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【咲-Saki-】玄・京太郎「「おもちワードバスケット!」」
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143 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/13(木) 14:08:06.54 ID:wOAxjND0O
会話の端々に常日頃から色々とよろしくヤってそうなのが見えるの好き
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/13(木) 21:00:09.45 ID:r9HKL1+90
乙でした
雅枝さんには咲vitaで娘達に買ってもらったエロ水着を着てほしい
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/13(木) 21:10:49.28 ID:VBOhq7VaO
乙です
この倫理感ぶっ壊れてる感良い
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/14(金) 06:49:29.89 ID:CSgICnY50
雅枝さんは出張でいない旦那のポジションに京ちゃんを連れてきていると…成程…
147 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/01/16(日) 23:46:53.62 ID:zu9knB/zo
鉢合わせしないように車まで逃げて一息ついたときだった
「どうせ覗くんなら絹や上重ちゃんにしたほうがええと思うで?」
「え?」
誰もいないと思った車にはなぜか声の主が残っていた
雅枝「こないなおばはんの着替えなんて覗くだけ損やろ?」
京太郎「えっと……」
上着こそ着ていないがブラウスにスカートという仕事姿は見慣れた姿だ
ブラがうっすら透けるからブラウスという冗談を冗談とは思えないほどには透けるのは日常茶飯事だ
京太郎「素晴らしいおもちをありがとうございます!」
雅枝「お, おう……」
前をはだけてフロントホックブラのホックを外している
雅枝さんのおもちをこうして生で見るのははじめてだ
とはいえ垂れてはいても申し分ない大きさと形を誇るおもちには感謝の言葉を送るべきだろう
なぜだか引かれているように見えるけど……
京太郎「せっかくのブラのホック締めちゃうんですか?」
雅枝「当たり前や」
京太郎「むむむ」
雅枝「なにがむむむや」
148 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/01/16(日) 23:47:23.66 ID:zu9knB/zo
京太郎「ところで一人だけ残ってなにしてたんですか?」
雅枝「水着を選んどったんや」
京太郎「え?選べるくらい持ってきたんですか?」
雅枝「うちのに任せたらこのざまや」
京太郎「おおう……」
黒, 緑, そして赤
色だけならどれも似合うと思う
雅枝「ほんまにこの水着を着られると思うか?」
京太郎「着るだけなら問題ないんじゃないかと」
雅枝「着るだけ……ならな」
京太郎「だったら問題ないじゃないですか」
雅枝「アホ!問題おおありや!」
京太郎「問題ってなんですか?」
雅枝「こない布面積が小さかったら上も下もはみ出てまうやろ!」
京太郎「俺はそれでもいいですよ」
雅枝「うちがよくないわ!」
149 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/01/16(日) 23:47:49.56 ID:zu9knB/zo
京太郎「でもせっかく選んでもらったのに一度も着ないのはひどくないですか?」
雅枝「たしかに……」
京太郎「その様子だと家で試着すらしてないでしょ?」
雅枝「忙しかったし……」
京太郎「着る着ないはともかく試着だけでもしてみませんか」
雅枝「アンタがみたいだけやろ」
京太郎「はい」
雅枝「その素直さに免じて上だけ試着したるわ」
京太郎「いいですか?」
雅枝「そのかわりうちがええ言うまで覗くのはなしや」
京太郎「はい」
雅枝「それと試着するのもこっちで決めるからな!」
京太郎「わかりました」
雅枝「ほんならええいうまであっち向いとき」
京太郎「はい」
150 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/01/16(日) 23:48:20.44 ID:zu9knB/zo
お約束ならば覗くのが礼儀だろうし覗かないのは失礼というものだ
だけどあの雅枝さんが俺を信じて後ろで水着に着替えてくれているのだ
それを裏切るほどの勇気は俺にはない
雅枝「ええよ」
京太郎「え?」
雅枝「なんや」
京太郎「本当に着替えました?」
雅枝「着替えとるわ!」
京太郎「でもさっきのブラと変わってないじゃないですか」
雅枝「アホ, さっきまでつけとったブラはこれや」
京太郎「たしかによく見ると前にホックがないですね」
雅枝「やろ?」
京太郎「それに布面積も小さくなってますし……」
雅枝「ジロジロ見ずになにか感想とかないんか?」
京太郎「布面積が小さいせいでおもちの形がしっかりわかるのと水着に支えれて形が整っていてたいへんえっちくて素晴らしいと思います」
雅枝「アホ……」
151 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/01/16(日) 23:48:47.57 ID:zu9knB/zo
雅枝「口もあれやけどそのちんこはどうなんや」
京太郎「正直で良くないですか?」
雅枝「さすがに年頃の娘たちの前でそれは困るんやけど」
京太郎「そんなえっちな水着の雅枝さんのせいです」
雅枝「……わかったわ」
京太郎「え?」
雅枝「それを鎮めればええんやろ?」
京太郎「まあそうですね, はい」
雅枝「ほんなら出し」
京太郎「え?」
雅枝「さすがに入れさせるわけにはいかんけどな」
京太郎「だったら挟んでもらってもいいですか?」
雅枝「洋榎ができんからか?」
京太郎「違いますってさっき見た雅枝さんの胸だからいいんです」
雅枝「……ええけど水着はつけたままやからな?」
京太郎「ええ, 大丈夫です」
152 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/01/16(日) 23:49:20.99 ID:zu9knB/zo
「はようし」
膝立ちになって催促してくる雅枝さん
エッチなビデオでしか見たことがなく経験できないだろうと思っていた『パイずり』
それを今こうして体験できるのだ
「お願いします」
世の中のいろいろなものに感謝しながら水着が形作る谷間へとリー棒を突っ込んでいく
「おお!」
水着の程よい圧迫感のおかげで柔らかいおもちの間をリー棒で少しずつこじ開けていく
その少しずつ進んでいくたびに漏れる雅枝さんの声と甘い息がさらに興奮を掻き立てる
「全部やったるから動いたらアカンよ?」
俺のリー棒を豊満なおもちで包み込みながら上目遣いの雅枝さんに必死でうなずく
声を出すとそれ以外のものも漏れ出してしまいそうなのを必死に堪える
「こないなおばはんの乳の間でちんこドクドク脈打たせるなんて京太郎はえっろいなあ」
楽しげに胸で俺のリー棒をしごいてくる
普段自分でするときには味わえない柔らかさの暴力を歯を食いしばりケツ穴をしっかり締めてなんとか耐える
「我慢せずにぜーんぶ出したほうがきもちええよ♥」
どこか幼さの残る声で囁かれたその瞬間
「若いってすっごいわぁ♥」
そういって顔を越えて髪の毛にまで飛び散った俺の精液を舌で舐め取りながら楽しそうに微笑んだのだった
153 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/01/16(日) 23:49:55.05 ID:zu9knB/zo
「こないに出してもらえるなんてまだまだ捨てたもんやないなー」
満足気に顔を拭くためのティッシュを探しているみたいだ
俺に背中を向けているのが誘っているように見えて……
「雅枝さん!」
「な, なんやの!?」
「もう我慢できません!」
スカート越しに俺のリー棒を懸命にこすりつけながらお願いする
「アホ!うちは娘もおる人妻やで!?」
「でもさっきはパイズリしてくれたじゃないですか!」
「それとこれとはちゃうわ!」
「そんな……」
もう何もかも信じられない
「わかったわ……」
「え?」
「さすがにちんこ入れるのはアカンけど……こすりつけるくらいなら許したるわ」
「マジですか!?」
「恥ずかしいからこの体勢のままでやるし万が一入れたらレイプされたって通報したるからな?」
「わ, わかりました……」
雅枝さんの最大限の譲歩を無にするわけにはいかないだろう
154 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/01/16(日) 23:50:29.05 ID:zu9knB/zo
「失礼しまーす」
背を向けている雅枝さんからの返答はない
しかたなしにスカートをまくりあげブラとおそろいの黒いパンツをストッキングごとずり下げると色白なお尻があらわになった
「ほんとうにいいんですよね……?」
「終わってくれるんならそれがベストやで」
「いえ, お言葉に甘えさせてもらいます」
ぽってりと垂れ下がったお尻を揉みしだきながらパンツの隙間にリー棒を滑り込ませていく
股間同士をこすりつけ合うのは初めてではないがこんな感触をあじわうのははじめてだ
「結構毛深いんですね」
「しゃあないやろグラビアやめて以来剃ったことないんやから」
雅枝さんには不服みたいだが俺にとってはありがたい
下側はパンツに, 上側はしっとりと湿ったマングローブに恐る恐るこすりつけていく
「もっと強うてもええよ?」
「強くしてほしいってことですか?」
「ちゃうわ!」
とはいえもどかしく思っているのは事実だ
せっかくのお許しも得たことだしこの『熟女』と呼ぶにふさわしい肉体を味わい尽くしたいと思ったのも事実だしな
そう思った俺の両手が水着の中へと滑り込んでいったのはある意味当然といえるだろう
155 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/01/16(日) 23:50:58.41 ID:zu9knB/zo
「待て!乳まで揉んでええなんていうてへんで!」
「こんなに乳首を固くしながら言っても説得力ないですよ」
「それと……これは……べつもんだいや……」
時折まざる喘ぎ声のせいでろれつが怪しい
いくつもの性感帯を責められて感じてくれているのは間違いないみたいだ
「まて……まって……」
そんな声すらも俺の興奮を掻き立てるばかりだ
パンパンと小気味よい音を立てながら必死に柔らかいお尻に体をぶつけていく
「雅枝さん出ます!」
「まって……まって……」
喘ぎ声の中から力なくそう返すしかできない雅枝さん
そんな雅枝さんのパンツの中に盛大に射精した瞬間
「え?」
ジョロロロロ
かろうじて俺の精液を受け止めた黒いパンツが限界を迎え液体が染み出していく
「だからアカンっていうたのに……」
へたりこんだ雅枝さんの胸とパンツからはまだしっとりと液体が染み出していたのだった
156 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/01/16(日) 23:51:24.18 ID:zu9knB/zo
「やりすぎやアホ!」
ようやく人心地ついたらしい雅枝さんの第一声がそれだった
「すいません……でも気持ちよかったでしょ?」
「それとこれとは別問題や!」
雅枝さんの言うとおりだ
「帰りのパンツこないにしてもうてからに……」
「半分は雅枝さんのせいじゃないですか」
「あほ」
そう言いながら脱いでしまう
「それにしても雅枝さんって母乳が出たんですね」
「いうても絹への授乳が終わったらぱったり止まっとったけどな」
「なるほど……」
「ニヤニヤすんな!それでこのことは二人だけの内緒やからな?」
「雅枝さんが母乳を出したことですか?それとも気持ちよすぎておしっこ漏らしちゃったことですか?」
「それもやしここでやったこと全部に決まっとるやろ!」
「はあい」
「まええわ, それより着替えておりんと怪しまれるで?」
「結局水着どうするんですか?」
「これしかないやろ……」
『それ』に着替える全裸の雅枝さんにまた勃起して口で抜いてもらったのももちろん内緒だ
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/17(月) 01:22:47.28 ID:35DY6Ebt0
一気に更新嬉しい乙です
雅枝さんどエロいな…たまらん…
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/17(月) 03:22:27.70 ID:wwYO5LHr0
乙でした
さすが人妻エロい
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/17(月) 20:21:43.26 ID:7KadfGB2O
母乳やったぜ
最後におまけの様にしれっとお口でしてるのもすばら
160 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/01/18(火) 22:19:25.44 ID:YWiGqf0ho
京太郎「さすがにすごい水着ですね」
雅枝「ようやっと隠せとる状態やしな」
京太郎「たしかに……」
雅枝「しみじみ言いながらずらすなや!」
京太郎「お約束かなと思いまして」
雅枝「そんなお約束いらんわ」
京太郎「むずかしいですね」
雅枝「それと写真は消しとくんやで」
京太郎「みんなで撮った記念写真をですか?」
雅枝「それは消さんでもええわ」
京太郎「だったら消す写真なんてないですよ?」
雅枝「うちが乳丸出しで大股開きでおしっこしとる写真撮ったの気づいとるからな!?」
京太郎「バレてましたか」
雅枝「ベロ出してごまかしてもそうはいかへんからな?」
京太郎「そんな……」
雅枝「……二人きりのときならまた見せたるから」
京太郎「え?」
雅枝「と, とにかく3人には気取られようにな!」
京太郎「はーい」
もちろん消すつもりなんて毛頭ない
161 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/01/18(火) 22:25:37.67 ID:YWiGqf0ho
こんばんは
思った以上の反応に欣喜雀躍しております
ネタと妄想力が尽きたせいで漫ちゃんと絹ちゃんを書けそうにないのでなにかネタをください
あと質問等あれば気楽にどうぞ
>>135
ぜひ採用させていただきます
>>136
こんな感じでよろしいでしょうか
>>137
愛宕家は言わずもがなで漫ちゃんも爆発力(意味深)が高いと思います
>>142
せやろー?
>>143
KENZENです
>>144
自分の母親にあの水着を着せようとするのはなかなかだと思いました
>>145
KENZENです
>>146
実際愛宕さんちのお父さんが出ることってあるんですかね
>>157-159
書いてて珍しくかなり筆が乗りました
おやすみなさい
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/19(水) 06:39:45.98 ID:prQt5fDF0
乙です
漫ちゃんは浜辺のバーベキューで一緒に料理担当、水着エプロンで鉄板の熱に火照る肌弾む汗
たまらなくなってエプロン越しのおもちを好き放題とかどうでしょう
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/19(水) 10:09:14.39 ID:rN9CS6NgO
おつー
せっかくの姫松おもちペアなんでダブルパイズリが見たいところ
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/19(水) 12:00:23.92 ID:hiTvB1BxO
せっかく水着シチュができるんだから水着の締め付けで普段よりキツキツになった水着パイズリが見てみたい
形を気にしてる絹ちゃんなら水着つけっぱなしの方がやりそうだし、垂れないようにピッチリした水着を選んでそう
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/20(木) 05:24:58.18 ID:VHBNiZuI0
漫ちゃんと言えば体に落書き…ボディペイントだな!
罰ゲームで京太郎の目の前でボディペイントでストレッチすることになったんだけど羞恥心が気持ちよくなっちゃって汗とかでペイントが剥がれてるのに気づいてるのにそのまま体操続けたり京太郎に手伝いをお願いしちゃう淫乱漫ちゃんください
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/21(金) 22:23:59.80 ID:jPk4XhMb0
絹ちゃんは海で眼鏡外して京太郎を他の誰かと間違えそう
京太郎だと気づかずエッチな相談とかしてるのをみたいな
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/22(土) 06:42:57.53 ID:M6oRkcKv0
巨乳3人と一緒にビーチバレーをしてる途中で漫ちゃんのビキニが爆発(意味深)したことを切っ掛けに脱衣式ビーチバレーになっちゃうのとか面白そう
168 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/01/22(土) 21:45:49.45 ID:0MmP2N0Oo
洋榎「痴女や!また痴女が出たで!」
雅枝「母親に向かってその言いぐさはなんやねん」デコピン
洋榎「あいたあ!?まさかホンマに着てくるなんて思わんやん!」
雅枝「そないなもん買うてくるなや」デコピン
洋榎「な, なんでうちばっかり……」
絹恵「やっぱり無難なやつでよかったんじゃ……」
雅枝「ほんまやで, 普段の海やったら立派な痴女や」
洋榎「たしかにこうしてずらすと……」
雅枝「自分がはみ出すもんがないからってお母ちゃんの立派な巨乳を出すんはやめなさい」
洋榎「クッソ!」
京太郎「と, とりあえず海に入る前に準備体操しませんか?」
絹恵「そうそう, 溺れたり怪我したりしたらあかんし」
雅枝「それもそうやな」
洋榎「ほんなら軽くやっとこーか」
169 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/01/22(土) 22:00:29.10 ID:0MmP2N0Oo
そんな家族の会話に気が気でない少女がいた
おもち美少女といったほうが適切だろうか
まさかこんなことになってまうなんて……
上重漫には大きな誤算があった
急遽海に誘われたせいで水着を用意できなかったのだ
だからってなにも裂けんでもええやん……
小柄な彼女の体には似つかわしくない立派なおもち
今なお成長を続けるおもちにスクール水着はあわれにも裂けてしまったのだ
バレてへんよな?
水着が破れたせいで貸し切りとはいえ真夏のビーチで全裸にならざるをえなくなってしまった彼女
そんな彼女に差し出された救いの手は悪魔的発想だったのだ
ここに油性マジックあるから描けばバレへんやろ?
普段おしおきと称しておでこにされる落書き
まさかそれが自分の窮地を救うことになるなんて想像だにしていなかった
せやけどやっぱり恥ずかしいわ……
かたや少しずれただけでデリケートゾーンがあらわになってしまうもはや紐としかいえないような水着
かたや全裸に応急処置的に描かれた水着
せめて須賀くんにだけはバレへんようにせんと……
名前でしか知らなかった初対面の後輩に全裸にボディペインティングで海に来るような変態と思われる事態だけはなんとしても避けたい
水着は裂けてしまったけども
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/23(日) 00:55:40.19 ID:K+hB5br30
乙ー
終始ノリノリのお姉ちゃんかわいい
てんぱってアレな道に突っ走る漫ちゃんもアホかわいい
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/23(日) 06:12:40.08 ID:C8EQJ9L40
乙でした
皆痴女になろう
172 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/01/25(火) 22:45:53.03 ID:BliatBhIo
洋榎「ラジオ体操でニヤニヤすんな!」
京太郎「だってすばらしいじゃないですか!」
雅枝「まあ見られても減るもんやないしええやろ」
絹恵「そない問題やないと思うんやけど……」
洋榎「せや!漫は見られたら嫌よな!」
漫「たしかにあんまりジロジロ見られるんは困ってまいますけど……」
雅枝「こないに立派なもんがあるんやし見せてもええやろ」フニ
漫「あちょっと!」
雅枝「上重ちゃん……あんた水着どないしたん?」
漫「その……裂けてもうたから主将がマジックで応急処置で描いてくれたんです……」
雅枝「とりあえず京太郎は目え閉じとき, 私の水着の予備が一枚あるから持ってきたるから」
漫「ありがとうございます……」
洋榎「ほんでもマジックの上から着るわけにもいかんし落とさなアカンやろ」
雅枝「こうやって……日焼け止めを厚めに塗り込んでタオルで擦れば落ちるやろ?」
絹恵「たしかにキレイに落ちとる……」
雅枝「ほんなら京太郎にシャワー室の鍵貸したるから洗っとる間誰も入ってこんように見張っとき」
京太郎「わかりました!」
洋榎「言っとくけど手出したら死刑な」
京太郎「わ, わかりました……」
漫「ご迷惑おかけしますがよろしくお願いします……」
上重さんの弱々しい手に引かれながらシャワー室へと向かっった
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/01/26(水) 11:28:46.27 ID:ZIenzebC0
おつ
雅枝さんの予備…あっ…
174 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/01/27(木) 23:02:30.58 ID:OE+5QN0oo
『女子更衣室』
透明人間になった男が入りたい場所のトップ3に入る場所だ
男子更衣室と配置はまったくいっしょなのに『女子』とつくだけで魅力的になるのだから不思議なものだ
「恥ずかしいんでこっちみないでくださいね……?」
薄いカーテンの向こう側にいる人はそういった
おそらく懸命に水着を『脱ごう』としていることだろう
そうしていると思うと脱いだあとの姿を想像してしまう
そもそも全裸にボディペインティングは全裸なんだろうか?
ということは『また』というのも納得ができる
全裸にボディペインティングは間違いなく痴女だ
かたやラジオ体操の動きでもエロエロもとい色々はみ出てしまう水着
かたやラジオ体操の動きで自由に動き回るボディペインティング
ただ一つだけたしかなのはどっちもえっちぃということだ
どっちがよりえっちぃかは個人差がありそうだしな
そんなことを考えていたとき
「あの, 須賀くんそこにいますか?」
「は, はい, いますよ」
急に声をかけられて戸惑ってしまう
「どうかしましたか?」
「その……一人やとうまくキレイにできへんところを手伝ってもらうてええですか?」
「あ, いいですよ」
たしかに背中とかたいへんそうだもんな
175 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/02/02(水) 22:17:45.80 ID:O+1KQT5Uo
「失礼します」
礼儀というわけではないが一声かけてカーテンを開く
「あの, あんまりジロジロ見んといてください……」
「すいません……」
俺に背を向けている上重さん
その背中とお尻にはしっかりと『水着』が残っている
「背中をキレイにすればいいんですよね?」
「はぃ……」
消え入りそうなほどのか細い返事
そんな上重さんを傷つけないように丁寧に慎重にキレイにしないとな
「痛かったり気持ち悪かったら言ってくださいね?」
そう断ってから日焼け止めを背中に塗っていく
「ひゃん!?」
「大丈夫ですか?」
「ちょっとくすぐったかっただけで大丈夫です……」
「じゃあ続けていきますね」
時折甘い声を漏らしつつもなんとか上重さんの背中をキレイにできた
「ふぅ……」
「あの……一息ついとるところ悪いですけど……」
「はい?」
「おしりのほうもおねがいしてええですか……?」
「……はい」
まだまだ一息つけそうにはないみたいだ
176 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/03(木) 08:41:29.21 ID:gwFU8koQ0
乙
すずちゃんの遠慮がちな態度が逆にえっち
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/04(金) 21:24:03.83 ID:qwLSAnoD0
乙でした
女の子の大切な部分もきれいに出来てるか確認せねば…
178 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/02/10(木) 22:10:35.67 ID:3qce4BXTo
「ジロジロみんといてくださいよ……」
上重さんはそういうがそれは無理な相談というやつだ
「すいません」
言葉だけは謝るが誤りだとは思わない
上重さんがお尻を突き出してくれているのに見ないのは失礼じゃないだろうか
「いじわる……」
四つん這いになってお尻を突き上げている上重さん
せめてもの抵抗なのか片手で股間を隠しているせいで片手で体を支えていて不安定にときおりよろめいてしまう
そのたびになにがとは言わないが揺れているのがすばらしい
「そろそろはじめますね」
「はよしてくださいよ……」
本人の了解が取れたのでいつまでも見ていたい衝動を抑えて作業にとりかかる
「ひゃう!?」
「大丈夫ですか?」
「ちょいビックリしただけです」
「続けてもいいですか?」
「もちろんです」
指先で背中よりずっと柔らかいお尻に日焼け止めを塗り込んでいく
ちまちまやらずに両手で一気にしたほうがいいな, うん
「なんでわしづかみにするんですか!」
「こっちのほうが効率がいいので」
「な, なるほど?」
「あとは単純に俺が上重さんのお尻をもみたくなったからですね」
「そっちが本音じゃないですか!」
「だって柔軟剤使ってるのかってくらい柔らかいんですもん」
「そないなもんつこうてませんよ!」
179 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/12(土) 00:18:38.44 ID:Ymd/B6tZ0
いじわる…の一言がめちゃめちゃそそる
これは京ちゃんもイジメたくなりますわ
180 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/02/14(月) 00:00:59.67 ID:7aE63CJbo
一応ではあるが手を動かしているのでキレイになってくる
色的にも柔らかさ的にも上重さんみたいな人をもち肌というのだろう
「え?」
「な, なんですか?」
俺の声に上重さんが心配そうに声をかけてくる
「お尻の穴の上側にインクじゃないなにかがついてますよ?」
「おトイレのあとちゃんと拭いてますからね!?」
「あ, これはホクロみたいですね」
「……ふぇ?」
「なかなかこすっても消えないからしつこいインクだなーって思ってたんですよ」
「……ソウデスカ」
「上重さん?なにか別の想像でもしてました?」
「……ナンデモナイデス」
か細い声で答える上重さんは耳まで真っ赤だ
かわいい
181 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/14(月) 00:38:00.66 ID:+UF/5LUVO
すずちゃん確かに色白もち肌なイメージある
おつ
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/14(月) 20:08:41.44 ID:LxIvC2WL0
乙でした
ホクロペロペロしたい
183 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/02/25(金) 22:46:27.63 ID:vNmn1kMeo
「こんなところにも着いてるんですね」
脇腹に手を伸ばしたときだった
「ふみゅ!?」
「大丈夫ですか?」
「ひゃい……」
どうやら脇腹は弱いらしい
そうとわかれば……
「わ, わきばらはもうついてませんって!」
「さっきのホクロみたいな見間違いもあるかもしれないじゃないですか」
顔をこちらに向けて抗議をしてくるせいで程よく揺れるおもちがすばらしい
そして時々漏れるかわいい声はさらに俺の嗜虐心を掻き立てるのだ
「ちょ, ちょっと!ほんまにまって……」
「だーめーでーすー」
俺を押しのけようとしたのか体を俺に向けた上重さん
「……え?」
「みないで!みないでー!」
全開になった股間から勢いよく迸る噴水
ようやく止まっても俺は一言も発することができずにいたのだった
「えっと……」
1. 上重さんだけじゃなくて俺も見せてあげなきゃ
2. いきり立つ俺のリー棒を上重さんに……
3. 美人で優しい雅枝先生のえっちな性教育
4. なんともならない. 現実は非常である
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/26(土) 05:04:38.66 ID:f+1wBEA40
1
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/26(土) 07:01:09.66 ID:SydJHfQlo
漫から1
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/26(土) 15:32:38.94 ID:LurnPRZ20
乙でした
2がみたいな〜
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/26(土) 18:40:48.98 ID:tTvHpsrWO
1か2をしてたら様子を見に来た雅枝に叩かれて3に移行してほしい
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/26(土) 21:26:00.79 ID:6jcTCVDDO
悩むけど1で
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/26(土) 22:59:55.81 ID:bFng1PTbO
1からの2、を目撃した雅枝さんは一人4、そして後日呼び出しからの3かな
190 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/02/26(土) 23:29:18.68 ID:8iXNADVDo
「えっと……大丈夫ですか?」
まだ恥ずかしいのか俺の質問に小さくうなずくだけの上重さん
小動物めいていてかわいらしい
「あの!」
「は, はい!?」
突然の大声に思わずビクッとしてしまう
「私がくすぐられて……おもらししてもうたことみんなには……ないしょにしてくださいね……?」
「わ, わかりました……」
そんな顔でお願いされて断ることができる男がいるだろうか
いやいるはずがない
「ほんなら……」
「え?」
小指を差し出してくる上重さん
「指切りげんまんしてください」
「はい……」
お互いに小指を絡ませて何年ぶりかに指切りげんまんの歌をうたう
『指切った』
歌よりもほんのりと揺れるおもちに目が行ってしまう俺は汚れているのかもしれない
191 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/02/28(月) 09:29:04.33 ID:CBbXPY54o
どうでもいい話ですけどパイズリしてもらうなら
1. 仁王立ちになって膝立ちの女の子に挟んでもらう
2. 仰向けになった女の子にまたがって挟んでもらう
3. こちらが仰向けになって女の子に挟んでもらう(向きはどちらでも)
どれが好きですか?
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/28(月) 18:35:23.73 ID:LQQ8/MsA0
1か3だけどまぁ3かな
誰が相手かわからんけど、京ちゃんはデカいから下の方がいいと思う
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/02/28(月) 22:13:39.15 ID:dpKHexEAo
外でするなら1 ベッドや室内でするなら3
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/03/01(火) 01:27:25.07 ID:IIiUNEDJ0
全部好きだなあ…2ですかね自分は
195 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/01(火) 21:48:08.48 ID:m6xC0Jxyo
こんばんは
いつもご意見ありがとうございます
今までのまとめと今後の予定をスプレッドシートにまとめたので気になる方はどうぞ
https://docs.google.com/spreadsheets/d/1QGsqTSBYLD-0-0MKvqIv9w83QYguYujuouUdPu6A2H0/edit?usp=sharing
編集はできないのでなにか良さげなアイディアやシチュエーションがあればこのスレにレスしていってください
眠気がやばいので寝ます
おやすみなさい
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/03/03(木) 17:50:56.87 ID:TBeTgPoHO
おつー
彼シャツ回楽しみ
197 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/05(土) 23:22:16.84 ID:bL3VNSPTo
「ところでそれ大丈夫なんですか?」
いわゆるぺたんこ座りの上重さんの目の前
この二人きりの空間において唯一体を覆い隠しているモノ
「えっとですね……」
完全に勃起して水着からはみ出しそうになっている俺の股間
雅枝さんにさっき3回もヌイてもらったとは思えないくらいの勃起具合だ
「私に協力できることがあればなんでもしますよ?」
ん?
どうやら上重さんは言い淀む俺を困っていると勘違いしているみたいだ
少しくらいからかっても大丈夫だろう
「実は……このまま放置しておくと最悪死にます」
「死ぬんですか!?」
「死にます」
「だったら早くなんとかしなきゃだめじゃないですか!」
「ただ……それには上重さんの協力が必要でして……」
「須賀くんが死なへんならなんだってしますよ!」
「わ, わかりました……」
プルンと揺れた釣鐘型のおもちに目が行ってしまうのはある意味不可抗力だろう
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/03/06(日) 18:08:27.37 ID:gJ+9lgOEO
おつです
思った以上にアホの子だな漫ちゃん!?
199 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/09(水) 21:09:27.10 ID:Mto2pe0to
「ちんちん腫れ上がってて痛そう……」
一畳台に軽く足を広げて腰掛けた俺の前に膝立ちになる上重さん
目の前の完全に勃起した俺のリー棒を完全になにかの病気だと勘違いしているみたいだ
「それでどうすればこの腫れはおさまるんですか?」
「悪いおしっこを出さないといけないんですよ」
「悪いおしっこですか?」
「上重さんもおしっこはするじゃないですか」
「ええ, まあ……」
「普通はさっきみたいに透明だったり黄色っぽかったりするわけですよ」
「思い出さんといてください!」
あんなかわいい姿忘れるなんてできない相談だ
「それで悪いおしっこなんですけどね」
「ええ」
「白く濁ってて独特の匂いなんですよ」
「そんなおしっこがあるんですか?」
「ええ, 普通出るおしっこじゃないから悪いおしっこなんです」
「はえー」
完全に信じている上重さんを見ているとなんだか申し訳なくなってしまう
200 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/10(木) 22:54:17.00 ID:0jp9UuFto
「これでええんですか?」
先ほどの雅枝さんに挟んでもらったときみたいに完全に俺のリー棒は埋もれることなく最も敏感な先端ははみ出している
上目遣いの上重さんが健気に俺のリー棒を挟んでくれているという事実だけでも十分すぎるおかずになる
「これからどうすればええんですか?」
俺のしてもらいたいことを実演するために上重さんのおもちを持ち上げて俺のリー棒をしごいてみせる
どこまでも沈み込んでしまいそうな雅枝さんのような柔らかさはたしかに上重さんのおもちにはない
しかし若さのおかげか雅枝さんにはないハリのおかげで形の良い釣鐘型のおもちはほとんど形を変えていないのだ
「こんなふうにおっぱいでおちんちんを擦ればええんですね?」
俺がうなずいたのを確認すると自らの細い腕で立派なおもちを下から上下させる上重さん
手付きはたどたどしくて動きはぎこちないせいでぶっちゃけあんまり気持ちよくない
そのあたりさすが雅枝さんには年の功があるのだろう
「え?もっと効き目をあげる方法があるんですか?」
俺の指示をきいた上重さんはごめんなさいと小さく謝ってから実行する
かわいらしくチロリと出した舌から垂れた生暖かい唾液がゆっくりと俺のリー棒を伝っていく
「さっきより効いてますか?それならよかったです」
そういって健気に笑ってくれる上重さん
たどたどしい手付きで懸命にパイズリしてくれる上重さんに俺の中の邪悪な欲望がさらに掻き立てられてしまうのだ
「効果をさらに高める特効薬があるんですか?」
その『特効薬』の存在を伝える
「そ, そない恥ずかしいことできませんって!た, たしかになんでもするとは言いましたけど……わ, わかりましたよ……」
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/03/11(金) 17:59:18.63 ID:3OJqDxp70
すずっぱいのパイフェラ素晴らしい…
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/03/12(土) 00:47:34.43 ID:C2V6GS3c0
乙
203 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/12(土) 23:22:44.97 ID:0jegfwRvo
「ほんまにこないなことせなアカンのですか?」
上重さんがそう言いたくなるのも無理はない
寝そべった俺の上に互い違いで上重さんが乗るといういわゆる69の体勢だからだ
「ひゃい!?どこ舐めてるんですか!」
お尻を広げられ本人には確かめにくい位置のホクロを舐められる
そんなことをされた経験はなかなかないだろう
「特効薬は女の子のおまたからしか出ないってほんまなんですよね……?」
さすがに上重さんも疑っているみたいだ
いつまでも堪能していたいが節度も守らないとな
「え?おまたの毛のお手入れですか?そ, そんなえっちなことしてません!」
上重さんの陰毛は長く柔らかくて短くて硬めの雅枝さんとは対称的だ
生えている範囲こそ上重さんのほうが広いが濃いせいで黒いパンツを穿いているように見える雅枝さんとは正反対だ
「な, なめんといてください……」
下の唇を守る長く柔らかい毛の舌への刺激が心地よい
先ほどの雅枝さんのたわし陰毛もいいが上重さんのブラッシング陰毛もいいものだ
たどたどしくパイズリフェラを続けてくれる上重さんにさらに素股までお願いするのはさすがに気が引けてしまう
「おちんちんさっきよりビクビクしてますけど大丈夫なんですか?」
ぶっちゃけていえば大丈夫じゃない
ただ時折漏れる上重さんのかわいい喘ぎ声を聞くにそろそろ限界が近いみたいだ
せめて上重さんがイくまでは我慢しないと……
「ら, らめええぇぇ……」
そんな上重さんの声がトリガーのようにお互いがお互いに盛大に顔射したのだった
204 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/12(土) 23:46:41.38 ID:0jegfwRvo
漫「ごめんなさい!おしっこ漏らしただけでなく顔にまでかけてしもうて……」
京太郎「いえいえ, それはお互い様なので俺こそすいません……」
漫「ならこのことは二人だけのないしょですね」
京太郎「そうですね」
『ゆーびきーりげんまーんうそついたらはりせんぼんのーます ゆびきった!』」
漫「ところでおちんちんは大丈夫なんですか?」
京太郎「ええ, 上重さんのおかげで無事に鎮まりました」
漫「よかったです」
京太郎「かわいい」(たいへんなのに協力してくれてありがとうございました)
漫「ふぇ!?」
雅枝「二人とも裸で向かい合ってなにしとるんや……」
漫「京太郎くんがおちんちん爆発して死なへんように白いおしっこ出してあげたんですよ!」
雅枝「ほーん……女所帯やから知らへんかったわー, とりあえず上重ちゃんはシャワー浴びて持ってきた水着に着替えておいで」
漫「そうさせてもらいます」
雅枝「無知な上重ちゃん騙すんは感心できへんで?」
京太郎「はい, すいません……」
雅枝「まあ無理に上重ちゃんの誤解を解かへんほうがよさそうやからせんけど……」
京太郎「せんけど……?」
雅枝「そないに溜まっとるんならまたしたるで……?」
京太郎「あ, あはは……」
わずかにずらされた水着から覗く大きめの乳首や濃い茂みを見ても幸か不幸かほとんど反応しなかった……
205 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/12(土) 23:59:12.14 ID:0jegfwRvo
漫「なんで須賀くんが正座しとるんですか?」
雅枝「そない気分らしいで, な?」
京太郎「ハイソウデス」
漫「そうなんですか?」
雅枝「せやで, な?」
京太郎「ハイソウデス」
漫「ところで水着貸してもろうといてこういうのはなんですけど……」
雅枝「どないかしたん?」
漫「その……この水着サイズ大きくないですか……?」
雅枝「たしかにウチに比べて乳も尻もちっちゃいもんなあ」
漫「なのに布が少のうて……その……色々はみ出してしもうてですね……」
雅枝「上重ちゃん乳首キレイやん, 毛の範囲が広いのは意外やけど」
漫「いわんといてください……」
雅枝「ま, 京太郎には素っ裸まで見せおうた仲なんやし大丈夫やろ?」
漫「それとこれとはちゃうような……」
雅枝「ほんならもう一回マジックにする?」
漫「……これでええです」
雅枝「というわけでジロジロ見たらアカンで?」
京太郎「………………はい」
雅枝「意味深な間やったな……」
206 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/12(土) 23:59:59.07 ID:0jegfwRvo
投稿が遅くなってすいませんでした
今夜は寝ます , おやすみなさい
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/03/13(日) 18:46:03.05 ID:d/EjO4O00
おつ
無知かわ漫ちゃんと大人の誘惑する雅枝さんのコントラストが実によき
208 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/15(火) 23:06:31.76 ID:cL0pp40Ko
なんとか上重さんの水着問題も解決したみたいだ
洋榎「布面積小さすぎへん?」
雅枝「お母ちゃんに買うてきたんはあんたらやで」
絹恵「やっぱりやめたほうがよかったような……」
京太郎「あ, あはは……」
雅枝「ま, 過ぎたことは気にしてもしゃあないしとりあえず遊ぼか」
洋榎「よっしゃ遊ぶでー」
『おー』
その声を合図にみんなで遊び始める
思いっきり泳いだり飛び込み台から飛び込んでみたりビーチバレーしたりスイカ割りしたりバーベキューしたり
そのたびに揺れるおもちに目が行ってしまうのはある意味不可抗力だ(1名除く)
健康的にスポーツ少女らしく揺れるキヌねぇのおもち
ときおりポロリしてバツの悪そうに謝ってくる上重さんのおもち
もはや開き直ったのか隠そうともしなくなった雅枝さんのおもちと茂み
みんなちがってみんないい
そんなことをしているとそろそろ片付けて帰る時間が近づいていた
209 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/15(火) 23:10:08.23 ID:cL0pp40Ko
. / ,.' ,.' / / \、 .',
/ ,' .,' / ,ィ ヾ i
i ! /' .// ':, .!
l .! /_// { l! l
l l ,' {' ̄ ‐- ..,, ,,.-‐l l l
.! l l ‐- 、` ´,,. l.! l
! ! l-z=≡=-ミ ,.-=≦´ .!
l! ! l/,イノ:i:::j:::::lヾ、 ,:'ィ::j::::}`)} リ
.i ! ! lヾ '; : :¨ : ノ=-..、 八:¨: ノ¨ハY.,'
. .i ! .l ト「{`ー‐'' }:;ニ;{.  ̄ ,' .///
.l l .l l ヽヽ、''' _ノ/ ヽ::.......'ノ// おいで♪
. l ! l .l `ー==一''′ '  ̄ 厂/
. l ,! l l:、 、_,, , ' /
l ,' l l l .\ / ./
! ,' .jl l l `::...、 ,.イ ./
.l .{/.l.l .l ./\≧ー-イ .i /
l 人 .l.l .!\ ,' \ノノ! .l ,'
j/ ∧ l.! l .\、 r } l .! .i
:'- 、 .∧!! l ,`ー〈 '., |..l l
\ l! l /、 {\ \l l
(心の清い人には水着に見えるAA)
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/03/16(水) 04:06:11.59 ID:AhwtjBDW0
乙
遂に絹ちゃんのターン!
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/03/17(木) 04:17:52.49 ID:AEmojaS50
乙
212 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/17(木) 23:06:54.50 ID:ydVnWbxso
愛宕姉妹は姉妹揃って母親似だと言われる
そういっても似ているところは姉妹で違うのだが
『性格』が似ていると言われる姉・洋榎
卓越したリーダーシップとムードメーカー気質はまさしく長女の良さだ
『体型』が似ていると言われる妹・絹恵
姉よりも高い身長に凹凸がしっかりと見て取れる体つきは道行く男たちの視線を惹きつけるのは当然だろう
『あの姉妹絶対順番逆だよなー』
そういわれたことは何度もある
そのたびに姉に申し訳なくなってしまう
「ウチのほうがかわいいうえにおねえちゃんでごめんやでー」
そういって気丈に振る舞う姉
そんな姉を見るたびに姉のことが好きなぶん悲しさや申し訳無さがつのるのだった
そして小学4年生のある日, ついに愛宕絹恵にとって人生最大の事件が起こる
「キヌも股に毛ぇ生えとるやん」
いつものように姉と一緒に風呂に入った日
すでに膨らみ始めていた胸だけでもコンプレックスになっていたのにさらに姉にはない股間に生え始めた毛
「なんとかせんと……」
そう思った絹恵が洗面所にあったT字カミソリを手に取ったのはある意味必然だろう
そしてその結果……
「お母ちゃんたいへんや!キヌが風呂場で股から血ぃ流しとる!」
「なんやて!?」
これが愛宕家に語り継がれる『鮮血の風呂場』事件である
その晩勘違いで炊かれたお赤飯は家族で美味しくいただきましたとさ
213 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/18(金) 23:55:58.26 ID:xVFQwA1Oo
『鮮血の風呂場』事件の発生した週末
もう一つの大きな事件が発生したのだ
雅枝「今日からうちにちょくちょく泊まりに来る京太郎や」
雅枝が連れてきた年下の小学3年生
父親が留守にすることが多い愛宕姉妹にとっては週末だけとはいえはじめての『異性の家族』であった
雅枝「ほんなら二人ともおねえちゃんとして仲ようしたってな」
普段から姉である洋榎
その洋榎とはちがいはじめて『姉』になった絹恵
どうすればええんやろう……
持ち前の明るさであっという間に打ち解けてしまった洋榎
普段から自分に接してくれるのと変わらない様子だ
いつも自分だけに優しいおねえちゃんが自分ではない子に優しくしている
そんな事実は小学4年生の膨らみはじめた絹恵の胸をチクリと痛めた
洋榎「ほんなら寝る前に一緒に風呂行こかー」
一人で入れないだろう京太郎を案内しようとする洋榎
絹恵「わ, 私も一緒に行く!」
姉を取られたくないと思ったからなのか
いつも姉にしてもらっていることをしてあげようと思ったからか
今となってはなぜそういったのか本人にもわからない
ただ, この『一緒のお風呂』が大きな転換点になったのは間違いないだろう
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/03/19(土) 15:48:23.02 ID:m9YokOWK0
乙
素晴らしい関係性だ…情報補足されて興奮度跳ね上がってる
215 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/19(土) 23:35:56.55 ID:5TpkA2ULo
洋榎「男の子にちんちんついとるってホンマやったんやなー」
噂でしか聞いたことのない存在
生まれてはじめてみた『ちんちん』に子供ながら興味津々だ
絹恵「たしかにはじめて見た……」
愛宕家の父親は家にいないときが多く二人が一緒に入る機会はほとんどない
そのわずかな機会すらも母親の雅枝が独占してしまうのだが
洋榎「男の子ってちんちんからおしっこ出るんやろ?」
絹恵「立ったままおしっこしてお母さんにお父さん怒られとるで」
自分にはついていないものを持っている少年がそこにいる
その使い方に興味をそそられるのは当然なのかもしれない
洋榎「なあ, 立っておしっこしとるとこ見せてくれへん?」
絹恵「ちょっとおねえちゃん, さすがにそれは……」
洋榎「そのかわり私らもおしっとしとるとこ見せるから」
絹恵「え?」
洋榎「キヌも見せるよな?」
姉からの突拍子のない問いかけ
絹恵「う, うん……」
姉からの問いかけに思わずうなずいてしまった
結果的にこのことが愛宕絹恵に新たな世界の扉を開くことになるとは知る由もなかった
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/03/23(水) 05:50:58.36 ID:ryo7/rSL0
乙ー
絹ちゃんムッツリ方面かつ性癖こじらせてそうなの超分かる
217 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/23(水) 23:44:18.58 ID:0X6Ik9kUo
洋榎「やっぱりおしっこ見せるなんて恥ずかしいなぁ」
絹恵「普通見せへんもん……」
基本的に『排泄』という行為は誰かに見せることなく一人で完結する行為である
ましてや個室で完結させているので『見せる』というこの状況は想像すらしていなかったのだ
洋榎「こないなっとるんやなぁ」
絹恵「あんまりジロジロ見んといて……」
初めて見る『ちんちん』にも興味津々だが普段じっくり観察できない『おまた』にも興味津々だ
洋榎「そろそろでそうや……」
絹恵「わたしも……」
そんな声が呼び水になったのかはともかく広げた脚の付け根のワレメから流れ出した噴水が徐々に強くなっていく
床に弾んで飛び散る水滴はお互いの脚を汚していくのに不思議と汚いとは感じない
むしろその温もりを心地よいとすら感じてしまうのだ
洋榎「なんやすごかったな……」
絹恵「うん, すごかった……」
いつもは拭き取るはずの水滴が会陰を伝ってお尻へと垂れていく
間違いなく不快なはずなのにそれすらも心地よいと感じてしまうのは不思議だ
洋榎「とはいえこないはずかしいことはこれでおしまいや」
絹恵「せ, せやね……」
見るのが気持ちよかったのか
見られるのが気持ちよかったのか
かけるのが気持ちよかったのか
かけられるのが気持ちよかったのか
なにが気持ちよかったのかはわからないがこの出来事が愛宕絹恵のなんらかの扉を開いたのは事実だ
現に隔週で来るたびにお風呂場での二人での『見せ合いっこ』は続いたしそれはお互いに成長してもかわらなかった
母親に引けを取らないほどおもちがたわわに実る
処理できないせいで無造作に陰毛が生え放題になっているワレメ
それほどまでに成長しても愛宕絹恵は須賀京太郎との二人きりの『見せ合いっこ』はつづくのだった
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/03/24(木) 19:48:27.58 ID:a12oU/5j0
乙
ネキに秘密なのは背徳的で良いねぇ
219 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/26(土) 22:13:31.81 ID:uGAfn4q3o
京太郎が隔週土曜日に泊まりに来る回数が片手では数えられなくなってきた頃
その日は普段留守にしがちな父親も家にいて初めての『5人』での食卓だった
夕食を終えると子どもたちが先に風呂へ
両親は久しぶりに一緒にゆっくりしっぽり入るためだ
「そろそろみんな寝たみたいやし行こか……?」
隣で眠る姉を起こさないように弟を起こす
最近ではお風呂での『見せ合いっこ』だけで満足せずみんなが寝静まった頃を見計らってトイレでもしはじめたのだ
「なんか変な声せえへん?」
両親の寝室の前を通ろうとしたときだった
普段母親一人の寝室では聞いたことのないような獣じみた声が漏れていた
「大丈夫やろうか……?」
聞いても不安げに首をかしげるしかできない
とりあえずできるのは中を覗いて様子を確かめるくらいだ
「……え?」
部屋の中では裸の父親の上で激しく体を揺らす裸の母親
久しぶりの再開にセックスをしていたわけだが小学校中学年の子どもたちにわかるはずもない
絶頂に達した母親が倒れ込むのを愛おしそうに抱きしめ愛撫する父親
絹恵の目にはとても幸せそうに映ったのだ
その日以来『見せ合いっこ』の後で裸で抱き合うようになったのだ
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/03/27(日) 21:46:03.47 ID:kz/qRLLw0
こういうシチュエーションと関係大好物ですわ
221 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/27(日) 23:04:12.36 ID:9ulJjbodo
そして現在
「おいで♪」
満面の笑みに逆らう術などない
ただただうなずいてついていくだけだ
『なにするの?』
そんな疑問を差し挟む余地などない
上下の水着を脱ぎ捨ててもしっかりたたんで脇に置くあたり性格の良さが垣間見える
そうなれば俺も脱ぐ以外の選択肢などあるわけがない
「砂あっついなー」
夕方近くとはいえ真夏の砂浜の砂に素肌のまま座れば熱いのは当然だろう
膝を立て足を広げていわゆるM字開脚状態ならば足裏とお尻が本当に暑そうだ
「上重さんみたいなキレイなおっぱいやなくてごめんな?」
上重さんより一回りは大きなおもちは外側に広がるいわゆる離れ乳だ
色自体は薄いが一度500円玉より大きいと証明した乳輪も俺の人差し指の第一関節くらい大きく長い乳首もコンプレックスみたいだ
「でも京くんのちんちんはちゃんと挟めるから安心してや」
自慢気に自らの乳房を持ち上げた後ヒザ下を通した手で自分のワレメを広げて見せてくれる
上重さんさんより面積は小さいが母親譲りの長めの陰毛がワレメからアヌスの付近までしっかりと生い茂っている
「これでもおまんこの毛はちゃんとブラッシングしてるんやからな?」
たしかに雅枝さんのような無造作さはない
そんな事実に気づいた瞬間思わず固くなり始めたリー棒がピクリと跳ねてしまった
「そろそろでそう……」
かすれたような小さな自己申告にタガが外れたのかワレメから一筋の本流が溢れ出す
それを呼び水として俺の放尿も始まる
ビチャビチャと下品な音を立てなるべく同じところを狙いながらどちらのかわからない水しぶきが足にかかる
美しい夕焼け間近の浜辺を『おしっこ』という最も汚れているだろう行為で蹂躙していった
222 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/03/28(月) 22:03:28.82 ID:il1mIk4ho
「二人のおしっこで泉みたいになってもうたな」
水はけなど考えていない砂浜ではなかなか染み込んでいかない
いつもの風呂場やトイレとは大違いだ
「京くん……」
上目遣いの絹恵さんのいわんとすることはわかる
ゆっくりと腰を下ろしていくと絹恵さんが覆いかぶさってきた
「…………ゥム」
完全に俺に体を預けてこすりつけてくる
久しぶりに巡り会えた快楽を決して逃すまいと舌を絡めてくる
舌と舌
胸と胸
股間の茂みと茂み
いわゆるデリケートゾーンも構わずこすりつけ合う
おしっこのせいか先ほど雅枝さんの背後からした素股とはまた違う感触だ
「…………」
そろそろ限界が近いことを目で訴えかけると射精する許可をくれる絹恵さん
情けなく吐精してしまったものですら潤滑液となってお互いの快楽を掻き立てていく
「ごちそうさまでした」
下にスライドしていってリー棒をキレイにして残った一滴まで飲み干した絹恵さんがいう
「お粗末さまでした……」
射精の後のほどよい気だるさの中で絹恵さんの満面の笑みを堪能した
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/03/29(火) 23:24:58.12 ID:XZwPg5U/0
乙でした
手慣れてるのが回数重ねてる感じがあっていいねぇ
224 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/04/02(土) 20:58:10.51 ID:b99Xor6/o
「ほんならはじめよか」
「え?さすがに今日は……」
「水中での移動は結構負担かかっとるんやしおねえちゃんのいうこと聞きなさい」
「はい……」
俺が小学3年生の頃から隔週で大阪に来ていた理由
キヌねぇがもはや異常ともいえるほどに過保護になってしまったことと原因がある
もともと小柄だった俺
背の順で前から2番めより後ろに行ったことのない頃から思えば70センチ以上身長が伸びた
『成長痛』
小学3年生から成長しはじめた体を思い通りに動かせない
どこか無理をしていたせいでただ体を動かすだけで体を痛めつけるという有様だった
「大阪の病院?」
スポーツ好きだった父親の影響で大阪の病院で経過観察をしながらスポーツを続けていく
これが功を奏してそして俺を絶望の淵へと追いやることになるのだが……
慣れてきた大阪で付添の母親を待たずに病院を飛び出した結果
わずかに持っていたお小遣いで定かでない記憶を頼りに電車に飛び乗った結果ものの見事に迷子になった
「あんた, 家出でもしてきたんか?」
心細くなって駅で小さく丸まっていた俺に声をかけてくれたおっぱいの大きなスーツ姿の女性
当時まだプロだった愛宕雅枝その人なのだった
225 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/04/02(土) 21:13:36.15 ID:b99Xor6/o
「今日からうちにちょくちょく泊まりに来る京太郎や」
ちょうど関西の親戚が倒れてどうしようもなかった母親
そんな俺の母親と連絡を取ってくれた雅枝さんは俺のことを受け入れてくれることになったのだ
幸い倒れた親戚は大事に至らず翌日俺は無事に母親と再会できた
めちゃくちゃ怒られたのは言うまでもないけどな
「まあまあ, 男の子には冒険したなるときがくるんですって」
こうして俺は2週間に一度長野駅まで母親に送ってもらって新大阪駅まで雅枝さんに迎えに来てもらう
そして愛宕家に一晩泊まってまた新大阪駅から新幹線で帰る日々がはじまったのだ
「背ぇ伸びたなぁ」
会うたびに愛宕家のみんなにいわれるようになった頃だった
県大会に出場が決まっていたハンドボール部での活躍はちょっとした自慢だった
中学3年生にとってでかいことは大きなアドバンテージだ
そこに技術が面白いように身についてくるのだから夢中にならないハズがない
そして俺は壊れた
中学3年生でみんなで参加できる最後になるかもしれない県大会
病院の先生の言いつけを守らずできる以上に俺をいじめ抜いた結果だ
県大会準優勝
言葉だけなら素晴らしい響きだが肝心な決勝戦に参加すらできなかった俺にとっては人生最悪の出来事だ
226 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/04/02(土) 21:58:24.63 ID:b99Xor6/o
「私が京太郎を世話する!」
俺が大阪に訪れていた理由を聞いたキヌねぇは高らかに宣言した
体のケアを怠ったツケを女子サッカーをしていたキヌねぇは許せないのだった
隔週だった大阪行きは毎週末になった
そして俺がした運動を体育の授業ですらも管理するようになった
『見せ合いっこ』の後はストレッチ
そしてそれはどんどんどんどん本格的なものになっていった
ストレッチのサポートのために密着
百聞は一見にしかずというがまさにそのとおりだ
カップ付きキャミソールで満足してブラジャーを使わない姉
そんな姉に気を遣っているのか地味なスポーツブラしかつけない妹
見せる相手(主に夫専用)の目を引くために派手で華美な下着の母
愛宕家の三者三様の下着事情であるがお互いのものを間違えることはない
母親のブラジャーを着けられていた妹を見た姉が複雑な表情をしていたことがあるが
しっかりとホールドするスポブラの影響でどこか硬そうな印象があるキヌねぇのおもち
実際に密着して押し付けられるとその柔らかさを堪能することができる
「やっぱり京くん硬いなあ」
前屈する俺の背中に全体重を加えながらキヌねぇがつぶやく
前屈ならまだマシだ
「すっごいちんちんぶらぶらしとるやん」
両足のかかとを支えられての自転車漕ぎの運動
リー棒が揺れるのは不可抗力とはいえやっぱり恥ずかしい
「やっぱり私もやるん……?」
俺がしたストレッチはキヌねぇもする
このルールのおかげでキヌねぇのえっちぃ動きを見れるんだからラッキーなのかもしれない
227 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/04/02(土) 22:37:37.47 ID:b99Xor6/o
「私のストレッチでちんちがおっきくなるんはどうなんや……」
「そんなにニヤニヤしながら言っても説得力ゼロだよ?」
「ナマイキな弟やなぁ」
そういいつつも心底嬉しそうなキヌねぇ
『最後の仕上げ』のために仁王立ちになった俺の前に膝立ちになる
雅枝さんに朝『着衣パイズリ』をしてもらったのと同じ体勢なのにこうも印象が変わるのは不思議だ
「今日上重さんのおっぱいがポロリするたびにチラチラ見とったやろ?」
「あれはみないほうが失礼かなって……」
「たしかに形は悪いけどギューってちんちん挟めるんは私やからな?」
上重さんにそんなことをしてもらったら罪悪感と背徳感がやばそうだ
ただ想像したらそれもそれでアリだな, うん!
「私がおっぱいで挟んどるのに上重さんのおっぱい想像したやろ?」
必死に首を横に振るが信じてもらえない
立場をわからせるためか乱暴な動きで両サイドからリー棒をしごいてくる
「ち, 乳首は反則やろ!」
一際目を引く長く大きな乳首は弱点でもある
親指と中指で少し強めにつまみ人差し指で不規則に先端をこすっていくとかわいらしい声が漏れる
「ま, まけへんもn……」
姉としての矜持なのかさらにおもちの動きが激しくなる
なんとか負けないようにお互い必死だ
「ごめん!出る!」
敗北宣言じみた叫び声の後勢いも量もかわいそうな射精がキヌねぇの谷間から噴き出す
「わたしの……かちや……」
射精の勢いに気圧されたように倒れ込んでいくキヌねぇ
だらしなく広げられた脚の付け根からは弱々しくも噴き出したおしっこが砂浜に染み込んでいくのだった
228 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/04/02(土) 22:54:24.14 ID:b99Xor6/o
「あーきもちよかったー」
人心地ついて大きくのびをするキヌねぇ
先ほどまで俺を責めていたおもちが無造作に揺れる
「外での『見せ合いっこ』クセになるかもしれへん……」
「さ, さすがにそれはちょっと……」
「じょーだんやってじょーだん」
その目が少しも笑っていないのは気のせいだろうか
「とりあえず着替えて帰ろうか」
「そうだね」
着るのがめんどうになったのか水着は拾っただけでそのまま更衣室へと向かう
俺と上重さんにとっては行為室といったほうが正しいのかもしれないけど
「着替えてくるから覗いたらアカンよ?」
全裸なのにこれ以上なにを覗くというのか
ただそんなキヌねぇのいたずらっぽい笑顔はかわいい
キヌねぇと別れて俺だけの男子更衣室に向かった
229 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/04/02(土) 23:03:42.10 ID:b99Xor6/o
ちゃっちゃとシャワーを浴びて私服に戻る
普段ならもっと人がいるであろう場所に一人きりというのはなんだか所在ない
「ストレッチだけなんに結構時間かかったんやなー」
「ね, 念入りにしとかないといけないので……」
「ほーん」
更衣室から出ると雅枝さんがいた
朝来たときと同じ格好のせいで朝の出来事を自然と思い出してしまう
「出たんなら鍵してもろうてもええ?」
「あ, はい」
そういって鍵を受け取ろうとしたとき手が滑って落としてしまった
「すいません」
「私かて不注意やったし」
そういってしゃがみこんだときだった
「あの……なんでパンツ穿いてないんですか……?」
「しゃあないやろ, 替えのパンツ持ってきてへんかったんやから」
「え?でも穿いてきたパンツがあるじゃないですか」
「あんなザーメンドロドロパンティ穿けるわけないやろうが!」
「ドロドロになったのは雅枝さんのせいでもあるじゃないですか」
「……とりあえずこの不毛な争いはやめへん?」
「剛毛だから黒いパンツだってごまかせませんかね?」
「やかましいわ!」
本場大阪のツッコミが聞けたところでみんなが出てきた
230 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/04/02(土) 23:08:39.09 ID:b99Xor6/o
洋榎「あれ?帰る方向こっちちゃうやろ?」
雅枝「事故があったみたいで道路が全然動いてへんみたいなんよ」
漫「大丈夫なんですか?」
雅枝「この近くにホテルがあるから今日はそこで一泊してから帰るで」
漫「私そんなにお金持ってませんよ?」
雅枝「そんなん気にせんでええよ」
絹恵「せっかくやし甘えてもええで」
漫「ほんなら甘えさせてもらいます」
京太郎「じゃあホテルに言ってるんですか?」
雅枝「いや, しま○らや」
京太郎「え?」
雅枝「ちょーしのって水着着てきたせいでパンツ忘れたアホがおるからなー」
洋榎「バラさんって約束やったやん!」
雅枝「こないおもろい話しいじらんほうが失礼やろ」
絹恵「あ, あはは……」
今夜もまだまだにぎやかになりそうだ
カンッ
231 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/04/02(土) 23:12:47.52 ID:b99Xor6/o
ホテルにて
???「あれ?玄ねぇ?」
?「京太郎くん?」
惹かれ合うおもち大好き少女とおもち大好き少年
おもちグラビアアイドルと一緒の姉
おもち一家 with 一人と一緒の弟
そんな二人とおもちもちとの間に起こるハプニングとは……
EXエピソード
海沿いのまちー
ひなびたホテルでー
おもち姉弟がー
であったー
(ナレーション : 下○アトム)
未定です!
本当は昨日書こうと思ったのに寝てしまいました, すいません!
ヤクルトが連覇したら書こうと思います
その頃には一通り本編終わっててほしいなー
232 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/04/02(土) 23:16:36.89 ID:b99Xor6/o
京太郎「どうでした?」
玄「3人のおもちをしっかり妄想できていたのはよかったけど」
京太郎「けど?」
玄「私たち二人とするときより射精回数多くないかな?」
京太郎「そこはほら, 妄想なので」
玄「だったら妄想を現実にすればいいよね♪」
京太郎「え?」
玄「ということでさっそく今夜から頑張ろうね♪」
京太郎「と, とりあえず次行きませんか?」
玄「次は『う』のカードだね」
京太郎「ですです」
玄「だからってチャラになったりしないからね?」
京太郎「……はい」
つづく
233 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/04/02(土) 23:19:20.47 ID:b99Xor6/o
遅くなってすいませんでした
モチベが死んだりシチュが浮かばなかったりで遅くなりました
書きたいシチュは決まっているのになかなか筆が乗らない辛さよ
ちょっとリアルが忙しいので更新休みます
今までで好きなネタとか書いておいていただけると
>>1
がみたいです
ほかにもみたいキャラとシチュとかあればどうぞ
おやすみなさい
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/04/03(日) 21:10:48.98 ID:+x0RE4IZ0
乙でした
愛宕さん家はエロエロですばらでした
永水はーれむがみたいですね
235 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/04/10(日) 22:05:44.76 ID:q6dd2Dv1o
玄「次は私の番だね」
京太郎「俺が出したのは『う』のカードですね」
玄「じゃあ私はこのカードを出すね」
京太郎「『き』のカードですか?」
玄「うん, 『浮気がバレてお仕置き』」
京太郎「玄さんってやっぱりMっけありませんか?」
玄「そ, そんなことないよ!?」
京太郎「ふーん?」
玄「あう……」
つづく
次回は不倫ネタを扱います
ただなるべくドロドロにならないようにするつもりですがNTRによって脳が破壊されてしまう人はお気をつけください
あとスプレッドシート更新しました
236 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/04/12(火) 23:01:14.07 ID:c4aD1DfK0
乙でした
咲世界でのNTRだと女の子に寝取られるのしか思い浮かばないな
237 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/04/13(水) 21:44:43.95 ID:A2IhfB1ao
??「おまたせ, 待たせちゃったかな?」
玄「私もちょうど来たばかりだから大丈夫です」
??「一応聞くけどあなたが『ノワール』ちゃん?」
玄「そういうあなたは『すりーぷ』さんですか?」
お互いの格好とハンドルネームを確認しあって待ち合わせ相手だと確認する
仕立ての良いテーラーメイドらしいスーツ姿の『すりーぷ』さんとはマッチングアプリを通じて話したことはあるけど実世界では初対面だ
『ホルスタイン広場』(もちろんフィクションであり実在するアプリではないです)
センスのかけらもないマッチングアプリに私が登録している理由はただひとつ
このアプリを使うたったひとつの条件を満たす人が私の目的だ
??「なるほど……『ノワール』ちゃんも立派なモノをおもちのようで」
玄「『すりーぷ』さんほどではないですが……」
このマッチングアプリに登録するためのたった一つの条件
アプリの求める基準以上のおもちを持つことだ
??「デスクワークが多いから肩が凝っちゃって」
玄「うちのお店に来る人もそんなマッサージを頼む人が多いですよ?」
??「じゃあせっかくだからお願いしちゃおうかな」
玄「おまかせあれです」
おもちの下で腕を組んで持ち上げる『すりーぷ』さん
そんなおもちに私の胸が高鳴るのはいうまでもない
問題です
『すりーぷ』さんは誰でしょう?
正解だと思うキャラと
>>1
に書かせたいキャラとシチュでも書いておいてください
締切は次回更新時までということにします
238 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/04/13(水) 22:18:56.28 ID:5jQhkqAs0
すりーぷという名前からシロかな?
小蒔ちゃんの無知パイズリフェラがみたいです
239 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/04/14(木) 06:26:16.84 ID:ljo+5hbm0
誰だろうデスクワークっぽいキャラですりーぷ…大人勢もしくはシノハユ勢だろうか
ステルスしてる桃子のおもちや乳首を的確に掴んで驚かせたい
240 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/04/14(木) 13:50:35.27 ID:CUqBXVwxO
スリープ→眠→春眠→はるると予想
個人的にはあえておもちのいない新道寺で最おもちを選ぶシチュとか見たいです
あと今更ですが愛宕家with漫ちゃん編最初から最後までめっちゃ興奮しました乙。
241 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/04/14(木) 15:31:09.10 ID:J2V3oC66O
デスクワークしてそう、普段の生活だと会わない、スーツのおもち、英語から佐藤アナと予想
玄がまだおもち揉み放題みたいな展開を見てないので受け身おもちを存分に堪能するシーンが見たい
242 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/04/15(金) 12:24:35.63 ID:fmBbSziI0
乙
すりーぷでパッと思い浮かぶのは小蒔だなぁ
シチュは…せっかくおもちが二人いるし、マッサージからのソーププレイで玄が気持ちよくなってるところ見たいな
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