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【安価コンマ】褐色不良「俺が逆NTRるわけ………ねぇだろ!」
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24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/20(水) 21:00:52.02 ID:Ll0UJu8Yo
B
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/20(水) 21:01:41.30 ID:ZbK/ZyQo0
B
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/20(水) 21:04:05.34 ID:N6wz0MJOO
A
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/20(水) 21:05:19.86 ID:1z7rHQPcO
>>23
1じゃねーわAだったわ
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/20(水) 21:06:20.19 ID:Ilo+CdyBo
A
29 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/20(水) 21:16:58.96 ID:tQtKZHFF0
チンピラ「さっさと」
チンピラ「死んでろ」
チンピラ「この」
チンピラ「野郎ーーーーーー!!」
褐色不良「ぐうっっっ!!?」
バキ!!!!!!!
チンピラ1「ぎょわああ!!!」ゴロゴロゴロ!!
褐色不良「……なにっ?!」
舎弟女「ふー…」(殴り終わった後の姿勢)
チンピラ2「て、てめっ、どうやって拘束をぐわああ!!!」ゴロゴロゴロ!!!
舎弟女「手錠くらい壊せるッスけど」
褐色不良「しゃ、舎弟…女……っ」
舎弟女「アニキはもう動かなくて大丈夫ッス」
チンピラ3「テメェぁあああーーー!!」
チンピラ4「女がーーーーー!!」
バキ!!
ドゴ!!
チンピラ3「ぐえええーーー!!」ゴロゴロゴロ!!!
チンピラ4「ごはあーーーー!!」ゴロゴロゴロ!!!
舎弟女「どっちが雑魚ッスかね」
褐色不良「お前…………そん、なに……強かった、っけ………?」
舎弟女「あーあ、せっかくコイツ等使ってキノコヘッドをリンチさせようと思ったのに」
舎弟女が倒れた俺の前に座る。
制服のスカートからパンツが丸見えなんだが。
舎弟女「アニキってそんなに正義感強かったっスか〜?w」
悪そうな顔ではにかむ彼女に俺の心は浮ついた。
30 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/20(水) 21:24:20.96 ID:tQtKZHFF0
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→学校
男子生徒「あ! 戻ってきた!」
男子生徒「褐色不良君と……、舎弟女さんもいますよ!」
男子生徒「彼ボロボロだ!」
男子生徒「チンピラと闘ったのか…!?」
爆乳生徒会長「……戻ったか」
舎弟女「ついたっスよ」
褐色不良「一人で歩けるっつってんだろ…っ」
舎弟女「じゃ、手ぇ離しまーッス」
パッ
褐色不良「おわああ!?」
ドテーン
舎弟女「あっははは」
褐色不良「テメ…っ」
舎弟女「怒んないで下さいよぉ、いつもどーり手柄はアニキのもので良いッスから〜」
褐色不良「こんのっ……くそッ、実力隠してやがって…! 俺がピエロじゃねぇか…」
舎弟女「んー、でもまぁ来てくれた時は嬉しかったっスから」
褐色不良「てめぇで仕組んでおいて良く言うぜ」
舎弟女「そうっすね。でも嬉しかったっス」
褐色不良「ふんっ」
舎弟女「くししっ♪」
31 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/20(水) 21:35:58.46 ID:tQtKZHFF0
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→学校/教室
褐色不良「イででででで!!」
栗髪ポニテ幼馴染「動かないの!」
褐色不良「消毒なんかしなくたって平気だ!!」
栗髪ポニテ幼馴染「でも血だらけなんだよ!? しなきゃ駄目だよ!」
つ消毒 ポン
褐色不良「いでぇぇぇぇぇ!!!」
栗髪ポニテ幼馴染「はぁ………なんでこう喧嘩っ早いかな……」
栗髪ポニテ幼馴染「生徒会長にそう言う事はやめろって言われてるでしょ?」
褐色不良「今回は舎弟女が人質にされてたんだからしょうがねーだろーが」
栗髪ポニテ幼馴染「そうだけど…………行動が短絡過ぎ」
褐色不良「るっせぇな…」
栗髪ポニテ幼馴染「心配する身にもなってよ」
褐色不良「しなくていい」
栗髪ポニテ幼馴染「……する」
褐色不良「あっそ」
栗髪ポニテ幼馴染「はぁ……。はい、手当終わったよ」ポン
褐色不良「…サンキュー」
栗髪ポニテ幼馴染「ねぇ…もしボク…じゃなくて私が人質になっても助けに来てくれる?」
褐色不良「そりゃ行くに決まってんだろ」
栗髪ポニテ幼馴染「(ポッ)あ…ありがと///」
褐色不良「妄想語って勝手に赤くなってんじゃねーよ」
栗髪ポニテ幼馴染「うう…///」
栗髪ポニテ幼馴染(だって嬉しいんだもん〜…)
32 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/20(水) 21:48:45.44 ID:tQtKZHFF0
そこへ救急箱をもった銀ポニテがやってくる。
銀ポニテ「あ…」
褐色不良「お前も俺の治療に来たのか?」
銀ポニテ「はい」コクン
栗髪ポニテ幼馴染「あ、ごめん。もう私がしちゃった…」
褐色不良「お前が謝る意味もないがまぁ銀ポニテ、気持ちはありがたく受け取っておく」
トテトテトテ
銀ポニテ「…」ジー
褐色不良「なんだよ」
銀ポニテ「あ…」
銀ポニテは目敏く小さな傷を見つけるとそこに絆創膏を貼った。
銀ポニテ「…どうぞ」
褐色不良「ああ」
銀ポニテ「それでは…。お大事に、先輩」
トテトテトテトテ………
33 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/20(水) 21:55:42.90 ID:tQtKZHFF0
栗髪ポニテ幼馴染「褐色不良を怖がらないなんて珍しい女子だよね」
褐色不良「そーだな。お前並みに物好きだしなァ」
貼られた絆創膏を眺めて言う。
栗髪ポニテ幼馴染「…まぁ、そーいう事だよね」
褐色不良「なに?」
栗髪ポニテ幼馴染「なんでもなーい。帰ろっか」
褐色不良「今日はちょっと行くトコあるから一緒に帰れねぇわ、じゃな!」
ダダダダ!
栗髪ポニテ幼馴染「えーっ!?」
幼馴染の残念そうな声を後ろに俺は廊下を走っていった。
34 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/20(水) 22:08:02.41 ID:tQtKZHFF0
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→学校/廊下
屋上へ向かい走っていると嫌な奴と遭遇してしまう。
爆乳生徒会長「廊下を走ってはいけないと小学校で習わなかったか?」
褐色不良「るっせーな。みんな走ってるよ」
爆乳生徒会長「言い訳がまさに小学生のそれだな」
褐色不良「はいはい、すんませーん」
テクテクテク
爆乳生徒会長「おい」
褐色不良「なんだよ」
爆乳生徒会長「暴力事件を起こしたら次はないと言ったハズだが」
褐色不良「そんな事してねーから。話し合いに行っただけだから」
爆乳生徒会長「ほう?」
生徒会長が俺が今一番痛い怪我の所を指で突いてくる。
褐色不良「ッッッッッ!?!?!?!?」
暴力はないと言った手前なので痛みを必死に我慢する。
褐色不良「な、なに、いきなり…人の身体に…(プルプル)…触れてんっだっ。へ、変態かよ?」
ツン
褐色不良「〜〜〜〜〜〜〜っっっ!!!」ヅキヅキ!!
爆乳生徒会長「……まぁいい。明日以降も品方向性な生活に務めろ」
褐色不良「へ、へんっ」
そして会長は何故かズイッと俺にめちゃくちゃ近づいて別れの挨拶を言う。
35 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/20(水) 22:12:55.74 ID:tQtKZHFF0
爆乳生徒会長「また、明日」
褐色不良「分かったから離れやがれッ」グイ
爆乳生徒会長「…」
褐色不良「まじで変態かよっ、じゃあ行くからな!」
爆乳生徒会長「ああ、さよなら」
褐色不良「たくっ…! いちいちつっかかってきやがって!」プンスカ
テクテクテクテク!
爆乳生徒会長「ペロリ」
褐色不良「!」ゾク!!
後ろから悪寒が走り思わず振り返る。
爆乳生徒会長「なんだ? 私との別れが名残惜しいのか?」
褐色不良「…っ。逆だ逆! せーせーするわボケ!」
爆乳生徒会長「口が悪い」
一刻も早く彼女から離れたくて速足で廊下を歩いた。
36 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/20(水) 22:24:24.91 ID:tQtKZHFF0
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→学校/屋上
ギィィ
キノコヘッド先輩「だからぁ、俺が行こうとしたんだけど褐色不良の奴が先にぃ」
舎弟女「ふーん、そッスか」プイ
キノコヘッド先輩「マジで行こうとしたんだよぉ」
舎弟女「実際に来てくれたのはアニキですしぃ」
キノコヘッド先輩「舎弟女! なんであんな粗暴な奴といつも一緒にいるんだよ! 昔は俺をお兄ちゃんお兄ちゃんとおっかけて――――」
舎弟女「いやそんな風に呼んでないッス。マジで」
キノコヘッド先輩「なぁなぁ機嫌治してさぁ、今度また俺と――――」
褐色不良「おい」
キノコヘッド先輩「おわ!!?」
舎弟女「あ♪ アニキっ」
舎弟女が俺の後ろに回る。
褐色不良「あんまコイツに言い寄んなよ。嫌がってんのが分かんねぇのかよ」
キノコヘッド先輩「貴様ぁ…っ、俺は先輩だぞ! いつもいつもタメ口で話しやがって…!」
褐色不良「今日、舎弟女助けたの俺だしいいじゃん」
キノコヘッド先輩「関係ねぇよ! なめてんのか褐色ぅ!!」
褐色不良「あ? やんのか?」
ギロ
キノコヘッド先輩「ひっ……!?」
舎弟女「ニヤニヤ」
褐色不良「どっかいけ」
キノコヘッド先輩「く、くそ! 舐めやがって! いつか、いつか……!!」
ダン、ダン、ダン……!!
褐色不良「行ったか……」
舎弟女「アニキ、あざーッス♪」
褐色不良「チッ……」
屋上のフェンスに手をかけ下に広がるグラウンドを眺める。
もう下校時間で夕日が落ちようとしている時分だ。
37 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/20(水) 22:40:37.28 ID:tQtKZHFF0
舎弟女「なに黄昏てるんすか? 早く帰りましょーよ」
褐色不良「お前も、どっかいけ」
舎弟女「え、私に会いにここへ来たんスよね?」
フェンスを掴む指に力が入る。
褐色不良「……ふざけやがって、なにがアニキだ」
舎弟女「…」
褐色不良「舐めんなよ! 俺より強いくせに子分みたいな立ち位置に居座りやがって!!」
ガン!!
褐色不良「後ろからすっと俺を笑ってたと思うとはらわたが煮えくり返る!!」
ガン!!
褐色不良「どっかいきやがれ、ずっと!! ふざけんなチクショウッッ!!」
舎弟女「アニキ……」
褐色不良「その呼び方も止めろ!! 俺が………俺が、みじめになる…っ」
今までずっとそうだったらしいがこれ以上はごめんだ。
情けなすぎる。
舎弟女「んー……」
褐色不良「これっきりだ。縁を切る」
ずっと…彼女に背を向けたまま言う。
このままいなくなってくれ。
最後にそれくらいは気を使ってくれ。
褐色不良「……っ」
しかし、彼女は近づいてきた。
足音が俺の後ろから近づいてくる。
そして――――――――――――
▼下1〜5までで選択多い方
A. 抱き着いてきて好きだと言われた。そして付き合う事になる。(彼女ポイント+5 100で彼女ルート)
B. 「嫌っス♪」と投げ飛ばされ、便利なので離れないと言われた。それからも一緒に居続け暫くして付き合う事になる。
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/20(水) 22:42:25.02 ID:0mTgcjBBO
B
39 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/20(水) 22:44:40.41 ID:Ll0UJu8Yo
B
40 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/20(水) 22:47:01.44 ID:IJICo1zlO
a
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/20(水) 22:51:26.80 ID:KMz3VgsnO
a
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/20(水) 22:54:13.21 ID:SZTAUuHoo
B
43 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/20(水) 23:22:58.45 ID:tQtKZHFF0
彼女に触れられたと思うと天と地が逆転した。
ドスーン!
褐色不良「………!」
舎弟女「嫌っス♪」
褐色不良「え…」
舎弟女「離れないッス」
倒れた俺の顔の上に舎弟女は立つ。
またパンツが丸見えだ。
舎弟女「アニキの傍に居れば刺激的で、でも後ろにいれば矢面に立たなくていいんで楽なんス」
ふざけんなと思うが声には出せない。
自分より強いコイツに何を言っても無駄だ。
俺には喧嘩くらいしか強がれるものがないから……。
褐色不良「くそ………」
舎弟女「へへ……」
そうしてそれからも舎弟女とは一緒に居続けた。
44 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/20(水) 23:24:09.92 ID:tQtKZHFF0
〜〜〜〜〜〜
そして情けない事に俺は彼女に惚れていった。
好きになって……だから告った。
褐色不良「付き合ってくれ」
舎弟女「(キョトン)」
褐色不良「お前に惚れてる。マジだ」
舎弟女は頬をかく。
舎弟女「……んー…んー……まぁ…………、…………いッスよ」
褐色不良「!」ドキンッ
舎弟女「じゃー、これからは彼女と…彼氏で」
褐色不良「よっしッ…!」グッ
舎弟女「嬉しそー」
こんなに喜んだのは高校受験を受かった時以来か。
あの時は本気で頑張った結果が報われてマジで嬉しかった。
それと同程度っていうのも考えてみると馬鹿みたいだ。
だけど嬉しい。
褐色不良「はは、嬉しいわ…」
舎弟女「ども」
そして歯車は動き出す………。
45 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/20(水) 23:31:44.53 ID:tQtKZHFF0
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→褐色不良のお隣の家
母「うちの子に彼女ができたのよー! まえ連れてきてくれた!」
爆乳お姉ちゃん「 え 」
母「でもやっぱり柄悪そうだったわねー。まあできないよりいっかなって。なははは!」
爆乳お姉ちゃん「 」
母「おねーちゃん? どうしたの?」
ガーン
ガーン
ガーン
ガーン
ガーン
爆乳お姉ちゃん「―――――」クラッ
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→学校/生徒会室
爆乳生徒会長「なるほど、なるほど」
爆乳生徒会長「そういう犯行をするか褐色不良」
爆乳生徒会長「ふ、フフフフ。なるほど…な……」ワナワナ
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→学校/屋上
栗髪ポニテ幼馴染「………………」ポロポロ
銀ポニテ「あ…」
栗髪ポニテ幼馴染「!」ゴシゴシッ
銀ポニテ「……」ポロポロ
栗髪ポニテ幼馴染「あ……」
46 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/20(水) 23:39:37.64 ID:tQtKZHFF0
キノコヘッド先輩「よっ」
舎弟女「あ、よッス」
キノコヘッド先輩「褐色不良の奴と付き合い始めたんだってな〜〜」
舎弟女「ええ」
キノコヘッド先輩「本気じゃないんだろ?」
舎弟女「どっすかね」
キノコヘッド先輩「小さい時からの仲なんだ、お前の本性は知ってるんだぜぃ」
舎弟女「知ってないと思いますけど」
キノコヘッド先輩「今度デート行こうぜぇ」
舎弟女「だから彼氏できたんスって」
キノコヘッド先輩「俺は車もあるし金もあーる!! ……あいつはないだろ? そーいうの」
舎弟女「……」
キノコヘッド先輩「なぁなぁなぁ、行こうぜ〜〜」
舎弟女「……」
ズイ
キノコヘッド先輩「バレやしないとこまで遠出すりゃ大丈夫だって……」ケケケ
舎弟女「……」
▼下1〜5までで選択多い方
A. 舎弟女、断る(彼女ポイント+5 )
B. 舎弟女、デートに行く(逆NTRポイント+5 二人のデートイベント)
47 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/20(水) 23:42:44.50 ID:WzMHiakq0
A
48 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/20(水) 23:47:52.44 ID:KYdA5zvdO
B
49 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/20(水) 23:52:57.02 ID:y4slyGB00
b
50 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/20(水) 23:56:28.59 ID:0mTgcjBBO
まだちょっと唐突感あるしaで
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/20(水) 23:57:47.35 ID:/bo5SRK/O
A
52 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 00:19:50.41 ID:UE4bpUUp0
舎弟女「行かないっす」
キノコヘッド先輩「!? なんでだよっっっ!!!」
舎弟女「いや、だからもう彼氏いるんで」
キノコヘッド先輩「本気じゃないんだろっっ!?」
舎弟女「マジっすけど。それじゃ」
キノコヘッド先輩「しゃ、舎弟女…!? おい、おいーー!!」
テクテクテク
舎弟女「♪〜〜」
53 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 00:24:49.06 ID:UE4bpUUp0
寝ます 安価ありがとうございました。
NEXT 舎弟女との初H
褐色不良、興奮しすぎて挿入前に5,6回射精してしまいほとんどSEXできないまま終わる予定
付け加えや他にイベント案あれば↓まで。舎弟女は処女のつもりだけどいいかな?
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/21(木) 00:27:47.63 ID:PFsBsgMVo
おつおつ
初H関連ならなっさけない褐色不良を見てガチ失望か更に嗜虐心をくすぐられるかの択
ほかヒロイン関連なら傷心の彼に近づくNTRヒロインなど
55 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/21(木) 01:05:20.87 ID:2N3Ql8dcO
処女の舎弟女が見栄張って頑張って褐色不良の早漏を克服させるとかどうだろうか
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/21(木) 01:27:41.55 ID:fmrd0vIHo
逆NTRなら舎弟女に搾られすぎて性欲差に苦しむかより一層愛情を持つかの択
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/21(木) 01:47:33.52 ID:YEoMotn5O
初Hで失敗して気落ちする褐色不良に、逆NTRヒロインズが「早漏を治すいい方法がある」、「彼女さんのためにおちんちんの特訓をしよう」などと持ちかけて褐色不良の逆NTRを仕掛けるっていうのは?
58 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/21(木) 20:35:22.68 ID:4jhaxnLw0
舎弟女からの過剰なスキンシップが原因で爆乳生徒会長から苦情の呼び出しされ、手段を選ばぬ逆レ展開に
59 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 21:19:07.86 ID:UE4bpUUp0
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→学校
舎弟女「購買のパン奢って下さいッス」
俺の腕に抱き着いてきながら言ってくる。
前まで後ろについて歩いていたのにまさかこうなるとは思わなかった。
褐色不良「金ねぇよ」
舎弟女「えーっ、パン買う金もないんスか!?」
褐色不良「お前に奢る金なんかねーんだよ」
舎弟女「うっわ、彼女なのに」
こうして学校で彼女をはべらすのはかなり気分が良い。
爆乳生徒会長「……」
キノコヘッド先輩「ちっ…あの野郎……」
60 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 21:23:14.35 ID:UE4bpUUp0
舎弟女に思う事はあるが恋人としてはうまくやっていけた。
前から一緒に行動する事は多かったのでアイツの事は良く分かっている。
飯食い行ったり。
一緒に授業サボったり。
遊園地とか行ったり。
…そして―――――――
61 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 21:31:44.89 ID:UE4bpUUp0
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→ラブホテル
褐色不良「……………」ドクッドクッドクッドクッドクッ
舎弟女「何立ち止まってんスか。早く部屋行きましょーよ」
褐色不良「ちょ、ちょっと待てっ」
舎弟女「なんスか」
褐色不良「ロビーの、トイレに行ってくる……」
舎弟女「部屋の使えばいーじゃないっすかめんどくさい」
褐色不良「い、いいだろっ」
舎弟女「?」
褐色不良「くっ」(股間を見せたがらない)
舎弟女「……ちょっと待ってッス」
褐色不良「なんだよっ」
舎弟女「…勃起してません?」
褐色不良「っ!!」ギクッ
舎弟女「ちょっとぉ、なら余計良いじゃないっすか。これからするんだし」
褐色不良「〜〜〜〜〜っっ」
ガキみたいに期待している事がバレて、俺はそそくさと舎弟女の手を取り部屋へ急ぐ。
舎弟女「ぷぷっ♪」
褐色不良「チッ……」カァァァァァ
62 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 21:42:34.94 ID:UE4bpUUp0
ガチャン!!
舎弟女「とうちゃ〜く」
褐色不良「…」ソワソワ
初めての空間にドギマギしている俺を横目に彼女は部屋を進んでいく。
ポスン
舎弟女「ベッド、一つっスね」
褐色不良「そんなの、当たり前だろうが」ドキドキドキ
舎弟女「このままヤリます? それともシャワー浴びます?」
褐色不良「……浴びてこい」
舎弟女「はぁい」
舎弟女が服を部ぎだす。
褐色不良「っ」
一瞬そこで脱ぐのかよと思ったがまぁ、そうか。
舎弟女「……」ヌギヌギ
背は高くない女だが男好きする身体の持ち主で肉付きは大分いい。
ぷるん
褐色不良(胸……思ったよりあんな……)
舎弟女「…じゃ、シャワー浴びてきます」トコトコトコ
褐色不良「おお……」
……バタン
……シャーーーーーー
褐色不良「………………」ドッドッドッドッド
彼女がシャワーを浴び始める音を聞き、俺も服を脱ぎ始める。
褐色不良(SEXするっ、これからアイツとSEXするっ、これからっ…)ヌギヌギ
63 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 21:50:59.01 ID:UE4bpUUp0
ベッドに腰かけながらこれから童貞を捨てる事に興奮しまくる。
チンコは勃起しっぱなしだ。
褐色不良「フー……フー…………」
シャーーーーー…
褐色不良「シャワー長くねぇか……」ビンビン
褐色不良「……」
褐色不良「フーフー…………」
褐色不良「あ…コンドームつけなきゃな……」
避妊具を付けるという生々しさが更に俺の興奮を駆り立てていく。
褐色不良「えっと、ここに……」
ドッドッドッドッドッ
褐色不良「もうつけとくか…? いやまだシャワー浴びてねぇじゃねぇか…」
ドッドッドッドッドッ
褐色不良「……絶対感じさせて蕩けさせてやんだ……よ…」
舎弟女が俺のチンコで喘ぐ。
褐色不良「あ」
突いて、突きまくって、「アンっ」とか言いながら俺の腕の中でイキまくる。
ベッドの上じゃ俺の方が強くて――――――
褐色不良「!!!」
どっびゅ!!
びゅるるるっっ!!
褐色不良「えッ!? ちょっ、あっっ」
アイツとのSEXを想像だけで……射精してしまった。
64 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/21(木) 21:53:41.89 ID:fmrd0vIHo
草
かわいいなこいつ
65 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/21(木) 21:59:12.90 ID:PFsBsgMVo
おぉ初心い
66 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 22:00:01.45 ID:UE4bpUUp0
射精の勢いでチンコが四方八方に動き回ったので手に持つ。
びゅーっ!
褐色不良「ど、どこにっ」
床や壁に精液が飛び散る。
褐色不良「何やってんだ俺っっ、くそっ」
……ドロォ♡
褐色不良「まじでガキじゃねぇか……っ」
舎弟女「……なにしてんスか?」ホクホク
褐色不良「あ……」
舎弟女「…精液っスよね、このそこら中にあるの」
褐色不良「そっそっ」
舎弟女「えーっと……これからSEXするのにシコってたんスか?」
褐色不良「……そうだ」
舎弟女「…なんで?」
褐色不良「るっ、るせぇー! そんなの、俺の勝手だろッ」
取り合えず飛び散った精液の存在が恥ずかしすぎるので掃除しようとする。
舎弟女「私がやっときますからアニキはシャワー浴びてきてください」
褐色不良「………お、おうっ」
逃げ道を出され、それにすぐ乗っかる。
舎弟女「……」ジー
浴室に行く俺を見てくる舎弟女の視線が……ムカつくっ。
67 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 22:13:01.00 ID:UE4bpUUp0
シャーーーーーーーーーーーーーーー
褐色不良「やっちまった」ボソ…
シャーーーーーーーーーーーーーーー
褐色不良「やっちまった…」ボソ…
浴室の鏡を殴ろうとしたがその矛先を向けるべきは自分だろうと思いとどまる。
褐色不良「何してんだ俺……、SEXできる期待だけで射精するとか…っ、クソっ…」
褐色不良「…………はぁぁぁ…」
褐色不良「アイツ、どんな気持ちで俺の精液掃除してんだよ…」
褐色不良「彼女じゃない時ならなんとも思わなかったのに……」
褐色不良「クソ、クソ、クソ」
取り合えず身体を洗おう。
少しでも匂いがあると舎弟女は馬鹿にしてきそうだ。
褐色不良「前までだったらそんな態度許さなかったのに…っ」
シャワーを体中に当てていく。
正直チンコも我慢汁まみれなので念入りに洗っとく。
シコ…。
褐色不良「……」
チンコは俄然、勃起中だ。
勃ったままシャワーを当てるなんて初めてだったがなんかくすぐったくて気持ちいい。
褐色不良「……………これからは自分でシコるんじゃなくて、舎弟女にしてもらえんだ…な…」
シャワーヘッドから出てくる温水がガチガチになった肉棒に当たり続ける。
チンコを刺激するものが自分の手以外なのは初めてで、それは――――――
舎弟女『気持ちいいっスかアニキ……』シコシコ
どっびゅるるるるるっっっっっ!!!!!
どびゅびゅびゅ!!!
68 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 22:16:27.90 ID:UE4bpUUp0
褐色不良「はーーーはーーーーーーっ」
シャーーーーーーーーーーー……………
排水溝にドロッとした大量の精液が流れていく。
褐色不良「……………やっべぇ〜……っ」
もうこの興奮はSEXするまで治まりそうにない。
69 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 22:31:57.00 ID:UE4bpUUp0
褐色不良「……」ホクホク
舎弟女「結構暖房強めにしといたんで」
褐色不良「……」ホクホク
俺の精液は綺麗に掃除されていた。
舎弟女「…………めっちゃ勃ってますね」
裸のまま舎弟女の前に姿を現し、股間を隠す必要もないので晒している。
褐色不良「ああ…早くお前とヤリてェし」
ここで日和ってはいけない。格好つけられる時は格好つける。
舎弟女「アニキの、めっちゃデカいっすね」
ツン……と舎弟女が己の下腹部に人差し指を乗せる。
舎弟女「ここまで……届いちゃうッス…♪」(子宮の直上ツンツン♡)
な…………なんて…エロい事、言うんだコイツ……―――――――ギン、ギン―――――
▼下1〜3
褐色不良は挿入前の過程でまた射精をしてしまうがそれはどうして?
書きやすいもので進めます
70 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/21(木) 22:36:09.49 ID:mmUbbxJnO
少しビビった舎弟女にフェラされる
71 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/21(木) 22:37:51.33 ID:n5Pjudj7O
陰口と鈴口がキスしたところで興奮しすぎて
72 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/21(木) 22:38:42.23 ID:FnLXj2nhO
いきなり入れようとして、舎弟女に怒られ、愛撫から始めるが途中で我慢できず、舎弟女の下腹部にこすりつけ続けて出してしまう
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/21(木) 22:40:03.01 ID:PFsBsgMVo
ふれたとたん射精
74 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 23:04:13.44 ID:UE4bpUUp0
また精液がこみあげてくるのを感じた俺は興奮もあり、舎弟女をベッドに押し倒す。
ボフンッ
舎弟女「やぁっ、アニキ、乱暴すぎ」
褐色不良「挿れんぞっ」
舎弟女「いきなりっ!? それは待ってッス!」
あの舎弟女が初めて焦った顔をする。
そうだよ、これだ。
こいうい関係がスタンダードなはずだろ!
褐色不良「いいじゃねぇかっ」グググ
舎弟女「このっ、力だけはいっちょ前ッッ」
褐色不良「いくぜっ」
舎弟女「もおっっ!!」
ぺちんっ。
舎弟女がチンコをはたく。
抵抗する割にまったく本気じゃない力加減だった。
その少し触れた程度で。
どびゅりゅ!!
飛び出した精液が舎弟女の身体にぶっかけられる。
褐色不良「っっっっっ」ビクビク!
舎弟女「わっわっ!?」
75 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 23:13:52.78 ID:UE4bpUUp0
舎弟女「あっつぅ…」ベットリ
褐色不良「………………………」
舎弟女「………、落ち着いたッスか?」
…………コクン
舎弟女「ホントっスかぁ?」
褐色不良「こ、コンドームつけないとな……」プイ
舎弟女「アニキ、する前に私のここも濡らしてほしいッス」クチュ
褐色不良「…あ、ああっ」
舎弟女「……アニキ」
褐色不良「なんだよっ」
キスされる。
舎弟女「…………ちゅ、…ん……。(口を離す)……まぁこういう事でも良いッスから」
トロ…
褐色不良「っ♡」ビン!!
舎弟女「ゴム、つけていッスよ」
褐色不良「………つけるから、その間キスしてろ」
舎弟女「はぁい」
彼女が首に手を回してキスをしてくる。
俺は視界を舎弟女の顔で埋められながらなんとかコンドームをつけた。
76 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 23:20:50.53 ID:UE4bpUUp0
ギチギチ。
褐色不良(きつ……。違うの買えばよかったぜ)
舎弟女「ちゅっ、ちゅっ」
キスが好きなのか知らないが舎弟女はまだ離れない。
褐色不良「つけた」
舎弟女「…っちゅ」
キスする箇所が変わっていく。
口からどんどん下がっていって、肩、胸、腹…。
褐色不良「おいっ」
舎弟女「アニキぃ…♡」
そしてチンコ。
舎弟女「ちゅっ♡」
褐色不良「ふぐっっっ!?」
ドプププッッッッ!!!
舎弟女「あ…」
つけたばかりのコンドームに精液が溜まっていく。
たぷたぷ。
舎弟女「…………」
褐色不良「く、くそ…っ」
俺はそのコンドームを外し、また別のを付けた。
77 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 23:27:24.65 ID:UE4bpUUp0
そして舎弟女のマンコを濡らす為にクンニをしたら…。
褐色不良(舎弟女のマンコっ、マンコっ、マンコっ)
褐色不良「じゅる…っ」
舎弟女「あん……」
褐色不良(その声エッッッッッッッッッッ)
ドプププッッッッ!!!
褐色不良「…………」
舎弟女「…ん、ん…………アニキ…?」
褐色不良「……、コンドーム付け替える…っ」
舎弟女「……じゃあ…つけたら………そろそろ挿れてくださいッス」
ごろんとベッドに寝転がる舎弟女。
褐色不良「……」ドッドッドッドッドッ
78 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/21(木) 23:30:00.55 ID:PFsBsgMVo
速さは置いといて無尽蔵かこいつ
79 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 23:38:31.45 ID:UE4bpUUp0
ぎし、ぎし。
ここまでの過程で俺は不安になっていた。
妄想では舎弟女と一晩中激しくヤリあうはずだったがこのままではヤバい。
挿れたら……いや、もしかしたら挿れる前に果てるかもしれない。
ぎし、ぎし。
褐色不良「じゃあ、挿れる…ぜッ」
舎弟女「……はい」
褐色不良「……ゴクッ」ドッドッドッドッドッ
彼女の膣をジーッと見る。
穴の位置はさっき把握したっ…大丈夫だ…。
絶対に、失敗…しねぇ…っ!
褐色不良「フー…っ、フー…っ、…………よ…しっ……」
ぐいっ
舎弟女「ん…!」
陰口とコンドーム越しに鈴口がくっつく。
びゅーーーーーーびゅるびゅるびゅるッッッ!!
どびゅ、どびゅびゅ! びゅるるるッッ!!
どっびゅどびゅどびゅぅぅぅ!!
80 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/21(木) 23:45:20.74 ID:UE4bpUUp0
舎弟女「え……………」
褐色不良「あっんぐッッッ、ぐうッッうッッ、うッ!!」ビクビク!!
挿れる前にまたしゃせしてしまった。
しかも今日一番の量だ。
褐色不良「まっっっっ、今挿れっっうッッ!」ビクゥ!!
舎弟女「…………」
チンコの先、コンドームの精液だまりがみるみる重さを持ちはじめる。
褐色不良「ごめっっ」
人生で初めて舎弟女に謝る。
それくらい本当に情けねぇ。
舎弟女「……………」
褐色不良「うッ、うッ!! まだっ出っっ」ビクビク!!
その長い射精が終わるとチンコは限界を迎え硬さを無くし、萎えた。
81 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 00:05:02.46 ID:6L6OTir00
ぬぽっ
褐色不良「すぐっ、すぐ別のゴムに付け替えるからッッ」
舎弟女「……でもチンチン、元気なくしてるッスけど」
へなへな…
褐色不良「ちょっと経てば勃つッ、ちょっと…すれば…!!」
舎弟女「…………アニキ………………」
流石に気付かれた。
早漏を。
褐色不良「こんなはずじゃ…ッ、くそっ、ちく…しょ…っっっ」(コンドームを取り出す)
舎弟女「…アニキ」
褐色不良「ちょっと待ってろ!! すぐに…っ!!」
舎弟女「アニキ」
褐色不良「………ッ!?」
舎弟女は――――――――――――――――
A. 早漏を治す訓練をするッス♡と言ってきた(彼女ポイント+10 )
B. くすぐられた嗜虐心から馬鹿にしてくる。あくまで愛情はある(逆NTRポイント+10 )
C. 呆れて帰る(ここでのポイント変動はないが次キノコヘッド先輩と彼女のイベントへ)
▼下1〜5までで選択多いもの 同数あった場合は合計コンマが高い方 どのルートも舎弟女が褐色不良への愛情を無くすことはありません
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 00:06:27.65 ID:03FwIdHTO
A
83 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 00:06:30.54 ID:6RSz9KAvO
A
84 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 00:06:33.23 ID:/OGXRdux0
c
85 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 00:06:45.90 ID:dz4jIsmDo
A
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 00:06:59.74 ID:6a83/J9Qo
A
87 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 00:07:02.16 ID:HZQnJYnjO
b
88 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 00:07:39.02 ID:k2+A9nTN0
1
89 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 00:22:56.27 ID:6L6OTir00
彼女ポイント 20→30
逆NTRポイント 0
舎弟女は大量射精したばかりの萎えたチンコに触れてきた。
褐色不良「くぉ!?」ビックン
舎弟女「あ、痛かったっスか?」
褐色不良「今ッ…敏感…ッ」
チンコを下から持ち上げ、優しくニギニギされる。
舎弟女「早漏を治す訓練……するッスかね♡」
褐色不良「――――」
彼女は呆れたり怒ったりせず、優しく接してきた。
舎弟女「…♡」
褐色不良「っ…」
その返事を俺は…。
褐色不良「……誰がッ…………早漏だっっ…」
舎弟女「…え?w」ヒョイ
タプンと精液の詰まったコンドームを両手に持ってダブルピースしてくる。
褐色不良「く゛……っ。ぅぐぐ………っ」
舎弟女「一緒に解決してきましょ」
褐色不良「こんなの………なんの問題でもねぇ……っ」プイ
めちゃくちゃ嬉しいのを隠してそっぽ向く。
俺の中で舎弟女の存在がまた大きくなった出来事だった。
90 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 00:32:35.29 ID:6L6OTir00
>>91
SEXを諦めた褐色男はだがしかしと舎弟女をイかせようとするがなにする?
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 00:33:36.74 ID:aZHdbI2po
乳首クリクリ
92 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 00:33:52.91 ID:6RSz9KAvO
チンコはアレでもテクニックは負けてねぇ!
とばかりにクンニや乳首責めで舎弟女をよろこばせようとする
93 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 00:43:20.89 ID:6L6OTir00
褐色不良「だがこのままじゃ終われねぇ…」
舎弟女「なんかするんすか? 一緒に寝ましょーよ」ゴロン
褐色不良「…」ゴロン
舎弟女「こーいうの、幸せって言うんスね」
クリっ
舎弟女「ひんっ」
褐色不良「はぁはぁ、乳首…っ」
舎弟女「せっかくムード作ったのにぃ」
クリクリっ
舎弟女「ん、ん」
褐色不良「固くなってんぞ」
舎弟女「アニキに、触られてるから」
褐色不良「(キュン)」
流石に今夜は乳首イキをさせることはできなかったがちょっとは一矢報いた気がする。
ホントにちょっとだが。
舎弟女「すやすや…………♪」ギュ
褐色不良「ぐぅー……………」ダキ
94 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 00:49:39.50 ID:6L6OTir00
寝ます NEXT 電車内で舎弟女による逆痴漢早漏訓練か逆NTR組の行動か。
逆NTRが遠い。舎弟女はキノコヘッド先輩に媚薬盛られてSEXされる予定だったけど選択にした方がよさそうか。
付け加えや他にイベント案あれば↓まで。
95 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 00:55:45.28 ID:6RSz9KAvO
逆NTR組の栗髪ポニテ幼馴染&爆乳お姉ちゃんが家まで押し掛けてきて下半身を含めたお世話をしてくる
一生懸命尽くしてくる栗髪ポニテ幼馴染とOカップの爆乳で早漏ペニスをお世話しようとするお姉ちゃんのタッグで褐色不良を篭絡しようとする
96 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 00:59:50.20 ID:aZHdbI2po
舎弟女はキノコヘッド先輩も手玉に取りそう
なので見せつけデートからの不良嫉妬責め(未達成)
逆NTR組は誘導尋問でうまく行かなかった初エッチを上書きして上げると迫る
おつです
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 01:27:59.81 ID:dz4jIsmDo
舎弟女がキノコヘッドの思惑を察して媚薬を奪い早漏れが治るかもと思い不良に投与
その後なんやかんやあって二人は別れるが薬の効果が切れていない不良と逆NTR組が出会う
98 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 09:08:09.80 ID:BmXqVBqVO
不良の部屋から、オモチャの指輪が出てきて、小さい頃に幼馴染とした大きくなったらお嫁さんにする約束を思い出す
昔のことだと思いつつも、なんとなく気がかりを覚える
ベタだけど、色仕掛だけじゃなくこういう方面もありかなって
99 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2021/10/22(金) 11:45:36.82 ID:FIOa9DV70
まさかの舎弟女と逆NTRヒロイン達が組んでの早漏克服訓練
休日を利用して褐色不良の早漏チンポの五人がかりのセックスで鍛える
ここで舎弟女寄りの選択を選べば彼女ポイントが、逆NTRヒロイン寄りの選択を選べば逆NTRポイントが上がっていく
100 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 20:34:04.31 ID:6L6OTir00
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→栗髪ポニテ幼馴染の家
彼がおもちゃの指輪を突き出してくる。
褐色少年『じゃあコレ、ケッコンできる年になるまで俺が持ってるな! そん時来たらお前をくれって家に言いに行くから!』
幼馴染少女『うんっ、や…約束っ』
褐色少年『おう! 約束するぜ! お前、浮気とかすんなよ!』
〜〜〜〜
……昔の事を思い出しながら左手の薬指を見て、溜息を吐く。
栗髪ポニテ幼馴染「覚えてるわけないよね…………」
栗髪ポニテ幼馴染「銀ポニテちゃんも諦めるって言ってたし、私も振り払わなきゃ…」
栗髪ポニテ幼馴染「………………はぁ…」シュン
101 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 20:38:35.68 ID:6L6OTir00
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→キノコヘッド先輩の家
キノコヘッド先輩「たくっ………舎弟女の奴、褐色不良なんかと付き合いやがって」
キノコヘッド先輩「ま……すぐに俺の方が良いと分かるさ」ヘラヘラ
キノコヘッド先輩「俺には金がある、親だって権力がある」
舎弟女を堕とすために用意した媚薬やその他道具を眺める。
キノコヘッド先輩「けけけ………褐色不良め、今に見てろ………」
102 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 20:46:16.41 ID:6L6OTir00
ピロリン
キノコヘッド先輩「ん、あの女からメッセージが……」
キノコヘッド先輩「…」
キノコヘッド先輩「ふん、余計なお世話だ。お前に言われなくても……」
103 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 20:48:21.83 ID:6L6OTir00
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→街
ガヤガヤ
舎弟女「……………」(スマホいじいじ)
ガヤガヤ
舎弟女「……………」(スマホいじいじ)
ガヤガヤ
舎弟女「…」ピク
カツカツカツ
舎弟女「おっそーい。めっちゃ待ったッス」
キノコヘッド先輩「へへ、ごっめーん♪」
グラサンに帽子の爆乳生徒会長「……………フッ」
104 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 20:59:00.04 ID:6L6OTir00
・・・。
・・・。
・・・。
舎弟女「じゃあ次はあそこ行きましょー」
キノコヘッド先輩「お、おう。けどちょっと買いすぎじゃないかなぁ?」ヒクヒク
がさがさ♪(多くの買い物袋)
舎弟女「何言ってんスか。お金あるのがキノコヘッドの取り柄なのに」
キノコヘッド先輩(ちっ……高くつく女だぜ!)
舎弟女「あ、こんな所アニキに見られたらマズいんで〜。一応ガードマンつけてるんっスよね?」
キノコヘッド先輩「ああ………見られて怒ってきてもガードマンが人知れずに守ってくれるよ」
舎弟女「きしし♪」
キノコヘッド先輩「怖い女だぜまったく」
そんな彼らの少し遠く……。
褐色不良「離せゴラァァァァァ!!! あれは俺の彼女だコラァァァァ!!!」ブン!ブン!
ガードマン「このッ(ドス!)二人の傍にはッ(ボコ!)、行かせんぞ!」
ゲシ!!!
ガードマン「ぐは!!」
褐色不良「あのクソアマなにが街に来てくださいッスだあああああ!!」
褐色不良「キノコヘッドとデートしてやがってくそがああああ!!」
ガードマン「いかせん゛ッッッッッ!!」
褐色不良「離せぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!」
105 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 21:06:27.24 ID:6L6OTir00
キノコヘッドは両手に多くの荷物を持たされていた。
キノコヘッド先輩「………おぃ〜、さすがに一息入れようぜぇ…」
舎弟女「えー」
キノコヘッド先輩「あそこ、(飲食店)入ろうぜ」
舎弟女「ま、いっか。入りますかぁ」
舎弟女(アニキは入ってこれないトコだけどしょうがないか)
キノコヘッド先輩「………………」ニヤ
注文を完了した二人は座席で落ち着く。
舎弟女「超買ったッスね」
キノコヘッド先輩「感謝しろよ」
舎弟女「あざーッス」(スマホいじいじ)
キノコヘッド先輩「……ちょっとトイレ」
舎弟女「はーい」(スマホいじいじ)
キノコヘッド先輩「…」
席を立ったキノコヘッドはトイレではなく、厨房へ向かった。
106 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 21:12:29.84 ID:6L6OTir00
厨房に来たキノコヘッドに店長らしき男性が会釈する。
コックたちは我関せずだ。
キノコヘッド先輩「舎弟女が頼んだ飲み物持ってこい」
店長「こちらです」
キノコヘッド先輩「……へへ」
きょぽんっ、と媚薬の瓶の栓を抜く。
キノコヘッド先輩「俺がなんの見返りもなく金出してると思ったか♡」
トポ、トポ、トポ
キノコヘッド先輩「この後、俺のチンポを泣いて懇願する姿が楽しみだぜ♪」
▼下1〜5までで選択多い方
A. しかし真後ろに舎弟女がいて策略は失敗に終わる(彼女ポイント+5 )
B. 舎弟女、媚薬入りの飲み物を飲まされる(逆NTRポイント+10 )
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 21:13:59.11 ID:4qelY9+iO
b
108 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 21:14:51.21 ID:6a83/J9Qo
a
109 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 21:15:38.35 ID:8gZjx4ZWO
a
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 21:16:07.86 ID:H5z9NSuEO
b
111 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 21:16:45.43 ID:Rp0EcNvHO
A
112 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 21:26:11.37 ID:6L6OTir00
彼女ポイント 30→35
逆NTRポイント 0
店長「媚薬入れ過ぎでは?」
キノコヘッド先輩「ひ、ひひ! アへれ…舎弟女ぁ…!」トポトポ
舎弟女「トイレに行くんじゃなかったんスかぁ」
キノコヘッド先輩「!?」
店長「!?」
舎弟女「ひょい」
舎弟女がキノコヘッドから媚薬の瓶を取り上げる。
舎弟女「さっきの台詞聞くに媚薬とかッスかコレ」
キノコヘッド先輩「そ、そ、それはっ、旨味っ成分でっ」
舎弟女「私、いまんとこアニキ以外で気持ち良くなりたいとか思わないんで」
媚薬の瓶をポケットにしまい、それが入れられた飲み物を手に持って舎弟女は踵を返す。
舎弟女「じゃ、貢物あざっした〜♪ 帰りまーす」
………シーン
キノコヘッド先輩「ぐ、く、くそ、ぉ…っ」ヘナヘナ
113 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 21:47:59.38 ID:6L6OTir00
・・・。
褐色不良「離せゴラァァァ…!!」ムギギギ
ガードマン「行かせは、しな、い」ボコボコ
クソうぜぇ謎の男と衝突して舎弟女とキノコヘッドを見失った。
俺の怒りは頂点に達している。
たとえ今ここで舎弟女を見逃しても次会った時、殴る。
俺を馬鹿にしやがって…!
褐色不良「クソッ、クソ女ッ、あ゛あ゛あ゛〜〜ッッ!!」
トタトタトタトタトタ
舎弟女「アニキ〜〜♪」
褐色不良「!!!!!!!!!」
大量に買ったものを持った舎弟女が走ってくる。
入れられた専用袋とか高そうな梱包具合だけで俺では買える商品が一つもない事が分かってしまう。
マジでムカつく。
ガードマン「な…ぜ……そちらから、近づいてく…る…」バタン(力尽きた)
褐色不良「てめッ、ゴラァ!ゴラァ! いい度胸だゴラァ!!」
舎弟女「いっぱい買ってもらっちゃったッス。ハイ、これ飲んでください」
手に持ったコップを俺に差し出してくる。
褐色不良「ざっけんなァ!!」ブン!!
拳を振るうが、
舎弟女「(ひょい)」
避けられる。
舎弟女「どーぞ♪」ゴッ
顎を蹴られて容易く膝を付かされた。
するとコップの中身をぶっかけられ、鼻や開いた口から飲み物が入ってくる。
褐色不良「ごぶっっ! げ、げほっっげっほっっっ、でめ゛っ、ご…ら゛ァ!!」
舎弟女「にへぇ……♪」
114 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 21:49:47.60 ID:6L6OTir00
イラつく。
イラつく!!
…ドクン
この女をぉぉ、今一度俺の女だって分からせてぇぇ!!
犯すぅぅぅ!! ヤるゥゥゥ!! SEXゥゥゥゥーーー!!
ドックン!
褐色不良「こい゛ッッッ!! こっち来い゛ッ!!」
舎弟女「どこ行くんスかぁ?」
褐色不良「ラ゛ブホ゛っっっっっ!!!」
舎弟女の手を掴んで引っ張っていく。
ヤルッ、ヤルヤルヤルッッッッッ!!!
舎弟女「えっへぇ♡」
115 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 22:02:46.46 ID:6L6OTir00
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→ラブホテル
褐色不良「このこのこのコノこのコノッッッッッ!!!!!!!!!」
褐色不良「オラオラオラオラオラオラッッッッッ!!!!!!!!!」
舎弟女「アニキっ♡ そこお尻の谷間ッス♡ おまんこじゃないッス♡」
褐色不良「うるっせッ、今ッ挿れんだッよッ、このイケッ、オラ! イケ!」
びゅっびゅ!!
舎弟女「あ〜」
褐色不良「フンッフンッフンッフンッ!!」グチョ!グチョ!グチョ!
舎弟女「射精しながら腰振ってる♪」
褐色不良「お前は俺んだッ、俺の女ッ、ク゛ソッちくしょッッ」
びゅ〜〜!
舎弟女「はい、私はアニキの女っス♪」
どっびゅ!!
褐色不良「ぐぅおおおおっっっっっ!!」
この日もまた結局SEXする事はできなかった……。
116 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 22:04:49.29 ID:CyAjzuhAo
今の所スレで1番かわいそいやかわいいな不良……
117 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 22:14:41.08 ID:6L6OTir00
…ベッドで一緒に寝ながら文句を言う。
褐色不良「煽りやがってこの野郎」
舎弟女「嫉妬してくれて嬉しいっス♪」
褐色不良「クソが……」ゴロン
舎弟女「だってなんでも買ってくれるんスもん。利用しない手はないっスよぉ」
褐色不良「お前キノコヘッドは邪魔だからチンピラ共にボコらせようとしてたじゃねぇか」
舎弟女「自分の中でありません? 嫌いの中のランク変動。あの時はマジでもういいかなって。今はそこまでは思ってないシーズンっす」
褐色不良「そーかよっ」
一瞬、同じように俺も切り捨てられるのかと……情けないが不安になった。
舎弟女「えっへへ。売り用の品もあるんで金にして遊びましょーよ」ダキ
褐色不良「俺もキノコヘッドも見る目ねーのかもな」
舎弟女「アイツ、私に媚薬盛ったんすよ? どっちもどっち、ヤルかヤラれるかっす」
褐色不良「……お前、まさかさっきのコップっ」
舎弟女「てっへ♪」
飽きねぇ女だ、まったく。
118 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 22:19:55.24 ID:6L6OTir00
爆乳生徒会長「フ……………所詮キノコヘッドか…」
119 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 22:39:05.51 ID:6L6OTir00
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→学校
舎弟女「だ・か・ら、ゲットした媚薬使って早漏改善訓練しましょーよ」
褐色不良「するかボケっ」
くっつかれながら内緒話の声量で会話してるので周囲からは乳繰り合ってるように見える俺と舎弟女の絡み。
舎弟女「でもアニキの早漏どうにかしないといつまでもSEXできない……」イジイジ
褐色不良「がっ、学校でその事言うな馬鹿っ」キョロキョロ
舎弟女「誰にも聞かれてないっすよ。小声で喋ってますしぃ」
褐色不良「う゛ー」
舎弟女「早漏♪」
褐色不良「てめっっ」ブン
舎弟女「きゃーw」ヒョイ
その会話を拾った盗聴器の音声を聞いた生徒会長。
爆乳生徒会長「ク……ククク……」
爆乳生徒会長「そうか、…………早漏…なのか……っ」キュンキュン ゾクゾク
120 :
◆i0isrr/dPw
[saga]:2021/10/22(金) 22:55:44.31 ID:6L6OTir00
〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
→→→学校 / 生徒会室
褐色不良「なンか用かよ」
爆乳生徒会長「素直に来たな」
褐色不良「テメーが呼び出したんじゃねぇか」
爆乳生徒会長「前なら呼んでも来なかったんじゃないか?」
褐色不良「知るか」
爆乳生徒会長「彼女が出来て牙をもがれたか」
褐色不良「あ?」イラ
爆乳生徒会長「校内で異性と過剰なスキンシップは楽しいか?」
褐色不良「てめぇ…喧嘩売ってんのか? 」
爆乳生徒会長「腑抜けたお前はなんとも魅力に欠けるな」
生徒会長に近づきメンチを切る。
褐色不良「殴られてぇのかコラ」
爆乳生徒会長「出来もしない事を言うな。彼女を残して退学したいか?」
褐色不良「舐めんなよ」
爆乳生徒会長「では殴れ」
褐色不良「……ざけんな」
爆乳生徒会長「殴れないのか? 本当に弱くなったな」
▼下1〜5までで選択多い方
A. 帰される
B. 盗聴器で事前に褐色不良が舎弟女の悪戯で媚薬を盛られたのをしっていた生徒会長はエロ行動に出る(逆NTRポイント+5 )
121 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 22:57:16.61 ID:grEMZeYQO
A
122 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 23:00:15.88 ID:dz4jIsmDo
A
123 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2021/10/22(金) 23:00:26.40 ID:NwjZCL4R0
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