【安価・コンマ】邪教シミュレーター【R-18】

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322 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/22(月) 21:07:10.76 ID:nED0hCzD0
「…何よ」

「…」

 アスラは黙って、雪女の胸を観察した。オリエズマ人自体、クリストラ人に比べて胸が小さいことが多いが、彼女は輪をかけて小さい。幼い頃のシャーロットのようだ。それでも、乳首はぴんと立っているので、子供ではなく大人の女だと分かる。乳首も、クリストラ人より色が濃い、臙脂色だ。乳首はぷっくりと大きめだが、乳輪は小さい。
 顔を近付けると、冷気に鼻の先がちりちりと痛んだ。

「やだ、寄らないで。熱い」

「…じゃあ、これは?」

 ふっと、乳首に息を吹きかけてみる。

「いっ!? 熱いっ!」

 悲鳴を上げる雪女。よじる胸が、微かに赤い。彼女は喘ぎながら、アスラを睨んだ。

「しっ、死ぬんですけど! そっちは遊んでるつもりだろうけど…」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@もう少し観察してみる

A他の命令、行動(内容併記)

B他の女に移る(相手併記)
323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/22(月) 21:09:14.71 ID:GwKrUIDS0
2 しゃぶる
324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/22(月) 21:12:06.60 ID:Pgc/+3QIo
2しゃぶりつく
325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/22(月) 21:32:38.25 ID:jSEK5tbUO
2 乳首を避けつつ舐める
326 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/22(月) 21:44:21.21 ID:nED0hCzD0
「あ…」

「な、何…嫌よ…や…」

「…むっ」

「いっ、だああっっ!!?」

 雪女の乳首は氷にように冷たいが、柔らかい。不思議な感触だ。絶えず舐め回していないと、凍って張り付いてしまいそうだ。

「痛いっ! 熱い! 離して!」

 身を捩って叫ぶ雪女。白い乳房が、真っ赤になっている。唇が触れているところから、しゅうしゅうと煙が上がっている。
 唇が痛くなってきたので口を離すと、口内から白いもやがふわりと上がった。

「はあっ、殺すっ…殺す!」

 両腕を頭上で組み、真っ赤に焼けたおっぱいを晒しながら、アスラを睨む雪女。



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@もっとしゃぶる

A精液をぶっかける

B他の女に移る(相手併記)
327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/22(月) 21:53:17.53 ID:rQK/m5iDO
2
328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/22(月) 22:09:42.61 ID:CZIrkfvvo
1
329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/22(月) 22:13:38.05 ID:pluNENQ0O
2
330 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/22(月) 22:22:46.13 ID:nED0hCzD0
 アスラは…

「…ぁむっ」

「ぎゃああぁぁっっっ!!」

 反対側の乳首に吸い付いた。
 冷たい乳首を、口の中で転がす。舌の温度だけで焼けていくのか、ころんとした乳首は勃起から更に膨れていく。

「っ〜〜〜!! っっっ〜〜!」

 悶える雪女。白い肌が、みるみる赤く染まる。先程しゃぶった反対の乳首は、真っ赤に腫れていて、周りには水ぶくれもできている。
 舐め回していると、乳首は氷から、冷えた井戸水くらいの温度になった。その状態で、硬くなった乳首を強く吸ってみた。

「んっ」

「っ!?」

 ___ぷつん。

 何かが、口の中に転がり落ちた。と同時に、鉄のような渋い味が口の中に広がった。
 口を離し、掌に吐き出す。赤黒い、丸い何かが出てきた。

「ひっ…うぐっ…」

 啜り泣く雪女。見ると、今までしゃぶっていた方の乳首から、血が垂れている。いや、そもそも乳首が無い。
 どうやら、しゃぶり続けたせいで乳首が完全に焼け、ちぎれてしまったようだ。
 取れてしまった乳首を手に、アスラはしばらく考えたが、取り敢えずつまんで雪女のおっぱいに押し当ててみた。

「あ゛あ゛ああっ! ぐうぅぅっ…」

 手を離すと、乳首はころんと床に転がった。
 仕方がないので、アスラは彼女の前を去った。



安価下1〜3でコンマ最大 誰にする? 部を跨いで登場する場合は何部の姿かも
331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/22(月) 22:33:41.35 ID:8Ig9MH93O
332 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/22(月) 22:53:24.54 ID:nED0hCzD0
ねる
あと2こ
333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 13:52:40.32 ID:7wudIXVTO
リフ
334 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 14:19:29.12 ID:4879opPHo
エリス
335 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/23(火) 18:00:19.37 ID:S2r6ifNc0
『Harem Simulator』





 桃の匂いに、思わず足を止めた。

「…ごきげんよう」

 そこに立っていたのは、10歳そこらに見えるオリエズマ大陸の少女であった。小柄で、肋が浮くほどに痩せているが、漢服をはだけて露わにした乳房だけは不自然なほどに大きく、乳首も発達していた。
 少女は、掠れた声でアスラを誘う。

「お召し上がりになりませんか。ハクのお乳は、桃の果汁」

「…つまり、君は桃娘?」

 ハクと名乗った少女が、頷いた。



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(観察する、触る、舐める、乳首を吸う、など)
336 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 19:18:22.04 ID:6lJ/By3yo
吸う
337 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 19:24:27.52 ID:gEvcVIaDO
舐める
338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 19:29:23.87 ID:dNhmburb0
乳首を吸う
339 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/23(火) 20:10:17.49 ID:S2r6ifNc0
「じゃあ」

 アスラは口を開けると、年齢に不釣り合いなほど膨らんだ乳首に吸い付いた。

「ん…♥」

 吸うと、確かに桃の味がする。両手で乳房を包んで軽く絞ると、甘いミルクが噴き出した。

「んっ…んくっ…」

「んっ♥ …はぁっ♥」

 舌で転がすと、乳首が硬くなる。それから吸うと、更に母乳が噴き出した気がする。
 桃の味のするミルクを、ちゅうちゅうと吸った。



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@もっと吸う

A他の命令、行動(内容併記)

B他の女に移る(相手併記)
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 20:15:14.00 ID:dNhmburb0
1
341 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/23(火) 20:20:22.56 ID:S2r6ifNc0
00はこえんやろ



 アスラは更に、乳首を吸う。

「んっ、あっ♥ …どうぞ、たんとお召し上がりくださ…ぁっ♥」

 掠れた甘い声を上げ、甘い乳を与えるハク。
 出が悪くなってくると、今度は反対側の乳を掴み、しゃぶりついた。

「はぁんっ♥」

 温かい桃の果汁が、こんこんと湧き出てくる。年齢不相応な乳房を揉みしだくと、びゅうびゅう母乳が溢れてくる。
 やがて、ハクが呟いた。

「…て」

「?」

「…わたしを…食べて」



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@乳首に噛み付く

Aペニスを挟む

Bその他要記述

C他の女に移る(相手併記)
342 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 20:20:54.01 ID:gEvcVIaDO
2
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 20:27:05.80 ID:6lJ/By3yo
2
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 20:29:30.69 ID:dNhmburb0
2
345 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/23(火) 20:34:53.26 ID:S2r6ifNc0
「…」

 彼女の要望には応えず、アスラは立ち上がり、ペニスを取り出した。

「何でしょう…?」

 困惑するハクを座らせると、豊満な2つの乳房の間に、膨らんだ肉棒を挟んだ。

「ん…っ」

 羽のように、ふわりと軽い感触がペニスを包んだ。
 そのまま、腰を前後に振った。

「ん…あっ…あっ♥」

 両手で強く挟むと、乳首から母乳が噴き出して、アスラの腰に掛かった。そのまま、温かい母乳が彼のペニスを濡らす。
 ミルク塗れのペニスを、激しく前後させ、ハクの乳房でしごく。

「あっ♥ ああぁ…あんっ♥ アスラ様っ♥」

「出るっ」

 びくびくとペニスが震え、どろりとした精液が、ハクの谷間を満たし、顔面まで噴き上げた。

「あぁっ、んぅ…♥」

 顔にべったり張り付いた精液を、ぺろりと舐めると、ハクは恭しく頭を下げた。

「ありがとう、ございました…♥」

 アスラはペニスをしまうと、その場を離れた。



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346 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 20:37:41.10 ID:7OBBzDOF0
エイピ
347 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 20:38:06.54 ID:EkLpVXxJO
ミナミ
348 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 20:49:21.44 ID:dNhmburb0
エイピ
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 20:49:54.69 ID:wlsa4NoAO
テテニス
350 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/23(火) 20:53:20.41 ID:S2r6ifNc0


「…お」

「…何だ。またボクを辱めに来たのか」

 そこに居たのは、またしてもオリエズマ島国の女。着流しの上を捲くって、裸の上半身を露出し、引き締まった腕を頭の上で組んでいる。
 元々男だったという女、ミナミだ。

「見たいなら、見るが良い。男の胸なんて見ても、面白くないだろうが」

 そう言いながらも、ミナミは密かに頬を赤く染め、小さく顔を背けた。



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(観察する、触る、舐める、乳首を吸う、など)
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 20:55:33.51 ID:6lJ/By3yo
乳首を視姦しながら様子を実況
352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 20:56:07.16 ID:7OBBzDOF0
搾乳する
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 21:04:49.62 ID:wlsa4NoAO
実況しながら搾乳して飲む
354 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/23(火) 21:18:45.26 ID:S2r6ifNc0
「あんまり大きくは無いんだな」

「っ! あ、当たり前だ! ボクは男で…ひんっ♥」

 控えめな乳房をつまむと、乳首に口を付けた。そのまま強く吸う。

「やっ、やめろっ♥ 吸っても、何も出ない…」

「ん…じゃあ、『出せ』」

「えっ? …あ…あ、ああっ!?」

 アスラが命令すると、臙脂色に縮れた乳首から、白い母乳が湧き出した。

「なっ、何だこれっ♥ 何だこれっ♥」

「んっ、やっぱりオリエズマ人は乳首の色が濃いな。さっきの雪女に比べると、乳輪も少し大きい」

「やめっ、説明、するなぁっ♥」

 顔を真赤にして、身体を揺するミナミ。

「乳首は感じやすそうだ。ほら、こんなに硬い」

 乳首をぎゅっとつまむと、母乳がぴゅっと飛び出す。

「ひんっ♥」

 更に、唇で挟んでちゅっと吸う。小さな膨らみを、両手で包み込んで絞ると、一層母乳が出てきた。

「やめろぉっ♥ こんな、こんなぁっ…んっ♥ ぐうぅぅっ…♥♥」



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@もっと吸う

A他の命令、行動(内容併記)

B他の女に移る(相手併記)
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 21:26:49.88 ID:6lJ/By3yo
乳首で絶頂させる
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 21:39:41.52 ID:wlsa4NoAO
1
357 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 21:41:08.18 ID:gEvcVIaDO
1
358 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/23(火) 21:58:12.21 ID:S2r6ifNc0
「ん…んんっ」

「ひいぃっ♥♥」

 母乳の滲む乳首を強く吸い、もう片方のち首を指先でつまむ。そのまま、両方の乳首を同時に刺激した。

「ひぃんっ♥ やらっ、やらあっ♥」

「んむっ、ちゅっ、んんっ」

 母乳を吸い、乳首を歯で噛み、指先で転がす。

「やめろ、離せっ♥ はにゃっ、やあぁっ♥」

 ミナミの腰が、仰け反ってきた。
 アスラは、両方の乳首を、ぎゅっとつまんだ。

「ああああっっっ♥♥♥」

 嬌声を上げながら、ミナミはがくがくと肩を震わせた。



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@もっと吸う

Aペニスを咥えさせる

Bその他要記述

C他の女に移る(相手併記)
359 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 22:02:25.21 ID:wlsa4NoAO
パイずり
360 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 22:04:06.18 ID:6lJ/By3yo
>>359
361 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/23(火) 22:06:52.29 ID:dNhmburb0
3パイズリ
362 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/23(火) 22:19:37.60 ID:S2r6ifNc0
「はぁっ…はぁっ…♥」

「じゃあ…」

「…ひっ!?」

 怯えるミナミの胸に、ペニスを押し付けると、上下に擦りつけた。

「や、やめろ…何を、する気だ…」

 平べったいが、柔らかいミナミの胸にペニスを擦り付ける。両手で乳房を寄せて、どうにか挟むと、そのままペニスを上下に扱いた。

「あ、あっ♥ やめっ」

 乳首が擦れると、母乳が滲み出た。それを擦り込むようにペニスを動かすと、透明な汁がミナミの胸に広がった。

「嫌だぁ…気持ち悪い…」

「もう少し…もう少しで」

「! あっ、やめっ、やめろっ、ああっ…」

「…出るっ」

 白い精液が、ミナミの顔に噴き出した。

「っ、うえっ、げほっ…」

 顔をしかめるミナミ。彼女の胸を白濁塗れにすると、アスラはその場を去った。



「…んっ」

 柔らかいものの上で目が覚めた。

「おはようございます」

「おはよう…ここは…?」

 身体を起こして、気付く。ここはクリストラ城の寝室。彼が最も馴染んだ、白いベッドの上だ。
 そして、傍らに立って起こしたのは、メイド長のジャニス。後ろには、他のメイドたちも控えている。

「ここは、クリストラ城のメイドたちが、貴方様にご奉仕する部屋です」

「うん…?」

 寝起きでよく頭が働かない。
 ジャニスの後ろから、フェバが歩み寄ると、毛布を捲った。

「起きられたら、ベッドメイキングをいたします。…が」

 ベッドの上。アスラの着ている寝間着の股間が、朝勃ちで膨らんでいる。

「…い、いかがなさいましょう」

 フェバが、そばかすの浮かんだ頬を赤く染めた。



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?(相手と命令を具体的に)
363 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/24(水) 18:31:47.14 ID:rQTmIJMtO
ジャニス、ジュリィ、シェヴィ
三人に口奉仕させる、途中で目でも愉しませるよう追加で命令


ただ誰にこう、というよりせっかくなので>>1の書きやすい流れでメイド総掛かりで奉仕させたいというのが正直なところ
364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/24(水) 18:40:45.82 ID:S2fvmoplo
>>363これいい!
365 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/24(水) 22:08:38.68 ID:riLJ6HTo0
じゃあある程度自由にやってみようかな



「じゃあジャニス」

「はい」

「手本を見せてやれ」

「! …はい」

 ジャニスは頷くと、「失礼します」と一言、ベッドに上がってきた。寝間着の下を引き下ろし、勃起したペニスを露出すると、後ろのメイドたちに向かって言った。

「良いですか。我々メイドの使命は、主であるアスラ様に奉仕すること。衣食住、そして性を、常に満足させることです。…口でいたしますか、それとも女性器」

「口で」

「かしこまりました。…どこで求められても、必ず従いなさい。…では、失礼します…んむっ♥」

 言葉の割に不慣れな様子で、ペニスを咥えるジャニス。恐る恐る亀頭に舌を這わせ、目を瞑って吸い上げる。

「ん、んっ♥ …っは。誰か、一緒に」

 すると、一人のメイドが周りの同僚たちに押し出されてきた。

「えっ、ちょっ、あたしぃ? …一人じゃやだ、ジュリィ!」

「うえぇっ!?」

 胸元の開いて、丈の短いメイド服を着た金髪の少女は、亜麻色ショートヘアの小柄な少女の腕を掴んで、一緒に出てきた。金髪がシェヴィ、亜麻色がジュリィだ。2人もベッドに上がってくると、まずシェヴィが、先走りの滲むアスラのペニスに顔を近づけた。

「すんっ…あ、あっ♥」

 一嗅ぎしただけで、目がとろんと蕩け、顔が紅潮してくる。そのまま、熱に浮かされたようにペニスに吸い付くと、ぺろぺろと舐め始めた。

「そう、その調子。ジュリィも」

「うぅ…は、はいぃ…」

 ジュリィは、おずおずとアスラの股間に顔を近づけた。目をぎゅっと瞑ると、恐る恐る舌を伸ばし…竿を、つんと突いた。

「っっっ!」

「はぁ、れろっ♥ ぁむっ…ちゅうぅっ…♥♥」

 ペニスを奥まで咥え、独り占めするシェヴィ。アスラは、手持ち無沙汰のジャニスとジュリィに言った。

「視界が寂しいぞ。何かしろ」

「! かしこまりました…」

 言ってから、ジャニスは考え込み…やがて、着ている服のボタンを外し始めた。

「あの、うちも…?」

「バストの小さい貴女は、ショーツを脱いでお顔を跨がせていただきなさい」

「うぇっ!? そしたら、お股が見えちゃう」

「アスラ様がお望みです。さあ」

 胸をはだけ、白いブラをずらし、程よい大きさのおっぱいを露出するジャニス。ジュリィは涙を浮かべながら、スカートの中に手を入れ、白い質素なショーツを引き下ろした。
366 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/24(水) 22:23:01.53 ID:riLJ6HTo0
「では、失礼します」

「ひぐっ…ご、ごめんなさぃ…」

 ジャニスがアスラを膝枕し、その顔をジュリィが膝で跨ぐ。視界の上半分にジャニスのおっぱいが、下半分には、ようやく毛の生え揃ったばかりのジュリイのおまんこが。

「じゅるるるるるっ♥ じゅぅっ、ちゅぅーっ…♥」

「い、いかがですか…んっ♥」

 赤い乳首をつまみ、勃たせてアスラの目の前に垂らすジャニス。スカートの裾を掴んで啜り泣くジュリィに「貴女は、陰唇…おまんこを広げなさい」と命令する。

「ひっ…は、はぃっ…ぐすっ」

 片手で、白い素肌の覗く陰唇を、小さく広げる。薄ピンク色の粘膜が露わになった。

「ひぐっ…恥ずかしいよぉ…っ」

 小さな穴をぷるっと震わせると、ふと呟く。

「…お、おしっこしたくなっちゃった…」

「我慢なさい…んっ♥」

 乳首が萎えないよう、定期的に指でいじるジャニス。
 シェヴィは、いよいよ頭を激しく前後させ、精液を絞りにかかる。

「じゅっ♥ じゅっ♥ じゅるっ♥ んっ…」

「…出るっ」

「! …んっ♥ んくっ♥ ごくっ…♥」

 蕩けきった顔で、びくびく震えるペニスを強く吸うシェヴィ。傍目には、射精したことすら分からないくらい、残さず精液を受け止め、余さず飲み干す。

「…ん、ぷはっ♥ ……もうっ、さいあくぅ…♥」

「では、お召し替えにいたしましょう」

 ジャニスが、アスラの頭を下ろした。ジュリィも、いそいそとベッドから降り、ショーツを穿き直した。



 寝間着を脱ぎ、普段着に着替える。フェバがベッドを整えている間に、ビキニ姿のメイドとぽっちゃりしたメイドがワゴンを押してやって来た。いつの間にかテーブルと椅子が用意されている。椅子に座ると、ぽっちゃりなアルグステが紙エプロンを付けてくれた。ビキニのユラが配膳をする。

「朝食の用意ができました」

 ユラが、銀のクローシュを取ると、オムレツとロールパンが出てきた。

「では、お召し上がりください…」

 アルグステも頭を下げる。それから一瞬、物欲しげな目でオムレツを一瞥した。



安価下次の更新まで どんな奉仕をさせる? 特に無ければ普通に食べる
367 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/25(木) 20:01:51.02 ID:2FpWuGRCo
口移し
368 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/27(土) 19:07:16.04 ID:FX8ARzVT0
 パンをちぎって、口に運ぶ。ナイフでオムレツを切り、フォークで口に運ぶ。

「…」

「…」

「…アルグステ」

「はっ、はい!?」

 アスラは手招きすると、一切れオムレツを切り分けた。

「欲しいか?」

「えっ? い、いえ、そんなことは」

 アスラは、フォークにオムレツを刺して差し出した。

「分けてやろう」

「えっ、良いんですかぁ!? …あっ、い、いただきます…ぁむ」

 割と遠慮なく、オムレツに食いつくアルグステ。もぐもぐと咀嚼しようとした彼女の腕を、アスラは掴んで引き寄せた。

「うぇっ!? …んむっ♥」

「ん、ちゅっ」

 まだ殆ど咀嚼されていないオムレツを奪い取るように、アルグステの口を強く吸う。奪い返したオムレツを飲み込むと、目を白黒させるアルグステに、意地悪く言った。

「やっぱりやらない」

「はぁ、はぁ…」

 アルグステの方はそれどころでない様子で、真っ赤な頬を両手で抑え、口をぱくぱくさせていた。
 それを見たユラがすかさず、ビキニに包まれた豊満な肢体を擦り寄せてきた。

「ね、ね、ご主人さまっ」

 ロールパンを小さくちぎり、口に加えて顔を突き出す。

「ふぁい、どうぞ…んむっ♥」

 口を付けると、彼女は両腕をアスラの首に回し、ぎゅっと抱きついてきた。

「んっ、んっ♥ …ぷぁっ♥ いかがですか?」

「うーん、よく分からなかったな」

「あーっ、いやらしいご主人さま! じゃあもう一回…」

 バターをたっぷり付けたロールパンを、よく噛んでアスラに口づけする。

「ん…んっ♥ ちゅっ、ちゅるっ、ちゅっ♥」

 甘いどろどろを口の中で奪い合う。それがどちらへともなく消えると、ユラは口を離した。

「っはぁ…♥ いかがですか、ご主人さま…ああっ!?」

「わっ、わらひもっ…んむっ」

 アルグステが、アスラの顔を両手で挟んで、口を押し付けてきた。そのまま口移しで、オムレツの特大の一切れが押し込まれた。

「んっ、んぐっ、んっ…」

 慌てて受け取ると、一緒にアルグステの舌も吸い込んだ。

「んーっ!? …んん…っ♥」

 オムレツをさっさと飲み込み、舌を絡めてやると、アルグステの目が蕩けてきた。
 やがて口を離すと、彼女はすっかり茹だった顔で、よろよろと床に座り込んだ。

「あ、あわわ…ご、ご主人様と…♥」
369 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/27(土) 19:22:33.44 ID:FX8ARzVT0


 食事を終えると、ジャニスが言った。

「この後は、お部屋でおくつろぎいただくか、お散歩でもいかがですか」

「外に出られるのか」

 見ると、確かに部屋には扉がある。というか、さっきまで無かった気がするが。

「ええ。『ペット』を連れて散歩もできますよ」

 ペット? 犬なんて飼ってただろうか。ぼんやり考えながらも、どうするか決めることにした。



安価下1〜3でコンマ最大
@部屋でくつろぐ

Aペットと散歩

Bその他要記述
370 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/27(土) 19:25:21.97 ID:/NTk4zqK0
2
371 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/27(土) 19:47:06.61 ID:w5YIkOoGo
2
372 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/27(土) 19:48:31.04 ID:RfsPFf1DO
1
373 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/27(土) 19:55:49.65 ID:FX8ARzVT0
「じゃあ、そのペットというのを連れてきてもらおうか」

「「「!!」」」

 アスラが何気なく言った瞬間、メイドたちがにわかにざわついた。と思うや、何と一斉に着ている服を脱ぎだした。
 ジャニスが、どこからともなく犬耳の付いたカチューシャと、茶色い尻尾に4連続の球体の付いた物体を取り出して言った。

「では、この中からお好きな『ペット』をお選びください」

 ショーツも脱いで、ガターベルトにソックスだけの裸の『ペット』たちが、ずらりと並ぶ。大きいのから小さいの、妙齢から幼女、恥じらうのから愉しそうなのまで、様々だ。
 さて、どれにしようか。



安価下1〜3でコンマ最大 連れて行くペット
374 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/27(土) 20:04:24.29 ID:w5YIkOoGo
メリリィ
375 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/27(土) 20:05:01.01 ID:w5YIkOoGo
ごめんなさいリリィです
コンマは上と比べて低い方でお願いします
376 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/27(土) 20:13:43.45 ID:RfsPFf1DO
ノバ
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/27(土) 20:14:09.23 ID:/NTk4zqK0
アプリル
378 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/27(土) 20:47:47.77 ID:FX8ARzVT0
「じゃあ、ノバ」

「ひっ!?」

 後ろの方で縮こまっていた、赤毛三編みに丸眼鏡の少女が悲鳴を上げた。たちまち周りのメイドたちに押し出され、アスラの前に出てきた。

「あ、嫌っ、ああっ…いっつっ」

 犬耳のカチューシャを付けられ、肛門に尻尾を突き刺される。ジャニスが黒革の首輪を巻きつけると、鎖をアスラに差し出した。

「では、行ってらっしゃいませ。…ノバ、二本足で歩く犬がいますか!」

「ひぃっ! ご、ごめんなさいっ」

「犬が喋りますか!」

「ごめ…わんっ、わんっ! …ひぐっ」

 両腕で胸を覆い、両脚を擦り合わせていたノバは、ジャニスに叱られて床に四つん這いになった。アスラが鎖を引くと、ノバは啜り泣きながらよたよたと歩き始めた。
 ふりふりと尻尾を揺らす、裸のお尻を、母と姉が羨ましそうに眺めていた。



「良い天気だな」

「ぐすっ…わ、わん…」

 よく晴れた庭園を、ノバを引っ張って歩く。クリストラ城の中庭と同じようで、中心に噴水があり、一角はバラ園になっている。バラ園の中には、休憩できる机や椅子も用意されている。 
 ノバは細い肢体に、控えめな乳房をぷるぷると震わせている。せめて女性器は隠したいのか、両脚をぴったりくっつけてもじもじと擦り合わせている。



安価下1〜5でコンマが高い順に3つ ノバと遊ぶ内容
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/27(土) 20:49:15.75 ID:/NTk4zqK0
仰向けに寝かせて体を撫でまくる
380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/27(土) 21:00:33.49 ID:1aNuBLRpo
どう見ても嫌々なので『ちゃんと』ペットらしくなるまで尻尾で容赦なく可愛がる
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/27(土) 21:05:16.10 ID:RfsPFf1DO
コミュニケーションとして互いに気持ち良くなる所を愛撫する
但しアスラは手でノバはペットらしく舌のみで気持ち良くさせる
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/27(土) 21:12:15.92 ID:w5YIkOoGo
ブラッシング
383 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/27(土) 21:31:05.75 ID:FX8ARzVT0
neru
あといっこ

なんか最近この板重くない? >>1だけ?
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 16:52:45.94 ID:wLwJOPqDo
性感マッサージ
385 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/28(日) 20:53:49.79 ID:zW1eAL4m0
「…どれ」

「はい…? ! わ、わんっ」

 アスラは噴水の近くで立ち止まると、ジャニスから受け取っていたブラシを取り出した。

「伏せ」

「は…わんっ!」

 指示通り、芝生の上に『伏せ』をするノバ。その、三編みの赤毛を解くと、髪にブラシを掛け始めた。

「…」

「…っ、ふぅ…」

 何をするでなく、普通にブラッシングをする主に、ノバは少し安心したのか、芝生に伏せたまま少しずつ力を抜いた。
 編み癖の付いていた髪が、少しは真っ直ぐになった頃、アスラは命じた。

「よし、じゃあごろんだ」

「えっ!?」

「えっ、だと?」

「! …わ、わん…」

 ノバは、半ば諦めたような顔で、ごろりと仰向けになった。

「何を隠している? 犬が、何を恥ずかしがる」

「…っ、わんっ…ひっ」

 しゃくり上げながら、控えめな胸を覆う両手を両脇に投げ出し、硬く閉じた太腿を広げた。
 アスラはその脇にしゃがみ込むと、彼女の頭を両手で撫でた。

「よーし、いい子だ。撫でてやろう」

 そう言うと、整えたばかりのノバの髪を、両手でくしゃくしゃに掻き回した。

「どうだ、気持ちいいか」

「わん…くぅ…ぐすっ」

 髪をひとしきり撫でると、片手で顎の下をくすぐった。そのまま、両手で剥き出しの乳房を掴んだ。

「ひっ」

「気持ちいいか、気持ちいいか」

 控えめながら張りのあるおっぱいを、両手でさするように揉む。小さな赤い乳首を、指先でぷるぷると弾かれても、ノバはじっと身体を強張らせて耐えている。
386 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/28(日) 21:21:24.91 ID:zW1eAL4m0
 おっぱいから離れると、細い腰を両手で撫で回す。へその周りをくるくると掌で撫でながら、片手を赤い茂みの中へ伸ばした。

「っ!」

 髪にしたように、赤い陰毛をくしゃくしゃと撫でた。肛門に刺さった尻尾のせいで、ノバは腰を反らして逃げることもできない。尻尾を掴んで揺すると、ノバは小さく悲鳴を上げた。

「ひぐっ」

「うん?」

 アスラは、お腹を撫でながら、片手で湿り始めた膣穴に、中指を挿し込んだ。

「あ、あっ…わ、わん、わんっ」

 下半身を強張らせ、上半身をくねらせ、必死に鳴くノバ。アスラは指で、膣の中を探る。
 指先がどこかに振れると、ノバが不意に叫んだ。

「…きゅうっ♥」

「ここが良いのか、ほら、ほら」

 下腹を片手で押しながら、膣内の性感帯を攻め立てる。ノバはよだれを垂らしながら、気持ちよさそうにきゃんきゃん吠える。

「きゃんっ♥ あんっ♥ あっ、あんっ♥♥」

 どんどん指を早める。ノバの膣から蜜がだくだく溢れて、芝生を濡らす。
 やがて

「っ、きゅうぅぅっっ…♥♥♥」

 高く潮を吹きながら、ノバが絶頂した。

「はぁっ…はぁっ…っっっ!」

 仰向けのままぐったりしていたノバが、不意に縮こまった。両手を太腿に挟み、ぷるぷる震えている。
 潮と愛液で濡れた指を舐めながら、アスラが尋ねた。

「おしっこか?」

「!」

 眼鏡もカチューシャも外れかけのまま、ノバはこくこくと頷いた。



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 21:42:17.51 ID:0aHUiaGDO
ペットとしてここでおしっこするか、人間としてトイレに行かせる(但しその後青姦)か選ばせる
388 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 21:50:39.77 ID:wLwJOPqDo
見ててやるから犬みたいに足上げてしろ
389 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 21:52:07.95 ID:/hO52G1B0
さらに股間を弄っておしっこをさせる
390 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/28(日) 22:00:46.33 ID:zW1eAL4m0
ねる
おしっこ絡みばっかりになってすまない…
391 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 22:02:08.63 ID:wLwJOPqDo
おつ
>>1の性癖ってのは此方も理解してるのでそこはあまり(気にせずに)
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/28(日) 22:06:49.44 ID:/hO52G1B0
393 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/30(火) 20:25:39.15 ID:j2aeJwPl0
「そうかそうか」

 アスラは頷くと…やおらノバの脚を開き、膣穴に指を突っ込んだ。

「ひいぃっ!? やっ、嫌っ」

「犬が喋るな!」

「っ! わ、わんわんっ! わんっ! 嫌、わんっ!」

 泣きながら必死に吠えるノバ。アスラは構わず、膣内を指で激しく掻き回した。
 やがて

「わっ、わん、わ、あ、ぁ…あぁっ♥」

 宙に浮いたノバのお股から、ぴゅうーっとおしっこが迸った。

「あっ♥ わぁっ、ふっ♥ きゅぅっ…♥♥」

 ノバは何度も身体を強張らせて、失禁を止めようともがいていたが、やがて諦めたように力を抜くと、しょろしょろとおしっこを出し始めた。
 涙を流し、ぽかんと口を開けたまま放尿するノバの頭を撫でると、アスラは囁いた。

「気持ちいいな。いい子だ」

「わぅ…きゅぅ…♥」



 ノバの鎖を引いて部屋に戻ると、小さなテーブルにお茶の用意ができていた。
 席に座ると、ジャニスが紅茶を注いでくれた。傍らでは、アプリルがスコーンを盛った皿を並べている。

「お茶にいたしましょう、アスラ様」

「スコーン、どうぞ」

 ジャニスが、アスラの耳元で囁いた。

「…お茶の他に『ご用命』がございましたら、何なりとお申し付けくださいませ」



安価下 21:00まで 奉仕させるメイドと内容 特に無ければ普通にお茶
394 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/30(火) 20:47:13.22 ID:UbDPxWCUo
リリィ
膝枕シコシコ
(お茶の後)
395 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/30(火) 21:49:20.39 ID:j2aeJwPl0


「ごちそうさま」

 普通に紅茶を飲み、スコーンを食べたアスラは、ふと小柄だが胸の大きい銀髪の少女、リリィを手招きした。

「はい、何でしょう?」

「昼寝するから、膝枕してくれ」

「! かしこまりました」

 リリィは嬉しそうに頷くと、ソファの端に座り、膝を叩いた。

「では、こちらに」

「ん」

 ほっそりとした、暖かい太腿に頭を乗せると、アスラは目を閉じた。



「…んっ♥」

「…」

「ん、あぁっ…♥」

「…ん」

 甘い声に目を開けると、頭の下がもぞもぞと揺れているのに気付いた。それから一拍遅れて、彼女の掌がズボン越しに、アスラの股間に触れていることにも。
 アスラはそっと、ズボンに手を伸ばすと、ずいと引き下ろし、硬くなった肉棒を露わにした。

「! …」

 リリィは息を呑み…それから、上を向いたアスラのペニスを、そっと掴んだ。

「ん…はぁ…んっ…♥」

 片手で、服の上から自分の乳首をいじりながら、もう片方の手でアスラのものを扱く。柔らかい掌が、慣れた動きで性感を刺激してくる。

「はぁっ、アスラ様…あ、んっ♥」

「…ふぅっ」

 やがて、リリィの膝枕の上で、アスラは高々と射精した。

「あ、あっ♥ 出ましたぁ…♥」

 吹き出た精液を掌で受け止めると、リリィはそれをぺろりと舐めた。
396 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/30(火) 21:49:46.70 ID:j2aeJwPl0
いったんくぎる

メイドにどんなことされたい or したい?
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/31(水) 01:34:05.24 ID:uXWLjrG5o
事務手コキとか
おつ
398 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/31(水) 18:16:20.62 ID:4oJKOQqx0


「お目覚めですか」

 ジャニスが、ソファに歩み寄ってきた。
 彼女の後ろには、白い大きなバスタブが用意されていた。

「湯浴みにいたしましょう。お身体をお流しいたしますが、どなたにさせましょう?」

「そうだな…」



安価下1〜3でコンマ最大 誰と入浴する? 2人まで可
399 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/31(水) 19:18:15.05 ID:uXWLjrG5o
ディッチェ
400 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/31(水) 19:26:39.16 ID:WAMzKbgo0
フェバ
401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/31(水) 19:27:22.22 ID:GMqSy0gDO
アプリル
402 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/31(水) 19:59:59.80 ID:4oJKOQqx0
「じゃあ、アプリル」

「えぇっ、わ、わたし…?」

 愚鈍そうな顔の少女が、素っ頓狂な声を上げた。

「わたし、こういうの、したことないですけど…」

「大丈夫、今回は講師をお呼びしています」

 すると、ジャニスの隣に、すっとヘレネーが現れた。いつもの貫頭衣を着たヘレネーは、アプリルの手を取ると言った。

「わたしが教えますね。…さあ、アスラ様」

 アプリルから離れて、アスラのもとへ歩み寄る。バスタブの側まで手を取って進むと、慣れた手付きで服を脱がせた。自分も服を脱いで裸になると、一緒にバスタブに入った。

「…アプリルさんも」

「うぇ…えっ!? は、はいっ」

 アプリルは、慌ててメイド服を脱ぎ…

「…全部脱がなきゃ、だめ?」

「アプリル、あまりお待たせしてはいけませんよ。早く脱ぎなさい」

「!  は、はぃ…」

 ジャニスに促され、渋々下着も脱ぐと、彼女もバスタブに足を入れた。
 石鹸とスポンジを手に、ヘレネーが言った。

「では、お身体を洗わせていただきますね」



安価下 ちなみにヘレネーの年齢は?
@第一部(14歳)

A第二部(22歳)
403 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/31(水) 20:10:17.67 ID:uXWLjrG5o
2
404 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/03/31(水) 20:11:23.39 ID:4oJKOQqx0
じゃあ一旦区切る
事務手コキもいいけど、折角なので事務膣コキでいこう。妊娠ばっちこいって感じで
405 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/31(水) 20:12:22.29 ID:uXWLjrG5o
おつおつ
きたい
406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/03/31(水) 21:47:42.27 ID:WGBZ+ZFu0
一旦乙
407 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/01(木) 12:47:24.05 ID:oh3FXlpTO
自分の意思で動くのに、体の負担を鑑みず最大限気持ちよくなってもらうことだけを追求するメイドの矜持に溢れたご奉仕騎乗位ックスとか
408 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/01(木) 20:35:42.15 ID:m4q0N6eP0
 前にヘレネー、後ろにアプリル。どちらも起伏が豊かとは言えない身体だが、ヘレネーは成人した柔らかい肉付きで、アプリルは少女の硬く瑞々しい身体をしている。
 スポンジを濡らし、石鹸を泡立てると、ヘレネーがアスラの胸に触れた。

「失礼します。…アプリルさんも」

「えっ、と、こう…?」

 2人の女が、胸と背中を同時に洗う。アプリルはたどたどしい手付きで、背伸びしたりジャンプしたりして、背中を擦る。ヘレネーは胸をそこそこに、腕や首、肩を慣れた手付きで洗う。

「お、お尻も…?」

「見ていてください」

 ヘレネーは目一杯泡を立てると、両手と白い胸に付けた。そのまま、アスラの腰にぎゅっと抱きついた。

「ひえっ!?」

「んっ♥ こうですよ、こう…♥」

 両手で尻やその隙間を優しく擦りながら、控えめなおっぱいの谷間で股間を洗う。

「さあ、アプリルさんも。後ろから手伝ってください」

「手伝うって…」

 見様見真似で泡を胸につけると、思い切ってアスラの背中に押し付けた。

「んぅ…っ♥ は、恥ずかしいです…」

「はっ、んっ♥ 頑張って…♥」

 膨らみ始めたばかりのおっぱいが、背中をぎこちなく這い回る。張りのある感触の中に、硬い小さなものが背中を擦った。
 当然、アスラのペニスは大きく勃起する。

「…どうぞ、そこにお座りになってください」

 ヘレネーに促されて、バスタブの底に腰を下ろす。ヘレネーはアプリルを引き寄せると、立てた泡を自分と彼女の股間に付けた。

「ふぇっ!? 何を」

「脚を洗いますよ。さあ……ぁんっ♥」

 陰毛を綺麗に剃り落とした割れ目で、アスラの太腿を跨いで擦った。

「うえぇっ…そ、そんなぁ」

「早く、さあ!」

「…っ」

 アプリルは真っ赤な顔で、もう片方の脚を跨ぐと、恐る恐る茶色い茂みを押し付けた。

「…んっ」

「はっ、あんっ♥ 綺麗に、綺麗に…♥」

「…ひんっ♥ あ、ぁっ…へっ、変な…っ♥」
409 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/01(木) 20:50:03.07 ID:m4q0N6eP0
 ここでようやく、ヘレネーが硬くなったアスラの肉棒に手を触れた。

「申し訳ありません、おまたせしました。…アプリルさん、アスラ様がおちんちんを硬くされたら、放置するのは大変失礼です」

「ど、どうしたら…」

「もちろん、おまんこで綺麗にして差し上げます。良いですか……んぁっ♥」

 ヘレネーは泡だらけの身体でペニスを跨ぐと、自身の膣穴にぬるりと挿入した。

「ふぇえっ!?」

「あ、あんっ♥ おっきぃ、たくましぃ…♥」

 腰を上下に振りながら、ヘレネーはアプリルの腰を掴んで引き寄せた。それから、細い陰毛の中に指を這わせる。

「ひぃ…っ♥」

「んっ♥ もう準備はできていますね…んっ♥」

 おもむろに腰を上げ、ペニスを抜くと、代わりにアプリルを跨がせた。後ろから彼女の膣穴を広げ、亀頭にあてがう。

「…初めてではないでしょう? さあ、挿れて…」

「あ、あ、ぁ……ひんっ♥」

 狭い膣穴に、ペニスがゆっくりと収まっていく。ヘレネーが、石鹸を泡立ててペニスに塗りたくると、抵抗が減ってスムーズに奥まで入った。

「あ、あっ…は、はいっちゃった…♥」

「さあ、動いて、綺麗におちんちんを磨いて差し上げて」

「んっ♥ んっ♥ こ、こうっ…」

「そうそう、その調子」

 アスラの肩に手を置き、ゆっくり腰を上下させながら、アプリルが尋ねた。

「はぁっ♥ …へ、ヘレネーさんっ…こっ、こんなことしたら、赤ちゃん、できちゃうっ…あっ♥」

「何を言っているのですか!」

「ひんっt♥」

 ヘレネーが、アプリルの肩を掴んでぐいと押し下げた。射精直前の亀頭が、アプリルの子宮をどんと打つ。

「アスラ様が、あなたのおまんこの中で射精される…光栄なことです。それで、赤ちゃんを身ごもる…素晴らしい、ありがたいことではありませんか。そのために、あなたはここにいるのでしょう?」

「あ、あっ…♥」

「アプリル、出るっ」

「ひうぅっ♥♥」

 アスラが、アプリルの腰を掴んで押し付けた。
 狭い膣を、肉棒が膨らんで広げる。そこへ、どくどくと大量の精液が放たれた。

「あ、ああっ♥ で、出ちゃった、ああぁっ…♥♥」

「感じますか。アスラ様の、赤ちゃんの素…♥」
410 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/01(木) 21:31:23.04 ID:m4q0N6eP0


 入浴を終え、ソファでくつろぐアスラに、ジャニスが言った。

「何か召し上がられますか? それとも、ゲームでも?」

「…」

 アスラは、ジャニスの後ろに控えるメイドたちを見た。

「ゲーム…ナインピンとか?」

「カードもあります。アスラ様がお望みであれば、なんでも」

「ふぅん…」



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@このままくつろぐ

Aおやつ

Bゲーム(内容併記)

Cその他要記述
411 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/01(木) 21:44:01.95 ID:dHxWJTSf0
1
412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/01(木) 21:48:03.55 ID:WjaI/Zupo
2
413 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/01(木) 21:56:27.76 ID:YSgkamWDO
2
414 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/01(木) 22:03:28.11 ID:m4q0N6eP0
ねる
415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/04/01(木) 22:18:53.62 ID:5F57u6ly0
ねるねるね
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/01(木) 22:25:46.70 ID:2ESNnu+No
おやすみ
417 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/03(土) 21:39:04.68 ID:vxo7lU3G0
「…いや、いいや」

 アスラはソファに背中を沈めた。

「かしこまりました」

「…」

 ジャニスが一歩下がる。下がったは良いのだが、部屋に、それもアスラの視界にいることに変わりない。周りにいる大勢のメイドもである。
 おまけに、先程昼寝したばかりで目も冴えている。くつろごうにも、落ち着かない…



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
@意地でもくつろぐ

Aメイドといちゃつく(相手併記)

Bその他要記述
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/03(土) 21:56:50.54 ID:BY93Es3x0
2ノバ
419 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/03(土) 22:02:02.36 ID:/6Nfdrvqo
2ディッチェ
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/03(土) 22:04:31.39 ID:rYNuhdZNo
2 リリィ ロゼ
421 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/03(土) 22:17:08.74 ID:vxo7lU3G0
「ノバ」

「! は、はい…?」

「こっちに来い」

 ノバが、おずおずとソファの前に進み出た。先程はペットとして裸で連れ回したが、今はきちんと服を着ている。真っ赤な顔でアスラを見ると、言った。

「ご…ご用でしょうか」

「まあ、座れ」

 ソファの隣を叩く。恐る恐る座ったノバの肩に、腕を回した。

「ひ…」

「そう固くなるな」

 そう言うと、彼女の頬に指を這わせ、キスをした。もう片方の手をスカートに伸ばすと、細い腿を撫でる。
 ノバはいい加減慣れてきたようで、されるがままになっている。



安価下1〜3 どうする?
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