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男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価

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268 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/04(金) 03:13:40.13 ID:mfH63F6hO

男(選ばれたくないっていってるそばからで草ぁ!)


生徒会長「では、二年三組の三白眼さんから呼び出すか」


男(ファーーーwよく遊ぶ女子のオナニーとかまじかよw)


先生B「私のクラスの生徒ですが、明るくて活発で、心配はないように思えるわね〜♪」


生徒会長「はい、素行も悪くありませんから大丈夫だとは思いますが。」


放送を入れて五分ほど。控えめなノックが生徒会室の扉を叩く


生徒会長「どうぞ」


ガララ


三白眼「し…失礼します…///」(両腕で自分の身体を抱いて、消え入るような声で)


男(いつもの活発さは何処へwwwなんだこいつ興奮させてれるな!w)


生徒会長「自習中にすまない。君のオナニーを見せてもらえるか」


男「ぶふw」(胸元のカメラジー)


ーーーーーーーーー

一年二組


後輩女「……w(その発言はアウトでしょw)」カリカリ
269 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/04(金) 03:26:23.96 ID:mfH63F6hO

三白眼「は、はい///あは、あははは///男もいたんだ、参るな〜…」


男「選ばれちまってな、気にしないでくれ。(はよはよはよ)」キリ


先生B「いつもしているように、オナニーをしてくれれば良いのよ〜♪」


椅子に座った三人の前には、柔らかいマットが敷かれており、ローターやバイブも置かれていて


男(神聖な学舎にけしからん!好き!)


三白眼「あ、あの!本当に…やるんですよ…ね?///」


生徒会長「当然だ。…ん…///…いや、ああ。当然だな。」


男(生徒会長も内心恥ずかしそうだけど改変で規則には逆らえなくなってるww)


男「さて、三白眼はいつもどんなふうに性感帯を慰めているんだろうな」


三白眼「ぅうっ!///」(男の発言と視線に顔を真っ赤にし、ブラウンのセミロングヘアーを両手で抱え、若干鋭い目付きを上目使いで向けて)


男(そんな顔されたらわくわくが止まらないだろうが!www)


270 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/04(金) 17:36:32.51 ID:mfH63F6hO


先生B「三白眼さん。いつも通りやってくれれば良いのよ♪」


男(酷な話だなw)


三白眼「は、はい…ぬぐう…」


三白眼はマットに座ると、スカートに指をいれ、ゆっくりとショーツを降ろし。


男(お父さんお母さん同級生の女子が僕の前でパンツを脱いでいるよ)


生徒会長「なるほどショーツの上からではなく直接か、慣れてるみたいだな」メモメモ


先生B「関心ねぇ〜♪」


男「なるほどな三白眼はオナニーに慣れていると」キリリ


三白眼「///」(プルプル震えながらゆっくりと足を広げて)


尻餅をつき、足を軽く開き自分がやり易い体勢を作ると、中指を股間に這わせて。


三白眼「…んん…///」クニクニ


生徒会長「…んー、すまないなスカートでよく見えない。脱いでくれるか?」


男(鬼よ!ww)
271 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/04(金) 18:34:02.25 ID:mfH63F6hO

三白眼「は、ははい!……きっつぅ(小声)///」


ゆっくり立ち上がると、スカートを脱ぎ、アンダーは何もはいてない状態でまたマットに座り。震える手で陰唇に指を這わせて。


男(エロい(直球)そういえば着替えの時も三白眼はスカートの下はパンツだったな。けしからんわ!)


男「うーむ。指使いがすこしたどたどしいと思いますね」



先生B「そうねぇ。大丈夫かしら」


生徒会長「普段しているように、我々のことは気にせずしてくれ。全国の学校で行われていることだ」



男「(できりゃ苦労はないですw)そうですね、いざというときは…(パンツ越しに膨らんだ肉棒を意識させて)」


三白眼「だ!だだ、大丈夫です///はは、お、男も座ってて良いからな…!///」

そういうと、覚悟を決めたように中指でクリトリスを転がして、時には指の腹で圧しながら擦り刺激を与え。


三白眼「ん…はあ……ん………///」クニクニ


男(公開オナニーエッ!!なんだよ指の使い方大分上手いぜw)


272 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/05(土) 02:29:39.63 ID:nX4Llkx/O


三白眼「はぁ…んん…///」


生徒会長「ふ、自分の陰核をいじめるの慣れているようだな。ではそのまま絶頂するまで続けてくれるか。」


三白眼「うぐ…は、ははい〜///」クチュクチュ


男(いくときに宣言させるとかわかってるな…w)


三白眼はそのまま生徒会長と先生の真面目な視線と男のゲスな視線にさらされたまま自分のクリトリスを慰め続け、3分もすれば反応も大きくなり。


三白眼「んっ!///はあ!ん……っ!〜!あん!」(指の動きを早めて充血したクリトリスにラストスパートをかけ)クニクニ


男「おいおい腰がひくひく震えてるぞ。限界かw」


三白眼「あっ!ん…も、もういくっ//んぐ〜っ!」ビクンビクン


オナニー開始から5分ほどで絶頂を迎え。


生徒会長「…///…流石にやりなれた方法でなら早いな」

273 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/05(土) 02:51:04.75 ID:nX4Llkx/O


三白眼「はぁ…はあ…///ん…」


赤い顔で宙を見ながら息を整えようとする三白眼。


男(足を閉じるのも忘れてるし…w)



男「こほん、生徒会長、一度目は五分でも二度目はどうてしょう。もう一度やってもらうべきでは?」



三白眼「うえ!?///男お前っ」


生徒会長「それもそうだな、二回目始めてくれるか?」


先生B「まぁ〜♪」


三白眼「(男め〜!よ、余計なこと言うなよ〜///)分かりました…!んん…//」


敏感に腫れたクリを再びいじり始める三白眼。目をつぶり恥ずかしそうにオナニーを続ける姿に男は昂り。

男(逆にエロすぎて冷静だわ。)



三白眼「あっ…ん…んん!//っ!いくっ!」(クチュクチュと水音を響かせながら)


生徒会長「ほう。今度はさっきの半分程度の時間で絶頂を迎えたな」


先生B「若いわね〜♪素敵ね。」


三白眼「はぁ…///はあ…んん」(足を閉じ、横に倒れるようにマットに寝そべり)



コンマ00〜67で合格! このレス


274 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/05(土) 03:14:02.02 ID:nX4Llkx/O


先生B「私は大丈夫だと言いたいけれど」


生徒会長「そうですか。男はどう思う?」



男「ん〜まだ不安ですね。クリだけで満足しているようでは。用意してあるバイブも使ってみるべきでは」


先生B「熱心ね男君。素晴らしいわ♪」


男「当然です(鼻血)」


生徒会長「ては、規則にのっとり…今回はB先生。お手本を見せてくださいますか?」


三白眼(ま、まだ合格にならねーのかよ〜///)ゼエゼエ


先生B「生徒のためですからね。わかったわ。」(立ち上がり)



男(うおおおおおおお癒し系二十代後半マシュマロボディが火をふくのか!!!)


後輩女「ザザ、部長!見逃すことはできませんよ(片耳のイヤホンから声が届き)


男(安心しろ俺はこの映像、お前に届けて見せる、いざとなれば俺だけでも楽しむ)(先生Bをガン見しながら)


先生Bは、ゆっくりとテーパードパンツを脱ぎ、過剰な色気を醸し出す下半身のラインを露にし、ショーツもゆっくりと脱ぎ。

275 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/05(土) 03:29:09.04 ID:nX4Llkx/O


先生B「…///コホン。恥ずかしいけど、生徒も頑張っていたもの。私もお手本をしてあげないとね」


丸みを帯びた肉付きの良い下半身。シミひとつない肌。若干濃いめのアンダーヘアは匂うような色気を教室に振り撒いた。その場にいた三人は同じ感想を持った。



男 三白眼(えっろ!!!)


生徒会長(さ、さすがは先生。しかしこれは淫らすぎないか…///)


先生Bは三白眼の隣に座り。


先生B「準備するから待っててね〜…///んん…」(慣れた手つきで自分の股間を撫で、濡らそうとする)


先生B「ん…♪はあ。あん…ん…///あ…」スリスリクリクリ



三白眼(す、すっげー嫌らしい指の動き…B先生も結構してるんだ…///)


生徒会長(べ、勉強させていただきます…///)



クリを擦り陰唇を撫で、服の上から胸も触り自分を高めていく先生B。生徒たちは大人の女のドスケベさに釘付けになっていた。


男(胸一杯のありがとうを送りたい)(なめ回すようにガン見)



276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/05(土) 10:09:29.43 ID:olV4PXm9O
先生!服の上からでは参考にならないのでしっかりとおっぱい丸出しにしてからオナって下さい!!
277 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/06(日) 01:53:27.28 ID:AFP3/jtsO


しかし先生も慣れない状況からかすこし焦っている様子でもどかしそうに指を早めて


先生B「んぁ…はあ…♥️…」クニュ


男「先生、上も脱いでも大丈夫ですよ。w」


先生B「んん…そうねぇ♥️し、刺激が弱いかも…」


男に言われれば、ブラウスから、キャミからすべて脱いでしまい、気がつけば丸裸で片手で胸の先端、片手で股間を弄り。


先生B「♥️ん…んん。ふあ…あん」ワサワサ


男(うへえw本気のオナニーw)


そのまま五分ほど人目を憚らず自分の秘所を責めていると。すっかり準備ができ。


男(かなりはしたなく足を広げたオナニー恥ずかしくないのかよ先生〜w)


先生B「お、お待たせしましたね〜…♪」ハアハア


生徒会長「い、いえ///」(目が話せず生返事で)


先生Bは近くのバイブを持つと、同じくガン見していた三白眼に声をかけ


先生B「さあ。三白眼さんもそちらのバイブを手にとって♥️」
278 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/06(日) 02:09:08.83 ID:AFP3/jtsO


三白眼「は、はい…///」(震える手で近くのバイブを両手で取り)


先生B「先生の真似をすればいいですからね♪ちゅ…れろ」(熱い視線をバイブに向けると、舌を出してしゃぶり始め)


三白眼「うへえ!は、はい…///ち、ちゅ…」


三白眼は慣れない様子で真似するようにバイブをなめ始める。


男「なんだこれ!手慣れた様子の先生と不馴れな様子の三白眼のコントラストがはしたなすぎる!」


生徒会長「あ、ああそうだな…///お二人とも、そのまま片手で自分の秘所を慰めてくれるか…///」


後輩女『ザザッ生徒会長まてそんなこと言うとか…wこちらのポーカーフェイスも限界ですよ…w』



男(全くだw生徒会長も楽しんでるって訳だ)


二人は生徒会長に言われるがまま。こちらに足を広げ、バイブをなめなから股間を指で刺激する。




279 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/06(日) 02:17:37.92 ID:AFP3/jtsO


先生B「んん…♪はあ、あん…れろ♥️」クチュクチュ


三白眼「ん、んん…//ふぁ…ちゅぱ…」ムニムニ


男(何て光景ww)


生徒会長「お、おお…これは…なんとも///」


男(生徒会長まで天然ドスケベボディを抱いて発情してるぅ!!)



先生B「ぷはぁ…♪そ、そろそろ良いわね〜三白眼さん…♪」


三白眼「れろ…は、はい…先生がお手本見せてくれながらだと、スッゲー安心します…///」ドキドキ


二人は濡れたバイブを自分の陰唇に押し当てると、ゆっくりと挿入していく。



男「!!」(超ガン見)


生徒会長(な、何て顔してるんだ男よ…)


280 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/06(日) 02:36:50.40 ID:AFP3/jtsO

そのまま奥まで入れると、二人ともこつこつな表情をして。


先生B「はぁ〜…♥️」


三白眼「んんん…///み、みられてりゅ…」


男「二人とも、好きに動かして見てくださいよw」


先生B「わ、わかったわ〜…♪」


二人は足を広げ、すっぽりバイブを飲み込んだところを見せながら、いろんな角度でピストンしたりクリと一緒に刺激したりと快感を得ようと指を本能のままに動かし。


男(いやらしい音もやべえしえぐい指使いもやべえ!つまりやべえ!)


生徒会長「お、おお…おー…///なんと…そんな…」ブツブツ


三白眼「あ…///ん…んん…はあ。やっべ…///」ヌチュズチュ


先生B「んん…はあ…♪はあ♥️やん。ひ、久しぶりだわぁ♥️
」クチュクチュ


男(先生!おまんこするの久しぶりなんですね先生!)


そのまま二人は淫らな腰使い指使いを披露し続け、10分もすれば限界が近づき。


三白眼「あ、んん!ん!はあ…///ん!んん!いく!オマンコイクイッグぅ〜…!!ん!」(クリいきよりも派手に腰を跳ねさせ)


男「同級生のナカイキえっろw」


生徒会長「お、おまんこまだパクパクてしてるな…///」


先生B「す、すばらしいわ〜…♪あん!はあ、先生も安心して…♥️んん!あっ!ん〜っく!はあ。イクッ〜!!♥️」ビクンビクン


後輩女『大人の女性のガチイキ大迫力…w』


男「全く、恥ずかしくないのかねwふひひ」


このコンマ00〜70で、クリア!
281 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/06(日) 02:46:09.12 ID:AFP3/jtsO

男(まあこれだけのドスケベ姿を見せられたら流石にしかたねえ…w)


生徒会長「……(ボーッと見つめ続け)は!男よ…これは、大丈夫だな…///」


男「そうですねえ。俺も文句なしですw」



先生B「ぁあん♪や、やったわね〜…♪三白眼さん」(軽く汗ばんだ身体でそっと抱きついて)


三白眼「あ、ありがとうございましゅ…///」ゼエゼエ


男「三白眼がどんなオナニーするのかはよーくみせてもらったからな〜w俺は安心したぜ」



三白眼「う///や、やめろよなぁ〜…もうっ///」


五分ほど息を整えると身体を拭き、二人は服を着直し、三白眼は顔を赤くして一礼し部屋をあとにした。


二人目!(ラスト)

00〜24 安価(新キャラあり)
25〜34レスリング部長
35〜54お嬢
55〜64委員長(新キャラ)
65〜74後輩女
75〜84先輩1(演劇部部長)
85〜99ギャル(新キャラ)


このレスのコンマで決定
282 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/06(日) 02:48:58.60 ID:AFP3/jtsO

安価ぁ!!!

>>284

既出のキャラでも新キャラでも♥️ 
283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/06(日) 02:57:29.79 ID:wHKoi2RQo
後輩1
284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/06(日) 02:59:11.85 ID:Km3hOiZD0
>>82の「ツンデレ」
285 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/06(日) 04:35:22.82 ID:AFP3/jtsO
誤字多すぎて草ぁ! ごめんね♥️(耳をほじりながら)
286 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/06(日) 13:59:06.52 ID:AFP3/jtsO

ツンデレに必要なもの。それは好意に気づかない鈍感な男。あとはわかるな。


ーーー

先生B「ふぅ。良い汗かいちゃったわ〜♪」


生徒会長「感服いたしました。」


男(いろんな意味でなw)


生徒会長「では次の生徒をお呼びしますね」


先生B「お願いします。」


生徒会長が放送を入れ五分ほどすると扉がノックされ、開かれる。


ツンデレ「し、失礼します。」(オドオド)


男(隣のクラスのツンデレ!)


男の隣のクラスである2年4組のツンデレはバスケ部所属で、その三白眼に負けず劣らずのシャープな体つきで縦横無尽にコートを駆け、エースの座を我が物にしていた。普段は物怖じなく堂々とした佇まいだが今回のケースでは流石に落ち着かない様子で。


生徒会長「自習中すまないな。君のオナニーをここで見せてもらいたい」


ツンデレ「そ、そうですよねやっぱり…ってあんた!」(男を見つけて猫目を見開き)


男「俺も審査官に選ばれちまってなぁ〜、ま、よろしくなw(お友達の公開オナニーパート2やんけ!!w)」


287 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/06(日) 14:25:08.72 ID:AFP3/jtsO

ツンデレ「よ、よりによってあんたが審査員だなんて…//」ワナワナ


生徒会長「彼は真摯に審査に参加する。そう気にしないでくれたまえ。」


男(俺たちの年代で異性の前でオナニーを気にするなは無理があると思うんですがw)


ツンデレ「っく!じろじろ見てるんじゃないわよ変態!」(自分の身体を隠すように半身になり)


男「こいつぁ〜随分な挨拶だぜおい!俺はお前の性欲が心配なだけなんだ!ちゃんとオナニーできてるかどうかな!」


後輩女「ザザッ普通なら問題発言ですよ…w」


ツンデレ「〜っ!む、むり!ゴニョゴニョよ、よりよって///あんたに見られながらなんて…///」


男「え、なんだって?(王道)」


後輩女(映像経由でもわかる。この男殴りたい)


顔を真っ赤にし、先生Cとは違い高い位置でまとめたポニーテールを揺らしながら身悶えするツンデレ。


生徒会長「気持ちはわかるがその年でオナニーを見せるのがいやなどと言うのは困るぞ」


男(ぶはっw世界観!)
288 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/06(日) 14:50:09.60 ID:AFP3/jtsO

ツンデレ「〜!…そ、そうですよね。わかりました…///」


男「うむ、ではまずパンツを脱いでもらおうか。履いていてはやりにくいだろう(こんな台詞言えるのも今だけだな!)」


ツンデレ「い、言われなくても!あんたは黙ってて〜!///」


男「ふーひひ」


先生B「仲がよろしいのね〜♪」


ツンデレは立ったままスカートに手を入れると、短パンを脱ぎ、続いてショーツも急いで脱ぐと、男に見えないように畳んで隠し。


男(こいつこしゃくな真似!!)


生徒会長「まあ問題は無いさ。では絶頂までの時間も計らせてもらうから、好きにしてくれたまえ。」


ツンデレ「うっ///は、はい…〈ここから超早口〉何よそんなの男に知られたらいざというときイッたのを隠しにくくなるじゃないいや別に男とエッチとかしたくないしあり得ないけど私と付き合うことになったらあいつが我慢できるわけもないしそのためにお姉ちゃんのバイブとかで練習はしてるけどでも練習をしてるっていってもやっぱりなしくずし的なのは嫌だし最初はキスからしてほしいし私の胸が全然成長してないのがバレたくないから早いところ成長してほしいけど男は大きいの好きそうだしいや別に男が好きそうだから胸が膨らんでほしいとかではないけど流石にもう少し転校生のお嬢さんくらいはバスケしにくそうだしあれだけどあれの半分位」ブツブツ


男(凄まじい高速詠唱。なんか俺の名前出てるし呪術かな?)


後輩女「ザザッ私唇読めますけど部長の腕を腕ひしぎで奪るっていってますよ」


男(迂闊に近寄れねえじゃねえか。)


ツンデレはマットに座ると、足をぎゅっと閉じスカートの中に指を入れ。弄り始める。


ツンデレ「…っ…ん……くん……///」クニクニ

289 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/06(日) 15:12:20.47 ID:AFP3/jtsO


男「やーれやれ。困りましたね生徒会長〜」


ツンデレ「な、なによ…んん…っ…///」


生徒会長「それでは我々が君がどんなオナニーをしているかわからないだろう。足は肩幅に広げて、できればスカートも脱いでほしいものだな」


先生B「大丈夫よ〜ツンデレさん。♪」


ツンデレ「くう!そ、そうですよね…わかってはいるんですが……(男をチラ見)その…///」


男(ツンデレが恨めしそうな顔でこちらを見ている。今の世界観での正解は!)


男「ツンデレ、俺はお前のオナニーがみたいな。何よりお前にこんな試験で補習になってほしくないんだ(ツンデレフィルターでイケメン度1.5倍)」


後輩女(0に何かけても定期)


ツンデレ「(ズキューン)っ〜!///わ、わかったわよもうっ!」カァア


ツンデレは観念しスカートを指でつまみゆっくり足を開くと、ほどよく鍛えられた三白眼よりも気持ちしっかりした。白い脚が露となり。


男(yes!yes!!ピンク!)


ツンデレ「うううう」


サーモンピンクの陰唇に指をゆっくり這わせ。


ツンデレ「はぁう…///」


290 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/06(日) 15:27:58.64 ID:rnJClYAT0
かっこの中を読むな定期
291 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/06(日) 15:35:39.87 ID:AFP3/jtsO


ツンデレ「あ、ん…///はあ、ん…」スリスリ


男「かわいい声も出せるじゃねえかよ〜w」


ツンデレ「うるっさ///ん、んん…あん…」カリカリ


生徒会長「一度始めてしまえば、見事な指使いじゃないか、これは短いスパンで定期的にしているな」メモメモ


男(そんなんメモするとかw)


ツンデレ「んん…う…くぅ…///」

男はしばらくツンデレの恥ずかしそうな顔と、指の動きをにやにやと眺める。五分もすれば水音も僅かに聞こえてきて、ツンデレの絶頂も近いことが体の反応からわかる。


ツンデレ「あ、ん!んっ!いく!んっ!///」(クリを擦りなから軽く痙攣し絶頂)


先生B「きもちよさそうねぇ〜♪ふふふ。」



生徒会長「感度も悪くないな。恥ずかしさだけ覗けば優秀だ。」


男「スポーツで発散しきれない分はオナニーて発散してるのか〜w」


ツンデレ「はあ、はあ…う、うるさいっ!///」ヒクヒク


00〜50でクリア このレスのコンマ

292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/06(日) 15:42:36.63 ID:mM9RxXaxo
やったぜ。
293 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/06(日) 19:42:46.63 ID:AFP3/jtsO


先生B「時間も感度も問題なし、これなら私は丸をあげちゃう」


生徒会長「ふむ。男はどうだ」



男「だめです(鉄の鉄の意思)ツンデレのためにもここで終わらせては」


ツンデレ「はあ!?ど、どういうことよっ!」


男「ツンデレよ、お前が男と交わるとき、そのときに感じることができてこそこの試験は意味がある。クリトリスでオナニーが上手なだけじゃただの猿なんだ」


ツンデレ「だ、だれが猿よ顔面にダンクするわよ!」


生徒会長「なるほどな、ではバイブ等を使った膣内オナニーも見ておきたいと言うことか」


先生B「男くんたら友達思いね〜♪」


男「ふひ、それほどでもw」


ツンデレ(あ、でも男が私のために…いや、深読みすれば今の言葉、『俺との初体験を苦い思い出で終わらせたくないだろ』って意味にもとれるような…)トゥンク


ツンデレ「も、もうバカ!//気が早いっての!」



男「どういうことかな?」


生徒会長「しかしそうなると、手本を見せなくてはな」



先生B「今度は、生徒会長さんお願いするわね〜♪」


男「おねがいします!!(血眼)」
294 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/06(日) 19:55:32.83 ID:AFP3/jtsO


生徒会長「…し、仕方あるまいっ」


生徒会長は立ち上がるとブラウスのボタンを外し始める。


男(うおおおおおおおおおお灼熱のHカップ!グラビアアイドルかよ)


そのまま脱いでいき、ブラまで外し、ショーツ一枚で腕で胸を押さえるとマットまで歩いていく。



生徒会長「…///」


男(こんなでけえのが会長の胸についてたのか…(机の上に置かれたブラの大きさに、ブラと生徒会長の胸を交互に見て))


ツンデレ(さ、さすが生徒会長…生徒会長もお胸大きくてすごい)


生徒会長は、バイブを手に取ると、胸に挟み、上を向いた先端をなめ始める


生徒会長「ちゅ…れろ…///」タプタプ



男 後輩女 ツンデレ(えっろ!!!!)


生徒会長「ぷは…///ツンデレ、君も自分の股の用意はしておけよ…れろちゅ…」


ツンデレ「は、ははい…」(わなわなと震えながら生徒会長をみつめ)

295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/06(日) 20:57:58.57 ID:l/nXBtY10
コンマいらなくね?
296 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/07(月) 00:49:04.80 ID:J34lbTCHO

私が楽しいからいる(確信)



そのまま二人は先程と同じくバイブをなめつつ自分の秘所をさわり。準備を進めた。


生徒会長「ちゅ…ちゅば…れろ…んはぁ…」



ツンデレ「///」(バイブをジーっと見つめて)


ツンデレ(お、男のやつってこれより大きいのかしら、もそうだとしたらどんな風に舐めるのがいいのかな//)


ツンデレ「れろ…ペロペロ…」(先端を恐る恐る舐めはじめ)


男「大胆な生徒会長と慎重なツンデレww」


先生B「個性出るわね〜♪」



生徒会長「そろそろ、いいか…///そちらも大丈夫かツンデレ。」


ツンデレ「は、はい…///」


二人ともにしっとりと膣内が濡れてきて準備ができると、バイブを膣内にあてがい。飲み込んでいく。



297 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/07(月) 01:07:42.49 ID:J34lbTCHO


生徒会長「お、おお…んん…お」

ツンデレ「〜〜〜っ!//」


二人ともに、奥まで飲み込むと我慢できないとばかりに自分の弱点に擦り当てていく。


生徒会長「い、いいぞっあん!!ん!その調子だ…わ、わたしもまけていられないなっ…んん!」

ツンデレ「すっすご!んん!あん!これ…みんなに見、見られて…///ふぁ…んん!ん…お、男にバイブオナニーみられてりゅっ!」


男「なんだこの淫乱たち!けしからんわ!(鼻血どぱ)」


瞬く間に。くちゅくちゅという淫らな水音が室内に響き渡り。それに二人分の女性の艶っぽい声も混ざる。


先生B「ドキドキしちゃうわね〜♪生徒会長さんなんて、自分を慰める度におむねがタプタプ揺れているわ」


男「だがツンデレのしなやかな身体も、快感に敏感に反応して…ふへへへw跳ねる跳ねる」


ツンデレ「んあ!っあん!///お、男ってば私を見て興奮してるっ…」


男「そうだぜぇ〜何て淫乱なオナニーなんだw」


ツンデレ「へ、へんたい!///このぉ!あんっ!ん♥️んん!バカ!見るなぁ私でエロいことかんがえるなぁっ♥️」グチュグチュッ


後輩女(めっちゃ嬉しそうなんですが)


男「おいおいますますバイブの動きが早くなってるぜw」



298 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/07(月) 01:23:54.51 ID:J34lbTCHO


生徒会長「んん…///あん!♥️あ、頭がおかしくなりそうだ…んん!んー!!」ビックンビックン


後輩女「ザザッなんですあの生徒会長のおっぱい。雌牛ですね〜♪」


男「ほら!生徒会長もっと手本を見せてあげないと可哀想ですよ〜♪」


ツンデレ「あん!♥️きもちっ、ん!やん///」


先生B「もうすでに聞こえて無さそうだけれど…♪」


生徒会長「わ、私は自分で開発したGスポを抉るとす、すぐに…!んん///ああぁああー!!!イック!」ビクンビクンビクンビクン


男「うへえw釣り上げられたマグロみたい」


ツンデレ「あ、あ♥️ん!あん!わ、わたしももうだめっ!///んぎ!ぎー!いくう!!」ピクビクゥ


後輩女(二人ともおまんこまるだしでクッソ無様〜♪)


派手に絶頂を迎えた二人は、だらしない顔をしてひくひくと痙攣しながら息を切らして。


生徒会長「はあ…はへ…」


ツンデレ「んあ…♥️へ、へんたひぃ…あん…」


00〜70でクリア! このレスゥ

299 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/07(月) 01:42:31.92 ID:J34lbTCHO

先生B「二人とも、とても素晴らしいわ!♪うふふ。花丸あげちゃう!」


生徒会長「ふはあ…♪あん…き、きいたかぁ?」


ツンデレ「あ、ありがとうございましゅ…♥️」


男「ふ、俺の棍棒が出番が無いのは残念だが、冥土までのオナペットができたからよしとしよう」キリリ


先生B「今回のテストでは、補習者はなしということにしておくわね〜♪」


生徒会長「はあ…♪あん。わ、我が校の誇りだぁ…♪」(股を開いたままぐったりとして)


ツンデレ「おおん…♥️お、男のへんたひぃい…」


男「ツンデレに至ってはまだおまんこにバイブ入ったままだぞw」


ーーーーーーーーー
いつかの光景

ツンデレ「あーもう!何でうちのクラスだけほーむるーむ長いのよ〜!部活に遅れるっ!」タッタッタ



ツンデレ「きゃ!?」(階段を踏み外し後ろからバランスを崩して)


ツンデレ(うっそ!こ、このおちかたヤバい…ど、どうしよう受け身…ま、まにあわない…ひっ!)


ガッシイイイィ


男「大丈夫か(ツンデレフィルターでイケメン度2倍)」(階段の下で偶然うけとめ)


ツンデレ「は、はあ…はあ!はた、たすかった…?あ、あんた…」


後輩女「部長ーはやくしないとマル秘(部活内の暗号で最新のエロ本)売り切れますよ。」


男「おっとそうだな。急ぐぞ」スッ


ツンデレ「!…」ドキドキドキ


ツンデレ「ちょっとあんた!名前はぁ!?」


フラグ構築完了!!!
300 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/07(月) 01:47:38.43 ID:J34lbTCHO
第八話完!


金言を取り入れ、次回更新時のコンマでドスケベ常識改変を決定!

好きにドスケベ常識改変内容を書いて♥️

301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/07(月) 01:57:58.67 ID:sF9xnefMO
男が勃起してたら女は抜かなければならない
後輩女も改変しろ
302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/07(月) 04:36:36.24 ID:SjkdEhsD0
ベッタベタなツンデレ、だがそれがいい

乳首当てゲームで部活の仲間ともっと仲良くなろう
両乳首を一発で当てられたら、そのまま10分間好きに弄ってもいいぞ!
303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/07(月) 06:22:15.22 ID:wxeOa4Pi0
>>234

連投(疑い)に取られたリベンジだ
304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/07(月) 06:46:42.01 ID:g2Ex1kclO
各階の男子トイレに複数人の肉便器係を設置
各学年から選ばれた美少女達が肉便器係となり、男性に命令されたら中出しセックスしなければならない
肉便器の使用は一日一人一回まで
肉便器係には後輩女も選ばれた
305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/07(月) 08:34:13.21 ID:IZIY6j0QO
転入生歓迎会として転入生は全校集会でスリングショット水着で下品な腰フリダンスを披露。最後には迎え入れられた記念として男子代表から高速種付けプレスを受ける伝統行事がある
ダンサーは無論お嬢様。サポートダンサーとして後輩とツンデレ
そして男子代表には男が選ばれた
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/07(月) 09:06:08.39 ID:bR1cWALxO
シンプルに常識改変「男女貞操観念逆転」
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/07(月) 09:35:54.29 ID:3sHNEJOOO
女性限定美醜逆転
美人が蔑まれる世界になる
308 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/07(月) 13:13:21.46 ID:zFuY/zY+0
選ばれた男子代表が目隠しでパイズリさせられ途中それ以上の大きさの乳の生徒がいるか確認をとられる
いないと答えたらそこで答え合わせ
いると答えたらさらにサイズの大きい人がパイズリと繰り返す。
当てると当てた相手全員を1日好きにできる
外れると学園一の巨乳に次の日まで搾り取られる。
今回の男子代表は男になっている
309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/07(月) 21:20:13.36 ID:7WQbgLaFO
>>237
310 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/08(火) 00:40:21.73 ID:Pu5QGt/NO
放課後、男のクラスの男女全員と後輩女のクラスの男女全員で混浴する
風呂場は女子寮の大浴場を使う
水着バスタオル一切禁止のマッパだカーニバル
女子と男子はペアを作ってお互いのカラダを隅々まで洗いっこする
女子は必ず自分の胸をスポンジにして男子の身体を洗う
男子が勃起したら、フェラかパイズリか足コキか中出しセックスで射精してあげる。風俗マットもあるよ
311 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/08(火) 10:06:02.45 ID:i2cnuwEyo
文化部妊活チェック、全ての文化部は妊活を一組以上行いその活動内容を録画し報告しないといけない
排卵剤も支給されるのできちんと使用すること、妊活を行わなかった部に所属の生徒は退学処分とする
312 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/08(火) 13:41:58.39 ID:6KjdwDgSO



ドスケベオカルト部室


男「そういえば後輩女よ。古典研究部は二人とも白組らしいな」(エロ漫画を読みながら)


後輩女「体育祭の話ですか、部活動対抗の競技とかあるらしいですけど文化部に勝ち目あるわけないでしょ」(コンパクトを見ながら前髪を弄り)



男「足を引っ張って目をつけられるのは避けねえとな」


男「それはそうと今日も捲っていくぜ!w」


後輩女「そうこなくては!w」


このレスのコンマに一番近いレスを採用! 
(このレスのコンマ10で、案に14と6とかあったら14(大きい数)採用!)
313 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/08(火) 14:24:50.24 ID:6KjdwDgSO

なんか難しそうで草ァ!よくわからないけどがんぱる♥️


ゴゴゴゴ

男女貞操観念逆転


男「どういうことかな」


後輩女「ようは、男子が肌の露出を恥じらい、女子が年がら年中ドスケベなことばかり考えているような世界観じゃないですか」


男「おいおいずいぶんな言い方だぜ、まるで男子が万年発情猿みたいな」


後輩女「そのとおりで草」


男「反論できねえ(腕を組み頷き)」


後輩女「ま、もちろん私みたいに女子でもドスケベにのめり込む子もいるでしょうけど、アベレージが入れ替わるんじゃないですかね」


男「ふーむ。む!おい隠すぞ!」


後輩女「!はい」


ガララ

生徒会長「失礼する、部長の男はいるか?」


男「生徒会長〜ノックしてくださいよ(あぶねえだろドスケベの化身!)」

後輩女「いきなり扉開くの怖いですぅ」


生徒会長「はははすまない。体育祭のことで各部長の集会があってな。一週間後だが忘れないようにな。」


男「分かりました」


生徒会長「ん?」


男(相変わらずの巨乳。もはや法律違反だろ(ガン見))(ワイシャツのボタンを四つほど空け、アンダーシャツが見えている)


生徒会長「……ゴホン、おい男。はしたないぞ。ボタンを止めてアンダーは隠せ」


男「ええ…(困惑)」


後輩女「wwwwwww」
314 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/08(火) 14:59:17.74 ID:e6pbON9Y0
315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/08(火) 15:39:20.61 ID:mo221v5ho
これは馴れ馴れしく女子に体くっ付けたり触ったりしても「無自覚にサービスしてくれる女子への距離感が近い男子」って事でスケベ女子から人気出る奴じゃん
316 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/08(火) 15:51:24.89 ID:PA7Oi2LbO
ドンピシャ>>306
317 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/08(火) 16:04:36.25 ID:6KjdwDgSO

ーーー

男「大体理解した。」(一番上までボタンを止め)


後輩女「今のは、女子でいうところのブラが見えたみたいな話でしょうか」


男「超ギャルかよ!」


男「だがこの改変をうまく利用するとなると。どうしたもんかな」


後輩女「部長は女子がドスケベなことを誘ってきたらどうします?」


男「俺に限らず男子全員喜んでついていくな」


後輩女「そういうことです。まあ個人差はあるでしょうけど。」


男「おお!つまりこっちから誘っちまえばいいんだ」


後輩女「あ、でもどうかな…部長だと…顔」ボソッ


男「問題ない!学校でもトップテンの男前だろ」キリリ


後輩女「幸せな頭ランキングならトップですねえ」
318 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/08(火) 17:12:14.48 ID:l6EjVtbeO
パパ活ならぬ、ママ活やれるわけね
同級生のママを食い放題なわけね
こいつあ楽しみだぜぇ
319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/08(火) 19:15:12.22 ID:e6pbON9Y0
あまはらてーこくかな
320 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/08(火) 23:11:26.10 ID:LHrfdWMM0
ソーロー早撃ち部長→地味子は中出し大好きの淫乱ビッチ
後輩女→ムッツリスケベ男子
部室の聖遺物→女性向けAV
黒人モノ→巨乳洋ピンポルノ
輪姦モノ→強制ハーレム
ソープデリヘル→ホスト枕?
援交パパ活→売りショタ?
既存のR指定見せて混乱するところ見てみたい
321 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/09(水) 00:26:33.90 ID:soJWkUD0O

ーーーーーーー

二年三組 


男(教室に来てみても、一見普段と変わらないな。まあ学校だしな。)


男「だがよく見てみると…(同級生Aを眺める)」


毎日朝練が行われているサッカー部に所属している同級生Aは、普段ならばHRが始まるまでの間アンダーシャツ姿でタオルを首にかけて涼をとっている。しかし今はしっかり制服を着て、HRの時間を待っていた。


男「なあ同級生Aよ、朝練の後で暑くないのか?」


同級生A「暑いな〜まあでもアンダーシャツでいるわけにもいかないしな女子の目があるし」


男(うへーwなんか腹立つ)


三白眼「いいんじゃねーのーw」


同級生A「いいわけあるか、露出狂かよw」



男(普段でいうところの女子が下着で教室にいるようなもんか…やべえ頭がおかしくなりそうだ)


男(くっくく、だがうまくやれば最近出番の無かった俺の棍棒の出番が来そうだぜ!)



322 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/09(水) 01:05:57.09 ID:soJWkUD0O

ーーーーーーー

授業中


男(暑い!それにしてもこの季節は暑さで脳みそがシチューになっちまう(小粋なジョーク))


男(授業も身に入らん。てゆか予習したところだし尚更…)


教師に注意されない程度に下敷きで仰いでみたりするが、効果は薄く、シャツのボタンを上から二ヶ所ほど外しぱたつかせて空気の入れ換えを図る。


お嬢「男君、男君」ヒソヒソ


男「む、どうした?」


お嬢「私の隣の女子が、『誘ってんの?授業に集中できないからやめて』っていっております」ヒソヒソ


男「なにっ」(視線を向けると、件の女子がニヤニヤと見つめていて)


男(隙なしか!)「イヤーごめん気を付ける」ヒソヒソ


お嬢「それにしても、男君、何を誘っていたのですか?それにどうも今日は男子の皆様の身嗜みがキチンとしすぎているような」ハテ?


男(そうかお嬢さんは改変されてないのか、うーむこんがらがる。)

323 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/09(水) 14:08:49.36 ID:soJWkUD0O

ーーーーーーー


昼休み


ドスケベオカルト部室


男(腕を組み考えるポーズ)


ガララ


後輩女「失礼します。おっとどうしました」


後輩女に声をかけられるとゆっくり目を開け。


男「女子が俺をエロい目でみている!!!」


後輩女「草」


男「いやー普段僕がどんな粘っこい視線を向けていたかよくわかります」


後輩女「それではこれからは自重したらどうです?」


男「それは無理だな。」


後輩女「うーんこのくず」


男「お前の方はどうだった?」


後輩女「おんなじ感じですね。特に、可愛らしくてショタ感あって巨根のA真面目なんて普段でいう生徒会長くらい視線を集めてましたよ」


後輩女「まあ、私は巨根発覚時にスケッチしましたけど〜♪」


男「しょーもない優越感で草」
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/09(水) 14:34:28.73 ID:tRdHTPgUO
逆転って事は通常時の同級生Aみたいに暑い時にブラ丸出しで涼んでる女子もおるんやろなぁ…(しみじみ)
325 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/09(水) 15:19:51.47 ID:soJWkUD0O


男「多少むず痒くもあるが大体把握できた、ヤリマン、いやヤリチンとして俺は歴史に名を刻む!」


後輩女「まあこのやりかたでも名誉童貞の称号は取れませんけどね」


男「くそぉぁーーー!!」


男「あと、お嬢さんは相変わらずだな、パッと見はそこまで変化ないから今のところ気にしてないが」


後輩女「それと、もしかしてと思いネットを漁ってみたんです。エロ関係。普段ならエロ、と検索すればメインで出てくるのは男性向けだったでしょう。それも逆転してますね」


男「なに!」(スマホを見る)


男「えーと、なになに。『巨根男子学生の災難。肉棒レイプ』『憧れの先輩の部屋にお邪魔したら朝まで逆レイプされちゃった私』。逆が男→女なんだな」


後輩女「買ってみましたけど私はかなり使えると思いましたよ。ふふふw」


男「やってことは変わらなそうだもんな…w」


ーーーーーーーーーーーーーー


二年三組


男「さてと…(単純に男女の認識が変わるなら、俺が女子にされて嬉しいことは基本嬉しいはず)」


男は仲の良い三白眼でためそうと思い、椅子に座って文庫本を読む三白眼の隣に椅子をおき、座る


男「今日はなに読んでんの?」


三白眼「んー?ショートショートよ」


男「おう、それなら一話くらい俺も読ませてくれよ。このままで良いから」(わざとらしく体を寄せ、肩を組む)


三白眼「……」


男「…(全然ページ進まん)」


三白眼「あ、あのさ、ちょっとくっつきすぎじゃね。私も女なんだからあんた…///」


男(oh)


326 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/09(水) 16:01:12.43 ID:soJWkUD0O

男「まあ〜俺は三白眼なら気にしねえ。」


三白眼「そ、そー。まあ、私も別に気、気にはしないけど一応ね」


男(すまんなぁこんな男前の俺だ逆でいう相当な美女だろこれ)遠い目


三白眼(男が甘く見積もっても中の上だとしても、男子にこんなくっつかれるとなんかなぁ///み、妙に筋肉質だし。う、うわさでは結構巨根だっていうし…)


男(というか、俺は俺で女子にふれあうチャンスだこれ。ふひひw)


男は三白眼の細い肩や首筋を意識する。すると三白眼も男の腕や肩の感触を感じ、歪なウィンウィン関係が完成していた。


三白眼(な、なんだよ男のやつ〜!い、嫌じゃないけど何でこんなくっついてくんの!?ムラムラする!)


しばらくそのままでいると、お嬢の声が教室に響く。


お嬢「も、もし!貴女方!教室で淑女が下着を晒すなんてどういうおつもりですか…!?殿方の目もありましてよ…っ」


「えー。暑いんだもん。いつもしてるし大丈夫大丈夫」


お嬢(い、いつもはしてないでしょう!?転校して一週間ほどですがそれは分かりましてよ!)


クラスの女子が涼むためにトップスを脱いでいた。お嬢た男以外は誰も気にしていないようで。


男(うおおおおおお!(ガン見))
327 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/10(木) 03:31:31.18 ID:PT1R0Hb4O

ーーーーーーーーー

放課後

部室

男「大分わかってきた。そろそろ本番といこうぜ」


部室で後輩女と話す男。一日の生活で常識改変された世界を大仏理解してきた彼はついに計画を実行に移そうとしていた。


後輩女「生ハメ大作戦ですね。」


男「女子が無防備過ぎてやべーよほんと。不覚にも、フフ、勃起が治まらなくてですね」


後輩女「たしかに、うちのクラスでも体育の後教室で下着姿で涼む子いましたし、いひひw」


男「そこでだ普段なら絶対ドスケベ行為をできない人に挑戦してみようと思う!」


後輩女「ま、まさか生徒会長…?」


男「いや、あの人は自分の身体が一番ドスケベなくせに入れ替わった今の世界でも固そうだからな。、そろそろ廊下に見えるはずなんだが…」


男はドアを開け廊下を覗く。すると目的の人物が歩いてくるのが見え。


328 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/10(木) 03:50:40.94 ID:PT1R0Hb4O

後輩女もツインテールを垂らしながら首を横にしてドアから顔を出し覗く。


レスリング部長「〜♪」テクテク


後輩女「!あれは…インターハイの女神レスリング部長…髪型セミロングに変えたんですね」


男「以前ミルクサーバー係で交わった時、鍛えぬかれたマンコの実力を味わった。」


後輩女「交わったて、でもたしかに、あんな奇跡でもなければ月とすっぽん、水面に写る月といったところ」


男「言い過ぎだ貴様。だが今なら、脳みそがドスケベなことに興味津々な男子学生状態なら行けるって寸法よ。あ、それと前のミルクサーバー係のことは覚えているんだっけか?」


後輩女「言いませんでしたっけ。記憶にはありますけどおかしいとは思わない呪いクオリティですよ。お手並み拝見」


男はドアを開け廊下に出ると、レスリング部長に挨拶をする。


男「レスリング部長先輩。お疲れさまです。」


レスリング部長「お?おー古典研究部の男君ね。お疲れ〜♪」

男「探していたんですよ先輩のことを」(のんびり歩きながら近づき)


レスリング部長「お姉さんを?なんだなんだどうしたんたい?」


329 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/10(木) 04:13:02.62 ID:PT1R0Hb4O

男はそのままレスリング部長と距離をつめると、抱きついてしまい。


レスリング部長「うわっ!な、なんだよとうしたのさ!?」


男(すげえ。普通ならすぐさまぶん投げられるところだと思うがされるがままだ。そして相変わらず張りのある、ありすぎるおっぱい!!!!!!!!!!おっww!!!)


後輩女(後ろ姿でもわかるあの男はだらしない顔をしてる。でも。)



レスリング部長(ろ、廊下でいきなり男子にハグされるなんてお、お姉さんでもどうしたら良いかわかんね〜!?そ、それに男子の固い身体が当たって…///)


後輩女(なんとなんと、赤くなってますよ。通常でいうところの運動一筋のストイック男子みたいな感じで異性に耐性がないのかな?レスリング部長なら手慣れてると思ったけど)


レスリング部長が週一で告白をされては部活動を理由に断っている話は有名である。それが常識改変を受けた結果。モテるが部活動に打ち込みたいがために告白を断らざるを得ず、男子学生的直接的リビドーが身体を蝕み、週5でオナニーをするオナ猿という状態になっていた。


レスリング部長(え、えっちな本を読むたびに想像した男子の身体ってこんな感じなんだ…///こ、これ、私も腕回して抱きついても良いよな!お、お姉さん悪くねーし!)


ゆっくりと手を動かし恐る恐る男の背中に抱きつく。


レスリング部長(うーわ!部活で組みつく女子と全然ちがうわ!うーわ!)


男(鍛えぬかれたレスリング部長の身体…そうですねえ…んーまあ辛口評価で100点といったところでしょうか。ええ。精進してください。)


後輩女(廊下で無言で抱き合ってて草)

330 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/11(金) 02:38:04.21 ID:leMuCAU+O


男(ふひひひひ…はっ、いかんいかん)


男は改めてレスリング部長に向き合うと。


男「先輩。俺とセックスしてください!」


後輩女(ストレートに行ったww)


レスリング部長「な!?え、ええ…?///」(な、なにこれエッチなビデオ?)


男「俺はもう我慢できねえ〜!」(ワイシャツを脱ぎ始め)



レスリング部長「う、うわ!ちょ、ちょっとまちなよ!こんなところで脱いだら君!」


男「じゃあここうちの部室なんで、来てください。」


男はレスリング部長の手を引くとドスケベオカルト部室に入る。

ガララ

後輩女「おや?部長とレスリング部長。お疲れ様です〜♪(椅子に座り本を読んでいる風を装い)」


レスリング部長「こ、後輩ちゃん!違うんだぞっお姉さんが男君を脱がせた訳じゃなくて私もいきなりで戸惑ってて!」(ワイシャツのボタンをすべてはずしアンダーシャツ姿の男を前に弁明をして)


後輩女「くくくくw気にせずどうぞ〜♪」


レスリング部長「どどうぞって…」


男「定期的にしてるんで後輩女も慣れてるんですよ。さあ!改めてレスリング部長!」


レスリング部長「定期的…?い、いろんな女の子を部室に呼んで…?」


後輩女「部長ったら色んな人のおまんこに興味津々で、男の子なんだから慎みをもってほしいんですけどね〜w」


男「いやーすまんなw」


331 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/11(金) 02:55:55.16 ID:leMuCAU+O


レスリング部長(う、うわ〜こんなエッチな創作物みたいな展開本当にあるんだ…///お、男君って別に飛び抜けてイケメンって訳じゃないけど、それくらいの男の子が学校中の女子を食い散らかしている方がむしろいやらしいっつーか…)


後輩女(本当は万年童貞野郎ですけど…w)


男「レスリング部長、なので俺のことは気にせず、生ハメお願いします」


レスリング部長「な、生ハメ!?ス、スキンしなくていいの!?///」


男「(俺の台詞なんだよなぁ〜w)はい、俺はレスリング部長のおまんこを直に感じたいので」


後輩女「でもまあ、部長、無理強いは良くな…」


レスリング部長「や、やるやる!お姉さんにも一発やらせてよ!」ガタッ


男「うおっ!(後輩女の普段いっていたことがわかる気がする。これが童貞臭いってことか!)」


後輩女(凄い必死…w)

男(それにしても、前に一度セックスした記憶はあるんだろ?それでもこんなになるか?)


後輩女(それはそれとして、価値観の入れ替わった世界で異性にセックスを誘われてことに大興奮といったところでしょう)


男「(なんにせよあのレスリング部長からしたいなんて言葉を聞けるとはな〜w)では早速(ベルトに手をかけると)」


レスリング部長「あ、ちょ、ちょっとまって…あのさ、お、お姉さんに脱がさせてもらってもいい、か?///」


後輩女(wwww)(本で顔を隠し大爆笑)


男「(俺も普段の女子になら気持ちはわかるけども!w)どうぞw」

332 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/11(金) 03:14:32.39 ID:leMuCAU+O


レスリング部長は膝立ちになり、男のベルトをカチャカチャと緩めていく。


レスリング部長「///」(あ、憧れだった、男子のパンツを下げておちんちんを見ることができるとは〜)カチャカチャ


男(お父さんお母さん。美人の先輩が僕のパンツを下げようとしているよ。)


ベルトを外しファスナーを下ろすと、レスリング部長は生唾を飲み込みパンツに手をかける。そしてゆっくりと下げると、既にギンギンの肉棒がぼろんと姿を現し。


レスリング部長「〜〜〜〜〜!!!!?///」(で、でっか、そ、そうだよこの子たしかデカかった…!)


男(今までの生活で何となく把握していたが、巨根はよりステータスみたいだなw)


後輩女(ついに数少ない取り柄をいかすときが…w)


眼前でそそりたつ肉棒を前に、唇を震えながらボーッと眺めるレスリング部長。


レスリング部長「(こ、これがヤリチンのちんぽ///)あ、あのさ、な、なめても、いい?」


男(舐めても良いいただきました〜!!!w良いに決まってんだよなぁはよ!w)

男「ん、んん〜少し恥ずかしいけど、先輩がどうしてもっていうならどうぞ。」


後輩女(くっそ腹立つんですけどw)


333 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/11(金) 03:29:54.29 ID:leMuCAU+O


両手で男の肉棒を持つと、ゆっくり顔を近づけるレスリング部長。

レスリング部長(あ、あつ…すごく真っ赤で…い、いやらしすぎる…///)

そして舌を出し、下からゆっくりと舐め始める。

レスリング部長「///」チロチロ


男「ふひひww(なんといういい眺め!)先輩、ひとおもいにおもいっきりやってくれた方が良いですよw」


レスリング部長「わ、わかった!んぶ!///ちゅぶ、れろ…」(大口を開けて喉奥まで飲み込み)


後輩女「💡」(男に耳打ちをする)


男「ふむふむ、わかった。…くう!す、すごい口の動きだお、俺のちんぽがレスリング部長に犯されてるっ!」


レスリング部長(!わ、私が男君のちんぽを犯してる…///んんっ!)(ますます口のピストンを早めて)


男(なんて強靭な舌づかいwはあ、最高だな!)


後輩女(好きそうな台詞だと思ったんですw)


しばらくの間、部室内はレスリング部長のディープスロートの音が響いた。


レスリング部長「んっ!んっ!///んっ」ジュプジュプ


334 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/11(金) 03:42:10.01 ID:leMuCAU+O

男「流石鍛えてますね〜w全然疲れない。そろそろ限界だっ」


後輩女「部長、もう少し耐えてくださいね〜♪」


後輩女はそういうと、レスリング部長に近づく。その手にはピンクローターが握られていて。


後輩女「レスリング部長先輩。部長とエッチするにはこっちも準備しないとですよね〜♪」


そういうと、手のひらにローターを置いて振動させ、膝立ちでフェラチオするレスリング部長の後ろから、スカートのなかに手をいれ、股間にローターを押し当てる。


レスリング部長「はぶぅっ!??///ん、んん。ぷはっ!ちょ!やめ、あん!!///」ピクッ!


後輩女「うーわーw部長、既に結構ショーツ濡れでしたよw」グリグリと手のひらを押し付けて。


男「光栄だなぁ俺のちんぽが…wほら先輩。止めたらダメだぜ〜w」(目の前に肉棒を見せて)


レスリング部長「はうう…///んんっ!あん!れろ…ちゅ…///やんっ!」ビクンビクン


後輩女「意外ともう準備万端みたいですね〜♪いひひ」(ローターを指でつまみ、ショーツ越しに弱点に押し当てて)


335 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/12(土) 02:57:44.94 ID:z3jHdnLTO


後輩女にローターを当てられ、ビクビク反応しながらうっとりとした顔でフェラチオを続けるレスリング部長。


レスリング部長「んっ!///ん!んー!」ジュプジュプ


後輩女「先輩はしたないですよ〜wこんなショーツ汚して」グリグリ

男「そんなドスケベフェイスで舐めてくれると俺も嬉しいですよ。おお…っ」


しばらく舐め続け、口からちんぽを離すと、男の両肩をぐっとつかみ。


レスリング部長「そ、それじゃあさ…お、お姉さんが君を犯しても…いいんだよね…///」


後輩女(試合の時並の鋭い眼光ww)


男「いやぁ〜お手柔らかにお願いしま…wうおっ!」


レスリング部長はそのまま男を床に押し倒し。


レスリング部長「そっちから誘ってるくせに今さらそんな言葉なしだろ〜っ///」


男(マジで動けなくて草ぁ!)



336 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/12(土) 03:13:27.61 ID:z3jHdnLTO


後輩女「きゃ〜♪部長が犯されちゃうw」


レスリング部長「ふ、ふふふ///あんな誘いかたしてきたんだし、少しくらいあ、あらっぽくてもいいよね〜っ。お姉さんが騎乗位で枯れるまで犯してあげるからなっ」(ショーツを下げ、男の自分のよだれまみれの肉棒をしこしこと片手でしごきながら)



男「(はあ、最高…)俺もう我慢できないですよレスリング部長先輩!はよっ!」(パタパタと足をばたつかせて)


後輩女(その動き笑いますってw)


レスリング部長「ふ、ふふふ、よ、よーし…///」(肉棒を持ち、自分の陰唇にあてがうと、ゆっくり腰を落とし)


レスリング部長(うわぁ〜私がこんな教室で男子を騎乗位で犯すとか…はああ…ゆ、ゆっくり入ってくるのが分か…)


ヌルル…


男「焦れった!!」(腰を跳ねさせていきなり奥まで肉棒を挿入)パンッ!


レスリング部長「はうあっ!!?///」(いきなり串刺しにされ叫び声が漏れる)


後輩女「部長の少ない取り柄であるちんぽがいきなりあんな奥までww」


男「こ、この締め付ける感覚…相変わらず鍛えてますね〜w」グブブ


レスリング部長はちんぽの衝撃にしばらく天井を見上げ口をパクパクさせる。


レスリング部長「んっ!くぁ…はぁ〜///ば、ばかぁ、いきなり、過ぎ…///まんこ、やっべ…」アヘアヘ



337 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/12(土) 03:31:29.62 ID:z3jHdnLTO


後輩女「先輩ったら凄い顔〜♪」


男「さあ!思う存分犯してください!」


レスリング部長「よ、よし…はあはあ…お姉さん鍛えてるからな〜今から死ぬほど絞って」


男「ありがとうございます!(下から腰を打ち付けてピストン)」パンッパンッ!


レスリング部長「いやまてまって私が動くからぁ〜〜〜!!?あ゛ぁ〜っ!!///」ビックンビックン


男「すみません待ちきれなくてw」


後輩女「もうヘロヘロ…w」


レスリング部長「んはぁ…はあ…あんっ//と、年上をからかうようなことして…謝るまで絞ってやるからな…んん///」(震える腰を下ろし、グラインドさせて肉棒を刺激する。)


レスリング部長「はあ…あん…///ん。あん。」グリグリ…


男「はぁ〜きつきつのおマンコでじっくり刺激されて…すげえ良いです…」


レスリング部長「で、でしょっ、すぐにいかせてやるからね〜っ」グリグリ


後輩女「でも〜?」


レスリング部長「え、い、いやそういうこと言わな」


男「でも少しもの足りねえ!」パンッパンッ! (自分で三度動き始め)


レスリング部長「ほら言わんこっちゃぁああ゛あ〜!!!///いぐいくっ!んぐう!!」ビクビクビク


後輩女「ごめんなさいw」


338 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/12(土) 03:50:43.67 ID:z3jHdnLTO


下から突き上げられる度にブラに包まれた豊満な胸を弾ませ。ついに絶頂を迎えるレスリング部長。


レスリング部長「はぁ…//んあ…す、すぐ動くぅ…んんっ!お、お姉さんがヤリチンの男君を犯すとか無、無理あったぁ…」ヘロヘロ


男(あのレスリング部長がこんな台詞を。ついに俺は剥けたんだ。一皮。)ジーン


後輩女(誤った認識を利用してるので笑止千万で草)


レスリング部長「ひ、一息いれさせて…まだまだやりたいけど…あん…///」


肉棒を抜こうと腰を浮かせるレスリング部長。しかし男は太ももを上から手で抑え抜けないようにして。


レスリング部長「あ、あの…」


男「せっかくだしまだまだ犯してください!俺大丈夫ですんで」(そのままロデオのように腰を動かしピストンを始める)


レスリング部長「んん゛!だ、ためだめ!っひ!んん!お、お姉さんいったばっかだからぁ〜!ひー!ひー!!」ビクビクビク


レスリング部長は男の腰の上でガクガク揺れながら膣奥を責められ悶えてしまう。


男(ますます締め付けられてもう俺も限界だわ!w)


後輩女「レスリング部長先輩なら、鍛えられてるし大丈夫ですって〜♪」(電気マッサージ機を持ちだし、スイッチをいれる。)


レスリング部長「ぜえ…ぜえ…え、え?そ、そんなの…直接?う、うっそだ〜…」


後輩女「甘えさせてくださいっ♪」(充血しきったクリにブブブブブと不気味に唸る電マを押し付け)


レスリング部長「ぁああ゛ーーーーーーー!!!ひっ!ぎー!///」ガクガクガク


男「で…膣内射精(で)るっ!」ビュルル


レスリング部長「はぁああっいくっ!んんーーー!!!」ガクガク


339 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/12(土) 04:15:40.58 ID:z3jHdnLTO


後輩女は電マのスイッチを切り、続けての絶頂にお腹を派手に上下させて呼吸を整えるレスリング部長をにやにやと見つめる。


後輩女「凄い痙攣でしたね〜♪」



男「おまんこもぎゅっ!ぎゅって締まったぜw」



レスリング部長「はぁあ…はあ……ぁ…あ…///」ハヒー


男「レスリング部長先輩。まだまだ犯してほしいです」


レスリング部長「あ、あたりまへ…//んあ…こ、こんなもんじゃ、終わらさないぞ……///んあ…」(寝そべり、ピクピク体を震わせながら受け答えし)



男「ふひひwそうこなくっちゃな〜!」


レスリング部長(や、やめといた方が良かったかも…♥️)ビクビク


ーーーーーーー

そこから、男はレスリング部長に夏の日が沈む時間まで犯されつづけた。


男「バックで犯してもらえるなんて最高ですよ先輩っ」パンッパンッ!


レスリング部長「あんっ!あー!んん!んっ!///」グチュグチュ


後輩女(どうみてもレスリング部長が犯されているんですがそれは。w)


レスリング部長「んん!ん゛!はあ///が、我慢せず出しちゃえっ!んん!いくっ!あ!んん!」


男「先輩の尻にかけさせてもらいますwっく!」(ちんぽを抜き、精液をお尻に放ち)ビュルル


レスリング部長「あ、あつ…///はああ…」


ーーーーーーー


レスリング部長「か、顔を会わせながらの方が安心で、できるかも…っんん!///あん!ん!」パンッパンッ


男「俺も先輩のドスケベボディが丸見えで捗りますwふひひ」(正常位でねっとりとピストンで責め立て)


後輩女(換気しておかないと大変ですよ…w)スイッチポチー




340 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/12(土) 04:45:10.26 ID:z3jHdnLTO

ーーーーーーー

男「でもやっぱり先輩はこれが一番いいみたいだなっ!」グチュグチュ


レスリング部長「ーー!ーっ!!ーーー!///」(騎乗位で下からドスドスと突き上げられ)


後輩女(先輩。身体中にザーメンが…w)


男「いやぁ〜流石に8発も出すと疲れるな」パンッパンッ!



レスリング部長「は、はひ…んあ…んっ///はぁうう…わ、わたしもかなり疲れ、たっ///い、いい練習かも…あんっ!」


レスリング部長も二桁回数近く絶頂を迎えていた。どろどろのザーメンで体を汚しながらうっとりとした顔で快感を享受していた。


男「んんっ!次でフィニッシュにしますよ先輩っ」パンパンッ

レスリング部長「はあ、あ…///そ、そうだなっ…んん…あう。はあ。だ、だして〜っ」ガクガク


男はザーメンを膣内に出そうとピストンを早めるが、流石に9発目は中々時間がかかり。


レスリング部長「んんっ///んんあんっ!」


後輩女「流石に限界が近いみたいですね〜♪」


後輩女は電マのスイッチをいれると、騎乗位をしているレスリング部長の背中側に回り。


後輩女「私も手伝ってあげます。二人揃ってアへってくださいw」(低く唸る電マを男の玉袋に押し当てる)

ブブブブブ


男「んぐ!あっあーー!で、出るっ!くうっ!」(振動の衝撃で射精し、レスリング部長の膣内に放つ)



レスリング部長「かはぁ〜!!///いっく…!♪んん…はへ…」ビクビク


男の精液も9発目で限界を迎え、ぐったりと力が抜ける。レスリング部長もグロッキー状態で息も絶え絶えで倒れ込んでしまう。


後輩女「先輩、すっごくドスケベに感じてましたね〜♪そして、流石は部長。九回も休みなしでいけるなんて」


男「はぁ〜…流石に2時間は休憩が必要だ…」


後輩女(お化けかな?)


レスリング部長「はへえ……え…///」ヒク


341 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/12(土) 04:55:58.97 ID:z3jHdnLTO

第9話完!!
  
11話に血で血を洗う体育祭が始まる!



取りあえずいつも通り10話のドスケベ常識改変を決めます。 選択方法は前回と同じ♥️次回開始時のコンマに近いやつ採用!  ドスケベ達よお願い♥️


342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/12(土) 07:18:02.67 ID:E8MfQ7f00
いきがい



常識改変と言うよりは催眠かな? 小便器以外のトイレの使い方を忘れる(トイレで排泄しないといけないという常識は残っている)
誰かが普通にトイレを使うと、改変が全て解ける
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/12(土) 07:25:20.32 ID:l9qukZ7T0
おつおつナイスドスケベ
惜しむらくはこの改変が一日で終わることだな

秘密の合言葉を言われると、1人の例外もなく催眠にかかる
合言葉は「オラッ、催眠!」
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/12(土) 07:30:56.68 ID:t4ug6fUaO
>>310
345 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/12/12(土) 08:36:29.13 ID:nWlgOUSI0
心から、乙とありがとうを


体育祭に向けて戦意を高めるため、審判係のもとで1対1や3対3などの「勝負」が可能
勝者は敗者を1日捕虜とし、疑似的に尋問を行える
このとき健康に配慮して、大笑いするようなくすぐりは禁止、男子の絶頂は3回まで、女子の絶頂は9回までとする
(この勝敗は「駅前で大声」などと同じバツゲーム感覚であり、全裸や絶頂やおもらしもそこまで恥ずかしいと思わない)
「勝負」は腕相撲だろうがウノだろうが双方納得すればなんでもよい
346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/12(土) 09:56:30.49 ID:CmpZ3p8v0
乙です。いつも楽しませてもらってます。

常識改変は>>308


347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/12(土) 10:21:00.07 ID:soAtmNg6O
>>305
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/12(土) 11:55:56.37 ID:kp1Lfbj8O
>>304を頼む
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/12(土) 22:21:36.31 ID:m4LHkz81O
今日はノーパンノーブラの日。
全女子は下駄箱でパンツを脱いで、顔写真と一緒に下駄箱のフタに貼り付ける。
ブラは朝のホームルーム中に外して、昼休みが終わるまで男子更衣室に顔写真付きで預かって貰う。
男子は昼休みが終わるまでそれらの下着でチンポをしごいて[田島「チ○コ破裂するっ!」]でき、[田島「チ○コ破裂するっ!」]は持ち主の目の前で行う。下着についた精液は持ち主が全部舐め取る。

必ずと言っていいくらい殆どの下着が汚れるので、午後の授業は自分達のクラスの女子の下着を男女共同で手洗いし、屋上に干す内容に変わる。

男子は、女子のノーパンノーブラを確認するため、いつでも自由に胸を揉んで、スカートをめくる権利が与えられる。やり過ぎればセクハラ扱いで注意。
350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/12(土) 23:53:17.34 ID:dpksg4g/O
男子の制服がネクタイにブーメランパンツ
女子の制服が乳頭の位置に裾がある位丈が短いノースリーブのシャツと股下0cmの超ミニスカートで下着の着用は禁止になっている

更に異性に対しての挨拶も改変されており、男から女への挨拶が「こんにちんちん」と言いながらちんこを女子の体に押し付ける事で、女から男への挨拶が「よろしくんに」と言いながらスカートをたくし上げてがに股になりまんこを見せ付ける事になっていおり、見せ付けられたまんこをちんこを擦り付ける事が最大級の信頼を示す挨拶になっている。

……我ながら、これ頭悪いなと思った
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/13(日) 09:42:47.77 ID:hjN0RQlbO
>>239
352 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/13(日) 12:24:57.50 ID:TVS7jGJ1O

ドスケベ駄文を連ねると心から感謝される。 平和だ♥️






ドスケベオカルト部


男「捲っていくよ!!」


後輩女「やかましっ。というか昨日あれだけだして大丈夫ですか。」


男「全弾装填完了だろうな」


後輩女「生まれる時代間違ってませんか。」


そう軽口を叩きながら、二人の目はドスケベ常識改変カレンダーに向けられる。


男「朝確認してみたら、昨日の常識改変はちゃんと戻っててアンダーシャツ姿でも何も言われなかったぜ」


後輩女「思えば昨日の改変は世界規模で中々、スケールが大きかったですね。テレビを見ていても完全に改変されてましたからね。さあ、おねがいします!」


男「オーケー」
353 :パイズリの描写違和感あったらスマヌ。持ってねーからよする方もされる方も! [saga]:2020/12/13(日) 12:37:28.87 ID:TVS7jGJ1O
ゴゴゴ…

選ばれた男子代表が目隠しでパイズリさせられ途中それ以上の大きさの乳の生徒がいるか確認をとられる
いないと答えたらそこで答え合わせ
いると答えたらさらにサイズの大きい人がパイズリと繰り返す。
当てると当てた相手全員を1日好きにできる
外れると学園一の巨乳に次の日まで搾り取られる。
今回の男子代表は男になっている


後輩女「お、でましたね童貞野郎救済シリーズ」


男「ぃやかましい!」


後輩女「というか、これってドスケベ常識改変じゃなくてドスケベゲーム企画なのでは…w」


男「ふひひ、まあ、このパイズリゲームが違和感なく学校で行われるような常識改変ってわけだ。」


後輩女「今回はどんな名目でおこなわれるんでしょうかw」


男「たぶん放課後かな?体育祭も近づいてきて、練習多くなってるからそれまでにつかれちまうな〜」


後輩女「軽い気持ちで入ったチアが本格的で草もはえない」



354 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/13(日) 20:45:47.19 ID:TVS7jGJ1O
田島君は早く野球部に戻ろう!




男「そういえば今日はお嬢さんも顔を出すらしい。ドスケベ資料たちはしまっておかないとな」


後輩女「はあ、ブロンド碧眼…マヂ尊い」


だらだらと話していると、廊下に人の気配を感じるドスケベオカルト部



男「気を付けろ、今は何も出してないから大丈夫だがな。」


後輩女「アイアイ」


ガララッ


お嬢「おはようございます。お二人ともっ朝の活動にもたまには参加させてもらいますわっ」オイッス


男「おお、おはようお嬢さん。それは嬉しいな(なんて読めない女だ!厄介すぎる!あ、めちゃいい匂い…マヂ尊い)」


後輩女「おはようございますぅ♪(カレンダーもしまっておいて良かった。)」


お嬢「まあ、そのブラウン管で流しているのは歌舞伎ですか。(二人とも腐るほど見て内容把握しているのでフェイクでランダム放送。)」


男「紅葉狩だぜぇお嬢さんも見るなら最初から流すぞ。でもたぶん途中で時間切れだな」


お嬢「構いませんわ。ありがとうございます〜♪」


355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/14(月) 00:24:13.14 ID:0U8Le2zC0
このスレ最高だ
356 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/14(月) 02:23:00.33 ID:WbvLa2KyO


後輩女「でもお嬢先輩が来てくれて嬉しいですっ」


お嬢「身体を動かすのも好きですけどお二人にご教授いただくのもとても楽しいですから。ほほほ。」


後輩女「先輩〜♪」(フレンドリーに抱きつき)


男(は?この女万死に値する)


お嬢「本当に可愛らしい後輩ですわ、ほほほ。ね、男さん。」(ナデナデ)


後輩女「いひひw」(両手で制服の上から胸を下から持ち上げるように触り)


男「お嬢さん甘やかしちゃダメだぜ。(ふん、今日のところは生かしておいてやるか)」(鼻血)


こうして三人はHRの時間までボーッとDVDを見て過ごす。つもりだった。


ガララッ



生徒会長「失礼する。いたいた男よ、悪いが今から抜き打ちパイズリ試験だ。」ザッ

男「抜き打ちパ」


お嬢「イズリ?」


後輩女「試験?」


男(マジで頭おかしいのかな?)


一瞬男はそう思った、しかし今日の改変内容を思いだし理解した。


357 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/14(月) 02:48:13.10 ID:WbvLa2KyO


男「!あ、あーはいはいw抜き打ちパイズリ試験ね、いやーまいったな。」


後輩女「ま、まさか朝から始まるとはですねえw」


生徒会長「ふ、自分が選ばれたことよりも時間のことに驚くとはな、流石だ。」


男(だって知ってしよw)


お嬢「生徒会長先輩、おはようございます。私、世間に疎く抜き打ちぱいずり試験というものが初耳なのですが教えてくださいますか?」


後輩女(先輩、私もですw)


生徒会長「む、あなたは転校生の、簡単に説明するとだな…近年の男子の性欲低下による少子高齢化を危惧し行われるようになった試験だ。ランダムで男子学生を選びパイスリで女体の観察眼を調べる」


男(ハイハイでましたでましたw)


お嬢「ふむ…そのパイズリとはつまりなんなのでしょう?」


後輩女「お嬢先輩お嬢先輩」(自分の鞄から長細いチョコクッキーの箱を取り出すと)


後輩女はお嬢の胸の間に箱を当て、軽く上下して見せる。


後輩女「このクッキーが言わばおちんちんです。それをお胸で挟んでしごいて気持ちよくしてあげるのがパイズリですよ」



358 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/14(月) 03:10:34.12 ID:WbvLa2KyO

後輩女「ちなみに生身でです」ビリ


説明が終わると後輩女は袋を破り、小さいクッキーをひとつ食べながらお嬢の顔をうかがう。最初は意味がわからず考えていたお嬢の顔が見る見る赤くなり、後輩女から差し出されたクッキーをひとつ咀嚼し飲み込むと吠えた。


お嬢「ポリポリ。は、ハレンチ!声を大にして言わせてもらいます!あり得ませんわそんなものの抜き打ち検査などと!///」


男(THE・正論)ポリポリ(無造作に放られたクッキーを口でキャッチ)


生徒会長「何を言う。国も認めた試験法だぞ」


お嬢「な……お、男君っ?」


男「くっ!お嬢さん…すべては事実だ!…俺が選ばれてしまったということは、逃げるわけにはいかねえんだ…!」ガク(意味深に片膝を床について)


後輩女(笑顔で草)


お嬢「な、な………私としたことが…またひとつ無知を露呈してしまいましたわね…フッ」(自嘲気味の微笑)


男(うーんこの天然)


生徒会長「ふ、さあ男よ、見事見極めてみるがいい、試験は今この時この場で行われる!君も知っている通り、成功時には試験官全員は意のままだ。」


男(そうだ、いずれにせよこれでこの学校の最大の巨乳が誰かわかる!この生徒会長以上と言うドスケベおっぱいの持ち主が…ふひひw)





359 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/14(月) 20:06:56.09 ID:eLwRKtwHO


生徒会長「では準備をしようか。取りあえずは、椅子に座ってアイマスクだな」(キラキラお目目アイマスクを手渡し)


男「よし」(アイマスク装着)


生徒会長「……フッw…」


男「これは駄目だぁ〜!!」(床に投げ捨て)


後輩女「そんなピュアピュアな目でこれからされることがパイズリとか悪い夢ですwほらこれでいいでしょ」(アイマスク渡し)

男「ふう…」(歌舞伎アイマスク)


生徒会長「なんだこの目力…」


お嬢「まあまあ、格好いいではないでしょうかっ」


男「古典研究部を背負い俺はこの試験を突破する」(腕を組み椅子に座る)


生徒会長「そう簡単にはいかんぞ。アイマスクで司会を封じてから、試験官には来てもらうことになっているからな。」



360 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/15(火) 05:18:49.04 ID:7coAyc/bO


後輩女「なんか啖呵を切ってますけどすでに部長のパンツテントはってますけど」


男「これはあの、パイズリしやすいようにと俺の心遣いだ」ギンギン


お嬢「ま、まあっ…///本当ですわ…」カァ


生徒会長「では今から一人目の試験を始める。君たちも、戸々からは無言で頼むぞ。」



後輩女「わかりましたぁ♪」


お嬢「は、は、はい!」


男(我が肉棒に五感のすべてを宿せ!)


暗闇のなかで男は教室の扉が開かれる音を聴いた。恐らくは生徒会長が言う一人目のパイズリ試験官が入ってきた音だろう。


男(胸の高鳴りが押さえられん!ふひひw)


少し間を置き、男のパンツのベルトをさわる感触が。肉棒を露出しようとしているのだろう。そして、僅かながら息を飲む声が聞こえるのはお嬢が顔を赤らめて発した声だと推理する。


男(元々ないとは思っていたがお嬢さんじゃないってことだな。うっ!)


ズルッとパンツが下げられ、ギンギンの肉棒が露となる。戦闘準備が完了している男の肉棒とパイズリの熱き闘いが始まろうとしていた。


男(さあ……こいっ!……はよ!はよ!期待で胸がいたい!)


そして、人肌な温度のソフトな素材が肉棒を控えめに包むのを感じる。男はその、常に憧れ思い焦がれた感触を一瞬で看破した。


男(おっぱいだ!おっぱいが俺の肉棒を挟んでいるよ!)


テンションフルマックスの男、しかしそれと同時に脳みその冷静な部分では一つの冷酷な解答を弾き出す。

男(このおっぱいは……学園1じゃねえ。おっぱいってだけでオンリーワンのナンバーワンだが、大きさで言えばナンバーワンじゃない。)

男の頭の中にある物差し、それは生徒会長のおっぱいだった。同年代のなかで規格外のあの乳房よりも学園1は大きいという。それならば今自分のちんぽを刺激してくださっている(崇拝)おっぱいは明らかにボリュームの面で劣っていた。


男(答えは出たがそれはそれとしてこの素晴らしい感触。許されるまで堪能しないなんてあり得ない。ふひw)


男「んんん〜??わ、わからねえな〜ムズいなっ」


後輩女(ぜって〜嘘だこの男)


361 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/16(水) 06:19:35.47 ID:WdDcvNSXO

お嬢(まあっ!まあ!む、胸で殿方の陰茎をあのように…///)

後輩女(顔を指で押さえながら隙間から見てるお嬢先輩萌え)


男(大きさ的には三白眼位か。確信したあとも次の試験のために気を抜かないの真のパイズリスト(?)よ)ムニムニ


男(むしろ少し控えめな位か。あー最高)フヒヒ


生徒会長「さあ男。そろそろ答えてもらおうか。HRが始まってしまう。」


男「っく!(あと二時間くらいしてほしかった!!)この胸は学園1ではありません。」


生徒会長「正解。だがまだ第一問だから気を抜いてはいかんぞ。」


男「すべての胸を見極めて見せましょう」(アイマスクを外し)


後輩女(目ではないですけどね)


生徒会1「ふう…すごい大きさでつ、つかれました。///」


男(おおおおおおマスクを外したらそこにはおっぱいがありました。)


男「生徒会1先輩でしたか、ありがとうございました。(いろんな意味でw)」


生徒会1「この次も正解できるといいですね。祈っていますよ。あの、服を着るので余り見ないでくれると…///」


男 後輩女(ふひひひ)ガンミ


362 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/16(水) 06:41:07.32 ID:WdDcvNSXO

ーーーーーーー

昼休み

ドスケベオカルト部室

ガララッ


後輩女「失礼しまー…ええ…(困惑)」


男(…)(椅子に座りアイマスク)


お嬢「後輩女さんこんにちは〜♪男君は試験に向けて気合い十分のようですわ。見上げた精神ですわね。」(朝の続きのビデオを見ながら)


男「パイズリどんとこい!」


後輩女(見下げた煩悩で草)


その後三人で3分ほど話していると生徒会長たちが室内に入ってくる。


生徒会長「失礼する。ほう男よ。準備万端とは関心だな」

生徒会1「失礼します。」


男「生徒会長それだけ俺の意気込みが強いということです。」


生徒会長「ふふふ、では早速、パイズリ試験の続きを始めよう」


後輩女(ただドスケベなだけだとおもいます。)「そういえば、お嬢先輩も見届けに来たんですね。」


お嬢「はい、わ、私も少しこの試験の結果が、気になりまして///」


後輩女「そうなんですか〜へ〜ニヤニヤ」(メガネをクイ)


生徒会長はショートボブの生徒会1に指示を出し、準備が完了する。

363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/16(水) 06:52:43.92 ID:eJYmz5nK0
調教されゆくお嬢様
364 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/16(水) 07:05:16.38 ID:WdDcvNSXO


男「…」ゴゴゴ


生徒会長「では、始めるぞ」


男「はい!」(今日一番の活発な返事)


一瞬部内に静寂が訪れ、扉が開かれる音がする。


男(次で一番の巨乳が来ることも全然ありうる!)


男のパンツのベルトを外し、肉棒を露出させる。


お嬢(な、何度見ても慣れませんわ…///)


男(わくわくすっぞ!う!)

男の陰茎をソフトに包み込む人肌に冷めたい感触。


男(んん〜すまないがしばらくこうしていてくれないか。最高だよ)ムニムニ


男(生徒会1先輩よりは確かに大きい…だが俺のビーストアイが立体で脳内に保存している生徒会長の胸と比べるとどうだ?)

ピコビコ


男(それしてもて、手慣れた感じだ!胸使いがスケベすぎる…ふへへw)


男「生徒会長わかりましたよ。これも違います」


生徒会長「……正解!」


生徒会1「私より短時間で決めましたね。なれてきたと言うことかな。」

男(よく考えたら全員正解すれば好きなだけしてらえるし!)アイマスク外し


先生A「り、りっぱな反り返りだったわね…///」


男(学園三大ドスケベの一人先生A!やはりあの胸使いは熟練の技)


後輩女(保健体育の授業でのフェラチオ凄かったですからね…w)

365 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/16(水) 07:21:13.00 ID:WdDcvNSXO


生徒会長「A先生。ありがとうございました。」


先生A「いえ、生徒のためだから気にすることはありませんよ。」(服を着ながら)


男「流石はA先生。大きさに頼らない匠の技。あと一分位で射精してましたよ。いやードスケベドスケベ」


先生A「せ、先生をからかうんじゃありません。私は授業の用意があるので、失礼しますよ///」


三十路半ば美人先生Aは足早に教室を後にする。


お嬢(あ、あのような淑女になるにはパイズリも会得しなくてはならないのですね…w)


男「ナイスおっぱい」


生徒会長「さ、次いこうか男。アイマスクを着けてくれるか」


男「イエス」(アイマスク装着)


後輩女「そろそろ難しくなりそうですね〜♪」


366 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/16(水) 15:01:27.92 ID:fak7nw3w0
お嬢が草生やし始めてて草
367 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/16(水) 18:59:32.38 ID:WdDcvNSXO

男「…」ゴゴゴ


生徒会長「では次の試験を始めさせてもらおう、だがここからはローションを使わせてもらう。後輩女君。悪いがこれを少量彼の肉棒に垂らしてくれるか」(ローションを渡し)



後輩女「(生徒会長がそんなもの持ってるなんて…w)はーい。部長、少し冷たいかもしれませんよ。」(ふたを開け、肉棒に垂らして)


男「わかった。たがこれでますます難しくなりそうだぜ」


暗闇のなかで男は自分の全身の肌の感覚が薄れ、すべてが肉棒に集中するのを感じる。今か今かと次なる胸を待っていた。すると、待ちわびた感触が肉棒を包み込む。


男「うっ!……これは…」


その柔らかさ、包容力は今までの二人とは一線を画す代物だった。


男(これはっ…まさか生徒会長がついに!もしくはさらにその上…!)


ムニムニ


男(ローションでぬるぬるの肉棒にこれでもかと纏わりつくこの大きさは…生徒会長以上な気がする…!)


男(ふ、ついにお目見えと言うわけかまだ見ぬナンバーワンさんよ。てゆうか、はあ。やっべきもちいいw)ムニュムニュ


男(今こそ自信を持って言おう。この胸が学園1の大きさだと…)


ローションまみれの肉棒を飲み込む谷間は男をそう確信させるだけの深さを誇っていた。



二回チャンス
00〜70でクリア


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