他の閲覧方法【
専用ブラウザ
ガラケー版リーダー
スマホ版リーダー
BBS2ch
DAT
】
↓
VIP Service
SS速報R
更新
検索
全部
最新50
勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS
Check
Tweet
1 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 10:29:18.15 ID:0UykZ6Ix0
勇者さん「そんなことあるものか」
彼はそう言ってダンジョンへ入った。
中にはエロモンスターがいるのに。
勇者さん「みんな…嘘だ…」
彼には仲間がいる。
だけど。
勇者さん「姫様…王様…」
その国の王族は勇者さんを認めない。
何故。
勇者さん「うおおおお、魔王ー!」
勇者さんは一人で魔王に立ち向かった。
勝てはしない。
2 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 10:36:05.67 ID:0UykZ6Ix0
勇者さんはそれなりに強い。
勇者さんはまぁまぁ強い。
けど勇者さんはめっちゃ強いわけではない。
勇者さん「俺は一人でも生きていける」
勇者さんは仲間がいない。
勇者さんは人望がない。
けど勇者さんは人々から期待されている。
魔王を倒して。
世界を救って。
勇者さん「はぁはぁ……はぁはぁ……」
彼は都合の良い存在。
ちゃんと役目を果たせ。
彼はたまに一人で泣く。
勇者さん「父さん、母さん…うっうっ、一人は辛いよ…」
彼は今日も戦う。進む。
3 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 10:41:36.46 ID:0UykZ6Ix0
でも勇者さんは今日も辛い目に合います。
彼に救いはそれほどありません。
人々はそれでも頑張れと言います。
魔物は彼を襲います。
彼は頼られています。
彼に仲間はいません。
勇者さん「ハーー、ハーー、ゼエ…ゼエ…」
4 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 10:50:45.98 ID:0UykZ6Ix0
そして今日の勇者さんは。
安価↓1〜3
###どんな目に遭うか。どんなことが起きるか###
エロモンスター、人間、トラップ、町全体などが彼にソフトマゾな責めを行う。
勇者さんのアナルファック等は行きすぎな行為です。行われるのはソフトマゾです。
出された安価は書ける内容を取捨選択して展開されます。
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/10/05(水) 11:26:49.14 ID:I6ZhcsAH0
勇者さんの性別は男?
安価は「雑魚のスライム娘に一目惚れされて、キスされる」
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/05(水) 11:54:26.96 ID:Wpe3omzR0
吸血姫と戦闘中快楽吸血されて絶頂
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/05(水) 12:23:11.47 ID:QaFPCzc+O
ロリサキュバスに夢の中で逆転なしの逆レイプ
8 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 12:39:22.83 ID:0UykZ6Ix0
森を進んでいた。
魔王城へ行くための進路。
出てくるてきは弱い。
がさがさ。
勇者さん(魔物…)
ぴょこ。
勇者さんの前に現れたのはスライム娘だった。
半透明の青い身体。
姿形は人間に似ている。
勇者さん「すぐに倒す」
スライム娘「ひいい、怖い…でもカッコいい……」
勇者さん「な…」
スライム娘の頬は紅潮していた。
彼女は勇者さんに掘れた。
9 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 12:45:18.41 ID:0UykZ6Ix0
馬鹿な。
そんなわけはない。
この魔物の作戦か?
勇者さんはそう考えた。
だが彼は喜んでしまっていた。
心の中で。
スライム娘が人に近しい見た目だからか。
魔物でも好いてくれるなら。
ばっ。
勇者さん「はっ」
その思いはすなわち油断。
勇者さんは隠した相手のスライム娘の接近を許した。
勇者さん「がぼば!?」
キス。
いやキスなのか?
勇者さんの口とスライム娘の口が合わさった。
文字通りスライムの身体を持つスライム娘の口はスライムで勇者さんは息ができなくなり溺れた。
10 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 15:08:44.89 ID:0UykZ6Ix0
しかし勇者さんとスライム娘には大きなレベル差があった。
勇者さんはあまりダメージを受けていない。
勇者さん(こいつぅ…!)
スライム娘「ぷちょ、ぷちょ??」
勇者さん「…」
とはいえスライム娘は攻撃しているわけではない。
マジものの求愛行動。
勇者さんが殴れでもすれば彼女の身体は弾け飛ぶだろう。
雑魚スライムなので再生もしない。
スライム娘「プルプル??」
勇者さんは動かなかった。
どうせ雑魚。
倒すまでもない。
彼の股間はテントを張っていた。
11 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 15:14:38.05 ID:0UykZ6Ix0
######
どさっ。
勇者さんは立ち寄った村の宿屋に入り、部屋のベッドに倒れた。
結局あのスライム娘は倒さなかった。
小一時間ほどキスをしたら疲れて勝手に倒れた。
勇者さん「倒すまでもない…」
あれから勇者さんの股間は盛り上がり続けている。
だが自慰する気力はなかった。
勇者さん「この村の場所は分かりにくかったな…」
夜中になってやっと目的の村に着いた勇者さんはかなり疲労している。
もう寝た方がいい。
スライム娘とのキスを思い出しながら自慰したいけれど。
12 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 15:20:42.67 ID:0UykZ6Ix0
村は特に勇者さんを歓迎しなかった。
それには彼の来訪が夜中だった以前に理由がある。
噂があるのだ。
今回の勇者は頼りない、と。
勇者は定期的に現れる。
だいたい世界を救う。
たまに負けていなくなってしまう。
勇者さんはそのたまに負けるタイプなんじゃないかと何故か噂がたっている。
だからどこへ行っても別段、特別扱いはされない。
勇者さん「シコりたいが寝ないと…」
彼は眠りについた。
股間はずっと盛り上がっている。
13 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 17:13:20.93 ID:0UykZ6Ix0
ロリサキュバスの夢の中では勇者さんのオチンポステータスが反転します。
くそつよはザコに。
ザコはくそつよに。
では勇者さんの実際のオチンポステータスはどんなものでしょう?
>>14
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/05(水) 17:17:27.34 ID:1pqKj5u0O
平均より固くて長目
精液の量も普通の人よりは多い
15 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 22:08:20.38 ID:NyJhk5mc0
…。
…。
勇者さん「あ、れ…れ…、は!?」
ロリサキュバス「きゃは♡」
勇者さんが目を覚ますと体の上に魔物サキュバスがのっかっていた。
見た目は子供だが相手は魔物。
勇者さんは油断しなかった。
勇者さん「貴様…!」
ぺち。
勇者さんの拳がサキュバスの腹を若干押す。
勇者さん「!?」
ロリサキュバス「パンチよっわぁー♡」
勇者さん「馬鹿な……力が出せない!?」
勇者さんは小さなサキュバスに組み伏せられた。
16 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 22:16:27.28 ID:NyJhk5mc0
勇者さん「は、離せぇっ」
ロリサキュバス「引き剥がしてみろー♡」
ぐぐぐ。
できなかった。
勇者さん「何故…」
ロリサキュバス「おじさんが弱いからじゃないのぉ?」
勇者さん「俺はおじさんじゃ―――」
きゅっ、と勇者さんのおちんちんが握られる。
勇者さん「ぬぁ!?」
ロリサキュバス「わー、ココなんかすっごく硬くなってるんだけどお」
子供サキュバスの小さな手。
スライム娘のキスで興奮しっぱなしだった勇者さんにはその手淫は極楽だった。
しゅっしゅ。
勇者さん「んっ!? ん!」
勇者さんは途端になすがままになってしまう。
身体をピンと伸ばし、腰を少し浮かす。
それは。
ロリサキュバス「うーわ。おじさん、もっと手コキしてもらいたいの」
彼は首を振る。
そのくらいの抵抗はする。
しゅっしゅ。
勇者さん「くひ、い」
ロリサキュバス「ププっ」
17 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 22:22:10.19 ID:NyJhk5mc0
ロリサキュバス「手かおじさんのチンポって小さいね」
勇者さんは目を見開いて「そんな事ない!」と言いたげな顔をする。
ロリサキュバス「いやちっちゃいよ。硬さもないし」
勇者さんは怒った顔をする。
顔だけ反抗する。
何故口では何も言わないのか。
本当は分からないからだ。
彼には経験が無い。
女性経験が無い。
だから他が分からない。
女性からの評価が分からない。
18 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 22:28:45.69 ID:NyJhk5mc0
戸惑う勇者さんを尻目にサキュバスはセックスの準備をする。
ロリサキュバス「よいしょ」
サキュバスの子供まんこに勇者さんの童貞チンポがあてがわれる。
彼女が腰を落とせばセックスが始まってしまう。
勇者さん「魔物と交配などできない!」
ロリサキュバス「うっさい♡」
どすん。
勇者さん「いぅ!?」
チンポはすんなりと挿入された。
ロリサキュバス「あーあ、しちゃったね。魔物とセックス…」
ぴゅ。
勇者さん「あっ」
ロリサキュバス「え? プっ! もう出た? 量が少なくてかすかに感じただけだけど、もう射精しちゃったの?」
勇者さんは顎を上げて快楽にのたうち回っている。
傍から見たら彼は子供サキュバスによって無様に完敗していた。
ぴゅ。
19 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 22:33:43.74 ID:NyJhk5mc0
サキュバスは股間を勇者さんに擦り付けるように動く。
そうしないと短いチンポが抜けてしまう。
勇者さん「う、う」
ロリサキュバス「気持ちいーいー? 顔、手で隠してないで見せてよぉ」
気持ち良すぎて勇者さんの腰はくだけている。
せめて動かせる手で勇者はサキュバスの視線から逃げた。
なのでサキュバスは勇者さんを骨砕きにするためにある事をする。
>>20
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/05(水) 22:39:22.80 ID:Wpe3omzR0
魔法でイカせず勇者がイキたいと言うまで全力腰振り
21 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 22:50:38.13 ID:NyJhk5mc0
勇者さん「は……早く、去れぇ……」
ロリサキュバス「ごーじょーだなぁ」
部屋には勇者さんのくぐもった喘ぎ声が響く。
だが彼は屈しない。
勇者だから。
勇者さん「俺は…勇者…」
ロリサキュバス「ん?」
勇者さん「お前程度の、淫魔に、負ける、男では、な、い!」
「ふーん」とサキュバスは冷めた顔で勇者さんを見下ろした。
パン!
パン!
パン!
パン!
パン!
パン!
パン!
パン!
パン!
勇者さん「いぎゅうぅうにゅのおおぉおぉぉぉおおおおぉぉぉおおぉ!?!?!?!? イググググググ!!!!!」
ずーん↘
勇者さん「イげない!ま゛だ!も、も、も、ずっとイッでない゛いいい!!!イげでない!!!!」
22 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 23:00:28.87 ID:NyJhk5mc0
サキュバスは腰を激しく動かす。
その間、勇者さんはこのサキュバスによる魔法で絶頂禁止にされていた。
射精する方法は一つ。
勇者さんが「イキたい」とサキュバスにお願いする事。
勇者さん「ひっぎゅうーーーーうーーーーうーーー!!!!!」
ロリサキュバス「フッフッフッフぅ……!」
子供サキュバスも本気で勇者さんを落としにかかっていて、生意気な口をとがらせ腰を動かす事に集中している。
彼女も勇者さんのちんぽが中々気持ち良くて頬が紅潮している。
疲れで汗もだらだらにかき始めているが全ては勇者を落とす為。
パン!
パン!
パン!
パン!
パン!
ロリサキュバス(言え、言え、言え、堕ちろ)
勇者さん「ひっ、、ひょ、ひ、い゛ーーー!ひっひいーーーー!!」
パン!
パン!
パン!
パン!
パン!
勇者さん「 イっ 」
どきっ。
パン!
パン!
パン!
パン!
パン!
勇者さん「イ゛ キ゛ た゛ い゛ !!!」
ロリサキュバス「―――ん゛ッ♡」
びくん。
ぴゅるっ!
ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビク♡
勇者さんの身体はアホみたいに絶頂痙攣をした。
23 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 23:03:49.59 ID:NyJhk5mc0
勇者さん「ほーーーーーーーーー♡おほーーーーーーーーーー♡」
ロリサキュバス「ぷは……♡ ぷぷはは♡」
滝のような汗をかきながらサキュバスは笑う。
勇者さんは顔を涎と涙まみれにしてアへる。
彼は負けた。
そのまま勇者さんは気を失った。
24 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 23:12:44.81 ID:NyJhk5mc0
#######
パチ。
勇者さん「ハッ!?」
ロリサキュバス「にやにや」
汗だくの勇者さんはベッドで目を覚ます。
傍にサキュバスがいたのでドン!と突き飛ばした。
ロリサキュバス「きゃぁ!」
今度は普通に引き剥がせた。
ロリサキュバス「いたぁーい」
勇者さん「貴様…」
ロリサキュバス「良い夢見れたでしょ」
サキュバスが勇者さんの股間を指さす。
ズボンには大きな染みができていた。
ロリサキュバス「すごい量……♡ 夢の中じゃ設定いじくって粗チンにしたけど今度は現実でお相手したいな♡」
全て手は夢だった。
サキュバスとのセックスは夢。
つまり勇者さんはまだ童貞。
ロリサキュバス「じゃーね。楽しかったよ」
サキュバスは去っていった。
この場で倒したかったが勇者さんは足が震えてそれができなかった。
夢の中で体験したあの快楽は本物だった。
勇者さん「情けない……っ」
25 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 23:18:36.54 ID:NyJhk5mc0
######
翌朝、勇者さんは身支度をする。
昨日の様な失態を続けるわけにはいかない。
彼は気を引き締め直して旅を続ける。
そして今日の勇者さんは。
安価↓1〜3
###どんな目に遭うか。どんなことが起きるか###
今回は人間関連のみでソフトマゾ。
勇者さんのアナルファック等は行きすぎな行為です。行われるのはソフトマゾです。
出された安価は書ける内容を取捨選択して展開されます。
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/05(水) 23:34:30.38 ID:l0wlMn57O
自慰だけで鍛え抜かれた30代の淫乱処女ビッチお姉さんに絡まれる
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/05(水) 23:41:24.79 ID:8YzVs5eAO
酒場で女性が同席、ちょっとエッチな雰囲気になりつつ飲まされ泥酔し気がついたら路銀を取られる
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/05(水) 23:44:24.39 ID:g7XkK8xL0
地方貴族のムッツリ系お嬢様とエチエチ
29 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 17:21:09.89 ID:dR/NHiJW0
旅を一日終えて勇者さんは宿でオチンポをしごいていた。
オナネタは先日のサキュバスとの夢セックス。
あの中で彼ははじめてセックスをした。
シコシコシコシコっ。
夢の中とでは比べ物にならいないくらい大きいじゃないか!
悔しい……シコシコ!
悔しい……シコシコ!
びゅぶぶぶっぼっば!
30 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 20:55:30.30 ID:owmUPMn+0
######
勇者さん「はああッ!!」
ざしゅ!
つよオーク「がぁぁぁぁぁぁぁ…………………」
勇者さんの剣がつよオークの身体を切り裂く。
互角の勝負を続けていた両者だったが勝ったのは勇者さんだった。
どしーーん。
勇者さん「ハァッ、ハァッ、ハーー!」
血だらけの勇者さんが膝をつく。
彼は数秒だけ目を閉じ、再び立ち上がった。
つよオークの住処には他にも多くのオークが死体で転がっている。
勇者さん「もう大丈夫です…」
やったああっとオークの住処で捕らわれていた人々は喜んだ。
31 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 21:06:47.49 ID:owmUPMn+0
村人「帰ってきたぞーーー!?」
勇者さんはオークの住処に捕らわれていた人たちを連れて、彼らの村へ帰還した。
みんなが喜び合った。
勇者さん「ふぅ」
村人「たいしたもんんだ! あの強いオークを倒すなんて! 正直、期待していなかったからあんたに渡す金とか用意してないんだ」
勇者さん「そうですか………いや、みな無事で何より」
村人「宿を無料にしよう!今日は泊ってってくれ!」
疲れた勇者は頷き、その好意に甘えた。
######
宿で小休憩した勇者さんは村の酒場で一杯やっていた。
マスター「勇者さん、奢りだよ」
コト。
勇者さん「ありがとう」
盛大なもてなしこそないが村人たちのほころんだ表情に勇者さんは満足して酒を飲む。
このあと勇者は同席しに来た女性に路銀を盗られるがその女性はどんな人か名前をつけて説明してください。
>>32
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 21:12:03.83 ID:KQNuYR8J0
褐色肌のダイナマイトバデーな女盗賊
ハニートラップを仕掛けて旅人の金銭を盗む
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 21:13:16.70 ID:eSzqKqz+0
ニーナ
アルビノで毛や肌が真っ白。
ギャル系で若い娘。
主に踊り子やらのパフォーマンスをして稼いでいる。
こんな感じ?
34 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 21:20:07.87 ID:owmUPMn+0
名前が無いので
>>33
35 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 21:34:11.74 ID:owmUPMn+0
がた。
勇者さんの隣の席が動く。
そこに真っ白な肌と髪を持った若い娘が座る。
踊り子ニーナ「やっほー」
勇者さん「…どうも」
踊り子ニーナ「てか勇者さんだよね? マジ会えて光栄っていうかヤバい緊張! ここの野村の人助けてきたんでしょー?私、踊り子やっててこの村に来たんだけど奇遇っていうか、やーマジヤバ、勇者さんに会えちゃってぇ〜」
踊り子はまくし立てるように喋る。
勇者さんは彼女のグイグイさに驚き、会話を拒む事ができなかった。
拒絶する理由もない。
踊り子ニーナ「今一人?仲間さんは?」
勇者さん「俺は一人で旅をしてる」
踊り子ニーナ「へーー……………超孤高」
勇者さん「そういうわけじゃないが…」
彼女は勇者さんに酒を奢った。
踊り子ニーナ「嬉しい事あったら飲まないと♪♪ ほれほれ♪♪」
勇者さん「俺はそんなに飲める方じゃない…、んぶっ」
勇者さんの口に自分のグラスを押し付ける踊り子。
踊り子ニーナ「きゃー、間接キス〜〜♪」
年下の若い娘のテンションにはついていけない勇者さんだがアルコールが回ってきたのもあってそのグラスの酒も飲む。
酔いはどんどん加速する。
36 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 21:47:30.69 ID:owmUPMn+0
勇者さん「んむぅ……、うー…」
踊り子ニーナ「勇者さん大丈夫ー?まだ飲めるー?」
勇者さん「ん、そろそろ、ん、止めた方が良い…ン」
踊り子ニーナ「いやいけるっしょ」
がた。
勇者さん「んー」
踊り子ニーナ「こっち」
勇者さん「どっち……」
踊り子は勇者さんの手を引いて酒場を出る。
マスターは勇者さんは今夜あの娘と一夜を共にするな…とグラスを拭きながら彼の背中を見送った。
######
この後の事を選択してください。
>>37
→ニーナに抱き着いてないと立てないくらい酔った勇者さんは金を盗まれた事も気付かず道端に一人で寝た。
→更に勇者さんを酔わせたいニーナは胸に酒を垂らしてそれを飲ませる。(酒場の裏)
→酔った勇者さんを部屋へ送って取るものとって帰ろうとするニーナの腋から顔を離さない勇者さん。
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 21:50:08.47 ID:/h6TkNSOo
胸に酒を垂らして
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 21:50:17.02 ID:12XeKcw9O
酒場の裏
39 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 22:08:11.03 ID:owmUPMn+0
勇者さんは酔っていても踊り子の妖艶な雰囲気を感じ取る事は出来た。
酒場のすぐ裏。
そこに勇者さんは踊り子と抱き合う。
いやまだ抱き着かれているだけか。
踊り子ニーナ「んん〜ん♪ 勇者さーん」
すりすりと体をくっつけてくる踊り子に勇者さんは理性が爆発しそうだ。
勇者さん「君っ、そういえば名前はっ」
女性経験のない勇者さんは興奮と緊張と酔いでキョドっている。
と、踊り子はいきなり胸を晒した。
ぷりん♡
ドッキーーーーン!!
セックスが近い。
「ンフー!ンフー!」と勇者さんは息を荒げた。
踊り子ニーナ「大好き♡」
とか言いながら踊り子は勇者さんの質問を無視して胸に酒を垂らした。
勇者さん「はっはわわわわわ」
謎の行為。
勇者さんのステータス以上に混乱が追加される。
40 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 22:09:57.43 ID:owmUPMn+0
踊り子ニーナ「舐・め・て♪」
キラリン。
酒場の裏で、月夜と街灯の光に照らされる踊り子の身体。
そこに流れる酒。
もう飲むのは許容量を超えすぎているが。
勇者さん「へ、へ、え」
彼は口を開いて舌を伸ばした。
ゆっくり。
ゆっくり。
近づく。
初めての女性の身体。肌。
勇者さんの口から涎がどんどん垂れる。あと少し。
そして。
ぬろ。
>>41
この勇者さんを見ているニーナの態度を併記して下さい。
A→勇者さんはタガを外してニーナの身体に流れる酒を舐めまくる。
B→一舐めで射精した勇者さんはへたり込む。
C→ニーナに抱き着いて乳首を中心に吸うう。そこにお酒を流されて吸う。
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 22:11:37.38 ID:xjS8xoaCO
C
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 23:03:46.74 ID:WxgiGGA8O
態度がないから安価下?かもしれないので一応
A
ペットの犬がじゃれついてくるのを可愛がるようなそれ
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 23:13:50.66 ID:OuGVGvlaO
えぇ…
それなら作者は声かけてくれたらよかったのに
意味ないかもしれんけど態度は甘い声を出しながら大きな子供に授乳しているようで
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 23:48:05.27 ID:APb53vTI0
悪態ついてねーでちゃんと文字読んでから安価取れ😃
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 00:50:35.23 ID:aGfxkygEO
普通に「この勇者さんを見ているニーナの態度を併記して下さい。」って書いてあるじゃねーか!
46 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:04:54.52 ID:uRI4GkB70
舌先に踊り子の肌が振れた瞬間、勇者さんのタガは外れそこに流れる酒を舐めまくった。
鼻息荒く、真っ白い肌を一心不乱に舐めまわす。
顔面をくっつけ、鼻でも若い女性の肌を味わう。
おっぱい丸出しなのでその膨らみをより重点的に責めた。
むにょん。むにょん。
踊り子ニーナ「きゃぁ、もお勇者さんがっきつすぎなんですけど〜♪」
胸の先の突起も頬にちょくちょくと当てる。
本当はそこにもっと触れたいが笑われるわけにはいかないのでやめている勇者さん。
勇者さん「ベロベロぉぉぉぉぉ♡ んへぇあ、ぶるるるるるるる♡」
擦るっ。
舌を出しながら顔全体を踊り子の肌に擦り付けるっ。
とぷとぷ。
踊り子はずっと酒を己の身体に流し続けている。
勇者さん「ゴクン、ぷへぁ、ゴクン、べちょれちょ」
酒が勇者さんの酔いをどんどん強くする。
もう頭に酒を落とされてもなんとも思わない。
踊り子ニーナ「よしよし♪」
最高の夜になるぞ。
勇者さんはズボンの中でチンポを固くしながらそう思った。
47 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:13:41.85 ID:uRI4GkB70
踊り子ニーナ「落ち着いて、落ち着いてー」
ぐわんぐわん。
踊り子ニーナ「勇者さん?」
踊り子ニーナ「…あー…」
もう一人で立つことができない程酔った勇者さんを踊り子がゆっくりと座らせていく。
ぼーーー。
地面に頭をつけた勇者さんは途端に意識を保てなくなった。
そして彼の視界から白い肌の女性が離れていく。
勇者さんは手を伸ばす。
名前を呼ぼうとするがそういえば教えてもらっていない。
彼女は戻ってこなかった。
セックスってもう終わった?
そう思いながら勇者さんは酒場の裏の地面で眠りについた。
48 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:22:22.15 ID:uRI4GkB70
######
「…………しゃさん、…勇者さん!」
早朝に酒場のマスターに起こされる勇者さん。
場所は酒場の裏のまま。
マスター「あんたこんな所で何やってんだい」
ぼーー。
勇者さんは状況が理解できなかった。
ズキズキ。
頭も痛い。
というかマスターの方が状況を理解した。
マスター「悪い女に引っかかったね…」
マスターはあったかいミルクとプレイリーオイスターを勇者さんに飲ませて帰らせた。
この日、勇者さんは部屋から一歩も出なかった。
49 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:28:01.85 ID:uRI4GkB70
######
勇者さん「皆さん、それでは」
来た時とは打って変わって村人から見送られながら旅を再開する勇者さん。
「頑張れよー」とか「また来てね」とか言われている。
彼が無一文になった事を気が付いている村人は一人もいないだろう…。
50 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:43:12.89 ID:uRI4GkB70
お金が無くなったら無くなったでそれなりの生活ができる勇者さんは野草など自然に成っているものを食して生活した。
勇者さん「あの果物は美味いやつだ」
次の街で依頼をこなして資金を得るまでなんとかなりそうな勇者さんだった。
もしゃもしゃ。
ごくん。
勇者さん「ご馳走様でした」
>>51
踊り子と一夜を共にできず、さらにお金を盗まれる経験をした勇者さんは道中こう思うようになった。
A→風俗解禁しよう。
B→(初)オナホールを買おう。
C→男の仲間が欲しい。
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 21:45:05.20 ID:AfA0HClO0
男の娘ならC
普通ならA
52 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:52:22.78 ID:uRI4GkB70
それは「風俗解禁しよう」だ。
勇者さんは今まで童貞をいつか巡り合った女性とのセックスで卒業しようと思い、プロを拒んでいたがもうそうも言っていられない。
勇者さん「俺に出会いはないんだ」
夜中、火を焚いた前でそう呟く。
プライドを捨てた瞬間だった。
もうプロでいいや。
俄然、次の街が楽しみになる勇者さんである。
53 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 22:01:09.86 ID:uRI4GkB70
次の街に着いた。
相変わらず歓迎とかはされない。
勇者さんはひとまず資金が欲しいのでクエストを受けに行く。
欲しいのは生活費と風俗代だ!
>>54
A→クエスト普通にこなして資金GET!よっしゃ風俗だ!
B→超高難易度クエスト・吸血姫討伐を受ける
C→勇者さんに気が付いた地方貴族のムッツリ系お嬢様がパトロンになってくれる
D→ここは魔王側についた人間の村だった。
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 22:02:56.64 ID:VJZfII+xO
Cで
55 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 22:08:38.71 ID:uRI4GkB70
>>56
ムッツリ系お嬢様がどんな人か名前をつけて説明してください。
187.77 KB
Speed:0.2
[ Aramaki★
クオリティの高いサービスを貴方に
VIPService!]
↑
VIP Service
SS速報R
更新
専用ブラウザ
検索
全部
前100
次100
最新50
続きを読む
名前:
E-mail
(省略可)
:
書き込み後にスレをトップに移動しません
特殊変換を無効
本文を赤くします
本文を蒼くします
本文をピンクにします
本文を緑にします
本文を紫にします
256ビットSSL暗号化送信っぽいです
最大6000バイト 最大85行
画像アップロードに対応中!
(http://fsmから始まる
ひらめアップローダ
からの画像URLがサムネイルで表示されるようになります)
スポンサードリンク
Check
Tweet
荒巻@中の人 ★
VIP(Powered By VIP Service)
read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By
http://www.toshinari.net/
@Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)