【モバマス怪文書】男の子になった飛鳥きゅんとゾクゾクしちゃった夕美さんの淫蕩記録

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1 : ◆3xQXQ8weeA [sage saga]:2020/11/22(日) 22:22:19.72 ID:Avqau3dX0
warning!!warning!!
このSSは以下の要素を含みます。それでもよいという方はご覧ください。

・とある方へ向けて刺しにいった怪文書を加筆修正しています
・本番行為は書いていません
・飛鳥のことなんもわからん……脳内補完してくれ……
・アイドルの男体化を夕美さんがいじめる話です。大変ニッチな作品のため合わないと思ったらブラウザバックをお願いします
・2chにも投下予定です


女の子が男の子をいじめるとこ書くのめちゃくちゃ楽しかった。
2 : ◆3xQXQ8weeA [sage saga]:2020/11/23(月) 00:04:33.92 ID:bnLmIwrW0
投下します
3 : ◆3xQXQ8weeA [saga]:2020/11/23(月) 00:06:57.94 ID:bnLmIwrW0
1st:なってしまった日。バレてしまったこと。





朝目が覚めたら男になっていた、なんて一体誰が信じるだろう。
触れば感触がある。感覚もある。
こんなこと誰にも言えない。言いたくない。

そんな最中、ボクは失敗する。
いつからだったか。……ボクは、彼女に飼われることになった。









夕美「飛鳥……ちゃん……?」

信じられないものを見る目だった。
女子更衣室。勝手知ったるその場所に、ありえない物がある。
それは彼女――正確には彼になってしまった男が、その原因。


左手には、相葉夕美のショーツが握られていた。
右手には、男の象徴が握られていた。
床には、白い液体が飛び散っていた。


飛鳥「あ……」

夕美「……それ、何……?」


周りには荷物が――飛鳥のものであることは容易に想像がつく――散らかっていて、彼が帰り支度をしていたことがわかる。
多分、突発的なことだったのだろう。その無造作さが「これが故意でない」ことを証明していたのだ。

しかし、問題は故意であったかなどではない。
問題は――


夕美「男の子、だったの……?」

飛鳥「ち、違うんだ! これは、その……!」


――必死に言い訳を探す彼は気付かない。


夕美「……飛鳥、くん。なのかな……?」

飛鳥「……っ!」

ふらふらと、一歩一歩、おそるおそる。
彼は立ち上がれない。その顔には恐怖のような、怯えのようなものがあった。
信頼を失ったかもしれないという恐怖。これから、起きる転落への怯え。
目を瞑る。彼は、まだ気づいていない。


夕美「……私の、だよね」

飛鳥「……」コクリ





夕美「――私ので、何してたのかな……っ」

彼女が、高揚していることに。
4 : ◆3xQXQ8weeA [saga]:2020/11/23(月) 00:07:48.54 ID:bnLmIwrW0
夕美「そんなにパンティ、興奮した……?」

飛鳥「〜〜っ、くっ……!」

夕美「ふふっ、おちんちん、びくびくーってしてるね……」

飛鳥「夕美さ……! やめて……、くれ……っ!」

夕美「私の手、気持ちいい?」

飛鳥「……!……っ」

夕美「私ね、初めてだよ? おちんちんなんて触るのも初めてだし、いやらしいこと……いやらしい目で見られるのも、多分初めて」

飛鳥「ぐあっ……!」

夕美「飛鳥くん、男の子なのはここだけ……?」

飛鳥「しらな……っ、ふぐぅっ……!」

夕美「……じゃあ、ためしてみよっか」


ぐにぃぃっ


飛鳥「ふああああっ!?」

夕美「飛鳥くん……女の子の胸だね……」

飛鳥「あっ、んっ、んんんんぅっ!」

夕美「そんな声……我慢できない……っ!」


ちゅむっ


夕美「んちゅ……れろっ、ちゅぅぅっ、女の子みたいな声でちゃっへるよ……?」

飛鳥「や、やめて……っ! くれ……っ! なにか来そう……、なんだ……っ!」

夕美「えへへっ、おちんちん大っきくなってるもんねっ」

飛鳥「うああああっ、あああっ!」

夕美「だめだよっ、乳首以外で気持ちよくなっちゃ……!」

飛鳥「だめだ! だめだだめだだめだっ!! このままじゃ……!!」

夕美「らひて……? 女の子になろ……? 乳首でいっちゃお……?」


ぷしゃっ、びゅるるるるっ、びくんっ、びゅるっ……


飛鳥「ふぁぁぁぁああっ!」

夕美「……♪」




飛鳥「こんな……こんなの……」

夕美「ふふっ♡ 飛鳥くん女の子の声出ちゃってたね……♡」

飛鳥「それ、は……」




夕美「女の子の胸で、女の子の乳首で」

夕美「女の子みたいに乳首で感じちゃって」

夕美「女の子みたいな声が出て……」
5 : ◆3xQXQ8weeA [saga]:2020/11/23(月) 00:09:14.92 ID:bnLmIwrW0
夕美「ねぇ、飛鳥くんっ」

飛鳥「……」グッ

夕美「……女の子にしてあげるねっ? 飛鳥くんが持ってる男の子みたいな格好じゃなくて、かわいい女の子みたいなショーツもはかせてあげる。亀頭のおくるみもつけて、リボンで飾ってあげるっ。上も今みたいなTシャツじゃなくて誘惑するみたいな……かわいい女の子の乳首が丸見えになっちゃうやつを着せてあげるねっ……♡」

飛鳥「〜〜っ」

夕美「あとねぇ……。今回、おちんちん触られていっちゃったでしょ……?」

飛鳥「……」ふいっ

夕美「こーらっ♡」

飛鳥「んぅっ!?」

夕美「あ。飛鳥くんやっぱり男の子だねっ。……胸に顔埋めておっきくしちゃってる……」

飛鳥「んんんんんんっ! んふぅーっ!」

夕美「だーめっ♡ 女の子になっちゃうまで乳首しかいじってあげないっ。おちんちんへこへこーってしても……絶対に触ってあげないから……♡」

















乳首と普通のえっちとどっちでイきたい?って聞かれて乳首を選んじゃうようになるまで調教されたあすきゅんが乳首とえっち両方されて♡♡?♡♡♡???って夕美さんの頭おかしくされるまでの話は書いてない。飛鳥の一人称ちょっとワカル。

6 : ◆3xQXQ8weeA [saga]:2020/11/23(月) 00:12:34.31 ID:bnLmIwrW0
2nd:お祝い事


夕美「えへへっ……きもちいい? 私のふともも、好き? 飛鳥くん、太ももでおちんちん挟まれて気持ちよさそうにしてるもんね」


夕美「それに……ショーツにずっとえっちな視線感じてたよ……?♡」


夕美「ごほーびだから、たっくさんしていいよっ。でも……挿れたらだめだからね?」


夕美「今回のごほーびは……飛鳥くんが、乳首つねられるだけでイケちゃうようになったごほーびだもんっ」


夕美「おくるみ着けたままならぐちゃぐちゃになるまでしていいけど……まだ女の子になってないから挿れるのは禁止ね?」


夕美「挿れちゃったら、男の子に戻っちゃうかもしれないもんねっ?」


夕美「そうなったらやり直しだよっ? また、かりかりーっ♡って乳首を女の子にしちゃうところから始めて……ショーツとベビードールとおくるみだけの格好にもどって……あっ、今回は乳首にリボンもつけちゃおっか? 根本、きゅーって縛ると乳首おっきくなるんだよっ?」


夕美「それで、また一日10回射精しないイき方して」


夕美「ぐつぐつーってなったら、キスと乳首キスだけで10回射精して」


夕美「疲れちゃってもうでないってなったらまたメスイキして……」


夕美「……あはっ、期待しちゃってるのかなっ。よだれ、たらしちゃってるよ……?♡」





夕美「……舐めていいよ♡」





夕美「あー、でも私の膝からたれてきちゃってる……」


夕美「わわっ、下着まで到着しちゃった!」


夕美「今いちばん飛鳥くんのせーえきでどろどろのところなのに……♡」


夕美「きゃっ」


夕美「……ふふっ、舐めちゃうんだ……♡」


夕美「自分のせーえきで汚れてることより……私の舐めたいって思っちゃってるんだ……♡」


夕美「私はうれしいけど……男の子に、なっちゃってるね……♡」


夕美「ほーらっ、とめちゃだめっ」


夕美「いいんだよ? 女の子同士でしちゃうことあるし……飛鳥くんも私の事好きでそうなっちゃったんだよねっ」


夕美「……でも、今の男の子っぽかったから……ごほーびが終わったら女の子にしてあげるね……♡」


夕美「ふとももと、飛鳥くんの女の子の穴だけでぷしゃーって、潮吹きさせてあげるから……♡」








相変わらず乳首つねるだけでメスイキしちゃう飛鳥きゅんと飛鳥きゅんを女の子にしようとしている夕美ちゃんと多分次あたりで蘭子が飛鳥きゅんの無様なメスイキを見てめざめてしまい夕美ちゃんが女の子にしながら蘭子が男の子に戻そうとする話をかかない。熊本弁かけない。
7 : ◆3xQXQ8weeA [saga]:2020/11/23(月) 00:13:50.11 ID:bnLmIwrW0
幕間:記憶に残ったこと





二人に責め立てられて、羞恥と快感ですり潰されそうな中。

覚えているのは、蘭子の声じゃなくて夕美さんの声だけだった





夕美「ふふっ……♡ 蘭子ちゃんの胸、気持ちいい?」

夕美「わぁっ♡ 気持ちよさそうな顔……♡」

夕美「幸せっ? 蘭子ちゃんの胸、マシュマロみたい?」

夕美「でも……男の子に戻っちゃだめだよ……?♡」

夕美「……ふふふっ、飛鳥くんはこのままだと女の子じゃなくて、男の子になっちゃいそうだねっ」

夕美「男の子のほうがいいっ? もう乳首イキしたくないっ? 連続で何度もイっちゃって……男の子じゃ絶対できないようなイきかたしたくない?」



こくんっ



夕美「ふふふっ! じゃあ……手伝ってあげるねっ」

ちゅぷっ

夕美「えいっ!」

ぐにぐにぃ……っ

夕美「ほーらっ、指チンポだよ〜? もっと嬉しそうにしてくれないと抜いちゃうよ〜?」


ちゅぱっ、ちゅぽっ


夕美「……♡」

夕美「ふふっ、搾り取られちゃう……♡ きつきつなのに押し出そうとするんじゃなくて、腸内に引き込もうとしてる……♡」

夕美「……ちゅっ♡」

夕美「ほらほらっ。子供指チンポじゃ足りないっ?もっと太いのがいいっ?」

夕美「はむっ、んちゅっ……れるれろっ……乳首も興奮して勃起してるもんねっ」

夕美「ほら、おねだりしよ。小学生みたいな指チンポじゃ我慢できないのでもっと太いのくださいって」

夕美「……」にこにこ



かりっ



夕美「ふふっ、ざーんねんっ♡ 言ってる途中で気持ちよくてやめちゃったね……♡」

夕美「止まっちゃったんだからもう一回やり直しだよっ」

夕美「頑張って頑張って! 頑張らないと……男の子になっちゃうよ?」

夕美「あっ」

夕美「……蘭子ちゃんの胸に負けちゃったね……♡」
8 : ◆3xQXQ8weeA [saga]:2020/11/23(月) 00:15:30.14 ID:bnLmIwrW0
夕美「どうしてかなぁ、女の子だったら負けちゃうはずないのに……これはまた女の子のやり直しかなぁ……♡」

夕美「やりなおし、しちゃう……? また、かりかりされて射精できずに何度もいっちゃうほうがいい……?」



ぎゅぷっ、くにくに……っ

びゅるるっ、びゅくっ、びゅるるるっ



夕美「……また、出しちゃったね……♡」

夕美「もーっ、飛鳥くんだめでしょっ! お仕置きだよっ!」

夕美「怯えてもやっちゃうからっ。お尻も、胸も、おちんちんも、お口もお腹も……全部女の子にしてあげるんだからっ」










蘭子にパイズリされながら夕美に耳元で囁かれつつ乳首でイったりパイズリでイったり今の射精は男の子かなっ、女の子かなって脅されたり夕美さんの大人指チンポくださいってフィストされたりする飛鳥くん書かない。蘭子しゃべらせるの難しい。
9 : ◆3xQXQ8weeA [saga]:2020/11/23(月) 00:16:13.13 ID:bnLmIwrW0
3rd:おしおき




ぎゅぷっ、ぎゅぽっ

夕美「いっちにっ、いっちにっ」

夕美「またメスイキできなかったねっ。じゃあ今度はオスイキ我慢できるかな〜……?」

夕美「かりかりっ、かりかりっ、雁首の境目に……裏筋のところとか……あっ、たまたまがとろとろの巾着になっちゃってるねっ」

夕美「さっきまで寒くて、ぎゅーって固まってたのに。そんなに気持ちよくなっちゃった?」

夕美「えへへっ、じゃあお礼に……しーこしーこ、しーこしーこ。くにゅくにゅ、くにゅくにゅ……」

夕美「お礼、だけど……オスイキしちゃだめだよっ」

夕美「飛鳥くんが悪いんだからねっ。結局蘭子ちゃんのおっぱいに負けて男の子になっちゃったんだからっ」

夕美「……蘭子ちゃんの胸、気持ちよかった……?」

夕美「じゃあ……私にもしてほしい?」

夕美「……ふふっ、つば飲み込んじゃうなんて男の子だなぁ……♡」

夕美「でも、だめだよっ? 飛鳥くんは女の子目指してるんだから、おっぱいじゃなくて乳首かアナルで気持ちよくしてくださいって言えないとダメなんだよっ?」

夕美「例えば、乳首同士が擦れ合って……女の子同士できもちよくならないとだめなんだよっ?」

夕美「だから……れろっ……べぇー……っ」

夕美「こんな、よだれでどろどろした手でオスイキしちゃだめだからね……?」




夕美「……ふふっ、首ふっちゃってるけどどうしたの……? そんなに嫌? あーあ、傷ついちゃったなぁ……。どうしようかなぁ……♡」

夕美「……だーめっ♡」

ぬちゃぬちゃぁ……♡




びゅるるるるるるっ、びゅーっ、びゅるるるるっ……



夕美「あーっ、こしこしーってする前に出ちゃったね……♡」

夕美「大丈夫かなぁ……♡ 今から、指じゃなくて手のひらで、飛鳥くんのせーえきまみれになってどろどろの手で、」

くにゅくにゅっ

夕美「くにゅくにゅーってしたり」

さわっ

夕美「さわさわーってしたり……♡」

ぎゅっ

夕美「きゅーってしたりするのに……♡」

夕美「……」


こそこそっ



夕美「……ここで、出しちゃったぶんだけ、私のおまんこでチャレンジさせてあげるね……♡」

夕美「男の子になっちゃお……?♡ 私の手に、赤ちゃんの素いっぱい出しちゃお……?♡」







女の子になっちゃえってしてたのに突然チャレンジさせてくれる相葉さんと結局5回チャレンジするものの女の子にはなれなかった飛鳥くん書けない。蘭子ちゃん書けるようになりたい。
10 : ◆3xQXQ8weeA [saga]:2020/11/23(月) 00:17:12.60 ID:bnLmIwrW0
4th:もう彼女の声は聞こえない









――我が黒き片翼……いや、えと、飛鳥
――……しよ?


――飛鳥ぁっ、飛鳥ぁっ
――好き……っ!ふあああっ
――いっぱい……愛して……!





ぎちぎちと。心がきしみをあげて、変わりゆく。
もう女ではなくて、男の心になりつつあった。




飛鳥「頼む……ッ! お願いだから……ッ! これを外してくれ……ッ!」

夕美「……だーめっ♡」

飛鳥「ふぁあああっ、ああああっ!」

動けない。動かせない。手足は折りたたまれたまま、ダクトテープでぐるぐる巻きにされていた。
抵抗しようにもテープは引きちぎれない。ならばせめて、艶声を抑えようとした。
――決意は、たった一擦りで打ち砕かれる。


夕美「だって飛鳥くん、蘭子ちゃんと勝手にチャレンジしちゃったんでしょ?」

飛鳥「ああっ、くふっ、あああっ!」

夕美「しかも三回やって、三回とも負けちゃって……蘭子ちゃん、つやつやしてたもんねっ」

飛鳥「まっ、尿道のっ、ああああっ! 取ってぇ……! 取ってよぉ……!」

夕美「だめだもんっ♡ 勝手にチャレンジしちゃうわるーい男の子は……ちゃーんと、お仕置きしないといけないもん……♡」


きゅぼっ、きゅぽぽっ


飛鳥「ああああっ!?」
11 : ◆3xQXQ8weeA [saga]:2020/11/23(月) 00:17:53.09 ID:bnLmIwrW0
引き抜かれた。尻穴からピンポン玉か、それより一回りの大きい球体が排出される。
しかしそれは連なっていて、まるで汚物を排出するような快感に見舞われていた。――後から知ったことだが、これはどうやらアナルパールと呼ぶらしい。

夕美「残念だなぁ……悲しいなぁ……。いつになったら『飛鳥くん』じゃなくて『飛鳥ちゃん』って呼べるのかなぁ……♡」

飛鳥「ごめんなひゃっ♡ あああっ♡」

夕美「尿道もアナルも塞がれて、コックリングまでされてるもんねっ。出したい? 
男の子になりたい?」

飛鳥「だひゃへてっ♡ お願いらからっ♡ だひゃへてェっ♡♡♡」

――みっともない。
けれどこれが今のボクの真実。


手足は縛られて。
尻穴はケツマンコにされて。
尿道は塞がれて。
抵抗ができないどころか、自由を奪った張本人にみっともなく雄の象徴をふりながら、快感の教授を懇願している。
もし今すべてが自由になったとして、真っ先にやることは夕美さんに殴りかかることではなく気絶するまでマスをかくことだろう。
これだけ辱められているというのに、反抗心どころか獣欲を優先するなど獣のようだ。


















夕美「……情けないなぁ。乳首もアナルも、ぜーんぶ女の子になったのに……どうしておちんちんだけ男の子のままなのかなぁ?」



かりかりっ、かりっ



飛鳥「ああああっ♡ かりかりやらぁっ♡」

夕美「それに……蘭子ちゃんでチャレンジしちゃうなんて。あーあっ、残念だなぁ……♡」


ぎゅぽぽぽぽっ


飛鳥「んぃぃいいっ♡」
12 : ◆3xQXQ8weeA [sage saga]:2020/11/23(月) 00:18:32.95 ID:bnLmIwrW0
夕美「蘭子ちゃん、幸せそうだったなぁ……♡ 初めてだったのに……すっっっっごく気持ちよさそうだったなぁ……♡」


ぴたっ。……にゅぷっ。


飛鳥「ああっ、まら入っれぇ……っ!」

夕美「……初めて、私もあげたのになぁ……♡」


にゅぷぷぷぷっ、じゅぷっ♡


飛鳥「やらっ♡ まらいれるのやらぁっ♡」

夕美「おちんちんだけダメダメな飛鳥くん、みたくなかったなぁ……♡」

飛鳥「ごめんなひゃいっ♡ ごめんなひゃいっ♡ 夕美さんごめんなひゃっ♡」

夕美「ふふっ……絶対許さないから♡」








飛鳥「んう゛ぅぅっっ!! ふごっ、おおおあああああっ!!!」

飛鳥「お゛っ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ」

飛鳥「ふぉおおおっ、おおおおおっ」






がくりっ

夕美「……♡」

夕美「乳首のローターきもちいい? お尻も、パールとバイブとビーズと……5本目からは数えてないや……♡」

夕美「おしっこの穴、はずしたらそれだけでびゅるるーって出ちゃったもんね……♡ 気持ちよかったんだよね……?♡」

夕美「ふふっ……。飛鳥くん、もう聞こえてないのかな」

夕美「……好きだよ。だから、いーっぱい気持ちよくして……とかしてあげる」







勝手に蘭子とセックスした事が相葉さんにバレた飛鳥きゅんが尿道プジーとアナルパールを装着されて足も腕もガムテープでぐるぐる巻きにされた挙げ句いじめられるお話書かない。
13 : ◆3xQXQ8weeA [sage saga]:2020/11/23(月) 00:20:43.35 ID:bnLmIwrW0
前夜:もう、抵抗なんてしなかった


多分、プロデューサーに相談すればよかったのだと思う。
男になったその当日に、プロデューサーか、ちひろさんでもいい。とにかく誰かに相談していれば……こんなことにはならなかった。


もう遅い。ボクはもう、受けいれはじめていた。





――これ、つけてね。

――へー……♡抵抗、しないんだぁ……♡

――……♡ じゃあ、ご褒美、あげるね……っ♡
14 : ◆3xQXQ8weeA [sage saga]:2020/11/23(月) 00:21:47.10 ID:bnLmIwrW0
夕美「れろれろ……ちゅっ、れろっ……」

夕美「ふふっ、こんな貞操帯つけることになっちゃったのは飛鳥くんのせいだからねっ……」

夕美「あーあっ、飛鳥くんがちゃんと女の子できてたら……私のおっぱいで気持ちよくなれてたのになぁ……っ♡」

夕美「ふふ、よだれ感じちゃう? 貞操帯、網目状になってるもんねっ」

夕美「立派だなぁ……♡ こんなので蘭子ちゃんとチャレンジしたのかなっ?」

夕美「べぇー……よだれたれてきちゃった」

夕美「んっ、ほら……動いちゃだめだよっ。おっぱいでごほーししてるんだからっ」

夕美「えへへっ、こする度にびくびくーってしてる♡ どうかなっ、どうかなっ? 実際にしたら気持ちいいのかなっ?」

夕美「んっ、貞操帯大きいからこうやって私の唾で濡らさないとしづらいなぁ……おちんちんだけだったらちょうどよかったのかもっ」

夕美「んーっ?♡ どろどろ気持ち悪い? 外してほしい? だめだよっ」

夕美「明日のレッスンが終わるまで外しちゃだーめっ♡」

夕美「ふふっ、そんな顔してもだめだからねっ」

夕美「どうなっちゃうのかなぁ……♡ ぶんぶんって貞操帯の中でぶつかって……せーえき出しちゃったらトレーナーさんにも怒られちゃうねっ……♡」

夕美「それに……これ、挟みきれないくらいだからみんなに絶対バレちゃう……♡」

夕美「明日は悠貴ちゃんも奏ちゃんもいるからバレたらひどい目にあっちゃうかもっ♡」

夕美「悠貴ちゃんはいっぱい手でしてくれるよねっ、それで奏ちゃんは……」



ちゅむっ。びくんっ、びくびくっ。



夕美「女の子の乳首にすごいキスしちゃうのかな……っ♡」

夕美「トレーナーさんは……どうなんだろう。お尻、いっぱいトレーニングしてくれるのかなっ」

夕美「えへへっ、冗談だよっ。……ぜーったい、そんなことさせてあげないっ」

夕美「……ほーらっ、頑張って。もうちょっとで私のおっぱい、触れるかもだよっ」


ぐにぃぃ……


ちょんっ。びゅるっ、びゅるるるっ


夕美「……♡♡」

夕美「私のちくびに触れただけで……出ちゃったんだ……♡」

夕美「やっぱり飛鳥くんまだ男の子なんだねっ。しょーがないなぁ……♡」


――今日はずっとこのままいじめてあげるねっ♡








節操のない飛鳥きゅんに怒った夕美さんは貞操帯をつけてその貞操帯越しにパイズリとかふーふーとかよだれだらだらとかしてくれるお話かけない。
15 : ◆3xQXQ8weeA [sage saga]:2020/11/23(月) 00:24:01.98 ID:bnLmIwrW0
5th:焦がされる


――貞操帯、外してあげるねっ

――だから飛鳥くんが自分で我慢しないといけないんだよ?

――おちんちん、我慢できるかなぁ……? 我慢できたら……いっぱい、えっちしてあげるね……♡

――……じゃあ、レッスンの時間までずーっと、焦らしてあげるね……♡






Tシャツでは、もう隠せなくなっていた。
近づけば近づくほど濃くなるオスの匂い。こんなことをし始めて2周間。もう、飛鳥くんはオスになりつつあった。



すん、すんすんっ

夕美「はむっ、ふーっ、んぅぅっ、れろっ……えへへっ、スパッツ越しなのにすごい匂い……♡ おちんちんもスパッツの中狭くて、出して―って言ってるみたい……♡」

夕美「そんなに悠貴ちゃんや奏ちゃんのレッスン着がえっちだった……?♡」

夕美「我慢できなくなっちゃったんだよねっ。レッスンの前にずーっと焦らされて、おちんちん隠せなくなっちゃったんだよねっ。それで……二人のこと、すごくえっちな目でみちゃったんだよね……♡」

夕美「でもいけないんだぁ……こっちはトイレだよね。一人で気持ちよくなろうとしちゃって。おちんちん、しこしこってするつもりだったんでしょ?」

夕美「……ふふっ、素直になれたね……♡ でもお仕置き……っ♡」


ぐりぐりっ


夕美「れろっ、んちゅっ、じゅるるっ……こうひて……じゅうううっ、だえきれどろどろにひて……」

夕美「れるれるっ、れーっ、ちゅっ、じゅるるっ、じゅるるるるっ」

夕美「ほら、だしちゃおっ? 今日、えっちなショーツつけてあげたよねっ。おちんちん隠せなくて、レースがいっぱいついてるやつ……♡」

夕美「このままだと直接スパッツの中にどぴゅどぴゅーってしちゃうね……っ。奏ちゃんや悠貴ちゃん、気づいちゃうかな……? 飛鳥くんからすっごい濃くて、どろどろで、えっちな匂いしちゃってること……」

夕美「休憩、もう少しで終わっちゃうね。……だからぎりぎりまで我慢だよっ」

夕美「ぎりぎりまで、たまたまでぐつぐつ煮込んだ特濃せーし、一番新鮮な状態でレッスンしちゃおうねっ♡」

夕美「あと二分……♡」

夕美「れるっ、じゅるるっ、じゅるるるるっ、ぷあっ、れろれろ……」

16 : ◆3xQXQ8weeA [sage saga]:2020/11/23(月) 00:24:57.30 ID:bnLmIwrW0

スパッツ越し、匂いは濃くなる。唾液が染みて、吸い上げる度に味も濃くなった。
歯を食いしばっている。掴まれた頭に爪が立つ。無意識なのか、押さえつける方向に力をかけていた。





夕美「飛鳥くんも我慢しなきゃらめらよ……? あと一分半、ぐつぐつさせなきゃだめだよ……?」


かりかり、すりすり、もみもみ


夕美「んぅ、おっき……れろっ、じゅるるっ、ちゅむっ、ちゅっ、じゅるるるるるっ」

夕美「吸われるより……キスされる方が好きっ?」

ちゅっ、ちゅっ

夕美「あはっ……♡ どっちも好きなんだ……♡」

夕美「――じゅるるるっ、ちゅっ」

どろぉ……っ

夕美「れーっ……つば、いっぱいかけちゃうね……ちゅっ、ぢゅぅううううっ」


――ピピピピッ


夕美「……♡」


どくんっ、どくっ、どくっ……



夕美「……我慢、できたね……♡」

けれど、まだ隠せそうにない。
誰が見たってわかる。飛鳥くんは――男の子だ。

スパッツにおちんちんが浮き出てる。隠せないくらい、大きく。

夕美「……じゅるっ、じゅるるるっ」

にじみ出る。白濁の証が、快感の証明が、黒い布地を汚していた。

夕美「……これじゃ、レッスン戻れないね……♡」

夕美「スパッツの白いの、どうやって言い訳する……? おちんちんも言い訳できないよ……? 多分みんな心配すると思うなぁ……。悠貴ちゃん、どうしたんですかって肩を貸してくれるかも。……えっちな目で見ちゃうでしょ?」

夕美「奏ちゃんも、飛鳥くんのこと見ちゃうと思うなぁ……。それで目があっちゃって……」

夕美「こんな状態で、男の子の目で見たら、どうなると思う……?」



夕美「――大丈夫だよ」

夕美「私なら……大丈夫だよ」

夕美「だから……休もう? レッスン休んで……」





――えっち、しよっか……♡





レッスンの休憩終わり間際に夕美に捕まって精液臭いままレッスンさせられちゃう飛鳥きゅん書けない……
17 : ◆3xQXQ8weeA [sage saga]:2020/11/23(月) 00:27:04.07 ID:bnLmIwrW0
6th:煮えたぎる


多分、ボクのせいだ。夕美さんが変わったのも、こんな状況になってしまったのも。

だけど許せなかった。いじめられたことがじゃない。もう、彼女なしでは生きられない。
人並みな言い方かもしれないが、責任をとってほしかったのかもしれない。
もう自分の心はぐちゃぐちゃで、ああでも一つ願いがあるとするならば――







夕美「きゃっ」

夕方は過ぎていた。夕美さんに介抱されながら彼女の部屋へついて行き……彼女を押し倒した。

夕美「飛鳥くん……?」

飛鳥「夕美さんが……悪いんだ……」

女にされた。男にもされた。焦がされた。蘭子の記憶を夕美さんの身体で上書きされた。
何度も何度も塗りつぶされる度に、彼女との記憶が擦り込まれる。多分もう、彼女じゃないと満足できない。

仕打ちをうけた。関係ない。もう我慢の限界だった。



息が荒くなる。手首を押さえつけてキスをした。

夕美「んんっ!? んぅっ、ちゅっ……んんぅぅっ」

飛鳥「はぁっ、じゅるっ、じゅるるっ、ちゅっ……!」

夕美「ぷぁっ、飛鳥っ、ちゅぅっ、んんんっ……!」

飛鳥「こんなっ、こんなに我慢させて……! 夕美さんは何がしたいんだっ!」

夕美「やっ、ふぁっ!」

飛鳥「おっぱい……! れるっ、ぢゅううううっ、おっぱいぃぃ……!」

夕美「飛鳥くんっ、ふぁっ、あああっ!」


一心不乱に、乳首へ吸い付いた。
これまで、一度だって触れることはなかった。そもそも触られることはあっても、触ることはなかったのだから。

18 : ◆3xQXQ8weeA [sage saga]:2020/11/23(月) 00:27:36.00 ID:bnLmIwrW0
夕美「飛鳥くん、赤ちゃんみたい……おいしい?」

飛鳥「っ」

夕美「痛っ」


歯型をつける。全力で噛んだ。


飛鳥「こんなっ、こんなことばっかりだ! 畜生っ、畜生っ……!」

両手を片手で抑える。スカートのベルトを外して――




夕美「……いけないんだぁ……♡」




飛鳥「……へっ?」

何が起こったのだろう。気づけば、体の位置は逆転していた。

夕美「……やっぱり軽いね、飛鳥くん」

飛鳥「なっ、このっ……!」

両手をがむしゃらに振ろうとした。けれどびくともしない。
身を捩っても、足をばたつかせても。
まるで、動けなかった。

夕美「ほら、片手で押さえつけちゃうよ〜?」

飛鳥「くっ、離せっ! 離すんだっ!」

夕美「……だーめっ」

飛鳥「なんでこんな……! 畜生……! なんでこんなことするんだよぉ……!」

夕美「……ねぇ、飛鳥くん」

飛鳥「なんだよ変態!」



――セックス、したい?」



飛鳥「っ!」

夕美「……」

飛鳥「…………」

夕美「…………」

飛鳥「…………したい」

夕美「…………しよっか」





――ボクの願いといえば。
――せめて、ちゃんと触れたかった。
19 : ◆3xQXQ8weeA [sage saga]:2020/11/23(月) 00:28:12.44 ID:bnLmIwrW0
final:秘め事は、二人だけのもの









「朝、だね……」

「……うん」

「……気持ちよかった?」

「……うん」

「……合鍵、渡しておくから。いつでも来ていいよ」

「……ありがとう」

「……どういたしまして。あとね」」

「……」

「……私は、飛鳥くんのこと大好きだよ」

「……」

「……言ってくれないの?」

「……」

「……ふふっ、また、言わなきゃね」
20 : ◆3xQXQ8weeA [sage saga]:2020/11/23(月) 00:30:41.05 ID:bnLmIwrW0
あ と が き


いかがだったでしょうか?
実はとある方へマシュマロでぶんなげてました。女の子がいじめるやつ書くの楽しい

というか二日前の朝あすきゅんとかいう概念を見てなんか理由もなく2時間で8000字書き上げるという謎のノリでした。冬優子書き終わった後の賢者タイムってどこいったの。



モバマスは多分あと響子ちゃんのやつとか投げるかも。わからない。

作者ツイッター @2F6WqdOwZ6Cwee6

感想をくれると喜びます。褒めて!力強く!
21 : ◆3xQXQ8weeA [sage saga]:2020/11/23(月) 00:32:21.40 ID:bnLmIwrW0
html化依頼だしてきます!!
22 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/11/23(月) 01:40:55.83 ID:Jvc1VsJlo
おつ
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/11/29(日) 11:11:55.13 ID:JQ/gj7mzo
抜ける
おつ
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