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【グラブル】グラン「女性に顔射しないと治らない病気に罹った」
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463 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 00:33:51.33 ID:9i7uh2EU0
シルヴァ「あ、の.....その、だ、団長....っ」
シルヴァ(急に今の格好が恥ずかしくなってきたっ、乳首にピアスと大事な所を隠さないショーツなんて....っ)
痴漢師グラン「シルヴァさんは僕とするのはやっぱり無理でしょうか......?」
シルヴァ「そ、そんなことはないよっ」
痴漢師グラン「本当に無理なら言って下さい。誰も責めたりしません」
アポロ「ああ」
アリア「.....ここまで来たからには....」ボソ
ナルメア「そうだね」
カタリナ「うむ」
シルヴァ「いやっ、私は嫌じゃないよ......君としたいっ」
痴漢師グラン「そ、そうですか......嬉しいです♥」
シルヴァ「あぅ.....////」
痴漢師グラン「でもどうしようかな、シルヴァさん、本当に緊張しているみたいで....」チラ
シルヴァ「そ、それは」ピンピン♥
痴漢師グラン(.....相変わらず乳輪と乳首がっ、大きい.....っ)
痴漢師グラン「どうにか、それをほぐせたらなと....」チラチラ
痴漢師グラン「思いますが....」チラッ
シルヴァ(情けないっ、頭で行動しようと思っても体が動かないっ)
シルヴァ(いつもこうだ.......彼を食事に誘おうと思っても、いつもっ)
痴漢師グラン「う〜ん.....」チラッ
シルヴァ「ううぅ」ピンピン♥
痴漢師グラン「...........」
>>464
@ 堪らずシルヴァに一言断って彼女のデカ勃起乳首スイッチを弄る
A 堪らずシルヴァのデカ勃起乳首スイッチを弄繰り回す
NEXT
>>353
今回ここまでです。例によってシルヴァとする場所や道具あれば↓へ。子宮口貫いて雁傘開いてロックして中出し予定です♥
464 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/30(水) 00:35:39.17 ID:0dR5VjoJo
2
465 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/30(水) 00:40:43.70 ID:AsPn1tpXO
場所はなんか女の子が憧れちゃう感じの真っ白で綺麗なベッド
道具はいぼいぼ指サックで乳首可愛がってあげて
466 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/30(水) 01:00:41.24 ID:UBl2czWOo
グランがゼルクシュートで狙い撃ちするウィークネスポイントを付与するお薬(要するに排卵剤)
467 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/30(水) 05:23:11.48 ID:qbbBHTXuo
乙
リラックスさせるためと言いながらエッチな気分になるアロマを焚こう
468 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 18:57:40.41 ID:9i7uh2EU0
痴漢師グラン「この乳首ほんとにデカい......」
キュッ♥
シルヴァ「ひぅッッ!?!?」
痴漢師グラン「大きさに合ってないピアスの中で苦しそうにしてる.....取ってあげないと」
ピン♥
カランカラン
シルヴァ「んっふぅっ」
ぷくぅ♥
痴漢師グラン「あっ、すごいっもっと大きくなった!!」
シルヴァ「団長っやめてほしいっ、そこは気にしている部分で.....っ」
痴漢師グラン「えい、えい」
コリコリ♥
シルヴァ「はぁんッッ♥!?!?!?」
シルヴァ(なんだこの刺激は!!?)
シルヴァ「君の指に何かついていないかっ?!」
痴漢師グラン「イボイボ指サックを。感じますか?」
コスコス♥
シルヴァ「ん゛ッッッ♥」
グィ
痴漢師グラン「あれ......? シルヴァさんの閉じていた足が開いた......」
シルヴァ「乳首は駄目なんだっ」
ギュム♥
シルヴァ「ひっ?! いんッ♥!?」
痴漢師グラン「シルヴァさんのおっきい乳首、弾力があって最高です、可愛いです」
シルヴァ「そんな事っっ......はしたないだけだっ」
469 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 18:58:15.48 ID:9i7uh2EU0
痴漢師グラン「もっと大きく勃起しないかな」チョン♥
シルヴァ「んっっっ♥」
ススス♥
痴漢師グラン「また足が開いた♥ すごいです、乳首がシルヴァさんを動かすスイッチみたいですね」
シルヴァ(感じすぎるっっ、ずっと誰にも見られない様に隠していた恥ずかしい部分なのに....っ)
痴漢師グラン「シルヴァさん、あっちへ行きましょう」
シルヴァ「あっち......?」
痴漢師グラン「そこです」
シルヴァ「あ.......」
シルヴァ(綺麗な真っ白のベッド.......女性用だが、大人の私にはもう似合わないベッド......)
痴漢師グラン「シルヴァさん」ギュム
シルヴァ「ひぃんッッッ♥」
痴漢師グラン「あのベッドでセックスです」テク.....テク.....
シルヴァ「あの、ベッド」テク.....テク.....
痴漢師グラン「そうです、ほらここです」
ストン
シルヴァ「.....ふかふかだ」
痴漢師グラン「乳首ずっと引っ張っちゃってますけど痛くないですか?」
シルヴァ「だ、大丈夫だよっ♥」
痴漢師グラン「.......♥」コシュコシュ♥
シルヴァ「んぁんん♥」
470 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 18:58:46.52 ID:9i7uh2EU0
痴漢師グラン「本当に弱いんですね、乳首。オナニーの時に弄りまくってこうなっちゃったんですか?」グイ♥
シルヴァ「そんな、こと、人に聞くものじゃないっ」
痴漢師グラン「でもこの乳輪と乳首の大きさは只事じゃないですよ。絶対何かしてるよ」ススス♥
シルヴァ「あああっ♥ 周りをそんな撫でる様に触らないでくれっ♥」
痴漢師グラン「乳輪でも感じるんですか? そうですよね、これだけ大きいと色々詰まってそうですもんね」サスサス♥
痴漢師グラン「いやらしくぷっくりして、並の乳首より盛り上がってますよシルヴァさんの乳輪」グリングリン♥
シルヴァ「ふぅぅうううっ♥」
痴漢師グラン「........股がずいぶん大きく開きました」
シルヴァ「えっっっ、あっっっ」
ガシ♥
痴漢師グラン「閉じないで」
シルヴァ「だ、団長ぅっ」
痴漢師グラン「リラックスして下さい.........セックス、良いですよね?」
シルヴァ「......あ、ぅ.............うん.....」コクン
痴漢師グラン「.......もっとリラックスできるようにアロマを見つけたのでそれも使いましょう」
シルヴァ「........ありがとう」
シルヴァ(.....まだ〇5歳だというのにこういう気遣いができるとは......自分が更に情けなくなる....)
痴漢師グラン「........」シュポ
ジジジジジジジ
シルヴァ「アロマというのはそうやって直接、葉を焼く物なのか.....」
痴漢師グラン「どうでしょう。ここのはこういうやつしかないみたいで.......」
モコモコモコ
痴漢師グラン「いい香り、です」ビンビンビンビンビン
シルヴァ「すん、すん.......うん、そうだね」
471 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 19:00:18.98 ID:9i7uh2EU0
ピン♥
シルヴァ「?」
シルヴァ(――――乳首が今までで一番大きく......)
ドロォ♥
シルヴァ(え..........漏らし、いやこれは.....愛液?)
ドロロォ♥
シルヴァ(股から次々といやらしい液が零れ出しているっ?! な、何故!?)
痴漢師グラン「........っ....っ」トプトプ♥
痴漢師グラン(すごい、このスケベアロマッ、興奮作用でチンポから我慢汁が止まらないよッッ!!)トプトプ♥
シルヴァ「はぁ、はぁ♥」
シルヴァ(アソコっ、触りたいっ、乳首摘まみたいっ)
痴漢師グラン「それで、シルヴァさん.......シルヴァさんは普段どんなオナニーをするんですか♥?」ハァハァ
シルヴァ「え.......っ」
痴漢師グラン「オナニーはどんな風に、はぁはぁ♥ してるんですかっ?」
シルヴァ「そ、れはっ♥ 言えるわけ.....♥」
痴漢師グラン「あ......シルヴァさん♥ これ、ウィークネスポイントを付与するお薬です、飲んでくれると嬉しいです♥」
シルヴァ「うぃ、ウィークネスポイント?」
痴漢師グラン「僕まだエッチに自信がないからこういうの使ってシルヴァさんを気持ち良くしたんです♥」
シルヴァ「そう、なのか......優しいな団長.........飲むよ♥」
痴漢師グラン「どうぞ♥」
シルヴァ「ああ........♥ ん.......」
痴漢師グラン「....っ....っ♥」ベチンベチン♥
シルヴァ「だんちょ、ぺ、ペニスが暴れているが......♥」
痴漢師グラン「いいから早く♥ 早く♥」
シルヴァ「あ、ああ、分かったよ......♥ ........ん.................」
ゴク♥
シルヴァ「.......ほら、飲んだよ♥ んあ〜〜......♥」
472 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 19:03:25.05 ID:9i7uh2EU0
痴漢師グラン「ありがとうございます...............♥♥♥」
カチ
シルヴァ「?...............あれ、これ、これ、は」
シルヴァ「狙われて......いる..........団長、し、し、子宮が、中が」
痴漢師グラン「あの、エッチしても良いですか? ハァハァっ」
シルヴァ「これ、中に出されたら........確実に............」
痴漢師グラン「シルヴァ、さん♥ セックスしてもッ、いいですか♥!!?」
ギュムウウウウウウッッッッッッッ♥
シルヴァ「んぎぃぃぃぃぃッッッ乳首ぃぃぃつねっちゃ駄目だぁッッッ♥」
クンッ♥
痴漢師グラン「あっああっ、股が開いてオマンコ丸見えになりましたっ♥」
シルヴァ「だんちょっ団長っ♥」
痴漢師グラン「名前でいいですっシルヴァさんっ、しる、ヴぁっ♥」
シルヴァ「グラ、ぐら、んっ♥」
痴漢師グラン「シルヴァっ♥」
クチクチクチ♥
痴漢師グラン「ほらっもうチンポの先がマン肉にっ、あああっ♥ シルヴァっ♥」
シルヴァ「グランっ♥ 私は、私っ、♥!!!」
痴漢師グラン「シルヴァッッッッ♥!!!!」
>>473
どういう風に処女を破る?
473 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/30(水) 19:06:45.89 ID:46QvQYmmO
ねっとりゆっくりちんちんと膜が触れるところまで入れて今から処女じゃなくなるって認識させてからキスで口塞いで一気に
474 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/30(水) 19:24:00.56 ID:CVQCjNTvO
こんな⚪5歳が現実にいたら嫌すぎるが
エロいので何も問題はなかった
475 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 19:37:41.99 ID:9i7uh2EU0
痴漢師グラン「シルヴァぁぁぁぁぁぁ.............っっっ♥」
ズリュリュリュリュ........................
シルヴァ「ほぐ♥!?!?!?!?!? ほぎょっほおお♥!?!??!」
シルヴァ「セックスっっっっっグランとついにしちゃっ、、、たはッッッッッ」
シルヴァ「初めてを君に..............っっっ」
痴漢師グラン「えっっ!?」
ピタ
シルヴァ「グラン.......っ?」
痴漢師グラン「あ、あコレ」ヘコヘコ♥
シルヴァ「あっあっ♥」
痴漢師グラン「処女膜.......!?!?!?」
シルヴァ「グランっ、一気に破ってくれぇっっ」
痴漢師グラン「なんで、黙ってたんですかっ、初めてなんですねシルヴァッ、27歳なのに処女だったんですね♥!!」
シルヴァ「そうだぁぁっそうなんだぁッッ恥ずかしいぃぃぃぃッッ」
痴漢師グラン「危なかったっ♥ 情緒もなく突き破る所だったっ♥ これ、これがシルヴァさんのアラサーヴァージンッ♥」
クイクイッッッッッッッッッッ♥
シルヴァ「触られてるぅぅぅっっおちんぽの先で膜撫でないでくれぇぇぇッッッ」
痴漢師グラン「シルヴァ、これ僕のチンチンで突き破るからねっ、僕がシルヴァの初めての男になるからね♥」
痴漢師グラン「今からシルヴァの処女、破るからぁぁぁ♥♥♥!!!!」
シルヴァ「来る、くっるッッ、年下ちんぽで年増処女貰われるッッッ♥」
シルヴァ「グラン゛ん゛ーーーーーーーーーーーッッッッッッッッ♥♥♥♥!!!!!」
476 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 19:40:36.57 ID:9i7uh2EU0
グッ
痴漢師グラン「んちゅッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
シルヴァ「んっむッッッちゅ♥♥♥♥♥♥♥!!!?」
ズップゥゥッッッッッッッッッッッッッ♥♥♥♥♥!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
シルヴァ「んぎゅうううううううううううううううううううう♥♥!?!?!?!?!?!?」
痴漢師グラン「んっふ♥ んほふ♥ ほっ、ほぉぉぉぉぉ♥」
シルヴァ「れええええぇぇぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ................♥♥♥♥」
痴漢師グラン「シルヴァ、可愛い♥ んろろろろろろ♥♥ んここ♥♥♥」
シルヴァ「おごごっぼ♥!?!? おっぼおおお♥♥♥」
痴漢師グラン「力抜かないで、キしゅしよ♥ 舌べろくちゅくちゅしよ♥」
シルヴァ「おほおおおおおおおお♥♥♥♥♥♥ ほおおおおおおおおお♥♥♥♥」
痴漢師グラン「シルヴァ♥ 舌、舌ぁ♥」
シルヴァ「ほっへほっほふ♥♥♥?????」
>>477
シルヴァは初エッチの衝撃でアヘッている。グランはどうセックスしだした?
477 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/30(水) 19:45:13.45 ID:0dR5VjoJo
限界までペニス引き抜いたら無意識に行かないでってしがみついてくるマン肉のお望み通りドチュって打ち付けて意識を引き戻す
グルングルン腰回したりぬーっこぬーっことカリで膣肉削ぎ落としたりして処女としまんこを楽しむ
478 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 20:15:37.98 ID:9i7uh2EU0
痴漢師グラン「ああ、シルヴァっ、そんなだらしなく涎や涙垂らしてやっぱり無理が強かったのかなっ」
ズルルルルルルル♥
シルヴァ「んへ♥」ピク
痴漢師グラン「一旦、引き抜くね」
グン!!!!
痴漢師グラン「あれっ、抜けないっ♥ チンポの先っぽだけとしまんこに入ったまま抜けないっ♥」
シルヴァ「んああ♥ はへ♥」
ガシィ..............♥
痴漢師グラン「シルヴァっ♥ 足を絡ませて僕を逃がさない様にしてるじゃないかっ♥」
痴漢師グラン「僕にまだ行かないでほしいの? ドチュドチュ年増ンコ突いて良いの?」
シルヴァ「ンぁっ♥ ンっあ♥」
痴漢師グラン「可愛すぎだよ僕より一回りも年上のお姉さんなのにどうしてそんな可愛いのっ♥♥♥」
痴漢師グラン「美人なのに売れ残った、いや僕の為に取っておいた処女マンコでセックス続けるね♥ ドチュるからね♥?」
シルヴァ「はんん♥」
痴漢師グラン「ふんっっっ♥♥♥♥!!!!!!!!!!!!」
ドチュッッッッッッッッッ♥♥♥♥!!!!!!!!!!!!
シルヴァ「お゛っほッお゛♥♥♥!?!?!?!?!? んおお♥♥ ぐ、グラン♥??」
痴漢師グラン「意識戻りましたか? ふんっ♥」
ドチュッッッッッッ♥!!!!!!!
シルヴァ「ほぉんッッッ!?!?!? 戻った、戻ったよッッッッッ........♥!!!!」
479 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 20:16:10.31 ID:9i7uh2EU0
痴漢師グラン「無意識に僕を逃がさない様に足でしがみついてたんですよシルヴァ♥」
シルヴァ「そうなのかッ♥ すまないっはしたない女でっ」
痴漢師グラン「そんな事ないです、すごくすっっごく可愛いです」
シルヴァ「かわっ/// 可愛いなんて言わないでくれっ♥」
痴漢師グラン「じゃあシルヴァの年増ンコ味わいますね♥ もう堪んないっ♥」
グルン♥
シルヴァ「あっはぁッッ、おちんぽで中かき混ぜないでくれぇぇっっ♥!!!」
痴漢師グラン「大丈夫です♥ シルヴァの中、ローション使ったカタリナさんのマンコ並みの濡れ具合ですからっ♥」
グルングルン♥
シルヴァ「おおおおおおおおおっっっ♥♥」
痴漢師グラン「これがシルヴァさんの中♥ キツ過ぎない所がイイっ♥ 無理矢理精液搾り取って来ない所に年増ンコの優しさを感じますっ」
シルヴァ「締まり悪いのかっ?」
痴漢師グラン「違いますっ♥ これっ♥ 一番好きかもっっ♥♥ このマンコ、大好きかもぉッ♥♥」
痴漢師グラン「開発しますねっ♥ これ僕のものに作り替えますねシルヴァッッ♥」
ズリュリュリュリュリュ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
シルヴァ「ひっ引かれると君の大きい傘で膣肉が掻き出されるぅぅぅッッッッ♥♥!!!!!!!」
痴漢師グラン「ああああっっっ長い事使われていなかったから中にも垢が溜まってるんじゃないですか♥!!?」
痴漢師グラン「処女としまんこなんてレアなもの残しておいてくれてありがとうございます♥!!」
ヌコーーーーーー♥♥ ヌコーーーーーーー♥♥♥
シルヴァ「んううううううぅぅううううううう♥♥♥♥♥」
480 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 20:20:11.88 ID:9i7uh2EU0
痴漢師グラン「これからもこのちょっと緩めのまんまん使いますねっ、騎空艇に帰ってもセックスするからっ♥」
シルヴァ「やはり緩いんだぁぁッッッ」
痴漢師グラン「好きっ♥ 可愛いっ♥ こんな美人お姉さんと交尾出来て金玉精液作りまくってますッッ♥♥♥」
シルヴァ「私にはグランだけだっ、セックスしてくれっ、これからも緩い年増ンコ相手にしてくれぇぇ!!」
痴漢師グラン「はいっ♥ ちゅうう♥」
シルヴァ「んちゅううううううううううッッッッ♥♥♥♥!!!!!」
>>481
@ このババァ必死にキスしてきやがった♥と年増責めする。
A デカ乳首を吸いながら今までどんなオナニーしてきたか聞く。
B この流れで子宮を貫いて中出しロックオン。
481 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/30(水) 20:22:55.45 ID:jhMUXn0Co
2
482 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 20:33:08.67 ID:9i7uh2EU0
痴漢師グラン「んっふぉ♥ シルヴァ♥ シルヴァ♥」
シルヴァ「ちゅ♥ んちゅぢゅ♥ キス好きだ♥ キス幸せになる♥」
痴漢師グラン「んはぁっ♥ 乳首吸いたいっ、良い? シルヴァ♥」
シルヴァ「いいよっ♥ グランならいい♥ きてくれ♥」
ギュムン♥♥♥
シルヴァ「あっはぁあッ♥ まとめて両方ともっ♥?」
痴漢師グラン「あ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっんむ♥♥♥♥」
ビックン♥♥♥
シルヴァ「ひゃぎゅううううううううう゛っっっっんっ♥♥!!!」
痴漢師グラン「ちゅっぽ♥ ちゅぱ♥ っぱ、れおれろれろれろれろれろれろろろッッッッ♥」
シルヴァ「あん、あん、あんん♥」
痴漢師グラン「シルヴァさん色々初めてなのに他の女の人と規格外のエッチな身体してますよね♥」
痴漢師グラン「本当になにもしないでこんな風になったんですか♥ あむあむ♥」
シルヴァ「なにも、してないぃぃぃぃぃぃぃ♥♥♥ あっぎゃっはああああ♥♥♥♥♥♥♥」
痴漢師グラン「オナニー♥ オナニーどういう風にしてきたんですか♥? 教えてほしいです、んぽ♥」
シルヴァ「自慰、はっ♥」
>>483
シルヴァのしてきたオナニー。デカ乳首、ゆるマンコ等とは関係なくても良いです。聞きながら子宮に亀頭挿入。
483 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/30(水) 20:39:58.59 ID:46QvQYmmO
グランとのラブえっち想像しながらを乳首シコシコあそこクチュクチュ
でも怖いのと膜は初めてで捧げたくて残ってた
484 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 21:08:35.38 ID:9i7uh2EU0
シルヴァ「グランとっ愛し合うの想像しながら乳首やあそこをいじってたッッ」
痴漢師グラン「僕、との?」ググググ
シルヴァ「...........ん、ふぅぅっ、ふっぅ」
シルヴァ「好きだった...........」
シルヴァ「君と知り合って、騎空団に来て、惹かれて.......」
痴漢師グラン「し、シルヴァ......」ググググ
シルヴァ「もう、長い事想いを秘め続けていた.......っ」
シルヴァ「歳は下だけど、君とこういう関係になってくれたらどれだけ幸せと思いながら自慰をしてたっっ」
シルヴァ『団長、団長、団長っっっっ、んっっっ』コリコリ♥
シルヴァ『いいよ、触って.......っ、もっと強くぅっ』シコシコ♥
シルヴァ『結ばれたいっっうううぁあっっあの子と愛し合いたい゛っっ』クチュ♥
シルヴァ『私が処女だと引かれるだろうかっっ、でも破るのは怖い......』クチュクチュ♥
シルヴァ『それに、できれば.......初めてはあの子にぃぃッッ』グチョグチョグチョッッ♥
シルヴァ『うああああッッ♥ イクぅぅぅぅぅ♥♥』プシャアアアアアア♥♥♥
シルヴァ「好き」
シルヴァ「好き、だ.......グラン〜〜〜っっ♥」
上限解放:痴漢師グラン ★★★☆→★★★★
ゴリュ
485 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 21:14:17.32 ID:9i7uh2EU0
シルヴァ「へっっっっっっっっ」
痴漢師グラン「孕ませたい」
シルヴァ「グラン、こ、これ―――」
グププププ
シルヴァ「子宮にッッ、、、、入ってるッッッッ♥♥♥♥????」
痴漢師グラン「もう妄想だけで終わらせないからね。こんな塔の命令じゃなくても僕、セックスするからね」
シルヴァ「グランっっっ♥♥」
痴漢師グラン「もう抜けないよ、雁がガッチリ子宮に食いついてるから中出しして僕が満足するまでチンポ小さくならないっ」
シルヴァ「いいよグランっっ、出してくれっ、射精してくれっっ」
痴漢師グラン「さっきの薬、排卵剤だから」
シルヴァ「!」ドキ♥!!
痴漢師グラン「本当に、孕ませるつもりだよ僕は」
シルヴァ「..................う、」
シルヴァ「嬉しい............っっっ」
痴漢師グラン「シルヴァっ.......!?!?」
ニュコ♥♥♥♥
シルヴァ「おっご♥♥ ほご♥ 孕みたいっ♥ グランのッ、子♥♥」
痴漢師グラン「本当に、本当に出すからね♥!? どれも嘘じゃないからねシルヴァ♥!!」 ヌコ♥ ヌコ♥
シルヴァ「いいッ♥ いいからッ♥」
シルヴァ「中出ししてぇっっっっ♥♥♥」
痴漢師グラン「ッぐ♥♥♥♥!!!!!」
痴漢師グラン「出す♥!! 妊娠確定中出しキめるからあっぁ♥♥!!!!!」ニュッコニュッコ♥♥!!
痴漢師グラン「う゛ああああ゛あ゛あ゛♥♥♥♥♥!!!!!」ズコ♥!!!
シルヴァ「ン゛ッッッッッッ♥♥♥♥♥♥」
どぼぼぼおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーッッッ♥♥!!!!!!!!!!!
びゅっっっっっびゅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーーーーーッッッ♥♥!!!!!!!!!!
486 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 21:18:24.10 ID:9i7uh2EU0
どびゅるるるるるるるるるッッッッッッッッ♥♥!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ぶりゅるるるる、ぶぶぶりゅるるるるるるーーーーっっっ♥!!!!!!!!!
びゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶッッッ♥♥♥♥♥♥♥!!!!!!!!
どびゅゅるるるーーーーーーッッッッ♥♥!!!!!!!!!!!
どぴゅーーーーーっっっっっ♥!!!!
ぶりゅるるるるるるるるーーーーっっっっっっ♥♥♥♥!!!!!
どぴゅりゅるるるるるるるる..........♥♥♥♥!!!!!!
んびゅッッッッッッ♥♥♥!!!!!!!!!!
んびゅぶぶぶぶぶぶぶッッッ♥♥♥♥♥♥♥!!!!!!!!
...........どっびゅううううううううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♥♥♥!!!!!!!!!!!!!!!
487 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 21:27:08.01 ID:9i7uh2EU0
シルヴァ「う゛っぐおおおおおお゛ーーーーーーーーッッッッッッッ♥!?!?!?!」
シルヴァ「ん゛お゛ーーーーーーーーーーーッッッッッ♥!!!!!!!」
どぷぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーー.......♥
カタリナ「ま、まだあれほどの量が出るのかっ」
アポロ「外に一滴もこぼれてはいないがシルヴァの中でどれくらい出ているか音で分かってしまう.....」
ナルメア「団長ちゃんの射精、すごい......」
アリア「むハァ♥ むはハぁッ♥」
痴漢師グラン「う゛っ、う゛ッ、う゛っ」ビュクク♥
シルヴァ(孕んだ♥ 分かる♥ グランの子供を妊娠した.......♥)
シルヴァ(卵っ狙い撃ちされてっ孕まされた♥)
痴漢師グラン「出るっ♥」ドッピュ♥
シルヴァ「や......った........♥」
シルヴァ「ン゛.........いぐ.........♥」
ビクン♥
488 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 21:41:20.88 ID:9i7uh2EU0
アポロ「5つ目の鍵が壊れた」
シルヴァ「―――」コププ♥
ナルメア「あと、一つだね.......」
アリア「っっっ」ドッキン!!
グラン「アリアちゃん..........」
アリア「!!!」ドキィ!!!!
カタリナ「私の考えからすると貴公はグランに特別な想いがあるとも思えない。どうする?」
アリア「........それはッ」
アリア「.....くっ、こんなふざけた......塔の命令など、聞く性分では、ないッ」
アポロ「そうか。確かに貴様がグランとするのを受け入れるとも思えなかった」
アリア「..........」
ナルメア「まぁしょうがないよね」
カタリナ「ここにある道具やらいま身につけさせられているハレンチな衣装も金になるかもしれないしもう十分だろう」
アリア「..........あ」
グラン「.....帰り、ますか」
スク
グラン「無理は言いません。皆さん、本当にありがとうございました」ブルンブルン
アリア「ぉ、ちんぽ........まだ、元気.....」ボソボソ
ナルメア「私アンちゃん起こしてくるね」
アリア「終わりか!?」
スタ
アリア「ひっ♥」
ビキビキ♥
アリア(おちんぽ、すごい、ガチガチじゃないか♥)
グラン「はい........アリアちゃんが自分からすると言わないのなら、ここはもう.....」トロトロ♥
アリア「そ、そうだな.......私から、言わない限り......」ハァハァ♥
グラン「はい............」ビンビン♥
489 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 22:01:04.82 ID:9i7uh2EU0
アリア「はぁはぁ...........♥ ごくっ.........♥ んハァ♥ ハァ♥」モジモジ
アリア「はぁぁっ..........、団長............っ」
痴漢師グラン「はい、どうかしましたか?」
@ 目を背けながらも変態みたいにグランの巨根を手で擦り出す戸惑いアリアちゃん
A おチンポ様を叩き「やりたいならさっさとやればどうだ♥!?」と言った瞬間に団長レイプを受ける28歳アリアちゃん
B 正直に経験がないと言い、グランをセックスへと誘う純真アリアちゃん
C 突如グランを押し倒して馬乗りになったイスタバイオン王女アリアはそのまま彼の馬チンポをマンコで飲み込んだ。
D 発情限界につき手を頭の後ろで組んで本能でヘコヘコ腰振ってオスに媚びる雌エルーンアリアちゃん
E 発情しすぎて自暴自棄なのか壁に手をついてガニ股でエルーンのエロ背中見せながら獣交尾を待つババァアリアちゃん
↓1〜3 コンマ最大
490 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/30(水) 22:02:58.35 ID:I9N9VG6lo
1かな
491 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/30(水) 22:02:59.27 ID:qbbBHTXuo
5
492 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/30(水) 22:03:48.38 ID:pA8D8V28o
6
493 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 22:18:11.77 ID:9i7uh2EU0
ダン!!!!!!!
アリア「くっっ、くっっっ♥」
痴漢師グラン「アリアちゃん!?」
アポロ「黄金の.....!」
アン「あれ、え?!」
ナルメア「アリアさん!?」
シルヴァ「はぁはぁ♥ うむ.......♥」
フリ♥ フリ♥
アリア「だんちょおおお゛......っっっ♥ だんちょぅううう゛ぅぅン♥」
痴漢師グラン「アリアちゃん、そんな壁に手をついてガニ股になってお尻突き出して何をしてるんですかっ」
アリア「ン゛ふーーーーーーーーーーーーーーッッッッ♥」フリフリ♥♥♥
痴漢師グラン「エルーンのエッチな背中見せられたら誘ってるようにしか見えませんっっっ冗談ならやめて下さいっ」
アリア「お゛っっっ♥ ん゛〜〜〜〜〜〜っっ、だんちょおおお゛お゛♥」ヘコヘコ♥♥♥
痴漢師グラン「声も低く唸って、ババ―――獣みたいですよ!? アリアちゃん!!」
アリア「お゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜ンっっっっ♥♥♥」
ピシャ♥ ピッ♥ ピッ♥
痴漢師グラン「お尻振るからエッチな汁が飛び散っちゃってますよぉ!!」ビンビン♥
アポロ「グラン」ポン
痴漢師グラン「アポロさんっ」
アポロ「察してやれ。あれは黄金の騎士だ」
痴漢師グラン「!!」
アリア「ンっふ♥ ん゛んん゛んん〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥////」
痴漢師グラン「アリアちゃん...........」
テク、テク、テク
痴漢師グラン「..............」
ガシ!!!!!!!!!
アリア「はぁッッッッッッッッッッ♥」
痴漢師グラン「アリア...........」
―――――――――――――――――――――――
――――――――――――
―――――――
494 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 22:25:30.86 ID:9i7uh2EU0
パンパンパンパンパンパンパンッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
アポロ「ッッッ」
ナルメア「ッッッ」
カタリナ「ッッッ」
シルヴァ「ッッッ」
アン「ッッッ」
ドスンッ!!ドスンッ!!ドスンッ!!ドスンッ!!ドスンッ!!ドスンッ!!ドスンッ!!ドスンッ!!ドスンッ!!ドスンッ!!ドスンッ!!
そこで交わっていたのは、獣だった!!!!
男はメスを後ろから叩きつける様に犯しまくっていた!!
女はオスの興奮を導く様に嬌声を上げ下品に足を開いている!!
交尾!!!!
これはヒューマンとエルーンによる獣の交尾だった!!!
↓1〜3 好き勝手にグランとアリアの獣交尾の様子を書いて下さい。
495 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/30(水) 22:29:08.39 ID:0dR5VjoJo
エンドレス交尾
ドスドスついて限界まで腰を押し付けて射精
萎えかけたら膣がちんぽを固くしてまた交尾が始まる
496 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/30(水) 22:41:14.10 ID:46QvQYmmO
返しみたいなカリが完全に膣壁に食い込んでるのを力任せにグッポグッポするたびにアリアちゃんが雄叫びみたいな矯声あげてる
繰り返すうちにナカはグランぴったりになって「つがい」が出来上がる
497 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/30(水) 22:50:23.18 ID:F1ptj5dMO
最後は完全に雄のモノにされた雌エルーンが孕ませ受精媚びしまくって雄はそれにしっかり応えて混ざり合うように交尾
498 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 23:05:20.63 ID:9i7uh2EU0
ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドス!!!!!!!!!!!!!!
痴漢師グラン「あああああああ出る!!!!!!!!!!! 出る!!!!!!!!!!!!」
ドスン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
アリア「お゛ッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!」
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
痴漢師グラン「ン゛ーーーーーーーーーーーーー♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
アリア「お゛ぎゅオ゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーー♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥!!!!!!」
ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドス!!!!!!!!!!!!!!
痴漢師グラン「お゛ーーーーーーー!!!!!! お゛ォーーーーーーーーーーー!!!!!!!」
アリア「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛!!!!!!!!!!!!」
499 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 23:17:02.98 ID:9i7uh2EU0
グッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!?!?!?!?!?!?!?!?
アリア「中でおちんぽの雁が引っかかってるン゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!!!」
痴漢師グラン「う゛おおおおおおおおおおおおおおおおおおがあああ!!!!!!!!!」
グッポン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
アリア「お゛っ、ンお゛ーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっっっっっ!?!?!?!?!?」
ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドス!!!!!!!!!!!!!!
アリア「ち゛ッッ力任せに゛!!!!!!!!! イ゛んッッッッッお゛っ、お゛っ、お゛っ!!!!!」
痴漢師グラン「ふんふんフンふんフンフンふんふん!!!!!!!!!!!」
ドスン!!!!!!!!!!!!!!!
アリア「ん゛お゛ッッまたザーメンクりゅ!!!!!!!!!!!!!!」
ブリュルルルルルルルルルルルルルルルルルルーーーーッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!
ドビュュルルルルルルルルルルルルルーーーーーーーーーーーッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!
痴漢師グラン「ぐおおおおおおおおおおおおお...............!!!!!!!」
アリア「ほおおおお〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ、おっほ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♥」
痴漢師グラン「はぁっ.......はぁっ..........はあっもう、無理......♥」
ヘナヘナ
アリア「んほ♥ お゛〜〜〜〜〜〜〜っっっっっ」
キュッキュ、ギュ♥
痴漢師グラン「んへぁッ♥!?!?!?!??!!? ババァマンコがまた締まった♥!!!!」
アリア「も゛っどぉぉ〜〜〜〜もっど交尾ぃぃ〜〜〜〜〜ん゛」
ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドス!!!!!!!!!!!!!!
ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドス!!!!!!!!!!!!!!
ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドス!!!!!!!!!!!!!!
アリア「ぎゃほンほんほンほん゛っほぉ゛ーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
500 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 23:34:41.81 ID:9i7uh2EU0
グッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ
グッポン!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
グポグポグポグポグポグポグポグポグポグポグポグポグポグポグポ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
痴漢師グラン「えへへへへへ♥♥♥♥♥ アリアのババァマンコ僕のチンポの形になってきたよお゛おおおお!!!!」
アリア「ぴったりになっでる♥♥♥!!!!! グランのおちんぽ専用マンケースに変わってる゛うううう!!!!」
痴漢師グラン「アリア゛ぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!」
アリア「グラン゛ーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!!!!!」
ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドス!!!!!!!!!!!!!!
痴漢師グラン「この雌エルーンマンコは誰のものだ!!!?」
アリア「グラン団長のヒューマン雄チンポのものですッッッッッッッ」
アリア「形もグランのドラフ以上のぶっとすぎる肉棒サイズに変わって嫁入り準備万端ですッッッ」
アリア「私は貴方の女になりました♥ 孕み袋です♥ 臭エルーンまんこにどうぞ好きなだけ種付けして下さいッッッ」
痴漢師グラン「そうだ!!! お前は僕のものだ!! 忘れるなよぉ!!!!」
ドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドスドス!!!!!!!!!!!!!!
アリア(これがエルーンの喜びッ♥ 雌エルーンは雄に背中向けて種付けしてもらうのが幸福なんだッ♥)
アリア(お父様ありがとうございますッッ雌エルーンとして精子ぶっ放してくれて感謝しかありませんッ♥)
痴漢師グラン「これで最後だ!!!! 射精するぞぉ!!!! 出るぞぉ!!!!!」
アリア(私はこの雄ヒューマンの女になりますッッ♥ 「つがい」として一生を捧げますッッッ♥)
アリア「出してぇ!!!!!!!! 子種汁をアリアの処女マンコにいっぱい出してぇ!!!!!!!!!!!」
アリア「受精させてください♥ 孕みます♥ グランの赤ちゃん産みます♥」
痴漢師グラン「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
アリア「あっはぁああああぁぁぁああああ゛♥♥♥♥♥♥♥ イグぅううううううううううう♥♥♥♥♥!!!!!!」
ドッッッッッッッッッッ、ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
501 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 23:40:12.89 ID:9i7uh2EU0
アリア「ん゛お゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜ッッッ♥ イクイクイクイクイク゛ぅぅぅぅ〜〜〜〜ッッ♥!!!!!!!!!」
どばぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーーーーーーーっっっっっ♥♥♥♥♥
アリア「おッ、おッ、おぐおッ♥ 私のマンコからザーメンいっぱい噴き出ちゃって゛る゛ぅぅぅぅぅ」
痴漢師グラン「構わない゛ッッッ、おおお゛まだ出る゛ッッッ!!!!!」
アリア「ふンぐぅぅぅぅぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」
痴漢師グラン「アリア゛ぁ〜〜ッッッッ♥♥♥」
アリア「ぐらン゛〜〜〜〜〜♥♥♥」
どぷ...........どっぷ♥
どっびゅ♥
ガチャン
502 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 23:45:13.62 ID:9i7uh2EU0
アポロ「全ての鍵が壊れた.........!」
痴漢師グラン「やっ....たぁ」ヘナヘナ
アポロ「グラン!」
ナルメア「グランちゃんっ」
カタリナ「グラン!!!」
シルヴァ「グラン!」
アン「グラーン!!」
アリア「ぐりゃん゛〜.....っっ」
ガシ
アポロ「........よく頑張ったな」
痴漢師グラン「アポロ....さん........っ」
アポロ「休んでから上へ登ろう。私達はこの塔に勝った」
痴漢師グラン「は...い........」
痴漢師グラン「すぴー..............」
アポロ「よくやったな........」ポンポン
503 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/30(水) 23:54:18.08 ID:9i7uh2EU0
〜〜〜〜アスモダイの塔・6階 〜〜〜〜〜
痴漢師グラン「5階の中出しミッションは六階への試練も兼ねていたみたいですね」
アポロ「さすがにな」
痴漢師グラン「アポロさん......あの.....♥」
アポロ「もう少し後だ。完全にこの塔を制覇してから.......」
アポロ「好きに顔射していい.........♥」
痴漢師グラン「〜〜〜〜〜〜〜〜はいっっっっ♥♥♥♥」
ナルメア「あっ! あれがこの塔の最上階にある宝物かな」
アン「うん、そうっぽい!」
シルヴァ「ふぅ、やったな。みんなご苦労様」
アリア「当然の結果だな」
痴漢師グラン「じゃあこれを持って帰ってこの依頼は完了です!」
みんな「やったー!」
>>504
アスモダイの塔最上階にあった宝物。普通に金目のトレジャーでもいいですが。
504 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/30(水) 23:56:08.11 ID:+KlNxMcbO
6つの指輪と沢山の金目の物
505 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/31(木) 00:19:33.21 ID:HQds7tpH0
痴漢師グラン(指輪がある.......6つ。丁度6つだ......)
痴漢師グラン「.....うん」ギュ
アン「すごいんじゃないコレ! 相当なルピになりそうな物ばっかり!」
アリア「依頼は宝物を手に入れろという挑戦めいた内容だったしこれらは全て我々の物としても構わないだろう」
アポロ「渡せと言われたら高額で取引するか........」
シルヴァ「これで騎空団の財政事情も良くなるだろう」
ナルメア「良かったぁ」
カタリナ「では回収しよう!」
こうしてグラン達は無事依頼を達成し、得たトレジャーで騎空団の資金も回復した。
そして..............
506 :
◆IL9RLkIu.w
[saga]:2020/12/31(木) 00:30:50.67 ID:HQds7tpH0
〜〜〜〜騎空艇の団長部屋〜〜〜〜〜
.............シコシコシコシコ!!!!!!!!!
グラン「アポロ! ナルメア! アリア! カタリナ! シルヴァ! アン!」
アポロ「んあ〜〜♥」
ナルメア「んぁー♥」
アリア「んはああ〜〜♥」
カタリナ「あ〜〜〜♥」
シルヴァ「んっあぁ〜♥」
アン「あ〜〜〜〜♥」
グラン「それじゃあ皆の顔に射精しますっっ!!!」
グラン「顔射します!!!!!」
アポロ「ああ♥ こい♥」キラリ💍
ナルメア「よく頑張ったねグランちゃん♥」キラリ💍
アリア「私達はお前のものだ♥」キラリ💍
カタリナ「好きなだけぶっかけていいっ♥」キラリ💍
シルヴァ「いつでもどこでもだよ♥」キラリ💍
アン「グラン、大好きだよ♥!」キラリ💍
グラン「幸せだっ♥ こんな綺麗な人達をお嫁さんにできて良かった♥」シコシコシコッッッ!
グラン「顔射病になって良かったぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♥!!!!」シコ!!!!
どっびゅうううぅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーーー.................................♥♥♥♥♥♥♥♥
〜 Fin 〜
507 :
◆IL9RLkIu.w
[sage saga]:2020/12/31(木) 00:37:14.79 ID:HQds7tpH0
ひとまず終わりです。最推しの一人のアポロがしょっぱなで来てリビドーヤバかったです☆
次グラブル書くならこの続きか顔射病で醜い容姿になったグランくんと悪い新団長とのお話とか。
原作設定が面倒なので性格と容姿だけで後はオリジナルのRPG風とかもやりたい。
とりあえずお付き合いありがとうございました! 良いお年を!
508 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/31(木) 00:39:11.22 ID:fWHp4X2TO
年末におつ
とても捗った
509 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/31(木) 00:44:08.75 ID:fcghXvPCo
乙でした
グランが帰ってきてからの見送り組とかも見たかったけどまあキリがいいもんね
510 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/31(木) 01:19:30.88 ID:vCZbDjtM0
いやー素晴らしかった…
完堕ちアリア最っ高にエロい…締めの6人侍らせあ〜んもたまらない…
乙でした!
511 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2020/12/31(木) 05:33:29.82 ID:HsPx/u9Bo
おつでした
完結おめでとう、楽しかったよ
次回作も待ってるぜ
512 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/01/02(土) 08:47:59.43 ID:q7XJiJtmO
おつ、楽しめた。ありがと
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