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勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS
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2 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 10:36:05.67 ID:0UykZ6Ix0
勇者さんはそれなりに強い。
勇者さんはまぁまぁ強い。
けど勇者さんはめっちゃ強いわけではない。
勇者さん「俺は一人でも生きていける」
勇者さんは仲間がいない。
勇者さんは人望がない。
けど勇者さんは人々から期待されている。
魔王を倒して。
世界を救って。
勇者さん「はぁはぁ……はぁはぁ……」
彼は都合の良い存在。
ちゃんと役目を果たせ。
彼はたまに一人で泣く。
勇者さん「父さん、母さん…うっうっ、一人は辛いよ…」
彼は今日も戦う。進む。
3 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 10:41:36.46 ID:0UykZ6Ix0
でも勇者さんは今日も辛い目に合います。
彼に救いはそれほどありません。
人々はそれでも頑張れと言います。
魔物は彼を襲います。
彼は頼られています。
彼に仲間はいません。
勇者さん「ハーー、ハーー、ゼエ…ゼエ…」
4 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 10:50:45.98 ID:0UykZ6Ix0
そして今日の勇者さんは。
安価↓1〜3
###どんな目に遭うか。どんなことが起きるか###
エロモンスター、人間、トラップ、町全体などが彼にソフトマゾな責めを行う。
勇者さんのアナルファック等は行きすぎな行為です。行われるのはソフトマゾです。
出された安価は書ける内容を取捨選択して展開されます。
5 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
:2022/10/05(水) 11:26:49.14 ID:I6ZhcsAH0
勇者さんの性別は男?
安価は「雑魚のスライム娘に一目惚れされて、キスされる」
6 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/05(水) 11:54:26.96 ID:Wpe3omzR0
吸血姫と戦闘中快楽吸血されて絶頂
7 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/05(水) 12:23:11.47 ID:QaFPCzc+O
ロリサキュバスに夢の中で逆転なしの逆レイプ
8 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 12:39:22.83 ID:0UykZ6Ix0
森を進んでいた。
魔王城へ行くための進路。
出てくるてきは弱い。
がさがさ。
勇者さん(魔物…)
ぴょこ。
勇者さんの前に現れたのはスライム娘だった。
半透明の青い身体。
姿形は人間に似ている。
勇者さん「すぐに倒す」
スライム娘「ひいい、怖い…でもカッコいい……」
勇者さん「な…」
スライム娘の頬は紅潮していた。
彼女は勇者さんに掘れた。
9 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 12:45:18.41 ID:0UykZ6Ix0
馬鹿な。
そんなわけはない。
この魔物の作戦か?
勇者さんはそう考えた。
だが彼は喜んでしまっていた。
心の中で。
スライム娘が人に近しい見た目だからか。
魔物でも好いてくれるなら。
ばっ。
勇者さん「はっ」
その思いはすなわち油断。
勇者さんは隠した相手のスライム娘の接近を許した。
勇者さん「がぼば!?」
キス。
いやキスなのか?
勇者さんの口とスライム娘の口が合わさった。
文字通りスライムの身体を持つスライム娘の口はスライムで勇者さんは息ができなくなり溺れた。
10 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 15:08:44.89 ID:0UykZ6Ix0
しかし勇者さんとスライム娘には大きなレベル差があった。
勇者さんはあまりダメージを受けていない。
勇者さん(こいつぅ…!)
スライム娘「ぷちょ、ぷちょ??」
勇者さん「…」
とはいえスライム娘は攻撃しているわけではない。
マジものの求愛行動。
勇者さんが殴れでもすれば彼女の身体は弾け飛ぶだろう。
雑魚スライムなので再生もしない。
スライム娘「プルプル??」
勇者さんは動かなかった。
どうせ雑魚。
倒すまでもない。
彼の股間はテントを張っていた。
11 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 15:14:38.05 ID:0UykZ6Ix0
######
どさっ。
勇者さんは立ち寄った村の宿屋に入り、部屋のベッドに倒れた。
結局あのスライム娘は倒さなかった。
小一時間ほどキスをしたら疲れて勝手に倒れた。
勇者さん「倒すまでもない…」
あれから勇者さんの股間は盛り上がり続けている。
だが自慰する気力はなかった。
勇者さん「この村の場所は分かりにくかったな…」
夜中になってやっと目的の村に着いた勇者さんはかなり疲労している。
もう寝た方がいい。
スライム娘とのキスを思い出しながら自慰したいけれど。
12 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 15:20:42.67 ID:0UykZ6Ix0
村は特に勇者さんを歓迎しなかった。
それには彼の来訪が夜中だった以前に理由がある。
噂があるのだ。
今回の勇者は頼りない、と。
勇者は定期的に現れる。
だいたい世界を救う。
たまに負けていなくなってしまう。
勇者さんはそのたまに負けるタイプなんじゃないかと何故か噂がたっている。
だからどこへ行っても別段、特別扱いはされない。
勇者さん「シコりたいが寝ないと…」
彼は眠りについた。
股間はずっと盛り上がっている。
13 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 17:13:20.93 ID:0UykZ6Ix0
ロリサキュバスの夢の中では勇者さんのオチンポステータスが反転します。
くそつよはザコに。
ザコはくそつよに。
では勇者さんの実際のオチンポステータスはどんなものでしょう?
>>14
14 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/05(水) 17:17:27.34 ID:1pqKj5u0O
平均より固くて長目
精液の量も普通の人よりは多い
15 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 22:08:20.38 ID:NyJhk5mc0
…。
…。
勇者さん「あ、れ…れ…、は!?」
ロリサキュバス「きゃは♡」
勇者さんが目を覚ますと体の上に魔物サキュバスがのっかっていた。
見た目は子供だが相手は魔物。
勇者さんは油断しなかった。
勇者さん「貴様…!」
ぺち。
勇者さんの拳がサキュバスの腹を若干押す。
勇者さん「!?」
ロリサキュバス「パンチよっわぁー♡」
勇者さん「馬鹿な……力が出せない!?」
勇者さんは小さなサキュバスに組み伏せられた。
16 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 22:16:27.28 ID:NyJhk5mc0
勇者さん「は、離せぇっ」
ロリサキュバス「引き剥がしてみろー♡」
ぐぐぐ。
できなかった。
勇者さん「何故…」
ロリサキュバス「おじさんが弱いからじゃないのぉ?」
勇者さん「俺はおじさんじゃ―――」
きゅっ、と勇者さんのおちんちんが握られる。
勇者さん「ぬぁ!?」
ロリサキュバス「わー、ココなんかすっごく硬くなってるんだけどお」
子供サキュバスの小さな手。
スライム娘のキスで興奮しっぱなしだった勇者さんにはその手淫は極楽だった。
しゅっしゅ。
勇者さん「んっ!? ん!」
勇者さんは途端になすがままになってしまう。
身体をピンと伸ばし、腰を少し浮かす。
それは。
ロリサキュバス「うーわ。おじさん、もっと手コキしてもらいたいの」
彼は首を振る。
そのくらいの抵抗はする。
しゅっしゅ。
勇者さん「くひ、い」
ロリサキュバス「ププっ」
17 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 22:22:10.19 ID:NyJhk5mc0
ロリサキュバス「手かおじさんのチンポって小さいね」
勇者さんは目を見開いて「そんな事ない!」と言いたげな顔をする。
ロリサキュバス「いやちっちゃいよ。硬さもないし」
勇者さんは怒った顔をする。
顔だけ反抗する。
何故口では何も言わないのか。
本当は分からないからだ。
彼には経験が無い。
女性経験が無い。
だから他が分からない。
女性からの評価が分からない。
18 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 22:28:45.69 ID:NyJhk5mc0
戸惑う勇者さんを尻目にサキュバスはセックスの準備をする。
ロリサキュバス「よいしょ」
サキュバスの子供まんこに勇者さんの童貞チンポがあてがわれる。
彼女が腰を落とせばセックスが始まってしまう。
勇者さん「魔物と交配などできない!」
ロリサキュバス「うっさい♡」
どすん。
勇者さん「いぅ!?」
チンポはすんなりと挿入された。
ロリサキュバス「あーあ、しちゃったね。魔物とセックス…」
ぴゅ。
勇者さん「あっ」
ロリサキュバス「え? プっ! もう出た? 量が少なくてかすかに感じただけだけど、もう射精しちゃったの?」
勇者さんは顎を上げて快楽にのたうち回っている。
傍から見たら彼は子供サキュバスによって無様に完敗していた。
ぴゅ。
19 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 22:33:43.74 ID:NyJhk5mc0
サキュバスは股間を勇者さんに擦り付けるように動く。
そうしないと短いチンポが抜けてしまう。
勇者さん「う、う」
ロリサキュバス「気持ちいーいー? 顔、手で隠してないで見せてよぉ」
気持ち良すぎて勇者さんの腰はくだけている。
せめて動かせる手で勇者はサキュバスの視線から逃げた。
なのでサキュバスは勇者さんを骨砕きにするためにある事をする。
>>20
20 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/05(水) 22:39:22.80 ID:Wpe3omzR0
魔法でイカせず勇者がイキたいと言うまで全力腰振り
21 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 22:50:38.13 ID:NyJhk5mc0
勇者さん「は……早く、去れぇ……」
ロリサキュバス「ごーじょーだなぁ」
部屋には勇者さんのくぐもった喘ぎ声が響く。
だが彼は屈しない。
勇者だから。
勇者さん「俺は…勇者…」
ロリサキュバス「ん?」
勇者さん「お前程度の、淫魔に、負ける、男では、な、い!」
「ふーん」とサキュバスは冷めた顔で勇者さんを見下ろした。
パン!
パン!
パン!
パン!
パン!
パン!
パン!
パン!
パン!
勇者さん「いぎゅうぅうにゅのおおぉおぉぉぉおおおおぉぉぉおおぉ!?!?!?!? イググググググ!!!!!」
ずーん↘
勇者さん「イげない!ま゛だ!も、も、も、ずっとイッでない゛いいい!!!イげでない!!!!」
22 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 23:00:28.87 ID:NyJhk5mc0
サキュバスは腰を激しく動かす。
その間、勇者さんはこのサキュバスによる魔法で絶頂禁止にされていた。
射精する方法は一つ。
勇者さんが「イキたい」とサキュバスにお願いする事。
勇者さん「ひっぎゅうーーーーうーーーーうーーー!!!!!」
ロリサキュバス「フッフッフッフぅ……!」
子供サキュバスも本気で勇者さんを落としにかかっていて、生意気な口をとがらせ腰を動かす事に集中している。
彼女も勇者さんのちんぽが中々気持ち良くて頬が紅潮している。
疲れで汗もだらだらにかき始めているが全ては勇者を落とす為。
パン!
パン!
パン!
パン!
パン!
ロリサキュバス(言え、言え、言え、堕ちろ)
勇者さん「ひっ、、ひょ、ひ、い゛ーーー!ひっひいーーーー!!」
パン!
パン!
パン!
パン!
パン!
勇者さん「 イっ 」
どきっ。
パン!
パン!
パン!
パン!
パン!
勇者さん「イ゛ キ゛ た゛ い゛ !!!」
ロリサキュバス「―――ん゛ッ♡」
びくん。
ぴゅるっ!
ビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビクビク♡
勇者さんの身体はアホみたいに絶頂痙攣をした。
23 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 23:03:49.59 ID:NyJhk5mc0
勇者さん「ほーーーーーーーーー♡おほーーーーーーーーーー♡」
ロリサキュバス「ぷは……♡ ぷぷはは♡」
滝のような汗をかきながらサキュバスは笑う。
勇者さんは顔を涎と涙まみれにしてアへる。
彼は負けた。
そのまま勇者さんは気を失った。
24 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 23:12:44.81 ID:NyJhk5mc0
#######
パチ。
勇者さん「ハッ!?」
ロリサキュバス「にやにや」
汗だくの勇者さんはベッドで目を覚ます。
傍にサキュバスがいたのでドン!と突き飛ばした。
ロリサキュバス「きゃぁ!」
今度は普通に引き剥がせた。
ロリサキュバス「いたぁーい」
勇者さん「貴様…」
ロリサキュバス「良い夢見れたでしょ」
サキュバスが勇者さんの股間を指さす。
ズボンには大きな染みができていた。
ロリサキュバス「すごい量……♡ 夢の中じゃ設定いじくって粗チンにしたけど今度は現実でお相手したいな♡」
全て手は夢だった。
サキュバスとのセックスは夢。
つまり勇者さんはまだ童貞。
ロリサキュバス「じゃーね。楽しかったよ」
サキュバスは去っていった。
この場で倒したかったが勇者さんは足が震えてそれができなかった。
夢の中で体験したあの快楽は本物だった。
勇者さん「情けない……っ」
25 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/05(水) 23:18:36.54 ID:NyJhk5mc0
######
翌朝、勇者さんは身支度をする。
昨日の様な失態を続けるわけにはいかない。
彼は気を引き締め直して旅を続ける。
そして今日の勇者さんは。
安価↓1〜3
###どんな目に遭うか。どんなことが起きるか###
今回は人間関連のみでソフトマゾ。
勇者さんのアナルファック等は行きすぎな行為です。行われるのはソフトマゾです。
出された安価は書ける内容を取捨選択して展開されます。
26 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/05(水) 23:34:30.38 ID:l0wlMn57O
自慰だけで鍛え抜かれた30代の淫乱処女ビッチお姉さんに絡まれる
27 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/05(水) 23:41:24.79 ID:8YzVs5eAO
酒場で女性が同席、ちょっとエッチな雰囲気になりつつ飲まされ泥酔し気がついたら路銀を取られる
28 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/05(水) 23:44:24.39 ID:g7XkK8xL0
地方貴族のムッツリ系お嬢様とエチエチ
29 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 17:21:09.89 ID:dR/NHiJW0
旅を一日終えて勇者さんは宿でオチンポをしごいていた。
オナネタは先日のサキュバスとの夢セックス。
あの中で彼ははじめてセックスをした。
シコシコシコシコっ。
夢の中とでは比べ物にならいないくらい大きいじゃないか!
悔しい……シコシコ!
悔しい……シコシコ!
びゅぶぶぶっぼっば!
30 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 20:55:30.30 ID:owmUPMn+0
######
勇者さん「はああッ!!」
ざしゅ!
つよオーク「がぁぁぁぁぁぁぁ…………………」
勇者さんの剣がつよオークの身体を切り裂く。
互角の勝負を続けていた両者だったが勝ったのは勇者さんだった。
どしーーん。
勇者さん「ハァッ、ハァッ、ハーー!」
血だらけの勇者さんが膝をつく。
彼は数秒だけ目を閉じ、再び立ち上がった。
つよオークの住処には他にも多くのオークが死体で転がっている。
勇者さん「もう大丈夫です…」
やったああっとオークの住処で捕らわれていた人々は喜んだ。
31 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 21:06:47.49 ID:owmUPMn+0
村人「帰ってきたぞーーー!?」
勇者さんはオークの住処に捕らわれていた人たちを連れて、彼らの村へ帰還した。
みんなが喜び合った。
勇者さん「ふぅ」
村人「たいしたもんんだ! あの強いオークを倒すなんて! 正直、期待していなかったからあんたに渡す金とか用意してないんだ」
勇者さん「そうですか………いや、みな無事で何より」
村人「宿を無料にしよう!今日は泊ってってくれ!」
疲れた勇者は頷き、その好意に甘えた。
######
宿で小休憩した勇者さんは村の酒場で一杯やっていた。
マスター「勇者さん、奢りだよ」
コト。
勇者さん「ありがとう」
盛大なもてなしこそないが村人たちのほころんだ表情に勇者さんは満足して酒を飲む。
このあと勇者は同席しに来た女性に路銀を盗られるがその女性はどんな人か名前をつけて説明してください。
>>32
32 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 21:12:03.83 ID:KQNuYR8J0
褐色肌のダイナマイトバデーな女盗賊
ハニートラップを仕掛けて旅人の金銭を盗む
33 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 21:13:16.70 ID:eSzqKqz+0
ニーナ
アルビノで毛や肌が真っ白。
ギャル系で若い娘。
主に踊り子やらのパフォーマンスをして稼いでいる。
こんな感じ?
34 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 21:20:07.87 ID:owmUPMn+0
名前が無いので
>>33
35 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 21:34:11.74 ID:owmUPMn+0
がた。
勇者さんの隣の席が動く。
そこに真っ白な肌と髪を持った若い娘が座る。
踊り子ニーナ「やっほー」
勇者さん「…どうも」
踊り子ニーナ「てか勇者さんだよね? マジ会えて光栄っていうかヤバい緊張! ここの野村の人助けてきたんでしょー?私、踊り子やっててこの村に来たんだけど奇遇っていうか、やーマジヤバ、勇者さんに会えちゃってぇ〜」
踊り子はまくし立てるように喋る。
勇者さんは彼女のグイグイさに驚き、会話を拒む事ができなかった。
拒絶する理由もない。
踊り子ニーナ「今一人?仲間さんは?」
勇者さん「俺は一人で旅をしてる」
踊り子ニーナ「へーー……………超孤高」
勇者さん「そういうわけじゃないが…」
彼女は勇者さんに酒を奢った。
踊り子ニーナ「嬉しい事あったら飲まないと♪♪ ほれほれ♪♪」
勇者さん「俺はそんなに飲める方じゃない…、んぶっ」
勇者さんの口に自分のグラスを押し付ける踊り子。
踊り子ニーナ「きゃー、間接キス〜〜♪」
年下の若い娘のテンションにはついていけない勇者さんだがアルコールが回ってきたのもあってそのグラスの酒も飲む。
酔いはどんどん加速する。
36 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 21:47:30.69 ID:owmUPMn+0
勇者さん「んむぅ……、うー…」
踊り子ニーナ「勇者さん大丈夫ー?まだ飲めるー?」
勇者さん「ん、そろそろ、ん、止めた方が良い…ン」
踊り子ニーナ「いやいけるっしょ」
がた。
勇者さん「んー」
踊り子ニーナ「こっち」
勇者さん「どっち……」
踊り子は勇者さんの手を引いて酒場を出る。
マスターは勇者さんは今夜あの娘と一夜を共にするな…とグラスを拭きながら彼の背中を見送った。
######
この後の事を選択してください。
>>37
→ニーナに抱き着いてないと立てないくらい酔った勇者さんは金を盗まれた事も気付かず道端に一人で寝た。
→更に勇者さんを酔わせたいニーナは胸に酒を垂らしてそれを飲ませる。(酒場の裏)
→酔った勇者さんを部屋へ送って取るものとって帰ろうとするニーナの腋から顔を離さない勇者さん。
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 21:50:08.47 ID:/h6TkNSOo
胸に酒を垂らして
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 21:50:17.02 ID:12XeKcw9O
酒場の裏
39 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 22:08:11.03 ID:owmUPMn+0
勇者さんは酔っていても踊り子の妖艶な雰囲気を感じ取る事は出来た。
酒場のすぐ裏。
そこに勇者さんは踊り子と抱き合う。
いやまだ抱き着かれているだけか。
踊り子ニーナ「んん〜ん♪ 勇者さーん」
すりすりと体をくっつけてくる踊り子に勇者さんは理性が爆発しそうだ。
勇者さん「君っ、そういえば名前はっ」
女性経験のない勇者さんは興奮と緊張と酔いでキョドっている。
と、踊り子はいきなり胸を晒した。
ぷりん♡
ドッキーーーーン!!
セックスが近い。
「ンフー!ンフー!」と勇者さんは息を荒げた。
踊り子ニーナ「大好き♡」
とか言いながら踊り子は勇者さんの質問を無視して胸に酒を垂らした。
勇者さん「はっはわわわわわ」
謎の行為。
勇者さんのステータス以上に混乱が追加される。
40 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 22:09:57.43 ID:owmUPMn+0
踊り子ニーナ「舐・め・て♪」
キラリン。
酒場の裏で、月夜と街灯の光に照らされる踊り子の身体。
そこに流れる酒。
もう飲むのは許容量を超えすぎているが。
勇者さん「へ、へ、え」
彼は口を開いて舌を伸ばした。
ゆっくり。
ゆっくり。
近づく。
初めての女性の身体。肌。
勇者さんの口から涎がどんどん垂れる。あと少し。
そして。
ぬろ。
>>41
この勇者さんを見ているニーナの態度を併記して下さい。
A→勇者さんはタガを外してニーナの身体に流れる酒を舐めまくる。
B→一舐めで射精した勇者さんはへたり込む。
C→ニーナに抱き着いて乳首を中心に吸うう。そこにお酒を流されて吸う。
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 22:11:37.38 ID:xjS8xoaCO
C
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 23:03:46.74 ID:WxgiGGA8O
態度がないから安価下?かもしれないので一応
A
ペットの犬がじゃれついてくるのを可愛がるようなそれ
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 23:13:50.66 ID:OuGVGvlaO
えぇ…
それなら作者は声かけてくれたらよかったのに
意味ないかもしれんけど態度は甘い声を出しながら大きな子供に授乳しているようで
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 23:48:05.27 ID:APb53vTI0
悪態ついてねーでちゃんと文字読んでから安価取れ😃
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 00:50:35.23 ID:aGfxkygEO
普通に「この勇者さんを見ているニーナの態度を併記して下さい。」って書いてあるじゃねーか!
46 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:04:54.52 ID:uRI4GkB70
舌先に踊り子の肌が振れた瞬間、勇者さんのタガは外れそこに流れる酒を舐めまくった。
鼻息荒く、真っ白い肌を一心不乱に舐めまわす。
顔面をくっつけ、鼻でも若い女性の肌を味わう。
おっぱい丸出しなのでその膨らみをより重点的に責めた。
むにょん。むにょん。
踊り子ニーナ「きゃぁ、もお勇者さんがっきつすぎなんですけど〜♪」
胸の先の突起も頬にちょくちょくと当てる。
本当はそこにもっと触れたいが笑われるわけにはいかないのでやめている勇者さん。
勇者さん「ベロベロぉぉぉぉぉ♡ んへぇあ、ぶるるるるるるる♡」
擦るっ。
舌を出しながら顔全体を踊り子の肌に擦り付けるっ。
とぷとぷ。
踊り子はずっと酒を己の身体に流し続けている。
勇者さん「ゴクン、ぷへぁ、ゴクン、べちょれちょ」
酒が勇者さんの酔いをどんどん強くする。
もう頭に酒を落とされてもなんとも思わない。
踊り子ニーナ「よしよし♪」
最高の夜になるぞ。
勇者さんはズボンの中でチンポを固くしながらそう思った。
47 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:13:41.85 ID:uRI4GkB70
踊り子ニーナ「落ち着いて、落ち着いてー」
ぐわんぐわん。
踊り子ニーナ「勇者さん?」
踊り子ニーナ「…あー…」
もう一人で立つことができない程酔った勇者さんを踊り子がゆっくりと座らせていく。
ぼーーー。
地面に頭をつけた勇者さんは途端に意識を保てなくなった。
そして彼の視界から白い肌の女性が離れていく。
勇者さんは手を伸ばす。
名前を呼ぼうとするがそういえば教えてもらっていない。
彼女は戻ってこなかった。
セックスってもう終わった?
そう思いながら勇者さんは酒場の裏の地面で眠りについた。
48 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:22:22.15 ID:uRI4GkB70
######
「…………しゃさん、…勇者さん!」
早朝に酒場のマスターに起こされる勇者さん。
場所は酒場の裏のまま。
マスター「あんたこんな所で何やってんだい」
ぼーー。
勇者さんは状況が理解できなかった。
ズキズキ。
頭も痛い。
というかマスターの方が状況を理解した。
マスター「悪い女に引っかかったね…」
マスターはあったかいミルクとプレイリーオイスターを勇者さんに飲ませて帰らせた。
この日、勇者さんは部屋から一歩も出なかった。
49 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:28:01.85 ID:uRI4GkB70
######
勇者さん「皆さん、それでは」
来た時とは打って変わって村人から見送られながら旅を再開する勇者さん。
「頑張れよー」とか「また来てね」とか言われている。
彼が無一文になった事を気が付いている村人は一人もいないだろう…。
50 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:43:12.89 ID:uRI4GkB70
お金が無くなったら無くなったでそれなりの生活ができる勇者さんは野草など自然に成っているものを食して生活した。
勇者さん「あの果物は美味いやつだ」
次の街で依頼をこなして資金を得るまでなんとかなりそうな勇者さんだった。
もしゃもしゃ。
ごくん。
勇者さん「ご馳走様でした」
>>51
踊り子と一夜を共にできず、さらにお金を盗まれる経験をした勇者さんは道中こう思うようになった。
A→風俗解禁しよう。
B→(初)オナホールを買おう。
C→男の仲間が欲しい。
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 21:45:05.20 ID:AfA0HClO0
男の娘ならC
普通ならA
52 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:52:22.78 ID:uRI4GkB70
それは「風俗解禁しよう」だ。
勇者さんは今まで童貞をいつか巡り合った女性とのセックスで卒業しようと思い、プロを拒んでいたがもうそうも言っていられない。
勇者さん「俺に出会いはないんだ」
夜中、火を焚いた前でそう呟く。
プライドを捨てた瞬間だった。
もうプロでいいや。
俄然、次の街が楽しみになる勇者さんである。
53 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 22:01:09.86 ID:uRI4GkB70
次の街に着いた。
相変わらず歓迎とかはされない。
勇者さんはひとまず資金が欲しいのでクエストを受けに行く。
欲しいのは生活費と風俗代だ!
>>54
A→クエスト普通にこなして資金GET!よっしゃ風俗だ!
B→超高難易度クエスト・吸血姫討伐を受ける
C→勇者さんに気が付いた地方貴族のムッツリ系お嬢様がパトロンになってくれる
D→ここは魔王側についた人間の村だった。
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 22:02:56.64 ID:VJZfII+xO
Cで
55 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 22:08:38.71 ID:uRI4GkB70
>>56
ムッツリ系お嬢様がどんな人か名前をつけて説明してください。
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 22:15:01.07 ID:OzrTlVgw0
カノン
セミロングの金髪碧眼、低身長貧乳
普段はお淑やかで品のある振る舞いする
エッチへの興味が大きく毎日のように自慰している
特に露出が好きで自室では常に裸、服装も露出多め
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 22:17:41.59 ID:OzrTlVgw0
出てくる人全員そうだと思ったから書かなかったけど念の為、とても整ったかわいい顔つきで
58 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 23:11:58.54 ID:uRI4GkB70
今から受ける依頼に奮起する勇者さん。
それを一人の少女が引き止める。
お嬢様カノン「もし。貴方様はもしかして勇者様ですか?」
勇者さん「ええ、そうですが」
品のある少女に勇者は敬語になる。
少女はカノンと名乗った。
お嬢様カノン「やけにお洋服が汚れているようですが」
知っていた容姿を見て話しかけたもののカノンはまだ勇者さんが勇者であることに半信半疑だ。
彼女の後ろには複数の従者が立っていて中にはかなり強そうな人もいる。
勇者さん「ここ最近は資金が無いのでこうなっている次第で。しかしこの街でしっかり身支度しますのでご心配なく」
お嬢様カノン「勇者様がお金に困っているのですか?」
勇者さんのネガティブな噂とは別に勇者とは華やかな歩みをしていると思っていたカノンにはカルチャーショックらしい。
お嬢様カノン「それはいけないわ。私に手助けをさせてください」
こうして地方貴族の娘カノンは勇者のパトロンになった。
彼女の願いは勿論、魔王を倒してくれる事。
予想外の収入に勇者さんは喜んだ。
彼は宿で部屋を取り、身体と服を綺麗にして初めての風俗へと挑戦しにいく。
59 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 23:17:38.47 ID:uRI4GkB70
安価↓1〜3 勇者さんの初めての風俗はどんなプレイか書いてください。
出された安価は書ける内容を取捨選択して展開されます。
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 23:31:43.32 ID:CEAczV3+O
いかにも貴族らしい豪華な風呂場に案内されて、
お互いに性器を手コキ・手マンし合う
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 23:45:18.56 ID:Uan0vIgC0
全身ヌルヌルローションプレイ、騎乗位でスマタ
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 23:47:13.48 ID:8mCDgiWWO
69で互いに愛撫しながら嬢から女性を気持ちよくさせる方法を教えられる
勇者の射精は素直におねだりするまで寸止めされ焦らされる
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/08(土) 06:58:32.86 ID:hcITdIRDO
お嬢様のそっくりな腹違いの妹が出迎えてくれる待合
場所は高級ソープみたいなところ
プレイは至ってシンプルにセックスのみ
途中で入れ替わりがあるかも
64 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 21:24:10.38 ID:MUizvu890
風俗店の待合室で勇者さんはガチガチに緊張しながら座っていた。
自分の素性がバレない様に変装しているがそれが逆に彼を目立たせていた。
他の客は明らかに風俗初心者の勇者さんに苦笑する。
勇者さん(嬢は選んだ、あとは呼ばれるのを待つだけ)
彼は既に勃起している。
ズボンをモッコリ押し上げるイチモツに店のボーイも笑いをこらえる。
と。
風俗嬢「貴方ですか。私を指名したのは」
嬢が来た。
勇者さん「はいっ」
立とうとする勇者さん。
だがフル勃起していたので股間を抑えながら前かがみになる。
勇者さん「あっあう」
風俗嬢「こちらへ」
クールなタイプの嬢は勇者さんの手を引っ張って個室へ誘った。
65 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 21:44:32.69 ID:MUizvu890
部屋に入った勇者さんは服を脱ぐように言われる。
風俗嬢「着たままではプレイできません」
勇者とバレたくない勇者さんは取り乱す。
風俗嬢「………ルールに従えないのならお店の人を呼びます」
勇者さん「それは、ま、…ま…待ってくれ」
勇者さんは観念するように変装を解いていった。
嬢も彼の素顔を見て誰だか気付く。
風俗嬢「これは………勇者様でしたか」
勇者さん「…………」
恥ずかしくて死にそうとはこの事か。
勇者さんは俯いて嬢を見れなくなった。
だが嬢はそそくさと裸になると勇者さんの服も脱がしにかかる。
勇者さん「ちょっ」
風俗嬢「勇者様のお相手をできるとは光栄です」
勇者さん「あ…」
かちゃかちゃ。
ずるっ。
ブルン!
びたん!!
勇者さんのマラが勢いよく現れて嬢の顔を叩く。
勇者さん「ごめんっ」
風俗嬢「…いえ、嬉しいです」
勇者さん「え」
風俗嬢「とてもご立派」
ぎゅ。
勇者さん「くあ♡」
風俗嬢「早く、早く中へ」
更衣室の様な場所からさらに奥がプレイ場所となっている。
クールな嬢が興奮しながらそこへと勇者さんを促す。
勇者の威光が初めて実感できた瞬間だったりする。
66 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 22:01:03.45 ID:MUizvu890
勇者さんと嬢はお風呂とシャワーで身体を洗う。
その間にも勇者さんのマラの勃起度は上がり続ける。
きゅっきゅ。
風俗嬢「では始めます」
勇者さん「ゴクリ」
風俗嬢「勇者様、そのマットへ仰向けに寝て下さい」
勇者さん「はい…」
ぎぷ、ぎゅきゅ。
勇者さん(おおぉ)
寝た勇者さんは嬢を下から見上げる。
踊り子の裸は夜中だったのではっきり見れていなかったが今回はまじまじと直視した。
風俗嬢「失礼いたします」
とぷ。
勇者さん「わ」
身体に生暖かい液体が垂らされる。
勇者さん「これは…?」
風俗嬢「ローションです」
勇者さん「ああ、これが…」
嬢は勇者さんの身体と、それと自分の身体にもローションを大量に垂らす。
そしてボトル一本のローションを出し切ると勇者さんの上に乗った。
勇者さん「あ…あ、あ…」
風俗嬢「勇者様……♡」
ぬーりぬーり。
勇者さん「おぉぉすごい、身体ごとっ」
ぬーりぬーり。
勇者さん「すごい、すごい、すごいっ」
67 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 22:18:22.65 ID:MUizvu890
ローションプレイを堪能する勇者さん。
風俗嬢「もっと喘いでも良いんですよ」
嬢は身体を下げていく。
彼女の尻が勇者さんのフル勃起チンポに当たってきた。
勇者さん「うっ!?」
風俗嬢「勇者様のオチンポもすごいですよ」
女性の口から「オチンポ」という言葉が出て勇者さんはおかしなテンションになる。
>>68
A→だらしなく脱力してされるがままになる。勇者の射精は素直におねだりするまで寸止めされ焦らされる。
B→嬢のお尻を鷲掴んで腰フリ。
C→「セックスしたい!」「内緒ですよ」で挿入、脱童貞。嬢が仲間になる。
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/08(土) 22:21:13.66 ID:e9K5J7xHO
C
69 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 22:38:56.61 ID:MUizvu890
興奮極まった勇者さんはお店の禁止行為に踏み切る。
勇者さん「セックスしたい!」
風俗嬢「いけない、本番行為は禁止です…」
勇者さん「く……っ、ふぅーうっ、ふーっ」
勇者さんはお預けを喰らった犬みたいにピタッと止まる。
風俗嬢「勇者様…」
ぬりぬり…。
勇者さん「したこと、ないんだ……っ」
どっきーーーん。
嬢の心に衝撃が走る。
風俗嬢「禁止行為はできません……」
勇者さん「ごめ…ん……」
風俗嬢「んぅ、でも………」
嬢は勃起チンポを膣口にあてる。
勇者さん「!」
風俗嬢「内緒にしてくれるなら…」
勇者さん「勿論…!」
風俗嬢「私が動いて入れても?」
勇者さん「た、頼むっ」
風俗嬢「では致します」
嬢の腰にそっと手を添える勇者さん。
何もしなくてもチンポは徐々に肉の壺へと入っていった。
勇者さん「ああっああああああああ、入ったぁ……!!」
風俗嬢「私が勇者様の初めてを頂戴いたしました」
勇者さん「あ、あっりがとっおほっ♡」
ずぷんっ。
風俗嬢「大きいっ」
奥まで入りきったのと同時にチンポを褒められた勇者さんは限界を迎えて射精する。
風俗嬢「あはぁ…!?」
どっぶ、っぶぶぶぷ!
大量の精液が嬢の膣奥に発射される。
勇者さんは初中出しもキメてビクンと体を震わせた。
70 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 22:49:08.85 ID:MUizvu890
######
このあと結局、店側に本番行為がバレて勇者さんは出禁、嬢はクビにされてしまった。
嬢がクビになった事を知った勇者さんは街で彼女を見つけて謝る。
風俗嬢「自分でした事ですから後悔はありません。むしろ素敵な時間を過ごせて嬉しく思っています」
行くあてはあるのかと聞くと嬢は意外な事を言ってきた。
風俗嬢「私を勇者様の仲間に加えて頂けませんか。私は元々、戦いを生業にしていました。部隊が壊滅し、負傷で昔程の戦闘力はなくなりましたが荷物持ちはできます」
それは助かると勇者さんは嬢を歓迎した。
彼にとって初めての仲間である。
嬢のキャラを作りたい人がいれば本日までに投稿してください。
それまでに来なければ
>>1
が作ります。
#嬢情報#
・クール ・以前は戦える人だった。今は怪我の後遺症で全盛期の力は出せない。
71 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 22:59:05.68 ID:MUizvu890
#少し進行
元風俗嬢でセックスした相手とはいえ仲間になった女性と関係を持ち続ける事に抵抗を覚えた勇者さん。
勇者さん「今度はデリヘルというのを呼んでみよう……」
初めての風俗は店舗へ行ってそこで女性と行為を致す形式だった。
今回は女性に指定場所まで来てもらって好きな場所で行為を致す形式を選ぶ事にした。
72 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 23:11:43.74 ID:MUizvu890
######
勇者さんは身支度して合流してくる嬢が来る前にと、部屋にデリヘルを呼んだ。
どんな女性がくるのか、どんなプレイをするのか楽しみで勃起が収まらない。
勇者さん「仲間ができたからこれができるのも最初で最後………、愉しむぞ…」
コンコン。
勇者さん「来たか」
「はーい」と返事をして勇者さんは部屋の扉を開け―――――――
>>73
来たのは勇者さんのパトロンで地方貴族の娘カノンだった。
勿論彼女は風俗嬢ではなく偶然、訪ねて来たのだが…?
A→風俗嬢ではないカノン相手にフル勃起でお迎えした勇者さん。だがそれでもカノンは部屋の中に入ってきて…。
B→カノンに似ている風俗嬢と勘違いした勇者さんは頼んだ即尺オプションを実行させる。
C→レイプコースを選んでいた勇者さんはカノンに気付かず部屋のベッドに彼女を押し倒して服を破る。
D→逆痴漢コースを選んでいた勇者さんはカノンに気付かず背中を向けて痴漢を待つ。
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2022/10/08(土) 23:12:22.60 ID:hRgsxqrj0
A
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/08(土) 23:18:44.49 ID:v4AUyjMcO
嬢のキャラ、作ってみた
・クール
・以前は戦える人だった。今は怪我の後遺症で全盛期の力は出せない。
ここから追加して作った部分
・名前はキッカ。
・戦えないが、簡単な魔法くらいは使えて応急治療による回復も出きる。
・風俗嬢なので、溜まってきたら夜枷もOK。
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/08(土) 23:19:18.26 ID:v4AUyjMcO
風俗嬢を作ってたら、安価取り損ねた…。
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/08(土) 23:25:41.83 ID:EZDBoNGV0
風俗嬢で
リタ
黒髪ショートで口元に黒子のあるセクシーな女性。身長が高くて胸尻は程々でバランスのいい体つき。
クールな性格で仕事のできる秘書のような人物像。
魔法系のジョブで攻撃、補助を満遍なく高いレベルでできたが怪我で効力が減退した。怪我で自暴自棄になってる間に風俗堕ちしていた。
性に初々しい主人公が可愛くてしょうがなく同行を決意。戦闘でも性処理でもサポートしたいと思ってる。
アナル未開発だがなぞられただけでオホるほど弱い。
77 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 23:28:18.59 ID:MUizvu890
ガチャ!
勇者さん「いらっしゃ――――――」
お嬢様カノン「あ、勇者様。ごきげんよう。本日は暇を見つけてこちらに……」
もっっっっっこり。
お嬢様カノン「きゅぁぁぁぁぁぁぁぁ……………………///////」
勇者さん「―――――」
フル勃起を隠しもせずに来客応対した勇者さん。
低身長のカノンには勇者さんの股間はほぼ目の前だった。
勇者さん「は、はははっ」
だらだら。
冷や汗が滝の様に流れる俗物。
お嬢様カノン「…」
パトロン終わった――――――。
勇者さんは人生一番の後悔をした。
せめてもっこりを隠していれば……っ。
…すっ。
がちゃん。
お嬢様カノン「…」
カノンは部屋に入ってきた。
暴言でも吐かれるのかと思ったが彼女はしおらしく佇むだけで…。
勇者さん(少女に俺はなんてものを…!)
心に傷を負ったかもしれないと勇者さんはカノンに駆け寄る。
78 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 23:41:25.80 ID:MUizvu890
勇者さん「ごめんよカノン…、とんでもないものを見せてしまったねっ、俺が悪い。これは…」
お嬢様カノン「お、オチンポなのでしょう?」
勇者さん「そうオチンポだ。え?」
お嬢様カノン「……/////」
勇者さん「カノン?」
ショックを受けているのとはどうにも違う。
むしろカノンは好奇の目を向けている。
勇者さんの股間に。
お嬢様カノン「そ、そそ、そ、そのぉ……」
勇者さん「ん…?な、なんだい?」
>>79
ムッツリ系お嬢様のカノンはエッチへの興味が高く…。
A→勇者さんのもっこりに大興奮していて無意識に股間をくちゅくちゅ。彼の目の前でアクメをキメる。
B→触らせてくださいと押しが強くなったカノンによってチンポを弄られる。勇者さんは若干抵抗気味でアへる。
C→カノンがエッチに興味がある事に気付く勇者さんは変態おじさんみたいになって彼女にエロい事を迫る。
これで寝るのでまだ風俗嬢のキャラを考えている人いたら本日中迄に。どれかを選びます。
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/08(土) 23:42:50.92 ID:3UgWsULH0
A
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/08(土) 23:45:24.89 ID:3UgWsULH0
あー、一応取ったけどAとCの折衷とかあり?
なしならこのままAで
81 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 23:48:09.79 ID:MUizvu890
可能です。
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/08(土) 23:56:04.25 ID:3UgWsULH0
では、ACでお願いします
83 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 12:13:54.60 ID:nuOiJqJD0
お嬢様カノン「そのっ……そのぉ!」
何か言いたげだがハッキリ言わないカノン。
その間、ドギマギしている勇者さん。
だが。
お嬢様カノン「殿方、のっ、ほっ」
彼女がワンピースをたくし上げてパンツに手を突っ込んでいる事にやっと気が付く。
勇者さんの視線は彼女の股間部で固まる。
もぞぞぞぞ。
パンツの中で動く手が激しさを増す。
卑猥な水音も聞こえてきた。
勇者さん「カノン…?」
お嬢様カノン「はえ」
ビクンと震えてカノンは絶頂した。
84 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 12:26:24.15 ID:nuOiJqJD0
お嬢様カノン「はーー、はーー……、わた…し」
勇者さんがカノンの肩をつかむ。
勇者さん「なにをしている…のかな……」
お嬢様カノン「な、なにも……」
勇者さんは腰を前に出す。
カノンの顔にテントを張った欲望の股間が迫った。
お嬢様カノン「ひっ」
勇者さん「か、カノン、か」
彼女がチンポに興味があると踏んだ勇者さん。
賭けに出る。
勇者さん「エッチなん、だね……」
お嬢様カノン「違います……離れて…下さい…」
勇者さん「ふ………触れてみて…」
カノンの手を取って自分の股間を触らせる。
お嬢様カノン「きゃっ」
勇者さん「ほぉっ」
退こうとするカノンを力で制して股間を撫でさせる。
お嬢様カノン「や、やめ…」
勇者さん「いい………気持ちいいぞ…」
お嬢様カノン「や…」
85 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 12:34:12.93 ID:nuOiJqJD0
勇者さん「本当はもっと触りたいんじゃないのかい」
お嬢様カノン「そんなことありません……」
カノンの手を掴む勇者さんは更に強く股間を擦らせる。
お嬢様カノン「やあっ、激しいっ」
勇者さん「これぐらいしないと男は満足しないよっ」
お嬢様カノン「嘘…っ」
こっすこっすこっす!
勇者さん「そろそろ直に見ようか…っ」
お嬢様カノン「いやっ、もう帰りますっ」
>>86
A→カノンの従者が入ってきて勇者さんは拘束され捕まる。
B→生ちんぽをカノンに握らせる。
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 12:39:31.96 ID:3vzmH8y+O
B
87 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 12:56:04.96 ID:nuOiJqJD0
むわぁ。
お嬢様カノン「ひゃあ!」
チンポを出した勇者さん。
自分の顔よりも長い陰茎を見上げるカノン。
それを有無を言わせず握らす。
お嬢様カノン「固い……っ」
小さな手がチンポを包む。
あまりのエロさに勇者さんはいやらしく笑ってしまう。
勇者さん「ぃ……!?」
そしてそれだけで少し射精してしまった。
どぴゅっ。
お嬢様カノン「あ…………」
ぴたぴたっ。
カノンの身体やら近くのベッドに濃い白濁液が掛かる。
勇者さん「は、は、は////」
とても気持ちよさそうな勇者さんである。
88 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 13:28:54.36 ID:nuOiJqJD0
#######
カノンの従者「カノン様、遅いな」
カノンの従者「勇者様の所だ。心配はない」
カノンの従者「いや一度お姿を確認したい。向かうか」
#######
89 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 13:29:58.43 ID:nuOiJqJD0
お嬢様カノン「あ、あの、これ…」
勇者さん「もっと…しようか」
わりと服にパイズリ穴とか謎のスリットなど露出が多いカノン。
勇者さんは肌が見えている所全部にチンポを擦り付けていく。
勇者さん「最初に会った時も今も際どい服着てるね……」
お嬢様カノン「熱…っ」
ぬり。
ぬり。
この行為だけでも勇者さんは射精しそうだった。
勇者さん「服の中に出しても良いか…?」
お嬢様カノン「駄目…」
勇者さん「出そうだ…」
お嬢様カノン「駄目です……」
>>89
A→人が来る気配を察知して行為を止める
B→カノンの服の中に射精する
C→嫌ならベッドに股を開いて寝ろと言う。カノンに覆いかぶさってセックス
90 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 13:31:11.56 ID:nuOiJqJD0
安価はこの下
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 13:32:24.18 ID:Op9eRZOR0
C
92 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 14:01:50.48 ID:nuOiJqJD0
勇者さん「服汚されたくない…?」
お嬢様カノン「はい……」
勇者さん「なら……ベッドの上で股を開いて寝てくれ」
お嬢様カノン「え…」
勇者さん「…分かるね」
お嬢様カノン「…」
カノンはゆっくりとベッドに進む。
完全強制でなく、彼女が自分からそうしたのでこれはもうOKだろうと勇者さんは服を全部脱ぐ。
ぎし。
お嬢様カノン「……」
すす…。
お嬢様カノン「これでいい、でしょう…か…」
かなり控えめの開脚だ。
しかし股間を手で隠しているがよく見れば自慰をしている。
勇者さんもベッドに乗ってカノンに覆いかぶさる。
身体を押し込んでで非力なカノンの足を難なく開かせる。
お嬢様カノン「あっっ」
カノンの勇者さんの身体でベッドから隠れるくらい小さい。
勇者さんは鼻息荒くしてチンポをスジマンにくっつける。
お嬢様カノン「はっ、入ってしまいますっ」
口では嫌がってるなと勇者さんは聞き流してロリマンコにチンポを入れた。
93 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 14:10:44.96 ID:nuOiJqJD0
お嬢様カノン「ぃああああああっっ!?」
勇者さん「きっっっつっ////」
それでも構わずチンポを進める。
カノンがベッドにめり込むくらいプレスした。
ぶちっ。
お嬢様カノン「ん゛っ」
ずぷん!
勇者さん「おぉ〜〜っ」
すぐにチンポは奥へと到達した。
勇者さんのものに対してカノンの膣は幼過ぎた。
お嬢様カノン「あっ、ぁ」
どうなるか書いてください
>>94
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 14:13:31.76 ID:qcx8+bti0
最初はきつそうな声を出すも次第に甘い声に変わっていくカノン
勇者さんもあまりの具合に思わず中出し
カノンはもっとエッチなことを教えてほしいと勇者にぞっこんになる
95 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 14:23:20.85 ID:nuOiJqJD0
キツマンの中をゆっくりチンポが動く。
童貞を卒業した女性、風俗嬢のリタよりも狭い膣道に思わず精液が少し飛び出す。
勇者さん「おっっ////」
勇者さんは引いていた腰を前へ突き出す。
お嬢様カノン「んぐぎっ」
勇者さん(キツっ、幼女マンコの締め付けやばすぎるっっ、こんなの経験したら他の無理になるっ、ロリコンになるっ)
ずん!
お嬢様カノン「ひっ、いんっ!」
勇者さん「おぉぉっ〜」
お嬢様カノン「ぃっ、あっ♡」
きゅううっ!
勇者さん「あヤベッ」
どびゅびゅるるる!!
お嬢様カノン「い゛〜〜〜〜〜〜〜!???」
増した締め付けに勇者さんは射精してしまった。
中出しだ。
どぷどぷ。
勇者さん「おは〜〜〜〜/////」
お嬢様カノン「――、―――」
出してしまったものはしょうがないと勇者さんはカノンに抱き着いて全て出し切る。
96 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 14:35:21.51 ID:nuOiJqJD0
勇者さんは「はーはー」と息を切らしながらチンポを引き抜こうとするが幼女マンコが吸いついてきて射精直後の敏感な状態を攻撃してきた。
勇者さん「ちょ、これ無理、チンコ抜けないっ、腰砕ける」
膝も笑い始めた勇者さんは仰け反って後ろに倒れる。
それでチンポが抜けた。
だがその時の刺激は今日一番の快感でチンポから潮が飛び出した。
プシャーーーーーーーーーー!!
勇者さん「い゛ひぃぃぃぃぃ!!?」
射精とはまた違う体験に白目剥く勇者さん。
彼はベッドの縁に倒れ動けなくなる。
勇者さん「あひ、っへっ////」
お嬢様カノン「勇者様……」
再起動が早いカノンはアへる勇者さんをベッドの上から見下ろす。
勇者さん「はひ」
お嬢様カノン「き、気持ち良かったです…………////」
無理矢理なセックスだが結果オーライだったらしい。
お嬢様カノン「私、もっとエッチな事したい…///」
恥ずかしがりながら言う。
やっほいと思う勇者さんだがカノンの目が「次何する?」と訴え彼女がまだまだパワー充填100%な事に気が付く。
勇者さんはまだ敏感チンポのままであるのに。
>>97
限界越え射精させられるやり方
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 14:44:10.41 ID:mqiMR80AO
唾を垂らしながら両手両足つかって扱き倒される
98 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 14:59:45.62 ID:nuOiJqJD0
勇者さん「射せっ……したばかり、で……手足がっ」
呂律も回らなくなっている勇者さん。
お嬢様カノン「手足で? すればいいのですか?」
カノンは聞いた通りにチンポに手と足を添える。
勇者さん「い゛!?」
お嬢様カノン「コレ、…くちゃくちゃでエッチですね///」
ぬちょぬちょ。
勇者さん「―――――――」
ビクン!!ビクン!!
お嬢様カノン「きゃっ、勇者様気持ち良いんですか?もっとしますか?」
首を横に振る勇者さん。
だが痙攣して縦に動いてしまった。
お嬢様カノン「私できているのですね//// ではもっと……////」
ぬちょぬちょ。
ビックン!!バッタン!!
お嬢様カノン「そんなに飛び跳ねて……これが相手を気持ち良くさせるという事………なるほど、言いようのない達成感があります」
ぬちょぬちょ。
バタバタ!!!
お嬢様カノン「あら、あれだけヌルヌルしていたのにもう乾いてきてます……。そうだ、はしたないですが……」
カノンは口から唾をチンポに垂らす。
とろとろとろ。
お嬢様カノン「これで…また////」
ぬっちょぬっちょ!
ビク!!ビク!!ビク!!
お嬢様カノン「勇者様、勇者様っ////」
ぬっちょお!!
勇者さん「ッッッッッッ」
ビクン!! どびゅーーーー!!
お嬢様カノン「きゃっ!?」
ビクン!! ぷしゃーーーー!!
ビクン!! お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡!!!
勇者さん「ひょほぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーーー!!!」
99 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 15:31:21.66 ID:nuOiJqJD0
お嬢様カノン「あれ、勇者様?あれ?」
しこしこ。
ビクンビクン!
お嬢様カノン「あ、あれ?」
流石に様子のおかしい勇者さんに責めを中止するカノン。
勇者さんは死んだカエルの様にひっくり返って動かない。
お嬢様カノン「やりすぎてしまったのですか!? 勇者様ぁ!」
ばたん!!
カノンの従者「お嬢様! な、これは…!?」
このあと
>>100
A→普通に男女の営みという事で何も起こらない。勇者さんはカノンたちに見送られて旅を続ける。
B→魔王の手先だった従者に勇者は囚われる。
C→娘に手を出された地方貴族の怒りで勇者さんは牢屋へ行く。
D→駆け付けた従者が爆乳女だったので思わずレイプしてしまう。悪の道。
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 15:33:28.74 ID:BGGRoDXLo
C
101 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 15:50:18.59 ID:nuOiJqJD0
カノンの従者「お嬢様になにをしているー!!」
現場を見た従者が激昂して勇者さんを拘束する。
限界越え絶頂で彼には抵抗もできない。
お嬢様カノン「もしっ、これは……」
カノンは勇者をフォローするが…………。
######
カノンパパ「私の愛娘をよくもーー!!」
カノン兄「勇者相手なら良いと思うんだけど」
カノンパパ「うるさううるさううるさい!」
カノンの父は娘に手を出された事が許せず、勇者さんを牢屋へと繋いだ。
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