友人男「セフレいないの?w」 金髪男「なに.......!?」

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504 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 17:26:12.04 ID:+dI/LTnBO
@
505 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 17:42:58.53 ID:1q51UkShO
一ヒロインこのぐらいの尺でも長いとなるとエロシーン1つぶち込むのも一苦労だな
506 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/24(日) 17:48:40.03 ID:oJno0Clw0
--------学校前-----------------------------

真面目男「留学少女さんへのアピールをもっとしないと学校生活が終わってしまう…」

真面目男「金髪男もなんだか彼女を意識しているようだしそろそろ一歩踏み出さなければ!」

真面目男「よし…! ………………って…、ん?!」


留学少女「……」テクテク


真面目男「留学少女さん! 彼女も今帰りなのか!」

真面目男「留学少女さーん!」タタタタタ!




--------帰り道-----------------------------

真面目男「学校生活はどうかな? 楽しいかな?」

留学少女「はい……とても」

真面目男「勉強も順調?」

留学少女「頑張っています」

真面目男(可愛いぃぃーーーーーー!! 彼女の長い髪の毛に巻かれたい!)

留学少女「真面目男さんは金髪男さんとお友達ですよね」

真面目男「ん????? うん…………?」

留学少女「金髪男さんの好物とか、好きな物って知っていますか?」

真面目男「まぁ知ってる方じゃないかな。それがどうかしたのかい?」

留学少女「もっと………金髪男さんの事知りたくて…………」

真面目男「…………………」

>>507 真面目男は、
@ 自分の事を真摯にアピールし交流を深める
A 訳も分からず素直に教えると一緒にいる時間終了
507 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 17:49:07.02 ID:rAaofDN5o
1
508 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/24(日) 17:57:41.19 ID:oJno0Clw0

真面目男「僕は………もっと君の事が知りたい」

留学少女「え?」

真面目男「僕の事も君に知ってほしい」

留学少女「真面目男さんの……事?」

真面目男「う、うん…………………今、君と一緒にいるのは僕…だから…」

留学少女「あ…すみません……直接本人に聞けばいい事なのに…」

真面目男「いやっ、僕も差し出がましい意見で…っ」

留学少女「聞かせて下さい」

真面目男「へッ?!」

留学少女「真面目男さんの事、聞きます」

真面目男「留学少女さん…………………!!」

真面目男「あっと、じゃあ、あそこへ入ろうかっ、お、おしゃべり、とかっ」

留学少女「え、どこへ…?」

真面目男「えええええええっと、あそこっ」


>>509真面目男が連れていく場所
509 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 18:06:52.10 ID:MCQZEhxTO
本屋の中にカフェがある奴
510 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 18:09:52.07 ID:BUqjt3UXO
こりゃこっちがヒロイン脱落かな……
511 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/24(日) 18:23:16.03 ID:oJno0Clw0
--------ブックカフェ-----------------------------

留学少女「お店の本をデスクで読んで良いんですか?」

真面目男「立ち読みよりは健全だろう?」

留学少女「なんだか恐縮してしまいます…」

真面目男「ははは、ちょっと変わったカフェとか思えばいいさ」

留学少女「はい」

真面目男「それじゃ……」


  …。


留学少女「ふふ、そうなんですか」

真面目男「それでね…」


  …。


真面目男「そのカフェラテ良い匂いだね。僕も君と同じものを頼めば良かった」

留学少女「頼みますか?」

真面目男「ん……」

留学少女「?」


  …。


真面目男「ははは」

留学少女「ふふ」

真面目男「………留学少女さん」

  ニギ

留学少女「え………」

真面目男「………」ジ…

留学少女「真面目、男さん……」

真面目男「……」ニギ


>>512 留学少女は手を握ってきた真面目男の手を…
512 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 18:24:37.36 ID:ViAxWjEL0
ごめんなさいと言って離す
513 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 18:25:59.23 ID:BUqjt3UXO
それは受けられないと謝りつつ、ゆっくりとどける
514 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/24(日) 18:34:53.01 ID:oJno0Clw0

留学少女「ごめんなさい……」

  ス……

真面目男「………!」

留学少女「……」

真面目男「まだ…早すぎたかな?」

留学少女「えっと……」

真面目男「ごめん、今後はゆっくり知り合っていこう」

留学少女「ごめんなさい…好きな人が…いるんです」

真面目男「へ……………?」

留学少女「…………」カァァァァァァ

真面目男「え゛ーーーーーーーーーーーー!?!?!?!?!?!?」

留学少女「楽しい時間でした……日本で色々な経験をしたいと思っていた中でも、とても…」

真面目男「パクパク」

留学少女「でも…真面目男さんとはお友達でいたいです…」

真面目男「そ、そんな…………」

留学少女「ごめんなさい…」

真面目男「好きな人って…誰?」

留学少女「え………?」


>>515
@ 普通に金髪男と伝える
A 金髪男の耳に入るかもしれないので内緒にする
515 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 18:35:52.85 ID:oSaxpzEKO
1
516 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/24(日) 18:46:28.66 ID:oJno0Clw0

留学少女「金髪男さんです」

真面目男「ゴホッッッ!? ゴッホ!? ゲホゴホッッ!!! 金髪男ォ!??!」

留学少女「は、はい///」

真面目男「そんな…………あいつ………? ………何故……金髪男…?」

留学少女「あ、ある日、話しかけてくれて………すごい、楽しい人だなって思って…だんだん……///」

真面目男「ガーーーーン」

留学少女「言わないで下さいねっ、絶対っ」

真面目男「ガーーーーーーーーーン」

留学少女「あの………ですから真面目男さんのお誘いは受けられません……」

真面目男「………………」

留学少女「………」

真面目男「ふっ…………ふふふ…………っ」

留学少女「?」

真面目男「君はまだ僕の全部を知らない。金髪男より秀でている所は沢山ある!」

留学少女「……」

真面目男「僕は諦めない……僕はね、君が好きだ」

留学少女「ありがとうございます…」

真面目男「まだ金髪男と付き合ってるわけじゃないんだろう?」

留学少女「…それは…………………、…………はい」

真面目男「僕は頑張る、そして君を振り向かせる」

留学少女「真面目男さん……」

真面目男「チャンスはあるはずだ」

留学少女「………」

真面目男「帰ろう。僕は逆に燃えてきた! 金髪男は君にふさわしくはない!」

留学少女「私の方が逆にふさわしくない気が……」

真面目男「君は素晴らしい! 君は可愛い!! さぁ帰ろう!!」

真面目男「僕の勝負はッッッここからなんだ!」

留学少女「は、はい……」

真面目男「負けないぞ金髪男ーー!」





--------自宅の自室-----------------------------

金髪男「へっくしゅっ」

517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/24(日) 19:59:28.55 ID:oJno0Clw0
--------気弱男の自室-----------------------------

気弱男「メス犬剣道部長さんっ!!」シコシコ!

気弱男「このアナル狂いっ!」ビュビュ!!

気弱男「キリッとした目つきしてるのにドスケベなんてスケベすぎるよ!」シコシコ!

気弱男「もっと汚れろ!」ビュー!

気弱男「はー……………金髪男君にアナル開発されてた剣道部長さんを見てからオナネタに困らない…」

気弱男「でも更新したいなぁ、でもラッキースケベなんてそうそう起きないしなぁ」シコシコシコ

気弱男「はぁ〜〜、また剣道部長さんのエロイベ見れないかなぁ」シコシコシコ

気弱男「ちょっと徘徊しよ………」






--------夜の公園-----------------------------

気弱男「ここでイチャイチャしてるカップルとかいないかなぁ」

気弱男「青姦カップル覗いてオナニーしたい……」

気弱男「まぁ出会わなくて当然、そしたら剣道部長さんでまたここでシコろ!」


  コソコソ


気弱男「…………? そこに人がいたような……」


剣道部長?「………」コソコソ


気弱男「!!? 剣道部長さん…………?!」


剣道部長「………」コソコソ


気弱男「僕に気が付いてない……………。ここで一体何を……?」

気弱男「……………」

気弱男「追ってみよう…………」コソコソ
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/24(日) 20:07:20.03 ID:oJno0Clw0

剣道部長「……………」コソコソ


気弱男「すごい茂みの奥を行くな…………公園の灯りがほぼもう無いよ…」

気弱男「一体………ゴク…………一体剣道部長さんは何を…………」


  コソコソ

  コソコソ

  コソコソ


気弱男「………止まった………………?」

気弱男「………………」

気弱男「……………」


  ……〜


気弱男(何か聞こえた………! 声っ??? 剣道部長さんの?)

気弱男「ゴックン……………ゆっくり……ゆっくり……」

  ソソソソソ……

気弱男「なにを………しているんだ………………っ?」

  ソソソソソ……

気弱男「よし………この茂みの隙間から覗ける…………」

気弱男「なにを………剣道部長さんなにを………!!」


  チラ


>>519 剣道部長がしていた事
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 20:18:17.40 ID:pLQoVFyWO
ニンジンアナル開発学校編
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 20:20:02.81 ID:i3vIOs+CO
金髪男による開発の真っ最中。アナル舐めによがり狂ってるいる。

金髪男出すのがダメなら安価下
521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/01/24(日) 20:21:26.78 ID:oJno0Clw0
>>519 学校編とは…?
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 20:37:17.95 ID:pLQoVFyWO
申し訳ない余計なものついた
ニンジンアナル開発のみで。無理なら安価下
523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/24(日) 20:54:34.15 ID:oJno0Clw0
>>522 了解です


剣道部長「んっっっっ、んぉっっっっんおっっっっ!!」

  ズッポ! ズッポ!!


気弱男「!?」

気弱男(お尻の穴に、人参入れてっる! 人参でアナニー、してる!!)


剣道部長「外でするなんてぇっ、やっぱり怖いっけどっ、もっとエッチにならなくちゃっ」

剣道部長「こういう事して金髪男君に似合う女の子にならないとぉぉぉぉ……! んぉぉぉぉ……!!」

  ズッポズッポ!

剣道部長「ああん、人参かたぁいっ中々頑丈で折れそうにないぃ…っ、いい〜〜〜〜……!!」


気弱男「はぁッはぁッ…………すごい…!!」シコシコ


剣道部長「これでもっとアナル敏感にできるっ、人参で金髪男君好みのお尻になるねっ」

剣道部長「んっお、んっっお! こんな外でっっ、お尻の穴に人参入れてっ恥ずかしいっでも気持ちいいっ」

剣道部長「金髪男君もっと私のお尻の穴いじってぇぇ〜〜〜〜〜!!!」

  ズポズポズポ!!


気弱男「変態……!! 変態……!! ここは公共の場だぞ…! もう剣道部長さんは汚れまくってたんだ…!」シコシコ!

気弱男「でる……!」ビュビュ!!

気弱男「何度でも出る…!!」ビュ!! ビュ!! ビュ!!


剣道部長「はぁ〜〜〜〜〜〜、あっあっああっ!」

剣道部長「あっふぅ…………うんん〜〜……ん゛〜〜〜〜……うふぅ…」

剣道部長「気持ちいい…………でも金髪男君にしてもらってる時の方がずっとずっと気持ちいいな……」

剣道部長「金髪男くんん〜〜〜ああぁん、金髪男君〜〜〜っ♥」
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/24(日) 21:06:16.81 ID:oJno0Clw0

剣道部長「お尻気持ちいい〜〜〜……っっっ」

気弱男「出るぅ……!!」ビュクク!

剣道部長「……え!?」

気弱男「!!」ガサ!!

剣道部長「誰かいるの!?」

気弱男「はぃぃぃ!!」シュタ!

剣道部長「気弱男君!?!? あっっ、まさかっ、ずっと……っ」ササ

気弱男「うぅう………」ピンピン!

剣道部長「ひぃあっ、なに出しているのっ!?」

気弱男「これはっ、あっ」

剣道部長「近づかなっ」

  ギュムゥ!!

剣道部長「んぉぉっ、人参がお尻に入ったままでっっ、おう゛っっ」

  ゴロン!!

気弱男「あの…大丈夫……?」

剣道部長「こ、来ないでっ」ジタバタ

気弱男「………お尻に人参入ってるから…動けない…?」

剣道部長「ひうぅぅぅぅぅぅっっっ、あっち行ってェェ!!」
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/24(日) 21:40:38.18 ID:oJno0Clw0

気弱男「僕………僕…………」

剣道部長「こないでっ、こないでっ、全部忘れてぇ!!」

気弱男(なんだこの状況………! ラッキーすぎるよ! ラッキースケベすぎるよぉ!)

気弱男(こんなの利用するしかないっ、勇気を出せ僕ぅ!!)

剣道部長「ひぃぃぅっ、人参、抜かないとぉっ」

気弱男「僕………………学校で剣道部長さんと金髪男君が隠れてエッチな事するの、見たっっ」

剣道部長「えっっっ…!!!」

気弱男「二人共………す、すごく…えっちだった……ね……♥ えへ、えへ」

剣道部長「お願い、誰にも言わないでぇっ」

気弱男「注意が足らないよ……だから…こんな一大事になっちゃうんだよ………」

  ザッ…ザッ…

剣道部長「ひぃぃぃぃぃ」

気弱男「僕が……守らないと…………」

剣道部長「気弱男君…っ?」

気弱男「えへ♥」

剣道部長「っっっ」ゾク!

気弱男「僕、前に金髪男に剣道部長さんとセフレだって嘘ついた」

剣道部長「な、何でそんな事……!? あっ、だから彼、私にいきなりあんな事……っ」

気弱男「今でも信じてるみたい………単純だよね………証拠も何も見せてないのに……」

気弱男「その事許してくれない………?」

剣道部長「ゆ、許すっ、でもそれ嘘だって改めて金髪男君に言ってほしい……っ」

気弱男「………それは……嫌…かも…」

剣道部長「そんなぁっ…」
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/24(日) 21:53:07.39 ID:oJno0Clw0

気弱男「金髪男とはもうセックスしたの……?」シコシコ

剣道部長「なにっしてるのっ」

気弱男「セックス!! したの!!?」シコシコ

剣道部長「してない゛ぃッッセックスはっ、結婚してからじゃないとぉぉ、う゛ううぅぅ……っっ!」

気弱男「して……ない…? それなのに、クソ穴開発………?」

気弱男(何してるんだよ金髪男……! そういうフェチ!? ああっ、そう考えるとそれはそれで興奮する!)

気弱男(いや、剣道部長さんの言葉を聞くに彼女の方が潔癖で金髪男は手を出しあぐねているのかな???)

気弱男(金髪男、あれで真面目だからなぁっ、ああっもどかしいなっ)

気弱男(もっと剣道部長さんのエッチな所みたい…! もっと見せてよ金髪男!!)

気弱男(ここが分岐点だ…………! よく考えろっっっ!)

気弱男(どっちがエロい!? 僕のオナニーが更に捗るのはどっちだ…!?)



@ 気弱男(こう言っている女子が結局金髪男君の巨根にマンコもクソ穴もグッチョグチョに堕ちていく方が興奮するなぁ…!)
A 気弱男(フェチを突き進んだ方がエロい!! ケツ穴! 腋! 足の裏! 膝裏! マンコは終着点だよ!)

↓1〜5 多い方
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 22:00:07.62 ID:pLQoVFyWO
2
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 22:14:50.18 ID:Q7DXTLKl0
2
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 22:20:22.52 ID:rAaofDN5o
1
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 22:24:24.31 ID:ckgqHe3DO
2
531 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 22:25:01.30 ID:Rmg3dCKNO
2
532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/24(日) 22:38:46.70 ID:oJno0Clw0

気弱男(そうなんだ……金髪男は僕より上級の変態なんだ……)

気弱男(僕も新たなフェチの開拓をする機会なのかもしれない……!)

気弱男「剣道部長さん……僕、もっと金髪男に嘘を吐くよ…………」

気弱男「剣道部長さんが嫌がる事、もっとしてほしいから……だから……」

気弱男「汚れて…!」

剣道部長「気弱男君っっっ―――――――――――」










--------翌朝の学校-----------------------------

金髪男「…………」モンモンモン

男子「おはよ!」

金髪男「………おお」

男子「あれ? なんか不機嫌?」

金髪男「ムカムカするからちょっと出てく」

男子「帰ってきたら直っててねぇ」

  ガララ

金髪男「………」テクテクテクテク!!
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/24(日) 22:57:09.93 ID:oJno0Clw0

女子「でねぇ」

剣道部長「うん…………」

  テクテクテクテク!!

金髪男「……」

剣道部長「あっ……金髪男く、」

  ガシッ

金髪男「ちょっと来い」

剣道部長「…」ドキ

女子「ちょっとどこ連れてくのよぉ」

金髪男「……」

剣道部長「……ごめんね、部活でちょっと」

女子「金髪男と剣道部なんかあったの?」

剣道部長「ん、あとで話す」

金髪男「早く」

剣道部長「うん…………」

女子「ちゃんと話してよー」


  

--------武道場裏-----------------------------

弱気男「ん……っ! 来た!」

  サササ



剣道部長「もう、いいでしょ………何か、用…?」

金髪男「昨日、弱気男から画像とメッセージが来てよぉ…!」

剣道部長「……」ドキ

金髪男「アイツと……あんな事…っ」

剣道部長「………画像は別に……変な事してなかったでしょ…」

金髪男「その後したんだろ!! あんな! エロい事!!」



弱気男『僕のブラフを……君と金髪男は本当にするんだ!』

弱気男『勇気をもって言わなきゃ金髪男は一線を越えない! 君から言わないと!』



剣道部長「………したいの? 金髪男君も…」

金髪男「俺…だって、お前と……!」

剣道部長「…」ドキ!

金髪男「>>534な事してぇ!!」


>>534 フェチなプレイ
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 23:01:15.04 ID:Q7DXTLKl0
ラバーセックス
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 23:13:14.77 ID:Rmg3dCKNO
脇コキ
536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/24(日) 23:24:33.04 ID:oJno0Clw0

剣道部長「………」ヌギ

金髪男「!」

剣道部長「するなら…早くしよ……HR始まっちゃう…」

金髪男「ラバー……スーツ…!! だからジャージだったのか!!」


弱気男(おっほーー! 着て来てるぅ!? シコる様に買ったやつのサイズ剣道部長さんに合ってて良かったぁ!!)シコシコ!


剣道部長「………マスク…も、する?」

金髪男「当たり前だ!!」

剣道部長「ん…」

  キュ

金髪男「おおおおおッッッ」

剣道部長「すごい興奮…してるね…」

金髪男「エロっ、エロっ!!」カチャカチャ

剣道部長「あっ、ペニス…出してるの…っ? マスクで見えない…っ」

金髪男「剣道部長!!」

  ガバ!!!

剣道部長「んあああっっ♥」

剣道部長(押し倒された…っ♥ 金髪男君が私でこんなに興奮してくれてるっ♥)

  ギュッ ギュム ギュ

金髪男「つるつるのラバースーツえろぉぉ…こんなの我慢できるかよぉっ…」


弱気男(二人共ドスケベすごいぃぃぃ!)シコシコシコ!

537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/24(日) 23:36:46.36 ID:oJno0Clw0

金髪男「はぁはぁ」ギュギュギュ

剣道部長(見えなくて怖いのに触れてくれるのが好きな人だから逆に興奮しちゃうっっ)

金髪男「口が……空いてるな…」

剣道部長「んへぁ?! 口、口はぁ」

金髪男「口だけ開かれたマスクしてよぉっ、弱気男と何したんだ……?」

剣道部長「なにもっ、なにもっっ、私は金髪男君だけにしかっ」

金髪男「くそぉぉッッ…ッ」

剣道部長(悔しくても、弱気男君とはキスしたって思っていても…無理やりしてこない♥)

剣道部長(やっぱり優しい、この人♥ この人が大好きぃ♥)



弱気男「結婚式までキスしないと誓う女子! それが、それがまさか!?」ビュー!

弱気男「どう出るの剣道部長さん! 金髪男は無理やりはしないよっ!」ビュー!

弱気男「君次第だ! どれだけ自分が汚れてしまうかは! 金髪男君を汚してしまうかは君次第なんだぁ!!」ビュー!



剣道部長「んは♥ は♥ はれぇぇ♥」

金髪男「こんな口に、なにも、し、しないっのはっ、ぐうううううっっ」

剣道部長「あっ♥ あ゛ーーーーーーッッッッ♥!!」


@ キスしてぇぇぇぇぇ♥!!!
A チンポなら口に入れていいからぁ♥!!(以後キスはしない)

↓1〜3 多い方
538 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 23:39:09.52 ID:Q7DXTLKl0
@
539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 23:39:15.24 ID:Rmg3dCKNO
2
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/24(日) 23:39:43.44 ID:23vi5dZfO
541 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/25(月) 00:01:11.40 ID:UdInz3kx0

金髪男「ぐおおおおおおおお!!!」

  ズッポ!!!!!!

剣道部長「お゛びょおおおおおおおおおッッッッッ♥!!!!!!」

金髪男「おっっっっ、おッッッ」


弱気男「キスを許さない女子の口にデカチンポいったぁ!!!」シコシコシコ!!


剣道部長「じゅぶりゅぶぶぶぶッッ♥!!! ぶっぶぼッ♥!! じゅるるるるるるッ♥!!!」

金髪男「す、吸ッッッわッ!! すげッッッッ!!!」


弱気男「あの巨根を何なくしゃぶり出した!?!? 初めてじゃないの!?!? 何処まで君はぁ!!」ビュ!


剣道部長「んっぼ!! んっぼッッ!! んっっぼ!!! んッんッんッんッ!!」

金髪男「あ゛ッ、お゛ッ、お゛ッ、フェラ気持ち♥ もっとしてくれ剣道部長ぉ♥」

剣道部長「んッんッんッんッんッんッ!!!! んッんッんッんッんッんッッッ!!!!!」

  ブッポ!!ブッポ!!!ジュルルルルルル!!!!!ジュルルルルルルルルル!!!!!!

剣道部長「へぇあ、んろろろろろろろろろ……!!! れおれろれろれろれおれろれろッれろろ!!!」

金髪男「今までの誰よりもっっ、すげっっっ」

剣道部長「ぶっはッ……」

金髪男「くぅっ♥」

剣道部長「今まで、誰に…口でしてもらったの」

金髪男「え…? 留学少女と、オカ部長――――――――」

剣道部長「んぐじゅぶぶぶぶぶぶぶぶぶッッッッッッッッッッッッ!!!!!」

金髪男「ぐおおあああああああッッッッッ♥!!!!」

剣道部長(弱気男君が他にもセフレしてると思ってる女子がいるって言ってたけど! やっぱりあの二人!!)

剣道部長(負けるもんか!! このオチンポは私のものなんだからぁ!!!)

剣道部長「んぽッんぽッんぽッ!!! じゅっちゅぷ!! じゅぶぅぅぅッッッッ!!!!」

剣道部長「ちゅーーーーーーーーーーーーーッッッ!!!! ぶちゅじゅずずずずずーーーーッッッ♥!!!」
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/25(月) 00:13:05.30 ID:UdInz3kx0

金髪男「俺のチンコ普通に咥え込めたのお前が初めてだ!! すげぇ! 剣道部長の口すげぇ!!」

剣道部長「ぶぼぼ! ぶじゅ! ちゅぽちゅぽ!! じゅるるる!!」

金髪男「気持ちいい!!!」

剣道部長(震えてる??? 出るの? 射精するの金髪男君っ?!)

金髪男「くぅぅっ、くっ、くぅっ!!」

剣道部長(私の口に全部出してぇぇぇ!!!!!)

剣道部長「じゅるるるるるるるるるるるるるるッッッッッッ♥!!!!」

金髪男「ぐッッッッッッ!!!!!!」


  ビュブブブブブブブブブブブブ!!!!!!!!!!!


剣道部長「んびゅぅぅぅぅうぅうぅ!?!?!?!? ふんぐぅぅぅぅうぅ!!!!!」

金髪男「あ゛ーーーーーーーー…………♥」

剣道部長「ゴクン………!」

金髪男「えっっ…!!」

剣道部長「ゴクン♥ ゴクン♥ ……ゴクン♥」

金髪男「ま、マジかよ…………♥」


弱気男「精液…飲んで……るぅ…♥」フニャチン


剣道部長「ゴクン…………ゴク…………ゴク…♥」

金髪男「お前……どんだけ……♥」

剣道部長「ぷあっ………………んちゅ……ぺろ……ぺろ……♥」

金髪男「へへ………♥」

剣道部長「…………全部ぅ……飲んじゃっ…たぁ…♥」


  ムアアアアア……♥

543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/25(月) 00:18:39.90 ID:UdInz3kx0

  ……。


金髪男「ふぅ………すげかった…♥」

剣道部長「もう戻らないと」

金髪男「ああ、そうだな!」

剣道部長「もう…スッキリしたら機嫌よくなって」

金髪男「俺もお前とエロい事したいんだからな、弱気男にばっか……させんなよな」

剣道部長「もちろん! もちろん!」キュン

金髪男「うおっ、そうか、それならいい。悪かったな、朝から」

剣道部長「良い…よ♥ でもこれからは事前に…ね♥」

金髪男「ああ……」

剣道部長「金髪男君…」ギュ


弱気男「あ゛はぁ〜〜〜、現実は僕の入り込む余地ないのが滑稽〜〜ぃ♥」

弱気男「最高だったよ剣道部長さん〜……♥」


544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/25(月) 00:21:16.82 ID:XdbYxmbaO
剣道部長
金髪男開発+自己開発+まさかの気弱男のフェチ援護で本番とキス以外ならなんでもオッケーとかやばいことに
もうアナルでイけるし人参は呑み込めるしごっくんできるし多分スパンキングにも目覚めて独走状態
しかもスーパーの様子からして次は多分茄子に手を出す

オカ部長
ライバルの出現に焦り色仕掛けや足コキ程度なら朝飯前。電話オナだってしちゃう
友人男との関係が微妙に怪しいが今のところは大丈夫?
野外露出に抵抗などの良識はあるため剣道部長よりは一歩後ろあたりか

留学少女
身体が小さくて本番失敗。控えめな性格と体型のせいか他二人よりはかなり出遅れており性知識も小説頼りのもの
純愛小説のようなこともしたい思考がそもそも他二人と違っている。真面目男も正攻法で来そう
初めての料理も上手くできたり勉強できたりエロ以外の能力は高い様子

各ヒロインの現状って大体こんな具合で合ってる?
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/01/25(月) 00:29:05.10 ID:UdInz3kx0
>>544 大体その通りです。剣道部長もオカ部長も純愛したいと思ってはいますが…。
546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/25(月) 00:38:23.29 ID:UdInz3kx0
--------学校・教室-----------------------------

留学少女「……………」チラ

留学少女(もうすぐHRなのに金髪男君が戻ってきてないな……)

  ダダダダダ!!!!

金髪男「ふーーーーー! 間に合ったか!」

剣道部長「私の教室なんでここより遠いのかなっ、じゃあね金髪男君!」

金髪男「ああ、またな!」

剣道部長「うん、また!」タッタッタッ

留学少女(剣道部長さんと一緒に…………?)

金髪男「あぶねぇあぶねぇ」

男子「機嫌直った?」

金髪男「ああ!」

留学少女(なに……していたんだろう……)

留学少女(オカ部長さんとも…ゲームで、交流していた……)

留学少女(私……何もできてない……)

留学少女(ううん………お弁当つくったり……小説…勧めたり……した)

留学少女(大丈夫………大……丈夫……)チラ

金髪男「………にへへ♥」

留学少女「……………………………」ズキ……ズキ……
547 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/25(月) 00:53:02.26 ID:UdInz3kx0
次回>>393 
金髪男の単純さを利用したご褒美エロアリのお勉強予定

真面目男と成績勝負するかどうか
@ する(コンマで勝負。敗北した場合、真面目男に良い事起こる。勝ったら真面目男完全に諦める)
A しない


↓1〜5 多い方 >>393でのイベントもあれば留学少女を主軸に3ヒロインと義姉達のもの安価して今回終了
548 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/25(月) 00:59:19.77 ID:hI6Rs5OoO
A
>>393のイベントっての勉強中の出来事ってこと?
真面目に勉強中消しゴムが転がって留学少女のスカートの中に入り、金髪男は探しているうちに下着に触れてしまい留学少女もそれを拒まない
549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/25(月) 01:06:18.72 ID:OmJfcXIgo
せっかくだし@
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/25(月) 01:14:59.51 ID:J4oQW/9ZO
2で
金髪宅にやってきた留学少女と姉二人が遭遇
見た目レベル高い女子の登場に姉二人は動揺するも胸囲の戦闘力を見せつけて勝とうとするがじゃれ過ぎで勉強進まず
真面目に頑張ろうとしている彼を邪魔しないでくださいと珍しく留学少女が静かに怒りと警戒心を顕に
集中するために金髪男の部屋に鍵をかけて2人きりになる
(その後エロがあるかご褒美までお預けかはお任せ)
551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/25(月) 01:41:11.68 ID:DoRVE8oWO
流石にここまで来て盗られるリスクは避けたいので2
勉強会のイベントというか、同時刻別所でのイベントも可能なら
剣道部長、金髪男の為に新たなフェチエロ知識を身につけるが勉強が少し疎かになってスコアダウン
流石に浮かれ過ぎたかと凹み、少し冷静になる
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/25(月) 07:48:14.13 ID:dgLPRkvl0
勉強を教えるのが上手い留学少女に感心する金髪男だが至近距離で言葉を紡ぐ唇に耐えきれずキスしてしまう
留学少女も(ご褒美は後にあるし)これくらいは構わないと拒まずやがてお互いキスしまくることに
553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/25(月) 13:11:10.43 ID:VBXGY4lc0
そういや気弱男ってある意味で剣道部長と
セックス(に至るまでのフェチプレイを教える)フレンドになってるんだな。その気になればいつでも視姦はできるし
554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/25(月) 22:26:56.47 ID:UdInz3kx0

  お昼休み……………


友人男「もうすぐテストあるな……」

金髪男「そうだな……」

気弱男「そうだね……」

真面目男「お前達テストが近いと毎回沈んでるがそれならちゃんと勉強したらどうだ?」

気弱男「やる気でない…」

金髪男「やりたくない…」

真面目男「ふん、じゃあ自分のせいじゃないか」

友人男「良いよな頭いい奴は」

真面目男「僕はちゃんと勉強しているからな」

気弱男「はぁ〜」

金髪男「はぁ〜」

友人男「はぁ〜」

真面目男「まったく……」
555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/25(月) 22:36:03.80 ID:UdInz3kx0
--------学校・教室-----------------------------

金髪男「はぁ〜」



留学少女「金髪男さん、溜息ついてどうしたんでしょう…」

女子「もうすぐテストだからテンション下がってるだけでしょー」

留学少女「なぜテストだと気落ちしてしまうのですか?」

女子「お馬鹿がバレるからw」

金髪男「おい! 聞こえてんぞ!」

女子「キャハハww」

金髪男「机に座ってると勉強しろって脅迫観念が襲ってくるから去る!」

留学少女「あっ…金髪男さん、勉強よろしければ私と一緒にしませんか?」

金髪男「勉強なんかしたくねぇー!」ダダダダダ……・

女子「筋金入りの勉強嫌いだねw ああいうのは手遅れになんなきゃ直んないよ!」

留学少女「…………」
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/25(月) 22:55:06.31 ID:UdInz3kx0
--------学校・オカルト研究部室-----------------------------

金髪男「勉強したくねぇー…」

オカ部長「ちゅぱ、ちゅぱっ、何言ってるの? あ、テスト近いからか」シコシコ

金髪男「ん………」

オカ部長「それとも私のフェラですぐイっちゃいそうだから別の事考えて感じるの抑えてるのぉ?」シコシコ

金髪男「どっちも」

オカ部長「むっへへへ…学校で女子にフェラさせて金髪男君ってば勝ち組じゃぁん♥ 誇れよぉ」

金髪男「勉強するよりお前とこういう事してる方が良い……」

オカ部長「嬉しいなぁ……れろれろれろ」

金髪男「うっ……お、お前って勉強できる方?」

オカ部長「出来る方」

金髪男「マジかよ……っ、クソっ……」

オカ部長「んちょ、れ……れれれ…、私がもし将来あり得ない出世したら養ってあげるよ」

金髪男「俺だって何も考えてないわけじゃねぇ……っ、くはぁ…気持ちいい…」

オカ部長「んろろ、れろ、ふへ、ぺろぺろ…」

金髪男「でも頼る未来ももしかしたらあるかも…」

オカ部長「んっふーっ、そう言われちゃったら私人生頑張っちゃうかもぉ」

金髪男「なぁ、もうちょっと強めにフェラしてくれてもいいぜ」

オカ部長「え、一応私の全力なんだけど」

金髪男「そうなのか、わりぃ…」

オカ部長「………ちゅぱっ、ちゅっっぱ!」

金髪男(でもちょっと強くなった……、まぁ剣道部長並のフェラは無理か…)

オカ部長(……別の人と比べられた?)

金髪男「おっと、やべぇもう休み時間終わる。フェラさんきゅーな、気持ち良かった」

オカ部長「ぷぁ………ごめんね、イかせられなくて」

金髪男「こんな時間ないのにしてくれただけで俺は満足だぜ、じゃ戻るな」

オカ部長「ん」

  ガララ……

オカ部長「エロでしかアピールできない私は……」
557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/25(月) 23:09:08.91 ID:UdInz3kx0
--------武道場・女子剣道部部室-----------------------------

金髪男「れろぉぉぉぉぉぉ…………れっろぉぉおおおっ………」

剣道部長「んっはぁ……腋…舐められて変な感じする……」

金髪男「良いのかよ部室をこんなヤリ部屋みたいにして、ちゅぱちゅっちゅ」

剣道部長「皆もう帰ったし大丈夫……部活終わった後のここなら、暫く人来ないから…」

金髪男「へへ、じゃ存分に……ぺろぺろ、れろ」

剣道部長「もぉおっなんで腋なのぉっ」

金髪男「……結構好きだから」

剣道部長「変態…」

金髪男「人の事言えんのかよ………腋汗すげぇぞ、うま」

剣道部長「ひぅぅ、んふぅ……ゾワゾワっするっ」

金髪男「次からシャワー浴びる前に舐めさせてくれ……」レロレロ

剣道部長「そっ、それは駄目っっ部活後は臭いがあるからっ」

金髪男「それが良いんだろ、その臭い嗅いで舐めてぇ」ペロペロ

剣道部長「うそぉっそんなの、無理ぃっ」

金髪男「いいだろ、じゅぱ、な? 舐めたい……部活後の…腋」

剣道部長「弱気男君、もしかしてまた何か金髪男君を煽ったりしたっ?」

金髪男「……じゅぱ! じゅるる!」

剣道部長「んっふくぅッ……!」

金髪男「れろれろ……」

剣道部長「か…………んがえ、とく……………」

金髪男「やった…………れろれろれろ……」








  ビュルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

  ブッピュルルルルルルルルルルルルルルッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!!!


剣道部長「んえ゛ぇ………え゛ぁ〜〜〜〜……………」

金髪男「ふぅッふぅッ、そのまま…まだ飲むな…口の中で精液溜めてろ」

剣道部長「なは、なひ…すりゅの゛」

金髪男「俺の精液を口に入れて飲み込むまでを動画にして弱気男に送る」

剣道部長「かはっ…………は…………♥」

金髪男「……良いか?」

剣道部長「は……………ごぽ、ぽ…………おぽ………」

金髪男「……」

剣道部長「…………ひひほ♥」Wピース


  ……………●REC
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/25(月) 23:12:29.02 ID:nY1ZE242O
昨日あたりから気弱男が弱気男になってない?
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/01/25(月) 23:16:10.22 ID:UdInz3kx0
>>558 すんません、なんとか気を付けます。

560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/25(月) 23:50:02.06 ID:UdInz3kx0
--------昇降口-----------------------------

留学少女「………ふぅ…本を読んでいたらまた遅くなった…」

留学少女「…あ……金髪男君の靴がまだある……」

留学少女「待って……ようかな…………、…………迷惑かな…」

金髪男「あれ、留学少女も今帰りか」

留学少女「あっっっ……はいっ、金髪男さんもっ?」

金髪男「ああ、門のとこで剣道部長待ってっけど」

留学少女「…………え………」

金髪男「武道場行くのに学校のサンダルで行くんじゃなかったぜ」

留学少女「そこへ……何しに?」

金髪男「あー……っと、剣道部長と色々」

留学少女「……そう……ですか…………………」

金髪男「なぁ、前に言ってた事だけど無理して続ける事もないからな」

留学少女「え……………?」

金髪男「これからも関係続けたいってやつ。返事曖昧なままだったからよ」

留学少女「無理なんてしてませんっっ!!」

金髪男「あそう……それなら俺としても嬉しいけど……じゃ、………また機会があったら」

留学少女「…………は…い……」

留学少女(進めないっ……あれから一歩もっ…私っ…自分じゃ結局っ…)

金髪男(なんか存在が儚すぎて積極的に行きづれぇんだよなぁ……)

留学少女「…っ…………」

金髪男「……」

>>561
@ じゃあな(留学少女は自分から金髪男に行かなければならないと決意)
A お前も一緒に帰るか?(金髪男はそれでも自分から行かないと留学少女が離れてしまうと思い行動する)
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/25(月) 23:52:54.78 ID:LI18xEFF0
2
562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/26(火) 00:02:04.63 ID:egeKdOO/0

金髪男「……お前も一緒に帰るか?」

留学少女「……え……でも、ご迷惑じゃ……」

金髪男「帰るだけだし迷惑とかねぇ」

留学少女「………」

  テクテクテク

金髪男「続きをする機会は俺が作っても良いか?」

留学少女「え…?」

金髪男「続けて良いんだろ! もう気持ちは変わっちまったか!?」

留学少女「続け…たい、です……………その気持ちは……変わる……ハズない…っ」

金髪男「ん……っ」

留学少女「あぷ……!? ん…っ、んん・・・・・・」

留学少女「ちゅっ♥ ちゅうっ♥」

金髪男「もう…離さないからな」ギュウウ

留学少女「ちゅ、ちゅっ、――ちゅっっ♥♥♥♥♥」
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/26(火) 00:17:18.18 ID:egeKdOO/0
--------帰り道-----------------------------

金髪男「剣道部長も勉強できるんだよなー」

剣道部長「もちろん。部活だけじゃないから」

金髪男「留学少女も良いしなぁ」

留学少女「頑張っています」

剣道部長「日本人なのに負けてちゃいけないでしょー金髪男君」

金髪男「お前よりも留学少女成績良くないか?」

剣道部長「え゛!? 嘘ッそこまで良いの!?」

留学少女「どうでしょうか……」

剣道部長「すごいなぁ」

留学少女「剣道部長さんも剣道、すごいです」

剣道部長「日本と世界って感じがしてどうにも気恥ずかしいね…」

剣道部長「でもテスト期間は部活ないし勉強頑張るよ!」

金髪男「やりたくねぇ〜……」

剣道部長「やりたくないって、やるつもりはあるんだ?」

金髪男「ない」

剣道部長「あんたね…」

金髪男「テストどうすっかなぁ」

剣道部長「どうすっかなぁじゃなくて勉強するの!」

金髪男「うへぇ」

留学少女「…………」
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/26(火) 00:39:56.58 ID:egeKdOO/0
--------電車内-----------------------------

  ガタンゴトン ガタンゴトン

剣道部長「前みたいに混み混みじゃなくて良かったぁ。前がおかしかっただけだけど」

留学少女「はい」

剣道部長「それにしても………」

金髪男「くぅ………くぅ……………」

剣道部長「すごい寝てる……部活もしてないのに――――」

剣道部長(って、私と部室でしたから…!?)

留学少女「金髪男さんが降りる駅まで寝かせてあげた方がいいですね」

剣道部長「ん、そうだね。他に乗客いないから迷惑にならないし」

金髪男「くぅ、くぅ」

  コクン、コクン

留学少女「頭……横に倒れそうです」

剣道部長「私達に挟まれてるから……どっちかにもたれかかってくる感じ、だね…」

留学少女「そう、ですね……」

金髪男「くぅー」カクン

留学少女「あっ…こっちに♥」

金髪男「くぁ?」ビクン

金髪男「…ふぐぅ」

留学少女「戻った…」

金髪男「くー……」

剣道部長「今度は私の方にっ♥」

金髪男「む」ビクン

金髪男「ぬぅー……くぅー……」

  ガクン ガクン ガクン

留学少女「こっち…っ」

剣道部長「こっち…っ」


金髪男「くー………………」


  ガクン

寝ている金髪男は…
@ 留学少女の方に。
A 剣道部長の方に。
B 器用に留学少女に膝枕され、剣道部長に下半身を。(ヒロイン二人、向こうも金髪男とエッチな事していると知る)

↓1〜3 高コンマ
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 00:41:49.32 ID:Up5wIum1O
@
566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 00:44:22.41 ID:g5tV4mzvO
剣道部長はフェラの時に気がついてなかったっけ?
1
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 00:57:38.23 ID:ubZf5c25o
3
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 00:59:03.18 ID:wx5Fq9g6O

これ以上部長に焦りと言う名の燃料注いだらどんだけエロくなるのか
569 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/26(火) 23:02:35.89 ID:egeKdOO/0

  コテン

留学少女「……♥」

剣道部長「あ…」

金髪男「くー……………」

剣道部長「……」

留学少女「金髪男さんの髪、良い…匂い…」

>>570 金髪男の頭(髪)を…
@ クンクン
A ペロっ
B ちゅっ
 程度…大・中・小記入
570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/26(火) 23:25:30.42 ID:0l3caT9FO
3中
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/26(火) 23:36:25.74 ID:egeKdOO/0

留学少女「ちゅっ」

金髪男「んが………」

剣道部長「!!!」

留学少女「ちゅ………、…………金髪男…さん」ナデナデ

剣道部長(頭に、キスっ…!? 洋画でたまにあるやつっ…!)

剣道部長(あれは家族愛とかそんな感じの意味合い、だったけ!?!?)

留学少女「ちゅ…………………ちゅっ………………」ギュ

剣道部長(いやテンプレの意味合いじゃ測れない! 単純にこれは異性愛……!)

留学少女「ん…ちゅうっ…♥」

剣道部長「え、あ、あ、えぅあ」


アナウンス『次は〇〇……〇〇……』


剣道部長「あ……金髪男君が降りる駅…」

留学少女「ハッ」アセアセ

金髪男「んが…」
572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/26(火) 23:40:01.31 ID:egeKdOO/0

留学少女「きっ、金髪男さん、そろそろ降りる駅です」ユサユサ

金髪男「んぁ……………?」

金髪男「留学…少女………………」ポー

留学少女「駅、つきます」

金髪男「……離さねぇぞぉ留学少女ぉ」

留学少女「あっ、金髪男さ―――」

剣道部長「え…」

金髪男「ちゅう…っ!」

留学少女「んむぅっ♥」

金髪男「お前は俺のぉ……れろ…ちゅ」

剣道部長「金髪男君っ!」

金髪男「ふが!!? ………あー…………?」

留学少女「//////」

金髪男「あれ……、電車…」

剣道部長「もう降りる駅つくよ……っ」

金髪男「―――――剣道部長!? あれ!?」

剣道部長「……」

  キィィィィィィィィィィ…………

金髪男「やべ、寝ぼけてた」

留学少女「さ、さようなら」

金髪男「んああ。じゃな。剣道部長も」

剣道部長「……うん」









  プシーーーー

  ガタンゴトン………ガタンゴトン……………


剣道部長(口でしてもらった事あるんなら……そりゃ普通、キスくらいしてるよね……)

留学少女「//////」
573 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/26(火) 23:45:49.43 ID:egeKdOO/0
--------剣道部長の家-----------------------------

  カキカキカキ…………、…………

剣道部長「金髪男君と留学少女さんのキス見ちゃって勉強に身が入らないな……はぁ…」

  ゴロン

剣道部長「潔癖すぎるのかな私……キスも許さないなんて……」

剣道部長「憧れるけど…憧れるけどするならやっぱり結婚式の誓いでしたいな…」

剣道部長「もっと金髪男君が私を見てくれるような事しなきゃあの二人に負けそう……」

  ガバッ

剣道部長「もうちょっとエッチについて自分で調べてみるか…、これならってものがあるかもしれない」

剣道部長「スマホで検索ッ、と」




  そして次の日……


574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/27(水) 00:01:50.19 ID:311ayt9k0
--------武道場-----------------------------

金髪男「あっ、あっ、あっ、あっ! 腋すげっ、夢見た腋コキすげぇ気持ちいっ!」

剣道部長「うふふ、もっと擦りつけて良いんだよ。私の腋は金髪男君のオチンチン専用なんだから自由に使ってね」

金髪男「気弱男にもか!」コキコキ!

剣道部長「もちろんっっっ」

金髪男「はぁッはぁぁッ♥ 腋っ、腋っ」

剣道部長「んっふ、んっ、ぁ、どうしよう…私も何だか気持ち良くなってきちゃったかも……っ」

金髪男「舐めてても感じてたしお前は腋も性感帯なんだよ! 俺とお似合いだ! 腋! 腋!」

剣道部長「ああんっっ、嬉しいっ」

金髪男「やべぇぇッ、腋っ気持ち良すぎる!! 出すぞ! 腋射キメる!!」

剣道部長「良いよッッいっぱい出してぇ!!」

金髪男「腋にっっ出る!!!」

  ドッッププププププリュリュリュリュリュリュリュッッッッッッッッッッ!!!!!!
  
剣道部長「んはぁ、熱いのが腋にいっぱい来たぁッッ♥」

金髪男「んっぐっふぅぅぅッッッ………!!!!」

  ドププププププププ………!!!!!!!!!!

金髪男「剣道部長も気持ち良いかっ? チンコで腋犯されて良いかっ」

剣道部長「んっ……♥ おちんちんでも……金髪男君に舐められるのでも気持ちいいのぉ」

金髪男「よっしゃ♥ やった♥ 剣道部長っ♥ んべろっっ!!」

剣道部長「んひゃぁッッ、もう片方の腋をっ♥」

金髪男「ちゅずずっ、ちゅぱっ、もっと使わせてくれっ、剣道部長のっっっ、れろろっ」

剣道部長「うん…金髪男君ならず〜っと使っていいんだよ……………………………♥」

金髪男「れぇぇ……♥ んへぇっ♥」

剣道部長(あああ♥ 『勉強』の甲斐があったぁ♥)

剣道部長(もっともっと『勉強』すればもっともっと求められるっ…♥)
575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/27(水) 00:12:44.42 ID:311ayt9k0

  さらに次の日…………


剣道部長「私の腋マンコに金髪男君のデカマラぶち込んでぇッッッッ!!」

金髪男「いくぞぉ!!!!」

  ズリュン!!!!!!!

金髪男「くッッッッはぁぁぁあああああ♥!!! 腋にチンコ挟まれてるぅーーー!!!」

剣道部長「んああ゛あ゛ッッ、腋マンコ処女ッ金髪男君にあげられたぁ♥♥ やったあ♥」

金髪男「我慢汁と腋汗で充分に濡れてるから動くぞ!! 我慢できねぇ!!」

剣道部長「来て来て来て来て!!!!!!!!」

金髪男「オラ! オラ! オラぁッ!!! 腋マンコなら俺のチンコも自由に動かせるぜ!!」

剣道部長「あ゛っん、ん゛ッッ!!」

剣道部長(今までで一番喜んでくれてる♥ 幸せ♥)

  ニュプ!ニュプ!ニュプ!!

剣道部長「んっはぁああッッ、やばい、私も本当にっ感じてきたっっ」

金髪男「へっへへ、尻の穴と同じく腋も開発されちまったのかなっ、最高だぜ剣道部長♥」

剣道部長「金髪男君の為ならっなんでもするのぉ♥」

金髪男「よし! 腋マンコも俺のだ! 俺専用腋マンコに中出しする!!」

剣道部長「イ゛っ♥ ぎでっ♥ 私もっ、イ゛、イッグ♥ イクイクイクイクッッッッ!」

金髪男「腋で孕めっ剣道部長!!!」

剣道部長「い゛ぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅッッッッッ!!!!!!」

金髪男「おおおおおおおおおおお!!!!!!」


  ドビュュルルルルルルルルルルルルルーーーーーーーーーーーッッッッッッッッ!!!!!!!!!!!


剣道部長「んっふおおおおおおおおおおおおおお゛ーーーーーーーー♥!!!!」

金髪男「くはああああーーーーーー♥!!!!!!」

剣道部長(ああ……何か大事な事…)

金髪男(忘れかけてるけど…)

剣道部長(金髪男君の為なら良いか…♥)
金髪男(気持ちいいから良いか…♥)


  ドビュビュューーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!

576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/27(水) 00:19:38.43 ID:311ayt9k0
--------塾-----------------------------

講師「えー、だいたいの学校でテストが近いという事でここでも実力テストを行います」

講師「結果は学校のテスト前に出ると思うのでその結果を見て自分の弱点を追及してください」

女子「ここでもテストとかだるいよねぇ」

剣道部長(もっともっともっともっと)

女子「何か怖っ」






--------剣道部長の家-----------------------------

剣道部長「んへへ♥ もっとエッチな事、勉強しなきゃ♥」

剣道部長「金髪男くぅん♥」(頭ピンク

剣道部長「よしよぉしっ! 頑張るぞ!」

↓剣道部長が勉強するフェチエロを安価して今回終了。複数あれば今後にストックするかもです。
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/27(水) 00:24:24.75 ID:Ej+YLofkO
意外とまだやってなかったはずのパイズリ
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/27(水) 00:29:37.72 ID:ABLwI/HDO
これは成績落ちますわ…
荒縄亀甲縛り
579 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/27(水) 01:13:40.90 ID:m4g94YK5O
留学少女→キス(最多)、フェラ(口内受止)、混浴、本番未遂
オカ部長→キス(ファースト)、フェラ(受止失敗、未射精)、オナショー、足コキ
剣道部長→ キス(禁止)、フェラ(呑み下し)、野菜アナニー、野外プレイ、アナル射精、スパンキング、精飲動画撮影(送信済)、ダブルピース、ラバープレイ、脇コキ、今回の+α
多分ヒロイン達との到った行為や開発こんな感じだと思うけど、ラーニング速度ぶっ飛んでる剣道部長に誰も勝てる気がしない
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/27(水) 15:18:51.49 ID:pW7A3vpl0
映画館の踏襲するなら乳首開発優先したいけどフェチな方法がわからん……
とりあえずニップルクリップ(自作)を装着とか
581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/27(水) 15:23:14.42 ID:sSUG1G9/0
ちんちんにハチミツかなにか美味しい感じのものぬってすごいフェラかイラマするとか
なんか金髪男が得意な料理を利用したい…
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/27(水) 15:42:12.94 ID:+h6kGbBLO
>>581
別スレで学んだが互いの全身に(生クリーム)塗って舐め合うのもかなりエロい。蜂蜜の方が低コストで済みそうだけど喉渇きそうやな
583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/27(水) 15:45:18.98 ID:I9TOq/YVO
くっ殺騎士のコスプレしてイメージプレイとか
584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/27(水) 21:21:05.90 ID:311ayt9k0

剣道部長「すごいっ、世の中こんなに性行為の方法があるなんて!」

剣道部長「なにからしようかなっ、金髪男君なら全部喜んでくれそうっ」

剣道部長「んは…ぱ、パイズリがオーソドックスでいいかな」

剣道部長「私の胸でもできるかな…」クイクイ

剣道部長「オカ部長さんの胸なら容易そうだけど、んしょ…ん……」

剣道部長「ネットにはパイズリにサイズは実際あまり関係ないってあるしこれくらいなら…」クイクイ

剣道部長「何とか挟めそう……えへ、金髪男君のぉ…オチンポ♥」ズリズリ




――――――――――――――

――――――――――

―――――  




金髪男「ふんっ! ふんっ! ふんっ!!」

剣道部長「あっ、は♥ あっん、あぁっ! すごい、金髪男君のデカチンポ私の胸の中で暴れてるっ」

金髪男「擦れて痛くないか!?」

剣道部長「大丈夫だよ、私こそごめんね上に乗って動いてもらって」

金髪男「お前を見下ろすってだけで最高なんだぜ! むしろ良い!」

剣道部長「んっふ♥」

  ズリ!ズリ!!

金髪男「おっぱいッ、おっぱいッ!!」

剣道部長(本当に気持ちよさそう…汗と涎が私の顔に落ちてくる)

剣道部長「ペロっ♥ 美味し♥」
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/27(水) 21:23:28.37 ID:311ayt9k0
金髪男「ローション買ってよかったなっ、色んな事に使えそうだ!」ニュル!ニュル!!

剣道部長「うんっ、もっとスケベな事しよっ!」

金髪男「へへへ! ふんッふんッ!!」

剣道部長「もっと強めに締める?」

  ギュム♥

金髪男「おおッッ!?」

  ズリュン!!

剣道部長「あっっオチンポ外れちゃったっ」

金髪男「はぁはぁはぁ……ちょっと興奮しすぎたかな…はぁ…はぁ…♥」

剣道部長「私もまだ慣れてなくて…ごめんね」

金髪男「全然いい…………ちゅ」

剣道部長「あんっ、腋…っ」

金髪男「普通ならキスしたいけど、駄目だしな」

剣道部長「うん………」

金髪男「なら腋だ♥」グググ

剣道部長「はぁん、オチンポさらに大きくなったぁ、すごぉい♥ ぶっといぃ♥」

金髪男「また胸寄せてくれ」

剣道部長「うん♥」ギュム

金髪男「よぉし」

  ズリュン!!

剣道部長「んっっ」

金髪男「うっぐぐぐ♥」

剣道部長「すぐイキそう?」

金髪男「ああっ」

  ズッリズッリ!! ズッリズッリズッリ!!!

剣道部長「イってっ、私のおっぱいで射精して!」

金髪男「出るっ……パイズリで出る!」


@ 胸に挟まれたまま顔射
A おっぱいに先っぽ埋めてパイ射
586 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/27(水) 21:34:27.38 ID:SpcZ4yMUo
1
587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/27(水) 21:43:51.97 ID:311ayt9k0


  ドプリュリュリュリュリュリュリュリュ!!!!!


剣道部長「んはぁッッッ、ぷふぁっ、顔にっっっっ、熱いぃ〜〜ッッ♥!」

金髪男「ぐぅおおおおおおッッ♥!!!! すげっ出るっっっ!!」

剣道部長「ん゛あ゛ぁぁっっ、んっぷ、ぷあっ…♥ 顔に精液いっぱぴ…」

金髪男「はぁぁッ、あ゛ーー気持ちいい♥ 最高っ」

剣道部長「ぷぁ……んはぁぁ………臭いすっご……」

金髪男「顔射……キメちまった。すげぇ征服感…♥」

  ヌリヌリ

剣道部長「あ゛は゛ん、オチンポの先っぽで精液顔に塗りたくられてるぅ…」

金髪男「もうちょっと出るから……っ」

  ンビュゥゥゥゥゥ……!!

剣道部長「ん゛っ……」

金髪男「ふぅぅぅぅ」


  ドロォリ♥


剣道部長「ん、ぺぇ〜〜〜、ベロベロ…ベロぉ………幸せェェ……♥」
588 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/27(水) 21:51:19.77 ID:311ayt9k0

  …。

  …。

  …。

  …。


--------塾-----------------------------

講師「―――――――では前に行った実力テストを返却します」

  ザワザワ

  ザワザワ

剣道部長「でへへぇ、えへ、えへ、むへ」

女子「最近キモいねーアンタ。そんなに良い事あったの?」

剣道部長「まぁ…うん///」

女子「このこのぉー! 羨ましい奴めぇ!」ポカポカ

剣道部長「もーやめてぇっ///」

女子「あ、テスト返される番来たよ。行こ」ガタ

剣道部長「うん」ガタ





  ストン

女子「んー…まぁこんなもんかー」

剣道部長「」

女子「あんたはどうだった?」

剣道部長「」

剣道部長「」

剣道部長「」

女子「……………マズそうだね」






--------塾の帰り道-----------------------------

  トボトボ

  トボトボ

  トボトボ

  トボトボ

剣道部長「浮かれすぎてた……色欲に溺れすぎてた………」

  パシン

剣道部長「………………ふーーーーーー!」
589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/27(水) 21:57:39.45 ID:311ayt9k0
--------学校-----------------------------

剣道部長「ごめん! 塾のテスト結果すごく酷くて暫くはえっちなの禁止でお願い!」

金髪男「え゛」

剣道部長「完全に色ボケしてた……、テスト勉強そっちぬけでパイズリのやり方とか調べてて…」

金髪男「俺はもともと何にもやってねぇけど」

剣道部長「勉強する。テストが終わるまでお互い我慢しよう」

金髪男「そうか……………」

剣道部長「でも!」

金髪男「む」

剣道部長「テストが終わったら、またいっぱいしようね」

金髪男「ああ」

剣道部長「やった」

剣道部長「私、下がった成績取り戻さないとだから猛勉強しないと……金髪男君も頑張って」

金髪男「………お、おう……………」
590 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/27(水) 22:20:20.02 ID:311ayt9k0

  ……。


金髪男「勉強………しなきゃいけないのか…………」

金髪男「勉強って………なんだ………勉強って………」

  カツン

オカ部長「お、マイダーリン」

金髪男「!」

オカ部長「暗ーいね、どっかした?」

金髪男「……い、今から口でしてくれねぇか!」

オカ部長「今?? んー……テスト期間中は放課後オカルト研究部使えないんだよねー」

金髪男「じゃあどっか外で良いトコ見つけてっ」

オカ部長「嬉しいな、そんなに私を誘ってくれて」

金髪男「ああっ! お前と俺はセフレだろ!?」

オカ部長「うん。でも…………やめとこーう」

金髪男「な、なんで!?」

オカ部長「テスト勉強したいのです」

金髪男「べ、勉強…………………っっっ、お前そこらへん結構真面目なのかっ」

オカ部長「………………………んー…………まー…………」

金髪男「なんだよその要領の得ない返事は! まさか友人男との先約入りまくってるじゃねぇのか!?」

オカ部長「あ、そーいえばそーいう設定だったねまだ」

金髪男「?????」

オカ部長「わ、私さんって女子はね…………痛くて、単純で、キモいからぁ…あのぉ」

金髪男「なんだよ!」

オカ部長「前フェラしてる時に流れでぇ…言っただけだけだけど…」

オカ部長「しょ、将来貴方をマジで養うために人生…ならぬ勉強をちょー頑張ってる最中……でして」

金髪男「!!?」

オカ部長「引かせてすいましぇん、ごめんなさい……でもでも、でもね…スケベだけじゃないって所も君の女として見せたい」

金髪男「オカ部長……」

オカ部長「あうううううううう、ごめぬっっっ!! キモくてしゅいましぇんっっっ!!」

  ダダッ………………

金髪男「あっ!」

金髪男「…………」

金髪男「情けねぇ…」

金髪男「………………………俺も頑張る、か」
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/27(水) 22:31:31.33 ID:311ayt9k0

  カリカリカリ

金髪男「……どこからどう勉強して良いか分からねぇ」

金髪男「くそ、だが自分なりにできる所までやってやる!」

男子「おっっっ!?!? 金髪男が勉強してる!?」

金髪男「なぁ、こことかあそことか分からないんだけど教えてくんねぇ?」

男子「そこ試験範囲の最初のとこじゃん、もっと先なら付き合うけどそこはなぁ」

金髪男「そうだよなぁ……みんなも同じく勉強しなきゃだもんなぁ」ガックシ

男子「俺も頑張るからお前も頑張れとしか言えんね」

金髪男「うい、気にすんな」

  カリカリカリ

金髪男「むーーーー…………」

  カリカリカリ

金髪男「ぬーーーーー………」

金髪男「うーーーーーー………」


留学少女「……」チラ


592 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/27(水) 22:44:41.71 ID:311ayt9k0

  キーンコーンカーンコーン

金髪男「家に帰ったら義姉達でシコりそうだし図書室で勉強しよ」


留学少女「………」




--------学校・図書室-----------------------------

  カキカキカキ

金髪男「………」

  カキカキカキ

金髪男「………」

金髪男(やべぇなぁ、分かんねぇとこばっか……やめてぇ…)

金髪男「いやっっ、やらなきゃ駄目だろ! 結果は出なくてもやらなきゃ!」



  カキカキ

金髪男「……」プスプス

  カキカキ

金髪男「……」プスプス

  カキ

金髪男「頭痛い」プシューーーーーーーー

留学少女「金髪男さん」

金髪男「お……………留学少女?」

金髪男(そういや図書室によくいるのすっかり忘れてた)
593 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/27(水) 23:06:14.97 ID:311ayt9k0

留学少女「お勉強ですか?」

金髪男「ああ、柄になくな」

留学少女「……順調ですか?」

金髪男「んー…自分なりにやってるよ」

留学少女「…………………私、金髪男さんのお勉強見ましょうか?」

金髪男「へ???」

留学少女「教室でも苦悶の表情で教科書と向き合っていたのを見て、その、金髪男さんはお勉強があまり好きではないと感じました」

留学少女「私はそれでも…嫌いでも頑張っている金髪男さんを助けたいです」

金髪男「……ぶっちゃけありがたいけどお前、自分の事あんだろ。日本のテストだし」

留学少女「試験範囲は一通り勉強しました。今は復習の最中です」

金髪男「でもなぁ…」

留学少女「……」

金髪男「いや、今更格好つけてもなんも得ねぇ。頼む、助けてくれ、全っ然進まないんだ」

留学少女「はいっ」



  そうして金髪男は留学少女に教えられながらテスト勉強をした。

  秀才である彼女の指導で金髪男は瞬く間にテスト範囲の内容を理解していった…!


  …。


留学少女「これこれこうで………」

金髪男「なるほど……ほうほう…」


  …。


金髪男「分からない、なんでこれがこうなるんだ???」

留学少女「これはこういうことで……」

金髪男「あっ、そういう……」


  …。

594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/27(水) 23:40:18.15 ID:311ayt9k0

オカ部長「勉強ー………勉強ー………」カキカキ

オカ部長「ハハハ…金髪男君にキモい本心言っちゃった……気味悪がられたかな……」

オカ部長「でも勉強ー……だって好きだからー……」カキカキ



  ……。



友人男「テスト勉強めんどっ! ゲームしよ」

  …。

友人男「オカ部長! オカ部長、イク!!」ピュル…



  ……。



気弱男「もしもし、剣道部長さん!? 今度、金髪男君に亀甲縛りを」

剣道部長『気弱男君、テスト期間中はもうエッチな事やらない、ごめんね』

気弱男「あはい、分かりました」

  プツ

気弱男「勉強しよ」

  ヴー

気弱男「ん? 真面目男だ」

気弱男「はい、なにー?」

真面目男『ああ、またアダルト動画が欲しくなってな』

気弱男「今テスト期間中…」

真面目男『勉強は日々の積み重ね。僕はもうテストの準備は万端だ』

気弱男「また留学少女さんに似た感じの女の奴が欲しいんでしょ? そういうのあまりないんだけど…」

真面目男『いいじゃないか。くれ』

気弱男「えぇ……」

>>595
@ そんなのすぐに用意できないよぉ!
A (もしかしたら金髪男君って留学少女さんとも…) ん、分かった…探してみる。→気弱男、家で一緒に勉強する留学少女と金髪男の様子を撮影して真面目男はそれ見てテスト惨敗
595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/27(水) 23:41:55.58 ID:DkCsocM3O
2
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/28(木) 00:11:11.22 ID:5kHKFtqy0

気弱男(もしかしたら金髪男君って留学少女さんとも…)

気弱男「ん、分かった…探してみる」

真面目男『頼むぞ。できればすぐ』

気弱男「分かったよぉ」

  プツ

気弱男「一か八か金髪男君に聞いてみよう。彼女と何にもなくて動画用意できなくても真面目男が怒るだけだし」

  prrrrrrrrrrrr

気弱男「…」

金髪男『よう、なんだ?』

気弱男「もしもし金髪男? 聞いたよ! 金髪男も剣道部長さんとセフレになったって!」

金髪男『セフレって言うか、キスも本番もなしだから良く分からん関係だな』

気弱男「うんうん、それで金髪男ってもしかして留学少女さんもセフレにしちゃったとかあるー?」

金髪男『まぁ留学少女ともセフレ…とまではいかねーけどキスしたり性器擦りあったり……』

気弱男「す、すごいよ! さすが金髪男!」

金髪男『で、それがなんだよ』

気弱男「それがね、真面目男が留学少女さんのエロ動画ほしいって言ってきて困ってるんだ」

金髪男『はぁ? あいつこそセフレだろ? 直接自分でとればいいじゃねーか』

気弱男「あーうーん、撮らせてくれないんだって」

金髪男『じゃあ俺も無理だと思うぜ』

気弱男「金髪男と留学少女さんが一緒にいる所の動画だけでもいいんだ」

金髪男『それエロ動画って言うのか?』

気弱男「見る人によってはなるんだよ! 平面と思っている物でも観測者が違うとそれは立体に見えちゃうとかそんな感じ!」

金髪男『良く分からんけど明日、土曜だから撮るなら月曜になる………まぁ明日明後日と留学少女が勉強教えに俺の家に来てくれるけど』

気弱男「私服!? 余計にいいじゃん、二人が良かったらちょっとだけお邪魔して撮影したいんだけど!」

金髪男『留学少女が良いって言うなら良いぜ』

気弱男「やった!」

金髪男『言ったらだぞ』

気弱男「うんうん!」

金髪男『じゃ、聞いてみるわ。また後でな』

気弱男「ありがとー、じゃあねー」

  プツ
597 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/28(木) 00:18:47.22 ID:5kHKFtqy0

気弱男「真面目男の面倒な頼み事が面白くなってきたぞ!」

気弱男「僕からしてみたら(💔真面目男→→→留学少女→💞←金髪男)←気弱男😃になるのかな???」

気弱男「僕にとっても真面目男にとっても新性癖になる! わくわく!」ムクムク

気弱男「勉強もやる気でてきた、この先が楽しみだな」
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/28(木) 00:25:25.71 ID:5kHKFtqy0

--------自宅-----------------------------



  ピンポーン♪



留学少女「……」



  ガチャ



金髪男「いらっしゃい」

留学少女「はい、お邪魔します」







--------自宅・廊下-----------------------------

金髪男「昨日言ったけど途中で気弱男が動画撮りに来るけど休憩時間と思ってくれ」

留学少女「はい」

金髪男「じゃ、俺の部屋へ」

留学少女「……はいっ」ドキドキ






義姉「………………………………見たっ? お姉ちゃんっ」

茶髪姉「外国人じゃない…! しかも超美少女!」

義姉「まずいよ弟君取られちゃう…!!」

茶髪姉「うん……、これは行動しないといけない事態…!」
599 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/28(木) 21:36:30.51 ID:5kHKFtqy0
--------自宅の自室-----------------------------

金髪男「どーぞ」

留学少女「失礼します……」

金髪男「張り切って掃除したから安心してくれ」

留学少女「ふふ」

金髪男「座卓用意したからそこでやる」

留学少女「あ、はい」

留学少女(男の人の部屋、初めて……)

金髪男「さっそくやるかぁ」

留学少女「そうですね」

留学少女「…」

留学少女「あの、正面に座りますか? それとも横へ…?」

金髪男「どっちでも」

留学少女「じゃ、じゃあ…正面で」ストン



義姉「じゃじゃーん、お姉ちゃん登場〜!」プルルン!

茶髪姉「飲み物持って来たよ」バインボイン!



留学少女「え……………? お、お姉さん?」

金髪男「おいっ、来んなっつったろ!」

留学少女「ごめんなさいっ、誰もいないと聞いていたのでっ、留学少女と申しますっ」

茶髪姉「いいよいいよ」

義姉「さぁさ、飲み物ここに」

  ガシ!!

金髪男「ありがとさん、じゃ出てけ」

  ゲシ!!

義姉「ああ〜ん!?」




留学少女「え、あ、あの?」

金髪男「気にすんな、邪魔しに来ただけだ」

留学少女「お姉さん、いたんですね」

金髪男「血は繋がってないけどな」




義姉「即行で追い出された……」

茶髪姉「やましい事はさせない…!」
600 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/28(木) 21:51:13.21 ID:5kHKFtqy0

  ……。

  ……。


金髪男「よっしよし、留学少女のおかげで試験範囲は一通り勉強できたぜ」

留学少女「あとは復習してちゃんと見についているか確認しましょう。正直急ぎ足で進めていたので忘れてしまっている事も多いと思います」

金髪男「ああ」

留学少女(でも金髪男さんの一番の問題点は……………)


  ……。


金髪男「ここはーー、これじゃないかー……ぬーん…むーん…そうかー……」

留学少女(集中力が持続しない事…)

留学少女「一度休憩しましょう」

金髪男「だなー」

留学少女(無理に勉強を続けさせたくはないけどモチベーションを保てる方法があればな…)

金髪男「ごく、ごく、ごく……ぷはー、ジュースうめー」コトン

  コロンコロンコロン

金髪男「消しゴム机の下に落としちまった…」

  ゴソゴソ

金髪男「よいっしょ……、えっとぉ」

留学少女「消しゴムありましたか?」

金髪男「ん、いや、どこだぁ」ゴソゴソ


  スポ


留学少女「ひゃっ」

金髪男「あっ」

  バッ…

金髪男「わ、悪ぃ、消しゴムお前のスカートの中に……」

留学少女「そ……そうですか…」

金髪男「……」

留学少女「……」

金髪男「取っ…て……く、………」

留学少女「……」モジモジ

金髪男「取るから、な、手…ちょっとお前の方にいくぞ」

留学少女「はい…………」

金髪男「……」


  スーッ……………

601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/28(木) 22:04:54.61 ID:5kHKFtqy0

留学少女「………………」モジモジ

金髪男「消しゴムー……消しゴムー……」

  ススススススス……

金髪男(座卓の下からだと女子座りしている留学少女のスカートの中から、パンツが丸見えっっっ)

金髪男(裸もマンコも見たのにそれでも留学少女のパンチラは興奮する!!!!)

金髪男「はぁーはぁーはぁー」

留学少女「金髪男さ…?」


  チョン


留学少女「っっ!?」

金髪男「あっっすまんっ、パンツに指が……! わざとじゃないんだ、消しゴムを取ろうと……」

留学少女「……………///」

金髪男「消しゴムを……」

金髪男「………」

  チョン

留学少女「ん……………」

金髪男(拒ま…ない)

留学少女「んんん…」

金髪男「……」

  サス……

留学少女「んっっ」

金髪男「留学、少女」

  サスサス……

留学少女「ふぅぅ、んぅぅ」

金髪男「……、……………」

  ガシッ

留学少女「……?」

  モゾモゾ
 
  ヒョコ!

金髪男「悪ぃわりぃ! 消しゴムあったぞ! へへ…!」

留学少女「あ………そう、ですか…」

金髪男「ああ…休憩もそろそろ終わるかな…」

留学少女「…」

金髪男「…」

留学少女「次の休憩も……消しゴム落ちるかも、しれませんね…っ」

金髪男「っ」
602 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/28(木) 23:25:11.20 ID:5kHKFtqy0

  カキカキカキカキ!

金髪男「ふむふむふむ! ここは、なるほど! ん!? これはどういう事なんだ!? ここは――――――」

留学少女(休憩後から金髪男さんのモチベーションがかなり上がった……もしかして、さっきのショーツの事で?)

金髪男「ふむふむふむふむ!!」

留学少女「…………」


  …。

  …。

  …。


金髪男「ふーーーーーーーーーー……………」

留学少女「また休憩にしますか?」

金髪男「そうだなー」

留学少女「では暫くは休憩にしましょう」

金髪男「いやー、家で一人でするよりよっぽど捗るな」

留学少女「この息で頑張りましょう」

金髪男「そうだなー…」…ヌポー

留学少女(……テンションが下がり始めた……)

金髪男「ふいー……」

留学少女「……………金髪男さん」

金髪男「ん?」


  ポト
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/01/28(木) 23:33:43.54 ID:5kHKFtqy0

金髪男「すはーーーーーーーーーーーーー……すっはーーーーーーーーー………」

留学少女「消しゴム、ありましたか……」

金髪男「まだ、まだっ」

留学少女「まだ休憩入ったばかりですからゆっくりスカートの中に顔入れて探して大丈夫ですよ…」

金髪男「ああっ……」

留学少女(これはお勉強を頑張っているご褒美だから……)

金髪男「ふがふがっ」


>>604 机の下で留学少女のスカートに顔をつっこんでいる金髪男(又は留学少女から)は…
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