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【デレマス18禁】ドSな幼ドルに搾精されて完全敗北する情けない雑魚プロディーサー
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1 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/07(土) 22:28:05.96 ID:C/cxFn0M0
初投稿と言えば初投稿です
※呼称表記揺れあったらごめんね
※ハートマーク多いよ
2 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/07(土) 22:28:43.17 ID:C/cxFn0M0
【モバPのアパート】
モバP(以下P)「…………」
桃華「なんでですの?」
ありす「…………」
みりあ「…………」
P「いえ、あのこれは……」
桃華「わたくしたち、Pちゃまのことを信頼しておりましたのよ」
P「はい……」
桃華「人として最低なことをしている……。その自覚はございまして?」
P「はい……」
ありす「最低です」
みりあ「プロデューサー……」
3 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/07(土) 22:30:03.56 ID:C/cxFn0M0
桃華「わたくしたちのレッスン用の衣服を、Pちゃまがご用意してくださっているのは感謝しておりますわ」
桃華「ですが……。古くなったトレーニングウェアや靴下などを回収して、私的に収集していたなんて……」
P「…………」
ありす「変態……」
みりあ「…………」
桃華「本当に、わたくしたちのだけですか?」
P「う、うん……そうだ……」
ありす「それを……いったい何に使用していたんですか?」
P「え……?」
ありす「私たちの着ていた服や靴下を集めて、何をしていたんですか?」
P「い、いやそれは……」
みりあ「言えないこと?」
P「っ……」
4 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/07(土) 22:31:40.43 ID:C/cxFn0M0
桃華「では、もうひとつお聞きいたしますわ」
桃華「わたくしたちがPちゃまの部屋から見つけたこの大量の漫画……。これはどういったものでしょうか」
P「あ、いやあの……」
桃華「言えませんか? ではありすさん」
ありす「はい」
スッ……
ありす「タブレットで調べた結果、ここにある大量の漫画は…… す べ て ……児童性愛の漫画です……」
みりあ「じどーせーあい?」
桃華「つまり、Pちゃまはわたくしたちのような子供にエッチな妄想をしてしまう変態、ということですわ」
みりあ「えぇーー!!?」
P「…………っ」
5 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/07(土) 22:34:49.98 ID:C/cxFn0M0
ありす「…………」
桃華「なにか、弁解することはございまして?」
P「……いや……」
桃華「そう、認めるんですのね」
みりあ「プロデューサー、みりあたちみたいな小さな子が好きなの……?」
P「う……」
ありす「どうして言いよどむんですか? 認めてるんじゃないんですか?」
P「す、スミマセンでした……」
桃華「どうして謝るんですの?」
P「み、みんなが一生懸命、アイドル活動を頑張っているというのに……。自分は、その期待を裏切って……」
桃華「…………」
桃華「 そ ん な こ と はどうでもいいんですの」
P「えっ……?」
6 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/07(土) 22:39:53.59 ID:C/cxFn0M0
桃華「Pちゃまは児童性愛者、いわゆるペドフィリアであることを認めてくださるか、そうでないか、と言っているんです」
ありす「はやくしてください、Pさん」
P「い、いやでも、俺は……」
みりあ「みりあ、プロデューサーのこと好きだよ?」
P「っ!?」
みりあ「プロデューサーは、みりあのこと好き?」
P「あ……えっと……」
桃華「認めてくだされば、このことは不問にいたしますわ」
ありす「ちひろさんにも言いません」
P「っ…………」
7 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/07(土) 22:42:22.27 ID:C/cxFn0M0
P「わ、わかった……」
P「俺は……ペドフィリアです……」
P「桃華も、ありs……橘も、みりあのことも、性対象として好きだ……」
桃華「うふふ……♡」
ありす「ふん……」
みりあ「えへへ……」
桃華「──では、こうしましょう……」
警察にも言わない
事務所や、他のアイドルにも言いふらさない
もちろん、この『コレクション』もそのままで良いですわ
ただ……
わたくしたちの、"オモチャ" になってくださいまし……♡
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/11/07(土) 23:34:52.70 ID:xISzA4PC0
期待
9 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/08(日) 00:18:16.90 ID:Vqu5wqGu0
ピチャ……
ピチャ……
桃華「っ、その調子ですわPちゃま……♡ 指の間までお願い致しますわ」
P「は、はい……」
ありす「ほら、こっちもお願いします。早くしてください」
グリグリ……
P「わ、分かった……」
チュッ……チュッ……
ありす「嬉しそうに舐めて……。ほんとにロリコンなんですね」
みりあ「プロデューサー、足の指を舐めて嬉しいの?」
桃華「Pちゃまはわたくし達に苛められて喜んでしまう、いわゆる変態なんですのよ」
みりあ「えぇーー? プロデューサー、ほんとに変態さんなんだー♪」
ありす「そうです。だからみりあさん、悪い人にはお仕置きをしないといけないんです」
10 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/08(日) 00:21:28.03 ID:Vqu5wqGu0
P「ぁ、はぁ……ぅ、んう……」
桃華「Pちゃま、そのまま四つん這いになってくださいまし」
P「ぁあ……」
ありす「みりあさん、悪い子にするお仕置き、しちゃってください」
みりあ「うん、分かったー!」
P「な、なにを……」
みりあ「お尻ペンペンー!」
P「え……?」
桃華「みりあさんにもPちゃまをたっぷり躾ていただきますわ♪」
みりあ「えへへ〜♪ みりあね、もうお姉ちゃんだから、いけない子にはちゃんと怒らなきゃいけないって言われたんだ〜」
11 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/08(日) 00:24:09.80 ID:Vqu5wqGu0
P「ちょ、ちょっと待ってくれ……」
ありす「早く舐めてください。ちひろさんに言いつけますよ?」
P「ぅ、う……」
ピチャ……チュッ……
みりあ「えいっ♪」
ズルルッ!
P「っあ!? み、みりあ……っ!」
みりあ「あはははっ! プロデューサー、お尻丸見え〜♪」
桃華「まぁまぁ♪ Pちゃまのお尻、とっても可愛らしいですわね……」
ありす「なに休んでいるんですか。次は親指を咥えてください」
P「んぶ、ん……ぢゅっ……」
ありす「そのまま吸ってください。私の足の指がPさんのおしゃぶりですよ」
桃華「んふふ……♡」ゾクゾクッ…♡
12 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/08(日) 00:30:55.94 ID:Vqu5wqGu0
みりあ「えいっ!」
バチンッ!
P「ングゥゥッッ!?」
ありす「……今、私の指を甘噛みしましたね? 少しだから許してあげますけど、次噛んだら通報します」
P「は、はひ……」
桃華「さぁ、わたくしの足もご堪能してくださいまし♪」
P「ぅぅう……っ」
ペロペロ……
みりあ「えいっ!」
バチンッ!
P「ぁ゛ぅぐうぅ……ッ!?」
みりあ「どうプロデューサー? 反省してるー?」
P「は、はい……」
みりあ「そっかぁー……。でもだめだよ。お仕置きなんだから、もうちょっとだけ叩いちゃうね?」
P「ぁ、みり……あ……ぁ」
13 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/08(日) 00:33:43.51 ID:Vqu5wqGu0
みりあ「このエッチ!」
バチンッ!
P「んぃぃ……ッッあ、ぁ……」
桃華「わたくしたちの足のお味はいかがかしら? Pちゃま♪」
ありす「"ちゃんとした" 感想を言ってくださいね?」
P「……ぉ、美味しいです……ありがとうございます……」
桃華「………っ♡」
ありす「ふふ……♡」ゾクゾクッ……♡
みりあ「変態っ!」
バチーンっ!
P「っ、く……ぁ」
みりあ「ろりこんっ! わるいおとなっ! いけないこっ! ぇ、え〜〜っとぉ……へんなひとっー!」
バチンッ! バチンッ! バチンッ!
バチィーーーン!
P「んぉお……み、みりぁあ……」
14 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/08(日) 00:34:38.61 ID:Vqu5wqGu0
みりあ「はぁっ、はぁっ……。ちょっと疲れちゃった……」
桃華「お疲れ様ですわ。さすがはみりあさん、Pちゃまもさぞ反省していらっしゃいますわ……♪」
ありす「そうですね……ではPさん」
P「ぅ……ん……?」
ありす「反省しているかどうか……確かめさせてもらいます」
桃華「まさかとは思いますけど、Pちゃま……」
桃華「わたくしたちの足を舐めて、みりあさんにお尻を叩かれて屈辱的だったのに……」
桃華「興奮しているわけ、ありませんわよね……♪」
P「ッッ!?」
15 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/08(日) 00:48:57.54 ID:Vqu5wqGu0
ありす「みりあさん、Pさんのおちんちんを見ていただけますか?」
みりあ「えー? うん……」
P「ちょっ、ちょっと……まってくれ」
みりあ「んん……。ぁ、あーーーっ!!?」
桃華「どうしましたか?」
みりあ「プロデューサーのおちんちん、おっきくなってるよー!? 棒みたいにカチカチになって膨らんでるー!!」
P「ゎ、いや、違う……これは……!」
桃華「いけませんわねぇ……♡」
ありす「いけませんねぇ……♡」
16 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/08(日) 19:42:08.34 ID:Vqu5wqGu0
・ ・ ・ 。
コシュッ♡ コシュッ♡
P「ぁ゛あ、……ぁあ゛!? あはぁあ゛……ッッ!」
桃華「わたくしのショーツの感触はいかがかしら……♡ 擦る度に包み込んでいるおちんちんが跳ねておりますわ……♡」
みりあ「プロデューサー、お手々縛られて動けないのに気持ち良さそう……」
ありす「Pさんは変態ですからね。苛められるだけじゃなく、こうやって縛ったりしても興奮しちゃうんですよ」
みりあ「えっ? そうなのプロデューサー?」
P「ぅ、あ……っ! ち、ちが……はぅうッ!? あぁぁあ……っ」
シュコッ♡ シュコッ♡
桃華「なにが違うんですの? 小学生に興奮して、わたくしのショーツの上からおちんちんを触られて喜んでいるのに、説得力がありませんわよ……♡」
17 :
◆YzsQKkaIIQ
[sage saga]:2020/11/08(日) 19:43:07.39 ID:Vqu5wqGu0
ありす「………」
コリッ
P「んぅぅうッッ!?」
ビクッ!
ありす「乳首、弄られると気持ちいいんですか? 本当に変態なんですね、Pさん」
コリッ コリッ
ありす「ほら、なんとか言ったらどうなんですか? 小学生に乳首を弄くり回されて気持ちいいんですよね?」
P「あ、ぃ……ッ! き、気持ちいい……っ、ぁ、ありす……ッ!」
ありす「橘……まあ、いいです。特別に名前で呼ぶことを許可します」
クリクリ……♡
シコシコ……♡
P「っぐ、ぅ、おお……ッ!」
P(も、桃華にパンツ手コキされながらありすに乳首弄られて……っ)
18 :
◆YzsQKkaIIQ
[sage saga]:2020/11/08(日) 19:44:54.59 ID:Vqu5wqGu0
みりあ「プロデューサー!」
P「ぁ、え……?」
みりあ「見て見て♪ みりあのパンツ、今日はオシャレなの履いてきたのー!」
P「あ、みりあ……っ」
みりあ「もっと見えるようにしたげるねっ!」
ギュムゥゥッ♡
P「ンぶゥゥぅううーー!!?」
みりあ「えへへ、プロデューサーの顔に押し付けちゃった……♡」
P(みりあの……股間が……)
P(ぁ、みりあのおしっこの匂いが……っ、あっあっ)
ビュルルッブプッ!!
桃華「キャアッ!?」
ありす「あ……射精、しました……」
みりあ「えっえっ? プロデューサー"しゃせー"しちゃったのー?」
P「ぉ゛……おぉほ……ぉ……っ」
ガクッ ガクッ
19 :
◆YzsQKkaIIQ
[sage saga]:2020/11/08(日) 19:47:11.06 ID:Vqu5wqGu0
桃華「Pちゃま……? わたくしのショーツの中にこんなに出して……。どうするつもりなんですの?」
ありす「これじゃあおしおきにならないですね……」
みりあ「うわぁ……。ベトベトのおしっこだぁ〜……」
P「ぁ、あ……っ、ぁ……っ」
桃華「んふふ……♡ 可愛いですわPちゃま……♡ わたくしがたっぷり躾て差し上げますわ……♡」
ありす「これから時間をかけて……。Pさんを調教してあげますから……」
みりあ「えへへ……♪ 大丈夫だよプロデューサー、みりあと一緒に頑張ろーね……♡」
P「あ……ぁ、あ……!」
・ ・ ・ 。
20 :
◆YzsQKkaIIQ
[sage saga]:2020/11/08(日) 19:49:03.58 ID:Vqu5wqGu0
ムワァア……!
桃華「お射精したばかりのオチンチン……。汚いですわね……」
ありす「ギトギトになってますね……。気持ち悪い」
みりあ「近くで見るとすっごいおっきいね〜♪」
P「ハァッ……。ハァッ……!」
桃華「はぁあ……♡ それにしてもこの匂い……」
ありす「スンスン……。っ、う゛……っ。生臭い……」
みりあ「お魚の匂い……? ん……っ、イカさんの匂いみたい」
桃華「とっても臭っさいですわ……♡ んふ……♡」
ありす「なんでオチンチンを大きくしてるんですか? 子供にオチンチンの匂いを嗅がれて興奮してるんですか? この変態」
みりあ「ぁは……♡ みりあねー、オチンチンの匂い……。嫌いじゃないかもー……♡」
桃華「これからぁ……。Pちゃまのオチンチンをお掃除いたしますわ……♡」
ありす「感謝してくださいね。担当プロデューサーのオチンチンが臭くて汚いなんて、私たちが恥ずかしいんですから」
みりあ「いっぱいペロペロして、オチンチンきれーにしてあげるねー♪」
P「っあ、だ、だめっ……。だめだって……っ」
21 :
◆YzsQKkaIIQ
[sage saga]:2020/11/08(日) 19:51:28.14 ID:Vqu5wqGu0
桃華「んあぁ……♡」
チロッ♡
P「ッッ!?」
ありす「んぇえ……♡」
チュッ♡
みりあ「んむーーっ♡」
チュッ♡
P「あ、ぁ……ッ! みんな……。俺の、舐めてる……っ」
桃華「どぉですかPちゃま……♡ 3人がかりでオチンチンをなぶられたご感想は……♡」
ありす「現役小学生の舌でっ、こんなに虐められて……。惨めですね……♡」
みりあ「オチンチン、変な味だけど……。いっぱい舐めちゃうね……♡」
チュロチュロ♡ レロレロっ♡
チュッポッ……♡
P「あっ、ぁっ、あ……っ!?」
22 :
◆YzsQKkaIIQ
[sage saga]:2020/11/08(日) 19:54:42.59 ID:Vqu5wqGu0
みりあ「わっわっ、すっごいオチンチンが跳ねてるー♪」
桃華「気持ちいいんですの、Pちゃま……? んっ、ちゅぅぅ……っ♡」
ありす「んっ、ぢゅる……♡ ほんとに臭いですね……。ちゅるるっ♡」
P「きっ、気持ちよすぎる……っ。ぁ、はぁあ……!」
ちゅっぱ♡ ちゅっぱ♡
桃華「このスジのところ……。舌で這わせて……♡」
ありす「エラが張ってるところも気持ちいいんですか? んっ、ちゅぅ……♡」
みりあ「えへ……♡ 先っぽも舌で磨いてあげるねー……♡」
ちゅろろっ♡ チロチロっ♡
レロッ♡ ぢゅるるっ♡
P「ぁっ、あ゛ぁ〜〜ッッ……!?」
ありす「ほら、どうなんですか? 気持ちいいんですか?」
みりあ「オチンチン気持ちいーい?」
桃華「Pちゃま……♡ わたくしたちのオチンチンペロペロはお気に召しまして……?」
23 :
◆YzsQKkaIIQ
[sage saga]:2020/11/08(日) 19:59:25.34 ID:Vqu5wqGu0
P「き、気持ち……、い、良い……です……っ」
みりあ「やったぁー♪ じゃあ、もっとペロペロしちゃうねー……♡」
桃華「うふふ……♡ すっかりわたくしたちの虜ですわね……♡」
ありす「これからたくさん、Pさんをお仕置きしますから……♡」
P「そ、そんなっ……」
桃華「んっ、ちゅるるっ……♡ ちゅぽっ、ぢゅぅるっ♡」
ありす「ちゅぷっ、ぢゅっ♡ んふぅ……、くぽっ♡」
みりあ「んぇえ〜〜……♡ ちゅっちゅっ……んれぇろっ♡」
桃華「んぁ……♡ Pちゃまのオチンチン……。とっても逞しいですわ♡ チュッ♡」
ありす「ちゅるる……♡ んっ、Pさん……。気持ちよくしちゃいますから……♡」
みりあ「せーえき、いーっぱい出してねっ♡ ちゅぽっ、ぢゅ……ぷぶっ♡」
P「っ、あ゛……! い、イクっ……。出るぅ……ッ!」
ビュブルブプッ!! ビュバッ!
ビュルル〜〜ッ!
桃華「あぁんっ♡」
ありす「わっ……♡」
みりあ「すっごぉ〜〜い♡ 噴水みたーい!」
24 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/08(日) 20:04:32.43 ID:Vqu5wqGu0
P「ぁ、み、みんな……っ」
ゴポポっ……
桃華「ん、ぢゅる……っ♡ んふっ♪ Pちゃまの精液……とっても美味しいですわ♡」
ありす「ゼリーみたいにドロドロして……。変な味ですけど……、んんっ♡」
みりあ「ちゅぱっ♡ ぢゅっ、ん、ん……っ♡ はぁあ……っ♡」
桃華「まだまだこれからですわよ、Pちゃま……♡」
ありす「私たちのこと、 "大人" にしてもらいますから……♡」
みりあ「みりあのとっても大事な宝物(はじめて)……。プロデューサーにあげるねっ♡」
P「た、たすけ……――」
・ ・ ・ 。
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2020/11/09(月) 02:13:33.30 ID:RKWk9w830
あんた最高だよ……
乙
26 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/09(月) 23:23:03.26 ID:i+aEkW7X0
ブチブチッ♡
桃華「ん゛ぃい゛ッ!!?」
P「ぁ゛……あ、ぁ……ッ!」
桃華「っ、あ……Pちゃま……♡ わたくしの中にPちゃまが……♡」
P「も、桃華ぁ……っ」
桃華「んふぅ……♡ Pちゃまのオチンチン、とっても大きいですわ……」
P「すごっ、ぁっ、あ……! 桃華のぷにぷにマンコっ、締め付けが、強くて……ッ!」
桃華「良いんですのよ……♡ ん、ぁ゛……っ♡ そのまま情けなく腰を振って……♡」
P「ハァッ……! ハァッ……!」
パチュッ♡ ズチュッ♡
みりあ「うわぁー……。ほんとにオチンチンが入っちゃってる〜……!?」
27 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/09(月) 23:28:06.03 ID:i+aEkW7X0
ありす「これでPさんは犯罪者確定ですね……。もう逃げられませんよ……」
P「あ、も、桃華っ……! 桃華ぁ……っ!」
桃華「あ゛はぁっ……♡ 太いぃ……ッ♡ Pちゃまのロリコンオチンチンっ……♡」
ギチッ♡ ヌ゛ッヂッ……♡
桃華「ひゃあ゛ッ!? ぁ、んぁあ゛っ♡ 奥まで挿入ってぇ……っ!」
ぶちゅっ♡ ぐっぢゅ♡
桃華「はぁっ♡ あ゛ッ、んぁ……ぁは……っ♡ おっきぃですわぁっ♡」
P「ぅ、グゥッ……! も、桃華っ! もう……ッ!」
桃華「Pちゃまぁ……っ! 出してぇ……、くださいっ、まし……っ♡」
P「あっ、ぁ、あっあっ……ッ!!」
ぢゅぶっ♡ ごぷっ♡
28 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/09(月) 23:34:13.21 ID:i+aEkW7X0
桃華「はぁぁっ、あ゛、ぁは……っ♡ あ゛ぁあ……ッッ!」
P「桃華ァ……アぁ〜〜ッッ〜〜!!」
ビュルルルルルッ!!
ドブュルッ! ビューーーッ!
桃華「ぁあ゛ぁ──っ、はぁ゛あ〜〜〜〜っっ!!♡」
ビクッ♡ ビクンッ♡
ありす「っ、ぷ……Pさん……」
みりあ「あ、赤ちゃん作っちゃってる〜……」
桃華「はぁっ……。ぁ、はぁあっ……」
P「桃華……。桃華……ぁ……」
桃華「……うふふ♡ これでPちゃまはわたくしのモノですわね……♡」
P「あ、は、ぁ……っ……」
29 :
◆YzsQKkaIIQ
[saga]:2020/11/09(月) 23:41:12.85 ID:i+aEkW7X0
・ ・ ・ 。
バチュッ……♡
ヌ゛ヂッ……♡
ありす「いぎっ……っ♡ ひぃいっ……!」
P「はぁぁあ……ぁ、ありす……っ!」
ありす「あ゛っ♡ は、ぁ……ッ! こ、のぉ……、性犯罪者っ……♡」
P「ぁ、あ゛……ッ!」
ありす「私の、中に……、入れられてぇ、満足っ……ですかぁ……? ん゛っあ゛、はぁっ……♡」
グッヂッ♡ ミ゛ヂッ♡
ありす「ふふ……♡ こんなロリコンだったなんて知ってたらぁ……っ! 待つ必要っ、無かった……ですねっ♡」
桃華「ほらPちゃま♡ ありすさんにもわたくしと同じようにヘコヘコと腰を振って差し上げまして♡」
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