【禁書】上条「野球大会で優勝したぞ!」ドリー「3かいうらだよ」【安価】

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115 : ◆y1POWXBhVp87 :2021/09/08(水) 21:19:38.64 ID:3YmF8pon0
お久しぶりです
来る土曜日の夜に操祈編書きます
好き勝手に書くので、よろしくお願いします
一応、これで最後の予定です
116 : ◆y1POWXBhVp87 [sage]:2021/09/12(日) 00:32:58.36 ID:nTF+cmRA0
ごめんなさい、あしたの夜に延期させてください…
117 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2021/09/12(日) 20:50:46.46 ID:nTF+cmRA0
大変遅れました
はじめます

ちょっと書いて来週に持ち越しします
118 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2021/09/12(日) 21:30:14.72 ID:nTF+cmRA0


カエル先生「陰性だね?」


オティヌス「え」

看取「エ」

帆風「え」

上条「え?」


カエル先生「陰性だね…君たちは妊娠していないよ?」


看取「」

オティヌス「」

帆風「ほっ」

上条「………」


カエル先生「検査薬も絶対じゃあないからね? まあ僕は専門医じゃないから何とも言えないけど」

カエル先生「君たちの関係を知っているから検査しただけであって、こういうのはあんまりやりたくないかな?」

カエル先生「って、聞いているのかい?」


看取「くっ、私としたことがもっとガンバっておけば…」

看取(――チッ、検査薬に細工をして陽性反応を出すようにしたのに、ここの検査はごまかせなかった)

オティヌス「そんな、あれだけヤったのに、なぜ…」

オティヌス(――あらかじめ用意していた妊婦が使用した検査薬とすり替えていたが、まさか本格的に検査をするとは想定外だった)


((これでマウントを取ってハーレムの立ち位置を有利にする計画が――!!))←考えている事は一緒


帆風「よかった…一時はどうなる事かと思いましたが…」

上条「……あ、あっぶねぇええ…!」

カエル先生「上条君? キミは避妊具をちゃんとしなさい?」

カエル先生「妊娠出産子育て…これらが出来る年齢でもないし収入もないだろう? しかも女の子を数人とお付き合いしてるから経済的なリスクも社会的なリスクも人より大きいんだからね?」ハァ

上条「はい、反省します」

カエル先生「まったく…これだと帆風さんが可哀想だよ?」

帆風「……はい………え?」

上条「はい………は?」

カエル先生「帆風潤子さん、おめでとうございます。君は妊娠したよ?」

帆風「」

看取「」

オティヌス「」

上条「」


「「「「え―――――ええええええええええええええええええええええええええええ!?!?!?!?!」」」」

119 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2021/09/12(日) 22:13:02.04 ID:nTF+cmRA0
看取「アハハハハハ!」ケラケラ

オティヌス「あはははは、あはははははは!!」ケラケラ

上条(二人は完全に壊れた…)


帆風「………」

上条「えっと…ごめん…」

帆風「いえ、元はと言えば私めが自分の欲求を我慢できなかったせいですから…ああ、なんてお詫びをすれば――」

上条「いや元はと言えば俺が…」


オティヌス「そーだそーだ」←原因となる行動をした女

看取「セキニンとらないとねー」←原因となる薬物を購入した女


帆風「と、とりあえず女王には私から説明します…から……その………」

帆風「ふ、不束者ですが…よろしくお願いします…ね?」///

上条「――――」きゅっ

上条(イカン、不意打ちに可愛いって思ってしまった)

上条「ええっと…よろしくお願いな、帆風…」

潤子「潤子、と呼んでください。旦那様♡」

上条「はい…」


看取(産む気だ…)

オティヌス(産む気満々じゃないか…)



・・・・・



看取『私たちは潤子ちゃんと一緒に操祈ちゃんのところへ行くから』

オティヌス『おまえは自分自身の進退について考えろ。いいな?』

潤子『では、また…』



上条「どうしよう…」トボトボ


入鹿「どうしましょうか…」ヌッ

上条「………」

上条「ぎゃあああ!!」

上条「弓箭入鹿!?」

入鹿「聞きましたよ…わたくしの愛しの愛しの…あの人を孕ませたそうですね……」ズズズズズズ

上条「情報漏洩はえーなおい!!」

入鹿「どうやら事実の様子…こうなったら是非もなし」

上条「お、おい、目が笑ってないぞ。何をする気だ…?」

入鹿「それはもちろん―――」ブオン

入鹿「貴方を殺して、その皮を剥いで被って、わたくしが上条当麻となって潤子さんとキャッキャウフフのイチャイチャ生活を…」ウットリ

上条「おまえはどこのアテスカ魔術師だッッ!!!!」

120 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2021/09/12(日) 22:14:35.35 ID:nTF+cmRA0
上条「くそ、逃げるが勝ちだ!!」ダッ

入鹿「あ、おまちなさい! 大丈夫、男性器はそのままわたくしめに移植しますから、あなたの子孫は繁栄しますわよ!」ダダダダダダダ

上条「グロイことを言うなァ!」ダダダダダダダ

入鹿「待ちなさぁアアアアアアアアイイイイイ!!!」ダダダダダダダ

上条「ここに来てヤンデレヒロイン登場かよクソッタレ!!」ダダダダダダダ

入鹿「く、逃げ足が速い。こうなったら」ジャラッ

上条「!」


ビュンビュンビュンッ


上条「ぎゃーっレーザー光線撃ってきやがった!」

入鹿「止まりなさい! 今なら目立たないように後頭部から打ち込んで即死で許してあげますわよ!!」

上条「慈悲もないのか!?」


・・・・・


上条「―――お、追い詰められた…」ジリ

入鹿「ふふふ、この袋小路に入ったのが運の尽きですわ。しかも人通りが全くない絶好の場所…ふふ、誘っているのでしょうか、誘っているのですわよね。誘い受けってやつですわよねコレは!」

上条「ちょ、お、おお、おち、落ち着け。話せばわかる」

入鹿「問答無用! サヨナラ、影で潜むだけの日々! コンニチワ、キャッキャウフフのバラ色生活!!!」ブオォオオンッ

上条「ひぃいいい!!」


ピッ


入鹿「――――」

上条「………あれ? 止まった?」

操祈「何をしているのかしらぁ?」

上条「み、操祈ぃいい!!」

操祈「話は全部帆風さんから聞いたわぁ……ホント、やってくれたわねぇ」

上条「ごめんなさい…」

操祈「いいわよぉ。もう過ぎてしまった事だし、あの状況はむしろ貴方は被害者……とも言えないけど」

操祈「――とりあえず移動しましょう。入鹿さんはそこで大人しくしていなさぁい。大丈夫、1時間くらいしたら解除されるから」ピッ

入鹿(おおおお、無念ですわぁあああ!!)

操祈「その気があれば後で会いに来なさいな。帆風さんとお茶をするくらいのセッティングはしてあげるわぁ」

入鹿(イキマスイキマスイキマスーーー!)


上条「………コイツ、表情が変わっていないのに涙流してるぞ…」

操祈「では行きましょう」

上条「行くってどこへ?」

操祈「決まっているでしょう?」パンパンッ


バラバラバラバラ…


上条「へ、へり!?」

操祈「誰にも邪魔されない所へ。ちょーっと、責任を取ってもらおうかしらぁ」

上条(あ、実は完璧に怒ってる…?)
121 : ◆y1POWXBhVp87 [sage]:2021/09/12(日) 22:16:08.52 ID:nTF+cmRA0
今日はここまでありがとうございました

来週は金曜日の22時くらいからやりたいと思います
122 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2021/09/23(木) 21:06:26.67 ID:JRIMrVIF0
先週は諸事情あり更新できませんでした
今週の土曜日夜に更新します
123 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2021/09/26(日) 00:24:07.40 ID:OQRnM3LC0
tyこっとやります
124 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2021/09/26(日) 01:22:17.84 ID:OQRnM3LC0
バラバラバラバラ…



操祈「ありがとぉー」

上条「わざわざヘリまで寄越してどこへ行くかと思えば……どこだよここ。高層ビルの屋上のヘリポートとか」

操祈「ここは私が所有しているホテルよぉ。ちょっとここで大事なお話をしましょう」ツカツカ

操祈「私たちのこれからについて、とか」

上条「………」



・・・・・


ガチャッ


上条「だからってスイートルームって…」

操祈「ここなら誰にも邪魔が入らないでしょう?」ツカツカ

操祈「とりあえずそこのソファーに腰かけてちょうだい。たしか冷蔵庫はこっちだったわよねぇ〜♪」ガチャッ

操祈「あ、アイスティーあるけどいるかしらぁ?」

上条「ん、ああ、ありがとう」


操祈「はい、おまちどおさま」コトッ

上条「ん、いただきます…」

操祈「………」ジー

上条「………しかしよくおまえこんなホテル持ってたな」

操祈「え?」

上条「いや前に自分の資産売り払ったんじゃなかったっけ」

操祈「――――」

操祈「え、ええっと、実は売り残ってたというかぁ、売り忘れてたというかぁ」キョロキョロ

上条「………?」

上条「まあいいけど…」ズズー

操祈「―――」


上条「で、話って? 潤子の事か…?」コトッ

操祈「その話はいいわぁ。あなたが産ませたいと思うなら、私は別に。あなたと彼女の問題だものぉ」

操祈「でもぉ、おかしな話よねぇ。最初に恋仲になった女を差し置いて、後に出来た女に手を出しちゃうなんてぇ」

操祈「順序ってものがあると思わなぁい?」

上条「それは…申し訳ないと思っている。操祈には、ほんとうに」

操祈「だったら…私の事も、抱けるわよね?」

上条「それは…そうだけど…」

上条「ただ…やっぱり、こういうのは大事にしたいっていうか…ムードが大切っていうか…」

操祈「ハーレム乱交パーティーしてた男が吐いている言葉とは思えないわねぇ」

操祈「―――しかたない。なら実力行使させてもらうわぁ」スルッ

上条「操祈…? おまえ、なに―――」


上条(操祈はゆっくり立ち上がると、俺の膝の上に跨り、腕を首に抱き寄せ、唇を重ねてきた――直前、操祈は何かを口に含んだのが見えた…)


上条「んっ―――いきなりなんだ…」

操祈「だから、実力行使よぉ。そろそろ、体調に異変が起きるはずじゃなぁい?」
125 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2021/09/26(日) 01:37:38.88 ID:OQRnM3LC0
上条「異変って……―――うっ」ドクンッ

上条「はぁ…はぁ…はぁ…」

上条「ぁ、ああ?」


上条(体が暑い。急に火照ってきた。心臓がトチったかのように暴れ出す)

操祈「ふふ」

上条「操祈…一体なにを――」

操祈「あらぁ、気がつかないかしらぁ? ちょっとアイスティーにこういう物を混ぜておいたんだけどぉ」チラチラ

上条「………」

上条「俺の目がおかしいのか? 精力剤に見えるんだけど」フラフラ

操祈「うふふ、特上ものよぉ」

操祈「おまけにちょっとしたオクスリもね」

上条(ああ、さっきのキスで飲ませてきたのは、イケナイクスリの類だったか)

上条「……まじかー」ボヤー

操祈「大麻とか依存性が高い薬物じゃあないから安心してちょうだぁい」

操祈「大丈夫。すぐに効き目は切れるわぁ」

操祈「ただし、ちょっと理性が緩くなっちゃうだけ……ほら、もう我慢できなくなってないかしらぁ?」ニコニコ

上条「うっ」

操祈「どう? その火照り、私で発散しないかしらぁ///」ペラッ

上条「――――///」


上条(それを見た瞬間、俺のイチモツは即座にいきり立った)

上条(今すぐにでも、目の前にいる女を喰らい尽くしたい)

上条(男ならしょうがない事だ。だって、スカートをまくし立て、股から露を垂らしながら純白のパンツを見せてきているのだから)


上条「操祈…おまえ、も」///

操祈「実はもう我慢できないのぉ」

上条「―――」プツン


上条(そこで、俺の理性のたかが外れた)
126 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2021/09/26(日) 01:43:47.74 ID:OQRnM3LC0
続きは明日―――やれたらいいなぁ

ではおやすみなさい
127 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2021/12/04(土) 20:18:55.37 ID:vKzfpMUK0
おひさしぶりです
かなり放置して申し訳ないです
今夜ヤります
128 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2021/12/04(土) 23:11:20.25 ID:vKzfpMUK0
はじめます
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/04(土) 23:18:05.76 ID:rMjJ9ddYo
明日が来るのにかなり時間かかったね
130 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2021/12/05(日) 00:35:46.47 ID:YJ4fPDQa0
上条「―――――」バッ


上条(体が勝手に動いた。理性なんてふっとんだ。そんなもの、何枚も着こんだ服のようで鬱陶しいだけだ)

上条(着ていた服と一緒に脱ぎ棄てて、小生意気に扇情する目の前の女をただ自分の色に染めるだけの事しか頭にない)

上条(上条当麻と言う人間はヒトと言うケモノになった)


操祈「きゃっ」


上条(操祈が驚く顔をする。無理もない。目の前の女は……肉だ。――愛する人を人とすら思っていない気すらする)

上条(あの日から数週間、また俺は禁欲生活だった反動か)



上条(――ー早く挿入れたい)



上条(脳内血管が膨れ上がって脳髄が痺れる。心臓が嫌なくらいに走ってる。後ろめたい寒さが興奮の熱で消されていく)

上条(まず手始めに手首を掴んで押し倒し、唇を奪ってやった)


操祈「んっ…ちゅ――んぁ、ちょ、い、痛……いきなり、ガッツリすぎぃ…んっ」ギシッ…ギシッ…


上条(軋むソファーの上で舌を舐める。操祈の唾液の味が口いっぱいに広がる。甘い物でも口にしたのか甘い味がした。窒息するほど舌を吸い上げる)

上条(ジュルジュルと下品な音を立てたのがよほど恥ずかしいのか操祈の体温が3度上がる。悶えるように腰が浮く)

操祈「〜〜〜〜〜〜〜っ//////」

上条(引きしまった筋肉に押さえつけられなす術もなく苦しそうに顔をゆがませる操祈。舌だけの快楽で溺れる操祈)

上条(そんな操祈に追い打ちをかけるように、右手で胸を鷲掴み、強引に揉む。まだ揉まれ慣れない固さがある乳房を搾る)

操祈「んっ?! 〜〜〜〜〜〜ッッ///」

上条(悶える反応は痛みか快楽か両方か。ともあれいよいよ俺の息も苦しくなってきた。唇を離す)

操祈「〜〜〜〜―――ぷはっ、はぁ、はぁ、ちょっと待って、苦しいから、あんっ❤」

上条(今度は首筋を吸う。少し汗をかいてて塩味だ。首筋から耳元まで吸い付く。そして鎖骨。同時進行で服の裾から手を回し、ブラジャー越しから胸を揉み上げる)

操祈「ちょ、待って、い、痛いからぁ」ハァハァ

上条「嘘つけ…さっきから腰浮いてんぞ。さては痛いのが好きなのか女王様は?」

操祈「そんなわけ…///」

上条「あーくそ、ズボン邪魔…」カチャカチャッ…ズボッ

操祈「!!」

上条「ん、どうした?」ビゴォォオオン

操祈「………い、いきなり脱がないでよぉ…ビックリするじゃなぁい///」

操祈(あれ…いつぞやのビーチで見た時より狂暴的じゃあないかしらぁ?)チラチラ

上条「………さて。こっちは準備万全だけど」

操祈「ほえ?」

上条「ほえ?じゃねーよ。そっちから仕掛けてきたのに、キスして乳揉んでハイ終わりとか、どこのオッパブだよ」

上条「こっちはヤる気なんだよ。もしかして怖気づいたか?」

操祈「そ、そんな訳ないしぃ!」

操祈「ただぁ、当麻くんの前戯がちょーっと足りなかったから、こっちは準備がまだまだっていうかぁ///」

上条「―――――――」

操祈「なによぉ」

上条「チェストーーーーッ!!」ガバッ

操祈「キャーーーーーッ!!」
131 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2021/12/05(日) 01:30:20.78 ID:YJ4fPDQa0

上条「パンツまでずぶ濡れじゃんか。ってかさっきパンツ見せてきたときから濡れてただろ」

操祈「お、お、お、乙女のスカートをまくり上げるとか! しょ、小学生っ!?」

上条「ついさっきまで痴女ムーブしてた奴とは思えない発言だなそれ」

上条「ふっ、何とでも言え。もしおまえが俺を訴えても俺に理がある!」バァーンッ

上条「って事でヤるゾ」ゴソゴソ

操祈「こっちの了承ナシでパンツを脱がそうとしないでぇーーー!」

操祈「せめて! ……ベッド! ベッドまで行かせて! パンツは自分で脱ぐから! あと、この服一着しかないから! 脱がせて! ね!?」

上条「――――」チェー

操祈「いやな顔をしないで!」



・・・・・


ギシッ…ギシッ…


操祈「い、いいわよ…」

操祈「………」フルフルフル

上条「――――」ドキューンッ

上条(一糸纏わぬ操祈の姿は綺麗だった)

上条(妖しく光る金糸のような髪。日焼け知らずの雪のような肌。羞恥で赤らめた頬と震える肩。豊かな胸とふっくらとした尻)

上条(何というか……『地上で一番美しいのはなんですか?』と質問されたら『操祈の裸です』と即答できるくらいに綺麗だった)

上条(きっと『世界で一番綺麗』とか『見惚れてた』とか言うだろう)

上条(素面なら)

上条(上条史上最高に興奮している今、口にしたセリフはこれだった)


上条「エッロ」

操祈「じっくり見て言った感想がそれ!?」

上条「じゃあヤるゾ。もうガマンが出来ん」ギシギシ

操祈「ちょっと待ってちょうだい! 盛ったお猿さんみたいになってるわよぉ!?」

上条「ん?」

上条「……操祈、パンツまだ履いてるのか…」

操祈「………///」かぁ〜

操祈「まだ心の準備が…」モジモジ

上条「(クッソかわええなもう…)」

上条「見ろ、俺のイチモツを、あんまり焦らすからカウパーが止まらないんですが。どうすればいいんだこれ」ビンビン タラタラ

操祈「……///」

上条「どうしても恥ずかしいなら、仕方ないなぁ…」

操祈「……」ホッ

上条「舐めよっか」

操祈「……ナンテ?」
132 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2021/12/05(日) 02:24:50.99 ID:YJ4fPDQa0



操祈「じゃ、じゃあ、行くわよぉ」

操祈(う、スゴイ臭い…)ムラァッ

上条「おう、どんとこい」


操祈「…………///」チロチロチロ

上条「―――――」

操祈「…………///」チロチロチロ

上条「――――――」


上条(じれったい…!)イライライラ

上条「いや落ち着け上条当麻。操祈は初めてなんだ。初めてなんだから、仕方がないんだ…けど、ヘタッピ!」

操祈「声に出てるわよぉ///」ジトー

上条「舐めるのはいいから、口で咥えてみてくれ…」

操祈「えっ、わ、わかったわ……」

操祈「………///」

操祈「………」アー…

操祈「―――」スッ

操祈「…………」アー

操祈「――――」スッ

上条「なにやってんの?」

操祈「い、いやぁ、いてまえドッグくらいあるから、そのどうやって口に入れればいいのかわからなくって…」

上条「………いてまえ?」

操祈「! い、いやなんでもないわぁ」アセアセ

操祈「しかし口に入らないのなら、仕方がないわねぇ」

上条「………」イラッ

上条「……なら」

操祈「え?」

上条「看取ならやってくれるぞー」

操祈「………」

操祈「み、看取ちゃんが出来るなら私だってできない訳ないじゃなぁい!?」アセアセ

上条(ちょろっ)


操祈「//////」ヌポ…

上条「そうそう、舌で絡めながら……んあー…きもちええ…」チュパッ

操祈「〜〜〜〜//////」ジュプッ

上条「このぎこちなさが逆にいいな」

操祈「ちゅぱっ―――なぁに? 看取ちゃんはそんなに上手いの?」

上条「アイツ、一人で隠れて練習しているそうだぜ? 日に日に変なおもちゃ増えてるってオティヌスが言ってた」

操祈「………あの子、それバレてないって思ってるから絶対に行っちゃダメよぉ」

上条「わかってるって…ほら、舐めて」
133 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2021/12/05(日) 02:26:14.64 ID:YJ4fPDQa0

操祈「ハイハイ…ちょっと慣れてきたわぁ。よく見ると可愛く思えるわねぇ」チュッ


ヌポッ…グポッ…―――




上条「―――んっ、上がってきた」

操祈「ん?」

上条「イきそう」

操祈「んっ!?」

上条「出るッ」ビュッ

操祈「んんんっ!?」ビュ∼∼∼ッ

操祈「ぷはっ、ちょ!?なに!?」ビュッビュッ

上条「ハァ…ハァ…」

操祈「んっ、にがっ」ゴクッ

操祈「うわぁ、出し過ぎ……男の子ってホントみんなこんなに出すのかしらぁ? もうベタベタ…///」

上条「……操祈」ビーン

操祈「―――」

操祈「まあ、わかっていたわぁ。一発だけじゃあ収まらないって」

操祈「わかったわぁ。観念したから…」

上条(操祈は諦めが付いたように溜息をつくと、ベッドに横たわった。フカフカのシーツの上に白い乳房が揺れる)


ギシギシ…


操祈「ここまで来たら覚悟するわぁ。リードしてよね。経験豊富なんでしょう?」

操祈「気持ちよく、してよねぇ///」ジトッ

上条「わかった……とりあえず、パンツ脱がすぞ」

操祈「忘れた…勝手にしなさい///」

上条「〜♪」スルスル

上条「………おお、やっぱり濡れてる。糸引いてるぞ。ビショビショだ。これなら痛くはないだろ」

操祈「実況しなくていいからぁ///」

上条「ハイハイっと―――…………」

上条(やっぱり)

上条「ふぅん」

操祈「どうしたのよぉ」

上条「いいや、なんでも」スッ

上条「じゃあ挿入れるぞ」ヌルヌル

操祈「スー…ハー…―――来なさい///」

上条「―――――」ズブッ
134 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2021/12/05(日) 02:28:30.41 ID:YJ4fPDQa0
ごめんなさい!
中途半端な所ですが今宵はここまで

ありがとうございました




東京ヤクルトスワローズ、オリックス・バファローズ、リーグ優勝おめでとうございます
両ファンの皆様、おめでとうございます
そして東京ヤクルトスワローズ、日本一おめでとうございます
いやぁ強かった
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/12/12(日) 23:04:56.92 ID:OAjZepXZ0
もう待ちきれないよ!
早く出してくれ!
136 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/02/06(日) 17:47:56.01 ID:mV4gE7xL0
大変お久しぶりです
2ヵ月ぶりですがはじめます
とりあえず20時までやります
137 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/02/06(日) 19:29:04.75 ID:mV4gE7xL0
上条(トロトロと言うよりドロドロだった。熱々の蜜壺の中に肉俸を突っ込む――さっき出したばかりなのに陰茎は赤く腫れあがってはち切れそうだ)

上条「ハァ、ハァ///」

操祈「んっ///」

上条(亀頭を大陰唇から小陰唇へ、そして膣口へ侵入する……ギチギチに詰まった膣の肉を掻き分けて、愛液を吐き出させながら、亀頭の先に違和感を覚えるところまで入れた。この感覚は覚えがある)

上条「はぁ、はぁ」

操祈「ぐぅ、お、大きい、わぁ…///」

上条「どうした、顔が真っ赤だぞ」

操祈「貴方のが、大きすぎて…痛くて、苦しい…///」ビクンッビクンッ

上条「って言いながら、蕩けそうな顔してるぞおまえ」

操祈「え…?」

上条「ほら、あそこに鏡があるだろ?」m9

操祈「……やだぁ、なんて顔してるのぉ///」

上条(恥ずかしそうに顔を腕で隠す美少女。なんて可愛らしい事か)

上条(無防備になった胸元にキスを。吸い付く。敏感に跳ね上がる操祈の身体)

上条(どうやら彼女にはマゾの気があるらしい。この新発見に胸が躍る)

上条「ごめん、もう少し我慢してくれ」

操祈「え…んぁ―――っ///」

上条(更に差し込む。上向く瞳。がくがくと震える肩。その表情は痛みに耐える顔か快感を堪える顔か)

操祈「ぁ―――は、んぐ―――///」

上条(ぶちぶちと膜を破る感触。処女を奪った事実を確信する)

上条(独占欲は性欲を昂らせるエッセンス。さらに差す。刺す)

操祈「ア、はぁ……ふぅ、ふぅ――///」

上条「ようやく奥まで入ったな///」

操祈「苦しい…」

上条「あぁ、キモチイイ…」

上条(男と女が、体温と体温が混ざり合う感覚。体液と体液を交わし合う行為は、何度やっても飽きない。快楽で精神が熔ける。理性が灼ける)

上条「じゃあ、動くぞ//////」

操祈「はぁ、はぁ、―――うん、来てぇ。―――うぅっ!!??///」

上条(ゆっくりと抜く。――俺の性器は、チンコと言うには長く太く、そして逞しいようだ。いやAVを見て男優と比べたらの自己評価だが――)

上条(そして何よりカリが深い。膣のヒダをゴリゴリと刺激して快楽を強制的に引き出す)

上条(つい1年前まで童貞で経験こそ浅いが、以前の一件でテクニックだけは鍛えられた)

上条(――あの一日だけで色んな女の子を抱いたもんな……オティヌスと看取とドリーと操祈の派閥の子たちと―――)

上条(だからどうやったら女の子を気持ちよくできるかは熟知しているつもりだ)

操祈「あ、あぁぁああ、あ、あああ――――///」ガクガクガク

上条「はぁ、はぁ、やべぇ、メッチャキモチイイ///」

操祈「意識が飛びそう…///」

上条「ほら、まだまだやるぞ///」

操祈「え、あっ///」
138 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/02/06(日) 21:04:20.50 ID:mV4gE7xL0
上条(そこからはひたすら正面に向かい合って腰を振る)

上条(最初はゆっくりゆっくり、そこからだんだんペースを上げる)

上条(トントンと亀頭で刺激する。腰を捻って子宮口を捏ねる)

上条(時々抜き切る直前まで引きヒダを使う。また入れるときは角度を変えて肉を押し広げる)

上条(これを何回か繰り返すと、すっかり操祈の顔は蕩けていた)


操祈「はぁ…はぁ…はぁ…❤」

上条(慣れて痛みは感じなくなった様子。代わりに快感が脳髄で氾濫して訳が分からなくなったのだろう)

上条「大丈夫か…?///」

操祈「ダメぇ…息が、出来ないぃ…」ハァハァ

上条(10回ほど絶頂して、どうやら体力は限界の様子――だが操祈は知らない。上条さんは全く本気を出していないことを)

上条(実は俺は陰茎の半分しか入れていない。ここから更にもう一段階、奥へ…イイ感じに膣内もほぐれてきたし、そろそろイキたい)

上条「じゃあ、本気で行くぞ」

操祈「え? ―――ちょっ、あっ、ああああ//////❤」

上条(一気に腰を押し付ける。長いイチモツを一番奥のさらに奥へ突き穿つ)

操祈(な、なにこれなにこれなにこれぇ///)

操祈「ああああっ深いぃいッ/// ヤバイヤバイヤバイヤバイッ、これダメダメダメッ///」

上条「ああ^〜、やっぱ根本まで挿入れたらヤベーわ。頭がバカになりそうだ」

操祈「待ってぇ、ねえ、これからどうする気なのぉ?」

上条「ラストスパート。俺もう臨界点突破目前なんだよ。最後に最高に気持ちよくしてやるから」

操祈「ヤダ、まだ心の準備が」

上条「ダーメ」パンパンパンパンッ

操祈「んおおおっ❤ んほぉおおおおおお―――❤」

上条「やべー、一突き事にイッってる。膣内が痙攣しまくって偉いことなってる」

操祈「ダメダメダメ、イクイクイクイククイキウイクユウーーー❤」ガチガチガチ

操祈「あ、んおおおお――///」バシューーッ

上条「潮吹きながらイクとかもうすっかり出来上がったな。さっきまで処女だったとは思えない淫乱っぷりだな」

上条「思ってたけど、もしかして日頃、オナニーとかしまくってたろ」

操祈「やってないわよぉ!///」

上条「ウソツケ! もう一回鏡で自分の顔見てみろ! アヘアッヘな発情期の猫みたいな声で鳴いてるくせに!」

操祈「ヤダぁ、だめあ、ヤバイのぐる…あーーまたイグイグイググググぅぅうーーーー!!」

上条「うおっ、一番の締め付け……ああ、いい感じに上がってきた上がってきた―――出すぞ!」

操祈「ウン、来て! 思いっきり濃いの私に頂戴!」

上条「ウッ」ビュッ

操祈「〜〜〜〜〜〜〜ッッ/////////」ガクガクガクガク

上条「――――ッ」ビュ――ビュ〜〜〜〜ビュッ❤
139 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/02/06(日) 22:25:20.90 ID:mV4gE7xL0

上条「はぁ…はぁ…はぁ…///」

操祈「あっ…ぁ、ィっ……///」ガクガク


上条「過去一番に気持ちよかった…」

操祈「それは…どう、も…///」

上条「まったく、いい様に俺にヤラれっ放しじゃねえか」

操祈「うるさぁい」グッタリ

上条「ったく、薬まで使って…何が目的だったんだ?」


上条「―――愛愉」


操祈?「――――」

操祈?「!?」

上条「なんで気付いたのって顔をするなよ。途中から巣に戻ってたぞ」

操祈?「………」グヌヌ

操祈?「あーあ、バレちゃったかぁ」バリッ

愛愉「なんでわかったのぉ?」ルパンルパーン♪ウワーオ!

上条「特殊メイクの覆面て…ルパン三世かよ」ルパンザサード♪ナ

愛愉「高かったんだけどなぁ。声色も変える特注品。スタイルは一緒だしぃ、乳首の色もそんなに変わらない」

愛愉「下の毛の処理も完璧だから、気づかれる要素が全くないはずなんだけどぉ」

上条「………全く?」」

愛愉「まったく」コクリ

上条「――よく詰めが甘いって言われない?」

愛愉「………うっ」

上条「うーん、女の子にこんな事を言うのもなんだかなぁ」チョイチョイ

愛愉「?」

上条「―――ケツ毛、剃り残してたぞ」ボソッ

愛愉「―――――」

愛愉「!!?!?!?!?!!!!?!??!?!?///////////////」ボッ

上条「いやぁ、操祈の髪の色って金髪だから、なんでケツ毛が茶色なのかなぁって」

愛愉「〜〜〜〜〜ッッッ//////」バシッバシッバシッ

上条「痛い痛い痛い」

愛愉「獣みたいな声だしてたセックスよりも恥ずかしい〜〜〜〜〜ッ///」ジタバタジタバタ

上条「自業自得だな。――さてと、じゃあなんで愛愉はわざわざ操祈に変装して俺とセックスしたのかなー?」ギシッギシッ

愛愉「もうわかってるって顔ねぇ」プイッ

上条「おまえの悪ーい性格を考えたら予想は出来るぜ」キョロキョロ

上条(ベッドから出て、スイートルームを見渡す。愛愉の性格なら理由はすぐに分かる。ヒントはここから隠れてやり取りが見える場所…)

上条「……このクローゼットが怪しいなっと」ガラッ

愛愉「ちぇっ」

上条「………うわー」


操祈「ん゛〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!」///


上条(本物の食蜂操祈がクローゼットの中で押し込まれていた。手足を縛られて猿轡をされて、おまけに全裸で、バイブローターを乳首と股に張り付けられて)

140 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/02/06(日) 22:35:48.40 ID:mV4gE7xL0
上条「いつからそこにいたの?」シュルシュル

愛愉「キミをヘリで迎えに行く前から♪ 」

上条「うわっ、まんこビッチョビチョじゃねぇか」

愛愉「キッチリ感覚を共感させてるからアッヘアヘだゾ❤」

上条「って事は、おまえが感じていた感覚を操祈も……鬼かおまえは」

愛愉「愉悦❤」

操祈「……ゆ、許すまじ…」ゴゴゴゴゴ

愛愉「アーハッハッハッハ☆ これであなたが一番最後ねぇ!! あー最ッ高❤」

愛愉「ふふふ、これで私も妊娠❤」

上条「あ、ヤベ、ゴムするの忘れてた…」サーッ

操祈「うぅ、一番最初に結ばれたのに……当麻さんの純潔を奪うどころか、こんなヤリチンになっちゃって…」

上条「ヤリチンっ!?」ガーン

操祈「ヤリチンよぉ! この変態! スケベ! 女の敵! 出会う女に手を出して無責任で中出ししまくってるじゃなぁい!!」

操祈「私の大事な子たちですっかり女を悦ばせる手管力を身に着けちゃってぇええ!」

操祈「なによあのテク! 私、処女のままなのに破瓜の痛みから絶頂、果てはエアー膣内出しイキでアヘ顔までさせられたのよぉ!?」

操祈「痙攣しすぎと呼吸困難で死ぬかと思ったじゃないのよぉ!!」

操祈「これがヤリチンと言わずになんていうのよぉ!」

操祈「うわぁあああんっ、責任取りなさいよぉおおおお!! もうお嫁にいけないわぁあ」バシバシッ


上条「いや、嫁も何も、操祈はずっと俺と居るんだろ?」

操祈「―――」トゥンク…


操祈「そ…それとこれとは話は別よぉおおおおーーーー!!」バシバシバシバシバシッ

上条「イタイイタイイタイ!」


愛愉(ナンダコレ。いきなり惚気を見せられた)チィッ


上条「わかった! わかったから!」

上条「また今度操祈も抱くから!」

操祈「―――今ヤって」

上条「………ぱーどぅん?」

操祈「今から抱いて! もうこうなったらヤケよぉ! あなたのヤリチン力で私を滅茶苦茶にしてちょうだぁい!」

操祈「この泥棒猫のせいでこの有様なのよ!? もう火照って火照って、疼いて疼いて、もう頭がおかしくなりそうなのぉ!!」

上条「その…ゴムがないのですが…」

操祈「はぁ? 看取ちゃんやドリーに私の子たち、果てはそこの女には出せて、私には出せないってぇ?」ゴゴゴゴゴ

上条「……ハイ、ワカリマシタ」



操祈「そーのーまーえーにー❤」グルリ

愛愉「ぴぇっ」

操祈「貴方には私が受けた屈辱…もとい、地獄を見てもらうわぁ」

愛愉「ふ、ふん、あなたの能力の媒体である電気機器(リモコン)の類は既に回収済み―――」

操祈「これ、なーんだ☆」

愛愉「……? ローターのリモコン…………!!?!?!?!??!??」

操祈「有線じゃなくて無線ローターを用意した自分のマヌケ力を呪うがいいわぁああああ!!」ピッ

愛愉「ああああああああああああああああああああああ!!!!」
141 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/02/06(日) 22:36:50.99 ID:mV4gE7xL0
今夜はここまでー
いつかまたやるつもりですので〜

おやすみなさい
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/02/10(木) 10:03:53.66 ID:qK/x79g40
おつー

食蜂派閥の皆のも書いて?
143 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/02/23(水) 17:53:52.11 ID:SeftNv/N0
わっふるわっふる
144 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/06(金) 18:40:59.50 ID:ihDcxAkHO
SS避難所
https://jbbs.shitaraba.net/internet/20196/
145 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/05/27(金) 18:50:51.01 ID:fNEpv0Wv0
おひさしぶりです
今夜、ちょっと書きます
146 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/05/28(土) 00:53:04.19 ID:m+qH0bRv0
ちょこっとヤリマス
147 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/05/28(土) 02:08:50.64 ID:m+qH0bRv0
愛愉「んほぉぉぉおおおおおおお!!! ふ、深いぃいいいーーー!」ゴリッゴリッ

愛愉「ヤメテヤメテヤメテッ、太いぃいい! おまんこ壊れちゃううう!!」

上条「……」

操祈「大丈夫よぉ、看取ちゃんのはもっと太いからぁ」

愛愉「だぁからぁって、なんでゴーヤで異物挿入プレイなのぉ、うぎぃっ」ビグッ

操祈「しばらくそれで遊んでなさぁい。あとうるさいから黙ってて」ピッ

愛愉「ッ!? 〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!!」ゴリゴリゴリ

上条「―――」



操祈「じゃあ、当麻さん❤」

上条「お、おう…」


ギシッ…ギシッ…


上条(ベッドの上がる。白いマットレスに横たわる操祈…さっきも見た光景。豊かな胸が揺れる。数分前とデジャブする。しかし、ああ、違うな)

上条(姿かたちは似せていても、やはり操祈でいられるのは操祈だけだ。愛愉も綺麗だったけど、操祈は尊いくらいに美しい)

上条(一回の射精でガス抜きできて冷静だ。それでも興奮しているのは、目の前の女が最高である証明だ)


操祈「準備は出来ているから、前戯はいらないわぁ。来て、もう我慢できない」

上条「ああ、俺も我慢できない」


上条(さっきよりもイチモツがいきり立っている。もうヤることをヤるだけだ)

上条(女性器の穴にペニスで狙いを定める。グッチョグチョに濡れていて滑る。これなら簡単に亀頭が挿入できそうだ)


上条「じゃあ、挿入れるぞ」

操祈「来て…うぅ!」

上条(ゆっくりと腰を前に。亀頭から陰茎へ、挿入れるというより沈んでいく感覚。今度こそ、食蜂操祈の処女を奪う)


ブチ、ブチブチ…


上条「う、う、ふぅ…!」

操祈「ぐ、うぅ…!」

上条「は、入った…」


上条(膜を破り、さらに向こうへ…まだ入る。ギッチギチに詰まった肉の壁。絡みつくヒダ。入れるたびにうねる膣内)

上条(どうしよう、気持ちよすぎて目がチカチカする)

操祈「あっ…ぁっ…!」

上条(それは操祈も同じだった。世にも珍しい二度目の処女喪失。生娘は快楽に自我が溺れないようにするのに精いっぱいだった)

上条(まだ、まだ挿入る。経験豊富と豪語していたのは誤りだった。こんな快楽は初めてだ)

上条(呼吸をするたびにうねる数の子天丼。挿入れるたびに膨張する巨根)


上条「ヤバイ、イクイクイクッ!」

操祈「もう、ダメぇ…なにか来ちゃう、イグッイググッ!」


ビューーーーッ!❤


上条(まことに情けない。一ストローク足らずで果ててしまった)
148 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/05/28(土) 02:29:38.03 ID:m+qH0bRv0
上条「はぁ…はぁ…」

操祈「ふーっ///ふーっ…///」


上条(最高に、キモチイイ…)

上条(でもまだ足りない…)


上条「……」ヌプッ

操祈「あーぁぁああっ///」ガクガク

上条「フーッフーッ///」ガクガク


上条(引き抜く時がヤバい。腰が持ってかれる。目ん玉が堕ちそうなくらいに昇天する!)

操祈「あ、あ、あ、あああああ。あ。あ」

上条「ああぁっはぁああっ―――」

上条(獣のような声を上げる二人。過去一番の量を出した子宮の中の精子を掻きだす様にペニスを引く。そして挿入)

上条(ひたすらこれを繰り返した。まるで発情期の猫。人間をやめた声で鳴く男と女)

上条(そして二度目のの射精)

上条(今度は奥の奥にペニスを押し付けて、本気で妊娠させるように射精した。そこに理性はない。人間の本能だった)

上条(操祈も人間の本能のまま、子宮で精子を飲み干す。二度目はさすがに入りきらず、チンコを引き抜くとドボッと濃厚な白濁液が零れ落ちた)


上条「ハァ…はぁ…あ、あー、やばっ///」

操祈「……ちょっと、出し過ぎ…じゃ、なぁい?」ハァハァ

上条「間違いなく過去一だ」


上条(二回の性交でようやく脳が理性を取り戻した)

上条「相性がいいってもんじゃないだろ、これ」

操祈「これ…ヤバいわぁ…癖になっちゃう…」

上条「………///」

操祈「………なによ、こんなに出してまだ元気なのぉ? 精力付け過ぎじゃなぁい?」

上条「エヘヘ、操祈が可愛すぎてつい…」

操祈「………///」

上条「じゃあ早速三回戦やるか…」

操祈「ちょ!?休憩はないのぉ!?」

上条「ダーメ、がまんできない」

操祈「このお猿並の性欲力!ちょ、待って、あーあーあああああああああああああっ!!」ズブッ
149 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/05/28(土) 02:30:22.26 ID:m+qH0bRv0
眠い
今日はここまで
明日来ます
150 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/05/28(土) 23:05:16.12 ID:m+qH0bRv0
はじめます
151 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/05/29(日) 00:23:56.63 ID:4wNXo6RW0
上条「ああっ、ヤベェ、ぶっ飛びそうなくらいにキモチイイ!」ヘコヘコ

操祈「あっ♡あっ♡あっ♡」プルンップルッ

上条「この乳…やっぱデケェな…」モミモミ

操祈「おっぱい、やだぁ…あっ、そんなに痛く揉まないでぇ!キモチイイからぁ!おかしくなるからぁ!」

上条「オッパイはな、揉んだり吸ったりするもんだからな、有効活用しないとな!」

上条「じゅるちゅじゅるうるるr」

操祈「あっぁぁっ…///」パチュッパチュッ

操祈「おっぱい吸っても、ミルク出ないわよぉ!」

上条「じゃあミルク出るまで毎日ヤる!」

上条「あー、そうこうしている間にまたイクっ」ビューッ

操祈「イギッ…///」ビグッガクガクッ


上条「ハァ…ハァ…相性、最高すぎるだろ…」

操祈「これが、セックス…」ハァハァ

上条「これだけ出してもまだ足りない…」ギンギン

操祈「ハァ…ハァ…」ボー

上条「操祈、お尻出して…」

操祈「え?」


操祈「ぎぃ…ふか、ふかいいいい!!」

上条(す、すげぇ、俺、常盤台のお嬢様をバックで犯している)

上条(子宮口の深い所をゴリゴリしてやる)クチュクチュ

操祈「あぁぁぁぁ―――///」

上条「やっべ、また出るっ」ビュッ


上条「ほら、操祈、鏡見てみろよ!」パチュッパチュッ

操祈「やだぁ、こんな顔してないわぁ。んほっ❤」バシャーッ

上条(駅弁体位やべー興奮する)ドビュッ


上条「ハァ、ハァ、ハァ」パンパンパンパン

操祈「お、おっ、お、おおおおおお―――///」アヘッアヘッ

上条「ん、また出すぞ!」ドビュッ

操祈「んぎっ、おおおおおっ❤」ガクガクガク


・・・・・


愛愉「………」

愛愉「う、うわー」


上条「――――」カラッカラ

操祈「――――」チーン


愛愉「洗脳が解けて正気に戻ったと思ったら……干物になってる当麻君と大股でザーメン垂れ流してグロッキーになってる女王がいる…」

愛愉「………何回ヤったの?」

操祈「お、覚えて…ないわぁ……」

上条「10回はヤってた気がする…」

愛愉「………ぜ、絶倫…」
152 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/05/29(日) 01:10:05.55 ID:4wNXo6RW0
上条「……やべぇ、もう体がもう、動かねえ…」

操祈「オマンコがヒリヒリするわぁ…」ヒリヒリ

愛愉「人のマンコにゴーヤ突っ込ませたのはどこのどいつかしらぁ?」ヒリヒリ


上条「ぐぅ…」グッタリ

操祈「ぐぅ…」グッタリ


愛愉「寝たか…」

上条「………」Zzz

上条のムスコ『もう1mlも出えへんで』ノビーン

愛愉「…///」

愛愉「どれ、ちょっとつまみ食い…」ギシッ



ドゴンッ



ドリー「ジャーーーンッ!!」

看取「まさかの時に!!」

オティヌス「スペイン宗教裁判!!」

愛愉「うわぁああっ!?」


オティヌス「貴様は重大な罪を犯した…」

看取「よってゴウモンする」

ドリー「ゴエモン!」

愛愉「いや、私なにもやってないわよ!?」


オティヌス「はっ」

ドリー「ハッハッハッハッハ」

看取「ハッハッハッハッハッ」

※DIABOLICAL LAUGHTER(悪魔的笑い)

オティヌス「ではいまおまえが跨っているのはなんだ!」

愛愉「それはーそのー」

オティヌス「やれ!」

看取「キーッ!」

ドリー「キーッ!」


153 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/05/29(日) 01:21:42.21 ID:4wNXo6RW0
・・・・・


上条「……うーん、妙にチンコに妙な快感が…」

上条「――デジャブ」ガバッ


看取「あ、起きた」チュパッ

上条「なーにやってんですかみーちゃん」

看取「おはようのフェラ」チュッ

ドリー「あ、おはようおにいちゃん!」

上条「なんでドリーはメイド服なんでせう」

オティヌス「それは雰囲気が大切だろ?マンネリは夫婦の毒だ」

上条「なんでメイドインオティヌス」

看取「大事な旦那様にゴホーシをしないとね。おもに性的な❤」

上条「」

上条「いや俺もうスッカラカンで――」


上条のムスコ『充電完了! いつでもイけます』


上条「ほえ?」

上条「――――」

上条「あ、俺、今日死ぬかも」



・・・・・


操祈「んっ」パチッ

操祈「ん、んん−ーーーっ」ノビィー

操祈「……良く寝たぁ…。………そっか、私、とうとうセックスしちゃったのねぇ…」フフフ

操祈「あれだけ中出しされたら、流石に妊娠するわよねぇ。ふふ、あの子たちに先を越させるわけには―――」クルッ



上条「ダメダメダメ、これ以上やったらチンコ壊れる! チンコイカれる! いぐ、イグイグイグォ!?」ビュッ

オティヌス「お、おおおーー❤///」ガクガクガク

ドリー「いいなーきもちよさそう」

オティヌス「ふぅ、これくらいやったら流石に孕むな」

看取「ご主人様、まだまだ出せますよねー?」

ドリー「つぎはわたしー!」

上条「死ぬ! 死ぬ! 精巣がブラック企業の社畜みたいになってるから! もう働けないから!」

看取「はい、前立腺から精力剤ネー」ブスッ

上条「ギニャーーー!」


操祈「………地獄絵図からしらぁ?」


潤子「//////」

操祈「……なんで貴女もいるのかしらぁ?」

潤子「その…今後一年はしばらく性交は出来ないので……えっと……///」モジモジ

操祈「」
154 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/05/29(日) 02:01:25.11 ID:4wNXo6RW0
操祈「で、あの女はなにをやっているの?」

潤子「なにやら罰として…」m9

愛愉「いやあっぁあああ、このバイブ誰か止めてぇええ!! ンイグッ!」ウィンウィンウィンウィンガクガクガク

操祈「」


バァンッ


入鹿「ようやく見つけましたわ!」

入鹿「上条当麻、やっぱりお命ちょうだ、い……」



愛愉「みんなにシカトされて機械姦…やっば、クセになりそう…」アヘアヘ

上条「………」←死んだ魚の目で騎乗位

看取「あぁぁぁ、キモチイイ、もうオモチャじゃダメ、トーマさんのチンコじゃないとイケない体になっちゃったーーーッ!」パンパンパン

ドリー「おにいちゃん、チューしよう」チュパ、チュッ

操祈「……うぅ、NTRてる…」

潤子「女王、みんなで抱かれればNTRではありませんよ」



入鹿「………え、なにこの地獄絵図」ドンビキ

液化人影『ニュルッ』

入鹿「え?」



・・・・・



入鹿「帆風さんと竿姉妹! 潤子ちゃんと竿姉妹! んおおおお❤」パチュパチュパチュ

看取「上条ハーレムに入りたかったならそう言えばよかったのに」

ドリー「ねー」

潤子「いえ、その方はきっとそうでは…」

オティヌス「言うな。これが一番丸く収まる」

入鹿「もうダメぇええ、気持ちよすぎて頭おかしくなるっ!」

オティヌス「イキたい?」

入鹿「イキたいイキたいイキたい!」

看取「じゃあ、もうトーマくんを襲わない?」

入鹿「は、ハイ!むしろ一生お使いしますっ! だからそのオチンポでこの私を滅茶苦茶にしてっ!」

上条「ハイダスヨー」ビューーーーッ

入鹿「いぎいぃっ!」ガクガクガク

入鹿「ハァ、ハァ、ハァ……責任、とって、くださいね❤」

上条「うぅ、また厄介な事に…」

操祈「あああ、もう、また増えたわぁ!」


155 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/05/29(日) 02:02:43.77 ID:4wNXo6RW0
ガチャッ


「あ、女王、こんなところに!」

「あらあら上条様は今日もお盛んで」

「きょうは弓箭様がお相手ですか」

「では私たちも…」

「抜け駆けはダメでしてよ!」


上条「―――」

上条「もうどうにでもなれ……」




〜数日後〜


潤子「………」ニコニコ

操祈「妊娠したわぁ」

看取「妊娠しちゃった❤」

ドリー「デキたよー!」

オティヌス「私も」

入鹿「………これは何かの間違いだわ…///」グヌヌ



潤子「ふつつかものですが、よろしくお願いしますね」

操祈「言っておくけどぉ、一番は私だからぁ」

看取「最初に産んだ子がイチバンでしょ」

ドリー「じゃあきょうそうだね!」

オティヌス「望むところだが、母子ともに健康でなくちゃな!」

入鹿「……そんな…おかしい…けど、うう、堕とすのはダメ、潤子さんとの子供でもあるんだから」←意味不明


「「「「「「不束者ですが、今後ともよろしくお願いしますね、旦那様❤」」」」」」



カエル先生「…………」ガシィッ

上条「無言ヤメテ。めっちゃ怖いから、めっちゃ怖いから」

カエル先生「いい加減にしなさいよ?」

上条「俺も被害者なのに……ふ、不幸だ……」

カエル先生「責任を取るならちゃんとやりなさい!」

カエル先生「とりあえず、当院でケアはするけどね? 出産費用は全部こみこみで……」ポチポチ

カエル先生「これくらいだね?」

上条「ヒョッ」

カエル先生「一学生じゃあ無理だねぇこの高額は?」

上条「ど、どどどどどっど、ど、どうすれば…」


156 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/05/29(日) 02:31:32.16 ID:4wNXo6RW0
アレイスター「お困りかね?」バァーーーンッ

上条「理事長!?」

アレイスター「ふふふ、あしながおじさんだよ」

アレイスター「上条君、彼女たちの出産費用と養育費は私が貸し出そう」

上条「ほ、本当か?!」

アレイスター「そ、の、か、わ、り」ガシッ

上条「ひぃ!?」



アレイスター「キミ、ちょっと学園都市の無能力者を集めて甲子園で優勝してきなさい」


上条「」

上条「……できないと?」

アレイスター「し・ま・お・く・り」

アレイスター「合掌」チーン

上条「………ふ、ふふふ、ふ、不幸だぁぁあああああああああああああああ!!!!!!」







その年の夏、学園都市中の無能力者を集めて高校野球甲子園大会に殴り込みをかけた上条率いる学園都市代表チームは

並み居る強豪を千切っては投げ千切っては投げの快進撃で

見事甲子園優勝を果たした




アレイスター「フハハハハハハ! これで毎年学園都市代表が甲子園に出れる! 無能力者限定だがまぁそれはいいだろう!」

アレイスター「あとは上条当麻が横浜DeNAベイスターズにドラフト1位でかかれば全て計画通り!!」

アレイスター「頼むぞ横浜フロント諸君。君たちに私が一体どれだけ金を使ったか―――」←主に一ファンとしてハマスタで豪遊しまくってただけ




なお、甲子園大会で肩肘を痛めていた上条を、即戦力投手を求めていた横浜DeNAは一位指名を回避、二位指名も見送る

その隙をついて、食蜂操祈の手回しでひそかに調査を進めていた福岡ソフトバンクホークスが三位指名したのであった



アレイスター「あああああああああああああああ!!!!!!」ブリュリュリュリュ!!



なぜ横浜DeNAは指名回避したのか?

肩肘を痛めていた地雷案件だったのは表向きの理由であるが

噂では、上条当麻の素行に問題があったからとは、一部の野球ファンでは騒がれていたが……実際は不明である

他にも、巨人、西武、楽天、オリックスが動いていたという話もあったが…それも定かではない

157 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/05/29(日) 02:36:52.97 ID:4wNXo6RW0
こうして上条はプロの世界で足を踏み入れた

最初は怪我に苦しんだがソフトバンクを三度の日本一に導き、FAとトレード、メジャー挑戦をし、再び日本で活躍…

巨人、西武、レッドソックス、ヤンキース、エンゼルス、楽天、オリックス、最後にソフトバンクと渡り歩きそのすべてでリーグ優勝

『優勝請負人』とあだ名されるまでになった

最高年俸25億円(MLB)、日本では年俸15億円と史上最高年俸記録を更新する

現役時代を30年やり通し、惜しまれつつも50歳で現役を引退する

それまでに稼いだ総額獲得年俸は1兆円を超えるとか超えないとか…噂話である

しかし引退後、彼の手元にはそこまでの金はなく、質素な生活をして余生を過ごしたという…

ではそれらはどこへ行ったのか?

これも噂だが、上条には多くの愛人がいて……否、本妻の操祈夫人の他にも数多くの愛人や内縁の妻を、夫人公認で持っていて

一つ屋根の下ならぬ高級マンションでその女たちと子供たちを全て自分の稼いだ金で養っていたという






現役引退後、上条当麻はぱったりと姿が見えなくなった

コーチや監督としてのオファーもあったそうだが、すべて断り

余生を家族と共にゆっくりと過ごしたという…








158 : ◆y1POWXBhVp87 [saga]:2022/05/29(日) 02:39:36.19 ID:4wNXo6RW0
このスレこれにて完結
ありがとうございました


また逢う日まで
さよなら
さよなら
さよなら
159 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/29(日) 06:38:27.99 ID:S08BeNn2o
どうしてこうなった!?
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/29(日) 06:52:13.28 ID:157hgnev0
とあるのss少ないし出来ればまた書いてほしいね
次似たようなのやる時はもっと試合パート簡単にするとかチームメイトの最大数もっと絞るとか時系列は設定せず適当に常に原作最新刊反映とかシンプルで楽な感じにした方が良いと思うけど
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/29(日) 18:28:44.26 ID:W4H/dqtno
[たぬき]で似たようなことやって欲しいと思った
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/02/09(日) 20:08:29.44 ID:53jIOPcTo
次作待ってる
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/04/14(月) 21:59:48.64 ID:m4JodRXNo
次作希望
164 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2025/12/30(火) 22:18:28.24 ID:O2ALZzy0o
作者今どうしてるのか
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