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チートな元勇者のぶらり放浪記3
- 36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/30(金) 16:07:16.14 ID:dAHMLVyd0
- これは使いたい
- 37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/30(金) 16:42:07.34 ID:kvmn/5bDO
- 使う
- 38 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/07/31(土) 01:23:28.32 ID:jWDA/OOp0
- ゾロ目券4→3
ラシード「これが茶と言うものか…中々に美味い」ゴクゴク
フェリシア「シェイド様、これは上等な茶葉を使っておりますね?」ゴクゴク
シェイド「あら、フェリシアさんは味が分かる方なのですね♪」
「私達は魔族でも最高位の立場ですけど、来客に対する礼節は忘れていませんわよ♪」
「勿論茶葉は上等な物を使っていますわ♪」
ドンケルハイト「(その来客に対してエロネタを躊躇なくかます時点で礼節なんて…いや、何も言うまい…)ハァ…」
シェイド「あらあら、溜息を吐いては幸せが逃げてしまいますよ?」
ドンケルハイト「そうだなそうだな」
ラシード「む、この茶菓子なる物も中々」パクパク
フェリシアとラシードはシェイドが入れたお茶に舌鼓を打ちながら会話をして楽しんでいる中、ドンケルハイトはシェイドの発言に半ば呆れながら溜息を吐く
ドンケルハイト「ところでフェリシア殿、七色の混沌についてだが…」
フェリシア「七色の混沌…あの1000年前の伝承に出てきた存在ですか?」
ドンケルハイト「あぁ、その七色の混沌だが…フェリシア殿、あんた随分と仲が良いそうじゃないか」
フェリシア「流石は大魔王様、そこまでお見通しとは…」
「その通り、私と七色の混沌…リージャさんは友人関係でございます」
ドンケルハイト「成る程…名前はリージャって言うのか」
「そのリージャはどんな奴なんだ?」
フェリシア「はい、リージャさんはとても優しく素敵な方です♪」
「初対面の時でもご飯をご馳走してくれたり色々助けていただいたので♪」
「ただ、容姿と性格が相反しているような方でして…何というか残念美人な人ですね」
ドンケルハイト「ほぅ…人間の勇者の役目を一蹴したと聞いた時にもしやと思ったが、人間と魔族を分け隔てなく接する希有な人間か…」
フェリシア「はい、この間お会いした時は魔族の方と一緒に旅をしていたのでその通りかと…」
シェイド「あら?そのリージャって娘もしかして…」
ドンケルハイト、フェリシア「???」
ドンケルハイトとフェリシアが話している時にシェイドは携帯端末で何やら調べ物をしていたらしく割り込むように端末画面を見せる
フェリシア「こ、これは…////」
ドンケルハイト「な、何だこれは」
シェイド「写真の背景的に西エリアの地下キャットファイト場ですわね♪」
シェイドが2人に見せた画像はキャットファイト決勝、三戦目直後に髪まで余すところなく、ぬるてかになったローション塗れのリージャが蹲踞で、常人であれば廃人確定の産卵ケツアクメを無様にキメている画像であった
シェイド「何となーく調べてみたら大人のニュースサイトにあったわ♪」
「これじゃ七色の混沌と言うよりも七色の肉便器ね♪」
ドンケルハイト「誰が上手い事言えと言った…」
「だが、この髪の色…間違いないな…」
ラシード「む、これはリージャか?」
ドンケルハイト「ラシード殿も流石に知っているか」
ドンケルハイトはリージャの画像に圧倒されつつもリージャが七色の混沌と確信するとそこにラシードも画像を見るのであった
ラシード「勿論だ」
「奴には感謝している…何せ我がこうしていられるのも奴の魔力がもたらした賜物だからな」
ドンケルハイト「どう言う事だ?」
フェリシア「実はラシード様は私が異界より召喚した魔物でした」
「それから色々あってラシード様はリージャさんの魔力を得る事で自我を得ました」
ラシード「後にわかった事なのだが、我が吸った魔力は人間で言う大魔道士ですら容易く渇死する程であった」
「ただ奴の魔力は我の自我形成される程の量を吸っても底が見えなかった…正しく無限の魔力だ」
ドンケルハイト「成る程…幾ら色欲に溺れても七色の混沌である事には変わらないか…」
ラシードとフェリシアの説明により、ドンケルハイトは改めてリージャの規格外性を知るのであった
- 39 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/07/31(土) 01:24:18.64 ID:jWDA/OOp0
- シェイド「あらあら、今回のあのキャットファイトの賞品、エリア魔王の謁見許可証とこの中央エリアの書庫の国の中央車庫の真実の間の入場許可証があるわ」
「とんでもない当たり回だったのね」
ドンケルハイト「何!?」
そこからお茶を楽しんでいた4人だが、ふと何気なしに放ったシェイドの一言によりドンケルハイトは驚愕する事となった
ドンケルハイトの判断
暫くは静観 10以下偶数
全エリアの中の上階級が使える施設をリージャ一行が使えるようにする 偶数
魔族領の色んなところを見てもらう!魔王謁見許可証、真実の間入場許可証を個人入場から一行入場に引き上げさせる 奇数
奇数+ドンケルハイト自身がリージャ一行と会う事を望む ゾロ
ゾロ+真実の間(大魔王城)に招待(リージャ最重要決断時、魔族を滅ぼす又は魔族と争う選択が消滅) 99、00
↓1
- 40 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 01:25:31.67 ID:LvWngcdq0
- ウイ
- 41 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/07/31(土) 02:33:11.33 ID:jWDA/OOp0
- ドンケルハイト「そいつは好都合だ」
「リージャ一行には是非色んな場所を見てもらおう」
シェイド「と言う事は?」
ドンケルハイト「リージャ一行が持っているエリア魔王謁見許可証、書庫の国の中央書庫の真実の間入場許可証を個人レベルではなく一行レベルに引き上げよう」
シェイド「随分と踏み切った判断をしましたね」
フェリシア「いえ、あの方々ならきっと大丈夫です♪」
ドンケルハイトの決断に少々驚いた様子を見せるが、フェリシアは笑顔で応える
ドンケルハイト「決まりだな…さて、人間の事だがリージャの件では期待出来るがどうも手放しで喜べる状況じゃないかもしれない」
フェリシア「?何か問題でもあるのですか?」
ラシード「人間が軍を揃えて進攻でもして来たのか?」
ドンケルハイトは興奮冷めやらぬ表情から一旦少し重めの表情へと変わる
それを見たフェリシアとラシードはトラブルが起きているのかと予想する
ドンケルハイト「いや、軍を揃えて進攻と言うわけじゃないんだが、リージャが発った国が新たな勇者を出したそうだ」
フェリシア「新たな勇者…その方はやはりリージャさんとは違うのですか?」
ドンケルハイト「あぁ、そもそも新しい勇者は男だし目的も我ら魔物の討伐で真の勇者として名乗りを上げるつもりだそうだ」
「現に自然的に生まれたとは言え、スライムと言った同胞も討伐されている」
「加えてリージャにも怒りの矛先を向けている噂もあるそうだ」
フェリシア「そんな方が我々魔族領に進攻して来るとなると、直ちに迎撃せねばなりませんね…」
ドンケルハイトの発言を聞いたフェリシア達の間には何処か重苦しい空気が流れる
フェリシア「それとその新しい勇者の所在は判明しているのでしょうか?」
ドンケルハイト「あぁ、勿論だ」
ドンケルハイトはフェリシアの質問に答えようとする
エリオットは何処?
魔族領に足を踏み入れておりチート能力にも覚醒している 10以下偶数
魔族領に少しずつではあるが近づいてきている 偶数
王国周辺をウーロウロ 奇数
王国近くをウーロウロ+ぼっち故にまだ驚異とは言い難い ゾロ
↓1
- 42 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 08:35:37.68 ID:FNMO26q70
- 奇数
- 43 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/07/31(土) 19:34:34.10 ID:jWDA/OOp0
- ドンケルハイト「魔族領にやって来るのはまだかかりそうだが、それでも少しずつ着実に近づいて来ている…」
フェリシア「そう…ですか…」
ドンケルハイト「たが、未だ潜在能力が開花されたと言う情報はない」
「アダマンタイトの鎧とヒヒイロカネの槍が厄介だが対策のしようはまだある」
ラシード「だが時間があるのは向こうも同じ…その内に潜在能力とやらを開花されてはマズイのではないか?」
シェイド「他力本願で少々気が引けるのですが、やはり一番手っ取り速いのはリージャさんが私達側に来てもらう事ですね…」
フェリシア「となるとリージャさんの魔族領での旅が鍵を握りますね」
ドンケルハイト「一先ず最悪のケースはその方向で考えて、新たな勇者の通常の対抗策はおいおい会議で決めていくとしよう
フェリシア「出来れば平和的解決が望ましいですが…」
4人はエリオット対策を軽く打ち合わせ再びお茶を飲む
ラシード「して、リージャをこちら側に引き入れる算段はあるのか?」
「いきなりリージャの前に現れてこちらについてくれと言うわけにもあるまい」
ドンケルハイト「勿論だ」
「そんな馬鹿な手段を取ればリージャが困惑するのは火を見るよりも明らか…」
シェイド「リージャさんは人間で言う信仰心は一切持たず、正義や悪と言った概念も持たない希有な方です」
「恐らく各地を旅して判断を下すでしょう」
ドンケルハイト「となるとやはり…」
リージャに対する対応
魔族領の綺麗な部分を見せて行こう 10以下偶数
下手に干渉しない方がいいだろう 偶数
過去の事も全て見ることができる様にしよう 奇数
奇数+綺麗なところも汚いところも嘘偽りなくありのままを曝け出そう ゾロ
↓1
- 44 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 20:05:07.74 ID:LvWngcdq0
- あ
- 45 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/07/31(土) 21:04:53.14 ID:jWDA/OOp0
- ドンケルハイト「…下手に干渉しないのが良いかもな」
ラシード「大魔王とあろうものが随分と保守的だな」
フェリシア「いえ、ラシード様…大魔王様の判断は正しいです」
「私はリージャさんと仲が良いので多少大胆な行動に出ても問題ないかもしれませんが大魔王様はリージャさんを一方的に知っているだけです」
「先ずは出方を伺うのが定石ですよ」
シェイド「その通り♪急いては事を仕損じる…ですよ♪」
「例えば私は夜間業務をする際はしっかりとオマン ドンケルハイト「もっと良い例えはねぇのか!もっと良い例えは!?」そこまで照れなくてもよろしいのに…♪」
ドンケルハイト「照れてない!そうやって事あるごとにエロい方に持っていきやがって…」
「全く油断も隙もあったもんじゃねぇ…」
ドンケルハイトの決断にラシードが疑問を持つが、フェリシアがドンケルハイトの判断に対する説明をラシードにするのであった
そこからシェイドも同調する様に頷き、例えを展開するのであったが次の発言でエロ方向に持っていくと予想したドンケルハイトに話を中断させられるのであった
次の話題は?
そのまま茶を楽しんで帰宅、新しい朝 偶数
フェリシアが超科学国について聞いてみる その後新しい朝 奇数
↓1
- 46 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 21:45:05.20 ID:FNMO26q70
- あ
- 47 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/07/31(土) 23:10:40.18 ID:jWDA/OOp0
- ドンケルハイト「…ともあれシェイドのお陰で重苦しい空気が消えた」
「ここからは純粋に茶を楽しむか」
その後はシェイドのエロボケのお陰で重苦しい空気になる事もなく、和気藹々とお茶会を楽しむ4人であった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
フェリシア「本日はありがとうございました」
ドンケルハイト「感謝するのは俺の方だ」
「久々に楽しい時間を過ごせたぜ」
シェイド「今度いらした時は是非フェリシアさんとラシードさんの馴れ初めを教えてくださいな♪」
ラシード「良かろう」
フェリシア「ラ、ラシードの…/////」
大魔王直属部下「では、お二人方帰りは私がお城までお送り致します」
あれから夕方まで茶会を楽しんだフェリシアとラシードはドンケルハイトとシェイドに別れを告げ、大魔王直属部下が載っているワイバーンに乗り込み自国へと帰っていくのであった
- 48 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/07/31(土) 23:17:44.45 ID:jWDA/OOp0
- 新しい朝だ!
誰にスポットを当てる?(団体での選択も可)
↓2まで高コンマ
リージャ一行
>>3リージャ
>>4ウサビット
>>5ロイド
>>6シャルロット
>>7乱造
>>8スミレ
>>9メルジーナ
魔王夫婦
>>10フェリシア
>>11ラシード
>>12エリオット
>>13グレイブ
>>25ドンケルハイト
- 49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/07/31(土) 23:30:25.24 ID:LvWngcdq0
- リージャ
乱造の武士国革命ストーリーは超化学国に入ってからが本番なんかな
- 50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/07/31(土) 23:40:43.97 ID:FNMO26q70
- リージャ
- 51 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/07/31(土) 23:56:23.02 ID:jWDA/OOp0
- 乱造さんの武士の国革命は魔族領にいる間にもフラグが立つ可能性はあります
リージャにスポット!
どう過ごす?
1.超科学国?(超科学国にはいきません)
2.西エリアの魔王さんに会ってみよう!
3.西エリアの国を回ってみよう!
4.北エリアに行こうよ!
5.南エリアに行こうよ!
↓3まで高コンマ
- 52 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/01(日) 00:01:59.89 ID:/uMAutz60
- 1
- 53 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/01(日) 00:25:44.37 ID:jw5IVVvf0
- 3
- 54 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/01(日) 09:33:11.45 ID:ck34VSH2O
- 4
- 55 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/01(日) 17:46:46.33 ID:PwQPNWm5O
- リージャ「この七味メガワームの串焼き中々いけるね〜♪」
「お、今度はカンガルーの味」モグモグ
晴天の昼、リージャは街内にあったゲテモノ料理の露店で買ったワームの串焼きを食べながら街を歩いていると、魔族領では先ずあり得ない物を発見した
リージャ「あれは…人間?」
「そう言えばここに入国した日に行ったお店のおじさんが人間の国と友好同盟を結んでいたとかなんとか言ってたね…あむ」モグモグ
リージャはメガワームを口いっぱい頬張りながら、大通りにスーツを着ている1人の人間を見つけた
リージャは魔族領に入国し、地図を買う時に言われた言葉を思い出す
リージャ「もしかして例の超科学国の人かな?」
「話しかけてみよっと♪」
リージャはスーツを来た人物に近づくのであった
スーツを着た人物はどんな人?
下っ端 偶数
男の幹部外交官 偶数
若い女の子外交官長 奇数
まさかの首脳がお忍び出来ていた ゾロ(サブキャラ作成を物語進めながら多数決取ります)
↓1
- 56 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/01(日) 18:29:46.80 ID:/uMAutz60
- あ
- 57 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/01(日) 19:36:26.22 ID:TH1APnGf0
- すみません、連続で安価を取ります
外交官はリージャを知っているかどうか
七色の混沌の伝承すら知らない 10以下偶数
伝承は知っているがそれがリージャだとは知っていない 偶数
超科学国の情報収集、スパイ技術は世界一ぃぃぃぃい!
リージャが七色の混沌と言う事も私生活も王国を発つまでの情報は全て掌握済み 奇数
リージャに関する情報は人工衛星やスパイ技術を使って、現在進行形で全て掌握(コンマによってはスケべあるかもです) ゾロ
↓1(連取り可)
- 58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/01(日) 19:38:34.86 ID:jw5IVVvf0
- にゃー
- 59 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/01(日) 21:59:39.72 ID:TH1APnGf0
- リージャ「そこのスーツの人すみませーん!」タッタッタッ
外交官「ん?誰だ君は?」
リージャ「良かった気付いてくれた♪」
「ボクは旅の者でたまたま同じ人間を見かけた者で♪」
外交官「(デ、デカッ!?)ま、魔族領に私以外の人間!?」
リージャ「やっぱり珍しいんだね♪」
「ボクとしてもお兄さんも珍しいんだけど♪」
外交官はリージャに呼び止められている事に気づき、振り向くと目の前には見上げるほど大きい女性である事に少々驚愕するが、当のリージャはニコニコ明るい笑顔で話し続ける
リージャ「ところでお兄さんはどんな用事でここに?」
外交官「(人間の者にこの話をすれば我が国は下手をしたら…)う〜ん、それはちょっと言えないかな?」
リージャ「え〜、気になるなぁ〜」
リージャは外交官を超科学国と目星をつけていたが、実際に外交官の口から聞いてみたいと感じ目的を聞いてみるが、外交官は開国したばかりで魔族との関係を人間領の他国に知られる事を危惧し、中々口を割る様子を見せない
リージャ「(まぁ、警戒するのは当然かぁ…よーし!)」
リージャの取った行動は?
諦める 10以下偶数
地図を見せて外交官が共同制作製品に関心を向けるのを狙う 偶数
地図を見せて褒めちぎって外交官と意気投合する 奇数
奇数+自分の素性を包み隠さず明かす ゾロ(00、99で外交官が気を許して目的を話し、リージャ一行がどこに居ても超科学国に行けるようになる)
↓1
- 60 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/02(月) 00:22:42.28 ID:CJgQSWub0
- ずん
- 61 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/02(月) 02:42:56.89 ID:os9LTRJ5O
- リージャ「じゃあお仕事のところまで道案内しようか?」
「ついでに美味しいお店も♪」
外交官「食べ物で釣ろうとしたってダメだぞ?」
リージャ「そんな事しないよ」
「まっててね今地図を出すから♪」
リージャは異空間収納魔法を展開させるとタッチパッドを取り出すのであった
外交官の反応
特に興味を示さず(別の目的へ) 偶数
人間領の者達は科学を軽視して蔑ろにしていた為かリージャに関心を示す 奇数
全ての機能を使いこなすリージャ、リージャも科学の素晴らしさに気付いていた為意気投合(目的を話す、00、99で信頼を勝ち取りリージャ一行と超科学国にパイプができる) ゾロ
↓1
- 62 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/08/02(月) 02:52:34.75 ID:CJgQSWub0
- ナイトシェイド「バイブができる?」
ドンケルハイト「まだこっちの出番じゃねえ座ってろ」
- 63 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/02(月) 13:23:03.26 ID:tyeGN+DU0
- >>62
www
リージャ「ここら辺で美味しいお店は全てマークしてるんだよ♪」
外交官「(ほぅ?)」
リージャは手慣れた手つきでタッチパッドを操作しており、それを見た外交官はリージャの操作を見続ける
リージャ「はい、出て来たよ〜♪」
「ん?どうしたの?」
外交官「あ、あぁ…いや、なんでもない」
「そうだ、君は一体どこの国の出身なんだ?」
リージャ「ボクの出身?」
「中央王国でその城下町の町娘だけど、それがどうかしたの?」
外交官「い、いや…ただ気になっただけだよ(中央王国と言ったら科学を最も軽視している国ではないか…だとしたらこの娘は只者じゃないかも知れないな)」
外交官はリージャが手慣れた手つきでタッチパッドを操作している姿を見て感心していると、不意に声をかけられ慌ててしまう
そして、人間領の中でタッチパッド式の地図の扱いを心得ている人間は自国のみと考えてリージャに出身国を聞いてみると、返ってきた答えは中央王国と人間領の中でも取り分け科学を軽視している国であった為、少々驚愕するのであった
リージャ「それにしても凄いよね、他の国じゃ紙の地図なのに、超科学国の地図は機械だなんて♪」
外交官「そ、そうだね」
どうなる?
ついつい外交官が超科学国の人間とバラしてしまうが目的はバラさず 偶数
全ての機能を使いこなすリージャと意気投合、目的を話す 奇数
奇数+リージャお仕事に同伴させてもらう事に(意図せずして西エリア魔王に謁見+西エリア魔王キャラ作成) ゾロ
ゾロ+仕事の場に超科学国の首脳もいて、トントン拍子でリージャが気に入られ、いつでも超科学国に行けるようになる(魔王と並行して同時投稿ありのサブキャラ作成、安価が無ければこちらがサブキャラ設定を作ります)
00、99
↓1
- 64 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/02(月) 14:47:41.43 ID:aZ/gG2jDO
- はい
- 65 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/02(月) 19:32:06.54 ID:tyeGN+DU0
- リージャ「あ、そうだ!ボクのイチオシのお店を紹介するね♪
外交官「!?」
リージャ「ナビ機能も使うから道もわかるよ♪」
リージャは手慣れた手つきでタッチパッドマップを操作するとパッドからホログラフィックビジョンを展開させナビ機能でイチオシの店への案内を開始する
この一連の操作に外交官は驚きを露わにする
何せこれらの機能はパッドの機能を熟知していないと気付けない機能であったからだ
外交官「中央王国出身の娘がここまで熟知しているのは驚きだ…」
リージャ「ほぇ?そりゃそうだよ♪」
「こんな便利な物、使い方を覚えないと損だよ♪」
外交官「そう言ってもらえると超科学国の人間としては嬉しい限りだよ」
リージャ「お兄さん最近開国されたあの超科学国の人だったの?(ビンゴ♪)」
外交官「そうだとも」
リージャ「という事はこの凄く良い機械もお兄さん達と魔族達が力を合わせて作ったんだね♪」
外交官「おぉ!君には科学の素晴らしさがわかるのかい!?」
リージャ「勿論だとも♪」
「科学の素晴らしさを知ったら、科学無しじゃ生きていけないかも♪」
リージャと外交官はお互いの意見の合致から暫く話し合うのであった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
リージャ「ほぇ〜….魔力を一切使わずに空を飛べる乗り物やお家からでもご飯を注文出来る技術…ボクの住んでた王国にはないものばかりだね〜…」
外交官「君にはこの素晴らしさがわかってくれる様で嬉しいよ」
「我が国の国民は魔力を持たない者が多くてね…」
「それに人間領は魔法至上主義なのか、他の国も科学を理解出来ていないか軽視する人達が多くて未だに後進国と後ろ指を指されている始末だよ…」
リージャ「そんな!?話を聞いただけだけど、お兄さんの国は立派な先進国の一国だよ!」
「ううん!もしかしたら他の国より進んでるかも!」
外交官「君にそう言ってもらえると励みになるよ」
リージャ「今はまだ時間がかかるかもだけど何年かしたら一気に人間領の構図が書き変わるよ!」
「ところで改めてお兄さんの目的は何かな?」
リージャは外交官と意気投合し、興奮冷めやらぬ様子で超科学国の凄さを理解するとともに、それらを蔑ろにする国に若干の憤りを覚える
しかし直ぐに冷静になったリージャは今度こそ目的を聞き出そうと試みるのであった
外交官「君になら教えても良いかもね」
「実は我が国では魔族との国交樹立を祝して、交流も深める意味合いも兼ねて旅客機による移動手段を持ちかけているのさ」
リージャ「魔力を一切使わない飛行機の一つだね♪」
この後どうなる?
話し込んでいたら外交官の仕事の時間が来た 偶数
外交官の幹部権力の計らいでリージャも仕事に同伴する事に
魔族側からしたら七色の混沌のお墨付きという事もありトントン拍子で飛行機による交流が締結
リージャと超科学国に強いパイプが出来上がる 奇数
奇数+西エリア魔王も直々に仕事の話に同席(魔王作成安価)
リージャ達の魔族領の旅に飛行機という手段が出来る ゾロ
ゾロ+超科学国首脳も同席しており、トントン拍子の締結でリージャが気に入られ、いつでも超科学国に行けるようになる(人間殲滅ルートの際に超科学国は一切の被害がなくなる/魔王と並行して同時投稿ありのサブキャラ作成、安価が無ければこちらがサブキャラ設定を作ります) 00、99
- 66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/02(月) 19:50:55.26 ID:CJgQSWub0
- ぬ
- 67 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/02(月) 20:50:25.05 ID:tyeGN+DU0
- 外交官「しまった!」
「そろそろ仕事の時間だ!」
リージャ「およよ!?それは大変!」
「早く行かないととんでもない事になるよ!」
外交官「そうだな!」
「では、私はこれで失礼する!」
外交官は腕時計を見ると急いでギリギリのところまでに仕事の時間が差し迫っていた事に気づき慌てて走り去るのであった
リージャ「超科学国かぁ〜」
「魔族領を一通り回ったら一回行ってみたなぁ♪」
リージャは面白い話を聞けた事に満足しながら散歩を再開するのであった
コンマ49以下
次の朝
コンマ50以上
ローブを纏った人物〜
さ〜んぽ〜して〜
リージャに〜ぶつかり
愉快〜な魔王さん
コンマ70
魔王さんの後リージャ一行の誰かのスケベ
ゾロ目
なんやかんやでどういうわけかリージャと魔王がスケベ
↓1
- 68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/02(月) 21:08:15.97 ID:N5ci4zP50
- 高め
- 69 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/02(月) 21:43:26.19 ID:tyeGN+DU0
- 西エリア魔王のキャラ募集します
テンプレです
【名前】 必須
【性別】 必須
【種族】 必須
【年齢】 必須(曖昧でも大丈夫)
【ジョブ】 任意
【容姿】 (ざっくりでも事細かくもりもりでも大丈夫です)
【チート能力】又は【能力】 任意(今回は魔王の為チート能力の場合コンマ45以上で採用で戦闘の際少し優位に立てるおまけ付きですが44以下の場合、弱体化して能力化、おまけ無しになってしまいます。能力の場合はおまけは付かないですがコンマ関係無しに採用となります)
【武器】 任意
【弱点】 チート能力持ちの場合は必須、能力なしと能力者は無しでも構いません
もしチート能力が採用ならずになった場合は無しでも構いません
【その他】 任意
となっており上記以外の物もお好みでどうぞ
設定盛り込みまくり大歓迎ですが勿論無理に埋める必要はありません
後、過去に不採用になった元魔王キャラを現役魔王として引っ張り出すのもありとします
目安として↓3までで良さげなものを採用します(規定数をオーバーしても構いません)
- 70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/08/03(火) 01:46:18.99 ID:DyIe/xFn0
- 【名前】マリンダ・ハーディル
【性別】女
【種族】リッチ
【年齢】167(生前の姿に変身していれば外見年齢50くらい)
【ジョブ】魔法使い
【容姿】生前は金髪ふわふわウェーブ、目じりが下がった優しそうな顔、歩くのが好きなのか足腰はがっちりしている
【チート能力】服をドレスに、かぼちゃを馬車に、ネズミを従者に、など、姿や機能を変換できる
【武器】めちゃくちゃ硬い黒檀の杖、氷や石など物体を出す攻撃魔法いろいろ
【弱点】能力の制限時間は何をどう頑張っても伸ばせないし、もともとの知能が高いものを変換しても自由意志は残っている
本人の性格的な弱点として健気な子に弱く、つい何かしら助けてあげたくなる
もし健気さが十中八九演技だろうなという子に会ったとしても攻撃的になれない
【その他】同情と憐憫はとても美しい感情だと思っており、人間社会の「平等」を求める精神がどうしても受け入れられない
信頼がどうとか権利がどうとかでなく、助けたいと思った子達だけを助けるべく力を磨き続けてきたはずだが……
その「助けたい」範囲が広く、また魔族の平均的な感性と噛み合っていたため理解を得られ、魔王に就任した
- 71 : ◆xbRwWjbPl2H. [sage]:2021/08/04(水) 23:37:56.97 ID:jYLTPjYH0
- 土曜日締め切りとします
- 72 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/05(木) 01:35:37.08 ID:MnyPG8I60
- 一応上げておきます
- 73 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/07(土) 13:03:45.93 ID:67J7NTAp0
- 本日締め切りです
- 74 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/08/07(土) 15:26:56.58 ID:n7f7Y6Tc0
- 【名前】 ジャック・アーダル
【性別】 男
【種族】 ヴァンパイア
【年齢】 547歳
【ジョブ】 魔法剣士
【容姿】 藍色の髪で身長は2m程ある美男子
【チート能力】又は【能力】 ヴァンパイアの能力として蝙蝠に変身することと、自身の身体を霧に変化させること、再生能力を持っている チート能力は減衰で相手の体力や攻撃を弱らせることが出来る
【武器】 氷結の力を宿す剣
【弱点】 太陽の光と銀を使った攻撃が苦手で、太陽の光に1時間程当たるとその部分が消滅してしまう
【その他】人間から見ればかなり歳を取っているが、ヴァンパイアとしてはまだ若輩者であるためさらに成長する可能性がある
魔王となっている理由は親である先代の魔王が亡くなったため
- 75 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/08(日) 05:55:32.26 ID:3qLN1yaP0
- >>70を採用させていただきたいと思います
次にHPを決めます
↓1の数値×5
その次にチート補正を決めます(連取り可)
1.HP
2.コンマ+α
3.相手コンマデバフ
↓2、3で高コンマ
からの数値
5(HPは50) 偶数
10(HPは75) 奇数
15(HPは100) ゾロ
↓4
- 76 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/08(日) 07:00:59.77 ID:dxRn9C760
- や
- 77 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/08(日) 08:25:51.40 ID:dZyvUGCaO
- 1
- 78 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/08(日) 10:29:46.33 ID:X1iJcsqO0
- 2
- 79 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/08(日) 10:30:22.86 ID:vUYVe8TDO
- 1
- 80 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/08(日) 17:28:06.53 ID:3qLN1yaP0
- 【名前】マリンダ・ハーディル
【性別】女
【種族】リッチ
【年齢】167(生前の姿に変身していれば外見年齢50くらい)
【ジョブ】魔法使い
【容姿】生前は金髪ふわふわウェーブ、目じりが下がった優しそうな顔、歩くのが好きなのか足腰はがっちりしている
【チート能力】服をドレスに、かぼちゃを馬車に、ネズミを従者に、など、姿や機能を変換できる
【武器】めちゃくちゃ硬い黒檀の杖、氷や石など物体を出す攻撃魔法いろいろ
【弱点】能力の制限時間は何をどう頑張っても伸ばせないし、もともとの知能が高いものを変換しても自由意志は残っている
本人の性格的な弱点として健気な子に弱く、つい何かしら助けてあげたくなる
もし健気さが十中八九演技だろうなという子に会ったとしても攻撃的になれない
【その他】同情と憐憫はとても美しい感情だと思っており、人間社会の「平等」を求める精神がどうしても受け入れられない
信頼がどうとか権利がどうとかでなく、助けたいと思った子達だけを助けるべく力を磨き続けてきたはずだが……
その「助けたい」範囲が広く、また魔族の平均的な感性と噛み合っていたため理解を得られ、魔王に就任した
HP435
- 81 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/08(日) 17:28:32.66 ID:3qLN1yaP0
-
リージャ「〜〜♪」
外交官と分かれた後リージャはスキップをしながら街を散歩していたその時…
ドンッ
マリンダ「あっ!?」
リージャ「うわぁ!?」
曲がり角でローブを纏った者とぶつかりお互いに尻餅をついてしまう
リージャ「あたたた…」
「あ!大丈夫!?」
マリンダ「えぇ、特に痛む所は無いわ…」
「ごめんなさいね、反応が遅れて…」
リージャ「いえ、ボクの方こそちゃんと前を見てなくてすみません…!」
ローブを纏ったマリンダが中年であると気付くと慌てて怪我の有無を確認する
そして幸いマリンダには怪我は無かったのか、リージャ少し安心した様に謝るのであった
リージャ「あの…お詫びに何かさせてもらえませんか?」
マリンダ「あら、良いのよ?私はそこまで気にしてないし…」
リージャ「でも、それだとボクの気が収まらないんですよ…」
マリンダ「そこまで言うなら、そうねぇ…」
マリンダが求めて来たお詫びは?
犬の様に3回回ってワン 10以下偶数
近くの高級カフェでお茶 偶数(50以上偶数でリージャがマリンダが魔王であると知る)
魔王城のプライベートスペースでお茶に付き合ってもらう 奇数
魔王城のプライベートスペースでお茶に付き合ってもらおうとしたところ超科学国の一団と遭遇 ゾロ(00、99でサブキャラの首脳も居る)
↓1
- 82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/08(日) 17:32:47.06 ID:dxRn9C760
- ほあ
- 83 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/08(日) 17:59:33.46 ID:YfpyiBFhO
- ファッキン10以下偶数
ゾロ目券を使いますか?(2枚消費で99、00扱いとなります)
↓3まで多数決
- 84 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/08(日) 18:06:08.78 ID:MqDhNsdC0
- 使わない
- 85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/08(日) 19:51:46.54 ID:dxRn9C760
- 1枚のみ使う
- 86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/09(月) 05:40:55.38 ID:n42Z6hEu0
- 1枚使う
- 87 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/09(月) 17:30:25.54 ID:JIc4Dml0O
- ゾロ目券3→2
マリンダ「でしたら私とお茶をしてくれないかしら?」
リージャ「お茶?それならお安い御用だよ♪」
マリンダ「では、私の住まいに案内するわ」
リージャ「はーい♪」
マリンダの申し出にリージャは軽い気持ちで了承する
そしてリージャはマリンダの住まいを見て驚愕する事になるであった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
リージャ「………」ポカーン
マリンダ「ささ、入って入って」
リージャ「ねぇ、これってもしかして…」
マリンダ「あら、そう言えば自己紹介が遅れたわね」
「私はマリンダ・ハーディル、この西エリアの魔王よ」
リージャ「ボクの名前はリージャ、気ままな旅人だ…ってえええええええ!?」
リージャはマリンダ自己紹介を聞き自分も自己紹介をし返そうとするが、マリンダが魔王という事を知り大層驚くのであった
リージャ「ほぇ…まさか魔王さん直々にお茶を誘ってもらえるなんて…」
マリンダ「リージャちゃんは何かと魔王に縁があるのかも知れないわねぇ」
「英雄王フェリシア様然り…」
リージャ「フェリシアさんってそんなに有名なのかな?」
リージャとマリンダは城の中に入った後プライベートスペースに向かう為に歩みを進めていると、とある一団に遭遇する
マリンダ側近「おや、マリンダ様お散歩から帰られたのでしたか…」
「む、そちらはもしやな リージャ「あぁ!!あの時のお兄さん!」 お知り合いがいらっしゃるようですね…」
外交官「君は少し前にあった…」
リージャ「お兄さんのお仕事の場所はここだったんだね♪」
マリンダ側近はリージャの姿を確認すると七色の混沌と言おうとしたが、その前にリージャは一団の中に外交官がいた事に気づき、歓喜半分驚愕半分の叫びに遮られるのであった
この後どうなる?
普通にマリンダとプライベートスペースでお茶 偶数
マリンダとリージャも仕事に同伴する事に
リージャが超科学国を褒めちぎり、魔族側からしたら七色の混沌のお墨付きという事もありトントン拍子で飛行機による交流が締結
リージャと超科学国に強いパイプが出来上がる 奇数
奇数+ホログラフィックビジョンであるが、超科学国の首脳も緊急参加
リージャ一行いつでも超科学国に行けるようになる(サブキャラ作成の簡易テンプレ作ります) ゾロ
↓1
- 88 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/09(月) 17:37:07.86 ID:n/AxSVib0
- あ
- 89 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/09(月) 23:02:49.13 ID:M15wVvIkO
- マリンダ側近「では、マリンダ様…我々は会合がありますのでごゆっくりと…」
マリンダ「結果はまた知らせて頂戴ね」
外交官「中央王国のお嬢さん、私も失礼するよ」
リージャ「お仕事頑張ってねー!」
マリンダ側近はリージャの事を七色の混沌と知っていた為か、超科学国の会合よりも、マリンダとリージャとのお茶を重要と見てそのまま会合室に向かう
続く外交官はリージャと2度目の別れを告げてマリンダ側近に着いて行くのであった
マリンダ「それじゃあいきましょうか」
リージャ「うん♪」
外交官達と側近達の一団を見送ったマリンダとリージャはそのままプライベートスペースに向かうのであった
お茶を飲む時の会話
世間話 偶数
マリンダが千年前の伝承と七色の混沌についてリージャに話す 奇数
奇数+中央王国がリージャに七色の混沌について教えなかった事や利用しようとしていた事を推測程度に話す(最重要決断時更に魔族寄りになる) ゾロ
↓1
- 90 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/09(月) 23:04:36.50 ID:IreQHQhDO
- はい
- 91 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/10(火) 01:20:23.34 ID:s4jz7xFqO
- マリンダ側近「では、マリンダ様…我々は会合がありますのでごゆっくりと…」
マリンダ「結果はまた知らせて頂戴ね」
外交官「中央王国のお嬢さん、私も失礼するよ」
リージャ「お仕事頑張ってねー!」
マリンダ側近はリージャの事を七色の混沌と知っていた為か、超科学国の会合よりも、マリンダとリージャとのお茶を重要と見てそのまま会合室に向かう
続く外交官はリージャと2度目の別れを告げてマリンダ側近に着いて行くのであった
マリンダ「それじゃあいきましょうか」
リージャ「うん♪」
外交官達と側近達の一団を見送ったマリンダとリージャはそのままプライベートスペースに向かうのであった
お茶を飲む時の会話
世間話 偶数
マリンダが千年前の伝承と七色の混沌についてリージャに話す 奇数
奇数+中央王国がリージャに七色の混沌について教えなかった事や利用しようとしていた事を推測程度に話す(最重要決断時更に魔族寄りになる) ゾロ
↓1
- 92 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/10(火) 01:20:57.23 ID:r7B+xA4j0
- 誤爆しました(´・ω・`)
- 93 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/11(水) 03:26:03.92 ID:w9QCC/K40
- マリンダ「ここが城のプライベートスペースよ」
リージャ「わぁ…!ゴージャスだね♪」
マリンダにプライベートスペースに案内されたリージャは目を輝かせながら部屋の中を見回す
マリンダ「じゃあお茶を…」
猫「ニャ!」パァ!
猫メイド「お任せあれニャ!」
リージャ「わわ!?」
マリンダはチート能力によりペットとして飼っていた猫を従者にしてお茶を作るように命じる
それを見たリージャは目を丸くして驚く
リージャ「マリンダさん凄い魔法使えるんだね♪」
マリンダ「いいえ、これは私の能力よ」
リージャ「マリンダさんの能力、凄く汎用性があるんだね♪」
猫メイド「お待たせしたニャー!」
マリンダ「おや、お茶の用意が出来たようね」
「さ、リージャさん、ゆっくりお茶の飲みながらお話をしましょう」
リージャ「は〜い♪」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
リージャ「でね、ボクも色々な物を食べてきた訳だけど、この魔族領は本当に美味しいものがいっぱいだね♪」
マリンダ「ふふふ、そうね」
「ここでは色んな種族が手を取り合って生きてきたから、食文化も多様なのよ」
リージャ「食の歴史は好奇心の歴史って言うのがボクの考え方だから、魔族領は取っても好奇心旺盛なところって言うのがよくわかるね♪」
「また帰りに七味メガワームたーべよ♪」
マリンダ「え、えぇ…ここの食べ物を気に入ってくれて何よりだわ…(あのゲテモノは私は流石にね…)」
お茶を飲み始めてから暫くしてリージャは魔族領の食文化の素晴らしさを語っていたが、マリンダは生前の記憶からか七味メガワームの話を聞くと少し顔を引き攣らせながら苦笑いを浮かべるのであった
この後の話題は?
終了!!スケベすんぞ! 偶数
短い間にリージャとマリンダが友人に(魔族領、リージャ一行に対する印象が更に良くなる)
マリンダが千年前の伝承と七色の混沌の話をリージャにする/その後スケベ 奇数
奇数+リージャが自分しか知らない愛剣を入手した遺跡について話す ゾロ
↓1
- 94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/11(水) 07:33:51.24 ID:RwAW2NsDO
- はい
- 95 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/11(水) 19:20:25.91 ID:rnxbjFonO
- マリンダ「ありがとうね、私の我儘に付き合ってくれて」
リージャ「お詫びも兼ねてるので気にしないでくれて良いよ♪」
「寧ろ楽しい時間をくれた事に感謝したいよ♪」
あれから日が傾くまで話したリージャとマリンダはお互いにお礼を言ってプライベートスペースから出る
マリンダ「また気が向いたらいらっしゃい」
「その時は今よりもおもてなしをするわよ」
リージャ「ありがとう♪」
「マリンダさんの事は仲間達にも話しておくね♪」
リージャは晴れやかな表情で城を後にするのであった
スケベの組み合わせ
↓3まで高コンマ(一対一も乱交も可)
参考までにリージャ一行です
>>3リージャ
>>4ウサビット
>>5ロイド
>>6シャルロット
>>7乱造
>>8スミレ
>>9メルジーナ
- 96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/08/11(水) 19:39:28.32 ID:v+hAi33GO
- 乱造 スミレ
- 97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/11(水) 20:04:17.42 ID:0MVaUJvdO
- 乱造 ウサビット
- 98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/11(水) 20:07:43.89 ID:YcatwTI90
- 乱造 スミレ メルジーナ
- 99 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/11(水) 20:20:14.47 ID:rnxbjFonO
- な、何というオーダー… 一筋縄では書けなさそう(;`・ω・´)
続きまして翌日の12時半までスケベ内容を募集します
最低↓3まで募集してその中から混ぜ混ぜします(多分スケベバトルになりそうです)
連取り可
- 100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/11(水) 20:54:43.17 ID:HqzXQiROO
- メルジーナが体積を増やしスミレを拘束しつつ陥没乳首をほじくり弄りまくる
乱造は拘束され動けないスミレのマンコをチンポでぶち抜きガンガン突きまくり乱暴に乳を揉みまくりでドマゾなスミレをイカせまくる
さらにメルジーナはスミレのアナルにブチ込み二穴責め
スミレはマゾ快楽に堕とされ乱造の肉奴隷になってしまう
- 101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/11(水) 22:51:10.97 ID:Zy6bb1IRO
- スミレのふたなりチンポをメルジーナが肉体の一部で形成したオナホで搾りまくる 乱造はスミレのアナルをガンガン掘りまくる
スミレはチンポとアナルのダブル攻撃の前に悶絶する
- 102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/08/11(水) 23:01:46.51 ID:mpJ+TJy20
- 本職のテクニックに「ヤバい」と序盤で危機を察知した乱造、ガチめの組み技・関節技も含めたバトル方式に移行
全力で抗おうとする乱造、意地でも落とそうとするスミレ
しかしその戦法に持ち込んだことそのものが、漁夫の利を狙うメルジーナの頭脳戦であった
「この部屋すべてが私の領域よ」
- 103 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/12(木) 18:37:47.02 ID:rQbgJolcO
- 3人とも責め側キャラなので話を進めていく中で、連取り有りで3人のコンマを取っていき、一番高いキャラに1ポイント加算されて3ポイント先取でそのキャラにあった進め方をしようかと思います
乱造が先取だと服従はコンマ次第ですがメルジーナの補助でスミレが堕ちる
スミレが先取だと乱造追い出し(リージャ乱入で乱造とリージャがスケベ)メルジーナを調教
メルジーナが先取だと双方を搾りまくる
で考えてます
リージャ「で、その人が魔王さんだったの!」
スミレ「リージャは本当に大物に縁があるわね」
ウサビット「奇縁ってやつかしらね?」
ロイド「やっぱり元とは言え勇者だったって言うのがあるじゃないかな?」
リージャはマリンダとの出来事を仲間たちに話しておりのんびりとした時間を過ごしていた
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
スミレ「あら、汚らわしい雄猿と2人きりなんて珍しいわ」
乱造「ふん、生意気な雌狐が…」
時は過ぎ各々が部屋で自分の時間を過ごしていると、リビングスペースで乱造とスミレがばったり出くわす
乱造「人の家畜を奪っておいて白々しい…」
スミレ「あら?私は本当の快楽を教えただけよ?」
乱造「まぁ良い今夜お前を家畜にしてしまえば、その生意気な口も叩けなくなるだろうよ」
スミレ「私が貴方の家畜に?」
「寝言は寝てから言いなさいな?」
コンマ
乱造↓1
スミレ↓2
メルジーナ↓3
- 104 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/12(木) 18:59:11.30 ID:rJqHHDvhO
- コンマ
- 105 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/12(木) 19:24:23.61 ID:weB9RdbVO
- ん
- 106 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/12(木) 19:25:40.42 ID:GY3VDpIDO
- はい
- 107 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/12(木) 23:25:38.12 ID:2A8mK11c0
- スミレ1ポイント
乱造「俺は狙った獲物は逃した事は無い」
「雌しか愛でることが出来ない…お前は今夜何も出来ず俺の家畜になりたいと懇願するだろうよ」
スミレ「私が雄猿には手も足も出ないなんて本気で言ってるのかしら?」
乱造「じゃあ互いに責めて確かめるか?」
スミレ「…雄猿のオチンポ触ったり、オマンコを触られるのは癪だけど、ここで受けずに腰抜け扱いされるよりはマシね…」
「良いわよ、その体にキッチリ分からせてあげるわ」
乱造はスミレを挑発すると、スミレは少し思考した後敢えて挑発に乗るとお互いに全裸になるのであった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
乱造「ぐっ…ば、馬鹿な…この俺が押されてるだと!?」ビクッビクッ
スミレ「あら?最初こそオマンコを激しく掻き回していたのに手が止まっているわよ?」
乱造「くそっ!嘗めるな!!」グチュグチュグチュグチュ!!!
スミレ「そんな激しいだけの何のテクもない手マンで気持ち良くできるなんて思ってるんだから貴方は雄猿なのよ」ヌチュ…クチュ…シコシコ♥︎
乱造「ぐぁ!?(マ、マズイ!このままだとやられる!!)
乱造はスミレがレズである事を知っており、男に対する責めを知らないと踏んで勝負を仕掛けたのであったが、スミレがふたなりの女を堕とす為にチンコの責めを熟知していなかったのは完全に計算外であった為良いようにされてしまう
メルジーナ「(あら?面白い事をしてるわね♪)」
そんな中水を飲もうとリビングに入ろうとしたメルジーナが2人に気付きこっそり近づくのであった
コンマ
乱造↓1
スミレ↓2
メルジーナ↓3
- 108 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/12(木) 23:30:04.24 ID:E4nn9Fml0
- あ
- 109 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/12(木) 23:30:05.54 ID:Cz2vwCuu0
- そもさん
- 110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/12(木) 23:31:48.87 ID:GY3VDpIDO
- はい
- 111 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/13(金) 00:18:36.66 ID:lV8eRa3I0
- スミレ1ポイント、メルジーナ1ポイント
スミレ「さぁイキがって堕とそうとした雌にイカされて、無様射精しなさい」
乱造「こうなったら…!」ガシッ‼︎ グイッ!
スミレ「あぐっ!?何のつもり!?」
乱造「正攻法でお前を堕とすのは一筋縄じゃいかないようだ…」グググ…ッ
「俺は雌を家畜にするなら手段は選ばん!」
乱造は真っ向から責めても勝ち目が薄いと見た乱造は、スミレの腕を掴み関節を極めるのであった
メルジーナ「(さてと…面積を広げてっと…)」ズズズ…
乱造「(ほぅ…良いものを見つけたぞ…)」
スミレ「このっ…!離しなさい卑怯者!」
乱造「いいぞ、ほらよ!」ドッ!
スミレ「きゃっ!」ベチャ
「これは!?」
メルジーナ「捕まえた♪」
乱造は体面積を広げながら近づくメルジーナに気付き、もがくスミレを押し込む形でメルジーナの方向にスミレを解放する
スミレはそれによりメルジーナのところまで突き飛ばされメルジーナに捕まるのであった
コンマ
乱造↓1
スミレ↓2
メルジーナ↓3
- 112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/08/13(金) 00:19:48.19 ID:TEzWEfrj0
- むむ
- 113 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/13(金) 00:23:32.28 ID:VOFlvyKS0
- ズズズズズ……
- 114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/13(金) 00:41:09.62 ID:BiOW64sr0
- それ
- 115 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/13(金) 03:06:26.11 ID:lV8eRa3I0
- スミレ1ポイント、メルジーナ2ポイント
スミレ「メ、メルジーナ離してくれる!?」
メルジーナ「嫌よ、私も混ざりたいんですもの」ヌチュ…
スミレ「ひあ!?////」ビクッ‼︎
乱造「ククク…これで俺の勝ちだ」
メルジーナはスライムの特性を活かしてスミレの服に入り込み、陥没乳首をほじくり始める
スミレ「あっ♥︎ひぁあ♥︎そ、そこダメっ♥︎下品な声出ちゃう♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎
メルジーナ「ここが気持ち良いのね♪」クリクリクリクリ♥︎
スミレ「ひあぁぁぁぁあ♥︎♥︎おっ♥︎」ガクガクガク♥︎♥︎
乱造「さて、そろそろ俺の家畜にしてやるか」
陥没乳首をほじくられマゾモードに入りかけるスミレを乱造は嘲笑しながら、いきり勃ったチンコをスミレに見せつけながら近づくが…
乱造「ん?」グッ
メルジーナ「私は女の子もいけるけど男の人もいけるのよ♪」
乱造「なっ!?」
乱造は完全に自分が責め手に回ったと確信していた為か、スライムに足元を掴まれ、止められた事に驚愕に染めるのであった
コンマ
乱造↓1
スミレ↓2
メルジーナ↓3
- 116 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/13(金) 03:09:24.51 ID:TEzWEfrj0
- はうあ
- 117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/13(金) 06:39:36.54 ID:VOFlvyKS0
- レズズズズ……
- 118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/13(金) 08:27:00.97 ID:lcB/+vSDO
- はい
- 119 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/13(金) 11:30:30.88 ID:lV8eRa3I0
- メルジーナ3ポイント
乱造「ま、待て!」
メルジーナ「何かしら?」
乱造「こんなおっさんをただ搾り取るのも華がないだろう!?」
「どうだ!?ここは一つ手を結ばねぇか!?」
乱造はあくまでも責め側に回ろうとメルジーナに協力するよう持ちかける
メルジーナ「うーん、どうしようかしら?」
メルジーナの判断
50以上で乱造と手を組む事を承諾(あくまでもメルジーナが優位)
↓1
- 120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/13(金) 11:36:00.31 ID:bg7XrXDwO
- 高く
- 121 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/13(金) 13:11:05.78 ID:lV8eRa3I0
- すみません…>>1の力では乱造がどう搾り取られるかのシーンを描くのが難しそうなので追加でメルジーナがどうやって2人を搾るか↓3まで安価してみようかと思います(´・ω・`)
力不足ですみません
連取り可です
- 122 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/13(金) 13:17:33.94 ID:TEzWEfrj0
- 乱造がスミレに挿入、メルジーナは乱蔵のケツから前立腺責めして ところてんフィニッシュ、限界まで射精されられた乱造も膣パンパンになるまで射精されたスミレも悶絶
- 123 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/13(金) 21:18:56.38 ID:lV8eRa3I0
- 明日の15時頃まで待って書こうと思います
- 124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/08/13(金) 21:38:23.29 ID:VOFlvyKS0
- 包み込むスライムフェラ、騎乗位、で普通に気持ちよくしてもらえるかと思ったところに
透明なオナホ状にしたスライムハンドで射精をスミレに晒すようにシコシコ
自分を利用しようとしたのだから失敗した時はそのぶん恥をかきなさいと
- 125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/08/14(土) 00:50:31.67 ID:x3QKphyf0
- スミレには……勝ったの私だし乱造さんのやろうとしてた事は全部もらってもいいよねぇという事で
ボディの体積を増やして床全体に広がり2体に分裂して、スミレを双穴責め
ぷるっぷるのゼリー状なのに噛み切れないような絶妙な弾力のスライムちんぽで、前も後ろも派手に水音を立てて責める
首筋から背中から、全身を敏感にするように愛撫しつつ、乳搾りするように暴力も加え、極上の快楽の中で射精させてやる
- 126 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/14(土) 07:09:36.95 ID:Aag8hvt40
- 案ありがとうございますm(_ _)m
メルジーナ「(良いこと思いついた♪)えぇ、良いわよ」
乱造「ククク…」
メルジーナ少し考えた後、何か思いついたのか乱造を解放する
乱造「さぁこれからこれからお前を家畜にしてやる!」
スミレ「やめなさい!男として恥ずかしく無いの!?♥︎♥︎♥︎」ググッ!
メルジーナ「貴女の相手は乱造君だけじゃ無いわよ♪」クリクリクリクリ♥︎
スミレ「んほぉ♥︎♥︎」ビクッビクッ♥︎♥︎
乱造「観念しな、テメェはもう終いだ」ピト…
スミレはマンコに乱造のチンコを挿れられまいと抵抗するがメルジーナの拘束の強さと責めにより動きを封じられてしまう
スミレ「お゛♥︎♥︎汚らわしい雄猿のオチンポなんていやぁ!♥︎♥︎」
乱造「そんなんほ面で嫌がられても説得力がねぇぞ?」ヌプゥ♥︎
スミレ「くぁぁあ♥︎♥︎♥︎♥︎」
乱造「おいおい、お前処女じゃねぇのかよ」
「ちっ…まぁ良い、俺の形を覚えさせるまでだ」パンパンパンパンパン♥︎♥︎♥︎
乱造はスミレの膣内の感触を楽しむが、処女では無い事に落胆するも直ぐに自身のチンコを覚えさせようと腰を動かすのであった
スミレはどうなる?
乱造チンコで少し気持ち良くなるが嫌悪するだけで堕ちるには程遠い 偶数
嫌悪するもののしっかり気持ち良くなる 奇数
マゾモードに入った時は嫌悪が無くなりバイになる ゾロ
↓1
- 127 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/14(土) 08:54:03.01 ID:x3QKphyf0
- うん
- 128 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/15(日) 15:46:52.54 ID:n2g/oVkRO
- 乱造「このマンコ、処女じゃないにしても処女と遜色ないなぁ!」ドチュドチュドチュ♥︎♥︎
メルジーナ「ほら、スミレちゃんが好きな乳首よ♪」クリクリクリクリ♥︎♥︎シコシコシコ♥︎
スミレ「い、今すぐその汚いモノを抜かなさお゛ほっ♥︎♥︎♥︎」ビクビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎♥︎♥︎
乱造「みっともなくヨガりまくりやがって…」
「お前みたいな奴は俺の家畜に相応しいんだよ!」パンパンパンパンパン♥︎
スミレ「貴方の様なお粗末なセックスで感じるわけないでしょ!♥︎♥︎」
スミレはどうにかして乱造を突き飛ばそうとするが、メルジーナの執着な乳首責めによって快楽で体を痙攣させるしか出来ない
メルジーナ「さぁて、乱造君がマンコを楽しんでいるから私は…」ググッ…ピト…
スミレ「へ?♥︎」
メルジーナ「そぉれ♪」ズブゥ♥︎
スミレ「おしりぃぃぃぃい!?♥︎♥︎♥︎」ガクガク♥︎
乱造「二穴で感じるったぁ、家畜になった方がいいんじゃねぇか!?」
スミレ「誰が貴方なんかの家畜なんかに…!♥︎♥︎」
「死ぬほうがよっぽどマシよ!♥︎♥︎」ガクガク♥︎
スミレはアナル処女をメルジーナによって喪失し、体を大きく振るわせる
その様子を見た乱造は言葉責めによってスミレを家畜に持っていこうとするが、スミレは乱造を睨みつけて拒絶の意を示す
………が、そんなスミレに変化が訪れる
乱造「けっ…流石に一筋縄ではいかない様だな」ドチュドチュドチュドチュドチュドチュ♥︎♥︎
メルジーナ「まさにガチレズね」グポクポグポグポ♥︎♥︎
スミレ「あ゛あ゛♥︎♥︎♥︎(え?嘘!?)」
「(私、汚らわしい雄猿のオチンポで気持ち良くなってる!?)」
乱造「まぁ良い、一先ず出しておくか」ドチュドチュドチュ♥︎♥︎
スミレ「は…?まさか!♥︎♥︎」ビクビクビクビクビクビクビク♥︎♥︎
スミレは二穴責めをされる内に自身のマンコが気持ち良くなっている事に気付き、困惑し始める
そして乱造はそんなスミレに気付く事なく中出し宣言をするのであった
乱造「おらっ!中出しで汚らわしい雄猿にイカされろ!」ドビュゥゥゥゥゥゥゥゥウ♥︎♥︎♥︎
スミレどうなる!?
その後何回か中出しされるが一度もイク事なく耐え切り快楽を感じる様になったが嫌悪が増す 偶数
中出しセックスで何度もイカされてマゾモードになった際は嫌悪がなくなる 奇数
中出しセックスで何度もイカされる内に、快楽を受け入れて嫌悪が完全になくなり乱造を受け入れレズ寄りのバイになる
家畜にはならないが、新たな快楽の扉を開けてくれたお礼代わりにいつでも性処理に付き合うと宣言する ゾロ
↓1
- 129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 15:52:14.99 ID:fsUvkMzz0
- えー
- 130 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 15:52:33.10 ID:Fag7qBl10
- あ
- 131 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/15(日) 21:28:34.64 ID:r/lez4rr0
- スミレ「いあぁぁぁぁぁぁぁあ!!!!♥︎♥︎♥︎♥︎(嫌なのにイクゥゥウ!!)」ビクビクビクビクンビクン♥︎♥︎
乱造「ククク!盛大にイキやがったなぁ!」
「だがこんなもんじゃ終わってやらねぇぞ7?」ドチュドチュドチュ♥︎♥︎
スミレ「やめてぇぇえ!♥︎」ビクビクビク♥︎♥︎
乱造による中出しでスミレはアクメをキメてしまう
しかし乱造はそこで終わらず再び腰を動かすのであった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
乱造「おら!またくれてやる!」ドビュルルルルルル♥︎♥︎
スミレ「くぁぁ…♥︎♥︎♥︎(あぁ…何で段々嫌悪感がなくなってくるの…)」
メルジーナ「乱造君、中々底無しね♪」クリクリクリクリ♥︎♥︎シコシコシコ♥︎グポクポグポグポ♥︎
スミレ「お゛お゛ゔ!?♥︎♥︎」ガクンガクン♥︎
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
乱造「良い加減俺の家畜になれ!!」ドビュゥゥゥゥゥゥゥゥウ♥︎♥︎
スミレ「う…ぁ…♥︎(何回中に出されたのかしら…もう嫌悪感も汚らわしさも感じなくなってるわ…)」ビクビクビク♥︎ポコォ♥︎
「(寧ろ気持ち良さしか感じなくなって新しい扉が開いた感じだわ…)」
乱造「はぁ…はぁ…強情な奴め…」
「いい加減堕ちやがれ…」
スミレ「…ゎ…♥︎」
乱造「あ?」
スミレ「認めるわ…貴方とのセックスは気持ち良い♥︎」
「汚らわしい雄猿なんかじゃない♥︎」ビクッビクッ…♥︎
乱造「は…ははは!最初からそう言えば スミレ「だけど」 あ?」
スミレ「貴方がどう足掻いても、私は家畜になる気はない…あくまで対等♥︎」
「けど、貴方が望めば性処理は幾らでも付き合ってあげるわ♥︎これでも貴方には感謝してるのよ?♥︎」
乱造「(チッ…理想とは違うが一応堕としたと見て良さそうだ)良いだろう…それで手打ちにしてやろう」ヌリュ…♥︎
スミレはメルジーナと乱造の二穴責め、乳首責めにとうとう男に対する嫌悪感が完全に消え失せ新たな性の扉を開く
乱造は限界が近かったのかそれ以上責めようとはせずにマンコからチンコを抜こうとしたその時…
メルジーナ「私を忘れたわけじゃないわよねぇ?♪」ドスゥ!
乱造「ぐぁ…!?」
「て、てめぇなにしやがる…っ!?」
メルジーナ「言ったでしょ?私は男の人もいけるって♪」
「ここからは私の時間よ」
メルジーナは乱造がチンコを抜きかけた瞬間に、乱造のアナル目掛けてスライムをぶち込むのであった
メルジーナのターン!
そもそも乱造さんの前立腺は開発されていない
快楽を得るには程遠く… 偶数
微妙に快楽を得るが射精には程遠い 奇数
瞬間開発!!ところてんドッピュン☆ ゾロ
↓1
- 132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/15(日) 21:30:17.06 ID:h+XJirqnO
- むう
- 133 : ◆xbRwWjbPl2H. [saga]:2021/08/16(月) 01:54:15.09 ID:95wmD2850
- あ、コンマ99だったのでゾロ目券つけますね
ゾロ目券2→3
メルジーナ「さぁ、トコロテンしちゃいなさい♪」コリコリコリコリ
乱造「がぁぁっ!?」
メルジーナは乱造の前立腺を刺激してトコロテンまで導こうとするが…
乱造「さっさと抜きやがれ…!気持ち悪いっ!」
メルジーナ「あ、あらぁ?」
メルジーナは乱造の前立腺を責め続けるが、いつまで経っても乱造の表情が不快感を示すものである事に困惑を示す
メルジーナ「ま、良いわ」
「次いきましょう」ググッ…
乱造「な!?」ヌポ…♥︎
スミレ「お゛♥︎」ビクッ♥︎
メルジーナ「乱造君もスミレちゃんも私に負けたんだから、私が奴隷に堕としても良いわよね?」グチュン♥︎
乱造「くそがぁ…!」ビクッ
メルジーナ「ふふふ、これに耐えられるかしらね?」ズズズ…
スミレ「な!?メルジーナが2人!?///」
メルジーナ「そぉれ♪」ヌプゥ‼︎♥︎♥︎
スミレ「ゔお゛っ!?♥︎♥︎♥︎」ガクンガクン♥︎
前立腺責めの効果が無いと知ったメルジーナはすぐさま意識を切り替えるも乱造とスミレを離す
既に部屋全体がスミレのテリトリーとなった状態で乱造は仰向けに拘束されオナホ状になった手でチンコを包まれ、スミレは2人になったメルジーナにマンコとアナルにスライムチンコを挿入されるのであった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
メルジーナ「は〜いどっぴゅん♪」グチュグチュグチュグチュ♥︎♥︎♥︎
乱造「がぁぁぁぁぁぁあ!!!」ドビュルルルルルルドビュルルルルルル♥︎♥︎♥︎
スミレ「ら、乱ぞお゛お゛っほっ♥︎♥︎♥︎」ガクガク♥︎♥︎プシャァァァア♥︎♥︎♥︎
メルジーナ「スミレちゃん、人の事を気にしている余裕があるのかしら?」ブチュブチュブチュブチュブチュ♥︎♥︎♥︎
時間は既に深夜になっているがメルジーナの陵辱は未だ続いていた
乱造は一応堕とした相手であるスミレに無様射精を見せつけられ、スミレは何度も二穴を激しく突かれ潮吹きガチアクメをキメているのであった
乱造どうなる!?
限界を超えた射精で失神 偶数
こってり搾られ、勃たなくなった状態でスミレの陵辱をただただ見させられる(メルジーナに苦手意識を持つ) 奇数
奇数+上下関係をわからせられ強く出ることが出来なくなる ゾロ
何とメルジーナはロイドがいた遺跡からトラップを持ち出していた!
ショタ化トラップでショタ(身体能力、チンコの大きさには変化無し)になってしまいメルジーナに完全に堕とされ、メルジーナと2人の時は完全ショタ化してしまう! 99、00
↓1
50以上でスミレマゾモードになる
↓2
- 134 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/16(月) 02:20:09.43 ID:d0vSJpgQ0
- ほい
- 135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/08/16(月) 03:05:38.61 ID:gC9bEpNTO
- ん
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