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【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編
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1 :
◆g446MdnZpZQ3
[saga]:2020/10/12(月) 02:34:44.03 ID:7zGhog7z0
魔法少女の安価スレです
舞台は元ネタの8年前の世界です
元ネタと同じ通り分岐点で会話安価等を募集します
その安価を元に
>>1
が調整をかけて書き進めます
※と書きましたがぶっちゃけこのスレ単独でもなんとかなると思います。
また元ネタのいちさんはグロスカリョナは苦手なみたいなので
>>1
もそれに従う予定でしたが
そのいちさんがエターになりましたので緩和します
スカ…尿系はOK
リョナ…OK、顔射して失明にしたり、バラバラにしてもいいよ。(バラバラは若干描写を緩和するけど)
もう一つの魔法少女 ※最初
http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1490814291/
もう一つの魔法少女U※2スレ目
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1507864830/
もう一つの魔法少女すりぃ※3スレ目
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1584883945/
前スレまでのあらすじ ※超簡潔
魔法少女の6人は日々街の平和を守るために活躍していた。
↓
魔法少女は雀という巫女さんに後にワーグザークという化け物が復活すると連絡を受けた
↓
魔法少女光・梓・詩織・静香は気分転換のために街に逆ナンをしに行きました。
↓
逆ナンをしたヤリチン男の槍帯 忠夫の罠にかかり4人は囚われの身になりました
↓
ホムラとジェシカは助けに向かいました。
↓
忠夫側の数の暴力により残りの二人も囚われの身となりました。
↓
これから魔法少女たちは…このスレからは忠夫君の快楽調教を受けるまくることになりました。
どうなるのかはこのスレからのお話です。
キャラ設定などは後で入力します
2 :
◆g446MdnZpZQ3
[saga sage]:2020/10/12(月) 02:35:57.24 ID:7zGhog7z0
詩織「……」
美保「はあい♡」
詩織「ひっ!?」
美保が入ると半透明の黒のネグリジェの詩織が座っていた。
詩織は美保から逃げようとするがつながっている為、逃げられない。
美保「怖がらなくてもいいじゃないの」
詩織「……」ガクガク
美保「もうそんなに怖がって……その様子だと眠っていないんじゃないの?」
美保(…ちょっと雑に扱いすぎたかもしれないわね)
詩織「……これで寝ることが出来ればそれこそ異常です…」
美保「でもちゃんと寝ないとね。はいホットミルク」
美保「安心して今回はザーメン的なものではないから」
詩織「…………ごくっ」
詩織は恐る恐る飲む
ちゃんとホットミルクの味だった。
美保「それでも飲んで眠りなさいよ」
詩織「…」ドサッ
美保「まあ…嫌でも眠っちゃうんだけどね」
睡眠薬入りであった。
美保「さてと…どんな夢を見せてあげようかしら?」カタカタ
美保(…んんー怖がらせてしまったからラブラブエッチな夢でも見せてあげましょうか。当然忠夫との)
美保「どんな夢になるかしら?」
薬によって深い眠りからの導入となった為、しばらくは夢は見ることが出来ない。
3 :
◆g446MdnZpZQ3
[saga sage]:2020/10/12(月) 02:36:48.63 ID:7zGhog7z0
忠夫「とやったのが数時間前そろそろ、夢を見る頃合いだな。」
そうして詩織の部屋に向かう途中
静香「むぐぅぅぅ///」フー♡フー♡
時間感覚を狂わせるマシンに拘束されておりふたなり薬を飲まされた状態で出来たふたなりに貫通式の電動オナホールでしごかれている
彼女が咥えたギャグボールの穴からは大量の唾液が溢れており
ふたなりチンポの向いている先には大量の精液が放たれている
忠夫(仕向けたの俺だけど大変なことになってんな)
更に絶倫薬を飲まされているようで、こんなに大量に射精した後も彼女のふたなりチンチンはまだまだギンギンである。
静香「ふぐぅぅぅぅぅぅ♡」ビュー
静香のふたなりチンチンからまた新しい精液が放たれた。
ガクリと彼女は項垂れる。
静香「ふごぉ!?」バッ
が彼女のつけている電動オナホールがそれを許さない。
彼女のものを再びしごき始めるのであった。
静香「ふぐっ♡ふぐぅぅぅぅぅ♡」ブンブン
必死に首を振っている。
忠夫(何ヶ月射精のみをし続けている感覚になっているのだろうか。)
そうして忠夫は詩織の部屋の方へ向かった。
4 :
◆g446MdnZpZQ3
[saga sage]:2020/10/12(月) 02:37:19.80 ID:7zGhog7z0
ー夢の空間ー
??「詩織ちゃん、詩織ちゃん」
詩織「えっ?あれ?」
詩織は目を覚ます
詩織「あっ?あれ忠夫さん」
詩織(あっ?あれ?)
忠夫「うなされていたみたいだけどどうしたの?」
詩織「あっ…ごめんなさい……少し怖い夢を見ていました。」
詩織(そっそうですよね、まさか監禁なんて大それたことなんてしませんよね…)
詩織「そう言えば…ここはどこなんですか?」
忠夫「あっああ…そう言えば居酒屋でたくさん飲んでいただろう?だから代行呼んで朦朧とお互い千鳥足で歩いていたら…ここにたどり着いたというみたいだ」
詩織(そっ…そうだったのですか…)
そうして詩織はベッドから出ようとした。
詩織「えっ…!?」
服を着ていない事に気づいた。
詩織「まっ…まさか…」
忠夫「ごめん詩織ちゃんどうやら…寄った勢いで…」
詩織は周りを見るよくよく見たら、この前バアルと戦ったときに見たような部屋であった。
ラブホだった。
どうやら休憩のためにラブホに寄った後、酔っ払った勢いで一晩の過ちをやってしまったようだった。
よく自分の眠っていたベッドを見てみると普通に眠った程度なら絶対できない跡が残っていた。
忠夫「詩織ちゃん、ごめん」ドゲザー
今の状況を理解したと判断した忠夫は詩織に向かって土下座した。
詩織「あっ…あっ?」
詩織は唖然としている。
5 :
◆g446MdnZpZQ3
[saga sage]:2020/10/12(月) 02:37:53.65 ID:7zGhog7z0
ー現実ー
忠夫「おー夢の中の俺も結構なことやってんなあ…」
忠夫(本物の俺だったら…酔っ払っていることをいいことに、もうちょっと詩織をメチャクチャにしているがな)
ちなみに夢調教マシーンで起きていることは現実世界の人たちも見ることが出来たりする。
忠夫は途中から見ているがここまでの過程で色々あったようだ。
忠夫「…おっとこっちにも塗っておかないとね」
そう言って筆に塗っている媚薬をアナルへ塗る。
詩織「ひぅ♡」
忠夫「おや?もしかして…ここ弱点かい?」
明らかに他の部分と比べて塗り始めたときの反応が違かった。
6 :
◆g446MdnZpZQ3
[saga sage]:2020/10/12(月) 02:38:57.42 ID:7zGhog7z0
ー夢の中ー
詩織「いっいえ……酔っ払ってたのなら仕方ありません」
忠夫「本当にごめんね…大変なことになっていたら責任は取るから」
詩織「はっ…はい///」
忠夫「いっそ…そういう関係になっちゃう?」
詩織「えっ?あっ………///はい……よろしくお願いします」
ー現実ー
忠夫「はい、じゃねーよ!チョロすぎかこの娘。」ニュルニュル
詩織「はぁ♡」トロー
忠夫「…ああ濡れてきたか…そろそろいい感じかな?」ムニュ
詩織「あああっ///」
忠夫「いい感じに濡れてきた…そろそろ挿入れたいね」ボッキン
ズボン越しに勃っている事が分かる状態となった。
美保の報告だとそろそろ起きるはずだ。
…ちなみにこの部屋…現在詩織が見ている夢と似たような構造となっている。
それ故に…
ー夢の中ー
忠夫「じゃあ…これをつけて首輪」
現実世界でも詩織につけている首輪を渡す。魔法少女が魔法が使えなくなってしまう首輪だ。
詩織「…色々となんでですか!?」
忠夫「はいはい装着。」
詩織「つめたっ」
忠夫「早速詩織ちゃんを奪ってみようかな」
そう言って顔を近づけ…
7 :
◆g446MdnZpZQ3
[saga sage]:2020/10/12(月) 02:40:29.35 ID:7zGhog7z0
ー現実ー
詩織の目が覚めると同時に忠夫は詩織と口を重ねる。
詩織「んっ♡じゅる…♡」
詩織(…ああ…私…出会ってまだそんなに経っていない人とキスをしてしまいました。それも舌の侵入も許してしまいました♡)レロォ♡
忠夫(割と上手いね。大人しい娘と思ったけど…他の娘と同じく素質はありそうだ。)
詩織「ぷはっ」ハァ♡ハァ♡
詩織(どうして…でしょう幸せです)
忠夫「ははは…もうこんなになっちゃって…この後のことを想像して濡れちゃったかい?」
詩織「あっあぅぅ///」
忠夫「ちょっと待ってろ…」
忠夫は自分のモノを出して横になっている詩織の顔の前でああぐらをかいた。
詩織「あっあああ///」
詩織の目の前に天井を向いている忠夫のものがある。
詩織(おっ…大きい///これが私に入るのですか?)
忠夫(おっと…俺のものを見ても怖がらないのは珍しいな。)
忠夫「早くこっちに」
詩織「はっ…はい…///」
詩織は恐る恐る忠夫に近付く。
近づいた詩織に対して忠夫は自分のモノの標準を定める
忠夫「じゃあ、ちょっと腰を上げて、背中裏で手を組んで」
詩織「はっ…はい///」
詩織は言われたとおりにする。
忠夫「それじゃあ行くよ」
忠夫は両手も詩織の後ろに回しお互い抱きしめ合う状態となった。
そのまま挿入れることを躊躇っていたが、詩織の身体をそのまま下ろした。
忠夫のモノ先っちょと詩織の花の入口が軽くタッチする。
忠夫「じゃあ行くよ?」
詩織「はっはい…///」ズズズ
8 :
◆g446MdnZpZQ3
[saga sage]:2020/10/12(月) 02:41:09.58 ID:7zGhog7z0
詩織「あっ…あああ」
お互いに抱きしめあった状態で二人は一つとなった。
忠夫「どう…詩織ちゃん?痛い?」
数回程度のプレイだと…忠夫のモノはエグい形過ぎて女性は痛がるのが常であるが
詩織「…痛くはないです」
忠夫「やるねー詩織ちゃん」
忠夫(媚薬の力か何なのか知らないけど)
忠夫「それじゃあ動くよ?」
詩織「…」ゴクリ
忠夫「うん」ズンッズンッ
忠夫はそれをイエスととらえ腰をふる
詩織「あっ…あああ…」
まだ、そこまで本気は出していない。
詩織も喘ぎ声を抑えることが出来る。
忠夫「我慢しなくていいんだよ?」
詩織「はっ…はああ////恥ずかしい…です///」
忠夫「今更、恥ずかしがるかね?」ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡
軽くペースアップをする。
9 :
◆g446MdnZpZQ3
[saga sage]:2020/10/12(月) 02:41:40.74 ID:7zGhog7z0
詩織「あっ♡ひっ…あああ///だっだって///」
忠夫「まあいいや」ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡
詩織「ひっ///ひうぅぅ///ひああ♡」
忠夫「俺があんあん言わせればいいだけの話だからね」ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡
詩織「あっ♡すごっ…これぇ♡」
忠夫「非処女なのにセックスの気持ちよさを知らないんだね。詩織ちゃんの初めてってどうだったの?」
詩織「…いっ…あぁ♡言いたくありません///」カァァ
忠夫(まあ…言えるわけないよね。)
詩織「あっ…///あああああ」ビクン
忠夫「今、軽くイッたね?」ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡
詩織「ひああ♡そっそんなわけ///」
忠夫「その調子でもう一発イッてもらうよ?」ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡
詩織「ひああ♡あああああああ♡」ビクンビクン
忠夫「まだまだ休ませないよ」ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡ズチュ♡
詩織「もう…やめてぇぇぇぇぇぇぇ♡」ビクン♡ビクン♡ビクン♡
忠夫「さてと…次で射精そうだな」
詩織「ちょっ…あああっ♡あああっ♡外で…外で出してくださいぃぃ♡」
忠夫「無理だ余裕がない」ドプッ♡ドプッ♡
詩織「あっあああああああああああああ♡」ビクン♡ビクン♡ビクン♡ビクン♡
詩織と忠夫はお互いに絶頂に達しお互いに力が抜け抱きしめが取れた掴むもの掴まれるものが無くなった詩織はそのままベッドの方へ仰向けに倒れていった。
詩織「はぁ♡はぁ♡」
詩織(中に…膣内に出されちゃいました///)
10 :
◆g446MdnZpZQ3
[saga sage]:2020/10/12(月) 02:42:24.74 ID:7zGhog7z0
忠夫「詩織ちゃん、ところで悦に入っているところ悪いけど聞きたいことあるのだけどいいかい?」
詩織「はい?」
忠夫「怖い夢を見たって言っていたけどどんな夢を見たんだい?」
詩織「そっ…それはその…あぅ///」
忠夫「もしかして…俺に捕らえられてひどい目に合わされるという夢か?」
詩織「えっ?」ドキッ
忠夫「…なんでわかったのと言いたそうな顔だね。」
忠夫「それはね」
そう言いながら、詩織に近付く
忠夫「詩織ちゃんが夢だと思っている事が現実ってことさ」ヌチ゛ュ
詩織「あああああっ♡」
忠夫「いやあ…ここまで来るのに本当に大変だったよ。」
忠夫「あの温泉施設でいい女だと思って声をかけてから、あの静香という雌が警戒心が強くて大変だったよ」
詩織「あっ♡あああ♡いいいぃ♡」
忠夫「予想通り、こっちのほうが感度がいい感じだな。すごく感じてるね」
詩織「やっ♡あああっ♡いっ言わにゃいでぇぇ♡ああああああっ♡」ビクン♡ビクン♡ビクン♡ビクン♡
忠夫「凄いな、こんなに早くもイッたのか」
詩織「あっ…///あああっ///」
忠夫「さっきの話の続きだけど君と一緒に捕らえた時に捕らえた後に静香ちゃんを徹底的に犯してやったよ」ピッ
忠夫は再生ボタンを押すと同時にピストンが再開する。
詩織「あっ♡あああああっ♡いいいぃ♡」
忠夫「ほらほらテレビを見て」
詩織「はっはひぃ♡」
詩織はただ顔を引っ張られテレビの方を見る。
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