他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
ナチュラルクズ英雄の従者 その2
Check
Tweet
357 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 17:28:09.93 ID:91Hknqsf0
――――ゼファーは状況が一気に好転したことで足取り軽やかにシルフィードの待つ住処へ戻っていく。
ゼファー
「やった、戻れるっ。
皆の所へ! シャルクスの力にまたなれる!」
――――タッタッタッタッタ
ゼファー
「もらったこのコンパスはジャアークだと対象が多すぎて針が振れ過ぎだな・・・」
――――しかし突如コンパスの針が一つの方向を指したままになる。
ゼファー
「ん・・・?」
――――ゼファーは迷う。
――――問題に巻き込まれに行くのはよくない事だから。
ゼファー
「・・・・・、っ」
――――タタタッ
――――だがコンパスの機能に善意を煽られ、
――――彼はその方向へ向う。
358 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/01(日) 17:28:49.12 ID:Dk4DL8N90
ほう、成程
359 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 17:39:50.13 ID:91Hknqsf0
暴漢
「どらぁ!!
こっち来いって言ってんだよ!!」
イルシュ
「きゃぅあッ」ズザザザ!!
暴漢
「立て!!」
イルシュ
「は、はい・・・・」
暴漢
「うーむ♪ 聞き分けが良いお嬢ちゃんだぁ」
イルシュ
「あの、どこ・・・行くんですか」
暴漢
「(ペロ)・・・・ちょっとソコだよ」
――――彼は建物横の暗い場所を指す。
イルシュ
「?? ???」
暴漢
「来い!」
――――グイ!
イルシュ
「ぃたいッ」
暴漢
「ジャアークはたまに金もいらねぇ上玉がいるからイイんだよなぁ」グッヘヘ
イルシュ
「あの、あの??」
――――ズザザ!!
ゼファー
「待って下さい!!」
360 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 17:50:40.64 ID:91Hknqsf0
暴漢
「・・・・あン?」
イルシュ
「(???)」
ゼファー
「その娘は、娼婦なんですか?」
暴漢
「お前に関係ないだろ」
ゼファー
「そうじゃないならいくらジャアークでも無法すぎます!
許されない行為です!」
暴漢
「ここジャアークで何を言っている?
いやお前、横取りしたいのか?」
――――ゼファーはイルシュ・・・・、
――――どう見てもその美少女を一瞥し、
ゼファー
「・・・そうです!
そう言った方が簡単でしょう!?」
暴漢
「げはははは!! じゃあ奪ってみろぉッ!!!」
――――暴漢が筋肉を盛り上げ手斧を振り上げる。
イルシュ
「きゃあ!?」
ゼファー
(こっちは丸腰っ・・・・、
この間身に着けた神性拳を使う・・・!)
暴漢
「おおおおおあ!!!」
ゼファー
「神性け――――」
エイラ
「そのような美少女が本当に野放しになっていると思ったのか」
――――暴漢の手斧を持つ腕を女性が斬りつける。
暴漢
「・・・・・・・なんだ貴様ぁ」
――――それに一切の動揺もしない暴漢が流石だが、
――――彼は現れた女性を睨み荒んだ気性を鎮めた。
イルシュ
「あ」
エイラ
「・・・・」フゥ
――――女性は説明するのも面倒だと、
――――暗黒邪教のシンボルが象られたものがついていているネックレスを手に持って掲げる・・・。
361 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 18:02:10.92 ID:91Hknqsf0
ゼファー
(邪教の者だったか・・・)
暴漢
「あらら・・・“お上”だったか。
許してくれよぉ、一人だったから勘違いしちまうじゃねぇか」
エイラ
「イルシュ殿」
――――女性は暴漢に連れられていた少女を手招く。
暴漢
「・・・・」
イルシュ
「ありがとう・・・」
エイラ
「こちらの落ち度です」
――――彼女はイルシュを見ずに暴漢の方を向いてそう言った。
暴漢
「へへへ、助かるわ。
じゃあな」
――――暴漢はゼファーの横を通る。
暴漢
「残念だったなぁ。アレ、駄目だってよ」
ゼファー
「・・・・」
――――彼は笑って去っていった。
エイラ
「では」
――――エイラもイルシュを連れて去ろうとする。
イルシュ
「待って・・・」
エイラ
「・・・」
――――タタタ
ゼファー
「?」
イルシュ
「助けてくれてありがとう」
――――イルシュと向かい合ったゼファーはこれは確かに絶世の美少女だと改めて思った。
362 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 18:16:10.99 ID:91Hknqsf0
ゼファー
「・・・これを」
イルシュ
「これ知ってる・・・コンパス・・・」
ゼファー
「でもこの針が示すのはさっきみたいな悪い人間なんだ。
持っていて」
イルシュ
「いいの?」
ゼファー
「うん・・・その針が振れた方向は危ないって事だから注意して」
イルシュ
「分かった・・・ありがとう」
――――彼女はトテトテとエイラの後ろに隠れる。
イルシュ
「私、イルシュ・・・」
ゼファー
「僕はゼファー」
――――イルシュはエイラの服をクイクイと引っ張る。
エイラ
「・・・・・、エイラ」
イルシュ
「エイラ・・・・ゼファーにお礼したい・・・」
ゼファー
「お礼?」
エイラ
「・・・」
イルシュ
「駄目・・・?」
ゼファー
(邪教の人間・・・・。
ここに連れてこられて僕は解放軍として長らくなにもできてない・・・)
「・・・じゃあお言葉に甘えて」
イルシュ
「♪」ウキウキウ
「エイラ、ゼファー、こっち・・・」
エイラ
「・・・・」
ゼファー
「うん・・・・」
――――…………。
――――…………。
363 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 18:32:10.65 ID:91Hknqsf0
――――イルシュはエイラとゼファーの見える範囲で一人先行する。
――――気分良さげにクルクルと回ったりして時折ゼファーをチラッと見る。
イルシュ
「・・・・♪」ヒラヒラ
――――手を振るイルシュに彼も同じ様に返す。
ゼファー
「偉い人の娘とかそういう感じですか?」
エイラ
「私はただの護衛」
ゼファー
(・・・・知らないって言う事?)
――――ザッザッザッザ
エイラ
「・・・珍しくまともね」
ゼファー
「えっと、まとも?」
エイラ
「・・・・」
ゼファー
(邪教の人がそういう事言うんだな)
エイラ
「私は傭兵、ただの護衛」
ゼファー
「???」
エイラ
「・・・・」
ゼファー
「邪教の人じゃない?」
エイラ
「ええ」
ゼファー
「そ、そうなんですね。
さっきのネックレスは?」
エイラ
「便利なものだから」
――――どうにも必要以上の事は喋らないエイラとの会話に
――――ゼファーは慣れてくる。
ゼファー
「確かに、この街では便利ですもんね・・・」
エイラ
「・・・」
――――エイラもゼファーの事を見極める。
エイラ
「邪教の敵なら今はおかしな真似はしないで。アレは聖女と呼ばれている邪教の重要人物」
ゼファー
「聖女?」
364 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 18:49:37.56 ID:91Hknqsf0
エイラ
「・・・邪教で何人もいる」
――――そう驚くなとエイラは言っている。
ゼファー
「聖女は何をする人なんですか?」
イルシュ
「戦い・・・・・・」
ゼファー
「ッ!!!」ドキ!!!!
エイラ
「!」
――――いきなり目の前に立っていたイルシュはエイラへの質問に答えた。
――――それにはゼファーはおろかエイラも驚いている。
イルシュ
「いっぱいいるの。
私じゃない私」
ゼファー
「君が、いっぱい・・・?」
――――イルシュと会話しようとするゼファーをエイラが間に入って止める。
――――護衛としての使命ではなく彼の身を案じての事である。
イルシュ
「うん・・・お母様がいっぱい産んだの・・・」
ゼファー
「それは君じゃなくて兄弟の人達だよ」
イルシュ
「ううん・・・・・私・・・・・。
お母様と同じ顔の・・・・たくさんの私・・・・」
エイラ
「もうその辺で・・・」グイ
ゼファー
「・・・・」
イルシュ
「着いたよ・・・入って」
ゼファー
「え?」
エイラ
(知らない建物・・・)
イルシュ
「お母様に言ってお礼貰ってくるから中で待ってて」タタ
――――イルシュは建物の中に消えていく。
――――もう夜になろうかという時分、暗いその中は小さな明かりがポツポツと点いていた・・・。
365 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/01(日) 18:53:31.10 ID:Dk4DL8N90
これでこの街しか会えなさそうな女性キャラとはおおむね会えた事になるか
366 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 19:01:32.69 ID:91Hknqsf0
▽密林に覆われている暗黒邪教の街・ジャアーク(真夏の暑さ)/ミトラスの洋館
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ゼファー
「豪勢な、建物ですね」
エイラ
「ええ・・・」
――――決して仲間ではなかった二人は身を寄せ合い薄暗い洋館の中を進む。
――――そうしないと息詰まるような危機感に耐えられなかった。
ゼファー
「一体ここはなんなんでしょうか」
エイラ
「人ならざる者の住処・・・・」
ゼファー
「人、ならざる者・・・」
ミトラス
「そうか。私は人ではないのか」
ゼファー
「!!!」
エイラ
「!!!」
――――いつからいたのか。いつここにいたのか。
――――貴族が食事をする場所の様な空間に立っていた二人の前に
――――長い黒髪の褐色美女が椅子に座っていた。
ミトラス
「こんばんわ英雄の末裔」
367 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 19:17:48.18 ID:91Hknqsf0
ゼファー
「英雄の・・・」
エイラ
「末裔?」
――――ゼファーとエイラが互いを見合う。
ミトラス
「なんだ自覚がないのか? 男性の君」
ゼファー
「僕は違いますっ、そんなものではありませんっ」
ミトラス
「解放軍とバレたくないから嘘を?
安心しろ。私は何もしない、多分な」
――――ゼファーは汗が止まらない。
――――だが腹を据える。
ゼファー
「英雄の末裔は王国にいる・・・!」
――――ミトラスは素っ頓狂な顔をする。
――――後にも先にも彼女のそんな顔をゼファーは見ないくらいの表情だった。
ミトラス
「ぷくく、面白い」
――――ミトラスは立ち上がる。
――――全身に入れ墨をしているため分かり辛かったが、
――――よく見れば彼女は腰布と首飾りをつけているだけのほぼ全裸だった。
ゼファー
「あ・・・・・」
――――その彼女の存在すべてに。
――――ゼファーは堪らず興奮を覚えた。
ゼファー
「!!!」ギン!!!!!!!!
エイラ
「!?」
ミトラス
「ふ・・・」
ゼファー
「あ、いやっこれはっ」
ミトラス
「1000年前の英雄でも私をそう言う対象とは見なかった。
お前、実に面白い。
名は?」
ゼファー
「っ」ギンギン
ミトラス
「名を言わなければ横の女を殺す」
エイラ
「!!」バッ
ゼファー
「ゼファー・・・っ、本名はダン・・・っ」ギンギン
ミトラス
「ダンか。大物か小物か、まだ分からん・・・が、面白いのには違いない」
368 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/01(日) 19:22:53.13 ID:Dk4DL8N90
相手が相手だから仕方ないけどこの町来てから見境ねぇなゼファー
369 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 19:28:22.40 ID:91Hknqsf0
ミトラス
「暗黒邪教の情報が欲しいか?」
ゼファー
「なにをっ」
ミトラス
「私かそこの女、もしくはイルシュと交われば教えてやろう」
ゼファー
「なっ・・・・」
エイラ
「(ダラダラ)」
ミトラス
「自分の意思でだ。
まぁ、このまま出ていっても構わんが」
ゼファー
「僕がそんな事して何になるって言うんだッ!!!」
ミトラス
「それがお前の欲だろう?」
ゼファー
「グッ」ギンギン
ミトラス
「久々の神性紋の鼓動、私には地響きの様にそれが感じられる。
それはまた邪教を滅ぼすのか、それとも・・・・ぷくくっ」
ゼファー
「滅ぼすッ!!!」
ミトラス
「ぷくかかか! ははははははッ! だろうな!!!
その力は元来私を止める為のもの」
ゼファー
「なに!?」
ミトラス
「邪教を蘇らせない為に私をメス、いやメス豚として従わせるもの・・・・」
――――サスサス…
ゼファー
「何を言っている!!」
ミトラス
「お前の欲は果てる事はない。興味が、ある。
だがここでは私には勝てんな。
まだ弱い。分かるだろう?」
ゼファー
「ぐぅぅ・・・っ」ダラダラ
エイラ
「(ダラダラ)」
370 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 19:35:10.49 ID:91Hknqsf0
ミトラス
「選べ。欲と使命の為に女を犯せ。
イルシュはそこの柱の所にいる」
イルシュ
「!」ビク!
ゼファー
「僕は、僕は」
エイラ
「ゼファー・・・、私にしろ。
ここの女達は危険だ」
ミトラス
「帰るという選択肢も与えてあるが?」
エイラ
「それは・・・ハズレだ」
ミトラス
「さっき脅しで殺すと言ってしまったからか。すまない。
だが欲の本質とはすなわち生だ。死んで満たされる欲などない。
食うも寝るも交わるも、生き残ってこその悦びだ。
殺すなどつまらん」
イルシュ
「・・・」
ゼファー
「・・・」
エイラ
「・・・」
ミトラス
「さぁ、選べ。交われダン。邪教の情報が欲しくないか?
安全に解放軍に戻りたくはないか?
これから敵に女を奪われたいか!?」
ゼファー
「・・・・!」
【選択】
➫1⃣ ミトラスと交わる
➫2⃣ エイラと交わる
➫3⃣ イルシュと交わる
➫4⃣ 帰る(この先ハードモード)
↓1〜3コンマが一番大きい安価で決定 交わる内容書いても可
371 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/01(日) 19:38:27.87 ID:BqZy0NzN0
1
ミトラスと交わるが一方的に翻弄される。神性紋まで使っているのに、普通にセックスを楽しんでいる
がむしゃらに腰を振って中出しして淫紋まで刻んだが、それもすぐに消えてしまった
ミトラスは、今しがた孕んだ腹の中の娘に、淫紋を移し替えたのだ
数日後生まれた赤ん坊はすぐに成長し、パパ大好きな褐色幼女が誕生する事となる
372 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/01(日) 19:42:58.67 ID:Dk4DL8N90
4
ゼファーらしさを優先するならこれで
ただエロイベントなしも味気ないので、屋敷から帰る途中、いつの間にかエイラがいなくなっていた
気付くとエイラはミトラスの寝室にいた。そしてミトラスの性の魅力に当てられ、おかしいと分かっているのに自ら服を脱ぎ、ミトラスに身体を任せてしまう
373 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/01(日) 19:44:17.08 ID:4F2TI1TvO
>>371
374 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 20:05:26.88 ID:91Hknqsf0
ゼファー
「なら・・・・貴女と・・・!」
――――ゼファーはミトラスを指さす。
ミトラス
「そうか」
イルシュ
「あ・・・」
エイラ
「・・・」
ゼファー
「もし、もし神性紋が貴女を従わせるものであるならここで決着を付ける!」
ミトラス
「なるほど、合理的だ」
ゼファー
「エイラさん、イルシュを遠ざけて下さい」
エイラ
「・・・ええ」
ミトラス
「ならん。ここで見ていろ」
ゼファー
「なッ、何故です!」
ミトラス
「イルシュは何事も経験させたい。
それが“他”との違いを生む」
イルシュ
「お母様・・・」
ミトラス
「さぁ来いダン。
準備は万端だろう?」
――――ゼファーはゆっくり息を吐きながら服を脱ぐ。
――――とてもこれからセックスをするという面持ちではない様で。
イルシュ
「わっ///」
エイラ
(・・・大きい)
ミトラス
「素晴らしい陰茎だ」
ゼファー
「いきます・・・・っ、
これから僕とセックスするんだ、ミトラス!」ギンギン!!
375 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/01(日) 20:10:31.17 ID:fRKVLSqn0
安易にチンポとか言わず陰茎と称するあたり格が違う
376 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/01(日) 20:12:26.42 ID:BqZy0NzN0
イルシュはともかくエイラはだいぶもらい事故やな
377 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 20:14:52.27 ID:91Hknqsf0
――――ミトラスは食事を置くテーブルの上に腰かけて股を開く。
ゼファー
「お、おおっっっ」ヅキヅキ♡
ミトラス
「どうだ私のおまんこは?」
ゼファー
「お、おまっっ?!」
――――知的な彼女から出る言葉とは思えずゼファーは翻弄される。
ミトラス
「童貞ではないだろう?
ほらここだ。ここにそのデカすぎるおちんぽを挿入してくれ」クパァァァ♡
ゼファー
「うぉ、ぉ」
イルシュ
「お母様の、すごくトロトロになってる・・・」
エイラ
「見なくていい・・・っ」
ミトラス
「今までで一番大きなおちんぽ・・・・早く、早く」
ゼファー
「あ、あ、あ」ギン、ギン
ミトラス
「ふふふふ」
ゼファー
「お前を僕のものにするぞっ」
ミトラス
「ああ、楽しみだ」
ゼファー
「神性紋の力を出し惜しみしたりしないっ、
僕だけのメスになれェェェっっっっっ!!!」
――――ズブゥッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!!!!!
378 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 20:31:11.47 ID:91Hknqsf0
ミトラス
「おお」
ゼファー
「なッ、なンっ、だッコレッ!!!」ビクビクビク
ミトラス
「これはすごい。
おお、おお。一瞬で果ててしまいそうになった」
――――それが本当なのかまったく分からない余裕の微笑みを見せるミトラス。
ゼファー
「ザラザラしてる!? いやしてないのかもっ、くぁッ、あっ、あっ、
肉襞、トロトロして、なッ、あッ、
分からないッ、こんなのっ知らないッ」
ミトラス
「せっかく神性紋を持っているのに経験が足りないのか?
私の膣内など大したつくりではない」
ゼファー
「そ、んなっことっ、な――――――」
ミトラス
「失礼、おまんこだ」
ゼファー
「♡!?!?!?!?!?!?」
――――ビクビクビクビクビクビクッッッッッッッッッッ♡
ミトラス
「お前はこの状況と私の淫語に興奮しているだけだ。
私のおまんこはガバマンだからな・・・」
ゼファー
「そんな事ない゛い゛い゛い゛ッッッッ!!!!」
――――ゼファーがミトラスへしがみつく様に伸し掛かる。
ミトラス
「お、お」
ゼファー
「貴女の中、お、おマンコの中ッ♡
締まりも凄くて、ちんちん溶けるくらいあったかくてトロトロでッ、
他の人にはないひっかかりがあってッ!!!
ガバマンなんかじゃ、なんかじゃ!!!」ビクビクビク
ミトラス
「お・ち・ん・ぽ」
ゼファー
「――――――――――」
――――ミトラスはゼファーの言葉を訂正する。
ミトラス
「おちんちんじゃなくてお・ち・ん・ぽ」
ゼファー
「あ、お、あ、あ」
>>379
➫1⃣ ちんぽ連呼してゼファーを連続中出しさせる
➫2⃣ もっとおちんぽと言ってほしいミトラスへねだる様にガン突きし次言った時、嬉しくて中出し
379 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/01(日) 20:38:13.23 ID:uzI4b0vFo
1
380 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 21:16:13.34 ID:91Hknqsf0
ミトラス
「お・ち・ん・ぽ」
ゼファー
「おっ♡ おっ♡ おっ♡ おっ♡」ゾクゾクゾクッ
――――どびゅどびゅどびゅどびゅっ!!!!
ミトラス
「おや、もう出してしまったのか」
ゼファー
「ぐ、うっ、うっ♡」
ミトラス
「ゼファー」
――――ミトラスは自分の身体に抱き着き、
――――胸に顔を埋めるゼファーに上から言葉の雨を降らせていく。
ミトラス
「ちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽちんぽ・・・」
ゼファー
「ふおおっ♡!?! おっおっっおおおッ♡!!」
――――ぶっびゅーーーーーーーーーっっっ♡!!!!
ミトラス
「私の攻略法を告げる前に射精してしまってはもう手遅れか。
君、思ったより弱いな」
ゼファー
「!!!!」
――――ガバッ!!
ゼファー
「まだ、まだ負けてません゛ッ!!!」
――――ドチュ!
ミトラス
「いいぞ、そうでなくてはな」
(手遅れに変わりはないが)
ゼファー
「ふんッ!!!」
ミトラス
「ああ・・・イイ、気持ち良いよ」
ゼファー
(アヘらない!? 神性紋の力を使った巨根なのにっ、
グッ・・・!!)
――――ゼファーは存外にショックを受ける。
ゼファー
「フン、フンっ、フン! フンっ・・・!」ドチュ! ドチュ!
ミトラス
(これは本当に気持ち良いな・・・・、
私が表情にあまりでないタイプでなければ彼もこんなつらそうに腰を振らないだろうが。
ふふふふ・・・・いい、これが・・・神性紋・・・・、お、堕ち・・・)
381 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/01(日) 21:18:33.69 ID:Dk4DL8N90
負けたら負けたで雌豚ライフ満喫しそうだなこの人……
382 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 21:25:23.01 ID:91Hknqsf0
ミトラス
「ふふふふふ」
ゼファー
「ミトラスっ、ミトラスっ」
――――パンパンパンパンパンッ!!
ミトラス
「後ろから、突いてくれ」
ゼファー
「っ」
――――ゼファーはテーブルの上に乗る。
ゼファー
「う、おぉっ」
ミトラス
「どうした。早く来い」
――――ズブゥ!!!
ミトラス
「ふふふ」
ゼファー
(この体勢ならもっと激しく突けるっ、
今は何としても彼女をイかせて淫紋を刻まないと!!)
――――パンパンパンパンッッッッッッッッッ!!
ミトラス
「激しいな。いつもこうなのか?」
ゼファー
「そんなわけっ、・・・うっ!!!」
――――どく、どく、どく・・・・♡
ミトラス
「そしていつもこんなに早漏なのか?」
ゼファー
「ううっ」
383 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 21:36:46.33 ID:91Hknqsf0
ミトラス
「構わないよ」
――――ミトラスは体勢を変え、ゼファーの上に乗った。
ゼファー
「はぁッはぁッ、はぁッ」
ミトラス
「この気持ち、神性紋のせいか。
挿入すれば堕ち、中出しすれば完全に自分のことを愛してくれる雌になる・・・。
個人差はあるだろうがな」
――――ミトラスはゼファーにキスをして腰を動かしだす。
ゼファー
「んっ!? んぅっ!!」
ミトラス
「ふふふ、甘いな・・・・なんと美味だ」
ゼファー
「ミト、ラスっ」
――――どっくん♡ どっくん♡ どっくん♡
ミトラス
「んふぅ・・・・」
ゼファー
「はーーーっ、はーーーーっ」
ミトラス
「こんなに気持ち良いのは初めてだ」
ゼファー
(なん、だ・・・この人ッ)
「ぐうううううッッ!!!!!」
――――ゼファーは神性紋の力を引き出し
――――コンやレパルにした様にミトラスに淫紋を刻もうとする。
ゼファー
「僕のものにっっっっなれぇぇぇ!!!!」
ミトラス
「!!」
――――どびゅううううううっっっ!!!!!
ミトラス
「熱い・・・っ、子宮が燃える・・・・!」
――――びゅーーーびゅるびゅるるるるっっっ!!!!
ミトラス
「これが、支配されるという事・・・・!!
私がキミの物に・・・・・堕ちる――――――」
――――膣内射精を受けるミトラスの腹に淫紋が浮かび上がっていく。
ゼファー
「うううううッッ!!!」
――――びゅるるるるるるううううううッッッ!!!!
384 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 21:51:18.55 ID:91Hknqsf0
ゼファー
「よ、よし・・・ッッ」
ミトラス
「よくやったダン・・・」
――――チュ
エイラ
「堕ち、た・・・?」
イルシュ
「(ドキドキドキ)////」
ゼファー
「ミトラス、貴女は一体なんだ?
邪教のトップなのか?」
ミトラス
「・・・・・ふふ。
違う。そういうのには興味がない。
そう思っている者もいる事は事実だが」
ゼファー
「それに近しい立場なら―――――」
――――チュ
ミトラス
「私は1000年以上生きて邪教が滅びては蘇らせてきた」
ゼファー
「な・・・ッ、だからかっ貴女を堕とさないといけないって言うのは!」
ミトラス
「そうだ」
ゼファー
「じゃあそれも今日で終わらせた!
貴女は僕のものッッ――――――――」
――――淫紋の事を言おうとミトラスの腹を見直すゼファー。
――――だがさっき刻んだはずのそれは消滅しかかっていた。
ゼファー
「!!!?!」
ミトラス
「1000年以上の人生の中で今日のまぐわいが一番快感を覚えたよダン」
――――ジジジジジ……
ゼファー
「そんな、なんでっ、なんで消えていくんだ・・・・!?」
ミトラス
「神性紋の力では私をメス豚にはできないよ」
――――チュ♡
385 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 22:05:50.49 ID:91Hknqsf0
ゼファー
「そんな・・・・」
ミトラス
「ふふふ、そう悲しむな。
力は本物だ。君を愛おしく思う気持ちが私のここに生まれたのは確実」ムニュ
ゼファー
「・・・・・」
――――ゼファーはペニスを膣から引き抜き、ミトラスから離れる。
ミトラス
「もっとしないのか」
ゼファー
「神性紋が通用しないなら僕に勝ち目はありません」
ミトラス
「いや単純に私がお前と交わりたいんだが?」
ゼファー
「やめてください・・・っ」
ミトラス
「したいしたい」
ゼファー
「・・・・」ギンギン
ミトラス
「陰茎もまだまだ元気だ」
ゼファー
「いつもの事ですっ」
ミトラス
「格好いいな」
ゼファー
「茶化さないで下さいっっ」
ミトラス
「邪教の情報を渡すと言うのは嘘じゃない。
今宵はそれをお前に語りながら淫行に励もうか」
――――ミトラスの手がペニスに伸びる。
ゼファー
「・・・・・」
――――二人は同じ椅子に座りミトラスがゼファーを後ろから抱く。
ミトラス
「これでは私がお前を堕としたみたいだな」シコ、シコ
ゼファー
(淫紋は何故・・・、絶対の力ではないの・・・?)
ミトラス
「イルシュ、エイラ。
二人も付き合えよ」
イルシュ
「なにをするの・・・?」
エイラ
「・・・・」
ミトラス
「邪教らしい事も少しはしないとな」
ゼファー
(嘘だ・・・・・・・彼女は楽しみたいだけ・・・・・・)
ミトラス
「二人共、ゼファーの前に来い。
跪いて顔を突き出せ」
386 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 22:22:17.77 ID:91Hknqsf0
イルシュ
「はい・・・」ススス
ゼファー
「やめて下さいっ」
ミトラス
「言葉遣いが丁寧なものに戻ったな。
可愛らしい奴」シコシコ
ゼファー
「み、ミトラスぅっ・・・!!」
エイラ
「・・・・」ススス
ミトラス
「エイラも邪教の作法くらいは知っているか?」
エイラ
「ええ・・・・」
――――彼女は目を閉じる。
ミトラス
「ふふふ」シコ、シコ、シコ
ゼファー
「ごめんな、さいっ、エイラさんっ僕のせいでっ」
エイラ
「イルシュを見失った私も悪い」
ミトラス
「イルシュ、顔射は初めてか?」シコシコシコ!
イルシュ
「はいっ」
ゼファー
「ううううっ」
ミトラス
「ならば心して受け止めろ。
彼のは多いぞ・・・・!!!」
――――シコシコシコシコシコ!!!!!!!!!!!!
ゼファー
「うぅぅあああああーーーーッッッ!!!!」
エイラ
「っ」
イルシュ
「んっ」
――――ゼファーはエイラとイルシュの顔に精液を放つ。
――――依然おびただしい量のそれは二人の顔を覆いつくすには十分だった。
ゼファー
「ごめんなさい・・・・っ、ごめんなさいっ・・・・」
エイラ
「ん、・・・ぷぁ・・・、んぷ、あ」ドロロロォ♡
イルシュ
「ふ、ふ、ふー・・・・んふー・・・・・っ」ドロロロォ♡
――――ゼファー、全力を持っての敗北である。
ミトラス
「夜は長い。付き合ってくれよダン・・・・」サスサス…
387 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/01(日) 22:24:41.07 ID:Dk4DL8N90
主題がセックスという点を除けばラスボスと早期に邂逅して実力不足で敗北するという王道展開なの凄いな
388 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 22:43:41.28 ID:91Hknqsf0
▽密林に覆われている暗黒邪教の街・ジャアーク(真夏の暑さ)/住処
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
――――バタン
シルフィード
「む! 帰ってきた!」
――――ドタドタドタ!
ゼファー
「ただいま戻りました・・・」
シルフィード
「腹減った!!!
動く気力が湧かないからお前がいないと――――」
エイラ
「・・・・」
シルフィード
「誰ッッッッ!?」
エイラ
「ゼファーの、もの」
ゼファー
「エイラさんです・・・彼女も一緒に外へ出ます。
あと別に男の人も。
今日、ジャアークを出ます」
シルフィード
「むむむ???
急だなこの節操無し」
ゼファー
「シルフィードさん・・・っ」ギュ
シルフィード
「む? ・・・何かあったのか?」ギュ
ゼファー
「シルフィードさぁん・・・・っっ」ギュウゥ
シルフィード
「・・・・?」チラ
エイラ
「あれは、勝てない」
――――シルフィードは彼等に事情を聴いた。
――――彼女は不慣れながらゼファーを慰め彼を立ち直らせた。
シルフィード
「心のどこかで自分に神性紋があるなどと思っていたのだろー!
自分に自信を持てない風を装ってそれはあまりに無様ー!」
ゼファー
「はいッッ!!」
シルフィード
「強くなれ! 自信を持て! 流されるな! 己を保て!
それができないなら負ける度に私に泣きつけ! 仲間を頼れ!」
ゼファー
「はいッッ!!!」
シルフィード
「泥水を啜ってでも眼に光を失うな! 分かったかー!」
ゼファー
「はいッッッッッ!!!!」
――――そしてゼファーはジャアークを出る・・・・・。
389 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/01(日) 22:53:48.98 ID:i2vJEsQp0
エイラ完全にもらい事故で笑う
390 :
◆QwZTpZcwPAgY
[saga]:2021/08/01(日) 22:59:58.70 ID:91Hknqsf0
おわります。
>>371
のパパ大好きな褐色幼女キャラ(陰紋付)を安価。
あとエイラがミトラスになにかされてこの後襲ってくる暗黒騎士フィアナ用の狂戦士になる予定(それでも勝てない)なのでそれを制御する為にゼファーが彼女にしなければいけない事とかなにかそんな感じのエロ仕様をできれば。
391 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/01(日) 23:04:53.91 ID:Dk4DL8N90
乙
ただでさえショック受けてるのに今後どっかのタイミングで娘ができてた事実を知って追い打ちかかるわけか…
392 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/01(日) 23:23:33.58 ID:Dk4DL8N90
【年齢】ディーナ
【年齢】見た目は11歳
【容姿】黒髪褐色ポニーテールで、年齢の割に(?)背の高いつるぺた。お腹周りに淫紋を誤魔化す入れ墨をしている
【職業】フェンサー
【性格】真面目で正義感が強く、常識的。だがもの凄く性欲が強い
【強さ】鍛えた兵士程度の実力はある。伸びしろもまだまだ高い
【その他】
ゼファー譲りの常識的な感性を持つ正義感の強い少女。父の役に立つために邪教を抜け出し、娘である事は隠して義勇軍に参加する
重度のファザコンでゼファーに犯されたいと強く思っているが、近親相姦なんて邪教のする事だと思っており、父も嫌がるだろうと、理性と欲望のはざまで苦悩している
ミトラスは彼女の意思を知りながらも剣技や勉学を学ぶ場を用意してくれたが、それはそれとして毎日エロい事されて弄ばれたので感謝とトラウマが混じった複雑な感情を抱いている
なお今だ処女
【台詞】
「はじめましてっ、ディーナですっ!よろしくお願いします!」
「……普通の家族に生まれて、普通の恋がしたかったなぁ」
「お父さんッ……お父さんッ………パパ……パパァ……♡」
393 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/01(日) 23:59:56.57 ID:i2vJEsQp0
乙
うーん、戦いに高翌揚したエイラを抱いて屈服させて落ち着かせるくらいしか思いつかんな、いまいちありきたりな気はするが
394 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/02(月) 00:03:15.72 ID:8Pn1FCag0
【名前】 シャルロット・ヴァン・フィナガルムス
【年齢】 29
【容姿】 金髪金眼のロールヘアー。つり目で化粧が濃い
【職業】 第二王妃
【性格】 傲慢でプライドが高い上に嫉妬深く自分本意にしか物事を考えない
【強さ】 一般的にはかなり優秀だがディアドラやユリアには劣ってしまい劣等感を味わっている
【その他】 王妃の座に着いた真の理由は王国を国王すら踏み台にして意のままに操ろうとした。ユリアの事をディアドラ経由で心底嫌っており王位継承をあらゆる手を使って自身の子供に渡らせて、自分が実質的な政権を握ろうと模索しているほど。このためフィーやサリアからは母親とは認めきれず嫌われておりティアにも不信感を募がれ初めている。国内の邪教派粛清騒動の後にティア誘拐を裏で手引きし反乱軍側に立場を移った。反乱軍側に移った彼女にかつての余裕な態度はない
【台詞】 「渡すものですか…私の国を、節穴に気に入られただけの小娘の血筋なんかに…!!」
話の流れ読んでないキャラ提案ですまない
395 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/02(月) 00:56:42.13 ID:TakGHpa50
【名前】ダーニャ
【年齢】0
【容姿】黒髪褐色。ジト目幼女。貧乳。10歳程度
【職業】解放軍の召使い
【性格】無口で大人しいが性欲旺盛
【強さ】不明。両親を考えればポテンシャルはありそうだが……
【その他】
ある日解放軍の拠点の前に「拾ってください」の看板と共に箱入りで捨てられていた少女。箱の中で膝を抱えてじっとしているのが好き
ゼファーの事をパパと呼んで一騒動起きたが「年齢的にあり得ない」で落ち着いた。ただしゼファーとエイラはある可能性(というか真実)に思い至り恐怖している
ファザコンではあるものの血統が血統なのでえっちが大好きで、節操がない。当然テクも相当なもので、こっそり性処理してくれる女神として義勇軍のモブの間で有名
それでもやはり一番好きなのはゼファーで、よく懐いている。逆にシャルクスには父の鬱憤を晴らすかの如くあたりが強く、髪を引っ張ったり脛を蹴ったりちょっかいをかける事が多い
ある意味シャルクスにも懐いているといえる。父親の血だろうか
【台詞】
「………?」
「………♡」
「シャルクスはあほだね…」
エイラはミトラスから、魂を獣に近づける祝福(あるいは呪い)を授かった。その力を振るえば振るうほど魂は獣に近づいていく
人間性を保つには、精神統一とか大切な人の呼びかけで自分を取り戻すとかそういう方法もあるが、手っ取り早いのは羞恥心
羞恥心こそが人を人たらしめる心なので、全裸に剥けばすぐに目を覚ます。なんなら恥ずかしい恰好のまま戦えば獣性を制御したまま力を解放できる(本人がやりたがるかは別として)
396 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/02(月) 18:13:44.33 ID:h5OqmLqW0
【名前】 ミディ
【年齢】 0
【容姿】 12才位に見える黒髪ロングの褐色ロリ巨乳
【職業】 邪教神官
【性格】 純粋無垢
【強さ】 少し魔法を使える
【その他】 ミトラスにより淫紋を改造され、さらに全身に広げられた。周囲の人を発情させる他、精液を魔翌力に変換する事が出来る。発情効果はあまり強くなく肌を隠せば収まるが、自分に帰って来るためほぼ全裸で過ごしている。精神的に幼いため抵抗感はあまりない。
大勢で輪姦し、変換された魔翌力を利用する計画が進められており、準備として本番を含めた性戯を仕込まれている。
父が解放軍にいる事だけ知っており、邪教の施設を抜け出しては解放軍の男性と性的なスキンシップを取ろうとしてくる。
【台詞】 「今日は何をおしえてくれるの?」「パパに会いたい…」
397 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/02(月) 21:52:16.62 ID:8Pn1FCag0
確認
イルシュからエイラ曰くかなりの業物の剣を貰うイベントが見当たらなかったけど貰ってる体で展開するのかな?それとも遅くまで付き合わされたせいで勢いで忘れた感じでいくのかな?
398 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/03(火) 10:41:20.30 ID:bmtC0CuM0
いや
>>323
を中心に他拾ってくって言ってただろ…
399 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/08(日) 00:20:06.69 ID:oM1EJDlk0
待機
400 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/09(月) 00:18:15.34 ID:RpOxZJFi0
さすがに一週間も音沙汰がないと心配になるな
401 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/11(水) 12:15:03.95 ID:TMe3lWvg0
取り柄だった勢いも無くなるとか厳しいな
402 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/16(月) 02:56:31.98 ID:fU1zLksg0
事情は分からないが再開は無理そうかな……。楽しませてもらった、ありがとう
403 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/16(月) 08:21:49.24 ID:WcVZjx+y0
つーかこの作者またトリ変えて別スレ書いてない……?
404 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/08/24(火) 16:03:02.39 ID:XCMRN3rV0
ほんとに終わりかぁ
405 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2021/12/14(火) 19:27:20.16 ID:e4P/ESDWO
あげ
406 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/02/09(水) 00:36:11.62 ID:ZsO4bLEnO
あげ
293.16 KB
Speed:0.2
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
新着レスを表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)