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男「なに!ドスケベ常識改変カレンダー!?【歓喜】」後輩女「はい」18禁安価
- 367 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/16(水) 18:59:32.38 ID:WdDcvNSXO
-
男「…」ゴゴゴ
生徒会長「では次の試験を始めさせてもらおう、だがここからはローションを使わせてもらう。後輩女君。悪いがこれを少量彼の肉棒に垂らしてくれるか」(ローションを渡し)
後輩女「(生徒会長がそんなもの持ってるなんて…w)はーい。部長、少し冷たいかもしれませんよ。」(ふたを開け、肉棒に垂らして)
男「わかった。たがこれでますます難しくなりそうだぜ」
暗闇のなかで男は自分の全身の肌の感覚が薄れ、すべてが肉棒に集中するのを感じる。今か今かと次なる胸を待っていた。すると、待ちわびた感触が肉棒を包み込む。
男「うっ!……これは…」
その柔らかさ、包容力は今までの二人とは一線を画す代物だった。
男(これはっ…まさか生徒会長がついに!もしくはさらにその上…!)
ムニムニ
男(ローションでぬるぬるの肉棒にこれでもかと纏わりつくこの大きさは…生徒会長以上な気がする…!)
男(ふ、ついにお目見えと言うわけかまだ見ぬナンバーワンさんよ。てゆうか、はあ。やっべきもちいいw)ムニュムニュ
男(今こそ自信を持って言おう。この胸が学園1の大きさだと…)
ローションまみれの肉棒を飲み込む谷間は男をそう確信させるだけの深さを誇っていた。
二回チャンス
00〜70でクリア
- 368 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/16(水) 19:14:16.93 ID:wktnFBO3O
- あ
- 369 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/16(水) 19:23:26.12 ID:WdDcvNSXO
-
男「間違いないこれが…!」
男はそこまでいいかけて止まった。自分の肉棒に僅かな違和感を感じたからだ。
男(……)
感触が出来すぎていると思った。柔らかさも張りもここまで自分好みなんてあり得るのだろうか。
男(はっ…!ま、まさか…)
男は一つの疑念を抱き再びその愛撫を受け入れる。
男(はぁ〜最高………ではなく。やっぱりこれは…)
男(俺はイメトレだけなら学園1こなした男…その経験と直感が俺に語りかけてきやがるぜ)
男「このおっぱいは学園1ではない!」ズキャーン
生徒会長「……正解!」
男「よおおおーし!!」(アイマスクを外す)
後輩女「あ……」(本物質感そっくりの超巨乳ジョークグッズで男の肉棒を挟んでいて)
後輩女「ち、なかなかやりますね。私の操作は完璧だったはず」
男「(実に面白いのポーズ)確かに流石はわが部員、練習する機会なんてなかった癖に凄まじい技巧だった。だが本物と偽物では違う。SOULが」
後輩女「やかましっ。あとそのポーズ腹立ちます。」
生徒会長「この変化球も見抜くとはな。」
お嬢(あ、あんな。女性の胸を模倣したグッズもあるのですね…///)
- 370 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/16(水) 19:33:16.37 ID:WdDcvNSXO
- おおっと分かり辛かった>>367のコンマで (実に面白いのポーズ)すまないね
男「これで3勝。合格も見えてきたな。」
生徒会長「確かに、正直もう合格でいい気もするが規定には従わないといけないからな。」
生徒会1「た、たいしたものだとは思いますけどね…」
生徒会長「では、次いこうか。」
男「いつでもいいですよ」(アイマスクを装着)
後輩女(これ意外と重っ。両手にずっしり来ます。ローションで汚れちゃったし洗ってあげたほうがいいのかな。)
生徒会長「ああ、そのグッズは籠の中にいれておいてくれ、あとで私が洗っておく」
後輩女「はーい。ありがとうございます♪(これを生徒会長が洗うって…www)」ガサ
- 371 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/17(木) 01:07:24.80 ID:OicYGxw8O
-
男「…」
そして次の試験が始められた。男は暗闇のなかで今か今かと待っていた。すると人の気配が近づいて、肉棒を胸で包みのむ。
男(!!これは…間違いない本物だ…この温もり)
ローション越しでもわかる本物の存在感。そしてかつてないボリュームが伝わる。
男(大きい!間違いなく生徒会長レベルはある!うへへwやっべw)ムニムニ
男(問題はこのおっぱいが生徒会長か、それとも学園1のものか…そんなのどうでもいいくらい天国なんだけど)
男(くっ!さすがの俺も判断しにくい。生徒会長のおっぱいもこれくらいな気がする!)
お嬢(す、すごく気持ち良さそうですわね男君…殿方は皆挟まれたいものなのでしょうか///)ヒソヒソ
後輩女(まあ男はみんなおっぱい星人とは言いますね)ヒソヒソ
男が悩んでいると、段々と大きく上下に胸を動かし肉棒をしごく。
男「くぅあ!(やばい!冷静な判断を保て!)」
二回チャンス。
ここのコンマ00〜59で成功。
- 372 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/17(木) 01:17:49.81 ID:OicYGxw8O
-
しかし、男は決められないでいた。今までは生徒会長以上か以下かを見極めれば良かったのに対し今は生徒会長以上の青天井おっぱいがいる。そのインフレが男の判断を鈍らせていた。
男(さらにまずい!ふひひwいや不味くはないがイってしまいそうだ)タプタプ
巨大な乳房に挟まれることで生まれる密閉感は男の半童貞ちんぽを酔わせるには十分だった。
後輩女(部長といえど判断がつかないみたいですね。それはそれとしてここから見えるおっぱいもまた、すごい迫力です…w)
お嬢「…///ジー
生徒会1「男君。そろそろ決めていただきましょうか。」
男(!この土壇場で生徒会1先輩がしきるだと!それはつまり生徒会長が手が離せないことをしている証明かっ)ムニムニ
男(いやいや、そんなへまはしないはず。元々今回は生徒会1先輩が仕切るように口裏が合わせられていてすぐとなりで腕組をして見ている生徒会長。その姿も全然ありうる!て言うかやっべやわらけ…w)
このレスのコンマ00〜59でクリア
- 373 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/17(木) 01:36:37.91 ID:OicYGxw8O
-
男「くぅ…」
生徒会長(男も苦悶しているようだなこの難題)
後輩女(それもあるけど気持ちよくてすごく嬉しそうに破顔してます。)
男「決めた!この胸は一番じゃなく生徒会長だ!」
男はそう決め、アイマスクを外す。
ドーナツ「っん!…んっ///」ムニムニ
男「なに!君は」
生徒会長「最後にしくじったな男、彼女は学園1の乳房の持ち主、一年四組のドーナツさんだ。」
後輩女「正直私も驚いてます。まさか一番の巨乳が同学年のドーナツちゃんだなんて。あ、彼女部活はせずに放課後はドーナツ屋でアルバイトしてるんです。ね〜♪」
ドーナツ「うんっ。あ、先輩はじめましてっドーナツって言いますっ。せ、先輩のおちんちんにいたずらしてしまいすみませんっ」
男「そうか…俺は最後の最後に…」ガク
お嬢が男の肩に手を置く。
お嬢「ナイスファイトでしたわ」
男「(なんだこのいい香り)ありがとよお嬢さん。」
後輩女「それにしても、何で気づかなかったんだろ。ドーナツちゃんとは結構話したりしてたんですけどね。」
ドーナツ「私、太いのばれたくないから着痩せファッションで頑張ってたんだぁ。でもクラスのみんなには流石にばれちゃってて〜。やせたいなぁ。」
男(バカな!確かに太もも、二の腕お腹など肉つきはいいかもしれない。だがそれを上回る胸や尻の豊満さは男の邪な欲望を具現化したような姿!痩せるなんてとんでもないそのままの君でいて!)
- 374 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/17(木) 01:57:01.53 ID:OicYGxw8O
-
後輩女「でもドーナツ屋さんでバイト始めたのも余り物を貰えるからでしょ。痩せられるぅ?」
ドーナツ「そ、そのぶん運動するから大丈夫だもん」
生徒会1(してるのかしら…)
生徒会長以上のロケットおっぱいを揺らしながら腕を振り、栗色の紙を揺らして抗議するドーナツ。男はその光景を網膜に焼き付けていた。
男(元々豊満な上な肉付きで加算されるとこれだけの迫力に…ドーナツさん。とんでもねえ。でも全身引き締まってるくせにこれに肉薄する生徒会長もある意味とんでもねえ。)
生徒会1「お疲れさまでした皆様。では、会長。私は先に失礼しますね。」
生徒会長「お疲れ、私もあとで行けたら剣道部に顔を出す」
お嬢「剣道部でしたのね生徒会1先輩…」
生徒会1は退出し、生徒会長は後輩女とお嬢にも退出するように勧めた。
後輩女「それはまたなぜ」
生徒会長「規約は規約、これからドーナツさんの胸で男を搾り取るからな。」
お嬢「まあ!し、ぼり…///」
男「っく!命乞いはしねえ!」
後輩女(めちゃ笑顔で草)
- 375 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/17(木) 02:20:25.15 ID:OicYGxw8O
-
そして、ドスケベオカルト部には男、生徒会長、ドーナツの三人だけとなり。
生徒会長「ドーナツさん、できるか?(肩に手をおき)」
ドーナツ「はいっ少し恥ずかしいですけど、男先輩のためでもありますからっ」タプン
男(これも改変の力か普段なら絶対無理だろな)ワクワク
生徒会長「男よ、精液は私がティッシュで受け止めるから出すときは言うんだぞ」
男「面目ねえ面目ねえ」
ドーナツ「では、いきますっ//」タプン
男の(お父さん僕の肉棒がすごいおっぱいに飲み込まれたよ。)
先程と同じく胸を大胆に上下する。心地よい圧力。視覚での快感。我慢しなくてもよいと言う余裕。何より先程から何人にも挟まれてきた肉棒は限界を迎えていた。
男「お、おお…お〜…やっば…」ムニュムニュ
三分もすれば我慢も効かなくなり。
ドーナツ「んっ!んっ///」タプンタプン
男「っく!限界で、でるっ!」ビクビク
生徒会長「!」(ティッシュでザーメンを受け止める)
ドーナツ「わ、わ、すごい…//どくんどくんしてる…」
生徒会長「危ない危ない、たくさん出たな。」(丸めて、ごみ袋に入れる)
男「ふうう〜…粗削りなパイズリが逆にすっげー効きましたぁ…ちなみにあとで何回くらいやるんですか」
生徒会長「規定では10回となっている。なので9回だな」
男「ファっ!?」
- 376 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/17(木) 03:04:48.84 ID:OicYGxw8O
-
生徒会長「次の日までというのは色々無理があってな。」
ーーーーー
男「う、あうおおっ!で、でるっぐう!!」ビクンビクン
生徒会長「よし、九回目だ!受け止めてやる!」ビュッ
前日に9発出したこともあり、男の精巣は限界を迎えていた。
男「ぜー…はーくうう…天国のような地獄だぜ〜…」(汗だくで)
ドーナツ「お、男先輩大丈夫でしょうかこれ」
生徒会長「通常三日に分けるところを一日でやろうとしているからな。だが流石だ。あと一回だぞ。」
男「う、うなぎの蒲焼きをもってきてくれ…」
生徒会長「そんなもの食べている時間はない。君ならできると私は信じている、ドーナツさん。彼を楽にしてやれ」
ドーナツ「わ、分かりましたっ」十回目となると、上達しており、男の感じるポイントを的確に絞る
男「うぉ…っんん!くっ!はあ!」ビクビク
ドーナツ「こ、ここですよねっ。踏ん張らず、ど、どうぞだしてくださいっ」ムニムニムニ
男「んぐ!ぐっあ!で、でる!でっ!」ピッ
生徒会長「絞りかすみたいな量だが、確かに。」(ティッシュでおさえ)
男「ぐはぁ…っ」(椅子からずり落ち、大の字で息を整える)
ドーナツ「先輩〜?!」タプタプ
生徒会長「よくやった男、ドーナツさんわざわざすまなかった。(天然水をコップに注ぎ男の近くに置く。)」
ドーナツ「いえいえ、私は全然。経験させてもらいましたっ」
男「ごくっ!ごく!ぶは…はあ…はー…はあ…はあ…お、俺は暫くこうしていたいので…こ、この状態で言わせてもらいます…お、お疲れさまでした」
生徒会長「ああ確かに見届けた。」
ドーナツ(だ、大丈夫かな?)
ーーーーーーー
それから少しして
男「…」
ガラッ
後輩女「部長、終わったと聞きましたよ?…うわ、死んでる。パンツくらい戻した方がいいですよ」
男「生きてる生きてる……二日で19発」
後輩女「出せるのが草ぁ!すっかり搾り取れたみたいですね。部長のちんちんがこんなに縮こまってるの始めてみたかも」
男「回復に丸一日はかかりそうだ…」
後輩女「だから早いって…」(人差し指で陰茎をつつく)
男「ふぁっんん。」ピクピク
後輩女「女の子みたいな声を出さないでくださいw」
男「敏感になってんだよやめろっ」
- 377 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/17(木) 03:13:44.14 ID:OicYGxw8O
-
10話完!!
次回 体育祭勃発
朝にひとつ、午後の部でもうひとつ追加でドスケベ常識改変を行います。
まずは次回のはじめのコンマで朝からの常識改変を決定!!! ドスケベ達たのんだ!(湯タンポを抱きながら)
- 378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/17(木) 06:28:29.54 ID:5hwvQmgL0
- おつ
シンプルに応援団は性別問わず褌一丁で参加。チアはノーパンで
- 379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/17(木) 09:42:37.59 ID:TczZuCP+O
- 全員裸で体育祭
- 380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/17(木) 09:59:10.64 ID:P1W0Dwo3O
- アクメレースが通常の徒競走として認識されている
- 381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/17(木) 10:54:20.60 ID:CmX7Dm/gO
- 男女対抗ファイト
女2人対男1人でイカせ合いバトル
- 382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/17(木) 10:56:53.52 ID:5MEJcXYMO
- 女子の体操着は布面積が少なければ少ないほど芸術点が加算される(羞恥心は残す)
- 383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/17(木) 11:05:40.02 ID:D0npQwjvO
- 女子のユニフォームはスク水。両胸と股と尻に穴が空いている。
男子はフルチン。
男子がスポーツ中にお漏らししないように、女子は校庭で男子にフェラしてあげる。おしっこごっくん。
フェラの相手はランダムに決められる。後輩女は小太りのキモヲタ男子にフェラ。
- 384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/17(木) 11:32:48.51 ID:eHgTWvUFO
- 手コキリレー、フェラチオリレー、パイズリリレー、セックスリレーというのがある
- 385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/17(木) 11:42:35.47 ID:YMngO1e30
- 1位と最下位が決まる競技においては、1位は最下位を(リレーではチーム全体を)捕虜として、エロ拷問を行える
養護教諭や保健委員の監督のもと、健康に影響の無い範囲で行うこと
(これは「駅前で大声」などと同じバツゲーム感覚であり、全裸や絶頂やおもらしもそこまで恥ずかしいと思わない)
- 386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/12/17(木) 13:54:39.95 ID:A7sJDxBMO
- 応援合戦が、学生全員参加によるSEXの喘ぎ声の大合唱。参加しない学生がいた方のチームは問答無用で体育祭敗北になる。
なお『二人組作ってー』で余りによる不参加の学生が出ないよう、男子が余った場合は女性教師、女子が余った場合は男性教師が相手として宛がわれる(相手は学生側が選択出来る)
- 387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/17(木) 15:08:56.79 ID:ACQ7Hlw5O
- 男女一組になって行う競争がある
女子は四つん這いになり男子がバックで挿入、手押し車のようにゴールを目指す
着順だけでなくアクメした回数・下品なアへ顔やオホ声・中出しした精液量や精液ボテした腹の大きさ・受精したか否かなど様々なボーナス点があるので一概に速くゴールした組が有利というわけではない
しかし男子の精力が尽きる・女子がアクメ失神するなどしてゴールが不可能になった場合はその時点でボーナス点に関わらず失格扱いなので駆け引きが重要になる種目である
- 388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/17(木) 15:11:26.99 ID:3nK3HGUA0
- 怒濤の末尾Oラッシュで草
おんなじ人が書きまくってんじゃね?w
- 389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/17(木) 15:37:08.57 ID:PgteBGFDO
- 親御さん参加型(若妻限定)の男子生徒とエッチ競技
- 390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/17(木) 15:39:56.63 ID:UewRIBZwO
- >>379と>>387
男女ペアで騎乗位H競走も追加。30分の制限時間でどれだけ射精できるかを競い合う
行為後はあらかじめ用意された複数のビニールプールに男女ペアが入って10分間涼む
男女ペアはビニールプールに入っている間かならず身体を密着させる
- 391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/17(木) 15:49:01.69 ID:Y0HY66AHO
- 女子の借り物競走のお題は全て「〇〇君を胸で射精」「〇〇君を耳舐め淫語手コキしろ」などのミッション形式で行われる
- 392 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/18(金) 04:36:39.37 ID:hDL/+wb0O
- 平日だし外から参加した上級ドスケベが多かったかもしれません。難しいところよなぁ
数日後
ドスケベオカルト部室
男「ついに体育祭か…」
ガラッ
後輩女「おはようございます部長」(白組ハチマキをリボンカチューシャスタイルで巻き)
男「ふん、色気つきやがって。遊びじゃねえんだぞ今日は」
後輩女「いや部長も二の腕に巻き付けてるじゃないてすか。雑魚の癖に」
男「だってよ〜運動部の連中に勝てるわけないだろ〜マジ草。マジ草」
後輩女「そりゃエースの人や強豪の部活には勝てないでしょうけど白組全体で見たら戦力に入るんじゃないですか。ま、我々文化部は足を引っ張らないことを念頭に程々にやりましょ」
男「そうだな、そして俺たちの楽しみはこっちだしな!w」
後輩女「悪ですね〜w今日もめくっちゃいますかっ♪」
- 393 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/18(金) 04:58:37.28 ID:hDL/+wb0O
-
男「むしろこれはこのカレンダーの性質を調べるという古典研究部として理にかなった行為であり体育祭といえど貴重なデータをとる好機を逃すことは部長として断じて看過することのできない事」
後輩女「本音は?」
男「ドスケベがしたいてす……おら!」(カレンダーを破く)
ゴゴゴ…
1位と最下位が決まる競技においては、1位は最下位を(リレーではチーム全体を)捕虜として、エロ拷問を行える
養護教諭や保健委員の監督のもと、健康に影響の無い範囲で行うこと
(これは「駅前で大声」などと同じバツゲーム感覚であり、全裸や絶頂やおもらしもそこまで恥ずかしいと思わない)
後輩女「おおー。これはまた…wエロ拷問ってエロ罰ゲームくらいの認識でいいのでしょうか。」
男「ふ、青少年の教育に良くない体育祭になりそうだぜ…w」
後輩女「うっ。(第六話のことを思いだし)部長、でも我々にも降りかかるタイプ。そこは気を付けていきましょ」
男「そうだな、はからずも本気で体育祭に臨まなくちゃならなくなったな」
後輩女「まあそれはそれとしてくっそ楽しみですけどねw」
男「恐るべしドスケベ常識改変カレンダーw」
- 394 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/19(土) 14:57:19.52 ID:spHZ7UjNO
-
俺の父は教育に興味のない仕事人間。母は世間体ばかりを気にする堅物で人の三倍の勉強を強いられた。友人など自分の人生の弊害にしかならないと諭され、自宅はおろか友人宅で遊ぶことさえ禁止され習い事は家庭教師を含めて五つ。次第に俺は家にいることが苦痛となり、古典研究部を自ら立ち上げることで帰宅時間を遅らせるようになった。運動部は将来役にたたないと却下され、就職では親に決められた仕事をさせられる、そんな俺の人生の隙間にできた僅かな癒しの空間。それが古典研究部なんだ。
後輩女「……え?なんですか今の」
男「なんかかっこいいかなって」
後輩女「部長のお母さん、一度お邪魔したとき凄かったじゃないですか。『男ちゃんの部活の後輩ちゃん?あらぁ〜今クッキー焼いてるから少し座ってまってて〜♪仲良くしてあげてね〜♪』って凄まじい猫なで声」
男「過保護なんだよなぁ」
後輩女「お父さんは?」
男「ぱぱはやすみのひはぼくときゃっちぼーるでたくさんあそんでくれた」
後輩女「なんだこいつ、あ、同級生A先輩」
男「あいつも白組だな、おはよう」
同級生A「おう、そろそろ開会式が始まるみたいだぞ。」
男「はじまるかぁw」
後輩女「急いで校庭に集まらねばですねぇw」
- 395 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/19(土) 15:41:29.42 ID:spHZ7UjNO
-
ーーーーーーー
校庭グラウンド
気温 33度
男「っつぅ〜〜死んじゃうよ現代っ子のぼくちゃん」
お嬢「本当、凄い暑さですわね。」(体操着白組カチューシャを巻き、髪はアップにして)
男「おお、お嬢さんも白組か。日焼け止め貫通するよこれ(眼福)」
お嬢「よろしければ私のロイヤル日焼け止めでも使いますか」
男「なんか高そうだしいいわ」
暫く自由に話してると、朝礼台に人が上がるのが見える。
生徒会長「静粛に」(赤組ハチマキをして)
男(何。あの和風美人ゴリラは赤組!やつがいる組は勝率10パーセント増といわれるほどの影響力…)
その後UVを全身に浴びながら生徒会長の話は続き。
生徒会長「では、体育祭の開幕をここに宣言する。両組とも全力で戦うように。」
男(えー、て全然言わなかったな…数えてやろうと思ったのに)
- 396 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/20(日) 02:19:32.17 ID:5LwEBpTBO
-
ーーーーーーーーー
放送「さぁーー!第53回努助部学園体育祭!赤組白組勝つのはどっちなんだぁー!」(赤組ハチマキをして、テントの中でマイクを握り)
男「放送委員長先輩、気合い入ってんな。」
同級生A「放送委員の腕の見せ所って言ってたな」
お嬢「聞きやすくて凛とした声ですこと。」
放送「第一種目は借り物競争だー!!第二コーナーに設置された封筒の中に書いてあるアイテムを用意してゴールしなくてはならない!」
男「借り物競争、誰か出るか?」
お嬢「私ですわ。ふ、初陣を飾って見せましょう。」
同級生A「お嬢さん。自信あるのか?」
お嬢「私実は足早くてよ、100m走13秒フラット」
男(そのおっぱいでそれはやべえ…て言うか、走ってるとき揺れるな、ふへへへw)
男「それにしても、最下位はきついペナルティあるから気を付けてな」
お嬢「え?」(ストレッチ中)
同級生A「まあ、大したことはないさ」
男(お嬢さんはその大したことないって誤認識受けてないからな…w)
- 397 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/20(日) 02:41:40.33 ID:5LwEBpTBO
-
ーーーーーーーーー
男(さてさて、なん組かレースは終わったが、どんなペナルティが課せられるのか興味深いな)
後輩女「どうやら、すべてのレースが終わってからエロ拷問とやらは行われるらしいですね」ヌッ
男「おお、お前も選手じゃなかったか。ふひひwお嬢さんでるぞ。w」
後輩女「駄目でしょ味方の敗けを願っちゃwわっるい男ですねw」
放送「さあー!今のところ赤組白組共に譲らぬ攻防か!続いて第五レース!白組からは噂の転校生お嬢さんが登場しているぞ!!野郎共の歓喜の咆哮が聞こえる!」
ワアアアアアアア!
お嬢「♪」(エアカーテシー)
男「ワアアアア!(その一端)」
後輩女「あ、三白眼先輩も出るんですね」
男「なんだと。」
三白眼「声援なんて無駄無駄、結局は借り物によるしぃ〜」(ブラウンのセミロングヘアーに捻りはちまきスタイルで赤組ハチマキを巻き、手足をブラブラさせている)
男「あいつ赤組か!」
放送「序盤の種目といえど、一位と四位には結構なポイントの差がありますからね〜、スタート間近!」
係「位置について〜よーい」(号砲)
ランナー「!」ダッ
これのレスのコンマ
00〜24大チャンス
25〜49チャンス
50〜74ピンチ
75〜99大ピンチ
- 398 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/20(日) 02:58:01.66 ID:5LwEBpTBO
-
優勢!
お嬢「!」ダダダダ
三白眼「あんなおっぱいしておいて速!?」ダダダ
男(全校生徒が思っていることを言った)
後輩女(でも思ったより揺れてないですね、しっかり固定してる)
お嬢は纏めた髪を靡かせ一位で第2コーナーへ差し掛かる。テーブルの上に置かれた四つの封筒のうちひとつをとると、中身の借り物が書かれた紙を取り出す。
黒縁眼鏡
お嬢「黒縁眼鏡…眼鏡…はっ」
お嬢は記憶を頼りにこの学校で黒縁眼鏡が手にはいる相手を探す。他のランナーも借り物取得に向けて動き出すなか、男達の方へ向かい走りだす。
男「なんかこっち来たぞ。『美男子』かな」
後輩女「『ゲテモノ』じゃないですかね」
お嬢「ふう、ふう。後輩女さん。その黒縁眼鏡を貸してくださいませっ!」
男「なんだ眼鏡か」
後輩女「いいですよ、だって伊達、ですし〜」(眼鏡を外すとお嬢に渡し)
男「うそぉ!?」
お嬢「ありがとうございますっよし、今から戻れば…」
優勢なのでこのコンマ00〜70で勝利
- 399 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/20(日) 03:26:45.02 ID:5LwEBpTBO
-
お嬢は黒縁眼鏡をかけ、ゴールテープへ向けて走り出す。他のランナーも借り物を済ませて走るがお嬢に追い付くことはできず、その豊満な胸でゴールテープを切る。
お嬢「〜!」(両手を広げてゴールイン)
同級生A「よおお〜し!」
「やった〜!」
男「勝ってもポイント負けてもドスケベ、どちらもよし!」
後輩女「眼鏡お嬢先輩くっそ萌えますね」
男「あれ?三白眼は?」
男が借り物に出ていったきりの三白眼を目線を動かし探すと、校舎内から獅子舞を担いでようやく出てくる。
三白眼「はーはー…はー…い、いや無理だろ!」(獅子舞を脇腹にかついでようやくゴール)
男「wwww罠な借り物もあったようだな」
後輩女「走力ならお嬢先輩にひけをとらなそうですけど残念でしたねあれw」
ーーーーーーーーー
生徒会長「皆さんお疲れさま。では、各レースの一位は最下位を捕虜とし、エロ拷問を施してもらおう」
男(会長マイクで何いってんだよww)
お嬢「?捕虜…エロ拷問?」
三白眼「チクショー一思いにやれ〜!!」
募集開始!
次回更新時に近いコンマの案を採用させて♥️
(お嬢が出題者だけど男と後輩女が助け船を出す)
- 400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/20(日) 05:01:27.10 ID:GkAHDYe+O
- リレー参加者全員に見えるように公開浣腸プレイ
腸内が空になったらアナルプラグつきシッポを挿入。ついでに動物の耳のカチューシャもつける。動物の種類は最下位自身に選ばせる
体育祭が終わるまで外すの禁止
体育祭中は、他の生徒が競技中にシッポを引っ張って妨害しても違反にはならない
- 401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/20(日) 06:31:06.57 ID:cpSGLX4R0
- パンツ脱いでラジオ体操第二
- 402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/20(日) 08:53:06.66 ID:TQlw4nyE0
- 次の出番まで(または昼休みまで)、股間と両乳首に低周波パッドを装着して、みんなからよく見える位置の椅子に縛って放置
なお絶頂時にはそれを自ら宣言すること
- 403 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/20(日) 16:27:54.85 ID:5LwEBpTBO
- 思えば独り身のクリスマス二年連続で草ァ!(全ギレ)再生するわ色々
投票終了! ありがとうございますドスケベたち。
- 404 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/20(日) 16:37:29.19 ID:5LwEBpTBO
-
お嬢「ええと、男さん?どういう事でしょう。」
男「体育祭のルールだ、一位と最下位にドスケベな仕打ちを仕掛けることで互いの闘争心を底上げする」
後輩女(うーんこの)
お嬢「なっ!?ば、ばかな…///?そんなことあり得るわけが…」
生徒会長「そういうことだ」(うんうんとうなづき)
放送「おおー!男子にメイド服コスやら、今年も混沌としてきたぞー!」
お嬢「どうやら本当みたいですね。///」
男(受け入れ早くなってきて草ァ!)
三白眼「ま、ちょいとはずいけどルールだし仕方ないよな」
男「そう言ってることだし、やっちまえお嬢さん!(どんどんやっちまえ!)」
お嬢「ん、んーそ、そんなことをいきなり言われても…///」
生徒会長「安全に考慮して用意された道具の数々も好きにつかいたまえ。」
後輩女(マジで色々用意してある)
- 405 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/22(火) 04:17:32.04 ID:ZUFe//YlO
-
お嬢「そ、そういわれましても…」
男「仕方ない、お嬢さんここはうちの部員に任せてくれないか」
お嬢「まあ、後輩女さんお勉強させてくださいますか♪」
後輩女「任されましたぁ〜ひひひw」
後輩女は用意された道具に目を通すと、低周波パッドを持ってくる。
後輩女「まあこんなのでどうでしょ。先輩、体操着を脱いで、ブラとパンツをずらしてくれますか」
三白眼「うーわ嫌な予感。ま、しかたねーか〜」(立ち上がると、体操着を脱ぎ、下着姿に)
お嬢(こ、こんなにたやすく肌を晒せる物なのですね…っ//)
男(健康的な細身ボディーが太陽光を反射して眩しいwwふへへへw)
三白眼「…///で、で、それをつければいいんでしょ」
後輩女「そうです〜♪失礼しますねw」(三白眼のブラをずらすと、両方の乳首の上からパッドを張り付け、ブラを戻す)
三白眼「ひ。ひんやりする…」
後輩女「あと四つあるので、股間付近に4つ貼っちゃいましょ〜♪」(ショーツに指をかけると、太ももまで下ろし)
男(うおおおおお!おおおおお!!)
お嬢(あ、アンダーヘアが!ま、丸見えですわよ…///)
- 406 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/22(火) 04:39:28.01 ID:ZUFe//YlO
-
三白眼「っく///や、やるなら早くやっちゃって…!てか、男あんま見んなよ///」
男「何を言う。体育祭は戦場だぜ負けた己を恨むんだな(キリッ)」
三白眼「っく!」
お嬢(こ、これが体育祭…戦場ですわ。)
後輩女「先輩綺麗に整えてる〜w」(パッドを貼らず、切り揃えられたアンダーヘアつまんで)
三白眼「わ、わかったから〜!早くしてくれ〜!///」
後輩女「いひひwでは、股間付近に4つつけちゃいますね」(ペタペタとパッドを張り付け、下着を元に戻すと、三白眼の胸からは二本。下半身からは四本のコードが伸び、後輩女の持つリモコンに繋がっている)
三白眼「朝からついてないな〜…」(いそいそと体操着を着直し)
後輩女「はいお嬢先輩。リモコンどうぞ〜♪」(お嬢に渡し)
お嬢「え?え?」(リモコンを受け取ると後輩女と三白眼を交互に見て)
生徒会長「安全に考慮し、痛みのない快感だけを刺激する電気を流すようになっている。お嬢さん。心配はいらない。」
男(心配いらないのかそれw)
お嬢「そ、それでは…」(リモコンのつまみをゆっくり操作する)
三白眼「………」ブ,ブブ
三白眼「……ンフ…ん…///」(軽く内股になり声を漏らして)
お嬢「…」(さらにつまみを回す)
三白眼「……っ…フ…」ブブブ
三白眼「…っいやちょっそれは強すぎぃっ!///んふっ!」(自分の身体を抱き締めて内股で崩れおき)
お嬢「わ!し、失礼しました///」(つまみを戻し)
男 生徒会長(えっろ)
後輩女「素敵なおもちゃの出来上がりですね〜♪次の出番まで、椅子に座っててもらいましょw」
三白眼「ふう…///ふう…」
お嬢「…」(つまみを回す)
三白眼「んんっ!ちょ、ビリビリやあぁ///」ブルブル
お嬢「!」ゾクゾク
- 407 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/22(火) 05:04:41.32 ID:ZUFe//YlO
-
ーーーー
その後、手足を椅子に縛った状態で三白眼はテントの下に次の出番まで待機となった。
三白眼「痛く縛られてはいないけどこんなのあんまりだぁ〜!」
男「はっはーw敗者はなぶられるそれが戦の常なんだよ!お嬢さん!」
お嬢「は、はい。」(つまみを回し)
三白眼「んんっ!ん!くう…///はぁっ…く、くそぉ///」ブルブル
男「随分悔しそうだなぁ気持ちよくて我慢できないかぁw」
後輩女「他の人たちも通る度に見てますよ〜w」
お嬢「さ、最初よりなれてきたのか体が素直に反応してますわね…」
三白眼「んんん。んっん!ん…///」ビクンピクン
放送「続いての種目はフォークダンスだぁー!」
男「あ、俺の出番だな」
後輩女「部長うまく競技性のない種目に逃げましたね。」
男「いやこんな改変になるなんて分からなかったしな。疲れなさそうだし女子の手握れるしいいかなって」
後輩女「牙の抜けた獣で草」
男「やかましい!いってくるぜ!」ザッ
ーーーーーーーー
三十分後
男「ふぅ〜有意義だった…点数も稼いできたぜ」
後輩女「おかえりなさい。両組共に無条件で50点もらえるだけでしょうよ」
男「ん?」
三白眼「あんっ!ん!♥️ん!やん!ひぃ〜!///」ビックンビックン
男「え、なにこれは」
後輩女「つまみをいじってたら絶頂を迎えまして、それを見たお嬢先輩が絶頂したあとも強めで流していたらどうなるんだろうって言ったものですから」
お嬢「さ、三白眼さんの感じ方が蠱惑的だったものですからつい…///今は弱で流してますよっ」
男(止めないのかw)「腰が跳ねて気持ち良さそうでなによりだなぁ…w」
三白眼「はぁ〜///はぁ〜…き、きっつう…」ピクピク
- 408 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/22(火) 05:31:22.90 ID:ZUFe//YlO
-
後輩女「大丈夫ですかぁ替えの下着がいるんじゃないですか先輩〜w」
男「夏の気温とは別の理由で汗かいてるぜ〜w」
三白眼「ぬぐぅ〜……///…」ゼエゼエ
男たちは、微弱な電気を送られプルプル感じてしまう三白眼を見て楽しんでいた。
お嬢「す、少し休ませてあげましょ」(つまみをOFF)
放送「さあ平和なダンスも終わり、再び火花が散る!次の種目は、仮装レースだぁ〜!」
後輩女「む、どうやら私のエントリー種目が来たみたいです。」
男「雑魚助ナメクジフィジカルの癖に大丈夫か」
後輩女「そこまで雑魚じゃ無いです。それにこれもフィジカルより運ですしね。」
お嬢「ご武運を祈りますわ」
後輩女「実際負けられませんからね」
- 409 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/22(火) 06:14:30.95 ID:ZUFe//YlO
-
ーーーーーーーー
放送「さあ続いて女子の部第2レース!選手はスタート位置についてください!」
トラックの中間に置かれた四つの試着室。そこにはランダムで仮装衣裳が入っており早い者勝ちで選べる。いち早く着替えレースに戻ることが勝利の鍵を握る。
後輩女(とはいっても早く選べたからといって入るまでは衣裳は分からないし有利って訳じゃないし)
第2レースにエントリーされた後輩女はスタート位置につくと、一年生から応援の声が。
男「あいつの妙な人望何なんだ」
お嬢「社交的で人懐こいキュートさがありますものねぇ」
男(頭のなかピンク色だけどなw)
三白眼「はぁ…んん…ん…あん。……あ、部長も同じ組なんだ…」
男「なに?」
お嬢「あの、長身なショートヘアの先輩でしょうか?」
男「演劇部部長の!」
身長170後半の演劇部部長、先輩1はボーイッシュさもあり身体の起伏も申し分なくそれはもう男も女も魅了しまくりだった。
先輩1「♪」(赤組ハチマキをして、声援に対して手をフリフリ)
後輩女(ふっふっふ…あいてに不足なし)
三白眼「ふ、ふふふふ、部長が出るならきっと勝ってくれる…いい気になるのもここまでだ!ざまーみろ!」
男「なんだとぉ〜!?」(お嬢に目配せ)
お嬢「…」(つまみを操作)
三白眼「はひゃああ〜〜〜☆☆!!?んひ!!」ビックンビックン
- 410 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/22(火) 06:26:03.25 ID:ZUFe//YlO
- 中断しま!
この競技も最初のコンマで四段階(大チャンス。チャンス。ピンチ。大ピンチ)の期待度を決めてから次のコンマで勝敗決めようと思うけど好きなコスプレ衣裳とかあったら書いて♪
書かなくても私が決めるだけだから気にするな
- 411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 06:50:17.82 ID:iW/WgFsxO
- 裸レインコート(最初は黄色のレインコートだけど体温で温まると透明に変色する)
- 412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 08:32:28.97 ID:WA8QocaT0
- FG◯のアビゲイル ・ウィリアムズ第三再臨
- 413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 09:02:09.96 ID:Gd7KOqaVO
- 園児服(チャイルドスモック・帽子・鞄など)
サイズは園児のものなので、余程の幼児体型の生徒ですら臍出し&超ミニは確定
後輩でも十分ヤバイが、生徒会長みたいな体型の生徒が来たらそれはもう起伏がエロいじゃなくてエライことになる
- 414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 09:34:25.79 ID:7xhOTQQdO
- 目隠し靴下
- 415 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/22(火) 14:08:08.68 ID:ZUFe//YlO
-
四人の選手がスタート位置につき、レース開始を待つ
先輩1「…」
後輩女(演劇部部長…まさかのクラウチングスタート…)
放送「今現在、若干リードされ気味の赤組、ここから巻き返せるのか!」
生徒会長「やるからには勝ちたいものだな」
係「位置について、よーい……」(号砲)
先輩1「!」ダッ
後輩女(や、やっぱり歩幅が違う!)ダッ
先輩1を追う形でレースが始まる。差は埋まらないままコース中盤の試着室までたどり着く。
先輩1(悩むだけ時間の無駄だね。なら一番内側にしよう)
後続の選手も数秒遅れて次々と試着部屋に入る。
後輩女「さて…多分衣裳に多少の当たり外れはあるはず。ゴールに近い内側のボックスなんてプンプン匂いますよ。甘い甘い」(用意された衣裳を見る)
このレスのコンマで判定
00〜24大チャンス(裸にレインコート)
25〜49チャンス (アビゲイル ・ウィリアムズ第三再臨)【なんかスッゲーローライズのアンダーと首元から垂れ下がる沢山の蝶々みたいな模様が連なった布で上半身を不安定にカバーした服装+とんがり帽子と杖(画像検索知識)】
50〜74ピンチ (園児服)(チャイルドスモック・帽子・鞄など)
75〜99大ピンチ (目隠し靴下)
- 416 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/22(火) 15:00:50.42 ID:ZUFe//YlO
-
後輩女は最初にハンガーに掛かっている衣裳のサイズに戦慄を覚えた。
後輩女「え、なにこれ小さすぎない…園児のコスプレってこと…?」(チャイルドスモック、幼児用のスカートを手に取り)
後輩女「何て、いってる場合じゃなかった…!」(体操着を脱ぎ下着姿になると、スモック、スカートをなんとか着ていく)
鏡で姿を確認する後輩女。比較的小柄な自分でも衣裳はぱつぱつで、スモックは胸元あたりまでしか包まずへそから下は丸見えで、スカートは膝上30cmほどになっていた。
後輩女「…………///」
後輩女「ア↑ホか!///っていってる場合じゃない!」(鞄と帽子も身に付け、試着部屋を飛び出す。)
バサッ
後輩女(ほ、他の人たちは?)
男「うお!?なんだお前!?ふ、ふふふひゃひゃひゃwwwwひーひーww」(トラックの外で応援していたが後輩女の姿に膝から崩れ落ち笑い出す)
お嬢「ま、まぁ〜…///」(ポカンと口を開けて園児コスを眺めて)
劣勢なのでこのレスのコンマ00〜40で勝利
- 417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 15:22:16.43 ID:tNiuQ5p9O
- なんてことだ……(やっっったぜ!!!)
- 418 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/22(火) 15:35:39.12 ID:ZUFe//YlO
-
男「w…wふうう…み、みんなもう先いってるぞ!急げ!」
お嬢「演劇部部長さんが一位!でも3位の方は恐らく後輩女さんよりも遅いです。追い付けますよ!」
後輩女「///…はっ!いそがないと!」
確かになんか魔女っぽいコスのすさまじい露出度を誇る衣裳を着ている先輩1はゴール寸前、追い付けそうにないが、現在3位の赤組のもう一人の選手とはまだそこまで離れていない。
「がんばれー後輩女ちゃん。」「かわいいと思うよ〜」等と、一年女子がからかいを含みつつ応援する。後輩女はかなり動きにくい服装ながら、なんとか追い付き、3位の女子を追い抜きそのままゴールした。
後輩女「はあ〜〜……」(しゃがみこみ呼吸を整えている)
男「危ないところだったな。おいおいいくら小柄でも園児は無理があるぜぇ〜w」
後輩女「…………………………………………………お兄ちゃんすね蹴らせてっ♪」スパーン!
男「ぐわぁー〜!!」
お嬢「でも、点数的にも罰ゲーム的にも3位と4位では雲泥の差さですからね。良かった。」
後輩女「それはそうですね。ふうう〜早く着替えないと。」
生徒会長「あ〜、後輩女。すまないが失格だ。」
後輩女「な」
お嬢「ん」
男「だとぉ!?」
- 419 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/22(火) 16:01:09.39 ID:ZUFe//YlO
-
後輩女「どういうことですか!」
男「会長。うちの部のもんに文句でもあるんですかい?おおん?」(メンチを切りながら)
生徒会長「なんだ男。私と戦いたいのか?」
男「ア,イエ。サーセン」
お嬢「理由を聞かせてください!」
生徒会長「トラックを見てみろ、帽子だ」
会長が指をさした先には、後輩女のコスプレのひとつである園児用の帽子が捨てられたように置かれていた。
後輩女「……あ。全力疾走で頭からこぼれてましたか」
生徒会長「規定では衣裳はすべて身に付けて貰わなければならない。残念だったな。」
後輩女「…」
後輩女「…っ」(フラッと体が揺らめくと、お嬢に倒れ混むように寄りかかり)
お嬢「まあ!ショックでしたわね後輩女さん…おいたわしや…」(胸で受け止めると頭を撫で)
後輩女「ショックですぅ〜…」(撫でられながら放漫な胸を頬で堪能し)
男(この女転んでもただじゃ起きない!)
生徒会長「というわけで、一位の先輩1から後輩女へのエロ拷問罰ゲームだな。」
先輩1「ふ、ごめんなさいね、勝負とは非情なもの」(25〜49だったときのヤバい衣裳を着て)
男(その服装が罰ゲームみたいなものだろ、いや後輩女もそうたが…w)
後輩女(なんですかあのローライズ。アンダーヘアはみ出てますけど)
お嬢「…」ナデナデ
いつもと同じやり方で罰ゲーム案募集! 疲れたし休憩!
- 420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 16:43:45.16 ID:tNiuQ5p9O
- 方法は問わないので誰かから5発絞りとる
相手?それも決めていいよ
- 421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/12/22(火) 16:48:10.44 ID:A3ITYjKF0
- 男と種付けセックスさせる
- 422 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 16:52:40.19 ID:dkBrwNTTo
- コピー機に自分の生乳を押し付けて印刷した「おっぱいカラーコピー」とコピー機の上に座った状態でパンツの半脱ぎしてまんまんが見えてる「パンツ半脱ぎカラーコピー」を男子生徒に「私のエッチなカラーコピーをどうかオカズにしてください♥」と言いながらそれぞれ100枚配る
- 423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 17:52:12.83 ID:tVcbjY9oO
- オカルト部の連帯責任ということで部長とお嬢におっぱいを執拗に責められる
その後、全校生徒やらギャラリーやらに見せつけるように部長にまんこ、ペニバン着けたお嬢にアナルを犯され連続種付けアクメ(お嬢のペニバンからは改変によるエロ謎技術で生殖能力以外完全再現の擬似精液が出る上に装着者も射精の快感を味わえる)
なお一連の行為は全て実況係によって熱くエロく実況されている
- 424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 18:16:25.76 ID:du4UVH/b0
- 陰毛を公開剃毛
- 425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2020/12/22(火) 18:30:25.45 ID:tu+CttAy0
- 男が満足するまで男とキスハメ
- 426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 18:32:54.69 ID:jE06hS1Wo
- 公開種付け放送人気の体位で中出しされるまで終われまテン
人気だと思う体位を指定し中出ししてもらいます
人気の体位をストレートに10位まで全て当てたらピルをプレゼント
それ以外は外すたびに排卵剤を一錠飲んでもらい続行1位から10位まで全部当てるまで終われません
- 427 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 21:59:42.11 ID:d6dF10sW0
- 体操服のまま服の上から乳首に洗濯バサミ(弱め)をつけて、次の競技である走り高跳びのポールに磔する
さらに股間を刺激するよう、ポールにギザギザウレタン付きの横棒を設置
マットがはずむたびに振動が股間に伝わるし、選手がミスしてバーに触れれば強烈な衝撃が来ることだろう
- 428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/22(火) 22:57:19.41 ID:/wRAnP00O
- 次の種目である『種入れ』の籠役を任命される(強制)
種入れ
改変されたこの世界における玉入れに相当する、運動会や体育祭などでポピュラーな競技
籠役となる女子生徒を下半身裸かつまんぐり返しで固定し制限時間内にどれだけ籠の穴……すなわち膣穴と尻穴に子種を詰め込めるかを競う競技
得点は集計の際の精液量とどれだけ高く噴射したかの距離、そして妊娠したか否かなどで決まる
余談だがこの世界では小学校でも普通に行われており、ほぼ全ての男性はこの競技で精通を済ませると言われている
- 429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/23(水) 07:15:35.76 ID:p8VWRl37O
- 初等部のショタ達のおもちゃとして使われる
集団でいくらイタズラされようが挿入されようが抵抗してはならないし、全員を精通させ満足させなければならない
- 430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/12/23(水) 15:39:56.13 ID:u3UTeJdZO
- いつぞやの改変の時の牝牛セットを着させられる。
セットの効果でおっぱいが肥大化し母乳が噴き出すようになった後輩に部長が『運動中の水分補給は重要』とか云々言って、午前中の間は水分補給用のミルクサーバーにさせられる。
ちなみに後輩自身はコスの効果でどんなに搾られても気持ちいいだけで脱水やら貧血やらは一切起こさないステキ仕様だとか。やったね!
- 431 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/24(木) 01:32:13.11 ID:OL3bpQmNO
- ドスケベ達ありがとう♥️
このレスで決定で やっぱケーキ食いてえな私もなぁ
- 432 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/24(木) 02:07:18.06 ID:OL3bpQmNO
- おいこれ私の頭がアホで理解できてない可能性高いぞ
先輩1「じゃん。(木でできた洗濯ばさみを二つ用意)」
後輩女「洗濯ばさみ…?ほっぺたですか?」(体操着に着替え終え)
先輩1「違うわよ。ここ〜♪可哀想だから体操着の上からでいいよ。」(洗濯ばさみを後輩女の胸元に近づけて)
男(乳首に洗濯ばさみ…芸人かよ…w)
後輩女「な、なーるほど…わ、わかりました。じゃあブラ外しますので…」(モゾモゾと体操着の中に腕を引っ込めて)
男「じゃあそのブラは俺が預かろう。」
後輩女「ワロスワロス」
生徒会長「後輩女、キャミソールも脱いでもらうぞ。上は体操着だけだ」
後輩女「む…ぐ…ぬ……」
先輩1「ほかにも罰で肌をさらしてる子もいるし、そんなに恥ずかしがることもないんじゃないかな?ふふふ」
男(ここでまたも改変されない弱味が!w)
後輩女「そ、そうですねぇ〜……うりゃ!」(観念して、体操着、キャミも脱ぐ。)
ブラまで外し、上半身が裸となる後輩女。他の生徒ならこの状態でも改変によって駅前で大声を出すくらいの羞恥心なので、後輩女も自分にそういい聞かせてその控えめな胸の前で腕を組み。
後輩女「も、文句ないでしょう。ふ、ふふ。///」
- 433 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/24(木) 02:29:44.08 ID:OL3bpQmNO
-
お嬢「まあ…ご、豪気ですわね〜///」
後輩女の白い肌が太陽を反射し健康的な部分を強調しつつ、細い首筋、肩、腰回りは華奢な女子らしさをアピールする。
男「うーん。やっぱり侮れねえな。このくびれから控えめな胸のライン。大きさだけじゃねえわ大切なのは。おい、自信持っていけ。」(間近でガン見しながら)
後輩女「上から目線でくっそ腹立つんですがそれは…んしょ…っ」(服をバッグにしまい、体操着だけ着直す)
先輩1「乳首も綺麗な色してたわね〜♪クリーム愛用者?」
後輩女「自前ですふへへ、ふへへへへへへ!(全ギレ)」
男「どうどう」
準備ができると、先輩1は洗濯バサミで体操着ごと後輩女の乳首を挟み込む。
後輩女「んくぅ…っ」ピク
生徒会長「木製の洗濯ばさみならそこまで強力じゃなかろう。だから使用許可が下りたわけだしな。」
先輩1「痛みより適度な刺激でぞくぞくしちゃう強さって訳だねぇふふふw」
お嬢「では、これで罰ゲームは完遂でございますね。」
先輩1「ノンノン」
男「?」
ーーーーーーーー
放送「さあ続いては、フォークダンスと同じくエロ拷問罰ゲームのない競技。個人個人が己の限界に挑む!走り高跳びだぁ〜!しかし成功すればするほど自分の組に得点は加算されるため、全力で取り組んでいただきましょう!」
わぁーーーーー!
後輩女「…」(走り高跳びの右側のポールに腕を縛られ磔に)
後輩女「ど、どういうことぉ!?」ギチギチ
- 434 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/24(木) 02:59:13.10 ID:vqx5WKgs0
- 誰か‥‥‥誰かイラストを‥‥‥
- 435 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/24(木) 03:09:22.85 ID:OL3bpQmNO
-
トラックの外
男「あ、あれはいったいどういうことなんだ…?」
生徒会長「そこだがな、私にもよくわからん。先輩1は演劇部部長という立場ゆえか独特の世界観で時々ぶっ飛んだ発想をするからな」
お嬢「奇々怪々…」
ーーー
先輩1「乳首の刺激はいかが?」
後輩女「そんなことよりも私がここにくくりつけられてる理由が分かりません!」
先輩1「説明するわね。まず最初の高さは110cmだから、バーを跨いだときにギリギリつま先立ちになるくらいの足場を用意するから、その上に立ってもらいます」
後輩女「はい。」
先輩1「そして使うバーはこれ。」(両端にウレタンスポンジが巻き付かれたバーを見せて)
後輩女「つまり、バーで私の股間に体重がかかるようにして、マットの振動や失敗時のバーの揺れでさらに強い衝撃が私の股間に来るようにしてハラハラドキドキと」
先輩1「そういうことだね♪」
後輩女「いやだぁーーーー!!!!」ガチャンガチャン(逃げようとするが後ろ手に手錠。その中にポールが通されているので逃げられず)
後輩女「何て私のおまたをそんなに攻撃しようとするんですか!なんの恨みですか!(ドスケベ演劇のことは軋轢にならないように常識改変されてるはずだし!)」
先輩1「恨みなんてないよ。それに大袈裟だよ後輩女ちゃん。ほら、ふわふわの素材で硬いバーから守られるようになってるでしょ?」
後輩女「それは…まあたしかに…ん?」
後輩女がよくバーを見ると、ソフトな素材のウレタンスポンジの一部分がギザギザになっておりさらにそこの素材だけ少しだけ固そうな雰囲気で。
後輩女「…ええ(困惑)」
先輩1「確かに場合によっては声が出ちゃうかもしれない。結構痛いかも知れない。でもその困難をこれから飛ぶ選手達と協力して、乗り越えた先の感動は私の心の演劇魂に響くと思う。いい演技を見せてね♪」
後輩女(英語で言いますがクレイジーでしょこの人)
- 436 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/24(木) 03:42:20.68 ID:OL3bpQmNO
-
ーーーー
後輩女「うぐぐ…」(足場の上につま先立ちし、ギザギザの部分に股間が食い込み)
放送「これは先輩1さんの粋?な計らいだーーーーー!下手な飛び方をすると可憐な一年生のおまたが刺激されてしまう!」
先輩1「選手達も緊張感が生まれていいんじゃないかなぁ〜♪」(放送委員長の隣で腕を組み)
お嬢「ああ…後輩女さん。」
男「うーむw…大変なことになったなぁ(小並感)あれ、お嬢さん三白眼は?」
お嬢「あっ!」
三白眼「はひっ☆んん!あん…んっ!やん〜っ!」ピクピク
お嬢「ごめんなさいませ〜…」(つまみをOFFに)
男「いきまくり感じまくりか…w」
ーー
「おいおい失敗したら可哀想だぜあれ」
「まあ罰ゲームだから仕方ないんだけどさ」
「私たちはミスしないようにしてあげないと、得点のこともあるし。」
「自信ない〜」
後輩女「こ、この耐性がすでにきついから早く飛んで〜…!」
- 437 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/24(木) 04:04:37.25 ID:OL3bpQmNO
-
「い、いくよ〜」
一人目の選手が走り高跳びを行う。助走をつけて上手に飛び、マットに背中から落ちる。
後輩女「んんっ!」(マットが揺れた振動で声が漏れる)
後輩女「素晴らしいです!世界中の人があなたみたいな人なら争いなんて起こらないのに!」
「ええ…」
その後も人がマットに落ちる度に振動が伝わり、股間に刺激は伝わるもののミスすることはなく、順調に種目は進んでいった。が。
後輩女「………」ゴゴゴゴ
ポチャ「………」ゴゴゴゴ
男(なんだあの緊張感)
ポチャ「こ、後輩女さん、ぼく、自分からエントリーした訳じゃなくて…」
後輩女「わかってる。ポチャくん出場種目決定の日風邪引いて休んでいたもんね。」
後輩女「でもこうなった以上飛んでくれるよね練習頑張ってたもんねミスして私のおまたを虐めるような真似は優しい癒し系ゆるキャラ系男子と言われたポチャくんはしないよね」
ポチャ「う、うわぁああああ!」(頭を抱えてしゃがみこみ)
「がんばれ〜ポチャお前ならできる」
「がんばって〜!」
お嬢(後輩女さんよりもあの方のほうが可哀想に思えてきましたわ…)
- 438 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/24(木) 04:27:30.36 ID:OL3bpQmNO
-
後輩女「私は信じてるからね!」
ポチャ「と、とんでやる!うああー!」ドスドスドスドス
ポチャの助走を見た瞬間、全校生徒が無理だなと思った。それは経験則から弾き出された無慈悲な推定だった。
後輩女も瞬時に自分に襲い来る衝撃に対する心の準備に移った。
ポチャ「たぁ!!」ダッ
ポチャの跳躍虚しく、太ももにバーが当たり、バーの左側はなんの抵抗もなくマット側にずり落ちる。しかしバーの右側は後輩女の股間で上から支えられているためすぐには落ちず、まずそのガクンッという衝撃を股間越しに伝えた。
後輩女「んんっ!!ぁぎっ!!〜〜〜〜っ!」ガクガク
男「後輩女ー!!」
お嬢「オーマイゴット!」
先輩1「はあ…何て悲痛な悲鳴……悲劇のヒロインの演技の糧となるわ…♪」ウットリ
生徒会長(少し彼女のと付き合いを考える必要があるかもしれん…)
ポチャ「ああ…こ、後輩女さん…ごめん…僕は…僕は」
後輩女「はぁ…はぁ……だ、大丈夫大丈夫……ポチャくんこれで失格だし…」
放送「さあ!バーを係が建て直し、走り高跳び再開だぁ〜!」
ーーーーーーーーーーー
- 439 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/24(木) 04:54:39.86 ID:OL3bpQmNO
-
後輩女「……」
その後、後輩女はテントの中の長ベンチに男やお嬢に背を向けて寝そべり、両手で自分の股間を押さえて回復にいそしんでいた。
後輩女「…」
男「ブルー入ってて草。」
お嬢「淑女があれだけおまたを執拗に責められれば仕方ありませんわ」
男「まあすぐに復活するだろ。後輩女の次の出番は昼休憩のチアリーディングだしな。」
放送「午前の部最後の種目は、騎馬戦だぁーー!!」
男「あ、俺の出場種目」
お嬢「赤組との戦いは激化するばかり、男さんお気を付けて。私騎馬戦というものを見るのははじめてで楽しみですわぁ…♪」
男「確か、騎馬が二人の上に乗るのは女子限定だったな。崩れる他に、ハチマキを奪われても失格だったはず。」
男がテントを出て入場口に集まると、肩を叩かれて振り向く。
ツンデレ「わ、私が出るからには勝たない選択肢はないわっ!男、しっかり支えなさいよねっ」(腕を組み、頭に巻いた白組ハチマキはポニーテールに編み込むようにしている。)
- 440 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/24(木) 04:59:42.48 ID:OL3bpQmNO
- 中断!
>>434草ぁ!分かりにくくてゴメ
実際私もドスケベ案を上手く意図を汲み取れてないかもしれないからそのときはごめんね♥️
- 441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/24(木) 05:44:46.64 ID:nmOdFz2V0
- いや十分伝わった、良きかな
>>434
「磔 三角」あたりでpixivで検索かけてみると……
- 442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/24(木) 15:42:47.72 ID:MNJ7EIfC0
- >>440
>>441
調べてみてわかった
サンガツ
- 443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/24(木) 17:58:19.13 ID:hhHwn16X0
- これでも出てきた案の中ではかなりソフト寄りなのほんとひどい()
- 444 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/24(木) 19:42:30.01 ID:OL3bpQmNO
- >>443 見直してみたら草生えます生えます
ドスケベ案がインフレを始めたのか後輩女への殺意が高いのか
男「ツンデレ、俺たちはあくまで土台だからまじで頼むぞ」
ツンデレ「全く、あんたみたいな軟弱な土台で力を発揮できるかしら。」(やれやれのポーズ)
同級生A「ツンデレさんは軽いからな、俺たち二人なら大丈夫だって。」
男「三人目の戦士あらわる」
ツンデレ「同級生Aの心配はしてないけど、心配なのは文化部のアンタよアンタ。」(男のでこを突っつき)
男「あんしんしなおれがぜんりょくでささえてやるおまえのことはおれたちがまもる(脳死発言)」
ツンデレ「!(猫目を見開き顔を赤くして)き、期待しないで期待しておくわっ///」プイ
同級生A(うーんこの語彙力)
男(だってこいつ身長160ちょいで縦横無尽にダンクシュート決める怪物だし負けないだろ。帝黒の本○鷹かよ)
同級生A「騎馬戦って基本向かい合う馬同士で戦うだろ。あれ見てみなよ」
男ツンデレ「?」
生徒会長「ようやく出番か、ふふふお手柔らかに頼むぞ白組諸君。」(騎馬の上で腕組をして)
男「あいてにとってふそくないんじゃねーのー(脳死発言)」
ツンデレ「……〈ここから超早口〉大丈夫負けるわけないじゃない私はバスケ部のエースなのよいや生徒会長は剣道部の部長でエースだけどそれは今関係ないし例え相手が趣味がトライアスロンとかいう化け物でも競技は騎馬戦だしどう転ぶかわからないわけで男の前で格好良く活躍する作戦がある以上負けるわけにはいかない」ブツブツ
- 445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/24(木) 20:00:13.39 ID:MNJ7EIfC0
- 後輩ちゃんの種入れ見たかったです(小声)
- 446 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/25(金) 02:18:04.90 ID:tD5pX2EYO
- イヴ捨てたもんじゃない
放送「それでは、全チーム騎馬を作ってくださーい。」
男「よしやるぞ。」
同級生A「ああ」
男と同級生Aはしゃがみ、土台を作るとツンデレの足を持ち立ち上がる。
ツンデレ「よっ……と」
男(鍛えてる女子の足フゥー!!!この張りよ!!)
すると20メートルほど離れた敵陣の生徒会長から声がかかる。
生徒会長「ツンデレ、君はハチマキを髪に編み込んでいるな、それではフェアではあるまい」
ツンデレ「あ、そういえばハチマキを奪う勝ち方もあったっけ…」
男「ツンデレ、これを使え」(腕に巻いていた自分のハチマキを渡して)
ツンデレ「えっ…」トゥンク
ツンデレ「わかった。少し借りるわ。あんたのハチマキ私が守り抜いて見せる!」(男のハチマキを頭に結び)
男(なんか気合い入ったな)
お嬢「白組ファイトですわ!」
- 447 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/25(金) 02:48:38.69 ID:tD5pX2EYO
-
後輩女「…」(ベンチで寝そべり)
三白眼「……」(少し離れた隣で足をブラブラさせて)
後輩女「ふう……」(痛みも落ち着きゆっくり起き上がると前髪を整えてベンチに座り直す)
三白眼「おー落ち着いたか後輩ちゃん、見てたよ大変だったなおまた。まあ勝負だし仕方ないけどなぁ〜笑」
後輩女「先輩…先輩こそおまた大丈夫なんですか」
三白眼「ぶっちゃけ早く履き替えたい。お昼休憩で解放されるからそしたらすぐ。うちの部長を始め仮装レースは赤組有利に進んだな。くくくw」
後輩女「ぐぅ。確かに…この騎馬戦で勝っておかないと白組ヤバイかも」
三白眼「でも満を持して会長が出場するから結局は赤組が勝つと思うけどな!」
後輩女「うちの部長のチームを甘く見ては困りますね」
三白眼「お、意外とあいつを信頼してるの?」
後輩女「いえ部長はミジンコですけどツンデレ先輩は強いですからね。騎馬としてなら同級生A先輩も優秀ですし。ウィークポイントを挙げるとすればわが部長位でしょう。わが部長がもう少し優秀な人と入れ替わってあればかなり堅固な騎馬ができていたと思いますよ。」
三白眼「毒舌ぅw!」
後輩女「とにかく勝って貰わなくては困りますね」
三白眼「いやぁ〜先輩たちの罰ゲームの心の準備をしておいたほうがいいと思うw」
後輩女「♪〜」(つまみを操作し)
三白眼「び、びりびりはだめっんんん〜!!///」ビックンビックン
- 448 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/25(金) 03:16:07.09 ID:tD5pX2EYO
-
ゴゴゴゴ
放送「それでは、競技開始だぁ〜!」
係「!」(号砲)
ワアアア
生徒会長「では目前から潰していこうか。出撃」
騎馬1 2「了解」ダッ
三人での騎馬戦の場合、土台が横並びの安定型と前後並びのスピード型に分けられる。生徒会長の騎馬は体格のいい身長も同程度の土台二人が前後に並ぶ。理想的な騎馬だった。その騎馬は一番近くにいたツンデレの騎馬に目掛けて駆け出す。
同級生A「はっや!」
ツンデレ「ねえ今さらだけど私たちも前後で組んだほうが良かったんじゃないの」
男「練習の時全然安定しなかったろ危険だよ」
ツンデレたちの騎馬は安定を重視した横並びの組み方で、スピードには難があった。
男「何て言ってるうちに迫ってくるしどうしよう…」
このコンマで判定!
00〜24大チャンス
25〜49チャンス
50〜74ピンチ
75〜99大ピンチ
- 449 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/25(金) 04:02:41.60 ID:tD5pX2EYO
-
生徒会長「ではまず、君達から崩させてもらおう!バンダナを寄越しても構わんよ」ドドドド
同級生A「来た来た!」
男「逃げるぜおらぁ!」
ツンデレ「意義なし」
男たちはある程度まで生徒会長騎馬を引き寄せてから横に動いて逃げた。追いかけようとする生徒会長騎馬だが、男達との対角線上にはすでに争いを始めている他の騎馬がもつれあっていた。
生徒会長「く!まんまと逃げられた完全に出遅れたぞ、彼らに向かっていった時間が丸々無駄だ!」
男「動物園から逃げたゴリラに襲われたような思いだ。」タッタッタ
同級生A「怖いの知らずな物言いだなお前」タッタッタ
ツンデレ「どーすんのよこれから」
男「ふひひひひひw見ろよw目の前の相手に集中してらっしゃる赤組さんがたくさんいるぜぇ〜」
ワーワーワー
赤組「…ん!?あれ!あ、あたしのハチマキをいつの間にかない!」
騎馬「うお!?まじかよ!」
白組「あ…さっきのポニーテールの子が…スッゲー手癖…」
赤組2「あ…!?私も!?」
ーーーーーーーー
ツンデレ「〜♪」赤組ハチマキを四、五本握り
男「へへへへ姉御ぉ〜w大した成果でゲスなぁ」タッタッタ
同級生「サイレントキリング気持ちいぃ〜」タッタッタ
ツンデレ「あらかた片付いたんじゃないかしら、私達が後ろから仕留めた騎馬と戦っていた白組の騎馬が、他の所に援軍にいってどんどん有利になってる感じね」
男「あとはあのラスボスか…」チラ
生徒会長「しゅっ!しゅ!」(白組のハチマキを二本奪取し同時に2騎馬撃破)
男「ひええ」
超優勢なので00〜89で勝利。
- 450 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/25(金) 04:32:34.09 ID:tD5pX2EYO
-
ジリジリ…
男「お、でも残る赤組は生徒会長の組くらいだぜ」
同級生A「本当だ。俺達かなりいい仕事したっぽいぞ」
ツンデレ「ふふん、恐るるに足らずよね」(ポニーテールをサラリと撫で)
生徒会長「侮ってくれるな白組諸君。破れていった赤組のために私は修羅となる。何人でも来るがいい」
ゴゴゴゴ
男「……あ、じゃあ遠慮なくいこうぜ」
白組の残った5騎馬が生徒会長の騎馬を取り囲む。
生徒会長「………さ、さすがに無慈悲ではないか…?」
男「かかれええええええええええ」
5騎馬で襲いかかる白組。生徒会長は上半身を翻して自分のハチマキを守りつつ手を伸ばし白組のハチマキを奪いに行く。
白組「あーんとられた〜」
白組「こ、こっちも…スッゴい体さばき」
生徒会長「ふう…ふう……」
ツンデレ「大物食い!」(背後からハチマキを狙い手を伸ばす)
生徒会長「不覚!」(振り向きツンデレのハチマキを狙う)
流石に振り向き様では分が悪く、次の瞬間生徒会長の黒髪ロングに巻かれた赤組のハチマキはツンデレの手の中にあった。
ツンデレ「!やった、私達の勝ちっ」(騎馬の二人の頭をバシバシ叩き)
同級生A「やめろやめろ。いやーよかったよかった!」
男「雑魚過ぎて話にならない。出直してきてほしいな(増上慢)」
生徒会長「く……見事だ…」
- 451 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/25(金) 04:40:56.21 ID:tD5pX2EYO
- というわけで生徒会長With騎馬二人(男子)への罰ゲーム募集!よろしく♥️
厳しいという人は生徒会長だけでもいいじゃない!
私は需要を理解する>>1(増上慢)
なんとか男子も巻き込みたいけど需要がな!
- 452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/12/25(金) 05:31:27.45 ID:TcgjzKqG0
- 生徒会長は全裸になり朝礼台の上で大開脚して騎乗用バイブに自分から挿入
騎馬ふたりはその両脇で両手を縛られ下半身を露出し、生徒会長にしごいてもらって、生徒会長にかかるよう射精すべし
その後は生徒会長がイクまで騎乗オナニー続行。このとき、ちんこ掴んだ手はそのまま保持
もし騎馬の射精を体に受けられなかった場合、1人ミスにつき1回の絶頂ノルマ追加
- 453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2020/12/25(金) 05:39:30.38 ID:KDNbjnd2O
- 三人まとめて>>428の種入れの籠役にされて種入れ開始
男二人はこの世界特有の謎エロ技術によって、生徒会長に勝るとも劣らないドチャシコドスケベエロボディJKへと女体化処理され籠にされる
一応『体育祭終わったら元に戻す』という予定だったが女の快感に完堕ちして牝として完全覚醒、さらには種入れで妊娠してしまった(ついでに生徒会長も妊娠した)ので本人達の希望で女体化処理が永続化に変更された
なお今回の改変が終わった後も性別は女で固定される模様
後半長々と書きましたが、女体化が難しそうであれば『生徒会長が連帯責任で三人分籠役を務めた』とかでお願いします
- 454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/25(金) 07:13:25.69 ID:pu09WzOZ0
- 生徒会長の前後穴に挿入して担ぎ上げるエロ騎馬で学校周り一周
- 455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/25(金) 08:49:41.32 ID:vykwL5jyO
- 男二人には体育祭が終わるまで貞操帯装着(※実質的に竿が必要な競技に参加不可能になる)
その目の前で騎馬戦に準えて馬のコスプレ(某馬娘的な感じ)をさせた生徒会長を四つん這いにさせてバックで二人、そして全校生徒に見せつけるように孕ませ交尾
- 456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/25(金) 23:22:26.58 ID:ctaUlMWAO
- 生徒会長+男子生徒二人の大切な女性(恋人・姉・妹・母など>>1的に性癖に刺さるもの)をM字開脚で拘束して勝者である男が種付けプレス
男子生徒の大切な人に関しては二人に見せつけるように
- 457 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/26(土) 02:47:27.85 ID:iHpSXnTzO
- このレスで決定!
ありがとうドスケベ達
- 458 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/26(土) 03:21:26.01 ID:iHpSXnTzO
- 二穴で 担いで 一周 ドスケベ案を頭で思い浮かべて文にするのが意外と頭使って草ぁ! 朝にお出掛けの服を変に長時間悩む感覚と似る。 発案者の想像と違ったらごめん♥️
ーーーーーー
騎馬1 2「俺たちは助かったけど、すみません生徒会長…」
生徒会長「気にするな。全校生徒が厳守しているルール。私が守らないわけにはいかん。」
男「殊勝なことですねぇ〜生徒会長。ふひひwよし、同級生A頼む。」
同級生A「おう。生徒会長。すみませんねっ」(同級生Aは生徒会長の腹部に肩を当てると、そのまま腕を回し俵を担ぐように生徒会長を担ぎ上げてしまう。)
生徒会長「おおっ…?」(地面から足が離れ、下腹部が同級生Aの肩で固定されうつ伏せの状態で担がれている状態)
ツンデレ「生徒会長が170前半で、同級生Aが170後半…辛そうだと思ったけど意外とすんなり持ち上げたわね」
同級生A「生徒会長鍛えてるけど俺も鍛えてるからなw」
生徒会長「これでどうするんだ私は同級生Aの鉄アレイがわりにぬればいいのかね」
男「エロ拷問罰ゲームだぜそんな甘いわけねえなぁ〜!」
男は無防備の生徒会長の体操着に指をかけると、ショーツごと太ももまで下げてしまう。生徒会長の脂肪と筋肉の黄金比率でできた白い尻が丸見えとなり。
生徒会長「〜〜〜!!///」
- 459 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/26(土) 03:57:56.44 ID:iHpSXnTzO
-
生徒会長「ろ、ろくなことを考えない男だな君は〜!///」(足をパタパタさせ、両手を伸ばしてお尻を隠そうとする)
男「誉め言葉だぜw隠そうとしちゃダメですよ生徒会長さんよ」
ツンデレ(す、すっごい迫力…///)
同級生A「うおお…顔の少し横で…少し見にくいけどすごいなw」
生徒会長「くう……ま、まあしかたあるまい…」
男(常識改変のお陰で大分冷静だ…w)
ツンデレ「(生徒会長の尻に大興奮の男を見て)……ふーん。なんか面白くないわっ」
男「そう言うなよツンデレよ、ほら、さわってみろよw」
ツンデレは言われるがまま、両手でおしりにさわる。その弾力は高級なクッションさながらで。
ツンデレ「わ、わー…///すっごいわねこれ…wいくらでもこねてられそう///」ムニムニ
生徒会長「ひ、人の尻を餅みたいにいうんじゃない…///んくぅ…」ピク
男「そして止めはこれだ」(用意されていた、ローションが塗られた二本ののバイブレータを両手で持ち)
生徒会長「な、なんだ?これとは…(担がれているため尻側にいる男の姿が良く見えない)」
男「ツンデレ、会長の尻を少し広げてくれ」
ツンデレ「わ、わかったわw…」(両手で左右の尻たぶを軽く外側に向けて動かすと、生徒会長のアナルが丸見えとなり、男は一回り細い方のバイブの先端をツンツンと押し付ける)
生徒会長「ひゃっ!?///お、お男よ…そ、そっちは出し入れするような穴ではないぞ…!!早まるな…っ」(足をパタパタ)
男「会長そんなこと言っておきながら今にも飲み込みそうですよ〜wローションがまぶしてあるとはいえ、本当は入れてみたいからこんなに飲み込みそうなんじゃないのかw」
生徒会長「な、なにいってる馬鹿者!はうう…///ほ、ほんとうには、入りそうだ…うぐ…///よせ…」
- 460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/26(土) 06:09:22.22 ID:gG+pWBIz0
- (ごめん、負けた騎馬役の男子2人が会長の前後穴にちんちん挿入して持ち上げ、そのまま一周って意味だった。男子には会長の恵体をちんちん2本で支えるナチュラル拷問のつもりで)
- 461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/26(土) 10:47:46.34 ID:DDQnyE7cO
- 時間たっぷりあったわけだし次からは文量しっかり書いた方が良さげやな
今回みたいな齟齬が生まれるわけだし
- 462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/26(土) 11:42:51.66 ID:gG+pWBIz0
- (申し訳なかったす>>1の解釈のまま見たいのでこのままお願いします)
- 463 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/27(日) 03:56:00.18 ID:iQ2FmolJO
-
ドスケベたちの優しい世界
必死に力を込める生徒会長だが、抵抗むなしくイボイボのついたバイブはアナルの中に飲み込まれていった。
生徒会長「くはぁ…あ…///」プルプル
ツンデレ「あ、あの生徒会長の…お尻にこんなのが入っちゃうなんて…///w」
男「おい同級生Aも、このバイブ好きに触ってみてくれよw」
同級生A「お、おお。wなんかルールだけど悪い気がしてたところだ」
男「気にするな回りを見てみろ!逆の立場なら好きにやられてたところだぜ今頃」
回りを見てみれば、他の騎馬に対するエロ罰ゲームも行われていた。
同級生A「悪い悪い。せっかくの体育祭で冷めること言っちまった。(会長を右肩に担いだまま、左手で挿入された細いバイブを持つと、グリグリと抜き差しを)すげーなぁ、本当に入ってるw」
生徒会長「こ、こんなことは…は、始めてでどうすればいいかわからんっ!///あぁっ!」
未知の感覚に悶える会長を、ツンデレはわざわざ移動し顔を眺めていた。
ツンデレ「ジー」(ぱっちり猫目で会長の顔を凝視)
生徒会長「ん、はあ…んん…///はあ…な、なにを見ている?」
ツンデレ「い、いやぁ、生徒会長がお尻にあんなの入れられて切なそうな顔してるなぁって…///」
生徒会長「くぅう…///」(目を閉じて顔を伏せる)
- 464 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/27(日) 04:22:36.60 ID:iQ2FmolJO
-
男「会長、アナルをグリグリされて感じてるんですか。ぬ濡濡れてきてるぜ〜」(中指を会長の膣内にゆっくり沈め)
生徒会長「い、いうなぁ〜…」ヒクヒク
男(思えば今まで愛撫は後輩女に任せてたから、指でおまんこを触るのは新鮮……こうしてまたひとつ経験を積むんだね。)(中指をグリグリ動かし、抜いて)
男「それじゃこっちも入れますよw」(ローション滴るバイブを生徒会長の陰唇に当てて)
生徒会長「い、今さら命乞いはしないっんん…///来い!」
男「そんなにほしいなんてとんだ淫乱だぜ〜w流石はドスケベの化身」(ゆっくり飲み込ませていき、奥までバイブを挿入する)
生徒会長「ほ、ほしいとかではないっ!はぁ…あ…あ……///わ、私の両方の穴が…うう…」ゾクゾク
同級生A(男、チンピラ口調堂に入りすぎだ…w)
ツンデレ(す、すっごい真っ赤…///)
そして、男はスイッチを入れるとバイブが膣内でスイングを始める。
生徒会長「ぅあぁ〜っ!///」ビクビク
男「いやらしい声出して楽しそうで俺も嬉しいですよwそら!」(音を響かせるように豊満な生徒会長のお尻を張る)
生徒会長「きゃんっ!//」ペツーーン
男「ツンデレ、逆の尻を張ってくれ」
ツンデレ「私が?上手く出来るかしら。えい!」ペツーン
生徒会長「んくぅっ!!」ピクン
- 465 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/27(日) 05:54:57.03 ID:iQ2FmolJO
-
二つの穴をバイブで塞がれ、左右の尻たぶに大きさの違う手のひらの跡がついた生徒会長の震えるお尻はとてもエッチだと思った(男談)
男「ふう…(勃起)」
男「じゃあ、このドスケベな状態なまま学校回りを一周しようか」
生徒会長「んん…な、なっ……はっ!(そうか、赤組の支柱的存在である私の痴態を知らしめて闘争心を削ぐつもりか!したたかな…)」
男「ふひひw」(ドスケベなだけ)
同級生A「少しきつくなってきたし、行くなら早めにいこうぜ」
同級生Aは生徒会長を担いで歩き始めた。生徒会長は動くバイブのせいでプルプル震えながら感じることしかできずされるがままで。
ーーーーーー
男「ほらほら、見られてますよ生徒会長。二穴塞がれてる変態な姿を」
生徒会長「無念だ…無、無念だ…///」プルプル
放送「おおーっと!なんということでしょう!私達の赤組の総長、生徒会長があのような姿にーーー!!」
お嬢「ま、まあ!?男さん…生徒会長が…///」
男「お嬢さん、敵のトップを吊し上げたぜ。ひひひw」
お嬢「お、お尻に紅葉が…されに、二本も咥えてしまっているなんて…///」
赤組「な、なんてことだ俺達の生徒会長が…っく(勃起)」
赤組「非道な!(勃起)」
- 466 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2020/12/27(日) 06:11:40.82 ID:iQ2FmolJO
-
ーーーーーー
後輩女「♪〜」(つまみを操作し)
三白眼「じ、じんわり…んんっ///はあ、感じるぅ…や、やめてくれよ〜っなんか、今日だけで大分開発されたような気がする…んんっ///」
後輩女「ギリギリ絶頂しない強さを模索してますwん?」
男「よう」(生徒会長のお尻をぺちぺちとしながら)
後輩女 三白眼「wwwww!??!w」
生徒会長「んん…ん…///あん…」ヒクヒク
後輩女「エッッロ!いや、部長…うわエロ…生徒会長のその姿は…w…エロ…」
男「無事勝利し、ドスケベ任務を達成したぜw」
三白眼「ま、まさか生徒会長がまけるなんて…それにしても…エロい…w」
後輩女「流石はツンデレ先輩と同級生A先輩」
ツンデレ「ふふん。まあね」ドヤ
同級生A「男も姑息な戦法で引っ張ってくれたぜ」
後輩女「へええ、さすが部長…姑息さが取り柄。ふふふバイブグリグリ動いていやらしすぎでしょw」
生徒会長「わ、私になにをしようと…赤組の戦意がうしなわれはしないっ!んん…///侮るなっ」
男「ならばマックスをくらいな〜!」(バイブのスイッチをマックスに)
生徒会長「あ、んん!ん!や、まって!んんん!///はあ…あ!んんん〜!!」(さんざん焦らされた生徒会長の身体は絶頂を迎え)
生徒会長「はあ…はあ…あう…///」
ツンデレ「い、いったんだ……やらし…w」
男「もうたまらん!!たまらんよ!さあ一周してしまおうぜ!」
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