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【安価】前原圭一「巻き戻す者だぁ?」【ひぐらしのなく頃に】
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79 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/16(土) 19:45:15.26 ID:e7PnO0+d0
じゃら……。
両手首を枷で拘束する。
万が一起きても巻き戻せばいいがこの方が興奮する。
じゃら、じゃら。
手は後ろに回そう。その方が興奮する。
前原 圭一「よしっと」
JK沙都子「―――――――」プリ♡
手と足を拘束され、うつぶせのまま膝だけ立たせた沙都子はそれだけで射精できるくらいエロかった。
80 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/16(土) 19:56:39.20 ID:e7PnO0+d0
前原 圭一「壊しちゃうけど巻き戻すから心配すんな」
パジャマの前を乱暴に引っ張る。
ボタンが千切れ飛ぶがそれよりも沙都子の生乳をいよいよ拝んだ。
JK沙都子「――――――」ボヨヨン
前原 圭一「あっあっ」
す……げぇ…。
でかすぎだろ……。
梨花ちゃんが可哀そうになるじゃねぇか……。
前原 圭一「…………乳輪もでか……」
取り合えず二つのドスケベ乳首にキスする。
ちゅ。
ちゅ。
前原 圭一「最高だぜ沙都子」
JK沙都子「―――――」
ずっと舐めていたいが事前にしようと思っていた事に取り掛かる。
前原 圭一「沙都子、舐め舐めはまたあとな」
小さなバイブレーターを二個取り出しテープで沙都子の乳首のトコにくっつける。
JK沙都子「―――――――」ピク
前原 圭一「テープも巻き戻しであと残らねぇから気にすんな」
ブブブブブブブブっ
前原 圭一「気持ちいいか?」
JK沙都子「―――――――」
変化はない。
まぁ寝てるしな。
前原 圭一「ぐっへへへへ」
81 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/16(土) 20:02:44.41 ID:e7PnO0+d0
パジャマのズボンに手をかける。
前原 圭一「はぁッ、はぁッ、はぁッ」
興奮する。
チンコがやべぇ…!
この高揚感、この背徳感……なんとなく鉄平を闇討ちした時の緊張に似ている。
前原 圭一「はぁはぁはぁッッ!!」
ゆっくりずり下ろす。
JK沙都子「――――――」
すぐに色のついた沙都子のパンツが見えた。
それにも手をかけて一緒に降ろす。
前原 圭一「ぐへへっっ、えっへへへへッ」ビンビンビンビン
プリっ♡
JK沙都子「――――――」
前原 圭一「ケツっ、沙都子のっ……プリケツッッ!!」
82 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/16(土) 20:05:33.90 ID:e7PnO0+d0
▼下1〜3までで高コンマ JK沙都子のドスケベプリケツにおもわず…
A. ぶったたいて赤くする
B. 無洗浄肛門にチンコくっつけて射精
C. 顔突っ込んで舐めまくる
D. 自由に内容書いてください
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/16(土) 20:06:19.45 ID:a8edhG/JO
Bだね
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/16(土) 20:06:37.39 ID:C5hw1/C60
C
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/16(土) 20:07:23.91 ID:WOWZKdJKO
C
86 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/16(土) 20:14:45.04 ID:e7PnO0+d0
前原 圭一「はぷッッッッッ!!」
思わずプリケツの谷間に顔を突っ込んでしまう。
前原 圭一「ベロベロベロベロッッッッッッッッッッッッッッッッッッ!!!」
秒で全力フルスロットルで肛門舐めを開始する。
そりゃ目の前にこんなうまそうなケツが現れたらそうしちまうのが俺の性だ。仕方ねぇ。
JK沙都子「―――――――――」
前原 圭一「沙都子おおおおおおおおおおおッッッッッケツ穴うめぇぞぉぉぉぉぉぉぉぉッッッッッ!!!!!」
JK沙都子「―――――――――」
前原 圭一「くせぇ!!でもうめぇ!!俺の俺の俺の俺の俺の俺の俺の俺の俺のっっっっっっ!!」
JK沙都子「―――――――――」
びゅるるるるるっっっ!!
前原 圭一「クソ穴舐めただけでノーハンド射精キメちまったぁあぁあぁーーー!!!」
前原 圭一「エロすぎんだよ沙都子おおおお!! JK沙都子おお!!! 身体はマジで完璧なのになああああ!!!」
JK沙都子「―――――――――」
前原 圭一「べりょりゅ♡♡♡♡♡♡!! じゅるるじゅ、ちゅちゅちゅちゅっっっ♡♡♡♡♡!!」
びゅうううううっっっ!!!
前原 圭一「ン゛〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
俺は一時間くらい沙都子のケツに顔をくっつけ、肛門を舐めまくった。
87 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/16(土) 20:25:42.40 ID:e7PnO0+d0
ふやけた肛門を突き出して寝てるJK沙都子「―――――――――」
前原 圭一「はーーーーーーはーーーーーー、もっと舐めてぇ〜〜〜〜〜〜」
そう言いながら新たな器具を用意する。
前原 圭一「やっぱ沙都子も梨花ちゃんとお揃いでクソザコアナルにさせないとな」
取り出したのは浣腸器具だ。
少々大きな注射機らしき形状で浣腸する液体は痒みの伴うおまけつき。
JK沙都子「―――――――」プリ
ブブブブブブブ………。
前原 圭一「…」ムラ
だがその前にムラムラしてしまったので沙都子の上に乗っておっぱいを揉みまくる。
前原 圭一「沙都子♡ 沙都子♡ 沙都子♡」ヘコヘコ♡
もみ♡
もみ♡
もみ♡
もみ♡
もみ♡
もみ♡
もみ♡
もみぃぃぃ♡
もぎゅうううううう♡
前原 圭一「この巨乳も開発してやる゛、乳首もクソザコにすんぞゴラァ……っっっ♡」ヘコヘコ♡
そして名残惜しいがおっぱいから手を離し浣腸を開始する。
前原 圭一「よっ」
ぶす。
JK沙都子「ぁ――――――――――――」
▼下1〜3までで選択多い方
A. 一気に完腸液を入れる(沙都子起きる)
B. ゆっくり入れる
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/16(土) 20:27:46.98 ID:GChVM1bc0
A
89 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/16(土) 20:28:41.99 ID:C5hw1/C60
さっき投げたけど有効ならA
無効なら安価下
90 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/16(土) 20:37:08.32 ID:e7PnO0+d0
一気に浣腸液すべてを肛内へ注入した。
JK沙都子「――――――――っ!?!?!?」
前原 圭一「ん?」
やべ、さすがに起きちまったか?
巻き戻しを………。
JK沙都子「え、え……………、ふえ……?」バタバタ
あ、拘束してるから戸惑ってんのか。
そっか一応動けなくしたんだ。
前原 圭一「あー………」
ちょっとこのままでいいか♡
JK沙都子「なんか………変…、胸…と…お尻………」
ブブブブブブブ
JK沙都子「えっ!?」
寝ぼけてたが乳首のバイブに気付く。
JK沙都子「なにコレ…!?」
高校生になって多少口調が変わってきた沙都子が驚き戸惑う。
前原 圭一「抜くぞ」
アナルにぶっ刺していた浣腸器を引っこ抜く。
JK沙都子「え、やぁ!? ああっ!? …あ…………?」
前原 圭一「どうした? ウンチ漏らしたと思ったか?」
JK沙都子「圭一、さん…?」
さて…どうなるかな。
91 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/16(土) 20:53:17.59 ID:e7PnO0+d0
JK沙都子「なに!? これは何!?」
前原 圭一「悪い事した沙都子を調教してんだよ」
JK沙都子「何言ってますの!? 正気じゃない…! 夜な夜な人の家に侵入して私にこんな卑猥なこと…!」
前原 圭一「俺した事ないから分かんねぇんだけどまだ来ない?」
JK沙都子「はぁ!?」
前原 圭一「んーーーー……」
即効性はないのか?
JK沙都子「これ外してぇ!」ガシャガシャ
前原 圭一「騒ぐなよ。悟史や叔父が起きて来るだろ。半裸にされてケツと胸丸出しの姿見られたいか?」
JK沙都子「このまま好きにされるくらいならそれくらいかまいませんわ!」
まぁ死ななきゃ安いので巻き戻しはまだしないでもいいだろう。
俺は演技をする。
前原 圭一「沙都子、俺…沙都子の事好きなんだよ…だからこんな事しちまったんだ」
プリケツに頬っぺたくっつけて言う。
>>92
沙都子の反応 (反応次第でここからイチャラブに持ってくことも可能)
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/16(土) 20:54:39.63 ID:GChVM1bc0
薄々気づいてましたわと、もっと好きにいじるよう懇願してくる
93 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/16(土) 21:20:12.99 ID:e7PnO0+d0
前原 圭一「好きだぁ…沙都子ぉ……」
巻き戻し前提でしか言えない言葉を真にいうべき相手じゃない沙都子に言う。
遊び心が大きかったがその結果は少し意外だった。
沙都子はボフンと枕に顔を埋める。
JK沙都子「…………薄々…………気づいてましたわ…………っ……、そんなの…………」
え?
JK沙都子「ずっと私の事………見てきてたし………………良く会いに来るし…………」
おー…
JK沙都子「でも……、ここまでするなんて…………どれだけ私の事が好きなんですの…まったく」
……これはどっちかっていうと沙都子の方が…俺を………。
JK沙都子「…………今夜だけは……好きに、なさればよろしいですわ……」
フリ…フリ…
前原 圭一「好きにって…」
控えめに尻を揺らす沙都子の耳が真っ赤になった。
……可愛いじゃねぇか。
可愛いじゃねぇか!
JK沙都子「っ………………」
94 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/16(土) 21:33:50.68 ID:e7PnO0+d0
JK沙都子「〜〜〜〜〜〜〜っ」
前原 圭一「さ、沙都子…」
JK沙都子「でもっこれからはちゃんとして下さいましっっ」
枕に顔を埋めながら言ってくる。
前原 圭一「これ、から?」
JK沙都子「ハッ!!」
まじで可愛いんだけど。
こんなの………巻き戻し、必要ないじゃねぇか。
俺、能力に頼らなくても………。
JK沙都子「すっ、するのかしないのか、…早く決めて下さいまし!!」
グギュルルルル
JK沙都子「あ!? なんでっ、こんな時にっ…」
ギュルルルル
JK沙都子「あぅぅぅっっ!」
沙都子が膝を閉じれ震え出す。
そしてふやけた肛門もきゅっと閉じられる。
キュンキュンワールドで浣腸したの忘れてた。
前原 圭一(どうするかなぁ)
▼下1〜3までで高コンマ もうすぐ排泄しそうな沙都子に対してどうする?(脱糞カットも可能)
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/10/16(土) 21:41:08.42 ID:XDX/fels0
とりあえずトイレに行かせてから、改めて乳首とアナルを開発してあげる
今度は無理やりでも寝込みを襲うでもなく、合意の上でゆっくりねっとりと調教して圭一無しではもう生きられない淫乱な乳首とアナルに仕立て上げる
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/16(土) 21:48:02.42 ID:WOWZKdJKO
外でするならすぐ出させてやるができないならこのまま栓をして放置すると脅すと恥ずかしがりながら外ですることを選択。
お姫様抱っこで裸のまま人気のないところまで連れ出し目の前でブチまけさせ、屋外での排泄行為に興奮を覚え始める。
無事用も済ませたところで乳首やアナルの開発を再開。沙都子からアナルが痒くてたまらないから早く掻いてと誘惑される。
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/16(土) 21:48:35.63 ID:BDQONcCyO
漏らさない様にアナルバイブを挿入れてから乳首をしゃぶり&バイブで責め立てる
限界ギリギリまで我慢させて駄目そうになったらトイレへ直行して目の前で脱糞させる
どんな姿の沙都子でも愛おしいと告白しながらのアナルセックスで愛奴隷に堕とす
愛奴隷に堕ちたら全身くまなく調教してクソ雑魚乳首&クソ雑魚ケツマンコの露出狂に調教してやろう
98 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/16(土) 23:11:06.29 ID:e7PnO0+d0
前原 圭一「じゃあ沙都子、俺……お尻で色々したいんだ」
割と優しめの口調で言う。
気持ちに応えられたら途端に気を許してしまうのも俺の性。
JK沙都子「お……お尻っっ、なんでぇ今なんですのぉ…っっっ」プルプル
前原 圭一「悪い、寝てる間に浣腸しちまったんだ」
JK沙都子「なっっっっっ、お腹が痛いのも圭一さんのせいなんですの!? もぉ! もお〜〜っっ!!」
前原 圭一「我慢できそうか?」
JK沙都子「私が何でつらいか知っているのにそれを聞くなんてっ! 圭一さん、最低ぃ!」
前原 圭一「無理は言わないぜ。トイレ行くか」シュン
脱糞しそうかしないかで悶える沙都子を責める……やってみたいが、まぁしょうがない。
JK沙都子「酷い、酷いぃぃぃ! 自分でした事なのにそんな残念そうな顔をするなんて、なんで私が悪者みたいに〜!!」
前原 圭一「拘束を解くよ」
JK沙都子「〜〜〜〜〜〜〜〜」
手と足の枷を取る。
俺はお姫様抱っこしようとする――――――
JK沙都子「するなら早くしてぇ!!!」
前原 圭一「え?」
JK沙都子「まだ我慢できますわっ、あとちょっとなら……ふぎぎぎぎっっ、も、漏れま……せんからぁっっ」
布団の上で四つん這いになる沙都子。
涎と。
涙と。
汗と。
マン汁。
そして、腸液。
いっぱい出てる。
JK沙都子「だから圭一さんのしたい事してぇ!!!!」
99 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/16(土) 23:24:53.61 ID:e7PnO0+d0
四つん這いの沙都子の下に潜り込む。
目の前にはたわわに垂れ下がる巨乳がプルプル震えている。
JK沙都子「こ、の……っ…、変態ここに………極まれり…ですわ……っっ」
乳首につけたバイブを取る。
巻き戻すからと結構強めにテープで固定してしまったのが今では悔やまれる。
ビリっ。
JK沙都子「いったぃ…ッ!!!」
前原 圭一「ごめんな沙都子」
JK沙都子「もう! もうぅ!!」プルプル
でも愛想尽くとかそんな感じはなく、俺のした事全部受け入れてくれている。
沙都子ってこんなに可愛かったっけ……。
どんどん本気で好きになっちまう。
前原 圭一「なぁ、ここまでさせてくれるって事は沙都子って俺の事好きなのか?」
JK沙都子「!! 馬鹿ぁ……っ、今……それ聞くなんてぇっ」
ウンチ我慢してるもんな。
俺はゆっくりテープをはがしながら答えを待つ。
JK沙都子「…………………っ…」
JK沙都子「好き………っっっ」
なんてこった。
JK沙都子「だから梨花ばっか圭一さんと一緒にいてムカついてましたの!! 梨花ばっか、見て!!」
前原 圭一「沙都子も見てたぜ」
JK沙都子「身体、でしょう………っ!!」
固定したバイブを取った。
片方の乳首は手に持ったバイブを当て、もう片方を口に含む。
ちゅぱ♡
JK沙都子「あんっ」
前原 圭一「うぉ、喘いだっ。もう気持ち良くなってきたのか?」
JK沙都子「圭一さん、だから」
前原 圭一「沙都子……♡」
口の中で乳首を転がす。
膨らみを持つ乳輪も円を描いて舐めまわす。
ちゅぱ。
ちゅぱ。
んっちゅ。
ちゅ。
JK沙都子「あ、ぁ、圭一、さぁん…っ///」プルプル
100 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/16(土) 23:32:02.74 ID:e7PnO0+d0
愛おしい牝牛。
メス牛沙都子。
成長した沙都子はなんてエロいんだろう。
まぁJSのままでも正直いけるんだが。
前原 圭一「沙都子のおっぱいうめぇ」
JK沙都子「ふぅ、ふーー、ふぅ…っ、…もっ」
がくん。
前原 圭一「ふが」
四つん這いで手をついていた沙都子の肘が折れ、顔がおっぱいに押しつぶされる。幸せ。
JK沙都子「ん゛ーーーーーーっ、もぅ無理ですっっ、出ちゃうっうんち出ちゃうっっ」
ギュルルルルルル
前原 圭一「ぷあはぁ♡! そうか、じゃあトイレ行くか」
JK沙都子「はいぃぃッ」
震える沙都子を抱き上げてトイレへ急いだ。
101 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/16(土) 23:43:48.05 ID:e7PnO0+d0
雛見沢村 / 北条宅 便所
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
ガチャン。
JK沙都子「あのっ」
前原 圭一「ん? 無事間に合っただろ?」
JK沙都子「なんでっ、圭一さんも中に、入って来てますの!!」
前原 圭一「浣腸したのが俺なら当然、沙都子の排便を見たいに決まってる!」
JK沙都子「最低っ最低っ最低っ最低っ最低っ!」
便座に座るもまだ用を足さない沙都子の肩を掴む。
前原 圭一「俺はどんな沙都子の姿も見たいんだ。全部見たい!」
JK沙都子「これは駄目ェ! 圭一さんに見られたくないぃ!」
前原 圭一「俺は見たい!!」
JK沙都子「ホントに汚いからぁ、見ないで、駄目、駄目!」ブルブル
前原 圭一「見せてくれ沙都子」
JK沙都子「け……圭一……さん…っ」グギュルルルルル
前原 圭一「俺もお前が好きだ」
JK沙都子「う゛ーーーーっっっっっ」
JK沙都子「幻滅しない、でっっっ、む゛ぅあああぁあ! でッ、ちゃう゛ぅぅぅーーー!!!」
前原 圭一「沙都子っ♡」
そして沙都子の肛門から排泄物が吐き出された――――――
▼下1〜3までで高コンマ
A. 排泄シーンはカット
B. 沙都子とキスしながらとんでもない勢いの脱糞
C. 圭一に全部見て貰いたい沙都子はガニ股で告白大量脱糞
D. 内容自由にどうぞ
102 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/16(土) 23:44:23.89 ID:C5hw1/C60
C
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/10/16(土) 23:44:36.80 ID:XDX/fels0
C
104 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/16(土) 23:46:09.29 ID:GChVM1bc0
C
105 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/17(日) 00:00:50.72 ID:XEmy7Ex00
JK沙都子「圭一さん私も好きぃいいいいいのほぉおぉおぉぉぉぉぉぉぉーーーー!!」
出す前に好きと言いたかったのか早口だったがその抵抗もむなしく排便は始まった。
しかし流石沙都子。
諦めの先、開き直りで自分から足をガニ股に開き俺に見せつけてくる。
JK沙都子「見て゛っっっっっっっっ♡!!!!!」
ブリリリリっっっっ、ブリブリブリィ!!!
前原 圭一「お、おほぉッ///」
俺まで恥ずかしくなるくらいの羞恥プレイだった。
JK沙都子「好きだから見せてるんですのぉぉぉぉ!!! お゛お゛お゛お゛お゛お゛、うんち出っるぅぅぅ!!」
ブプッ!!
ブリュリュッッッッブリュブリュブリュ!!
ブポンッ!!
JK沙都子「好き゛ッッッッッッッ!!!!!!!!!!!」
今の「好き」の音量は排便の音をかき消すためだろう。
意味なかったが。
JK沙都子「止まら゛ない゛っっ、圭一さんの前でするうんち止まってくれない゛っっ!!!」
ブブブブブブゥゥゥゥッッッッッ!!
ブリュブリュブリュッ、ブリュブリュッ!
JK沙都子「ここまでしたんだからりょッ、お゛ッッ/// 両、おもッ////」
ブプッッ!!!
JK沙都子「両思いッなんですのよねッ!!!! ン゛っっっっっ!!」←いきむ
ブリュッ!!!
前原 圭一「ああ」
JK沙都子「えへぇッ///」
ブリリリッ!!!
JK沙都子「好きっ、好きっ、やっと言えたっ、圭一さん好きっっ」
沙都子の脱糞は本当に長く続いた……///
106 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/17(日) 00:08:48.39 ID:XEmy7Ex00
元々アナルSEXする為の浣腸ではなかったが今夜早速できそうなので沙都子にまた何回か浣腸して腸を洗浄する。
ぷす。
ぎゅううううん。
JK沙都子「で……ます……っ」
ブリブリブリブリ……!
ぷす。
ぎゅううううん。
JK沙都子「ん……、これ……もううんちじゃ、ない……」
ブプププププ♪
JK沙都子「あっ、やぁっっ!! 聞かないでくださいましっ!」
グジュジュジュ、ブピッ♪
ぷす。
ぎゅううううん。
JK沙都子「手を繋いでも、よろしくて…?」
ブシャーーーー!
シャーーーーー!
にぎ。
にぎ。
107 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/17(日) 00:14:15.51 ID:XEmy7Ex00
雛見沢村 / 北条宅 沙都子の寝室
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
肛門をツルツルピカピカに洗浄した沙都子を布団の上に降ろす。
むっちりとした体つきになった沙都子はガニ股で腰を突きあげヘコヘコ動かす。
JK沙都子「圭一さん……………し、して…」ヘコヘコ♡
服を脱ぐ。
JK沙都子「(ドキン♡) ………おっきぃ…///」ヘコヘコ♡
前原 圭一「沙都子はこういう、経験あるのか」
JK沙都子「
>>108
」
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/17(日) 00:16:21.16 ID:Cl6l6omZO
オ◯ニーはしたことあるけど本番は初めて
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/17(日) 00:16:37.64 ID:icwuds+tO
圭一を想いながらアナルを少しだけ弄った経験あり
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/17(日) 00:18:39.63 ID:Cl6l6omZO
内容↑に寄せてもええすよ
111 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/17(日) 00:22:13.45 ID:XEmy7Ex00
合体
JK沙都子「…自慰…だけ…は…したこと、あります…わ……」ヘコヘコ♡
前原 圭一「そっ…か」
JK沙都子「け……………圭一さんの事…、考えながら…お尻で…………っ」ヘコヘコヘコヘコヘコヘコヘコ♡♡♡♡♡♡
これを天使と言わずなんという。
もうもうもう堪らなくなった俺は沙都子の身体を動かす。
JK沙都子「あっっっっっ♡ 圭一さんっ…♡」
112 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/17(日) 00:29:28.96 ID:XEmy7Ex00
前原 圭一「分かってると思うけど、アナルに挿れるからな…」
JK沙都子「(コクンッ♡)」キュンキュン
前原 圭一「じゃあ、いく…ぞっ」
JK沙都子「(ドキドキドキドキドキッッッ♡♡♡♡♡)」キュンキュンキュンキュンキュン
▼下1〜3までで高コンマ 寝ます
A. 向かい合ってゆっくりアナルに挿入。入りきったらチュー。
B. 四つん這いにさせて後ろからアナルSEX。
C. 挿入内容自由にどうぞ
113 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/10/17(日) 00:31:31.54 ID:4NuFCeAl0
乙でした
A
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/17(日) 00:36:07.26 ID:fMXlsSex0
A
115 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/17(日) 00:36:32.27 ID:o7zWjlEk0
A
116 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/17(日) 16:04:35.25 ID:XEmy7Ex00
チンコを沙都子のアナルに当てて、ゆっくり腰を進める。
JK沙都子「ンっ」
あとは沙都子の顔を見続けるのみ。
JK沙都子「ンっンン〜〜〜〜っっ」
ゴリゴリゴリ。
前原 圭一(あ、れっ……アナルの中って、こんなに突起物あったけっ)
ゴリゴリゴリ。
前原 圭一「す、すげ…っ」
JK沙都子「ンーーーーーっっっ」
沙都子のアナル、梨花ちゃんのより…刺激が強いっっ。
JK沙都子「〜〜〜〜〜っ」バタバタ
ずぶずぶずぶっ。
JK沙都子「まだっ、入ってきますのっっ…?」
前原 圭一「あとちょっとっ」
ごり。
前原 圭一「うおぅっ」ピク
JK沙都子「ひゃぅ!」
アナルって…………人によって全然作りが違うんだあ…っ♡
117 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/17(日) 16:11:05.68 ID:XEmy7Ex00
ぐり。
JK沙都子「あっおッ!」
前原 圭一「ここ、沙都子の奥か…っ。入ったぞ全部…沙都子…っ」
JK沙都子「んくぅ…………っっっ」
前原 圭一「沙都子…」
JK沙都子「はぁはぁ……圭一さん……」
前原 圭一「さっきので沙都子の全部を見れた気がするぜ」
JK沙都子「あんな姿見せるの……もう御免被りたいですわ…」
沙都子の手を強く握る。
前原 圭一「どんな姿だって見たい。愛おしい沙都子の……全部を!」
JK沙都子「圭一さん…」
顔を近づけていく。
JK沙都子「…………///」
あの沙都子が目を閉じて口を尖らした。
…ちゅ♡
118 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/17(日) 16:15:09.43 ID:XEmy7Ex00
ちゅっ♡
ちゅっ♡
JK沙都子「…………私が寝てる間にキスはしましたの?」
前原 圭一「…してない」
JK沙都子「……もう。それなのに胸やお尻ばっかり………」
沙都子の腕が俺の頭の後ろに回されそれから熱烈なキスの嵐をされた。
ちゅっっ♡
ちゅ〜♡
ちゅ、ちゅっ♡
前原 圭一「意外な行動…」
JK沙都子「……私、どうみても年頃の少女でしょう?」
ちゅ♡
119 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/17(日) 16:21:51.89 ID:XEmy7Ex00
前原 圭一「そろそろ動いていいか?」
JK沙都子「…、……ええ」
前原 圭一「じゃあいくな?」
ずろろろ
JK沙都子「おんっ」
前原 圭一「沙都子のアナル、めちゃくちゃいいぜっっ」
JK沙都子「そうッですのっっ、…圭一さんの…大きくてっっ、お尻の中広がってっっっ」
前原 圭一「痛いか?」
JK沙都子「か、構いませんわ、圭一さんの好きになさって…ハァハァ」
好きにするならもっと強めに激しくこのゴリゴリの肛内を犯したいが今の状況でそれは……。
>>120
どう動く?
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/17(日) 16:24:28.18 ID:UaxmbS9qO
しばらくはゆっくり深めに動く
程よくオホってきたら激しく動く
121 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/17(日) 16:36:31.99 ID:XEmy7Ex00
チンコを奥にまた持っていき、浅い突きを繰り返す。
JK沙都子「ん、ん」布団ぎゅっ
とんとん。
JK沙都子「ん〜〜〜っっ」布団ぎゅ〜〜〜
前原 圭一(痛がられるより感じてくれた方がこっちだって嬉しい…! 感じろ、感じてくれ沙都子!)
JK沙都子「んん゛〜〜っ」
とんとん。
JK沙都子「くうっ」
しかし沙都子は快感を得ているとは言い難い様子だった。
前原 圭一(流石に初めてだからな……くそ…)
と、急激に俺に限界が訪れた。
前原 圭一「ふぉおおぉ♡!?!?」ビクビク
JK沙都子「あああッ!?!」
前原 圭一「俺っ、もうこんな限界間近だったのかよっ」
JK沙都子「えっ?」
沙都子のアナルは気持ち良すぎる。
前原 圭一「ま、だッまだ射精さねッッえ゛!! あ゛ーーーー出る!!!」
沙都子を抱きしめながらアナルで果てた。
JK沙都子「んひぉっ!! 熱いの来てるぅ!!」
前原 圭一「うぐッ、んぐぅ♡」
JK沙都子「あぁぁっっ」
情けねぇ……でも、気持ちいいっ♡!
ドク、ドク、ドク♡
122 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/17(日) 16:47:22.73 ID:XEmy7Ex00
前原 圭一「悪いっ……お前のアナル良すぎてっっ」
早すぎる射精に恥を覚える。
しかし沙都子の方は嬉しがっていた。
JK沙都子「ほんとですの……♡?」
前原 圭一「あ、ああ…、全然我慢できなかった」
JK沙都子「圭一さんのおザーメン、いっぱい中に出たんですのね……」///<♡>ω<♡>///
沙都子の目がハートになる。
俺が沙都子に気持ち良くなってもらいたかったように沙都子は俺に気持ち良くなってほしいんだ。
前原 圭一「沙都子…♡」
JK沙都子「幸せですわ……、ん……ぉっ」
そして精液を出してから沙都子の表情は艶を帯びる。
前原 圭一「まだまだ、俺の萎えないからな」
JK沙都子「ええっ私の中で…まだすごく、固くて…大きいですものっ」
ずちゅっ。
JK沙都子「お…っ」
前原 圭一「射精も一回だけじゃねぇぞ。二回だけでもねぇ。何発もするからな」
JK沙都子「それはっ♡ ウソォっ♡ おぁっっ♡」
前原 圭一「沙都子の名器アナルで、射精しまくるよっ」
JK沙都子「えへぇっっ♡」
巨乳を寄せて両方の乳首を口に含む。
JK沙都子「あふっ…♡」
前原 圭一「沙都子は最高だっ、可愛いっっ、エロいっっ」
JK沙都子「圭一さんっ好…きぃっ」
ずちゅ! ずちゅ!
JK沙都子「んおッッッッッッおッッッッッ♡」
JK沙都子「好きっ♡ 好きっ♡ 好きーっ♡」
123 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/17(日) 17:00:00.74 ID:XEmy7Ex00
前原 圭一「俺もっ」
徐々に動くスピードを上げていく。
巨乳が弾んでエロい。エロすぎ。
梨花ちゃんじゃこうはいかない。
JK沙都子「おんっ、おっっ、…変なっ…声っ…出ちゃうっ」
前原 圭一「いいんだ! それがケツ穴SEXの醍醐味なんだよ!」
JK沙都子「おっっおっっ、でも恥ずかしいぃ〜〜っっ、おっっ!」
前原 圭一「聞きてぇよ! もっとオホ声出してくれていい! そっちの方がチンコに来る!射精早まる!」
射精という言葉に沙都子は抵抗心を捨てる。
JK沙都子「んっっ………ふぅーっっ」
ずちゅ!!
JK沙都子「オ゛っっっっっっっっ♡」
前原 圭一「〜〜〜〜♡♡♡♡♡」
声を押さえなくなった沙都子のオホ声に耳まで犯され精液が上がってくる。
JK沙都子「オ゛ほぉぉお!! ン゛オ゛〜〜〜〜〜っ!!」
前原 圭一「ひぃっっ♡ ひぃぃ♡ い゛ぃぃぃ!!」
JK沙都子「お゛ッお゛ッお゛ッお゛ッお゛ッ♡!!」
びゅるるッッ!!!
前原 圭一「あ、やべっっ」
先走り精液が出ると沙都子は追撃オホ声を上げて完全射精へ導かれた。
JK沙都子「お゛っほおおおおおおおおーーーー♡♡♡♡!!!!」
どっびゅーーー!! どっびゅるるるる!!!
前原 圭一「イク!!」
JK沙都子「私も、イクぅぅぅぅぅぅぅぅう゛う゛う゛!!! ん゛お゛ぉぉぉぉぉぉ゛……っっ!!」
低いうなり声を上げて沙都子はアナルイキした。
この声が堪らない。
JK沙都子「オ゛ッ♡ オ゛ォォんっっ♡ お尻ぃぃぃ♡ ん゛へッッ♡」
124 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/17(日) 17:10:11.03 ID:XEmy7Ex00
―――――――。
―――――――。
JK沙都子「……ちさん…………一さん……」
前原 圭一「…………んぁ…………?」
JK沙都子「圭一さん」
前原 圭一「あ……………沙都子……」
布団の中で目覚めると裸の沙都子が俺の腕の中にいた。
前原 圭一「俺、眠っちまったのか………」
JK沙都子「ええ、私のお尻にオチンチン入れたまま」
前原 圭一「へ?」
きゅっ。
前原 圭一「うっ♡」
アナルを絞められその中にイチモツがある事を強く知らされる。
JK沙都子「そろそろ起きませんと…」
前原 圭一「んん〜……」
沙都子の巨乳をもみもみする。
JK沙都子「あんっ…圭一さん、私…朝の支度もありますの……」
前原 圭一「ん〜〜」
JK沙都子「それに私たちの事、にーにーとおじ様にも言わないと……」テレテレ
前原 圭一(予定じゃ巻き戻して沙都子を開発しまくるつもりだったんだけど……このまま恋人になるのもいいかもな…)
そう思うがレナや梨花ちゃんの顔も浮かんだりして。
もみもみ。
JK沙都子「圭一さん…///」
前原 圭一「ん〜〜〜」
もみもみ。
▼下1〜3までで選択多い方
A. この結末でもいいかもしれない
B. 巻き戻す
125 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/17(日) 17:12:28.00 ID:fMXlsSex0
開発内容だけ梨花ちゃんの時みたいに引き継がせてB
126 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/17(日) 17:13:09.09 ID:o7zWjlEk0
B
127 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/17(日) 17:30:22.28 ID:XEmy7Ex00
前原 圭一「そうだな……」
JK沙都子「じゃあ、おちんちん…抜いてくださいまし」
前原 圭一「沙都子」
JK沙都子「なんですの?」
キスする。
JK沙都子「ん♡」
この可愛い沙都子とはお別れだからな。
JK沙都子「圭一さん…♡」
前原 圭一「好きだぞ、沙都子」
JK沙都子「私も――――――――」
パチン 巻き戻し
128 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/17(日) 17:47:04.59 ID:XEmy7Ex00
夜の雛見沢村
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
首輪を引かれながら四つん這いで歩くJK沙都子「ハァ、ハァ」
前原 圭一「ほら、さっさと歩かないと夜だからって誰かに見つかっちまうぞ」
JK沙都子「このっっ、最低男!!死ね!死んでしまえ!!」
前原 圭一「…」
彼女の前に座って下品に垂れ下がった巨乳の先を軽く指で擦る。
JK沙都子「あへぇッッッッッ♡!??」
前原 圭一「喚くなよマゾ雌が。おお?」
こすっ。
JK沙都子「あ゛うぅ! ひんぐぐぐ、乳首っ…触れないでっっ」
前原 圭一「もうここでやっちまうか」
ボロンッ
JK沙都子「えっ!? 馬鹿な事はおやめなさいな! 歩くからっ、ここは嫌! 只の道端なんですのよ!」
前原 圭一「ケツ穴な」
ズボッッッッッ!!!
JK沙都子「お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛!?!? ホントに入れたぁあ…!!!」
前原 圭一「梨花ちゃんと同じクソ雑魚ケツマンコにしてやるからなぁ!」
パンパンパン!!!
JK沙都子「梨花!!? お゛ほ!! お゛ぉ!! 大きすぎぃ! い゛ひぃぃぃぃ!」
前原 圭一「更に沙都子は毎回四つん這いで犯す! 獣の格好で喜ぶ変態クソガキにしてやる!!」
パンパンパンパン!!!
JK沙都子「あ゛へッ、、、ぐぐぅぅぅうう!! こにょおおおおっっ!!!」
前原 圭一「ひひひ!! ひーひひひひひ!!!」
どっびゅるるるるる!!!
そして何回も巻き戻し調教をして、沙都子は俺の宣言通りドスケベ変態少女になった。
129 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/17(日) 17:54:30.27 ID:XEmy7Ex00
こすっ。
JK沙都子「ぉほ♡」
古手 梨花「どうしたのですか沙都子?」
JK沙都子「!! いえっ、なんでもありませんわっっ! をーーほっほっほ!!」
古手 梨花「?」
JK沙都子(乳首が服に擦れただけで軽イキしたなんて……、最近…身体がおかしい……いや、最近じゃなく…もうずっと)
前原 圭一「よう! 梨花ちゃんに沙都子!」
JK沙都子「!!」
古手 梨花「あ……圭一…」ドキドキ
前原 圭一「仲良く下校か? 相変わらずだな」
JK沙都子「…」
古手 梨花「はいなのです。圭一も相変わらず暇そうなのです」
前原 圭一「ははは! まぁな」
JK沙都子「を…、をーーーほっほっほ! 圭一さん、いくら周りの女子に相手にされないからと言って――――」
沙都子の乳首を制服の上から指で突く。
JK沙都子「ひょほぉおぉぉぉお!!??」
ぷしーーーーーーーーー!!!!!
古手 梨花「え……」
JK沙都子「あ…あ……」ガクン
前原 圭一「今夜は沙都子だな。家に行くから待ってろ」
JK沙都子「圭一さ―――」
古手 梨花「圭一――――」
パチン ………………巻き戻し♡
〜 完 〜
130 :
◆i0isrr/dPw
[sage saga]:2021/10/17(日) 18:01:27.61 ID:XEmy7Ex00
取り合えず終わりです。また他キャラにHしにいくか新スレするか迷い中。
131 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/17(日) 18:03:08.27 ID:UaxmbS9qO
まだまだメインだったりマイナーキャラに手出したかってんけどな
新スレやるとしたらどんなのやりたいの?
132 :
◆i0isrr/dPw
[sage saga]:2021/10/17(日) 18:30:57.09 ID:XEmy7Ex00
オリジナル逆NTRものか、剣道部題材か、魔王軍に魅入られた街で宿屋経営のSSを考えてました。
そしてワクチン打ってきたからか熱っぽくなってきた。
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