【咲-Saki-】玄・京太郎「「おもちワードバスケット!」」

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244 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/04/15(金) 21:26:14.97 ID:APiTL3x2o


業務連絡です
現在発想が近い方はいますが正解者はいません
以上です


245 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/04/15(金) 21:29:25.36 ID:APiTL3x2o


ごめんなさい
リロードしてなくて見落としてました

>>243さん正解です
完全には難しいですが可能な限り対応します
嘉帆さんが『すりーぷさん』の理由がわかった方もいればそれも正解にします
理由と>>1に書かせたい理由を書いておいてください


おやすみなさい


246 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/04/15(金) 21:47:28.63 ID:APiTL3x2o


玄「あの, せっかくなので今だけは『ノワール』じゃなくて『玄』って呼んでくれませんか?」


嘉帆「じゃあ私のことも『すりーぷ』じゃなくて『嘉帆』って呼んでね」


玄「わかりました, 嘉帆……さん?」


私よりも年上なのは間違いなさそうだしさんづけが無難だと思う


嘉帆「さん付けじゃなくてちゃんづけでもいいのよ, 玄ちゃん」


玄「嘉帆さんにします」


つれないわねと残念そうな嘉帆さん
童顔だけど私よりは間違いなく年上っぽいもんね


嘉帆「それでまずはどうしようかしら?」


玄「こういった人と実際に会うのははじめてなので……」


嘉帆「だったらウィンドウショッピングに行きましょうか」


玄「だったら一ついいですか?」


嘉帆「なぁに?」


玄「嘉帆さんブラジャーのサイズあってないんじゃないですか?」


嘉帆「そうかしら?言われてみれば最近ちょっとキツい気もするわね」


玄「だったらまずは嘉帆さんに合うサイズのブラを買いに行きませんか?」


嘉帆「じゃあせっかくだし玄ちゃんに選んでもらおうかな♪」


玄「おまかせあれです!」


【ついでにゆる募】
嘉帆さんに似合いそうなブラジャー




247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/18(月) 00:43:32.60 ID:Mb1oFmdZO
嘉帆さん意外。エロいよね…
「嘉」には喜ばしいの意味→帆が喜ばしい→船をこぐ でスリープというのはどうでしょう

ブラは紫系の思いっきりアダルティなヤツで。
248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/04/18(月) 17:00:37.86 ID:pswfT4e20

旧姓野呂だからのろいイメージでスリープとか?
ピンクのレースな感じのブラジャー希望
249 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/04/18(月) 21:27:08.21 ID:1vcMrD6po


ショッピングセンターランジェリーショップ試着室にて


嘉帆「いつもメジャー持ち歩いてるの?」


玄「今日はたまたまです, たまたま持ってただけなんですよ」


嘉帆「ふーん?」


玄「私は試着室の外で待ってるので自分で測ってみてください」


嘉帆「といっても私測り方わからないわよ?」


玄「え!?普段どうやってブラを選んでるんですか!?」


嘉帆「自分の着けられそうな大きさで気に入ったのを適当に……」


玄「そ, そんな……」


嘉帆「どうしたの?」


玄「せっかくの立派なおもちがかわいそうじゃないですか!」


嘉帆「そうかしら?」


玄「そうですよ!」


嘉帆「ちなみに聞くけど玄ちゃんはどうやってブラを選んでるの?」


玄「もちろんちゃんと自分でサイズを測ってそれに見合ったものを選んでるに決まってるじゃないですか」


嘉帆「そ, そうなんだ……」


玄「立派なおもちの持ち主はそれをちゃんと保護する義務があるんですからね!」


嘉帆「はい……ごめんなさい」


玄「わかればいいのです」




クイズの答えは>>240さんの発想が惜しいです





250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/20(水) 02:56:57.50 ID:7pJoxVW00
おつおつ
「"かほ"うは寝て待て」からの「寝」と見た
251 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/04/20(水) 21:12:15.62 ID:XZuR+/P2o


>>250
正解です
とあるセクシー女優さんの個人ブログから引用しました
日付が変わる前になにか書かせたいシチュとかあれば書いておいてください



252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/20(水) 22:44:15.77 ID:7pJoxVW00
やったぜ
せっかく子持ちと料理上手がいる回だし、料理とか飲み物に嘉帆さんの母乳いれさせるシチュほしいです
253 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/04/22(金) 22:53:08.91 ID:/hBgLNgJo


嘉帆「それでどうやってバストサイズを測るのかしら?」


玄「普通は合っているサイズのブラを着けたりキャミソールみたいな薄着を着たりしてですけど……」


嘉帆「サイズの合ってないブラとブラウスしか着てないわよ?」


玄「ですよね……」


嘉帆「いっそのこと脱いじゃおっか」


玄「え!?」


嘉帆「女同士だし問題ないわよ」


玄「な, なるほど?」


嘉帆「ただ私だけおっぱい丸出しは恥ずかしいから玄ちゃんも脱いでよね?」


玄「わ, 私はちょっとその……」


嘉帆「じゃあワンピースからヌギヌギしましょうねー」


玄「ちょ, ちょっと!」


嘉帆「ワンピースの下は下着だけなんだ?」


玄「はいなのです……」


嘉帆「だったら私もパンツ1枚になればいいのね?」


玄「え?」


嘉帆「え?」





254 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/04/23(土) 23:12:36.18 ID:KAMjGsi7o


嘉帆「ちなみにその水色のおそろいの上下は勝負下着なの?」


玄「一応一番のお気に入りです」


嘉帆「ちっちゃなリボンのアクセントがかわいいわね」


玄「ありがとうございます」


嘉帆「ちなみに今日の私は勝負下着よ」


玄「そうなんですか?」


嘉帆「はじめてのデートだから気合入れないとね♪」


玄「なるほど?」


嘉帆「玄ちゃんみたいなかわいい子が相手で気合い入れてきた甲斐があってよかったわ」


玄「ありがとうございます」


嘉帆「それでね?」


玄「はい?」


嘉帆「私の勝負下着ってどんなのだと思う?」


玄「えっと……」


嘉帆「ちなみに正解したらおっぱい揉んでもいいわよ」


玄「ほんとですか!?」(なんとか当てなきゃ……!)


嘉帆「わかるかなー」


玄(大人っぽい黒?清楚な白?私と同じ水色?それとも…)





255 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/04/24(日) 04:13:37.54 ID:d1qOTIkh0
余裕に人妻の魅力感じる
256 : ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/04/25(月) 23:15:12.39 ID:wfpdbxwWo


玄「もしかして赤ですか?」


嘉帆「どうしてそう思うの?」


玄「当てようと思って見てたらですね」


嘉帆「うん」


玄「その……透けてまして……」


嘉帆「透けてるってもしかして透視能力でもあるの?」


玄「いえ, 上着を脱いでくれたおかげで赤いブラが透けてるんです」


嘉帆「普段人前で上着を脱がないから気づかなかったわね」


玄「なんかズルみたいですいません」


嘉帆「正解は正解だからおっぱい揉んでもいいわよ」


玄「え!?」


嘉帆「ただその前にブラウスを脱がせてくれるかな?」


玄「はい!」


嘉帆「げ, 元気いいわね……」


玄「おお……」


嘉帆「どうかした?」


玄「おもちの暴力ッ!」フーフー


嘉帆「逃げたり隠れたりしないから落ち着いて, ね?」


玄「お乳ついて!?」


嘉帆「もう……そこまで期待されるとがっかりさせちゃいそうで怖いわね……」




257 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/04/25(月) 23:18:01.72 ID:wfpdbxwWo



                 _、‐''~.            r‐''"~      V/
              イ⌒  `~"''〜-------、 ./          V/
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        /                               ',
       ,'                              v
       }     l                          \
       }     \               \  ,'             ``〜、
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       ',      /               V/                \
         ',     , ′                   V/                \
.        ',.   /                    V                  寸
        }.  /                    ',                  V
        }.  ,'                       ',                    ',
        }. ,'                          ',
        } ,                                            }
        }. {                       }                       }
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       ',   V                      イ   ` ー------‐ ' ゛ ̄ ̄ ̄  ̄
       /',   \               イ        }
        / ',     >、.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:.:._ - "             }
.       /  ',      }. > 、.:.:.:.:.:.:/~          /    .}
     /   ',     }    乂ツ          /     ,'
     ,'    ',.     }      V/        /      ,'
.    {     ',    }.      V/     /       /


               それは 胸と言うには あまりにも大きすぎた
               大きく ぶ厚く 重く そして 大雑把すぎた
               それは 正に 肉塊だった


258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/28(木) 05:05:51.30 ID:8HLJfGEP0
なんて素晴らしいAAなんだ
これはクロチャーもたまりませんわ
259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/04/28(木) 21:12:55.33 ID:Km3vX4fIO
でかい(確信)
260 : ◆HAYARIDvxk [sage]:2022/05/03(火) 21:30:30.96 ID:B3jlK1DX0
こんばんは>>1です。
プライベートPCがお亡くなりになりました。
電源ボタンを押してもなにも反応がない状態です。
cloudにあげておいたおかげでトリキーはたぶんこれであっていると思います。
しかし仕事用とプライベート用のPCは分けたいので更新はちょっと待ってください。

お手数おかけしますがよろしくお願いします。
261 : ◆DAKIMApJGg :2022/05/03(火) 21:32:21.82 ID:B3jlK1DX0
ごめんなさい。
トリップはこちらです。
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/06(金) 18:23:00.22 ID:ihDcxAkHO
SS避難所
https://jbbs.shitaraba.net/internet/20196/
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/08(日) 10:02:11.07 ID:pKcyMZGv0
了解ですー
264 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/05/11(水) 22:16:26.21 ID:Y2Jf0un3o


嘉帆「おっぱいを拝まれたのはうまれてはじめてね……」


玄「拝まないとバチが当たりますよ」


嘉帆「そうかしら?」


玄「そうですよ!」


嘉帆「垂れてて形も悪いし乳輪だって大きくって黒っぽいし乳首だって変に長いわよ?」


玄「重力に素直に従ってて積み重なった年月の重みを感じられるすばらしいおもちです」


嘉帆「そうかしら?」


玄「そうですよ!」


嘉帆「だったら……」


玄「あの……顔が怖いですよ……?」


嘉帆「せっかくだし玄ちゃんのおっぱいも見せてもらわないとね♪」


玄「ふぇ?」




265 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/05/11(水) 22:17:09.31 ID:Y2Jf0un3o




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           ※画像はあくまでイメージです





266 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/05/11(水) 22:17:50.26 ID:Y2Jf0un3o



        ,‐t       _
       从 У´厂ヽ Y´l
         }/_/ ,ヶ 〉} .{
      >´   ̄  /´ /
     / _., -  _  /-┐
.     /  /         ̄´∠´
 ,-=、,{       _. ‐=≦´
 l  |≧s。. _ィi{              _
 l ⊂i!     リ    __,,..  - ─ ´. _   `
 l  |     i{   f´ヽ::::::::::      ` . ` ー->   ̄.... <             /Y
 `ヽリ       i   /ゞ '::::::::: ,         \ ´   ..::::::r=、:.   `ー─‐  ̄`ヽ/. リ, ─ 、__  ,.t
.    l`¨^^^¨´l  .::::::::::::::: ´          .:´    ::::::::::ゞツ:::::   '.       /. / |、_l  l  Y/ /
.    |     从  ′ ¨¨´             /      ::::::::::::::::::::::    '     〈  ',| .lゝ'.、 l ..'
    .     ∧ |                .'      乂:::::::::::::ノ    .   r─ 、}   `     `¨.'
    l        `'.               l                   l  `>、 `.ヽ _``〜、 〈
    |          ' .                                       ' ′   丶    `ヽ   ',
    ∧         \                           / .,'      ∧       l
.     ∧         ≧=─ァ‐       :..            .:   ,      .'.\_       .'
     ∧      _.ィi〔   /    ´ /                /  ,'        .' .,八    ,イ __
      ` ‐=≦´      ′ . '    ′   丶           ´   ‖       .' /   `≧=≦´ /
            _   .'  /   .'     .           ‖      l ,イ       /⊃/
         > ´       ` <       .'        '.            /.     .> ´从     /  /
     /           \    .'     _  -―-  _     /  |  /      `≧=‐ァ⌒´
.   ,t-〈              )、  > ´           ` <   | 〃         ,イ
> ´/  ト、            _,.イ:::::`¨.'                   丶 |          /
 /   ノ::.."'''- .__ ,.。 *''/~"''〜、'.,`"'- 、               ,.イ}从           /
´   、/:)h、       ,,.。*'":::::~"''〜、、\:::.... "'''  ──‐ '' "´.:,イ  丶      .イ
   '. \::::≧=‐‐=≦::::::::/::::;〕iト。.:∧:::::}h、::..  f´Y    ..::,.イ:.'     `≧=‐〔
    } -´`)h、:::::::::::::::::,イ:::::::::::::::::::::`~"\:::::::`>-| i!-─<´:::::.'



               ※画像はあくまでイメージですってば





267 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/05/11(水) 22:18:56.75 ID:Y2Jf0un3o


嘉帆「若い子のおっぱいってキレイでいいわね♪」


玄「あうう……」




PC直りました
ご心配おかけしました
おやすみなさい







268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/12(木) 18:29:25.55 ID:ZXTN4Jhj0
乙でした
やっぱりAAあるとエロいね〜
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/14(土) 17:12:15.03 ID:Yc3vVArx0
復活乙
嘉帆さんノリがいいタイプだから中々相性いいな
270 : ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/05/14(土) 21:30:43.85 ID:LJ4+imVvo


嘉帆「おっぱいなんておっきくっても形が悪くなっちゃうし肩が凝っちゃうだけよ?」


玄「むー……」


嘉帆「おっきいと揉みしだかれても痛いだけだし」


玄「なるほど……」


嘉帆「その点玄ちゃんのは乳輪の色も薄いし乳首もちゃんと上を向いててかわいいわよ?」


玄「ありがとうございます?」


嘉帆「ちなみに玄ちゃんのブラジャーってサイズはいくつなの?」


玄「えっと……E70です」


嘉帆「ふぅ〜むなるほどなるほどなるほどー」


玄「おもむろに胸を揉むのはやめてください……」


嘉帆「私のも揉んでもいいわよ?」


玄「じゃあ……ふぅ〜むなるほどなるほどなるほどー」


嘉帆「どう?普段はL80のブラジャーを使ってる私のおっぱいは?」


玄「このおもちを枕にして世界中に配布したらきっと世界中に平和が訪れるに違いないのです」


嘉帆「えっと……褒め言葉として受け取っておくわ」


玄「私の中ではこれ以上ない褒め言葉です」


嘉帆「そ, そう……」



271 : ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/05/14(土) 21:58:24.92 ID:LJ4+imVvo


嘉帆「そろそろ測ってもらってもいいかしら?」


玄「あ, はい!そうですね!」


嘉帆「それでおっぱいの大きさはどうやって測るのかしら?」


玄「まずは乳房を持ち上げて息を吸った状態と吐ききった状態でのアンダーバストのサイズを測ります」


嘉帆「こんなかんじでいい?」


玄「えっと……はい, 81.2センチと79.5センチですね」


嘉帆「それであとはバストトップとの差でカップが決まるのよね?」


玄「そうなんですけど嘉帆さんの場合ちょっと問題がありまして……」


嘉帆「問題?」


玄「鎖骨の中心と両胸の乳頭部分がキレイな正三角形を描いているのがいわゆる垂れていない状態ですね」


嘉帆「つまり玄ちゃんみたいなおっぱいってことね?」


玄「そうですけど……出産や授乳を経験したり年を取ったりして正三角形ではなく二等辺三角形になってくるのがいわゆる垂れている状態です」


嘉帆「私のおっぱいのことね?」


玄「バストトップで測ろうとすると姿勢によって数値がかわってしまいます」


嘉帆「そうね」


玄「なのでちょっと工夫をして測りますね」


嘉帆「ええ, お願いね」





272 : ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/05/14(土) 22:17:39.79 ID:LJ4+imVvo


嘉帆「こんなかんじ?」


玄「はい, まずは背筋を伸ばした状態でメジャーを地面と並行にして乳頭を含めずに測ります」


嘉帆「乳首にメジャーが擦れちゃってくすぐったいわね」


玄「すいません, 手早く測ります……oh……100センチ超えなんて初めてみました……」


嘉帆「そう?うちの娘もこのまえK75からL75に買い替えたばかりって言ってたわよ?」


玄「なんというおもち遺伝子……!」


嘉帆「それで次はどうすればいいの?」


玄「今度はそのまま90度おじぎをしてくれたところで同じように測ります」


嘉帆「こんなかんじでいい?」


玄「はい, バッチリです……やっぱり100センチ超えのおもち……」


嘉帆「やっぱりこうすると垂れてるのがばっちりわかっちゃうわね」


玄「形だけがおもちの良さではないのです」


嘉帆「そう?たしかに玄ちゃんは私のおっぱい好きだもんね♪」


玄「はい!」




273 : ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/05/14(土) 22:27:19.93 ID:LJ4+imVvo


玄「次が最後です」


嘉帆「最後はどうやって測るのかしら?」


玄「寝そべった状態で背筋を伸ばしてください」


嘉帆「試着室だと狭いね」


玄「そうですね……」


嘉帆「膝を立てると玄ちゃんからパンツ丸見えになっちゃうわね」


玄「え!?」


嘉帆「玄ちゃんのえっちー」


玄「違うんです違うんです」


嘉帆「玄ちゃんのパンツ丸出しだし私もスカートとストッキング脱いで見せたほうがいいわよね?」


玄「……え?」


嘉帆「だってこのまま寝そべるとスカートがシワになっちゃうでしょ?」


玄「たしかに……」


嘉帆「せっかくだし玄ちゃんにストッキング脱がしてもらっちゃおうかな♪」


玄「……はい?」




274 : ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/05/14(土) 22:41:06.10 ID:LJ4+imVvo


        {       | l       |
         |:.      l.l       |
         l::..       |        l
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  ニニニ 7   ',       l         ノ  | | | |  _
    //     ',       |      /  | |  | レ' /
    .//ヽヽ   |     |     /   |_|   |/
   //  \> ゙ノ'、    , |      l
           ,/   ン 人   ,  {
         { {    / lヽ  ノ l
        ハヽ   /、 l ::::   l
        l ヽ∀⌒ i、|      l
        |  \ ー'^) |      l
        |   lヽ、 ,' )       }
       ({   ノ) \i `ー、___,,,ノ )

          ※画像はイメージです


嘉帆「ストッキングは脱がしてっていったけどパンツまではちょっと……」


玄「ごめんなさいごめんなさい!」


嘉帆「あまりに濃くってびっくりしちゃった?」


玄「はい, まあ……」


嘉帆「これでもパンツからはみ出さないくらいにはお手入れしてるのよ?」


玄「そうなんですか?」


嘉帆「旦那さんがおちんちんをスリスリするのが好きだからねー」


玄「そ, そうですか……」






275 : ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/05/14(土) 22:59:45.28 ID:LJ4+imVvo


嘉帆「いつまでも二人揃ってパンツ1枚のままでいるわけにもいかないしそろそろ測りましょうか」


玄「そ, そうですね!」


嘉帆「寝そべるとかなりおっぱい外に流れちゃうけど大丈夫?」


玄「なので軽く寄せてもらってもいいですか?」


嘉帆「こんなかんじ?」


玄「はい, こんなかんじで大丈夫です」


嘉帆「ちんちんを挟むときの体勢みたいね」


玄「あ, あはは……」


嘉帆「あとで玄ちゃんの顔を挟んであげよっか?」


玄「……じゃあ測ったあとで」


嘉帆「は〜い」


玄「えっとですね……嘉帆さんのブラジャーの推奨サイズはN85ですね」


嘉帆「今より2カップ上ってことね?」


玄「ですね」


嘉帆「じゃあおいで……」


嘉帆さんのおなかのうえにいたはずの私の記憶は優しさに包まれながらおぼろげになっていってしまったのです……




寝ます
おやすみなさい




276 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/15(日) 07:53:58.52 ID:WHVrZwy20
乙でした
今更だけどクロチャーは年上女性との組み合わせが相性良さそうで良いね
277 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/18(水) 16:55:13.26 ID:YDSUvPPD0
嘉帆さんいいねえ
278 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/05/21(土) 23:01:40.22 ID:j851Cf6Ho


玄「はわわ!?今何時ですか!?」


嘉穂「10分くらい私のおっぱい枕にいたわよ」


玄「そ, そうですか……」


嘉穂「気持ちよかった?」


玄「はい!死ぬときは包まれて死にたいと思うくらいには!」


嘉穂「そ, そう……」


玄「あ, でもそろそろブラジャーを選ばないと……」


嘉穂「たしかにお店にいるといってもパンツだけじゃ風邪引いちゃうもんね」


玄「そういえばそうですね……」


嘉穂「もうちょっと玄ちゃんのかわいいおっぱいを眺めてるのもいいわね♪」


玄「さあさっさと探しに行きますよ」


嘉穂「でもこの会ってないブラジャーを着けるわけにはいかないわよね?」


玄「あ……」


嘉穂「せっかくだから二人共ノーブラで行っちゃいましょっか♪」


玄「え”!?」


寝るときですらナイトブラを欠かさない私にとって初めての経験だったのです……




279 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/05/22(日) 23:14:31.64 ID:aAKqT+Pxo


嘉穂「ノーブラの体験はどうかしら?」


玄「ブラジャーを着けずに外出なんてはじめての経験で落ち着かないです……」


嘉穂「そうなの?私なんてゴミ出しとかノーブラで普通に行くわよ?」


玄「ええ……」


嘉穂「ブラジャーを着け始めたのは小4くらいからだけど一度も?」


玄「私もそれくらいからブラジャーを着け始めましたけど一度もないです」


嘉穂「さすがに寝るときは外すわよね?」


玄「お風呂のとき以外には外しませんよ?」


嘉穂「それが玄ちゃんのかわいいおっぱいの秘密なのね」


玄「たしかに胸のケアには人並み以上に気を遣ってる自覚はありますけど……」


嘉穂「うちの娘にも玄ちゃんを見習うようにいわないと……」


玄「それより落ち着かないので早くブラ着けさせてください……」


嘉穂「私のサイズに合うのは色違いの3種類しかなさそうだし全部試してみようかしら?」


玄「早く試着室に戻りましょう」




280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/23(月) 21:03:48.16 ID:wz19pBU/0

ノーブラで外に出る嘉帆さんに遭遇したい
281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/24(火) 00:43:23.17 ID:vwzvD3Ya0
嘉穂さんノーブラしそうなのなんかめっちゃわかる…
282 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/05/27(金) 23:40:36.02 ID:78hBms84o


嘉穂「まずはこの白からにしてみようかな」


玄「いいと思います」


嘉穂「うーんと」


玄「ストップです」


嘉穂「どうしたの?また私のおっぱい揉みたくなっちゃった?」


玄「それも魅力的ですけどちがいます!」


嘉穂「そうなの?」


玄「ブラジャーはちゃんと着けなくちゃダメなのです」


嘉穂「そうなんだ」


玄「なのでちゃんとした着け方を覚えてください」


嘉穂「はい, 玄ちゃん先生」


玄「玄ちゃん先生?」


嘉穂「ブラジャーの正しい着け方を教えてくれるんだから先生でしょう?」


玄「なるほど……?」






283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/29(日) 18:12:58.63 ID:EhUNhqdTO
284 : ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/05/29(日) 21:25:01.70 ID:kZDa3wEGo


玄「まずはブラジャーに肩紐を通しましょう」


嘉穂「まだまだ玄ちゃんのキレイなおっぱいを眺めていたいのに……」


玄「いいから続けますよ」


嘉穂「はーい」


玄「そうしたら乳房の下側のライン, バージスラインにカップの下側のワイヤーをすくい上げるようにして合わせてください」


嘉穂「これはこれでえっちだね」


玄「次は後ろのホックを留めてそのまま肩甲骨の下ぐらいまで下げていってください」


嘉穂「けっこう難しいわね……」


玄「だったら先に前で仮止めしておいてからバージスラインをあわせていっても大丈夫ですよ」


嘉穂「そのほうがいいみたいね」


玄「そうしたら肩紐を調整していきましょう」


嘉穂「やっぱりずれたりしないようにキツいほうがいいの?」


玄「そこまできつくする必要はなくて指を入れて1~2センチくらい上がるくらいで大丈夫です」


嘉穂「ふんふむ」


玄「最後に軽くベルトを持ち上げてもう片方の手でカップの中におもちを収めていけば完成です」


嘉穂「これならいつもみたいにキツくないわね」


玄「おもちの形もバッチリ映えるのです」




285 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/05/29(日) 22:00:22.33 ID:kZDa3wEGo


玄「そうしたら後はブラジャーがちゃんと合っているかのチェックです」


嘉穂「今までのより着け心地はいいわよ?」


玄「ブラジャーが浮いたり食い込んだりしていませんか?」


嘉穂「浮いちゃってたらこんなふうに乳首が見えちゃうもんね♪」


玄「見せなくてもいいです!」


嘉穂「玄ちゃんは私の乳首見るのいや?」


玄「そんなことはないです」


嘉穂「だったらWin-Winでしょ?」


玄「そうですかね?」


嘉帆「そうよ」


玄「ベルトが食い込んだりしてないですか?」


嘉帆「ええ, 大丈夫よ」


玄「あとは体をひねったり腕を上げ下げしたりしてずれなければサイズは問題ないですね」


嘉帆「バンザイするなら脇の下も処理してくればよかったわね」


玄「私はもともと生えないのでお手入れのたいへんさはわからないのです」


嘉帆「いいわね, でもうちの旦那さんはおちんちんを脇ではさんであげるとすっごく気持ちよさそうな顔をしてだらしなく射精しちゃうんだから♪」


玄「それはいわなくていいですから……:


嘉帆「うん, 動いても問題ないしシンプルなデザインも気に入ったからとりあえず3枚とも買っちゃおっと」


玄「お役に立てて何よりです♪」


嘉帆「玄ちゃんのサイズも用意してるからペアルックにしましょうね♪」


玄「…………え?」




286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/05/30(月) 16:36:38.49 ID:Wpm5FehmO
恵くん…腋コキとは中々…
287 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/06/01(水) 00:42:45.01 ID:DXHK+3Z9o


玄「なんだかどっと疲れたのです……」


嘉帆「ブラジャー選びがこんなに楽しいなんて知らなかったわ」


玄「お役に立てたようなら何よりです」


嘉帆「この近くに私の行きつけのお店があるから一緒に行ってみない?」


玄「いいですけど服のことは詳しくないので一緒にいっても楽しくないと思いますよ?」


嘉帆「玄ちゃんみたいにかわいかったらこっちも選び甲斐がありそうね」


玄「え?嘉帆さんの服を選ぶんじゃないですか?」


嘉帆「ブラジャーのお返しに玄ちゃんの服を選んであげるわ」


玄「といってもあまり高い服なんて買えませんからね?」


嘉帆「見るだけならタダだし大丈夫大丈夫」


玄「ならいいですけど……」


嘉帆「ということでしゅっぱーつ」


玄「お, おー?」


嘉帆「ノリ悪いわよ」


玄「えっと, ごめんなさい……」


嘉帆「かわいいから許すわ♪」


玄「えー」


かわいいからって許されてもいいのでしょうか?





288 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/06/02(木) 23:20:13.82 ID:bPlZjP6jo


嘉帆「この服着てみてくれる?」


玄「わかりました」


更衣室で待っていた私のところに嘉帆さんが持ってきてくれた服
触り心地からして普段私が着ている服とは生地とかが違うんだろう


玄「……え?」


着てきたワンピースを脱いで畳んだ私の目に入ったもの


玄「着ないとダメ……だよね?」


先程嘉帆さんが試着していたのと同じデザインのブラジャー
といってもサイズは小さくてちゃんと私にピッタリのサイズだ


玄「おお……」


いざ着けてみると普段こだわって選んでいる私のブラジャーよりさらに着け心地がいい
やっぱり値段とブランドは正義みたいだ


玄「いつまでも感心してるわけにもいかないよ」


自分にそうツッコミを入れて改めて試着を続けていく
黒いブラウスに白いロングのフレアスカート
普段の私がしないようなモノクロコーデだ


嘉帆「そろそろ着替え終わった?」


玄「はい, 大丈夫です」


嘉帆「どれどれ……」


私が恥ずかしくなるくらいの嘉帆さんからの絶賛
そのまま一式プレゼントしてくれてそのまま着替えてデートを続けることになったのです


……値段は見なかったことにします




289 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/06/03(金) 16:23:25.37 ID:OjPYQPG50
おつおつ
290 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/06/03(金) 22:39:47.17 ID:9N2orsXWo


嘉帆「それにしてもよく似合ってるわね」


玄「そうですか?自分ではよくわかりませんが」(参考: 呉のリアイベのときのWarspite)


嘉帆「なんかぐっと大人って感じがしていいわね」


玄「大人っぽい……ですか?」


嘉帆「うん, このまま連れて帰ってうちの事務所で働いてほしいくらい」


玄「考えておきます……」


嘉帆「そうだ, せっかくだから記念撮影しない?」


玄「え?」


嘉帆「せっかくそんなかわいいかっこうしてるのに残さないてもったいないわよ」


玄「さすがにそれは大げさなような……」


嘉帆「だったら『アレ』はどうかしら?」


玄「まあそれぐらいだったら……」


嘉帆「うちの旦那さんとも撮ったことないからワクワクしちゃうわね♪」


玄「たしかに私もあんまり経験ないような……」


憧ちゃんとかは詳しそう
ただこれがこのあとの『ToLOVEる』の幕開けになるなんて想像できませんでした




291 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/06/07(火) 23:28:51.47 ID:eb9KZEyeo


嘉帆「今って男の子だけでプリクラ撮影ってできないのね」


玄「普段来ないから知りませんでした」 ※場所によります


嘉帆「カップル同士なら大丈夫ってことは私達もカップルなのかしら?」


玄「違うような気もしますが」


嘉帆「だったら玄ちゃんは好きでもない人におっぱい見せたり揉ませたりするの?」


玄「絶対にしません」


嘉帆「だったら今だけは恋人同士ってことでいいんじゃないかしら?」


玄「うーん」


嘉帆「たしかに私みたいなおばさんとデートなんて楽しくないかもしれないけどね?」


玄「そんなことはないですしすっごく楽しいですよ」


嘉帆「だったら今日はデートってことでいいじゃない」


玄「ですね」


嘉帆「そんなデート記念にぜひ撮ってみたいプリクラがあるんだけど……」


玄「ふぇ?」


耳元で囁いてくる嘉帆さん


玄「無理無理無理無理!そんなの恥ずかしいですって!」


嘉帆「せっかく玄ちゃんに似合うと思って服を買ってあげたのになー」


玄「……1枚だけですからね?」


そういってブラウスのボタンを嘉帆さんに倣って上から外し始めた





292 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/06/08(水) 20:41:04.93 ID:w29fQJ1U0

一枚ずつ順番に剥いでいこう
293 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/06/08(水) 23:13:08.28 ID:qTy8028jo


嘉帆「やっぱり黒いブラウスに赤いブラジャーは映えるね」


玄「やっぱりやめませんか?」


嘉帆「せっかくかわいいかっこうしてるんだから記念撮影しないともったいないわよ」


玄「だからってなにもプリクラで記念撮影しなくても……」


嘉帆「だってそのほうがテートっぽいじゃない」


玄「そうですかね?」


嘉帆「そうそう」


玄「うーん……」


嘉帆「ほらほら, そろそろカウントダウン始まるからちゃんとブラウスはだけてブラジャーアピールしなくっちゃ」


玄「こうですか?」


嘉帆「そうそう, バッチリ」


『3, 2, 』


嘉帆「えい♪」


玄「ふぇ?」


ブラジャーがめくりあげられ胸が顕になったのに気づいたのはフラッシュが光りシャッターが切られた後なのでした……




294 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/06/11(土) 22:29:54.88 ID:4PjHwaako


玄「なにしてるんですか!」


嘉帆「あんなにかわいいおっぱい記念撮影しないと失礼じゃないかしら?」


玄「わけわかりませんよ……」


嘉帆「でもこんなふうに女の子同士でえっちなプリクラを撮影するのが流行ってた時期があるみたいよ?」


玄「ほんとうだ……」


嘉帆「だから私達も……ね?」


玄「ね?じゃないです」


嘉帆「だってせっかくお揃いのブラジャーを買ったんだから記念撮影したかったんだもん」


玄「だからって胸まで出す必要はないじゃないですか」


嘉帆「だったらブラジャーの記念撮影はいいのね?」


玄「まあそれぐらいだったら……」


嘉帆「だったらまずはブラジャー姿から記念撮影しなくっちゃね♪」


終わってみたらなぜか二人共上半身裸でいっしょにおっぱいハートを作っていたのでした……




295 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/06/14(火) 23:04:20.80 ID:mME6/4wpo


嘉帆「いやーよく撮れてるね」


玄「やっぱりこんな写真おかしいですよ!」


嘉帆「乳首はちゃんと星とハートのスタンプで隠してあるわよ?」


玄「そんな問題じゃなくてですね」


嘉帆「私の乳輪が大きすぎてスタンプからはみ出しちゃってること?」


玄「そもそもこんな恥ずかしい写真を撮影したのがおかしいんですってば!」


嘉帆「そう?かわいいから大丈夫よ」


玄「じゃなくててですね……」


嘉帆「つまり顔が出てるのが恥ずかしいのね?」


玄「まあそれもありますけど……」


嘉帆「だったら目をこうやって手で隠して撮影したらいいんじゃない?」


玄「な, なるほど?」


嘉帆「そうと決まればほら, 撮影撮影♪」


玄「はあ……」


余計にいかがわしいプリクラが撮影されたのは言うまでもありません






296 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/06/15(水) 22:36:55.71 ID:iUbjCl5Z0

裸プリクラの乳首をスタンプで隠すとかいうこの人妻のノリノリ具合よ
297 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/06/16(木) 22:34:07.36 ID:JudyoErIo


玄「余計にいかがわしい写真じゃないですか!」


嘉帆「いかがわしいってどういうこと?」


玄「その……えっちなお店の写真みたいな……」


嘉帆「玄ちゃんはえっちなお店を知ってるんだー」


玄「な”!?あくまで想像です!」


嘉帆「玄ちゃんのえっちー」


玄「えっちなのは嘉帆さんじゃないですか!」


嘉帆「そうよ」


玄「え?」


嘉帆「玄ちゃんは私とえっちなことするの嫌い?」


玄「それは……そんなに嫌じゃないですけど……」


嘉帆「ふーん?」


玄「ニヤニヤしないでください!」


嘉帆「まあまあ, いい時間になったから予約してあるからご飯食べに行きましょう?」


玄「はい」


生まれてから一度も入ったことのないようなレストラン
とても美味しいはずの料理の味は緊張のせいかあまりよくわかりませんでした……





298 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/06/18(土) 23:06:17.67 ID:cmmjteSno


嘉帆「どう?美味しかった?」


玄「はい」


嘉帆「そう?そんな顔には見えなかったけど」


玄「その……気後れしちゃってよく味わえませんでした……」


嘉帆「たしかにちょっと初めてのデートで行くにはちょっと格調高すぎたかもね」


玄「いえ, ごちそうしていただいたのにそんな……」


嘉帆「ねえ, 玄ちゃんはこのあとまだ時間ある?」


玄「特に明日まで予定はないですよ」


嘉帆「だったらもうちょっと付き合ってもらってもいいかな?」


玄「どこか行きたいところがあるんですか?」


嘉帆「うん, ちょっとね」


玄「怪しいお店とかじゃないですよね……?」


嘉帆「大丈夫だと思うけど玄ちゃんは一応18歳は超えてるわよね?」


玄「ええ, お酒だって飲めます」


嘉帆「だったら大丈夫ね♪」


玄「うーん?」


本当に大丈夫でしょうか?





299 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/06/20(月) 08:49:22.41 ID:ArtL47Or0
乙でした
酔っ払いクロチャーは泣き上戸だと予想します
300 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/06/24(金) 01:15:01.76 ID:JCHtdLCk0
えろい大人やで嘉帆さん…
301 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/06/26(日) 22:13:52.35 ID:07UNPvdyo


嘉帆「とうちゃーく」


玄「ここは?」


嘉帆「うーん, 強いて言えばおもちゃ屋さんかな」


玄「私の知ってるおもちゃ屋さんには18歳未満立入禁止なんて書いてないですよ?」


嘉帆「『オトナの』おもちゃ屋さんってところかな」


玄「なるほど……?でもなにか違いがあるんですか?」


嘉帆「入ってみればわかるわよ」


玄「たしかにそうですね」


嘉帆「じゃあ行ってみましょう」


玄「はい」


私が選択肢を誤ったとしたらここだと後からしみじみ思うのです




302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/06/27(月) 22:29:02.48 ID:5SBPV5yn0

クロチャーに搾乳器を付けたい
303 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/06/27(月) 22:30:18.81 ID:ezs/bFgYo


玄「これってなんですか?」


嘉帆「マッサージ機だね」


玄「こんなにちっちゃくてピンク色のかわいいのもあるんですね」


嘉帆「もちろんこんなふうに本格的なのもあるよ」


玄「この卵みたいなのもですか?」


嘉帆「そうそう, 私は使ったことないけどね」


玄「へえ……」


嘉帆「それで見てほしいのはこっちのコーナーだよ」


玄「ここって……下着のコーナーですか?」


嘉帆「そうそう, オトナ向けの下着が揃ってるの」


玄「あの……このブラカップがないですよ?」


嘉帆「締め付けがないから楽なのよ」


玄「こっちのは穴が開いてませんか?」


嘉帆「授乳しやすいようにそうなってるの」


玄「なるほど……」


嘉帆「せっかくだから買ってあげるから試してみない?」


玄「じゃあお言葉に甘えて……」


今思えばマッサージ機や穴の開いたパンツはちゃんと確認するべきだったのです





304 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/06/28(火) 22:31:45.40 ID:+IUJJ5VCo


玄「こっちは普通の下着が売ってますよ?」


嘉帆「あーそっちのコーナーはね……」


玄「なんだか高くないですか?」


嘉帆「まあ付加価値が高いからね」


玄「付加価値?このついてる写真のことですか?」


嘉帆「そうそう」


玄「でもこの写真にそんな価値があるとは思えませんが」


嘉帆「でもその写真がないと価値は大きく下がるんじゃないかな」


玄「んー?」


嘉帆「その写真はね, その下着の持ち主だった人の写真なのよ」


玄「もしかしてなにか怖い話ですか……?」


嘉帆「違う違う, 自分が着けていた下着を売りに来てるのよ」


玄「え?汚くないですか?」


嘉帆「普通はそうだけど玄ちゃんみたいな可愛い子のパンツとブラジャーだったら私だって買いたいわよ?」


玄「もう, 冗談が下手ですってー」


嘉帆「冗談じゃないのに……」



クロチャーが体育のあった日に着けていた上下セット960円から




305 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/06/29(水) 22:01:03.97 ID:vWfvHau40
乙でした
安い…
306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/06/30(木) 23:44:10.01 ID:PuScfnAX0
おつおつ
307 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/07/04(月) 18:55:33.33 ID:U5yjjDIs0
落札される頃には跳ね上がっているだろう
308 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/07/05(火) 00:02:55.87 ID:0A6PKfhTo


玄「なんだか色々回ったら疲れちゃいましたね」


嘉帆「楽しかったから大丈夫よ」


玄「それもそうですね」


嘉帆「でも少し『休憩』していかない?」


玄「でもカフェとかは閉まってますよ?」


嘉帆「ほら, そこのお店『休憩』もできるって書いてるでしょ」


玄「宿泊もできるみたいですね」


嘉帆「『休憩』なら終わった後でも電車はまだあるし帰れるわよね?」


玄「ええ, そうですね」


嘉帆「ここは個室で『休憩』できるしシャワーとかお風呂も使えるのよ?」


玄「それで3時間でこのお値段は安いですね」


嘉帆「そう, だから行ってみない?」


玄「まあそれぐらいでしたら」


嘉帆「じゃあ行きましょう」


そういって腕を組んでくる嘉帆さん
そんな嘉帆さんに連れられてお城みたいに豪華な建物に入って行くのでした
このとき私の知っているチェックインのときとは違う違和感に気づいていれば……





309 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/07/05(火) 20:57:16.41 ID:cs+tmJx10
乙でした
ラブホキター
310 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/07/13(水) 22:02:44.87 ID:F8bbMD+No


嘉帆「私達のお部屋はここね♪」


玄「結構広いんですね」


嘉帆「ゆったりくつろぐにはちょうどいいでしょ?」


玄「ただベッドが一つしかないみたいですけど……」


嘉帆「これだけ大きいなら一つで大丈夫じゃないかしら?」


玄「たしかに……」


嘉帆「それよりさっき買ったブラの試着してみない?」


玄「え?今ですか?」


嘉帆「着け方があってるか確認してほしいんだけど……ダメ?」


玄「それぐらいでしたらおまかせあれ」


嘉帆「じゃあ玄ちゃんはこっちね」


玄「……うん?」


嘉帆「着けたらせーので振り向いて見せっこしましょうね♪」


玄「……あれ?」


私に背を向けて服を脱ぎ始める音がし始めた以上私も着替えないわけにはなんとなくいかない気がしたのでした
いつもより布面積の小さいのサイズはピッタリのブラジャーを上半身裸になって着けたのでした





311 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/07/14(木) 23:46:16.59 ID:XEDPg+GKo


嘉帆「そろそろ着替え終わった?」


玄「はい, 大丈夫です」


嘉帆「じゃあせーので振り向くわよ?」


嘉帆・玄「「せーの」」


嘉帆「じゃーん♪」


玄「なにも着けてないじゃないですか!」


嘉帆「ちゃんとカップレスブラをしてるわよ?」


玄「ほんとうだ……」


嘉帆「これならおっぱい垂れたりしてないでしょ?」


玄「ただ服を着るときに擦れて痛くなりそうじゃないですか?」


嘉帆「そもそもこのブラジャーは普段遣いするためじゃないからねー」


玄「え?だったら着ける意味ないじゃないですか」


嘉帆「旦那さんを誘惑するときに着けるわよ?」


玄「誘惑……ですか?」


嘉帆「そもそもここ自体がえっちなことをするために来る場所だしね」


玄「え?」


嘉帆「え?」





312 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/07/15(金) 20:51:02.57 ID:gBhOe3X40
乙でした
クロチャーが誘惑されたら秒で負けそう
313 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/07/15(金) 22:20:39.89 ID:ne9ULhwUo


嘉帆「玄ちゃんって彼氏とか彼女とかと来たことないの?」


玄「ありませんよ!」


嘉帆「じゃあ玄ちゃんのはじめてをもらっちゃったんだね♪」


玄「え?」


嘉帆「せっかくえっちなことをするために来たのにどうしておっぱい出してくれないの?」


玄「だって色々はみ出しちゃうじゃないですか……」


嘉帆「私なんてフルオープンなのに?」


玄「えっとそれは……」


嘉帆「ほらー」


玄「その……私乳首が敏感なので……」


嘉帆「敏感っていってもおなにぃのときはおまんこだって触るでしょ?」


玄「えっと……私の場合胸だけで満足しちゃうので……」


嘉帆「じゃあ簡単なゲームをしましょうか」


玄「ゲーム……ですか?」


嘉帆「私をおっぱいだけでイかせられたらご褒美をあげるわよ」


玄「え?それだけでいいんですか?」


嘉帆「自慢じゃないけど旦那さんとのえっちでもおっぱいを舐められてもイッたことはおろか濡れたことすらないんだから」


玄「なるほど……」


これはやりがいがありそうです




314 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/07/16(土) 23:30:52.65 ID:QXwsSGHSo


ベッドに腰掛ける嘉帆さん
オープンカップブラのせいで立派なおもちが丸出しだ


白いブラウスに白いおもちはよく映える
垂れているおもちも嫌いではないがブラのおかげで形を整えられていて魅力は全然違う


「おいで」


両手を広げて子どもを呼ぶように私を導く嘉帆さん
小さくうなずいてひざまずき立派なおもちへと顔を埋める


「おっきな赤ちゃんみたい♪」


子育ての経験があるおかげかお姉ちゃん以上に優しい手付きで私をなでてくれる
あまりの気持ちよさに遠い記憶にいるおかあさんってこんな感じなのかなってぼんやりと思う


とはいえいつまでもこうもしていられない
私は嘉帆さんをおもちだけでイかせないといけないのだ


名残惜しいけどおもちから顔を出す
触れるか触れないかのギリギリのタッチで私の倍以上あるだろう乳輪を焦らすようにゆっくりと左右でスピードを変えてなぞっていく


効いているのかはわからないけど漏れ出る声を聞くとちゃんと通用しているみたいだ
そのまま私の人差し指の第一関節くらいある長めの乳首を片方は指先で片方は舌で先っぽに当たらないように注意しながら刺激していく


一日中ずっとオトナの余裕で私をリードしていた嘉帆さんが余裕のなさそうな声を漏らしている
そろそろ本丸に取り掛かってもいいだろう


「ふみゃみゃッ!?」


突然乳首に歯を立てられると思わなかっただろう嘉帆さんが間の抜けた声を上げる
もはやオトナの余裕を持っているのは無理らしく下品に音を立てながら吸い付くたびに下品なあえぎ声じみた叫び声を上げている


「……え?」


口の中に広がる違和感に気づいて口を離した瞬間


「イッく〜〜〜〜〜❤」


両乳首の周りから4本ずつ母乳を噴き出しながら絶頂に達したらしい嘉帆さん


「えっと……私の勝ちですよね……?」


私の問いかけに「うん❤」とよだれを垂れ流しながら嘉帆さんがうなずいたのでした




315 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/07/17(日) 18:23:10.82 ID:cX2aZAnO0
乙です
責められると感じやすすぎる嘉帆さんいいっすねえ…
316 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/07/17(日) 22:36:53.89 ID:XyKfWs/Vo


嘉帆「母乳が出ちゃうくらいイカされるなんてはじめてかも」


玄「そうなんですか?」


嘉帆「そもそも母乳自体うちの娘が3歳になるまであげて以来出てなかったもの」


玄「なるほど?」


嘉帆「3歳まで私が母乳あげてたからおっぱいおっきくなっちゃったのかもねー」


玄「それはちょっとわかりませんね……」


嘉帆「どれくらい感じちゃったか確認してみる?」


玄「確認……ですか?」


嘉帆「うん, パンツを脱がせてみてね♪」


玄「えっと, 失礼しますね」


嘉帆「ストッキングとパンツを一気に脱がしちゃうなんて玄ちゃんのえっち〜」


玄「え!?それは嘉帆さんが……」


嘉帆「うふふ, 冗談よ, 旦那さんとえっちするときも濡れにくいから毎回ローション必須なのよ」


玄「えっと……お毛々はしっとりとしてるしお股からパンツに糸だって引いてますよ?」


嘉帆「自分がこんなにちゃんと濡れるってわかった記念撮影をしてほしいな♪」


玄「え!?」


嘉帆「ほらはやくはやくー」


玄「わ, わかりました……」


仕立ての良いスーツに身を包んだ嘉帆さん
ブラウスの下のボタンを2つ留めてもらったのは私の趣味だ


膝までズリ下げたパンツにポタポタと愛液を滴らせている
立派なおもちからは母乳がしっとりと染み出している


片方の手ではスカートをまくりあげもう片方の手では大げさに目元を隠している
そんなえっちな決めポーズでノリノリな嘉帆さんの写真を撮影する


撮影した写真を確認した二人から感嘆の声が漏れたのはある意味当然な気がする
突き詰めたエロティシズムは芸術へと昇華されるとはこのことをいうのだろう




317 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/07/20(水) 05:49:49.51 ID:njDXDsKV0
乙でした
クロチャーが上手いのか旦那さんが下手なのか…
318 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/07/21(木) 23:27:41.29 ID:tXV3Kl+vo


嘉帆「こんなにえっちな写真が撮れるなんて思わなかったわ」


玄「そもそも撮影する必要じたいないような……」


嘉帆「母乳が出ちゃうくらい気持ちよくしてもらうなんてはじめてだもん」


玄「えっと……私は経験がないからよくわからないんですけど旦那さんとは気持ちよくないんですか……?」


嘉帆「うーん……玄ちゃんもおっぱいおっきいからわかると思うけど思い切り揉まれても痛いだけでしょ?」


玄「たしかに痛いだけで気持ちよくはなさそうですね」


嘉帆「そんな感じで力いっぱいしたほうが気持ちいいって勘違いしてるのよね」


玄「嫌だったら嫌だってはっきり言ったほうがいいんじゃないですか?」


嘉帆「痛がってるのも演技で本当は気持ちいいって勘違いしてるみたいでね」


玄「うわあ……」


嘉帆「だから玄ちゃんのソフトな責め方のほうが私には合ってたから気持ちよくなれたみたいね」


玄「夫婦間にも色々あるんですね……」


嘉帆「ねえ, せっかくだし母乳飲んでみない?」


玄「えっと……いいんでしょうか?」


嘉帆「うん♪玄ちゃんだから飲んでほしいんだ」


玄「でしたらお言葉に甘えまして……」


嘉帆「はい, いらっしゃ〜い♪」


膝をポンポンと叩いて誘われるままに膝枕へと頭をおさめたのでした


嘉帆「ついでに私がいつもやってるおなにぃも教えてあげるね♪」


目の前の立派なおもちに見とれていたせいで聞きそびれてしまったのでした……





319 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/07/22(金) 21:41:47.30 ID:fGqz6h2l0
乙でした
クロチャーはお姉ちゃんに膝枕とかはするほうが多そう
このまま色々教わろう
320 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/07/27(水) 22:58:37.44 ID:n3KEugWdo


「さあ, 召し上げれ♪」


おもちのせいで顔は見えなくても楽しそうなのはなんとなくわかります
それよりも今はしっとりと母乳がしみ出すおもちを味わうほうが大事です


「おっきなあかちゃんでちゅね〜」


そういって優しくなでてくれる嘉帆さんはなんだか私のお母さんになってくれたみたいです


「じゃあさっきいったとおりおなにぃも教えてあげるね♪」


そういった嘉帆さんに私のハーフカップブラジャーはずらされて乳首があらわにされてしまいました


「とってもかわいい乳首で気持ちよくなっていってね」


そういった嘉帆さんにおもいきりおもちを押し付けられて視界を奪われてしまいます
しっとりとしみだしてくるほんのり甘い母乳のおかげでおしゃぶりを咥えさせられたみたいで声も出せません


「たとえばね?乳首をこするのだって色々あるんだよ」


爪の先, 指の腹, 手のひらに舌先やさらに唇は歯, さらには乳首同士
普段旦那さんにもしてあげているという責め方を説明しながら私にしてくれる


「毎回感じてくれちゃうなんて玄ちゃんかわいい♪」


乳首を責められるだけで自分でも恥ずかしいくらい身を捩らせて興奮してしまいます
普段せいぜいつまむくらいで満足してしまう私には嘉帆さんの責め方はあまりにも刺激的すぎました


「おもらししちゃうなんてわるいあかちゃんでちゅね〜」


お酒も飲める年齢だというのにはしたなくおもらしをするほど絶頂してしまう
生まれてはじめての快感とおもちの気持ちよさの余韻にただただ浸るのでした




321 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/07/28(木) 04:44:14.06 ID:eV4+hLm30
おつおつ
いいようにされちゃってるクロチャーかわいい
恵くんが下手そうなのは…なんかわかる…
322 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/07/28(木) 23:31:49.16 ID:/alAMP0eo


「ごめんなさい……」


「娘のおむつを替えてた頃を思い出してちょっと懐かしかったわよ?」


はしたなくおもらししながら絶頂してしまった私はスカートもパンツも嘉帆さんに脱がしてもらったのでした


「あの頃の娘にはお毛々なんて生えてなかったけどねー」


「いわないでください……」


ブラウスを脱いでハーフカップブラだけになっていた私がスカートとパンツを脱がされてしまう


「ずれたブラジャーと靴下だけなんてマニアックねー」


「しかたないじゃないですか……」


「ちなみにこのお毛々ってきれいな逆三角形だけどどれくらいのペースでお手入れしてるの?」


「え?生え始めてからいじったことないですよ?」


「ちなみに生え始めたのは?」


「えっと胸が大きくなり始めて1年半くらいあとだったので小学5年生になったくらいですね」


「なるほどなるほど〜」


「おもむろに胸とお股を撫でないでください……」


「ふわふわとツルツルとプニプニが気持ちいいんだもん」


「ええ……」


「だって私なんてこんなふうにお尻の方までボーボーでお手入れなんてバカバカしくなっちゃってやめちゃったもん」


「そ, そうですか……」


私は毛深いお姉ちゃんと違って手入れが必要ないわゆるムダ毛がほとんど生えていないのだ



323 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/07/29(金) 22:53:13.60 ID:DKb5CFFdo


玄「あの, お風呂なら一人で入れますよ?」


嘉帆「せっかくこんなに広いお風呂なんだし一緒に入りましょうよ」


玄「まあいいですけど……」


嘉帆「それにさっきおっぱいだけでイカセてくれたご褒美もあげないとね♪」


玄「え?さっきの母乳がそうなんじゃないんですか?」


嘉帆「あれはご褒美のおまけってところかしら」


玄「違いがよくわかりませんが……」


嘉帆「もともとのご褒美はこっちだってことよ♪」


玄「そのタパタパさせてるものはなんですか?」


嘉帆「これ?ご褒美に必要なものよ」


玄「そのなんだかヌメヌメしてる液体がですか?」


嘉帆「これを垂らすと滑りが良くなるのよ」


玄「滑り?なんのためのですか?」


嘉帆「玄ちゃんの体を体で洗ってあげるのが私からのご・ほ・う・び♪」


玄「よくわかるようなわからないような?」


嘉帆「専門のお店があるくらいなんだからね」


玄「つまり三助みたいなものってことですね」


嘉帆「……そうね」


どうして目をそらされてしまったのでしょう?





324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/07/30(土) 16:12:57.13 ID:FY29agnM0
おつー
325 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/08/04(木) 22:35:30.33 ID:5GFPN4Xuo


「そこの椅子に座ってくれる?」


「はい」


嘉穂さんに言われたように用意してある椅子に腰掛けます
お股のところが凹んでいるなんだか不思議な形をした椅子です


「うしろからしつれいしまーす♪」


「ふぇ!?」


後ろから突然抱きしめられてしまいます
突然のことに事態をよく飲み込めません


「あの!?なんですか突然!?」


「おっぱいでせなかあらってあげるね♪」


耳元でささやく嘉穂さん
耳にかかる吐息がなんだかくすぐったいのです


「おっぱいもきれいきれいしますねー」


ヌルヌルした手で私の胸を洗おうとしてくれているのはわかりますけど……


「なんだかえっちなさわりかたです……」


「ぼにゅうがでちゃうくらいきもちよくしてもらったおれいをしてあげなくちゃねー」


普段自分ではしないような触り方
そんな触り方をされてしまったら……


「あの!おトイレにいかせてください……」


「おふろばだしここでだしちゃえ♪」


そういってさらに激しくなるさわりかた


「みないで!みないでください!」


鏡越しに見られながらだらしなく足を広げて今日2回めのおもらしをしてしまったのです……





326 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/08/08(月) 23:29:48.09 ID:Wm4ePuJfo



「おもらししてスッキリした?」


「……はい」


恥ずかしかったけれど気持ちよかったです


「たしかにおまんこヌルヌルしてるね♪」


「どこさわってるんですか!?」


「お・ま・ん・こ♪」


心底楽しそうに私の耳元でささやきます
一音一音聞こえるたびに体がビクリと震えてしまうのです


「そもそもこの椅子のくぼみはそのためにあるからね〜」


「え?」


「このくぼみから手を入れればおちんちんだっておまんこだってお尻の穴だって触れちゃうでしょ?」


「たしかに……」


「ほら, こっち見てくれる?」


「はい」


言われて振り向いたときでした


「玄ちゃん洗ってたら私もこんなに濡れちゃった♪」


そういって私の椅子にも同じようについている自分の椅子のくぼみに私の手を導きます
クチュリという音がして私が自分の胸を触っているときと同じ感じになっているのを確認させてくれました


「ね?」


「はい」


ぷにぷにと柔らかいそこで程よく茂る茂みはしっとりと湿り気を帯びているのでした





327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/09(火) 04:58:52.15 ID:5QpmsiA60
ねっとり猥語をささやくことにまったく抵抗のない嘉穂さんたまりません
328 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/08/09(火) 23:14:07.34 ID:AdYT5450o


「このマットの上に寝そべってもらってもいいかな?」


「いいですけど……なにかするんですか?」


「それはあとのお・た・の・し・み♪」


いたずらっぽくぺろりと舌を出して笑う嘉帆さん
そうされたら何も言い返すことなんてできなくなっちゃうからズルい


「まずは足からキレイにしてあげるね♪」


「ボディタオルとかないですよ?」


「とある業界でいうところの『タワシ洗い』っていうのをしてあげるね♪」


「タワシですか?見当たりませんけど……」


「こーこ」


「……あの, もしかしてお股のことですか?」


「ピンポーン, お股のお毛々がタワシみたいでしょ?」


「私はそんなに生えてないのでなんとも……」


「たしかにキレイなワレメだもんねー」


「恥ずかしいのであまりジロジロみないでください……」


「どうして?スマホの待受にしたいくらいキレイよ?」


「絶対にやめてください!!」


「…………わかったわ」



不自然な間があったような気がしましたが気のせいでしょうか……





329 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/08/10(水) 22:32:46.49 ID:uDlFB3Zqo


「こうやってね?足にまたがってお股でゴシゴシしていくのよ」


「なるほど……?」


「こんなふうに……ね?」


艶っぽい声をときおり漏らしながら腰を前後させはじめる
後ろ側に手をついているせいで少し反り返った姿勢のおかげでおもちが強調される


動き自体は小刻みなのに揺れるおもちの大きさのおかげで揺れは大きい
ずっと見ていられるようなすばらしい絶景だ


「こうやってね, お股をこすりつけながらするおなにぃだってあるのよ?」


「そうなんですか?」


「えっちな気分になっちゃったときにしてるの」


そういって照れ隠しのように笑う嘉帆さんはとっても大人びていてえっちぃ


「うちの旦那さんもおちんちんにこうしてあげれば喜ぶのよ」


「そ, そうですか……」


「でもあの人せっかちだから濡れてないのにこすりつけてきておちんちんから血が出ちゃったこともあるんだから」


「うわぁ……」


おちんちんはついてないけどすっごく痛そうなのはわかる


その後も興奮を高めるためかえっちな話をしながら足をキレイにしていく


「はい, キレイになりました♪」


艶っぽい吐息とともにそう言われたとき自然と拍手をしているのだった
時間と愛液をたっぷりかけてくれたのだからある意味自然なことだろう



330 : ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/08/15(月) 00:29:46.85 ID:EFJMOWivo


「今度はおててを洗っていくね」


「またおまたで洗うんですか?」


「それでもいいんだけどせっかくだしおっぱいで洗ってア・ゲ・ル♪」


そういうと嘉帆さんはヌメヌメする液体を胸にかけていきます


「重かったらごめんね?」


仰向けの私のお腹の上にまたがってきます
先程まで足をこすっていたお股のしっとりとしたお毛々がなんだかくすぐったいです


「どう?下からみる私のおっぱい?」


ヌメヌメした両腕でテラテラ光るを持ち上げてみせる嘉帆さん
立派なおもちのせいで顔は見えませんがさぞやいい顔をしているのでしょう


「なんというか……神々しいです」


おもちが光るのはどこか神々しさすらあるのです
おもちは神々しいものなので当然なのですが


「それでどうやって洗うのですか?」


「こうやって挟んでね?」


「おお……」


思わず歓声をあげてしまいました
それほどまでにおもちに挟まれるのが気持ちいいことだなんて知らなかったのです


「うちの旦那さんだって私のパイズリ5回もしたら我慢できずに出しちゃうんだから♪」


どこか誇らしげな声色の嘉帆さん
その言葉には偽りなく私の腕とお腹がヌメヌメになる頃にはすっかり蕩けきってしまっていたのでした






331 : ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/08/15(月) 01:20:31.05 ID:EFJMOWivo


「次は指なんだけどぉ……」


「はぃ……」


「特別に『壺洗い』っていうのをしてあげるね」


「壺……ですか?見当たりませんが……」


「壺っているのはね?こーこ」


「ふぇ!?」


「おまんこに指を入れてクチュクチュ洗うことなの……」


「わ, わかったので私のお股をナデナデするのをやめてください……」


「えっとね……玄ちゃんの体を洗ってたら私も興奮してきちゃったからスッて入ると思うの……」


私の人差し指を自分の股間に導いていきます
自分のそこも触ったことのないのに人のそこにスッと指が入っていくのはなんだか不思議な感じがします


「えっとね……?上の方のザラザラしたところが一番気持ちいいいところなの……」


余裕なく時折かわいらしい喘ぎ声を漏らしながら『壺洗』をしてくれる嘉帆さん
体をよじらせるたびに揺れるおもちと自分では体験したことのない快感


私の10本の指がふやけ上がる頃, 完全に蕩けきってしまった嘉帆さんの最初の余裕はすっかり消え失せてしまっていたのでした



332 : ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/08/15(月) 22:17:49.73 ID:EFJMOWivo


「玄ちゃんにおまんこいじられて3回もイッちゃった♪」


いたずらがバレた子供みたいにぺろりと舌を出しているのがおもち越しに見えます
おなかにあたるお股が愛液のおかげかピッタリと張り付いてくるのがなんだか不思議な感じです


「私のおまんこ気持ちよかった?」


「えっと……ごめんなさい, よくわかりませんでした……」


「女の子の指を入れるなんてはじめてだしよくわからなかくてもしかたないかもね」


「そもそも他の人の体に触れること自体はじめてなので……」


「じゃあ玄ちゃんのはじめてもらっちゃった♪」


なんだか嬉しそうな嘉帆さん
私にはどうして嬉しいのかわかりませんが


「あとは一箇所だけだね」


「え?だいぶキレイにしてもらったと思いますよ?」


「こーこ♪」


「ふぇ!?そこ触ってるんですか!」


「おもらししちゃったんだからおまんこキレイにしないとねー♪」


「はい……」


お腹にまたがって見下ろしながら楽しそうにいう嘉帆さん
舌なめずりをしながらのセリフの威圧感に素直に従うしかないのでした



333 : ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/08/15(月) 22:18:17.78 ID:EFJMOWivo


「これが玄ちゃんのおまんこかー」


「あの, あんまりジロジロみないでください……」


正座をした嘉帆さんの膝に腰を乗せて私の腰を突き出します
半強制的に脚を広げられたお股を閉じて隠すことなんてできません


「お毛々の手入れしたことないんでしょう?」


「ええ, そうですね」


嘉帆さんみたいにワレメの上からお尻の穴の周りまで無造作に生えているお姉ちゃん
そんなお姉ちゃんとは反対に私はワレメの上の方に下向きのキレイな二等辺三角形の形に生えているだけだ


「ツルツルだから舐めやすくっていいわよ〜」


「汚いところをなめたりしないでください!」


「たしかにおしっこのせいでしょっぱいけど汚くなんてないわよ?」


そんな私をさらに辱めるためか下品な音を立ててワレメに吸い付いてくる嘉帆さん
悔しいけど気持ちいいので思わず体がビビクンビビクンしてしまいます


「お口でのチューもいいけどお豆ちゃんだって気持ちいいのよ?」


突然の快感に言葉にできないような喘ぎ声をあげながら何度も絶頂させられてしまいます
嘉帆さんにされるがままになってしまいました


「またおもらししちゃったね♪」


「ひゃい……」


何度目かわからない絶頂を迎えたあとお股からすべてが噴き出していくのを感じながら意識が遠のいていったのでした




334 : ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/08/15(月) 22:21:13.65 ID:EFJMOWivo


「気持ちよかったわね〜」


「そ, そうですね……」


私が気を失っている間に嘉帆さんがお風呂を沸かしてくれていたらしい
沸かしてくれていたのはいいんだけど……


「せっかく広いお風呂なんだから向かい合って入りませんか……?」


「私の膝の間のほうがイチャイチャできていいじゃない?」


「イチャイチャというか一方的にセクハラされているような……」


「まあまあ, 私のちょっとした夢なのよ」


「夢, ですか?」


「旦那さんとえっちしたあとにお風呂に入るといっつも旦那さんに後ろからセクハラされちゃうの」


「体格が違うからですか?」


「そうそう, まあだいたいおちんちんシコシコすれば情けなくお風呂の中なのに射精しちゃうんだけどね〜」


「もしかして私の胸を揉んでいるのって……」


「私の趣味ね♪」


「むー」


「まあまあ, 夜はまだまだ長いんだし……ね?」




335 : ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/08/15(月) 22:21:45.63 ID:EFJMOWivo


お風呂から上がったあとまた嘉帆さんの母乳を飲ませてもらったのは覚えています
お互いに羽織ったバスローブをはだけて前半身を見せあいながら


膝枕をしてもらいならが母乳を飲ませてもらう
ただ旦那さんのときは母乳は出ませんがおちんちんをシコシコしてあげるそうです
私にはおちんちんがないのでかわりにお股をいじられてしまいました


そんな快楽と心地よい気だるさ
嘉帆さんのおもち枕という極上の枕に守られながら心地よいまどろみへと沈んでいったのでした





翌朝
嘉帆さんのおはようという声に気恥ずかしさを覚えつつ挨拶を返しました


「少しはおかあさん代わりになれたかしら?」


「……え?」


「寝言でうわ言みたいに何回もおかあさんおかあさんって呼んでたわよ?」


「その, おかあさんとの思い出があまりなかったのでなんだか懐かしくって……」


「玄ちゃんにもいい思い出になってくれたみたいで嬉しいわ」


「本当にありがとうございました」


「でもえっちなことしちゃう悪いおかあさんね♪」


そういって嘉帆さんは照れ隠しみたいにまた舌をぺろりと出しました
その後昨日買ったばかりの真新しい下着や服を身につけ一緒にチェックアウトしました
ホテルから出て浴びるおひさまの光はなんだかとっても心地よかったのです


「じゃあまた会いましょうね」


「はい」


「また会えるようにするおまじないをかけておくわね」


「……ふぇ?」


「えっちな女神様のキスだからよくきくわよ〜」


ほっぺたに残る柔らかな感触はその言葉もあながちオカルトなんかじゃないと信じてしまいそうです


「じゃあまたね」


「はい」


そういって一夜をともにしたホテルをあとにしたのでした




336 : ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/08/15(月) 22:22:14.34 ID:EFJMOWivo





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      Y /  /// | l| | ハ  辷='/|:..ヽ\
     イ ′ / | { | 从、|  } |彡' /|:.:i:.:.|,∧
.     { | l l―‐ {(リ八「―‐メ、 彡个rイト、
      リ、_! l リィチfト   '行タト、彳,ィl |:.:| |:.:i
      l_,以 { ヒtリ    ヒztリ  |f リ| |:.:| |:.:|
      「 l 「ト    '         _,イ | |:.:| |:.:|
      } } ハ    _     ,ィ' ) ,j リ 刀 「
     / /,イ| |l>、    ,ィ |ノイイ / リ |
      / /リ |:! !仏ィ_〕¨     》,// / /| !
.    / / r廾 .|「{: |-、  __ / // ,ヘ〔 .j {
    〈 イ ∧V /:.:.: :|__´_./: :./ /:.:.:.:.>))
    } } /`Y'| {:.:.:.:.:.l    /: : 〈 〈:.:,イ´ /{,
    j/ }`ー冫j\:.:.:|  /: : : :___)ノ/i´r‐'='}
      ト ン′`ヾ >-r'< ̄ _彡冫=v'   人
.     }/:.:.   . :.:.[二]-:.―'´. : :.:.:.:.:V  / ∧
     i':.:.:.. . . .: : :∧Y:.:..  . . : :.:.:.:.:.:i // ,/ イ
     {  : : : : : : }:.:|:.i:{:.:.:.: : :.:.:.:.:.:.:.:.:.:|r<´ _.!
    _八     j:.:.!:..:|..  : : : :     ノ{    {
   { i   ヽ、._  |:.:.:.:.:|::         ,イ ヾ、_  |
   ∧ヽ  { >=-.¨|:.:.:.:.:|==-__--,イ}:{  丶、._〉
   〉ヘ ':;:...| //´ |:.:.:.:.:|: : `¨ー= イ{l! ';:..   {

   「あれ?玄さんと……お母さん?」


        「「え?」」


二人の共通の知り合いの登場
世間が狭いとはこのことでしょうか?


「二人してブティックホテルから出てくるなんて……不倫ですか?」


「えっと……」


「とりあえず確保ー!」


「いきなり娘になにするんですか!?」


えっちな女神様のおまじないの効き目は思った以上にバツグンでした
たった今チェックアウトしたばかりのホテルの別の部屋に3人連れ立って戻ってきたのでした



つづく



337 : ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/08/15(月) 22:24:53.33 ID:EFJMOWivo


きりのいいところまで来たので一旦ここまでです
明日から一週間ほど更新を休みます


おやびん, お仕置き相手決めるっす

1. 旦那さんも娘もいるのにマッチングアプリで知り合った相手に会っちゃう嘉帆さん

2. 人妻だと気づきつつも結局おもちには勝てなかったクロチャー

3. 二人の恋路を邪魔しちゃう無粋なのどっち

おしおきしたい相手とその内容を書いておいてください
他にも好きな話とかシチュエーションとか書いておいてくださいれば>>1が喜びます


おやすみなさい




338 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/15(月) 22:54:13.59 ID:5zaMC7slo

まず2にはのどっちがお仕置き(意味深)
からの1には旦那さんと娘からのお仕置き(家族会議で正座お説教)ですかね…
339 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/16(火) 21:42:36.42 ID:oRmzIZHh0
乙乙
1がみたいなぁ
340 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/18(木) 01:33:37.11 ID:dMToGOzu0
おつです
大人の立場な嘉帆さんに言葉責めおしおきかなあ
341 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/08/20(土) 03:23:04.52 ID:L17KliN4O
3
342 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/08/23(火) 00:05:03.04 ID:sVX33gSqo


嘉帆「こんなホテル街で和はなにしてたの?」


和「べ, 別にいいじゃないですか……」


玄「もしかして誰かとデートとか……?」


和「デートと言いますかその下見と言いますか……」


嘉帆「なになに?そんな相手がいるなんてお母さん聞いてないわよ?」


和「私だってデート相手くらいいますよ」


玄「それって彼氏さんかな?」


和「それはその……」


嘉帆「わかった, 彼女さんね?」


和「違います, ただ3人でデートしたあとに連れ込むホテルの下見をしてただけです」


嘉帆「ふーん……」


玄「す, すごいね……」


和「いまのは冗談!冗談ですからね!?」


嘉帆「小学3年生のときに怖い映画を見たせいでおねしょしたのを必死にごまかしてたとぉと同じ顔をしてるわよ?」


和「………………しりません」






343 :今夜はここまで ◆DAKIMApJGg [saga sage]:2022/08/28(日) 00:07:17.91 ID:zQvj1tXZo


和「そもそも二人だってこんなホテルから出てくるなんておかしいじゃないですか!」


嘉帆「和ちゃん, 守秘義務って知ってる?」


和「ええ, 知ってますけど……」


嘉帆「事件の情報は外部に漏洩できないのはわかるわよね?」


和「まさか玄さんがなにか事件の当事者になってしまったんですか!?」


玄「え?」


和「違うんですか?」


嘉帆「こんな場所で打ち合わせすると思う?」


和「たしかにおかしいですね……」


嘉帆「玄ちゃんには下着を選んでもらったから実際に着てみるために入ったのよ, ね?」


玄「ええ, まあ……」


和「だったら見せてくださいよ」


嘉帆「いいけど和ちゃんも見せてよね」


和「望むところですよ!」


孕村母娘「「せーの!」」


玄「……え?」


朝も見た嘉帆さんのカップレスブラ
初めてみた和ちゃんの乳首だけが露出したブラ


痴女の母娘が私の前にいたのでした





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