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【咲-Saki-】玄・京太郎「「おもちワードバスケット!」」
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335 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/08/15(月) 22:21:45.63 ID:EFJMOWivo
お風呂から上がったあとまた嘉帆さんの母乳を飲ませてもらったのは覚えています
お互いに羽織ったバスローブをはだけて前半身を見せあいながら
膝枕をしてもらいならが母乳を飲ませてもらう
ただ旦那さんのときは母乳は出ませんがおちんちんをシコシコしてあげるそうです
私にはおちんちんがないのでかわりにお股をいじられてしまいました
そんな快楽と心地よい気だるさ
嘉帆さんのおもち枕という極上の枕に守られながら心地よいまどろみへと沈んでいったのでした
翌朝
嘉帆さんのおはようという声に気恥ずかしさを覚えつつ挨拶を返しました
「少しはおかあさん代わりになれたかしら?」
「……え?」
「寝言でうわ言みたいに何回もおかあさんおかあさんって呼んでたわよ?」
「その, おかあさんとの思い出があまりなかったのでなんだか懐かしくって……」
「玄ちゃんにもいい思い出になってくれたみたいで嬉しいわ」
「本当にありがとうございました」
「でもえっちなことしちゃう悪いおかあさんね♪」
そういって嘉帆さんは照れ隠しみたいにまた舌をぺろりと出しました
その後昨日買ったばかりの真新しい下着や服を身につけ一緒にチェックアウトしました
ホテルから出て浴びるおひさまの光はなんだかとっても心地よかったのです
「じゃあまた会いましょうね」
「はい」
「また会えるようにするおまじないをかけておくわね」
「……ふぇ?」
「えっちな女神様のキスだからよくきくわよ〜」
ほっぺたに残る柔らかな感触はその言葉もあながちオカルトなんかじゃないと信じてしまいそうです
「じゃあまたね」
「はい」
そういって一夜をともにしたホテルをあとにしたのでした
336 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/08/15(月) 22:22:14.34 ID:EFJMOWivo
____
,.' ´ ` 、
_,ィァ′ ヽ \
{少′ / ,i l ト、 i ,ィマ、
Y / /// | l| | ハ 辷='/|:..ヽ\
イ ′ / | { | 从、| } |彡' /|:.:i:.:.|,∧
. { | l l―‐ {(リ八「―‐メ、 彡个rイト、
リ、_! l リィチfト '行タト、彳,ィl |:.:| |:.:i
l_,以 { ヒtリ ヒztリ |f リ| |:.:| |:.:|
「 l 「ト ' _,イ | |:.:| |:.:|
} } ハ _ ,ィ' ) ,j リ 刀 「
/ /,イ| |l>、 ,ィ |ノイイ / リ |
/ /リ |:! !仏ィ_〕¨ 》,// / /| !
. / / r廾 .|「{: |-、 __ / // ,ヘ〔 .j {
〈 イ ∧V /:.:.: :|__´_./: :./ /:.:.:.:.>))
} } /`Y'| {:.:.:.:.:.l /: : 〈 〈:.:,イ´ /{,
j/ }`ー冫j\:.:.:| /: : : :___)ノ/i´r‐'='}
ト ン′`ヾ >-r'< ̄ _彡冫=v' 人
. }/:.:. . :.:.[二]-:.―'´. : :.:.:.:.:V / ∧
i':.:.:.. . . .: : :∧Y:.:.. . . : :.:.:.:.:.:i // ,/ イ
{ : : : : : : }:.:|:.i:{:.:.:.: : :.:.:.:.:.:.:.:.:.:|r<´ _.!
_八 j:.:.!:..:|.. : : : : ノ{ {
{ i ヽ、._ |:.:.:.:.:|:: ,イ ヾ、_ |
∧ヽ { >=-.¨|:.:.:.:.:|==-__--,イ}:{ 丶、._〉
〉ヘ ':;:...| //´ |:.:.:.:.:|: : `¨ー= イ{l! ';:.. {
「あれ?玄さんと……お母さん?」
「「え?」」
二人の共通の知り合いの登場
世間が狭いとはこのことでしょうか?
「二人してブティックホテルから出てくるなんて……不倫ですか?」
「えっと……」
「とりあえず確保ー!」
「いきなり娘になにするんですか!?」
えっちな女神様のおまじないの効き目は思った以上にバツグンでした
たった今チェックアウトしたばかりのホテルの別の部屋に3人連れ立って戻ってきたのでした
つづく
337 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/08/15(月) 22:24:53.33 ID:EFJMOWivo
きりのいいところまで来たので一旦ここまでです
明日から一週間ほど更新を休みます
おやびん, お仕置き相手決めるっす
1. 旦那さんも娘もいるのにマッチングアプリで知り合った相手に会っちゃう嘉帆さん
2. 人妻だと気づきつつも結局おもちには勝てなかったクロチャー
3. 二人の恋路を邪魔しちゃう無粋なのどっち
おしおきしたい相手とその内容を書いておいてください
他にも好きな話とかシチュエーションとか書いておいてくださいれば
>>1
が喜びます
おやすみなさい
338 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/15(月) 22:54:13.59 ID:5zaMC7slo
乙
まず2にはのどっちがお仕置き(意味深)
からの1には旦那さんと娘からのお仕置き(家族会議で正座お説教)ですかね…
339 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/16(火) 21:42:36.42 ID:oRmzIZHh0
乙乙
1がみたいなぁ
340 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/18(木) 01:33:37.11 ID:dMToGOzu0
おつです
大人の立場な嘉帆さんに言葉責めおしおきかなあ
341 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/20(土) 03:23:04.52 ID:L17KliN4O
3
342 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/08/23(火) 00:05:03.04 ID:sVX33gSqo
嘉帆「こんなホテル街で和はなにしてたの?」
和「べ, 別にいいじゃないですか……」
玄「もしかして誰かとデートとか……?」
和「デートと言いますかその下見と言いますか……」
嘉帆「なになに?そんな相手がいるなんてお母さん聞いてないわよ?」
和「私だってデート相手くらいいますよ」
玄「それって彼氏さんかな?」
和「それはその……」
嘉帆「わかった, 彼女さんね?」
和「違います, ただ3人でデートしたあとに連れ込むホテルの下見をしてただけです」
嘉帆「ふーん……」
玄「す, すごいね……」
和「いまのは冗談!冗談ですからね!?」
嘉帆「小学3年生のときに怖い映画を見たせいでおねしょしたのを必死にごまかしてたとぉと同じ顔をしてるわよ?」
和「………………しりません」
343 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/08/28(日) 00:07:17.91 ID:zQvj1tXZo
和「そもそも二人だってこんなホテルから出てくるなんておかしいじゃないですか!」
嘉帆「和ちゃん, 守秘義務って知ってる?」
和「ええ, 知ってますけど……」
嘉帆「事件の情報は外部に漏洩できないのはわかるわよね?」
和「まさか玄さんがなにか事件の当事者になってしまったんですか!?」
玄「え?」
和「違うんですか?」
嘉帆「こんな場所で打ち合わせすると思う?」
和「たしかにおかしいですね……」
嘉帆「玄ちゃんには下着を選んでもらったから実際に着てみるために入ったのよ, ね?」
玄「ええ, まあ……」
和「だったら見せてくださいよ」
嘉帆「いいけど和ちゃんも見せてよね」
和「望むところですよ!」
孕村母娘「「せーの!」」
玄「……え?」
朝も見た嘉帆さんのカップレスブラ
初めてみた和ちゃんの乳首だけが露出したブラ
痴女の母娘が私の前にいたのでした
344 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/08/28(日) 22:01:43.99 ID:uX1WY8880
乙
淫乱母娘最高
345 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/08/28(日) 23:13:10.39 ID:zQvj1tXZo
和「どうしておっぱい丸出しなんですか!」
嘉帆「Nカップにもなると合うサイズのブラもなかなかないからこのほうが楽なのよ」
和「な”!?私だってつい最近Mカップになったばかりなのに……!」
嘉帆「いぇ〜いママの勝ち〜」
和「ぐぬぬ……」
玄「私から見たら和ちゃんだって十分すぎるほどに爆乳だからね?」
和「そうですよね!大事なのは大きさじゃなくて感度だって言ってくれますし!」
嘉帆「そもそもどうすればそんな正気の沙汰じゃないとしか思えないようなブラジャーを着ける気になるのよ」
和「このブラなら服越しでも敏感な乳首をいじってもらえますからね!」
玄「……うん?」
和「さらにいつだって服をめくれば授乳プレイだってできるんですよ?」
嘉帆「とりあえず我が娘が変態なのはわかったわ」
和「変態じゃありません, このようにお股に穴の空いたパンティと合わせていつでもいじってもらえる合理的な下着なだけです」
玄「えぇ……」
嘉帆「立派な痴女だからね?」
和「おっぱい丸出しの人には言われたくありません!」
嘉帆「私のは実用性を優先しただけですー」
孕村母娘「「ぐぬぬ」」
玄(私からすれば変態的なのは……)
A. 嘉帆さん
B. 和ちゃん
C. もちろん両方
346 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/09/01(木) 23:19:59.42 ID:tbaKSb9eo
玄「えっと……私から見たらどちらも変態さんに見えるのです……」
和「だったらそういう玄さんはどんなブラジャーを着けてるんですか!」
嘉帆「たしかに私達は見せてるのに玄ちゃんが見せてくれないなんてフェアじゃないわよね」
玄「ふぇ!?待ってください!脱がさないでください!」
といっても二人に勝てるわけもなく……
和「玄さんだって結構ブラジャーの布面積小さくないですか?」
嘉帆「私はこれぐらいの大きさが一番形をキレイに見せてくれていいと思うわよ?」
玄「そもそも選んだの嘉帆さんじゃないですか……」
嘉帆「つまり私の見る目は確かってことね♪」
和「たしかに選び甲斐のありそうな胸ですね……」
嘉帆「いいでしょ〜」
和「というか下着を選びっこするなんて完全にデートじゃないですか!」
嘉帆「今頃気づいたの?」
和「父に報告しないと……」
嘉帆「和ちゃんが私とゲームして勝てたらしてもいいわよ?負けるのが怖いんだったら別にいいけど」
和「わかりました, 受けて立ちます!」
嘉帆「じゃあ題して……『娘だったらママのおっぱい当ててみてゲーム!』〜〜〜」
和・玄「「……は?」」
何言ってるんだこの人妻
347 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/09/07(水) 22:26:18.18 ID:l3Jff9LNo
和「なんですかその頭の悪そうなタイトルのゲームは」
嘉帆「この前恵くんが隠れてこそこそ見てたエッチなビデオのタイトルよ?」
和「何をみてるんですかあの父は……」
嘉帆「実際に見てたのは父親と娘だったのよ?」
和「………………」
玄「……の, 和ちゃん?」
嘉帆「もちろん実際の父親と娘なわけないわよ?あくまでフィクションとして楽しむ分にはいいんじゃない?」
和「むぅ……」
嘉帆「おちんちんが擦れて血が出ちゃう搾り取ったけどねー」
玄「えぇ……」
嘉帆「でも目隠しして体の部位だけで当てるなんて面白そうでしょ?」
和「そうでしょうか?……そうかもしれませんね」
玄「和ちゃん!?」
嘉帆「じゃあ当てるときのヒントとして……えい♪」
玄「な, なにするんですかいきなり!」
嘉帆「玄ちゃんのおっぱいを見ないとわからないでしょ?」
和「たしかに一理ありますね」
玄「ないよ!」
ブラジャーをずりあげられ一人だけ胸を丸出しにされた私は全力で突っ込んだのでした
348 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/09/08(木) 23:19:50.19 ID:cbEyIPp4o
和「玄さんのほうが乳輪が小さくて色が薄くて乳首は上向きですか……」
玄「人の胸をあまりまじまじ観察しないでくれるかな……?」
和「母のと比べて垂れてなくて形の良さは悔しいですけど私以上ですね」
嘉帆「和ちゃんもちゃんとケアしないと私みたいに垂れちゃうわよ?」
和「胸が垂れたくらいで嫌いになったりしないと思うから大丈夫です」
嘉帆「へー」
和「よし, 準備万端です」
嘉帆「じゃあはじめましょうか」
和「ただ見てしまえば形の違いでわかりますよ?」
嘉帆「だからまず回答者の和ちゃんには目隠しをしてもらいまーす」
和「……アイマスクはわかるとしてもう片方の手にある手錠は必要ないのでは?」
嘉帆「だってこのほうが雰囲気あるじゃない」
和「な, なるほど……?」
嘉帆「じゃあ着けたところで……パンツチェーック♪」
和「きゃあ!?」
玄「……え?」
嘉帆「ごめん, お毛々のはみ出すエッグいTバックくらいは予想してたけどまさか丸出しのOバックだなんて思わなかったわ」
和「娘のスカートをめくっておいてその感想はなんですか!」
玄「さすがにそのパンツはただの変態さんだよ……」
和「スカートをめくるだけでどこでもえっちできる合理的なパンツじゃないですか!」
嘉帆・玄「「うわあ……」」
あまりのできごとにシャッター音を消したカメラアプリで嘉帆さんが写真撮影するのをただ見ているしかできませんでした
349 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/09/10(土) 23:20:54.88 ID:tYHYV4c6o
「ところでこんな状態でどうやって当てればいいんですか」
堂々と盗撮をされていることを知る由もない和ちゃんがつぶやく
たしかにそれは私も知らされていない
「お口とおっぱいで当ててみよっか♪」
「「は?」」
出題者と回答者が同じ疑問を呈するというある意味レアな状況だ
説明されたはずなのになおわからない
「ほら, 形がわかれば絶対にわかるけど乳首を舐めただけじゃどっちか確定できないでしょ?」
「たしかに……」
嘉帆さんが母乳をだせることを和ちゃんは知らないみたいだ
だったら絶対にバレちゃうんじゃ……
「あとは乳首同士をこすりあわせて違いを調べることだってできるでしょ?」
「……アリですね」
「ないと思うよ?」
「お口と乳首で2回ずつチェックして当てられたら和ちゃんの勝ちね♪」
「わかりました, 受けて立ちます」
乳首とお股だけを露出して手錠とアイマスクで拘束された和ちゃんがうなずく
私は絶対にバレちゃうと思うんだけど……
「私に秘策があるからおまかせあれ☆」
耳元で和ちゃんに聞こえないようにささやく嘉帆さん
いやな予感しかしないのはなぜだろう
350 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/15(木) 22:18:39.60 ID:klOCZlsQ0
のどっちは母に似て敏感乳首なのだろうか
351 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/09/21(水) 23:14:06.67 ID:SbKQ5kFPo
「じゃあ制限時間は1回につき30秒ね」
「わかりました」
「……スタート」
拘束されている和ちゃんにまたがるようにして胸を差し出す
右側の乳首を咥えると和ちゃんが強めに歯を立ててきた
声が出そうになったのに気づいたのか嘉帆さんが自らの乳首で私の口を塞いだ
予想外の口撃ならぬ攻撃だったけどしっとりとしみ出す母乳のおかげでなんとか声は堪えられた
その後もなんとか声を出させようとしてくる和ちゃんからなんとか耐える
そうしているとスマホのアラームが制限時間終了を告げた
「……意外に難しいですね」
そういった和ちゃんに再びまたがり胸を差し出す
今度は左側の乳首を差し出すと先ほどと同じように強めに歯を立ててきた
嘉帆さんも慣れたものか同じように私に乳首を咥えさせる
痛い思いをするのは私だけどなんとか耐えられた
そしてスマホのアラームが鳴った和ちゃんが答えを告げる
「最初が母で次が玄さんですね」
根拠はわからないけど和ちゃんはそう結論づけたらしい
「じゃあアイマスクを外すね」
そういって嘉帆さんが娘の視界を取り戻した
「正解はー……どっちも玄ちゃんの乳首でしたー!」
「な!?そんなのズルです!」
「痕が残るくらい歯を立てるのもどうかと思うわよ?」
「……ごめんなさい」
2回とも私の乳首を咥えさせる
嘉帆さんの作戦は完璧に決まったのは私の両乳首に残った歯型が証明してくれたのでした
352 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/09/22(木) 19:55:58.64 ID:9usUpvW30
乙
女の子の肌に傷を付けるとはお仕置きが必要ですねぇ
353 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/10/08(土) 23:19:32.21 ID:bmuWBL88o
「玄ちゃんの乳首に歯型を残しちゃうような悪い子にはおしおきが必要よね」
深刻な声色と楽しげな顔色が一致していない
「はい……」
アイマスクのせいで視界を奪われた和ちゃんには嘉帆さんが楽しんでいるなんて知る由もないと思う
「ハムラビ法典に基づけば和ちゃんの乳首にも歯型を残すのが公平かしら?」
「えーっと……」
水を向けられても困ってしまう
「やっぱり洗濯バサミとか安全ピンとかのほうがおしおきにはいいわよねー」
「さ, さすがにそれはどうかと……」
私の言葉に和ちゃんも大きくうなずく
顔は上下に動くのにおもちは左右にも揺れるのがなんだかおもしろい
「玄ちゃんはどんなおしおきがいいと思う?」
「えっと……痛い思いをするのもさせるのもいやなので……」
「ごめんなさい……」
「やっぱり和ちゃんのおもちを思う存分愛でたいのです!」
「それ採用」
「「え!?」」
この場で唯一の当事者ではない嘉帆さんの鶴の一声によって和ちゃんへのおしおきは決まったのでした
354 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 16:44:47.99 ID:YtEuuXlu0
乙
のどっちはどうなるのか
355 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/10/28(金) 23:34:39.76 ID:WrAcJdv0o
アイマスクで視界を奪われ手錠で両手の自由を奪われ仰向けにされる和ちゃん
そんな和ちゃんに四つん這いになって覆いかぶさります
「容赦なくお仕置きしてあげてね♪」
娘へのお仕置きを楽しそうにいう嘉帆さん
はだけたブラウスを直そうともしないせいでオープンカップブラに支えられたおもちが思う存分堪能できる
「それにしても和ちゃん乳首キレイよね〜」
「ふぇ!?」
思わぬところを褒められた和ちゃんの顔が真っ赤になっているのがかわいらしい
たしかにお母さんの嘉帆さんと髪の毛のピンクの濃さと乳首のピンクの濃さが逆になっているのはおもしろい
「そもそもそのブラジャースリットの部分以外ほとんど布ないからおっぱい丸出しじゃない」
「痴漢プレイとかおっぱいチャレンジのときに都合いいんです〜」
「そんなえっちな子に育てた覚えないんだけどな〜」
嘉帆さんの言う通り和ちゃんのおもちみたいな白くて柔らかそうな乳房はほとんどはみ出している
そんな和ちゃんのおもちを見たらイタズラ心が湧いて来たけどこれくらいだったらお仕置きの範疇だよね?
「ふぇ!?」
「玄ちゃんってばだいたーん♪」
突然自分の乳房に口づけされるなんて思ってもいなかっただろう和ちゃん
そんな和ちゃんの乳房にチューって音を立てて吸い付く
「おっぱいにキスマークなんて和ちゃんってばえっち〜」
「違います!私はえっちじゃありません!」
私の突然の行動に戸惑う嘉帆さんと和ちゃん
そんな二人の反応もたっぷり時間をかけて私がキスマークを刻みつけていく間に静かになってしまう
「らめぇ……ちゅーらめぇ……」
そう哀願する和ちゃん
「す, すごいわね……」
そういう嘉帆さんのスマホを持っていない方の手は唯一無事な乳首を無意識にいじりはじめていた
「今からゲームしよっか♪」
「ふぇ……?」
唯一といっていい気持ちよくなれる場所は準備万端とばかりに完全に勃起している和ちゃん
している方の私だって乳首が痛いくらいに勃起してるのがわかるくらいだし当然だよね
「どう?やる?」
「やります!」
アイマスクがなければ私の笑顔はどんなふうに映ったのかな?
356 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/29(土) 23:11:40.46 ID:9Xb5Sw2T0
乙でした
どんなゲームでものどっちは負けそう
357 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/10/31(月) 23:57:58.22 ID:3kPBU0kmo
「和ちゃんは今どこを触ってほしいかなぁ」
わざとらしく間延びした声で質問する
「それはえっと……」
言い淀む和ちゃん
挙手ならぬ挙乳首してるのにねー
「もしかしてここかな〜」
わざとらしく息を吹きかけてみる
ビビクンって体をよじらせちゃうくらい感じちゃったみたいだ
「あと5つ数える間に答えないと触ってあげないからね?」
「ふぇ……?」
「いーち……にー……さーん……し」
「乳首です!固くなっちゃってる乳首を触ってください!」
「はい, よく言えました」
正解とばかりに頭をなでてあげる
照れているのかはにかんでいるのがすっごくかわいい
「じゃあゲームのルールを説明するね?」
和ちゃんにも聞こえるようにわざとらしく大きな深呼吸をする
「私が体のどの部分で和ちゃんの乳首を触ってるか当てるゲームです!」
「……え?」
イマイチ和ちゃんはピンと来ていないみたいだ
【ゆる募】のどっちの勃起乳首にしてあげたい触り方
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/01(火) 21:28:40.78 ID:8xqIROHr0
乙でした
爪で先端だけを軽くカリカリする
359 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/03(木) 21:57:30.76 ID:2vvcP2uwo
爪や毛先も捨てがたいけどすぐバレそう
やっぱり乳首と乳首か
360 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/11/05(土) 22:24:02.44 ID:2rN2x8gio
「第一問!」
よくルールをわかっていないみたいだけどはじめる
習うより慣れろっていうもんね
和ちゃんの濃いピンク色の乳首
その付け根に当たるかどうかくらいのところを人差し指の先で丁寧になぞっていく
「……ぅンッ♡」
私の知っている和ちゃんがとても出しそうにない甘い声
気持ちよさそうな声をもっと出してあげたいと思いともっと焦らしたいという思いがせめぎ合う
少し動きに変化を入れてみよう
一番敏感だろう先端部分に当たらないように同じように指先で撫でていく
「私がどこで乳首を触ってるかわかるかな〜?」
「ゆ,ゆび!ゆびさきです!」
「せいか〜い♪」
ご褒美とばかりに爪で乳首の先端をひっかく
「ハゥ♡……アン♡」
喘ぎ声のたびに腰が跳ね上がる
自分で乳首をいじってもこんなにはならないから和ちゃんは私よりえっちなのかもしれない
「〜〜〜〜♡」
文字にあらわせないような甘い声を出しながら和ちゃんはイッちゃったみたいだ
……さすがにちょっとやりすぎちゃったかな?
361 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/11/08(火) 21:30:48.55 ID:MVk2Qx+80
乙でした
髪の先端で乳首をくすぐったりとか見たいです
362 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/11/11(金) 22:46:41.30 ID:r1RTwB2Fo
「ほら, 次の問題いっちゃうよー」
「ま, まってくらさい……」
イッちゃった余韻がまだ抜けないみたいだ
だけどそんなお願いなんて当然きいてあげないもんねー
和ちゃんのたわわなおもち
重力のせいで外に逃げているそれを抱きかかえるように抱き寄せる
「乳首と乳首でキスしちゃおっか♪」
当たるギリギリまで寄せてから息を吹きかける
それだけでビクビクと反応しちゃうなんて本当に和ちゃんはかわいい
「どーこだ♪」
片方の乳首ずつを丁寧に時間をかけながら舌先で愛撫していく
時折漏れる喘ぎ声を聞く限り右よりちょっぴり長い左の乳首のほうが敏感みたいだ
「いっただきま〜す♪」
ジュルジュルと下品な音を立てながら両方の乳首に同時に吸い付く
さきっぽ同士を擦り合わせるようにすればどんどんかわいい声を出してくれる
もはや答えるどころではなさそうな和ちゃん
そんな和ちゃんの両乳首にとどめとばかりに軽く歯を立てたときだった
「〜〜〜〜♡」
また文字にあらわせないような甘い甲高い喘ぎ声を上げながら和ちゃんはイッちゃった♪
そんな娘の姿を母親はかたや娘と同じでより敏感らしい左乳首を
かたやぐっしょりと湿って下着としての用をなさないパンティのなかに手を入れていじりながら声を押し殺して見ているのでした
363 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/11/15(火) 22:26:22.76 ID:zD/aFAISo
気持ちよさそうに2度の絶頂の余韻に浸る和ちゃん
次はどうしよう……
「玄ちゃん」
突然嘉帆さんに耳元で囁かれる
「次の問題はここはどうかしら?」
吐息混じりの艶めいた声で囁く嘉帆さん
先程まで自ら弄っていたもはやパンティの体裁を保てていないそこに私の指を導くのです
「わ, わかりました……」
嘉帆さんの指がふやけるのもわかるくらいしっとりと湿ったお毛々の茂み
パンティから解き放たれたそこを膝立ちになり我が娘の乳首へとこすりつけていくのです
「これは……髪の毛ですね?」
先程より弱い刺激のせいか和ちゃんにも余裕があるみたい
まさか実の母親の陰毛でこすられてるなんて想像だにできないでしょう
「ほら, 玄ちゃんも」
アイコンタクトを送ってくる嘉帆さん
ただうなずいて湿り気を帯びたパンツを脱がせ嘉帆さんとは反対側に膝立ちになります
「気持ちいいというよりくすぐったいですね」
どうしても嘉帆さんよりもお毛々の生えている範囲が狭いせいで動きも小さくなる
「そろそろいいわね」
たっぷりと濡れたおまんこを体を前後させながら乳首にこすり付けていく嘉帆さん
しっかりと濡れているおかげでほどよく張り付きあっという間に和ちゃんから余裕がなくなっていきます
「ほら玄ちゃんも♪」
おなにぃですら触らないせいで動きはぎこちなくなってクリトリスと乳首をこすり合わせるばかりです
ほとんど未知に近い経験に思わず声が漏れてしまいます
和ちゃんの乳首におまんこをこすり付けてのおなにぃ
3人がそれぞれに卑猥な喘ぎ声の合唱を奏でながら絶頂に至ったのはほどまもなくほとんど同時の出来事だったのでした……
364 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/12/02(金) 21:47:01.64 ID:j/QduLNeo
なんとか人心地ついた私
最後の出題をしなくてはなりません
「重かったらごめんね?」
「ふぇ?」
通じたかはわからないけど一応は伝えた
それでも和ちゃんに体重をかけすぎないように注意しながらおなかにまたがる
ピッタリ張り付いちゃうね……
たっぷり愛液で濡れていたせいでそんなに力を入れてないのに和ちゃんのおなかに丸出しのままのお股がくっついちゃう
そのまま体を和ちゃんの方へと倒していき出来損ないの私の胸で和ちゃんの立派なおもちをギュッと寄せ合う
すっごい……
どこまでも受け止めてくれそうな嘉帆さんのおもちとは違って程よい弾力で私を受け止めてくれる和ちゃんのおもち
いびつに潰れたおもちの先端に鎮座した乳首が私自身も体験したことのないくらい勃起しているのと擦れ合う
乳首で押し付け合うだけなのになんだかすっごく気持ちいい
「これは……玄さんの乳首ですね……?」
乳首同士をこすり合わせていたせいで顔同士がすごく近くなっていたことに気づいていなかった
囁くような和ちゃんの声に思わずクラリと来てしまう
「うん……せいk」
正解だということを告げようとした瞬間
半開きになった口の端に溢れる唾液がチラリ光るのが見えたまさにその瞬間
私の中で何かが壊れてしまったのです
365 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/12/02(金) 21:54:12.54 ID:j/QduLNeo
: : : :|: : : : :/|: : : |: : : : : :|丶 ∨
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: : : :|: | ! l / 、|
: : : :|: | ! ∧ / \
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|: : : : :|/  ̄ ヽ
その無防備な和ちゃんの唇へと私の唇を重ねます
「ふぇ!?」
突然の私の行動に戸惑った声を漏らす和ちゃん
アイマスクのせいで視界を奪われている状態で唇を塞がれたのであれば無理もないでしょう
;:::::、 ヾ:::| | \ '"'"'" ',:::::::::::::::::::::::::::::::
;:ヽ::ヽ ヾj ! 丶 ',:::::::::::::::::::::::::::::
;::::、ヽ:ヽ j ヽ ヽ,,__ ヽ::::::::::::::::::::::::::
;ヽ::', ヾ;j ` ー- 、 i::::丶..、 ヽ:ヽ::::::::::::::::
;; ヽ::! .| ヽ::::::::::::;ト、 ヽ}\:::::::::::
; ヽ { \:::::::j.. ..\ ヾ \:::::
;;、 `i \j.. .. .. .ヽ ヾ \
;;::、 ;}`丶、 i.. .. .. .. ..〉 ヾ .."
;;;::、 ',.. .. .. ヽi.. .. .. ../:{ ...::ヾ"-、
;;:::、 ',.. .. .. .. 丶.. ..( ヽ、 ...ィ" ヾ;;, \
;;;::::、 ヽ.. .. .. .. .`=ヽ ヽ .ィ' ヾ ヽ
;;;::::::、 \.. .. ... .. .ノ ヽ,,__,,.ィ" .);;
;;::::::::::\ `ーr''"
`丶、:::::::\ j
`丶、:::ゝ {
、 ` 、 ヽ
それでも私が舌を差し出すと拒むことなく絡め返してくれます
少なくとも私を拒まずに受け入れてくれた……
そんな安堵とともに海なし県で育った私達二人は快楽の海へと沈んでいくのです……
366 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/12/02(金) 22:29:12.85 ID:j/QduLNeo
「二人してハブるなんてひどくないかしら〜」
「「!?」」
突然の二人の世界への乱入に言葉にできない声をあげました
「仲間はずれにしちゃう悪い子たちにはお仕置きしなくっちゃね♪」
「「〜〜〜!?」」
「すっごーい, 二人のおまんこ私の指が軽々入っちゃった♪」
なんとか逃れようとしたとき手錠で繋がれた和ちゃんが背中にいつの間にか手を回していたせでできないことに気づきました
お互いの唇で嘉帆さんのお仕置きのせいで漏れそうになる喘ぎ声を必死に塞ぎます
「私も玄ちゃんのえっちなお口にキスしちゃおーっと♪」
和ちゃんにのしかかっているせいで無防備になっているお尻
そこを両手で押し広げながらいやらしい音を立てて私のお口に吸い付いてくるのです
「上のお口と下のお口どっちが気持ちいいかしら?」
お尻の穴をつま先でひっかきながら問いかけてくる嘉帆さん
とても答えられるような状況ではありません
『私ですよね?』
そう言いたげにさらに激しく舌を絡めてくる和ちゃん
「お尻の穴ヒクヒクさせちゃってかーわいい♪」
そういってさらに下品な音を立てて吸い付く嘉帆さん
上のお口は娘に塞がれ下のお口は母親に塞がれる
この世のものとは思えない母娘丼を味わいながら私は絶頂したのでした……
「二人揃っておもらししちゃうくらい気持ちよかったのね〜」
おしおきを完了した満足げなつぶやきがおぼろげに耳に入ってきたのでした……
367 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/02(金) 23:24:00.06 ID:uP+OR9wQ0
乙でした
嘉帆ママは一緒にお漏らししないのかな…
368 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/12/07(水) 22:40:12.43 ID:dnZEM+z2o
「二人の潮噴きなんていいもの見れたわ〜」
「彼女とキスしながら彼氏におちんちん突かれたことはありますけどこんなのははじめてですよ……」
「なにがはじめてなのー?ママ知りたいな〜」
「先輩である玄さんとのディープキスだってはじめてだし実の母親におまんこを舐められるのもはじめてだって言ったんです!」
「もしかして私とチューするのいやだった……?」
「いえ, それは気持ちよかったですけど……」
「ママに潮噴いちゃうまでおまんこペロペロされたのは〜?」
「……気持ちよかったです」
「えーよくきこえなーい」
「玄さんとのキスも母におまんこペロペロされるのも気持ちよかったです!これでいいですか!?」
「はいよく言えました〜」
「子供みたいにナデナデしないでください!」
「おっぱいがおっきくなったって和ちゃんは私のかわいい娘よ?」
「……そうですか」
「小学3年生の頃までおねしょしてたかわいい和ちゃんのままだからね」
「余計なことはいわなくてもいいです!」
「と, とりあえずお風呂入りませんか……?」
「「はーい」」
369 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/12/10(土) 23:26:59.74 ID:vaxaManIo
「「「じゃーんけーんぽん」」」
「いや〜二人に洗ってもらっちゃうなんて悪いわね〜」
グーを出して一度で勝者になった嘉帆さんがまったく悪びれる様子もなくいう
「いえいえ, お礼を言いたいのはこちらです」
背中側にいる私とは対称的に親子で向かい合う和ちゃんが不敵に笑う
もちろんお互いに体を隠そうとする素振りはない
私だったら気後れして思わず隠さずにはいられないような立派なおもち母娘だ
「この体勢でないと『これ』を使ってお仕置きできませんから♪」
「それって……」
「それなんなの, 和ちゃん」
和ちゃんがおもむろに取り出したものに嘉帆さんは心当たりがあるみたいだけど私にはわからない
「ディルドにしては大きすぎない?少なくとも恵くんのより二周りは大きいんだけど」
「私達二人が10日間かけて舐めたりもんだり挟んだりこすりつけたりして寸止めの末に作り出したおちんちんをモデルにした特注品ですからね」
「それっておちんちんなの……?」
「玄ちゃんはおなにぃとかに使わないの?」
「私は胸だけで満足してしまうので……」
「10日目に高校生時代の私が思わず逆レイプしてしまったくらい立派なディルドで母にお仕置きしちゃいますね♪」
「さすがにそんなの入らないんだけど……」
「ローションもあるので大丈夫でしょう, とりあえず玄さんは逃げられないように羽交い締めにしてくれますか?」
「う, うん……」
とりあえずあの笑顔を前に拒否するなんて選択肢はハナから存在していないのでした
370 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/12/15(木) 23:27:00.32 ID:zJYqS/YQo
「これでよしですね♪」
「コンドーム着けるの手慣れてない?」
「おなにぃにだって妥協は許されません」
「クリ派の私としては異次元の話に聞こえるわ」
「そもそもコンドームを着ける発想自体なかったですよ……」
「玄さんにもあとでしてあげましょうか?」
「はじめては本物のおちんちんがいいから遠慮しておくね……」
はじめてがあんな太くて長いのなんてやっぱり怖いもんね……
「入れやすいように広げてもらえますか?」
「娘の前でくぱあさせられる日がくるなんて思ってもみなかったわ……」
「そうは言いつつもノリノリのヌレヌレじゃないですか」
「まあ和ちゃんが高校生になって以来してなくてひさしぶりなのもあるけど……」
「それは反応に困るカミングアウトですね……」
たしかに気まずいと思う
「でも自慢じゃないけど私浅いからそんなに入らないから……キャウ♡」
「クリトリスを軽くこすっただけでそんなかわいい声を出しちゃうなんてよっぽど期待してるみたいですね」
「そ, そんなこと……はみゅん!?」
「奥まで入れらただけでおもらしするようじゃ説得力ゼロですね♪」
和ちゃんのディルドを3分の1くらい受け入れた嘉帆さんは盛大に潮を噴き出しながら絶頂してしまったみたいです
少なくとも先程まで私達のおまんこをいじっていた余裕はまったくなさそうでした
ただ……気持ちよさそうと思ってしまったのはないしょです……
371 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/12/21(水) 21:56:17.48 ID:iWYWrlsvo
「もう……挿入しただけでイッちゃったら面白くないじゃないですか」
和ちゃんがほっぺたをふくらませている
かわいい
「でもまだまだいけますよね♪」
「ふぇ……?」
力が入らないのか私に体重をかけてくる嘉帆さんが胡乱げに答える
満面の笑みを浮かべているはずの和ちゃんがなんだかこわい
「玄さん, 母をちゃんと支えてあげてくださいね?」
場面さえ違えば感動的なセリフだと思う
だけど母親に挿入したディルドに手をかけながら言っても感動的には到底ならないセリフだ
「いーち♡にーい♡さーん♡……」
「あッ♡うンッ♡らめ……♡」
和ちゃんが楽しそうに出し入れするたびに数を数えていく
そのたびに嘉帆さんが甘い声を漏らす
「玄さん, 母のおっぱい好きにしちゃっていいですよ♪」
完全に私に体を預けているせいで無防備になっている嘉帆さんのおもち
うつろな目で快楽に溺れていく嘉帆さんのおもちにちょっとだけ躊躇したけどむしゃぶりつくことにした
「んむ!?」
突然のことに驚きの声をあげようとした嘉帆さん
そんな声は私の出来損ないのおっぱいに文字通り押しつぶされてしまったのでした
「もう, おもらししちゃうなんてだめじゃないですか♪」
ディルドのせいか私がおもちを吸ったせいか
どっちが正解かはわからないけど盛大におもらししながら絶頂したのでした
372 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/12/27(火) 23:28:32.21 ID:rQNlLgsko
「さすがに3人で並んで入るとせまいわね」
「体育座りで横並びになる必要なんてないと思いますが……」
「でもおっぱいが6個も並ぶのは壮観じゃない」
「あ, あはは……」
両サイドから4この立派なおもちに挟まれる私
夢のような光景でありながらなんだか居心地が悪く感じてしまいます
「潮噴いちゃうくらい気持ちよくなれるなんて思いもしなかったわー」
「特製ディルドですからね」
「自慢気に持ち歩くものじゃないと思うよ……」
「でも和ちゃんのテクニックはまだまだね」
「はしたなくおもらししちゃった人が言っても説得力ゼロですよ」
「そう?昨日玄ちゃんにおっぱい責められたときは久しぶりに母乳まで出ちゃうくらい気持ちよくなっちゃったわよ?」
「……玄さん, それ本当ですか?」
「えっと……はい……」
「つまり母乳まで出せなかった和ちゃんは道具頼りでまだまだってことよ」
「ぐぬぬ……今度は絶対に母乳出させてみせますからね!」
「期待しないで待っておくわ」
私を挟んで繰り広げられる親子の言い争い
「気持ちよかったから玄ちゃんもまたしましょうねー」
「そのときは私も一緒ですからね!」
「あ, あはは……」
いつの間にか決まってしまった母娘丼
私にとっては役得……なのかなぁ?
カンッ
373 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2022/12/27(火) 23:34:48.34 ID:rQNlLgsko
京太郎「和親子のえっちさがよかったですね」
玄「でしょでしょ?いつかは生で見てみたいよ〜」
京太郎「二人共負けず嫌いなところがあっておもちを揉みながらバックでガン突きされるのが好きなんてやっぱり親子だと思いますよね」
玄「……和ちゃんのお母さんと会ったことあるの?」
京太郎「ええ, 和と旅行に行ったときに偶然お会いしてカップル風呂に3人で入った流れでそのままですね」
玄「ふーん…………」
京太郎「え, えっと次いきますね!」
つづく
ということで本年の更新は以上です
オリンピック期間中に完結させる予定だったスレをいまだにダラダラ続ける
>>1
がいるらしい
来年中には完結できると思います
ネタはまだまだ募集中なのでみたいシチュとかあったら書いておいてください
好きなネタとか良かったネタとか書いておいていただければ
>>1
が喜びます
新年の更新は松の内が明けてからの予定です
良いお年をお迎えください
1年間おつきあいいただきありがとうございました
おやすみなさい
374 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/29(木) 21:44:24.19 ID:85pJDkw70
乙でした
さらっと手を出してるの興奮しますね
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/12/31(土) 09:52:28.10 ID:Cj3mA1SW0
清水谷母娘丼でのソーププレイ
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/01(日) 22:05:41.01 ID:OTRXFId40
霞さん姫様ハルルのお清め煩悩浄化のためにお胸でご奉仕とか見たい〜
377 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/01/04(水) 03:38:42.61 ID:9S3gjKrv0
シロとともきーの家性婦さんになるのとかどうだろう
378 :
今夜はここまで
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2023/01/20(金) 21:54:04.92 ID:HMdUXoKRo
京太郎「じゃあ俺のターンは『き』ですね」
玄「うん, そうだね」
京太郎「このカードにしますね」
玄「『つ』のカード?」
京太郎「ええ, 『気まずい彼シャツ』にします」
玄「じゃあ聞かせてもらおうかな」
あけましておめでとうございます
新しいことの勉強を始めたらついつい熱中していたらいつの間にか下旬になっていました
今年中には完結させようと思うのでおつきあいよろしくおねがいします
おやすみなさい
379 :
◆DAKIMApJGg
[saga sage]:2023/07/21(金) 22:40:41.35 ID:c39Dzcuso
清水谷竜華「ごめんなぁ, 突然来てしもうて」
園城寺怜「京くんがこんな近くに住んどって助かったわ」
須賀京太郎「困ったときはお互い様ですしお役に立てたなら何よりです」
今俺のマンションの玄関で体を拭いている二人の女性
俺の通う大学の麻雀部の先輩だ
高校時代から有名だった二人には数え切れないほどのオファーがあったらしい
だけどそれを蹴って麻雀に関しては無名なこの大学を選んだのは園城寺先輩の体調を考えてのことらしい
必然的に部内のツートップの実力者になる二人はルックスでもツートップでもある
どちらがトップなのかはもはや宗教戦争になりかねないので実質的なタブーとなっている
とはいえそんな話をする同期は皆無といっていいのが現状だ
二人を目当てに入部希望者数は過去最高を記録したそうだが残っているのは片手で十分なほどだ
尤も俺以外のメンツは退部届を出していないだけの幽霊部員なので実質的な1回生の部員は俺だけなのだが弱小麻雀部にはお似合いだろう
怜「まさか急にゲリラ豪雨が来るなんて考慮しとらんよ」
竜華「コンパのあとで電車が止まったせいでタクシー待ちの行列もヤバかったもんなー」
京太郎「少なくとも地元であんなタクシー待ちの行列なんて見たことないですね」
怜「長野やったっけ?」
京太郎「ですです」
竜華「ホンマに突然おしかけてしもうてゴメンな?」
京太郎「とりあえず風邪引いたら困るのでシャワー浴びちゃってください」
竜華「さすがに家主より先に浴びるんはちょっと……」
怜「わかってへんな〜竜華は」
竜華「なにがや」
怜「一刻も早くのぞきたいからに決まってるやん」
竜華「……そうなん?」
京太郎「しませんよ!のぞきなんて!」
怜・竜華「「ほーん……」」
京太郎「風呂場に洗濯乾燥機があるので脱いだ服は入れちゃって回しちゃってください!」
380 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2023/07/23(日) 08:51:08.22 ID:lexwcHWP0
乙
久々更新嬉しいです
381 :
◆DAKIMApJGg
[sage saga]:2023/12/23(土) 21:54:57.85 ID:1dwPPPvn0
「どうしよう……」
ここに来て困った問題が一つある
彼女いない歴イコール年齢の男子大学生が一人暮らしをする部屋に女性用の着替えなんて存在しないのだ
風呂上がりにバスタオルだけ巻いてもらうのは全男子大学生の夢であり一度は妄想した夢だろう
だけど知り合ってまもない女性にそれをお願いするほど女性の扱いに慣れているわけがないのだ
「これでいいよな?」
答えの返ってこない質問を独言てクローゼットの引き出しから二人分の着替えを用意する
雨宿りをしてもらうことを考えるとこれが俺の用意できる最善手だろう
「着替えここに置いておきますね」
磨りガラス越しに見える二人の体のライン
どんなAVや妄想よりも俺の妄想を掻き立てるのだった
「……ふぅ」
一仕事終えてスッキリした顔をしているときだった
「シャワーありがとなー」
そう言ってリビングに現れたのは園城寺先輩だ
「あの……なんで下履いてないんですか……?」
「あんな?きょーくんのウェストに合わせたハーパンを私が履けると思う?」
「あ」
「カッターだけで十分隠せるから問題ないやろ〜?」
「そう……ですかね?」
「ほらほら〜」
そう言って楽しげにくるりとその場で回って見せてくれる園城寺先輩
「あの……見えちゃってます……」
「お尻くらいならお礼がわりのサービスってことで、な?」
「な, なるほど?」
「ちなみに男の子に見せたんは初めてなんやから感謝してや」
「わ, わかりました」
「それで?私の初めてのお尻になんか感想とかないん?」
「えっと……すっげぇ綺麗でした」
「ほ, ほーん, ま, まあ竜華ほどやないけど自慢のお尻やしな!」
382 :
◆DAKIMApJGg
[sage saga]:2023/12/23(土) 22:14:55.88 ID:1dwPPPvn0
「それより問題は竜華やって」
「え?清水谷先輩に何かあったんですか?」
「あったといえばあったしなかったといえばなかったしというか……」
いまいち歯切れが悪くて何が言いたいのか要領が掴めない
園城寺先輩にとってお尻を見られる以上のことでもあるのだろうか?
「とりあえず実際に自分の目で確認してもろた方が早いやろ」
そう言って風呂場へと向かっていく園城寺先輩
くるりと翻ったときに可愛らしい白いお尻がまた露わになった
「ほら, そうやって雨が止むまでお風呂におるん?きょーくん風邪ひいてまうで」
「せやけど……」
「ほら, ここには私ときょーくんしかおらんのやからええ加減に観念し」
「うう……・」
「…………え?」
「ほらやっぱり引かれてるやん!」
園城寺先輩に風呂場からリビングへと連行されてきた清水谷先輩
だけどその姿は……
「竜華が痴女でごめんなー?」
「痴女ちゃうもん!」
「せやかてカッターの前も閉めへんしハーパンパツパツでお尻はみ出してるしどう見ても痴女やん」
「全部言わんでもええやろ!」
「竜華のデカパイがごめんな, きょーくん」
「おっぱいでかいんはしゃーないやろ!」
「でもきょーくんおっきいおっぱい好きやろ」
「はい!」
「よかったやん, デカパイのせいで嫌われてへんみたいやで?」
「あんまデカパイデカパイ言わんといて……」
「デカくて偉そうなおっぱい略してデカパイなんやし事実やん」
「なるほど」
「納得すんなそこ!」
みなさま良いお年を
竜華のデカパイにしたりしてもらったりしたいことを書きながら次回更新をお待ちください
383 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2024/01/13(土) 08:22:59.12 ID:IFNQBGO30
乙
無極点と未来視を駆使しての寸止めパイズリフェラ
384 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2025/01/01(水) 00:11:08.38 ID:/GI24yUzO
今年は更新されるかな?気楽に待ってます。
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