【グラブル】グラン「女性に顔射しないと治らない病気に罹った」

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381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/27(日) 22:32:12.41 ID:a81jEuH4o
2
382 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/27(日) 22:42:57.73 ID:FO7ZC3eR0

痴漢師グラン「口でちんぽしゃぶってもらう」チョイチョイ

  ガチャン

アポロ(な、なんだこれは)
アリア(装着した張型に感覚があるっ)
カタリナ(ふむ.....男性器とはこんなものか.....)
シルヴァ「恥ずかしい.......」
アン(なにこれっ、さ、触りたいっっっ)


痴漢師グラン「六分の一だ。おれじゃないチンポを選んだらお前の処女は選んだそいつに破らせる」

ナルメア「そ、そんな」

ナルメア「いえ、大丈夫......団長ちゃんのおちょんぽ当てるなんて簡単だもの」

ナルメア「団長ちゃんみたいなおっきいおちんぽなんかそうそういない。さっきお尻に入ってきた人形くらい.....」

痴漢師グラン「..........」

ナルメア「あっっっ、ごめんなさいっっ」

痴漢師グラン「じゃあやるぞ。六人の声は全部俺が演じるからな」

痴漢師グラン「口開けろ」

ナルメア「絶対当てるっっ、、、あ〜〜〜〜〜〜〜〜..........っ」


痴漢師グラン「じゃあ一人目..............」

  ズイ!

ナルメア「は゛ぷ!?!?!?!?!!?!?」


シルヴァ(いきなり一人目を自分に持ってきたか......!)
383 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/27(日) 22:59:29.90 ID:FO7ZC3eR0

痴漢師グラン「お゛〜〜〜いい感触だぁ、人形共にもこうしてやったのか? ん?」

ナルメア「おっぶ!! ぶ!! んぶ!!!」

痴漢師グラン「俺のはでっかいからなァ口でするのは大変だろぉオラ」

ナルメア「おごごごごごごごごご!!!!!」

痴漢師グラン「ほい終わり」

ナルメア「ぶっぼはぁ!!!」

痴漢師グラン「どうだった?」

ナルメア「はぁッ、はぁッはぁッッ.......すごく、おっき、かった......」

ナルメア「熱くて.......固くて弾力あって.......臭いも、あって......」

ナルメア「今の......団長ちゃんのじゃないの......?」

痴漢師グラン「もしそうじゃなかったらその言葉は傷ついちゃうな」

ナルメア「ごっ、ごめんねっ!!」

痴漢師グラン「次」
384 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/27(日) 23:09:24.89 ID:FO7ZC3eR0

アポロ「.............」ズイ

ナルメア「あ、あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

アポロ「.............」クイ

ナルメア「あぷ」

アポロ「っ.......!?」

ナルメア「はぷ、はぷ」

アポロ「っ、っ、っ」

ナルメア(違う.......全然違う。大きさですぐ分かる、これ団長ちゃんじゃ)

痴漢師グラン「いいよナルメアさんっ、お姉ちゃん気持ちいいっ」

ナルメア(団長ちゃんの普段の優しい声〜〜〜〜〜ッッッッッッ♥!?!?!?)

ナルメア「ちゅちゅーーーーーーっっっっっっ!!!!!!!」

アポロ「っっっっっっっっっ」

痴漢師グラン「あっぐ♥ ナルメアさんっ僕だよっ、僕をッ選んでッ♥」

ナルメア(やっぱり優しい団長ちゃんが良いっ♥ 団長ちゃん♥ 好き♥)

ナルメア「ちゅっぽ♥ ちゅっぽっ♥ ちゅぢゅぅ♥」

ナルメア(でもこれ団長ちゃんのじゃないっ、声は団長ちゃんが演じてるだけっ)

痴漢師グラン「この2番目ちんぽ選んでナルメアさん! 僕だよ! 僕なんだよぉナルメアさん!」

ナルメア(違うっ♥ 違うっからぁ♥)チュッポチュッポ♥

アポロ「.......っ......っ..........」

アポロ(ぐっっ)

  ニュポン!

ナルメア「あっっ」ダラァ♥

アポロ「..........」ンフーッ,ンフーッ

アポロ(なんだ、これは......本当に気持ちいい)
  
痴漢師グラン「......次」

ナルメア「はぁ、はぁ♥」


>>385 チンポ当ておしゃぶり描写する女性あと一人
@ 小さいけど感じまくって即尺射精しちゃうアリア

A 大きすぎないイイ感じのディルドでナルメアの口を余裕で責めるカタリナ

B コメディみたいな人間の胴体並の幅があるディルドを持つシルヴァ

C グランと全く同じ大きさのディルドを持つ、恥ずかしいけど気持ち良くなるアン
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/27(日) 23:10:25.10 ID:a81jEuH4o
2
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/27(日) 23:11:13.92 ID:zA8xcsXCo
387 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/27(日) 23:28:38.02 ID:FO7ZC3eR0

カタリナ(ふむ)グイ

ナルメア「あ.....む」

カタリナ(おお、ナルメア殿の口内の感触が分かる.....すごいトレジャーだなこれは)

ナルメア「ちゅる、ちゅぷ......ん、ん」

ナルメア(これも違う。雁の大きさが比べ物にならない)

痴漢師グラン「あああああッ♥ 喉奥まで犯すぞぉ!!」

カタリナ「........」グ

ナルメア「ンご!?!?!?」

痴漢師グラン「ぐッ♥」

カタリナ(なるほど。これは......グランがこういう事をしたがるのも分かるな。確かに気持ち良い)

  グッポグッポ!

ナルメア「んぼ!! ん!! じゅぶぶ、ぅぶ!!!!」

カタリナ「っ!? ッ♥」

ナルメア(んああっ団長ちゃんのと違ってとても舐めやすいっ、大きいからっていいんじゃないんだっ)

ナルメア(おちんぽって、色々あるんだ......♥)

ナルメア「ハッ!!!」

痴漢師グラン「.........」

ナルメア「ぷえっっ!!! もう、終わり!!」

痴漢師グラン「えー」

ナルメア「今のも団長ちゃんのじゃッ、ないッ」

痴漢師グラン「美味しそうにしゃぶってたな」

ナルメア「う........」
388 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/27(日) 23:44:41.74 ID:FO7ZC3eR0

アリア「ぃ゛ん♥!? ん゛っ♥ っっほ♥?! おっおっ♥」ヘコヘコ

ナルメア(すごい小さい。団長ちゃんの勃起前より小さいしこれ絶対違う)

アリア「ん゛っっっお゛っっっ♥」ピュ!

アリア(なんだこれはぁぁッッ!? 射精き゛ン゛持ちいひぃぃぃぃ♥!!!)

ナルメア(何か出た? .....この人、女性みたいな声してる)

痴漢師グラン(これはフォローのしようがない......)



  ドプン!!!!!!!!!!!!

シルヴァ(何故私だけこんなあからさまなジョークグッズなんだっ)

ナルメア「あぷ..........。............あむ.............」

ナルメア「えっと、咥えれ......ません、コレ」

シルヴァ(恥ずかしいっ)カァァァァァ



ナルメア「ぺろぺろ♥」

アン「っ...♥ 〜〜♥」

痴漢師グラン「あ〜気持ちいい」

ナルメア(これ、似てる.....)

ナルメア「ぢゅるるる.................っ」

アン「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥」

痴漢師グラン(耐えて、アン)チュ

アン(団長さん〜〜〜っ)チュ♥チュ♥チュ♥





ナルメア「――――――――――ぷはっっっ」

痴漢師グラン「これで全員終わった。それじゃあ選んでもらおうか」

痴漢師グラン「俺のチンポだと思うチンポを.......!」

ナルメア「ふぅ、ふぅ♥」

アポロ「........」
アリア「........」
カタリナ「........」
シルヴァ「........」
アン「........」

ナルメア「ふぅぅぅッ♥」

ナルメア(大丈夫、分かってる、とても簡単)

ナルメア(私が処女を奪ってほしいおちんぽを言うだけ.....!)

ナルメア「だ.........団長ちゃんのオチンポはぁ.....♥」

痴漢師グラン「...........」

ナルメア「はぁッ♥ はぁぁッ♥!!」

ナルメア「>>389
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/27(日) 23:48:10.04 ID:dmK+UqR+O
アンのちんちん
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/27(日) 23:53:36.11 ID:a81jEuH4o
グランにエッチになりすぎって怒られそうなやらかし
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/27(日) 23:56:19.83 ID:dt8jdXx+0
よりハードにお仕置きしてほしいからわざと間違えてる説
392 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/28(月) 00:06:47.08 ID:0dvLnqoW0

ナルメア「これッッッッッッッッ」

  ガシッ

アン「えっっっっっ?!!?」

ナルメア「これが、団長ちゃんのおちんぽ♥ これに処女奪ってほしいっ♥」

  シコシコ♥!

アン「んっっっぁっ」

ナルメア「大きさも同じで臭いも味も一緒だったよ♥ 私には分かったの♥ これ♥ これだよね♥?」

ナルメア「このおちんぽで処女破って――――――」


  ベチーーーーーーーーーン!!!!!!!!!!!!!


ナルメア「んひぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃっっっ!??!?!?!?!?」

痴漢師グラン「目隠し取るぞ」

  ポト

ナルメア「....................あ........................」

アン「ご、ごめんなさいぃ................」

ナルメア「アン、ちゃん」

痴漢師グラン「残念だよナルメア」

ナルメア「あ、あ、あ」

痴漢師グラン「ナルメアの処女はアンの造り物ディルドでぶち破る事になった」

  クチュチュ

ナルメア「んぁっっ」

痴漢師グラン「もう受け入れる準備は万端だ。じゃあ、セックスだ」

痴漢師グラン「中出しは最後に簡素にびゅっびゅするから気にするな」


ナルメア「ぃ」



@ ナルメア、気落ちするも選んだアンちんぽで処女散らしてヨガる

A ナルメア、そっくりすぎて間違えてしまったが泣いて謝ってグランの女でいたいと懇願してわからせックスへ

B ナルメア、「間違えちゃったぁ♥チラッチラッ♥」ってやって🙂💢なグランくん、さらに上限解放したクソデカチンポでレイプ

↓1〜3 コンマ最大
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/28(月) 00:09:45.94 ID:Ohk7WFaQo
迷ったけど3
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/28(月) 00:09:53.97 ID:ApJqRkEVo
3
395 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/28(月) 00:10:14.59 ID:hQUfDqeQO
後の布石にもなる3
396 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/28(月) 00:28:25.71 ID:0dvLnqoW0

ナルメア「ぃ」


痴漢師グラン「.........」ズーン

痴漢師グラン(..........外した......意地悪、すぎた)

痴漢師グラン(ディルドとちんちんなんか間違えないって思ってたのが甘かった......っ)

痴漢師グラン(な、ナルメアさんの初めては僕が奪いたかったっ、僕は馬鹿だっ)

痴漢師グラン(どうしよう、ああ言った手前やっぱ僕がなんて無理....っ)

ナルメア「あぁん♥ どうしよう......♥」

痴漢師グラン(いやそんなプライドなんてどうでも良いよっ、ナルメアさんの初めては、処女はっ)

ナルメア「お姉さん、あの♥ えと♥」

痴漢師グラン「ん?」

ナルメア「間違えちゃったな♥ 団長ちゃんのとそっくりディルドと......団長ちゃんの、おちんぽ♥」

ナルメア「ど、どうしよう、どうしようっ♥」チラッチラッ♥



痴漢師グラン「............わざ、と...........?」



ナルメア「あっ」

ナルメア「ばばーん♥ お姉さんのちょっとしたドッキリでした♥」

ナルメア「ほんとは一番目が――――――――――――――――――」



  シャキシャキン!!



アポロ「!! グランのおちんぽが更に大きく!!!!」

アリア「まだ成長するのか!?」

シルヴァ「すごっいっ!!」


  ガシッ!!!!!!!!!


ナルメア「あっ、お尻」

痴漢師グラン「フンッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!」


  ズボォ!!!!!!!!!!!!!!!!!


ナルメア「ん゛ッッッあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛゛♥♥♥♥♥!?!?!?!?!」
397 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/28(月) 00:51:29.58 ID:0dvLnqoW0

痴漢師グラン「フン! フン! フン! フン! フン!」ズボズボズボズボ!!!!!!

ナルメア「んあ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ、あ゛っ」

痴漢師グラン「慣れないおちょくりしやがってオラ!! 今ここですることじゃねぇだろッうら!!!」

ナルメア「団長ちゃんおちんぽさらにおっきくなってるぅぅッッッッ!!!」

ナルメア「アンちゃんディルドよりもっとおっきく♥ これッ♥ あ゛ん゛♥」

ナルメア「ぶっとぉいので処女破られちゃっ、、、たッ゛!!! ん゛っ!!!」

痴漢師グラン「度胸が!! 凄すぎんだよ!! 俺がホントにナルメアの処女奪えなかったらどうする気だコラぁ!!!」


  ドチュドチュドチュドチュドチュドチュドチュ!!!!!!!!!!!


ナルメア「お゛あッ、あ゛ぁーーーーっっ!!! ごめ、ごめんなさいぃぃっっっっ!!」

痴漢師グラン「フンフンフンフンフン!!!! あ゛あ゛あ゛ナルメアマンコ狭くて良いわっっずっと犯してぇ!!!」

ナルメア「団長ちゃんっあのっ、もっと、優しくしてほしいなっなんてっ」

痴漢師グラン「ケツ穴で指でも食ってろッッッ!!」ズポ!!!!

ナルメア「ホギぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃッッッッッッッッッ!?!?!?!!??」

痴漢師グラン「おおおおおっ♥ イイ締まり♥ でも俺のチンポでアナル処女奪った時からちょっと緩んでんぞ!!!」


  バチン!!!


ナルメア「はぁん!!!!! だ、団長ちゃんオチンポ?????」

痴漢師グラン「あの時の痴漢は俺だよ!!!! 人形のふりしてナルメアのマンコクチュクチュしてケツ犯した♥!!!」

ナルメア「やっぱり♥!! やっぱりあの時の団長ちゃんだったんだっ」

ナルメア「そうだよねっ? お姉さんずっとそう思ってンッッッッッゴッッッッッッッッッッッ♥?♥?♥?♥?!!」

痴漢師グラン「おっっっっ子宮だ!!!! そうだろコレ!!??」


  ゴリュ!! ゴリュ!!


ナルメア「そごぉぉぉぉぉぉ.........っっっっっ♥!!!!」

痴漢師グラン「おらっナルメア!! お前はずっと俺に狙われてんだよ! お前は全部俺のもんだッ」ゴリュゴリュ!!

ナルメア「突い゛ちゃだめ゛ぇぇっっっっ」

痴漢師グラン「俺の物だ!! お前は俺んだ!! 俺だけの女だッッ!!」

痴漢師グラン「分かったかぁッッッッッッ!!!!!!!!!」


  ゴリュリュリュリュッッッッッッ!!!!!!!!!!!


ナルメア「い゛っきゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥ イぎゅのぉおぉぉぉぉぉぉぉ♥♥♥♥!!!!」

痴漢師グラン「俺のガキ孕めナルメアッッッ!!!!!」

ナルメア「い゛ぎゅッッッッッッ♥」


  びゅぶぼぉーーーーーーーーーーーーッッッッッッッ!!!!!!!!!

  どびゅるるるるるるるるるッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!

398 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/28(月) 00:58:41.05 ID:0dvLnqoW0

痴漢師グラン「孕めっ........孕めっ........オラぁっ....」ドプ、ドプ

ナルメア「い゛っ♥ んっぐぅ♥ ぐ♥」ビクビク

痴漢師グラン「おおおおおおお..........っ」ビューー



  ガキン!!



アリア「鍵が壊れた! これで二つ目! はぁはぁ!」

アポロ「........」クチュ....クチュ....



痴漢師グラン「よっ.....しゃあっっ」

  ヌポン!

ナルメア「あ゛ぅぅ......♥」 ストン

痴漢師グラン「ありがとうございましたナルメアさん」

  ガチャン

ナルメア「ふぁ.....団長ちゃん......」

痴漢師グラン「すごく気持ち良かったです」

ナルメア「団長ちゃぁん♥ お姉さん、団長ちゃんが大好きだよ.....っ」

痴漢師グラン「はい.......」

ナルメア「団長ちゃん......♥」ギュ
399 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/28(月) 01:15:51.09 ID:0dvLnqoW0

痴漢師グラン「みなさんありがとうございました。ペニスバンドとっても大丈夫です」

  ポイ
  ポイ
  ポイ
  ポイ
  ポイ

アリア「まったく悪趣味な。ふざけるんじゃない」

痴漢師グラン「す、すみません」

アリア「次は、誰にするんだ」

痴漢師グラン「え? えっと、そうですね.......」

アリア「.........」ドキドキ

痴漢師グラン「ア」

アリア「!」ドキィ!!

痴漢師グラン「ンで」

アン「えっ」

アリア「え?」

痴漢師グラン「えと、アンで」

アン「はッ、はいッ!!!」

シルヴァ「大丈夫かい? 緊張しているように見えるが.....」ガチガチ

アン「大丈夫ですッッッ」

痴漢師グラン「ふぅ、ふぅ」

痴漢師グラン(ちょっと疲れてきた感じだ.......でもまだ二人終わっただけ、あと4人もいるんだ)


アン「よしっ、頑張るっ、頑張れっ」

アリア「こんな、事で......せめて......」

カタリナ(グランへの負担が大きい試練だ.....)

シルヴァ「..........」ドキ ドキ ドキ


痴漢師グラン(あの4人とセックス.......できる♥)ムクムクムク♥

アポロ「また、デカくなったな」

痴漢師グラン「え、ちんちんですか」

アポロ「ああ...........、ん....ぽ」

痴漢師グラン「アポロさんっ!? なにをっ♥ くはぁっ♥」

アポロ「綺麗にしてやろうと、じゅぶぷ、思ってな、じゅろっ、じゅれっ」

痴漢師グラン「アポロさんの口ぃ♥ アポロさんの、アポロさんのっ♥」

アポロ「.............ちゅっっっ、ぱ♥」

  ブルン♥

アポロ「こんなものだろう」

痴漢師グラン「良かった、ですっアポロさん」

アポロ「私がいる事も忘れるな.......。終わってもだ」

痴漢師グラン「は、はい? 勿論ですよ!」

アポロ「.............」

痴漢師グラン「?」ギンギン♥

アポロ「ふん.....♥」
400 : ◆IL9RLkIu.w [sage saga]:2020/12/28(月) 01:23:46.40 ID:0dvLnqoW0
今回ここまで。次>>355
アンとのエッチ場所、道具,孕み薬使用するグランの心情(なければドスケベだからで)などあれば安価↓
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/28(月) 01:59:32.00 ID:jBRfNU3Co
マジックミラールーム(グランとアンからは外が見えないが4人からは中の様子がよく見える)
グランの心情:アンの身も心も自分のものである証を刻み付けたい歪んだところもある愛情
402 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/28(月) 06:14:01.72 ID:btsJAIiqo

グラン君はこのまま上限突破を続けておちんぽ限界超越までイケるはず
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/28(月) 10:29:04.70 ID:as62wZWi0

このペニスバンドコソーリ持ち帰っておけばこの先も利用価値ありそう
404 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 14:14:11.68 ID:i01tVb420

痴漢師グラン「じゃあアン...............」

アン「う、うんっ」

痴漢師グラン「.......大丈夫? 凄い緊張してるみたい」

アン「大丈夫!」

痴漢師グラン「嫌なら無理は言わないし止めるよアン」

痴漢師グラン「いきなり僕とセックスしろっていわれて受け入れられないのは普通だ」

アン「嫌じゃない!!」

痴漢師グラン「!」

アン「私、団長さんが好き............」

痴漢師グラン「え.......」

アン「ずっと好きだった! だから嫌じゃないしむしろ嬉しいから!」

アン「好き........なの」

痴漢師グラン「あ、アン」ムクムクムク

アン「でもね、でも.......」

アン「今日多分、危ない日、だと思うんだ.....」

痴漢師グラン「!!!」ベチンベチン♥


アリア(団長はアンが危険日だと知って何故、肉ぼ―――じゃなくて、お、おちんぽを腹に付くぐらい振っているんだ?)


アン「中に出すとね、子供ができちゃう可能性が高くて、それはさすがにまずいから」

アン「他のみんなも子供出来るのは承知で頑張ったのは分かってるけど、でも、私は怖い......」

アン「恋人でも旦那さんでもない団長さんの子供ができちゃったら騎空団に迷惑だもん」
405 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 14:15:08.04 ID:i01tVb420

アン「..........」

痴漢師グラン「................」

アン「でも! そんな事言ってられないよね!」

アン「やろ、団長さん! 私に中出しして!」

アン「もし出来ちゃっても団長さんの責任じゃないから」

痴漢師グラン「アン」ドクンドクンドクン

アン「? 団長さん............んむっ!?!?」

痴漢師グラン「ん............んっ......っ」

アン「ちゅぁ............っ、ん................ん...........ちゅ♥」

痴漢師グラン「大丈夫.........大丈夫だから.......」

アン「団長さん.............ん...........ろ..........♥」

アン「ちゅ、ん......♥」

痴漢師グラン「アン、アン」チュロロ♥

アン「だん、ちょ、恥ずかっしい、ン♥、キス初めてなの、みんな見てるしぃっ」ン♥

痴漢師グラン「アン、僕に任せて」レロ♥

アン「ぁん♥」

痴漢師グラン「ぷぁ..........はぁ、はぁ」

アン「ふはぁぁぁ、んぁぁ♥ キス、幸せだよぉ....♥」

痴漢師グラン「んっっ」

アン「んぷっ♥ んふあ♥」


痴漢師グラン「>>406

@ 僕もアンとのキスすごく幸せになるっ、ちゅっちゅうっっ

A 舌出せ♥ そう、んべぇってしろ♥ ―――んじゅっぽぽぷぁッ♥

B んじゅろろろおおおおぶぶぶ♥!!→アン「おごごごぼおおっご♥!?!??!」
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 14:15:32.24 ID:JYxCdOMnO
2
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 14:31:41.24 ID:zb+KBPjB0
妊娠なんて良いから試練を突破しようね

試練なんてよいからいっぱいきもちよくしてにんしんさせてね

良い
408 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 14:59:23.51 ID:IU5W5jMmO
おちんぽって言い直すアリアちゃんもう落ちてるだろこれ
409 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 15:03:53.73 ID:i01tVb420

痴漢師グラン「舌出せ♥」

アン「んふぁ? 舌ぁ? ん、んあぁ〜♥ こほぉ?」

痴漢師グラン「そう、んべぇってしろ♥」

アン「んべぇぇぇぇぇ♥」

痴漢師グラン「んじゅっぽぽ♥ ぷぁぷッッ♥」

アン「ぉっぷ!!? んええっ、えっぽぷっ♥」

痴漢師グラン「ちゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッッ」

痴漢師グラン「ッッッッっぽ!!!!」

アン「んぱぁッッッ♥」

痴漢師グラン「相手の舌をね、こうやって吸ったり絡めたりするともっと気持ちいいキスになるから」

アン「は、はふ、あふ」

痴漢師グラン「今度はアンが僕の舌吸ってみて、はい、んべぇぇぇぇぇ〜〜」

アン「あ、あ」

痴漢師グラン「べええええええ〜〜〜〜〜」

アン「...........っはぷ♥」

痴漢師グラン「ふっっ♥」

アン「ちゅるっ...........ちゅっぱ、ちゅっ」ジュンジュンジュン♥

アン(アソコ、凄い濡れちゃってる)

アン「ちゅうううううう..............」

アン(団長さんの舌べろ口でチュパチュパする度にえっちな水が垂れちゃう♥)

アン「んちゅううううううううッッッッッッッ」

痴漢師グラン「ふおっっおっ♥」

アン(団長さん喜んでるっこのぐらい強く吸っても良いんだっ♥)

アン「はぷぢゅるるるるるるるるる゛る゛る゛る゛♥」

痴漢師グラン「お゛おおおおおっっっぷっ♥」

アン(これが本当のキスなんだねっ、知らなかったっ、エッチだけどすごく気持ちいいっっ)

アン「ちゅっっっっっぱっっ♥ ちゅぽっっっっ♥ れろれろれろっろろろっっっっ♥」



ナルメア「アンちゃん.....すごくいやらしいね....」

シルヴァ「若いから、かな.....?」

アリア「あれが、キス......」モンモン

アポロ「..........」ソワソワ

カタリナ「グラン.....」
410 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 15:04:37.29 ID:i01tVb420

痴漢師グラン「ちゅぱ、れろれえ♥」

アン「んろ♥ れ♥ れろれろぉ♥ んふぁ♥ ちゅ〜〜〜♥」

痴漢師グラン「アン、あの部屋へ行こうっ、ちゅ、あそこ、中から外は見えないからっ」

痴漢師グラン「恥ずかしがり屋のアンだから二人きりでセックスした方がいいよねっ♥?」

アン「ぢゅッッッぼぼぶれろれろれろえろれぇろろろろろろろっっ♥!!!!!!」

痴漢師グラン「ほぐッッ♥!!w」

アン「うんっっ♥ んべぇぁ♥ 嬉しい、そこでシよ♥ そこで中出しセックスしよ♥」

痴漢師グラン「うん、行こう♥」


  チュ♥ チュ♥ チュパ♥ レロレロ♥ チュゥ.............♥ 




シルヴァ「........口づけし合いながら行ってしまった」

カタリナ「しかしあの部屋、こちらから中が見えるようだが...?」

アポロ「アンはキスに夢中で気が付いていない様子だった」

アリア「外から、丸見え......っ」
411 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 15:06:36.52 ID:i01tVb420

〜〜〜〜アスモダイの塔・5階 全員中出しエッチしないと出られない部屋のマジックミラールーム 〜〜〜〜〜

アン「なんか静か....。私と団長さんしかいない世界みたい」

  モミ

アン「あんっ」

痴漢師グラン「アンのおっぱい、良い」

  モミ

アン「先っぽに塔のピアスしかないから恥ずかしいよぉ」

痴漢師グラン「おっぱい、おっぱい」

アン「私のみんなのに比べたら小さいよね、もっと大きくなりたいな」

アン「グレアもおっきいし......んぁ♥」

  モミモミ

痴漢師グラン「アンも十分大きいよ......僕の手一杯にタプタプして最高だよ、はぁはぁおっぱい....」

アン「でも」


@ あ゛〜、グレアの竜姫おっぱいも良いなァと妄想しながらアンのおっぱいをそれに見立てて強く揉む。

A 唯一の未成年お尻に手を伸ばして若さ全快のハリツヤを堪能する。

B キスしながらおっぱいモミモミ。アンはグランの愛情を感じておっぱいがどうこう言うのやめてチュッチュ。

C ピアスごと乳首思いっきり引っ張って自分のおっぱいを卑下するのやめさせる。

↓1〜3 コンマ最大
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 15:07:38.46 ID:tLsqjjSjo
4
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 15:10:37.32 ID:IU5W5jMmO
2
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 15:13:49.12 ID:zb+KBPjB0
4でキスとモミモミは止めないとか可能かしら
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 15:14:06.01 ID:4BcXTx/yo
2
416 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 15:31:25.19 ID:i01tVb420

痴漢師グラン「アン、自身を持って。周りも大きいしアンのおっぱいも大きいから」

  ッギュム

アン「えぁっ?! ち、乳首いまピアスついてるから」

  ギュウウウウウウウウウウウウウウウウウウッッッッッッッッッ!!!!!!!

アン「ふぎいいいいいいいいいいいっっっっっっっっっ!!!!」

痴漢師グラン「アンのおっぱい最高だよ。ずっと揉んでたい。僕のものにしたい」

  ギュウウウウウウウウウウウウウウウウウウッッッッッッッッッ!!!!!!!

アン「伸びるっっっ団長さん私の乳首そんなに引っ張ったらいやらしい形に伸びちゃウ゛ウウウウッッ!!」

痴漢師グラン「アンがこのおっぱいに自信ないならもっとエッチな形にしなきゃ。ね?」

  ギュッッッッッッッム!!!!!!!!

アン「ひっぎぃッ!! ピアスごと乳首摘ままないでぇぇッッッッ!!」

痴漢師グラン「アン、自身を持って。このぷるぷるおっぱい自慢して良いんだ」ギュ、ギュ

アン「ごめん゛っ私のおっぱいすごいおっきいッッすごくエッチッ」

  ギュギュ♥

アン「んひ♥ す、すンごくッ、、、イイ゛ーーーーーーーーッッッッ♥!!!!!!」

痴漢師グラン「よし♥」パッ

  プルンッ♥ プルルンッ♥

痴漢師グラン「ああすごい。手を離したら弾んで元に戻った。本当にエッチだよアン」

アン「はぁぁはぁっぁぁ♥ う、ん......私のおっぱい、団長さんが大好きなスケベなおっぱいだか...らぁ♥」
417 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 15:58:36.81 ID:i01tVb420

痴漢師グラン「ちゅっ♥ アン♥」

アン「団長さん♥」

痴漢師グラン「これ、この五階の部屋にあったんだけど避妊薬だよ」

アン「ほ、本当?」

痴漢師グラン「うん、うん、そうだよアン」

  ピト♥

アン「ふぁっ、団長さんの手あったかい.....私の熱くなった頬よりずっと熱い....♥」

痴漢師グラン「アン、これ飲んで。アン」

アン「うん、ありがとう団長さん」

痴漢師グラン「はい。しっかり呑み込んでね」ハァハァ♥

アン「うん......優しいね団長さん......大好き......♥」

痴漢師グラン「僕も好きだ、絶対離さない。離れてもらいたくない」

アン「そんな.....私ずっと一緒にいるよ」

痴漢師グラン「...............アンは僕のものだ」

  ゴクン.........

アン「飲んだよ、んあ」

痴漢師グラン「ああ、そうだね」ドキドキドキドキドキドキドキ

痴漢師グラン「じゃあ中出し............するね」ビンビンビンビンビン♥


  ビキーーン!!!!!


  上限解放:痴漢師グラン ★★☆☆→★★★☆





シルヴァ「!! 団長が纏う気がまた変わった!?」

アリア「おちっっん゛、ちんちんちんがまた成長していないか!?(皆の前でおちんぽと言う所だったっ)」

アポロ「......私がおちんぽと言った時に一回」

アリア「おッ!?」

ナルメア「団長ちゃんのおちんぽ当てで私がわざと間違ったものを答えた時に一回.....」

アリア「ちッ!?」

カタリナ「グランの上限解放が止まらない!! なにがグランのおちんぽをあそこまで成長させるんだ!?」

アリア(普通かッ? 心の中でなくともこの異常な状況下ではおちんぽと口にするのは常識―――――)

アリア「........おっ」

アリア「おちん、ぽぉ.....っ/////」

シルヴァ「皆、もう抵抗なくそんなおち....んぽとっ.......私はまだ恥ずかしいよ......」

アリア「!」😳



  ゴロン

アン「うわぁ....ッ、寝たらおちんぽが反り立ってるのが余計に分かっちゃうっ」

痴漢師グラン「アン、ここに腰を下ろすんだ」

アン「こ、ここにっ?」



  ビンビンビン♥!!!!!!!!!!!!
418 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 16:16:09.39 ID:i01tVb420

アン「また、大きくなってない? おちんぽ.....」

痴漢師グラン「うん。でもアンのオマンコもヌレヌレだから絶対入る」

アン「恥ずかしいっ」

痴漢師グラン「アン、足を開いてチンポの先をマンコにあてがうんだ」

痴漢師グラン「そして、腰を下ろして」

アン「........分かった」ドキ、ドキ

痴漢師グラン「アン、早く、もう待ちきれない、アン、アン」

アン「......」ドキドキドキ

アン(団長さんが私を期待した顔で見てる......本当に私とエッチしたいんだ....)

アン(ずっと好きだった団長さんとセックスできる、両思いだったんだっ)

  スタ

痴漢師グラン「......アンのオマンコよく見える」

アン「腰......降ろすね」

  グ....ィ.....

アン「ふぅ、ふぅっ」

痴漢師グラン「ああ......アンと、アンとっ」

アン「団長さんんっ」

  ピト♥

アン「あっっっくっついたっ、団長さんのおちんぽの先がっ」

痴漢師グラン「うんっアンのオマンコ感じたっ♥ ハァハァハァハァ!! 亀頭でマン肉感じるよッッ!」

アン「はぁぁ!! はぁあ!! 団長さん、団長さんッッ!!」

痴漢師グラン「アン!! アンとついにセックス!! アン!! アン゛ーーーーーーーーー!!!!!!!!」


@ アン、そのままズブズブと腰を下ろして処女をグランに。

A ちょっと躊躇してしまったアンだが耐え切れなくなったグランが彼女の足を持って腰を突き上げぶち込み挿入。

B クラリス等グランラブ勢よりも先に彼と結ばれる事の勝ちを誇り、嬉し涙を流しながらアンはキスして一気に腰を下ろす。

↓1〜3 コンマ最大
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 16:18:26.40 ID:5Rs1rmMTO
2
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 16:20:26.74 ID:tLsqjjSjo
2
421 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 16:21:29.81 ID:4BcXTx/yo
1
422 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 16:37:47.72 ID:i01tVb420

アン「グっらん゛〜〜〜〜〜〜〜ッッッッッッッ!!!」

  ズププププププププププ..............!!!!!

アン「くあああああ゛ーーーー!! キツイッッ〜〜ッッ!!」

痴漢師グラン「アンの中も狭いっっっこれっ入らないんじゃっ」

アン「くうううううううっっっ!!」

  ズププププププ!!!!!!

痴漢師グラン「ああああッッすごいッどんどん飲み込まれていクぅぅッ!!」

アン「グランに私の初めてあげるんだからぁ〜〜〜〜〜っっっっっ!!!」

  ズプンッッッ!!

  ブチ!!!

痴漢師グラン「おッッッッッ♥」

アン「かぁっっっっっっ!?!?!?!」

痴漢師グラン「アン......♥ ありがとう......処女、僕のチンポで破れたよ.......♥」

痴漢師グラン「しっかりブチって膜を突き破るの感じれた♥」

アン「やっ.....たあっ」

痴漢師グラン「はああああっ.......付けさせられてたチンポケースより断然居心地良いアンマンコ....♥」

アン「くぅっ、ぅんっ......」

痴漢師グラン「まだ余裕ない?」

アン「ん、ごめんね......っ」

痴漢師グラン「いいよアン」


>>423
@ この後の後背位の為に白濁潤滑油をアンマンコに注入

A 腰を問答無用ガン突き上げして中出し

B 痴漢師の能力>>285を使ってそこを責める
423 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 16:38:41.12 ID:Ug0xwhTyO
2
424 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 16:39:58.36 ID:5Rs1rmMTO
クリちゃんをくりくりきゅっきゅっしこしこいじいじぴんぴんつねつねしてあげて痛みを忘れさせてあげる
425 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 16:51:49.30 ID:i01tVb420



  ドチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



アン「ふごっっっっっっっっっ!?!?!?!?!?」

痴漢師グラン「よく頑張ったね。ここからは僕が動くね」

  ドチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

アン「ぎゃんっっっっっっ!?!?!?!!?」

アン「ぐりゃんっっっ腰突き上げないでっっまだ無理ッッッッッッッ」

  ドチュ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

アン「がほっっっっっっっっっっ!!!!!!!」

痴漢師グラン「すぐ出すから、ねッッッッッッッッ!!!」

  ドス!!!

  ドス!!!

  ドス!!!

  ドス!!!

  ドス!!!

アン「無理゛ぃぃぃぃぃぃ!!!!!! ぐりゃんのおっきすぎてキツイのおおおお!!!!!!」

アン「ふがっっっ!! はんん!!! ん゛ーーーーー!!!! ん゛あ゛ん゛ああああ!!!!!」

  ゴリュ!!!!

  ドチュ!!!!!!!

  ゴスゴスゴス!!!!!!!!!!

痴漢師グラン「イイ!! キツイマンコだけどなんとか動けるよ!! 直ぐに中出しするからねアン!!」

痴漢師グラン「ふん!! ふん!! ふん!! ふん!!」

アン「うんぎぃぃぃぃぃぃぃぃッッッッッッッッ!?!?!?!?!?!!?」

  ズッポ!!!

  ズリュ!!!

  ゴズ!!!

  ドス!!!!

アン「ぐらんッッ早く゛ッ苦しいのっ、もうどうにかなっちゃううう゛う゛う゛!!!!!」
426 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 17:01:50.17 ID:i01tVb420

痴漢師グラン「アンッ! 出るよ!! 中に出すよ!! 中! 精液!!」

アン「きでぇ!!! 早く早く早く早く早くん゛あ゛ーーーーーー!!!!!!」

  ドス!!! ドス!!! ドス!!! ドス!!!

痴漢師グラン「イイ゛ッ、この成長中マンコ必死に僕のチンコ追い出そうと押してくる!!!!」

痴漢師グラン「負けるかぁぁぁぁぁ!!!!」

  ドスドスドスドスドスドスドスドスドス!!!

  ドスドスドスドスドスドスドスドスドス!!!

アン「お゛ぐッ!! お゛が!!! が!! ん゛おおお!!! 激しッ!! い゛!!」

痴漢師グラン「射精するんだ!! 中出しするんだ!! 負けないぞ!! 挿れさせろ!!!」

痴漢師グラン「もうすぐ出るからぁ!!!!!」


  ゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュゴチュッッッッッッッッッッッッ!! !!!!!!


アン「ふぎい゛いい゛いいい゛!!!!!!!!!」

痴漢師グラン「出る出る出る出る出る出る出るッッ!!!!!!!!!!」



  ゴリュ!!!!!!!!!!!!!



アン「ほお☆!?!?!?!?!?!」

痴漢師グラン「でる!!!!!!!!!」



  ごびゅりゅううううううううううっっっっっっ!!!!!!!!!!

  どっぶぅううううううううううっっっっっっ!!!!!!!!!!!!



アン「ふんぎゃああああああああああ!?!??!?!!?? ほおおおおおおおおっっっっっ!!!!!!」

アン「中に出てりゅううううううううううううう!?!?!?!?!?!? 分かる゛う゛ううう!!!!!」

アン「あっちゅい☆ あちゅ☆!! どぶどぶ来てりゅ♥ もう頭おかしくなって訳分かんなひぃ♡」

アン「んぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎ!!!!!!!!!」

痴漢師グラン「うっっっっ♥ うっっっっ♥」



  どっびゅーーーーーーーーーーーっっっっっっっっっっ!!!!!!!


427 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 17:14:07.68 ID:i01tVb420

痴漢師グラン「出てるよアン.............っ、あ、気持ちいい........♥」

アン「分かってるぅぅぅぅ、すごい分かる゛ぅぅぅぅぅぅぅ」タプタプ

痴漢師グラン(中に........『孕み薬』飲ましたアンに中出しした.....っ)






  バキン

シルヴァ「錠がまた一つ壊れた」

ナルメア「じゃあ次は........」

アポロ「いや、まだ終わらない様だ」





  ガバ!!!!

  グイ!!!!!

アン「ふあああああ、あああっ」

痴漢師グラン「アン! もっと種付けしたい! 今度は後ろから突くね!?」

アン「待ってグラン゛や、休ませてぇ体力ないのぉ」

痴漢師グラン「アン! アン! アン!!」

  ガシッ!!!!!

アン「あひゃあっ手がぁ」

痴漢師グラン「こうしてアンの腕掴んでおけば馬の手綱みたいに僕達はなれる事はないから!!」

アン「おふっ、んふっ」

痴漢師グラン「はぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♥!!!!!!!!!」



@ 後ろからもドスドス突きまくって問答無用で腹が膨れるほど連続中出し

A アンの弱点のクリちゃん>>424しながらパンパン突いてイかせまくりながら腹が膨れるほど連続中出し

B 後ろから抱き着きながらパチュパチュついてイチャイチャしながら腹が膨れるほど連続中出し

↓1〜3 コンマ最大
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 17:15:50.75 ID:a0TEphbqo
2,3のハイブリッドで最後蓋して欲しい
429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 17:15:53.47 ID:5Rs1rmMTO
2
430 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 17:16:15.22 ID:E1BNK13MO
3
431 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 17:16:22.79 ID:tLsqjjSjo
2
432 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 17:34:42.33 ID:i01tVb420

  パンパンパンパン♥

アン「ふぎっ、ぎんっ、はぐぐぐっ」

痴漢師グラン「アンっ、これくらいならどうっ♥? ちょっとは苦しくなくなった♥?」

アン「まだ、きつぃぃっ」

痴漢師グラン「ここは?」

  クリ♥

アン「あんんっっ♥」ビン♥

痴漢師グラン「おく゛っっ♥ クリトリスに触れた瞬間に身体がビンって伸びたっ」

アン「そこはっ気持ち良すぎるからぁっっ」

痴漢師グラン「でもアンにも気持ち良くなってほしいからっ僕っ」

  ムキ♥

アン「ひゃうんっっ♥!?!?!?」

痴漢師グラン「ここも恥ずかしがり屋の皮被りだね、知ってるよ♥!」

  パン♥ パン♥

アン「んあんっ、恥ずかしいっっ、あんっ」

痴漢師グラン「精液で膣内滑りが良くなってるからどうかなっ!」パンパン!

アン「んっ.....ちょっと、苦しいの無くなったっかもぉっ」

痴漢師グラン「アン、キスできる? 顔こっち向ける?」パンパン!

アン「グランん〜〜っ、キスぅっ、んれぇ、れぇっ」

痴漢師グラン「もっと、もう少しこっち、れぇっ」

アン「キス、キスキスキスぅ!!」

痴漢師グラン「あ、あむ、っっっっっちゅ♥」

アン「ふああ♥ ちゅっ♥」

痴漢師グラン「ちゅ♥」

  クリ♥

アン「ん゛ッッッッッッッッッッッッッ♥」ビクビクビク♥

痴漢師グラン「ちゅ、イったね......れろれろ、クリトリスほんとに敏感なんだね」

アン「い、イっちゃ......たぁ♥」

痴漢師グラン「そら♥」

  パチュ♥

アン「イッグっっっっっっっ♥♥♥」ビックン♥

痴漢師グラン「ちんちんでもイってほしい♥ オマンコでもイってアン♥」

  パン♥パン♥

アン「イクっ♥ あ、イクっ♥ おちんぽイイっ♥ これ気持ちいい♥」

痴漢師グラン「そうっ、嬉しいよっ、イって、僕のデカチンでもっとイって♥」

アン「あはああああっっっおちんぽ気持ちいい〜〜〜〜〜〜♥」


  パンパンパンパンパンパン♥
433 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 17:51:24.63 ID:i01tVb420

  ビクビク♥

  ビクン♥

  ビグン♥

アン「んひぃぃぃぃ〜〜〜〜〜いっひっ♥」

痴漢師グラン「アンっ身体そんな暴れさせないでっ」

アン「ごめん゛っ、んイクっ♥ 動いちゃう゛っ♥ あ゛はあぁあぁああぁぁッッ」ビクン♥

アン「クリイキと中イキで身体のバネ壊れちゃったのほ〜〜〜〜っっ♥ 気持ちいいのぉぉぉッッ♥」

痴漢師グラン「僕もまたイきそうだけどこのままじゃ暴れるアンの中に確実に射精できるか分からないっ」パンパン♥

痴漢師グラン「アンっ、僕後ろから覆いかぶさるねっ」イジイジ♥

アン「クリ、イグッッッッ♥」

  シコシコ♥
 
痴漢師グラン「そこにうつ伏せになっていいからその上に僕が乗ってアンを押さえながらマンコ突くからっ」

アン「クリちゃんも止めないでぇぇぇぇッッッ♥」


  ガバァ!!!!!!!!!


アン「ふがっっっ♥ ぐりゃんが上で私を蓋みたいに乗っかってりゅ♥」

痴漢師グラン「クリ責めも勿論やめないよ♥」

  ピンッ♥

アン「おぐおぐおおお゛!?!?!? おっほ、おほっ♥ そ゛れスゴッッ」

  ピンッッッ♥

アン「イぎゅのおおおおおおおおおおお!! 指でクリおチンポ弾かれるの感じすぎちゃう゛ぅぅッッ!!!」ビクビク♥

痴漢師グラン「何度もイって! 僕も、すぐだから!」パチュパチュ!!

アン「んは! あは! はん♥!」プシュ♥ プシュー♥

痴漢師グラン「アンっ、君は僕のものだっ、誰にも渡さないから!!」クリキュッキュ♥

アン「イク♥ イク♥」ビクビクビクビクビクビクビク♥

痴漢師グラン「アンっっっ、孕め!! 僕の子供妊娠しろ!!! アンっっっ!!」パンパン♥!!!

アン「孕むゥゥゥ♥ グランの赤ちゃん避妊薬のんでても絶対孕むぅーーーーー!!!!!」

アン「好きぃぃぃぃぃぃぃぃグランん゛ーーーーーーーっっっっっっ♥♥!!!!!」

痴漢師グラン「う゛ッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!」



  びゅるるるるるるるるるるるるるっっっっっっっ♥!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

  ぶっぴゅるるるるるううううううううううううっっっっっっっっ♥!!!!!!!!!

  どびゅゅーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっっっっ♥!!!!!!!!!!!
434 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 18:03:33.10 ID:i01tVb420

  ゴブブブブブブブブブブブブブブ♥♥♥♥♥♥♥

アン「ほごおおおおおおっっっっっ♥!?!?!?!?」

痴漢師グラン「一滴もッッ、零すものかッッッ」

  ギン!!

アン「はん♥!?!?!!? おちんぽの傘がこれっ、ひ、開いた?!?!」

痴漢師グラン「うぐぐぐぐごおおおおおお♥♥♥♥♥♥」


  ドクン♥ ドクン♥ ドクン♥


アン「んああああああっ♥ あっはっ♥ あんっ♥」ビクン♥ ビクン♥

痴漢師グラン「逃さない.........ッッッ♥」ガシィ♥

アン「んああ......あああ♥」



アポロ「絶頂で暴れるアンの身体を上から抑えつけ膣内射精を続けている......」

ナルメア「あ!! アンちゃんのお腹!!!!??!」



アン「んふううう゛ぅぅぅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛お゛お゛お゛お゛♥」ボテェ♥



アリア「アヘ顔でイキまくっている彼女の腹が妊婦の様に膨らんでいくっ?!」

シルヴァ「結合部から団長の精液は全く噴き出てこない......こんな事が.......」

カタリナ「グランが出している精液は全て彼女の子宮に注がれ、それがあの仮ボテ腹を形成しているのか.....!」



痴漢師グラン「出るっ.......アンの危険日100%孕みマンコにザーメン出るっっっ!!!」

痴漢師グラン「出るっうぅぅぅぅぅぅぅぅ...............ッッッッッ♥!!!」

アン「あっ.........♥ ..........あんん゛..........ぃ、.........ぐ........♥ ぃぐ♥」


  ビク♥ ビック♥ ビクッ♥ ビクン........♥♥♥♥♥♥

435 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 18:16:33.23 ID:i01tVb420


  ―――――――――――

  ――――――

  ―――


アン「ちゅぱ、ちゅぱ、れろれろれろ♥」

痴漢師グラン「はぁ.......はぁ......♥ そう、アン......中出ししたおちんぽはそうやって口でお掃除するんだ」

アン「うん♥ じゅぱ、じゅぱ、れぇ♥」

痴漢師グラン「こべりついた精液とかマン汁をアンの綺麗な唾液で上書きするように舌べろでぬぐい取って」

アン「れぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♥」

痴漢師グラン「いいよ.........はぁ、はぁ.......アン.....♥」

アン「大好きな人の、おちんぽだから.......」

痴漢師グラン「アン。実はね......さっき飲んだの、避妊薬じゃなくて孕み薬なんだ」

アン「え...........?」


アポロ「.....」
アリア「!?!!?!?」
カタリナ「!」
ナルメア「!」
シルヴァ「!!?」


アン「.................、ちゅぱ.....ちゅぱ」

痴漢師グラン「アンは多分、妊娠しちゃったよ」

アン「れろ....れろおおおおお..............、んはぁ......はぁ........ゴクン....」

痴漢師グラン「ごめんね」

アン「はぷ........」

痴漢師グラン「ん........っ♥ アン.......?」

アン「じゅっっぽ♥ じゅっぽ♥」

痴漢師グラン「アンっ、お掃除フェラは射精が目的じゃないんだよっ.....♥?!」

アン「じゅるるるるるるる♥ んじゅううるるるっっ♥!!!」

痴漢師グラン「アンっ、子供っっできっ」

アン「ぢゅッちゅううううう♥!!!! んっぼ!! んっぼ!!!!」

痴漢師グラン「あああああッ♥ アン♥ 良いんだねアン!!!!!」

アン「んぽっ♥!! んぽっ♥!!! んぽっっっ♥!!!!」

痴漢師グラン「出るよ♥!! アン♥♥♥♥!!! 孕み汁でるうううっっっ♥♥♥!!!!!」


  びゅーーーーーーびゅるびゅるびゅるるッッッッッッ♥♥!!!!


アン「んぶぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥♥♥♥ んぶ、おぶ♥♥♥♥!!」

アン「ん♥♥ ゴクン、ゴクン、ゴクン♥♥♥♥」


アン「ゴっクン♥」

436 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 18:30:23.82 ID:i01tVb420

〜〜〜〜アスモダイの塔・5階 全員中出しエッチしないと出られない部屋 〜〜〜〜〜

  ガチャン

痴漢師グラン「はぁ、はぁ........♥ 3つ目の鍵、壊れましたか♥?」

アポロ「ああ」

痴漢師グラン「アンはあのマジックミラールームで休むそうです。あと、半分ですね」

シルヴァ「........」ドキドキドキドキドキ

カタリナ「.....」

アリア「..........団長、アンに飲ませた薬は」

痴漢師グラン「孕み薬です」

アリア「そう.....か」プシュ♥

アリア「!」

痴漢師グラン「........次はアリアちゃんさんですか?」

カタリナ「待てグラン。次は私にしよう」

痴漢師グラン「カタリナさん......」

カタリナ「グラン、今の君の異常な性欲は顔射病を利用してのものだろう?」

アポロ「!」

ナルメア「え!?」

シルヴァ「そうなのかい!?」

痴漢師グラン「は、はい、まぁ.....そうですけど」

カタリナ「顔射するまで無くならない射精衝動を逆に使う......6人も立て続けに抱くにはそれぐらいしなければ持たない」

ナルメア「でも顔射病を放っておけば団長ちゃんの身体苦しいんじゃないの?!」

痴漢師グラン「いいんです......全員中出しの時間制限もないですし、早い越した事はありません」

ナルメア「一回顔射する!? お姉さんの顔にいくらでもぶっかけていいんだよっ?」

痴漢師グラン「大丈夫です......僕は皆とセックスしたい。これは顔射病とは何も関係ありません!」

痴漢師グラン「この気持ちを途切れさせない為にも、僕はいま顔射するわけにはいかないんです! 本当はしたいけど!!」
437 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 18:39:19.87 ID:i01tVb420

カタリナ「そうか............」

カタリナ「グラン、そこに座ってくれ。私とのセックス、君は動かなくていい」

痴漢師グラン「え.....?」

カタリナ「かならずここを切り抜けるぞ」

  パァァァァァァ

痴漢師グラン「あ.....なんだか身体が回復していく....」

カタリナ「再生効果と弱体無効を付与した。消去不可の顔射病は消せないし今の君には諸刃の剣かもしれない」

カタリナ「だが私は君の意思を尊重する。顔射病にもこの塔にも負けるな、グラン」

痴漢師グラン「.........はい!!!!!」

カタリナ「では座れ。私への前戯などいらない」

カタリナ「もう、準備万端だ♥」トロトロトロトロ.....

痴漢師グラン「ゴクリ」ビンッ♥

痴漢師グラン「では、お願いしますっ!」


NEXT>>354

ちょっと休憩。↓にカタリナとのセックス場所、道具などあれば。
438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 18:40:12.48 ID:tLsqjjSjo
最初部屋の中央ベッドで
439 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 18:47:11.23 ID:JhdTldILo
一旦乙
エリクシールという名のローションで再生効果を高めよう
440 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 18:55:17.25 ID:iguEsgYIO
鼻フックと超長、極太の極悪アナルパール(猫の尻尾付き)
ふたつともカタリナが好んで自らつける
お下品セックス出来ればと思っただけなので無理でしたら流してもらって良いです
441 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 18:58:10.96 ID:5Rs1rmMTO
グランを動かさずご奉仕だから責める系のパーツはあんまり合わない気が…
なんでもありだと>>354の意味ないし
442 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 19:06:05.08 ID:4BcXTx/yo
どんな風なセックスかで前提にスローセックスってあるからね
443 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 19:06:53.16 ID:iguEsgYIO
勃起力高める感じを想像してましたがやはり無理がありますかね(´・ω・`)
444 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 19:13:38.81 ID:tLsqjjSjo
お互いをいたわってゆっくり肌を重ねるのがスローセックスらしい
>>351-356の内容だとお下品チャンスはナルメアくらいじゃなかったかなあと
445 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 21:09:39.54 ID:i01tVb420

  ギシ.........

痴漢師グラン(カタリナさんとまたセックス.....っ♥ 皆に見せつける様に部屋の中央のベッドでっ)

カタリナ「ではしよう。さっきも言った通り君は動かなくていい」ギシ

痴漢師グラン「あれ.......? カタリナさん、お尻にしっぽがあります....」

  ニギ

カタリナ「ん♥」

痴漢師グラン「お尻の穴から出てる?!」

カタリナ「そこで見つけた。ちょっとした動物気分さ。引っ張らないでくれ、中に入っているのは中々大きい」

痴漢師グラン「え、エッチです......カタリナさんっ」ビンビンビン♥

カタリナ「私は他の女性達よりも感度が低いようだからこういった事もできる」

カタリナ「君がしたい事.......少々荒っぽい事も私なら耐えられる。今回はそういう行為じゃないがな」

痴漢師グラン「感度が低いなんてそんなっ、違いますよ僕が下手なだけでっ」

  ズププ♥

痴漢師グラン「あぁぁっ♥ カタリナさんのオマンコっ♥」

カタリナ「んはぁっ、ん.......言い方を間違えたな.....私は他の女性達よりも耐久力がある」

カタリナ「今度するときはめちゃめちゃに犯してくれて全然かまわない♥」

痴漢師グラン「すごい中トロトロですっっ、これっ何か入ってませんかっ?!」

カタリナ「バレたか。もう一つ見つけたものでエリクシールローションという物があったから膣内に仕込んでみた」

痴漢師グラン「これっ、これっヤバいですっ、またカタリナさんのオマンコが奥へちんちん誘ってきますッ!!」

カタリナ「気持ち良いか?」

痴漢師グラン「はいぃッッ締りが凄いのにろ、ローションが滑りを良くしてもうなにがなんだかぁ!!」

痴漢師グラン「カタリナさんのオマンコ気持ちいいっ.......」

カタリナ「嬉しいぞグラン......」
446 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 21:27:53.63 ID:i01tVb420

アポロ「カタリナ、余裕があるな」

アリア「どこぞの黒騎士がおちんぽ殿に弱すぎるだけではないのか?」😏

アポロ「貴様も弱そうだがな」

ナルメア「カタリナさんすごい.....」

シルヴァ(みんな乱れるわけではないのか.......)

シルヴァ(私も年上としてああいう風に振舞わなければ)



カタリナ「キスしたい」

痴漢師グラン「はいっ」

カタリナ「んっ」

痴漢師グラン「はむ........」

カタリナ「れろれ、るろ.....」

痴漢師グラン「ちゅろ.....ろ」

痴漢師グラン「んろ」グ......

カタリナ「んは、動かなくていい.......ゆっくり、ゆっくりしよう」

痴漢師グラン「でも、僕カタリナさんのローション入りオマンコ突きたくてっ」

カタリナ「ふふ、これはどうだ.....?」

  ウネウネ♥

痴漢師グラン「!! っ、っ」

痴漢師グラン「中がうねってッ.....動いてる.....っ!?」

カタリナ「できているか.....? やったな」

痴漢師グラン「なんですかこれぇ......自分で動かなくてもちんちん気持ちいいですぅっ、襞がっ絡みついてきますっ」

カタリナ「グランのおちんぽの形が分かる......またこんなにいやらしい形になって....」

カタリナ「特にこの傘の部分......」

  ゾリ♥

痴漢師グラン「くっ......♥」

カタリナ「これで抉られたらどんな女性もお前のモノになってしまう」

痴漢師グラン「ピンポイントに責められるなんて.....っ、すごいっ.....」
447 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 22:00:32.16 ID:i01tVb420

痴漢師グラン「すごいですっ、自分で動いてないのにカタリナさんの中のうねりだけでどんどん気持ち良くなってますっ」

カタリナ「少しならもう動いてもいいぞ......でもゆっくりとだ」

カタリナ「私もお前に本気で疲れたら無様になる.....♥」

痴漢師グラン「動くの怖いですっ、こんな名器マンコとセックスしたらすぐ射精しちゃいそうで....っ」

カタリナ「それも私からしたら嬉しい事だよ」

痴漢師グラン「そんなっ情けないですっ」

カタリナ「そんな事はない、とても嬉しい。私の中でそんなに感じてくれたんだなと」

痴漢師グラン「ほんとうにっ、ほんとうですかっ?」

カタリナ「ああ」

痴漢師グラン「ごめんなさいっ、すぐ出ちゃっても笑わないでっ」

カタリナ「動いてくれグラン.....♥」

痴漢師グラン「カタリナさぁん♥ ちゅううっ♥」

カタリナ「グラン......♥」


  .........ニュッコ、ニュッコ♥


>>448
@ き、気持ちっ、ぐっ、いいっ、くぁっ、ああッ、あっ♥

A びゅーーーーーーーーーーーーーーーーっっっ♥

B ああっ、気持ちいい.............♥
448 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 22:01:22.56 ID:JhdTldILo
449 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 22:01:47.39 ID:5Rs1rmMTO
2
450 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 22:14:15.01 ID:i01tVb420


  ニュコ



  びゅーーーーーーーーーーーーーーーーっっっ♥

  

痴漢師グラン「あぐぐあっ!?!? うぐっ、うっぐ!! うっっっっ、うっっっっ♥!!」

カタリナ「んっ.........♥!!」

痴漢師グラン「ごめ、ごめんなさっっっ、あっ出るっっごめんあさい止まらない゛っっ」


  どっぴゅーーーーーーーーーーーーーーっっっっっ♥


カタリナ「良いんだグラン、嬉しい」ギュ♥

痴漢師グラン「止まれっ、止まれっまだカタリナさんの中にいたいのにっ」

  ウネネ♥

痴漢師グラン「ふぎゅう゛っっおあっっっっっ!!」

  
  びゅぶーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっ♥


カタリナ「我慢しなくていい、そのまま.........そのままいっぱい出せグラン」

痴漢師グラン「かた、かたりなしゃん......っ」

痴漢師グラン「はぅ!!!」

  どっぴゅ♥

痴漢師グラン「ぅぐっ!!!」

  ぴゅっぴゅ♥

痴漢師グラン「出る゛っっ!!」

  びゅるる♥

痴漢師グラン「ああああっかたりなしゃぁあんっっ」



@ カタリナのローション名器マンコにもう全てを委ねてベッドに仰向けになって情けなく中出ししまくる

A 敵わないけど最後まで戦い続け、カタリナに抱き着きながら中出ししまくる

B カタリナのおっぱいに吸い付きながらもう無様に「でましゅう♥ いき゛ゅう♥」と快楽を享受しながら中出ししまくる

↓1〜3 コンマ最大
451 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 22:16:23.07 ID:tLsqjjSjo
これもあわせ技の2→3が見たくなる
452 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 22:18:49.11 ID:lFuRiDKio
>>428
みたいに23のハイブリットで
453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 22:22:36.80 ID:5Rs1rmMTO
AB@のよくばりセット
無理ならAだけで
454 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 23:06:03.55 ID:i01tVb420
選択肢の意味とは



痴漢師グラン「ぼ、ぼ、僕だってっやっぱりっこんな情けないの嫌ですぅっ僕もっとできましゅぅっ」

  ギュウウウウウッ!

カタリナ「よしよし、グラン......そんな強く抱きしめなくても私はいなくならないぞ」ナデ

痴漢師グラン「うしょだぁッッ! 飽きれて他の男のとこに行くに決まってりゅッ、う゛ッ」

  どっぴゅん♥

カタリナ「んっ」

痴漢師グラン「まだまだぼきゅッ、僕いけますからっ! まだぁぁ!!!!!!!」

  ウネ♥

痴漢師グラン「あ゛う゛う゛う゛う゛」ブビュウ♥

カタリナ「さっき言っただろう。私もお前が好きだと」

痴漢師グラン「カタリナ、ざんッ」ギュウ‼ ギュウウ!

痴漢師グラン「う゛ッ、う゛ッ、う゛ッ♥」ニュコニュコ

  びゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶ♥

  ぼびゅーーーーーー♥

カタリナ「ああっすごいぞグラン、射精しながら腰を動かすなんて他の男にできる事じゃない♥」

痴漢師グラン「他の人の話しないでぇぇぇッ.....!!」

  ぶびゅるる♥!!

カタリナ「こんな量のザーメン出せる男はグランだけだ♥」

痴漢師グラン「ほ、他のを知ってるんでしゅか!?!?」

カタリナ「え? グラン、そういう事じゃないが....いかんな、褒め方が上手くないせいで君を傷つけてしまう....」

痴漢師グラン「ううううううっっかたりなしゃんんんんっ」

カタリナ「本当に、絶対、私はお前から離れたりしない。ずっと一緒だっただろう?」

痴漢師グラン「かたりにゃ....しゃんっ」

カタリナ「私にだけは気を張らなくていい。休め、グラン」

痴漢師グラン「きゃちゃりりゃしゃんんんんんんーーーーーーーーーーっっっっ♥♥♥♥♥」


  びゅびゅびゅびゅびゅびゅーーーー♥!!!!

455 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 23:21:51.35 ID:i01tVb420

痴漢師グラン「おっぱいぃ♥ おっぱいぃ♥」ビュビュ♥

カタリナ「ん、いいぞ。いまピアスを外す」

  チャリン

カタリナ「ほら、来いグラン♥」

痴漢師グラン「んちゅぱ.......♥ ちゅぱ♥」

カタリナ「ふふ............」

カタリナ(ああ、グラン.......♥)

痴漢師グラン「ちゅ、ぱ♥ でましゅ♥」

  びゅッ♥

カタリナ「あんっ」

痴漢師グラン「イきゅっ♥ きゃちゃりにゃしゃん、ちゅぱ、イぎゅ♥」

  びゅー♥

痴漢師グラン「ちんちんローションのしゃいしぇひほーは(再生効果)でまだみゃだ、いけりゅから♥」

痴漢師グラン「ちゅっぱ♥ ちゅっぱ♥ おっぱひおいひぃでしゅ♥ ン゛イぎゅうう♥」

  ぼぶぶぶ♥

カタリナ「そうだ、年相応に私に甘えてくれ.......」

痴漢師グラン「れろ、ちゅぱ、れっろ♥ れっろ♥」

痴漢師グラン「ちゅぅぅうううう........................♥」


  どびゅーーーーーーーーーーーー♥


>>456
@ ベッドにばたんきゅ〜して騎乗位中出し満足フィニッシュ♥

A カタリナ「じゃあもう満足かな?」 グラン「ごめんにゃしゃい゛い゛!僕まだがんばりゅからぁぁ゛ッ、、、う゛ッ」フィニッシュ♥

B カタリナ「ほら、びゅー....びゅー.....」 グラン「んぐおお♥ おっほおおおおお♥」フィニッシュ♥
456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 23:23:05.94 ID:JhdTldILo

おぎゃろう
457 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 23:34:16.76 ID:i01tVb420

痴漢師グラン「ちゅぱ♥ ちゅぱ♥」

カタリナ「グラン」

痴漢師グラン「♥?」

カタリナ「ほら、びゅー....びゅー.....」

  ウネウネウネウネ♥

痴漢師グラン「んぐおおおおお♥!?!?!? おっほおおおおお♥!?!?!??!?!」


  どっぶりゅりゅりゅぶぶぶぶぼーーーーーーーーーーー♥♥♥♥♥♥?!?!?!?!?!?!


カタリナ「びゅー....................」

痴漢師グラン「ほぎゃああああ♥!?!?!?!? きもちいいよおおおおおおお♥♥♥♥♥♥ んぐりゅう♥♥♥♥♥」


  ぼっびゅぼーーーーーーーーーーーーー♥♥♥♥♥♥♥!!!!!!!!!!!


カタリナ「びゅっ」ウネ♥

痴漢師グラン「ふああああああああああああああああああっっっっっっ」


  びゅるる♥♥♥♥

  どっぴゅ♥♥♥♥


カタリナ「びゅう」ウネネ♥

痴漢師グラン「ほっおおおおおおおおおおおおおおおおおっっっっっ」


  ぴゅっ♥♥♥♥

  ぴゅっ♥♥♥♥


痴漢師グラン「ままぁ、まんまぁ♥♥♥♥♥♥」

カタリナ「グラン、ずっと........愛してた............」チュ♥




痴漢師グラン「いぎゅッッッッッ♥♥♥♥♥♥」




  びゅーーーーーーーーーーーーーー...........................♥



458 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 23:38:59.65 ID:i01tVb420

  ……。

  …。


グラン「>>459


@ ありぎゃとうっ.....ごじゃいまひた♥ きゃたりにゃままぁ......♥ ビクビク♥

A ふうっ。ありがとうございましたカタリナさん!

B うう、は、恥ずかしい姿を.......っ、次は頑張りますからっ、カタリナさんっ!
459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 23:42:21.01 ID:iguEsgYIO
1
460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/29(火) 23:44:27.48 ID:Y+YRe3rrO
1で
461 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/29(火) 23:46:35.05 ID:i01tVb420

痴漢師グラン「ありぎゃとうっ.....ごじゃいまひた♥ きゃたりにゃままぁ......♥」ビクビク♥

カタリナ「大げさだな、でも君を気持ちよくできて本当に嬉しい」

シルヴァ「気持ち良くした以上に団長は骨抜きにされたようだが......」

ナルメア「いいなぁ............」


痴漢師グラン「ママぁ.........♥」

カタリナ「ふふ」ニコニコ♥

462 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/30(水) 00:06:03.93 ID:9i7uh2EU0

痴漢師グラン「ママぁ♥」

  ポカ

アポロ「.......」

痴漢師グラン「ハッ!!! アポロさん!?」

アポロ「.....少し癪にさわった。元に戻りたければまたカタリナに抜いてもらえ」

痴漢師グラン「い、いえ! ありがとうございました!」

アポロ「........」ズキズキ

カタリナ「おや、錠が壊れたな。これで後二つ........」


シルヴァ「あ......」

アリア「.......」ンフー、ンフー


痴漢師グラン「はい、そうですね」

痴漢師グラン「じゃあシルヴァさん」


シルヴァ「!」ドキィ!!!


痴漢師グラン「セックス、しましょう」ビン.....ビン.....!!

シルヴァ「あ、ああっ」

シルヴァ(ついに、ついに、こんな形ではあるけれど団長と結ばれる.......っ)

シルヴァ(どうにか、カタリナの様に年上としてこの子を包んであげたい.........!)

シルヴァ(そしてできればこの後もずっと彼と愛し合う関係になりたいッ)

シルヴァ(はしたない女だが.....この状況をうまく利用してこ、こっ、恋人にっ)

痴漢師グラン「じゃあこっちへ行きましょう」

シルヴァ(あ――――――――)


シルヴァ「――――」ガチガチガチ


痴漢師グラン「し、シルヴァさん?」

シルヴァ(足が、、、、緊張で、動かないっっっっ――――――)
463 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/30(水) 00:33:51.33 ID:9i7uh2EU0

シルヴァ「あ、の.....その、だ、団長....っ」

シルヴァ(急に今の格好が恥ずかしくなってきたっ、乳首にピアスと大事な所を隠さないショーツなんて....っ)

痴漢師グラン「シルヴァさんは僕とするのはやっぱり無理でしょうか......?」

シルヴァ「そ、そんなことはないよっ」

痴漢師グラン「本当に無理なら言って下さい。誰も責めたりしません」

アポロ「ああ」
アリア「.....ここまで来たからには....」ボソ
ナルメア「そうだね」
カタリナ「うむ」

シルヴァ「いやっ、私は嫌じゃないよ......君としたいっ」

痴漢師グラン「そ、そうですか......嬉しいです♥」

シルヴァ「あぅ.....////」

痴漢師グラン「でもどうしようかな、シルヴァさん、本当に緊張しているみたいで....」チラ

シルヴァ「そ、それは」ピンピン♥

痴漢師グラン(.....相変わらず乳輪と乳首がっ、大きい.....っ)

痴漢師グラン「どうにか、それをほぐせたらなと....」チラチラ

痴漢師グラン「思いますが....」チラッ

シルヴァ(情けないっ、頭で行動しようと思っても体が動かないっ)

シルヴァ(いつもこうだ.......彼を食事に誘おうと思っても、いつもっ)

痴漢師グラン「う〜ん.....」チラッ

シルヴァ「ううぅ」ピンピン♥

痴漢師グラン「...........」


>>464
@ 堪らずシルヴァに一言断って彼女のデカ勃起乳首スイッチを弄る

A 堪らずシルヴァのデカ勃起乳首スイッチを弄繰り回す

NEXT>>353 今回ここまでです。例によってシルヴァとする場所や道具あれば↓へ。子宮口貫いて雁傘開いてロックして中出し予定です♥
464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/30(水) 00:35:39.17 ID:0dR5VjoJo
2
465 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/30(水) 00:40:43.70 ID:AsPn1tpXO
場所はなんか女の子が憧れちゃう感じの真っ白で綺麗なベッド
道具はいぼいぼ指サックで乳首可愛がってあげて
466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/30(水) 01:00:41.24 ID:UBl2czWOo
グランがゼルクシュートで狙い撃ちするウィークネスポイントを付与するお薬(要するに排卵剤)
467 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/30(水) 05:23:11.48 ID:qbbBHTXuo

リラックスさせるためと言いながらエッチな気分になるアロマを焚こう
468 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/30(水) 18:57:40.41 ID:9i7uh2EU0

痴漢師グラン「この乳首ほんとにデカい......」

  キュッ♥

シルヴァ「ひぅッッ!?!?」

痴漢師グラン「大きさに合ってないピアスの中で苦しそうにしてる.....取ってあげないと」

  ピン♥

  カランカラン

シルヴァ「んっふぅっ」

  ぷくぅ♥

痴漢師グラン「あっ、すごいっもっと大きくなった!!」

シルヴァ「団長っやめてほしいっ、そこは気にしている部分で.....っ」

痴漢師グラン「えい、えい」

  コリコリ♥

シルヴァ「はぁんッッ♥!?!?!?」

シルヴァ(なんだこの刺激は!!?)

シルヴァ「君の指に何かついていないかっ?!」

痴漢師グラン「イボイボ指サックを。感じますか?」

  コスコス♥

シルヴァ「ん゛ッッッ♥」

  グィ

痴漢師グラン「あれ......? シルヴァさんの閉じていた足が開いた......」

シルヴァ「乳首は駄目なんだっ」

  ギュム♥

シルヴァ「ひっ?! いんッ♥!?」

痴漢師グラン「シルヴァさんのおっきい乳首、弾力があって最高です、可愛いです」

シルヴァ「そんな事っっ......はしたないだけだっ」
469 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/30(水) 18:58:15.48 ID:9i7uh2EU0

痴漢師グラン「もっと大きく勃起しないかな」チョン♥

シルヴァ「んっっっ♥」

  ススス♥

痴漢師グラン「また足が開いた♥ すごいです、乳首がシルヴァさんを動かすスイッチみたいですね」

シルヴァ(感じすぎるっっ、ずっと誰にも見られない様に隠していた恥ずかしい部分なのに....っ)

痴漢師グラン「シルヴァさん、あっちへ行きましょう」

シルヴァ「あっち......?」

痴漢師グラン「そこです」

シルヴァ「あ.......」

シルヴァ(綺麗な真っ白のベッド.......女性用だが、大人の私にはもう似合わないベッド......)

痴漢師グラン「シルヴァさん」ギュム

シルヴァ「ひぃんッッッ♥」

痴漢師グラン「あのベッドでセックスです」テク.....テク.....

シルヴァ「あの、ベッド」テク.....テク.....

痴漢師グラン「そうです、ほらここです」

  ストン

シルヴァ「.....ふかふかだ」

痴漢師グラン「乳首ずっと引っ張っちゃってますけど痛くないですか?」

シルヴァ「だ、大丈夫だよっ♥」

痴漢師グラン「.......♥」コシュコシュ♥

シルヴァ「んぁんん♥」
470 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/30(水) 18:58:46.52 ID:9i7uh2EU0

痴漢師グラン「本当に弱いんですね、乳首。オナニーの時に弄りまくってこうなっちゃったんですか?」グイ♥

シルヴァ「そんな、こと、人に聞くものじゃないっ」

痴漢師グラン「でもこの乳輪と乳首の大きさは只事じゃないですよ。絶対何かしてるよ」ススス♥

シルヴァ「あああっ♥ 周りをそんな撫でる様に触らないでくれっ♥」

痴漢師グラン「乳輪でも感じるんですか? そうですよね、これだけ大きいと色々詰まってそうですもんね」サスサス♥

痴漢師グラン「いやらしくぷっくりして、並の乳首より盛り上がってますよシルヴァさんの乳輪」グリングリン♥

シルヴァ「ふぅぅうううっ♥」

痴漢師グラン「........股がずいぶん大きく開きました」

シルヴァ「えっっっ、あっっっ」

  ガシ♥

痴漢師グラン「閉じないで」

シルヴァ「だ、団長ぅっ」

痴漢師グラン「リラックスして下さい.........セックス、良いですよね?」

シルヴァ「......あ、ぅ.............うん.....」コクン

痴漢師グラン「.......もっとリラックスできるようにアロマを見つけたのでそれも使いましょう」

シルヴァ「........ありがとう」

シルヴァ(.....まだ〇5歳だというのにこういう気遣いができるとは......自分が更に情けなくなる....)

痴漢師グラン「........」シュポ

  ジジジジジジジ

シルヴァ「アロマというのはそうやって直接、葉を焼く物なのか.....」

痴漢師グラン「どうでしょう。ここのはこういうやつしかないみたいで.......」

  モコモコモコ

痴漢師グラン「いい香り、です」ビンビンビンビンビン

シルヴァ「すん、すん.......うん、そうだね」
471 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/30(水) 19:00:18.98 ID:9i7uh2EU0

  ピン♥

シルヴァ「?」

シルヴァ(――――乳首が今までで一番大きく......)

  ドロォ♥

シルヴァ(え..........漏らし、いやこれは.....愛液?)

  ドロロォ♥

シルヴァ(股から次々といやらしい液が零れ出しているっ?! な、何故!?)

痴漢師グラン「........っ....っ」トプトプ♥

痴漢師グラン(すごい、このスケベアロマッ、興奮作用でチンポから我慢汁が止まらないよッッ!!)トプトプ♥

シルヴァ「はぁ、はぁ♥」

シルヴァ(アソコっ、触りたいっ、乳首摘まみたいっ)

痴漢師グラン「それで、シルヴァさん.......シルヴァさんは普段どんなオナニーをするんですか♥?」ハァハァ

シルヴァ「え.......っ」

痴漢師グラン「オナニーはどんな風に、はぁはぁ♥ してるんですかっ?」

シルヴァ「そ、れはっ♥ 言えるわけ.....♥」

痴漢師グラン「あ......シルヴァさん♥ これ、ウィークネスポイントを付与するお薬です、飲んでくれると嬉しいです♥」

シルヴァ「うぃ、ウィークネスポイント?」

痴漢師グラン「僕まだエッチに自信がないからこういうの使ってシルヴァさんを気持ち良くしたんです♥」

シルヴァ「そう、なのか......優しいな団長.........飲むよ♥」

痴漢師グラン「どうぞ♥」

シルヴァ「ああ........♥ ん.......」

痴漢師グラン「....っ....っ♥」ベチンベチン♥

シルヴァ「だんちょ、ぺ、ペニスが暴れているが......♥」

痴漢師グラン「いいから早く♥ 早く♥」

シルヴァ「あ、ああ、分かったよ......♥ ........ん.................」


  ゴク♥


シルヴァ「.......ほら、飲んだよ♥ んあ〜〜......♥」
472 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/30(水) 19:03:25.05 ID:9i7uh2EU0

痴漢師グラン「ありがとうございます...............♥♥♥」

  カチ

シルヴァ「?...............あれ、これ、これ、は」

シルヴァ「狙われて......いる..........団長、し、し、子宮が、中が」

痴漢師グラン「あの、エッチしても良いですか? ハァハァっ」

シルヴァ「これ、中に出されたら........確実に............」

痴漢師グラン「シルヴァ、さん♥ セックスしてもッ、いいですか♥!!?」

  ギュムウウウウウウッッッッッッッ♥

シルヴァ「んぎぃぃぃぃぃッッッ乳首ぃぃぃつねっちゃ駄目だぁッッッ♥」

  クンッ♥

痴漢師グラン「あっああっ、股が開いてオマンコ丸見えになりましたっ♥」

シルヴァ「だんちょっ団長っ♥」

痴漢師グラン「名前でいいですっシルヴァさんっ、しる、ヴぁっ♥」

シルヴァ「グラ、ぐら、んっ♥」

痴漢師グラン「シルヴァっ♥」

  クチクチクチ♥

痴漢師グラン「ほらっもうチンポの先がマン肉にっ、あああっ♥ シルヴァっ♥」

シルヴァ「グランっ♥ 私は、私っ、♥!!!」

痴漢師グラン「シルヴァッッッッ♥!!!!」


>>473 どういう風に処女を破る?
473 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/30(水) 19:06:45.89 ID:46QvQYmmO
ねっとりゆっくりちんちんと膜が触れるところまで入れて今から処女じゃなくなるって認識させてからキスで口塞いで一気に
474 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/30(水) 19:24:00.56 ID:CVQCjNTvO
こんな⚪5歳が現実にいたら嫌すぎるが
エロいので何も問題はなかった
475 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/30(水) 19:37:41.99 ID:9i7uh2EU0

痴漢師グラン「シルヴァぁぁぁぁぁぁ.............っっっ♥」

  ズリュリュリュリュ........................

シルヴァ「ほぐ♥!?!?!?!?!? ほぎょっほおお♥!?!??!」

シルヴァ「セックスっっっっっグランとついにしちゃっ、、、たはッッッッッ」

シルヴァ「初めてを君に..............っっっ」

痴漢師グラン「えっっ!?」

  ピタ

シルヴァ「グラン.......っ?」

痴漢師グラン「あ、あコレ」ヘコヘコ♥

シルヴァ「あっあっ♥」

痴漢師グラン「処女膜.......!?!?!?」

シルヴァ「グランっ、一気に破ってくれぇっっ」

痴漢師グラン「なんで、黙ってたんですかっ、初めてなんですねシルヴァッ、27歳なのに処女だったんですね♥!!」

シルヴァ「そうだぁぁっそうなんだぁッッ恥ずかしいぃぃぃぃッッ」

痴漢師グラン「危なかったっ♥ 情緒もなく突き破る所だったっ♥ これ、これがシルヴァさんのアラサーヴァージンッ♥」

  クイクイッッッッッッッッッッ♥

シルヴァ「触られてるぅぅぅっっおちんぽの先で膜撫でないでくれぇぇぇッッッ」

痴漢師グラン「シルヴァ、これ僕のチンチンで突き破るからねっ、僕がシルヴァの初めての男になるからね♥」

痴漢師グラン「今からシルヴァの処女、破るからぁぁぁ♥♥♥!!!!」

シルヴァ「来る、くっるッッ、年下ちんぽで年増処女貰われるッッッ♥」

シルヴァ「グラン゛ん゛ーーーーーーーーーーーッッッッッッッッ♥♥♥♥!!!!!」
476 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/30(水) 19:40:36.57 ID:9i7uh2EU0

  グッ


痴漢師グラン「んちゅッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」

シルヴァ「んっむッッッちゅ♥♥♥♥♥♥♥!!!?」



  ズップゥゥッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥♥♥!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



シルヴァ「んぎゅうううううううううううううううううううう♥♥!?!?!?!?!?!?」

痴漢師グラン「んっふ♥ んほふ♥ ほっ、ほぉぉぉぉぉ♥」

シルヴァ「れええええぇぇぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ................♥♥♥♥」

痴漢師グラン「シルヴァ、可愛い♥ んろろろろろろ♥♥ んここ♥♥♥」

シルヴァ「おごごっぼ♥!?!? おっぼおおお♥♥♥」

痴漢師グラン「力抜かないで、キしゅしよ♥ 舌べろくちゅくちゅしよ♥」

シルヴァ「おほおおおおおおおお♥♥♥♥♥♥ ほおおおおおおおおお♥♥♥♥」

痴漢師グラン「シルヴァ♥ 舌、舌ぁ♥」

シルヴァ「ほっへほっほふ♥♥♥?????」


>>477 シルヴァは初エッチの衝撃でアヘッている。グランはどうセックスしだした?
477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2020/12/30(水) 19:45:13.45 ID:0dR5VjoJo
限界までペニス引き抜いたら無意識に行かないでってしがみついてくるマン肉のお望み通りドチュって打ち付けて意識を引き戻す
グルングルン腰回したりぬーっこぬーっことカリで膣肉削ぎ落としたりして処女としまんこを楽しむ
478 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/30(水) 20:15:37.98 ID:9i7uh2EU0

痴漢師グラン「ああ、シルヴァっ、そんなだらしなく涎や涙垂らしてやっぱり無理が強かったのかなっ」

  ズルルルルルルル♥

シルヴァ「んへ♥」ピク

痴漢師グラン「一旦、引き抜くね」

  グン!!!!

痴漢師グラン「あれっ、抜けないっ♥ チンポの先っぽだけとしまんこに入ったまま抜けないっ♥」

シルヴァ「んああ♥ はへ♥」

  ガシィ..............♥

痴漢師グラン「シルヴァっ♥ 足を絡ませて僕を逃がさない様にしてるじゃないかっ♥」

痴漢師グラン「僕にまだ行かないでほしいの? ドチュドチュ年増ンコ突いて良いの?」

シルヴァ「ンぁっ♥ ンっあ♥」

痴漢師グラン「可愛すぎだよ僕より一回りも年上のお姉さんなのにどうしてそんな可愛いのっ♥♥♥」

痴漢師グラン「美人なのに売れ残った、いや僕の為に取っておいた処女マンコでセックス続けるね♥ ドチュるからね♥?」

シルヴァ「はんん♥」


痴漢師グラン「ふんっっっ♥♥♥♥!!!!!!!!!!!!」



  ドチュッッッッッッッッッ♥♥♥♥!!!!!!!!!!!!



シルヴァ「お゛っほッお゛♥♥♥!?!?!?!?!? んおお♥♥ ぐ、グラン♥??」

痴漢師グラン「意識戻りましたか? ふんっ♥」

  ドチュッッッッッッ♥!!!!!!!

シルヴァ「ほぉんッッッ!?!?!? 戻った、戻ったよッッッッッ........♥!!!!」
479 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/30(水) 20:16:10.31 ID:9i7uh2EU0

痴漢師グラン「無意識に僕を逃がさない様に足でしがみついてたんですよシルヴァ♥」

シルヴァ「そうなのかッ♥ すまないっはしたない女でっ」

痴漢師グラン「そんな事ないです、すごくすっっごく可愛いです」

シルヴァ「かわっ/// 可愛いなんて言わないでくれっ♥」

痴漢師グラン「じゃあシルヴァの年増ンコ味わいますね♥ もう堪んないっ♥」

  グルン♥

シルヴァ「あっはぁッッ、おちんぽで中かき混ぜないでくれぇぇっっ♥!!!」

痴漢師グラン「大丈夫です♥ シルヴァの中、ローション使ったカタリナさんのマンコ並みの濡れ具合ですからっ♥」

  グルングルン♥

シルヴァ「おおおおおおおおおっっっ♥♥」

痴漢師グラン「これがシルヴァさんの中♥ キツ過ぎない所がイイっ♥ 無理矢理精液搾り取って来ない所に年増ンコの優しさを感じますっ」

シルヴァ「締まり悪いのかっ?」

痴漢師グラン「違いますっ♥ これっ♥ 一番好きかもっっ♥♥ このマンコ、大好きかもぉッ♥♥」

痴漢師グラン「開発しますねっ♥ これ僕のものに作り替えますねシルヴァッッ♥」

  ズリュリュリュリュリュ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥

シルヴァ「ひっ引かれると君の大きい傘で膣肉が掻き出されるぅぅぅッッッッ♥♥!!!!!!!」

痴漢師グラン「ああああっっっ長い事使われていなかったから中にも垢が溜まってるんじゃないですか♥!!?」

痴漢師グラン「処女としまんこなんてレアなもの残しておいてくれてありがとうございます♥!!」

  ヌコーーーーーー♥♥ ヌコーーーーーーー♥♥♥

シルヴァ「んううううううぅぅううううううう♥♥♥♥♥」
480 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2020/12/30(水) 20:20:11.88 ID:9i7uh2EU0

痴漢師グラン「これからもこのちょっと緩めのまんまん使いますねっ、騎空艇に帰ってもセックスするからっ♥」

シルヴァ「やはり緩いんだぁぁッッッ」

痴漢師グラン「好きっ♥ 可愛いっ♥ こんな美人お姉さんと交尾出来て金玉精液作りまくってますッッ♥♥♥」

シルヴァ「私にはグランだけだっ、セックスしてくれっ、これからも緩い年増ンコ相手にしてくれぇぇ!!」

痴漢師グラン「はいっ♥ ちゅうう♥」

シルヴァ「んちゅううううううううううッッッッ♥♥♥♥!!!!!」


>>481
@ このババァ必死にキスしてきやがった♥と年増責めする。

A デカ乳首を吸いながら今までどんなオナニーしてきたか聞く。

B この流れで子宮を貫いて中出しロックオン。
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