【安価・コンマ】Dランク神獣「Sランクまでつき進む」(その2)

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1 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 12:10:37.21 ID:vCsxmFIe0
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この世界には美しい花から様々な生命を産む1本の世界樹が存在します。
そのお姿は尊大で厳かで、その腕は広く大陸丸ごと1つを覆い尽くしています。
たった1枚の枝の先の葉ですら町のような大きさで、その上にもまた森が広がっています。

人間世界の時間にして約1月前、世界樹は1つの儚く脆い、小さな生命を産み落としました。
それは、額に一本の小さな角を持つ、純白の仔狼でした。
産まれたばかりの彼はその日の食料さえ満足に探せないほどか弱く、何かの小さなきっかけでもあれば死んでしまうほどでした。

しかし、今は8人(+卵1つ+ストーカー1人)の仲間がいます。
この世界樹の上でこれだけの邂逅をしたのは、偶然だったのか、それとも運命だったのか......

産まれてすぐに彼は自身を護ってくれる存在、神獣キュウビに出会い、安全、食料、言語、生きていくための全てを与えてもらいました。
もちろん、キュウビはそれまで小動物などを狩って暮らしていました。
彼が気に入られたのは、たまたま運よく気に入られる容姿だったかも知れません。
もしかしたら、もう少し成長した後なら食料にされていたのかも知れませんね.......
最初こそ仔狼の事をぬいぐるみやペットと同じように思っていたキュウビでしたが、時が過ぎていくうちに彼女の仔狼に対する認識は、同じ群れの仲間に向ける物に、自身と同等に見るようになっていきました。

群れをはぐれた小鳥は仲間がいなくなり本能的な危機感を感じていました。
それよりも、生きるために普段通りに木の実や虫を食べていました。
しかし、ある時仔狼に捕まり、咥えられた時は野生の鳥らしく死を覚悟しました。
仔狼は仔狼で、一度食料として捕らえた小鳥に情が移り、自身が牙でつけてしまった傷を癒しながら共に過ごす事になりました。
最初こそ仔狼の事を恐れていた小鳥でしたが、時が過ぎていくうちに彼らの間には仲間意識が、小鳥の中には自我が芽生えていきました。

時を操る兎は、孤独でした。
仔狼と違い、産まれた時から自我を持っていたがゆえに孤独だったのです。
しかし、ある時仔狼の一行と出会い、孤独ではなくなりました。
その一行は、圧倒的存在のキュウビに、自分を見つけ仲間に引き入れた仔狼、そしてなぜかいる小鳥という奇妙なものでしたが、彼女は独りの時に感じていた不安から解放され、彼女は安堵と、仲間を手に入れました。
最初こそその奇妙な群れを自分の拠り所として、本能的に利用しようとしていた兎でしたが、時が過ぎていくうちに兎はそこを自分の居場所として認識するようになり、仔狼に産まれてそれまで感じたことの無い感情を持つようになってきました。

川に住む猫は、一目惚れしました。
自分を覗き込んできた仔狼に胸を撃ち抜かれ、発情したのです。
しかし、彼女はただ側にいるだけで満足しました。
知識の未熟さ故に番になり子を成そうという考えまでには至らず、擦り寄り、毛繕いをし、共に寝るだけで発情の欲求は収まっていました。
彼女の発情は出逢いから今の今まで続いていますが、一度も身体の関係には至っていません。
でも、彼女はそれで満足なのです。
少なくとも、今は......

焔纏う鳥は、流星のように、いくつもの大地を渡りながら空を舞っていました。
ある時、眼下に仔狼の巨大な魔力の反応を見つけ降り立ったところ、猫に威嚇された挙句キュウビに殴り飛ばされました。
一瞬キュウビと敵対した彼女でしたが、仔狼のおかげで誤解は解かれ、その後一行に同行する事になりました。
好き勝手に焔を振りまいていた1人の頃とは違い、近くにか弱い存在のいる今は焔は上げられません。
最初こそ慣れない焔の制御に戸惑っていたのですが、一行と共に過ごす内に焔を出さないのが普通になり、焔を出すのは灯りや傷の再生、そして仲間を護る時だけとなりました。

水の精霊は、水と同じでした。
はっきりとした考えも時間の流れもなく、ゆらゆらと巨大な湖の中でたゆたっていました。
しかし、水のそばで誰かの話し声が聞こえた時、彼は覚醒しました。
不定形ながらもしっかりとした形を保ち、湖の中から話し声の主を覗いていた彼はその内、仲良くなりたいと言う衝動に駆られ、湖から出て行きました。
一度は警戒された彼でしたが、共に過ごす内に、望み通り仲良くなる事ができました。
そして今では、生まれ育った環境を離れ別の大地までついていくまでに、彼らの仲は深まっています。

竜と呼ばれる生物の卵は、三つ子でした。
彼らは世界樹の花から産まれたのではなく、誰かが産んだのです。
しかしこの世界に産まれたにもかかわらず、失くしたのか捨てたのか、親から引き離されてしまった彼らは捕食され、そのまま消化される運命にありました。
ですが、危機一髪の所で仔狼の一行に助けられた彼らは、そのままキュウビの尾の適温の中で魔力を注がれながら着々と育って行きました。
今まで産まれたのは、風の才を持つ緑色の竜と、氷の才を持つ群青色の竜でした。
彼らは無意識ながらも自分たちに魔力を注いだキュウビを親と慕い、一行に子育てされています。
まだ孵化していない最後の卵から何が生まれるのか、それはまだ分かりません。



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2 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 12:11:11.16 ID:vCsxmFIe0
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第一部「神の卵 〜Divine Egg〜」
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1594020406/#header
前スレです。

第一部を読んでいる方はお久しぶりです。
読んでいない方は初めまして。
私は世界樹。
あなたには強くなって貰います。
強くなるために必要な事はたった2つ。

@命を殺める

A他のメスを犯す

分かりやすいですよね?
前回も断っておきましたが、このスレは基本的にケモノ、メスケモ、ヨツケモしか出しません。
ケモ耳ですか?
出しません。
人間要素を持ったモン娘も然り、です。
......話がそれましたね......
ケモノと言っても、毛の生えた生物を指しているわけではありません。
哺乳類はもちろん、鳥類、爬虫類、両生類、果ては魚類、龍、甲殻類も含みます。
私のストライクゾーンは広いのですよ。
かと言って、私もただのゲテモノ好きというわけではないのです。
例を挙げるなら、ポケ○ンやモンス◯ーハ◯ターに出てくる、美しかったり可愛かったりカッコ良かったりする、そういうケモノ・モンスターに癖(へき)を持っているのです。



さて、あなたは神獣という激レアな種族でありながら、生まれつき運が無く身体の強さはEランクでした。
つまり、とても弱いのです。
しかし、Eランクとはいえさすがは神獣、特別な力を持っていした。
それはメスを犯せば犯すほど力が増す力です。
今のあなたは、生後1ヶ月にして8人(+卵1つ+ストーカー1人)の仲間と出逢い、既にその内3人の仲間と関係を持っています。
関係を持った順番から、ナッツバードのキノ、神兎のラピス、九尾のキュウビです。
ナッツバードのキノに関してはオスですが......産まれて1ヶ月、メスを犯し、命を殺め経験値を手に入れたあなたは、努力の末にEランク神獣のベビー・ユニコンウルフから、Dランク神獣のチルド・デュオコーンウルフへのランクアップを果たしました。
さあ、この調子でSランクまで突き進みましょう。



〜*〜*〜*〜
3 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/11(月) 12:29:36.39 ID:MTDWA6Vdo
たておつー
4 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 12:31:07.99 ID:vCsxmFIe0
〜*〜*〜*〜

現在のパラメーター

ウォルフ⦅人生28日目⦆:
【ウォルフ経験値・73/150】

キュウビ:
【キュウビ親密度・358.6/300】
【キュウビ経験値・35/150】

キノ:
【キノ親密度・203.8/100】
【キノ経験値・74/100】

ラピス:
【ラピス親密度・357/300】
【ラピス経験値・49/150】

ミア:
【ミア親密度・191.6/150】
【ミア経験値・0/100】

フェニ:
【フェニ親密度・108/300】
【フェニ経験値・0/150】

ナガレ:
【ナガレ親密度・96/300】
【ナガレ経験値・0/150】

コウモリ:
【コウモリ親密度・0/100】
【コウモリ経験値・18/100】

※親密度は上がれば上がるほど親密になり、最大値を超えてからは上昇値が1/5になります。
※経験値は最大値を超えると何かが起きます。
※三つ子竜は産まれたばかりなので、親密度・経験値はまだありません。

〜*〜*〜*〜
5 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 12:35:32.58 ID:vCsxmFIe0


ミドカ「ぴーや」

クーラー「ぃぃぃえ」

ウォルフ「なんかキュウビ、みどりとあおのツノがはえているみたい」

キュウビ『そう、かのぉ?』

フェニ『.......ぷっ』

キュウビ『笑うでないっ』

ラピス『.......くふふっ......』

キュウビ『だから.......』

ミドカ「ぴやー」

クーラー「ぃえぇえ」

キュウビ『むぅ.......まあ良い。さて、今日はどうするかの』
6 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 12:39:56.38 ID:vCsxmFIe0
〜*〜*〜*〜

下1:>>午前の行動(ふかふかを探す、もしくは3チームに分かれていつも通りの探索)
探索の場合7人をチームに振り分け、いずれのチームも2人以上、5人未満で構成すること(>>787を参考にしてください)(ミドカとクーラーはキュウビにくっついているためキュウビとミドカとクーラーで1人、またミドカとの親密度はまだ無し)>>

チームA(食糧調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

ふかふかを探す場合、チームを分けず「ふかふかを探す」と安価。
コンマ値が
(1〜51)同じような草木の素材しか見つからなかった。
(51〜98)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす

また、ウォルフがいるチームに対応して@、A、Bのように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に−1)(食べなかった場合1減少、コウモリがいるため実質1.5)】【食糧・50(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所にいる限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人以上の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目、3人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミア、ナガレの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目、ナガレが3人目となる)

*2つに分けているので少々お待ちください。

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7 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 12:49:01.85 ID:vCsxmFIe0
〜*〜*〜*〜

訂正です。



下1:>>午前の行動(ふかふかを探す、もしくは3チームに分かれていつも通りの探索)(三つ子竜の訓練値、下1の下一桁分上昇(ゾロ目ボーナス無し))
探索の場合7人をチームに振り分け、いずれのチームも2人以上、4人以下で構成すること(前スレの>>787を参考にしてください)(ミドカとクーラーはキュウビにくっついているためキュウビとミドカとクーラーで1人、またミドカとの親密度はまだ無し)>>

チームA(食糧調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

ふかふかを探す場合、チームを分けず「ふかふかを探す」と安価。
コンマ値が
(1〜51)同じような草木の素材しか見つからなかった。
(51〜98)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす

また、ウォルフがいるチームに対応して@、A、Bのように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に1日に−1)(食べなかった場合1減少)】【食糧・50(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所にいる限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人以上の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目、3人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミア、ナガレの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目、ナガレが3人目となる)

*2つに分けているので少々お待ちください。

〜*〜*〜*〜
8 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 13:48:06.32 ID:vCsxmFIe0
〜*〜*〜*〜

もう一回訂正です、すいません。



下1:>>午前の行動(ふかふかを探す、もしくは3チームに分かれていつも通りの探索)(三つ子竜の訓練値、下1の下一桁分上昇(ゾロ目ボーナス無し))
探索の場合7人をチームに振り分け、いずれのチームも2人か3人で構成すること(前スレの>>787を参考にしてください)(ミドカとクーラーはキュウビにくっついているためキュウビとミドカとクーラーで1人、またミドカとの親密度はまだ無し)>>

チームA(食糧調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

ふかふかを探す場合、チームを分けず「ふかふかを探す」と安価。
コンマ値が
(1〜51)同じような草木の素材しか見つからなかった。
(51〜98)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす

また、ウォルフがいるチームに対応して@、A、Bのように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に1日に−1)(食べなかった場合1減少)】【食糧・50(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所にいる限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人以上の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目、3人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミア、ナガレの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目、ナガレが3人目となる)

*2つに分けているので少々お待ちください。

〜*〜*〜*〜
9 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 14:06:41.15 ID:vCsxmFIe0
◆ウォルフがいるチームをAにした場合、以下から選択

@食糧を探す(下一桁が奇数なら食糧+5、偶数なら+10):
(1〜15)他生命体と遭遇
(16〜50)《コンマ下一桁+下二桁》食糧発見
(51〜85)《コンマ下一桁+下二桁》×2食量発見
(86〜98)川や湖で魚狩り、《コンマ下一桁×下二桁》食糧発見、そして魚を殺すことにより、経験値下4(コンマ下一桁)(ゾロなら10、00なら15)獲得
(ゾロ目)死にかけの獣を発見(ケモノのレベルコンマ&詳細安価) +下7(コンマ下一桁+下二桁)食量発見

A食糧を探しつつチームメンバーと交流(下一桁が奇数なら食糧+5、偶数なら+10)(ウルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1〜10)他生命体と遭遇
(12〜70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(71〜98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5上昇、エロボーナス、下3コンマ(下一桁+下二桁)×2食糧ゲット

B(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、ミドカとクーラーと遊ぶ【三つ子竜訓練値・0/100】(下一桁が奇数なら食糧+5、偶数なら+10):
(1〜15)他生命体と遭遇
(31〜50)キュウビと一緒にミドカと遊ぶ、ミドカの訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51〜80)キュウビと一緒にミドカと楽しく遊ぶ、ミドカの訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81〜98)キュウビと一緒にミドカとたくさん遊ぶ、ミドカの訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒にミドカとわちゃわちゃ遊ぶ、ミドカの訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)


◆ウォルフがいるチームをBにした場合、以下から選択(食料⦅コンマ下一桁/2〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)

@(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、ミドカとクーラーと遊ぶ【三つ子竜訓練値・0/100】:
(1〜15)他生命体と遭遇
(31〜50)キュウビと一緒にミドカとクーラーと遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51〜80)キュウビと一緒にミドカとクーラーと楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81〜98)キュウビと一緒にミドカとクーラーとたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒にミドカとクーラーとわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)

Aメンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇)(ウルフ+3人の場合、3で割った余りが1の時1人目、2の時2人目、0の時3人目との親密度上昇):
(1〜10)他生命体と遭遇
(12〜70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》+5上昇
(71〜98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3+10上昇
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5+30上昇、エロボーナス

B他生命体を探す:
(1〜70)他生命体に遭遇
(71〜90)食料を沢山落とす他生命体に遭遇
(91〜98)仲間との親密度アップボーナスがある他生命体に遭遇
(ゾロ目)エロい他生命体に遭遇(見た目はエロくないが毒で発情させる、見た目がエロい、発情毒持ちのエロい見た目、等)
10 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 14:07:07.98 ID:vCsxmFIe0
◆ウォルフがいるチームをCにした場合(食料⦅コンマ下一桁/2〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)(他生命体と出会った場合、下3のコンマ)

@(ウォルフとメンバーが2人きりの場合選択可能)メンバー:
(1〜10)寝床に他生命体が来た
(12〜40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(41〜65)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+5増
(67〜90)と交流した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91〜98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とかなり良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×6+20増、エロボーナス

A(キノと2人きりの場合選択可能)キノ(キノ経験値は下3):
(1〜10)寝床に他生命体が来た
(12〜20)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(21〜54)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(56〜85)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(86〜98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)と誰かが帰ってくるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

B(キュウビ(ミドカ、クーラーも)、ミア、ラピスと2人きりの場合選択可能)キュウビ、ミア、ラピス:
(1〜10)寝床に他生命体が来た
(12〜30)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(31〜60)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(61〜90)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91〜98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とピンクな雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+20増、クリティカルエロボーナス

Cメンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1〜10)寝床に他生命体が来た
(12〜40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(41〜54)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(56〜70)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(71〜98)とたくさん交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(ゾロ目)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、エロボーナス

《》は下2。 親密度の上昇値はコンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)


他生命体と遭遇した場合、下2コンマ生命体としてのレベル。もしくは下2に「コウモリ」「地龍」と明記するとコンマ判定無しで確定で遭遇(1〜5のゾロの場合、良い事) :
(1〜40)小動物(猫以下の大きさ)
(41〜75)獣
(76〜90)魔獣
(91〜98)聖獣
(66・77・88・99・00)神・精霊獣

下3〜5、生命体の詳細(下2コンマの生命体レベル以下の生命体も安価可能。例として下2が81でも、普通の獣や小動物を安価可能):生命体の種族、性別、容姿、性格、その他概要(計ゾロの場合、良いこと)(エロかったり発情させる生命体はBのBのゾロ目の場合のみ)(コウモリ、地龍でも可)
11 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/11(月) 14:52:45.30 ID:cYhsm9lX0
新スレ乙です
チームA(食糧調達チーム): ミア フェニ ナガレ
チームB(自由行動チーム):キュウビ キノ
チームC(留守番チーム):ウォルフ ラピス B
12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/11(月) 14:55:37.04 ID:HQgwqrUDO
チームA: ウォルフ キュウビ フェニ @
チームB:ミア ナガレ
チームC:キノ ナガレ
13 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 16:13:45.90 ID:vCsxmFIe0
〜*〜*〜*〜

【食糧・55(消費・20/日)】(>>914の下一桁が0(10)のため、⦅コンマ下一桁/2〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数の計算式にのっとり、⦅10/2⦆×3で+15、消費で−10、合計+5)

30のため、ラピスとお話します。

〜*〜*〜*〜
14 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 16:51:12.94 ID:vCsxmFIe0
【ラピス親密度・362.6/300】(>>12、コンマ10+4なので、⦅14×2⦆/5増)

ラピス『お留守番って、つまらないですねー.......』

ウォルフ「そんなでもないよー」

みんなが出かけている間、今回の留守番係に選ばれたのはラピスとウォルフだった。
ラピスはそう言ってから、ガサガサと草木のベッドをほりほりし、少し埋まった状態になった。

ウォルフ「........それあったかいの?」

ラピス『はい、あったかいです。やっぱり、自然の力って偉大ですよねー♪』

ウォルフ「だねー」

ウォルフはくあぁ、とあくびを1つすると、ゴロンと横になった。

ウォルフ「..........やっぱりさっきのなし。ひまー」

ラピス『それなら、お話ししましょう。皆さんの事について』

ウォルフ「みんなのこと? えーっと、じゃあキュウビ! キュウビはやさしいよね〜」

ラピス『ええ、そうですよね。なんと言うか、お母さんみたいで。........最近ミドカちゃんとクーラーちゃ.........クーラーが産まれてから、本当のお母さんになりましたもんね』

ウォルフ「うーん、おかあさんねぇ........ぼく、おかあさんがわからないんだ。はなからうまれたから」

ラピス『私もですよ。でも、なんとなくお母さんの事は分かっています。優しくて、暖かくて、無条件の愛を注いでくれる存在です。知識として知ってはいたんですけれど、経験は無かったですからね.......』

ウォルフ「じゃあ、キュウビはみんなのおかあさんだね!」

ラピス『うふふ、そうかもしれませんね』

ウォルフ「そういえばさー、ぼくはうまれたときはなんにもしらなかったけれど、キュウビとフェニとラピスはあるていどいろいろしっていたんだよね? さいしょからテレパシーできたっていってたし」

ラピス『ええ。例えば、ウォルフさんは教えられなくても手足を動かせますよね?』

ウォルフ「うん」

ラピスの言葉に、ウォルフは前脚をぐーぱーとした。

ラピス『そんな感じで私はテレパシーが出来るんです。多分、キュウビさんもフェニさんも、そんな感じだと思いますよ』

ウォルフ「ぼくもがんばったらテレパシーできるかなー? ふんぐぐぐぐぐぐ..........」

ラピス『頑張ったら、出来るかもですね。.........ウォルフさん?』

ウォルフ「..........! .............!.....!!」

ラピス『もしかして、今送っています?』

ウォルフ「...............!」

ウォルフがこくこくと頷いたためラピスはテレパシーに耳を済ませたが、うんともすんとも聞こえる事は無かった。

ウォルフ「............! ..........ぜはーっ、ぜはーっ.........き、きこえた?」

ラピス『いいえ全く.......』

ウォルフ「だああ、がんばったのに〜っ!」

ラピス『ふふっ.......じゃあ、もっと練習しないとですね』

ウォルフ「なぁ〜、わかったー。キュウビにきいてみよ〜」



その日の昼、ウォルフはキュウビにテレパシーを教えてもらえるようにせがんだが、テレパシーは普通に言語を教えるそれよりも遥かにハードルや難易度が高いらしく、ウォルフはそれを聞いてガックリと項垂れ、一行は微笑ましい雰囲気に包まれた。

15 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 17:04:54.23 ID:vCsxmFIe0
ガサガサガサ

ミドカ「ぴや〜♡」

クーラー「ぃぇえ」

ウォルフ「あれっ、キュウビー! おりてるよー!」

珍しくキュウビの背から降りて草木の寝床で隠れんぼしていた2匹を見つけたウォルフが慌ててキュウビを呼んだ。
しかしキュウビはそれを聞くと、特に心配した様子は無く、

キュウビ『ああ、どうやら今はそこで遊びたい気分らしくての。しっかり見ているから心配せんで良いぞ』

ラピス『本当に珍しい........あ、ミドカちゃんが葉っぱの山に頭から突っ込んだ』

ミドカ「ぴやーーーー」ジタバタ

キュウビ『.........やはりちゃんと見ていないと危ないのぉ』

キュウビはそう言うと、尾の一本でミドカの身体を釣り上げた。

ミドカ「ぴーゃ♡」きゃっきゃ!

キュウビ『それにしても、なぜわらわの上から降りたのじゃろうか..........母であるわらわとしては、少し寂しいのじゃ..........』

ミドカをまた遊び場に解放してから、キュウビは哀しげにため息をついた。

フェニ『巣立ちには早いですし、ただ単に地上に慣れたのではありませんの?』

キュウビ『そうかのぉ』

ナガレ「心配しなくても大丈夫ですよ。この2人にとっては、キュウビさんがお母さんなんですから」

キュウビ『うむぅ..........ありがとうの、ナガレ。そうじゃの、わらわは母として自信を持たなければのぉ。のぉ、ミドカ、クーラー』

ミドカ「ぴーや?」

クーラー「ぃえっ!」

16 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 17:12:46.20 ID:vCsxmFIe0
【三つ子竜訓練値・10/100】(>>11の下一桁が0なので、10増)

〜*〜*〜*〜

下1:>>午後の行動(ふかふかを探す、もしくは3チームに分かれていつも通りの探索)(三つ子竜の訓練値、下1の下二桁分上昇(ゾロ目ボーナス無し)【三つ子竜訓練値・10/100】)
探索の場合7人をチームに振り分け、いずれのチームも2人か3人で構成すること(前スレの>>787を参考にしてください)(ミドカとクーラーはキュウビにくっついているためキュウビとミドカとクーラーで1人、またミドカとの親密度はまだ無し)>>

チームA(食糧調達チーム):
チームB(自由行動チーム):
チームC(留守番チーム):

ふかふかを探す場合、チームを分けず「ふかふかを探す」と安価。
コンマ値が
(1〜51)同じような草木の素材しか見つからなかった。
(51〜98)巨大な鳥の羽毛らしきものを発見、1本1本が畳ほどの大きさで、全部で十数本あり、敷けばみんなが上で丸まって眠れる
(ゾロ目)大量のワタのようなキノコの一種を発見、洞窟に敷き詰めるのに十分な量があり、ふっかふかの羽毛布団のようで、少し媚薬効果のある胞子を飛ばす

また、ウォルフがいるチームに対応して@、A、Bのように番号を選択する事(1、2、3でも良いです)
【空腹・8/9(コウモリが吸血するため常に1日に−1)(食べなかった場合1減少)】【食糧・50(消費・20/日)】【ナガレ純度・10/10(消費・2/日)(この場所にいる限りは大丈夫)】

ウルフ以外のメンバーが2人以上の場合、メンバーは『キュウビ、キノ、ラピス、ミア、フェニ、ナガレ』の順で左から1人目、2人目、3人目と数える(例えばチームメンバーがウルフ、キュウビ、ミア、ナガレの場合、キュウビが1人目、ミアが2人目、ナガレが3人目となる)

〜*〜*〜*〜


◆ウォルフがいるチームをAにした場合、以下から選択

@食糧を探す(下一桁が奇数なら食糧+5、偶数なら+10):
(1〜15)他生命体と遭遇
(16〜50)《コンマ下一桁+下二桁》食糧発見
(51〜85)《コンマ下一桁+下二桁》×2食量発見
(86〜98)川や湖で魚狩り、《コンマ下一桁×下二桁》食糧発見、そして魚を殺すことにより、経験値下4(コンマ下一桁)(ゾロなら10、00なら15)獲得
(ゾロ目)死にかけの獣を発見(ケモノのレベルコンマ&詳細安価) +下7(コンマ下一桁+下二桁)食量発見

A食糧を探しつつチームメンバーと交流(下一桁が奇数なら食糧+5、偶数なら+10)(ウルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1〜10)他生命体と遭遇
(12〜70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(71〜98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3上昇、下3コンマ(下一桁+下二桁)食糧ゲット
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5上昇、エロボーナス、下3コンマ(下一桁+下二桁)×2食糧ゲット

B(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、ミドカとクーラーと遊ぶ(下一桁が奇数なら食糧+5、偶数なら+10):
(1〜15)他生命体と遭遇
(31〜50)キュウビと一緒にミドカと遊ぶ、ミドカの訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51〜80)キュウビと一緒にミドカと楽しく遊ぶ、ミドカの訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81〜98)キュウビと一緒にミドカとたくさん遊ぶ、ミドカの訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒にミドカとわちゃわちゃ遊ぶ、ミドカの訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)


◆ウォルフがいるチームをBにした場合、以下から選択(食料⦅コンマ下一桁/2〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)

@(チームにキュウビがいる場合選択可能)キュウビ、ミドカとクーラーと遊ぶ:
(1〜15)他生命体と遭遇
(31〜50)キュウビと一緒にミドカとクーラーと遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》上昇(ゾロ目で20、00で30)
(51〜80)キュウビと一緒にミドカとクーラーと楽しく遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+4上昇(ゾロ目で20、00で30)
(81〜98)キュウビと一緒にミドカとクーラーとたくさん遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+8上昇(ゾロ目で20、00で30)
(ゾロ目)キュウビと一緒にミドカとクーラーとわちゃわちゃ遊ぶ、三つ子竜の訓練値《コンマ下一桁+下二桁》+20上昇(ゾロ目で20、00で30)

Aメンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇)(ウルフ+3人の場合、3で割った余りが1の時1人目、2の時2人目、0の時3人目との親密度上昇):
(1〜10)他生命体と遭遇
(12〜70)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》+5上昇
(71〜98)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×3+10上昇
(ゾロ目)メンバーとの親密度《コンマ下一桁+下二桁》×5+30上昇、エロボーナス

B他生命体を探す:
(1〜70)他生命体に遭遇
(71〜90)食料を沢山落とす他生命体に遭遇
(91〜98)仲間との親密度アップボーナスがある他生命体に遭遇
(ゾロ目)エロい他生命体に遭遇(見た目はエロくないが毒で発情させる、見た目がエロい、発情毒持ちのエロい見た目、等)


〜*〜*〜*〜

*2つに分けているので少々お待ちください。

〜*〜*〜*〜
17 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 17:13:49.78 ID:vCsxmFIe0
◆ウォルフがいるチームをCにした場合(食料⦅コンマ下一桁/2〔小数点切り上げ〕⦆×チームAの人数)(他生命体と出会った場合、下3のコンマ)

@(ウォルフとメンバーが2人きりの場合選択可能)メンバー:
(1〜10)寝床に他生命体が来た
(12〜40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(41〜65)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+5増
(67〜90)と交流した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91〜98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とかなり良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×6+20増、エロボーナス

A(キノと2人きりの場合選択可能)キノ(キノ経験値は下3):
(1〜10)寝床に他生命体が来た
(12〜20)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(21〜54)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(56〜85)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(86〜98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)と誰かが帰ってくるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

B(キュウビ(ミドカ、クーラーも)、ミア、ラピスと2人きりの場合選択可能)キュウビ、ミア、ラピス:
(1〜10)寝床に他生命体が来た
(12〜30)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(31〜60)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(61〜90)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4増
(91〜98)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、エロボーナス
(ゾロ目)とピンクな雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+20増、クリティカルエロボーナス

Cメンバーと交流(ウォルフ+2人の場合、奇数の時は1人目、偶数の時は2人目との親密度上昇):
(1〜10)寝床に他生命体が来た
(12〜40)と話した《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(41〜54)と遊んだ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(56〜70)と交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2+5増
(71〜98)とたくさん交流《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(ゾロ目)と良い雰囲気に《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、エロボーナス

《》は下2。 親密度の上昇値はコンマ下一桁+下二桁(ゾロ目は30、00は50)


他生命体と遭遇した場合、下2コンマ生命体としてのレベル。もしくは下2に「コウモリ」「地龍」と明記するとコンマ判定無しで確定で遭遇(1〜5のゾロの場合、良い事) :
(1〜40)小動物(猫以下の大きさ)
(41〜75)獣
(76〜90)魔獣
(91〜98)聖獣
(66・77・88・99・00)神・精霊獣

下3〜5、生命体の詳細(下2コンマの生命体レベル以下の生命体も安価可能。例として下2が81でも、普通の獣や小動物を安価可能):生命体の種族、性別、容姿、性格、その他概要(計ゾロの場合、良いこと)(エロかったり発情させる生命体はBのBのゾロ目の場合のみ)(コウモリ、地龍でも可)
18 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/11(月) 17:17:26.64 ID:8TXI8hFJo
チームA(食糧調達チーム):ウォルフ、キュウビ、キノB
チームB(自由行動チーム):ラピス、フェニ
チームC(留守番チーム):ミア、ナガレ
19 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 17:34:40.60 ID:vCsxmFIe0
〜*〜*〜*〜

《》コンマ下1

〜*〜*〜*〜
20 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/11(月) 17:39:30.99 ID:HQgwqrUDO
はい
21 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 18:42:53.10 ID:vCsxmFIe0
〜*〜*〜*〜

ゾロ目、良いですね。

チームAのBの64なので、三つ子竜の訓練です。

【三つ子竜訓練値・40/100】(>>18の下二桁目が6で、>>20が99でゾロ目なので、6+20+4、合計+30)

【食料・50】(>>18のコンマが偶数なので、食料+10、消費で−0、合計±0)

〜*〜*〜*〜
22 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/11(月) 18:43:47.50 ID:vCsxmFIe0
※因みに三つ子竜、と表記していますが、まだ実質双子です。
23 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/18(月) 17:07:10.57 ID:21UK2LNZ0
ミア「みにゃぁぉう♡」

ナガレ「僕たちはお留守番していますね」

ラピス『お願いします』

ウォルフ「みんな、きをつけてねー」

フェニ『ウォルフさんこそ、お気をつけくださいまし』

ウォルフ「うん!」

キュウビ『ではなー』

ミドカ「ぴーや!」

クーラー「ぃえぇ」

キノ「キノーミー♪」

24 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/18(月) 17:07:53.95 ID:21UK2LNZ0


ミドカ「ぴや」

クーラー「ぃぃえ〜♪」

キュウビ『さて、今回我らは食料探索組ではない。だからこの仔らの子育てをしようと思う。どうかの?』

キノ「キノミー」

ウォルフ「さんせー」

キュウビはそう言ってから、神通力でつまむように2匹を地面に下ろした。

ミドカ「ぴーやぁ?」

クーラー「じゃてぃ」

降ろされた2匹は少しの間きょろきょろと辺りを見回した後、一目散にキュウビの毛の中に突っ込んでいった。

もっふぅっ!

ミドカ「ぴやーっ」

クーラー「ぃいぃぇえぇえっ!」

キュウビ『ちょ、待つのじゃお主ら! 今日はお主らが1人になっても生きていけるようにしていく為の訓練なのじゃぞ!』

そうキュウビが説得するも、2匹はすりすりすりすりと毛に身体を擦り続けていた。

ウォルフ「くんれんって、だいじょうぶなの? まだ、ミドカはうまれていちにち、クーラーはあさうまれたばっかりだよ?」

キノ「ノミー」

キュウビ『まあ訓練と言っても、前にラピスとウォルフにやったような激しい物ではないでの』

そう言いながら、キュウビは自身の前脚の間に潜り込みじゃれあっている2匹を見た。

キュウビ『卵の間に神獣であるわらわの尾の中にずっといたからか、この仔らの魔力量は高い。もちろんわらわ達には及ばないが、産まれて当日と1日とは思えないほどじゃ。今尾の中に入っている最後の卵からも、ミドカとクーラーと同等の魔力を感じる。魔力の操作方法を覚えれば、すぐに魔法を使えるようになるじゃろうな』

ウォルフ「そうなんだー」

キノ「キノミ?」

キュウビの説明に、2人そろってよくわかっていないそうな顔だった。

キュウビ『.........まあその、つまり、鉄は熱いうちに打った方が良い、という事じゃ。この仔らの為にも、早めに力の使い方、と言うのを教えてあげた方が良いという事なのじゃよ』

ウォルフ「わかった!」

キノ「キノミー」

ミドカ「ぴや〜ぁ♪ .........ぴや〜〜〜っ!?」

クーラー「ぃぃぃぃえええぇ! .........ぃいぇええっ!?」

キュウビ『ほれ、離れるのじゃ』

2人へ説明を終えた後、キュウビは神通力で胸毛にじゃれついてくる2匹を2メートルほど先に置いた。
もちろん2匹はすぐにキュウビの足元に戻ろうとしたが、それをキュウビは神通力の壁を作り止めた。

ミドカ「ぴ、ぴぃぃいっ!? ぴやぁぁぁぁ〜!」

クーラー「じゃてぃぃぃぃぃぃ! じゃぁてぃぃいぃいいぃいぃぃぃ!」

見えない何かに目の前を阻まれたミドカとクーラーは、バタバタと手足を動かし、なんとかキュウビに向かって走った。
しかし、首を振ろうが引っ掻こうが、その神通力で作られた壁は2人を阻み続けた。
25 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/18(月) 17:08:45.89 ID:21UK2LNZ0
ミドカ「ぴぃぃや...........」

クーラー「じゃてぃぃ.........」

ウォルフ「キュウビ、かわいそうだよ?」

キノ「キノーミー」

10分ほど暴れた後、母であるキュウビの元にたどり着けない事を理解した2匹はキュウビに向かって切ない鳴き声をあげた。
ウォルフとキノはその様子に心を痛めながらも、なぜこのような事をしたのかを説明し出した。

キュウビ『わらわも、別にこの仔らが嫌いでこのような真似をしておるわけではない。しかし、ずっとわらわにくっついたままでは訓練をしようにもできないからのぉ。じゃから、今日の訓練が終わるまではわらわにくっつくのは無しじゃ』

ミドカ「ぴぃぃぁ..........」

クーラー「じゃてぃ.......」

ウォルフ「でも..........」

キュウビ『わらわは母親初心者じゃが、自然は残酷じゃ。ゆっくり覚えるのを待っておってはいつか死んでしまうじゃろぅ。甘やかすだけが子育てではない。時に厳しくするのも、子育てじゃ』

キュウビが「こゃっ」と小さく吠えると、神通力の壁に阻まれて切なそうな声を上げていた2匹はしぶしぶ、と言った様子で良い姿勢で座った。

ミドカ「ぴゃ..........」

クーラー「ぃえぇ........」

キュウビ『うむ、良い仔じゃ。さて、今日からお主らには魔力の操作の仕方を覚えてもらうとする。お主らには才能があるらしいからの。自分の身を守れるようになるまで、鍛え上げるでのぉ』

ミドカ「ぴーや......」

クーラー「じゃぁてぃ..........」

ウォルフ「キュウビのじゅぎょうがはじまったね。........ぼくたちはみてようね」

キノ「キノミ」

キュウビ『ではまず、魔力の流れを感じ取るのじゃ。魔力は血流のように肌の下を流れておる』

その時、キュウビの身体を中心に大気が細かに震え出した。
意識して体内の魔力の圧を高めたため、洗濯機の水流のような激しい流れが発生しているのだ。

ミドカ「ぴや........? ぴやぁ.....」

クーラー「ぃぃえ〜」

キュウビの魔力に孵化する前と同じ物を感じ取ったらしい2匹は、その感覚に少し心地よさを覚えた。
そして、母親の真似をしようと、感覚を探った。

ミドカ「ぴぃぃぃやぁぁぁぁ..........」

クーラー「ぃえぇぇぇえぇ...........!」

その様子にキュウビは微笑んだ。

キュウビ『うむ、その調子じゃ。一度感覚を掴めば、魔力はお主らの手足のように操作できるようになるじゃろう』

ミドカ「ぴぃや〜〜」

クーラー「ぃええええ〜〜〜」

ウォルフ「ぼくもやってみようかなー」

キノ「キノーミ」

キュウビ『お、ウォルフもやってみるかのぉ? 確かに、お主もまあまあの魔力を待っているからの。確かに訓練をすれば何か魔法を使えるようにもなるかものぉ........うむ、参加してみれば良い』

ウォルフ「わーい」

ウォルフはミドカとクーラーが感覚を掴もうと頑張っている隣に座り、キュウビの授業を受けることにした。

キュウビ『しかし、2人と違ってウォルフはわらわの魔力で産まれたわけでは無いからのぉ........ちょっと魔力をミドカから順番に飛ばして見るでの』

そう言うと、キュウビは尾の一本を振り、何かをミドカに向かって投げるような仕草をした。
26 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/18(月) 17:09:51.33 ID:21UK2LNZ0
ミドカ「ぴやっ!」

すると、ミドカは前から強めの風に煽られたかのように身体を揺らし、目を閉じた。

キュウビ『それがわらわの魔力じゃ。どうじゃ、感じたかの?』

ミドカ「ぴーやぁ」

キュウビ『うむ、では、クーラー』

キュウビはクーラーに向けてもう一度、ミドカにしたのと同じような動きをした。

クーラー「ぃえっ!」

クーラーもミドカと同じように身体を揺らし、目を閉じた。

クーラー「いぇえっ!」

キュウビ『うむ。やはりわらわの魔力を栄養に産まれた仔じゃの。では最後に.....ウォルフ』

そう言ってキュウビはウォルフに向けて尾を振ったが、ウォルフは吹いたか吹かなかったか分からない程度のそよ風ぐらいの圧しか感じなかった。

ウォルフ「..........? なんか、きたような..........」

キュウビ『お、少しながら感じたのか。ミドカ、クーラーと違って顕著には感じなかったらしいが、それでも感じたあたりやはりお主にも才能があるのじゃろうな』

ウォルフ「そうなの?」

キュウビ『しかしわらわの魔力をほとんど感じないとなると..........わらわの助けを借りての訓練は無理じゃろうな』

ウォルフ「えー」

キュウビ『するなら自主練、じゃの。1から始めるのは難しいが、頑張るのじゃぞ』

ウォルフ「わかった!」

ウォルフの元気な返事に続けて、キノがキュウビを見上げた。

キノ「キノーミー?」

キュウビ『あー.........キノはそのー.........すまぬが、訓練は無理じゃ』

キノ「キノミッ!?」

キュウビが残念そうに言うと、キノはガーンと口を開けた。

キュウビ『お主からは魔力を感じん。こう言うのも悪いが.......お主はただの小鳥じゃからの』

キノ「キノーミー........」

キノは残念そうに俯いた後、ペタンと座り込んで4人の練習の様子を見ることにしたのだった。

27 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/18(月) 17:12:01.69 ID:21UK2LNZ0


キュウビ『うむ、そろそろやめにするかの。ミドカ、クーラー、よく頑張った。まさか1日でここまで成長するとはのぉ』

日が暮れてきた頃、ミドカとクーラーは頑張った結果、体内の魔力をある程度動かせるようになっていた。

ミドカ「ぴーや!」

クーラー「ぃぃえー!」

キュウビの言葉にミドカとクーラーが身体に力を入れると、モモモッ、とゆっくりで小さいが、確かに魔力の流れが2人の中に発生した。
それは魔力に敏感なキュウビだけでなく、ウォルフやキノにも僅かな振動として感じ取れた。

キノ「キノ?」

ウォルフ「すごーい! ぼくはできなかったけど........」

キュウビ『落ち込むで無い。こう言うものは元より一朝一夕で出来るようになるものでは無い。ミドカとクーラーはわらわが後押し出来たため1からじゃったが、ウォルフはそれが無いから0からだからのぉ。しかし、確かにお主には基板がある。これから毎日欠かさず自主練をするがよい』

ウォルフ「わかったー!」

キノ「キノーミ」

キュウビ『では......解除っ』

キュウビがそう言うと、今まで仔トカゲ2人とキュウビの間に隔たっていた神通力の壁が消えた。

ミドカ「ぴ...........」

クーラー「ぃ..........」

それに気づいた2人は、数秒硬直した後、弾かれたように飛び出し、キュウビの胸毛へと突っ込んでいった。

ミドカ「ぴぃいいぃやぁあぁああぁっ♡」

クーラー「ぃえええええええええええええっ♡」

もふもふもふもふもふもふもふもふもふもふもふっ!

キュウビ『すまなかったのぉ』

2人は昼ぶりのキュウビの暖かさに埋もれて、とても嬉しそうにした。
キュウビに突き放されたのは寂しかったが、それ以上にキュウビの優しさが、母親の温もりが嬉しかった。
キュウビは母親が抱き上げるように、尾で2人を持ち上げると、背に乗せた。

ミドカ「ぴぃやぁ........」

クーラー「ぃえ.........」

ウォルフ「あっ..........ねたよー........」ヒソヒソ......

キュウビ『うむ........今日一日頑張って、疲れたのじゃろう。産まれたてじゃもんのぉ.......』

キノ「キノミー」

背に乗った2人はしばらくはしゃいだ後、電池が切れたように寝てしまった。
もにょもにょと動く2人を背で感じながら、キュウビはウォルフとキノと共に寝床へと帰っていった。

28 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/18(月) 17:16:24.69 ID:21UK2LNZ0
>>24
セリフに間違いがありました。

キュウビ『さて、今回我らは食料探索組ではない。だからこの仔らの子育てをしようと思う。どうかの?』

キュウビ『さて、今回我らは食料探索組じゃが、まだ食糧には余裕がある。だから、食料探索よりもこの仔らの子育てを優先しようと思うが、どうかの?』
29 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/18(月) 18:31:16.68 ID:5sOcYRTUo
きゃわわ
30 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/18(月) 18:51:35.29 ID:4eqbdGo30
可愛い
31 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/18(月) 18:56:57.01 ID:21UK2LNZ0


ラピス『あ、帰ってきました』

ミア「ぅなぉ〜ん.........♡」

フェニ『お帰りなさいまし。今日わたくし達は自由組でしたが、美味しそうなキノコが取れましたの........あら?』

キュウビたちが帰って来たのを見てフェニは自慢げに丸いキノコを見せてきたが、キュウビの背を見て微笑んだ。

ナガレ「どうしたんです.....」

フェニ『静かに、ナガレさん.......寝ていらっしゃいますわ』

キュウビ『うむ、疲れたようだからのぉ........』

ウォルフ「しー、だよ.......」

ミア「にゃ..........」

ナガレ「す、すいません........」

ラピス『私も.........』

キュウビは尾で器用に2人をすくい上げ横になると、丸くなったお腹の中に置いた。

ミドカ「んぴ.......?」

クーラー「ぃえ........」

2人は揺れで起きてしまったらしく、眠そうに少し目を開けた。
キュウビは掛け布団のようにもふりと尾をその2人の上にかぶせ、毛繕いのように頬を舐めてあげた。

キュウビ『良い良い.......起きんでも良い』ペロペロ.......

ミドカ「ぴふぅ.........」

クーラー「ぃぇ〜...........」

ラピス『かわぃぃぃ..........♡』

ミドカとクーラーはそのまま目を閉じ、お互いに二つ巴のような形になって夢の世界へと旅立った。

フェニ『では、わたくし達も寝るとしましょうか.......』ヒソヒソ......

ナガレ「ですね........」ヒソヒソ......

ウォルフ「ふぁぁぁぁぁぁ.........」

キノ「ノミっ......」

ミア「んなぁごろろろろろろろぉ..........♡」

ラピス『ミアさん、のどのぐるぐる、ちょっと抑えてください.......』ヒソヒソ......

ミア「んるるぅ..............♡」

キュウビ『また明日、なのじゃ.......』

ミドカ「ぴやー........」もにゅぎゅ........♡

クーラー「ぃえぇ......♪」ぐぃぃ.........♡

キュウビ『...........ふふ........♡』

32 : ◆lFOXrxX/4g [saga]:2021/01/18(月) 19:41:02.05 ID:21UK2LNZ0
〜*〜*〜*〜

コウモリの吸血コンマですが、朝から夜にお引っ越しします。
また、ラピスの経験値に誤りがあったため、修正します。

【ラピス経験値・49/150】

【ラピス経験値・86/150】

〜*〜*〜*〜


下1【キュウビ親密度・358.6/300】
下2【キノ親密度・203.8/100】
下3【ラピス親密度・362.6/300】
下4【ミア親密度・191.6/150】
下5【フェニ親密度・108/300】
下6【ナガレ親密度・96/300】

親密度コンマ下一桁+下二桁増(ゾロ目は30、00なら50)

下7【コウモリ経験値・18/100】コンマ下一桁獲得(ゾロは15、00は30)

下8>>夜の選択コンマ>>【ウォルフ経験値・73/150】
【限界値・0/8】(勃ったが射精しなかった→限界値+2、夢射や自慰による射精→限界値−1、セックス→限界値0、それ以外→限界値±0)

@キュウビ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にキュウビの尻、そして自分の股間にはグロテスクな物が: 【キュウビ経験値・35/150】
(1〜25)そのまま二度寝
(26〜60)キュウビにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(61〜98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらキュウビが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キュウビ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

Aキノ:【キノ経験値・74/100】(奇数でウォルフから、偶数でキノから)
(1〜5)に抜いてもらった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増
(6〜40)とイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(41〜90)と沢山イチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得
(91〜98)と溶け合うほどイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×12+20増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+15獲得
(ゾロ目)とお互い弾切れになるまでイチャラブした《親密度コンマ下一桁+下二桁》×15+25増、キノ経験値コンマ下一桁+下二桁+20獲得

Bラピス:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にラピスの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが:【ラピス経験値・86/150】
(1〜27)そのまま二度寝
(28〜60)ラピスにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(61〜98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、ラピス経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらラピスが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、ラピス経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

Cミア:【ミア経験値・0/100】(21以上の場合、偶数ならウォルフの立場がミアになる)
(1〜20)そのまま二度寝
(21〜70)ミアにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(71〜98)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10、ミア経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(ゾロ目)睡姦していたらラピスが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、ミア経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

Dフェニ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にフェニの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが:【フェニ経験値・0/150】
(1〜5)本能のまま入れようとして火だるまにされる(ウォルフに30ダメージ)
(6〜50)そのまま二度寝
(51〜98)フェニにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(ゾロ目)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(88・99・00)睡姦していたらフェニが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

Eナガレ:夜中に衝動に駆られ目を覚ますと、目の前にウォルフの形をしたナガレの尻、そして自分の股間には膨張したペニスが: 【ナガレ経験値・0/150】
(1〜5)本能のまま入れようとして水圧カッターを撃たれる(ウォルフに30ダメージ)
(6〜50)そのまま二度寝
(51〜98)ナガレにぶっかけ《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(ゾロ目)睡姦《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3+10増、ナガレ経験値コンマ下一桁+下二桁+5獲得
(99・00)睡姦していたらナガレが起きてしまったが、そのままイチャラブ《親密度コンマ下一桁+下二桁》×8+10増、フェニ経験値コンマ下一桁+下二桁+10獲得

F普通に眠る(6で割った余りが0ならキノ、1ならキュウビ、2ならラピス、3ならミア、4ならフェニ、5ならナガレが対象に):
(1〜25)本当に何もなし
(26〜50)対象とウォルフでお互いに夢を見た(健全)《親密度コンマ下一桁+下二桁》増
(51〜70)対象とウォルフでお互いに夢を見た(不健全)《親密度コンマ下一桁+下二桁》×2増
(71〜90)夢射してしまい対象にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×3増
(91〜98)夢射してしまい対象の顔にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×4+5増
(ゾロ目)夢射してしまい対象の性器にかかった《親密度コンマ下一桁+下二桁》×5+15増

下9《》コンマ判定(ゾロ目は30、00は50)

以下セックスした場合、

下10:相手経験値コンマ
33 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/18(月) 19:51:16.30 ID:lItuamFDO
はい
34 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/01/18(月) 20:05:09.44 ID:4eqbdGo30
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