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【安価コンマ】褐色不良「俺が逆NTRるわけ………ねぇだろ!」
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136 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 01:05:34.09 ID:iJe1rRDEO
A
137 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 01:25:59.80 ID:xpe5SDEfo
A
138 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 18:07:36.86 ID:JyOKZvj60
褐色不良「俺の意思じゃ…っ」ビン!
爆乳生徒会長「何でも良いが…今の事は全て録画されているぞ」
褐色不良「なッ」
爆乳生徒会長「そこにカメラが置いてあるじゃないか」
褐色不良「ハッ!?」
カメラ(キラーン
褐色不良「ぶっ壊す…!」
爆乳生徒会長「無駄だ。録画したデータはリアルタイムでオンラインストレージにアップロードされている」
褐色不良「どういう事だ!!」
爆乳生徒会長「カメラを壊しても録画内容は消せないという事だ」
褐色不良「てめっ」
爆乳生徒会長「趣味で使うだけだ。心配するな」
褐色不良「こんな事する女だとは思わなかったぜ…!」
爆乳生徒会長「どうも」
褐色不良「何がしたいんだ! 俺の退学か!?」
爆乳生徒会長「支配だ」
褐色不良「なに…?」
爆乳生徒会長「お前を支配したい。私のものにしたい。それだけだ」
139 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 18:19:41.27 ID:JyOKZvj60
爆乳生徒会長「簡単な望みだろう?」
褐色不良「ば、馬鹿かっ、お前っお、俺の事好きっなのか!?」
爆乳生徒会長「………」
褐色不良「そこで黙るのか!?」
爆乳生徒会長「曖昧にしておいた方が楽しそうだからな」
褐色不良「この…!」
爆乳生徒会長「私はお前を堕とす。舎弟女を忘れ、私にチンポを嬉しそうに突き立てさせてやる」
褐色不良「そんなことするか…ッ!」
爆乳生徒会長「その反抗的な態度はいつまで続くかな」
褐色不良「ずっとだ!!」
キーンコーンカーン
爆乳生徒会長「教室に戻って良いぞ」
褐色不良「…あ?」
爆乳生徒会長「今回はここまでだ。チンポ的には残念だろうがな」
褐色不良「…!」ビンビン!
褐色不良「残念なわけあるか! チッ!!」(ペニス仕舞う)
ガララ!
褐色不良「言っとくが俺に脅しは効かねぇ! 録画がなんだ!」
爆乳生徒会長「フ…」
褐色不良「ふん!!」
ピシャン
爆乳生徒会長「……」
ドロォ
爆乳生徒会長「なんという濃さだ……これが精液か」
爆乳生徒会長「…ん」
ちゅぱ♡
爆乳生徒会長「ぺろ……ぺろ……―――――――」
140 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 18:24:43.11 ID:JyOKZvj60
テクテクテクテク!!!
褐色不良「んだアイツっ! 気持ちわりぃ! ふざけんな!」
ヒソヒソ
生徒「ヒソヒソ」
生徒「ゴニョゴニョ」
生徒「…w」
生徒「ヒソヒソ」
褐色不良「…………なんだか俺を馬鹿にしてる視線がそこら中からすんな」
褐色不良「なに見てんだコラ!!」
生徒「あ、ごめっ…w」
生徒「何でもないよ…w」
褐色不良「……」
褐色不良「…なんだ?」
キノコヘッド先輩「おー! 早漏クンじゃないかぁ! はは!」カツカツカツ
褐色不良「!?!?」
141 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 18:33:29.36 ID:JyOKZvj60
褐色不良「テメー、今何つった!!」
キノコヘッド先輩「もう一回言ってほしいのかい? 『早漏クン』ww」
キノコヘッドの胸ぐらをつかむ。
キノコヘッド先輩「殴るのかw 早漏って認めるって事になるぞww」
褐色不良「勝手な事言ってんじゃねぇ、ぶっ殺すぞ」
キノコヘッド先輩「でもお前が早漏っていうの、生徒達のSNSとかにめっちゃ広まってるぞww」
褐色不良「!!」
キノコヘッド先輩「それで舎弟女とのSEXも失敗したんだろww」
褐色不良「んだとっ…」
殴ろうとするがコイツの言った通り広まってる早漏の噂を事実にしてしまいそうで躊躇してしまう。
早漏が本当の事なのがまたつらい。
褐色不良「その噂の出所は!!」
キノコヘッド先輩「し、知るかよw でも考えてみればすぐに分かるだろww 離せ馬鹿w」
褐色不良「舎弟女か……!」
キノコヘッド先輩「多分なww」
褐色不良「チッ!!!!」バッ
キノコヘッド先輩「ケケケ…………w」
褐色不良「俺は早漏じゃねぇ!!!」
キノコヘッド先輩「へーw」
褐色不良「俺は早漏じゃねぇ!!!」
生徒「w」
生徒「w」
生徒「w」
生徒「w」
褐色不良「デマだ! いいか!! 俺は早漏じゃねぇーー!!!」
142 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 18:42:26.09 ID:JyOKZvj60
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→学校 / 屋上
舎弟女「早漏っスよね?」
褐色不良「……………お前か。広めたの」
舎弟女「違うッスよ。さすがにそんな事しないっす」
褐色不良「…他人とデートするのを見せつける奴だもんな」
舎弟女「ちょっとぉ、マジで違うッス」
褐色不良「お前以外いないだろーがッ! ざっけんな!」
舎弟女「ホントに、ホントに今回のは私じゃありません」
褐色不良「……チッ」
舎弟女「ホントっすよ! 信じて下さいッス!」
褐色不良「お前しか知らない事だ……………俺はお前以外知らな――――」
生徒会長に素股でイかされてしまった事を思い出してしまい、言葉を呑み込む。
舎弟女「……なんすか。私以外にも…いるんスね?」
褐色不良「い、いねぇよ!!!!」
143 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 18:48:10.73 ID:JyOKZvj60
舎弟女「……」
褐色不良「なんでお前が怒ってんだよ! 噂を広めたのは絶対お前だ! お前しかいない!」
舎弟女「違うッス!!!」
褐色不良「…」
舎弟女「…」
舎弟女「それに…噂じゃなくて事実ッス」
褐色不良「!!」
舎弟女「…」
▼下1〜5までで選択多い方
A. ならば事実を覆す!と早漏訓練(彼女ポイント+5 )
B. 喧嘩別れする。逆NTRヒロインのターン(逆NTRポイント+10 )
144 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 18:48:44.82 ID:PboZbkswO
A
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 18:49:28.73 ID:cFJmFes8O
b
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 18:51:03.36 ID:ycnyX7JB0
b
147 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 19:14:36.26 ID:/VKI56ylo
A
148 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 19:16:40.72 ID:8k9CeaFkO
a
149 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 19:24:20.54 ID:JyOKZvj60
褐色不良「……」ズイ
舎弟女「…っ」ビク
がしっ
褐色不良「だったら事実じゃないようにすりゃあ良いんだろ!」
舎弟女「え?」
褐色不良「俺のチンコでお前をイかせまくってやらぁ!!」
舎弟女「…ぷ♪」
褐色不良「笑ってられんのも今のウチd!」
舎弟女「でも挿入する前に射精しちゃいますよね?」
褐色不良「しねぇ!」
舎弟女「ふふ」
褐色不良「絶対お前のマンコの中に出す!!」
舎弟女「じゃーあー、訓練……するッス♡」
褐色不良「必要ねぇがそんなもの難なくクリアしてやるわ!」
俺は舎弟女の早漏を治す訓練を受ける事になった。
その内容は?
A. 電車で逆痴漢
B. 自由安価
▼下1〜3までで高コンマ
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 19:31:06.39 ID:xpe5SDEfo
B
後ろから手コキ〜耳もと囁きを添えて〜
151 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 19:31:25.09 ID:WEwqhdvtO
どんだけ逆痴漢したいねんw
望み通り、Aで
152 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 19:32:11.48 ID:8k9CeaFkO
b
舎弟女が囁きながら亀撫でちんコキ玉もみ寸止め訓練
153 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 20:14:41.36 ID:JyOKZvj60
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→褐色不良の家
舎弟女「じゃあいくッス……♡ アニキの家なんで『イグ!』とか情けない声出しちゃダメっすよ♡」
褐色不良「きやがれ…耐えてやるぁ!」(裸でフル勃起)
舎弟女「んっへへ♡」
舎弟女が隣へきてチンコに手を伸ばす。
褐色不良「ふぐっっ……」ギリギリ
舎弟女「あ、すっごぉい……耐えたぁ…」
耳元で喋られる。
生暖かい吐息がむず痒い。
褐色不良「ったり、前だろーがっ……触られただけでッ…」
舎弟女「前はそれだけでイッちゃったのにぃ……?」
さわ……
褐色不良「んっぎ、ぎ」
舎弟女「すごいッス………アニキ本当にすっごぉい………」
褐色不良(褒められたっ褒められたっ褒められたっ)キュンキュン
ギュウウウウン
褐色不良「あヤベっっっっっ」
射精する。
舎弟女「ほい」パッ
しかしその寸前でチンコから舎弟女は手を離した。
律義なものでそれでなんとかイかずに済む。
褐色不良「お゛ぉぉぉぉぉぉお゛ーーーーーーーーっっっっっっ」
だが。
イキたかった…。
154 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 20:23:56.50 ID:JyOKZvj60
褐色不良「ほぉぉぉぉ、ぐふぅぅぅぅーーー」
射精できない無念と射精を我慢した安堵が胸を駆け巡る。
これ…思ったよりツライ。
舎弟女「寸止めできるもんっすね…」
舎弟女はまた耳元で話し始める。
舎弟女「アニキが簡単すぎるからっすかね……? オチンチン、私の手の平で支配できちゃうレベルっすもん……」
手の平とは比喩かと思ったら亀頭をすっぽりとそこで覆われた。
褐色不良「あ゛ッ、ま゛ッッッ待てッッ!!!」
舎弟女「大丈夫、触れるだけっすよ…………ここ、コスコスしちゃったら射精しちゃいますし……♡」
亀頭が彼女の手で覆われる。
我慢汁が止まらん。
褐色不良「ふーーーふーーーーっっっっ」
もみっ。
褐色不良「ひッッッッッ」
舎弟女「そんな声、男が出しちゃ駄目っス………」
褐色不良「お前っ、そこっっ金玉っ」
舎弟女「はぁい……そーでーす…♡」
もみっ。
もみっ。
もみっ。
褐色不良「ぎッッ、んぎッッ、ぎぎぎッッ」
なんだこのモゾモゾは!!!
こんな感覚知らねぇ!!!
こんなの初めてだ!!!
褐色不良「お前っ絶対、経験あんだろ……っっ」
舎弟女「アニキだけっすよ…………♡ 信じてェ…♡」モミモミ♡
褐色不良「〜〜〜〜〜〜ッッッッッ」
155 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 20:31:55.54 ID:JyOKZvj60
舎弟女「じゃーあー………カンニングさせるんでしっかり合格して下さいねェ……♡」
褐色不良「なに……っっっ?」ギリギリ
舎弟女「今から一回……シコってするんで、我慢………お願いします……」
褐色不良「っっ」
あぶねぇ……っ、事前に知らされてなかったらイッてたぞ…!
舎弟女「一シコだけなんで絶対ぃ……我慢ん〜……♡」
褐色不良「そのっ…ねっとりした喋り方、やめろっ…」
舎弟女「嫌っスぅ……♡」フーー♡
褐色不良「ふきゅぅぅううぅ…っっ」
舎弟女「じゃあしますよ……」
ドッドッドッドッドクンッ!!
褐色不良(我慢だァ…!)
舎弟女「えぇい♡」
しこっ♪
褐色不良「(ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビク!!!!!!!!!!!!!!)」
舎弟女「あっはぁっっ♡ めちゃくちゃ我慢してるっすねぇ♡ 私の手、そんなに気持ちいいですかぁ♡?」
褐色不良「ギリリリリリッッッッッッ!!!」
歯を食いしばる。
こんなんでイクか!!!
イカねぇーーーーー!!!
褐色不良「くぐぐぐうううぅううぅぅぅうぅうぅうぅ♡♡♡♡♡♡」(我慢汁ダラダラ)
舎弟女「よく我慢できました♪」
褐色不良「見た、かぁッッッッッ♡ はーはーッッッ♡」(汗と涎と我慢汁ダラダラ)
156 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 20:40:03.34 ID:JyOKZvj60
それから舎弟女の早漏訓練は続き…………俺は限界を迎えていた。
舎弟女「あは♡ もう私の手アニキの先走り汁でベトベトぉ」
褐色不良「頼むイカてくれぇーーーーーーー!!!」
舎弟女「駄目っス。早漏治す訓練忘れたんすか?」
褐色不良「一回!! 一回だけ!! 俺何回も出せるの知ってんだろ?!!?」
舎弟女「駄目っス」
褐色不良「一回出したらまた寸止めして良いから!! 頼む頼む頼む頼むイカセてくれ!!」
舎弟女「駄目っス♪」
褐色不良「イきたい゛イきたい゛イきたい゛!!」
舎弟女「はぁ〜〜♡ もぉ〜♡」
▼下1〜3までで高コンマ
A. 亀撫でちんコキ玉もみ射精させてもらう(彼女ポイント+5 )
B. 実はドアの所にいた栗髪ポニテ幼馴染が現れ、苦しんでいる褐色不良をラブフェラで口内射精(逆NTRポイント+10 )
C. 自分でシコってしまい爆乳生徒会長との事を思い出してそれを口にしながら射精してしまう(逆NTRポイント+20 )
157 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 20:40:42.50 ID:Nz6KXVmCO
c
158 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 20:41:42.96 ID:/VKI56ylo
A
159 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 20:43:12.78 ID:xpe5SDEfo
B
160 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 20:47:16.06 ID:JyOKZvj60
舎弟女「はい、アニキ、イッちゃって下さい♡ いっぱい精液びゅーびゅーして♡」
褐色不良「!!!!!!!!!!!」
金玉を両手で転がされる。
亀頭と竿を持たれる。
手を動かされる。
イクッッッッッッッッッ
褐色不良「グうううううーーーっっっ♡!!!」
どっびゅどっびゅどびゅびゅびゅ!!!!
舎弟女「わっ、我慢してたせいか勢いすごっ♡ ティッシュに全然収まらない〜♡」
褐色不良「お゛〜〜〜〜〜〜〜〜♡」ビュー
舎弟女「アニキめっちゃ気持ちよさそう♡」
褐色不良「すっげぇイイ〜〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡♡」
飛び出した精液はティッシュや舎弟女の手に納められていった。
訓練、無事終了。
161 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 20:50:39.57 ID:JyOKZvj60
彼女ポイント 40→45
逆NTRポイント 5
事も終わり舎弟女は帰っていった。
褐色不良「なんだかんだ気持ち良かったぜ!」
褐色不良「早漏も良くなってきたしこりゃSEXも時間の問題だな! しゃあ!」
162 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 20:56:41.87 ID:JyOKZvj60
帰り道。
舎弟女「………そーいえば一体だれが早漏の事を皆に広めたんだろ」
舎弟女「アニキが知らないうちに誰かに口滑らせたってんなら良いけどぉ……んー…」
舎弟女「そうじゃないならムカつくなぁ……雰囲気悪くなったし」
舎弟女「こっちから仲直りしましょーっていう性分じゃないから困るんだなぁそういう時」
思う所がある舎弟女だった。
163 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 20:59:23.62 ID:JyOKZvj60
キャラ行動選択
キノコヘッド先輩
舎弟女
褐色不良
爆乳生徒会長
銀ポニテ
栗髪ポニテ幼馴染
爆乳お姉ちゃん
キャラ名とその人物が何をするか指定可能。結果までは不可 ▼下1〜3までで高コンマ
164 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 21:01:08.76 ID:xpe5SDEfo
銀ポニテ
変な噂で傷心していると思いお弁当作って食べさせてあげる
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 21:01:37.81 ID:ycnyX7JB0
褐色不良が成績不良で、追試でまともな点を取らないと留年待ったなし
栗髪ポニテ幼馴染が見かねて勉強を教えることに
(前はなんだかんだ幼なじみが勉強を教えていたが、彼女ができてからおろそかになってた)
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 21:02:52.53 ID:q6pl9D56O
爆乳お姉ちゃんで、帰宅途中の褐色不良を家に連れ込んで夕飯をご馳走しながら思い出話
167 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 21:35:43.00 ID:JyOKZvj60
もしかしたら他のもどこかで使うかも知れません。
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→学校 / 生徒会室
褐色不良「……今度は何の用だよ」
爆乳生徒会長「成績が悪い!!!」
褐色不良「へ?」
爆乳生徒会長「今度の追試で点を取らなければ留年するレベルだと聞いた!!!」
褐色不良「まぁ……そーだな」
爆乳生徒会長「馬鹿が!!! 勉強はしているのか!!!」
褐色不良「いや」
爆乳生徒会長「ガミガミガミガミガミガミガミガミガミガミ」
生徒会長にまともな方面でこってり搾られた。
168 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 21:46:40.21 ID:JyOKZvj60
俺が早漏という噂(まだ事実)が広まり周囲の見る目が変わったがそれはそれ。
留年は避けるべく教室で机にむかう決心をした。
褐色不良「うっそ! ここまで範囲!? いつのまに!進みすぎだろ!!」
褐色不良「や、やる気が……。ただでさえ無いやる気が消えてゆく……………」
栗髪ポニテ幼馴染「手伝う?」
褐色不良「…………お」
栗髪ポニテ幼馴染「勉強、手伝う?」
褐色不良「おぉ……」
前まで幼馴染に勉強を教えてもらっていたから今までこんな事態にはならなかった。
しかし舎弟女と付き合うようになってからそれはすっかりご無沙汰になっている。
栗髪ポニテ幼馴染「……あんまり私が傍に居ると彼女に邪魔に思われるけど、非常事態だし」
褐色不良「舎弟女はそれくらいじゃ怒らねーよ」
栗髪ポニテ幼馴染「そう……」
この日から幼馴染にまた勉強を教えてもらう日常が戻る。
それは追試を無事乗り越えても続いた。
169 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 21:57:24.19 ID:JyOKZvj60
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→褐色男の家
褐色不良「あんな教科書なんか貰ったかぁ?」ガサゴソ
授業で使う教科書を部屋で探しているが全く見つからない。
褐色不良「ここにはない」ガサガサ
褐色不良「ここにもない」ガサガサ
褐色不良「ここは……ない」バタン
褐色不良「んーーー」ガチャ ガチャ ガチャ
褐色不良「ねぇぞー……?」
コロン
褐色不良「ん?」
ヒョイ
褐色不良「おもちゃの指輪……―――――」
褐色少年『じゃあコレ、ケッコンできる年になるまで俺が持ってるな! そん時来たらお前をくれって家に言いに行くから!』
幼馴染少女『うんっ、や…約束っ』
褐色少年『おう! 約束するぜ! お前、浮気とかすんなよ!』
褐色不良「あーっ、アレか! なっつかし!」
褐色不良「そんな事言ったなァ」
褐色不良「……」
褐色不良「お、教科書あった」
▼下1〜5までで選択多い方
A. 玩具の指輪をゴミ箱に捨てる(彼女ポイント+5 )
B. 玩具の指輪を机の上に置く(逆NTRポイント+5 )
170 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 21:57:53.14 ID:jzY9FsQxO
b
171 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 21:58:03.12 ID:2PP1raAmO
B
172 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 21:58:25.26 ID:EQ7/OgHIO
流石に捨てるのはゴミ人間過ぎ
B
173 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/10/23(土) 21:58:41.45 ID:KxmGZDHX0
b
174 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 22:03:09.44 ID:JyOKZvj60
彼女ポイント 45
逆NTRポイント 5→10
褐色不良「へっ」
机の上におもちゃの指輪を置く。
褐色不良「古き良き思い出ってやつか」
そのまま、学校で使う物が雑多に乗った机に指輪は放置される……。
175 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 22:07:43.27 ID:JyOKZvj60
それからしばらくして、家の前。
栗髪ポニテ幼馴染「じゃあ私は帰るね。バイバイ」
褐色不良「なんだよ飯食ってばいいじゃん、最近寄ってかねーな」
栗髪ポニテ幼馴染「うん、さすがにそれは」
褐色不良「だからあいつはそんな事気にしねーって」
栗髪ポニテ幼馴染「(ズキ)……うん、でもやめとく」
意固地な幼馴染の手を取る。
褐色不良「食ってけって! ほら入った入ったぁ!」
栗髪ポニテ幼馴染「ちょ、ちょっと!!」
褐色不良「ただいまだぜー」
栗髪ポニテ幼馴染「もう………」
176 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 22:14:46.02 ID:JyOKZvj60
褐色不良「ま、ホントは俺の飯を食ってもらいたかったんだけどなー♪」(腕まくり)
栗髪ポニテ幼馴染「料理作れるの!?」
褐色不良「練習中」(調理道具用意)
栗髪ポニテ幼馴染「へー…」
褐色不良「お前なら辛辣な批評しないと思うからな!」
母や父はマズい時ハッキリ不味いと答えられるのがなんともキツイ。
栗髪ポニテ幼馴染「じゃあ…ご馳走になります」
褐色不良「へへっ、よっしゃぁ」
と、幼馴染が俺がほっぽり投げたカバンを拾う。
栗髪ポニテ幼馴染「コレ片づけてきなよ」
褐色不良「もう手を洗っちまった。もう料理人だから俺」
栗髪ポニテ幼馴染「私が片付けるよ?」
褐色不良「サンキュー」
栗髪ポニテ幼馴染「もう……」
幼馴染は俺の部屋へカバンを置きに行った。
褐色不良「よし、調理開始!!!」
177 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/10/23(土) 22:19:21.00 ID:KxmGZDHX0
主夫やん
178 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 22:21:13.85 ID:xpe5SDEfo
健気な主人公に一番惹かれるんですがそれは
179 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 22:25:13.59 ID:JyOKZvj60
〜〜〜〜〜〜〜
栗髪ポニテ幼馴染「はぁ……」
この関係が好き。
この先にも進みたい。
栗髪ポニテ幼馴染「……」
しかし時すでに遅し。
栗髪ポニテ幼馴染「行動しなかった私が悪い……」
彼の部屋に入り、カバンをベッドの上に置いておく。
栗髪ポニテ幼馴染「……」
この部屋の空気は久しぶりだった。
栗髪ポニテ幼馴染「もう……諦めた…………諦めなきゃ………諦、め――――」
――――――机の上のある物が視界に入る。
栗髪ポニテ幼馴染「え……………」
あの時の指輪だった。
ケッコンできる年になったら貰える約束のおもちゃの指輪。
栗髪ポニテ幼馴染「なんで………っっ」
置かれ方は無造作で、それにあまり重きを置いていない感じは見て取れる。
しかしまだそれを持っている事が何よりうれしかった。
栗髪ポニテ幼馴染「うっっ、うううっっ」
栗髪ポニテ幼馴染「諦っめっ、諦めなきゃっダメなのに…っ」
栗髪ポニテ幼馴染「諦め、きれない……っ」
何かが自分の中で吹っ切れるのを感じた幼馴染だった。
180 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 22:32:55.40 ID:JyOKZvj60
〜〜〜〜〜〜
褐色不良「………………」ドキドキ
栗髪ポニテ幼馴染「……もぐもぐ」
褐色不良「ど、どうだ」
栗髪ポニテ幼馴染「…………美味しい♪」
褐色不良「そーだろ!? 自信作だぜソレ!!」
栗髪ポニテ幼馴染「料理本見て作ったんじゃないの?」パクパク
褐色不良「ちげーよ! それをアレンジして作ったんだぜ!」
栗髪ポニテ幼馴染「うん、じゃあオリジナルだね」
褐色不良「だろ!? だろー!?」
幼馴染は本当に美味しそうに俺の作った飯を食う。
これだ! これがクッキングの醍醐味だよな!
栗髪ポニテ幼馴染「♪〜〜」
褐色不良(……)
ふと、舎弟女はこういう顔しないだろうなと思った。
褐色不良「へへっ」
栗髪ポニテ幼馴染「美味しいよ♪」
小っ恥ずかしいぜ。
181 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 22:35:59.72 ID:JyOKZvj60
それからどうなる? 幼馴染イベント終了も可
▼下1〜3までで高コンマ
182 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/10/23(土) 22:38:14.16 ID:KxmGZDHX0
母親がおせっかいを焼いたせいで栗髪ポニテ幼馴染が一晩泊まっていくことに
183 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 22:38:41.66 ID:MZneXxutO
唐突に過去の結婚話を褐色不良が今も鮮明に覚えている事を話す
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 22:39:09.15 ID:2PP1raAmO
写真やらひっぱり出して思い出話をしているうちに、密着して不良がドギマギ
185 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/23(土) 22:52:13.31 ID:JyOKZvj60
食後、幼馴染も協力して食器を洗う。
ちなみに家族はまだ誰も帰宅していない。
栗髪ポニテ幼馴染「ふんふんふ〜ん♪」コシュコシュ
褐色不良「そういえばこの間、部屋で教科書探してたら昔お前にあげる約束したおもちゃが出てきた」
栗髪ポニテ幼馴染「(ドキッ)……………へ、へー」
褐色不良「覚えてるか? 指輪渡すとか言ったの」
栗髪ポニテ幼馴染「…」
褐色不良「ま、覚えてなくても良いわ。恥ずかしいし」
栗髪ポニテ幼馴染「お………覚えてるっ」
褐色不良「あそう」
栗髪ポニテ幼馴染「……ケッコン…っ」
褐色不良「ぶはっ、そこまで覚えてんのかよ!」
栗髪ポニテ幼馴染「うん……」コクリ
褐色不良「恥ずかしい思い出だな〜」
栗髪ポニテ幼馴染「……や、約束っ」
褐色不良「え゛」
栗髪ポニテ幼馴染「約束、した………」
褐色不良「が、ガキの時な! なははっっ」
栗髪ポニテ幼馴染「……」
褐色不良「まだ待ってるとか言わないよなっっ?w」
A. 幼馴染、はぐらかす(イベント終了)
B. 幼馴染、想いを告げる(逆NTRポイント+5 イベント継続、次
>>182
)
▼下1〜5までで選択多い方
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 22:54:25.16 ID:o/LPU7sAo
B
187 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 22:54:40.57 ID:xpe5SDEfo
B
188 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/23(土) 23:01:55.73 ID:FGr78JSlo
B
189 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/10/23(土) 23:27:03.61 ID:KxmGZDHX0
埋めた方が良い?
B
190 :
◆i0isrr/dPw
[sage saga]:2021/10/23(土) 23:33:13.33 ID:JyOKZvj60
彼女ポイント 45
逆NTRポイント 10→15
すみません、眠いので寝ます。おやすみなさい。
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/10/23(土) 23:35:29.16 ID:KxmGZDHX0
乙でした
192 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/24(日) 00:14:48.00 ID:dL4SGHcSo
おつおつ
不良には幸せになって欲しい
193 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/24(日) 14:52:05.27 ID:0lbxTau1O
乙です
今の所、不良も舎弟もこのまま一緒にいても刹那的な生き方しそうなのがなんとも
194 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/26(火) 21:08:57.77 ID:HUAVdYKt0
栗髪ポニテ幼馴染「待って…る………っ」
褐色不良「!」
栗髪ポニテ幼馴染「あの時から………、ずっと……」
言葉を失う。
はぐらかそうかとも思ったができなかった。
栗髪ポニテ幼馴染「………」
褐色不良「…悪かったな」
栗髪ポニテ幼馴染「……ううん………私が勝手に待ってただけだから………」
褐色不良「だけど俺にはもう―――――」
母「話は聞かせてもらったわ! 幼馴染ちゃん、今日は泊っていきなこの部屋で!」
栗髪ポニテ幼馴染「おっ!? お、おばさッ!!?」
褐色不良「アンタ何言ってんだ!!」
突如現れたお袋に詰め寄る。
褐色不良「俺、彼女いるって知ってんだろっ」
母「一回連れてきてたけどありゃアンタには合わんわ。知らない馬の骨よりも知ってるカワイ子ちゃんよ」
褐色不良「ざけんなっ!」
母「いや、絶対近いうちに痛い目に合うって」
ポンポン
褐色不良「知った風な口聞くな」
そして腹を殴られる。
母「っせぇな。誰が養ってると思ってンの?」
栗髪ポニテ幼馴染「ぼ、暴力は駄目ですっ」ササ
褐色不良「ふぐぅ…っ」
母「てことで幼馴染ちゃんゆっくりしてってェ」
幼馴染はお袋のおせっかいで泊まっていくことになってしまった。
195 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/26(火) 21:10:38.07 ID:HUAVdYKt0
栗髪ポニテ幼馴染「お風呂あがりました」ホクホク
褐色不良「おう…」
栗髪ポニテ幼馴染「あ、布団できてる」
褐色不良「そりゃ、ベッドで一緒に寝るわけにはいかねぇし」
栗髪ポニテ幼馴染「私がベッド?」
褐色不良「お前は布団だっ」
いつも俺が寝てる場所に幼馴染を寝させるのは嫌だ。
栗髪ポニテ幼馴染「ねぇねぇ」トテトテ
褐色不良「なんだ」
栗髪ポニテ幼馴染「おばさんに幼稚園の時のアルバム貰っちゃった」
褐色不良「…………………あのババァ」
溜息を吐く。
幼少期の思い出を語り合うしかなさそうだ。
196 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/26(火) 21:12:17.26 ID:HUAVdYKt0
栗髪ポニテ幼馴染「これ! 運動会の時のだぁ〜」
褐色不良「覚えてねーな」
栗髪ポニテ幼馴染「不良の小さいとき可愛い〜♡」
褐色不良「やめろ小っ恥ずかしいッ」
栗髪ポニテ幼馴染「昔から身体おっきかったんだねー。皆より一回り違うよ」
隣り合ってアルバムを一緒に見ているのでちょいちょい幼馴染の身体が俺に当たる。
褐色不良「ガキの頃の写真なんか見て何が面白いんだよ」
栗髪ポニテ幼馴染「えー楽しくない?」
ムニン
褐色不良(くっ)
栗髪ポニテ幼馴染「…」
褐色不良「お袋もこんな沢山写真撮ってたんだな」
栗髪ポニテ幼馴染「そうだね」グイ
ムニン
褐色不良「……」ドキドキ
197 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/26(火) 21:15:35.84 ID:HUAVdYKt0
栗髪ポニテ幼馴染「私、この頃から好きだったの」
褐色不良「…ふぅん」
栗髪ポニテ幼馴染「それで……写真見て改めて思った」
ムニン
栗髪ポニテ幼馴染「やっぱり諦めたくない」
褐色不良「…っ」
栗髪ポニテ幼馴染「私、酷い女になるっ」
ムニン
褐色不良「柄にもねーこと……」
栗髪ポニテ幼馴染「これから女豹なるから! 舎弟女ちゃんには、泣いてもらうっから……」
褐色不良「無理無理…」ドキドキ
栗髪ポニテ幼馴染「な、なるぅ〜」グイ
褐色不良「くっつくなッ、も、もう寝るぞ馬鹿ッ!」
栗髪ポニテ幼馴染「えぇ〜〜〜っ」(顔真っ赤)
褐色不良「フー!」
電気を消し、俺達は寝に入った。
俺は幼馴染の存在はないものとしてギュッと目を瞑り、睡魔を待つ。
栗髪ポニテ幼馴染「……………」
198 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/26(火) 21:17:21.45 ID:HUAVdYKt0
・・・。
・・・。
・・・。
・・・。
・・・。
褐色不良「ん、んが…………ん゛ー……………?」
意外と早く眠れたようだが何かの刺激を受けて半覚醒する。
褐色不良「…ぁ゛ーー…………………」
チュパ………チュ…………………………チュロ、レロ………………
褐色不良(……………?)
口がめっちゃヌルヌルする。
涎を垂らしてしまっているのだろうか。
チュルチュル…………ジュロ……………
褐色不良(はれれ? これっへ…………)
栗髪ポニテ幼馴染「好き…♡ ちゅ、ちゅっ♡ 大好き……ん、ん、れろぉぉ……」
褐色不良(!?)
199 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/26(火) 21:22:07.85 ID:HUAVdYKt0
幼馴染が俺にキスをしていた。
真っ暗な部屋の中だが月明りで俺の口を貪る幼馴染の姿はハッキリと見えた。
褐色不良(マジ、かよっっ)
薄目で彼女を見る。
栗髪ポニテ幼馴染「じゅるるっ、んっちゅ、ちゅっちゅっっ」
舌をねじ込まれたり、唾を吸われたりしている。
その積極的な濃厚エロスはあの幼馴染がしているとは思えない程だった。
栗髪ポニテ幼馴染「しゅきぃ、好き、しゅきしゅき……んっろ、れっろッッ♡」
褐色不良(お、幼馴染ぃ……っ)
俺はコイツの行為に応える事は出来ない。
だって彼女がいるんだからよ……!
褐色不良(拒絶…しねぇと……っ)
▼下1〜5までで選択多い方
A. 幼馴染の肩を掴んで離れさせる(彼女ポイント+10 )
B. 幼馴染のお尻を掴む(逆NTRポイント+10 )
200 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 21:23:20.80 ID:MR8m/bVu0
B
201 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/10/26(火) 21:25:32.17 ID:mOQFnI4+0
A
202 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 21:26:12.44 ID:uJZWfdX00
B
203 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 21:26:39.70 ID:I0fnTcAoO
a
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 21:26:43.12 ID:c1tMOU8CO
B
205 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/26(火) 21:36:57.38 ID:HUAVdYKt0
彼女ポイント 45
逆NTRポイント 15→25
俺には彼女がいる。
だから幼馴染の好意に応える事は出来ない。
栗髪ポニテ幼馴染「ちゅっ、ちゅっ、ちゅぅっ♡」
だが――――――――、手を伸ばしてしまった。
褐色不良「…っ」
もみっ
栗髪ポニテ幼馴染「ひゃうッ!?!?」
褐色不良「………………」
幼馴染をケツを強く掴む。
栗髪ポニテ幼馴染「ふ、ふりょ……っ」
褐色不良「………起きるだろ……そりゃ…………」
目をしっかり開けると、幼馴染は涎をダラダラと垂らして呆けた顔をしていた。
頬が紅潮し彼女の興奮がハッキリ見て取れる。
栗髪ポニテ幼馴染「…ハー………………ハー………」
206 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/26(火) 21:42:24.31 ID:HUAVdYKt0
褐色不良「積極的すぎだ………」
栗髪ポニテ幼馴染「ハー………ハー……………」
褐色不良「………」
栗髪ポニテ幼馴染「じゃあ………諦めさせて………拒んで…………」
また幼馴染の顔が近づいてくる。
俺も彼女のケツを撫でまわす。
褐色不良「………………くそ……………」
恋人がいるのに。
栗髪ポニテ幼馴染「ハーー…………あーー……………」
俺は――――――
▼下1〜5までで選択多い方
A. キスをし合ってそのままベッドで一緒に寝た(逆NTRポイント+5 )
B. 幼馴染と更にその先へ進んでしまった(逆NTRポイント+10 内容は次の安価で)
207 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 21:42:59.29 ID:iV6ibPC7O
B
208 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 21:45:54.40 ID:5nQEOlrto
A
209 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 21:46:02.44 ID:c1tMOU8CO
B
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 21:46:24.63 ID:qgFUw13Jo
A
211 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 21:46:32.19 ID:MR8m/bVu0
B
212 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/26(火) 21:55:01.09 ID:HUAVdYKt0
彼女ポイント 45
逆NTRポイント 25→35
栗髪ポニテ幼馴染「あ…っ…♡」
幼馴染の寝間着の中に手を入れてショーツを引っ張り食い込ませる。
そして出てきた生尻を揉みまくる。
褐色不良「キスしろ……っ」
栗髪ポニテ幼馴染「うん……っ♡」
お互い舌を伸ばしあってスケベなキスをする。
舎弟女はしたい時にするタイプの女なのでこんな求めあうような行為はあまりした覚えがない。
褐色不良「んっじゅるッ、ちゅぷ……!」
栗髪ポニテ幼馴染「れろっれおっ♡ ハーハー♡ ちゅっちゅっちゅっ♡」
もみっ。
もみっ。
もみっ。
一心不乱に幼馴染のケツを揉みしだく。
腰を浮かせ、盛り上がった股間を彼女に押し付けながら。
褐色不良(止まらねぇ……っっっ)
栗髪ポニテ幼馴染「んはぁあぁ♡」チュプ♡
▼下1〜3までで高コンマ どうなる?
213 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 21:55:59.67 ID:5nQEOlrto
そのまま暴発
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 21:56:22.94 ID:5r5JVmsRO
夢中になりすぎて朝までガッツリと
215 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/10/26(火) 21:56:52.63 ID:mOQFnI4+0
69でお互いの性器を責め合う
褐色不良はお尻を鷲掴みしながらクンニ、栗髪ポニテ幼馴染は連続フェラチオ
216 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 21:57:52.52 ID:iV6ibPC7O
完全に服を脱いでお互いにキスしながら触りあいっこ
幼馴染を一回いかせた後、正常位で交わる
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 22:05:52.59 ID:uJZWfdX00
もうこれ勝負アリでは……
218 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 22:19:20.56 ID:I0fnTcAoO
朝までがっつりケツ揉みながらキスしまくったんやろ
219 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 22:29:44.54 ID:AucMJ94nO
一人の意志でキンクリってありなん
220 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 22:30:49.10 ID:MR8m/bVu0
初めて同士でオールナイトとはやりますねえ!
221 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/26(火) 22:35:14.59 ID:HUAVdYKt0
身体が溶けて幼馴染と混ざり合うくらいキスをした。
幼馴染のケツはきっと揉みすぎて真っ赤っ赤になってるだろう。
栗髪ポニテ幼馴染「じゅるッッちゅうううッッッ♡♡♡」
褐色不良「はぁはぁッ、べろべろッ♡ んじゅッッ」
俺達は徐々に服を脱ぎ捨てる。
栗髪ポニテ幼馴染「好きッッ、好きなのッッッ」ヌギヌギ
巨乳好きなら小さいと、貧乳好きならデカいというサイズのおっぱいが生でお披露目される。
尻から手を離してすげぇ汗かいてテッカテカの幼馴染パイを揉む。
栗髪ポニテ幼馴染「ぁふ…っっっ♡」
舎弟女のよりデカい…っっっ。
褐色不良「結構、あんなっっ」モミモミ
栗髪ポニテ幼馴染「んっっ♡」
褐色不良「はぁはぁはぁっ」
やめなきゃいけないのに幼馴染に手を出すのを止められない。
褐色不良「はぷッッ!」
栗髪ポニテ幼馴染「ひゃぁっ♡」
乳首に吸い付く。
おっぱいもケツと同様、めちゃくちゃに揉みまくる。
揉みまくって吸いまくる。
褐色不良「ジュッル!! ジュルル!! べろべろッ、ジュ! ジュチュッッ!」
こんなの舎弟女だったら絶対馬鹿にされてる。
だけど幼馴染は。
栗髪ポニテ幼馴染「やぁんっあぁっっ♡ いいっっ、イイ〜っっ♡」
褐色不良「へ、へへっ」
どんどん堕ちてゆく。
222 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/26(火) 22:44:47.62 ID:HUAVdYKt0
おっぱいを夢中で貪っていたらいつの間にか幼馴染を押し倒す形になっていた。
褐色不良「フーッッ」
体を起こし、ペニスを持つ。
栗髪ポニテ幼馴染「あっっ」
褐色不良「もぅヤベェわ……っ」
ベチベチとチンコを幼馴染の股間に叩きつける。
既にマンコの方もヌレヌレで粘りけのある液体が飛び散る。
栗髪ポニテ幼馴染「ゴクッッッ」
褐色不良「ここもデカくなったろ♡?」ベチベチ
栗髪ポニテ幼馴染「うんっっすごく、おっき…いッ」
褐色不良「はーはーっ、挿れてぇ〜〜ッ」ベチベチ!
栗髪ポニテ幼馴染「ンフーっ♡」
最後の葛藤でSEXを躊躇する。
チンコを何度も幼馴染の身体に叩きつけながら天を仰ぐ。
べちっ、べちっ
褐色不良「くそっ、くそがっっ」
栗髪ポニテ幼馴染「フーーっ♡ フーーっ♡」
判断を俺に任せた幼馴染は期待の顔で待つ。
コイツずりぃ〜ッッ。
褐色不良「はーーーはーーーーーッッッ、はーーーーーーーッッッ♡」
223 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/26(火) 22:59:18.53 ID:HUAVdYKt0
〜〜〜〜〜〜
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→舎弟女の家
舎弟女「アニキもちょっとは長持ちする様にはなってきたかなぁ〜♡」クチュクチュ
舎弟女「つーか絶倫だからマンコにぶち込んで即イってもSEX続けられるよねぇ〜♡」クニクニ
舎弟女「アニキの童貞ほしぃ〜♡ マジっ、ほしっい゛ッ♡」クリ!
舎弟女「そろそろSEXして、もッ、…んくぅッッ♡!!」グチュグチュ!!
舎弟女「あ、んっっっ―――――――――」
〜〜〜〜〜〜
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→褐色不良の家
マンコの上にチンコを乗せて幼馴染の上に覆いかぶさる。
またおっぱいとかケツとか揉んで、キスする。
栗髪ポニテ幼馴染「ちゅっっ、ちゅっっ」
褐色不良「今更、だよな……っ」尻モミモミ
栗髪ポニテ幼馴染「ちゅっ♡」
褐色不良「ここまでしたら、もうっ、浮気だよなっ」胸モミモミ
栗髪ポニテ幼馴染「ん♡」
褐色不良「もうッもうッッッッ」身体ギュウ〜
▼下1〜5までで選択多い方
A. 朝までガッツリぶっかけ精飲三昧(逆NTRポイント+10 )
B. 朝までガッツリ浮気SEX(逆NTRポイント+20 )
224 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 22:59:34.92 ID:sKGolXAxO
A
225 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 22:59:56.82 ID:MR8m/bVu0
B
226 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 23:00:15.74 ID:iV6ibPC7O
B
227 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/10/26(火) 23:02:43.66 ID:mOQFnI4+0
A
228 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 23:02:50.74 ID:iV30O99Do
a
229 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 23:03:05.80 ID:I0fnTcAoO
A
230 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/26(火) 23:19:17.52 ID:HUAVdYKt0
彼女ポイント 45
逆NTRポイント 35→45
幼馴染を抱きしめながら腰を動かしチンコでマンコを擦る。
栗髪ポニテ幼馴染「あっあっあっあっあっっっ♡」
挿入しなきゃギリセーフ……!
これが最後に残った理性……!!
褐色不良「んっぐぅううううッッッッッ!!!」
びゅくくっ、びゅぶぶっっ、どっびゅうぅぅーびゅーーーっっ!!
栗髪ポニテ幼馴染「ぁイクぅーーーーー!!!」
俺の射精と同時に幼馴染もイク。
事が終わる頃に確信したがコイツも俺並みにイキやすいやつだった。
褐色不良「うぐッ♡ うぐッッ♡」
栗髪ポニテ幼馴染「ひぅっ、ひっっ♡」
精液は幼馴染の腹に飛び散っていく。
褐色不良「あ゛ーーーっ、気持ちいい゛ーーーーっっ♡」
栗髪ポニテ幼馴染「私も……いっちゃっ…たっ」
褐色不良「分かってるぞ、ンなもん♡ ほら、しゃぶってくれっ」グイグイ
栗髪ポニテ幼馴染「ぁぁっ…うんっ♡」
チュルッ、ジュルルぉ♡
褐色不良「おほぉ〜〜〜♡ こんなの舎弟女ぜったいやってくんねぇわ…っ♡」
栗髪ポニテ幼馴染「ペロペロ、レロっ、精液、おいしぃ♡」
褐色不良「うっそだろ♡」
恋は盲目ならぬ……なんとかだな♡
栗髪ポニテ幼馴染「ジュッボっ♡ ぶぽ♡」
褐色不良「んぐッッッあヤベ、イクッッッイクッ♡」
びゅぶぶぶぶ!!!
栗髪ポニテ幼馴染「ごぼッッッッッ!!? んぎゅぅうう゛…♡!!」
褐色不良「飲めッッ♡」
栗髪ポニテ幼馴染「ほボぉッ♡ ごごごッ♡」
…ゴクッッ♡ ゴックンッ♡
褐色不良「くはっっマジかっ♡」
ゴクッゴクッッッッ♡
231 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 23:24:39.17 ID:0D13ZS/uO
男側ハートマークつけなくても良くない??
232 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/26(火) 23:28:40.56 ID:HUAVdYKt0
それから俺は挿入を我慢できなくなる前に精魂尽き果てようと幼馴染の身体に精液を放ちまくった。
褐色不良「口開けてろ!! そのまま!!」シコシコシコ!!
栗髪ポニテ幼馴染「んぁ、…あ〜〜♡」
褐色不良「イクぞっ、イクッ、お〜〜イク!!!」
どびゅっびゅ!!!
褐色不良「胸寄せてくれ! そのデカさならパイズリできる!」
栗髪ポニテ幼馴染「うん♡ こう…?」ムギュ
褐色不良「よっしゃ、この谷間に(突っ込む)ぐあ゛、ぁイク!!!!」
ぶびゅるるっっ!!
栗髪ポニテ幼馴染「このまま……んぷぁ…手を上げてるだけでいいの…?」(顔面に大量の精液)
褐色不良「腋に出ッッッッるッッ」
びょっぼぉっっっっ!!
栗髪ポニテ幼馴染「ぷぁ…………あふ…………んふ……………あひゅ♡」(体中に大量の精液)
褐色不良「イグッッッ!!!」
びゅっぶ!!
栗髪ポニテ幼馴染「んひ♡!! ひうぅん!!」ベチョ!ベッチョォ!(足ピーンして絶頂)
褐色不良「あークソまだ勃起する、これじゃあああ!!!」シコシコシコシコ!!
びゅっっ!!
びゅびゅびゅっっ!!
どびゅるるるるびゅびゅ――――――――
233 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/10/26(火) 23:31:43.81 ID:mOQFnI4+0
アレだ、犬のマーキングだこれ
234 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/26(火) 23:32:41.39 ID:MR8m/bVu0
あくまでこの二人の関係だけみれば、流れで最後までやっちゃったよりも、いったん冷静になってから改めて一線越えた方が、
今後を考えると良いかもしれないな
(もうとっくに超えまくってるだろという説有り)
235 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/26(火) 23:44:12.86 ID:HUAVdYKt0
――――――――――チュンチュン。
チュンチュン。
褐色不良「くそっっっもう朝かっっっっ!!」ビンビンビン
褐色不良「まだ、勃っちまう……!」
栗髪ポニテ幼馴染「――――ぷぁ♡♡♡――――――ご、ごぼ♡―――――ぉ♡―――――」
褐色不良「フーーー♡! フーーーーッッ♡!」
栗髪ポニテ幼馴染「朝ぁ……にゃにょぉ……っっ♡♡♡?」ドッロォ
褐色不良「ああ……!!!」シコシコ
栗髪ポニテ幼馴染「が……っこぅ………♡♡ 行か…にゃ…ぃちょ…♡♡」ドロドロ
褐色不良「そ、そうかっ…学校に行かねぇと駄目か……っ」
栗髪ポニテ幼馴染「――――ん゛♡――――」
褐色不良「最後っクリにぶっかけるわっっ」
栗髪ポニテ幼馴染「へ゛っ?」
チンコを勢いよくクリトリスにくっつけて擦りまくる。
褐色不良「あ゛ああーッ! 亀頭ヤベこれすぐイクわ!!!」グリグリグリグリ
栗髪ポニテ幼馴染「――ビクビクビク―――――ビクビク―――ビクビクビクビク―――――――♡♡♡♡♡」
褐色不良「ぐッッ、最後ッッだッ、オラぁ゛ぁッッ」
どびゅびゅびゅるるるっっっっっ!!!
栗髪ポニテ幼馴染「あ゛ッ――――――――あ゛ッッ♡――――――!!!!!」
褐色不良「ぐはあ〜〜〜〜〜〜っ♡ あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
やり切った感じを出して俺もベッドに倒れる。
栗髪ポニテ幼馴染「――――ビクビクビクビクビク――――――――――♡♡♡♡♡」
褐色不良「フーーーー…………ンフーーーー……………」
イって震えてる幼馴染の身体についた精液を更に手で塗りつけながら俺は目を閉じた。
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