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ナチュラルクズ英雄の従者 その2
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193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/22(木) 10:05:37.67 ID:5jv65geq0
【ジャアーク】
この街は洗脳施設で、選別施設でもある
邪教に染まった人間でも、考える頭の残っているやつは出世の道が用意されるが、性交中毒になった馬鹿は各地に派遣されて農奴や兵士として使い潰される
街の中央には巨大神殿があり、そこは幹部の利用するリゾート施設。神殿内部は「性の楽園」外の街は「性の地獄」と揶揄される
194 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/22(木) 12:56:32.57 ID:5jv65geq0
邪教ってバンダム以外にキャラいたっけ?
195 :
◆QwZTpZcwPAgY
[sage saga]:2021/07/22(木) 21:04:13.10 ID:onKznxBp0
>>194
バンダム以外ネームドはいませんが前スレ>997で出されたガラディーンは登場予定です。
196 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/22(木) 21:13:04.85 ID:Gm7vwnR20
バンダムは長期間一人でよう支えてくれた
197 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/22(木) 21:51:35.63 ID:onKznxBp0
――――ゼファーはジジイが言っていた死んでいった者たちの姿を見た。
――――プライドを捨てなかった彼らは干からびて一まとめにされていた。
ゼファー
「教訓か・・・」
――――ゼファーは起き上がりジジイに仕事を受けに行く。
――――シャルクスの元に帰る為に。
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/22(木) 21:54:59.34 ID:+eWbrY2M0
【名前】 エイラ
【年齢】 17
【容姿】 黒目黒髪ロングで目付きが鋭く、全体的に細っこい
【職業】 剣士(傭兵業)
【性格】 冷静でクールだがとにかく無口かつ無愛想で必要以上の事を喋ろうとしない。
【強さ】 同業者の中では「流麗の女剣士」として知られていて、独自の形状の剣(日本刀みたいなの)を使う
【その他】 邪教に雇われている傭兵として重要人物の警護に当っている。当人は邪教にもっぱら興味がなく払う物をしっかり払うからが主な従事理由。要人の警護についてる途中でゼファーと出会い邪教に染まってなさそうという理由で彼から事情を聞く。ジャアークからの道筋を大方覚えている彼女は相応の報酬を払えば脱出の案内と警護をする(邪教を裏切る)と言って別れる。後日払う約束をして彼女に案内と警護を任せるがこれをフィアナが見逃す道理もなく…
改変可 その他がイベント案な感じで申し訳ない
199 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/22(木) 22:29:17.83 ID:onKznxBp0
ジジイ
「おや、来たのか」
ゼファー
「・・・・仕事をさせて下さい」
ジジイ
「分かった。
だが今は一つしか紹介できるものがない。
選り好みはできないぞ」
ゼファー
「は、はい・・・・、
それはどんなものですか」
ジジイ
「ああ・・・・」
――――ジジイは紹介できる仕事内容をゼファーに伝えた。
(このレスのコンマ十の位で決定 ゾロ目はポイントストックのみ)
0 肉体労働。帰りに物乞いのシルフィード(前スレ>998)と遭遇しそのだらしない身体に惹かれてしまう。
1 肉体労働。帰りにエイラ(
>>198
)と遭遇。
2 肉体労働。イルシュ(
>>8
)と遭遇し顔射。
3 無理矢理連れてこられた女性に顔射する汁男役。レミー(
>>8
)登場
4 剣闘士(
>>187
)
5 人間椅子(
>>188
)
6 性欲が強い貴婦人の夜の相手 (
>>186
)
7 大人の玩具のテスト (
>>190
)
8 生意気痴女メスガキ姉妹の性教育(実践)の家庭教師 (
>>189
)
9 孤児達へ食事を配給する手伝い (
>>185
)
200 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/22(木) 22:39:09.77 ID:onKznxBp0
【仕事内容】
生意気痴女メスガキ姉妹の性教育(実践)の家庭教師
ゼファー
「せ、性教育の家庭教師ですか・・・っ?
えぇ・・・・」ダラダラ
ジジイ
「他にはない」
ゼファー
「人に教える程経験なんてないですよ・・・?」ダラダラ
ジジイ
「そこも織り込み済みだ、この姉妹はな。
楽しんでいるんだよ」
ゼファー
「楽しむ・・・?」
ジジイ
「今までも彼女達は同じ依頼を出してきたが結果は散々、
行った教師役の男達は心に傷を負ったり自信を無くして帰ってきた。
このジャアークへ来て淫欲を滾らせた男にこの姉妹は敗北を味合わせるのが趣味なんだ」
ゼファー
「そんな・・・っ」
ジジイ
「だから今では気軽に受ける者も少なくなってきたんだ。
どうだ。やるか?」
ゼファー
「・・・・・これしか、ないのなら・・・」
ジジイ
「それじゃあこの二人とその母親がいる部屋を教えよう。
彼女達はジャアークの表施設のリゾートホテルにいる」
ゼファー
「はい・・・・分かりました」
ジジイ
「せいぜい不能にならない様に気を付けな」
201 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/22(木) 22:46:35.26 ID:onKznxBp0
▽密林に覆われている暗黒邪教の街・ジャアーク(真夏の暑さ)/表施設のリゾートホテル
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ゼファー
「ここか・・・、服汗だくだけど他にない・・・裸は流石に無理だし・・・」
ゼファー
「よし・・・やるしかないんだ。
入ろう・・・」
――――コンコン
メスガキ姉妹の母親
「はぁい」ガチャ
ゼファー
「あの、家庭教師のお仕事できました」
メスガキ姉妹の母親
「あぁ〜、どうぞよろしくぅ」
――――ジィ
ゼファー
「・・・?」
メスガキ姉妹の母親
「んふ♡ 良い身体・・・。
どうぞ入って〜」
ゼファー
「は、はい、お邪魔します」
202 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/22(木) 23:00:00.85 ID:onKznxBp0
メスガキ姉妹の母親
「ゼファー君って言うのね。
ふふ、見かけによらずエッチなんだ・・・?」
ゼファー
「っ、い、いえ・・・っ、そういう・・・わけではっ」
メスガキ姉妹の母親
「あらぁ否定するのね。
ふぅん、確かにそういう事しそうではないわね〜」
――――ズイ
ゼファー
「!」
メスガキ姉妹の母親
「でも人って見かけによらないからぁ」
ゼファー
「近いです・・・っ」
メスガキ姉妹の母親
「・・・・可愛い」
「でもエッチな事が目的じゃないならなんでここに来たの〜?」
ゼファー
「収入が欲しくて、です」
メスガキ姉妹の母親
「そうなのぉ。お金が欲しいんだぁ、んふふ・・・」
――――優しそうなママは妖艶な笑みを浮かべる。
ゼファー
「あのっ、なので早速お仕事に取り掛からせてくださいっ」
メスガキ姉妹の母親
「あらあら嫌われちゃった?」
ゼファー
「いえっそういうわけじゃないですけどもっ」
メスガキ姉妹の母親
「ふふ、良かった。
二人はあの部屋にいるからよろしくね」
――――ママがある部屋の扉を指さす。
メスガキ姉妹の母親
「パパは働きに出てるんだけど夜には帰ってくるからそれまでには帰れるわ♪」
ゼファー
「分かりました・・・」
メスガキ姉妹の母親
「今回の宿泊じゃ貴方が初めての家庭教師だから二人共飢えててね。
ちょぉっと荒々しくなっちゃうかもだけどそ・の・と・き・は♡」
――――ママは胸元を広げ豊満な乳房の谷間をゼファーに見せる。
メスガキ姉妹の母親
「私の所に来て良いからね♡」
203 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/22(木) 23:05:31.09 ID:onKznxBp0
――――テクテクテク
ゼファー
(相手は子供・・・、なんとか、なんとか平穏無事に仕事を終わらせよう)
――――コンコン
ゼファー
「家庭教師のゼファーです・・・、入るよ・・・?」
――――ガチャ
メスガキ姉
「きたわね」
メスガキ妹
「やっときたーっ!」
【姉妹の年齢=このレスの十桁+一桁。妹はその−1(ただし最低6歳)】
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/22(木) 23:11:23.95 ID:Gm7vwnR20
メスガキだぁ
205 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/22(木) 23:17:51.59 ID:onKznxBp0
メスガキ姉(9歳)
「うわ、冴えなそうなヤツが来たー」
メスガキ妹(8歳)
「くさっ!」トコトコトコ
「お前ちょー臭いけど!」
ゼファー
「ご、ごめんなさい」
メスガキ妹
「服もきたないなー。
それでせっくすする気なんだー?」
ゼファー
「セックスって・・・、そこまでする気なのっ?」
メスガキ姉
「・・・・フフ」
メスガキ妹
「へへぇ♪」
【二人は・・・】
➫1⃣ 処女
➫2⃣ 非処女
↓1〜3投票多で決定
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/22(木) 23:18:40.36 ID:Gm7vwnR20
2
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/22(木) 23:23:29.40 ID:IhdqB/0L0
1
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/22(木) 23:33:09.26 ID:oEQrwuJ40
2
209 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/22(木) 23:49:57.47 ID:onKznxBp0
メスガキ姉
「あんたも私達におちんぽぶち込みたくてここに来たんでしょぉ♡」ムネチラ
メスガキ妹
「孕めっ♡ 孕めって、まだこどもの私達に種付けしたいんだろー♡」マンチラ
ゼファー
「ち、ちが・・・っ」
メスガキ姉
「くすくす」
メスガキ妹
「くひひ」
ゼファー
「うぅ・・・・」
(まだ小さいのになんて卑猥な事を言うんだ・・・)
メスガキ姉
「じゃーセンセ。さっそく教えてもらおっかなぁ」
メスガキ妹
「そーだね〜」
ゼファー
「何をすれば・・・」
メスガキ姉
「まずはチンチン見せて」
ゼファー
「う・・・」
メスガキ妹
「見せろ〜〜」
――――ゼファーは仕事に徹し、ペニスを二人に晒した。
メスガキ姉
「きゃはは! ちっさいじゃん!
良くそれでこの仕事引き受けたねっ??
フツーちんぽに自信がある人が来るもんなんだけどなー?!」
メスガキ妹
「今までで一番小さいかもぉ!」
ゼファー
「陰茎のサイズは、必要以上に小さくなければ性行為に問題はなくて・・・・」
(彼女達の所へ来た人たちはみんなサイズに自信があった人たちなのか・・・!?)
メスガキ姉
「ば〜か♪ オンナノコをマジイキさせるにはデカちんぽが一番なのぉ。
ただのセックスの話じゃないんだよお、センセ〜?」
メスガキ妹
「粗チンのイイワケだっ♪ ださっ、だっさ〜〜♡」
ゼファー
「そこまで言うほど小さくないよっ」
メスガキ姉
「はいはい、そうでちゅね〜」
メスガキ妹
「がんばったがんばった♪」
ゼファー
「くぅぅ・・・っっっ」
210 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/22(木) 23:58:28.67 ID:onKznxBp0
メスガキ姉
(これはそっこーで終わっちゃうかもねぇ)
メスガキ妹
(あーあ、つまんないねー)
――――姉妹はゼファーを一瞥し、ベッドへ寝転がった。
――――もう彼には興味ないというポーズである。
ゼファー
「え、ちょ・・・もう、終わりで良いの?」
メスガキ姉
(え、そういう解釈するの?)
メスガキ妹
(情けないなぁ〜、今までの人達だってまだこの時点じゃやる気まんまんだったのにぃ)
ゼファー
「えぇと・・・」
(ペニス見せただけで終わるなら楽だったな)
メスガキ姉
「勝手にちんぽ突っ込めばぁ〜?」
メスガキ妹
「ていこうも喘ぎ声も出さないから好きにして〜」
ゼファー
「好きにって・・・」
>>211
どうなる?
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/23(金) 00:05:19.60 ID:X3ojb1mv0
真面目に座学で性教育しようとして逆に面白がられる。ゼファーから襲わせてやろうと全裸になったり[
田島「チ○コ破裂するっ!」
]したりチンコいじったりと挑発を繰り返す
212 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/23(金) 00:25:44.28 ID:zJGLMObv0
ゼファー
「駄目だよそんなの!
もっとちゃんとしないと!」
メスガキ姉
「はー?」
メスガキ妹
「ふぅむ?」
ゼファー
「セックスっていうのはパートナーとの愛を確かめ合う行為なんだ!
無法者みたいに乱雑な事はしちゃいけない!」
メスガキ姉
「・・・・」
メスガキ妹
「んーー?」
ゼファー
「自分の身体を大切にしなきゃ」
メスガキ姉
(うわ、おもしろ)
メスガキ妹
「そっかぁ」
ゼファー
「分かった?」
――――メスガキ姉は服を脱いで全裸になった。
――――メスガキ妹はオナニーを始めた。
ゼファー
「!!?」
メスガキ姉
「あは、防御力0になっちゃった」
メスガキ妹
「何かおまんこすっごいきゅんきゅんするの、なんで?
どんどんお汁出てくる・・・」クチュチュチュ
ゼファー
「あわ、あわわっ」
213 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/23(金) 00:37:32.45 ID:zJGLMObv0
ゼファー
「駄目、駄目だよっ」
メスガキ妹
「先生、わたしちんちん欲しくなってきちゃった・・・、
入れてぇ」クチュクチュ
ゼファー
「駄目・・・っ」グググ
メスガキ姉
「あっ、裸見せたら勃起した♪
口では堅い事言ってもそこは正直だね、変態先生」
メスガキ妹
「違うよぉ、私のオナニーでおっきくなったのぉ・・・っ」クチュクチュ
ゼファー
「や、やめなさい・・・っ、服を着て・・・自慰を、やめて・・・っ」
メスガキ姉
「そ〜ら」
――――チョコン
ゼファー
「うくっ!?!?」
メスガキ姉
「くすくす。硬さはすごいねぇ。
足で触れたらびくびくって喜んだ」サスサス
ゼファー
「う、うっ」
メスガキ妹
「ね〜、ちんちんちょーだぁい・・・、
ロリコン先生とせっくすしたいのぉ」
メスガキ姉
「ほら実技♡ せっくす本番実践すたーとしよ♪」サスサス
メスガキ妹
「せんせぇ・・・」ハァハァ
メスガキ姉
「先生〜」サスサス
>>214
どうなる?
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/23(金) 00:44:57.87 ID:dHjygVpD0
前戯が大事なんだと言い訳して、裸で密着してお互いの身体を弄り合う。キスと指だけで姉妹をイカせて、なんとかセックスはせずにその場を切り抜ける
姉妹は、自分たちを気遣ってくれるゼファーに、今までのセックスでは感じた事のない多幸感を覚えた
215 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/23(金) 00:59:24.36 ID:zJGLMObv0
ゼファー
「ちゃんとしなきゃ、駄目だ・・・」
――――ギシ
メスガキ姉
(キタ! やっぱり男なんて・・・・)
――――ギュ
メスガキ妹
「ふあ・・・っ」
ゼファー
「下着汚れちゃうから脱ごうね・・・」
メスガキ妹
「このままでいいよぉ」
ゼファー
「駄目・・・」
メスガキ妹
「ん〜〜っ」
――――ゼファーはメスガキ妹にキスをする。
――――しながら彼の手は妹のショーツにかけられそれを下げていく。
メスガキ妹
「ちゅぱ、ちゅぱ」
メスガキ姉
(じっくりやるなぁ・・・)
――――身体の大きさが違う二人。
――――ゼファーの大きな男の手が妹のおまんまんに触れ、刺激してゆく。
メスガキ妹
「あ、あん、あん」
ゼファー
「ちゅ、ちゅ」
――――彼の手は姉の方にも伸びる。
メスガキ姉
「ん・・・・」
ゼファー
「おっぱい、大きいね・・・」
メスガキ姉
「どこがよぉ・・・、妹と比べてでしょお」
メスガキ妹
「ちゅぱ、ちゅっ」
ゼファー
「前戯は大事なんだよ・・・」
メスガキ姉
「経験無さそうな顔して何言ってんのよ」
――――サワ、サワ
メスガキ姉
(触り方も優しい〜〜っ、がっついてくるかと思ったのにっ)
「ん、んふぅ・・・」
216 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/23(金) 01:23:25.92 ID:zJGLMObv0
――――チュポチュポ
メスガキ妹
「あ、いいそれ、指いいよせんせぇっ」
ゼファー
「ほんと? 嬉しいな」
メスガキ妹
「もっと奥まで入れてガシガシ動かしてっ」
ゼファー
「駄目・・・傷ついちゃう」
メスガキ妹
「きず?」ハァハァ
ゼファー
「うん、ここはデリケートな所なんだ。
だから優しくしたい」
メスガキ妹
「(ドッキュン♡)」
ゼファー
「今のままじゃ気持ち良くない?」
メスガキ妹
「い、いい♡ 指の先っぽでも気持ちいいよ♡」
ゼファー
「良かった」
――――メスガキ妹と会話するゼファーの手が姉の膨らんだ胸を優しく触れていく。
メスガキ姉
「ねぇ、私もおまんこ弄って・・・」
メスガキ妹
「ちゅっ、ちゅっ」
ゼファー
「じゃあもっとこっちへ」
メスガキ姉
「ん・・・」ギシギシ
――――姉の胸を弄るゼファーの指はその先の乳頭へ移動する。
メスガキ姉
「あん・・・・」
――――コリ、コリ…♡ クニ…♡
メスガキ姉
(ほんとに優しっ・・・)
「はぁぁん・・・」
――――ヌプヌプ♡
メスガキ妹
「んっ♡ んっ♡ んっ♡」
217 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/23(金) 01:24:43.45 ID:zJGLMObv0
ゼファー
「二人共、可愛いよ。
いっぱい気持ち良くなってね」
メスガキ姉
(してもらうだけなんて・・・)
メスガキ妹
(わたしも射精させないと・・・)
ゼファー
「えい、えい」
――――だが二人はじんわり広がっていく甘い快楽にもっと浸っていたくて
――――ベッドの上でただただゼファーの愛撫を受けた。
メスガキ姉
「あっ、おっぱいでイクっ・・・あん、イクっ、
ゆっくり気持ち良いのクルぅ」
メスガキ妹
「くる、くる、イク・・・」
――――……ビクン♡
――――……ビクン♡
――――姉妹は同時に絶頂した。
――――こんな穏やかなイキ方は初めてで彼女等は口を大きく開け熱のこもった息を吐き続ける。
ゼファー
「・・・身体綺麗にするね」
メスガキ姉
(も、もっとぉ・・・)ハー♡
メスガキ妹
(あああ・・・でもまだイっちゃってるぅ・・・)ハー♡
メスガキ姉
(イクの終わらない・・・、幸せな気持ちが治まらない・・・っ)ハー♡
――――ゼファーが自分達を綺麗にして帰り支度するのがとても悲しかった。
――――でも最後にキスしてくれたから二人はまたイってトロ笑顔で彼を見送った。
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/23(金) 01:26:24.36 ID:X3ojb1mv0
こういうエロシーンはゼファーにしかできんな
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/23(金) 02:31:16.72 ID:4O43dV2q0
【名前】アナイア・レイト
【年齢】28
【容姿】金髪のロングウェーブ、白粉と口紅で化粧した美形の男。華美な衣装
【職業】軍師
【性格】冷酷なサディスト。サディストとしての在り方に強いこだわりを持つ
【強さ】本分は知略だが、レイピアと鞭の扱いにも長ける
【その他】
邪教の司教。元貴族で、かつて自分が属していた国を、宮廷ごと堕落させた実績を持つ策略家
輪姦は好みではなく、気に入った相手を一対一でじっくりといたぶる事を好む
バイであり、男女問わずに容姿が可憐な子が好みで、特に泣き叫んだり許しを請うような反応に悦を覚える
反面痛めつけられて喜ぶようなマゾが嫌いで、勘違いしてマゾ奴隷を献上した下級信徒はよく首が飛ぶ
【台詞】
「やぁねぇ汚らしい、殺しちゃおうかしら」
「キィィィーーーッ、覚えてらっしゃい!」
「マゾヒニストなんてねぇ!代替品に過ぎないのよ!相手を喜ばせるサディストなんて三流以下よ!」
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/23(金) 18:09:43.10 ID:X3ojb1mv0
【名前】 ミトラス
【年齢】 千三百歳、見た目だけなら20代に見える
【容姿】 スレンダーな体形の、長い黒髪の褐色美女。全身に入れ墨をしているため遠目には分かり辛いが、腰布と首飾りをつけているだけのほぼ全裸
【職業】 聖母
【性格】 ミステリアスなクールビューティー、意外と気さくな一面も
【強さ】 邪教の奇跡と呪術を操る強大な聖職者
【その他】
教団の最高幹部の一人。三大欲求に身を任せる冷徹な享楽主義者。息を吸うように人と交わるが、常に冷徹で、欲に乱れるという事がない。理性的に性交を楽しむ底知れぬ大淫婦
妊娠から出産までが異様に速い特異体質の持ち主で、かつて邪教が滅亡の淵にあった時代には、己の子供だけで強引に教団を維持したという、あらゆる意味で今ある邪教団の"母体"
教団中枢には彼女に似た信者が多く勤めており、いずれも幹部の情婦や近衛として活動している精鋭
教団の運営には関わっておらず、世界征服にも興味はない。滅びに瀕したときに邪教を再生する事が己の最大の使命だと考えており、それ以外は基本遊んで生きている
【台詞】
「欲の本質とはすなわち生だ。死んで満たされる欲などない。食うも寝るも交わるも、生き残ってこその悦びだ」
「おっと、産まれる」
「私は好きに生きているだけさ、君も難しい事は考えず、生きるという事を愉しみたまえ、人生というやつは、千年経ってもまるで飽きんぞ」
221 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/23(金) 19:23:25.12 ID:WxJIU2040
【名前】 ゲルダム
【年齢】 60
【容姿】 力士のような体躯の巨漢。禿頭の大男
【職業】 神将
【性格】 欲深く下劣だが、戦いには誇りをもっており、正面から叩き潰す事を好む。謀略をまったく用いないほど馬鹿でもない
【強さ】 邪教有数の強さ
【その他】
鋼鉄の錫杖を振り回し敵を撲[
ピーーー
]る邪教の高位武僧。高位の神聖魔法の使い手でもあり、自身にバフをかける事で戦闘力はさらに跳ね上がる
見た目に反してかなりの知能派で、彼自身の戦闘力よりも、指揮能力と支援能力が厄介。雑兵の群れも彼の魔法によって狂戦士軍団に変貌してしまう
エロテクニックも邪教団有数で、男根の大きさ、硬さ、持続力にも優れる。また、圧倒的な「雄」の魅力を持っているらしい
「神将」の称号を授かる邪教の軍事的指導者の一人
【台詞】
「バンダムも哀れな奴よ、禁欲の術など、儂から見れば邪道の類よ。重要なのは、個としての力だ」
「女はな、強い雄を本能で選ぶのだ。力さえあれば、女など向こうから勝手に寄ってくる」
「グフフ、活きのよい雌だな、気に入った!強さというものを教えてやろう!」
222 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/23(金) 20:29:57.61 ID:fOdgY8YSO
【名前】シリウス
【年齢】22
【容姿】金髪の爽やかな風貌だが、眼光だけは爛々と獣じみている
【職業】邪教騎士
【性格】女好きだが独自のポリシーを持つ
【強さ】邪教騎士団の中では上位
【その他】
甘いマスクで多くの女性を虜にしてきた青年。元は王国騎士だったが自らの意思で邪教についた
その理由は堂々と複数の女性と関係を持ちたいからだったが、その女性は寝取った女性限定というさらに歪んだもの
鍛え抜かれた肉体は物理的にも性的にも強靭。この肉体と技術で相手を堕とすことに拘りを持っており、洗脳や媚薬などの小細工は心底嫌悪している
今日も寝取りを止める気はないが、寝取った相手は全員大切に扱っており関係は良好。逆に寝取らた側からの殺意は半端ではなく邪教内からすら討伐依頼を出す者すらいる
生活費の為にも邪教内での更なる地位の向上も狙っている野心家でもある
【台詞】
「そこの君、君はその男といて本当に幸せなのか?」
「騎士たるもの、正直に生きるべきなのだよ。欲望にも正直にならねばならぬのだ!」
「くだらん小細工を使って手に入れた女性に価値は無い。私の愛を刻みこみ、彼女達から私を求めてくるようにするのだ」
223 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/24(土) 09:02:34.91 ID:xES6Pv0+0
【ジャアークについて】
実は千年前に英雄が拓いた街
その頃は性的に非常にオープンな程度で普通に平和に愛し合える場所だったが、今では堕落してしまっている
探せば英雄の痕跡や遺した何かが見つかるかもしれない
呼ばれたのは実はフィアナではなくゼファーの方だった的な感じで
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/24(土) 12:06:12.71 ID:EhSAEFft0
男キャラは全員同じ人が書いたのかどれも似たようなのばっかだな
225 :
◆QwZTpZcwPAgY
[sage saga]:2021/07/24(土) 21:19:22.76 ID:YWiNQnWz0
>>223
これいいですね。
――――バタン
――――ゼファーはメスガキ姉妹の部屋から退出してその前でほっと一息つく。
ゼファー
「ふぅ・・・・、なんとか平穏無事に、」
メスガキ姉妹の母親
「あら」
ゼファー
「!!
何で部屋の前に!?」
メスガキ姉妹の母親
「ごめんなさいね〜、気になっちゃってぇ♪」
ゼファー
「うう・・・」
メスガキ姉妹の母親
「ごくろうさまゼファーさぁん」ジリジリ
ゼファー
(まさかこの人もっ!?)
メスガキ姉妹の母親
「はい、お給料〜」
――――ポン♪
ゼファー
「あっ、どうも・・・っ」
(ほっ・・・)
メスガキ姉妹の母親
「んふふ・・・、私も結婚してなかったらねェ〜、んふふ」
ゼファー
「じゃ、じゃあ僕はこれでっ」
――――ピューッ!
メスガキ姉妹の母親
「からかうのも楽しいけどちょっと残念。
・・・・んはぁ・・・はぁ・・・」
226 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/24(土) 21:26:58.10 ID:YWiNQnWz0
▽密林に覆われている暗黒邪教の街・ジャアーク(真夏の暑さ)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
――――テクテク
ゼファー
「なんとかお金を手に入れられた・・・。
この街から合法的に外へ出る手段には3000G必要だけど今回の報酬は――――」
報酬=コンマ×30G
(このレスのコンマで決定 ゾロ目はポイントストック&2000G)
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/24(土) 21:32:39.99 ID:T+HhuQXD0
ちょっと報酬の振れ幅が大きすぎるな、今回はともかく、次の仕事も報酬低かったらゾロ目ストック切るのも考えるべきか
228 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/24(土) 21:34:15.50 ID:YWiNQnWz0
所持金300G
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ゼファー
「これからはここでこうやって仕事をしていくしかないのかな・・・」
ゼファー
「フィアナは僕をここへ置いていったのか・・・?
なんとしてもシャルクスの所へ戻らないと」
――――モッコリ
ゼファー
「・・・・射精、したかった」
――――ゼファーは表施設のホテルからまた淫臭が立ち込めるジャアークの街へと戻っていった。
229 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/24(土) 21:56:30.77 ID:YWiNQnWz0
▽ジャアーク街の中央・巨大神殿/地下
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
フィアナ
「暑い暑い暑い暑い暑い暑いぃぃぃぃぃぃぃーーーーっっっっ!!!!」
――――暗黒邪教信徒が集まるジャアークの巨大神殿施設の地下で
――――フィアナは漆黒の煙に包まれていた。
フィアナ
「ゼファーあああっっっ!!! どこだゼファーあああ!!!」
――――彼女は煙の中で苦しみ、吠えていた。
――――これはフィアナにかけられた秘術をさらに強めている最中である。
――――それを邪教の信徒たちが眺めている。
邪教信徒たち
「・・・」
「・・・」
「・・・」
「・・・」
邪教幹部アナイア・レイト(男)
「けど不思議ねェ、なんでこの娘はジャアークの裏に来れたのかしら。
普通の人は場所も知らないハズなんだけど」
邪教幹部ガラディーン
「秘術にそういう知識が入れられていたのではないのか」
邪教幹部アナイア・レイト
「そんな便利なものじゃないと思うんだけど、秘術って」
邪教幹部ガラディーン
「あのバンダムの術だ。
この騎士をこの神殿の設備もなく単身で操ったのだからそれぐらいできても不思議ではあるまい」
――――神殿設備概要
>>192
邪教幹部アナイア・レイト
「まぁ・・・そうなのかしら・・・う〜ん。
つくづく大魔法にこだわり続けたのが残念だったわねぇ、バンダムは」
邪教幹部ガラディーン
「その天才を持っても御しきれぬこの女騎士も大概よ。
ここへきてからずっと秘術を強めておるのにまだ完璧に操れん」
邪教幹部アナイア・レイト
「今すぐ犯したいって顔ねガラディーン」
邪教幹部ガラディーン
「貴様こそ痛めつけたいサディストの顔が隠しきれておらぬぞアナイア」
邪教幹部アナイア・レイト
「フフフ」
邪教幹部ガラディーン
「ククク」
フィアナ
「があああああああああっっっっっ!!!
ゼファーっ!! ゼファーーーーーーっっっ!!!!!
一緒に、いっしょ、に――――――」
230 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/24(土) 22:08:42.99 ID:YWiNQnWz0
▽密林に覆われている暗黒邪教の街・ジャアーク(真夏の暑さ)
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
――――翌日・・・。
ゼファー
「暑い・・・・・」
――――ビンビン♡
ゼファー
「それでもここはなんでこんなに元気なんだ・・・。
ここじゃ全裸の人も当たり前にいて男の人は大体勃起してるからだんだん僕も隠す気が無くなってきたよ・・・」
ゼファー
「うう・・・・ルーシーさん・・・メイナ・・・、コン様、レパル・・・」サワサワ
ゼファー
「ユリア、様・・・」サワサワ
――――ゼファーは今日も仕事へ赴く・・・・。
(このレスのコンマ十の位で決定 ゾロ目はポイントストックのみ)
0 肉体労働。帰りに物乞いのシルフィード(前スレ>998)と遭遇。
1 肉体労働。帰りにエイラ(
>>198
)と遭遇。
2 肉体労働。イルシュ(
>>8
)と遭遇。
3 無理矢理連れてこられた女性に顔射する汁男役。レミー(
>>8
)登場
4 剣闘士(
>>187
)
5 人間椅子(
>>188
)
6 性欲が強い貴婦人の夜の相手 (
>>186
)
7 大人の玩具のテスト (
>>190
)
8 生意気痴女メスガキ姉妹の性教育(実践)の家庭教師 (
>>189
/報酬コンマ×60)
9 孤児達へ食事を配給する手伝い (
>>185
)
231 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/24(土) 22:15:24.18 ID:YWiNQnWz0
(ゾロ目のポイント:現在5)
ゾロ目はポイントストックのみと書きましたが次展開を【自由安価+
>>223
の英雄の残した何かGET+報酬1000G】に変更。
↓1〜3 書きやすいもの採用
【展開安価+
>>223
の英雄の残した何か】展開は上の1〜9を選択でもそれをゼファーに良い事になる様に少し変化してもOK
232 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/24(土) 22:21:12.22 ID:T+HhuQXD0
メスガキ姉妹がゼファーを家に招きお風呂に入らせてくれる。姉妹が風呂場に乱入し、自分たちの身体をスポンジ代わりにゼファーの身体を洗う
実は姉妹の父親が英雄の仲間の子孫で、ゼファーの人柄を見抜き、守り抜いてきた英雄の宝を譲ってくれる
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/24(土) 22:40:58.29 ID:ytD2Nklf0
孤児への食事配給に大人の分際で混ざろうとしたシルフィードが孤児たちから袋叩きにされて無様をさらす。しかも配給されるのが精液と知らずに混ざろうとしたようだ
みかねたゼファーが助けに入り、シルフィードが住処にしている古い建物に案内してもらった。そこで英雄の残したものを見つける
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/24(土) 23:21:19.62 ID:9xed7j5+O
肉体労働の後にエイラと遭遇。彼女の師の祖先はかつて英雄の仲間であり友好の証として自身の装備の模造品を貰っており彼女は旅の御守りとして師から預かっていた。ゼファーは前述の話を脱出する際に彼女から聞き、邪教打破の鍵になるのではとその模造品を譲り受けようとする
235 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/24(土) 23:52:04.62 ID:YWiNQnWz0
ジジイ
「今日ある仕事はこれだ」
ゼファー
「孤児への食事の配給仕事・・・・。
これはまともそうだ」
ジジイ
「この仕事は思っているよりも過酷だぞ」
ゼファー
「孤児が多いとかですか?」
ジジイ
「それもあるが与える食事は精液だ。
孤児たちは少女で男たちのチンポをしゃぶって貴重なたんぱく質を貰うんだ」
ゼファー
「そ、そんなっ!?」
ジジイ
「一回の射精で萎えたら飢えた少女たちは悲しむぞ。
彼女達は生きる為に自分からフェラチオをするんだ、
それを理解していない男共は良く後悔して戻ってくる」
ゼファー
「く・・・・・」
ジジイ
「ククク・・・、お前はどうなるかな?
見た所そこまで性欲盛んでもなさそうだ・・・」
――――憤りを感じるゼファーだが、
――――自分も生きる為にその仕事を受ける為その資格はないと俯いた。
236 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/24(土) 23:59:20.26 ID:YWiNQnWz0
▽密林に覆われている暗黒邪教の街・ジャアーク(真夏の暑さ)/孤児院
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
――――ゼファーと同じく仕事を受けた男たちは股間を膨らませて孤児院に集まっていた。
ぽっちゃり男
「ぐへへ・・・、女の子にチンポしゃぶってもらって金も貰えるなんていい仕事だ」
いかにも変態そうな男
「・・・・・・フー、フー」
おじさん
「いやぁ、人多いねぇ。いやはや」ビンビン
――――ゾロゾロ
ゼファー
「・・・・・」モッコリ
(僕も他の人達と変わらない・・・、
うう・・・・)
院長先生
「10人もいないわねぇ、足りるかしら・・・・」
「はーい、皆さんご苦労様ですー。
こちらの部屋でお仕事をしていきますのでどうぞどうぞ」
――――ゾロゾロゾロ…
237 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 00:11:43.18 ID:t3sblEoN0
どこもかしこも、獣ばかりだ……
238 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 00:12:07.56 ID:AEttLlE60
▽密林に覆われている暗黒邪教の街・ジャアーク(真夏の暑さ)/孤児院の仕事部屋
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
院長先生
「では椅子に座って孤児たちに“お食事”を配給してあげてください。
ノルマは最低5発。
それ以下だった場合、報酬は減額しますので頑張って下さいね!
逆に10発以上出すとボーナスが出ますので!」
ぽっちゃり男
「え? ご、5発? 射精を?」
院長先生
「はい♪」
ぽっちゃり男
「いやいや、そりゃ流石にさぁ・・・っ?
5発って、そんなフィクションみたいな回数無理でしょ」
おじさん
「若い人、そんな情けない事言ってて虚しくならないのかい」ビンビン
ぽっちゃり男
「なんだとぉっ?」
おじさん
「私はやるよ。少女達に私の子種汁をい〜っぱい飲ませてあげるんだ。
よっこいしょ」ストン
――――男たちは椅子に座っていく。
ぽっちゃり男
(こ、コイツ等マジか!? 5発だぞ!?
一回出したら俺終わるんだけど・・・っ)
「・・・・くっ」ストン
ゼファー
(射精5回か・・・それくらいなら大丈夫そうだけど・・・・)ストン
院長先生
「みんな〜、お食事の時間よ〜〜。
一番搾りを取り合え〜〜♪」
――――先生の掛け声とともに少女たちがやってくる。
――――現れた彼女達は涎を垂らし、
――――大きく口を開けて躊躇もせず椅子に座った男たちのペニスをしゃぶり始めた。
239 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 00:25:13.13 ID:AEttLlE60
孤児1
「いただきます・・・っ」
――――ハプ
ぽっちゃり男
「むほっっっ♡」
孤児2
「はぶ、じゅるぅ・・・!
おおひぃ・・・・っ」
いかにも変態そうな男
「ふごぉぉっっ♡」
孤児3
「失礼します・・・、
ちゅ、ちゅちゅっ」
おじさん
「おおぉ、女児の口の中・・・堪らないね・・・」
孤児4
「おにいさん、おちんぽ食べて良いですか?」
ゼファー
「・・・・う、うん・・・良いよ・・・」
孤児4
「ありがとうございます。
あ〜〜〜む」
――――チュポ♡
ゼファー
「っ・・・」
孤児4
「ん、すごい匂いと味、
おにいさん、おちんぽ洗ってますか?」チュパチュパ
ゼファー
「ごめんっ・・・」
孤児4
「でもなんだか美味しい気がします。
こんなの初めて」
――――チュパ、チュパ
孤児5
「いただきまぁすっ」
孤児6
「へっへっへっへっへッ、ぺちゃ、ぴちゃ」
孤児7
「・・・・・」ジュッポジュッポ!
孤児8
「ちゅぽちゅぽ」シコシコシコ
――――横に並んで座る男たちの股間に少女たちが顔を埋める。
――――その子供らしかぬ口技に彼らは天を見上げて悦楽に浸った。
240 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 00:36:42.32 ID:AEttLlE60
孤児4
「るろるろ、れぇぇろ、
ぴちゃぴちゃぴちゃ・・・」
ゼファー
(何この舌の動きっ、これがフェラチオ・・・っっっ、
ペニスが溶ける・・・っ、この娘の口の中で溶かさせるぅっっっ)
院長先生
「気持ちよさそうですねぇ。
彼女のフェラテクはどうですか?
上手な子は教団に取り立てて貰えやすいので皆すっごい頑張るんですよー」
――――チュッポ、チュッポ
ゼファー
「はい・・・っ、気持ちいいですっ」
院長先生
「ふふ、だって。良かったね」
孤児4
「うん・・・おにいさんのおちんぽも美味しい・・・っ、
これ、おいしい・・・・っ」
院長先生
「あらあら。そういう喜ばせ方も覚えたのね。
えらいえらい♪」
孤児4
「んぽ♡ んっぽ、んっぽ♡」
ぽっちゃり男
「もう出るっ!! 出すぞ!! しっかり飲め!!」
孤児1
「ん」チュポチュポ!
いかにも変態そうな男
「ぐぐぐぐぅぅ!!」ビクビク!
おじさん
「よし。出るからねぇ! ザーメン出るよ!」
――――限界を迎えた男たちが吠える。
――――そして順に少女たちの口内に精を解き放った。
――――びゅ! びゅっびゅ!!
――――どっびゅん!!
――――びゅーっ!
――――ぴゅ!!
孤児1
「んぐ、ちゅーーーーーーっっっ」
孤児2
「んうふ! ん・・・・、んむ・・・・」
孤児3
「ゴク、・・・・ゴク・・・・」
孤児5
「じゅるるっ」
孤児6
「ちゅ〜〜〜っっ」
241 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 00:48:55.92 ID:AEttLlE60
ぽっちゃり男
「あー・・・気持ち良かったー・・・♡」
孤児1
「ごっくん・・・・・・、
ん、ちゅぱ、・・・もう小さくなり始めた、
ちゅーーーーっ」
ぽっちゃり男
「んぐ!?!? い、今イったばかりで敏感なのにっ、
流石にそんなすぐにはでねぇって!」
院長先生
「ちっちっち♪
もっと頑張ってもらわないと困るわ♪
この子達お腹減ってるから一人3回はザーメン飲ませてあげないと♪」
ぽっちゃり男
「無理っ、(チュポポ!)おう゛っ♡!?
すぐなんて出ねぇっ」
いかにも変態そうな男
「・・・・フーーーー・・・・・・・・・・」
孤児2
「もっと。もっと・・・」
――――チュッチュッチュ!
いかにも変態そうな男
「うぐぐぐぐ・・・・」
おじさん
「よ、よぉし・・・っ、口を開けて見せなさい」
孤児3
「んあー」
おじさん
「うんうん、ちゃんと私のくっさい精液を食べたんだね。
もうちょっと待ってて、すぐ勃つから・・・」
孤児3
「はい」
院長先生
「今回もたいした男がいないなぁ・・・・」
――――どっびゅるるるる!!
――――びゅぶぶぶぶっっ!!!
――――どっぼぉぉぉぉーーーー!!!
院長先生
「・・・?」
242 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 13:28:06.93 ID:AEttLlE60
孤児3
「んぐぉおぶぉぉぉおお!?!?!?
ごぼぼぼぼぼっっっ!?!!」
ゼファー
「ご、ごめんッ!! 久しぶりで、止まらないっ!!」
孤児3
「ごびょえええ゛え゛え゛っ!!」
院長先生
「おお」
ぽっちゃり男
「射精の音がここまで聞こえる・・・」
いかにも変態そうな男
「ふぐ・・・っ?」
おじさん
「あの子のお腹が膨れていく・・・!?」
その他の男達
「(ポカーン)」
孤児3
「ごきゅっ、ごきゅっっ、んぐ・・・!」
ゼファー
「もう飲まなくていいよっ、口を離すんだ!」
――――びゅるるるるるっ!!!
孤児3
「ごっくん゛!!!!」
――――ヌポン
ゼファー
「うッ♡!!」
――――どっびゅーーーーっ!!!
孤児3
「ん゛あ゛ぁ・・・・」ビチャ!ビチャ!
ゼファー
「は〜、は〜っ」
院長先生
「一回の射精で少女の胃袋を膨らませるなんてすごい!」
ぽっちゃり男
「なんかクスリやってるだろアレ!」
院長先生
「魔物の混血児なのかなぁ?」
ゼファー
「う、生まれつきです・・・」
――――ギンギン
院長先生
「ゴクリ♡
まだ元気・・・♡」
243 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 13:40:47.75 ID:AEttLlE60
――――バババババ!!
孤児1
「あの、私も貴方の精液飲ませてもらってもいいですか?」
孤児2
「私もっ」
孤児4
「一生懸命舐め舐めします・・・」
孤児5
「お口で貴方のおちんぽご奉仕させてください」
ゼファー
「え・・・こんなに?
他の人もいるから僕のを待たなくても良いよ?」
孤児3(疑似ボテ腹)
「げぷ・・・・・・・♡」
孤児1,2,3,4,5,6〜〜〜
「「「「貴方の大量ザーメンをぜひ私のお腹に配給して下さいっ!!!」」」」
――――その後もゼファーと男達は孤児たちに精液を飲ませていったが、
――――暫くするとゼファー以外はもう勃起すら維持できなくなった。
ゼファー
「ごめんねっこんなものしか上げられなくて!!!
出る!!!」
――――どぶぶぶぶぶぶっっっ!!!
孤児13
「んぐびゅ〜〜〜〜っっ!?!!?
ごくごくごく!!!!!」
孤児たち
「まだ終わってない?」
「今回は私達も給食もらえる?」
「あの男の人が頑張ってるみたい」
「あっ、先輩たちのお腹みんなパンパン!」
ゼファー
「次、まだの子・・・・、
遠慮せず来て。
僕まだ出せるから」
――――ギン、ギン…!!
孤児たち
「は、はいっっっっっ!!」
――――ゾロゾロゾロ!!!
――――・・・・・・ザッ!
シルフィード
「ここが食事配給の仕事を募集していた孤児院か・・・。
やっと見つけた・・・・。
よ、よし・・・・仕事を受ける側ではなく孤児たちの方に混ざればその食事が貰えるはずだ・・・。
実を縮こませて紛れればいけるだろう・・・!」タプタプ♡ ボインボイン♡ ムチムチィ♡
244 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 14:00:32.75 ID:ZSa9f8Ut0
ストリートで配給とかじゃなくて曲がりなりにもちゃんとした施設の配給なのに混ざろうとする根性すげぇな
245 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 14:02:52.27 ID:AEttLlE60
孤児23
「ちゅぱちゅぱっ、あの、まだ出ますかっ?
私、昨日から何も食べてなくてっ、だから、だからっ」
ゼファー
「大丈夫、出るよ・・・・」ナデナデ
「だから焦らないで」
孤児23
「はうぁぁ♡♡♡♡
はいぃぃっ♪
ちゅっ♡ ちゅっじゅづっ!! ちゅ〜〜〜!!」
ゼファー
(なんて場所だ・・・、
どうにかしたいけど僕だけじゃどうにもならない)
「焦らないでって言ったのにっそんな強く吸われたらっっ、ああっ!!」
孤児23
「出してくださいっ、私の口の中に貴方のドロドロザーメンいっぱい下さいっ。
ザーメン給食♡ ザーメン補給っ♡」
ゼファー
「いくよ・・・っ!! うぅッ!!!」
――――どっびゅううーーーー!!!!
孤児23
「んぐっぷぅーーー!??!?!
ほんとに、ごっきゅん♡!! まだいっぱいッ!! ごっきゅ♡!!!
しゅごいぃぃ!! 」
ゼファー
「う〜〜〜〜・・・・っ♡」
孤児23(疑似ボテ腹)
「ごっへ♡」バタン
ゼファー
「次の子〜・・・」
孤児たち
「わ、わた―――」
「あっ、こんどこそ―――」
「おねが―――」
シルフィード
「私にだっ、食事をくれっ! 4人分でいい!!!」ダダ!!
246 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 14:04:15.54 ID:sE5jaOwW0
その体で孤児は無理でしょ
247 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 14:04:17.78 ID:AEttLlE60
ゼファー
「え!? デカいっ、孤児!?」
シルフィード
「むぅ!? 貴様なぜそんなものを晒している!?
食事っ、食事はどこだ!?」
院長先生
「誰あなた?」
ゼファー
「あ、孤児じゃない?」
シルフィード
「食事は・・・!?」
院長先生
「乞食ね! もう〜、大胆過ぎです!
そんなだらしない大人ボディで良く混ざろうと思いましたね!」
孤児たち
「ひどいっ!」
「大人がザーメン独り占めしようとするなんてずるぃ!!」
「でてけぇっ!」
「次におちんぽしゃぶるのは私なのぉ!」
――――ドドドド!
シルフィード
「や、やめっ!? ザーメンっ!?
このッ乱暴はやめろ、私を誰だと思っている!!」
孤児たち
「なにをぉ!?」
シルフィード
「白雷騎士団の元団長シルフィードとは私の事だ、子供たちよ」
孤児たち
「かかれ〜〜!」
「あの人を守れ〜!」
――――ドドドド!
シルフィード
「バカ者どもが!!」
――――ボコボコボコボコ!!!!!
シルフィード
「ぐへぇっ!!」
孤児たち
「はーはー! 勝った!」
「ザーメンもあの人も、渡さない!」
「雑ぁ魚!!」
シルフィード
「ぐ、ぐそぉ・・・・、ぐっそぉ・・・」バタンキュ〜…
ゼファー
「あの・・・催し物か何かですか?」
院長先生
「いやぁ・・・違いますけど・・・」
シルフィード
「うぅぅぅ・・・・・っ」グスッグスッ
248 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 14:11:22.24 ID:AEttLlE60
ぽっちゃり男
「お・・・」
いかにも変態そうな男
「むふ・・・?」
おじさん
「すごい身体の人だねぇ・・・」
シルフィード(土下座)
「食事を下さい・・・っ、お願い、しますっ」ムチッ♡ ムチッ♡
ゼファー
(あの人の身体、肉付きがありすぎるけど最近放浪者になったのかな・・・?
なんてだらしないボディなんだろう。
みっともない巨乳にはち切れそうなお尻と太もも・・・二の腕・・・臭そうな腋・・・)
孤児たち
「ちゅっぱ、ちゅっぱ」
「れろれお」
「ん、んっ!」
ゼファー
「くっ・・・・・!!!」
――――どっびゅるるるる!!!
孤児たち
「んはああ! キタぁっ!」
ゼファー
(この娘達には悪いけど僕は今あのシルフィードって言う女の人の情けない身体をオカズに射精してしまった・・・、
本当にすごい・・・だらしなくて、ドスケベな身体だ・・・)
249 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 14:19:15.82 ID:AEttLlE60
シルフィード(土下座)
「お恵みをどうかっ、どうかっ」ムッチムッチムッチ♡♡♡
――――スク…
シルフィード
「!
お食事を・・・」
ぽっちゃり男
「お前、やべぇな」
――――ガバァ!!
シルフィード
「きゃああ!?!? な、なにをする!!」
ぽっちゃり男
「ほ〜れマングリ返しだぁ♡ 淫毛すっげ、マンコ臭っ」
シルフィード
「ひやぁああぁ!?!?
やめろっ、誰か助けてくれ! コイツ私を犯そうとしてる!!」
いかにも変態そうな男
「んふ♡」ビン!
シルフィード
「!」
おじさん
「私、ちっちゃい娘が大好きだけど君は・・・やばすぎるねぇ」ビン!
シルフィード
「い、いやぁ! 誰かっ!!! 助けてーーー!!!」
ゼファー
「あの、止めないとっ!」
院長先生
「でもあの人、孤児に紛れ込もうとした駄目な人だしぃ」
ゼファー
「なら僕が助けますッ!!!」
――――ガシ!!
ゼファー
「!?」
孤児たち
「おにいさん、私にザーメンっ」
「行かないでっ」
ゼファー
「ちょっと待ってて、ね!?」
――――ギュ〜〜ッ
ゼファー
「ちょ、ちょっ!?」
250 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 14:24:26.40 ID:AEttLlE60
シルフィード
「いやあああああ!! やめろ!!
セックスはもういやぁーーー!! 嫌、や゛あああああ!!!」
ぽっちゃり男
「罰を受けろぉッ♡!!」グググ
いかにも変態そうな男
「んふふ」モミモミ
おじさん
「ほらっ、しっかりチンポ握って!」
ゼファー
「!!」
シルフィード
「助けてぇ゛ーーーーーっっ!!!
誰かぁあ゛〜〜〜〜っっ!!!」
【シルフィードは・・・】
➫1⃣ レイプ回避
➫2⃣ レイプ
↓1〜3投票多で決定
251 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 14:25:37.68 ID:jWWdnmffO
2
252 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 14:26:28.58 ID:jfJuormW0
2
253 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 14:26:38.92 ID:F0oanHxSO
1
254 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 14:26:46.64 ID:ZSa9f8Ut0
2
255 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 14:34:08.14 ID:AEttLlE60
孤児たち
「おにいさんイッちゃやだぁっ」
――――ガシ!
――――ガシ!
――――ガシ!
――――ガシ!
――――ガシ!
ゼファー
「うわわっ!?!」ドテン!!
ぽっちゃり男
「ふんっ!!!」
――――ズボ!!!!
シルフィード
「ひぎぅ!?!? いだぃーーーっっ!!!」
ぽっちゃり男
「あ〜、濡れてないマンコってこんなかぁ・・・、
娼婦のより気持ち良くねぇな」
シルフィード
「このっこのぉッ」ポロポロ
いかにも変態そうな男
「ん゛!!!」
――――モギュ!!!
シルフィード
「ぎぅ! 胸をッ、そんな強い力で掴むなぁ゛!!!」
いかにも変態そうな男
「ぐっへへへへ」
シルフィード
「う・・・なんだコイツ・・・っ」
おじさん
「シルフィードちゃん、私のチンポを扱いてくれ」
シルフィード
「そんな事できるものかぁ!! (ズボズボ!!)ぐっ、がっ」
おじさん
「仕方ないなぁ、じゃあおじさん勝手にキミの手をオナホにするね」
――――シコシコ
シルフィード
「ひっ、ひぃぃっ!!!」
256 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 14:43:12.56 ID:AEttLlE60
ゼファー
「ああっ」
孤児たち
「えへへ、おちんぽ、おちんぽぉ」チュパ♡
「逞しい方・・・素晴らしいです・・・」チュポ♡
「ザーメンをお恵み下さい・・・」ペロペロ♡
ぽっちゃり男
「おいッ! マンコ濡らせよ! チンコいてぇだろ!」
シルフィード
「知るっかッ」
ぽっちゃり男
「無理矢理動き続けてもいいのかぁ!!」
――――コシュ!!
シルフィード
「痛い痛いいだい゛痛い゛!!!!」
ぽっちゃり男
「まぁこういうプレイは娼婦相手にはできないから新鮮だけどなぁ!」
いかにも変態そうな男
「んふッ!」ベチン!
シルフィード
「!! こいつのペニス、デカいっっ」
おじさん
「羨ましいねぇ」シコシコシコ
いかにも変態そうな男
「パイズリ!!!」
――――ズッリ!!!
シルフィード
「ぐぅくぅッ〜〜〜、私の身体は、こんな事する為のものじゃないのにぃ・・・!!」
いかにも変態そうな男
「ン゛ー!」ギュギュギュ!!!
シルフィード
「あがぁ!?! 胸ッ潰れるッ、やめろぉ!!」
いかにも変態そうな男
「ンッふっふっふ!!」ズリ!ズリ!
シルフィード
「ちくしょおおッ、くそぉおおおっっ!!」ポロポロ!!
ぽっちゃり男
「ぺっ!!」ベチョ!
「唾でちょっとは滑りやすくしてやるよ〜♡」
シルフィード
「うあぁああぁぁあああああっっっ!!!!」ポロポロポロ!!
257 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 14:49:14.90 ID:IhhumL1N0
孤児院の配給に混ざろうとしてバレたら孤児相手に逆ギレした挙句返り討ちにされてる状況だからいまいち悲壮感がない
258 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 14:52:17.10 ID:AEttLlE60
ぽっちゃり男
「やっぱガキどもよりこういうスケベな女の方が、興奮するなっ」ドス!ドス!
おじさん
「ん〜っ♡ 今ばっかりはシルフィードちゃんに浮気しちゃってるぅ♡」シコシコ!
いかにも変態そうな男
「ごおおお!!」ズリ!!ズリ!!
シルフィード
「んっ、んッ、ん゛っ」
ぽっちゃり男
「よぉし、全く濡れてないギチギチまんこにそろそろ中出しだぁ!」
シルフィード
「!!!
やめろっ、それだけはイヤだ! 子供ができてしまうー!!」
ぽっちゃり男
「勝手に孕んでろ娼婦がぁぁ!! 俺の知ったこっちゃねェーーー!!!」
――――ドスドスドス!!
シルフィード
「や、やぁぁぁぁ!!!」
いかにも変態そうな男
「ぐふ、ぐふふ!! ウ゛!!!」
――――どびゅぅ!!
シルフィード
「あつ゛!!」
おじさん
「手オナホでイク・・・!!」
――――ぴゅ!
ぽっちゃり男
「よしよしよしよし、上がってきたぁぁ!!」ドスドスドス!
「中出しッ・・・!!! うーーーっ!!!」
シルフィード
「外に出してぇーーーーーーーーーー!!!!」
>>259
コンマ偶数 中出し
コンマ奇数 中出し阻止
259 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 14:53:39.57 ID:l8PDRVID0
あ
260 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 14:53:52.50 ID:IhhumL1N0
a
261 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 15:15:48.04 ID:AEttLlE60
ぽっちゃり男
「孕めッ!!!」
――――ドスッ!
シルフィード
「かは――――――」
ゼファー
「駄目ですっ!」
――――グイ!!!
ぽっちゃり男
「お゛ぅ!!?」ヌポ!!
――――びゅ!びゅ!
シルフィード
「はっ、はぁっ、は〜〜〜〜・・・・」ピト、ピト!
ぽっちゃり男
「のやろ〜〜〜、邪魔しやがってェ〜」
ゼファー
「それくらいでいいでしょう・・・っ」
シルフィード
「は〜〜、は〜〜・・・・」
(中に出されずに済んだぁ・・・・)
ぽっちゃり男
「孕ませたかったなー♡
でも途中でちょっと出たからな〜♡
精子混ざった我慢汁もいっぱいな♡」
シルフィード
「ううう・・・・」
いかにも変態そうな男
「俺もセックスしたい」
おじさん
「あ、私も・・・」
シルフィード
「いやッ!!!」
――――サササ
ゼファー
「わっ」
おじさん
「おやおや、助けてくれた彼の背に隠れちゃいましたね」
262 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 15:17:09.96 ID:AEttLlE60
ゼファー
「あの、さすがにもう・・・」
ぽっちゃり男
「俺はもう出ないしどっちでもいいわ」ゴロン
いかにも変態そうな男
「ヤりたい!!」
シルフィード
「いや!!」
いかにも変態そうな男
「むーーーー!!!」
おじさん
「諦めた方がいいですかねぇ」
ゼファー
「・・・・」
身長先生
「みなさーん、主役が変わってますよ〜。
そんなに元気なら孤児たちにお食事を出してあげて下さーい」
いかにも変態そうな男
「ぬぬぬ!!!」ダダダダ
孤児35
「ぐぼ!?!?」
いかにも変態そうな男
「フンふんフンフンっっっ!!!!」
孤児35
「がぼ!! ごっぼ、ゴッ!!!」
おじさん
「元気ですねぇ。では私も♡」ビン!
ぽっちゃり男
「俺はもう無理だ・・・」
263 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 15:19:52.40 ID:AEttLlE60
シルフィード
「なんなのここ・・・、狂ってる・・・、みんな獣よ・・・っ」
ゼファー
「・・・・」
ぽっちゃり男
「がはは、その男の背に隠れて、本当に助けられたと思ってるのか?」
ゼファー
「!」
シルフィード
「なにを・・・っ」
ぽっちゃり男
「貧弱に見えてとんだ性豪だぜぇ、そいつは。
風俗出禁になるレベルだ。
助けたんじゃなくて奪ったんだよ俺から」
ゼファー
「そんな事・・・」
シルフィード
「ふんっ、少なくともお前よりマシだ」
(お人よしに変わりはない・・・この場をうまく切り抜けたらだれがこんなもやしに頼るか・・・!
私は『無慈悲なる白雷』の異名で知られた英雄シルフィードだぞ!!)
ぽっちゃり男
「お兄ちゃんよぉ、そのだらしねぇ女を俺の代わりに孕ませたいんだろ?」
ゼファー
「違い、ます・・・」ビンビン
シルフィード
(なんだコイツ・・・・勃起、させている・・・気持ち悪い・・・、
所詮同じ穴の狢か)
ぽっちゃり男
「俺は今日、限界を知ったぜ・・・・、
上には上がいる・・・・お兄ちゃんに女取られたら何も出来ねぇや」
ゼファー
「やめてください・・・」ビン、ビン
シルフィード
(何言ってるんだ獣共が・・・・!)
――――・・・・。
院長先生
「はぁい、みなさんありがとうございました!
孤児の子達も久しぶりにみんな満腹になって喜ばしい限りです!」
――――孤児院での食事配給の仕事、完了。
264 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 15:21:41.26 ID:IhhumL1N0
ゼファーはクズの英雄崩れからは逃れられない宿命なのか……
265 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 15:27:10.41 ID:AEttLlE60
ぽっちゃり男
「あーしんどかった・・・」
いかにも変態そうな男
「むふーー・・・・」
おじさん
「イきすぎて足が震えてるよ・・・」
――――ゾロゾロ
院長先生
「はい、お給金♪
貴方には脅かされたわ! また来てね、あの子たちも喜ぶから」
孤児たち
「おにいさーん、またねー!」(疑似ボテ腹)
「泊ってってよぉ!」(疑似ボテ腹)
「行かないでー!」(疑似ボテ腹)
「満腹ゥ・・・」(疑似ボテ腹)
ゼファー
「・・・・」ヒラヒラ
――――ゼファーは帰路に着く・・・。
報酬=コンマ×30G+1000G
(このレスのコンマで決定 ゾロ目はポイントストック&2000G)
266 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 15:43:00.40 ID:AEttLlE60
所持金300G+2230G
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
――――給料袋からお金を確認するゼファーを眺めるシルフィード。
ゼファー
「こ、こんなに貰えたの・・・!?
目標の3000Gまでもうすぐだ・・・、やったぁ・・・」ホゥッ
シルフィード
(!!!!!!)
ゼファー
「よし・・・・もうすぐ王国に帰れる・・・っ」
シルフィード
(奪いたい・・・・・、生きる為に、あのお金を私のものにしたい・・・・!!
今こそ『無慈悲なる白雷』の力を使い、あのもやしをねじ伏せる時か・・・!
大体さっき助けるなら中出し直前じゃなくてセックス前が良かったのに!!)モンモン
ゼファー
「シャルクス・・・メイナ・・・ユリア様・・・みんな・・・」
シルフィード
(奴程度なら今の私でも―――――)
巨漢犯罪者
「へいへいへーい、お馬鹿ちゃーん。結構金持ってるねぇ」
ゼファー
「!!」
巨漢犯罪者
「その金よこせ」
ゼファー
(迂闊だったッ・・・給料で舞い上がってこんな人目のつきやすい道端で・・・!)
「いやですっ」
巨漢犯罪者
「じゃあ殺しちゃうけどいいの? マジ俺やっちゃうよ?」ブンブン
シルフィード
(あっあっあっ、マズいっお金トラレルっ、
あっちの大きい奴には私勝てないっああーッ)
ゼファー
「お願いです、あっちへ行って下さい・・・っ」
巨漢犯罪者
「ははは!! うるっせ、オラァ!!!」
巨漢犯罪者
「参りました」ボコボコ
ゼファー
(危なかった・・・ここ、自警団とかいないからな・・・)
「いえ、それでは・・・」
――――ピューー!
シルフィード
「あのもやし、結構強い・・・!
危うく私が巨漢のような目に合う所だった・・・・・・。
・・・・・・・、仕方ない・・・・こうなったら・・・・」
267 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 15:59:44.30 ID:AEttLlE60
シルフィード(土下座)
「住まいにしている建物まで送り届けて頂けないでしょうかっ・・・・」
ゼファー
「あ、はいっ、いいですからそんな事しないで下さいっ」
シルフィード
(屈辱的な格好だが私はこれで10年間生き延びてきたのだ・・・・、
全てはかつての栄光を取り戻すために・・・!)
ゼファー
「起きて・・・」
シルフィード
「はい・・・」
――――ムチ♡ プリ♡ ボイン♡ テカテカ♡
――――シルフィードが纏っている布は乳頭と恥部を隠す程度の面積しかない。
ゼファー
(ドキッ)「あの、服とか他にないんですか?」
シルフィード
「・・・・はい」
(バカに、しているのかっ!)
ゼファー
「じゃあ買いますか? それくらいだったら出しますけど・・・」
シルフィード
「か、買ってくれ!!」ガシ!
――――ムニュン♡!!!
ゼファー
「あ、はいっ」
(胸が大きすぎて手を掴まれる距離でも当たる・・・)
シルフィード
(やった、やった、まともな服っ久しぶりだっ)
ゼファー
「ここの服屋はどこにあるのかな・・・」
【ゼファーはシルフィードに着る物を買ってあげた】
>>268
どんな衣裳?(ジャアークなので変な物でも可能)
268 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 16:08:15.63 ID:ZSa9f8Ut0
奇跡的に中古で安売りされていたシルフィードの装備一式(なおサイズは…) +だらしない身体を隠すマント
269 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 16:21:18.72 ID:AEttLlE60
▽密林に覆われている暗黒邪教の街・ジャアーク(真夏の暑さ)/防具屋
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ゼファー
「国に仕えていた騎士の方だったんですね。
上等な甲冑は無理ですけど合うのがあれば良いんですけど・・・」
シルフィード
「そうね」ムチムチ♡
ゼファー
(・・・・装備とか付けられるのかな)
――――シルフィードは防具屋を我が物顔で歩く。
シルフィード
「・・・・・ん?
こ、これは!? かつての私の装備!!!」
ゼファー
「えぇ!? 本当ですか!?
中古ですごい安い、ですね・・・!」
シルフィード
「剣まであるっ、魔法剣士を極めた私の装備を誰も使いこなす事が出来ずにいたのだろうな!」
ゼファー
「ですね!
でもシルフィードさんのモノにしては随分、サイズが小さい――――」
シルフィード
「昔の私はもっと小柄で引き締まっていたんだ!
馬鹿にするな!!」
ゼファー
「すみませんっ」
シルフィード
「装着してくる。まぁそのまま着て帰るので支払いは済ませておいてくれ」
ゼファー
「はい、分かりました」
シルフィード
「ふふふ・・・いいぞ、これで・・・!」
――――シルフィードは試着室へ入っていった。
――――ゼファーは彼女が装備を纏う間に会計を済ませに行く。
270 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 16:31:44.67 ID:AEttLlE60
――――会計を済ませ待つこと暫く・・・。
ゼファー
「シルフィードさーん?
まだですかー?」
シルフィード
「ま、待てっ、入ってきたら許さんぞ!」
ゼファー
「あ、はい・・・」
(どうしたのかな)
――――さらに暫く・・・。
ゼファー
「あのぉー・・・」
シルフィード
「待てと言っている!!」
ゼファー
「はいっ」
――――そして。
シルフィード
「着たぞ!!」シャー!!
ゼファー
「あ、良かっ―――――」
シルフィード(10年前の装備。明らかにサイズが小さい)
「ど、どうだ!!」
――――それを見たゼファーは慌てて試着室に彼女を押し込んで中に入りカーテンを閉める。
ゼファー
「全然装備が身体に合ってません!! だらしないお肉が、は、所々はみ出てます!!」
シルフィード
「ななななななんだと痴れ者めっ、この私『無慈悲なる白雷』の全盛期の姿だぞ!!」
ゼファー
「当時からこの様なハレンチな格好だったんですか・・・!?」
シルフィード
「は、ハレっ・・・!?」
――――彼女はしゃがみこんでいじけた。
――――そうすると太ももとおっぱいの肉が更に装備からはみ出てくる。
シルフィード
「私は英雄なのに……最強なのに……ぐ、グスッ……」
ゼファー
「シルフィードさん・・・・」
――――この装備に強いこだわりも持つ彼女の意思を尊重してゼファーはこれを買い与えた。
――――だらしない身体を隠す大きなマントも追加して。
271 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 16:36:42.10 ID:AEttLlE60
▽密林に覆われている暗黒邪教の街・ジャアーク(真夏の暑さ)/シルフィードの住処の建物
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
シルフィード
「ここだ」
ゼファー
「こんな所に住んでるんですか・・・?
もう老築というにも過ぎた建物ですけど・・・」
シルフィード
「管理者もいないのでタダなんだ」
ゼファー
「そうなんですか・・・」
シルフィード
「中へどうだ?
今日のお礼くらいはする」
ゼファー
(・・・・なにかこの建物に神性紋が感じているような気がするな・・・)
「はい、じゃあお言葉に甘えて」
シルフィード
「住まえるように少しは綺麗にしたんだ、どうぞ」
(よし・・・あとは隙を見てあの金を奪う・・・!)
272 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 16:38:26.62 ID:cMp6DuBR0
強奪路線はそのままなのか…(困惑)
273 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 16:47:10.44 ID:AEttLlE60
――――ギシ、ギシ
ゼファー
「この一室だけ使っているんですね」
シルフィード
「綺麗にしてあるだろう?」
ゼファー
「えっと、他よりは・・・」
――――しかし生活ごみが多く、シルフィードがだらしない生活をしているのも分かってしまう。
シルフィード
「ここではマントは良いか・・・」ファサ
――――ムッチムッチムッチ♡
ゼファー
「・・・・・」
シルフィード
「この身体は邪教の奴等に改造されたんだ・・・」
ゼファー
「え・・・?」
――――二人は部屋の大部分を占めるベッドに腰かける。
シルフィード
「10年前、国の精鋭部隊を率いていた私は奴等の卑劣な罠にはまり、捕らわれの身になった。
そしてこのざまだ・・・。
その長い虜囚生活で戦いの勘もすっかり忘れてしまった」
ゼファー
「お辛かったでしょうね・・・」
シルフィード
「国はもうない・・・・だが私は一人でも奴等に復讐する!
その為の装備だ!!」
ゼファー
「ご立派です、シルフィードさんっ」
シルフィード
(ふむ、やはりというか良き若者だな・・・)
「君も中々の実力者と見たが?」
ゼファー
「あ、はい―――――」
――――ゼファーは解放軍の事を話す。
シルフィード
「なんと! そんな組織が!?」
ゼファー
「はい、だから僕はなんとしても王国へ戻りたいんです」
シルフィード
「そ、そうか・・・・」
(金を奪うのが心苦しくなってきたな・・・、
嘘をつくような男ではないと思うし・・・)
274 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 17:00:02.96 ID:AEttLlE60
ゼファー
「シルフィードさんも解放軍に参加しませんか?」
シルフィード
「解放軍か・・・・そうだな・・・」
(する場合、この男は仲間になるな・・・、
そんな者から金を奪えばまた一人になる・・・。
しかし金を奪って自由気ままに生きるのもあり、だが)
ゼファー
「ここを抜け出して王国でゆっくり力を取り戻せますし」
シルフィード
「移動手段に使う金は結構かかるのではないか?」
ゼファー
「今その為の資金を集めてるんです。
でもシルフィードさんも一緒に来てくれるなら僕、貴方の分も稼ぎます!」
シルフィード
「ゼファー・・・」ジーン
ゼファー
「解放軍に参加しませんか?」
シルフィード
「・・・・ああ、そうだな!」
ゼファー
「本当ですか!?
シルフィードさんなら頼もしい限りです!」パワワ♡
シルフィード
(私の言葉を信じ、そこまで言ってくれるとはっ)
ゼファー
「これからよろしくお願いしますね、シルフィードさん!」
シルフィード
「よろしく、ゼファー」
【シルフィードの心中】
➫1⃣ 真面目に彼女もゼファーを信頼する
➫2⃣ ゼファーにキュンキュンきて誘う
➫3⃣ やはり金が欲しい
↓1〜3コンマが一番大きい安価で決定
275 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 17:01:16.03 ID:IhhumL1N0
1
276 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 17:08:05.74 ID:WFVTcFJW0
2
277 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 17:09:26.85 ID:ZSa9f8Ut0
1
278 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 17:20:30.52 ID:AEttLlE60
――――二人は握手した。
シルフィード
「こんな所だが、君も住まうか?
他の部屋も綺麗にすれば使えると思う」
ゼファー
「よろしければ、はい・・・」
シルフィード
(奥ゆかしい子だな・・・)
「では使えそうな所を掃除するか」
ゼファー
「はい!」
――――ゼファーは立ち上がるシルフィードのだらしない身体にドキドキするが、
――――その気持ちを抑えて彼女と部屋から出た。
シルフィード
「ここならなんとか使えそうではないか?」
ゼファー
「そうですね・・・・」キョロキョロ
シルフィード
「どうした?」
ゼファー
「壁の向こうから何か、感じるんです」
シルフィード
「感じる?
不思議な事を言うな」
――――ゼファーは導かれるように歩き出す。
「お、おい!」
――――ギシギシ
ゼファー
「ここになにかがある・・・・」ピト…
シルフィード
「・・・壁に?」
――――するとその瞬間、壁に文字が浮かび上がった。
279 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 17:35:17.11 ID:AEttLlE60
――――神性紋を持つ者よ
――――彼の力を受け継ぎし者
――――ここに新たなる力を与える
シルフィード
「なんだこの文字は!?」
ゼファー
「神性紋を持つ者・・・!?」
シルフィード
「まさか、君?」
ゼファー
「はい、持って・・・ます・・・」
シルフィード
「聞いた事がある様なない様な・・・、
隣国のあの聖女の集まりにもあるらしいが彼女達は1000年前の英雄の血筋だからと言っている・・・」
ゼファー
「あ、文字に続きが」
シルフィード
「なになに・・・・『以下の事をすれば力を与える』?」
>>280
『新たなる力』を得る為の指示内容
280 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 17:46:47.47 ID:IhhumL1N0
女性に挿入したまま射精せずに24時間過ごす 性欲に溺れず御するためのうんたらかんたら
281 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 18:01:53.33 ID:AEttLlE60
――――彼の者は女性に挿入したまま射精せずに24時間過ごせ
――――性欲に溺れず御するためのうんたらかんたら・・・
シルフィード
「な!?」
ゼファー
「女性器に、って!」
――――文字の向こうに光る何かがある。
シルフィード
「壁の向こうに何かあるのは確かだがしかし・・・っ」
ゼファー
「女性器・・・」チラ
シルフィード
「!!
流されるなゼファー! こんな壁、壊せばいいんだ!
せぇあああ!!!」
――――ビリリリリ!!
シルフィード
「あびびびびびび」
――――バタン
ゼファー
「シルフィードさん!?」
シルフィード
「壁に、防御魔法陣が仕掛けられている・・・っ」プシュー
ゼファー
「本物か・・・!?」
282 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 18:09:21.41 ID:AEttLlE60
――――彼らはひとまず落ち着き・・・・
シルフィード
「・・・・これが神性紋。
うぅむ・・・」
ゼファー
「すみません・・・っ」
――――睾丸と陰茎の付け根にある神性紋をシルフィードに見せるゼファーは勃起していた。
シルフィード
「君にはつくづく驚かされる・・・」サワサワ
ゼファー
「うぅ・・・・」
シルフィード
「・・・壁の向こうの物がほしいか?」
ゼファー
「気には、なりますけど」
シルフィード
「君には貸しがある・・・な」
ゼファー
「え・・・? まさかシルフィードさんっ?」
シルフィード
「もしかしたら邪教に打ち勝つ力であるかもしれない・・・、
この身体で良いなら使っても良い」
ゼファー
「でもっ」
シルフィード
「いや使え! だがこれで貸し借り無しだぞっ・・・・」
283 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 18:22:45.69 ID:AEttLlE60
――――二人は壁の文字の前で裸になる。
――――ゼファーはだらしない身体のシルフィードを持ち上げ、
――――反り返った勃起ペニスを彼女の膣にあてがった。
シルフィード
「私を持ち上げるとは見かけによらず力があるな」
ゼファー
「本当にいきますよ・・・っ」
シルフィード
「こんな私の身体、もう大事にするほど価値はない」
ゼファー
「そんな事ないです! シルフィードさん、とっても魅力的ですっ!」
シルフィード
「・・・・うん、ありがとう。
だがさっきの男とした時はまったく濡れなかったんだ。
最近はいつもそうだ」
ゼファー
「僕のそんなに大きくないですから痛くなりませんっ、はぁはぁっ」
シルフィード
(本当に興奮している、私の身体で・・・・)
ゼファー
「ローション塗ったので、もう行きますねッ」
シルフィード
「ああ、来いっ・・・・ゼファーっっっ」
ゼファー
「シルフィードさぁんッッ!!!」
――――ズブ!!!
シルフィード
「んっっっっ!」
ゼファー
「はふ、すんなり入りました・・・良かった・・・」
シルフィード
「色々してきたからな。
ガバマンとか言われるよ」
ゼファー
「いえ、とっても、気持ちいいです、すごいですっ」
シルフィード
「フフ・・・射精しては駄目だと言うのに。
そんなおだてられたら君を満足させたくなる」
ゼファー
「あっ、ごめんなさいっ、シルフィードさん、シルフィードさんっ」ウズウズ
――――壁にタイマーが表示される。
ゼファー
「24時間からどんどん減っていく・・・、
これから24時間の間射精しちゃ駄目なんだ・・・」
シルフィード
「そうだな・・・」
ゼファー
「シルフィードさん・・・・」ギュ
シルフィード
(ああっ、母性本能なのか、彼を達しさせたくなる・・・!)
――――二人のチャレンジが始まった。
284 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 18:33:29.67 ID:AEttLlE60
ゼファー
「ベッドに戻りましょうかっ? ふぅふぅっ」
シルフィード
「ああ・・・だがゼファー、もうちょっと落ち着け。
まだ始まったばかりじゃないか」
ゼファー
「だってシルフィードさんとこんな形でも結ばれたら誰だって興奮しますっ」
シルフィード
「(ウズ)・・・だが落ち着け。いいな?」
ゼファー
「はいぃぃ・・・っ」
――――ゼファーはシルフィードを持ち上げてベッドのある所まで戻る。
シルフィード
「ん・・・・っ」
ゼファー
「あの、シルフィードさんは気持ち良くなってもいいですからねっ」ノッシノッシ
シルフィード
「気にするな」
ゼファー
「・・・・気持ち良く、なってほしいんですっ」ノッシノッシ
シルフィード
(まずい、このままでは・・・)
「落ち着け、落ち着くんだ」
ゼファー
「動きたいっ、貴女に僕のを感じてほしいっ」ノッシノッシ
シルフィード
「大丈夫、ちゃんと感じているぞ君のものを」
――――ベッドの目の前に来たゼファーはシルフィードを押し倒すかのように寝かせる。
――――ギシッ!!
シルフィード
「ゼファーっ!?」
ゼファー
「僕の、そんなに大きくないのにホントに感じてくれてるんですか!?
あの太った人のよりも小さいのにっ!!」
シルフィード
「ゼファー、大丈夫、大丈夫」ナデナデ
――――今にも腰を動かしそうなゼファーの腰を逆大しゅきホールドで止めるシルフィード。
ゼファー
「ううう、うううう」
シルフィード
「今まで堪えていたものが爆発したか?
大丈夫だ、君ならやれる」ギュ〜〜〜
285 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 18:35:42.49 ID:ZSa9f8Ut0
今までゼファーにべた惚れ状態とかイチャラブばっかりだったから、こういうポジションの相手とエロするのは新鮮だな
286 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 18:39:14.87 ID:AEttLlE60
ゼファー
「僕、シルフィードさんと繋がれるって思って喜びましたっ、
貴方の身体、一目見た時から心奪われたんですっ」
シルフィード
「うん」ナデナデ
ゼファー
「この、胸・・・っ、おっぱいもっ・・・」
シルフィード
「触っちゃ駄目だ」
ゼファー
「なんでぇっ」
シルフィード
「私が包んでやる・・・・ほら、ぎゅう〜・・・・」
――――むにゅぅん♡
ゼファー
「ふあああ・・・・っっっ♡」
シルフィード
「がんばれゼファー、堪えろ。
お前ならできる・・・・」
ゼファー
「はい、はいぃぃ・・・・っ」
――――暫くしてゼファーとシルフィードは繋がりながら眠った。
287 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 18:51:26.65 ID:W0SY+Dpx0
エロゲの出涸らしみたいな経歴で三下クズだがいざという時は母性を見せてくれる系女騎士
288 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/07/25(日) 18:58:25.65 ID:AEttLlE60
――――チュンチュン…
シルフィード
「むぅー・・・」zzz
ゼファー
「ん・・・・、朝・・・・」
シルフィード
「むぅーー・・・」zzz
――――ヌプ
シルフィード
「むっ」zzz
ゼファー
「そうか、僕達繋がったまま・・・・。
シルフィードさんはまだ眠ってる・・・」
シルフィード
「むー・・・」zzz
ゼファー
「・・・・」
――――パチ
シルフィード
「暑い・・・・」
ゼファー
「すーー・・・」zzz
シルフィード
「寝てるか・・・、ふぅ・・・・」
――――トロトロ
シルフィード
「昨夜から恥ずかしいくらいアソコが濡れてる・・・、
今までこんな事なかった・・・・」
ゼファー
「すーーー・・・」zzz
シルフィード
「彼が耐えられれば今日の夜までこのままか・・・ふぅ。
私の方が年上だししっかりせねばな・・・ふぅ
・・・・ふぅ、ふぅ。
彼、凄く興奮してたな・・・・この私で・・・ふぅ。
男性にこういう風に求められるのは嬉しい・・・・ふぅふぅ♡」
【先に耐えられなくなったのは?】
➫1⃣ ゼファー
➫2⃣ シルフィード
↓1〜3投票多で決定 要望もあれば(指示の失敗はありません)
289 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 19:02:19.45 ID:roZ3ilpeO
1
290 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 19:02:51.59 ID:l8PDRVID0
2
291 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 19:03:20.59 ID:OqwjMhW6O
1
292 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/07/25(日) 19:03:21.83 ID:vrFn6evDO
2
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