【グラブル安価】グラン「おっぱいを揉み、騎空団を取り戻す?」

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175 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/04(土) 15:40:09.24 ID:FL+ADnfe0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

グラン(ヴィーラさんとキスしちゃった......! チンポにもキスしてくれた......!)

グラン(それも........あれから何回もしにきてくれて.........)

グラン(僕の勃起しないのを治すためには......あと、>>157>>158.....?)

グラン(してくれる人いるのかな)

グラン(ヴぃ、ヴィーラさんならもしかしたら.......全部........)

グラン「ハァハァ.......♥」

シャレム「グラン」

グラン「あ、なにシャレム?」

シャレム「出たぞ。どこでする?」

グラン「.......? なにが出たの?」

シャレム「母乳だ」

グラン「!!!!!!」

 その者を強く治したいと念ずる者は、胸が大きくなると共に男を知らぬ純潔のものであってもその胸からは母乳が溢れる。

シャレム「わたちの母乳、どこで吸うんだ?」
176 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/04(土) 15:49:43.39 ID:FL+ADnfe0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

シャレム「グランの部屋なら他と離れているから多少声を出しても問題ないか」

グラン「声.......?」ガチャ

シャレム「最近、乳房を揉むと官能的になりすぎて嬌声が抑えられん」

グラン「おっぱいを.....揉む......」

シャレム「よし。じゃあ吸え」

 プリン

グラン「うッッッッッ♥」

シャレム「お。もう少し出てきているな。グランを目の前にして母乳がいよいよ溢れて出てきたな」

グラン(褐色肌に母乳が垂れてッ.........え、エロぉぉ!!)

シャレム「わたちの乳房はどうだ」

グラン「.......い、.....イイ」

シャレム「そうだろう」

グラン「........」ハァハァ

シャレム「この母乳はお前のものだ。存分に吸え」


>>177 グランくんの行動
177 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/04(土) 15:59:49.24 ID:oRDkTFv3o
いきなり母乳は吸わずおっぱいをじっくりと舐めまわしてシャレムの反応を楽しむ
178 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/05(日) 20:04:36.76 ID:1MX42nTQ0
グラン「じゃ、じゃあ.......ベッドに腰かけて.......」ブルブル

シャレム「分かった」

 ....ぎし

グラン「ごくり......」

シャレム「見下ろしていないで吸え。できれば愛情を持ってな」

グラン「服を脱がすよ......」

シャレム「うむ」

グラン「............」

 しゅるしゅる

シャレム「さすがに恥ずかしいな」

グラン(お、おっぱい、おっぱい、大きすぎず小さすぎないおっぱい)

 母乳たらり

シャレム「お........。グランに見られて更に母乳が噴き出てきた」

グラン「はぁあぁ、あ♥」

シャレム(うむ、怖がられていない。うむ)

グラン「.........れ、れぇぇぇ」

シャレム(お、お、来る。乳首吸われる)

 ぺろ

シャレム「んぅん♥」

シャレム(乳首じゃない? 乳房の下.......母乳が垂れていっている辺りを舐めた......)
179 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/05(日) 20:15:15.92 ID:1MX42nTQ0
グラン「は........ぁあ.........おっぱい............はあ..........あー.........」

 ぺろー

シャレム「む、む」

グラン「頑張れば舌でおっぱい持ち上げられる...........れっるー♥」

 ぐぐぐ

シャレム「ふぅぅッ」

 トロッ!

シャレム「母乳いっぱい出てくるッ」

グラン「持ち上がった♥ 舌で♥ んーーーー♥」

シャレム「いや、顔に結構乗っかっているぞ.....ッ」

グラン「れるんッ!」

 ぷるん!

シャレム「あふッ!」

 ぴゅッ♥

グラン「落としちゃった.....」

シャレム「ん........早く吸え.........」

グラン「大丈夫......母乳ちゃんと飲んでるから」

シャレム(乳首には来ないのか.......)

グラン「おっぱい........」

 れるーーーー♥

シャレム「むおおお..........」

グラン「魔導書でみんな.......おっぱい感じやすくなってるんだよね.........」

シャレム「ああ」

グラン「おっぱい美味しい.......」

 べろー、べろー♥

シャレム(全部舐められる.....ッ......。乳房がグランの唾液とわたちの母乳まみれになっていく........)
180 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/05(日) 20:26:40.05 ID:1MX42nTQ0
グラン「...........。.........ちゅう」

シャレム「はァ.....!」

グラン「......ちゅ。ちゅ」

シャレム「ァ......! はァ.....!」

シャレム(乳房への口づけ気持ちいい.......!)

グラン「れーーーーろ♥ べろーーーーー♥」

シャレム「アアア!」

 ぷしゅ! ぷしゅしゅ!

グラン(すごいッ、母乳が飛び出てきた!)

グラン「ぺろッ! ぺろろッ!」

グラン(シャレムの反応をオカズに飲む母乳、美味すぎるッッッ!)

シャレム「あうンン゛ッッ♥」

 ぷしゅ!! ぷしゅ!!


魔導書>>158の解除成功

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

↓1〜3 勃起不全の呪いを解きにきたキャラ&>>156-158のうちどれをするか一つを選べ(未達成は>>157)
    物語進行はしないが再びヴィーラ、シャレムのエロなどをするでも良い

高コンマを採用。
181 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/05(日) 20:28:04.04 ID:VY0d30abo
>>162
182 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/05(日) 20:32:42.57 ID:ghOB17+8O
ヴィーラがお風呂でおちんちんマッサージしてくれる!
183 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/05(日) 20:32:57.12 ID:cTXPuuQYo
フェリちゃんが156
おちんちんにキスをするときついでにチンカスお掃除フェラしてあげよう
184 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/05(日) 20:51:18.00 ID:1MX42nTQ0
グラン「ゴクン......」

シャレム「はぁ.......はぁ........♥」

グラン「あ、ありがとうシャレム」

シャレム「ん.......♥ ああ........♥」

 ぎし

シャレム「ここで寝ていいか?」

グラン「別に良いけど......」

シャレム「ふふ.......」ゴロン

グラン「......えっと」

シャレム「当然グランもこのベッドで寝るんだろ♪」

グラン「う、うん」

シャレム「では来い」

グラン「ん.....んん」

シャレム「来い♪」プシュ♥

グラン「ゴクリ....!」

ヴィーラ「団長さん」

グラン「はいィ!?」ビクゥ!

ヴィーラ「鍵がかかっていなかったので入らせていただきました」

シャレム「何か用か?」ゴロゴロ

ヴィーラ「団長さんをお風呂にお誘いしに...........」ウフフ
185 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/05(日) 20:59:22.48 ID:1MX42nTQ0
シャレム『.......仕方がない。わたちはグランのベッドで寝よう』

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 もわもわ

 ちゃぷ.......

ヴィーラ「貸し切りです。お背中を流しますのでシャワーの前へ.......」

グラン「はい......ッ」

グラン(ヴぃっ、ヴぃっ、ヴィーラさんの裸ッ)

ヴィーラ「.........」

 すとん

グラン「こんな事までッすみませんッ」

ヴィーラ「私が好きでする事です。お気になさらずに」

ヴィーラ「では失礼します」

 シャーーーーー

グラン(あったかい〜)

ヴィーラ「................」

ヴィーラ(ああ、団長さん........団長さん.............)
186 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/05(日) 21:06:39.25 ID:1MX42nTQ0
ヴィーラ「........では、前も」

グラン「!」

 (チンポに)シャーーーー♥
 
グラン「うぅぅぅぅ!?」ビクビク!!

ヴィーラ「! 痛かったですか!?」

グラン「いい痛くはないですッ、けどッ」ビクビク!

ヴィーラ「.........シャワーの勢いを緩めますね」

グラン「あの、前は自分でやりますッ」

ヴィーラ「いいえ、全て私に任せて下さい」

グラン「でもッ」

ヴィーラ「大丈夫ですから.......」

 のし♥

グラン(はぅ!!? 背中におおおおお、おっぱいがッッ、あーーーー!! 乳首が当たってるよぉぉ!!!)

ヴィーラ「...............」

グラン(ヴィーラさんの乳首ィィ!! 潰れたおっぱいィィーーー!!)

 シャーーーー

ヴィーラ「..............」

 (チンポを)にぎ

グラン「!!!!!」ビックゥ!!!
187 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/05(日) 21:12:36.84 ID:1MX42nTQ0
グラン「そこは!!」

ヴィーラ「私が口づけをした場所ですね」

 にぎ.......

グラン「くうう♥ 汚いッからぁッ」

ヴィーラ「そんな事ありませんよ」

 シャーーーー

グラン「はぁああはあああ!!!」

 にぎにぎ

グラン(ヴィーラさんの指がぁあ! 優しくッッ、ホントに僕のチンポを気遣って洗ってくれてる!!)
188 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/05(日) 21:18:55.94 ID:1MX42nTQ0
ヴィーラ「痛くないですか?」

 しゅこ、しゅこ

グラン「はい........ッ」

ヴィーラ「良かったです」グイグイ

グラン(手に、おっぱいに........最高すぎる〜♥)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

↓1〜3 勃起不全の呪いを解きにきたキャラ&>>156-158のうちどれをするか一つを選べ(未達成は>>157のみ)
    物語進行はしないがキャラとエロなどをするでも良い

高コンマを採用。
189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/05(日) 21:25:40.76 ID:cTXPuuQYo
風呂から上がって寝室戻るとシャレムが裸で眠っていたので思わずエッチな悪戯しちゃう
190 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2021/12/05(日) 21:26:52.28 ID:DWHja1/7O
>>158
モニカがまさしくドラフっぱいに
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/05(日) 21:31:39.15 ID:4MzaeClXO
>>173
192 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/05(日) 21:40:23.40 ID:1MX42nTQ0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 ガチャン

グラン「ふ〜、素晴らしかった........」ホクホク

グラン「なんか大分.....皆への苦手意識が薄れてきた」

グラン「ん?」

シャレム「くー.......」

グラン「そうだ、シャレム僕の部屋のベッドで寝てるんだ」

シャレム「くー.......」

グラン「僕の使ってる毛布に包まってる.....」

シャレム「もふもふ♪」

グラン「.........シャレム?」

シャレム「んー.........♪」

グラン「シャレムー...?」ソソソ

シャレム「くー.........」

グラン「......シャレムぅ♥」


>>193 するエッチな悪戯は?
193 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/05(日) 21:45:22.22 ID:4MzaeClXO
目隠し&手を拘束して覆い被さりおっぱいを徹底的にイジメぬく
194 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/05(日) 21:56:13.91 ID:1MX42nTQ0
グラン「た、確かみんなにいじめられた時の目隠しと拘束具がどこかに........ッ」

 ゴソゴソ

グラン「........あった!」

 じゃら.......

グラン「ゴクッ」チラ

シャレム「くー.........」

グラン「起きて、拒絶されてもこれなら......」

グラン「気が変わって出ていこうとしても.....これなら!」

 カチャン!

 シュル!

シャレム「くー..........」

グラン「目隠しと、手を拘束した.....!」

シャレム「くー?」

グラン「シャレム!!! 嗚呼!! シャレムゥゥ!!」

 もみィ!!!

シャレム「アッ!!?」
195 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/05(日) 22:05:17.03 ID:1MX42nTQ0
 ガバ!

グラン「おっぱい゛ィィ!!」

 ぎゅむゥゥ!!

シャレム「ン゛ーーーー!!??」パチ!

グラン「すごい! 母乳が止まらない! もっとおっぱい潰してェ....!」

シャレム「グランッ、いきなり何をしてる....ッ、前が見えん!」

 ガチャン!

シャレム「手もッ?」

グラン「逃がさないんだッ、シャレムの気が変わってもッこのままッ」

シャレム「気が変わるなど今更―――」

 むっぎゅーーーー!!

シャレム「くああアアーーーッ!!!」プシュー!!

グラン「この褐色おっぱいは僕のだァ....! んうう゛ーー!!」

 ぎゅ!!!

シャレム「はァ!!」

 ぎゅ!!!

シャレム「はッ! はンッ!!」

 ぎゅ!!!

 ぎゅ!!!

 ぎゅ!!!

シャレム「はあああああンッッッッッ♥」
196 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/05(日) 22:12:44.88 ID:1MX42nTQ0
シャレム「こんな事しなくてもわたちは逃げんぞ!」

グラン「じゅチュ!!!」

シャレム「んぎゅァ、乳首ィィィーー!?!?」

グラン「離したくない!! 離れてほしくない!!」

シャレム「せめて目隠しをッ!」

グラン「んッちゅ〜〜〜〜〜〜〜ッッ!!」

シャレム「ひッ、ひィィィ♥!! 強く吸いすぎだァ!!」

 もにゅ!!

 もみぃ!!

 もみぃ!!

 もッッみィィィ!!!

シャレム「おっほォ〜〜♥!!!!」


>>197 おっぱいイジメぬくのはこれで充分? それともまだする事が?
197 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/05(日) 22:24:19.11 ID:ghOB17+8O
最後に優しく乳首撫で撫でちゅぱちゅぱ
198 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/06(月) 21:29:49.93 ID:AfzFhqDu0
シャレム(視界が塞がれていると乳房を求めているのが本当にグランなのか分からなくなるッ)

シャレム(せめて目隠しだけは取ってほしいぞッ....)

グラン「フーッ♥ フーッ♥」

シャレム「今....わたちの上にいるのはグランだろうな? そうなのか?」

 ブルブル

グラン「あ......」

シャレム「グラン、グラン? グラン?」

グラン「......うん.....そうだよ」

 クニクニ

シャレム「はぁん♥ 乳首の責めが優しくなったァ....!」

グラン「ずっとここにいてシャレム.......ちゅぱ」

シャレム「あん♥」

グラン「ちゅぱ、ちゅぱ」

シャレム「あぁん♥ あん♥ ああぁ〜〜♥」

 ちゅっぱ♥

 ちゅぱ.........♥
199 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/06(月) 21:36:53.79 ID:AfzFhqDu0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

グラン「じゃあねシャレム、おやすみ」

シャレム「うむ。また来るぞ」

グラン「うん」

シャレム「キスできないのが残念だ」
200 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/06(月) 22:04:13.82 ID:AfzFhqDu0
グラン「ふぅ.....」

 ゴロン

グラン「シャレム可愛かった......母乳美味しかった..........」

グラン「はぁぁはぅぅ........」

グラン「あと>>157をする人がいればまた勃起するようになるのかな」

グラン「うー..........」

グラン「でもそんな事する人なんか........」

グラン「うー..........」


↓1〜3 +キャラ名としたい内容
@ 目隠し&拘束具を手に絶対逃したくないあの子を捕らえに行く。

A 再び不信に陥ったグランの所にあの子が来た。

B 夜、気になるあの子の寝てる顔にフニャチンを擦り付けに夜這い。

C チンカスお掃除フェラをしに来たあの子。

D >>157をしに来たあの子。

高コンマを採用。
201 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/06(月) 22:05:21.96 ID:3f8jvXEVo
D アン
身も心も全てそれで足りないなら親友のグレアも捧げます
全てを捧げた証としてグランの子供を孕み続けることを誓います
202 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/06(月) 22:12:24.61 ID:z8A1jKudo
3
アポロ
203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/06(月) 22:13:48.07 ID:PJB2rxk5o
>>162
204 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/06(月) 22:37:56.93 ID:AfzFhqDu0
グラン「あと>>157をする人がいればまた勃起するようになるのかな」

グラン「うー..........」

グラン「でもそんな事する人なんか........」

グラン「うー..........」

グラン(――――――って思っていたら――――)

〜〜〜〜〜〜〜〜〜

アン「か、書いてきた。魔導書に....ッ、コレ!」

 バサ!

グラン「身も、心も.....僕に捧げる?? え? え?」

アン「団長さんが私だけじゃ物足りないなら.....グレアも良いって言ってくれたから.....グレアも....」

グラン「も、物足りないなんてそんなッ」

アン「あ......うん.........嬉しいな。えへへ」

グラン「アン.....」
205 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/06(月) 22:45:02.43 ID:AfzFhqDu0
アン「じゃあ誓うね」

グラン「誓う? 何を.....?」

アン「私は団長さんに、身も心も捧げます。その証に........団長さんの、お....おちんちんが元気になったら........貴方の赤ちゃんを産みます」

グラン「!!!!!!」

アン「だから魔導書さん、呪いを解いてあげて下さいッ!」

グラン「ア、アン........ッ」

アン「さすがに恥ずかしいね....」顔真っ赤

グラン「あぅ.....」

アン「.............何か変わった? お、おちんちん元気になったかな?」

グラン「いやぁッ、特に何も」

 ドクン!

アン「ンッッ?」

グラン「アン?」

アン「お腹が熱い.......ッ、........あ、そっか..........これが淫紋......」

グラン「!!!!!!!」

 ドクン!

アン「んッ♥」
206 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/06(月) 23:10:21.88 ID:AfzFhqDu0
アン「熱ゥい.....」ドクン、ドクン

グラン「大丈夫.....?」

アン「はあッ♥!」ドクン!

グラン「どうしたの!?」

アン「団長さんの声で、耳がァ♥」

グラン「み、耳....」

アン「ふゥッん♥ 団長さん、見て♥」

 バッ!

グラン「ちょッ、服脱いじゃッ............あッ」

 ♥淫紋くっきり♥

アン「は、....アアア........! ついちゃってる.......淫紋がお腹.....ううん、アソコの所にィ♥」

グラン「う、わ.......」

アン「あは.......団長さん、私........嘘はつかないよ♥」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜

呪いが解けた!
207 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/06(月) 23:18:26.78 ID:AfzFhqDu0
グラン「うッッ、痛ッ!!」

アン「どうしたの団長さん!?」

グラン「........勃、ったッ」

アン「ホント!?」

グラン「でも、....クゥゥゥゥッ! 皮が亀頭にくっついたままで痛いッ! これそのままなんてェッ!」

アン「何言ってるか良く分かんないよ! あわわ、どうしたらいいのー!?」

グラン(僕はエッチすぎるアンに離れるように言ってなんとか勃起を治めた)
208 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/06(月) 23:25:20.62 ID:AfzFhqDu0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

グラン「フーフーフー」

グラン「ナルメアさんのおっぱい......ッ」

 ムクムク

グラン「痛いィッ!」

グラン「フーフーフー」ヘナヘナ

グラン「ベアのおっぱい.........ッ」

 ムクムク

グラン「うぐゥッ!」

グラン「フーフーフー」ヘナヘナ

グラン「ククルのおっぱい! アリーザのおっぱい!」

グラン「アポロさんのおっぱいィィィ!!」

 ビン!!!!

グラン「いづゥーーーーー!!」

グラン「..........はーーーはーーーー..............」

グラン「これはこれでツライ.............」
209 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/06(月) 23:42:14.53 ID:AfzFhqDu0
グラン「うう......こんなデリケートな問題、他人に話せないよ........」

グラン「話せない...........」

グラン「話せ....ない.......?」


↓1〜3 +キャラ名(チンカスやプレイ等の表現が控えめかハードかの程度もお書きください)
@ お風呂であの子に頼んで感謝しながらズル剥けにしてもらう。

A あの子を人気のない部屋に連れ込みオラオラでズル剥けにさせる。

B 深夜、あの子を夜這いして眠っている身体を利用し背徳ズル剥け。

C 悩んでいたら拘束されて独占欲剥き出しのあの子にズル剥けさせられる。

D 催眠術かけられてめっちゃ大好きにさせられたあの子に甘えてズル剥けにしてもらう。

高コンマを採用。
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/06(月) 23:50:01.99 ID:7azCtxP8O
1フリーシア
プレイはおまかせで
211 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/06(月) 23:51:29.72 ID:z8A1jKudo
@のおふろでアポロ
欲望のままに書いてもろて
212 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/06(月) 23:51:34.78 ID:MVnaKEbuO
2
ダヌア
213 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/06(月) 23:56:36.57 ID:x/B7i2Cl0
4をナルメアとベアトリクスに
214 : ◆IL9RLkIu.w [sage]:2021/12/06(月) 23:59:56.18 ID:AfzFhqDu0
フリーシアを欲望のままに
215 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/07(火) 00:12:21.74 ID:yg+kYGdd0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 カチャン

 ぱくぱく

フリーシア「グランの勃起不全が治ったそうですね」モグモグ

アポロ「ああ」パク

フリーシア「なによりです」

アポロ(怯えさせたくないと思い出遅れてしまったな)

フリーシア「おや、噂をすれば」

アポロ「む.......」

グラン「お.....おはようございます、アポロさん.....フリーシアさん」

アポロ「おはよう、グラン」

フリーシア「おはようございます」

グラン「..........」モジモジ

アポロ「お前も朝食を取りにきたのではないのか」

グラン「え、えっと......違います.........」

フリーシア「では私達に用ですか?」

グラン「あ..........」チラ

アポロ「........?」

グラン「あ、あの......ふ、ふた.......ッ」

アポロ「すまない、良く聞こえないのだが」

グラン「!! ごめんなさいッ、フリーシアさんにッ、用です!!」
216 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/07(火) 00:25:02.87 ID:yg+kYGdd0
アポロ「............そうか」

グラン「ふ、フリーシアさんッ......用というのは、そのッ.....! あ、お食事が済んだ後にします....ッ」

フリーシア「いえ、構いませんよ。それともここでは言いにくい事ですか?」

グラン「あ、のッ....あのッ」

 フッ(耳打ち)

グラン「..................ゴニョゴニョ.............」

フリーシア「...............................」

アポロ(グランがフリーシアに何の用だ?)ソワソワ

フリーシア「.............なるほど。分かりました」

グラン「ご、ごめんなさい食事中に....ッ」

フリーシア「いえ。ではお部屋でお待ちください。貴方の部屋にならば専用の浴室があるので、そこで」

グラン「はいッッ!!」

アポロ「...................................」

アポロ「フリーシアはまだ単独で行動するのを許されていない。私もその用とやらに同行させてもらう」

フリーシア「グランと一緒に居るので一人にはなりませんよ」

アポロ「..............グラン、フリーシアと何をするんだ」

グラン「そそそ、それは......!」

フリーシア「秘密です」(頬が紅潮

アポロ「..............................................」ソワソワ
217 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/07(火) 00:33:13.23 ID:yg+kYGdd0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 もわもわ

グラン「ハァッハァッ!!」

フリーシア(頼みを快諾しましたがいざ実行するとなると緊張しますね.......)

フリーシア(反対に彼は姿勢が堂々になっている)

 どしん

グラン「フリーシアさんは......湯船に! 僕は縁に腰かけるので、だから!!」

フリーシア「はい、貴方の皮被りペニスをズル剥けにさせます」
218 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 21:05:44.73 ID:hE7G1Xx/0
グラン「おおおお、お願いしますッ」

フリーシア「はい.......」チャプン

グラン「!! あのッ、湯船ではタオルを身体に巻くのはッ....、あのォッ!!」

フリーシア「も、申し訳ありません。しかし......なにぶんと恥ずかしく.......」

グラン「裸で!! 駄目ですかッ!!!」

フリーシア「は、はい........分かりました.........」

グラン「んふー!」

フリーシア「...........」フサァ

グラン「あああッ!!」

フリーシア「これでよろしいですか......?」(自分の身体を抱きしめる。しかし巨乳は腕から零れている

グラン「は゛い゛ッッ!!!!」
219 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 21:12:05.91 ID:hE7G1Xx/0
フリーシア「ではペニスを失礼します」

グラン「むああ....あぁぁ......!」

フリーシア「........聞いていた通り先まで皮が被っていますね」

フリーシア「巾着袋の如く、亀頭をすっぽりと覆っている......」

グラン「ご、ごめんなさいィィ」

フリーシア「貴方が謝る必要などありません。.......苦しいのでしょう?」

グラン「今もッ.....とても痛いですゥ! フリーシアさぁん!!」

フリーシア「私が救ってみせます」

グラン「ふあああふああああああフリーシアさぁぁぁん......!!」ズッキューン

フリーシア「では.......」

 にぎ

グラン「くッッッッッッほッ!!」

フリーシア「痛かったですか?」

グラン「我慢しま、すッのでッ」

フリーシア「........少しずつ皮を下へ下げますよ」

グラン「コクン!!!」

フリーシア「では............」

 クイィィ

グラン「むほぉおおぉウ゛.......!!」
220 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 21:18:33.86 ID:hE7G1Xx/0
 ムキ......!

フリーシア「皮が口を開きまし―――――、うッ!!?」

 むわぁ.....!

フリーシア(なんという匂いッ....!? まさかここまでとは......!)

グラン「洗えなくてッ.....ごめんなさい、臭いですよねッ......うっうっ」

フリーシア「大丈夫、です.......」

グラン「ごめんなさいィ.....」

フリーシア「まだ続けますよ.......」

 ムキ?

グラン「い゛う゛!!」

フリーシア「!」

フリーシア(彼の声、それに苦悶の表情......そして今まで以上に感じる皮の抵抗感......)

フリーシア(内側で強力にひっついているのですね)

グラン「ん゛う゛ぅ.........」

フリーシア(どうする事が正解なのか.......)


>>221 どうするフリーシア
221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/08(水) 21:24:40.85 ID:tEt7P0WGo
舌を内側にねじこんで唾を入れつつゆっくりほぐしていく
222 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 21:44:43.62 ID:hE7G1Xx/0
グラン「う......うー........ッ」ヅキヅキ

フリーシア「お湯を一回かけます」

グラン「はい.....」

 ジャー

グラン「ふゥ、ふゥ」

フリーシア「.........では、今度は舌で内側からほぐしたいと思います」

グラン「内、側」

フリーシア「れェ」

グラン「あッ」

 つぷぅ

グラン「おおおおお.......! フリーシアさんの舌が亀頭にくっついてる皮の中に........」

フリーシア(臭い.......けれど臆してはいられない.......)

フリーシア「れええ」

グラン「あァッ、更に奥に! くっついてる皮と亀頭の間にッ!!」

フリーシア「れろォォ......」

 トロトロ♥
223 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 21:51:33.38 ID:hE7G1Xx/0
 ゾゾゾゾ

グラン「くふゥあ.....なんでだろ、敏感な皮の裏側なのに痛みをほとんど感じない」

フリーシア「くちゅちゅ♥」

グラン「あはぁ! つ、唾だ! フリーシアさんの涎で僕の包茎チンポ溶きほぐされてるんだ!」

フリーシア「先っぽをゆっくり........舐めまわしてくっついている部分を剥がします......」

 くちゅ♥

 くちゅぷ♥

グラン「お゛〜〜〜〜〜すごい、お゛〜〜〜〜〜〜」

フリーシア(これならいける........)

 くぷぽ♥

 ちゅろ♥

グラン「ありがとうございます、すごぃ、ああ♥ イイ♥」

フリーシア「感じてもくれているのですね」

グラン「うん、うん! 気持ちいいです!」

フリーシア「痛みはありませんか?」

グラン「ないですゥ!!!」

フリーシア「良かった........♥」

 ビクビク!

グラン(天使! 綺麗! ああ、おっぱいもデカい! こんなの嬉しすぎるゥゥ!!)

フリーシア「んこ♥ んっぽ♥」
224 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 21:56:31.27 ID:hE7G1Xx/0
 ムキムキムキ

フリーシア(あと少しで亀頭から全部剥がれる.......)

グラン「はッ♥ はッ♥ はへッ♥」

フリーシア「じゅろろろ!! ンじゅ、ちゅろろ!!」

グラン「あ゛ーーーーーーッ!!」

フリーシア(あと、ちょっと!!)

フリーシア「ベロベロベロベロッッ!」

 ムキぃ!!!

フリーシア「ぷはッ! 剥けました!」

グラン「出る!!!」

 ビュッルルーー!

フリーシア「きゃ!!?」

グラン「ごめんなさい〜〜〜ッ!!」

 びちょ! べちょ!

フリーシア「ぷぁ、く、臭いッ!!」

グラン「すごく久々でぇ、射精するの久しぶりで濃いのが出てる!!」

フリーシア「んーーーーッ!!」
225 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 22:06:15.99 ID:hE7G1Xx/0
グラン「あ゛ーーー.......ッ」

フリーシア「は、は、ぁ......ぁう.......」ドロドロ

グラン「ごめんなッさい.......」

フリーシア「....いえ.........元気になった証拠です........まだ、ペニスに痛みはありますか?」

グラン「.........ヒリヒリはします......あと......」

フリーシア「あと?」

グラン「多分、すごく敏感になってます.......先っぽとかが......」

フリーシア「そうですか.......」

グラン「...........」

 ちゃぷ、ちゃぷん

グラン「あ........」

フリーシア「はむ.........」

グラン「おほぉ.....!」

フリーシア「精液、私が全部吸い取りましょう。ぶぽぽ..........ぶっぽ!!」

グラン「お゛、お゛! おほぉおお!!」

グラン(その後、フリーシアさんの口に2回、顔とおっぱいに一回づつ射精した)
226 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 22:11:37.41 ID:hE7G1Xx/0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

グラン「もう行っちゃうんですか....?」ガクガクガク

フリーシア「はい。あまり貴方の部屋に長居すると色々言われそうなので」

グラン「一緒に寝てもらいたいです.......」

フリーシア「我慢なさい。でもいずれ.....」

グラン「はひッ♥」

フリーシア「では」

グラン「み、見送ります。―――って、あわわッ!?」

 がしッ!

フリーシア「フフ、射精しすぎて足が笑っていますね」

グラン「フリーシアさんの口がすごくて.....」

フリーシア「立てますか?」

グラン「......もたれ掛かってもいいですか?」

フリーシア「どうぞ」

 ぎゅ

グラン「じゃあ....ドアまで」

フリーシア「ええ」

 てく、てく
227 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 22:22:05.86 ID:hE7G1Xx/0
 ガチャ

フリーシア「ではまた」

グラン「はい.......」ガクガク

フリーシア「.....ちゅ」

グラン「♥」

フリーシア「では――――」

グラン(と、フリーシアさんが外へ出ようとしたらそこに.........)

ナルメア「ガーン」
ベアトリクス「ガーン」
ククル「ガーン」
アポロ「ガーン」
アリーザ「ガーン」
シャレム「むぅ」

フリーシア「.........これは。皆さん、外でずっとそうしていたのですか」

ベアトリクス「さ、さすがにお前と団長を二人きりにするのはマズいと思って.....!」

アリーザ「うんうん!」

フリーシア「そうですか..........」

ナルメア「団長ちゃん、なにもされてない? 大丈夫だったッ?」

グラン「勿論......」ガクガク

アポロ「む.....!」

ククル「すっごく腰引けてるけど、団長.......?」

フリーシア「隠し立てしても変に角が立つだけですので正直に言いますが私は彼とやらしい事をしましたよ」

グラン「ドキ!」

シャレム「やらしい事......セクシャル以上か」

ナルメア「ガーーン」

フリーシア「では」

 コツコツコツ...........

グラン(フリーシアさんが去った後、こっちを見てくる皆に僕は視線を合わせる事ができなかった)
228 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 22:32:39.14 ID:hE7G1Xx/0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

新団長「.............投獄されてもうどれくらい経ったか............」

新団長「グランの野郎はどうなった。またあの騎空団でウハウハしてるのか?」

新団長「そんなの許せねぇ」

新団長「また.........また魔導書で俺があの位置に成り代わりたい............」

新団長「俺があの騎空団の女どもとセックスするんだーーーー!!!」

新団長(その時、俺の目の前が光り輝いた―――――――――――)
229 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 22:39:26.51 ID:hE7G1Xx/0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

新団長「やあ皆♥」

みんな「おはようー団長ー」

新団長「おはよう♥ おっと、おっぱいとパンツは丸出しのはずだぞ♥」

みんな「あ、すみません。まだ恥ずかしくて」

新団長「仕方がないな♥ 罰として今日はノーパンだ♥」

みんな「はい......」ヌギヌギ

新団長「よっしよっし♥」

新団長「クケケケ♥ グケケケケ♥」

新団長(新たな魔導書を手に入れるなんて何たる幸運! ッシャオラ!!)

新団長(NTR......なんとかの魔導書だったな。ヤバすぎだろ♥ みんな俺の彼女♥)

新団長「さてと。あ、...........>>230だ♥ おーい♥」


>>230 呼ばれたキャラ→どの程度新団長が手を出していい?
230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/08(水) 22:43:55.97 ID:MLRjXt4Do
マギサ
裸をみられる位
231 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 22:53:19.40 ID:hE7G1Xx/0
マギサ「何か用かしら、団長さん」

 ぶぴ♥

新団長「澄ましちゃって、真っ裸で俺に会っちゃったもんだから母乳噴き出してんじゃないの♥」

マギサ「ええそうね....恥ずかしいわ」

 ぶぴ♥

新団長「グケケ♥ テメーの爆乳から乳汁噴き出るのめちゃくちゃエロいな♥」

マギサ「あまり見ないで.......。いやだわ、これじゃ貴方への思いが筒抜けよ.....」

新団長「隠すなよ。もっと見せろ♥」

マギサ「.........ええ」

 ぼよよん

 ぶぴ♥

新団長「エッッッッッッロ♥ ほんとにヒューマンかよ」

マギサ「ん...........」

新団長「そんじゃ乳しぼりを〜」

 ぱしん!

マギサ「それは駄目......」

新団長(い、痛ぇ....はたかれた手が滅茶苦茶いてぇ!)

新団長「恥ずかしがっちゃて〜。その内揉みしだかせろやい♥」

マギサ「もう.....ッ、いつそんなえっちになったの」

新団長「グッケケ♥」
232 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 22:57:56.56 ID:hE7G1Xx/0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

新団長「チッ、一線を越えさせない奴が多いな........」

新団長「あーここの奴等とセックスしてセックスしてセックスしてー!」

新団長「おっぱいなんか潰れるくらい揉んでよ! ケツ叩きまくりながら突きまくりてぇ!」

新団長「ここは美女揃いだからなぁ♥ ペロリ」

>>233「団長」

新団長「お! お前は―――」


>>233 呼ばれたキャラ→どの程度新団長が手を出していい?
233 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/08(水) 23:00:38.93 ID:rCHy53k60
ジュリエット
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/08(水) 23:00:56.67 ID:G9PJiDMWO
アポロ
絶対に手を出させない

正直新団長復帰展開は誰得
235 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/08(水) 23:01:44.20 ID:VwOsFEVyO
ファスティバ
むしろ新団長が手を出される
236 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 23:05:14.01 ID:hE7G1Xx/0
程度がないので下へズレます。
ハッキリ書かないで進めましたが彼が見つけた魔導書はNTRれ魔導書であと一人くらいキャラだしてその後目の前でNTRれます。
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/08(水) 23:05:43.27 ID:YX8OCswqO
だと思ってた
238 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 23:09:47.60 ID:hE7G1Xx/0
アポロ「騎空艇内で胸とショーツを晒すという命令を取り下げてもらいたい」

新団長「アポロォ♥ アポロちゃぁん♥」

アポロ「聞いているのか」

新団長「おっぱいデケ! 美人だぁクソ、グランの奴マジで言い女ばっか艇に乗せやがって」

アポロ「おい」

新団長「聞いてるよい。嫌だね」

アポロ「.........皆、恥ずかしがっている」

新団長「お前らは誰のものだ?」

アポロ「...........団長の、物だ」

新団長「そうだろ」

 スス

アポロ「触るな!!」

 ベチン!

新団長「痛ぇ! お前もかよ!!」

アポロ「.............」

新団長「俺の女だよな? あ?」

アポロ「.........そう....だ」
239 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 23:12:01.98 ID:hE7G1Xx/0
新団長「もっとハッキリ言え!」

アポロ「......私は、お前の女だッ!」

新団長「ゲッヘヘヘ! ゲヘヘヘへ!!」

アポロ「.........」

新団長「あ゛ーーーイイ女だ、オレの女ぁ! アポロはオレの女だァ!」

アポロ「..........失礼する」

新団長「俺の女ぁ!!! ゲヘヘヘへへ!!」
240 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 23:15:14.86 ID:hE7G1Xx/0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

新団長「―――――――――ふがッ?!」

新団長「俺いつの間にか気を失っていたのか!?」

新団長「アポロがエロすぎんだよ〜〜!」

新団長「..........んー? ここは誰かの部屋だな」

>>241「あ」

新団長「お前! そうかお前が自分の部屋に俺を寝かせてくれたんだな♥」


>>241 呼ばれたキャラ→どの程度新団長が手を出していい?
241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/08(水) 23:16:08.31 ID:tEt7P0WGo
カリおっさん
ケツを触る
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/08(水) 23:16:09.97 ID:MLRjXt4Do
>>235
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/08(水) 23:16:47.46 ID:YX8OCswqO
ヘルエス
添い寝するくらいまで(お触りNG)
244 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 23:21:27.67 ID:hE7G1Xx/0
カリオストロ「起きたんだ、だんちょーさん☆ 廊下で倒れてたからビックリしたんだよ」

新団長「カリオストロぉ〜〜〜♥」

新団長(美少女錬金術師ちゃんだ〜♥ ゲヘヘ、ロリロリ〜♥)

カリオストロ「具合悪いの?」

新団長「そうなんだよ〜。だからカリオストロ、おっぱいとパンツ見せろ」

カリオストロ「え〜やだ〜」

新団長「みんなしてる事じゃないか。ほら」

 さわ

カリオストロ「やん☆ お尻触らないでよ〜」

新団長「いいじゃんよ♥」

 なで

カリオストロ「やぁん、エッチ〜☆」

新団長「ゲヘヘ!!」
245 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 23:25:42.22 ID:hE7G1Xx/0
新団長「カリオストロも一緒にベッドに寝ようかぁ〜♥」

カリオストロ「やーだ☆」

新団長「おいおい、お前もか。カリオストロ、テメーは誰の女だ?」

カリオストロ「ん?」

新団長「言ってみろ。誰の女だ?」

 さわ

カリオストロ「....................」

新団長「言えよォ♥」

 さわさわ

カリオストロ「あの........だんちょーさん、恥ずかしいよ」

新団長「俺の女だろ? ん?」

 さわさわ

カリオストロ「やん☆ お尻触りすぎッ」

新団長「ゲヘヘ。このままさぁ.....いいだろ?」

カリオストロ「カリオストロ、だんちょーさんの言ってる事よく分かんない.......」

新団長「じゃあ分からしてやるよい♥」

 ぐい

カリオストロ「...............」

新団長「ゲヘヘ」
246 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 23:30:28.71 ID:hE7G1Xx/0
カリオストロ「じゃあ、そういう事するなら場所を変えたいな」

新団長「ベッドでいいじゃんよ♥」

カリオストロ「グランの目の前がいい」

新団長「なにィ?」

カリオストロ「えへ☆」プリ♥

新団長「................こんのエロガキぃ♥」

カリオストロ「いいんだね☆」

新団長「ああ! ゲヘヘ、奴は暗くて寒い部屋で鎖に繋がれてるんだったなァ」

カリオストロ「................うん☆」

新団長「じゃ、そこイクか♥」

カリオストロ「あと一緒に来てくれる女の人、連れて来るね」

新団長「おうおう、女は多い方がいいからなー♥」

カリオストロ「えへへ☆」
247 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 23:35:37.60 ID:hE7G1Xx/0
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

 ジャラ

グラン「.......................」

 キィィィ

グラン「.............」ピク

新団長「よう」

グラン「あ.............」

マギサ「こんな所にきてどうするというの?」

アポロ「........この部屋、臭うな.....」

グラン「マギサさん! アポロさん! なんで胸とパンツをさらけ出してるの!?」

カリオストロ「やっほー、団長さん! 元気だった?」

グラン「カリオストロ........!」

新団長「おいおい、団長は俺だろ?」

カリオストロ「あ、間違えちゃった! 失敗失敗」

グラン「こんなのってないよ.....ッ、また、みんなまた操られて.......ッ」

新団長「ゲヘヘ♥」
248 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 23:42:31.93 ID:hE7G1Xx/0
新団長「何言ってんだよ。みんな正気さー。な?」

マギサ「ええ.......」

カリオストロ「うん☆ カリオストロだんちょーさん大好き☆」

アポロ「私達は彼の女だからな。このような格好も、まぁ許容している......。やめたいがな」

グラン「そんなッ」

新団長「今日はなーだからなーお前の前でなーコイツ等にスケベな事させようと思ってなー♥」

グラン「な.....ッ」

新団長「ゲヘヘ♥」

 ボロン

新団長「もう勃起してんだぜェーーー!!」

アポロ「.........」

マギサ「すごい........」

カリオストロ「ニコニコ」

グラン「やめ、やめろッ....やめてくれッ!」

新団長「グラン! テメェの前でマギサと、アポロと、カリオストロをグチョグチョにしてやんぜい!!」
249 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/08(水) 23:52:57.24 ID:hE7G1Xx/0
新団長「3人共、跪けー!」

アポロ「..........」
マギサ「..........」
カリオストロ「..........」

新団長「?」

新団長「跪けー!」

アポロ「..........」
マギサ「..........」
カリオストロ「..........」

新団長「...........おーい。跪けって言ってんじゃん」

アポロ「..........」チラチラ
マギサ「..........」チラチラ
カリオストロ「..........」ニコニコ

グラン「.....ッ」

新団長「....なんでグランの方を見てんだ? おい」

グラン「みんな.....」

アポロ「グランが、裸なのが......気になっているだけだ」

新団長「そりゃ情けない姿の方がアイツにお似合いだからな。気にすんな」

マギサ「.......。気にするなと言われても.......」

グラン「3人共、卑猥な格好させられて.....ッ」

 ギン.....!

カリオストロ「グランのオチンチン、すっごぉ〜くおっきいね♥ 新団長さんのよりもおっきいな♥」

新団長「!!!」

マギサ「................」ハァハァ
アポロ「................」ハァハァ
250 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/09(木) 00:00:51.50 ID:p2ln407M0
新団長「ッッ、テメー! なんで勃たせてんだよ!」

グラン「これはッ.......」

新団長「ぶん殴って――――」

アポロ「ま、待て」ガシ

新団長「なんだ!」

アポロ「グランにこの格好を見られ、あまつさえ興奮されているのは本当に気分が悪い」

アポロ「だが.........暴力は良くない.......」

新団長「何言ってんだ!」

マギサ「私もそう.....思うわ」

カリオストロ「........」

グラン「ごめんな、さい......ッ」ビン!

新団長「やろ〜ッ、この....ッ」
251 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/09(木) 00:12:50.32 ID:p2ln407M0
カリオストロ「だったらグランにお仕置きしないと駄目だと思うな」

アポロ「お仕置き......?」
マギサ「お仕置き......?」

新団長「だから俺がぶん殴ってふげぶ!!!」

アポロ「す、座ってろ。ハァハァ」

新団長「何で俺を殴るゥ....!」

マギサ「......団長さん、すぐ終わるから。そのあとで楽しみましょ......ハァハァ」

カリオストロ「えへへ☆」

 ガチャン!!

新団長「なぁ!? カリオストロッ、なんで俺を鎖で繋ぐ!!」

カリオストロ「見・て・て☆」

グラン「マギサさん...? アポロさん...? カリオストロ...?」

 カツカツ

 コツコツ

 ルンルン♪

新団長「マギサ!? アポロ!? カリオストロ!?」

カリオストロ「まずは私がお仕置きするね☆」

アポロ「.........私は........傍で見てよう」

マギサ「私もそうするわ...........」

新団長「カリオストロ.......!」

カリオストロ「えへへ」

新団長(カリオストロはニコッと笑って顔を近づけてきた)

カリオストロ「待たせたな、グラン」


>>252 鎖に繋がれたグランにカリオストロは何をする?
252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/09(木) 00:19:25.35 ID:xNm4Q6E+o
執拗なまでにキスしながら素股でしごく
253 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 16:36:08.65 ID:CJH13iyj0
カリオストロ「チュぅ♥」

グラン「んッ♥!?」

新団長「あ....あ、....ア゛ーーーーーーーーッッ!?」

カリオストロ「ちゅ♥ ちゅ♥」

新団長「グランにキスするなんて何考えてやがるーーー!!」

新団長「お前は俺のもんだろうが! なに、なにをッおいッ、おいッ、このァ!!」

 ぷは♥

グラン「カリオストロ......」

カリオストロ「どうだ、俺様のキスは」

グラン「いかないでカリオストロ.......もっとキスして........」

カリオストロ「へへ♥ いつも部屋に来ては無邪気にゴロゴロしやがって。そのくせ俺様を女の子として見てないつってたよなあ」

グラン「キス、キス....」

カリオストロ「んっちゅ♥!!」

グラン「んーーッ♥」

新団長「お゛い゛ーーーーーー!!」ガシャガシャ!!
254 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 16:43:55.05 ID:CJH13iyj0
グラン「カリオしゅトりょ♥」

 ムクムク!!!

カリオストロ「興奮してんのか? 俺様に興味ないんじゃないのか? ん、じゅちゅちゅちゅッ♥」

グラン「好き、好きだから、カリオストロ好き♥」

カリオストロ「そうだろ?」

 ぎゅッッッ!

グラン「あぁ!!?」

新団長「!!」

アポロ「股に、イチモツを......」

マギサ「何しているのッ?」

カリオストロ「お前の熱いな」

グラン「あぁぁぁぁ! あああーーーーー!!」

新団長「ア゛ーーーーーーーー!!」

グラン「カリオストロの太もも! 身体の割に太めのもも! スカートの中、あったかいよぉ!」

カリオストロ「おふぅ............ガッチガチだな」

グラン「離さないで! ずっとここにいたい!」

カリオストロ「...............」

 とろ♥

カリオストロ「濡れてきたぜ........」

グラン「はっっっはっっっはっっっ♥」

255 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 16:50:27.46 ID:CJH13iyj0
グラン「太ももッ、気持ちいいッ」

 カクッカクッ

カリオストロ「動くとチンポ抜けちまうぞ」

グラン「チッッ♥ カリオストロがチンポってッ」

カリオストロ「舌出せ」

グラン「んべッ!」

カリオストロ「俺様が舌ねじ込んだらお前も応えろよ」

グラン「コクコクッ!!!!」

マギサ「そろそろやめた方が.......」

カリオストロ「へへ」

新団長「ふざけんなぁーーーー!! もう離れろーーーー!!」

カリオストロ「んちゅー♥」

グラン「ァむぁ♥」

カリオストロ「べっっっっっろ♥」

グラン「べぇろぉぉぉぉ♥」

カリオストロ「ちゅるるるるる!!!!」

カリオストロ「じゅるるるるる!!!!」

カリオストロ「んじゅッぷァ!! んろろッ!!!」

グラン「(白目剥く!!!!)」
256 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 17:11:13.18 ID:CJH13iyj0
グラン「ほひゃほひほほほ♥ ちゅぱちゅぱちゅぱチュパ♥」

カリオストロ(これやっべ♥ 濡れっっ♥)

 ぬとろぉ♥

グラン「ビクビク!!」

マギサ「! カリオストロッ、貴方の股の間.....スカートから飛び出ているグランの卑猥な陰茎が震えているわ!」

カリオストロ「イキそうなんだろ。レッロ! レッロ! 俺様の太ももが気持ち良すぎてな。れろろろろッ」

グラン「ビクビクビク!!!!」
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/12(日) 17:11:59.09 ID:+1jCsznH0
あれか、新団長の新たに入手した本は団員の仕込みか
258 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 17:15:03.59 ID:CJH13iyj0
新団長「許さん!! おい! は!? 止めろって言ってんだろ!!」

マギサ「団長さん.....!」スタタ

新団長「んぐぐぐマギサァ!」

マギサ「貴方、苦しそうよ....」

新団長「当たり前だろ! 鎖で繋げられて、カリオストロがグランにエロい事するのを見させられてンだぞ!」

 コツコツ

アポロ「一番苦しいのは........股間か?」

新団長「なに!? あッ!」

 ギン!

新団長(めちゃくちゃ勃起している!!? なぜ!?)
259 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 17:22:14.39 ID:CJH13iyj0
グラン「ん!!ん!! ん!!」

 へこ! へこ! へこ!

カリオストロ「おいおい、俺様の太ももにチンポ擦り付けてそんなに興奮してんのか!」

グラン「いかないで! 僕のッ、カリオストロは僕のーーッ!」

カリオストロ「わは、はははッ♥!!」トロトロー!!

新団長「俺もあの太ももにチンコは挟みたいぃぃ.......!!」ビクビク!!

アポロ「団長.....」

グラン「団長さん.....」

グラン「イクッ、もうイクッ!」

カリオストロ「いいぜ来いよ。ぎっちり股締めて受け止めてやる」

 ぎゅ!

グラン「くはぁ♥!!!」

新団長「あ゛ーーーーーーーーー!!!」
260 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 17:35:17.35 ID:CJH13iyj0
グラン「イグぅ!! 柔らかキツキツ太ももで僕イクぅ!!」

 ビクビクビクビクビク!!!!
 
カリオストロ「気持ち良すぎて震えてるなぁ! 誰の太腿が良いんだグラン!!」

グラン「カリオストロの太腿ぉー!!」

カリオストロ「わはは!! もっと言え!! 俺様への気持ちを言えー!!」

グラン「カリオストロ好きーーー!! 興味ないなんて言ってごめんなさい♥ 可愛いィ、全空一の美少女大好き! 離れないで、射精してもくっついていたい!! あぁぁイク!!!」

カリオストロ「わははは!! わはははははッッ!!!」

カリオストロ「むッちゅ〜〜〜〜〜〜〜ぅッッ♥!!!」

グラン「ん゛ムぅ〜〜〜〜♥!!!」

新団長「ちくしょぉーーーーーーーーーーーーッッッッ!!!」

 びゅるる!!

アポロ「なッ!?」

マギサ「団長さん、射精.....!?」

グラン「イクーーーーーーーーーーーーーーッッッッ!!!!!」

 どどどどどっばァァーーーーーーッッッ!!!

アポロ「!?」

マギサ「!?」

 びちゃびちゃびちゃちゃッッッ!!!
261 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 17:43:57.45 ID:CJH13iyj0
カリオストロ「おおぉ♥ おい暴れんな♥ 股からチンポ出ちまう♥」

グラン「イグイグイグいくぅ♥」

 びちゃちゃ!!

 どばちゃ!!

マギサ「ぐ、グラン......なんて量の射精なの.....」

新団長「ふーーふーーー......っ」

アポロ「団長は滴る程度でイチモツに垂れ流れるぐらいだというのに.........」

グラン「フーーーーフーーーーッ!」

マギサ「グランのは床いっぱいに飛び散っている...........」

アポロ「射精とはここまで個人差がある物なのか.........」

カリオストロ「どんだけ出してんだ♥」

グラン「すごく良かったぁ......♥」

カリオストロ「当たり前だろーが。俺様が完璧に作り上げた身体だぜ」

グラン「ふはぁ♥」
262 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 17:54:05.42 ID:CJH13iyj0
 ガガシャン!

グラン「あっ」

 ばたん!

アポロ「グランの鎖が壊れたぞ!」

新団長「な、んだとッ」

グラン「カリオストロ!」

 がし!!

カリオストロ「おい。のしかかってないで離れろ」

グラン「嫌だ! 逃がさない! このまま、このまま!」モゾモゾ!ギュッギュ!

カリオストロ(はー、やっべぇ♥)
263 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 18:03:50.20 ID:CJH13iyj0
新団長「グランを捕まえろォ! 捕まえるんだァ!」

マギサ「私に任せて」

 すたた!

マギサ「カリオストロから離れなさい」

グラン「マギサさん......!」

カリオストロ「ちっ、俺様の番はもう終わりかよ」チュッチュッ♥

マギサ「グラン........!」


>>264 グランまたはマギサは相手をどうする?
264 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/12(日) 18:06:06.19 ID:ReI3ztBMo
マギサがカリおっさんに対抗意識をもってべろちゅーしてからパイズリからのバキュームフェラ
265 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 18:27:47.42 ID:CJH13iyj0
マギサ「二人共、離れるのよ!」

 ぐい

グラン「うわあ!」

カリオストロ「あーあ」

 べたんッ

グラン「嫌だ、もっとくっついていたい! カリオストロがせっかく僕の所に来てくれたのに!」

マギサ「もう駄目よ。貴方は危険な存在なのよ」

グラン「ぼ、僕がこの騎空団の本当の団長なんです! どうしてまたこんな事になっているんです!」

マギサ「妄言は聞きたくないわ」

グラン「マギサさん! 信じて下さい!」

マギサ「もう喋らないで。そんな事を言ってどうせカリオストロにくっつきたいだけなんでしょう?」

グラン「そ......それも、ありますけど!」

マギサ「.......貴方、カリオストロにしか興味ないの?」

グラン「みんな好きですよ! 騎空団の皆、僕にとって大切――――――」

マギサ「あむ」

グラン「ん!?」

カリオストロ(ちっ)

新団長「え?」

グラン(!?!? キスされた!? 僕を敵視している今のマギサさんに!? どうして!?)

マギサ「れっ、れっ」

グラン(まままマギサさんの舌が僕の歯の間から中に入り込もうとしてる!?)

マギサ「れぇ!!」

グラン(はっはい、口開けますからーーー!!)

グラン「むあァ、ぁ............あー!!」

マギサ「るろぉおおおおッッッッッ!!!」

グラン「ほごごごおォォォ!?!?!?」
266 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 19:00:10.98 ID:CJH13iyj0
新団長「なにしてんんだマギサうわぉわああああああああああーー!?」

グラン「ほが、おおぉが、んぉ??」

マギサ「じゅるるるる」

カリオストロ(魔導書の影響下でこれはすげーな。いや影響下だからか?)

マギサ「じゅぷぁ、れうれろれっろ」

グラン「ほごごごご♥」

アポロ「ま、マギサ.......? なにをしているんだ?」

マギサ「じゅっぱ、じゅっぱ、んこ」

グラン「お、もぉ.........」

マギサ「ぷぁ」

グラン「はわ、わ.......」

マギサ「見なさい。私でもこんなにふやけてしまっているじゃない」

グラン「はひッ」ハーハー

マギサ「大切な仲間と言っておきながら私にも興奮しているのね?」

グラン「し、しましたッ、ごめんなさい!」

 ギギギン!!

マギサ「ふふふ..........。また勃起したわ」

マギサ(大きいわ......団長さんの物より三回り程の長さと太さ......)

マギサ「誰でこんなに興奮したのか言って」

グラン「えっ? えっ?」チラ

カリオストロ「........」

マギサ「カリオストロの方は見ないで自分で考えてちゃんと言って」

グラン「あ、う、うぅ、マギサさんは大切な仲間で......」

マギサ「言えばカリオストロ以上の事をしてあげるけれど」

グラン「!!!」

カリオストロ「むッ」

マギサ「ほら。ほら」

 むにゅ。むにゅ。

グラン「そんな、そんなに爆乳を押し付けられたらァ!」

新団長「こらこらこらこらーーーーーーーー!!」

カリオストロ「こんなの呪い解除とか関係ねぇ! グラン言うな! 俺様の事が好きなんだろ!」

 むっにゅにゅにゅにゅにゅ♥

グラン「あッあッ」

マギサ「さぁ、そんなに陰茎を勃起しさせているのは誰に興奮したからなの! 言って!」

 むにゅーーーーーーーー♥!

グラン「まッッマギサさん゛ー!! マギサさんのベロチューと爆乳に興奮してしまいましたーーー!」

新団長「あーーーー!?」

カリオストロ「あーーーー!?」
267 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 19:08:14.04 ID:CJH13iyj0
マギサ「そ・れ・じゃ...........」

 ズリぃ!!!!!!!

カリオストロ「!」
新団長「!」
アポロ「!」

グラン「おあーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!」

グラン(巨大ないやらしさの塊が僕のち、ち、ち、チンポを挟んだ!!!)

マギサ「カリオストロの股に挟まれた時より気持ちよさそうね」

カリオストロ「ぐぐぐぐぐ!!」

グラン「ほへ、へ♥」

マギサ「ウフフ.....!」


>>268 マギサさんのテクとか経験とかは?
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2021/12/12(日) 19:23:23.81 ID:AkSuLTgQO
練習しまくってて責めのテクは一級品
でも実は処女なので責められると一転してクソザコ
269 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 22:36:22.23 ID:CJH13iyj0
マギサ「私の一級品テクニックを味わって骨抜きにしてあげる....!」

 ズリ!

グラン「あうぉ!」

マギサ「どうかしら!」

 ズリ! ズリ!

グラン「柔らかいおっぱいッ、気持ちいい!! チンポ包まれてイイ!!」

 ズッパン!

グラン「んおぉ! それいい!」

マギサ「ふふ」ギュムゥ

新団長「マギサの爆乳から離れやがれぇぇぇぇ!」

アポロ「あれはマギサから仕掛けているんだが......」

新団長「くそがぁ....くそがぁ.....」

マギサ「カリオストロよりもいいでしょ?」

グラン「どっちもイイです!!」

マギサ「優等生ね」

 だぱん!だぱん!

 ぽよよよよ!
270 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 22:37:21.42 ID:CJH13iyj0
グラン「すごッ、イ、イッく....!」

カリオストロ「こらえろグラン!」

グラン「無理ッ、無理!」

カリオストロ「我慢できたら俺様の胸でしてやる! だから堪えろ!」

マギサ「あら、貴女の胸でどうやって.......」

グラン「カリオストロのちっぱいィィィ! 擦り付ける.....! 胸板に乗せて僕の擦りまくる.....!」

マギサ「な!?」

カリオストロ「そうだ! そうしたかったらイクなグラン!」

マギサ「させないわ....!」

 ズリ!ズリ!

マギサ「どうかしらッ?」

グラン「んっぐぐ!!」プルプル!

マギサ「そんな! 堪えてる......!?」

カリオストロ「グラン♥ よっしゃあ!」

グラン「か、カリオストロぉ.............!!」プルプル!

マギサ「...........そう」
271 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 22:38:30.43 ID:CJH13iyj0
マギサ「けれどグラン......巨根を持っている事が仇になったわね」

マギサ「はむ♥」

グラン「!!!!!!!!!!!」

アポロ「胸の谷間から突き出たイチモツの先を咥えた!? 団長のものでは到底ありえない光景だが.....!」

新団長「くそぉぉぉぉぉーーー!!」

マギサ「ジュっぼ......!」

グラン「んぎ、んぎッ、ぎひぃ....!?!?」

カリオストロ「堪えろ!!」

マギサ「ジュボ......!」

グラン「ビクン!!」

アポロ「マギサの口が、なんとみっともなく伸びて......!」

新団長「グランにそれをするのか!? すっぽんフェラ―――――」


マギサ「ジュボボボボぼぼぼォ!!!!!!」


グラン「ほわッ、おわ、オ゛ッッッッッッ!!!!」

カリオストロ「あ........」
272 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 22:39:49.27 ID:CJH13iyj0
マギサ「ジュボじゅぼジュボじゅぼジュボじゅぼジュボじゅぼッッッ!!!!」

 クソデカおっぱい、ぎゅ〜〜〜〜♥

グラン「こんなの我慢できない、出る出る出る出る!!!!」

マギサ「ジュルルッッッ、ジュッチュるるるるッッッ!!!!」

グラン「あぁぁぁ出るーーー!!」

 どびゅーーーーーー、どびゅーーーーーーー!!!

マギサ「ん゛ぅぅぅ〜〜〜〜〜♥!!!!」

カリオストロ「あ〜クソぉー........」ペタン

新団長「ああぁ.....」

グラン「お゛〜〜、口に出たぁ〜〜マギサさんのお口にごめんなさいィ....!」

マギサ「ぶは!!!」

 ぴゅッるるるる!!!

マギサ「んべぇ........」ドロォ

カリオストロ「飲まねぇのかよ、もったいねぇ」
273 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 22:41:34.77 ID:CJH13iyj0
マギサ「どうだったかしら」

グラン「―――」ビクッビクッ

マギサ「ふふ。放心状態ね」

 どしーん!

グラン「しゅごかったァ♥」

カリオストロ「おいグラン! 大丈夫か!?」

グラン「カリオしゅトロ、ごめんん...........♥」ビクッビクッ

カリオストロ「まぁ本来の目的はこれだからいいけどよ。堪らず嫉妬しちまったぜ」

カリオストロ(あと一人分、残るアポロで達成できるか)

新団長「ううううううーーー! ちくしょぉぉぉぉーー.......!」

マギサ「精液で身体汚れてしまったわ」

マギサ(やだわ.......アソコが濡れ濡れよ.........触るだけでイッちゃいそう)

アポロ「.........」

 スタスタ

新団長「おいアポロぉぉぉぉぉ! お前までグランのとこ行ってどうする気だァーーーー!」

アポロ「........奴の拘束は解かれたままだ。また鎖につなぐ」

新団長「そ、そうか....! さすがッ、やはりアポロしかいねぇ! 俺のアポロ!」

アポロ「.........」

 スタスタ
274 : ◆IL9RLkIu.w [saga]:2021/12/12(日) 22:45:36.52 ID:CJH13iyj0
カリオストロ「グラン。アポロが来るぜ」

グラン「アポロさん.....?」

アポロ「........」

グラン「アポロさぁん.......」

アポロ「........」

 スタスタ!


>>275 グランまたはアポロは相手をどうする?
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