【安価・コンマ】邪教シミュレーター【R-18】

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521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/21(水) 22:36:03.46 ID:6zuAo9CkO
牛柄ビキニと牛耳ヘアバンド
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/21(水) 22:40:59.49 ID:1lYcC1Cdo
逆バニー
523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/21(水) 22:48:48.36 ID:vj3BGedmO
タルスムの踊り子の服
524 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/21(水) 22:55:16.32 ID:LvNBn8tB0


「こ、これは…」

 硬い顔を赤く染めて、メリッサが困惑の声を漏らす。
 彼女が着ているのは、黒のボディスーツから、レオタードの形をくり抜いたような服で、ちょうど控えめな乳房や引き締まった腰、尻、それに手入れされた股間が丸見えになるとんでもない代物であった。その上から、白いカラーに黒いウサギ耳を付け、ハイヒールを履けば、バニーガールならぬ逆バニーガールの出来上がりだ。

「隠さないで、よく見せてよ」

「し、しかし…っ」

 震える手を、胸と股間からどかす。気をつけの姿勢のまま、メリッサは顔を背けた。丸出しの乳首が、ぴんと硬くなっていくのが見えた。



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@このまま遊ぶ(プレイ内容併記)

A着替える(コスプレの内容併記)
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/21(水) 22:56:56.69 ID:/SWdu6who
ちくびぴんぴんはじく
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/21(水) 22:58:23.94 ID:vj3BGedmO
実況しながら愛撫
527 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/21(水) 23:02:06.59 ID:LvNBn8tB0
ねる

あといっこ

コスプレもあと一人までやるつもりだけど、その次に何やるか思いつかない
何かやりたいことあります?
528 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/21(水) 23:06:12.72 ID:WA/vd72ho
お口展示室

おつー
529 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/21(水) 23:13:40.32 ID:CdbJ/KG00
おつ

1 イラマチオ
530 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/21(水) 23:20:55.08 ID:+vrN6vTsO
おつ

U12限定子ども広場(仮)とか未登場キャラ限定企画とか?
作中キャラの実力を把握できる闘技場とか思い付いたけどやる意味は薄いだろうなあ
531 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/22(木) 20:18:01.41 ID:GHHMvvGj0
「じゃあ、ここに座れ」

「…はい」

 膝の上に座らせると、アスラは後ろからメリッサの胸を掴んだ。

「っ! お、お戯れを…」

「マリアやメイブに比べると、小さいな」

「不要なもの…あ、いえ、決してお二方を貶しているわけではなく」

「乳首を小さい」

「ぃんっ♥」

 乳首をつままれて、思わず甘い声が漏れた。指先でくるくるといじると、小さな桃色の乳首が、つんと尖ってくる。

「もう勃ってきたぞ。感じやすいのか?」

「し、知りませっ…んっ♥」

「左は、触ってないのに。ほら」

 もう片方の乳首も愛撫されると、メリッサは両手で口を押さえて震えだした。
 アスラは、硬く閉じた太腿の間に、手を差し込んだ。

「さて、こっちはどうかな…おっ、もう熱くなってるぞ」

「っ〜〜♥♥」

 短く刈り込まれた陰毛は、しっとりと濡れて温かい。

「濡れてるな。やっぱり感じやすいんだろ」

「っ、そうです、その通りですっ! ぁんっ♥」

 膣穴に指を挿れると、ぎゅっと穴が縮んだ。

「おお、よく締まる…」



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532 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/22(木) 20:25:06.45 ID:36fDBi0zo
1イラマチオ
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/22(木) 20:37:49.68 ID:ffd4OLDy0
2 ウェディングドレス
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/22(木) 20:40:37.63 ID:+uJy4GupO
>>532
535 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/22(木) 20:54:15.06 ID:GHHMvvGj0


 着替えたメリッサが着ているのは、先程とは打って変わって、白い上質な布をふんだんに使った豪奢なドレス。ウエディングドレスだ。
 ところが、まともな服に着替えたというのに、メリッサの顔は優れない。

「どうした?」

「…私に、このような衣装を纏う資格は」

 ぽつりと呟くメリッサ。
 アスラは知る由も無いが、スピーネの洗脳によって彼女は建国派の手先となり、あろうことか主とその姪に手をかけた。そのことが、彼女にとって気がかりだったのだ。



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536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/22(木) 21:22:39.98 ID:TBmxoIPT0
1 >>526
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/22(木) 21:31:27.89 ID:drr0wcM+O
1イラマチオ
538 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/22(木) 21:55:30.01 ID:GHHMvvGj0
98は超えんやろ



「何があったのかは知らないが…」

「…」

 膝を叩くと、メリッサは黙ってまたその上に座る。大きなスカートを捲りあげると、アスラはその中に手を入れた。

「あっ…♥」

「まだ濡れてるな」

 陰裂をくちゅくちゅと弄りながら、また言い聞かせるように呟く。片手で乳房を掴むと、囁いた。

「この衣装は、結婚する女が着るそうだぞ」

「っ…ですから、私が…ぁんっ♥」

「知るかよ」

 指を膣に入れ、掻き回す。

「ああ、中がうねってるぞ。指なのに、欲張りだな」

「ああっ♥ んっ♥ …アスラ様っ、もうっ…」

「そんなに挿れて欲しいのか? 乳首も…」

「あっ♥」

 服の上から、乳首をつまむ。

「…こんなに。挿れて欲しかったら…」

「…っ」

 突然、メリッサがアスラの手を振り払って立ち上がった。そのまま、どこへともなく逃げ去ってしまった。



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部を跨いで登場する場合は何部の姿かも
539 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/22(木) 22:12:18.97 ID:ffd4OLDy0
ンーンー
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/22(木) 22:21:30.05 ID:36fDBi0zo
リフ
541 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/22(木) 22:40:07.69 ID:GHHMvvGj0
97も流石に超えんやろ





 最後に現れたのは、竜を崇めるサトンの巫女、ンーンー。

「ごきげんよう、勇者アスラ。…その」

 彼女は、困惑気味にアスラを見て、言った。

「…しばらく見ない間に、随分大きくなられて」

「そうだろう」

 ンーンーは、鱗を象った入れ墨を刻んでいるばかりで、服のたぐいを身に着けていない。信仰の理由もあるのだが、ここでは関係ない。どんな服を着せようか。



安価下1〜3でコンマ最大 コスプレの内容
542 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/22(木) 22:55:16.11 ID:aMir/5fOO
龍が描かれたチャイナドレス
543 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/22(木) 23:05:23.41 ID:4WeJ5/OOO
タルスムの踊り子の服
544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/22(木) 23:13:58.86 ID:TBmxoIPT0
神官服
545 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/22(木) 23:23:12.70 ID:36fDBi0zo
ドレス
546 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/27(火) 13:06:55.97 ID:HaYBupuHO
復活したっぽい?
547 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/27(火) 19:37:30.90 ID:ZKLU2H7q0
復活したね
でもまた死ぬかもしれない
もし安定して続きを見たいと言う方が多ければ、いっそ移住しようかと思うんだ

https://engawa.open2ch.net/mitemite/

ここ辺りにでも
548 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/27(火) 19:47:41.04 ID:ZKLU2H7q0


「どうにも、慣れません…」

 戻ってきたンーンーが着ているのは、白を基調とした神官服だ。クリストラの修道服にも、タルスムの僧侶の服にも似ているが、どれとも違う。背の高い帽子をしきりに触りながら、ンーンーは居心地が悪そうだ。

「どこかの国のンーンーと似た役職の人は、こんなのを着てるらしいぞ」

「そうなのですか? …」

 裾をしきりに引っ張って、ンーンーが相槌を打った。



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549 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/27(火) 20:03:53.51 ID:P9E8JxUMo
はだけさせる 1

(知らせてくれれば着いていきます)
550 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/27(火) 20:31:46.77 ID:TkWbFlhs0
2
>>542
551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/27(火) 20:52:55.18 ID:UKaFosyMO
1 胸をつつく
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/27(火) 20:53:11.74 ID:5KYUfRt+0
1
ストリップショー
553 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/27(火) 21:06:44.00 ID:ZKLU2H7q0


 再び戻ってきた彼女は、ぴったりとしたチャイナドレスを着ていた。真っ黒な布地に、金糸で見事な龍が刺繍されている。

「これならどうだ? 崇めている龍だぞ」

「いえ、それはそうなんですけど…」

 先程よりも布が肌にぴったり触れるので、ンーンーは余計に居心地悪そうだ。とは言え、タイトなシルエットのドレスは、彼女の豊かな乳房をくっきりと浮かび上がらせる。裸よりもより性的かも知れない。
 彼女も、それが気になるらしい。しきりに胸を触っている。普段は乳房も陰部も丸出しで全く気にしないのに、服を着ると気にしてしまうのは、不思議なものだ。



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554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/27(火) 21:13:18.23 ID:5KYUfRt+0
1
ストリップショー
555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/27(火) 21:14:12.09 ID:oL4m8jJJO
1
ダンスを踊ってもらう
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/27(火) 21:14:38.90 ID:P9E8JxUMo
>>555
557 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/27(火) 21:24:34.37 ID:ZKLU2H7q0
「そのまま、踊って見せてくれよ」

「踊り、ですか?」

「サトンので良いよ。ほら…」

 アスラは、手拍子を始めた。ンーンーは戸惑いながらも、両手を上げ、腰を揺すって踊り始めた。

「ん…んっ…」

「…」

 早い手拍子に合わせて、しなやかに身体を動かして踊る。長いドレスの裾が揺れる。黒い布に包まれたおっぱいが、柔らかく揺れる。

「んっ、ふっ…ふっ…んっ♥」

 ンーンーの黒い頬に、血潮が上ってくるのが分かった。



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558 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/27(火) 22:02:02.04 ID:ZKLU2H7q0
22:10まで待つ

踊るように座位でセックス
559 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/27(火) 22:27:52.65 ID:ZKLU2H7q0
 アスラは椅子に座ると、膝を叩いた。

「ほら、乗ってこい」

「はい…♥」

 座ったアスラの膝の上に、ンーンーが跨る。ズボンの中からペニスを取り出すと、チャイナドレスの裾の中へいざない…

「…あっ♥」

 温かいものに包まれた。
 そのまま、ンーンーは蠱惑的に腰を振る。両腕を頭の上に上げると、丸く膨らんだドレスの胸元が目の前だ。アスラは、柔らかな膨らみを両手で掴んだ。

「あっ♥ んっ♥ あぁっ♥」

 膣穴をぴくぴく震わせながら、ンーンーは踊るように腰を振る。布越しに、大きめの乳首が固くなってくるのが分かる。
 黒い布に押し込められた谷間に顔を埋めると、土と太陽の匂いがした。

「あ、あっ♥ んんっ♥」

「すぅーっ…」

 胸の中で息を吸うと、ンーンーの膣がきゅっと締まった。腰を激しく揺すると、アスラも絶頂し、たっぷりと子種を流し込んだ。







「ここは…!?」

 またしても、白い何もない部屋。しかし、何か景色がおかしい。
 きょろきょろと見回していると、少し高いところからエリスの声がした。

「ここは、ママの部屋」

「ママ…? …って!」

 見上げて、気付く。エリスはいつもと変わらない。アスラの方が小さくなっているのだ。

「今のあなたは6歳。安心して。射精はできるわ」

「もしかして、ここは…」

「お察しの通り。好きな女を呼んで、甘えることができるわ。まあ、幼い娘を呼んで遊ぶこともできるけれど…」

 言いながらエリスは、ドレスの胸元を捲って右の乳房を取り出した。片手で絞ると、乳首から母乳が噴き出る。

「…勿論、わたしもね」



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560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/27(火) 22:32:35.82 ID:P9E8JxUMo
レーレヌイ
561 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/27(火) 22:34:35.26 ID:ZKLU2H7q0
本編に出たやつだけにして

安価下
562 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/27(火) 22:46:02.07 ID:P9E8JxUMo
ごめんなさい
エリスでお願い
563 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/27(火) 22:58:13.42 ID:oL4m8jJJO
メイブ
564 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/27(火) 23:02:53.76 ID:TkWbFlhs0
ツクヨミ
565 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/28(水) 20:57:22.49 ID:/pwV7AWv0


「はいはい…うわっ、本当にちっちゃくなってる!?」

 アスラを見るなり、ツクヨミは素っ頓狂な声を上げた。

「見ての通りだ」

 肩をすくめるアスラ。それから、いきなりツクヨミの胸に飛び込んだ。

「ひゃっ!」

「甘えさせろ」

「そんなこと、アマテ様の方が…い、いえ、姉上に『これ』を会わせるわけには参りませんか。はぁ…」

 溜め息を吐きながらも、満更でもない様子で彼女は、小さなアスラを抱き上げた。



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566 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/28(水) 21:09:40.09 ID:1uXwd9Xd0
乳首をしゃぶる
567 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/28(水) 21:16:09.83 ID:7KJEQuAzo
胸でぎゅっと
568 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/28(水) 21:23:03.39 ID:vCl2+of+O
母乳を飲む
569 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/28(水) 21:31:38.55 ID:/pwV7AWv0
「で、どうされます?」

「んー、取り敢えずこのまま…」

「はあ」

 柔らかな胸に顔を埋める。ツクヨミも、谷間に挟むように、両腕でアスラの身体を抱きしめる。
 オリエズマ島国の女は、変わった香のような匂いがする。しかし、ツクヨミの身体は少し違っていて、大陸の香辛料めいた匂いがした。

「ん…すぅ」

「この姿なら、まだ可愛げもあるんですけどね…」

 大きくて柔らかいおっぱいが、アスラを包み込む。



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570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/28(水) 21:33:46.35 ID:BkztSwJZo
>>568
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/28(水) 21:44:43.35 ID:7KJEQuAzo
乳首をしゃぶりつつおねんね
572 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/28(水) 21:57:29.57 ID:1uXwd9Xd0
母乳を飲む
573 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/28(水) 22:13:41.05 ID:/pwV7AWv0
「…で、満足ですか?」

「…おっぱい」

「はあ?」

 アスラは、着物越しにツクヨミの乳房を掴んだ。

「やっ、ちょっと! 何をするのですか! おっぱいって…出ませんよ」

「出るよ」

「…」

 眉をひそめながらも…ツクヨミは着物の胸元をはだけ、片方の乳房を出した。ずっしりと重い乳房は、片方だけで両手に一杯だ。抱えて、乳首にしゃぶりついた。

「んっ♥ …あ、あぁっ♥」

 強く吸うと、温かい母乳が噴き出した。

「うそっ♥ ほんとにっ、ほんとに、おっぱい出てるっ…♥」

「んっ、んぐっ、んぐっ」

 こんこんと湧き出る母乳を、喉を鳴らして飲むアスラ。乳首を吸われる感触に慣れてくると、ツクヨミは落ち着いて、慈しむように彼の身体を抱いた。

「好きなだけ、お飲みになって…こんな、うちので良ければ…」

 乳首を舐め、しゃぶり、吸う。甘いミルクが、口の中を満たす。飲み込んで、また吸う。たっぷり中身の詰まった乳房を抱えて、アスラはひたすらおっぱいを吸う。



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574 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/28(水) 22:20:31.25 ID:7KJEQuAzo
パイズリ
575 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/28(水) 22:31:39.38 ID:/pwV7AWv0
ねる

安価下
576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2021/04/28(水) 22:33:11.74 ID:x+O/b4B30
知るか馬鹿ずっと寝とけ健康に良いぞ
577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/28(水) 22:50:27.69 ID:sg3mqwPIo
授乳+鬼頭責め
578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/28(水) 23:01:59.14 ID:FDN8DN6uO
あやしてもらう
579 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/30(金) 21:54:09.20 ID:iG1lkmWt0
 ひたすらおっぱいを吸うアスラ。ツクヨミは、ふと彼の股間に気付いた。

「…この格好でも、『ここ』だけは一丁前なんですね」

 溜め息を吐きながら、ズボンを下ろして小さなペニスを取り出す。皮の剥けた亀頭を指でつまむと、くるくると弄りはじめた。

「しかも、しっかり剥けてる。可愛くない」

「ん…」

「いだっ! 噛まないでくださいよ!」

 指先で挟み、上下に扱く。ペニスが固くなっても、亀頭だけを攻め立てる。

「ほら、ほらほらっ…どうですか、こんな風に、弄られるのは…」

「んん…んっ」

 乳首を吸わせながら、小さな亀頭をぷにぷにとつまむ。

「こうして見ると、ちょっと可愛いかも…ひゃっ♥」

「んんっ」

 強く乳首を吸うアスラ。同時に、肉棒がぴくんと跳ねた。
 ツクヨミが、ほくそ笑んだ。

「なるほど、もう限界ですか…ほら、イけっ! 先っぽで、イッちゃえ!」

「っ、んっ…っ!」

 亀頭をぎゅっと挟むと、勢いよく白い粘ついた液体が噴き出した。それを指に受けると、ツクヨミは呟いた。

「…やっぱり、可愛くない」



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580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/30(金) 22:34:41.40 ID:keBcnQ/PO
ユィーキ(第二部仕様)
581 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/30(金) 22:36:00.29 ID:bpyB6Wauo
リーリレウ
582 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/30(金) 22:42:52.91 ID:Fxhw/B7jo
シャオ
583 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/30(金) 22:54:11.18 ID:iG1lkmWt0


 次にやってきたのは、漢服を着た小柄な少女。近づくと、ふわりと桃が香った。

「…ごきげんよう、勇者アスラ」

「久しぶり、シャオ」

「ええ。あの頃より…小さく…?」

 困惑するシャオに、アスラは手を振った。

「そういうことも、あるある。それよりも」

 立ち上がり、裳を掴む。

「相手してくれよ。具体的には___」



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584 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/30(金) 22:56:40.06 ID:FZ0JS5hG0
母乳飲ませて
585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/04/30(金) 22:57:33.49 ID:bpyB6Wauo
熱い口づけ
586 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/04/30(金) 23:14:07.55 ID:iG1lkmWt0
ねる

あといっこ

安価下
587 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/01(土) 15:48:01.68 ID:pfqT5wGgo
全身なめわます
588 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/05/01(土) 21:29:25.34 ID:gOIZX9BH0
「では、咲の身体…隈なく、ご賞味くださいませ…♥」

 シャオは横たわると、着物の帯を解き、裳のスリットを広げた。起伏の控えめな白い肢体、毛のないつるりとした秘部が露わになり、桃が強く香る。
 アスラはその身体によじ登り、唇を舐めた。

「ん…んっ、むっ♥」

 唇を重ね、舌を絡める。桃の甘い味が広がる。
 頬を舐め、首筋を舐め、乳房を舐め、乳首に吸い付いた。

「ぁんっ♥」

 母乳を目的としないからか、おっぱいは出ないが、乳首からも桃の風味がした。
 今のアスラは、小柄なオリエズマ人のシャオよりなお小さい。痩せた身体にしがみつくように、乳首をひとしきり吸うと、更に下へ移動した。
 へそ。下腹。腰。少し飛んで太腿を舐めると、遂に桃の割れ目に顔をうずめた。

「あ、ぁ、あっ♥」

 白い陰唇を広げると、濃厚な桃の香り。文字通り桃色の粘膜を舐めると、甘酸っぱい味。

「あぁっ♥ あぁっ♥ あんっ♥」

 甘い声を上げるシャオ。細い脚の間に顔をうずめ、無心でその秘部を味わう。



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589 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/01(土) 22:07:10.72 ID:f7vciIsa0
69
590 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/05/01(土) 22:09:42.24 ID:gOIZX9BH0
22:20までまつ
591 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/01(土) 22:12:18.26 ID:hZ/jrpfoo
胸でこすって
592 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/05/01(土) 22:33:37.78 ID:gOIZX9BH0
「おれのも…」

「はい…♥」

 シャオがもぞもぞと身体を動かし、彼の脚の間に移動した。そのまま、彼の股間に手を伸ばす。

「まあ、お若いのに、ここはとても立派…♥」

 細いペニスを、口に咥える。自身の股間を舐められながら、アスラの股間を口で愛撫する。

「ん、んむっ」

「ちゅっ、ちゅぅっ♥」

 小さな子供のペニスをしゃぶると、シャオの秘部から甘い蜜が溢れ出す。それを啜り、舐めていると、ぷるぷると白いお尻が震えてきた。

「あ、あっ♥ …『果汁』が…溢れそう、あっ♥」

 何かを堪えるように震える舌が、ペニスを舐め回す。吸い付く。滲む汁を、飲み込む。
 そして、シャオからも、溢れ出そうとしている…



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
593 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/05/01(土) 22:57:42.75 ID:gOIZX9BH0
ねる
安価下
594 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/01(土) 22:57:55.18 ID:67dGVAi20
『果汁』をしっかりと飲む
595 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/01(土) 23:19:02.70 ID:hZ/jrpfoo
>>5
おつ
596 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/02(日) 00:02:03.20 ID:zMvc7UJXo
子供の口でも一滴も余さず溢さないよう飲みたいとおねだり
597 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/05/02(日) 07:17:04.15 ID:dI+3nVpN0
>>595の安価先がわからないので後一個
安価下
598 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/02(日) 12:06:44.70 ID:FONlzxw/o
>>594
599 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/05/02(日) 21:14:35.25 ID:dI+3nVpN0
「ん…じゃあ、飲ませてもらおうかな」

「かしこまりました……あ、ぁっ♥」

 か細い声が聞こえるや、無毛の割れ目からアスラの顔めがけて、熱い『果汁』が湧き出てきた。

「ああぁ…んっ、はぁぁ…♥♥」

「んっ、んぐっ、ごほっ、んぐっ…」

 桃の割れ目を広げて、こんこんと湧き出す甘い果汁。アスラの小さい口はあっという間に一杯になり、口角や鼻から溢れ出す。それでも、アスラはシャオの秘部にしゃぶりついて、無心に飲む。
 たっぷり我慢した『果汁』を放つシャオは、甘い声までも漏らしながら、アスラのペニスを吸った。
 部屋が、桃の香りで満たされる。顔から胸まで、シャオの果汁でじっとりと濡らしながら、アスラは絶頂した。

「んっ…んくっ、んっ♥」

 小さなペニスから噴き出したアスラの種を、シャオは恍惚の表情で飲み干し…

「…んぁっ♥」

 ぷるっと腰を震わせ、最後の一滴を出した。



安価下1〜3でコンマ最大 次の相手
600 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/05/02(日) 21:35:14.28 ID:dI+3nVpN0
22:00まで待つ

特になければマリア
601 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/02(日) 21:36:05.72 ID:et50OpGJO
ユィーキ(第二部仕様)
602 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/02(日) 21:51:34.31 ID:FONlzxw/o
エリス
603 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/02(日) 21:57:18.65 ID:m9iTGsZY0
ミーニャ
604 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/05/02(日) 22:11:34.74 ID:dI+3nVpN0


「…! 何と、我が王」

 入ってくるなり、ユィーキはアスラに向かって走ってきた。彼の前に膝を突き、肩に手を置く。

「何たること…出会った頃より、なお幼いではないか…!」

「こういうこともあるんだ。…また、逢えたね、ユィーキ」

「おお、妾も…」

 ひしと抱き締めるユィーキ。

「もう…二度と、逢えぬと…」

「でも、逢えた…良かった…」



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605 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/03(月) 00:40:34.36 ID:mNVGAtaYo
駄々っ子になってみてユィーキの母親力を見る
606 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/03(月) 13:18:30.64 ID:WtSagRdGo
授乳
607 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/03(月) 17:47:03.23 ID:5uWQO5RcO
親子のように添い寝してもらいオリエズマの童話などを聞きながらいっしょに眠る
608 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/05/03(月) 22:54:05.56 ID:VPzvSZvE0
「どうした、我が王?」

「…おっぱい」

 ユィーキにしがみついたまま、アスラはぽつりと言った。

「…今、何と?」

「おっぱい。飲みたい」

「…そうか、そうか!」

 ユィーキは、からりと笑った。

「さては、ティエンファンが羨ましくなったか。勿論、汝が望むなら」

 するりと着物の襟を広げると、乳房を露わにした。幼いアスラの身体を抱き上げ、口元に乳首を差し出す。

「…さ、思う様、飲むがよい…♥」

「んむっ」

「あっ♥」

 臙脂色の乳首を吸うと、甘い母乳が出てきた。口いっぱいに溜めて、飲み込む。また吸う。

「ん…♥ ティエンファンに乳をやるのは、何も思わぬのに…汝が相手では、どうにも…あっ♥」

 乳首を吸われ、空いた方も指で弄られると、ユィーキは甘い母乳だけでなく、甘い声も漏らした。



安価下1〜3でコンマ最大 どうする?
609 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/03(月) 22:56:51.16 ID:mNVGAtaYo
>>607
610 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/03(月) 23:06:00.39 ID:Uafqlr0g0
一緒に穏やかに眠る
611 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/03(月) 23:12:15.49 ID:5uWQO5RcO
>>607
612 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/05/03(月) 23:24:13.46 ID:VPzvSZvE0
「ん…」

「腹が満ちたら、眠くなったか。ほれ」

 いつの間にか敷かれていた布団に、二人で横たわった。
 眠そうな目のアスラに腕枕しながら、ユィーキは言った。

「汝が眠るまで、故郷の昔話でも聞かせようか。…」

「うん…」

「では…オリエズマ大陸より、経典を求めてタルスムへ渡った、ある僧侶と3人のバルバスの話…」

 ユィーキが、滔々と昔話を語る。猿と豚と、魚のバルバスを連れ、竜の化けた馬に乗って旅をする僧侶の話。途中、精霊や悪いバルバスと戦ったり、着いた街で困りごとを解決したりしながら、最後にはタルスムにある、大きな寺院を目指す…

「…」

 生前は、ずっと後宮にいた。一度だけオリエズマ大陸を訪れたが、数日滞在しただけで帰ってしまった。こんな、胸躍る冒険譚など、経験したことは無かった。父と違って…

「…最後の川を渡る時、僧侶は自分の身体が、川を流れ落ちて行くのを見た。『あれは、わたしではないか』と言うと、船頭は…」

 言い掛けて、ユィーキはもう、アスラが眠りについたことに気付いた。

「…悟りの世界に至り、不要な肉体は棄てられたのだ。…今の、汝や妾と一緒だ」



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613 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/03(月) 23:36:00.33 ID:mNVGAtaYo
ゆったり朝食
ユィーキの関係者もできれば一緒に
(このスレの趣旨じゃないかもだがこの二人は穏やかがすき)
614 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/04(火) 00:42:55.05 ID:y0c9v2t/0
>>613
615 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/05/04(火) 16:46:25.72 ID:gJyFQhrK0
17:00まで待って再開する
616 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/05/04(火) 17:20:50.91 ID:gJyFQhrK0


「…ん」

「目が覚めたか、アスラ」

「うん…」

 気が付くと、そこは西禁の寝室であった。ユィーキと一緒に寝台を降り、寝室を出ると、もう広間には朝食が用意されていた。

「おはようございます、勇者アスラ」

「お粥と、干し鮑をご用意しました」

 ランメイとマオジャンが挨拶する。隅の方には、パイランもいる。

「父上、母上、早く食べよー!」

「おお、待たせたな、ティエンファンや」

「座って、食べようか」

 席につくと、湯気を立てる白い粥を匙で掬った。

「懐かしい…風景だ」

 ぽつりと、ユィーキが呟いた。
 赤を基調とした、広間の景色が揺れる。橋。川。舟。畑。牧場…様々なものが映っては、消えていく。

「…覚えておるか。あの夜のこと」

「ああ。あの、花火…」

 広間一杯に、炎の花が咲く。ティエンファンが、匙を落としてはしゃいだ。

「初めて、汝と契った夜。…汝を愛すると決めたのだ」

「ああ」

 正気を失い、水瓶に顔を浸して死ぬ間際、最期に見たのは、クリストラの花火だった。

「色々なことがあった。…だが、こうして、再び家族が揃ったな」

「そうだな。…もう、ずっと一緒だ」

「…ね、父上、母上、早く食べなきゃ」

「おお、そうであるな。折角の粥が冷めてしまう…」

 朝食を食べる。この後は、何をしよう。何をするにも、これからはユィーキとティエンファン、彼の愛した人々と、一緒だ。







「…というわけで、彼の魂はあの皇女たちが連れて行ったわ」

 ブラウン管の電源を切ると、エリスは言った。シーヴァが、溜め息を吐いた。

「そうか…アスラは、おれたちを選ばなかったか」

「所帯を持つ方を選んだ、とも言うわ」

「…」

 ウラノは、興味なさげにみかんを口に運ぶ。
 リモコンを放り捨てながら、エリスは言った。

「ということで、彼の話はおしまい。数多の女を孕ませた伝説の勇者の息子は、最後には一つの家族を選んだ…あら、あなたと一緒ね、シーヴァ」

「確かに、そうとも言えるな。おれも、母さんが亡くなった後は、お前と再会するまでずっと一人だったし」

「…」

 ウラノが、みかんを置いた。それからふとこたつから抜け出すと…いきなり、シーヴァを押し倒して唇を重ねた。

「あらあら、お熱いこと」

「ん…肉の檻は、快楽がなければ保たぬ。…それに縛り付けた、貴様の責任」

「ああ、分かってるよ。…ほら、どうだ」

「ん…♥」
617 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/05/04(火) 17:25:53.42 ID:gJyFQhrK0
ハーレムシミュレーター 第三部 完

次作をやるとしたらここではないスレに立てると思う

ここの残りを使ってなにかやりたいことを書いてもらったらやるかもしれない
618 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/04(火) 17:53:24.80 ID:GAPMtki0O
未登場キャラ限定でリクエストとか次のシミュレーターでハッピーエンドを目指すための意見募集とか
619 : ◆WEXKq961xY [saga]:2021/05/04(火) 20:25:10.99 ID:gJyFQhrK0
折角なので質問があれば大体答える
620 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/05/04(火) 20:29:45.87 ID:NK+mY6Xco
おつおつ
変則でもハッピーエンドありがとうございました!

質問なら>>1の性癖とか…(おしっこはわかる)
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