【安価・コンマ】もう一つの魔法少女 快楽調教編

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383 :酉忘れいっちん [sage]:2021/12/10(金) 14:06:40.43 ID:QS2AaFsfO
>>382
まあ、しょーがないね

筆は進まんのにシチュだけはどんどん出来ていくという
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/12/10(金) 23:19:22.19 ID:scmLDsK80
PC「おー外人ちゃんのおけつまっかっか」

忠夫「やりすぎたなあ…でも射精すまでやめないよ?」パシーン

ジェシカ「あぐぅぅぅ」

忠夫「ほらほらさっきまでの射精感がどっか行っちゃったよ?」

忠夫「痛いよねえ、どうすればいいかわかっているだろう?」

ジェシカ「…ぐっ…あぎゃああ」

ジェシカ(いっ…イタイ)

ジェシカ「…くっ」カプッ

ジェシカ「アムッ…れろ♡」ジュル♡

忠夫「そうそう」スパアアアアアン

大きくたたくと同時に自分のものをジェシカの喉奥へと突っ込む

ジェシカ「むぐぅぅぅぅぅ」ゴプッ♡グプッ♡

忠夫「そろそろ射精そうだ…」スパアアアン

ジェシカ「もごぉぉぉ」

うわー叩かれてうれしそうな顔してねえか

PC「変態だー」

ジェシカ(…あっあああ♡…ペニスが…膨らんできたネ…)

忠夫「射精すぞ…ジェシカちゃん…吞み込めえええ」ペシーン

ビュルビュルビュル
プシャー

精液と潮吹きがお互いの顔を犯していく。

ジェシカ「むぐぅぅぅぅぅぅ」ゴキュ♡ゴキュ♡ゴキュ♡

ジェシカ「げほっ…げほっ…」

PC「ジェシカちゃんこれで経験ないとか嘘乙wそんなドスケベ媚媚フェラ顔晒しといて鏡で今の顔見せてえwレイプされてほんとは喜んでんだろw」

ジェシカ(そっ…そんなわけ…無いデス。)ゲホッゲホッ

そう返答したかったが喉に張り付いた異物で咳き込んでしまった
385 : ◆sI8o6tmJ64EA [saga]:2021/12/10(金) 23:26:01.16 ID:scmLDsK80
モチベ回復のため一回
>>1の書きたいシチュを書くので
米国系の男の名前を↓1で募集
※本篇キャラのえちしーんを一個書きます
386 : ◆sI8o6tmJ64EA [sage saga]:2021/12/10(金) 23:26:59.00 ID:scmLDsK80
あと思い出せないので新酉にしました。
安価↓
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/10(金) 23:37:39.89 ID:1L3XDbyyO
トーマス
388 :図書館で ◆sI8o6tmJ64EA [sage saga]:2021/12/12(日) 23:25:19.19 ID:34Y5vql+0
あれから15年後

とある図書館

詩織(31)「……」パラ

詩織は小さいころからの夢であった司書になれた。

詩織「…」

図書館を見渡す。
今は試験期間のようで午前中に学校を終えた学生たちがチラホラいる。

詩織(…)スッ

詩織は立ち上がり図書室の見回りを始める。

学生A「…」カリカリ

学生B「…」カリカリ

学生C「…」ペラッ

図書室はペンを走らせる音と時々本をめくる音が聞こえるくらいには静かだった

詩織(懐かしいですね…)

大学試験に向けて勉強をしていた時を思い出す。
389 :図書館で ◆sI8o6tmJ64EA [sage saga]:2021/12/12(日) 23:26:00.44 ID:34Y5vql+0
………

詩織「やっ♡あっ♡今は…やめてくだああああっ♡」

忠夫「…勉強しながらパンツぐちょぐちょにされてもなあ」グチュグチュ

忠夫は勉強中の詩織のパンツ越しに秘所の濡れ具合を確かめていた。

忠夫「期待しているんでしょう?」

詩織「だっ…駄目です…♡あああっ♡」

忠夫「よーし、詩織ちゃんも待っているみたいだし3人目作っちゃおうか」ボキーン

詩織「あっ…///あああ…」

詩織は天井のほうへ向いた突起物から目を離せなかった。



詩織(まともに勉強出来ていなかった気がしますね///)
390 :図書館で ◆sI8o6tmJ64EA [sage saga]:2021/12/12(日) 23:27:06.92 ID:34Y5vql+0
ちょうど勉強をしているタイミングにやってきて犯されていた記憶ばっかり…

しかも途中で何人か産んだもんだから留年も経験している。

詩織(あんな調子でよく志望校受かりましたね…というかよく卒業できましたね…)

学生D「詩織ママ」

そんな昔のことを考えていたら一人の男子学生が声をかけられた。

詩織「トーマス、どうしましたか?」

彼女はその学生の事はよく知っていた。
忠夫の子供一人である。今は中学生だ。

美保曰く忠夫の子供中で一番忠夫にそっくりに育っているらしい。

学生D(トーマス)「この問題がわからない…」

時々このように勉強を聞かれることがある。

詩織「どこですか?」
391 :図書館で ◆sI8o6tmJ64EA [sage saga]:2021/12/12(日) 23:28:11.47 ID:34Y5vql+0

……
………

詩織「というわけです」

トーマス「なるほど…」チラッ

詩織(…見てますね)

詩織の今の服装はちらっと谷間が出ており

服も着やせしにくい服を敢えて選んでいて少しだけ胸が膨らんでいる微妙な色気が出ている。

こういう服を選んでいるため、見ない方がかえって失礼なのかもしれない。

詩織「詳しく書いた参考書があるので取ってきますね」

そう言うと参考書コーナーへと歩いていく

トーマス「…」

詩織「確かこの辺りに」ガサゴソ

ドン

詩織「きゃっ!?」

突然押し倒される。

詩織「なっ、なんですか?」

自分を押し倒した人の方を向く。

トーマス「…」

詩織「とっトーマス?」

そこにはトーマスがいた。

詩織「どっどうしたのですか?」

トーマス「…」スッ

ビリビリビリビリ

簡単に服を破られる。

詩織「あああっ!?」ボロン

服から双丘が露わとなる。服を着ているときであるなーと思えた詩織の物はすごく大きくなった。
392 :図書館で 今のストックここまで ◆sI8o6tmJ64EA [sage saga]:2021/12/12(日) 23:31:54.78 ID:34Y5vql+0
トーマス「詩織ママ…すごい着痩せだね」ゴクリ

詩織「だっ駄目です。トーマス、私達は親子で」

トーマス「血はつながってないから大丈夫だよ、腹違いなのだから」クチュ

詩織「あああっ♡」

トーマスはジェシカと忠夫の間での長男である。

そのため、詩織の子供達とは血はつながっているが詩織とは血がつながっていないのである。

詩織「おっお願い、やめて」

トーマス「ところで、さっきからいいの?誰かやってくるよ?」ボソ

詩織「あっ♡」ビクンッ

トーマスは詩織の耳元にささやいた

それだけで詩織は軽く感じる。

トーマス「耳元で囁かれるだけで軽く感じなかった?」クチュ

詩織「…ちっ違います、ああっ///」

知らない間にパンツに手を突っ込まれて秘所をいじられていた。

トーマス「すげえ、もう濡れてる。」

詩織(だっ…駄目です、こんなの)

いくら血がつながっていないとはいえ親子でエッチするのはいろいろとするのは問題があるここで止めないと取り返しの事になるかもしれない。
393 :図書館で 今のストックここまで ◆sI8o6tmJ64EA [sage saga]:2021/12/22(水) 00:45:13.61 ID:F6muV3C70
詩織「トーマス。今なら全部忘れますから」

仰向けになった詩織は体を起こす。

トーマス「いやだ、昔から詩織ママが欲しかったんだ。」カプ

トーマスはしゃがみ込み詩織の果実にかぶりつく。

詩織「あああっ」プシャー

トーマス「詩織ママのミルク美味しい」

忠夫の調教で詩織はいつでも母乳が出るようになっていた。

詩織「うううっ///」

トーマス「それにさ…俺の詩織ママを見る度にこうなってるんだ」カチャカチャ

詩織「ひっ!?」

詩織の前に大きなイチモツが現れた。

トーマス「すごいでしょう?パパのモノにも負けないよ」ボキーン

詩織(すっ凄い…昔見た時よりもずっと大きくなってる)

昔、詩織と一緒に風呂に入っていた時のことを思い出す…
その時に見た彼の物よりずっと大きくなっていた。

なあ、さっきすごい音がしなかったか?

司書さん戻ってこないね。

様子見ようぜ。

トーマス「あっ…やべ」

詩織「こっちです。」

そう言うと詩織は立ち上がりトーマスを誘導する。
394 : ◆sI8o6tmJ64EA [sage saga]:2021/12/22(水) 00:45:55.76 ID:F6muV3C70


……
………

トーマス「ここは?」

詩織「隠しスペースです。」

ここで偶に静かに本を読んでいる人達がいる中で忠夫とセックスをしている。

周りは本棚がありそれで中の様子は隠れている。

ちなみにこの本棚の本はすでにあまりにニッチすぎる為、本を手に取るどころか近づく人もあんまりいない

防音はしていないので声を出すと周りに聞こえるのである。

トーマス「パパとここでやってるの?そういうグッズがあるよ?」

このエリアはいつ忠夫がやってきても問題ないようにそういうグッズの準備をしている、

詩織「えっえっと///」

トーマス「…」

詩織「んっ」レロ

いろいろと考えていると、トーマスの舌の侵入を許してしまう。

そのまま押し倒す。

今度はマットの上に倒して大きな音は出なかった。

トーマス「OKってことでいいのかな?」ビリッ

そういいながらスカートの中のパンツを破く

詩織「だっ、駄目に決まっています。」

トーマス「ママのここ準備出来ているのに?欲しそうだよ。」クチュ

詩織「ひあっ」

トーマス「…本当にいらない?」ニュルニュル

仰向けとなっている詩織に覆いかぶさっている。

その状態でトーマスのモノは詩織の筋をなぞる。

詩織「あっ…あああっ」

詩織(子供になんて声を…)

トーマス「息子にそんな声を上げるなんて変態だね」

詩織「へっ変態じゃ…あああっ」

トーマス「詩織ママの膣内気持ちいいよ」ズズズ

挿入
395 :ここまで  ◆sI8o6tmJ64EA [sage saga]:2021/12/22(水) 00:46:42.93 ID:F6muV3C70
詩織「こんなの間違っています。やめてください。」

トーマス「あっ…詩織ママの膣内あったかくて気持ちいい」ズズズズズ

詩織「ああああああっ♡」

トーマス「全部入っちゃった。つながったよママと」

詩織「あっ…あああああ…///」

詩織の尻を持ち上げ一つになった状態を見せつける。

トーマス「動くね」

詩織「だっダメえ、だめぇ。あっ♡あっ♡」

パンッ♡パンッ♡

肉と肉がぶつかる音が響く周りの事を気にせずにひたすら詩織を自分のモノにするように

本気で止めようとしているのだが…逆に誘っているように見える。

トーマス「すげえ…誰かにいいたい。俺、詩織ママを犯しているぞ」パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡

詩織「あっ♡あっ♡あっ♡」

トーマスはひたすら詩織の子宮を自分の槍でついていく
その何れもが詩織の弱点へクリティカルヒットだった。

詩織(だっ…だめ♡…どうして私の弱点があああ♡)
トーマス「ここがいいんだねママ」ズチュ♡ズチュ♡

詩織「ちっ違ああああ♡」

トーマス「ママが名器過ぎてもう射精そうだ、ちょっと腰を止めないと」ハァハァ

詩織「おっ…お願い…もう」

トーマス「もううるさい」アム

詩織「あああっ」プシャー

詩織の果実にかぶりつく

トーマス「ママのおっぱい美味しい」ゴキュ

詩織のミルクは口の中を通り過ぎてトーマスの喉に当たる。

トーマス「今度はゆっくりと動かないと」ズンズンズブブ

詩織「んああっ♡」

詩織(あああっ♡ゆっくりでも…気持ち…イイッ♡)

トーマス「やっぱりここ弱いよねママ」ズンズンズン

詩織「あっ♡ひああ♡いああ♡」

トーマス「…やっぱり詩織ママ可愛いよ、背徳感もあるのに気持ちよさにも抗えないなんて」

詩織「ひあああっ♡」

トーマス「やめちゃっおうよ、抵抗するなんて素直に楽しもうよ」

396 :ここまで  ◆sI8o6tmJ64EA [sage saga]:2022/01/03(月) 00:40:51.85 ID:MHB+aiRT0
詩織「いっいあ♡」

ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡ ズチュッ♡

詩織(だっだめぇ♡気持ち良すぎますぅ♡)

詩織「あ…ああああ♡」

トーマス「うおお…行くよ詩織ママ、詩織ぃぃぃ、膣内で!膣内で!射精すぞおお」

詩織「いっいや…ああっ♡外で…外でぇ♡;出してぇ♡」


パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡ パンッ♡

トーマス「無理だああああああああああ」ビュルルルルルル

詩織「いっいや…あああああああああああっ♡」ビクンッ♡ビクンッ♡


……
………

詩織「はぁ♡はぁ♡」ドロォ♡

トーマス「すごいね、忠夫の親父にあんなに犯されまくったのにいい肉壺だったよ」

詩織「…」ギロリ

トーマス「睨まないでよ、ところで向こう見て」

詩織「えっ?」

学生A「トーマスずるいぜ」ボキーン

学生B「ここの司書はわたくしも狙っていたのですよ」ボキーン

学生C「…」ボキーン

そこには知らない間に勉強をしていた学生が立派なイチモツをさらけ出していた。

そのどれもがトーマスと比べても大した差がないレベルでの大きさだった。

トーマス「…あーあ詩織があんなに喘ぐから」

詩織「ひっ!?」

トーマス「みーんな、腹違いの兄弟だよ。詩織が知らないママの子だよ」

詩織「あっあああ…」

トーマス「…こうした責任は取らないとね?」
397 :ここまで  ◆sI8o6tmJ64EA [sage saga]:2022/01/13(木) 23:06:50.16 ID:cqRM1T1y0
(>▽<)
398 :ここまで  ◆sI8o6tmJ64EA [sage saga]:2022/02/07(月) 23:05:16.18 ID:hdTVQLJQ0
忠夫「さあて…次の魔法少女は君か」

魔法少女「いっいやあ…来ないで…」

魔法少女は忠夫から必死に距離を取ろうとしている

密室空間で魔法が封じられているので魔法を使わない方法で何とかするしかないが

…明らかに体付きがよく力の押し合いでは負ける。

周りには何もない

小細工でどうすることもできない。

逃げ回ってもいつかは押し倒されて好き放題にされる。

しかし、時間を稼げば何かの間違いが起きて助かるかもしれない。

そう思った瞬間

ガシッ

魔法少女「えっ?あっ?教官?」

光「変なことを考えないの」

魔法少女「えっ?えっ?んむぅ!?」

魔法少女は突然声をかけられた光の乳房を口にくわえる。

魔法少女「ごきゅっ、んはっ!?ごきゅっ、ぶはあ、はぁはぁ。」

魔法少女「あっ!?はぁ♡はぁ♡」ジュン

魔法少女(あっ…あっ…なに?さっきまで…いやだったのに…欲しい…)

光の母乳を飲んだことによってその魔法少女は忠夫が急激に欲しくなる。

光の母乳には催淫効果が含まれていた。
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/22(火) 13:41:17.09 ID:RpPv7Okm0
モチベ回復のためって、わざわざそんな無理してまで書く必要あるんか? 書くことは別に義務じゃ無いし……
400 :酉忘れいっちん [sage]:2022/02/23(水) 20:03:29.75 ID:+jIb22BYO
401 : ◆sI8o6tmJ64EA [sage saga]:2022/03/13(日) 23:19:18.87 ID:ohIKkxuO0
ガチャ

光「ふう」シュルシュル

魔法少女を仕上がらせた、光はシャワーを浴び

イリス「おほほほほ、光さん。ごきげんよう」

女ノイズ「あっう…」ドロォ

光「…その子は?」

イリス「あの子の前任」

光「なるほど」

イリス「ところで部屋を掃除していたところ、このようなものが出ましたのよ」

光「それは?」

イリス「あなたが堕ちたときの動画でしてよ?」

光「…何であるのよ」

イリス「見ます?」

光「見ると答えると思う?」ガチャ

光はそう言い残し寝室へと向かった。

イリス「では、わたくしだけで見ますわ」
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/03/21(月) 14:50:48.32 ID:wIvkvjGL0
まだ続いてたんだな
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/03/31(木) 17:46:07.12 ID:ZpV76cSIO
更新遅すぎて数レス投下される度に読み返さなきゃならんのがなぁ。遅くなっても良いからある程度の纏まりで投下してほしい
404 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/02(土) 14:24:04.15 ID:+Vs0fU+GO
本文読みたくてここ覗いてる奴まだいたんか
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/03(日) 09:45:34.39 ID:JYr5qcKCO
本編スレの前日譚、本編はとっくのとうにエタってて、おまけにsage進行で安価とか何がしたいのかようわからんよな。まさか5年以上もダラダラやるとは思ってなかった
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/05(火) 09:19:23.92 ID:ugpFF1Za0
>>378で催促されなきゃエタってたようだしもうその程度のモチベしかないってことだろう
407 :酉忘れいっちん [sage]:2022/04/20(水) 02:39:31.65 ID:y0sEzCflO
ダラダラ続けますぜ
408 :酉忘れいっちん [sage]:2022/04/20(水) 02:41:34.39 ID:y0sEzCflO
妄想で物事を語るのはあんま良くないですぞ
409 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/20(水) 10:54:25.57 ID:lGvUpNsEO
で、終わらせる気はあんのか? こんな速度じゃ10年経っても完結せんだろ
410 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/20(水) 11:02:40.75 ID:lGvUpNsEO
しかも久々にレスしたと思ったら保守に貢献してくれてる人達を煽るだけとか、安価スレが参加者がいること前提で成り立ってるの忘れてないか?
411 :酉忘れいっちん [sage]:2022/04/20(水) 22:20:55.03 ID:y0sEzCflO
この程度で煽るって…本気で言ってんの?
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