勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS

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151 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/11(火) 22:54:06.64 ID:5vSdZ4gQ0
  
勇者さん「あ………ありがとぉ…////」


  くた…。


悪魔天使「やれやれ、満足しましたか」

赤オーク女「もう終わるのか? お前ならもっとできるだろ???」

  
  膣を弄りながらセックスを期待する赤オーク女。
  
  
勇者さん「これは俺の性的耐性の弱さを補う行為。お前の性欲発散には付き合わない」

 
  きりっ。


赤オーク女「えーーっ、なんでだよぉ! 殺すぞ!」

勇者さん「俺に従うのが外に出る時の条件だっただろう」

赤オーク女「……セックス無しとか嫌なんだけど!」

  
  勇者さんも彼女の極上イボまんこは忘れられない。
  だが制限なしに交わってはいずれ快楽に溺れる予感がする。
  
  
勇者さん「お前達は今後、俺の一緒に仲間の魔王兵と闘ってもらうつもりだ」

悪魔天使「フン…」

赤オーク女「それがなんだよ」

勇者さん「人間側としてちゃんと戦ってくれるのを確認できれば……またセックスをしてもいい」

赤オーク女「ほんとか!?」

  
  ぎゅっ!
  
  
赤オーク女「するする!魔王兵いっぱいぶっ殺す!仲間意識ねーから超ヨユー!」

勇者さん「そ、そうか」


  快諾した赤オーク女に安心した勇者さんは悪魔天使を見る。


悪魔天使「…」

勇者さん(こっちはどう制御する…? まぁ魔王兵と闘ってくれなくても、俺の性処理だけでもいいんだが)

悪魔天使「ちょこざい条件をだしてくれたものですね。いいでしょう、魔王兵といわず魔王も私が殺してあげますよ。同じく仲間意識は無いので」

勇者さん「え、そ、そうか。ならいいが…」

悪魔天使「……あ、貴方も狡猾な男ですね。言われなくとも魔王を倒して新魔王に成ろうとしていた私に…そうですか、奴の配下を倒したらセックスしないといけないだなんて、ああ仕方ない」

勇者さん「………嫌なら別に」

悪魔天使「あーまったく仕方ないですねえ!」

赤オーク女「素直じゃねー奴w」
  



######



  勇者さんがとった宿の自室で魔王兵の女二人とスケベしている時、リタは別室に一人で寝ていた。


秘書リタ「あの魔王兵二名を抑えておくには常に勇者様が監視している必要があると言われたが、夜もか…………………………心配だ…」

152 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/11(火) 23:11:35.11 ID:5vSdZ4gQ0
######


カノン兄「初めまして勇者殿。この度の事、父に代わり謝罪いたします」


  勇者さんを牢に入れたカノンパパはカノン兄によって隠居させられていた。
  カノン兄はカノンが勇者とくっつくのは言えにとっても良い事だと考えていて、今の勇者さんにとっては味方だった。


勇者さん「いえ。俺は魔王を倒す為に進むだけ」

カノン兄「それは良かった。カノンは貴方にあげてもいいと私は思っていますのでご心配なく」

カノン「勇者様、これからも我が家は貴方を支援いたします」

勇者さん「ありがとう」


  カノンの家にとってこの選択は良かったのか、それとも悪かったのか。
  その答えはいずれくる。

153 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/11(火) 23:20:36.91 ID:5vSdZ4gQ0
######


秘書リタ「新しい仲間、ですか?」
  
  
  カノンの家が支援を続けてくれる事になり、勇者さんは更なる戦力強化を提案する。
  
  
勇者さん「ああ。男性が良いと思うんだがどうだろう?」  
  
秘書リタ「さらに新しい…仲間…」  
  
  
  ちら。
  
  
悪魔天使「………」

赤オーク女「ふああああ……」
  
秘書リタ「…」  
  
  
  
  >>154  
  
  A→軟派な黒人加入

  B→キモデブ加入

  C→生意気なガキ加入
  
  D→いらない
  
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/11(火) 23:21:40.19 ID:gYVmxxOpO
女ならC
男ならD
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/12(水) 12:21:11.77 ID:viqdHBrj0
黒人かキモ[ピザ]かガキ加入させろよつまらねぇ
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/12(水) 13:12:15.94 ID:PdrI3uj2O
別にNTRを見たいってわけではないけど、それはそれとしてこういうユニコーン全開な行動はキツいみたいなとこもある
157 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/12(水) 22:28:12.96 ID:89lakDPo0
  
  魔王兵二人の加入で強大な戦力強化になった事を受け、勇者さんの役に立てる機会がこれ以上減ってほしくないリタは仲間の増加を拒んだ。
  
  
秘書リタ「半端な人材は勇者様の足を引っ張るだけだと思います。今はこの人数の仲間でいいのでは?」

勇者さん「仲間が多いに越したことはないと思うが」

秘書リタ「カノン様の支援も今後またどうなるか分かりません。頼りすぎて頭が上がらなくなる可能性もあります」

勇者さん「そうか………それはそうだな。パトロンができて資金が無限にあると錯覚してしまっていた」

秘書リタ「ご注意ください」


  勇者さんを一番に支えるのは自分だとリタは息巻く。
  
158 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/12(水) 22:43:08.27 ID:89lakDPo0
  
######  
  
  
  ある日の夜、リタは見た。
  
  
悪魔天使「敵である私の身体に欲情して目の前で自分のモノをシゴく事を恥とは思わないのですか?」

赤オーク女「アタシらに腕を頭の後ろで組ませてヤンキー座りしろって変態かよ♪」

  
  シコシコシコシコ!
  
  
悪魔天使「舌を出せ? 最低の男ですね、んあーー」


  シコシコシコシコおおお!!


赤オーク女「勇者に見られてアタシの腋まんこ感じちゃう〜。腋まんこから愛液でてるわ〜」

  
  シコシコシコシコシコっこおおお!!
  
  
赤オーク女「出そうか? アタシらのドスケベボディをオカズに精液無駄打ちする? 勇者の貴重な精液、敵にぶっかける?」

悪魔天使「死ね変態。まともに生きては女と一生セックスできない軟弱男。レイプしかできない無能」


  どっびゅうううううううう!!
  びゅぼーーーーーーーーーー!!


悪魔天使「あああぁん! 熱いのきたっ、あん、臭いっ、ひっ!? やっ、に、臭いだけで、おほっっ勇者の精液浴びせられて、イクうううう♡」

赤オーク女「あ〜〜〜〜〜、キタキタ〜〜〜♡ 毎回毎回ヤベぇ出るなぁ♪」


  しこ、しこ…。


悪魔天使「どうでしたか勇者?」
赤オーク女「どうだった勇者?」

勇者さん「さい……こ…ほぉ…♡」

悪魔天使「い、言っておきますがさっき死ねといったのはプレイの一環であってそこまで本気で言ったわけではありませんよ」

赤オーク女「お掃除フェラしてやるよ♪」

  
  じゅぶぶぶぶぶ………………♡


勇者さん「ま、待へ、いま敏感っっ、あへっ♡」

悪魔天使「あっっちょっ! 私も…………じゅるるっっっ♡♡♡♡♡」




秘書リタ「」

159 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/12(水) 22:46:42.80 ID:89lakDPo0
  
######


  そんなこんなで魔王を倒す旅は続く。


  そして今日の勇者さんは。




安価↓本日中もしくは1〜3まで
###どんな目に遭うか。どんなことが起きるか###
ソフトマゾ出来事。
勇者さんのアナルファック等は行きすぎな行為です。
出された安価は書ける内容を取捨選択して展開されます。
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/12(水) 22:55:41.66 ID:iOXLyrumO
赤オーク女による顔面騎乗しながらの手コキ
勇者にも自身を舐めさせ気持ちよくなるまで寸止めして射精させない
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/12(水) 22:56:32.93 ID:jZow2rJfO
自分の方がオーク女より良いことを教えてやるとか言って妊娠したら困るからと縦割れたスケベアナルにチンポをあてがって挿入
発言は建前でほぼ悪魔天使の趣味
勇者さんは悪魔天使の中で出し連発で息も絶え絶え
悪魔天使も勇者さんの性量が凄すぎてボテ腹になるまで中出しされてアヘオホイキして調教されてしまう
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/12(水) 22:59:18.39 ID:5Ak0q4FAo
ニーナとの再会、財布の件で責めてエッチなことできるも前の続きのような雰囲気で全く主導権が握れない
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/14(金) 20:42:50.93 ID:WvIL4FZKO
>>1って版権で好きなものある?
気が早いけどこれ終わったら久しぶりに版権ものが読みたいなーと
164 : ◆rO0EUprdhE [sage saga]:2022/10/15(土) 00:29:05.80 ID:WTE6rTWb0
テレビゲームにはまったので更新が停滞もしくはエタるかもしれません
>>163
好きな版権はあっても人の少ないココで気持ち良く書けるかは微妙なのでやるのは怖い。近頃はSS書くのももう止めようと思ってるし。
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/15(土) 02:19:11.22 ID:aVCXZK+UO
>>164
人が少ないかと言われたらそうか?と思うけど嫌ならしょうがない
書くこと自体はやれとは言えんし気が向いたらおいでくだせえ
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/15(土) 10:13:49.98 ID:nWsYIrqn0
あらら、辞めちゃうの
>>1の作風好きやったんやけどな
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/17(月) 18:39:02.37 ID:teKH1PnBO
>>1
永久にやる気出なくてもいいから>>1の好きな版権の話しよーぜ
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/18(火) 04:48:35.21 ID:uhN2zC0aO
なら>>166が二代目>>1になればいいと思うよ
169 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 11:10:46.93 ID:+pEccdai0
####


  勇者さん一行はオーク最大勢力のエリアで暴れまわっていた。
  そこには魔王軍の精鋭オーク達が集まっているのだが彼らは臆せず闘い続ける。
  
  
  
勇者さん「はあああああああああ!!」  
  
  
  ざしゅ!
  
  
超オーク「グ、おぉぉ!?」  
  
  
  ブン!
  
  がきぃん!
  
  
勇者さん「今の攻撃で死なないか…!」  
  
超オーク「クソ人間がぁ!!」  
  
  ばっ!

立派オーク「俺も加勢するぞ!」  
  
ムキオーク「仕方がねぇ、このクソ人間を殺すために手を貸してやるか!」  
  
  
  普段は一人で戦う事を好む精鋭オークが手を組む。

  いずれも2m越えの巨躯で更に自分よりも大きい武器を持ち上げている。
  
  
超オーク「ガハハハ!」  
  
立派オーク「死ね、死ね、死ねぇ!」  
  
ムキオーク「クソ人間がぁぁーーーーー!!」  
170 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 11:24:23.27 ID:+pEccdai0
####  
  
  
オーク「貴様、魔族のくせにっ―――――のぎゃああ!?!?」  
  
  
  悪魔天使が躊躇なくオーク達に光の槍を投擲する。
  自分が魔族という括りの中に入っている事を認めていない彼女はオーク達相手に仲間意識を持っていない。
  
  
悪魔天使「私は天使です。下賤な豚め」  
  
  
  ザザザザザザザ!!!
  
  
オーク「ぎゃああーーーー!!」  
オーク「ぎゃーーー!!」  
  

  
####  
  

  
赤オーク女「こっちもあっちもめちゃくちゃ楽しく殺ってんじゃぁん」

ゴッドオーク「貴様…」  
  
赤オーク女「アタシらもヤろーか」

ゴッドオーク「クソ人間側につくとは」  
  
赤オーク女「ごっめーん、改心しちゃったわ♪」
  

  まったく悪びれず、果たして完全に人間に協力しているのかも分からない奔放者。
  全てのオークの頂点であるゴッドオークは彼女をそう判断した。

  敵でも見方でも害悪。


ゴッドオーク「ならば死ね」  
  
赤オーク女「はははははは♪」

  
  二人の戦いはゴッドオークの勝利で決着した。
  
171 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 11:41:20.68 ID:+pEccdai0
赤オーク女「ぐああ!!」


  ゴロゴロゴロ!
  弾き飛ばされた赤オーク女は瓦礫に激突する。
  立ち上がる体力はなく、血だらけで荒い呼吸を続ける。


赤オーク女「ハァ!ハァ!ハァッ! ちく、しょっ……クソッ、ハァ…!」

ゴッドオーク「終わりだな」  
  
赤オーク女「!!」


  ゴッドオークはペニスを取り出した。
  人間以上のありえない大きさだった。


赤オーク女「さ……、さっさと…殺せよ…! 戦場でなに、盛ってんだぁ…!」

ゴッドオーク「それがオークだ、負け犬」  
  

  赤オーク女の衣服を破り捨て、ゴッドオークはレイプを開始する。


ゴッドオーク「犯しぬいて殺してやる」  
  
赤オーク女「く、そ」


勇者さん「何してるぅぅあぁぁぁぎがああああああああーーーー!!!」


  その光景を見た勇者さんがゴッドオークへ狂ったように突撃してきた。


ゴッドオーク「ぬ!?」  
  

  ゴッドオークは勇者さんのタックルを躱す。


赤オーク女「おぉ」

ゴッドオーク「……貴様、勇者。超オークと立派オークとムキオークはどうした」  
  
勇者さん「殺ぢた!!!!」


  勇者さんが血だらけなのはそのオーク達の返り血だろう。
  だが猛者3人と死闘をした勇者さんも体力の限界で気狂いの様相であった。


勇者さん「次は貴様だぁ、赤オーク女を犯そうとしたァァ、許さ゛ん゛」

ゴッドオーク「あの三人が死んだ…………?」  
  

  ゴゴゴゴゴゴ。


赤オーク女「……!? は? ゴッドオークの身体が更にムキムキに……」

ゴッドオーク「貴様程度に俺が本気を出すと思ったのか?」  
  
赤オーク女「―――」


  赤オーク女は生まれて初めて恐怖した。
  そして興奮もした。
  自分より強いオスに。
  

赤オーク女「は、はは☆」


  ジュンジュン♡

172 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 11:58:54.47 ID:+pEccdai0
  
  赤オーク女がゴッドオークに惹かれた事に勇者さんは気付いた。
  ゴッドオークも気付いている。
  
  
ゴッドオーク「クソメスが。今まで俺の強さを理解していなかったのか? 雑魚はそこでオナニーでもしている。すぐに勇者を殺してレイプしてやる」  
  
赤オーク女「はぁはぁはぁ♡」

  
  言われた通り、赤オーク女は股間を弄り始めた。大きな乳首も思い切り摘まんでいる。
  
  
勇者さん「う、うわぁあぁぁあぁ、あああああッ!!」

ゴッドオーク「こんな雑魚メスを手懐けたくらいで調子に乗っていたようだな勇者」  
  

  ムキぃ!


超ゴッドオーク「圧倒的なオスというのは俺の事を言うんだ」  
  
勇者さん「ぐあ、ガルルっ」


  力の入れ方も分からなくなってきた満身創痍の勇者さんはカタカタ動く。
  その目の前に超ゴッドオークは立つ。


超ゴッドオーク「貴様を殺すのは最後にしてやるか。手足をもぎ取った後、目の前で赤オーク女をレイプしてやる」  
  
勇者さん「!!」


  モコ!
  勇者さんの股間が盛り上がる。


超ゴッドオーク「ん?」  
  
勇者さん「あ、あ?」

超ゴッドオーク「ぷ……、ははは。貴様、興奮したのか? 目の前で赤オーク女がレイプされる事を想像してその小さなマラを盛り上げたんだな!」  
  
勇者さん「ひぁあ……」

赤オーク女「ハァハァハァ♡ 勇者、マジぃ…?」


  と、その時悪魔天使の光の槍の雨がゴッドオークに降り注ぐ。


悪魔天使「勇者を醜い豚如きに殺させはしませんよ」


  だが光の槍はゴッドオークの身体に傷一つつけられなかった。


悪魔天使「なに!?」


  飛んでいた悪魔天使をゴッドオークの大きな手が小虫を叩き落とすように吹っ飛ばす。


悪魔天使「きゃあああああああ!?!?」


  地面に激突する悪魔天使。
  彼女は起き上がろうとするが、もう目の前にはゴッドオークがいた。
  彼は片手で悪魔天使の身体を掴み、カヲルを握る初号機みたいに持ち上げる。


悪魔天使「離しな、さいっ」

超ゴッドオーク「勇者、コイツも目の前で犯してやろう」


  モコモコ!
  勇者さんの股間は更に盛り上がった。
173 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 12:18:07.98 ID:+pEccdai0
  
オーク「ゴッド! その勇者の仲間っぽい奴が近くにいたからとっ捕まえて連れて来たぜ!」  
  
  
  捕縛されたリタがチンポをおっ立てた雑魚オークに連れてこられる。
  まともに喋れない勇者さんだが「何故」という顔でリタを見る。
  彼女はこの地に連れてきていない。
  
  
秘書リタ「申し訳…ありません…………、ずっと…悪魔天使と、赤オーク女に…勇者様が頼られていて…………私も、私だってお役に立てると……ここに…っ」  
  
  
  クールなリタが泣いている。
  役に立つどころか捕まると言う醜態を晒した自分が情けないのだろう。
  
  勇者さんの仲間は全員、オークに敗れた。
  流石にカノンは安全な街にいる。
  だが彼らオークはいずれカノンがいる街にもやってきてしまう…。
  
  
勇者さん「あああああああ」  
  
  
  勇者さんのペニスが革製のズボンを破って突き出てくる。
  それを見てゴッドオークも引く。
  

超ゴッドオーク「何だ貴様……」  
  

  勇者さんの目の前で仲間を犯すをのやめようか。
  そう思ってしまうほど引く。
  だんだんとこの勇者が異様な存在にすら見えてきた。


超ゴッドオーク「フン、変態が」  
  

  だがゴッドオークは気を取り直して勇者さんの目の前に仲間を集める。

  ボロボロの赤オーク女、悪魔天使、そしてリタ。
  勇者さんの手が届きそうで絶対に無理な状況。

  トクトクと我慢汁が勇者さんの股間を濡らす。
  目の前で彼女達が圧倒的なオスに犯される。
  

勇者さん「はーーーーーーーーーあはーーーーーーーーーーーーーー♡」


  もうこれは言い訳のしようがない。
  勇者さんは興奮している。
  とてつもなく。

  仲間が自分の目の前でレイプされるのを楽しみにしている。



  >>174
  A→3人はオークにそれぞれフェラチオする

  B→勇者さん逆転勝利
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/23(日) 12:20:04.59 ID:o+uWaVuEo
A
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/23(日) 12:20:21.17 ID:0V4ywuBH0
B
176 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 12:29:16.33 ID:+pEccdai0
  
超ゴッドオーク「そんなに期待しているなら望みどおりにしてやろう。オイ、この雑魚メスにフェラチオさせたいやつ二人来い」  
  

  まだ生き残っているオークに呼びかける。
  すると二人どころか大勢が名乗り出た。


オーク「俺だ!俺にやらせろ!」

オーク「何ってんだ、俺だろ!見ろこの怪我、あの悪魔天使のせいだぜ!」

オーク「知るか、俺だ馬鹿!」


  最終的にじゃんけんで決めて出てきた二人のオークが悪魔天使とリタの前に立つ。


眼鏡オーク「よろしくお願いしますよぉ」

秘書リタ「うう…」

イキリオーク「この傷許さねぇからなクソメス」

悪魔天使「は、離れなさい…っ」

超ゴッドオーク「俺は赤オーク女だ」  
  
赤オーク女「ハ♡ハ♡」


  チンポを勃起させた3人のオークが勇者さんの仲間の前に立つ。
  力が入らない勇者さんは見ている事しかできなかった。

  いや…。


勇者さん「舐め…るんだ」

赤オーク女「!」

秘書リタ「!」

悪魔天使「!」


  仲間に命令した。
  オークのペニスを…。


勇者さん「フェラチオ…しろ……っ」


  勇者さんの両手は自分のチンポを握っている。
  諦めた仲間の3人はオークのチンポに口をつけた。
177 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 12:41:41.04 ID:+pEccdai0
  
赤オーク女「じゅっっぼ!!んっぼ!!じゅっぼぼぼぼ!!」

悪魔天使「んっっ、くぅ…、ちゅぽ…っちゅ…!」

秘書リタ「れろ………れろ、れぇろ……っ、ぐす………れろれろ…」


  オークの大きなチンポをそれぞれ3人はフェラチオする。


超ゴッドオーク「いいぞ雑魚メス。貴様の存在価値は肉便器でしかない事を教えてやる」  
  
赤オーク女「はひ♡ じゅっっっっっぼ、んじゅっっっっっっっっぼ!!!」


  勝気で強気な赤オーク女がオスを前に従順になっている。
  勇者さんの自慰は捗る。


イキリオーク「おいクソアマぁ。もっと吸えよぉ。口尖らしてさぁww」

悪魔天使「ふぁ(ざ)、けないで……ちゅ、っぽ…!」

イキリオーク「あぁん? ゴッドオークにまたぶっ飛ばされてぇのかぁ?」

悪魔天使「……っ」

  
  悪魔天使の口が強くイキリオークのチンポに吸い付く。
  普段の彼女からは想像できないブス顔だった。
  
  
イキリオーク「おおぉお♡ やりゃできるじゃねーかザーーーコ!」


  悪魔天使の髪を掴んで腰を動かすイキリオーク。


悪魔天使「んぼ!? ンッンッンッンッンッ」
  
  
  勇者さんの自慰は捗る。
  
  
秘書リタ「んりゅれ…………んろろろろろろ…………」

眼鏡オーク「ぉぉ、良いですよぉ………大人しそうな顔をして何というテクでしょうか………今までで一番気持ちいいフェラチオですよぉ」


  完全に心が折れていたリタは風俗で培ったフェラテクでオークに奉仕していた。
  この中で一番フェラチオが上手いのはリタだ。


眼鏡オーク「おっ、すごい、舌使いいいですねぇ!おほ!おーやばい、これ堪えられないっ」

秘書リタ「じゅるっ、るっ、(レロレロっ)、じゅっぼ、んっぼ(レロレロ)」


  勇者さんの自慰は捗り続ける。


勇者さん「リタぁ…っ、悪魔天使ぃ…っ、赤オーク女ぁ…っ」


  シコ!シコ!シコ!シコ!シコ!

178 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 12:54:20.82 ID:+pEccdai0

眼鏡オーク「あーーっ、もう出ちゃいますよぉ♡!!」

秘書リタ「れぇぇろぉぉ……んろぉぉぉ……」

イキリオーク「早すぎだろw」

超ゴッドオーク「早漏が。もっと我慢できんのか」  
  
眼鏡オーク「このメスのテクやばすぎてぇ♡」


  リタの卑猥なフェラチオの音が響く。


イキリオーク「その雌も良さそうだな、この馬鹿の後はそいつにすっか」

悪魔天使「ぐぐ…っ」
  
赤オーク女「じゅぼ!じゅぼ!」

超ゴッドオーク「………フン、まぁいい。俺もそろそろぶちまけたい所だ」  
  
イキリオーク「え、マジっすかw 実は俺も〜♡」

悪魔天使「ぢじゅるるぅ……!!!」

赤オーク女「んごっ、じゅろれっ!!」

秘書リタ「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽっ」


  射精させる許可を得た感じになり、メス3人の動きも早くなる。
  オスの股間で、チンポをしゃぶり、頭を早く動かし始めた仲間を見て勇者さんも手の動きを速める。
  

イキリオーク「うぎw いっひひひひ、おぉっww おっw」

眼鏡オーク「もう無理、無理、出ますぅ♡ 俺のメス、口の中に出しますからぁ♡」

超ゴッドオーク「受け取れザコメス…これが最強のオスの精液だ!!」  
  

  ビクン!


赤オーク女「ン゛!?」

悪魔天使「ひゅ!?」

秘書リタ「ん…っ」


  ドビュるーーーーーーーーーー!!!
  びゅびゅーーーーーーーーーー!!!
  どばあーーーーーーーーーーー!!!


  メスたちの口が同時に膨らむ。
  オーク特有の大量精液が発射されたせいだ。
  それは口から溢れたり、勢いで胃の中へ強制的に入っていく。

  
赤オーク女「ゴクっ………、ゴクっっ…、ゴクゴクゴクゴクっ♡」

悪魔天使「ン゛ぅぅぅ、ぐぅうううう…………ゴクんっ」

秘書リタ「ゴキュ…、ん…………」


勇者さん「はーー、はーーーー……………っ」


  シコシコ…っ。

  勇者さんはまだ果てていなかった。
  これじゃまだ駄目だ。
  これじゃ…。

179 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 13:01:34.22 ID:+pEccdai0

悪魔天使「げほっっ、ゲほっっ!! この…………私が野蛮なオークの精液を……っ」

イキリオーク「うっせーんだよ」


  ドンッと悪魔天使が突き飛ばされる。
  イキリオークは悪魔天使の尻を叩く。


悪魔天使「やめなさいっ」

イキリオーク「命令できる立場かよww」

眼鏡オーク「さて、次は分かっていますねぇ?」

秘書リタ「……はい…………」


  リタは自分から股を開く。


赤オーク女「へ、へへっ♡」

超ゴッドオーク「レイプしてやる。ケツを向けろ」  
  
赤オーク女「うるせっ♡」


  そして赤オーク女も……。


勇者さん「ぐ、るるる、ぐるるる、ぐぐぐぐ」


  勇者さんはまだフル勃起。
  まだ果てていない。
  まだ満足していない。
  
  なので。


  >>180
  A→仲間3人はオーク達にレイプされる

  B→勇者さん逆転勝利
180 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/23(日) 13:02:22.04 ID:5J4LQg4cO
B
181 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 13:17:57.97 ID:+pEccdai0

  勇者さんはシコっていた手をチンポから離し立ち上がる。
  そして歩く。
  その足取りはしっかりしている。


勇者さん「…ハァッ……ハァッ…」

超ゴッドオーク「ん?」  
  

  ゴッドオークは赤オーク女を持ち上げ、レイプ寸前の背面駅弁の体勢を取る。


超ゴッドオーク「もっと近くで見たいのか? 笑える奴だ。ほら、これがお前の仲間が犯される瞬間だ」  
  

  ズン!!っとゴッドオークは腰を突きあげ赤オーク女の膣にチンポを突っ込む。
  いや、突っ込もうとした。


赤オーク女「はえ?」

超ゴッドオーク「む?」  
  

  膣をガードするように勇者さんの剣が横向きで間に入った。


超ゴッドオーク「何をしている。仲間が犯されるのが見たいんだろう?」  
  
勇者さん「…………そこまで…………」

超ゴッドオーク「なに?」  
  
赤オーク女「ゆう、しゃ?」

勇者さん「そこまで俺は……マゾじゃない!!!! うああああああああああああーーー!!」


  勇者さんが気合を放つ。
  その衝撃で周囲が吹き飛ばされていく。

  唯一ゴッドオークだけが平気だった。
  彼は赤オーク女を放り投げて勇者さんに近づく。


勇者さん「ああああああああああ!!!!」


  ゴゴゴゴゴ!


超ゴッドオーク「まだ力を残していたか。ザコが最後の最後で抵抗しおって…………ん?」  
  

  ゴッドオークは気付いた。
  雄たけびを上げて気合を放つ勇者さんのチンポが……どんどん大きくなっていく。

  2倍、3倍、4倍、もっとだ。


超ゴッドオーク「な……んだ………」  
  
勇者さん「チンコが大きいのがそんなに凄いか!! 俺の目の前でメスを犯す事がそんなにエロい事か!!」


  ゴッドオークが困惑する。
  なにが起こっているのか分からない。


勇者さん「俺じゃないオスに、俺の仲間が!大好きなメスがっ、目の前でレイプっっっああああああああああああああ!!そんなのやばいぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーー!!」


  勇者さんのチンポがついにオークのペニスサイズを超えた。
  身体に不釣り合い…………と思ったがいつの間にか彼の身体もゴッドオークより大きい。


超ゴッドオーク「いやっっ、これは!!!」  
182 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 13:33:50.58 ID:+pEccdai0

  只の圧。
  ゴッドオークが勇者さんの気に気おされているから見せられている姿。


勇者さん「俺のッッ、俺の目の前でぇーーーーーーーーッ!!」


  しかも勇者さんはまだギリギリ起こっていない仲間のレイプを想像してこうなった。


超ゴッドオーク(なら、実際に起こってしまったら――――)ごくり  
  

  ゴッドオークは生まれて初めて恐怖を覚えた。
  コイツはレイプ実行前に殺さなくてはならない―――――。


超ゴッドオーク「死ねェ!!」  
  

  大きなゴッドオークの手。
  振りかぶったその手は………チンポに止められた。
  正確には勇者さんの大きすぎる気が見せている圧。丁度ゴッドオークの拳がチンポの所に来てしまっただけ。


超ゴッドオーク「俺の拳が、チンコで受け止められた…!?」  
  
勇者さん「仲間がレイプーーーーーーーーーーーー!!!」


  汚されるリタ。
  犯される悪魔天使。
  オスに屈する赤オーク女。
  精液まみれの仲間達。


勇者さん「そんなの、そんなのぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーー!!!」


  青天井で膨れ上がる勇者さんの気。


超ゴッドオーク「おい!逃げるぞ!そのメスたちも犯してはいかん!!」  
  
イキリオーク「な、なんでっすか!」

眼鏡オーク「情けないですねぇゴッドオーク!」

超ゴッドオーク(この勇者を殺すのはさっきであるべきだった!“興奮”させる前であるべきだった!だから今は退く!そしてまた“興奮”前で戦う!そうしなければ勝てない!)
  

  オーク達は初めて逃げを選んだ。
  想像のレイプですら興奮して力が増す今の勇者さんには勝てない。


勇者さん「うおああああああああああああああああああああああああああーーーーーー!! レイプ嫌だーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー♡」


超ゴッドオーク「!」  
眼鏡オーク「あ」
イキリオーク「え」


  好きと嫌。
  勇者さんの本心は何処にあるか分からないが、数秒後オーク達は全滅した。
183 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 13:44:42.36 ID:+pEccdai0
####


勇者さん「…………」 
  
赤オーク女「勇者スゲ〜!」

悪魔天使「あれが…………勇者の…力? あんなの、勝てるわけ……」

秘書リタ「勇者様っ」


  リタが彼に駆け寄る。


秘書リタ「勝ちました…!」

勇者さん「あ、ああ…………、オーク達に勝った……」 
  
赤オーク女「いやぁ今回は駄目だと思ったわ〜。ゴッドオークってあんな強かったのかよ〜」

悪魔天使「手を、貸しなさいっ」

赤オーク女「立てねぇの?」

秘書リタ「勇者様…本当にすごかったです……」



  下3 多いほう
  A→赤オーク女が瀕死のゴッドオークを見つけて顔騎で圧死させたのを見て>>160

  B→オーク達にフェラチオした仲間が許せない&自分はマゾじゃないという主張から3人を孕ませレイプ(孕むので3人を置いてまた一人旅)
184 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/10/23(日) 13:45:48.04 ID:NANtewlv0
A
185 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/23(日) 13:47:06.56 ID:zreJcfeM0
B
186 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/23(日) 13:47:50.33 ID:0V4ywuBH0
B
187 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 14:34:51.71 ID:+pEccdai0

  勝利を喜ぶ一行であったが勇者さんだけは様子が違った。
  リタだけはその彼を気にしつつ、一行はカノンのいる町に帰ろうとした。

  道中、最初にレイプされたのは赤オーク女だった。

  きっかけは彼女の「いやーゴッドオークのチンポってどんなくらいだったんだろなー」という一言。


赤オーク女「んひぃぃ!?!? ひぃ、いぎぃ!!!! ンッ、ぎっいっあっ!!」

勇者さん「そんなにあのオークが恋しいのかっっ! 許さない、俺は絶対にそんな事認めないぞ!! オラ、オラ!!」 
  

  あまりの突然の勇者さんレイプにリタと悪魔天使は驚く。
  赤オーク女の失言もあってやんわりなだめる事を選んだリタだが…。


秘書リタ「勇者様、そこまでしなくても……」

勇者さん「3人共オークのチンポをうまそうにしゃぶっていた! クソ、畜生!クソぉ!」 
  
赤オーク女「あ゛っ、あ゛っお゛、ン゛、いひっ!」


  勇者さんの種付けプレスは強烈で激しかった。
  腰を大きくピストンさせても長い肉竿が抜ける事はなく、赤オーク女の子宮をガンガンに責める。


悪魔天使「奴等に仕方なく口でしたのは貴方がそうしろと言ったからでしょう!?」

勇者さん「うるさい!!」 
  

  正論はその一言で一蹴される。


赤オーク女「勇者ごめんよぉ、他のオスのチンポになびいてごめんなさーい♡ おッほぉ!?!?」

勇者さん「お前は俺のモノだ!! 誰が他の男なんかにィー!!」 
  

  まとめると勇者さんは嫉妬で動いていた。
  3人の股がキュンと高鳴る。
  それぞれ勇者さんに惹かれていたのでこのレイプは合意の元と言っても良い。


勇者さん「俺の証を流し込んでやる!俺はマゾじゃないからなぁ、力ずくで魔族を屈服させてやるぞ!」 
  

  ドス!ドス!ドス!


赤オーク女「お゛ッッ♡お゛ッッ♡お゛ッッ♡っほぉ♡ やべ、勇者マジだコレ♡ のっほぉぉお!!」

勇者さん「俺の子供孕め、赤オーク女!!!!!」 
  

  ずっと射精はしなかった勇者さんのチンポから爆発するように精液が発射された。
  赤オーク女の子宮に直接流し込まれたそれは許容量を超えてもなお止まらない。
 

勇者さん「ぐおぉ、お、お、孕め……勇者の子供産んで幸せになれメスオークっ」 
  
赤オーク女「お、お、おほぉぉぉおぉぉぉぉぉぉぉ〜〜〜…………………♡」


  激しく痙攣する赤オーク女の身体をがっちり押し潰して勇者さん種付け確定射精を魔族に施す。
  
  最後に一回、一突き。

  ドスっ。


赤オーク女「イッぐぉッッッッ♡!?!」


  まず一人目の孕ませを終えた勇者さんは立ち上がる。
  ドロドロのビッグペニスが向いた次の獲物は悪魔天使だった。
188 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 14:55:03.08 ID:+pEccdai0

悪魔天使「わ、私も犯すのですか? いいでしょう……今の貴方には悔しいですが勝てる気はしませんからね。ですがペニスを入れるならこちらの不浄の穴にして下さい。ここは…」

  
  悪魔天使が尻を勇者さんに向ける。


悪魔天使「明かしましょう。私の弱点です」


  勇者さんはチンポを膣に、指を尻穴に突っ込んだ。


悪魔天使「ぬお゛ッッッッッほぉぉおぉぉぉぉッッッッッッッッ!!! こほぉぉぉッッ!??!」

勇者さん「そんなに俺の子を孕みたくないのか」 
  
悪魔天使「抜きなさっいっ、誰が人の子などっ産むものですかッッ」


  びゅるるるる!!!


悪魔天使「えっ…………」


  早速、精液が悪魔天使の膣内に出される。


勇者さん「良い締りだ…………おおおぉぉおぉぉぉ♡」 
  
悪魔天使「も、もうっっ出てっ………、……」

勇者さん「ふぅ……」 
  
悪魔天使「満足、しましたか」

勇者さん「…」 
  
悪魔天使「だったら次は不浄の穴にっっ」

勇者さん「自分で動け。そして俺に媚びろ。お前は俺のモノだと。そしたら」 
  

  言い終える前に悪魔天使は腰を振り出した。


悪魔天使「ん゛っっ、ん゛っっ屈します!!」


  パンッパン♡


悪魔天使「私は勇者のモノッ♡ 人の子を孕みます♡ 勇者の赤ちゃん産ませてください」


  グリ♡


悪魔天使「お゛ッ、クソ穴の指動いたっ♡ それだめ、イッちゃう゛♡」

勇者さん「一緒にイクぞっ」 
  
悪魔天使「はい゛、勇者様ッッ!!」


  どっびゅ!!
  

悪魔天使「イ゛ックぅぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡」
189 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 14:59:33.43 ID:+pEccdai0

  震える悪魔天使の尻をたたく勇者さん。


勇者さん「ハァ…ハァ…♡」 
  
悪魔天使「んぁ、は、は♡」

勇者さん「アナルセックスすると逃げられそうだから孕むまでしないからな…ハァハァ」 
  
悪魔天使「そ、そんな…………逃げません、そんなことしませんからぁ……。だって私は…もう貴方のものなのですから…」


  また悪魔天使の尻が叩かれる。


悪魔天使「あっひ♡」


  これで孕んでなくても悪魔天使はいずれ確実に勇者の子を宿すだろう。
  彼女は抜かれたチンポを口で綺麗にしていた。
190 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 15:10:38.78 ID:+pEccdai0

  そしてリタはさしたる抵抗もせずに組み伏せられる。


秘書リタ「私も…勇者様のお子を……」

勇者さん「孕めぇ…!」


  ずぶぶぶ


秘書リタ「あぁーーっっ!!」

勇者さん「おぉぉぉ、トロトロだぁ」

秘書リタ「ゆっ…しゃ、様」

勇者さん「リタも俺のものなんだからな……っ」

秘書リタ「勇者様ぁっ」


  リタは勇者さんに抱き着く。
  風俗堕ちして自暴自棄になっていた時、こんな未来があるとは全く想像もしなかったリタ。


秘書リタ「勇者様、勇者様、勇者様。汚れた私をどうかお好きに犯してください」

勇者さん「汚れたっ」


  ピクン!
  勇者さんのチンコがまたデカくなる。
  どうしようもないくらいソフト(?)マゾな勇者さん。


勇者さん「リタっ、リタっ、リタっ。俺がリタの一番だっ、リタの”今まで”で一番なんだっ」


  パンパンパンっ!!


秘書リタ「あん、あんっ、いいです、すごいです勇者様♡」

勇者さん「俺の初めての人っ」

秘書リタ「(きゅん♡)」

勇者さん「リタ、愛してるよおぉぉ!!」



  >>191
  A→リタは風俗の経験談を勇者さんへ煽る様に告げて悔しさ射精で孕む

  B→リタは実は自分もアナルが弱いと告げて触ってもらい、絶頂マンコで孕む
191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/23(日) 15:13:43.52 ID:A9BA1GSjO
B
192 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 15:22:46.52 ID:+pEccdai0

秘書リタ「勇者様っ、私も愛しておりますっ!」

勇者さん「リタ、リタぁ!」

秘書リタ「あのっ私もアナルが…弱くて、できれば、し、刺激をっ」

勇者さん「分かったよリタ、一緒に、一緒にイこうっ♡」


  彼の指がリタの尻穴を弄る。
  しかし勇者さんの想像以上に感度が高いそこでリタはすぐに絶頂する。


秘書リタ「あひぃぃぃぃぃおおぉぉぉ!?!?!?」

勇者さん「リタ、もう!?」


  だが勇者さんは指をアナルの中に入れる。


秘書リタ「ん゛お゛っほぉぉぉぉひょぉぉぉぉぉぉ!?!?」

勇者さん「リタぁ、イクぞぉ!! もう離さないからなぁぁぁぁぁ!!」

秘書リタ「い゛ひいいいいいいいいいいーーーーーーー!!!!!!」


  ドクン!!!


秘書リタ「あ゛お゛ッッッッッッッッ!!!」


  ドクン!!ドクン!!


秘書リタ(き……………た…ぁ……………………〜〜〜…………………、わたし…………勇者様の…お子を、私なんかが…孕ませていただく……………怪我をして風俗堕ちした私が…………愛する勇者様の、子を……………♡)


  ドクン!

  ドクン!

  ドク!


勇者さん「うッッ、うッッ♡ リタ………リタぁ…………愛してるぅ……」



  勇者さんは仲間3人を犯した。
  その後、勇者さんは彼女達を孕むまでレイプした。
  
  そしてリタ、悪魔天使、赤オーク女は勇者さんの子供をお腹に宿したのである。

193 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 15:31:59.15 ID:+pEccdai0
####


赤オーク女「今後はアタシらを旅に連れて行かないぃ!? なんでだよ!」

  ボテ。

勇者さん「…俺の子ができたからだ」 
  
悪魔天使「それを分かりきってセックスし続けたのでは?」

  ボテ。

勇者さん「う……」 
  
秘書リタ「私は構いませんが他二人がいないとなるとまた勇者様がお一人で頑張らなくてはいけなくなるのでは…」

  ボテ。

勇者さん「今までそれでやってきたから大丈夫」 
  
秘書リタ「しかし……」
  
赤オーク女「あーやべぇなぁ。ガキ孕んだんで母性本能のせいか動き回りたくなくなってんだなぁアタシ」

悪魔天使「…」


  悪魔天使も赤オーク女と同じ意見らしい。


勇者さん「3人の事はカノンの家に言って妊娠生活のサポートをしてもらうから」 
  
悪魔天使「一緒に居てはくれないのですね」

勇者さん「す、すまない」 
  

  考えなしに孕ませた後悔は特に妊娠した彼女達の傍に居られない事だ。


赤オーク女「おい勇者ぁ」


  ぐい。


勇者さん「な、なんだ」 
  
赤オーク女「これから先もこういうことすんなよぉ。赤ちゃん産む時は平和な世界でお前も一緒にいてほしいからさ〜」


  これも、悪魔天使とリタも同じ意見。


勇者さん「ああ…!」


  我が子が安心して生きられる世を作るために勇者さんはまた旅に出る…。

194 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 15:45:02.09 ID:+pEccdai0
####


勇者さん「ちゅぅ!!ちゅ!ちゅ!ちゅちゅちゅちゅちゅちゅっ!ぢゅ〜〜〜〜!」 
  
悪魔天使「やめなさいっ、吸い過ぎですっ! そんなにおっぱい吸ったら生まれてくる超優秀な我が子の分が、いぁん!」

勇者さん「おっぱい美味ちい…♡ デカ乳首から出る俺の濃厚母乳飲むのやめられないよぉ♡」 
  
悪魔天使「だから、ああぁんっ」


  勇者さんは更に手で悪魔天使のおっぱいを搾り始める。


秘書リタ「大丈夫ですよ。母乳はそう簡単に出なくなりはしませんので」


  リタは勇者さんの乳首を舐めている。


勇者さん「赤オーク女っ、もっとチンコしごいてっ」 
  
赤オーク女「はいはいw アタシが母乳出るようになったら同じくらい吸って来いよぉ」


  シコシコ。


勇者さん「当たり前だ! お前のも、リタの母乳も俺絶対吸う、ずっと吸いまくる! ちゅちゅちゅちゅちゅ! ゴックン♡ ベロベロ、はぁはぁ♡」  
  
悪魔天使「もうっっっ、こんな事で旅を続けられるのですかっ!? 私達がいなくて本当に大丈夫なのですか!?」

勇者さん「寂しいよぉ♡ ちゅちゅちゅ♡ でも今日で終わるから、あ、あ、赤オーク女イク……」 
  
赤オーク女「どう射精したい?w」


  >>195
  A→3人のケツ穴に中出し

  B→3人並べて顔射

  C→部屋にいるカノンを孕ませる
195 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/10/23(日) 15:45:56.53 ID:NANtewlv0
B
196 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 16:00:52.64 ID:+pEccdai0
  
勇者さん「3人並んでくれ…っ。跪いて…!」 
  

  勇者さんの前に、彼の子を孕んだメス3人がしゃがむ。
  まだお腹は大きくなっていないが3人共妊婦だ。
 
  彼はその目の前でチンコをシゴく。


赤オーク女「早く♪ 早く勇者のくっせぇザーメンぶっかけて♡」

悪魔天使「匂いと、味……忘れない様に覚えているから」

秘書リタ「勇者様、世界を平和にしてきて下さい…」


  激しくシコる。

  精液がどんどん金玉から上がる。

  しばらく会えない愛しい人たちへぶっかける為に。


勇者さん「リタ、赤オーク女、悪魔天使、浮気とかしちゃ…駄目だぞっ。3人共俺の、俺の、俺の」 
  

  3人が笑う。


秘書リタ「もちろ―――――」

赤オーク女「どうしよっかなーw」
悪魔天使「どうしましょうか♡」


勇者さん「オ゛♡、イグッッッッッッッッッ♡♡♡♡♡」


  オーク以上の大量の精液が3人の顔にぶっかけられる。

  彼女達は次いつ会えるか分からない勇者さんの精液を顔で堪能する。
  そして内心こう思う。

  「浮気は勇者の方がしそう…」と。

197 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 16:23:51.00 ID:+pEccdai0
下3まで 魔王案募集
名前、性別、どんな人物かを書いてください。一つ選びます。   
198 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/23(日) 17:08:01.80 ID:SQp3bG8jO
ベアトリーチェ

ロリババア。一人称がワシで口調が〜〜のじゃ等の年寄系で威厳のある話し方。かまってちゃんな性格。
服装はゴスロリ系のものを着用。
髪は白く輝くような青い眼。体型は細く子供そのもの、胸も薄い。エルフ耳。
気まぐれにふらっと街に現れては人々に可愛がられてしまって子供たちからも慕われている。本人は強制労働や献上品を貢がせていると思い込んでる。
そんなに悪いことはやってない。
199 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/23(日) 17:33:34.36 ID:o+uWaVuEo
サディ

>>15のロリサキュバスの本体
見た目や性格はそのままだが、淫気や魔翌力はその比ではない。
分体をいつでもいくらでも生み出すことができる。
200 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 18:06:33.73 ID:+pEccdai0
募集ここまでとして魔王を>>198、彼女の周りで悪さしている魔族を>>199とします
201 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 18:19:50.54 ID:+pEccdai0
####



  以後の勇者さんの活躍は世の知る事となり、世間の彼への印象も真逆となった。


  勇者さんは頼りになる。
  彼ならば魔王を倒せるかもしれない。
  彼こそ真の勇者。


  勇者さんも期待に応える為に頑張っている。
  オークに続きサイクロプス、巨ダイオウイカ、陸サメ、クママックスがはびこるエリアを解放していった。

  人間の勝ち。
  魔王劣勢。
  

  そんな時代に今はなっている。

202 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 19:21:14.95 ID:+pEccdai0
####


ロリ淫魔サディ「ねぇねぇ魔王様、今大変な世の中になってるんだけどォ」


 ふわふわ。


魔王ベアトリーチェ「大変な世の中じゃと? まさかわしがいつも行っている人間の街を滅ぼしてしまったのか!?」

ロリ淫魔サディ「いやその逆でぇ。人間の勢力がどんどんこっち側をやっつけてるんですよ〜」

魔王ベアトリーチェ「ほっ…。なんじゃそうか」

ロリ淫魔サディ「…そうかって、…それだけぇ?」

魔王ベアトリーチェ「わし知らんしのぉ、そんなこと」

ロリ淫魔サディ「え、だって魔王でしょお」

魔王ベアトリーチェ「其方ら多種多様の魔族共が最強のわしを祭り上げただけじゃろ。自分自身で軍とか作った覚えないしの。くかかか、そろそろ虎の威を借る狐作戦も効かなくなってきたかw」

ロリ淫魔サディ「いやいやぁ、じゃあ私達が滅ぼされたらどうするんですかぁ」

魔王ベアトリーチェ「また一人で生きていくだけじゃ」

ロリ淫魔サディ「……」

魔王ベアトリーチェ「くかかか! そう心配そうな顔をするな。わしもわしで人間勢力に侵略しとるのじゃぞ」


  ポンポン。


ロリ淫魔サディ「え! 良く行く人の街で何かしてるんですかぁ!?」

魔王ベアトリーチェ「うむ。あそこは既にわしの街。行けば途端にちやほやしてくれる」

ロリ淫魔サディ「…ちやほや」

魔王ベアトリーチェ「そうじゃ。子供たちも全員、わしを慕っておる。既にあの町は未来までもわしの物と言う事じゃ」

ロリ淫魔サディ「あのぉぉ、具体的に何をしてるんですかぁ?」

魔王ベアトリーチェ「だから、もうあの街の連中はわしの虜なんじゃ。この寂れて無題デカい城より居心地がいいんじゃ〜」

ロリ淫魔サディ「……」

魔王ベアトリーチェ「ま、其方たちは勝手に頑張るんじゃな。勝っても負けてもわしは困らんのじゃ〜」

ロリ淫魔サディ(ぐぬぬ)
203 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 20:02:26.55 ID:+pEccdai0
####


勇者さん「ハァハァ………今日はドラゴンを倒したぞ…。だがHPをかなり削られた…ゴッドオーク並の強さだったな」 
  

  宿屋に戻った勇者はベッドに倒れ込む。
  戦闘のダメージで疲労困憊だ。


勇者さん「ハァ…………ハァ…………」 
  

  このような激戦続きで勇者さんはリタたちと別れてから性欲処理を一切していない。


勇者さん「リタ……カノン……赤オーク女、悪魔天使………おっぱい吸いたい…おしり顔に乗せてもらいたい……」 
  
勇者さん「……ハァ…ハァ…」 
  
勇者さん「風俗…行こうかな……」 
  

  だが勇者は首を振る。


勇者さん「いやもう俺は昔の評判と打って変わってるから迂闊な遊びはできない…!」 
  
勇者さん「けどみんなには悪いけどエッチしたい……いっぱい敵倒したからご褒美欲しい……」 
  
勇者さん「うおーー…」 
  

  >>204
  A→ロリ淫魔サディの洗脳を喰らい、人間側のメスに手を出していく

  B→勇者さんを能力でどうにかして来ようとしてきたロリ淫魔サディといろいろ

  C→とある街で出会ったベアトリーチェちゃんに発情してレイプしちゃうか遊ばれちゃう
204 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/23(日) 20:08:58.10 ID:4/kKgGON0
b
205 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/23(日) 20:56:44.69 ID:FSIZYMMX0
>>370+オルティナになんとかならないかと相談
206 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/23(日) 20:58:42.97 ID:FSIZYMMX0
スレチ、お邪魔しました
207 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 14:58:10.50 ID:w9BqQv1m0

  だが勇者さんは性欲を堪える。


勇者さん「いや、我慢しろ…。魔王を倒すその日まで油断してはいけない」 
  

  彼は股間をイキリ立てたままベッドで寝に入る。


勇者さん「おやすみ、リタ…悪魔天使…赤オーク女……」 
  

  ぐぅー。








ロリ淫魔サディ「きゃは♪」





208 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 15:05:09.10 ID:w9BqQv1m0

ロリ淫魔サディ「強くなりすぎた勇者には正攻法じゃ勝てないよねぇ」

  
  サディは勇者が休んでいる宿の部屋に近づく。
  
  
ロリ淫魔サディ「けどけどぉ、えっちな事に弱いのは私知ってるんだからぁ♡」

  
  不敵に笑うサディ。
  決して強い魔族ではないサキュバスが勇者さんにとっては天敵なのかもしれない。
  
  ぽわわわ〜。
  
  サディは前回と同じく淫魔法で勇者さんの夢に介入しようとする。
  
  
ロリ淫魔サディ「私が〜、勇者を倒しちゃうぞ〜♪」

209 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 15:10:09.06 ID:w9BqQv1m0
  
  
  ぽわわわ〜。
  
  
ロリ淫魔サディ「ふふーん、上手くいけば勇者も魔王も利用して私が全ての支配者になっちゃうかもしれないな〜♪ ぷぷぷぅ♪」

  
  そして。
  
  

  >>210
  A→勇者さんはサディの淫魔法にかかり、えっちな攻めを受ける。

  B→淫魔法のかかりが悪く、サディが勇者さんの部屋まで行って至近距離で試すと起きた彼に襲われる。

  C→淫魔法に集中していたサディは村の兵士に捕まりエロい事される。  
  
210 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/30(日) 15:20:18.91 ID:SjrXzPkGO
B
211 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 15:25:00.02 ID:w9BqQv1m0
  
  ぽわわわ〜。
  ぽわわわ〜。
  ぽわわわ〜。
  
  ぽわわわ〜〜!
  
  
ロリ淫魔サディ「んん〜、かかりが悪いな〜」

  
  サディは淫魔法で勇者の夢に侵入する事に苦戦していた。
  
  
ロリ淫魔サディ「人間の村だから警戒して遠距離でかけてるのが悪いのかな。けど前はそれでうまくいったのに」

  
  徐々にサディは勇者さんの部屋に近づいていく。
  
  
ロリ淫魔サディ「くっそ〜」

  
  手柄を焦るサディ。
  彼女は強気に出る。
  
  
ロリ淫魔サディ「部屋の中に行って直接、淫魔法をかけてやる」

212 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 15:32:49.77 ID:w9BqQv1m0
####  
  
  

  かちゃ…………。
  


  サディは勇者さんの部屋に入った。
  
  
ロリ淫魔サディ「人間に近づくの簡単すぎぃ〜」

  
  勇者さんは眠っている。
  勝利が目の前に見えるサディの目が笑みで細くなる。
  
  
ロリ淫魔サディ「ぷ、ぷぷぷっ」

  
  そーっと勇者さんがかぶっている毛布を下げられる。
  サディの視線は股間にいく。
  
  
ロリ淫魔サディ「めっちゃ勃起してんじゃんww 盛りすぎキモwww」

  
  だが視線は動かない。
  
  
ロリ淫魔サディ「ハァ〜♡ このエロ勇者♪ 絶対、私のものにしてあ・げ・る♡」

  
  サディは淫魔法を再開させた。
  
  
  
213 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 15:47:47.21 ID:w9BqQv1m0

  ぽわわわ〜。
  
  
ロリ淫魔サディ「どうだ、どうだー」

  
  ぽわわわ〜。
  
  
ロリ淫魔サディ「またえっちな夢見せてあげるよぉ、この童貞〜」

  
  じりじりとサディは勇者さんに近づきながら淫魔法を使う。
  彼女は勇者さんの股間に視線が釘付けだ。
  
  サディは勇者さんを下僕にできた妄想で涎を垂らす。
  
  それはだんだんと股間が湿ってきてしまうほどの妄想。
  
  
ロリ淫魔サディ「かかれ、かかれっ」

  

  >>214
  A→勇者さん起きて格下のサディを即成敗する。エッチな彼女にムラムラ限界きて魔族なのに手を出しちゃう。

  B→眠ったフリしてる勇者さんはチンポを晒す。サディ、握るか踏んじゃう。
214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/30(日) 15:49:41.58 ID:ZQBfi2cU0
A
215 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 16:02:02.56 ID:w9BqQv1m0

勇者さん「……ん?」 
 

  ぱち。

 
ロリ淫魔サディ「かか――――……っあ」

  
  勇者さんが目を覚ます。
  状況を瞬時に理解した彼は素手でサディを制圧する。
  
  
ロリ淫魔サディ「きゃあぁ!?」

  
  ばたんっ。
  
  ほぼ一撃で倒されるサディ。
  
  
勇者さん「お前はいつかの淫魔!」 
  
ロリ淫魔サディ「うぅぅ……近づきすぎた…」


  剣を取る勇者さん。
  
  
ロリ淫魔サディ「ひっ」

  
  サディは自分を倒しに来た魔族。
  勇者さんはためらいなくチンポを振り下ろした。
  
  ビタン!
  
  
ロリ淫魔サディ「いあっ!?」

  
  彼女は勇者さんの勃起淫棒でも仰け反る程に二人には実力差があった。
  
  
勇者さん「な…なにをしているんだ俺は?」 
  
ロリ淫魔サディ「助けて…っ」

  
  勇者さんは改めて剣を抜く。
  
  
ロリ淫魔サディ「ひいっ!」
216 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 16:13:14.06 ID:w9BqQv1m0

ロリ淫魔サディ「許して…私そんなに悪い魔族じゃないのぉ…」

勇者さん「俺を襲おうとしていたのにそんな言い訳、聞くものか! 覚悟しろ!」 
  

  サディは本気で死に恐怖している。
  
  
ロリ淫魔サディ「お願いしますっ、見逃してくださいっ、ごめんなさいっごめんなさい! これからは心を入れ替えるからぁ!」

  
  土下座までした。
  
  以前に会って、高飛車という印象のあるサディが自分に許しを乞うている。
  それはとても優越感が生まれた。
  
  
ロリ淫魔サディ「許してぇ……」

  
  >>217 さぁ勇者さんは。
  A→分からせ棒を握らせて手コキさせる。

  B→覆いかぶさって分からせ棒を挿入する。

  C→腰フリ媚び媚びダンスをさせてシコる。  
  
217 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/30(日) 16:14:17.00 ID:P8v0lItWO
B
218 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 16:18:32.25 ID:w9BqQv1m0

  勇者さんは剣を落とす。
  
  ゴトン。
  
  
ロリ淫魔サディ「え……」

  
  まさか本当にに逃してくれる!? しめた!
  と思ったサディはぱわっと顔をあげる。
  
  視界に入ってきたのは自分に覆いかぶさる勇者さんの身体だった。
  
  
  
  
  

















  ずぶぅ!!
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
  
 
  
  
  
219 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 16:29:29.73 ID:w9BqQv1m0

  
  勇者淫棒がサディのせませまロリマンコに挿入された。
  
  膣口も狭いので勇者さんは力を込めて腰を突き出したら一気に奥まで入ってしまった。
  平均より長い淫棒はサディまんこに全部は入りきらなかった。
  
  
ロリ淫魔サディ「んぎいぃぃぃぃぃぃ!?!?」

  
  寝ている勇者さんの盛り上がった股間を見て濡れていたサディだがそれでも突然のレイプに悲鳴を上げる。
  
  
  
勇者さん「ほぉおぉ、!! おっ!お! んほぉうぉぉおぉ!!」 
  

  勇者さんも久々のセックスと言う事で発狂気味に叫ぶ。
  しかも経験した事の無い“狭さ”。
  
  子供とのセックスはこんな風なんだと震える。


ロリ淫魔サディ「ひ、ひ、ひ、ひ」

  
  だけど勇者さんはチンポでもっと気持ち良くなりたいと腰をもっと押し込む。
  ボコッとサディのお腹が盛り上がる。
  
  
ロリ淫魔サディ「こほぉ!?」

勇者さん「あーすごいっ」 
  
  
  ロリコンおじさんになった勇者さんは顔を上げて涎を撒き散らしながら腰を動かし始めた。  
  
  
ロリ淫魔サディ「んぎ!いぎ!ぎ、ぎぃ!お!!んおーー!!?!?」


220 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 16:40:13.67 ID:w9BqQv1m0

  禁欲していた勇者さんのセックスは激しく、パワフルだった。
  それが敵であるサディを成敗するためのものと免罪符になり、彼はますます動きを荒々しくさせる。
  
  
  バゴッッッ!!
  
  バゴッッッ!!
  
  
  突くたびにサディのお腹が盛り上がる。
  視覚的に楽しいそれを勇者さんは気に入って大きく腰を引いては思いっきり突くを繰り返す。
  
  
ロリ淫魔サディ「ほぎょっっ!?! こぎょっっっ!! んぎょっっ、ごっおっっおっ!!!」

  
  一か月ぶりの射精。
  よく堪えたと自分を褒める勇者さん。
  
  サディの幼く細い足首を掴み、腰を打ち付けまくる。
  
  
勇者さん「出る出るっっっ出るっ出るっっ出る出るっ出る出る出るっ!!」 
  


  >>221 どういう射精をしますか?

221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/30(日) 16:41:48.70 ID:qHunucYoO
子宮破壊射精
222 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 16:50:58.05 ID:w9BqQv1m0

  こんな淫魔の種は残しちゃならぬと勇者さんは最後に全力でサディまんこを突き上げた。
  
  分からせ棒が子宮の中に直接めり込む。
  
  
ロリ淫魔サディ「んぎゃああああああああああああああーーーーーーっっっ!?!?!?」

  
  サディのお腹がもはや勇者さんの亀頭の形まま盛り上がる。
  彼はそこで果てた。
  
  
ロリ淫魔サディ「ほぎょぎょぎょぎょんぎょぎょぎょぎょぎょぎょぎょ!!!!!」

  
  子宮破壊されたサディは白目をむいて叫び散らす。
  力が抜けた彼女の身体を強く抱きしめ、機能しない女性器に精は注がれる。
  
  びくん!
  びくん!
  
  最高に気持ちいい射精に勇者さんは何度も痙攣する。
  
  びくん!
  びくん!
  
  本当に気持ちいい射精だった。
  
  “される”より“する”ほうが気持ちいいと思うくらいに。
  
223 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 16:56:48.82 ID:w9BqQv1m0

勇者さん「はーーーーー……はーーーー…………」 
  

  ぐったりとしたサディを勇者さんは射精を終えても抱きしめている。
  サディは絶命していた。

  勇者さんの盛りはまだ収まらず、サディの口を吸う。


勇者さん「んも、んもっ」 
  

  締りも無くなったまんこをまだまだ突き上げる。
  もはや彼女の身体はオナホールと化していた。


  ぶびゅるる!

  ゆるゆるのまんこで射精が行われる。


  パンパンパン!

  勇者さんはまだ止まらない。

  少なくとも今夜中はサディの身体を使って性処理するだろう。

224 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 17:14:55.07 ID:w9BqQv1m0

  
  ……。
  
  
  そーっと、サディは本体だった自分の身体をオナホにしている勇者さんから離れていく。
  
  
ロリ淫魔サディ「……やば、やばっ、マジでヤバかったっ」

  
  そのサディは絶命した本体と同じ容姿。
  分体を作り出せる彼女の能力による奇跡の生還だった。
  絶命する直前になんとか能力を使い生き延びたのである。
  
  本体が活動停止した今、分体が本体となるわけだが力は大きく減衰し、淫魔法も再度分体を生み出す事もしばらくできない。
  
  
  パン、パン、パン!
  
  
ロリ淫魔サディ「あの変態勇者、まだ死体とヤッてるし…! キモキモっ、もう絶対近づかないっ」

  
  ぶびゅる!とサディの耳に勇者さんが射精した音が聞こえた。
  それで子宮破壊されたのを思い出す。
  経験してしまったハードコアセックスの思い出になんとサディは潮を吹く。
  
  ぷしゃ!
  ぷし!
  
  
ロリ淫魔サディ「!?」

  
  ぷしっ…!
  
  サディは力を込めて潮吹きを堪える。
  音を出したら勇者さんに気付かれてしまう。
  
  
ロリ淫魔サディ「駄目……っ」

  
  ぷしっ!
  

ロリ淫魔サディ「もう、分体作れないから……勇者とセックスしたら今度こそ死んじゃう…っ」


  ぷし!


ロリ淫魔サディ「し、死、ぬっ」


  ぷしゃーーーーー!!!

  サディはガクガクと足を震わせて大量の潮を吹く。
  もう彼女はマゾになってしまっていた。


  >>225
  A→見つかったサディはもう一回子宮破壊射精されて絶頂しながら倒された。

  B→勇者さんは生きているサディを見つけるが性欲を抑え、サディを奴隷として保護する。

  C→サディは何とか逃げた。もう彼女は勇者さんには挑んでこないだろう。
225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/30(日) 17:16:08.40 ID:0gDGCtcrO
B
226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/30(日) 17:16:23.16 ID:hC8FYEyDo
B
227 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 17:35:36.58 ID:w9BqQv1m0

  
  ぷしゃあーーー!!!


勇者さん「むぁ、むあ……………、…!?」 
  

  勇者さんは潮吹きの音で分体のサディに気が付いた。
  彼はすかさず“本体”になったサディへ駆ける。


ロリ淫魔サディ「こ、ないでぇっ」

勇者さん「生きてる…? あれはダミーか!?」 
  
ロリ淫魔サディ「もうできないから見逃してください、もう絶対死んじゃう、私死んじゃっ♡あっ♡うっ♡」


  ぷしゃーーーーーー!!

  自分の死を想像してサディはまた潮を吹いてしまう。


ロリ淫魔サディ「あっっ、はぅっ、んぅ〜〜〜〜っ♡」

勇者さん「はぁはぁ…」 
  
ロリ淫魔サディ「降参しますぅぅ! 貴方に、忠誠を誓いますからっ、殺さないでぇ……!」


  土下座するサディ。
  少し前と同じ状況になったが何度か射精して落ち着いた勇者さんとマゾになったサディ。
  結果は違うものになった。


勇者さん「もう悪い事はさせないからな……」


  以後勇者さんはサディに能力制限の首輪をし、仲間として引き連れていった。

228 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 17:47:57.86 ID:w9BqQv1m0

####  


  シコっ、シコっ、シコっ。


勇者さん「サディ、もっと早くやってくれ……っ」 
  
ロリ淫魔サディ「はいはぁい」


  シコシコっ、シコシコっ!


勇者さん「いいっ、おぉ良い…!」 
  
ロリ淫魔サディ「まったく。変態の勇者様ですねぇー。誰も魔族倒してきた勇者様が夜な夜な奴隷の淫魔に後ろから手コキされてるなんて思ってませんよぉ」

勇者さん「うっ、うっ♡」 
  

  言葉通り、勇者さんはサディを後ろに回ってもらって手コキをさせていた。
  淫魔サディを同行させてから性処理は彼女にしてもらっている。


ロリ淫魔サディ「気持ちいいならもっと声に出してくださぁい♡」


  金玉を握るサディ。


勇者さん「うっひッッ♡ サディの手コキ気持ちいい゛!! 頭おかしくなるくらい良い゛! もっともっと扱いてほしいぃぃ!」 
  
ロリ淫魔サディ「はーい、良く言えました♪」


  ニギィィ!

  勇者さんはチンポを強く握られてぞくぞくする。
  金玉は柔らかめに握ってもらっている。(事前に強く握りすぎないでと言ってある)


ロリ淫魔サディ「ちょっとマゾめな勇者様♡ 格下魔族にシコシコされて優秀精子無駄打ちしろ♡」

勇者さん「するっ!しちゃう! 宿屋の床に射精しちゃう!!!」 
  
ロリ淫魔サディ「きゃっは♡」


  びゅるるるるるぅぅぅ〜〜〜〜!!!


  勢いよくチンポから精液が床へ発射される。
  勇者さんは無様にイかされた快感で打ち震えた。

  
ロリ淫魔サディ「イケ♡ イケ、このマゾ♡」


  びゅっびゅっびゅーーーー!!

229 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 17:55:03.56 ID:w9BqQv1m0

勇者さん「ほっっっ♡ ほぉぉ♡♡ おほぉーー…♡」 
  

  サディの手がチンポから離れる。
  勇者さんは前のめりに倒れた。


勇者さん「あひがとほ、サデぃ……良かったよぉ……」 
  
ロリ淫魔サディ「普段は凛々しい勇者様がなっさけない姿ですね〜」

勇者さん「ぃひっ♡」 
  

  びくん。


ロリ淫魔サディ「♪〜」


  >>230
  A→アヘッてる勇者さんの隙を見て床に出された精液を舐めとるマゾサディ。いつの間にか目の前に立っていた凛々しい勇者様にお掃除フェラ。

  B→基本ソフトマゾな勇者さんではサディを満足させてくれないので宿屋の親父に抱かれてくる。

  C→勇者さんや床を綺麗にして、サディは彼と一緒に寝る。

230 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/30(日) 17:56:17.11 ID:Z04Itdgoo
B
231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/30(日) 17:57:06.43 ID:ZQBfi2cU0
A
232 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 18:05:42.64 ID:w9BqQv1m0

  サディはアヘッてる勇者さんを置いて部屋を出る。

  マゾに目覚めた彼女は今のでは物足りない。



####



宿屋の親父「いひひひひひ♡ 俺ぁ、こんな子供とやるのは初めてだぁ…!」  

ロリ淫魔サディ「あん、あん、嫌、やめてぇ」

宿屋の親父「誘ってきたのはお嬢ちゃんだろう、今更嫌がんなよ…!」
  

  夜中、サディは宿屋の親父に股を開いていた。
  嫌がる素振りはしているが演技である。


ロリ淫魔サディ「おじさん、私そんなつもりじゃ、や!?」


  か細い腕をまとめられ、サディは後ろから突かれる。


宿屋の親父「狭いっ、なんて狭さだ! この子供まんこぉ!! 締りとは違うこの感触、俺ぁ目覚めそうだぁ!」  

ロリ淫魔サディ「あぁ〜〜んっ♡」


  勇者さんではここまでの荒々しさは引き出せない。
  しばらく一緒に居てサディはそれに気付いた。
  屈服させられた時は勇者さんがあまりに禁欲していたせいでああなっていただけだった。
  
233 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 18:17:36.01 ID:w9BqQv1m0

  親父の手がサディのちっぱいを強く握る。


宿屋の親父「あ〜おさねぇ〜! ガキがぁ…、オラどうだ! 大人のチンポは!」  

ロリ淫魔サディ「ひん!いっ、もうヤダァ!」

宿屋の親父「声出すなっ、客が起きんだろ!」  


  首を絞められるサディ。


ロリ淫魔サディ「ぐいぃぃぃ♡」

  
  これこれこれとサディは喜ぶ。
  
  
宿屋の親父「ガキでもちゃんとセックスできるんだなぁ…! へへへへ、ガキがガキ孕めるのかなぁ?」  

ロリ淫魔サディ「え?!」

  
  パンパンパン!
  
  
ロリ淫魔サディ「駄目ェ、中に出さないでぇ! 赤ちゃんできちゃう〜!」

宿屋の親父「ちゃあんと分かってんじゃんマセガキが! おじさんの精液お前のマンコに出しちゃうからねぇ〜♡」  

ロリ淫魔サディ「ひぃぃぃぃぃぃいいい♡」

  
  中で出されればサディは普通に孕む。
  こんな良く知らない人間の親父の子供を孕んでしまうかもしれないリスクをサディは楽しんでいた。
  
  

  >>234
  A→勇者さんはこの現場をのぞいていて、サディが中出しされるのを見ながらシコって射精する。

  B→勇者さんが目にもとまらぬ速さでサディを攫って自分の部屋で分からせ中出し。

  C→でも中出しは駄目♡と親父に外だしさせる。サディはまぁまぁ満足して部屋に戻る。  
234 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/30(日) 18:18:15.15 ID:7uqSR9qF0
b
235 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 18:34:55.40 ID:w9BqQv1m0

宿屋の親父「一発で孕ませてやるぞぉ、ガキっ。俺のガキを、産めぇ!」  

ロリ淫魔サディ「駄目駄目駄目駄目ぇ〜〜♡」
  
宿屋の親父「うっ!!」  

  
   
  宿屋の親父が射精する。  
  だが精液はむなしく彼のベッドを汚していった。
  
  
宿屋の親父「あ、アレ!?」  


  べとととと。


宿屋の親父「あのガキが消えた!? あれれっ、…………夢!?」  



####



  宿屋の親父からサディを攫ったのは勇者さんだった。
  親父にも気づかれぬ高速移動でサディの身体を奪った勇者さんは部屋へと連れ帰りベッドに押し倒した。
   
  勇者さんは怒っていた。
  
 
ロリ淫魔サディ「あ、あはぁ〜☆」
  
   
  愛想笑いをしたサディのマンコに勇者さんの淫棒がぶち込まれた。
  サディがマゾ化させられて時と同じくらいの勢いだった。
  
  勇者さんは幼いボディを持つサディを押し潰して種付けプレスを繰り出す。
  嫉妬に駆られた勇者さんは激しくチンポをぶち込む。
  
  「俺のだ」
  「俺のチンポの方がいいだろ」
  「勇者の子を孕め雑魚魔族」
  「今後は束縛する。他の男とするなんて絶対許さん」
  
  
  勇者さんはサディへの独占欲を急激に高めながら腰を叩きつけた。
  なまじ自分が連れまわしている淫魔の悪行なので宿屋の親父には怒れない。
  その分のむしゃくしゃをサディはぶち込まれていた。
  
  
ロリ淫魔サディ「はぁぁい♡ サディは勇者様のもの、でフ!!! お゛ッッッッ!! この長太チンポが一番しゅき!! さっきの人間のよりも何倍もおっきくて気持ちいいでしゅぅぅぅぅぅぅぅーーー♡♡♡♡♡」
  
   
  ドブ!!
  
  びゅぶ!!
  
  どっびゅる!!
  
  びゅ!!
  
  びゅーーー!!



  数十回の中出しの後、勇者さんはサディを下に押し潰したまま眠った。
  サディはひっくり返ったカエルのような体勢で朝を迎える。

  ずっと膣に入ったままのチンポのせいで膣内の精液はあまり外へ溢れ出ず、彼女の腹を膨らませていた。

  勇者さんはまた一人女性を孕ませるのであった。

236 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 18:46:11.63 ID:w9BqQv1m0

####


  勇者さんはバキバキに勃起させたチンポを、大きく口を開けたサディの前に持ってくる。
  どれだけ開口してもチンポはサディの口以上に太い様に見えてしまう。
  
  
勇者さん「本当に魔王側の重要な情報を知っているのか?」 
  
ロリ淫魔サディ「知ってまふ♡ だから早くくひ、口にデカマラ下ひゃい♡」

  
  半信半疑の勇者さんだが別にマゾを攻める側も嫌いじゃないので無益な情報が来ても構わなかった。
  それよりもサディを喜ばせた方が彼も嬉しい。
  
  
ロリ淫魔サディ「早く、早ふっっ♡ 勇者様っ♡ んあああああ〜〜〜♡」

勇者さん「じゃあ行くぞ、クソマゾがぁ―――――――――――――」  
  
  
  
  下5までで多数決。同数があったら合計コンマで決定。 得た情報。
  A→魔王ベアトリーチェの居場所など。(次はベアトリーチェとのイベント)

  B→勇者さんが好きそうな女魔族の情報。(次は新女魔族とのイベント)

  C→悪徳な人間の街などの情報。(次は人間達とのイベント)  
  
237 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/30(日) 18:47:07.89 ID:hC8FYEyDo
C
238 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/30(日) 18:48:58.29 ID:3Z9ynEi+O
C
239 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/30(日) 18:57:56.94 ID:7uqSR9qF0
c
さっき取ったから連取り判定で無効ってなるならご指摘ください
240 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/30(日) 19:22:45.67 ID:w9BqQv1m0
Cで行きます。
悪徳の街ではサディは仲間で同行できず、街の外にいます。街の中は勇者さんの単独行動です。


悪徳の街での登場人物を募集します。期限は明日の午後五時まで。
街の中の悪い人間だったり、中にいても良い人だったり。明確に欲しいのは街の権力者。
多く募集があった場合は全員出せない事もあります。
241 : ◆rO0EUprdhE [sage saga]:2022/10/30(日) 21:24:03.85 ID:w9BqQv1m0
また逆に少ないと>>1がキャラクターを作り出していきます。
242 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/30(日) 21:40:17.08 ID:ZQBfi2cU0
有権者含めて何人くらいが目安とか考えてます?
243 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/10/30(日) 22:23:07.13 ID:1fwByg7t0
セポネ 墓守
人命の軽い悪徳の街で増え続ける墓を掘り、管理する少女。小柄で痩せこけて、肌は青白く金髪をざんばらに伸ばしている。外ではフード付きマントで顔を隠している。
普段は無口で意志薄弱に見えるが、身の危険を感じると躊躇無く穴掘り用のスコップやツルハシで頭をフルスイングしてくる凶暴性も持つ。そうでもなければ、この街に一人で暮らせはしないのだ
244 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/31(月) 10:33:22.48 ID:+hcbsUUN0
ダリア・ストーンズ 市長

元々マフィアのボスの情婦だったが性技で骨抜きにしマフィアの後ろ立てをえて市長まで成り上がった経緯があり、今も太く繋がっている
カールのかかった長い金髪の美人、胸も尻もでかい。サド気質だが無理矢理されるのも好き
245 : ◆rO0EUprdhE [sage]:2022/10/31(月) 12:36:19.62 ID:dKZsqGOp0
>>242特に決めていません。>>1が作っていくとなるとまぁmぁ多くなりそう。
246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/31(月) 17:00:20.17 ID:VMaE6zNXO
カタリナ 賞金稼ぎ
銀髪ポニーテル、瞳は赤。170ほどの長身、アスリート体型で胸はなかなか。服装はノースリーブで裾の短い太もも丸出しの着物とストッキングを直穿き。下着は邪魔とのこと。
性格は冷静沈着で大人びている。
勇者の噂は耳にしていてそれなりに尊敬している。押しに弱い。
かなり腕の立つ刀使いで人だけでなく魔物も狩ることがある。
アナル好きで常に大きめのプラグを装着している。
部屋や寝る時は上裸でストッキングだけで過ごすことが多い。
247 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/11/06(日) 18:48:28.82 ID:ocrVXp7p0
####



  サディが吐いた情報は魔王側とつながりのある悪徳な街の情報だった。

  密かに人間側へと害をもたらしているそこの存在を勇者さんは看過できなかった。


勇者さん「なんて事だ。そんな場所があったなんて。俺がその場所を潰してやる!」 
  
ロリ淫魔サディ「でも勇者様ぁ、そこって超危険で私もあんまり行きたくない場所なんですよぉ」


  勇者さんの決意は変わらない。
  サディは遠くからサポートしてくれればいいという条件でついてくることになった。
  

勇者さん「悪徳の街……人間にそんな事をしている者がいるとは…っ」 


  勇者さんは怒りに燃える。

248 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/11/06(日) 18:54:58.76 ID:ocrVXp7p0
####


  悪徳の街に直接乗り込もうとしている勇者さんは門前払いを喰らう。


門番「勇者だぁ? 帰れ帰れ! お前は入れるなと言われてる!」


  彼は街の中に入れなかった。





####





勇者さん「く…………実力行使しようにも街全部が相手となると俺が先に力尽きそうだ…どうする…」  

???「勇者殿…」
  

  出鼻をくじかれた勇者さんに話しかける人物がいた。


???「やはり勇者様なのですね。私は……いえ、我らはあの悪徳の街を滅ぼす為に動いているレジスタンスです」


249 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/11/06(日) 19:14:32.92 ID:ocrVXp7p0
####


  勇者さんはレジスタンスのアジトに招かれた。
  そこは悪徳の街をどうにかしたいという勇士たちの集いだった。


堅物騎士マハリャン「本当に勇者様…!?」

妖艶格闘家アーマ「あらぁ」


  聞けばレジスタンスは今から悪徳の街への潜入作戦を行うつもりだったという。
  

勇者さん「潜入…? しかしどうやって」

堅物騎士マハリャン「彼女、雇った賞金稼ぎのカタリナ殿の奴隷として中に入る予定だったんです」

賞金稼ぎカタリナ「……」ドモ

勇者さん「奴隷…」


  レジスタンスのメンバーは顔が割れているが奴隷なら中に入れる可能性が高いと言うのだ。


妖艶格闘家アーマ「わぁ♪ でも勇者様が来てくれたのなら私達じゃなくて彼に奴隷になってもらえればいいんじゃなぁい?」

勇者さん「え…」

堅物騎士マハリャン「勇者様にそんな事っ」

妖艶格闘家アーマ「でもでも彼が中に入ってくれればあの街を崩壊させられる事間違いナシよぉ」


  冷静沈着なカタリナは特に口を挟む事もなく成り行きを眺めている。


妖艶格闘家アーマ「やって頂けないかしら勇者様ぁ」

勇者さん「ん、ん。奴隷、か…そ、そうだな…それしかないなら………」


  奴隷という言葉に興味津々な勇者さんはまんざらでもない気持ちだった。


勇者さん「やろう。それしかないのなら」


  彼は奴隷として悪徳の街に潜入する事に決めた。
  彼の主人はカタリナと、もう一人レジスタンスのメンバーが名乗りを上げる。


  >>250
  A→堅物騎士マハリャン(SとMどちらにもなれる女性。勇者さんを裸で連れまわすのも逆にそうされるのも興奮する。ケツでか巨乳)

  B→妖艶格闘家アーマ(悪徳の町側の裏切者。勇者さん達が不利になる状況に持っていこうとする。ムチムチデカパイ) 

  C→上二人共来る。 
250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/06(日) 19:15:50.13 ID:9IbdyDGv0
A
251 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/11/06(日) 19:40:13.87 ID:ocrVXp7p0

妖艶格闘家アーマ「あ、じゃあ私も一緒に中へ―――――」

堅物騎士マハリャン「勇者様!!カタリナ殿!! 私も中へ行きます!!」


  ズイッとマハリャンが進み出る。


妖艶格闘家アーマ「ちょっとぉ」

勇者さん「けれど君達は顔が割れているんじゃないのかい?」 
  
堅物騎士マハリャン「……堕ちた騎士で…行きます」

勇者さん「堕ち? ―――――ひっ」


  マハリャンの目が黒に輝いている。
  勇者さんはその目になにかの期待を見出す。


堅物騎士マハリャン「私は奴隷を引き連れる喜びを知った騎士………あの中ではそれを演じ、勇者様をご支援する所存」


  ゴクリと喉を鳴らす勇者さん。
  本当に…してくれるのか。
  少しの不安が勇者さんを興奮させる。


勇者さん「分かっ…た……。それでいこうか……………」

堅物騎士マハリャン「ハッ! 必ずやあの街を崩壊させましょう、勇者様!」

賞金稼ぎカタリナ「決まったわね…」


  それまで黙っていたカタリナも会話に入ってくる。


賞金稼ぎカタリナ「勇者様が一緒に来るとは予想外ですが私も貴方にご助力します。カタリナです、よろしく」

勇者さん「よろしく…」


  カタリナは普通だった。
  マハリャンから感じる危うさは無い。
  少なくとも今は、と勇者さんは思った。


勇者さん「ではこの3人であの街の中へ入るよ」

妖艶格闘家アーマ「…はぁい」

252 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/11/06(日) 19:55:09.81 ID:ocrVXp7p0

####



  潜入作戦決行の為、勇者さん、マハリャン、カタリナは街の近くへと来た。


勇者さん「よし………じゃあここから演技に入ろう。俺は君達の奴隷になる」 
  
堅物騎士マハリャン「ハイっ」

賞金稼ぎカタリナ「無理な事があったら合図を送って下さい。何が起こるか分かりませんが、出来る限りの事はします」


  勇者さんは衣服を奴隷らしくボロボロのものへ替えるため着替え始めた。
  

賞金稼ぎカタリナ「奴隷も様々な身なりをしているものですが今回はテンプレートに最下級身分となります。申し訳ありません」

勇者さん「大丈夫だよ」 
  

  カタリナは常に勇者さんを気遣ってくれる。
  どうやら敬意を持っている様だ。


堅物騎士マハリャン「……」

勇者さん「よし、着替えた」

賞金稼ぎカタリナ「あとはリード紐付きの手枷をしましょう。枷は軽く締めて頂ければ結構です」

勇者さん「ああ」



  >>253
  A→リードはカタリナが持ち、勇者さんを連れる感じで前を歩く。勇者さんは彼女の背中に頼り甲斐を感じる。

  B→マハリャンが、勇者さんを裸にして紐付き首輪で引き連れようと提案する。二人はそれに従わされマハリャンは紐を持ち犬勇者さんを引っ張っていく。
253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/06(日) 19:56:03.06 ID:UXnyJcBQO
A
254 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/11/06(日) 20:12:03.68 ID:ocrVXp7p0

####


  勇者さんは手枷を締める。
  最後の調整はカタリナがしてくれた。


賞金稼ぎカタリナ「痛くないですか?」

勇者さん「ああ、大丈夫」 
  

  奴隷という役目をしているせいもあり、カタリナの気遣いが強い。


勇者さん「カタリナ、そこまで気を使わなくても良い。それでは街の中で誰かに感づかれるかもしれない」 
  
賞金稼ぎカタリナ「はい、すみません」


  勇者さんの準備ができ、いよいよ街に行く。


堅物騎士マハリャン「あの、リードは私が……」

賞金稼ぎカタリナ「いえ私が持ちます。貴女は勇者様の後ろを歩いてください」

堅物騎士マハリャン「あ…はい…」

賞金稼ぎカタリナ「行きましょう」


  カタリナが勇者さんの前を歩く。
  裾が短めの着物からストッキングをはいた逞しい太腿が見える。
  筋肉質な身体を持つ彼女の後姿はとても頼りがいのあるもだった。


勇者さん(カタリナ…か。…良い女性だなぁ……)

堅物騎士マハリャン「…」

255 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/11/06(日) 20:21:30.75 ID:ocrVXp7p0

####


  3人は悪徳な街の入り口に来た。


門番「ん?」

勇者さん「…」 
  
賞金稼ぎカタリナ「…」

堅物騎士マハリャン「中に入りたいんだが」

門番「いや、お前ぇ………レジスタンスの女じゃねぇか」

堅物騎士マハリャン「もう辞めた」

門番「おいおい、そんな事信じると思うかよ」

堅物騎士マハリャン「これは私の奴隷だ」


  勇者さんを押すマハリャン。
  勇者さんは体を汚してるのもあるがマハリャンほど顔を覚えられていないので勇者だとは気づかれない。


門番「奴隷だァ? そういうのが嫌いだからレジスタンスやってんだろォ?」

堅物騎士マハリャン「お前達を相手にしているうちに気になってきたのだ。手に入れてみたら、それはもう素晴らしい生活へと変わった」

門番「ふーん」


  門番はまだ不審がる。


賞金稼ぎカタリナ「…」

勇者さん「…」

堅物騎士マハリャン「中に入れろ。この街の中なら奴隷を堂々と奴隷として扱える」


  奴隷と言っても人権は基本的に保たれている。
  だがこの街の中は違う。


門番「へっ、何をするつもりやら」


  門番が笑う。

256 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/11/06(日) 20:26:39.27 ID:ocrVXp7p0

賞金稼ぎカタリナ「で、中に入りたいんだが」

門番「んー」


  門番は3人を眺めた。


門番「そうだなぁ」


  >>257
  A→門番は一発抜いてくれと言うのでカタリナが物陰で門番へフェラチオする。

  B→奴隷に何かさせろと適当な事言ってくるのでマハリャンは勇者さんの尻を叩き、犬の様に扱う。

  C→中に入れてもらえる。
257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/06(日) 20:27:13.24 ID:I165dAuc0
c
258 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/06(日) 20:27:21.31 ID:TyoeBke1o
A
259 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/11/06(日) 20:38:37.40 ID:ocrVXp7p0

門番「ヒヒヒっ、テメぇも堕ちたなあw」


  門番が道を開ける。
  かなり緩い取り締まりだ。

  ともあれ3人は進む。


門番「奴隷、男かよ。つまりそう言う事かぁ盛りやがってよぉ」

堅物騎士マハリャン「フン」

賞金稼ぎカタリナ「…」


  てくてく。

  カタリナが勇者さんとの距離を縮めて歩く。
  

勇者さん(ほわわ……こんな頼りがいのある背中見てたら惚れちゃうよぉ)


  勇者さんは何故かちょっとMモードに入る。
  今まで誰かに守られると言う事があまりなかったせいか。


勇者さん(おッといけない。これから街の中に入るんだ、気を引き締めないと)


  カタリナの銀髪ポニーテルが顔に当たる距離を維持しながら勇者さんは悪徳の街に入った。

260 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/11/06(日) 20:53:56.33 ID:ocrVXp7p0

####



  3人の目的は街を崩壊させる事であるがそのためにはこの街を牛耳っている人物を倒す必要があった。

  その名はダリア・ストーンズ。
  マフィアの情婦からこの街の市長、つまり支配者へとのし上がった女傑。

  彼女を倒す事が勝利なのである。


勇者さん(やはりそう簡単には近づけない人物なのか?)ヒソヒソ 
  
賞金稼ぎカタリナ(そうですね…)ヒソヒソ




安価↓1〜3
###どうするか。どんなことが起きるか###
出された安価は書ける内容を取捨選択して展開されます。
261 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/06(日) 20:58:48.16 ID:VvHPk8ITO
一旦宿に泊まって作戦会議
主人公とのエロイベ発生とか?
262 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/06(日) 21:21:07.91 ID:9IbdyDGv0
ダリアとの謁見
男日照りなダリアに性的に味見される
Sっ気を利かせようとしたが主人公にカウンターをもらってわからせプレイになる
263 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/06(日) 21:29:02.44 ID:Aj4lSois0
もしもの時を想定してマリャハンが奴隷の役を練習したいと打診
人気のないエリア・時間帯で裸のマリャハンを連れ回す
264 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/11/07(月) 21:28:16.65 ID:OHiRB7D40

賞金稼ぎカタリナ「取り合えず宿で部屋を取りましょう。これからどうするかはそこで」

勇者さん「…」 
  
堅物騎士マハリャン「…」


  

####




  主従関係という建前の3人は一部屋だけ取る。


賞金稼ぎカタリナ「ふぅ…」

勇者さん「カタリナ、やはりあの作戦で行くべきだと思うが……」 
  
賞金稼ぎカタリナ「駄目です、危険すぎます」

  
  ピシャッと勇者さんの提案を遮るカタリナ。


堅物騎士マハリャン「けれど他に市長のダリアと接点を持つ方法はないと思いますが」

賞金稼ぎカタリナ「……」


  聞く耳もたないという風のカタリナ。

  というのも行き当たりばったりに見える今回の潜入作戦だが直前までの計画では奴隷になった勇者を市長に差し出す算段になっていた。
  だが勇者さんを敬っているカタリナは頑なにその計画に反対した。


賞金稼ぎカタリナ「嬉しい事に門番も街の中の住民も勇者様に気付いていない。であればうかつに危険に身を晒す必要はないのです、勇者様」

勇者さん「だが他に市長に接触できる方法はないぞ」 
  
賞金稼ぎカタリナ「勇者様が来る前は私が市長を暗殺する予定でした。それでいきます」

勇者さん「それこそ危険だ! 俺は許さない」 
  
賞金稼ぎカタリナ「私の命と勇者様の命では重さが違います。ご自愛ください」

勇者さん「カタリナ…!」 
  

  この日の話し合いは平行線のまま終わった。
  
  だが悠長にこの街で時間を過ごすわけにはいかない。
 
  いずれは答えを出さなければいけないのだ。





####




  その日の夜。

  勇者さんは奴隷として受付しているのでこの部屋にはベッドが二つだけしかない。

  なので。



  >>265
  A→床で寝ている。自由に行動できるなぁ。

  B→マハリャンのベッドで一緒に寝させてもらっている。

  C→カタリナのベッドで一緒に寝させてもらっている。  
265 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/07(月) 21:36:38.38 ID:BFfbZFrgO
C
266 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/11/07(月) 22:12:16.69 ID:OHiRB7D40


  部屋の中では奴隷に徹する必要もないと勇者さんはカタリナのベッドで寝させてもらっていた。

  勇者さんは最初断ったのだがカタリナが夜中にダリアを暗殺しに行くことをちらつかせたら勢いよくベッドに潜り込んだ。


勇者さん「命を粗末にしたら駄目だカタリナ」 
  
賞金稼ぎカタリナ「はい………勇者様……」

堅物騎士マハリャン「じゃ、じゃあ灯り消しますよ。いいですねっ?」


  向かいのベッドで乳繰り合いそうな勇者さんとカタリナにマハリャンはドギマギしながら就寝した。




####



  夜中。


勇者さん「………………………」 
  

  女性二人はもう寝ているらしい。


賞金稼ぎカタリナ「zzz」

堅物騎士マハリャン「zzz」


  だけど勇者さんは寝つきが悪く、まだ起きていた。

  それには理由があった。


勇者さん(カタリナ…………な、何故……裸…なんだ……) 
  

  裸族というやつなのか。
  カタリナはストッキング以外衣類を何も纏っていなかった。

  毛布が体にかかっているので大丈夫というていなのか。


勇者さん(俺、同じ毛布にくるまってるんだけど!)


  勇者さんは興奮で寝られずにいた。





  ムフーーっ。

  ムフーーっ。




  性欲過多気味の勇者さんはサディと別れてからまたまた禁欲気味。

  こんな高身長美女の裸体に興奮しないわけがない。



  >>267
  カタリナに何をするか。欲を堪えた場合、>>263の誘いにひゃっほいと受け入れます。
267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/07(月) 22:14:26.65 ID:P4hnbymW0
胸を揉みながら尻に手を伸ばすとプラグを発見
つついたり出し入れしてアナル弄り
268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/13(日) 21:36:13.53 ID:DtW8e/I30
ついに日曜の更新も途絶えてしまったか…
269 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/15(火) 19:57:59.44 ID:WwCYGLjRO
気が向いたら>>1にBLEACHで書いてみてほしい
今トレンドだし
まあ、帰ってこれないかもしれないけど
この作品も応援してるよ
270 : ◆rO0EUprdhE [sage saga]:2022/11/15(火) 22:34:36.02 ID:2zeoh2dw0
スターオーシャンもまだ終わっておらずタクティクスオウガも積んでて地球防衛軍もまだ遊んでて久々にTVゲームエンジョイしてます。代わりにリビドーが堪らないのですみません。
>>269
BLEACHは子供の頃に本誌で読んでたくらいであんまり分かんない。エロいキャラ多くてその意味じゃ好きだけど。
271 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/16(水) 19:08:36.03 ID:Rod+NOndO
生存報告きてるやん
まあ、気が乗らないならしょうがない
乗るまで>>1の好きそうな作品の雑談しようや
不快に感じたら言ってくれ、すぐやめる
俺からはワールドトリガーを推したい
ジャンプ作品あんま見てなさそうだけど
BLEACHは砕蜂が好きだった
272 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/11/17(木) 23:31:43.99 ID:lVXiNWSj0
だいぶ前にも言って断られたけどスパロボの二部、できれば前回の続きからで読みたいんだよな
>>270のゲームは一通り調べたけど全部知らなかった
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