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勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS
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119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 18:19:13.18 ID:N6tQ07oEo
横槍入れられたことに関してオーク女と話し合いのすえ調教するのは悪魔天使の方だと嬉しい
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 18:19:47.01 ID:N6tQ07oEo
顔ふとっばしたら死んじゃうのでは?
121 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 18:33:47.74 ID:nuOiJqJD0
>>118
顔吹っ飛んで死んでます
>>119
一考
悪魔天使「はあああああああああーーーーーー!!!」
悪魔天使の全力の一撃。
だがその攻撃が勇者さんに届く前に決着は着いた。
赤オーク女「おぅら!!」
勇者さん「ガッ!?――――――」
悪魔天使「な…っ」
乱入してきた赤オーク女の不意打ちによって勇者さんは意識を刈られた。
悪魔天使「貴女、何をしているのですっ」
赤オーク女「倒せそうだったし。ギャハハ、ムキになるお前珍しーwwwww」
悪魔天使「ムキになってなど…!」
勇者さんが倒れて他の魔王兵も近づいてくる。
悪魔天使は初めて互角の戦いをした相手を見下ろす。
悪魔天使「…」
赤オーク女「さってと♪」
勇者さんはこのまま殺される………………と思われたが赤オーク女は彼を持ち上げてどこかへ連れて行こうとした。
悪魔天使「殺さないのですかっ?」
赤オーク女「いやスゲー戦いだったよ。見てたアタシが興奮したもん。コイツ、つえーなぁ」
悪魔天使「だから!その男、どうする気なのです!」
赤オーク女「飼う」
他の魔王兵が勇者さんを殺そうと手を出したが、赤オーク女が逆にそいつを殺した。
悪魔天使「ま、待ちなさいっ」
好敵手が他の女に奪われた悪魔天使は何とも言えない感情を覚えながら彼らを追いかけていった。
122 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 18:46:47.01 ID:nuOiJqJD0
広い牢屋の中に更に牢屋があった。
勇者さんを連れた赤オーク女はそこに入って鍵を閉める。
赤オーク女「見張りしとけな♪」
悪魔天使「何故、私がそのような事をしなければいけないのです!」
赤オーク女「これからアタシ、コイツとエロい事すっからさあ。さすがにエロ中に襲われたりしたらやられちゃうかもしれないしぃ」
悪魔天使「勝手に殺されていなさいっ」
赤オーク女「コイツも死んでもいーの?」
悪魔天使「え……」
気絶している勇者さんを見て悪魔天使は即答できなかった。
赤オーク女「ププっww 気に入ったんだろ?」
悪魔天使「そんなわけありませんッ」
赤オーク女「まぁいいや。見張りしてろな」
悪魔天使「だから何故…!」
赤オーク天使は悪魔天使との会話を切る。
悪魔天使は牢屋の前から動こうとしなかった。
彼女は勇者さんと赤オーク女がいる牢in牢をチラチラ見てくる他の魔王兵を追っ払いながら、彼女も中の様子をチラチラ見始める。
勇者さん「ぅ…………………」
赤オーク女「へっへっへ、お前本当につえぇなぁ♪」
赤オーク女が勇者さんを拘束して吊るし、彼にキスする。
悪魔天使「!!」
赤オーク女「んじゅっぼぼぼぼ、ごじゅるるるるぼぉお、じゅるーーーーーじょぶぶぶぉ♪」
悪魔天使「なにを!」
赤オーク女「この強いオスを私のものにすんだよ♪」
悪魔天使「なんですって……!?」
赤オーク女「んじゅこおぉぉぉぉぉぉんこぉぉぉぉぉぉぉ♪」
悪魔天使「なんて下品な口づけ……!!」
123 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 18:56:25.91 ID:nuOiJqJD0
勇者さん「ん…………、んむ!?」
赤オーク女「ぷぁっ、目が覚めたか」
勇者さん「お、俺……?」
キョロキョロする勇者さん。
牢屋in牢屋の外にいる悪魔天使を見て敗北を悟る。
勇者さん「負けたのか…っ」
赤オーク女「そういう事だぜ」
勇者さんは赤オーク女を睨む。
赤オーク女「やめとけよ、アタシもあの女と同じくらい強いぜ」
悪魔天使「……私の方が強いですよ」
勇者さん「俺は、殺されても死なないぞ…!」
腕を結ばれ吊るされても勇者さんの目は闘士に溢れている。
赤オーク女「いいね、いいよお前。ガッツのある奴は人間でも好きだぜ」
にぎ!
勇者さん「うおわ!?」
悪魔天使「!」
赤オーク女は勇者さんのズボンの股間部を鷲掴む。
赤オーク女「こっちはどんなかなぁ?」
勇者さん「やめっろっ…、魔王兵と…する気などないっ」
赤オーク女「魔族でもアタシは人間に似ている方だろ? 興奮しねぇか?」
勇者さん「しないねっ」
赤オーク女「そうかい」
勇者さんが勃起してしまう赤オーク女の行動を教えてください
>>124
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 19:02:57.09 ID:L4z+FIhpO
勇者を抱きしめ拘束を強目ていく、解放してほしければ挿入しろと脅しをかけたまらず挿入。身長さもあり好き放題
125 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 19:18:20.63 ID:nuOiJqJD0
赤オーク女「おらっ」
ぎちっ。
吊るされた勇者さんを赤オーク女が抱きしめる。中々強めに。
勇者さん「ぐあぁあぁ!?」
赤オーク女「どうだいアタシの身体は?」
抱擁と言えるほど生易しい抱きしめではない。
普通の人間なら失神してるほどの力を赤オーク女は入れている。
むににににに。
勇者さん「ふおぉおおぉぉっ」
身長のある勇者さんよりさらに背の高い赤オーク女は爆乳を彼にくっつけている。
なまじっか強力な抱きしめに耐えられる勇者さんが感じるのは赤オーク女のパワーでなくおっぱいだった。
勇者さん(魔王兵なのにっ、敵なのにっ、え、エロッッッッッッッ)
ビン!と勇者さんのチンポは立ち上がった。
赤オーク女「おうッ♪ コイツ、チンポもでけぇッ♡」
悪魔天使「あっ////」
赤オーク女「溜まんねぇ〜ッ、ヤリてェわッ、交尾しろ勇者!アタシと生ハメしろ!」
勇者さん「ふざ、ける、なぁ…っ」
ぎゅっ!
勇者さん「いぎ!?」
勇者さんの拘束が強められる。
手が千切れそうになる痛みを堪えるがいつまで耐えられるか。
赤オーク女「セックスしろっ、しないと拘束具どんどん強めてくからなっ。手が千切れちまうぞぉ? そんな身体で勇者をまっとうできんのかぁ?おぉ?」
勇者さん「く、ぐ、ちく…しょっ」
赤オーク女「減るもんじゃねーんだししようぜ♡ お前から入れろよっ、アタシのマンコとっくに準備万端だからなっ」
勇者さん「誰が、誰が」
ぎゅっ!
勇者さん「ぐああぁ!!」
赤オーク女「アタシと交尾しろっ、勇者早くチンポくれっ、お前が自分からいれろぉ♡ じゅちゅっぱ、じゅぼぼぼ!」
勇者さん「くほはぁ…っ」
126 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 20:06:30.00 ID:nuOiJqJD0
勇者さん「誰が、誰が魔王兵相手なんかにー!!」
叫ぶ勇者さん。
悪魔天使もその言葉で勇者さんは屈しないんだなと思った。
だが。
ズン!!
赤オーク女「お゛ぅ!?」
勇者さん「う゛お?!」
勇者さんの腰が突き上げられる。
入れた。
勇者さん「な、んだ、この…中…っ」
赤オーク女「入れたなぁ?」
勇者さん「死ぬわけにはいかない、だけだっ」
ぎちち!
勇者さん「うぉ!?し、締めつけがぁ!」
赤オーク女の膣内はカノン以上に狭い、いや締め付けが強力だった。
更に中は人間ではありえない突起物が多数ある。
勇者さん「このイボイボはなんだっ??」
赤オーク女「オークはメスもオスも交尾の事ばっか考えてるからよぉ、マンコもそれ様に進化してんだよ。動いてみな、めっちゃ気持ち良いぜ♪」
勇者さん「う、うっ」
勇者さんは恐る恐る腰を動かす。
ゴリゴリゴリ♡
勇者さん「ちょっ、うあっ♡ あっ♡」
赤オーク女「きゃはは!エロい声だしたなぁ!イイだろ、アタシのイボまんこ♡」
異次元の膣構造に勇者さんは早くも屈しそうになる。
だが性欲に身を任せこんな場所に来てしまった今の彼は一味違う。
127 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 20:19:15.90 ID:nuOiJqJD0
勇者さん「負ける、かぁぁ……!」
パンパン!
赤オーク女「おっ?おっ?」
セックスで赤オーク女を倒してやるという風に勇ましく腰を振る。
勇者さん「どうだっ」
赤オーク女「めっちゃ気持ちいい〜♪」
勇者さんのその頑張りを彼女は愉しんでいた。
赤オーク女「腰の振り方はドヘタクソだけどチンポが最高だから全然良いわ♪ あ、でももしかして童貞だった?」
勇者さん「ど、どどど、童貞じゃないわっ」
本当に童貞じゃない勇者さんは経験の少なさに童貞っぽい反応をしてしまう。
赤オーク女「あー童貞だったかぁ♪ アタシが勇者の初めての女になっちまったな♪」
悪魔天使「……っ…」
勇者さん「だから、童貞じゃあっ、あっあっ、い、く」
赤オーク女「よく頑張った! スキに射精して良いぞ、ギリギリになったら抜くから…………、あ。うーん…」
パンパンっ。
赤オーク女「やっぱ中でいいや。アタシこれまで誰にも中出しさせたことねーけど、お前人間のくせに最っ高のオスだから良い。ガキ孕んでも良い♡」
悪魔天使「ちょっ…馬鹿なのですか!? 人の子を孕むというの!?」
赤オーク女「まぁ、そんな一回じゃできねーっしょ。それにこんな必死に腰振ってる勇者に中出しさせねーなんて可哀そぅじゃーん」
勇者さん「出る、出る、イボまんこで出るっ」
パンパンパン!
赤オーク女「ん/// 来い勇者、アタシの初中出し捧げるぅ!」
パンパンパンパン!!
悪魔天使「勇者っ、貴方はそれでいい―――――――――」
勇者さん「う!!!」
ドクン!!
128 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 20:30:37.16 ID:nuOiJqJD0
赤オーク女「おほっ♡」
ドク!ドク!ドク……!
勇者さん「ハっっっっっ、あっ////」
赤オーク女「んだ、…この量っ♡ やっ…べ♡」
ドブ!
赤オーク女「んんん♡」
ビクン!
赤オーク女「はぁーはあ……やべ〜、アタシも……ちょっと…イッた…♡」
勇者さん「う…………」
ジャラっ。
力尽きた勇者さんは足の力が抜けて吊り上げられた手に体重がかかる。
赤オーク女「ん……っ………、射精もスゲーのな…勇者♡」
彼女は勇者さんを釣り上げている鎖を降ろし彼を傍のベッドに寝かせる。
赤オーク女「ヤバいじゃん、どんどんアンタにはまっちゃうよ勇者ぁ////」
悪魔天使(する事したんなら……早く離れなさい…!)
勇者さん「……」
赤オーク女「っ、へっへへ♡」
>>129
次
A→性欲がたまった勇者さんの赤オーク女腹筋ズリ。口では命令されてと言いながら自分で腰を動かす勇者さん。
B→赤オーク女の腋を吸いながら自慰する勇者さん。口では命令されてと言いながら(略
C→赤オーク女のロケットおっぱいに馬乗りパイズリ。彼女は勇者さんのアナル舐め。口では命令(略
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 20:33:16.81 ID:EDg380rmO
Cだな
130 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 20:44:04.22 ID:nuOiJqJD0
その後、勇者さんが目を覚ますと赤オーク女はまたエロい事を始めた。
赤オーク女「ここに来て初めてのぐっすり睡眠はどうだったよ?」
勇者さん「うるさい……」
赤オーク女「素直になれよぉ」
「次、パイズリな」と赤オーク女は命令した。
勇者さんは渋々仰向けになった彼女の上に乗る。
勇者さん「お……お前の顔の上で良いのか?」
赤オーク女「ああ、来い♡」
勇者さん「しかし…」
赤オーク女「いいからパイズリしろよっ♡ お前のデカチンポなら胸まで届くだろ♪ アタシはお前のケツ穴舐めてやっから♡」
勇者さん「そ、そうか……デカチンポ…////」
勇者さんはゆっくりと尻を赤オーク女の顔に乗せる。
赤オーク女「むぉ♡」
勇者さん「そして、パイズリ…」
彼は手で眼下の爆乳を持ち上げる。
張りが恐ろしくあり、ビキニを纏っていなくてもツンと上を向いていそうなロケットおっぱいだった。
勇者さん「す、げぇ…な…」
赤オーク女「れろ♡」
勇者さん「ひょお?!」
アナル舐め初体験の勇者さんはまた新たな快楽をしってしまった。
その相手が魔王兵なのがもどかしい。
赤オーク女「お前も気持ち良くなれ♡」
勇者さん「い、いくぞぉ…////」
長いチンポがロケットおっぱいの谷間に挿入された。
ちなみに前と同じようにこの二人を悪魔天使は牢屋の外から見ている。悔しそうに。
131 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 21:00:07.52 ID:nuOiJqJD0
ずりん!
勇者さん「オオオオっ、なんて張りだっ!」
赤オーク女「腰ヘコヘコしておっぱい犯していいぞ。ちゅ♡」
勇者さん「ひぃぃっ、尻の穴舐めるなぁっ」
赤オーク女「舐めてーんだから仕方ねぇだろ♡ こんな事、他の奴は絶対しないだろうな」
勇者さん「やめろっ、お前だけのスケベ覚えさせるな! お前を忘れられなくなってしまう!」
赤オーク女「初めて女忘れるとかむりっしょ♡」
勇者さん「だから初めてじゃっ」
ぬっちょ!ぬっちょ!
悪態をつきながら馬乗りパイズリする勇者さん。
悪魔天使は「馬鹿ですかっ」と歯ぎしりする。
赤オーク女「すげぇっ、勇者のチンポ谷間の下から出てないか♡ アタシの爆乳相手にしてどんだけチンポなげぇんだよ♡」
チンコが長いと褒められ勇者さんは内心嬉しがる。
男にとって陰茎を褒められるのはどんな時でも喜ばしい。
赤オーク女「れろれろ…………♡」
勇者さん「くぅぅぅぅぅぅ!」
ぬっぬっぬっ!
赤オーク女「パイズリ気持ちいか?」
勇者さん「気持ち良くなど…………なひ♡!!」
ぬっぬっぬっ!
赤オーク女「まだ堕ちないか♡」
勇者さん「はおぉ、パイズリっ……オーク女の身体がここまで、エロいなんてっ」
関係を持ったリタとカノンを思い出す。
勇者さん(彼女達より、しゅごいぃ……! 俺、戻れなく……なり、そう……っ)
赤オーク女「どこに出す? スキに出していいからな♡」
勇者さん(コイツもなんでこんなに優しいんだァ!!)
勇者さん「イくううう、もうイクううう! パイズリっでっ、パイズリっ!!」
赤オーク女「いいぞ、出せ♡」
勇者さん「うあああああ♡!!!」
ぎゅむぅとおっぱいを掴む手に力を込めてパイ圧を上げ、勇者さんは谷間の中に精液を発射する。
咆哮する勇者さんを悪魔天使は睨み続けた。
>>132
次。
A→まだ堕ちんと勇者さんは寝ている赤オーク女の乳首を吸いながら自慰。そこに悪魔天使がくる。
B→拘束なしで勇者さんは赤オーク女をバックで犯していた。若干堕ち気味。
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 21:02:29.50 ID:xawjrPnxO
A
133 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 21:12:07.27 ID:nuOiJqJD0
######
勇者さんが赤オーク女に捕らわれて一日が過ぎた。
赤オーク女は勇者さんを傍に置いてベッドで寝ている。
赤オーク女「ぐがーーーー…………ぐーーーーーーーー……………」
勇者さん「このメスオークめ……」
起きていた勇者さんは彼女のビキニをずらし、乳首を晒す。
ゴクリ。
勇者さん「赤い肌でも目立つくらいのピンク色じゃないか…………、いちいちえ、エロいヤツだ…」
勇者さんは彼女の乳首に吸い付いた。
赤オーク女「ふぁあ〜♡」
勇者さん「ちゅぱちゅぱっ」
これは決して欲に駆られているわけではない。
残念ながら勇者さんは性に対して耐性が弱い。
それでいて性欲は強い。
なのでこうしてスケベに対して慣れておこうと思った。
彼は乳首を吸いながらシコり始める。
これも生き残るための作戦だ。
何回も射精する事によって高めの性欲を抑える。
そう言う事だ。
勇者さん「ちゅぱ、ちゅ、くそ…俺好みのデカい乳輪して……魔王兵め…っ、れろれれれれれれ♡」
赤オーク女「ふあ〜〜〜〜♡」
赤オーク女は寝ながら感じてるらしい。
勇者さん「ちゅっっっっぱ、ぢゅっっっぱ!!」
悪魔天使「無様ですね」
勇者さん「ぷぁ!?」
134 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 21:25:40.00 ID:nuOiJqJD0
悪魔天使「大声を出さないで下さい。その女が起きてしまいます」
赤オーク女「ぐぅーーーーがーーーーー♪」
勇者さん「……何の用だ」
悪魔天使「…」
勇者さん「俺を殺しに来たのか」
悪魔天使「いいえ、もう貴方に興味はありません」
赤オーク女の乳首を吸う勇者さんを下衆を見る目で見下ろす悪魔天使。
勇者さん「…じゃあ…何しに」
悪魔天使「さぁ、知りません」
勇者さん「……もう一度闘うか?」
悪魔天使「貴方は私より弱いです。あの時、あのまま闘っていたら買っていたのは私です」
勇者さん「いや………俺の方が強い…」
悪魔天使「ふん、それで?」
今の情けない姿を笑われる勇者さん。
悪魔天使「所詮、貴方も下等な人間ですね。全く興味もない」
じゃあ何をしに来たのか。
勇者さんの警戒心は上がり続ける。
最悪、赤オーク女を起こして守ってもらう事も考える。
悪魔天使「はぁ……………」
>>135
悪魔天使の行動
A→勇者さんを罵りながらチンポをバキュームフェラ。悪魔天使好きと言わせて口内射精させる。
B→ツンデレ気味に足でチンポを踏む。悪魔天使最高と言わせて射精させる。
C→赤オーク女より悪魔天使の方が良いと言うまで勇者さんのケツ穴を舐める。
135 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 21:27:14.56 ID:VrKspHSR0
b
136 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/10(月) 20:53:27.80 ID:WFe3MbYD0
ふみっ。
勇者さん「ぬぉあ!?」
悪魔天使が勃起しているチンポを踏みつける。
悪魔天使「声を出すなと言っています。それともそこのバカオーク女に助けてと泣きつきますか? 今の彼女なら貴方を守りそうですものね」
勇者さん「誰がそんな事するか…………っ、足をどけろ…っ」
悪魔天使「……興奮しているくせにいやらしい」
ふみふみ。
勇者さん「ちょっっ、本当にやめろっ」
悪魔天使「気持ち良いですか?」
勇者さん「いいわけ……ないっ」
悪魔天使「嘘をつかない」
こしゅ!
勇者さん「んっぐぅっ!?」
悪魔天使「感じていますよね? 私の足で陰茎を踏まれて興奮していますよね?」
こしゅ!こしゅ!
勇者さん「しっししし、してなっいっ」
悪魔天使「イラぁ!」
こしゅこしゅ!
勇者さん「んひぃぃ〜〜〜…………っっ」
勇者さんは声を押し殺して悶える。
赤オーク女に助けを求めるなんて事はプライドが許さない。
こしゅこしゅ!
勇者さん「んっ、あっあっあっ///」
137 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/10(月) 21:02:10.90 ID:WFe3MbYD0
悪魔天使「言いなさいっ、私の足で興奮しているとっ」
勇者さん「お前っ、何がしたいんだっ」
悪魔天使「うるさいっ、さっさと…」
ふみ!
勇者さん「ぐぅ!?」
悪魔天使「悪魔天使最高!と、言いなさい!」
勇者さん「チンコがつぶれるっ!やめてくれっ!」
悪魔天使「うるさいですね…!!」
若干足の力を弱める悪魔天使。
その分、擦り上げるスピードを速くした。
勇者さん「うっあっ」
悪魔天使「私より弱いくせに調子に乗って……! 本来なら貴方を倒したのは私なのに!」
しゅっしゅっしゅっしゅ!
勇者さん「い、クっ、イクっ、クソ!あぁイク!」
悪魔天使「悪魔天使最高と言いながら果てるのですよ!絶対ですよ!」
勇者さん「ちくしょうっ、ちくっしょっ、おっおぉ!! あ……悪魔天使っ、最高…っ!うい、イク!」
悪魔天使「やった…!」
びゅーーーーーー!!!
濃厚な精液が勢いよく飛び出る。
悪魔天使「まだこんなに出るなんて……よほど私の足が良かったみたいですね…!」
勇者さん「はー…はー……」
悪魔天使「良かったみたいですね…!!」
ふみ!
勇者さん「ぎいい!? そうだっ、よ、良かった!」
悪魔天使「うっふふふ♡」
138 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/10(月) 21:12:11.52 ID:WFe3MbYD0
勇者さん(クソ……………魔王兵とこんな事するなんて………………! くやしい……)
悪魔天使「ウフフ…」
赤オーク女「ぐーー♪」
勇者さん(だが生きてさえいれば汚名はそそげる…………行き恥を晒してでも俺はここから出る…!)
>>139
そして。
A→リタとカノンの尽力によって勇者さんは釈放される。
B→赤オーク女と悪魔天使のWフェラチオで勇者さんもう堕ちそう。
C→赤オーク女と悪魔天使と協力して脱獄する。
139 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/10(月) 21:13:31.48 ID:ZpdXvqPMO
みんな一緒に着いてきてくれるならc
そうじゃないならa
140 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/10(月) 21:49:11.36 ID:WFe3MbYD0
悪魔天使「では今度は交わりをしましょう……////」
つつつ♡
勇者さん「……くっ」
悪魔天使「さぁ、惨めな勇者の変態精子を私の中にいっぱい―――――」
秘書リタ「勇者様ー!」
お嬢様カノン「勇者様ー!」
勇者さん「!!」
悪魔天使「!?」
赤オーク女「んが?」
リタとカノンが兵士たちと一緒に勇者さんがいる牢の前にやってきた。
彼女達の顔を見るに良い知らせだと悟る。
勇者さん「出られるのか!?」
秘書リタ「はい!カノン様のお力添えがあり…」
お嬢様カノン「私と勇者様との関係は合意あっての行為。お父様にとやかく言われるのは許せません」
勇者さん「カノン……」
悪魔天使「ちょっと待ちなさい!」
赤オーク女「おいおいおい、勝手に話を進めんなよ!」
二人の猛者が勇者さんを外に出すまいと通せんぼする。
勇者さん「……どくんだ」
赤オーク女「逃さねぇぞ。アタシはお前をつがいにするって決めたんだ」
勇者さん「…」
悪魔天使「あ、貴方を外に出せば魔王側が不利になりますからね。私の傍で一生を終えてもらいますよ…」
がしゃん。
…リタが勇者さんの剣を牢の中に投げる。
>>141
A→武器を持った勇者さんは赤オーク女と悪魔天使を切り裂く。
B→「赤オーク女と悪魔天使も連れて行く」と2名を外に出す。
141 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/10(月) 21:50:35.21 ID:rBRaF4r60
B
142 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2022/10/10(月) 22:04:53.77 ID:ts0kLeHD0
A→カノン&リタルート
B→悪魔天使&女オークルート
って感じ?
143 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/10(月) 22:23:57.14 ID:WFe3MbYD0
>>142
そんな明確な分岐ではないです
武器を持った勇者さんに赤オーク女と悪魔天使は後ずさった。
彼の強さが数段上がったからだ。
二人がかりでも勝てるがどうか分からない。
それほどだった。
チャキ…。
勇者さん「どけ…!」
悪魔天使「く………っ!?」
赤オーク女「……どくかよ…」
悪魔天使「貴女…!?」
赤オーク女「さっき言っただろーが!コイツをつがいにする!………ここで退くほどアタシはか弱くねぇぞぉー!」
ガァァァァァ!!
赤オーク女「だりゃああああ!!」
どご!!
赤オーク女「か……ぁ…!?」
バタン…。
悪魔天使「い、一撃で赤オーク女を…!」
勇者さん「お前も闘うか?」
悪魔天使「……う、うっ」
勇者さん「…」
勇者さんは納刀する。
悪魔天使「く…………」
敵わないと悟った悪魔天使は項垂れる。
勇者さんは彼女の横を通って牢から出る。
そして何事かをリタたちに告げる。
お嬢様カノン「え…!?」
ざわざわ。
秘書リタ「あの二人の魔王兵を連れて行く…!?」
悪魔天使「え……?」
赤オーク女「ピヨピヨ🐤」
144 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/10(月) 22:33:16.08 ID:WFe3MbYD0
######
赤オーク女と悪魔天使は力を奪う拘束具を付けられて勇者さんと一緒に外に出た。
勇者さんは彼女等を戦力として利用する考えで、周囲は危険だと言ったが彼は心配ないと固辞する。
その夜。
######
悪魔天使「…」
赤オーク女「…」
勇者さん「俺は性的耐性がない。それは認めざるおえない。だからお前達を連れて歩くことにしたんだ」
勇者さんは彼女達を使って……。
>>145
A→手を上げさせ腋を吸いまくて腋イキさせ、従順度上げる。
B→二人のおっぱいを吸いながら手コキしてもらい「勇者のくせに」とののしられながら射精させてもらう。
C→壁尻風俗させて人間に使われてるのを見ながらシコる。
145 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/10(月) 22:34:09.71 ID:gCN3v8ND0
B
146 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/10(月) 22:47:00.64 ID:qMdVkxaDO
(あれ?風俗嬢は?)
147 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/11(火) 21:44:50.41 ID:5vSdZ4gQ0
######
勇者さんはベッドに寝た。
彼を全裸の赤オーク女と悪魔天使が左右から身体を寄せる。
勇者さん「はむぉ」
勇者さんが寄せられた二人の乳首を頬張る。
勇者さん「ちゅぱっ、ちゅっぱ……れろれろっ」
赤オーク女「アタシのおっぱいは美味いか?」
勇者さん「美味ちぃ…」
両者ぷっくりとした乳輪で、大きめの乳首を持っている。
勇者さん好みのエロい形だ。
悪魔天使「私達を性処理道具にする勇者とは終わっていますね」
勇者さん「うるさい……これはプレイだ……はむ」
悪魔天使「……」
ごそごそと勇者さんは股間を弄る。
ブルンブルンと超勃起したチンポが現われた。
勇者さん「手コキ……」
赤オーク女「いいぜ…♡」
悪魔天使「最低ですね」
二人は勇者さんのロングチンポを握った。
二人分の手で握られても彼の陰茎は全部隠れない。
勇者さん「ちゅぱぁ、ちゅぱぁ」
敵を使い高めの性欲を発散する。
これが勇者さんの考え出した秘策。
148 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/11(火) 22:04:28.01 ID:5vSdZ4gQ0
オークと変な天使と言えど顔と体は人間から見ても最高レベル(悪魔天使も仮面つけているが明らかに美人)。
敵であることを除けば手を出さない理由は無い。
勇者さん「おっぱい美味…」
勇者さんは狂ったように二人の乳首を舐める。
本来、人相手に曝け出せない性癖も捕らえた敵相手ならと解放気味だ。
彼は腰をヘコヘコ上げて早く手コキをと訴える。
悪魔天使「まったく…っ」
赤オーク女「慌てんなって♡」
しこし、しこ、っこ、し、し、し、こここ。
勇者さん「お、おい、連携がなってない。それぞれが勝手に手コキするから手が当たったりしてるじゃないか」
悪魔天使「そんなの当たり前…」
赤オーク女「おい、アタシに合わせてシゴけよぉ」
悪魔天使「何故そんな面倒な事しなければいけないのですか!」
勇者さん「ん〜〜〜〜っっ」
息の合わない二人にもどかしさを感じる勇者さん、顔をWおっぱいに押し付ける。
赤オーク女「ほら、勇者が拗ねた」
悪魔天使「勇者のくせに情けない…っ」
赤オーク女「ゆっくりやるから合わせろよ」
悪魔天使「……仕方ないですねっ」
しーーこ。
しーーこ。
勇者さん「にゅっ、ふっふ////」
しーこ。
しーこ。
悪魔天使「気持ち良いですか変態」
赤オーク女「魔王兵に手コキしてもらうのが好きな変態♡」
勇者さん「んひ、ひっ、ひおっお♡ ちゅぱ♡」
149 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/11(火) 22:24:08.37 ID:5vSdZ4gQ0
赤オーク女と悪魔天使が身体を更に勇者さんの顔に預ける。
ぎゅむぅと二人の爆乳が彼の顔面で潰れる。
勇者さん「むむむぉっ、ぢゅるっぱ!ぢゅっっっっ♡」
だんだんとリズムが合ってきた二人の手コキが速度を増す。
しこ!しこ!しこ!
しこしこしこ!
勇者さん「ひっっっぐっっっっうううううっっ!!」
どっぶん!!と勇者さんの精液が真上に発射される。
彼の腰だけ高く上がって何度も痙攣する。
>>150
A→ありがとぉ…////と満足する勇者さんであった。
B→追撃手コキで言葉責めされながらさらにイかされる
C→気を許し過ぎた勇者さんは逆に捕らわれる
150 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/11(火) 22:24:36.95 ID:SnQeKtgy0
A
151 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/11(火) 22:54:06.64 ID:5vSdZ4gQ0
勇者さん「あ………ありがとぉ…////」
くた…。
悪魔天使「やれやれ、満足しましたか」
赤オーク女「もう終わるのか? お前ならもっとできるだろ???」
膣を弄りながらセックスを期待する赤オーク女。
勇者さん「これは俺の性的耐性の弱さを補う行為。お前の性欲発散には付き合わない」
きりっ。
赤オーク女「えーーっ、なんでだよぉ! 殺すぞ!」
勇者さん「俺に従うのが外に出る時の条件だっただろう」
赤オーク女「……セックス無しとか嫌なんだけど!」
勇者さんも彼女の極上イボまんこは忘れられない。
だが制限なしに交わってはいずれ快楽に溺れる予感がする。
勇者さん「お前達は今後、俺の一緒に仲間の魔王兵と闘ってもらうつもりだ」
悪魔天使「フン…」
赤オーク女「それがなんだよ」
勇者さん「人間側としてちゃんと戦ってくれるのを確認できれば……またセックスをしてもいい」
赤オーク女「ほんとか!?」
ぎゅっ!
赤オーク女「するする!魔王兵いっぱいぶっ殺す!仲間意識ねーから超ヨユー!」
勇者さん「そ、そうか」
快諾した赤オーク女に安心した勇者さんは悪魔天使を見る。
悪魔天使「…」
勇者さん(こっちはどう制御する…? まぁ魔王兵と闘ってくれなくても、俺の性処理だけでもいいんだが)
悪魔天使「ちょこざい条件をだしてくれたものですね。いいでしょう、魔王兵といわず魔王も私が殺してあげますよ。同じく仲間意識は無いので」
勇者さん「え、そ、そうか。ならいいが…」
悪魔天使「……あ、貴方も狡猾な男ですね。言われなくとも魔王を倒して新魔王に成ろうとしていた私に…そうですか、奴の配下を倒したらセックスしないといけないだなんて、ああ仕方ない」
勇者さん「………嫌なら別に」
悪魔天使「あーまったく仕方ないですねえ!」
赤オーク女「素直じゃねー奴w」
######
勇者さんがとった宿の自室で魔王兵の女二人とスケベしている時、リタは別室に一人で寝ていた。
秘書リタ「あの魔王兵二名を抑えておくには常に勇者様が監視している必要があると言われたが、夜もか…………………………心配だ…」
152 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/11(火) 23:11:35.11 ID:5vSdZ4gQ0
######
カノン兄「初めまして勇者殿。この度の事、父に代わり謝罪いたします」
勇者さんを牢に入れたカノンパパはカノン兄によって隠居させられていた。
カノン兄はカノンが勇者とくっつくのは言えにとっても良い事だと考えていて、今の勇者さんにとっては味方だった。
勇者さん「いえ。俺は魔王を倒す為に進むだけ」
カノン兄「それは良かった。カノンは貴方にあげてもいいと私は思っていますのでご心配なく」
カノン「勇者様、これからも我が家は貴方を支援いたします」
勇者さん「ありがとう」
カノンの家にとってこの選択は良かったのか、それとも悪かったのか。
その答えはいずれくる。
153 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/11(火) 23:20:36.91 ID:5vSdZ4gQ0
######
秘書リタ「新しい仲間、ですか?」
カノンの家が支援を続けてくれる事になり、勇者さんは更なる戦力強化を提案する。
勇者さん「ああ。男性が良いと思うんだがどうだろう?」
秘書リタ「さらに新しい…仲間…」
ちら。
悪魔天使「………」
赤オーク女「ふああああ……」
秘書リタ「…」
>>154
A→軟派な黒人加入
B→キモデブ加入
C→生意気なガキ加入
D→いらない
154 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/11(火) 23:21:40.19 ID:gYVmxxOpO
女ならC
男ならD
155 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/12(水) 12:21:11.77 ID:viqdHBrj0
黒人かキモ[
ピザ
]かガキ加入させろよつまらねぇ
156 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/12(水) 13:12:15.94 ID:PdrI3uj2O
別にNTRを見たいってわけではないけど、それはそれとしてこういうユニコーン全開な行動はキツいみたいなとこもある
157 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/12(水) 22:28:12.96 ID:89lakDPo0
魔王兵二人の加入で強大な戦力強化になった事を受け、勇者さんの役に立てる機会がこれ以上減ってほしくないリタは仲間の増加を拒んだ。
秘書リタ「半端な人材は勇者様の足を引っ張るだけだと思います。今はこの人数の仲間でいいのでは?」
勇者さん「仲間が多いに越したことはないと思うが」
秘書リタ「カノン様の支援も今後またどうなるか分かりません。頼りすぎて頭が上がらなくなる可能性もあります」
勇者さん「そうか………それはそうだな。パトロンができて資金が無限にあると錯覚してしまっていた」
秘書リタ「ご注意ください」
勇者さんを一番に支えるのは自分だとリタは息巻く。
158 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/12(水) 22:43:08.27 ID:89lakDPo0
######
ある日の夜、リタは見た。
悪魔天使「敵である私の身体に欲情して目の前で自分のモノをシゴく事を恥とは思わないのですか?」
赤オーク女「アタシらに腕を頭の後ろで組ませてヤンキー座りしろって変態かよ♪」
シコシコシコシコ!
悪魔天使「舌を出せ? 最低の男ですね、んあーー」
シコシコシコシコおおお!!
赤オーク女「勇者に見られてアタシの腋まんこ感じちゃう〜。腋まんこから愛液でてるわ〜」
シコシコシコシコシコっこおおお!!
赤オーク女「出そうか? アタシらのドスケベボディをオカズに精液無駄打ちする? 勇者の貴重な精液、敵にぶっかける?」
悪魔天使「死ね変態。まともに生きては女と一生セックスできない軟弱男。レイプしかできない無能」
どっびゅうううううううう!!
びゅぼーーーーーーーーーー!!
悪魔天使「あああぁん! 熱いのきたっ、あん、臭いっ、ひっ!? やっ、に、臭いだけで、おほっっ勇者の精液浴びせられて、イクうううう♡」
赤オーク女「あ〜〜〜〜〜、キタキタ〜〜〜♡ 毎回毎回ヤベぇ出るなぁ♪」
しこ、しこ…。
悪魔天使「どうでしたか勇者?」
赤オーク女「どうだった勇者?」
勇者さん「さい……こ…ほぉ…♡」
悪魔天使「い、言っておきますがさっき死ねといったのはプレイの一環であってそこまで本気で言ったわけではありませんよ」
赤オーク女「お掃除フェラしてやるよ♪」
じゅぶぶぶぶぶ………………♡
勇者さん「ま、待へ、いま敏感っっ、あへっ♡」
悪魔天使「あっっちょっ! 私も…………じゅるるっっっ♡♡♡♡♡」
秘書リタ「」
159 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/12(水) 22:46:42.80 ID:89lakDPo0
######
そんなこんなで魔王を倒す旅は続く。
そして今日の勇者さんは。
安価↓本日中もしくは1〜3まで
###どんな目に遭うか。どんなことが起きるか###
ソフトマゾ出来事。
勇者さんのアナルファック等は行きすぎな行為です。
出された安価は書ける内容を取捨選択して展開されます。
160 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/12(水) 22:55:41.66 ID:iOXLyrumO
赤オーク女による顔面騎乗しながらの手コキ
勇者にも自身を舐めさせ気持ちよくなるまで寸止めして射精させない
161 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/12(水) 22:56:32.93 ID:jZow2rJfO
自分の方がオーク女より良いことを教えてやるとか言って妊娠したら困るからと縦割れたスケベアナルにチンポをあてがって挿入
発言は建前でほぼ悪魔天使の趣味
勇者さんは悪魔天使の中で出し連発で息も絶え絶え
悪魔天使も勇者さんの性量が凄すぎてボテ腹になるまで中出しされてアヘオホイキして調教されてしまう
162 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/12(水) 22:59:18.39 ID:5Ak0q4FAo
ニーナとの再会、財布の件で責めてエッチなことできるも前の続きのような雰囲気で全く主導権が握れない
163 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/14(金) 20:42:50.93 ID:WvIL4FZKO
>>1
って版権で好きなものある?
気が早いけどこれ終わったら久しぶりに版権ものが読みたいなーと
164 :
◆rO0EUprdhE
[sage saga]:2022/10/15(土) 00:29:05.80 ID:WTE6rTWb0
テレビゲームにはまったので更新が停滞もしくはエタるかもしれません
>>163
好きな版権はあっても人の少ないココで気持ち良く書けるかは微妙なのでやるのは怖い。近頃はSS書くのももう止めようと思ってるし。
165 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/15(土) 02:19:11.22 ID:aVCXZK+UO
>>164
人が少ないかと言われたらそうか?と思うけど嫌ならしょうがない
書くこと自体はやれとは言えんし気が向いたらおいでくだせえ
166 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/15(土) 10:13:49.98 ID:nWsYIrqn0
あらら、辞めちゃうの
>>1
の作風好きやったんやけどな
167 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/17(月) 18:39:02.37 ID:teKH1PnBO
>>1
永久にやる気出なくてもいいから
>>1
の好きな版権の話しよーぜ
168 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/10/18(火) 04:48:35.21 ID:uhN2zC0aO
なら
>>166
が二代目
>>1
になればいいと思うよ
169 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 11:10:46.93 ID:+pEccdai0
####
勇者さん一行はオーク最大勢力のエリアで暴れまわっていた。
そこには魔王軍の精鋭オーク達が集まっているのだが彼らは臆せず闘い続ける。
勇者さん「はあああああああああ!!」
ざしゅ!
超オーク「グ、おぉぉ!?」
ブン!
がきぃん!
勇者さん「今の攻撃で死なないか…!」
超オーク「クソ人間がぁ!!」
ばっ!
立派オーク「俺も加勢するぞ!」
ムキオーク「仕方がねぇ、このクソ人間を殺すために手を貸してやるか!」
普段は一人で戦う事を好む精鋭オークが手を組む。
いずれも2m越えの巨躯で更に自分よりも大きい武器を持ち上げている。
超オーク「ガハハハ!」
立派オーク「死ね、死ね、死ねぇ!」
ムキオーク「クソ人間がぁぁーーーーー!!」
170 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 11:24:23.27 ID:+pEccdai0
####
オーク「貴様、魔族のくせにっ―――――のぎゃああ!?!?」
悪魔天使が躊躇なくオーク達に光の槍を投擲する。
自分が魔族という括りの中に入っている事を認めていない彼女はオーク達相手に仲間意識を持っていない。
悪魔天使「私は天使です。下賤な豚め」
ザザザザザザザ!!!
オーク「ぎゃああーーーー!!」
オーク「ぎゃーーー!!」
####
赤オーク女「こっちもあっちもめちゃくちゃ楽しく殺ってんじゃぁん」
ゴッドオーク「貴様…」
赤オーク女「アタシらもヤろーか」
ゴッドオーク「クソ人間側につくとは」
赤オーク女「ごっめーん、改心しちゃったわ♪」
まったく悪びれず、果たして完全に人間に協力しているのかも分からない奔放者。
全てのオークの頂点であるゴッドオークは彼女をそう判断した。
敵でも見方でも害悪。
ゴッドオーク「ならば死ね」
赤オーク女「はははははは♪」
二人の戦いはゴッドオークの勝利で決着した。
171 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 11:41:20.68 ID:+pEccdai0
赤オーク女「ぐああ!!」
ゴロゴロゴロ!
弾き飛ばされた赤オーク女は瓦礫に激突する。
立ち上がる体力はなく、血だらけで荒い呼吸を続ける。
赤オーク女「ハァ!ハァ!ハァッ! ちく、しょっ……クソッ、ハァ…!」
ゴッドオーク「終わりだな」
赤オーク女「!!」
ゴッドオークはペニスを取り出した。
人間以上のありえない大きさだった。
赤オーク女「さ……、さっさと…殺せよ…! 戦場でなに、盛ってんだぁ…!」
ゴッドオーク「それがオークだ、負け犬」
赤オーク女の衣服を破り捨て、ゴッドオークはレイプを開始する。
ゴッドオーク「犯しぬいて殺してやる」
赤オーク女「く、そ」
勇者さん「何してるぅぅあぁぁぁぎがああああああああーーーー!!!」
その光景を見た勇者さんがゴッドオークへ狂ったように突撃してきた。
ゴッドオーク「ぬ!?」
ゴッドオークは勇者さんのタックルを躱す。
赤オーク女「おぉ」
ゴッドオーク「……貴様、勇者。超オークと立派オークとムキオークはどうした」
勇者さん「殺ぢた!!!!」
勇者さんが血だらけなのはそのオーク達の返り血だろう。
だが猛者3人と死闘をした勇者さんも体力の限界で気狂いの様相であった。
勇者さん「次は貴様だぁ、赤オーク女を犯そうとしたァァ、許さ゛ん゛」
ゴッドオーク「あの三人が死んだ…………?」
ゴゴゴゴゴゴ。
赤オーク女「……!? は? ゴッドオークの身体が更にムキムキに……」
ゴッドオーク「貴様程度に俺が本気を出すと思ったのか?」
赤オーク女「―――」
赤オーク女は生まれて初めて恐怖した。
そして興奮もした。
自分より強いオスに。
赤オーク女「は、はは☆」
ジュンジュン♡
172 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 11:58:54.47 ID:+pEccdai0
赤オーク女がゴッドオークに惹かれた事に勇者さんは気付いた。
ゴッドオークも気付いている。
ゴッドオーク「クソメスが。今まで俺の強さを理解していなかったのか? 雑魚はそこでオナニーでもしている。すぐに勇者を殺してレイプしてやる」
赤オーク女「はぁはぁはぁ♡」
言われた通り、赤オーク女は股間を弄り始めた。大きな乳首も思い切り摘まんでいる。
勇者さん「う、うわぁあぁぁあぁ、あああああッ!!」
ゴッドオーク「こんな雑魚メスを手懐けたくらいで調子に乗っていたようだな勇者」
ムキぃ!
超ゴッドオーク「圧倒的なオスというのは俺の事を言うんだ」
勇者さん「ぐあ、ガルルっ」
力の入れ方も分からなくなってきた満身創痍の勇者さんはカタカタ動く。
その目の前に超ゴッドオークは立つ。
超ゴッドオーク「貴様を殺すのは最後にしてやるか。手足をもぎ取った後、目の前で赤オーク女をレイプしてやる」
勇者さん「!!」
モコ!
勇者さんの股間が盛り上がる。
超ゴッドオーク「ん?」
勇者さん「あ、あ?」
超ゴッドオーク「ぷ……、ははは。貴様、興奮したのか? 目の前で赤オーク女がレイプされる事を想像してその小さなマラを盛り上げたんだな!」
勇者さん「ひぁあ……」
赤オーク女「ハァハァハァ♡ 勇者、マジぃ…?」
と、その時悪魔天使の光の槍の雨がゴッドオークに降り注ぐ。
悪魔天使「勇者を醜い豚如きに殺させはしませんよ」
だが光の槍はゴッドオークの身体に傷一つつけられなかった。
悪魔天使「なに!?」
飛んでいた悪魔天使をゴッドオークの大きな手が小虫を叩き落とすように吹っ飛ばす。
悪魔天使「きゃあああああああ!?!?」
地面に激突する悪魔天使。
彼女は起き上がろうとするが、もう目の前にはゴッドオークがいた。
彼は片手で悪魔天使の身体を掴み、カヲルを握る初号機みたいに持ち上げる。
悪魔天使「離しな、さいっ」
超ゴッドオーク「勇者、コイツも目の前で犯してやろう」
モコモコ!
勇者さんの股間は更に盛り上がった。
173 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 12:18:07.98 ID:+pEccdai0
オーク「ゴッド! その勇者の仲間っぽい奴が近くにいたからとっ捕まえて連れて来たぜ!」
捕縛されたリタがチンポをおっ立てた雑魚オークに連れてこられる。
まともに喋れない勇者さんだが「何故」という顔でリタを見る。
彼女はこの地に連れてきていない。
秘書リタ「申し訳…ありません…………、ずっと…悪魔天使と、赤オーク女に…勇者様が頼られていて…………私も、私だってお役に立てると……ここに…っ」
クールなリタが泣いている。
役に立つどころか捕まると言う醜態を晒した自分が情けないのだろう。
勇者さんの仲間は全員、オークに敗れた。
流石にカノンは安全な街にいる。
だが彼らオークはいずれカノンがいる街にもやってきてしまう…。
勇者さん「あああああああ」
勇者さんのペニスが革製のズボンを破って突き出てくる。
それを見てゴッドオークも引く。
超ゴッドオーク「何だ貴様……」
勇者さんの目の前で仲間を犯すをのやめようか。
そう思ってしまうほど引く。
だんだんとこの勇者が異様な存在にすら見えてきた。
超ゴッドオーク「フン、変態が」
だがゴッドオークは気を取り直して勇者さんの目の前に仲間を集める。
ボロボロの赤オーク女、悪魔天使、そしてリタ。
勇者さんの手が届きそうで絶対に無理な状況。
トクトクと我慢汁が勇者さんの股間を濡らす。
目の前で彼女達が圧倒的なオスに犯される。
勇者さん「はーーーーーーーーーあはーーーーーーーーーーーーーー♡」
もうこれは言い訳のしようがない。
勇者さんは興奮している。
とてつもなく。
仲間が自分の目の前でレイプされるのを楽しみにしている。
>>174
A→3人はオークにそれぞれフェラチオする
B→勇者さん逆転勝利
174 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/23(日) 12:20:04.59 ID:o+uWaVuEo
A
175 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/23(日) 12:20:21.17 ID:0V4ywuBH0
B
176 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 12:29:16.33 ID:+pEccdai0
超ゴッドオーク「そんなに期待しているなら望みどおりにしてやろう。オイ、この雑魚メスにフェラチオさせたいやつ二人来い」
まだ生き残っているオークに呼びかける。
すると二人どころか大勢が名乗り出た。
オーク「俺だ!俺にやらせろ!」
オーク「何ってんだ、俺だろ!見ろこの怪我、あの悪魔天使のせいだぜ!」
オーク「知るか、俺だ馬鹿!」
最終的にじゃんけんで決めて出てきた二人のオークが悪魔天使とリタの前に立つ。
眼鏡オーク「よろしくお願いしますよぉ」
秘書リタ「うう…」
イキリオーク「この傷許さねぇからなクソメス」
悪魔天使「は、離れなさい…っ」
超ゴッドオーク「俺は赤オーク女だ」
赤オーク女「ハ♡ハ♡」
チンポを勃起させた3人のオークが勇者さんの仲間の前に立つ。
力が入らない勇者さんは見ている事しかできなかった。
いや…。
勇者さん「舐め…るんだ」
赤オーク女「!」
秘書リタ「!」
悪魔天使「!」
仲間に命令した。
オークのペニスを…。
勇者さん「フェラチオ…しろ……っ」
勇者さんの両手は自分のチンポを握っている。
諦めた仲間の3人はオークのチンポに口をつけた。
177 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 12:41:41.04 ID:+pEccdai0
赤オーク女「じゅっっぼ!!んっぼ!!じゅっぼぼぼぼ!!」
悪魔天使「んっっ、くぅ…、ちゅぽ…っちゅ…!」
秘書リタ「れろ………れろ、れぇろ……っ、ぐす………れろれろ…」
オークの大きなチンポをそれぞれ3人はフェラチオする。
超ゴッドオーク「いいぞ雑魚メス。貴様の存在価値は肉便器でしかない事を教えてやる」
赤オーク女「はひ♡ じゅっっっっっぼ、んじゅっっっっっっっっぼ!!!」
勝気で強気な赤オーク女がオスを前に従順になっている。
勇者さんの自慰は捗る。
イキリオーク「おいクソアマぁ。もっと吸えよぉ。口尖らしてさぁww」
悪魔天使「ふぁ(ざ)、けないで……ちゅ、っぽ…!」
イキリオーク「あぁん? ゴッドオークにまたぶっ飛ばされてぇのかぁ?」
悪魔天使「……っ」
悪魔天使の口が強くイキリオークのチンポに吸い付く。
普段の彼女からは想像できないブス顔だった。
イキリオーク「おおぉお♡ やりゃできるじゃねーかザーーーコ!」
悪魔天使の髪を掴んで腰を動かすイキリオーク。
悪魔天使「んぼ!? ンッンッンッンッンッ」
勇者さんの自慰は捗る。
秘書リタ「んりゅれ…………んろろろろろろ…………」
眼鏡オーク「ぉぉ、良いですよぉ………大人しそうな顔をして何というテクでしょうか………今までで一番気持ちいいフェラチオですよぉ」
完全に心が折れていたリタは風俗で培ったフェラテクでオークに奉仕していた。
この中で一番フェラチオが上手いのはリタだ。
眼鏡オーク「おっ、すごい、舌使いいいですねぇ!おほ!おーやばい、これ堪えられないっ」
秘書リタ「じゅるっ、るっ、(レロレロっ)、じゅっぼ、んっぼ(レロレロ)」
勇者さんの自慰は捗り続ける。
勇者さん「リタぁ…っ、悪魔天使ぃ…っ、赤オーク女ぁ…っ」
シコ!シコ!シコ!シコ!シコ!
178 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 12:54:20.82 ID:+pEccdai0
眼鏡オーク「あーーっ、もう出ちゃいますよぉ♡!!」
秘書リタ「れぇぇろぉぉ……んろぉぉぉ……」
イキリオーク「早すぎだろw」
超ゴッドオーク「早漏が。もっと我慢できんのか」
眼鏡オーク「このメスのテクやばすぎてぇ♡」
リタの卑猥なフェラチオの音が響く。
イキリオーク「その雌も良さそうだな、この馬鹿の後はそいつにすっか」
悪魔天使「ぐぐ…っ」
赤オーク女「じゅぼ!じゅぼ!」
超ゴッドオーク「………フン、まぁいい。俺もそろそろぶちまけたい所だ」
イキリオーク「え、マジっすかw 実は俺も〜♡」
悪魔天使「ぢじゅるるぅ……!!!」
赤オーク女「んごっ、じゅろれっ!!」
秘書リタ「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽっ」
射精させる許可を得た感じになり、メス3人の動きも早くなる。
オスの股間で、チンポをしゃぶり、頭を早く動かし始めた仲間を見て勇者さんも手の動きを速める。
イキリオーク「うぎw いっひひひひ、おぉっww おっw」
眼鏡オーク「もう無理、無理、出ますぅ♡ 俺のメス、口の中に出しますからぁ♡」
超ゴッドオーク「受け取れザコメス…これが最強のオスの精液だ!!」
ビクン!
赤オーク女「ン゛!?」
悪魔天使「ひゅ!?」
秘書リタ「ん…っ」
ドビュるーーーーーーーーーー!!!
びゅびゅーーーーーーーーーー!!!
どばあーーーーーーーーーーー!!!
メスたちの口が同時に膨らむ。
オーク特有の大量精液が発射されたせいだ。
それは口から溢れたり、勢いで胃の中へ強制的に入っていく。
赤オーク女「ゴクっ………、ゴクっっ…、ゴクゴクゴクゴクっ♡」
悪魔天使「ン゛ぅぅぅ、ぐぅうううう…………ゴクんっ」
秘書リタ「ゴキュ…、ん…………」
勇者さん「はーー、はーーーー……………っ」
シコシコ…っ。
勇者さんはまだ果てていなかった。
これじゃまだ駄目だ。
これじゃ…。
179 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 13:01:34.22 ID:+pEccdai0
悪魔天使「げほっっ、ゲほっっ!! この…………私が野蛮なオークの精液を……っ」
イキリオーク「うっせーんだよ」
ドンッと悪魔天使が突き飛ばされる。
イキリオークは悪魔天使の尻を叩く。
悪魔天使「やめなさいっ」
イキリオーク「命令できる立場かよww」
眼鏡オーク「さて、次は分かっていますねぇ?」
秘書リタ「……はい…………」
リタは自分から股を開く。
赤オーク女「へ、へへっ♡」
超ゴッドオーク「レイプしてやる。ケツを向けろ」
赤オーク女「うるせっ♡」
そして赤オーク女も……。
勇者さん「ぐ、るるる、ぐるるる、ぐぐぐぐ」
勇者さんはまだフル勃起。
まだ果てていない。
まだ満足していない。
なので。
>>180
A→仲間3人はオーク達にレイプされる
B→勇者さん逆転勝利
180 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/23(日) 13:02:22.04 ID:5J4LQg4cO
B
181 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 13:17:57.97 ID:+pEccdai0
勇者さんはシコっていた手をチンポから離し立ち上がる。
そして歩く。
その足取りはしっかりしている。
勇者さん「…ハァッ……ハァッ…」
超ゴッドオーク「ん?」
ゴッドオークは赤オーク女を持ち上げ、レイプ寸前の背面駅弁の体勢を取る。
超ゴッドオーク「もっと近くで見たいのか? 笑える奴だ。ほら、これがお前の仲間が犯される瞬間だ」
ズン!!っとゴッドオークは腰を突きあげ赤オーク女の膣にチンポを突っ込む。
いや、突っ込もうとした。
赤オーク女「はえ?」
超ゴッドオーク「む?」
膣をガードするように勇者さんの剣が横向きで間に入った。
超ゴッドオーク「何をしている。仲間が犯されるのが見たいんだろう?」
勇者さん「…………そこまで…………」
超ゴッドオーク「なに?」
赤オーク女「ゆう、しゃ?」
勇者さん「そこまで俺は……マゾじゃない!!!! うああああああああああああーーー!!」
勇者さんが気合を放つ。
その衝撃で周囲が吹き飛ばされていく。
唯一ゴッドオークだけが平気だった。
彼は赤オーク女を放り投げて勇者さんに近づく。
勇者さん「ああああああああああ!!!!」
ゴゴゴゴゴ!
超ゴッドオーク「まだ力を残していたか。ザコが最後の最後で抵抗しおって…………ん?」
ゴッドオークは気付いた。
雄たけびを上げて気合を放つ勇者さんのチンポが……どんどん大きくなっていく。
2倍、3倍、4倍、もっとだ。
超ゴッドオーク「な……んだ………」
勇者さん「チンコが大きいのがそんなに凄いか!! 俺の目の前でメスを犯す事がそんなにエロい事か!!」
ゴッドオークが困惑する。
なにが起こっているのか分からない。
勇者さん「俺じゃないオスに、俺の仲間が!大好きなメスがっ、目の前でレイプっっっああああああああああああああ!!そんなのやばいぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーー!!」
勇者さんのチンポがついにオークのペニスサイズを超えた。
身体に不釣り合い…………と思ったがいつの間にか彼の身体もゴッドオークより大きい。
超ゴッドオーク「いやっっ、これは!!!」
182 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 13:33:50.58 ID:+pEccdai0
只の圧。
ゴッドオークが勇者さんの気に気おされているから見せられている姿。
勇者さん「俺のッッ、俺の目の前でぇーーーーーーーーッ!!」
しかも勇者さんはまだギリギリ起こっていない仲間のレイプを想像してこうなった。
超ゴッドオーク(なら、実際に起こってしまったら――――)ごくり
ゴッドオークは生まれて初めて恐怖を覚えた。
コイツはレイプ実行前に殺さなくてはならない―――――。
超ゴッドオーク「死ねェ!!」
大きなゴッドオークの手。
振りかぶったその手は………チンポに止められた。
正確には勇者さんの大きすぎる気が見せている圧。丁度ゴッドオークの拳がチンポの所に来てしまっただけ。
超ゴッドオーク「俺の拳が、チンコで受け止められた…!?」
勇者さん「仲間がレイプーーーーーーーーーーーー!!!」
汚されるリタ。
犯される悪魔天使。
オスに屈する赤オーク女。
精液まみれの仲間達。
勇者さん「そんなの、そんなのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーー!!!」
青天井で膨れ上がる勇者さんの気。
超ゴッドオーク「おい!逃げるぞ!そのメスたちも犯してはいかん!!」
イキリオーク「な、なんでっすか!」
眼鏡オーク「情けないですねぇゴッドオーク!」
超ゴッドオーク(この勇者を殺すのはさっきであるべきだった!“興奮”させる前であるべきだった!だから今は退く!そしてまた“興奮”前で戦う!そうしなければ勝てない!)
オーク達は初めて逃げを選んだ。
想像のレイプですら興奮して力が増す今の勇者さんには勝てない。
勇者さん「うおああああああああああああああああああああああああああーーーーーー!! レイプ嫌だーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡」
超ゴッドオーク「!」
眼鏡オーク「あ」
イキリオーク「え」
好きと嫌。
勇者さんの本心は何処にあるか分からないが、数秒後オーク達は全滅した。
183 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 13:44:42.36 ID:+pEccdai0
####
勇者さん「…………」
赤オーク女「勇者スゲ〜!」
悪魔天使「あれが…………勇者の…力? あんなの、勝てるわけ……」
秘書リタ「勇者様っ」
リタが彼に駆け寄る。
秘書リタ「勝ちました…!」
勇者さん「あ、ああ…………、オーク達に勝った……」
赤オーク女「いやぁ今回は駄目だと思ったわ〜。ゴッドオークってあんな強かったのかよ〜」
悪魔天使「手を、貸しなさいっ」
赤オーク女「立てねぇの?」
秘書リタ「勇者様…本当にすごかったです……」
下3 多いほう
A→赤オーク女が瀕死のゴッドオークを見つけて顔騎で圧死させたのを見て
>>160
B→オーク達にフェラチオした仲間が許せない&自分はマゾじゃないという主張から3人を孕ませレイプ(孕むので3人を置いてまた一人旅)
184 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2022/10/23(日) 13:45:48.04 ID:NANtewlv0
A
185 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/23(日) 13:47:06.56 ID:zreJcfeM0
B
186 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/23(日) 13:47:50.33 ID:0V4ywuBH0
B
187 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 14:34:51.71 ID:+pEccdai0
勝利を喜ぶ一行であったが勇者さんだけは様子が違った。
リタだけはその彼を気にしつつ、一行はカノンのいる町に帰ろうとした。
道中、最初にレイプされたのは赤オーク女だった。
きっかけは彼女の「いやーゴッドオークのチンポってどんなくらいだったんだろなー」という一言。
赤オーク女「んひぃぃ!?!? ひぃ、いぎぃ!!!! ンッ、ぎっいっあっ!!」
勇者さん「そんなにあのオークが恋しいのかっっ! 許さない、俺は絶対にそんな事認めないぞ!! オラ、オラ!!」
あまりの突然の勇者さんレイプにリタと悪魔天使は驚く。
赤オーク女の失言もあってやんわりなだめる事を選んだリタだが…。
秘書リタ「勇者様、そこまでしなくても……」
勇者さん「3人共オークのチンポをうまそうにしゃぶっていた! クソ、畜生!クソぉ!」
赤オーク女「あ゛っ、あ゛っお゛、ン゛、いひっ!」
勇者さんの種付けプレスは強烈で激しかった。
腰を大きくピストンさせても長い肉竿が抜ける事はなく、赤オーク女の子宮をガンガンに責める。
悪魔天使「奴等に仕方なく口でしたのは貴方がそうしろと言ったからでしょう!?」
勇者さん「うるさい!!」
正論はその一言で一蹴される。
赤オーク女「勇者ごめんよぉ、他のオスのチンポになびいてごめんなさーい♡ おッほぉ!?!?」
勇者さん「お前は俺のモノだ!! 誰が他の男なんかにィー!!」
まとめると勇者さんは嫉妬で動いていた。
3人の股がキュンと高鳴る。
それぞれ勇者さんに惹かれていたのでこのレイプは合意の元と言っても良い。
勇者さん「俺の証を流し込んでやる!俺はマゾじゃないからなぁ、力ずくで魔族を屈服させてやるぞ!」
ドス!ドス!ドス!
赤オーク女「お゛ッッ♡お゛ッッ♡お゛ッッ♡っほぉ♡ やべ、勇者マジだコレ♡ のっほぉぉお!!」
勇者さん「俺の子供孕め、赤オーク女!!!!!」
ずっと射精はしなかった勇者さんのチンポから爆発するように精液が発射された。
赤オーク女の子宮に直接流し込まれたそれは許容量を超えてもなお止まらない。
勇者さん「ぐおぉ、お、お、孕め……勇者の子供産んで幸せになれメスオークっ」
赤オーク女「お、お、おほぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜…………………♡」
激しく痙攣する赤オーク女の身体をがっちり押し潰して勇者さん種付け確定射精を魔族に施す。
最後に一回、一突き。
ドスっ。
赤オーク女「イッぐぉッッッッ♡!?!」
まず一人目の孕ませを終えた勇者さんは立ち上がる。
ドロドロのビッグペニスが向いた次の獲物は悪魔天使だった。
188 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 14:55:03.08 ID:+pEccdai0
悪魔天使「わ、私も犯すのですか? いいでしょう……今の貴方には悔しいですが勝てる気はしませんからね。ですがペニスを入れるならこちらの不浄の穴にして下さい。ここは…」
悪魔天使が尻を勇者さんに向ける。
悪魔天使「明かしましょう。私の弱点です」
勇者さんはチンポを膣に、指を尻穴に突っ込んだ。
悪魔天使「ぬお゛ッッッッッほぉぉおぉぉぉぉッッッッッッッッ!!! こほぉぉぉッッ!??!」
勇者さん「そんなに俺の子を孕みたくないのか」
悪魔天使「抜きなさっいっ、誰が人の子などっ産むものですかッッ」
びゅるるるる!!!
悪魔天使「えっ…………」
早速、精液が悪魔天使の膣内に出される。
勇者さん「良い締りだ…………おおおぉぉおぉぉぉ♡」
悪魔天使「も、もうっっ出てっ………、……」
勇者さん「ふぅ……」
悪魔天使「満足、しましたか」
勇者さん「…」
悪魔天使「だったら次は不浄の穴にっっ」
勇者さん「自分で動け。そして俺に媚びろ。お前は俺のモノだと。そしたら」
言い終える前に悪魔天使は腰を振り出した。
悪魔天使「ん゛っっ、ん゛っっ屈します!!」
パンッパン♡
悪魔天使「私は勇者のモノッ♡ 人の子を孕みます♡ 勇者の赤ちゃん産ませてください」
グリ♡
悪魔天使「お゛ッ、クソ穴の指動いたっ♡ それだめ、イッちゃう゛♡」
勇者さん「一緒にイクぞっ」
悪魔天使「はい゛、勇者様ッッ!!」
どっびゅ!!
悪魔天使「イ゛ックぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡」
189 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 14:59:33.43 ID:+pEccdai0
震える悪魔天使の尻をたたく勇者さん。
勇者さん「ハァ…ハァ…♡」
悪魔天使「んぁ、は、は♡」
勇者さん「アナルセックスすると逃げられそうだから孕むまでしないからな…ハァハァ」
悪魔天使「そ、そんな…………逃げません、そんなことしませんからぁ……。だって私は…もう貴方のものなのですから…」
また悪魔天使の尻が叩かれる。
悪魔天使「あっひ♡」
これで孕んでなくても悪魔天使はいずれ確実に勇者の子を宿すだろう。
彼女は抜かれたチンポを口で綺麗にしていた。
190 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 15:10:38.78 ID:+pEccdai0
そしてリタはさしたる抵抗もせずに組み伏せられる。
秘書リタ「私も…勇者様のお子を……」
勇者さん「孕めぇ…!」
ずぶぶぶ
秘書リタ「あぁーーっっ!!」
勇者さん「おぉぉぉ、トロトロだぁ」
秘書リタ「ゆっ…しゃ、様」
勇者さん「リタも俺のものなんだからな……っ」
秘書リタ「勇者様ぁっ」
リタは勇者さんに抱き着く。
風俗堕ちして自暴自棄になっていた時、こんな未来があるとは全く想像もしなかったリタ。
秘書リタ「勇者様、勇者様、勇者様。汚れた私をどうかお好きに犯してください」
勇者さん「汚れたっ」
ピクン!
勇者さんのチンコがまたデカくなる。
どうしようもないくらいソフト(?)マゾな勇者さん。
勇者さん「リタっ、リタっ、リタっ。俺がリタの一番だっ、リタの”今まで”で一番なんだっ」
パンパンパンっ!!
秘書リタ「あん、あんっ、いいです、すごいです勇者様♡」
勇者さん「俺の初めての人っ」
秘書リタ「(きゅん♡)」
勇者さん「リタ、愛してるよおぉぉ!!」
>>191
A→リタは風俗の経験談を勇者さんへ煽る様に告げて悔しさ射精で孕む
B→リタは実は自分もアナルが弱いと告げて触ってもらい、絶頂マンコで孕む
191 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/23(日) 15:13:43.52 ID:A9BA1GSjO
B
192 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 15:22:46.52 ID:+pEccdai0
秘書リタ「勇者様っ、私も愛しておりますっ!」
勇者さん「リタ、リタぁ!」
秘書リタ「あのっ私もアナルが…弱くて、できれば、し、刺激をっ」
勇者さん「分かったよリタ、一緒に、一緒にイこうっ♡」
彼の指がリタの尻穴を弄る。
しかし勇者さんの想像以上に感度が高いそこでリタはすぐに絶頂する。
秘書リタ「あひぃぃぃぃぃおおぉぉぉ!?!?!?」
勇者さん「リタ、もう!?」
だが勇者さんは指をアナルの中に入れる。
秘書リタ「ん゛お゛っほぉぉぉぉひょぉぉぉぉぉぉ!?!?」
勇者さん「リタぁ、イクぞぉ!! もう離さないからなぁぁぁぁぁ!!」
秘書リタ「い゛ひいいいいいいいいいいーーーーーーー!!!!!!」
ドクン!!!
秘書リタ「あ゛お゛ッッッッッッッッ!!!」
ドクン!!ドクン!!
秘書リタ(き……………た…ぁ……………………〜〜〜…………………、わたし…………勇者様の…お子を、私なんかが…孕ませていただく……………怪我をして風俗堕ちした私が…………愛する勇者様の、子を……………♡)
ドクン!
ドクン!
ドク!
勇者さん「うッッ、うッッ♡ リタ………リタぁ…………愛してるぅ……」
勇者さんは仲間3人を犯した。
その後、勇者さんは彼女達を孕むまでレイプした。
そしてリタ、悪魔天使、赤オーク女は勇者さんの子供をお腹に宿したのである。
193 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 15:31:59.15 ID:+pEccdai0
####
赤オーク女「今後はアタシらを旅に連れて行かないぃ!? なんでだよ!」
ボテ。
勇者さん「…俺の子ができたからだ」
悪魔天使「それを分かりきってセックスし続けたのでは?」
ボテ。
勇者さん「う……」
秘書リタ「私は構いませんが他二人がいないとなるとまた勇者様がお一人で頑張らなくてはいけなくなるのでは…」
ボテ。
勇者さん「今までそれでやってきたから大丈夫」
秘書リタ「しかし……」
赤オーク女「あーやべぇなぁ。ガキ孕んだんで母性本能のせいか動き回りたくなくなってんだなぁアタシ」
悪魔天使「…」
悪魔天使も赤オーク女と同じ意見らしい。
勇者さん「3人の事はカノンの家に言って妊娠生活のサポートをしてもらうから」
悪魔天使「一緒に居てはくれないのですね」
勇者さん「す、すまない」
考えなしに孕ませた後悔は特に妊娠した彼女達の傍に居られない事だ。
赤オーク女「おい勇者ぁ」
ぐい。
勇者さん「な、なんだ」
赤オーク女「これから先もこういうことすんなよぉ。赤ちゃん産む時は平和な世界でお前も一緒にいてほしいからさ〜」
これも、悪魔天使とリタも同じ意見。
勇者さん「ああ…!」
我が子が安心して生きられる世を作るために勇者さんはまた旅に出る…。
194 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 15:45:02.09 ID:+pEccdai0
####
勇者さん「ちゅぅ!!ちゅ!ちゅ!ちゅちゅちゅちゅちゅちゅっ!ぢゅ〜〜〜〜!」
悪魔天使「やめなさいっ、吸い過ぎですっ! そんなにおっぱい吸ったら生まれてくる超優秀な我が子の分が、いぁん!」
勇者さん「おっぱい美味ちい…♡ デカ乳首から出る俺の濃厚母乳飲むのやめられないよぉ♡」
悪魔天使「だから、ああぁんっ」
勇者さんは更に手で悪魔天使のおっぱいを搾り始める。
秘書リタ「大丈夫ですよ。母乳はそう簡単に出なくなりはしませんので」
リタは勇者さんの乳首を舐めている。
勇者さん「赤オーク女っ、もっとチンコしごいてっ」
赤オーク女「はいはいw アタシが母乳出るようになったら同じくらい吸って来いよぉ」
シコシコ。
勇者さん「当たり前だ! お前のも、リタの母乳も俺絶対吸う、ずっと吸いまくる! ちゅちゅちゅちゅちゅ! ゴックン♡ ベロベロ、はぁはぁ♡」
悪魔天使「もうっっっ、こんな事で旅を続けられるのですかっ!? 私達がいなくて本当に大丈夫なのですか!?」
勇者さん「寂しいよぉ♡ ちゅちゅちゅ♡ でも今日で終わるから、あ、あ、赤オーク女イク……」
赤オーク女「どう射精したい?w」
>>195
A→3人のケツ穴に中出し
B→3人並べて顔射
C→部屋にいるカノンを孕ませる
195 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2022/10/23(日) 15:45:56.53 ID:NANtewlv0
B
196 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 16:00:52.64 ID:+pEccdai0
勇者さん「3人並んでくれ…っ。跪いて…!」
勇者さんの前に、彼の子を孕んだメス3人がしゃがむ。
まだお腹は大きくなっていないが3人共妊婦だ。
彼はその目の前でチンコをシゴく。
赤オーク女「早く♪ 早く勇者のくっせぇザーメンぶっかけて♡」
悪魔天使「匂いと、味……忘れない様に覚えているから」
秘書リタ「勇者様、世界を平和にしてきて下さい…」
激しくシコる。
精液がどんどん金玉から上がる。
しばらく会えない愛しい人たちへぶっかける為に。
勇者さん「リタ、赤オーク女、悪魔天使、浮気とかしちゃ…駄目だぞっ。3人共俺の、俺の、俺の」
3人が笑う。
秘書リタ「もちろ―――――」
赤オーク女「どうしよっかなーw」
悪魔天使「どうしましょうか♡」
勇者さん「オ゛♡、イグッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡」
オーク以上の大量の精液が3人の顔にぶっかけられる。
彼女達は次いつ会えるか分からない勇者さんの精液を顔で堪能する。
そして内心こう思う。
「浮気は勇者の方がしそう…」と。
197 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 16:23:51.00 ID:+pEccdai0
下3まで 魔王案募集
名前、性別、どんな人物かを書いてください。一つ選びます。
198 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/23(日) 17:08:01.80 ID:SQp3bG8jO
ベアトリーチェ
女
ロリババア。一人称がワシで口調が〜〜のじゃ等の年寄系で威厳のある話し方。かまってちゃんな性格。
服装はゴスロリ系のものを着用。
髪は白く輝くような青い眼。体型は細く子供そのもの、胸も薄い。エルフ耳。
気まぐれにふらっと街に現れては人々に可愛がられてしまって子供たちからも慕われている。本人は強制労働や献上品を貢がせていると思い込んでる。
そんなに悪いことはやってない。
199 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/23(日) 17:33:34.36 ID:o+uWaVuEo
サディ
女
>>15
のロリサキュバスの本体
見た目や性格はそのままだが、淫気や魔翌力はその比ではない。
分体をいつでもいくらでも生み出すことができる。
200 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 18:06:33.73 ID:+pEccdai0
募集ここまでとして魔王を
>>198
、彼女の周りで悪さしている魔族を
>>199
とします
201 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 18:19:50.54 ID:+pEccdai0
####
以後の勇者さんの活躍は世の知る事となり、世間の彼への印象も真逆となった。
勇者さんは頼りになる。
彼ならば魔王を倒せるかもしれない。
彼こそ真の勇者。
勇者さんも期待に応える為に頑張っている。
オークに続きサイクロプス、巨ダイオウイカ、陸サメ、クママックスがはびこるエリアを解放していった。
人間の勝ち。
魔王劣勢。
そんな時代に今はなっている。
202 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 19:21:14.95 ID:+pEccdai0
####
ロリ淫魔サディ「ねぇねぇ魔王様、今大変な世の中になってるんだけどォ」
ふわふわ。
魔王ベアトリーチェ「大変な世の中じゃと? まさかわしがいつも行っている人間の街を滅ぼしてしまったのか!?」
ロリ淫魔サディ「いやその逆でぇ。人間の勢力がどんどんこっち側をやっつけてるんですよ〜」
魔王ベアトリーチェ「ほっ…。なんじゃそうか」
ロリ淫魔サディ「…そうかって、…それだけぇ?」
魔王ベアトリーチェ「わし知らんしのぉ、そんなこと」
ロリ淫魔サディ「え、だって魔王でしょお」
魔王ベアトリーチェ「其方ら多種多様の魔族共が最強のわしを祭り上げただけじゃろ。自分自身で軍とか作った覚えないしの。くかかか、そろそろ虎の威を借る狐作戦も効かなくなってきたかw」
ロリ淫魔サディ「いやいやぁ、じゃあ私達が滅ぼされたらどうするんですかぁ」
魔王ベアトリーチェ「また一人で生きていくだけじゃ」
ロリ淫魔サディ「……」
魔王ベアトリーチェ「くかかか! そう心配そうな顔をするな。わしもわしで人間勢力に侵略しとるのじゃぞ」
ポンポン。
ロリ淫魔サディ「え! 良く行く人の街で何かしてるんですかぁ!?」
魔王ベアトリーチェ「うむ。あそこは既にわしの街。行けば途端にちやほやしてくれる」
ロリ淫魔サディ「…ちやほや」
魔王ベアトリーチェ「そうじゃ。子供たちも全員、わしを慕っておる。既にあの町は未来までもわしの物と言う事じゃ」
ロリ淫魔サディ「あのぉぉ、具体的に何をしてるんですかぁ?」
魔王ベアトリーチェ「だから、もうあの街の連中はわしの虜なんじゃ。この寂れて無題デカい城より居心地がいいんじゃ〜」
ロリ淫魔サディ「……」
魔王ベアトリーチェ「ま、其方たちは勝手に頑張るんじゃな。勝っても負けてもわしは困らんのじゃ〜」
ロリ淫魔サディ(ぐぬぬ)
203 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/23(日) 20:02:26.55 ID:+pEccdai0
####
勇者さん「ハァハァ………今日はドラゴンを倒したぞ…。だがHPをかなり削られた…ゴッドオーク並の強さだったな」
宿屋に戻った勇者はベッドに倒れ込む。
戦闘のダメージで疲労困憊だ。
勇者さん「ハァ…………ハァ…………」
このような激戦続きで勇者さんはリタたちと別れてから性欲処理を一切していない。
勇者さん「リタ……カノン……赤オーク女、悪魔天使………おっぱい吸いたい…おしり顔に乗せてもらいたい……」
勇者さん「……ハァ…ハァ…」
勇者さん「風俗…行こうかな……」
だが勇者は首を振る。
勇者さん「いやもう俺は昔の評判と打って変わってるから迂闊な遊びはできない…!」
勇者さん「けどみんなには悪いけどエッチしたい……いっぱい敵倒したからご褒美欲しい……」
勇者さん「うおーー…」
>>204
A→ロリ淫魔サディの洗脳を喰らい、人間側のメスに手を出していく
B→勇者さんを能力でどうにかして来ようとしてきたロリ淫魔サディといろいろ
C→とある街で出会ったベアトリーチェちゃんに発情してレイプしちゃうか遊ばれちゃう
204 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/23(日) 20:08:58.10 ID:4/kKgGON0
b
205 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/23(日) 20:56:44.69 ID:FSIZYMMX0
>>370
+オルティナになんとかならないかと相談
206 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/23(日) 20:58:42.97 ID:FSIZYMMX0
スレチ、お邪魔しました
207 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/30(日) 14:58:10.50 ID:w9BqQv1m0
だが勇者さんは性欲を堪える。
勇者さん「いや、我慢しろ…。魔王を倒すその日まで油断してはいけない」
彼は股間をイキリ立てたままベッドで寝に入る。
勇者さん「おやすみ、リタ…悪魔天使…赤オーク女……」
ぐぅー。
ロリ淫魔サディ「きゃは♪」
208 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/30(日) 15:05:09.10 ID:w9BqQv1m0
ロリ淫魔サディ「強くなりすぎた勇者には正攻法じゃ勝てないよねぇ」
サディは勇者が休んでいる宿の部屋に近づく。
ロリ淫魔サディ「けどけどぉ、えっちな事に弱いのは私知ってるんだからぁ♡」
不敵に笑うサディ。
決して強い魔族ではないサキュバスが勇者さんにとっては天敵なのかもしれない。
ぽわわわ〜。
サディは前回と同じく淫魔法で勇者さんの夢に介入しようとする。
ロリ淫魔サディ「私が〜、勇者を倒しちゃうぞ〜♪」
209 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/30(日) 15:10:09.06 ID:w9BqQv1m0
ぽわわわ〜。
ロリ淫魔サディ「ふふーん、上手くいけば勇者も魔王も利用して私が全ての支配者になっちゃうかもしれないな〜♪ ぷぷぷぅ♪」
そして。
>>210
A→勇者さんはサディの淫魔法にかかり、えっちな攻めを受ける。
B→淫魔法のかかりが悪く、サディが勇者さんの部屋まで行って至近距離で試すと起きた彼に襲われる。
C→淫魔法に集中していたサディは村の兵士に捕まりエロい事される。
210 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/30(日) 15:20:18.91 ID:SjrXzPkGO
B
211 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/30(日) 15:25:00.02 ID:w9BqQv1m0
ぽわわわ〜。
ぽわわわ〜。
ぽわわわ〜。
ぽわわわ〜〜!
ロリ淫魔サディ「んん〜、かかりが悪いな〜」
サディは淫魔法で勇者の夢に侵入する事に苦戦していた。
ロリ淫魔サディ「人間の村だから警戒して遠距離でかけてるのが悪いのかな。けど前はそれでうまくいったのに」
徐々にサディは勇者さんの部屋に近づいていく。
ロリ淫魔サディ「くっそ〜」
手柄を焦るサディ。
彼女は強気に出る。
ロリ淫魔サディ「部屋の中に行って直接、淫魔法をかけてやる」
212 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/30(日) 15:32:49.77 ID:w9BqQv1m0
####
かちゃ…………。
サディは勇者さんの部屋に入った。
ロリ淫魔サディ「人間に近づくの簡単すぎぃ〜」
勇者さんは眠っている。
勝利が目の前に見えるサディの目が笑みで細くなる。
ロリ淫魔サディ「ぷ、ぷぷぷっ」
そーっと勇者さんがかぶっている毛布を下げられる。
サディの視線は股間にいく。
ロリ淫魔サディ「めっちゃ勃起してんじゃんww 盛りすぎキモwww」
だが視線は動かない。
ロリ淫魔サディ「ハァ〜♡ このエロ勇者♪ 絶対、私のものにしてあ・げ・る♡」
サディは淫魔法を再開させた。
213 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/30(日) 15:47:47.21 ID:w9BqQv1m0
ぽわわわ〜。
ロリ淫魔サディ「どうだ、どうだー」
ぽわわわ〜。
ロリ淫魔サディ「またえっちな夢見せてあげるよぉ、この童貞〜」
じりじりとサディは勇者さんに近づきながら淫魔法を使う。
彼女は勇者さんの股間に視線が釘付けだ。
サディは勇者さんを下僕にできた妄想で涎を垂らす。
それはだんだんと股間が湿ってきてしまうほどの妄想。
ロリ淫魔サディ「かかれ、かかれっ」
>>214
A→勇者さん起きて格下のサディを即成敗する。エッチな彼女にムラムラ限界きて魔族なのに手を出しちゃう。
B→眠ったフリしてる勇者さんはチンポを晒す。サディ、握るか踏んじゃう。
214 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/30(日) 15:49:41.58 ID:ZQBfi2cU0
A
215 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/30(日) 16:02:02.56 ID:w9BqQv1m0
勇者さん「……ん?」
ぱち。
ロリ淫魔サディ「かか――――……っあ」
勇者さんが目を覚ます。
状況を瞬時に理解した彼は素手でサディを制圧する。
ロリ淫魔サディ「きゃあぁ!?」
ばたんっ。
ほぼ一撃で倒されるサディ。
勇者さん「お前はいつかの淫魔!」
ロリ淫魔サディ「うぅぅ……近づきすぎた…」
剣を取る勇者さん。
ロリ淫魔サディ「ひっ」
サディは自分を倒しに来た魔族。
勇者さんはためらいなくチンポを振り下ろした。
ビタン!
ロリ淫魔サディ「いあっ!?」
彼女は勇者さんの勃起淫棒でも仰け反る程に二人には実力差があった。
勇者さん「な…なにをしているんだ俺は?」
ロリ淫魔サディ「助けて…っ」
勇者さんは改めて剣を抜く。
ロリ淫魔サディ「ひいっ!」
216 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/30(日) 16:13:14.06 ID:w9BqQv1m0
ロリ淫魔サディ「許して…私そんなに悪い魔族じゃないのぉ…」
勇者さん「俺を襲おうとしていたのにそんな言い訳、聞くものか! 覚悟しろ!」
サディは本気で死に恐怖している。
ロリ淫魔サディ「お願いしますっ、見逃してくださいっ、ごめんなさいっごめんなさい! これからは心を入れ替えるからぁ!」
土下座までした。
以前に会って、高飛車という印象のあるサディが自分に許しを乞うている。
それはとても優越感が生まれた。
ロリ淫魔サディ「許してぇ……」
>>217
さぁ勇者さんは。
A→分からせ棒を握らせて手コキさせる。
B→覆いかぶさって分からせ棒を挿入する。
C→腰フリ媚び媚びダンスをさせてシコる。
217 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/30(日) 16:14:17.00 ID:P8v0lItWO
B
218 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/30(日) 16:18:32.25 ID:w9BqQv1m0
勇者さんは剣を落とす。
ゴトン。
ロリ淫魔サディ「え……」
まさか本当にに逃してくれる!? しめた!
と思ったサディはぱわっと顔をあげる。
視界に入ってきたのは自分に覆いかぶさる勇者さんの身体だった。
ずぶぅ!!
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