバイサーの情報はこっちじゃ分からねぇのか?」


博士「うむ。どんなエロボットがわしらを狙っているのか全く不明じゃ」

博士「逆は分からんがな」


芳樹「俺の事を知っているデバイサーがいるかもしれねぇって事か!?」


博士「うむ。しかし“ビュルルの奇跡”を得るにはエロボット同士の戦いが不可欠」

博士「いきなりあの巨人で殺しに来ることはないじゃろう。多分」


芳樹「じゃあいつ戦いになるんだ?」

博士「しかるべき時じゃ」


芳樹「く……これから、エロボットの戦いが始まっちまうのか……!!」

芳樹「だが負けるわけにはいかねぇ…っ、大河原のようにデバイスのエロ能力を失うのはごめんだ……ッ!!」


■■■『第四話 バトルロイヤル開始』完■■■ つづく
163 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/17(月) 00:21:58.90 ID:9yDujkBo0

■■■『第五話 芳樹の心』■■■



   ガガガガガガガガガ!!!!!!!!!!!!!!!!!



芳樹「ぐわああああああああーーーーー!!!!!」


   芳樹のエロボットが吹き飛ばされる。

   周りに被害が及ばないように山岳地帯に移動したが、安室樹が駆るエロボットはどこでもお構いなしな攻撃を止めない。


樹『やっぱブサイクなデバイサーはエッチ力も大した事ないなぁ!!』

   ガンガンガン!!!!!!!!!

芳樹「ぐううううッ、ぐううううううッ!!!」


   ブサイクという言葉が芳樹の心を抉る。


芳樹「俺はっ、俺はっ」   

樹『デバイスに頼らなきゃ女を抱けない男はここで死んじえよぉ!!!!!!』


   樹専用エロボットの拳が芳樹がいるコックピットに狙いを定める。


樹『死ねよッ、ハゲ男ぉーーーー!!!!!』




芳樹「うあああああああッッッッッッ――――――――――――――――……………」



164 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/17(月) 00:34:16.62 ID:9yDujkBo0

   時は遡る。




   
   芳樹は日課になった小鳥遊静流の部屋での透明化オナニーをしていた。

芳樹「………っ………っ…っ」 コシュ、コシュ、コシュ

   しながら昔の事を思い出す。



女子1『浅倉って考えが古臭いんだよ』

女子2『おっさんみたい』

女子3『授業参観に父親来てた? 禿げてたねー、ケラケラ!!!』

男子1『彼女できたぁ!!! いえーい!!!!』

男子2『女子が芳樹が一番ないって言ってた。子供禿げるからって』



   シコシコシコシコシコ!!!!!!!!!!!!

芳樹「俺はデバイスがなきゃ女子とエッチな事できねぇっ……デバイスがなきゃっ……普通になっちまうっ」

芳樹「それで良いと思ってたのにっ、でももう戻れねぇっ、戻りたくねぇッ」

芳樹「何でうちは禿げてんだっ、なんでだよっ、ちくしょうッ」

   シコシコシコシコシコ!!!!!!!!!!!!

   シコシコシコシコシコ!!!!!!!!!!!!

芳樹「デバイスをなくしたくないっ、負けたくないっ」

芳樹「おおおおおお…………!!!!!!!」


   ドビュルルルルルルルルルルルルーーーーーーっっっ!!!!!!!!!!!!!

   また小鳥遊の私物を精液で汚す。


芳樹「はぁ、はぁ、はぁ…」


   チンコを強く握って精液を少しでも多く絞り出す。

   この日も芳樹のエッチ力に変動はなかった。
165 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/17(月) 00:53:23.00 ID:9yDujkBo0

======学生寮・芳樹の部屋=======

芳樹「負けたくねぇ……っ」

芳樹「負けたくねぇよ…っ」


博士『最近、エッチ力がなにも上がっていないではないか! 何をしておるのだ!!!』


芳樹「うううううッ、もっと、もっとエロい事しねぇと負けるっ」

芳樹「嫌だっ、負けるなんて嫌だっ!!!!!!!」




======芳樹の教室=======

   亜理子は後ろの席の芳樹をちらっと見る。

芳樹「…………」

亜理子「……………」


   亜理子は自分をレイプした芳樹がそれ以降何もしてこない事にがっかりしていた。

   自分から誘おうとも思ったが芳樹の様子自体なんだかおかしい。


亜理子(もっといっぱい虐めてくれると思ったのになぁ)


芳樹「今まで通りじゃ駄目なのか……どうすれば…どうすればいいんだ…」




======廊下=======

   廊下で友達と歩いていた日向は芳樹の後姿を見つける。


友人「最近、喧嘩しないじゃん」

日向「…いい事だろう」

友人「え、あれって他の女子に浅倉くんを取られないように牽制してたんじゃないの?」

日向「違う!」

友人「じゃーアタシが手ぇ出しちゃってもいいんだぁ」

日向「あ、あんなのが好みなのか!」

友人「嫌いじゃないね。顔崩れてないし」

日向「人を容姿で判断するなど…っ」

友人「入りは大事じゃんさ」

日向「……じゃ、じゃあ好きにするがいい、私は何も気にしない!」

友人「やったぁ!」

日向「…………」
166 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/17(月) 01:07:53.54 ID:9yDujkBo0


   芳樹は街中のテラス席で獲物になる女性を探す。



芳樹(デバイスの力があれば俺だって女を抱けるんだ)

芳樹(知らない女だってやってやる。良い女なら襲ってやるっ)

芳樹「……お!」



教祖様「……………」 テクテクテク、プルンプルンプルン



芳樹(エロい女発見だ!! よし、やってやる、やってるぞ!!!)

   ガタッ。

   芳樹は狙いを定めた女性の後を追おうと席を立つ。

   
   
   ザッ


芳樹「!?」


   その芳樹の前に>>167が現れた!

>>167 先の安価次第だけど第五話のメイン交流相手。今回はここまで。
1,早峰 日向
2,小鳥遊 静流
3,湊 亜理子
4,曙橋 さなえ
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/17(月) 01:09:03.48 ID:eEs135k9O
4
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/17(月) 01:24:57.24 ID:5lMPPnnvo
おつ
169 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/17(月) 19:41:39.19 ID:9yDujkBo0
>>132は森ガールとありますが他の説明見るに山ガールっぽいのでそっちで書いていきます。違ったら訂正します。



さなえ「あわ!!」

芳樹「ぶへッ」


   ダンっ!
   ダンっ!


さなえ「いっつぅ〜…ッ」

芳樹「すんませんッ、よく見てませんしたっ!」

さなえ「あ、私もです…」

芳樹(くそッ、あの女の人見失っちまった…)


 〜〜〜〜〜〜〜〜


さなえ「買い物袋拾ってくれてありがとうね」

芳樹「自分が悪いんで」


さなえ「しっかりしてる」

さなえ「……じゃあご迷惑どうも」ペコリ


芳樹(あーあ、あの胸のデカい女、この野暮ったい人のせいで逃しちまった)

芳樹(………)


□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□
 -芳樹性格矯正ルート-(エロ行為自体は安価優先)
  ・純情…漢気番長。エロボットの戦いに積極的だが、エッチな事は奥手で誠実。
  ・ムッツリ…表面上は純情に近い。エロ行為はデバイサーの使命感であまり抵抗はない。
  ・鬼畜…ドスケベゴリラ。エロ行為大好き。>>77習得。
□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□□


さなえ「じゃあ失礼ですー…」

芳樹(野暮ったい人だが………なんていうか――――)

>>170
@,さっきまでの悩みが薄れる雰囲気のある女性だ(純情+1)
A,俺でもエロい事するの簡単そうだ…(ムッツリ+1)
B,邪魔した責任、身体で払ってもらいてぇ(鬼畜+1)

 【+5到達でそのルート確定】 
170 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/17(月) 19:45:51.27 ID:PWjQK2MLO
2
171 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/17(月) 20:17:39.52 ID:9yDujkBo0

芳樹「…あの!」

さなえ「はい?」

芳樹「ちょちょちょ、ちょっと、食事とかどうっすかッ!」

さなえ「…………ぇぁ…ナンパでしょうか」

芳樹「な、ナンパ…っす…」

さなえ「うおぉー………」




======ファーストフード店=======

芳樹(こんな店しか思いつかなかった…小遣い的に…)

さなえ「お、奢ろうか?」

芳樹「え゛ッ、いいっすよ、自分で出せます」

さなえ「そう……」 イジイジ

芳樹「もう働いてるんすか?」

さなえ「大学生…バイトはしてる」

芳樹「へー…」

さなえ「ここのメニューどれ好きッ!? 私は――――」


   誘った芳樹より、誘われたさなえの方が相手をつまらなくさせないように頑張り出した。

172 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/17(月) 20:43:33.27 ID:9yDujkBo0

芳樹「山登りは良く知らないな…」

さなえ「大仰な想像しないでね、手とか使わない奴。歩いてくの」

芳樹「へぇ…」

さなえ「この買い物もそれ用の道具でね―――」

芳樹「そろそろ出ますか」

さなえ「あ、あー、そうね、そう」



======街中=======

さなえ「……あ、そっちが帰り道?」

芳樹「ええ…」

さなえ「じゃ、じゃー、あー、また…はい…いつか」


芳樹「んぁ…はい」

芳樹(……あー)

>>173
 @,早々に話題が尽きて相手にばっか話させて情けない…(純情+1)
 A,話には上手く乗れなかったが話してるさなえ可愛かった(ムッツリ+1)
 B,山の中で犯してぇ(鬼畜+1)

  【現在、純情0:ムッツリ1:鬼畜0。 +5到達でそのルート確定】 
173 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/08/17(月) 20:44:24.64 ID:5lMPPnnvo
3
174 : ◆T3yzEKv0bh3V [saga]:2020/08/17(月) 20:58:01.24 ID:9yDujkBo0

芳樹「さなえさん。トレッキング一緒に行ける日作れるんで連絡待ってます。さなえさんの話参考に準備しときますんで」

さなえ「え!! そう?! はー、そぉー……良かった。そうだね、わたし連絡するね」

芳樹「初心者なんでフツーの山でお願いです」

さなえ「うん、もちろん。へへー♪」

芳樹「そいじゃ!」

さなえ「じゃーねー」 ブンブン


   テクテクテクテク……………。




芳樹「……………」

芳樹「………さなえさん……俺は……」 ギンギン
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