【安価】前原圭一「巻き戻す者だぁ?」【ひぐらしのなく頃に】

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121 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/17(日) 16:36:31.99 ID:XEmy7Ex00

 チンコを奥にまた持っていき、浅い突きを繰り返す。

JK沙都子「ん、ん」布団ぎゅっ

 とんとん。

JK沙都子「ん〜〜〜っっ」布団ぎゅ〜〜〜

前原 圭一(痛がられるより感じてくれた方がこっちだって嬉しい…! 感じろ、感じてくれ沙都子!)

JK沙都子「んん゛〜〜っ」

 とんとん。

JK沙都子「くうっ」

 しかし沙都子は快感を得ているとは言い難い様子だった。

前原 圭一(流石に初めてだからな……くそ…)

 と、急激に俺に限界が訪れた。

前原 圭一「ふぉおおぉ♡!?!?」ビクビク

JK沙都子「あああッ!?!」

前原 圭一「俺っ、もうこんな限界間近だったのかよっ」

JK沙都子「えっ?」

 沙都子のアナルは気持ち良すぎる。

前原 圭一「ま、だッまだ射精さねッッえ゛!! あ゛ーーーー出る!!!」

 沙都子を抱きしめながらアナルで果てた。

JK沙都子「んひぉっ!! 熱いの来てるぅ!!」

前原 圭一「うぐッ、んぐぅ♡」

JK沙都子「あぁぁっっ」

 情けねぇ……でも、気持ちいいっ♡!

 ドク、ドク、ドク♡
122 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/17(日) 16:47:22.73 ID:XEmy7Ex00

前原 圭一「悪いっ……お前のアナル良すぎてっっ」

 早すぎる射精に恥を覚える。

 しかし沙都子の方は嬉しがっていた。

JK沙都子「ほんとですの……♡?」

前原 圭一「あ、ああ…、全然我慢できなかった」

JK沙都子「圭一さんのおザーメン、いっぱい中に出たんですのね……」///<♡>ω<♡>///

 沙都子の目がハートになる。

 俺が沙都子に気持ち良くなってもらいたかったように沙都子は俺に気持ち良くなってほしいんだ。

前原 圭一「沙都子…♡」

JK沙都子「幸せですわ……、ん……ぉっ」

 そして精液を出してから沙都子の表情は艶を帯びる。
 
前原 圭一「まだまだ、俺の萎えないからな」

JK沙都子「ええっ私の中で…まだすごく、固くて…大きいですものっ」

 ずちゅっ。

JK沙都子「お…っ」

前原 圭一「射精も一回だけじゃねぇぞ。二回だけでもねぇ。何発もするからな」

JK沙都子「それはっ♡ ウソォっ♡ おぁっっ♡」

前原 圭一「沙都子の名器アナルで、射精しまくるよっ」

JK沙都子「えへぇっっ♡」

 巨乳を寄せて両方の乳首を口に含む。

JK沙都子「あふっ…♡」

前原 圭一「沙都子は最高だっ、可愛いっっ、エロいっっ」

JK沙都子「圭一さんっ好…きぃっ」

 ずちゅ! ずちゅ!

JK沙都子「んおッッッッッッおッッッッッ♡」

JK沙都子「好きっ♡ 好きっ♡ 好きーっ♡」
123 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/17(日) 17:00:00.74 ID:XEmy7Ex00

前原 圭一「俺もっ」

 徐々に動くスピードを上げていく。
 
 巨乳が弾んでエロい。エロすぎ。

 梨花ちゃんじゃこうはいかない。

JK沙都子「おんっ、おっっ、…変なっ…声っ…出ちゃうっ」

前原 圭一「いいんだ! それがケツ穴SEXの醍醐味なんだよ!」

JK沙都子「おっっおっっ、でも恥ずかしいぃ〜〜っっ、おっっ!」

前原 圭一「聞きてぇよ! もっとオホ声出してくれていい! そっちの方がチンコに来る!射精早まる!」

 射精という言葉に沙都子は抵抗心を捨てる。

JK沙都子「んっっ………ふぅーっっ」

 ずちゅ!!

JK沙都子「オ゛っっっっっっっっ♡」

前原 圭一「〜〜〜〜♡♡♡♡♡」

 声を押さえなくなった沙都子のオホ声に耳まで犯され精液が上がってくる。

JK沙都子「オ゛ほぉぉお!! ン゛オ゛〜〜〜〜〜っ!!」

前原 圭一「ひぃっっ♡ ひぃぃ♡ い゛ぃぃぃ!!」

JK沙都子「お゛ッお゛ッお゛ッお゛ッお゛ッ♡!!」

 びゅるるッッ!!!

前原 圭一「あ、やべっっ」

 先走り精液が出ると沙都子は追撃オホ声を上げて完全射精へ導かれた。

JK沙都子「お゛っほおおおおおおおおーーーー♡♡♡♡!!!!」

 どっびゅーーー!! どっびゅるるるる!!!

前原 圭一「イク!!」

JK沙都子「私も、イクぅぅぅぅぅぅぅぅう゛う゛う゛!!! ん゛お゛ぉぉぉぉぉぉ゛……っっ!!」

 低いうなり声を上げて沙都子はアナルイキした。
 
 この声が堪らない。

JK沙都子「オ゛ッ♡ オ゛ォォんっっ♡ お尻ぃぃぃ♡ ん゛へッッ♡」
124 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/17(日) 17:10:11.03 ID:XEmy7Ex00

 ―――――――。

 ―――――――。






JK沙都子「……ちさん…………一さん……」

前原 圭一「…………んぁ…………?」

JK沙都子「圭一さん」

前原 圭一「あ……………沙都子……」

 布団の中で目覚めると裸の沙都子が俺の腕の中にいた。

前原 圭一「俺、眠っちまったのか………」

JK沙都子「ええ、私のお尻にオチンチン入れたまま」

前原 圭一「へ?」

 きゅっ。

前原 圭一「うっ♡」

 アナルを絞められその中にイチモツがある事を強く知らされる。

JK沙都子「そろそろ起きませんと…」

前原 圭一「んん〜……」

 沙都子の巨乳をもみもみする。

JK沙都子「あんっ…圭一さん、私…朝の支度もありますの……」

前原 圭一「ん〜〜」

JK沙都子「それに私たちの事、にーにーとおじ様にも言わないと……」テレテレ

前原 圭一(予定じゃ巻き戻して沙都子を開発しまくるつもりだったんだけど……このまま恋人になるのもいいかもな…)

 そう思うがレナや梨花ちゃんの顔も浮かんだりして。

 もみもみ。

JK沙都子「圭一さん…///」

前原 圭一「ん〜〜〜」

 もみもみ。


▼下1〜3までで選択多い方
 A. この結末でもいいかもしれない
 B. 巻き戻す
125 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/17(日) 17:12:28.00 ID:fMXlsSex0
開発内容だけ梨花ちゃんの時みたいに引き継がせてB
126 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/17(日) 17:13:09.09 ID:o7zWjlEk0
B
127 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/17(日) 17:30:22.28 ID:XEmy7Ex00

前原 圭一「そうだな……」

JK沙都子「じゃあ、おちんちん…抜いてくださいまし」

前原 圭一「沙都子」

JK沙都子「なんですの?」

 キスする。

JK沙都子「ん♡」

 この可愛い沙都子とはお別れだからな。

JK沙都子「圭一さん…♡」

前原 圭一「好きだぞ、沙都子」

JK沙都子「私も――――――――」


 パチン 巻き戻し
128 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/17(日) 17:47:04.59 ID:XEmy7Ex00
夜の雛見沢村 
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

首輪を引かれながら四つん這いで歩くJK沙都子「ハァ、ハァ」

前原 圭一「ほら、さっさと歩かないと夜だからって誰かに見つかっちまうぞ」

JK沙都子「このっっ、最低男!!死ね!死んでしまえ!!」

前原 圭一「…」

 彼女の前に座って下品に垂れ下がった巨乳の先を軽く指で擦る。

JK沙都子「あへぇッッッッッ♡!??」

前原 圭一「喚くなよマゾ雌が。おお?」

 こすっ。

JK沙都子「あ゛うぅ! ひんぐぐぐ、乳首っ…触れないでっっ」

前原 圭一「もうここでやっちまうか」

 ボロンッ

JK沙都子「えっ!? 馬鹿な事はおやめなさいな! 歩くからっ、ここは嫌! 只の道端なんですのよ!」

前原 圭一「ケツ穴な」

 ズボッッッッッ!!!

JK沙都子「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!?!? ホントに入れたぁあ…!!!」

前原 圭一「梨花ちゃんと同じクソ雑魚ケツマンコにしてやるからなぁ!」

 パンパンパン!!!

JK沙都子「梨花!!? お゛ほ!! お゛ぉ!! 大きすぎぃ! い゛ひぃぃぃぃ!」

前原 圭一「更に沙都子は毎回四つん這いで犯す! 獣の格好で喜ぶ変態クソガキにしてやる!!」

 パンパンパンパン!!!

JK沙都子「あ゛へッ、、、ぐぐぅぅぅうう!! こにょおおおおっっ!!!」

前原 圭一「ひひひ!! ひーひひひひひ!!!」


 どっびゅるるるるる!!!


 そして何回も巻き戻し調教をして、沙都子は俺の宣言通りドスケベ変態少女になった。
129 : ◆i0isrr/dPw [saga]:2021/10/17(日) 17:54:30.27 ID:XEmy7Ex00



 こすっ。


JK沙都子「ぉほ♡」



古手 梨花「どうしたのですか沙都子?」

JK沙都子「!! いえっ、なんでもありませんわっっ! をーーほっほっほ!!」

古手 梨花「?」

JK沙都子(乳首が服に擦れただけで軽イキしたなんて……、最近…身体がおかしい……いや、最近じゃなく…もうずっと)

前原 圭一「よう! 梨花ちゃんに沙都子!」

JK沙都子「!!」

古手 梨花「あ……圭一…」ドキドキ

前原 圭一「仲良く下校か? 相変わらずだな」

JK沙都子「…」

古手 梨花「はいなのです。圭一も相変わらず暇そうなのです」

前原 圭一「ははは! まぁな」

JK沙都子「を…、をーーーほっほっほ! 圭一さん、いくら周りの女子に相手にされないからと言って――――」

 沙都子の乳首を制服の上から指で突く。

JK沙都子「ひょほぉおぉぉぉお!!??」


 ぷしーーーーーーーーー!!!!!


古手 梨花「え……」

JK沙都子「あ…あ……」ガクン

前原 圭一「今夜は沙都子だな。家に行くから待ってろ」

JK沙都子「圭一さ―――」
古手 梨花「圭一――――」




 パチン ………………巻き戻し♡




 〜 完 〜
130 : ◆i0isrr/dPw [sage saga]:2021/10/17(日) 18:01:27.61 ID:XEmy7Ex00
取り合えず終わりです。また他キャラにHしにいくか新スレするか迷い中。
131 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/10/17(日) 18:03:08.27 ID:UaxmbS9qO
まだまだメインだったりマイナーキャラに手出したかってんけどな
新スレやるとしたらどんなのやりたいの?
132 : ◆i0isrr/dPw [sage saga]:2021/10/17(日) 18:30:57.09 ID:XEmy7Ex00
オリジナル逆NTRものか、剣道部題材か、魔王軍に魅入られた街で宿屋経営のSSを考えてました。
そしてワクチン打ってきたからか熱っぽくなってきた。
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