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高咲侑「同好会のみんなにアレが生えた?」
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2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 13:31:29.63 ID:GbkKv6JB0
かすみ「ぐす…」ギュゥゥ
侑(かすみちゃんが泣くなんて、本当にどうしたんだろ…)
侑(話を聞きたいけど、とりあえず泣き止むまで待ったほうがいいよね…)ナデナデ
かすみ「…!」ビク
侑「…あ、ごめん。頭撫でられるの嫌だった?」パッ
かすみ「…嫌じゃ、ないです。もっと撫でてください」ギュ
侑「そ、そう?じゃあ…」ナデナデ
かすみ「…♪」ギュー
侑(…泣き止んだ、のかな?ちょっと嬉しそう)ナデナデ
かすみ「侑先輩、いい匂い…」ギュー
侑「あはは。…落ち着いた?」ナデナデ
かすみ「…はい。もう大丈夫です」ギュー
侑「そっか、ならよかった」ナデナデ
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 13:35:03.97 ID:GbkKv6JB0
かすみ「侑先輩…?」チラ
侑「うん?」ナデナデ
かすみ「そ、その…」
侑「…?」
かすみ「侑先輩を呼び出した理由、なんですけどぉ…」
侑「あぁ。もう話せる?」パッ
かすみ「はい…。それで、その…」モジモジ
侑「…ゆっくりでいいから。ね?」ニコ
かすみ「ぁ…////」ドキ
かすみ「うぅ////」モジモジ
侑(今度は顔が真っ赤になった…)
侑(…私に話したいことってなんだろ?)
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 13:39:36.60 ID:GbkKv6JB0
かすみ「…////」モジモジ
侑「…」ゴソ
侑(…やば。あと5分でチャイム鳴っちゃう)
侑(かすみちゃんはもじもじしっぱなしだし…。悪いけど、話はお昼休みにしてもらおう)スッ
侑「…かすみちゃん?もうすぐチャイムが鳴るから、話を聞くのはお昼休みでいい?」
かすみ「え…」ピタ
侑「それじゃ、お昼に部室で」スッ
かすみ「ま、待ってください…!」ギュ
侑「…!」
かすみ「は、話します。話しますから…」
侑「…わかったよ。時間やばいし手短にね?」
かすみ「はい…」
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 13:45:37.90 ID:GbkKv6JB0
侑「それで、話って言うのは?」
かすみ「…その前にひとついいですか?」
侑「え?」
かすみ「侑先輩は…」
かすみ「…っ。侑先輩は、どんなかすみんでも嫌いにならないでいてくれますか…?」
侑「質問の意味がよくわからないんだけど…」
かすみ「答えてください…」
侑「…んー。かすみちゃんはかすみちゃんだからね。どんなかすみちゃんでも、私は嫌いにならないよ?」
かすみ「侑先輩…」パァ
かすみ「…ありがとうございます。おかげで決心がつきました」
侑「決心?」
かすみ「すー、はー。…えいっ!」スルスル
侑「えっ!?」
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 13:55:16.13 ID:GbkKv6JB0
侑「な、なんで脱いだの!?早く穿いて――」ピタ
かすみ「これが侑先輩を呼び出した理由です…」モジ
侑「――え、なに、それ…?」
かすみ「…わかりません。朝起きたら生えてて…」
侑「朝、起きたら…」
侑「…と、というか、それっておち――」
かすみ「言わないでください…!」バッ
侑「わ…!」
かすみ「こ、こんなのが生えてるってみなさんにバレたら……かすみんのスクールアイドル人生は終わっちゃいます…」ギュ
侑「…」
かすみ「侑先輩…。かすみん、これからどうなっちゃうんでしょうか…?」ギュー
侑(固いのが当たってる…)
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 13:58:52.60 ID:GbkKv6JB0
かすみ「侑先輩…?」
侑「…当たってるよ?」
かすみ「へ?」
侑「かすみちゃんのおち、いや、固いのが…」
かすみ「…」チラ
かすみ「…」ビンビン
かすみ「ご、ごめんなさいっ////」バッ
侑「なんで大きくなってるの…?」
かすみ「侑先輩に見られてるって思うと、興奮しちゃって…////」テレテレ
侑「えぇ…」
かすみ「…えへへ////」
侑「…」チラ
侑(おちんちんってあんな形なんだ…。初めて見た…)ジー
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 14:04:30.46 ID:GbkKv6JB0
かすみ「ゆ、侑先輩?////そんなにジッと見られると恥ずかしいですぅ////」モジモジ
侑「…ご、ごめん。初めて見たから、つい」スッ
かすみ「初めて…////」
侑「…?」
キーンコーンカーンコーン
侑「チャイム鳴っちゃった…。そろそろ行かないと…」
かすみ「…!」
かすみ「ゆ、侑先輩!?かすみんを置いていくなんてそんな酷いことしませんよね!?」
侑「でも、このままだと授業に遅れちゃうし…」
かすみ「かすみんよりも授業を取るんですか!?侑先輩はかすみんを見捨てるんですか!?」
侑「なんでそうなるのかなぁ…。かすみちゃんも自分の教室に戻ったら?」
かすみ「このままじゃ教室に戻れないですよぉ〜!!」ビンビン
侑「たしかに…」
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 14:09:15.09 ID:GbkKv6JB0
かすみ「うぅ…。侑先輩が責任取ってください…」
侑「せ、責任?私が?」
かすみ「だって、侑先輩に見られたから大きくなっちゃったわけですし…」モジモジ
侑「かすみちゃんが自分から見せてきたくせに?」
かすみ「ぅ…。い、いいじゃないですかぁ。お願いします、侑先輩ぃ…」ウルウル
侑「お願いしますって言われても、私にはどうすればいいのかわからないよ…」
かすみ「て、手で…」ボソ
侑「手…?」
かすみ「手で、してください…////」カァ
侑「…ま、まさか、手でおちんちんをさわるってこと?」
かすみ「…////」コク
侑「…」ポカーン
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 14:14:12.30 ID:GbkKv6JB0
かすみ「…ダメ、ですか?////」
侑「ダメって言うか…」チラ
かすみ「…?////」ビンビン
侑(…ちょっと抵抗があるけど、まあ、かすみちゃんのお願いだし…)
侑(わ、私も気になるし…////)カァ
侑「…んん。えっと、どうすればいいのかな…?」
かすみ「してくれるんですか?////」パァ
侑「私にも多少の責任はあるみたいだし、かすみちゃんもそのままじゃ辛いでしょ?」
かすみ「はい、辛いです////切ないって言うかぁ…////」モジモジ
侑「そっか…」
侑「…とりあえず、ベンチに座ろ?」スッ
かすみ「はいっ////」ギュッ
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 14:19:33.83 ID:GbkKv6JB0
侑「さて…」スッ
かすみ「お、お願いしますっ////」
侑「…手でさわればいいんだよね?」ニギッ
かすみ「んっ////」ピク
侑(熱い…。思ったより太いし、血管も浮き出てる…)ニギニギ
侑(それに匂いもすごい…。臭いんじゃなくて、なんか変な匂い…)ニギニギ
かすみ「あ、あの////上下に動かしてみてください////」
侑「上下に?こう?」サスサス
かすみ「んぁ////…侑先輩上手ぅ////」
侑「あまり嬉しくないかなぁ…」サスサス
かすみ「えへ////」
侑(わ、先っちょから液体?が出てきた…)サスサス
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 14:23:33.75 ID:GbkKv6JB0
侑「なんだろう、これ…」ツンッ
かすみ「ひゃ////」ビクッ
侑「…え、なに?」
かすみ「先っちょは敏感なんです////」
侑「へー…」ネチャ
侑(ねちゃねちゃしてる…。匂いは…)スッ
侑「…」スンスン
かすみ「に、匂い嗅がないでくださいよぉ////」
侑「ごめんごめん。無臭だったよ」
かすみ「匂いの感想なんて聞いてませんからっ////」
侑「あはは♪」サスサス
侑(…本当になんだろ?これが精液?)サスサス
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 14:29:12.60 ID:GbkKv6JB0
侑「…」ヌチャヌチャ
かすみ「ん、ぁ…////」
侑(こっちにまで垂れてきた…。透明な液体がいっぱい出てる…)ヌチャヌチャ
かすみ「ふぁ、ん////」ビク
侑「…さっきから変な声出してるけど大丈夫?痛い?」ヌチャヌチャ
かすみ「全然痛くないです////ふわふわして、すごく気持ちよくて////変な声が…////」
侑「上下に動かしてるだけで気持ちいいの?」ヌチャヌチャ
かすみ「はひ////」
侑「そうなんだ。私にはよくわからないや」ヌチャヌチャ
かすみ「んぁ////ん…////」
侑(…かすみちゃん、すごい顔してるなぁ。こんな顔、みんなには見せられないよね…)ヌチャヌチャ
侑(かすみちゃんってこんな表情もできるんだ…)ヌチャヌチャ
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 14:33:54.72 ID:GbkKv6JB0
侑「気持ちいい?」ヌチャヌチャ
かすみ「気持ちいいでしゅ////」ビクビク
侑「ふふ。かわいいなぁ♪」ヌチャヌチャ
かすみ「か、かすみんがぁ////かわいいのは、ん////当たり前じゃないですかぁ////」ビクッ
侑「それもそうだね♪」ヌチャヌチャ
かすみ「んく////…侑、先輩っ////」
侑「んー?」ヌチャヌチャ
かすみ「なんか////出ちゃいそうですっ////」ビクビク
侑「出るってなにが?…まさかおしっこ?」ヌチュヌチュ
かすみ「わからな////…んぁぁ////」ビュルビュル
侑「わっ!?」ビクッ
侑「か、顔にかかっちゃった…」ネチョ
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 14:38:50.98 ID:GbkKv6JB0
かすみ「はぁ、はぁ…////」ビクビク
侑(なにこれ?白くてねばっとしてる…)ネチャ
侑(さっきの透明な液体とは違うみたい。匂いは…)スンッ
侑(…変な匂い。あまり好きじゃないかも)
侑(こっちが精液なのかな…?)
侑(…あ、そうだ。かすみちゃんは…)チラ
かすみ「…////」トローン
侑(すごい気持ちよさそうな顔してる…)
侑(おちんちんも小さくなったみたいだね。1回精液?を出すと元に戻るのかな?)
侑「…かすみちゃん?」ポン
かすみ「…ひゃ////」ビクッ
かすみ「ゆ、侑先輩…////」
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 14:44:06.73 ID:GbkKv6JB0
侑「小さくなったね。これでもう大丈夫?」
かすみ「は、はい////ありがとう、ございましたっ////」
侑「ううん」ニコ
かすみ「侑先輩…////」ドキドキ
侑(…さて、拭かないと。臭いし)ゴソッ
侑「…」フキフキ
侑(…匂い落ちるかなぁ。あとで顔洗っとこ)フキフキ
かすみ「な、なんですか?その白いやつ…」スルスル
侑「かすみちゃんから出てきたやつだよ。多分精液だと思う」グシ
かすみ「せ、精液…」
侑「多分だけどね?」ゴソ
かすみ「…」
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 14:49:11.53 ID:GbkKv6JB0
侑「ふぅ…」スクッ
侑「あー。ずっとしゃがみっぱなしだから疲れたぁ」ストン
かすみ「…ごめんなさい」
侑「…別にかすみちゃんが謝ることじゃないよ。かすみちゃんが悪いわけじゃないんだからさ」
かすみ「やっぱり侑先輩は優しいですね…」
侑「えぇ?そんなことないと思うけど…」
かすみ「そんなことありますよ。…本当に、ありがとうございました」
侑「いいっていいって。ところで、かすみちゃんにおちんちんが生えたのをみんなは知ってるの?」
かすみ「…知ってるのは、かすみんを除いたら侑先輩だけです」
侑「みんなに話すつもりは…」
かすみ「…無理です。話せませんよ」ギュ
侑「そっか…」
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 14:54:19.80 ID:GbkKv6JB0
侑「…みんなに話せないのに、どうして私には話してくれたの?」
かすみ「…侑先輩が1番信頼できるからです。侑先輩って口が固そうだし?」
侑「なるほど。…私のことを信頼してくれて嬉しいな」
かすみ「それだけじゃないです。だってかすみんは、侑先輩のこと…」
侑「ん?」
かすみ「…す、好き、だから」ゴニョゴニョ
侑「私もかすみちゃんのこと好きだよ♪」
かすみ「本当ですか!?」
侑「うん。かすみちゃんも歩夢ちゃんもみんな大好き♪」
かすみ「…そっちの好きですか」ハァ
侑「そっち?」
かすみ「…侑先輩のにぶにぶ!」
侑「に、にぶにぶ…?」
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 15:05:07.12 ID:GbkKv6JB0
侑「…えと、にぶにぶってどういう意味?」
かすみ「にぶにぶは、にぶにぶですっ」プイ
侑「それじゃ説明になってないよ…」
かすみ「ふんっ」
侑(…なんか怒らせちゃったっぽい?)
侑(にぶにぶかぁ…。かすみちゃんってたまによくわからない言葉を使うしなぁ…)
かすみ「…まあ、そんな侑先輩も好きですけど…」ボソ
侑「…え?なにか言った?」パッ
かすみ「な、なんでもありませんっ」
侑「…?」
かすみ「…」
かすみ「…」ギュ
侑「わ」
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 15:20:51.05 ID:GbkKv6JB0
かすみ「…」ギュー
侑「かすみちゃん…?」
かすみ「…ねぇ、侑先輩?」スッ
侑「?」
かすみ「…また、してくれますか?」
侑「なにを?」
かすみ「で、ですからぁ、大きくなったら……その、また手とかでしてくれますか…?」
侑「あー…」
侑「…別にいいけど、条件が」
かすみ「いいんですか!?やったぁ!」パァ
侑「ちょ、最後まで聞いてよ」
かすみ「…す、すみません」シュン
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 15:26:19.39 ID:GbkKv6JB0
かすみ「条件と言うのは…?」
侑「えっとね、精液を出すときにはちゃんと言うこと。それを守ってくれるならまたしてあげる」
かすみ「そ、それだけですか?」
侑「うん。…精液の匂いってさ、かなりキツイんだよね。さっきみたいに顔にかかったら嫌だし…」
侑「だから、出そうになったら私に教えてね。わかった?」
かすみ「わ、わかりましたっ」
侑「ならよし♪」ニコ
かすみ「…っ////」ドキッ
かすみ「…侑先輩の笑顔は反則です////かわいすぎ////」
侑「かすみちゃんのほうがかわいいよ?」
かすみ「もぉぉ////侑先輩ってば、かすみんをきゅんきゅんさせることばかり言ってぇぇ…////」
かすみ「もっと大好きになっちゃうじゃないですかぁ////」
侑「ふふ。嬉しいなぁ♪」ナデナデ
かすみ「あぅぅ////」キュンキュン
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 15:31:02.65 ID:GbkKv6JB0
侑「〜♪」ナデナデ
かすみ「えへ…」ギュー
侑「かすみちゃんの頭って撫でやすいよね〜」ナデナデ
かすみ「そ、そうなんですか?」
侑「うん♪髪はサラサラだし、いい匂いだし♪」ナデナデ
かすみ「えへへ。毎日きちんとお手入れしてますから♪」
侑「へー。お手入れとか大変でしょ?」ナデナデ
かすみ「大変ですけど、かすみんは世界で1番かわいいから日々のお手入れもかかせないんです!」
侑「そっかぁ。さすがかすみちゃんだ♪」ナデナデ
かすみ「そんな褒めないでくださいよぉ〜♪」テレテレ
侑「あはは♪」ナデナデ
かすみ「侑先輩もいい匂いですよ?」ギュー
侑「え、私が?」
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 15:35:25.64 ID:GbkKv6JB0
かすみ「はい。ふわっと漂ってくる石鹸の匂いがとてもいい匂いで…」ギュゥ
かすみ「ずっと嗅いでいたいです…」スンスン
侑「ずっとは無理かなぁ…」
かすみ「…それくらい、いい匂いだってことです♪」ギュ
侑「ふーん?」スンスン
侑「…自分じゃよく分からないや」スッ
かすみ「…あ////」ピタ
侑「どうしたの?」
かすみ「…け、軽蔑しないでくださいね?////」
侑「ど、どういうこと?」
かすみ「…侑先輩の匂いを嗅いでたら、また大きくなっちゃいました////」
侑「また!?」バッ
かすみ「…////」ビンビン
侑「ほ、本当だ…」ポカーン
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 15:42:32.34 ID:GbkKv6JB0
かすみ「えへへ////」ビンビン
侑(スカートからはみ出てる…)ジー
かすみ「ゆ、侑先輩っ////またお願いしますっ////」
侑(またしてあげるって言っちゃったもんね…。でも、こんなにすぐだとは思わなかった…)
かすみ「侑先輩…?////」
侑「…わかった。しゃがむのは面倒だから、このままでもいい?」
かすみ「もちろんです////」
侑「じゃあ、さわるね?」スッ
かすみ「はい////」
侑「…」ニギッ
かすみ「…っ////」ピクン
侑(さっき出したせいか、少しべたべたしてる…)コスコス
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 15:46:54.03 ID:GbkKv6JB0
侑「私との約束覚えてる?」コスコス
かすみ「出そうになったら言う、ですよね?////」
侑「そーそー。よくできました♪」サスサス
かすみ「んっ////…ついさっき言われたことを忘れるほどかすみんはバカじゃないですよぉ////」
侑「ごめんごめん♪」サスサス
かすみ「ぁふ////」ビク
侑「そういえば、スカートとパンツは脱がなくていいの?」コスコス
かすみ「このままで大丈夫です////」
侑「汚れちゃうかもよ?」コスコス
かすみ「んぁ////…このまま、お願いしますぅ////」
侑「おっけー♪」サスサス
かすみ「…////」ビク
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 15:50:42.09 ID:GbkKv6JB0
侑「…♪」コスコス
かすみ「ん、くぅ…////」ギュ
侑(声を我慢してるのかな?)コスコス
侑(もうちょっと早く動かしてみよ♪)シコシコ
かすみ「ちょ、侑先輩…!?////」ビクッ
侑「んー?」シコシコ
かすみ「いきなり早く…////んぁ////」
侑「気持ちいいでしょ?」シコシコ
かすみ「き、気持ちいいですけどぉ////」
侑「じゃあいいじゃん♪」シコシコ
かすみ「あぅぅ////」ビクン
侑(あは、なんか楽しくなってきた♪)シコシコ
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 15:55:19.90 ID:GbkKv6JB0
かすみ「ゆ、侑先輩ぃ////出ちゃうかもぉ////」ビク
侑「もう出ちゃうの?」シコシコ
かすみ「はひ////」コクコク
侑「えっと、ティッシュ持ってる?」シコシコ
かすみ「も、持ってないです////んっ////」
侑「持ってないかぁ…」シコシコ
侑(しかたない。私のハンカチで…)スッ
かすみ「あっ、あ…////出ちゃ////」ビクビク
侑「えっ、まだハンカチ出してな…」
かすみ「ひゃぁ////」ビュルルルルッ
侑「…っ!」ギュッ
かすみ「ひゃぅ////」ビュルル
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 16:00:18.48 ID:GbkKv6JB0
侑「うあ、やっちゃった…」ベットリ
侑(…精液ってこんなに生暖かいんだ)
侑(これどうしよ…)
かすみ「ゆ、侑先輩?それ…」
侑「…あはは。ハンカチ出すの間に合わないと思ったから、手で受け止めちゃった」
かすみ「ご、ごめんなさい…」
侑「かすみちゃんは悪くないよ。私がハンカチ出すの遅かっただけだし」
かすみ「侑先輩ぃ…」
侑「…でさ、これどうしよっか?」
かすみ「ど、どうしようって、捨てるとか?」
侑「どこに?」
かすみ「屋上はアレですし、トイレのゴミ箱にでも…」
侑「このまま行くの?…歩いてたらこぼれそう」
かすみ「ぅ…」
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 16:04:39.19 ID:GbkKv6JB0
かすみ「じゃ、じゃあ…」
侑「じゃあ?」
かすみ「えーと、えーと…」
侑「…」
かすみ「あ、ハンカチで拭き取るのはどうでしょう?」
侑「…やっぱりそれしかないよね。悪いけどさ、私の胸ポケットからハンカチ取ってくれない?」
かすみ「わ、わかりました。胸ポケットですね?」スッ
侑「うん」
かすみ「…えいっ」フニッ
侑「…胸をさわるんじゃなくてハンカチだよ?」
かすみ「あ、あはは。うっかり手が滑っちゃいました…」スッ
侑(絶対わざとだ…)
30 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 16:08:56.22 ID:GbkKv6JB0
かすみ「か、かわいいハンカチですね〜。かすみんみたい!」
侑「それ歩夢ちゃんに貰ったハンカチなんだ〜。私の1番のお気に入り♪」
かすみ「歩夢先輩に…」
侑「そんなことより、早く拭いてくれない?」
かすみ「はぁい…」フキフキ
侑(精液の量が多いけど、ちゃんと拭き取れるかなぁ)
かすみ「…」フキフキ
侑「全部拭き取れそう?」
かすみ「…多分大丈夫だと思います」フキフキ
侑「よかった〜」
かすみ「…」フキフキ
侑「…?(なんか様子が…)」
31 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 16:14:18.28 ID:GbkKv6JB0
かすみ「拭き終わりました…」
侑「ありがと。じゃ、返してくれる?」
かすみ「…」
侑「…かすみちゃん?」
かすみ「…その、汚れちゃったし、かすみんが洗いますよ」
侑「いやいや、私が洗うからいいって」
かすみ「…手でしてくれたお礼として、かすみんに洗濯させてください。ダメですか?」
侑「でも…」
かすみ「お願いしますっ」
侑「かすみちゃんがそこまで言うなら…」
かすみ「…ありがとうございます♪」ニコ
侑「ここは私がお礼を言うところじゃないの?」
かすみ「えへへ♪」
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 16:19:26.68 ID:GbkKv6JB0
かすみ「では、明日には洗って返しますね?」
侑「ん、うん。ありがとう」ニコ
かすみ「はい♪」ニコッ
侑(精液を拭き取れたのはいいけど…)スンスン
侑(…手についた匂いは落ちるわけないよねぇ)ハァ
侑(…今何時だろ?)ゴソ
侑「…」ピタ
侑(スマホを臭い手でさわりたくないな…)
侑「…ねぇ、今何時?」チラ
かすみ「今ですか?…えーと、9時前ですね」
侑「9時前…。まだ1限目の真っ最中かぁ」
かすみ「…授業、サボっちゃいましたね」
侑「…しかたないよ。かすみちゃんのほうが大事だもん」
かすみ「侑先輩…」
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 16:24:42.51 ID:GbkKv6JB0
かすみ「ありがとうございます、侑先輩。大好き…」ギュッ
侑「ふふ…」スッ
侑「…あ」ピタ
かすみ「…頭、撫でてくれないんですか?」チラ
侑「いや、手に精液の匂いがついちゃったから頭を撫でるのはさすがに…」
かすみ「かすみんは気にしませんけど?」
侑「私が気にするんだよ。かすみちゃんに精液の匂いがついたら大変だもん」
かすみ「むぅ…」プクー
侑「そんな顔しないの。…じゃ、私は手を洗ってくるね?」スクッ
かすみ「かすみんも一緒に行きます。…できる限り侑先輩と一緒にいたいですし」スク
侑「そうなの?」
かすみ「はい♪」
34 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 16:30:05.26 ID:GbkKv6JB0
――トイレ・手洗い場
侑「ふぅ…」キュッ
侑「…」スンスン
侑「…よし、匂い落ちた」ピッピッ
かすみ「かすみんの手も綺麗になりましたよ〜♪」スッ
侑「うんうん。…あ、ハンカチは洗わないの?」
かすみ「…家で洗うので大丈夫です♪」
侑「どうして?ここで洗えばいいのに」
かすみ「べ、別にいいじゃないですか。かすみんは家で洗いたいんです!」
侑「だけど、ずっとそのままにしてたら匂いが制服についちゃうんじゃ…」
かすみ「だから大丈夫ですって。もし匂いがついたら制服も一緒に洗いますから♪」
侑「そ、そっか」
35 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 16:35:03.53 ID:GbkKv6JB0
――屋上
侑「あー、風が気持ちいい…」
かすみ「ですね〜」ギュッ
侑「1限目が終わるまであと10分近くあるけど、どうする?」
かすみ「このまま待つしかないですよ。途中で教室に戻ったら絶対に怒られるでしょうし」
侑「だよねぇ…」
侑「…授業をサボったのは生まれて初めてだよ」
かすみ「かすみんもです♪」ギュー
侑「今日はもう学校サボって遊びに行っちゃう?」
かすみ「え?」パッ
侑「…なんてね。嘘だよ、嘘。サボったのがバレたらみんなに怒られちゃう」
かすみ「…なーんだ。侑先輩と遊びに行きたかったな〜」
36 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 16:39:25.11 ID:GbkKv6JB0
侑「今度遊びに行こうね」
かすみ「…約束ですよ?」
侑「うん」ニコ
かすみ「やったぁ♪」ムギュッ
侑「私と遊びに行くのがそんなに嬉しいの?」
かすみ「嬉しいですよぉ♪侑先輩と2人きりで遊びに行くなんて初めてだしぃ♪」
侑「2人きり?」
かすみ「え?かすみんと侑先輩の2人で行くんですよね?」
侑「いや、みんなと行くつもりだけど」
かすみ「…え〜。そんなの嫌ですよぉ。侑先輩と2人きりでお出かけしたいですぅ…」ウルウル
侑「な、泣かないでよ。2人で行くからさ…」
かすみ「本当ですか!?」パァ
侑「…あれ?」
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 16:44:26.01 ID:GbkKv6JB0
かすみ「いつ行きます?今日?今日ですか?」
侑「きょ、今日は部活があるから無理だよ。明日でいい?」
かすみ「じゃあ明日ですね。明日に決定っ♪」
侑「…というか、さっきのって嘘泣きじゃ」
かすみ「あー♪明日が待ち遠しいなー♪」ルンルン
侑「…」
かすみ「明日は朝から晩まで遊びましょうね♪」ギュッ
侑「う、うん」
キーンコーンカーンコーン
侑「あ、チャイム…」
かすみ「10分って思ったより早いですね〜。侑先輩と一緒にいるから時間が早く感じるのかも?」
侑「あはは…」
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 17:11:26.31 ID:GbkKv6JB0
――2年の教室
侑「…」スッスッ
侑(へー。こんなやり方もあるんだ)
侑(口でするのをフェラ、胸でするのをパイズリ…)
侑(手でするのを手コキ…。私がさっきかすみちゃんにしたのは手コキかぁ…)
侑(…パイズリは私の胸だとできないけど、フェラならできるかも?)
侑(あとでかすみちゃんに試してみよっと♪)
璃奈「なに見てるの?」
侑「えっとね…」
侑「…」
侑「…璃奈ちゃん!?」ガタッ
璃奈「わっ」
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 17:15:54.14 ID:GbkKv6JB0
侑「び、びっくりしたぁ。どうしたの?」ゴソ
璃奈「来て」グイ
侑「え?もうすぐ休み時間終わるよ?」
璃奈「…侑さんに話したいことがあるの。だから来て」グイグイ
侑「えっと、ここでは話せないこと?」
璃奈「さすがに、ここでは脱げない」
侑「ぬ、脱ぐ…?なにを言って…」
璃奈「とにかく来てほしい」グイ
侑「わ、わかったよ。わかったから引っ張らないで…」
璃奈「来てくれるの?」
侑「…うん。どこで話すの?」
璃奈「トイレ」
侑「え、トイレ…?」
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 17:19:59.99 ID:GbkKv6JB0
――トイレ
侑「なんでここなの?別に廊下とかでも…」
璃奈「ここだと誰にも聞かれないと思ったから」
侑(そんなに重要な話なのかな…)
璃奈「念のため、個室で話そう。誰か来るかもしれないし」ガチャ
侑「そうだね」スタスタ
璃奈「…」バタン
侑「2人で入るとちょっと狭いね…」
璃奈「うん」スタ
侑「それで、私に話したいことって?」
璃奈「その前に、これを見てほしい」スッ
侑(璃奈ちゃんボードを置いた…?)
璃奈「…」スルスル
侑「璃奈ちゃん!?(あれ?この展開って…)」
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 17:23:54.16 ID:GbkKv6JB0
璃奈「朝起きたらこんなのが生えてた」ペラ
璃奈「璃奈ちゃんボード『びっくり』」スッ
侑「まさか璃奈ちゃんにも生えてるなんて…」
璃奈「…も?」
侑「あ、いや。今のは言葉の綾と言うか…!」アセアセ
璃奈「?」
侑「そ、それより!なんでそんなものが…?」
璃奈「わからない。昨日の夜、寝る前まではついてなかった」
侑「そっか…」
侑(かすみちゃんも朝起きたらって言ってたっけ…)
璃奈「話を戻すね。これ、なんだと思う?」
侑「なにっておちんちんでしょ…?」
璃奈「おちんちん?璃奈ちゃんボード『はてな』」
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 17:30:29.67 ID:GbkKv6JB0
侑「はてな?…まさか知らないの?」
璃奈「知らない。侑さんは知ってるの?」
侑「知ってるもなにも、保健体育で嫌でも習うじゃん」
璃奈「…保健体育は嫌い。ずっとサボってた」
侑「あー、だから知らないんだ…」
璃奈「うん。おちんちんってなに?私に教えて」
侑「まあ、わかりやすく言うと……男の人に生えてるモノ、かな?」
璃奈「男の人のモノがどうして私に生えてるの?」
侑「そ、それはちょっとわからないや。ちなみになにか心当たりとかは…?」
璃奈「ない」フルフル
侑「だ、だよね〜」チラ
侑(小さい状態でも人によっては形が違うんだ…)ジー
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2020/12/04(金) 17:35:52.27 ID:GbkKv6JB0
璃奈「これが気になるの?」
侑「…す、少し?」
璃奈「これ、面白いよ。たまに大きくなったりするの」
侑「へー…(かすみちゃんの件で既に知ってるけど、ここは知らないふりをしたほうがいいよね)」
侑「どんなときに大きくなるの?」
璃奈「どんなとき…」
璃奈「…1限目のとき、侑さんのことを考えてたら大きくなってた。あとは朝起きたときも」
侑「わ、私のことを?」
璃奈「うん」
侑「というか授業中って…。どうやって処理したの?」
璃奈「処理?」
侑「大きくなったら、1回は精液を出さないと小さくならないんでしょ?」
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 17:41:13.62 ID:GbkKv6JB0
璃奈「出す?せーえき?何の話?」
侑「そ、それならどうやって小さくしたの?」
璃奈「なにもしてない」
侑「どういう意味…?」
璃奈「そのままの意味。なにもしなくても、10分くらい経てば元の大きさに戻る」
侑「そ、そうだったんだ。知らなかった…」
侑(あとでかすみちゃんにも教えてあげないと…!)
璃奈「…病院に行ったほうがいい?」
侑「んー、病院はやめたほうがいいと思う。女の子なのにおちんちんが生えてるってバレたら、変な実験をされちゃうかもしれないし…」
璃奈「変な実験…。璃奈ちゃんボード『ぶるる』」
璃奈「病院に行くのはやめとく…」
侑「うん。その代わり、私も一緒に元に戻る方法を探すからさ」
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 17:46:27.97 ID:GbkKv6JB0
璃奈「ありがとう。侑さんに相談してよかった」
侑「ううん。困ったときはお互いさまだもん」ニコ
璃奈「じゃあ、そろそろ戻ろう。もうすぐチャイムが鳴る頃だと思う」スルスル
侑「そうだね…」ピタ
侑(…そういえば、大きくなった形も違うのかな?)
侑(小さいときも全然違ったし、きっと違うよね…)
侑(…気になる。フェラってやつも試してみたいし♪)
璃奈「侑さん?どいてくれないと出れない」
侑「…ねぇ、もう少しおちんちん見せてくれない?」
璃奈「え?だけど、もうすぐチャイムが」
侑「少しだけだって。いいでしょ?ね?」
璃奈「…侑さんがそこまで言うなら」スッ
侑「璃奈ちゃんありがとー♪」ニコッ
46 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 17:50:30.14 ID:GbkKv6JB0
璃奈「…」スルスル
璃奈「はい。これでいい?」
侑「ちょっと座ってみてくれる?」
璃奈「わかった」ストン
侑「さわっていい?」スッ
璃奈「…少しだけなら」
侑「ありがと♪」サワ
璃奈「ん…」ピクン
侑(小さいときにさわるとこんな感じなんだ。大きいときと感触が全然違う…)イジイジ
璃奈「…これになにか意味はあるの?」
侑「特にないよ?私が気になったから♪」サワサワ
璃奈「そう…」
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 17:56:00.70 ID:GbkKv6JB0
侑「…♪」イジイジ
璃奈「そろそろ離して…」
侑「あともうちょっと♪」イジイジ
璃奈「そんな…。ん…」ムクッ
侑「お。大きくなってきた♪」サワサワ
璃奈「うぅ…」ビンビン
侑「…なるほど。これが璃奈ちゃんの大きくなったおちんちんかぁ」サスサス
侑(かすみちゃんのほうが少し大きいかな?璃奈ちゃんのは皮が被っててかわいい♪)サワサワ
璃奈「ゆ、侑さん。もう、ほんとに…」
侑「…このまま教室に戻ったら大変じゃない?大きい状態のまま戻れる?」
璃奈「それは…。ぁ…」ビク
侑「…すぐに小さくする方法、知りたい?」スッ
璃奈「…!」
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 18:00:23.29 ID:GbkKv6JB0
璃奈「そ、そんな方法があるの?」
侑「あるよ。…1回精液を出すの。そうすればすぐに元の大きさに戻るんだー♪」
璃奈「せーえき…。さっき言ってたやつ?」
侑「そーそー」
璃奈「どうやって出すの?私に教えてほしい」
侑「んーとね。おちんちんをこうやって上下に動かせば、精液は出てくるよ♪」コスコス
璃奈「ん。…侑さん詳しい」
侑「ほ、保健体育のおかげかな?」サスサス
璃奈「…私もちゃんと授業を受けてればよかった」
侑「あ、あはは…」
侑「…っと。実は試したいことがあるんだけど、璃奈ちゃんのおちんちんでやってみていい?」
璃奈「試したいこと…?」
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 18:03:34.86 ID:GbkKv6JB0
侑「うん。フェラって言ってね、口を使っておちんちんを気持ちよくできるらしくてさ」
璃奈「ふぇら…。口で、気持ちよく?…汚いよ?」
侑「大丈夫大丈夫。とりあえずやらせて?」
璃奈「…わかった。いいよ」
侑「…いくよ?」
璃奈「…」コクリ
侑「…」スッ
キーンコーンカーンコーン
侑・璃奈「…!?」ビクッ
璃奈「チャイム…」
侑「…このまま続けていいよね?」
璃奈「…うん。どっちみち戻れないし」
侑「そう来なくちゃ♪」
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 18:07:37.48 ID:GbkKv6JB0
侑「…」スンスン
侑(…匂いも違う。こっちのほうが濃い気がする)スンスン
侑(なんか癖になりそうな匂い…)スンスン
璃奈「に、匂い嗅がないで。臭い…?」
侑「…臭くはないよ?なんか、癖になりそうな匂いだなって♪」
璃奈「そうなんだ…」
侑「うん♪…はむ」パクッ
璃奈「ひゃ…!」ビクッ
侑「んむ、む…」チュプ
璃奈「え、え…」
侑「んっ…」チュパチュパ
璃奈「なにこれ…。んぁ…」ビク
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 18:11:08.78 ID:GbkKv6JB0
侑(変な味…)チュプチュプ
璃奈「ふぁ…」
侑「ちゅぷ、んぐ…」チュパチュパ
璃奈「侑、さ…。ぅ…」ビク
侑(…甘い声。璃奈ちゃんボードで顔が見えないけど、気持ちいいのかな?)チュパチュパ
璃奈「ゆ、侑さん…。なんか…きちゃう…」ビクビク
侑「ふぇ?」チュプチュプ
璃奈「…っ」ビュルルル
侑「んむ!?」ビクッ
璃奈「ふぁ、ぁぁ…」ビュル
侑「んぐ、ん…」ゴクゴク
侑(うぇ、苦い…。喉に絡む…)
52 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 18:16:02.34 ID:GbkKv6JB0
璃奈「はぁ、はぁ…」ポロッ
侑「ん…」ヌポ
侑「ごほ、ごほっ…」
侑(精液ってこんな味なんだ…。お世辞にもおいしいとは言えないな…)
侑(…喉が気持ち悪い)グシ
侑(…ん?璃奈ちゃんボードが床に…)チラ
璃奈「…////」トローン
侑(顔がとろけてる…。無表情以外の顔、初めて見たかも…)
侑「…璃奈ちゃん?気持ちよかった?」
璃奈「…////」コクッ
侑「どんな風に気持ちよかったの?」
璃奈「あ、頭がふわふわして…////とにかく、気持ちよかった////言葉にするのは難しい////」
璃奈「こんなに気持ちいいのは初めて経験したかも////」
侑「なるほど…」
53 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 18:20:16.81 ID:GbkKv6JB0
侑「色々とありがとね。はい、璃奈ちゃんボード」スッ
璃奈「ありがとう////」スッ
侑「よし。今度こそ本当に戻ろっか。立てる?」スク
璃奈「うん」スルスル
璃奈「…」スクッ
侑「私はうがいするなら先に行ってていいよ」ガチャ
璃奈「わかった」スタスタ
侑「…あ、璃奈ちゃん」
璃奈「?」チラ
侑「大きくなったらいつでも言ってね?私が手とか口でしてあげるからさ♪」ニコッ
璃奈「…」ポカーン
璃奈「…うん////」
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 21:02:52.92 ID:GbkKv6JB0
――2年の教室
侑「んー。やっと昼休みかぁ…」ノビー
侑(今日は歩夢ちゃんが休みだし、どこで食べようかな〜)ピコン♪
侑「LINE?」ゴソ
侑「あ、せつ菜ちゃんからだ」ポチ
せつ菜:侑さんに相談があります。今から生徒会室に来てくれませんか?
侑「相談…」
侑(ま、まさかせつ菜ちゃんも…?)
侑(…とりあえず、行くだけ行ってみよう)スッスッ
侑:わかった。お弁当も持って行っていい?
侑「よし…」ピコン♪
せつ菜:もちろんです。ではお待ちしていますね
侑「返信はやっ」
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 21:07:51.69 ID:GbkKv6JB0
――生徒会室前
侑「…」スッスッ
かすみ:侑先輩、お昼一緒に食べましょう♪
部室で待ってますからね♪
璃奈:教室に行ったけどいなかった。
どこにいるの?お昼一緒に食べたいな
侑(2人からもLINE来てた…。せつ菜ちゃんが最初だったし、2人には悪いけど断ろう…)スッスッ
ガチャ
侑「?」チラ
菜々「侑さん。待ってましたよ、さあ」ギュッ
侑「え、ちょっと待って。返信しないと…」
菜々「返信なんてあとにしてください。それよりも侑さんに相談があるんですよ」グイグイ
侑「えぇ…」
侑(…しかたない。返信はあとにしよう)ゴソッ
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 21:13:00.56 ID:GbkKv6JB0
――生徒会室
菜々「適当に腰かけてください」スッ
侑「う、うん」ボフ
菜々「…」カチリ
侑「…なんで鍵閉めたの?」
菜々「…」スタスタ
侑「…?」
菜々「…」ボフ
菜々「すー、はー…」
菜々「…」
せつ菜「…うわぁぁっ!!侑さんどうしましょう!?」ギュッ
侑「うわっ!?」ビクッ
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 21:18:24.15 ID:GbkKv6JB0
侑「きゅ、急に「中川菜々」から「優木せつ菜」にキャラを変えないでよ。びっくりするんだけど…」
せつ菜「今はそれどころじゃないんです!大変なんですよ!このままじゃ…!!」
侑「落ち着いて!なにがあったの!?」
せつ菜「…!」ハッ
せつ菜「す、すみません。少し取り乱してしまいました」スッ
侑「少し?」
せつ菜「…ごほん。それでですね、侑さんに相談がありまして…」
侑「うん。なに?」
せつ菜「大変言いにくいのですが、その…」モジモジ
侑「うん?」
せつ菜「ええと、なんて言えばいいのでしょうか…」モジモジ
侑「…」
侑(…せつ菜ちゃんもクロっぽい?)
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 21:24:31.69 ID:GbkKv6JB0
せつ菜「あ、朝起きたらですね?なんか、えっと、股間に違和感があって…」
せつ菜「そ、それで見てみたら、あの…」
せつ菜「おち、ええと、生えてまして…」モジモジ
侑「あー。なに言ってるのか全然わからないけど、なんとなくわかったよ」
せつ菜「ほ、本当ですか?」
侑「要するに、おちんちんが生えたってことでしょ?」
せつ菜「は、はい。そうなんです…」
侑(これで3人目…。まだ増えるのかな…)
せつ菜「…侑さん。私はどうすればいいんでしょうか?」
せつ菜「このままではスクールアイドルができません…」
侑「…短いスカートとか穿けないもんね。激しいダンスでうっかりポロリしちゃいそうだし」
せつ菜「はい…」
59 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 21:30:19.18 ID:GbkKv6JB0
侑「なにか心当たりは?」
せつ菜「な、ないです。あるわけないじゃないですか…」
侑(せつ菜ちゃんも心当たりナシ、か)
侑「この事は他に誰か知ってるの?」
せつ菜「いえ。知ってるのは私と侑さんだけです…」
侑「みんなに話すつもりは?」
せつ菜「…話せませんよ。私にこんなモノが生えてるなんて知られたら……考えるだけでもゾッとします…」ギュ
侑「そっか…」
侑「…勇気を出して、私に相談してくれてありがとう。嬉しいよ」ギュッ
せつ菜「ゆ、侑さん…////」ギュー
侑「えへへ。…ん?」チラ
せつ菜「はぁ、はぁ…////」ビンビン
侑(大きくなってる…。というか息が荒くない?)
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 21:35:13.91 ID:GbkKv6JB0
せつ菜「侑さん、侑さん////」ギュゥゥ
侑「せ、せつ菜ちゃん?どうしたの?」
せつ菜「侑さんっ!////」ガバッ
侑「ひゃ!?」ドサッ
侑(お、押し倒された?どういうこと…?)
せつ菜「はぁはぁはぁ////」カクカク
侑「なんでおちんちんを擦りつけてるの!?ちょっと、せつ菜ちゃんやめてよ…!」
せつ菜「侑さんっ////はぁはぁ////」カクカク
侑「せつ菜ちゃ…。ん…!」ピクッ
侑(な、なに?私のアソコとおちんちんが擦れて……)
侑(…このままだとヤバい気がする。なんとかしないと!!)
せつ菜「はぁはぁはぁ////」カクカク
侑「せつ菜ちゃんっ、やめてっ!!」ドンッ
せつ菜「ひゃっ!?////」ドサッ
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 21:38:29.66 ID:GbkKv6JB0
侑「はぁ、はぁ…」スッ
せつ菜「う、いたた…」
侑「…せつ菜ちゃん」
せつ菜「侑さん…?」スク
侑「…自分がなにしたかわかってる?」
せつ菜「え、なにかしました…?」
侑「…私を押し倒しておちんちん擦りつけたじゃん」
せつ菜「あ…」
せつ菜「…ご、ごめんなさい!侑さんに抱きつかれたら、少し興奮してしまって…」
侑「少しじゃないよね?」
せつ菜「ぅ…。すみません、でした…」
侑「はぁ…」
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 21:42:28.15 ID:GbkKv6JB0
侑「…反省してる?」
せつ菜「してます…」
侑「ならいいよ。許してあげる♪」
せつ菜「…!」バッ
侑「その代わり、おちんちんを見せてほしいな♪」
せつ菜「え…?」
侑「聞こえなかった?おちんちんを――」
せつ菜「聞こえましたよ!!…な、なぜ見たいんですか?」
侑「…気になるからかな?年頃の女の子だし?」
せつ菜「で、ですが…」
侑「…というか、もう大体見えてるけどね?思いっきりはみ出てるし」
せつ菜「え…」チラ
せつ菜「…」ビンビン
せつ菜「ぁ…////」カァァ
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 21:46:28.42 ID:GbkKv6JB0
侑「もっとよく見せてよ♪」ニコ
せつ菜「ぅ…////」
侑「見せてくれたら、気持ちいいことしてあげるからさ。ね?」
せつ菜「き、気持ちいいことですか?////」
侑「うん。とっても気持ちいいこと♪」
せつ菜「とっても…////」カァ
侑「見せて?」ニコ
せつ菜「ゆ、侑さんにそこまで言われたら断れません////」スルスル
侑「ありがとね、せつ菜ちゃん♪」
せつ菜「…////」シュル
せつ菜「脱ぎました////」ギュ
侑「おぉ…」
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 21:51:41.14 ID:GbkKv6JB0
侑「大きい…」ボソ
侑(大きさってこんなに変わるものなの?かすみちゃんよりも1.5倍くらいある…)ジー
せつ菜「あのぉ、そんなにまじまじ見られると…////」モジモジ
侑「…立ってないでソファーに座りなよ。おいで?」ポンポン
せつ菜「は、はい////」ススッ
せつ菜「…////」ボフッ
侑「えい♪」ニギッ
せつ菜「ひゃん////」ビクッ
侑「おー、かすみちゃんよりも太い…」ニギニギ
せつ菜「…かすみさん?////」
侑「…あー、いや?私そんなこと言ってないけど?」
せつ菜「い、今…////」
侑「うるさいなぁ。言ってないってば」ギュッ
せつ菜「んく…////」ビク
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 21:58:27.76 ID:GbkKv6JB0
侑「…それよりさ。手と口、どっちでしてほしい?」
せつ菜「ふぇ…?////」
侑「口だと大きくてあまり奥までくわえられなそうだし、手でいいよね?」スッ
せつ菜「よ、よくわからないので、お任せします////」
侑「わかった。手でするね♪」ニギ
せつ菜「ん…////」
侑「…♪」コスコス
せつ菜「んぁ////ゆ、侑さん…////」
侑「うん?」コスコス
せつ菜「こういうの、詳しいんですか?////」
侑「…せつ菜ちゃんにはどう見える?」サスサス
せつ菜「手馴れてる気がします////」
侑「そっかぁ」コスコス
66 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 22:02:33.25 ID:GbkKv6JB0
侑「…手馴れてなんかないよ。ネットのサイトとかで軽く勉強しただけだもん」サスサス
せつ菜「そ、そうですよね////…ごめんなさい////」
侑「ううん、気にしないで♪」ギュッ
せつ菜「ひゃ////」ビクッ
侑「強く握りすぎちゃった?ごめん♪」コスコス
せつ菜「い、いえ////」
侑「あ、そうそう。出そうになったら教えてね?」コスコス
せつ菜「ん、なにが出るんですか////」
侑「なにって精液だよ。わかった?」コスコス
せつ菜「わかり、ました////」ビク
侑「うんうん♪」サスサス
せつ菜「ぁ、んぅ…////」ギュ
67 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 22:08:35.01 ID:GbkKv6JB0
侑(太いなぁ。これをフェラしたら顎が外れそう…)ヌチャヌチャ
侑(おまけに長いし。20cm以上あるんじゃないの?)ヌチャヌチュ
せつ菜「んく////ぅぁ…////」ビクビク
侑(ビクビクしてきた。…もうすぐかな?)ヌチャヌチャ
せつ菜「はぁ////んぅ…////」
せつ菜「…ゆ、侑さん////」ギュ
侑「出そう?」ヌチャヌチャ
せつ菜「ん////」コクコク
侑「了解♪」ゴソゴソ
侑(少しずつだけど、おちんちんのことがわかってきたかも♪)スッ
侑「いつでも出していいからね?」ネチャヌチャ
せつ菜「はひ////…んぁぁっ////」ビュルルルルルッ
侑(…今度はちゃんとティッシュで受け止めれた♪)ギュ
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 22:13:48.71 ID:GbkKv6JB0
せつ菜「…っ////」ビュルルルル
侑(すごい量…。ティッシュ、あと何枚か足しとこ)スッスッ
侑(大きさで出る量も変わるのかな?)ギュ
せつ菜「ん…////」ピクン
侑「…終わった?」
せつ菜「多分////」グデー
侑「じゃあティッシュ取るからね?」スッ
せつ菜「はぁ、はぁ…////」トローン
侑(生徒会長がしちゃダメな顔してるよ)クス
侑(おちんちんを上下に動かしたり、舐めたりするだけでそんな気持ちいいものなの?)スクッ
侑(…っと。ゴミ箱ゴミ箱)キョロキョロ
侑(お、あった)ポイッ
69 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 22:19:22.21 ID:GbkKv6JB0
侑「さて、そろそろお昼ごはんでも…」チラ
せつ菜「…////」ビンビン
侑「…あれ?出したのにまだ大きいままだ」スッ
侑(かすみちゃんも璃奈ちゃんも、1回出したらすぐに小さくなったのに…)
侑(…まあ、かすみちゃんはその数分後にまた復活したけど)
侑(もう1回する?でもお腹空いたしな〜)
侑(…10分くらい経てば元に戻るって言ってたし、そのままでいっか♪)
せつ菜「ゆ、侑さんっ////」ギュッ
侑「わっ。…せつ菜ちゃん?」
せつ菜「とても気持ちよかったです////ありがとうございました////」ギュー
侑「よ、喜んでもらえてなによりだよ。ははは…」
侑(お尻におちんちんが当たってるんだけど…。また暴走したりしないよね…?)ドキドキ
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 22:25:50.27 ID:GbkKv6JB0
せつ菜「それでですね?////今度は口でしてくれませんか?////」
侑「え、口で…?」
せつ菜「はい////まだ収まらなくて////」ビンビン
侑「…いやぁ、口はちょっと無理かなぁ?」
せつ菜「なんでですか!?////さっきはしてくれるって言ったのに…!////」ギュッ
侑「あれは言葉の綾と言うか…。と、とりあえず、お弁当を食べない?話はそれからで!」
せつ菜「お弁当よりもまずはこっちでしょう!?////」グイッ
侑「…!」ドサッ
侑(また押し倒された!?)
せつ菜「はぁはぁ////侑さんがしてくれないなら自分でします////お口、借りますね?////」ノソ
侑「せ、せつ菜ちゃん!?さっき反省したんじゃなかったの!?」
せつ菜「はぁはぁはぁ////」
侑(こ、これマジで犯されるやつ!?)
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 22:29:59.74 ID:GbkKv6JB0
せつ菜「侑さぁん////」ズイ
侑「ひっ…!(お、おちんちんがすぐそこに…!!)」
侑(誰か助けてぇ!!)
プルルルルル
せつ菜「…!」ピタ
侑(せつ菜ちゃんの動きが一瞬止まった…。今がチャンス!)ググッ
侑「えいっ!!」ドンッ
せつ菜「ぅあ!」ゴロゴロッ
侑「ふぅ、ふぅ…」ギュ
侑「助かったぁ…」ウルウル
侑「…っ」グシグシ
侑「…電話、誰からだろ」スッ
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 22:33:37.49 ID:GbkKv6JB0
侑「か、かすみちゃんからだ…」
侑「…」チラ
せつ菜「うぅ…」
侑「…」ピッ
侑「もしも」
かすみ『侑先輩っ!?今どこにいるんですか!?』
侑「…っ!」キーン
かすみ『かすみんずっと部室で待ってたんですよ!?なのに既読スルーはするし、全然来ないし!!』
かすみ『かすみんを孤独死される気ですか!?』
侑「…ごめんね。せつ菜ちゃんと話しててさ」
かすみ『せつ菜先輩と?なにを話してたんです?』
侑「まあ、色々とね」
かすみ『ふぅん…』
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 22:38:27.96 ID:GbkKv6JB0
かすみ『…で、話はもう終わったんですか?』
侑「…ん、うん。一応」
かすみ『じゃあ今すぐ来てください。かすみんもうお腹ぺこぺこなんです!』
侑「わかった。…先に食べてていいよ?」
かすみ『侑先輩と一緒に食べたいんですよ〜!!あと5分で来なかったら鬼電しますからね!!』
侑「はいはい。それじゃ切るね」ピッ
かすみ『5分ですからね!ダッシュで来てくださ――』ブチッ
侑「…さて、行こっと」ゴソ
せつ菜「ゆ、侑さん…」
侑「…」ピタ
侑「…なに?」チラ
せつ菜「…ぅ」タジ
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 22:43:55.32 ID:GbkKv6JB0
せつ菜「あの、本当に、本当にごめんなさい…」
侑「…」
せつ菜「わ、私、侑さんのことで好きで…。それで、つい暴走しちゃって…」
せつ菜「侑さんのことが好きすぎて……自分を抑えられませんでした…」
せつ菜「ごめんなさい、ごめんなさい…」ウルウル
侑「はぁ〜…」
せつ菜「…っ」ビクッ
侑「…もういいよ。せつ菜ちゃんが暴走するのはいつものことだしさ」
せつ菜「…」ギュ
侑「今度コッペパン奢ってよ。それで帳消しにしてあげる♪」ニコ
せつ菜「侑さん…!」パァ
侑「…ふふ。かすみちゃんを待たせてるから行くね?それじゃ、放課後に部室で♪」
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/04(金) 23:57:13.06 ID:GbkKv6JB0
――部室
侑「お待たせ〜」ガチャ
かすみ「侑先輩遅いですよぉ〜!5分って言ったのになんで10分もかかってるんですかぁ!?」
侑「ごめんごめん。無駄に広いから時間かかっちゃった」スタスタ
かすみ「むぅ…。かすみん激おこですっ」プクー
侑「あはは、かわいい顔♪」ナデナデ
かすみ「からかわないでくださいっ////」プイッ
侑「とりあえずお昼食べよ?もうあまり時間ないし」ストン
かすみ「…そ、そうですね。かすみんお腹ぺこぺこです」ストン
侑「私もお腹ぺこぺこだよ〜」コトッ
かすみ「せつ菜先輩となに話してたんですか?」パカ
侑「…秘密♪」パカ
かすみ「え〜。さっきもはぐらかしましたよね…」
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 00:01:33.18 ID:Hng3vEDk0
侑「そうだっけ?」
かすみ「はい。…まさか、かすみんに話せないことですか?」
侑「んー。…あ、かすみちゃんのお弁当おいしそうだね♪私とおかず交換しない?」
かすみ「いいですよ〜♪なに食べたいですか?」
侑「えっとね、コレ食べたいな」
かすみ「コレですね。かすみんは卵焼きが食べたいです♪」
侑「おっけー。はい、あーん♪」スッ
かすみ「ふぇ!?////」カァ
侑「どうしたの?」
かすみ「あ、あーんだなんて////」
侑「これくらい普通じゃない?…嫌なら弁当箱に入れるけど」
かすみ「い、嫌じゃないです!////むしろご褒美と言うか…////」ゴニョゴニョ
77 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 00:12:27.78 ID:Hng3vEDk0
侑「そう?…あーん♪」スッ
かすみ「あ、あーん////」パクッ
かすみ「ん…////」モグモグ
侑「おいしい?」
かすみ「おいひいでしゅ////」モグモグ
侑「よかった〜。…ま、私が作ったやつじゃないんだけどね♪」
かすみ「…////」ゴクン
侑「次はかすみちゃんの番だよ。ん♪」アーン
かすみ「は、はひ!////」ヒョイ
かすみ「あ、あーん////」スッ
侑「あーん♪」パクッ
侑「…うん。おいしい♪」ニコ
かすみ「えへへへ////」デレデレ
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 00:22:21.32 ID:Hng3vEDk0
侑・かすみ「――ごちそうさまでした!」
侑「おいしかったね〜」
かすみ「ですね♪」
侑「ふわぁ…。眠くなってきた…」ノビー
かすみ「えぇ?もう少しでお昼休み終わりですよ?」
侑「あ〜、そっかぁ…」
かすみ「…どうしても眠いなら、かすみんの膝を貸しますけど?」ポンポン
侑「…いや、いいよ。かすみちゃんに悪いし」
かすみ「悪いだなんてそんな。かすみんは大歓迎ですよ♪」
侑「気持ちだけ受け取っておくね。これ以上は授業をサボるわけにはいかないもん」
かすみ「そうですか…」シュン
侑「…また今度よろしく♪」ナデナデ
かすみ「はい♪」ニコッ
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 00:27:12.90 ID:Hng3vEDk0
侑「そろそろ戻る?」ナデナデ
かすみ「時間ギリギリまで一緒にいたいです」ギュッ
侑「了解♪」ナデナデ
かすみ「えへ♪」ギュー
侑「そういえば、あれからおちんちんはどう?大きくなったりしてない?」ナデナデ
かすみ「…今のところ大丈夫です。でも、こうやって抱きついてたらまた大きくなっちゃうかも」ギュー
侑「そのときは私がしてあげるね♪」ナデナデ
かすみ「〜〜っ////侑先輩大好きですぅ〜////」ムギュー
侑「私も大好きだよ〜」ナデナデ
かすみ「えへへ////」ギュゥゥ
侑「よしよし♪」ナデナデ
かすみ「侑先輩ぃ////」ギュー
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 00:34:55.51 ID:Hng3vEDk0
――放課後・部室
侑「…」ジー
侑(ふむ。フェラってこうするんだ)
侑(あんな大きなモノを根元までくわえて…。AV女優さんってすごいなぁ。私には真似できそうにないよ)
侑(この動画を見る限りだと、セックスって気持ちよさそう…。私も1度でいいからしてみたいなぁ〜)
侑(…今度、かすみちゃんか璃奈ちゃんに頼んでみようかな?あの2人にはちょうどついてるし)
侑(…せつ菜ちゃんはちょっと怖いな。また暴走して、滅茶苦茶に犯されたら洒落にならないもん)ハァ
かすみ「侑先輩〜。いつまで残ってるんですか?もうみなさん帰っちゃいましたよ?」
侑「あ、かすみちゃん。まだ帰ってなかったの?」
かすみ「侑先輩と一緒に帰ろうと思って待ってたんです♪」
かすみ「スクールアイドルの動画でも見てたんですかぁ?」ヒョコ
かすみ「…」ジー
かすみ「こ、これって、えっちな…////」カァァ
侑「見つかっちゃった…」
81 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 00:40:42.37 ID:Hng3vEDk0
かすみ「見つかっちゃったじゃないですよ!////なんで堂々と見てるんですかぁ!!////」
侑「…いや、その、これはかすみちゃんのためなんだよ?」
かすみ「かすみんの…?」ピタ
侑「うん。…かすみちゃんにおちんちんが生えちゃったでしょ?」
かすみ「それとえっちな動画を見るのは関係ないですよね…」
侑「関係大ありだよ。私は少しでもかすみちゃんに気持ちよくなってもらいたかったから、動画を見て勉強してたんだ」
侑「かすみちゃんの気持ちよさそうな顔、すごく大好きだからさ♪」ニコ
かすみ「かすみんのためにそこまで…」
侑「わかってくれた?」
かすみ「はいっ。かすみんのためにわざわざありがとうございます♪」テレテレ
侑「ううん。…さ、一緒に帰ろっか♪」スッ
かすみ「はい♪」ギュッ
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 00:44:27.35 ID:Hng3vEDk0
――帰り道
かすみ「ねぇ、侑先輩?」
侑「んー?」
かすみ「明日のお出かけなんですけど、どこに行くんですか?」
侑「どこでもいいよ。かすみちゃんはどこ行きたい?」
かすみ「えっとぉ。かすみん、侑先輩とお揃いの洋服とかアクセサリーが欲しいです♪」
侑「じゃあショッピングモールかな?」
かすみ「いいですね。では、明日はショッピングモールに決定ということで♪」
侑「うん♪」
かすみ「楽しみだな〜♪」ルンルン
侑「私も楽しみだよ」ニコ
かすみ「えへへ♪」ルンルン
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 00:49:14.65 ID:Hng3vEDk0
かすみ「まずは洋服屋さんで服を買いましょうね?かすみん、ずっと気になってた服があってぇ〜」
侑「へー」
かすみ「侑先輩は欲しい服とかあります?」
侑「私は特にないかな。基本的に安いやつしか着ないし」
かすみ「そんなのもったいないですよ。侑先輩はこんなにもかわいいんですから、もっとおしゃれしないと!」
侑「そ、そう?」
かすみ「はい。明日は特別に、かすみんが侑先輩に似合う洋服を選んであげます♪」
侑「ほんと?かすみちゃんありがとね」ニコ
かすみ「いえいえ。侑先輩にもっとかわいくなってもらうためですから♪」
侑「かすみちゃんは優しいなぁ」ナデナデ
かすみ「そんな褒めないでくださいよ〜♪いや、やっぱりもっと褒めてください♪」テレテレ
侑「あはは、よしよし♪」ナデナデ
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 00:53:59.44 ID:Hng3vEDk0
かすみ「――あ、侑先輩はこっちですよね?」
侑「うん」
かすみ「はぁ…。もうお別れかぁ。楽しい時間はあっという間に過ぎちゃうんですね」
侑「明日も会えるでしょ?」
かすみ「そうですけど、侑先輩とはずっと一緒にいたいって言うか…」
侑「じゃあ私の家に泊まる?」
かすみ「え?」
侑「実は今日、お母さん帰ってくるの遅くてさ。1人だと寂しかったんだよね〜」
侑「かすみちゃんがよかったら泊まりに来てよ」ニコ
かすみ「い、いいんですか?」
侑「もちろん♪」
かすみ「やったぁ!これってお泊まりデートってやつですよね!?」
侑「お泊まりデートではないと思うけど…」
かすみ「いいえ、これはお泊まりデートですっ!!」
侑「もうそれでいいよ…」
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 00:58:26.54 ID:Hng3vEDk0
――侑の部屋
かすみ「ここが侑先輩の部屋…」キョロキョロ
侑「あれ、初めてだっけ?」
かすみ「はい♪侑先輩の匂いがいっぱい…♪」
侑「はは…」
かすみ「だーいぶっ!」ボフッ
侑「…隣の部屋に歩夢ちゃんがいるから、あまり大きな音とか出さないでね」
かすみ「そういえば歩夢先輩って今日休みでしたよね。風邪ですか?」
侑「なんか体調が悪いみたい。これからお見舞いに行くけど、かすみちゃんも行く?」
かすみ「かすみんは侑先輩の枕の匂いを嗅ぐのに忙しいのでやめておきます♪」バタバタ
侑「そ、そっか。なら私だけで行ってくるね」
かすみ「はーい♪」スンスン
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 01:07:29.87 ID:Hng3vEDk0
――歩夢の部屋
侑「体調はどう?まだ調子悪い?」
歩夢「…もう大丈夫。心配かけてごめんね」
侑「よかったぁ。来週から学校に出れそう?」
歩夢「ん〜…」
侑「…まさか誰かにいじめられてないよね?」
歩夢「そ、それは絶対にないよ!」
侑「だったらどうして「うん」って言わないの?何年何組の誰にいじめられた?教えて!」ガシッ
歩夢「だから違うって!そんなんじゃ…!」
侑「歩夢ちゃんっ!!」
歩夢「…!」ビクッ
侑「私たちは昔からの幼馴染みでしょ?ずっと一緒に過ごしてきた。…その親友に、隠し事なんてしないで」
侑「私にできることがあるならなんでもする。だから…」
歩夢「ゆ、侑ちゃん…」
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 01:12:16.58 ID:Hng3vEDk0
歩夢「…わかった。侑ちゃんに全部言うよ」
侑「歩夢ちゃん…!」
歩夢「先に言っておくけど、私はいじめになんて遭ってません。それは侑ちゃんの勘違いです」
侑「ち、違うの!?」
歩夢「当たり前でしょ!」
侑「私の勘違いかぁ…。本当によかった…」ホッ
歩夢「侑ちゃんはちゃんと人の話を聞かないで突っ走ろうとするのが悪い癖だよ?」
侑「ごめんなさい…」
歩夢「まったく。侑ちゃんは私が支えてあげないと本当にダメなんだから…」
侑「えへへ。歩夢ちゃんにはいつも感謝してる♪」ニコ
歩夢「もー////」テレッ
侑「…あれ?それなら、なんで言い淀んだの?」
歩夢「…」ピタ
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 01:17:58.95 ID:Hng3vEDk0
侑「いじめじゃないなら、なにか他に理由が?」
歩夢「…あ〜。そういえば、今日はどんなレッスンをしたの?」
侑「今日はね……って、誤魔化さないでよ!」
歩夢「うぐ、侑ちゃんならいけると思ったのに…」
侑「いやいや。…全部話してくれるんじゃなかったの?」
歩夢「ぅ…」
侑「それとも、幼馴染みの私にも話せないこと?」
歩夢「そ、それは…」
侑「…話してよ。歩夢ちゃんが困ってるなら、私は力になりたいんだ」
歩夢「侑ちゃん…」
歩夢「…誰にも言わないって約束してくれる」
侑「うん。約束する」
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 01:22:36.78 ID:Hng3vEDk0
歩夢「…侑ちゃんにそこまで言われたら、話さないわけにはいかないよね」
侑「ありがとう、歩夢ちゃん」
歩夢「すー、はー…」
歩夢「…」スクッ
歩夢「…言葉で説明するよりも、見てもらったほうが早いと思うから…」スッ
侑「え?」
歩夢「…」ギュ
歩夢「…っ」スルスルッ
侑「歩夢ちゃ――」ピタ
歩夢「…これが、学校を休んだ本当の理由なの」モジ
侑「…」ポカーン
侑(そ、そんな。まさか歩夢ちゃんにも…)
90 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 01:27:42.41 ID:Hng3vEDk0
歩夢「朝起きたら、その、生えてたの…」
歩夢「急にこんなのが生えたから、怖くなって…」
歩夢「だから、学校休んじゃった…」
侑「そっか…」
歩夢「…全然驚いてないね。私なんて、これを見た瞬間、心臓が止まりそうになるくらいびっくりしたのに…」
侑「あ、あはは。内心ではびっくりしてるよ」
侑(これで4人目だからね。嫌でも見慣れるって言うか…)
歩夢「そうなの?…あ、ごめん。こんな汚いの、いつまでも見たくないよね…」
侑「…待って。もうちょっと見せてほしいな」ギュ
歩夢「…え?」ピタ
侑「ダメ?」
歩夢「ゆ、侑ちゃんが見たいって言うならいいけど…」
侑「ありがと♪」ニコ
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 01:33:32.93 ID:Hng3vEDk0
侑「さ、ベッドに座って」スッ
歩夢「う、うん」ボフ
侑(これが歩夢ちゃんのおちんちん…)ジー
歩夢「そ、そんなにまじまじと見ないで…。恥ずかしいよ…////」カァァ
侑「…さわっていい?」
歩夢「え!?き、汚いからダメ…!」
侑「歩夢ちゃんに汚いとこなんてないよ♪」サワッ
歩夢「ひゃ…!」ビク
侑「ふむふむ…」イジイジ
侑(…匂いがすごい。ずって寝てたから蒸れたのかな?)サワサワ
侑(この匂い、嫌いじゃないかも♪)サワサワ
歩夢「侑ちゃ、ふぁ…////」ムクムク
侑「大きくなってきた♪」イジイジ
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 01:37:36.34 ID:Hng3vEDk0
歩夢「うぅ////」ビンビン
侑(歩夢ちゃんのおちんちんも大きい…。せつ菜ちゃんと同じくらいありそう…)ニギ
歩夢「ん…////」ピク
侑「…こうするとね、気持ちいいんだよ?」シコシコ
歩夢「ふぇ////」ビクッ
侑「どう?」シコシコ
歩夢「よ、よくわからない////」
侑「そっか♪」シコシコ
歩夢「あっ、んっ////」ギュゥ
侑(ふふ。すごい気持ちよさそう♪)シコシコ
歩夢「…っ////」ビクン
侑(もっと気持ちよくなってもらいたいな。…先っちょだけなら、くわえられるかも?)シコシコ
93 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 01:41:37.04 ID:Hng3vEDk0
侑(根元まではさすがに無理だけど、先っちょだけなら私にもできるよね♪)スッ
侑「ん、はむ…」パク
歩夢「ゆ、侑ちゃん!?////」
侑「んむ、ん…」レロレロ
歩夢「ひゃ////」ビクッ
侑(…よし。先っちょだけなら大丈夫っぽい)チュパチュパ
歩夢「侑ちゃ////なにしてるのぉ////」
侑「きもひいい?」チュプチュプ
歩夢「き、気持ちいいけどぉ////汚いよぉ////」
侑「らいじょーぶ。んぐ…」レロレロ
歩夢「ふぁ////あぅぅ…////」
侑(かわいいなぁ♪)チュパチュパ
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 01:47:37.42 ID:Hng3vEDk0
侑「ん、ん…」チュプチュプ
歩夢「んっ////ぁぁ////」
侑(…動画ではフェラと同時に手でもしてたっけ)チュプ
侑(難しそうだけど、私もやってみよ♪)ニギッ
侑「んむ、ちゅぱ…」シコシコ
歩夢「…っ////」ビクッ
侑「ん、れろ、ちゅぷ…」シコシコ
歩夢「侑ちゃぁ////」
侑「…♪」レロレロシコシコ
歩夢「侑ちゃ、侑ちゃんっ////なんか、きそう…////」ビクビク
侑「らしていいよー♪」チロチロ
歩夢「…ふぁぁっ////」ビュルルルルルッ
侑「んっ…!」ビクッ
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 01:50:29.51 ID:Hng3vEDk0
歩夢「ふぁ、ぁ////」ビュルルル
侑「ん…」
歩夢「…////」ビュルビュル
侑(すごい量…。璃奈ちゃんよりもかなり多い…)
歩夢「はぁ、はぁ…////」トローン
侑(…もう出し終わったかな?)ヌポ
侑「歩夢ひゃん♪」
歩夢「…?////」チラ
侑「…ん♪」アーン
歩夢「…えっ////」
侑「…♪」ゴクッ
歩夢「の、飲んだ!?////」
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 01:55:17.94 ID:Hng3vEDk0
侑「んむ…」グシ
侑(…やっぱ変な味。これに慣れるにはしばらくかかりそうだね)
歩夢「ゆ、侑ちゃんっ////」
侑「うん?」
歩夢「いまのなに?////私から出てきたの?////」
侑「そうだよ?精液って言ってね、おちんちんをさっきみたいにいじったりしたら出てくるんだー♪」
歩夢「精液…////」
歩夢「…と、というか!////さっきのはどこで覚えたの!?////あんなえっちな…////」カァァ
侑「どこって、えっちな動画だけど」
歩夢「未成年なのにえっちな動画なんて見たらいけません!////」
侑「…そんな固いこと言わないでよ〜。歩夢ちゃんも気持ちよかったでしょ?」
歩夢「き、気持ちよかったけどぉ////」モジモジ
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 01:58:37.59 ID:Hng3vEDk0
侑「じゃあいいじゃん♪」
歩夢「でも、未成年だし////」
侑「…これ以上言うなら、もう気持ちいいことしてあげないよ?それでもいいの?」
歩夢「そ、そんなぁ////」
侑「どうする?歩夢ちゃん?」
歩夢「あぅぅ////」モジモジ
歩夢「…////」モジモジ
歩夢「…と、特別に許可しますっ////」
侑「歩夢ちゃんありがとー♪」ムギュー
歩夢「えへへ////」ギュッ
侑「…さて、それじゃそろそろ戻ろうかな」パッ
歩夢「え…」ピタ
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 02:02:52.70 ID:Hng3vEDk0
歩夢「も、もう帰っちゃうの?」
侑「うん。かすみちゃんも待たせてるし」
歩夢「かすみちゃん…?」
侑「言ってなかったっけ?今日はかすみちゃん、私の家にお泊まりなんだよ♪」
歩夢「初耳なんだけど…」
侑「言うの忘れてた♪じゃ、そういうわけだから…」ガシッ
侑「…歩夢ちゃん?」チラ
歩夢「私もお泊まりしたい…」ギュ
侑「え?歩夢ちゃんも?」
歩夢「かすみちゃんだけずるいよ…。私も侑ちゃんと一緒に寝たいなぁ…?」
侑「…おばさんがいいって言うなら、別にいいけど」
歩夢「お母さんに聞いて来るっ!!」ダッ
侑「ちょ、おちんちん丸出しだよ!?」
歩夢「…ぁ////」バッ
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 09:32:50.71 ID:Hng3vEDk0
――侑の部屋
侑「ただいま〜」ガチャ
かすみ「おかえりなさいっ。遅かったです、ね…」ピタ
歩夢「こんばんは、かすみちゃん」ニコッ
かすみ「な、なんで歩夢先輩がここに!?」
侑「歩夢ちゃんも泊まりたいんだってさ」
かすみ「そんなぁ…。侑先輩と2人きりのお泊まりデートだと思ってたのにぃ…」
歩夢「お泊まりデート?」
侑「かすみちゃんが勝手に言ってるだけだよ。歩夢ちゃんは気にしないで?」ヒソ
歩夢「う、うん」
かすみ「はぁ〜。かすみんの予定が…」ブツブツ
侑「あはは…」
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 09:39:07.58 ID:Hng3vEDk0
歩夢「制服ってことは、お風呂はまだだよね?」
侑「ん、うん。これから沸かそうと思うけど」
かすみ「かすみん、侑先輩と一緒にお風呂に入りたいですっ!」バッ
歩夢「わ、私も侑ちゃんと一緒に入る!」
侑「3人も入れないって。最低でも2人かな?」
かすみ「…歩夢先輩。ここは後輩であるかすみんに譲ってくれますよね?」
歩夢「…いやいや。後輩が先輩に譲るべきじゃない?」
かすみ「いいえ。歩夢先輩が譲るべきです」
歩夢「後輩が先輩に逆らっていいのかな?」
かすみ「年上だからって偉いとは限らないですよね」
歩夢・かすみ「…」バチバチッ
侑「え、どうしたの?2人とも…」
101 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2020/12/05(土) 09:44:16.72 ID:Hng3vEDk0
かすみ「どうせ歩夢先輩は、侑先輩と何度も一緒にお風呂に入ってるんでしょう!?」
歩夢「それは昔の話だよ!最近は入ってないもん!!」
かすみ「かすみんは1度も一緒に入ったことないんです!譲ってくれたっていいじゃないですか!!」
歩夢「そんなの知らないよ!私だって一緒に入りたいの!!」
侑「いい加減にして!!」バッ
歩夢・かすみ「…!」
侑「どうしてそんなことで喧嘩するの?…これじゃあ、楽しいお泊まり会も楽しくなくなっちゃうよ…」
侑「私、2人に喧嘩なんてしてほしくない…」
歩夢「侑ちゃん…」
かすみ「侑先輩…」
侑「…仲直りできる?」
歩夢・かすみ「…」コクッ
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