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【ごちうさ】メグ(ら、らぶらぶエッチしてみたいな……)
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1 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/18(月) 06:29:45.82 ID:gAdP3JCDO
(えっと……)
(ここ……どこ……?)
(暗くてよくわかんないよ……)
ふとしたきっかけで、少女が目覚める
しかし、その目覚めは最悪だった
ジャラ
(え……)
ジャラジャラ
(な、何……コレ?!)
(何で手が動かせないの?!)
さらに
ジャラジャラジャラ
(あ、足にも何かくっついてる!?)
そして
時間が経過し、暗闇に慣れてきたため自分がどうされているか判明してきた
(な、何で私、ベッドの上で裸なの!?)
そう、彼女こと奈津恵は全裸の状態で手足に枷をつけられて、ベッドに張り付けられていたのだった
2 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/18(月) 06:50:46.07 ID:gAdP3JCDO
そして感じる、臍の下の違和感
グニッ
「ひゃあッ!……あくゥ……な、……」
(な、何コレ……)
股に異物
例えるならプラスチックのようなものが、膣の中……奥深く子宮まで届くぐらいの指ぐらいの細めではあるが、長くて深いものが埋め込まれている
それだけではない
その尋常ではない圧迫感を感じていたのは、前の穴だけではなかった
「うっ……」
(お、お尻の中にもーっ!?)
ググッ
(うぅ……お尻の中……いっぱいいっぱいで苦しいよぉ……)
こちらは腸の中ギリギリまで圧迫するかのように何かゴムみたいなのが差し込まれていた
(何、なんなの……)
3 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/18(月) 06:52:34.89 ID:gAdP3JCDO
冷静になって、何があったのか思い出したい所だが、さすがにこの状況では無理であろう
「や……ぁ…ああぁ……」
本来なら男性器を入れるべき所と、……本来入れるのではなく出す場所に異物が入っているため、体を軽く捻るだけで動いてしまい、嫌でも意識を向けてしまう
「ふぁ……ふぅふぅ──ぁあ……」
(やだぁ……お腹の中で何かが動いてるよぉ)
まだ快楽とは遠いが、それでも何か芽生え始めた……
そんな地下生活の始まりだった
4 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/18(月) 06:53:21.93 ID:gAdP3JCDO
こんな感じでゆっくりやって来ます
全部で10日分予定です
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/07/18(月) 15:57:00.56 ID:gAdP3JCDO
それから数時間、彼女はなんとかして逃げ出せないか必死になって動いていた
「う……んっ──」
「はぁ……ぁ、ぁ……っ!」
せめて、二つの穴に入れられたモノだけでも出したかった
それを出すことができたなら、少しは正常な判断ができると思った彼女なりの考えからだった
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/07/18(月) 16:00:26.32 ID:gAdP3JCDO
しかし
(だめぇ……)
「はぁ、はぁ……ぁ……」
腸内で空気を入れられて栓をする形で膨らまされたアナルバルーンは、その程度の動きでは取れるはずもない
また前の穴に入れられたモノも、彼女の膣内を拡張させる為にギリギリのサイズが使われている
そのため、身体を捻る程度では排出は不可能であり
(あ……やぁ……)
「んぁ……っ────!」
さらに下手に動いたため、膣内に納められたディルドは敏感な肉壁を刺激し分泌液……つまり、愛液を出し滑りをよくしていく
そう。知らず知らずとはいえ、自ら官能の入口を開けていたのだった
「んく……んんっ──っ!」
(な……なんか……へんだよぉ……)
(……助けて、ママ)
(助けて……マヤちゃん……チノちゃん……)
(ココアちゃん……)
やがて疲れと、彼女を監禁した人物の手により催眠的な何かを使用され、友人からメグと呼ばれる少女は深い眠りへと落ちていった
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/19(火) 07:05:54.63 ID:Q8gLaFRDO
二日目
8 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/19(火) 07:11:01.76 ID:Q8gLaFRDO
……………………………
「メグーっ!」
「メグさん、起きてください」
メグ(あれ……私……)
「起きないぞこうだぞーっ!」
バッ
メグ「ひゃんっ!」
メグ(あ、あれ……?)
マヤ「まーだ、寝ているのか」
チノ「メグさん、早くしないと遅刻しますよ」
メグ(あれ……二人とも中学の制服だ……)
メグ「あ、あれ?どうして中学の制服なんか着てるのかな?」
マヤ「やっぱ、寝ぼけてるわ」
チノ「いいから早く着替えてください。パジャマならともかく、スリップとパンツだけの姿なんですから……」
メグ「あ……はわわわっ!」
マヤ「もう、しょうがないなぁ」
9 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/19(火) 07:16:05.00 ID:Q8gLaFRDO
テクテク
メグ「……」
メグ(さっきのは夢だったのかなぁ……)
メグ(うん、そうだよね。私があんなことされるなんて……)
ココア「おっはよーっ!」ドーン
メグ「ふぁっ?!」
メグ「……ココアちゃん?!」
ココア「そうだよ〜」
メグ(あれ……なんで今から学校へ行くのにラビットハウスの制服で……)
ココア「??」
マヤ「ココア〜、メグってばまだ寝ぼけてるみたいなんだよ」
チノ「いけませんね。ココアさんからも注意してあげてください」
ココア「うん、わかった!」
ココア「せーの!」
メグ(そう掛け声をかけて)
メグ(ココアちゃんは信じられないことをしてきた……)
10 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/19(火) 07:26:26.45 ID:Q8gLaFRDO
ビリビリッ
メグ「きゃ、きゃあっ!」
メグ「な、何を……」
ココア「何をって……」
ココア「今から、みんなでメグちゃんを輪姦す(まわす)んだよ」
メグ(え……)
メグ(ココアちゃんの口から出たとは思えない、聞き慣れない言葉……)
メグ(そればスカートを裂かれ、ブラウスも引きちぎられて下着も剥ぎ取るように取られて初めてそういうことだと気がつく)
メグ「やっ、やだぁ!ココアちゃん止めて、助けてぇ!」
千夜「ほらほら、ウチ特製のバイブよ」
シャロ「お尻の穴は私に任せて!」
メグ(二人が私の下半身の秘穴に何か入れて動かす)
メグ「やっ……やぁ──んっ!」
リゼ「この程度の愛撫で声をあげるなど、軍人として精神が弛んでるぞ!」
ココア「なら、仕上げはリゼちゃんにお願いね」
メグ「ひぃぃぃ……っ!」
11 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/19(火) 07:43:55.22 ID:Q8gLaFRDO
リゼ「よーし、ここを……」
メグ「や……やぁ……やだぁ!!」
メグ(何か入れられている私の女の子の場所を、手で広げてられてく……)
メグ「やだやだ!見ないでぇ!」
リゼ「未経験で生娘のくせに、こんなに広がるとは!」
翠「きっと毎日いじっているのですよ」
グリッ
メグ「ひぃ……あぁぁぁ──んっ!」
メグ(青山さんが私のそこをつまむと、身体中に走る電気みたいな感覚……)
ココア「これは言い逃れはできないね」
チノ「メグさん……不潔です」
マヤ「じゃあ、おっぱい吸っとこうよ」
チュブチュブ
メグ「あぅっ! っあ、くっ……う・・、うぁぁっ!」
メグ(やぁ……あ、足が……身体が……)
メグ「──ぅぁあ…──────っ!」
メグ(頭が弾けた感覚に陥り、私は身体の動きを止める)
ココア「あーあ、もうイっちゃったんだ」
チノ「早すぎです……」
シャロ「これはオシオキね」
千夜「ふふふっ、楽しみだわ」
12 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/19(火) 07:45:23.03 ID:Q8gLaFRDO
ワイワイガヤガヤ
メグ(みんなが…好き好きに述べる中……)
メグ(私は意識を手放した……)
13 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/20(水) 09:46:34.00 ID:R+HLvcDDO
「……んっ」
ふと少女は目覚める
薬の効き目が終わったのだろうか
まだ寝ぼけているだろうか、起き上がろうとして手足がまだ枷で拘束されているのに気がつかず、再びベッドへ倒れ込む
(え……あ……ぁぁ)
ガチャガチャ
(これ、夢……じゃなかったんだ……)
そして意識が完全に覚醒し、昨日とは違う違和感を感じる
「う……うぅ……」
(お尻……昨日とは違うのが入ってる?!)
昨日は後ろの穴に栓をするのが目的のアナルバルーンが挿入されていたが、今日のは圧迫感は低めだが昨日のそれよりもっと奥まで入れられており
ゴリッ
「う……っ……痛っ……!」
(や、やだ……少し動いただけで骨まで届いてゴリゴリって……)
そしてもう一つの違和感
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/20(水) 09:48:01.84 ID:R+HLvcDDO
(なんだろう……お腹に何か張り付いてる?)
へその辺りというべきか。ちょうど子宮がある場所に、プラスチックでできた板みたいなのが張り付けられている
ちょっと身体を捻ったぐらいでは外れない
どんなものか気になり、少し首を起こしてみるが見えない
そして、そこまでしてようやく気がつく
「え…………??」
(なんで……)
(自分の身体を見えないの?!)
15 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/20(水) 09:58:17.66 ID:R+HLvcDDO
単純に目隠しされているからであったが、部屋が暗くて見えないとばかり思っていたため、事実にパニックを起こしていた
(やだ……なんで見えないの?!)
あまりの衝撃のあまり、声も出せずにいた
手足が動ける範囲で暴れてみるが、一向に回復しない
それより、昨日と同じく膣内でディルドが動き子宮まで圧されたため、身体が勝手にそれを押し出そうとする
「んんんっ……ぅ──っ!!」
だが、何かが腰につけられていてそれをさせてくれない
その動きが少女の中で擬似的ピストン運動となり
「あっ……ふぁ──っ!!」
行き過ぎた刺激は少女の思考を低下させる
「っん! んんっ……、ふぅっ、んぅ──」
(あ……嫌……やだぁ)
(こんなの……は、早く……)
自分がこんな目にあっているというのに、お腹の中からやってくるその感覚
それは、絶頂まではたどりつくことができない魔の快楽であった
16 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/07/20(水) 10:18:39.67 ID:R+HLvcDDO
そしてそんな状態の少女にさらに
ビリビリ
「ひゃぁ……っ!」
(な……何、今の……?)
お腹の下……ちょうど何かプラスチックがある部分から、くすぐったいような感じがすると同時に圧迫するような快楽がやってくる
それは、電気マッサージと同じ原理であり、プレートから弱電波を送り、子宮を刺激して興奮状態を起こす機器であった
「……ぅぅ──!ぴゃっ……ひぃん……」
(こんな……変なことされてるのに……)
(私……)
(もっと刺激が欲しいって……思ってる……)
「あふぅ……、ふぁっ──んんっ!」
(私の声……こんなにエッチなんだなって……)
しかし、マッサージ器とは違い人間に内蔵された器官を刺激する力は並ではなく、一瞬にして手足れのニンフェマニアですら絶頂させる機能も併せ持っているのはこの時点では少女はまだ知らない
17 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/07/20(水) 10:21:04.94 ID:R+HLvcDDO
そのまま10時間以上、連続で電気が流され刺激を与えられ続けた少女は、興奮状態のままガスにより強制的に眠りにつくことになった
さらなる刺激を待ちながら……少女の意識は遠退いていった
18 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 09:38:08.53 ID:nD/8friDO
三日目
19 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 09:45:05.14 ID:nD/8friDO
……………………………
タカヒロ「メグくん……」
メグ「メグ……って呼んでください」
タカヒロ「わかったよ」
タカヒロ「メグ」
メグ「んっ!」キュン
メグ「ずっと……見ていました」
メグ「チノちゃんのお父さんなのに……奪っちゃうみたいで……」
メグ「でも、もう我慢できません」
ヌギヌギ
タカヒロ「メグ……」
メグ@下着姿「ど、どうですか?プロポーションにはじ、自信があります」
タカヒロ「……」
ポン
メグ「ひゃうっ!?」
メグ(肩を叩かれただけなのに……こんなに身体が熱くなって……)
タカヒロ「無理はしなくていいからね」
メグ「む、無理じゃありません」
メグ「だから……」
ギュッ
チュッ
メグ「私のファーストキスです」
メグ「……その……せめて思い出ぐらいは残るようにって……」
タカヒロ「……」
タカヒロ「わかったよ。君の想いを無下にしたいわけじゃなかったんだ」
タカヒロ「ただ……私には妻がいて」
メグ「知ってます。……だから」
メグ「これは浮気なんです……よね」
メグ「私、悪い子ですから」
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 09:54:38.99 ID:nD/8friDO
スッ
メグ(タカヒロさんの手が私のブラの肩紐を外して……)
パチッ
メグ「っ!」
メグ(ほ、ホックが外されちゃった……)
ユサッ
タカヒロ「大きいね……それに綺麗だよ」
メグ「あ、ありがとうございます……」ドキドキ
タカヒロ「男の人に脱がされて興奮してるのかな?」
メグ「ひゃっ……は、はいっ!……変でしょうか?」
タカヒロ「いや、可愛いよ」
メグ「うぅぅ……」
タカヒロ「こっちはどうなってるかな?」スッ
メグ「あっ!」
メグ(タカヒロさんの指が私のパンツの中へ……)
クチュ
タカヒロ「もう濡れているんだね……」クチュクチュ
メグ「や、やぁぁ……い、言わないで……」
タカヒロ「こっちもコリコリしてるよ」モミモミ
メグ「あふぅ……ぁ……はぁんっ!」
タカヒロ「気持ちいいんだね……身体が熱くなってるよ」
メグ「は、はい……ふぁぁぁっ!!」ビクン
メグ(そうして、グチャグチャになった下着をタカヒロさんに脱がしてもらい……)
タカヒロ「これなら入るね……」
メグ「あ……はい」
21 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 10:14:46.43 ID:nD/8friDO
クチュッ
メグ「い、入れ、入れるんですよね……?」ドキドキ
タカヒロ「うん。ちょっと最初だけ……痛いはずだから」
ヌルヌルッ
プチュッ
メグ「あ……」
メグ(お股ににゅるっって感覚がする……)
メグ「んっ……あ」グッ
タカヒロ「力入れないで」
メグ「っ、あ……」
メグ(今……入って……)
ブヂュッ
メグ「ひっ……」
メグ「いッ…た――…ああ……うぁっ!」
メグ(い、痛いっ!)
メグ「うゥ……んんっ……ツッ……うぅ」
メグ(まだ、半分も入ってないのに、こんなに痛いなんて)
ググッ
タカヒロ「メグ……っ、足を閉じたら余計に……」
メグ「むっ……無理っ……痛い!」ブルブル
メグ「こ、こわれちゃうよぉ!」
メグ(中から引き裂くような痛みで恐怖感でいっぱいになり、少しパニックになっていた)
タカヒロ「うん……無理みたいだね。抜くよ」
プチプチ
メグ「っ!あ、ぁぁぁあ……んんっ」
メグ(アソコが痛くてすごいジンジンする……まだ、私じゃ無理だったのかな?)
22 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 10:30:35.70 ID:nD/8friDO
タカヒロ「大丈夫だよ……」
チュッ
メグ(タカヒロさんが……タカヒロさんからキスしてくれた……)
メグ(それだけで、沈んでいた私に心の灯が燈る)
メグ「あ……はい」
メグ(まだ……正直恐いけど)
メグ(好きな人と一緒になりたい想いはそれ以上だから……)
23 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 10:32:57.44 ID:nD/8friDO
メグ「うん……んーと、じゃあ……」
タカヒロ「あぁ、今度は後ろを向いてくれるかな」
メグ「ぅ……っ……うん……」
メグ「あ……そ、その、後ろから丸見えで恥ずかしくて……ドキドキします……」
タカヒロ「大丈夫……心配しないで」
メグ「タカヒロさん……」
メグ「好きです」
メグ「いっしょに……いっしょになってください……」
タカヒロ「うん……」
スッ
メグ「……あ…………」
24 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 10:33:25.68 ID:nD/8friDO
「……っ──────」
「……あ……ぁ……────っ……」
「……ぁ────」
「──んあっ……っ!」
「んんっ……う、うん……っ……だ、大丈夫…です…」
「わ、私は……大丈夫……だか……ら……」
「もっと……タカヒロさんのを私の……中に……」
「入れ……る……の続けて……」
「く、……ぃうぅ……ください……ん……」
「はぁっ…!……──っ!!」
「は、はっ……入って……」
「んぐぐっ……きて……ます……!」
「……っ……ぅっ……」
「……ぁ……ぐっっ……んぁぁ────っ!!!」
「ぁ────あ……」
「は……入ったんですよね……」
「今……私の中に……タカヒロさんがいるん……だよね……」
「ぁ……あぁ──」
「う、嬉しい……やっと……」
「私…………」
25 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 10:39:52.77 ID:nD/8friDO
「……ぁ、ん……あんっ……」
「せ、背中がゾクゾクするよぅ……」
「……ふ…ぅ……ぅあぁ……」
「う、動いてる……わ、私の中で……タカヒロさんのが……」
「あぁんっ──ふ……ぅぁあ……」
「私の……お、奥まで……全部……」
「きたぁ……ぁ……ぁ……」
「──くぅっ……んんぁ……あっ──!」
「わ、わかります、タカヒロさんのが、う、動いて、私、中で……はぁぁぁっ……!!」
「──ぁ!……ぅっ、んっ……んん……」
「こ、これが……セッ……クス……して……るんだね……」
「……大好きなタカヒロさん……、と……」
「うん……私、タカヒロさんのこと大好きですから」
「だから……うん、もっと……」
「大丈夫。……大丈夫。大好きだから……ね」
「我慢しなくていいんですよ……」
「──ぁっ──ふぁっ、はっ──はっ……、っ、うぁっ……はぅ……ぁっ──!」
「……ぁ──、んぁ──っ、はぁはぁ……んくっ……!」
「はぁ、ぁっ──お、お願いっ……抱いて、私のこと……ぁはっ……強く、強く抱きしめて──っ!」
「ぁっ……はぁっ……あぅ──っ!」
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 10:46:49.88 ID:nD/8friDO
「やぁっ!激しい──んんッ!」
「あっ!やぁッ!そんなの……ひぃヤァっ!?」
「やだ……少し……優しく……ふアッ!!」
(早い、早いよっ、そんなに私の膣内で動いたら壊れちゃうよぉ!)
「かハッ!……んっ!?あァあああっ!……だ、ダメっ!」
(ダメぇ……きもちよすぎて、……なにもかんがえられない!!)
「やッァ、あっ──足、広げないデェ!」
「やだぁ……やだぁ──っ!」
「奥っ!私の膣内の奥が……タカヒロさんに犯されてッ!」
「子宮!わ、私の子宮が喜んでいるよぉ──っ!」
「んんっ……、あッ────あぁぁぁっ!」
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/21(木) 10:55:32.65 ID:nD/8friDO
メグ「あ……」
メグ(お腹に感じる……何か出された感覚……)
メグ(チノちゃんの元……になるのかな?)
メグ(私も……これでママになれるんだ……)
メグ「はぁ……ぁぁっ」
メグ「大好きです早v
チュッ
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/07/22(金) 09:46:32.34 ID:0KWX7NxDO
本日、好きなアイマス系キャラの誕生日なので休みます
すまんです
29 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[saga sage]:2022/07/23(土) 07:28:42.57 ID:4sE10D+DO
しかも昨日までと違い
ヴヴヴ
「……うっ……あ、あぁっ──!」
(い、い、イっちゃう──)
「あぁん……あっ………………えっ……?」
(あ…………止まった……のかな?)
「はぁはぁ……」
ヴヴヴ
「っあああんっ──!!」
(な、……やだ、コレ……)
(さっきからこんなんばっかで……)
(イかせてくれない……の?!)
「はぁぁぁっ、んんんっ!」
自ら腰を振ったりするが、それぐらいでは達せないでいる
さらに足が固定されているので、昨日までと違い太股をすり合わせることすらできず
「……んんっ、あっっ──……あ…………」
「ハァハァ…………あぅっ!……っ、……あっ──!っくぅぅ……」
永遠とも思えるぐらいの時間の間、寸留めを繰り返されて少女の思考は絶頂したい。というそれだけに支配されていた
その日は催眠ガスを投入されてもなかなか寝付かれず、ずっともやもやしたまま意識を離すことになってしまう……
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