【安価】前原圭一「巻き戻す者だぁ?」【ひぐらしのなく頃に】

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1 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/13(水) 22:04:00.79 ID:Ln36KntD0
雛見沢村 / 雛見沢分校
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

竜宮 レナ「はう〜。体育で汗いっぱいかいちゃった〜」

園崎 魅音「体操服早く脱ぎたいね」

北条 沙都子「珍しく梨花も動き回っていましたわね」

古手 梨花「おかげでボクも汗がいっぱいいっぱいなのです」

竜宮 レナ「は、はぅっ。いっぱい汗かいた梨花ちゃんっ、はう〜〜!」

園崎 魅音「お持ち帰りしちゃ駄目だよレナ」

竜宮 レナ「はう〜〜!」

古手 梨花「みぃ」

北条 沙都子「なにはともあれさっさと着替えるでございますわ」

竜宮 レナ「そうだね。女子が着替えないと教室に男の子達入ってこれないもんね」

 ガラっ。

古手 梨花「え?」



前原 圭一「よう!皆の衆〜!」
2 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/13(水) 22:15:10.98 ID:Ln36KntD0

 きゃーーーー!


竜宮 レナ「けっ、圭一くん!?なんで入ってきてるのぉ!」ババッ

 部活メンバーはもちろん、他の女子たちも着替え中の教室に入ると皆驚いて悲鳴を上げる。

前原 圭一「おっほ〜、レナ……やっぱお前もおっぱい結構デケェな」

竜宮 レナ「見ないでぇ!」

園崎 魅音「ちょっと圭ちゃん!」

前原 圭一「ま、魅音が一番デカいけどさ!」

園崎 魅音「今教室は女子の着替えで使ってんの分かってんでしょ! これ、冗談じゃすまないよ」

前原 圭一「へへ」

 魅音に怒られながら俺の視線は梨花ちゃんへ向く。

古手 梨花「!」

 バッ。
 その前に沙都子が立ちはだかる。
 
北条 沙都子「圭一さん。梨花に用ですの?」

 この場にいるのは女子だけ。
 だが要注意の魅音とレナはスタンガンを喰らわせて動けなくする。

 バチッ。
 
園崎 魅音「なっ―――」バタン

竜宮 レナ「け、ぃち…く…」バタン

 俺のこの初撃が回避される確率はおよそ11%。
 今回は上手くいった。

北条 沙都子「圭一さん!?」

古手 梨花「アンタ…!」

 …俺の狙いは体操服姿で汗をいっぱいかいた古手梨花をレイプする事。
 
前原 圭一「梨〜花〜ちゃ〜〜ん♡」
3 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/13(水) 22:19:54.58 ID:Ln36KntD0

 幼女の梨花ちゃんを組み伏せるくらいなら簡単だ。

古手 梨花「圭一!何をするの!?やめて…!」

前原 圭一「たまんねぇなぁ、オイ!」

古手 梨花「圭一…!?」

北条 沙都子「梨花から離れるんですの〜〜!」グググ

 沙都子が俺を引っ張るが彼女の力じゃ俺はビクともしない。

前原 圭一「梨花ちゃんの処女、貰うぜぇぇぇ!!」

 チンポを取り出す。

北条 沙都子「ひっ」

 きゃーーーーーー!?
 再び周囲の女子たちの声。

古手 梨花「いやああああ!!」


▼下1〜3 古手梨花の処女喪失させ方法
4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/13(水) 22:37:59.18 ID:NtUiEbi2O
駅弁で抱きかかえながら貫通
5 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/13(水) 23:12:18.68 ID:CR54egKkO
輪姦
6 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/13(水) 23:12:23.63 ID:QKx3ktIYo
背面座位で全員に見せつけるように
7 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/13(水) 23:26:15.64 ID:Ln36KntD0

前原 圭一「よっこら…しょお!」

古手 梨花「きゃあ!?」

前原 圭一「俺に掴まってないとこの体勢じゃ落ちるぜえ!」

古手 梨花「やあっ、両足を抱えられたらっ」

 がしっ。

前原 圭一「そうそう、必死に捕まれよ!駅弁ファックはこうじゃなきゃなぁ!」

古手 梨花「け、圭一…っ」

 ぐ…!

古手 梨花「ひっ!?」

前原 圭一「行くぜ梨花ちゃん!」

古手 梨花「やめっ!!」

 ずぶ!!

 ぶちぃ!!

前原 圭一「くほおお!梨花ちゃんの処女膜破れる感触堪んねぇなぁ!」

古手 梨花「あがぁっ!!」

前原 圭一「駅弁だと俺がちょっと抱きかかえる力弱めればチンコがマンコの奥まで入っていくなぁ」

古手 梨花「んぎ、ぎっ、やめ…てっ、痛っい……っ」

前原 圭一「そら」

 ずっぶぅ!

古手 梨花「ひぃああああーー!!」

前原 圭一「きはははっ、気持ちいいーーー!」


 巻き戻し パチン
8 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/13(水) 23:40:01.27 ID:Ln36KntD0

前原 圭一「よっ…」ズン

 ぶちぃ!

古手 梨花「い、っぁあ…っ」

前原 圭一「り、梨花ちゃんの処女…貰ったぜぇぇ…っ」

古手 梨花「痛い、痛い…っ」

岡村「あ、ああ…古手さんがぁ…」

富田「前原さんっ、これは良くない―――」

前原 圭一「岡村君、あとでやらしてやるからチンコだして待っとけよ」ズン、ズン

古手 梨花「あ゛、あ゛」

岡村「あ…」ゴク

前原 圭一「富田君は沙都子の方がいいかな?」ズン、ズン

北条 沙都子「なっ」

富田「えっ、いや僕はっ」

前原 圭一「岡村君、フェラしてもらえ!梨花ちゃん頼むよ」ズン、ズン

古手 梨花「う゛ぅ、誰が…っ…」

岡村「うわああああ、古手さぁぁあん!」ポロン

古手 梨花「んぶ!!?」

前原 圭一「おっ!?マジでやりやがったちくしょう!」

岡村「口の中、ぎぼちいい……♡」

古手 梨花「ふーーふーーーっ」

前原 圭一「おっと、岡村君のチンコ噛み切りそうだな。ここまでにするか」


 巻き戻し パチン
9 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/14(木) 00:00:08.56 ID:3gEFvlXx0

 だん!

古手 梨花「ぅあっ」

前原 圭一「後ろからするぜ。処女膜を俺に破られるの皆に見てもらおうな」

古手 梨花「やめ、てっ」

女子1「前原さん怖いよっ」
女子2「せ、先生呼びに行こっ」

前原 圭一「動くな!見てろ!」

女子たち「ひぃ!」

 小中学生の女子達は俺の怒号だけで怯え竦んだ。

前原 圭一「はふぅ〜、梨花ちゃんの髪いい匂い……」

古手 梨花「後ろから嗅がないでよ、気持ち悪い…っ」

前原 圭一「おっぱいも揉めるぜぇ」

 ふにゅ

古手 梨花「このっ」

前原 圭一「梨花ちゃん好きだぁ〜」

古手 梨花「圭一、ほんとにどうしたの…っ」

前原 圭一「よいしょ」

 梨花ちゃんのブルマの前にチンコを晒す。

古手 梨花「う……」

女子達「きゃああ!!」
女子達「ヘンタイ…!」

前原 圭一「俺の前に座ってすると恋人同士みたいだな……クンクン」

古手 梨花「まさか…する気…?」

 ブルマと下着のクロッチをズラす。

古手 梨花「ちょっ、駄目!」

前原 圭一「駄目じゃない……♡」

 ずぶ…

古手 梨花「あううっっ!!?」

前原 圭一「先っぽが入ったぞ……くぅぅキツぅ…っ」

 ずぶぶ…

古手 梨花「ん、ぎぃぃいっ、いっ」

前原 圭一「お……………あった…………やべぇ、やっぱこの瞬間は何度経験しても最高だ……」

古手 梨花「駄目ェェェェ!!圭一ぃぃぃぃっっ!!」

 
 ぶちぃ!!


古手 梨花「ひぁあああぁぁあぁあっっっっ!?!?」

前原 圭一「〜〜〜〜〜〜っっっ♡」


>>10 どう射精する?
10 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2021/10/14(木) 00:13:19.03 ID:JLqFQwkEO
子宮内にもチンコを挿入して子宮にダイレクト中出し
11 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/14(木) 00:26:27.22 ID:3gEFvlXx0

前原 圭一「あんま濡れてないから俺も動くのキツイぜ…っ♡ でも、すげえいいっ♡ 梨花ちゃんのマンコ♡マンコ♡」

 ずん、ずん、ずん

古手 梨花「んぎっ、ぎっ、ひぎっっ、動かないで…っ、けぃ、ちっ」

 ごりゅ!!

古手 梨花「ぐいい!?!??!」

前原 圭一「俺のデカいからこういう事も出来るんだぜ梨花ちゃん……」

古手 梨花「お、奥…ぅ……っ」

前原 圭一「ああ、子宮にチンコ入れた♡」

古手 梨花「あ、が、か」

女子1「古手さぁん…っ」
女子2「ひいい」
北条 沙都子「うあーーーんっ、圭一さんのお馬鹿ぁぁぁ…!」

 背面座位で俺の前に座る梨花ちゃんを強く抱きしめる。
 髪の毛の臭いをいっぱい嗅ぐ。
 小さなおっぱいもメッチャ揉む。

前原 圭一「梨花ちゃん、梨花ちゃん、今までずっとよく頑張った…」

古手 梨花「……! け、圭一……?」

前原 圭一「け、ケケケ」

古手 梨花「あ……」

 ごりゅっ

古手 梨花「はぐぁあ゛!!」

前原 圭一「これからは俺がキミを癒すよ梨花ちゃああああああああん!!!!」

 ごっりゅ!ごっりゅ!ごっりゅ!

古手 梨花「ほごぉ!んご、が!あ゛!あ゛!あ゛!」

前原 圭一「イ゛グっっっ!!」

 びゅっ!びゅびゅ!!びゅううっっ!どっびゅるる!

古手 梨花「あづい゛ぃぃぃぃぃぃぃぃ!!」

前原 圭一「ひ、っひっひぃぃぃぃ♡ 中出…し……っ♡ 梨花ちゃんの子宮に、生だしだぁあ…♡」

古手 梨花「け……い……ち……」

前原 圭一「ひひひ!ひひひひ!!」


 巻き戻し パチン
12 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/14(木) 00:37:50.22 ID:3gEFvlXx0



前原 圭一「――――――ハッ!!」



前原 圭一「こ、ここは……っ」

富田「ビックリしたぁ…前原さん、いきなり大きな声出さないで下さいよ」

前原 圭一「富田君…?」

岡村「…前原さん、顔色悪いですけど大丈夫ですか」

前原 圭一「今は……体育が終わった後か?」

岡村「はい。今、女子が教室で着替えおわるの待ってるじゃないですか」

前原 圭一「そ、そうか。俺ちょっとトイレ行ってくるっ」

富田「あ、はい」

前原 圭一「っ」

 だだだだだだ―――――



前原 圭一「俺……またやっちまった、のか?」

前原 圭一「梨花ちゃんを犯してしまった……」

前原 圭一「“巻き戻す力”を手に入れてしまったばかりに……俺は……っ」

 ……しかしチンコが勃起している。

前原 圭一「梨花ちゃんを犯したのは事実で……けどそれはやり直した……」

前原 圭一「今までも何回もやっちまったってのに……その度にアレは無かった事になるけど―――」

 びんびん…!

前原 圭一「性欲も解消されてないまま……」

前原 圭一「はぁ〜……とんでもない力を貰っちまったぜ」

前原 圭一「けど次は悪用なんかしねぇ!もっと大事なことに使う力だろコレ!」

前原 圭一「改心、改心!」

前原 圭一「COOLになれ前原圭一!」

 ―――――――続く?
13 : ◆i0isrr/dPw [sage saga]:2021/10/14(木) 00:39:54.49 ID:3gEFvlXx0
あ…あんましひぐらしのエロは望まれてないか?
14 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/14(木) 00:42:10.13 ID:rflkbJrBO
求めてるけど仕様がよくわからなくて様子見してた
15 : ◆i0isrr/dPw [sage saga]:2021/10/14(木) 01:07:38.95 ID:3gEFvlXx0
あざます。ふむ…しかし自分のSSだと安価多めにしちゃうけどまさかSRWよりも取られにくいとは思わなかったので今回は梨花ちゃんとエッチしてこのまま…。
取り合えず安価取ってもらってありがとうございました。
16 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/14(木) 04:05:39.74 ID:JA4MfxFwo
17 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/14(木) 06:37:15.06 ID:NyqAPU+S0
続き期待
18 : ◆i0isrr/dPw [sage saga]:2021/10/14(木) 20:50:53.13 ID:3gEFvlXx0
もうちっとだけ続くのじゃ。
19 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/14(木) 20:57:05.63 ID:3gEFvlXx0
雛見沢村 / 雛見沢分校・体育倉庫
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

古手 梨花「みぃ。かくれんぼで圭一と一緒の所に隠れてしまったのです」

前原 圭一「そう言って鬼が来たら俺を囮に逃げるって寸法だろ?」

古手 梨花「そんな事ないのですよ。にぱ〜☆」

前原 圭一「へっ」

 学校の自由時間、俺達はいつものメンバーでかくれんぼをしていた。

古手 梨花「まだ誰も来ないのです」

前原 圭一「ああ、そうだな。ここに検討つけてないみたいだ」

古手 梨花「…」

前原 圭一「嵐の前の静けさってやつだな」

古手 梨花「ではちょっと休憩するのです」

 ぺたん。

前原 圭一「ん?疲れてる――――」

古手 梨花「ふぅ」

 ちら

前原 圭一「!」

 座った梨花ちゃんのスカートから、ぱ、パンツがっ。
20 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/14(木) 20:58:38.22 ID:3gEFvlXx0

古手 梨花「昨日の体育のマラソンで足が痛い痛いなのです〜」

前原 圭一「そ、そうなのか。若いのにだだっ、だらしないぞ梨花ちゃん…っ」

古手 梨花「そういう事を言う圭一はジジ臭いのです〜」

前原 圭一(白……梨花ちゃんらしいまっちろおパンツぅぅぅッ!)

 ムクムク

古手 梨花「誰も来ないのは楽なのです。ずっとこのままがいいのです」

前原 圭一「そう、だな。ずっとこのまま……なら…」

 ムクムク

前原 圭一(あと一回くらい……巻き戻しを使ってもいいんじゃないか?誰も、損なんか、しないし…)

古手 梨花「ふー」パタパタ

前原 圭一「…梨花ちゃん」クルッ

古手 梨花「はい、どーかしましたですか?」


>>21 どうする?
21 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/14(木) 20:59:43.94 ID:rflkbJrBO
抱きしめてチュー
22 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/14(木) 21:14:49.29 ID:3gEFvlXx0

前原 圭一「梨花ちゃん!!」

 がば!

古手 梨花「えっ、圭一っ?」

 俺は堪らず可愛すぎる梨花ちゃんを抱きしめてしまう。

前原 圭一「可愛いよ、ああっ、梨花ちゃん、梨花ちゃん」

古手 梨花「なんなのですか? じょ、冗談にしては度が過ぎてるのです…」

前原 圭一「相変わらずいい匂いだ……」スンスン

古手 梨花「や……」

 強い抵抗はしてこない。
 梨花ちゃんに力がないからそう思うのか。

前原 圭一「…梨花ちゃん」

 ばっ…

古手 梨花「や、やっと離してくれたです……」

 息を吐く梨花ちゃんにいきなりチューをする。

古手 梨花「む、むぅう!?!?」

前原 圭一「んちゅ〜〜っ♡」

古手 梨花「けっっ、むぅっ!? んむむむっ!」

前原 圭一「ちゅっ、ちゅっ、れるぅ!」

 キスした!
 梨花ちゃんとキス!
 やったぜっ!
 やっほぅー!!
23 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/14(木) 21:29:00.93 ID:3gEFvlXx0

 梨花ちゃんの小さな体をヤバいくらい強く抱きしめてキスする。

前原 圭一「ちゅじゅうるる!梨花ちゃっ、じゅるる!んちゅううっ!」

古手 梨花「んーーーーっ!!!」

前原 圭一「可愛い唇!幼女!梨花ちゃんの唾うめええええっっ♡!!」

古手 梨花「んばあぁ……っ」

 苦しかったのか梨花ちゃんは口を開けてしまう。

前原 圭一「んひょおおおっっっっ梨花ちゃんの口内!口の中!いくぜえええぇぇぇ!!」

 当たり前だが舌をつっこむ!!

 るっれぇっっ!!

古手 梨花「ひょぶぅっ!?」

前原 圭一「レロレロレロレロレロッッッッッ!!レロレロレロッッッ!!」

 舐める。
 舐める。
 舐めまわす。

 梨花ちゃんの口の中をこれでもかと俺の舌で舐めまわす!!

前原 圭一「んぐじゅぶぶぶぶッッ!!」

古手 梨花「あ゛ばぁああぁぁぁぁぁ!?!?」

 時に、吸う。

前原 圭一「じゅッッッッりゅうううううううううーーーーーッッ!!!」

古手 梨花「ひょぼぉぉぉぉぉッッッ!?!?」

 可愛すぎるぜ梨花ちゃん。
 可愛い゛〜〜〜〜っ。

前原 圭一「♡♡♡♡♡♡♡♡」


>>24 どうする?(もう巻き戻すも可能)
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/14(木) 21:31:23.50 ID:WfR1PrbC0
服を全部脱がせましょう
25 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/14(木) 21:54:31.70 ID:3gEFvlXx0

前原 圭一「ぷはっっっっっっ」

古手 梨花「…あ…むぁ……」ポケー

前原 圭一「服、脱ごっか」

古手 梨花「ふぇ…???」

 梨花ちゃんは熱烈に愛情籠った俺のキスに放心状態なのでじっくり服を部が吸事が出来た。

 スル…。
 
 スル、スル…。

 パサ……。

 パサ……。

前原 圭一「むふ♡ むふふ♡」

 スカートのサスペンダーをズラす。
 スカートのホックを外す。
 スカートを脱がせる。

 白い可愛いパンツがYシャツの隙間から見える。エロぉ…♡

 Yシャツのボタンに手をかける。
 一個一個外してく。
 外すたびにまっちろい肌がどんどん見え広がる。

古手 梨花「はふ……ふ……、やぁ……」

 梨花ちゃん、ブラしてる。
 いっちょ前にっ。
 
 ブラジャーしてるぅぅあああああああああああああああっっっっっっ!!!

前原 圭一「ふほ、ほほ♡」

 正直似合っていない。
 子供が背伸びして着けているようにしか見えないデザインだからだ。
 素直にブラトップでいいのに。

 俺は梨花ちゃんのブラジャーを外してポケットにしまう。
26 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/14(木) 22:07:22.46 ID:3gEFvlXx0

 前が開けたYシャツはそのままで、次はおぱんちゅだ。
 
前原 圭一「クケケケ♡♡♡♡♡」

 ぐい。

 おぱんちゅの両側を引っ張って伸ばす。
 ゆっくり下ろす。
 ついでに靴下も……っ♡

 すす…、
 すすす…♡

 俺…………今…………梨花ちゃんのおぱんちゅ…………脱がしてる………♡♡♡♡

古手 梨花「恥ずかしっ………い……」

 するん♡

 …脱げた♡
 
前原 圭一「最後はYシャツだぜ…っ。我ながら通だな……」

 がし。

古手 梨花「あぅ…」

 するるる♡

 ぱさ…。

前原 圭一「……は、ははは」

古手 梨花「…」ギュ

 梨花ちゃんは自分を抱きしめて控えめ過ぎる胸を隠す。

前原 圭一「すっぽんぽん…………に、なっちまったな……………♡」

古手 梨花「…………」ギュ

 裸の梨花ちゃん。
 生まれたままの姿。
 お風呂入る時の梨花ちゃん。
 
 た、堪んねぇ〜〜〜っ♡♡♡♡


>>27 どうする?
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/14(木) 22:08:55.91 ID:53jVKNek0
お持ち帰りしてアナル開発
28 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/14(木) 22:16:35.82 ID:3gEFvlXx0

前原 圭一「はぁ♡はぁ♡はぁっ♡」

古手 梨花「圭一……なんで、こんなの事……するのですぅ……っ…」

 普通ならここで巻き戻すところだが。

 今回はもっと先へ行きたい。
 今まで以上の事したい。

前原 圭一「…………お」

古手 梨花「…お?」

前原 圭一「お持ち帰りぃ゛〜〜〜〜〜〜っっっっっ♡!!」

 裸の梨花ちゃんを抱えて俺は家に帰った。
 ついに梨花ちゃんをお持ち帰りしてしまった。

 道中、人に見つかれば巻き戻しを使い、何度も何度もやり直しをして人知れずお持ち帰りした…。
29 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/14(木) 22:26:24.17 ID:3gEFvlXx0

雛見沢村 / 前原の家・圭一の部屋
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


前原 圭一「随分大人しかったな梨花ちゃん……ぐへへ…」

古手 梨花「圭一が……怖かったのです………」

前原 圭一「さぁてと」

 布団を引く。
 その上に裸の梨花ちゃんを乗せる。

前原 圭一「可愛いぜ梨花ちゃん」

古手 梨花「圭一………圭一は、ボクの事が好きだからこんな事をしているのですか…?」

前原 圭一「ん……? ああ、そうじゃなきゃしないだろ。梨花ちゃんを裸にして攫うなんて」

古手 梨花「…………圭一…」

 梨花ちゃんが縮こまる。

前原 圭一「梨花ちゃん。うつ伏せで寝てくれ」

古手 梨花「………ボク、裸なのです………」

前原 圭一「そんなの分かってるよ。良いから早く」

古手 梨花「……うぅ…」

 ……ごろん。

古手 梨花「こう……で…、いいですか?」

前原 圭一「足開いてくれ」

古手 梨花「それは………」

前原 圭一「開いてくれよぉ」

 軽く太ももを触る。

古手 梨花「っ………」

 結構潔い梨花ちゃんはゆっくりと股を開く。
 彼女のつるつるまんこや綺麗なお尻が良く見える。
 
 最高だぜ。

前原 圭一「ぺろぉ」

 自分の人差し指を舐める。
 その指を梨花ちゃんのアナルにゆっくり入れる。
30 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/14(木) 22:35:42.01 ID:3gEFvlXx0

古手 梨花「そこっっっっっ!?」バッ

前原 圭一「動くな!」

古手 梨花「あぅ…」

前原 圭一「痛くしないから……多分…」

古手 梨花「お尻なんて、変態なのです………圭一は変態なのです……」

 ゆっくり指を進めていく。

古手 梨花「ぉ………っ、……っ……、お…………っ」

前原 圭一「……人差し指じゃここまでか」

古手 梨花「っ……、っ………ん、ん……っっっ、く……」

 ゆっくり引き抜く。

古手 梨花「ぉぉぉぉぉぉ……………っっ」

 挿れる時より梨花ちゃんが声を我慢できてない。

前原 圭一「低い声の梨花ちゃん、エロすぎだぜ……」

古手 梨花「……………っ」ボフン

 俺の使ってる枕に顔を埋めて声を抑える梨花ちゃん。
 それはそれでエロいんだけど。

古手 梨花「ふーーーーっっっっっ、ふーーーーーーーっっっっ」

 ぬぽ。

前原 圭一「どうだった梨花ちゃん?」

古手 梨花「…………良く………分からないのです…………」フーフー

 俺の枕を抱きしめながら言う梨花ちゃん、最高。
 俺の匂い嗅いでるんだぜ、それ。
 やば。


>>31 どうする?
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/14(木) 22:38:55.47 ID:rflkbJrBO
体勢をマンぐり返しに変えてクリを弄りながら愛を囁きつつアナル舐め
32 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/14(木) 22:54:57.23 ID:3gEFvlXx0

 梨花ちゃんの身体を持ち上げて体勢をマングリ返しというやつに変える。

古手 梨花「も、もっと恥ずかしい格好なのですっ」

前原 圭一「恥ずかしいもんか。エロい……それでいて可愛いぜ…!」

古手 梨花「アソコが圭一に丸見えなのです〜っ!」

前原 圭一「梨花ちゃんの身体は腕も足も細いな。当然、お尻も小さい」

古手 梨花「はぅうぅぅう」

前原 圭一「気持ち良くしてやるぜ」

 くりっ。

古手 梨花「ひゃうっっっっ!!」

前原 圭一「クリトリス、ここだろ?」

古手 梨花「あわっ、わっそこはとても敏感なのですっ」

前原 圭一「梨花ちゃんもそうか。そうかそうか」

 くに。

古手 梨花「あんっ」

 あの梨花ちゃんの嬌声に耳が犯される。
 あんっ、てヤベェよ。その一言だけでも梨花ちゃんが言うとエロすぎる。

前原 圭一「気持ち良くなってくれたんなら俺も嬉しいぜ」

古手 梨花「圭一の、えっちぃ…っっ」

前原 圭一「俺、梨花ちゃんの事が好きなんだよぉ」

古手 梨花「はぅう♡!!」

 ん? クリトリス弄る前に身体が震えたぞ。
 俺が好きって言ったから?
 そんな馬鹿な。梨花ちゃんはそんな単純な子じゃないぜ!

前原 圭一「好きだぁ…」

古手 梨花「あっあっっっ♡」

 ……むほほっっ♪ 単純だった♪

前原 圭一「梨花ちゃんが雛見沢で一番可愛いぜ……だからこんな事しちゃうんだよぉ……♡」

 クリを優しく弄りながら愛を囁く。 
 好きなのはホントだし。

古手 梨花「あんっっっ、いっっ♡ ああんっ♡」

前原 圭一「ここだって平気で舐められるぜ…」

 天を向く梨花ちゃんのアナルに舌を入れた。

古手 梨花「ほおっっっっっっ♡♡♡♡」

 うま♡
33 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/14(木) 23:02:28.33 ID:3gEFvlXx0

前原 圭一「ぺろ…………ぺろ……………」

古手 梨花「ひうぅうぅぅぅンっっ」

前原 圭一「梨花ちゃんのアナル美味いぜ…………」

古手 梨花「汚、いっ」

前原 圭一「汚いもんか。梨花ちゃんの身体に汚い所なんてない」

 愛は盲目ってやつだぜ。

古手 梨花「〜〜〜〜〜♡」

 枕を今度は顔の上にやって表情を隠した梨花ちゃん。

前原 圭一「ちゅっ」

 そんな可愛い梨花ちゃんのケツ穴にキスする。

古手 梨花「〜〜っ」ビクン

前原 圭一「ちゅっ」

古手 梨花「〜〜っ♡」ビクン

前原 圭一「れぇろ……♡」

 くりくり♡

前原 圭一「最高だぜ……梨花ちゃんにこんな事できて幸せだ……」

古手 梨花「〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

 顔を隠しても足をピンと伸ばしてアナルをヒクつかせてりゃ悦んでるのは分かっちゃうんだよ梨花ちゃん。

前原 圭一「レル、レル、……ん〜〜〜〜♡ ぐぽぽ♡」


>>34 どうする?
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