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勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS
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34 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 21:20:07.87 ID:owmUPMn+0
名前が無いので
>>33
35 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 21:34:11.74 ID:owmUPMn+0
がた。
勇者さんの隣の席が動く。
そこに真っ白な肌と髪を持った若い娘が座る。
踊り子ニーナ「やっほー」
勇者さん「…どうも」
踊り子ニーナ「てか勇者さんだよね? マジ会えて光栄っていうかヤバい緊張! ここの野村の人助けてきたんでしょー?私、踊り子やっててこの村に来たんだけど奇遇っていうか、やーマジヤバ、勇者さんに会えちゃってぇ〜」
踊り子はまくし立てるように喋る。
勇者さんは彼女のグイグイさに驚き、会話を拒む事ができなかった。
拒絶する理由もない。
踊り子ニーナ「今一人?仲間さんは?」
勇者さん「俺は一人で旅をしてる」
踊り子ニーナ「へーー……………超孤高」
勇者さん「そういうわけじゃないが…」
彼女は勇者さんに酒を奢った。
踊り子ニーナ「嬉しい事あったら飲まないと♪♪ ほれほれ♪♪」
勇者さん「俺はそんなに飲める方じゃない…、んぶっ」
勇者さんの口に自分のグラスを押し付ける踊り子。
踊り子ニーナ「きゃー、間接キス〜〜♪」
年下の若い娘のテンションにはついていけない勇者さんだがアルコールが回ってきたのもあってそのグラスの酒も飲む。
酔いはどんどん加速する。
36 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 21:47:30.69 ID:owmUPMn+0
勇者さん「んむぅ……、うー…」
踊り子ニーナ「勇者さん大丈夫ー?まだ飲めるー?」
勇者さん「ん、そろそろ、ん、止めた方が良い…ン」
踊り子ニーナ「いやいけるっしょ」
がた。
勇者さん「んー」
踊り子ニーナ「こっち」
勇者さん「どっち……」
踊り子は勇者さんの手を引いて酒場を出る。
マスターは勇者さんは今夜あの娘と一夜を共にするな…とグラスを拭きながら彼の背中を見送った。
######
この後の事を選択してください。
>>37
→ニーナに抱き着いてないと立てないくらい酔った勇者さんは金を盗まれた事も気付かず道端に一人で寝た。
→更に勇者さんを酔わせたいニーナは胸に酒を垂らしてそれを飲ませる。(酒場の裏)
→酔った勇者さんを部屋へ送って取るものとって帰ろうとするニーナの腋から顔を離さない勇者さん。
37 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 21:50:08.47 ID:/h6TkNSOo
胸に酒を垂らして
38 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 21:50:17.02 ID:12XeKcw9O
酒場の裏
39 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 22:08:11.03 ID:owmUPMn+0
勇者さんは酔っていても踊り子の妖艶な雰囲気を感じ取る事は出来た。
酒場のすぐ裏。
そこに勇者さんは踊り子と抱き合う。
いやまだ抱き着かれているだけか。
踊り子ニーナ「んん〜ん♪ 勇者さーん」
すりすりと体をくっつけてくる踊り子に勇者さんは理性が爆発しそうだ。
勇者さん「君っ、そういえば名前はっ」
女性経験のない勇者さんは興奮と緊張と酔いでキョドっている。
と、踊り子はいきなり胸を晒した。
ぷりん♡
ドッキーーーーン!!
セックスが近い。
「ンフー!ンフー!」と勇者さんは息を荒げた。
踊り子ニーナ「大好き♡」
とか言いながら踊り子は勇者さんの質問を無視して胸に酒を垂らした。
勇者さん「はっはわわわわわ」
謎の行為。
勇者さんのステータス以上に混乱が追加される。
40 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/06(木) 22:09:57.43 ID:owmUPMn+0
踊り子ニーナ「舐・め・て♪」
キラリン。
酒場の裏で、月夜と街灯の光に照らされる踊り子の身体。
そこに流れる酒。
もう飲むのは許容量を超えすぎているが。
勇者さん「へ、へ、え」
彼は口を開いて舌を伸ばした。
ゆっくり。
ゆっくり。
近づく。
初めての女性の身体。肌。
勇者さんの口から涎がどんどん垂れる。あと少し。
そして。
ぬろ。
>>41
この勇者さんを見ているニーナの態度を併記して下さい。
A→勇者さんはタガを外してニーナの身体に流れる酒を舐めまくる。
B→一舐めで射精した勇者さんはへたり込む。
C→ニーナに抱き着いて乳首を中心に吸うう。そこにお酒を流されて吸う。
41 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 22:11:37.38 ID:xjS8xoaCO
C
42 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 23:03:46.74 ID:WxgiGGA8O
態度がないから安価下?かもしれないので一応
A
ペットの犬がじゃれついてくるのを可愛がるようなそれ
43 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 23:13:50.66 ID:OuGVGvlaO
えぇ…
それなら作者は声かけてくれたらよかったのに
意味ないかもしれんけど態度は甘い声を出しながら大きな子供に授乳しているようで
44 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/06(木) 23:48:05.27 ID:APb53vTI0
悪態ついてねーでちゃんと文字読んでから安価取れ😃
45 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 00:50:35.23 ID:aGfxkygEO
普通に「この勇者さんを見ているニーナの態度を併記して下さい。」って書いてあるじゃねーか!
46 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:04:54.52 ID:uRI4GkB70
舌先に踊り子の肌が振れた瞬間、勇者さんのタガは外れそこに流れる酒を舐めまくった。
鼻息荒く、真っ白い肌を一心不乱に舐めまわす。
顔面をくっつけ、鼻でも若い女性の肌を味わう。
おっぱい丸出しなのでその膨らみをより重点的に責めた。
むにょん。むにょん。
踊り子ニーナ「きゃぁ、もお勇者さんがっきつすぎなんですけど〜♪」
胸の先の突起も頬にちょくちょくと当てる。
本当はそこにもっと触れたいが笑われるわけにはいかないのでやめている勇者さん。
勇者さん「ベロベロぉぉぉぉぉ♡ んへぇあ、ぶるるるるるるる♡」
擦るっ。
舌を出しながら顔全体を踊り子の肌に擦り付けるっ。
とぷとぷ。
踊り子はずっと酒を己の身体に流し続けている。
勇者さん「ゴクン、ぷへぁ、ゴクン、べちょれちょ」
酒が勇者さんの酔いをどんどん強くする。
もう頭に酒を落とされてもなんとも思わない。
踊り子ニーナ「よしよし♪」
最高の夜になるぞ。
勇者さんはズボンの中でチンポを固くしながらそう思った。
47 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:13:41.85 ID:uRI4GkB70
踊り子ニーナ「落ち着いて、落ち着いてー」
ぐわんぐわん。
踊り子ニーナ「勇者さん?」
踊り子ニーナ「…あー…」
もう一人で立つことができない程酔った勇者さんを踊り子がゆっくりと座らせていく。
ぼーーー。
地面に頭をつけた勇者さんは途端に意識を保てなくなった。
そして彼の視界から白い肌の女性が離れていく。
勇者さんは手を伸ばす。
名前を呼ぼうとするがそういえば教えてもらっていない。
彼女は戻ってこなかった。
セックスってもう終わった?
そう思いながら勇者さんは酒場の裏の地面で眠りについた。
48 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:22:22.15 ID:uRI4GkB70
######
「…………しゃさん、…勇者さん!」
早朝に酒場のマスターに起こされる勇者さん。
場所は酒場の裏のまま。
マスター「あんたこんな所で何やってんだい」
ぼーー。
勇者さんは状況が理解できなかった。
ズキズキ。
頭も痛い。
というかマスターの方が状況を理解した。
マスター「悪い女に引っかかったね…」
マスターはあったかいミルクとプレイリーオイスターを勇者さんに飲ませて帰らせた。
この日、勇者さんは部屋から一歩も出なかった。
49 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:28:01.85 ID:uRI4GkB70
######
勇者さん「皆さん、それでは」
来た時とは打って変わって村人から見送られながら旅を再開する勇者さん。
「頑張れよー」とか「また来てね」とか言われている。
彼が無一文になった事を気が付いている村人は一人もいないだろう…。
50 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:43:12.89 ID:uRI4GkB70
お金が無くなったら無くなったでそれなりの生活ができる勇者さんは野草など自然に成っているものを食して生活した。
勇者さん「あの果物は美味いやつだ」
次の街で依頼をこなして資金を得るまでなんとかなりそうな勇者さんだった。
もしゃもしゃ。
ごくん。
勇者さん「ご馳走様でした」
>>51
踊り子と一夜を共にできず、さらにお金を盗まれる経験をした勇者さんは道中こう思うようになった。
A→風俗解禁しよう。
B→(初)オナホールを買おう。
C→男の仲間が欲しい。
51 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 21:45:05.20 ID:AfA0HClO0
男の娘ならC
普通ならA
52 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 21:52:22.78 ID:uRI4GkB70
それは「風俗解禁しよう」だ。
勇者さんは今まで童貞をいつか巡り合った女性とのセックスで卒業しようと思い、プロを拒んでいたがもうそうも言っていられない。
勇者さん「俺に出会いはないんだ」
夜中、火を焚いた前でそう呟く。
プライドを捨てた瞬間だった。
もうプロでいいや。
俄然、次の街が楽しみになる勇者さんである。
53 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 22:01:09.86 ID:uRI4GkB70
次の街に着いた。
相変わらず歓迎とかはされない。
勇者さんはひとまず資金が欲しいのでクエストを受けに行く。
欲しいのは生活費と風俗代だ!
>>54
A→クエスト普通にこなして資金GET!よっしゃ風俗だ!
B→超高難易度クエスト・吸血姫討伐を受ける
C→勇者さんに気が付いた地方貴族のムッツリ系お嬢様がパトロンになってくれる
D→ここは魔王側についた人間の村だった。
54 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 22:02:56.64 ID:VJZfII+xO
Cで
55 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 22:08:38.71 ID:uRI4GkB70
>>56
ムッツリ系お嬢様がどんな人か名前をつけて説明してください。
56 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 22:15:01.07 ID:OzrTlVgw0
カノン
セミロングの金髪碧眼、低身長貧乳
普段はお淑やかで品のある振る舞いする
エッチへの興味が大きく毎日のように自慰している
特に露出が好きで自室では常に裸、服装も露出多め
57 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 22:17:41.59 ID:OzrTlVgw0
出てくる人全員そうだと思ったから書かなかったけど念の為、とても整ったかわいい顔つきで
58 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 23:11:58.54 ID:uRI4GkB70
今から受ける依頼に奮起する勇者さん。
それを一人の少女が引き止める。
お嬢様カノン「もし。貴方様はもしかして勇者様ですか?」
勇者さん「ええ、そうですが」
品のある少女に勇者は敬語になる。
少女はカノンと名乗った。
お嬢様カノン「やけにお洋服が汚れているようですが」
知っていた容姿を見て話しかけたもののカノンはまだ勇者さんが勇者であることに半信半疑だ。
彼女の後ろには複数の従者が立っていて中にはかなり強そうな人もいる。
勇者さん「ここ最近は資金が無いのでこうなっている次第で。しかしこの街でしっかり身支度しますのでご心配なく」
お嬢様カノン「勇者様がお金に困っているのですか?」
勇者さんのネガティブな噂とは別に勇者とは華やかな歩みをしていると思っていたカノンにはカルチャーショックらしい。
お嬢様カノン「それはいけないわ。私に手助けをさせてください」
こうして地方貴族の娘カノンは勇者のパトロンになった。
彼女の願いは勿論、魔王を倒してくれる事。
予想外の収入に勇者さんは喜んだ。
彼は宿で部屋を取り、身体と服を綺麗にして初めての風俗へと挑戦しにいく。
59 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/07(金) 23:17:38.47 ID:uRI4GkB70
安価↓1〜3 勇者さんの初めての風俗はどんなプレイか書いてください。
出された安価は書ける内容を取捨選択して展開されます。
60 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 23:31:43.32 ID:CEAczV3+O
いかにも貴族らしい豪華な風呂場に案内されて、
お互いに性器を手コキ・手マンし合う
61 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 23:45:18.56 ID:Uan0vIgC0
全身ヌルヌルローションプレイ、騎乗位でスマタ
62 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/07(金) 23:47:13.48 ID:8mCDgiWWO
69で互いに愛撫しながら嬢から女性を気持ちよくさせる方法を教えられる
勇者の射精は素直におねだりするまで寸止めされ焦らされる
63 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/08(土) 06:58:32.86 ID:hcITdIRDO
お嬢様のそっくりな腹違いの妹が出迎えてくれる待合
場所は高級ソープみたいなところ
プレイは至ってシンプルにセックスのみ
途中で入れ替わりがあるかも
64 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 21:24:10.38 ID:MUizvu890
風俗店の待合室で勇者さんはガチガチに緊張しながら座っていた。
自分の素性がバレない様に変装しているがそれが逆に彼を目立たせていた。
他の客は明らかに風俗初心者の勇者さんに苦笑する。
勇者さん(嬢は選んだ、あとは呼ばれるのを待つだけ)
彼は既に勃起している。
ズボンをモッコリ押し上げるイチモツに店のボーイも笑いをこらえる。
と。
風俗嬢「貴方ですか。私を指名したのは」
嬢が来た。
勇者さん「はいっ」
立とうとする勇者さん。
だがフル勃起していたので股間を抑えながら前かがみになる。
勇者さん「あっあう」
風俗嬢「こちらへ」
クールなタイプの嬢は勇者さんの手を引っ張って個室へ誘った。
65 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 21:44:32.69 ID:MUizvu890
部屋に入った勇者さんは服を脱ぐように言われる。
風俗嬢「着たままではプレイできません」
勇者とバレたくない勇者さんは取り乱す。
風俗嬢「………ルールに従えないのならお店の人を呼びます」
勇者さん「それは、ま、…ま…待ってくれ」
勇者さんは観念するように変装を解いていった。
嬢も彼の素顔を見て誰だか気付く。
風俗嬢「これは………勇者様でしたか」
勇者さん「…………」
恥ずかしくて死にそうとはこの事か。
勇者さんは俯いて嬢を見れなくなった。
だが嬢はそそくさと裸になると勇者さんの服も脱がしにかかる。
勇者さん「ちょっ」
風俗嬢「勇者様のお相手をできるとは光栄です」
勇者さん「あ…」
かちゃかちゃ。
ずるっ。
ブルン!
びたん!!
勇者さんのマラが勢いよく現れて嬢の顔を叩く。
勇者さん「ごめんっ」
風俗嬢「…いえ、嬉しいです」
勇者さん「え」
風俗嬢「とてもご立派」
ぎゅ。
勇者さん「くあ♡」
風俗嬢「早く、早く中へ」
更衣室の様な場所からさらに奥がプレイ場所となっている。
クールな嬢が興奮しながらそこへと勇者さんを促す。
勇者の威光が初めて実感できた瞬間だったりする。
66 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 22:01:03.45 ID:MUizvu890
勇者さんと嬢はお風呂とシャワーで身体を洗う。
その間にも勇者さんのマラの勃起度は上がり続ける。
きゅっきゅ。
風俗嬢「では始めます」
勇者さん「ゴクリ」
風俗嬢「勇者様、そのマットへ仰向けに寝て下さい」
勇者さん「はい…」
ぎぷ、ぎゅきゅ。
勇者さん(おおぉ)
寝た勇者さんは嬢を下から見上げる。
踊り子の裸は夜中だったのではっきり見れていなかったが今回はまじまじと直視した。
風俗嬢「失礼いたします」
とぷ。
勇者さん「わ」
身体に生暖かい液体が垂らされる。
勇者さん「これは…?」
風俗嬢「ローションです」
勇者さん「ああ、これが…」
嬢は勇者さんの身体と、それと自分の身体にもローションを大量に垂らす。
そしてボトル一本のローションを出し切ると勇者さんの上に乗った。
勇者さん「あ…あ、あ…」
風俗嬢「勇者様……♡」
ぬーりぬーり。
勇者さん「おぉぉすごい、身体ごとっ」
ぬーりぬーり。
勇者さん「すごい、すごい、すごいっ」
67 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 22:18:22.65 ID:MUizvu890
ローションプレイを堪能する勇者さん。
風俗嬢「もっと喘いでも良いんですよ」
嬢は身体を下げていく。
彼女の尻が勇者さんのフル勃起チンポに当たってきた。
勇者さん「うっ!?」
風俗嬢「勇者様のオチンポもすごいですよ」
女性の口から「オチンポ」という言葉が出て勇者さんはおかしなテンションになる。
>>68
A→だらしなく脱力してされるがままになる。勇者の射精は素直におねだりするまで寸止めされ焦らされる。
B→嬢のお尻を鷲掴んで腰フリ。
C→「セックスしたい!」「内緒ですよ」で挿入、脱童貞。嬢が仲間になる。
68 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/08(土) 22:21:13.66 ID:e9K5J7xHO
C
69 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 22:38:56.61 ID:MUizvu890
興奮極まった勇者さんはお店の禁止行為に踏み切る。
勇者さん「セックスしたい!」
風俗嬢「いけない、本番行為は禁止です…」
勇者さん「く……っ、ふぅーうっ、ふーっ」
勇者さんはお預けを喰らった犬みたいにピタッと止まる。
風俗嬢「勇者様…」
ぬりぬり…。
勇者さん「したこと、ないんだ……っ」
どっきーーーん。
嬢の心に衝撃が走る。
風俗嬢「禁止行為はできません……」
勇者さん「ごめ…ん……」
風俗嬢「んぅ、でも………」
嬢は勃起チンポを膣口にあてる。
勇者さん「!」
風俗嬢「内緒にしてくれるなら…」
勇者さん「勿論…!」
風俗嬢「私が動いて入れても?」
勇者さん「た、頼むっ」
風俗嬢「では致します」
嬢の腰にそっと手を添える勇者さん。
何もしなくてもチンポは徐々に肉の壺へと入っていった。
勇者さん「ああっああああああああ、入ったぁ……!!」
風俗嬢「私が勇者様の初めてを頂戴いたしました」
勇者さん「あ、あっりがとっおほっ♡」
ずぷんっ。
風俗嬢「大きいっ」
奥まで入りきったのと同時にチンポを褒められた勇者さんは限界を迎えて射精する。
風俗嬢「あはぁ…!?」
どっぶ、っぶぶぶぷ!
大量の精液が嬢の膣奥に発射される。
勇者さんは初中出しもキメてビクンと体を震わせた。
70 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 22:49:08.85 ID:MUizvu890
######
このあと結局、店側に本番行為がバレて勇者さんは出禁、嬢はクビにされてしまった。
嬢がクビになった事を知った勇者さんは街で彼女を見つけて謝る。
風俗嬢「自分でした事ですから後悔はありません。むしろ素敵な時間を過ごせて嬉しく思っています」
行くあてはあるのかと聞くと嬢は意外な事を言ってきた。
風俗嬢「私を勇者様の仲間に加えて頂けませんか。私は元々、戦いを生業にしていました。部隊が壊滅し、負傷で昔程の戦闘力はなくなりましたが荷物持ちはできます」
それは助かると勇者さんは嬢を歓迎した。
彼にとって初めての仲間である。
嬢のキャラを作りたい人がいれば本日までに投稿してください。
それまでに来なければ
>>1
が作ります。
#嬢情報#
・クール ・以前は戦える人だった。今は怪我の後遺症で全盛期の力は出せない。
71 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 22:59:05.68 ID:MUizvu890
#少し進行
元風俗嬢でセックスした相手とはいえ仲間になった女性と関係を持ち続ける事に抵抗を覚えた勇者さん。
勇者さん「今度はデリヘルというのを呼んでみよう……」
初めての風俗は店舗へ行ってそこで女性と行為を致す形式だった。
今回は女性に指定場所まで来てもらって好きな場所で行為を致す形式を選ぶ事にした。
72 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 23:11:43.74 ID:MUizvu890
######
勇者さんは身支度して合流してくる嬢が来る前にと、部屋にデリヘルを呼んだ。
どんな女性がくるのか、どんなプレイをするのか楽しみで勃起が収まらない。
勇者さん「仲間ができたからこれができるのも最初で最後………、愉しむぞ…」
コンコン。
勇者さん「来たか」
「はーい」と返事をして勇者さんは部屋の扉を開け―――――――
>>73
来たのは勇者さんのパトロンで地方貴族の娘カノンだった。
勿論彼女は風俗嬢ではなく偶然、訪ねて来たのだが…?
A→風俗嬢ではないカノン相手にフル勃起でお迎えした勇者さん。だがそれでもカノンは部屋の中に入ってきて…。
B→カノンに似ている風俗嬢と勘違いした勇者さんは頼んだ即尺オプションを実行させる。
C→レイプコースを選んでいた勇者さんはカノンに気付かず部屋のベッドに彼女を押し倒して服を破る。
D→逆痴漢コースを選んでいた勇者さんはカノンに気付かず背中を向けて痴漢を待つ。
73 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage saga]:2022/10/08(土) 23:12:22.60 ID:hRgsxqrj0
A
74 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/08(土) 23:18:44.49 ID:v4AUyjMcO
嬢のキャラ、作ってみた
・クール
・以前は戦える人だった。今は怪我の後遺症で全盛期の力は出せない。
ここから追加して作った部分
・名前はキッカ。
・戦えないが、簡単な魔法くらいは使えて応急治療による回復も出きる。
・風俗嬢なので、溜まってきたら夜枷もOK。
75 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/08(土) 23:19:18.26 ID:v4AUyjMcO
風俗嬢を作ってたら、安価取り損ねた…。
76 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/08(土) 23:25:41.83 ID:EZDBoNGV0
風俗嬢で
リタ
黒髪ショートで口元に黒子のあるセクシーな女性。身長が高くて胸尻は程々でバランスのいい体つき。
クールな性格で仕事のできる秘書のような人物像。
魔法系のジョブで攻撃、補助を満遍なく高いレベルでできたが怪我で効力が減退した。怪我で自暴自棄になってる間に風俗堕ちしていた。
性に初々しい主人公が可愛くてしょうがなく同行を決意。戦闘でも性処理でもサポートしたいと思ってる。
アナル未開発だがなぞられただけでオホるほど弱い。
77 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 23:28:18.59 ID:MUizvu890
ガチャ!
勇者さん「いらっしゃ――――――」
お嬢様カノン「あ、勇者様。ごきげんよう。本日は暇を見つけてこちらに……」
もっっっっっこり。
お嬢様カノン「きゅぁぁぁぁぁぁぁぁ……………………///////」
勇者さん「―――――」
フル勃起を隠しもせずに来客応対した勇者さん。
低身長のカノンには勇者さんの股間はほぼ目の前だった。
勇者さん「は、はははっ」
だらだら。
冷や汗が滝の様に流れる俗物。
お嬢様カノン「…」
パトロン終わった――――――。
勇者さんは人生一番の後悔をした。
せめてもっこりを隠していれば……っ。
…すっ。
がちゃん。
お嬢様カノン「…」
カノンは部屋に入ってきた。
暴言でも吐かれるのかと思ったが彼女はしおらしく佇むだけで…。
勇者さん(少女に俺はなんてものを…!)
心に傷を負ったかもしれないと勇者さんはカノンに駆け寄る。
78 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 23:41:25.80 ID:MUizvu890
勇者さん「ごめんよカノン…、とんでもないものを見せてしまったねっ、俺が悪い。これは…」
お嬢様カノン「お、オチンポなのでしょう?」
勇者さん「そうオチンポだ。え?」
お嬢様カノン「……/////」
勇者さん「カノン?」
ショックを受けているのとはどうにも違う。
むしろカノンは好奇の目を向けている。
勇者さんの股間に。
お嬢様カノン「そ、そそ、そ、そのぉ……」
勇者さん「ん…?な、なんだい?」
>>79
ムッツリ系お嬢様のカノンはエッチへの興味が高く…。
A→勇者さんのもっこりに大興奮していて無意識に股間をくちゅくちゅ。彼の目の前でアクメをキメる。
B→触らせてくださいと押しが強くなったカノンによってチンポを弄られる。勇者さんは若干抵抗気味でアへる。
C→カノンがエッチに興味がある事に気付く勇者さんは変態おじさんみたいになって彼女にエロい事を迫る。
これで寝るのでまだ風俗嬢のキャラを考えている人いたら本日中迄に。どれかを選びます。
79 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/08(土) 23:42:50.92 ID:3UgWsULH0
A
80 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/08(土) 23:45:24.89 ID:3UgWsULH0
あー、一応取ったけどAとCの折衷とかあり?
なしならこのままAで
81 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/08(土) 23:48:09.79 ID:MUizvu890
可能です。
82 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/08(土) 23:56:04.25 ID:3UgWsULH0
では、ACでお願いします
83 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 12:13:54.60 ID:nuOiJqJD0
お嬢様カノン「そのっ……そのぉ!」
何か言いたげだがハッキリ言わないカノン。
その間、ドギマギしている勇者さん。
だが。
お嬢様カノン「殿方、のっ、ほっ」
彼女がワンピースをたくし上げてパンツに手を突っ込んでいる事にやっと気が付く。
勇者さんの視線は彼女の股間部で固まる。
もぞぞぞぞ。
パンツの中で動く手が激しさを増す。
卑猥な水音も聞こえてきた。
勇者さん「カノン…?」
お嬢様カノン「はえ」
ビクンと震えてカノンは絶頂した。
84 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 12:26:24.15 ID:nuOiJqJD0
お嬢様カノン「はーー、はーー……、わた…し」
勇者さんがカノンの肩をつかむ。
勇者さん「なにをしている…のかな……」
お嬢様カノン「な、なにも……」
勇者さんは腰を前に出す。
カノンの顔にテントを張った欲望の股間が迫った。
お嬢様カノン「ひっ」
勇者さん「か、カノン、か」
彼女がチンポに興味があると踏んだ勇者さん。
賭けに出る。
勇者さん「エッチなん、だね……」
お嬢様カノン「違います……離れて…下さい…」
勇者さん「ふ………触れてみて…」
カノンの手を取って自分の股間を触らせる。
お嬢様カノン「きゃっ」
勇者さん「ほぉっ」
退こうとするカノンを力で制して股間を撫でさせる。
お嬢様カノン「や、やめ…」
勇者さん「いい………気持ちいいぞ…」
お嬢様カノン「や…」
85 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 12:34:12.93 ID:nuOiJqJD0
勇者さん「本当はもっと触りたいんじゃないのかい」
お嬢様カノン「そんなことありません……」
カノンの手を掴む勇者さんは更に強く股間を擦らせる。
お嬢様カノン「やあっ、激しいっ」
勇者さん「これぐらいしないと男は満足しないよっ」
お嬢様カノン「嘘…っ」
こっすこっすこっす!
勇者さん「そろそろ直に見ようか…っ」
お嬢様カノン「いやっ、もう帰りますっ」
>>86
A→カノンの従者が入ってきて勇者さんは拘束され捕まる。
B→生ちんぽをカノンに握らせる。
86 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 12:39:31.96 ID:3vzmH8y+O
B
87 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 12:56:04.96 ID:nuOiJqJD0
むわぁ。
お嬢様カノン「ひゃあ!」
チンポを出した勇者さん。
自分の顔よりも長い陰茎を見上げるカノン。
それを有無を言わせず握らす。
お嬢様カノン「固い……っ」
小さな手がチンポを包む。
あまりのエロさに勇者さんはいやらしく笑ってしまう。
勇者さん「ぃ……!?」
そしてそれだけで少し射精してしまった。
どぴゅっ。
お嬢様カノン「あ…………」
ぴたぴたっ。
カノンの身体やら近くのベッドに濃い白濁液が掛かる。
勇者さん「は、は、は////」
とても気持ちよさそうな勇者さんである。
88 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 13:28:54.36 ID:nuOiJqJD0
#######
カノンの従者「カノン様、遅いな」
カノンの従者「勇者様の所だ。心配はない」
カノンの従者「いや一度お姿を確認したい。向かうか」
#######
89 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 13:29:58.43 ID:nuOiJqJD0
お嬢様カノン「あ、あの、これ…」
勇者さん「もっと…しようか」
わりと服にパイズリ穴とか謎のスリットなど露出が多いカノン。
勇者さんは肌が見えている所全部にチンポを擦り付けていく。
勇者さん「最初に会った時も今も際どい服着てるね……」
お嬢様カノン「熱…っ」
ぬり。
ぬり。
この行為だけでも勇者さんは射精しそうだった。
勇者さん「服の中に出しても良いか…?」
お嬢様カノン「駄目…」
勇者さん「出そうだ…」
お嬢様カノン「駄目です……」
>>89
A→人が来る気配を察知して行為を止める
B→カノンの服の中に射精する
C→嫌ならベッドに股を開いて寝ろと言う。カノンに覆いかぶさってセックス
90 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 13:31:11.56 ID:nuOiJqJD0
安価はこの下
91 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 13:32:24.18 ID:Op9eRZOR0
C
92 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 14:01:50.48 ID:nuOiJqJD0
勇者さん「服汚されたくない…?」
お嬢様カノン「はい……」
勇者さん「なら……ベッドの上で股を開いて寝てくれ」
お嬢様カノン「え…」
勇者さん「…分かるね」
お嬢様カノン「…」
カノンはゆっくりとベッドに進む。
完全強制でなく、彼女が自分からそうしたのでこれはもうOKだろうと勇者さんは服を全部脱ぐ。
ぎし。
お嬢様カノン「……」
すす…。
お嬢様カノン「これでいい、でしょう…か…」
かなり控えめの開脚だ。
しかし股間を手で隠しているがよく見れば自慰をしている。
勇者さんもベッドに乗ってカノンに覆いかぶさる。
身体を押し込んでで非力なカノンの足を難なく開かせる。
お嬢様カノン「あっっ」
カノンの勇者さんの身体でベッドから隠れるくらい小さい。
勇者さんは鼻息荒くしてチンポをスジマンにくっつける。
お嬢様カノン「はっ、入ってしまいますっ」
口では嫌がってるなと勇者さんは聞き流してロリマンコにチンポを入れた。
93 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 14:10:44.96 ID:nuOiJqJD0
お嬢様カノン「ぃああああああっっ!?」
勇者さん「きっっっつっ////」
それでも構わずチンポを進める。
カノンがベッドにめり込むくらいプレスした。
ぶちっ。
お嬢様カノン「ん゛っ」
ずぷん!
勇者さん「おぉ〜〜っ」
すぐにチンポは奥へと到達した。
勇者さんのものに対してカノンの膣は幼過ぎた。
お嬢様カノン「あっ、ぁ」
どうなるか書いてください
>>94
94 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 14:13:31.76 ID:qcx8+bti0
最初はきつそうな声を出すも次第に甘い声に変わっていくカノン
勇者さんもあまりの具合に思わず中出し
カノンはもっとエッチなことを教えてほしいと勇者にぞっこんになる
95 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 14:23:20.85 ID:nuOiJqJD0
キツマンの中をゆっくりチンポが動く。
童貞を卒業した女性、風俗嬢のリタよりも狭い膣道に思わず精液が少し飛び出す。
勇者さん「おっっ////」
勇者さんは引いていた腰を前へ突き出す。
お嬢様カノン「んぐぎっ」
勇者さん(キツっ、幼女マンコの締め付けやばすぎるっっ、こんなの経験したら他の無理になるっ、ロリコンになるっ)
ずん!
お嬢様カノン「ひっ、いんっ!」
勇者さん「おぉぉっ〜」
お嬢様カノン「ぃっ、あっ♡」
きゅううっ!
勇者さん「あヤベッ」
どびゅびゅるるる!!
お嬢様カノン「い゛〜〜〜〜〜〜〜!???」
増した締め付けに勇者さんは射精してしまった。
中出しだ。
どぷどぷ。
勇者さん「おは〜〜〜〜/////」
お嬢様カノン「――、―――」
出してしまったものはしょうがないと勇者さんはカノンに抱き着いて全て出し切る。
96 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 14:35:21.51 ID:nuOiJqJD0
勇者さんは「はーはー」と息を切らしながらチンポを引き抜こうとするが幼女マンコが吸いついてきて射精直後の敏感な状態を攻撃してきた。
勇者さん「ちょ、これ無理、チンコ抜けないっ、腰砕ける」
膝も笑い始めた勇者さんは仰け反って後ろに倒れる。
それでチンポが抜けた。
だがその時の刺激は今日一番の快感でチンポから潮が飛び出した。
プシャーーーーーーーーーー!!
勇者さん「い゛ひぃぃぃぃぃ!!?」
射精とはまた違う体験に白目剥く勇者さん。
彼はベッドの縁に倒れ動けなくなる。
勇者さん「あひ、っへっ////」
お嬢様カノン「勇者様……」
再起動が早いカノンはアへる勇者さんをベッドの上から見下ろす。
勇者さん「はひ」
お嬢様カノン「き、気持ち良かったです…………////」
無理矢理なセックスだが結果オーライだったらしい。
お嬢様カノン「私、もっとエッチな事したい…///」
恥ずかしがりながら言う。
やっほいと思う勇者さんだがカノンの目が「次何する?」と訴え彼女がまだまだパワー充填100%な事に気が付く。
勇者さんはまだ敏感チンポのままであるのに。
>>97
限界越え射精させられるやり方
97 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 14:44:10.41 ID:mqiMR80AO
唾を垂らしながら両手両足つかって扱き倒される
98 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 14:59:45.62 ID:nuOiJqJD0
勇者さん「射せっ……したばかり、で……手足がっ」
呂律も回らなくなっている勇者さん。
お嬢様カノン「手足で? すればいいのですか?」
カノンは聞いた通りにチンポに手と足を添える。
勇者さん「い゛!?」
お嬢様カノン「コレ、…くちゃくちゃでエッチですね///」
ぬちょぬちょ。
勇者さん「―――――――」
ビクン!!ビクン!!
お嬢様カノン「きゃっ、勇者様気持ち良いんですか?もっとしますか?」
首を横に振る勇者さん。
だが痙攣して縦に動いてしまった。
お嬢様カノン「私できているのですね//// ではもっと……////」
ぬちょぬちょ。
ビックン!!バッタン!!
お嬢様カノン「そんなに飛び跳ねて……これが相手を気持ち良くさせるという事………なるほど、言いようのない達成感があります」
ぬちょぬちょ。
バタバタ!!!
お嬢様カノン「あら、あれだけヌルヌルしていたのにもう乾いてきてます……。そうだ、はしたないですが……」
カノンは口から唾をチンポに垂らす。
とろとろとろ。
お嬢様カノン「これで…また////」
ぬっちょぬっちょ!
ビク!!ビク!!ビク!!
お嬢様カノン「勇者様、勇者様っ////」
ぬっちょお!!
勇者さん「ッッッッッッ」
ビクン!! どびゅーーーー!!
お嬢様カノン「きゃっ!?」
ビクン!! ぷしゃーーーー!!
ビクン!! お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡!!!
勇者さん「ひょほぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーーー!!!」
99 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 15:31:21.66 ID:nuOiJqJD0
お嬢様カノン「あれ、勇者様?あれ?」
しこしこ。
ビクンビクン!
お嬢様カノン「あ、あれ?」
流石に様子のおかしい勇者さんに責めを中止するカノン。
勇者さんは死んだカエルの様にひっくり返って動かない。
お嬢様カノン「やりすぎてしまったのですか!? 勇者様ぁ!」
ばたん!!
カノンの従者「お嬢様! な、これは…!?」
このあと
>>100
A→普通に男女の営みという事で何も起こらない。勇者さんはカノンたちに見送られて旅を続ける。
B→魔王の手先だった従者に勇者は囚われる。
C→娘に手を出された地方貴族の怒りで勇者さんは牢屋へ行く。
D→駆け付けた従者が爆乳女だったので思わずレイプしてしまう。悪の道。
100 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 15:33:28.74 ID:BGGRoDXLo
C
101 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 15:50:18.59 ID:nuOiJqJD0
カノンの従者「お嬢様になにをしているー!!」
現場を見た従者が激昂して勇者さんを拘束する。
限界越え絶頂で彼には抵抗もできない。
お嬢様カノン「もしっ、これは……」
カノンは勇者をフォローするが…………。
######
カノンパパ「私の愛娘をよくもーー!!」
カノン兄「勇者相手なら良いと思うんだけど」
カノンパパ「うるさううるさううるさい!」
カノンの父は娘に手を出された事が許せず、勇者さんを牢屋へと繋いだ。
102 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 16:04:43.50 ID:nuOiJqJD0
######
地方の牢屋に入れられた勇者さんは欲望に抗えなかった事を悔やみ続けた。
そして仲間になった元風俗嬢のリタが面会に来る。
勇者さん「仲間になって早々に、本当に済まない」
秘書リタ「あの地方貴族も勇者様が相手なら普通、喜ぶところですのに」
勇者さん「俺が…評判良くないせいもある…」
勇者さんは項垂れっぱなしだ。
秘書リタ「今、勇者様の釈放に向けて動いています。すぐに出られるようにしますのでもう少しお待ちください」
勇者さん「リタ…」
秘書リタ「私は貴方様の従者です。一生懸命頑張ります」
見捨てられない事に勇者さんは涙した。
秘書リタ「しかし勇者様……」
>>103
リタはある事を告げてきた。
A→「この牢屋は悪徳兵(女)が常勤してるのでご注意を」
B→カノンパパに許してもらう条件の一つにリタが勇者さんの目の前で抱かれる必要がある。
C→「牢屋の中は捕らえられた魔王兵が多いのでどうか頑張って」
103 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 16:06:51.96 ID:9rA2/k290
C
104 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 16:41:44.97 ID:nuOiJqJD0
勇者さん「ああ、分かってる。幸いというか、当たり前だが魔王兵と人間の牢は別々だからそこは心配いらないよ」
秘書リタ「それは良かった」
勇者さん「リタ…本当に済まない」
秘書リタ「いいえ、勇者様。すぐに出られますので」
嬉しい事しか言わないリタに勇者さんは感謝しかなかった。
######
兵士「勇者殿、貴方の牢屋は今から別の所に変わります」
リタとの面会を終え、過ごしていた牢に帰ろうとするときこう言われた。
勇者さんは嫌な予感がする。
勇者さん「別の所…?」
すっ、と兵士が指さす。
ゴゴゴゴ
その指さした先は暗く、禍々しさを感じた。
秘書リタ『牢屋の中は捕らえられた魔王兵が多いのでどうか頑張って』
勇者さん「ごくり……」
まさか……。
105 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 16:59:13.33 ID:nuOiJqJD0
「出せこのヤローー!!」
「魔王様が本気出したら人間なんか滅ぶんだからなー!!」
「殺してやるーー!!」
「やろぉ!!」
「ぎゃー!ぎゃー!」
勇者さん「ここは、魔王兵たちの牢屋…だがっ」
兵士「…」
「おう、新入りか!」
「あれ人間じゃねぇか?」
「人間?」
「なに?」
勇者さん「なぁ、俺はもしかしてこれからここで過ごすのか!?」
兵士「ここに捕らえているのは我らでは殺す事の出来ない特殊な魔王兵ばかり。捕らえるのが精いっぱいの精鋭たちです」
複数の兵士が勇者の後ろに回り背中を押す。
兵士「カノンパパ様の命令です。この変態、中の魔王兵は倒せるのであれば倒していいので」
勇者さん「ちょ、ちょっと待っ―――」
ガチャン!
兵士「おさらば!」
サーッと勇者さんが血の気が引く。
武器も無い状態でどうしろというのか。
後ろを振り返ると長い囚人生活で力が有り余っている魔王兵が徐々に立ち上がっていた。
「人間だなコイツ」
彼らは勇者に襲い掛かる。
######
「ぎゃあああああああ…………」と鈍い悲鳴が去っていく兵士たちの耳に届いた…。
106 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 17:07:37.28 ID:nuOiJqJD0
それから数日後、リタは勇者さんの釈放に苦戦した。
彼女は取り合えず勇者さんを不安にさせてはいけないとまた面会に来たが……。
秘書リタ「できない?」
兵士「はい。お帰り下さい」
納得できないリタは食い下がったが結局勇者に会わせてくれないかった。
>>107
A→不安になるがどうしようもないリタの目の前にカノンが現われ一緒に釈放を手伝う。
B→兵士にフェラチオして中に入れてもらう。
C→カノンパパに身体を差し出して釈放を急がせる。
107 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 17:09:20.43 ID:hnf5YyokO
A
108 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 17:17:27.26 ID:nuOiJqJD0
牢屋から帰るとぼとぼと帰るリタ。
秘書リタ(会えなかったが勇者様はただ牢で過ごしているだけ。危険な事などなにもない……今は私が頑張る時)
しかしカノンパパはこの街にかなりの権力を誇っており、勇者さんを簡単に牢から出そうとしない。
どう出るべきか迷うリタ。
その前にカノンが現れた。
秘書リタ「貴女は……」
お嬢様カノン「私も勇者様を助けたいです」
二人は協力して勇者さん釈放に動き出す。
109 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 17:27:26.56 ID:nuOiJqJD0
######
レンガの様に肩身体を持つ巨躯なゴーレムを拳で粉砕する。
ハリネズミの様に棘を生やす獣人を拳で殴り殺す。
巨大ミミズを食って飢えをしのぐ。
勇者さん「ごばぁ!!」
魔王兵がいる牢の中で勇者さんは戦い続けていた。
絶え間なく襲い掛かってくる彼ら相手に一睡もできず、血だらけである。
しかし気を抜けば死あるのみ。
勇者さん「おあああああ!!」
バガーーンと毒スライムを殴って粉々にする。
勇者さん「ぐうううう!」
返り毒を浴びた勇者さんは後退する。
この魔王兵の牢屋はだたっぴろい広場と迷路のような道で構成されている。
勇者さん「迷路に逃げればまた少しは体力が回復できる…!」
「逃げたぞー!追えー!」
この地獄の生活がいつ終わるのか分からない。
勇者さんはここの魔王兵を根絶やしにする覚悟で囚人生活を送る。
110 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 17:33:00.59 ID:gTJPM3OkO
これは英雄、ていうか迷路みたいに広いのかw
111 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 17:42:41.09 ID:nuOiJqJD0
こそこそっ。
勇者さん「はー…はー……」
息をひそめて体を休める勇者さん。
勇者さん「今回はどれだけ休める…?」
>>112
勇者を見つける魔王兵を選択してください。
A→赤オーク女。2m越えの身長、ムキムキでビキニの様な服装。かなり勝気。
B→悪いエンジェウーモンみたいな顔が隠された女。敬語で話すが不遜。
C→上二人共。負け確。
112 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 17:43:30.32 ID:9rA2/k290
B
113 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 17:57:41.71 ID:nuOiJqJD0
ぺた、ぺた、ぺた。
勇者さん(足音…………気配を消してやり過ごす…)
ぺたぺた。
勇者さん(真っすぐこっちへ来る!?)
バッ。
悪魔天使「他の雑魚は貴方の聖なる気を感じ取れないようですが私は違いますよ」
勇者さん「なんだ、コイツ…っ」
ヤバイ…!
悪魔天使「貴方、勇者ですね? 退屈なここでの生活に良い刺激です。魔王より強いこの私がいるこの地に誘われた事を後悔しなさい」
勇者さん「俺は死ぬわけにはいかないんだ…!!」
>>114
A→互角の戦いをする。激しい戦いに他の魔王兵は近づけない。
B→勇者さんは限界が来て膝をついた。悪魔天使は他の魔王兵に見つかりたくなければいう事を聞きなさいとマンコを舐めさせる。
C→悪魔天使を倒した勇者さんはその美貌に性欲を覚え、リョナする。
114 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 17:59:01.98 ID:Y56oHSqWO
A
115 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 18:08:24.61 ID:nuOiJqJD0
勇者さん「おおおおおおおーーー!!」
がァん!
悪魔天使「くっ、小癪なっ」
どばん!
勇者さん「ぐあああ!!」
悪魔天使「いくら勇者と言えどこんな手負いの人間にこの私が苦戦…!?」
勇者さん「ゼェッ、ゼェッ!!!」
悪魔天使「満身創痍のくせにやりますね。褒めてあげます。ですがそろそろ死になさい」
周囲には戦いの音を聞きつけて他の魔王兵が駆け付けていた。
しかしワンランク上の戦いに参戦する気はないようだ。
「やられた悪魔天使を犯すのもアリだぜ…」
「どっちが負けてもおいしいな……」
「ケケ」
悪魔天使「これで終わりです!!」
勇者さん「舐めるなあ!」
ガキィン!
悪魔天使「まだ私の攻撃を受け止める力が…!」
勇者さん「負けないと言った…!」
悪魔天使「私に恥をかかせるつもりですか!いい加減に倒れなさい!」
116 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 18:16:10.52 ID:nuOiJqJD0
勇者さん「勝つのは俺だ!」
悪魔天使「死ぬのです、人間ッ!」
>>117
A→天使悪魔の顔を吹っ飛ばし、勝利した勇者さんがここで釈放される。
B→赤オーク女が横やりを入れて勇者を倒す。悪魔天使は何とも言えない感情を覚え、勇者さんは赤オーク女に調教される。
C→勇者さんと悪魔天使は両者力尽きて倒れる。他の魔王兵が勇者さんを無視して悪魔天使を犯し始める。
117 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 18:17:45.72 ID:N6tQ07oEo
B
118 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 18:17:49.22 ID:LdaLlBXO0
A
悪魔天使は連れていけんの?
119 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 18:19:13.18 ID:N6tQ07oEo
横槍入れられたことに関してオーク女と話し合いのすえ調教するのは悪魔天使の方だと嬉しい
120 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 18:19:47.01 ID:N6tQ07oEo
顔ふとっばしたら死んじゃうのでは?
121 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 18:33:47.74 ID:nuOiJqJD0
>>118
顔吹っ飛んで死んでます
>>119
一考
悪魔天使「はあああああああああーーーーーー!!!」
悪魔天使の全力の一撃。
だがその攻撃が勇者さんに届く前に決着は着いた。
赤オーク女「おぅら!!」
勇者さん「ガッ!?――――――」
悪魔天使「な…っ」
乱入してきた赤オーク女の不意打ちによって勇者さんは意識を刈られた。
悪魔天使「貴女、何をしているのですっ」
赤オーク女「倒せそうだったし。ギャハハ、ムキになるお前珍しーwwwww」
悪魔天使「ムキになってなど…!」
勇者さんが倒れて他の魔王兵も近づいてくる。
悪魔天使は初めて互角の戦いをした相手を見下ろす。
悪魔天使「…」
赤オーク女「さってと♪」
勇者さんはこのまま殺される………………と思われたが赤オーク女は彼を持ち上げてどこかへ連れて行こうとした。
悪魔天使「殺さないのですかっ?」
赤オーク女「いやスゲー戦いだったよ。見てたアタシが興奮したもん。コイツ、つえーなぁ」
悪魔天使「だから!その男、どうする気なのです!」
赤オーク女「飼う」
他の魔王兵が勇者さんを殺そうと手を出したが、赤オーク女が逆にそいつを殺した。
悪魔天使「ま、待ちなさいっ」
好敵手が他の女に奪われた悪魔天使は何とも言えない感情を覚えながら彼らを追いかけていった。
122 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 18:46:47.01 ID:nuOiJqJD0
広い牢屋の中に更に牢屋があった。
勇者さんを連れた赤オーク女はそこに入って鍵を閉める。
赤オーク女「見張りしとけな♪」
悪魔天使「何故、私がそのような事をしなければいけないのです!」
赤オーク女「これからアタシ、コイツとエロい事すっからさあ。さすがにエロ中に襲われたりしたらやられちゃうかもしれないしぃ」
悪魔天使「勝手に殺されていなさいっ」
赤オーク女「コイツも死んでもいーの?」
悪魔天使「え……」
気絶している勇者さんを見て悪魔天使は即答できなかった。
赤オーク女「ププっww 気に入ったんだろ?」
悪魔天使「そんなわけありませんッ」
赤オーク女「まぁいいや。見張りしてろな」
悪魔天使「だから何故…!」
赤オーク天使は悪魔天使との会話を切る。
悪魔天使は牢屋の前から動こうとしなかった。
彼女は勇者さんと赤オーク女がいる牢in牢をチラチラ見てくる他の魔王兵を追っ払いながら、彼女も中の様子をチラチラ見始める。
勇者さん「ぅ…………………」
赤オーク女「へっへっへ、お前本当につえぇなぁ♪」
赤オーク女が勇者さんを拘束して吊るし、彼にキスする。
悪魔天使「!!」
赤オーク女「んじゅっぼぼぼぼ、ごじゅるるるるぼぉお、じゅるーーーーーじょぶぶぶぉ♪」
悪魔天使「なにを!」
赤オーク女「この強いオスを私のものにすんだよ♪」
悪魔天使「なんですって……!?」
赤オーク女「んじゅこおぉぉぉぉぉぉんこぉぉぉぉぉぉぉ♪」
悪魔天使「なんて下品な口づけ……!!」
123 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 18:56:25.91 ID:nuOiJqJD0
勇者さん「ん…………、んむ!?」
赤オーク女「ぷぁっ、目が覚めたか」
勇者さん「お、俺……?」
キョロキョロする勇者さん。
牢屋in牢屋の外にいる悪魔天使を見て敗北を悟る。
勇者さん「負けたのか…っ」
赤オーク女「そういう事だぜ」
勇者さんは赤オーク女を睨む。
赤オーク女「やめとけよ、アタシもあの女と同じくらい強いぜ」
悪魔天使「……私の方が強いですよ」
勇者さん「俺は、殺されても死なないぞ…!」
腕を結ばれ吊るされても勇者さんの目は闘士に溢れている。
赤オーク女「いいね、いいよお前。ガッツのある奴は人間でも好きだぜ」
にぎ!
勇者さん「うおわ!?」
悪魔天使「!」
赤オーク女は勇者さんのズボンの股間部を鷲掴む。
赤オーク女「こっちはどんなかなぁ?」
勇者さん「やめっろっ…、魔王兵と…する気などないっ」
赤オーク女「魔族でもアタシは人間に似ている方だろ? 興奮しねぇか?」
勇者さん「しないねっ」
赤オーク女「そうかい」
勇者さんが勃起してしまう赤オーク女の行動を教えてください
>>124
124 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 19:02:57.09 ID:L4z+FIhpO
勇者を抱きしめ拘束を強目ていく、解放してほしければ挿入しろと脅しをかけたまらず挿入。身長さもあり好き放題
125 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 19:18:20.63 ID:nuOiJqJD0
赤オーク女「おらっ」
ぎちっ。
吊るされた勇者さんを赤オーク女が抱きしめる。中々強めに。
勇者さん「ぐあぁあぁ!?」
赤オーク女「どうだいアタシの身体は?」
抱擁と言えるほど生易しい抱きしめではない。
普通の人間なら失神してるほどの力を赤オーク女は入れている。
むににににに。
勇者さん「ふおぉおおぉぉっ」
身長のある勇者さんよりさらに背の高い赤オーク女は爆乳を彼にくっつけている。
なまじっか強力な抱きしめに耐えられる勇者さんが感じるのは赤オーク女のパワーでなくおっぱいだった。
勇者さん(魔王兵なのにっ、敵なのにっ、え、エロッッッッッッッ)
ビン!と勇者さんのチンポは立ち上がった。
赤オーク女「おうッ♪ コイツ、チンポもでけぇッ♡」
悪魔天使「あっ////」
赤オーク女「溜まんねぇ〜ッ、ヤリてェわッ、交尾しろ勇者!アタシと生ハメしろ!」
勇者さん「ふざ、ける、なぁ…っ」
ぎゅっ!
勇者さん「いぎ!?」
勇者さんの拘束が強められる。
手が千切れそうになる痛みを堪えるがいつまで耐えられるか。
赤オーク女「セックスしろっ、しないと拘束具どんどん強めてくからなっ。手が千切れちまうぞぉ? そんな身体で勇者をまっとうできんのかぁ?おぉ?」
勇者さん「く、ぐ、ちく…しょっ」
赤オーク女「減るもんじゃねーんだししようぜ♡ お前から入れろよっ、アタシのマンコとっくに準備万端だからなっ」
勇者さん「誰が、誰が」
ぎゅっ!
勇者さん「ぐああぁ!!」
赤オーク女「アタシと交尾しろっ、勇者早くチンポくれっ、お前が自分からいれろぉ♡ じゅちゅっぱ、じゅぼぼぼ!」
勇者さん「くほはぁ…っ」
126 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 20:06:30.00 ID:nuOiJqJD0
勇者さん「誰が、誰が魔王兵相手なんかにー!!」
叫ぶ勇者さん。
悪魔天使もその言葉で勇者さんは屈しないんだなと思った。
だが。
ズン!!
赤オーク女「お゛ぅ!?」
勇者さん「う゛お?!」
勇者さんの腰が突き上げられる。
入れた。
勇者さん「な、んだ、この…中…っ」
赤オーク女「入れたなぁ?」
勇者さん「死ぬわけにはいかない、だけだっ」
ぎちち!
勇者さん「うぉ!?し、締めつけがぁ!」
赤オーク女の膣内はカノン以上に狭い、いや締め付けが強力だった。
更に中は人間ではありえない突起物が多数ある。
勇者さん「このイボイボはなんだっ??」
赤オーク女「オークはメスもオスも交尾の事ばっか考えてるからよぉ、マンコもそれ様に進化してんだよ。動いてみな、めっちゃ気持ち良いぜ♪」
勇者さん「う、うっ」
勇者さんは恐る恐る腰を動かす。
ゴリゴリゴリ♡
勇者さん「ちょっ、うあっ♡ あっ♡」
赤オーク女「きゃはは!エロい声だしたなぁ!イイだろ、アタシのイボまんこ♡」
異次元の膣構造に勇者さんは早くも屈しそうになる。
だが性欲に身を任せこんな場所に来てしまった今の彼は一味違う。
127 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 20:19:15.90 ID:nuOiJqJD0
勇者さん「負ける、かぁぁ……!」
パンパン!
赤オーク女「おっ?おっ?」
セックスで赤オーク女を倒してやるという風に勇ましく腰を振る。
勇者さん「どうだっ」
赤オーク女「めっちゃ気持ちいい〜♪」
勇者さんのその頑張りを彼女は愉しんでいた。
赤オーク女「腰の振り方はドヘタクソだけどチンポが最高だから全然良いわ♪ あ、でももしかして童貞だった?」
勇者さん「ど、どどど、童貞じゃないわっ」
本当に童貞じゃない勇者さんは経験の少なさに童貞っぽい反応をしてしまう。
赤オーク女「あー童貞だったかぁ♪ アタシが勇者の初めての女になっちまったな♪」
悪魔天使「……っ…」
勇者さん「だから、童貞じゃあっ、あっあっ、い、く」
赤オーク女「よく頑張った! スキに射精して良いぞ、ギリギリになったら抜くから…………、あ。うーん…」
パンパンっ。
赤オーク女「やっぱ中でいいや。アタシこれまで誰にも中出しさせたことねーけど、お前人間のくせに最っ高のオスだから良い。ガキ孕んでも良い♡」
悪魔天使「ちょっ…馬鹿なのですか!? 人の子を孕むというの!?」
赤オーク女「まぁ、そんな一回じゃできねーっしょ。それにこんな必死に腰振ってる勇者に中出しさせねーなんて可哀そぅじゃーん」
勇者さん「出る、出る、イボまんこで出るっ」
パンパンパン!
赤オーク女「ん/// 来い勇者、アタシの初中出し捧げるぅ!」
パンパンパンパン!!
悪魔天使「勇者っ、貴方はそれでいい―――――――――」
勇者さん「う!!!」
ドクン!!
128 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 20:30:37.16 ID:nuOiJqJD0
赤オーク女「おほっ♡」
ドク!ドク!ドク……!
勇者さん「ハっっっっっ、あっ////」
赤オーク女「んだ、…この量っ♡ やっ…べ♡」
ドブ!
赤オーク女「んんん♡」
ビクン!
赤オーク女「はぁーはあ……やべ〜、アタシも……ちょっと…イッた…♡」
勇者さん「う…………」
ジャラっ。
力尽きた勇者さんは足の力が抜けて吊り上げられた手に体重がかかる。
赤オーク女「ん……っ………、射精もスゲーのな…勇者♡」
彼女は勇者さんを釣り上げている鎖を降ろし彼を傍のベッドに寝かせる。
赤オーク女「ヤバいじゃん、どんどんアンタにはまっちゃうよ勇者ぁ////」
悪魔天使(する事したんなら……早く離れなさい…!)
勇者さん「……」
赤オーク女「っ、へっへへ♡」
>>129
次
A→性欲がたまった勇者さんの赤オーク女腹筋ズリ。口では命令されてと言いながら自分で腰を動かす勇者さん。
B→赤オーク女の腋を吸いながら自慰する勇者さん。口では命令されてと言いながら(略
C→赤オーク女のロケットおっぱいに馬乗りパイズリ。彼女は勇者さんのアナル舐め。口では命令(略
129 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 20:33:16.81 ID:EDg380rmO
Cだな
130 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 20:44:04.22 ID:nuOiJqJD0
その後、勇者さんが目を覚ますと赤オーク女はまたエロい事を始めた。
赤オーク女「ここに来て初めてのぐっすり睡眠はどうだったよ?」
勇者さん「うるさい……」
赤オーク女「素直になれよぉ」
「次、パイズリな」と赤オーク女は命令した。
勇者さんは渋々仰向けになった彼女の上に乗る。
勇者さん「お……お前の顔の上で良いのか?」
赤オーク女「ああ、来い♡」
勇者さん「しかし…」
赤オーク女「いいからパイズリしろよっ♡ お前のデカチンポなら胸まで届くだろ♪ アタシはお前のケツ穴舐めてやっから♡」
勇者さん「そ、そうか……デカチンポ…////」
勇者さんはゆっくりと尻を赤オーク女の顔に乗せる。
赤オーク女「むぉ♡」
勇者さん「そして、パイズリ…」
彼は手で眼下の爆乳を持ち上げる。
張りが恐ろしくあり、ビキニを纏っていなくてもツンと上を向いていそうなロケットおっぱいだった。
勇者さん「す、げぇ…な…」
赤オーク女「れろ♡」
勇者さん「ひょお?!」
アナル舐め初体験の勇者さんはまた新たな快楽をしってしまった。
その相手が魔王兵なのがもどかしい。
赤オーク女「お前も気持ち良くなれ♡」
勇者さん「い、いくぞぉ…////」
長いチンポがロケットおっぱいの谷間に挿入された。
ちなみに前と同じようにこの二人を悪魔天使は牢屋の外から見ている。悔しそうに。
131 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 21:00:07.52 ID:nuOiJqJD0
ずりん!
勇者さん「オオオオっ、なんて張りだっ!」
赤オーク女「腰ヘコヘコしておっぱい犯していいぞ。ちゅ♡」
勇者さん「ひぃぃっ、尻の穴舐めるなぁっ」
赤オーク女「舐めてーんだから仕方ねぇだろ♡ こんな事、他の奴は絶対しないだろうな」
勇者さん「やめろっ、お前だけのスケベ覚えさせるな! お前を忘れられなくなってしまう!」
赤オーク女「初めて女忘れるとかむりっしょ♡」
勇者さん「だから初めてじゃっ」
ぬっちょ!ぬっちょ!
悪態をつきながら馬乗りパイズリする勇者さん。
悪魔天使は「馬鹿ですかっ」と歯ぎしりする。
赤オーク女「すげぇっ、勇者のチンポ谷間の下から出てないか♡ アタシの爆乳相手にしてどんだけチンポなげぇんだよ♡」
チンコが長いと褒められ勇者さんは内心嬉しがる。
男にとって陰茎を褒められるのはどんな時でも喜ばしい。
赤オーク女「れろれろ…………♡」
勇者さん「くぅぅぅぅぅぅ!」
ぬっぬっぬっ!
赤オーク女「パイズリ気持ちいか?」
勇者さん「気持ち良くなど…………なひ♡!!」
ぬっぬっぬっ!
赤オーク女「まだ堕ちないか♡」
勇者さん「はおぉ、パイズリっ……オーク女の身体がここまで、エロいなんてっ」
関係を持ったリタとカノンを思い出す。
勇者さん(彼女達より、しゅごいぃ……! 俺、戻れなく……なり、そう……っ)
赤オーク女「どこに出す? スキに出していいからな♡」
勇者さん(コイツもなんでこんなに優しいんだァ!!)
勇者さん「イくううう、もうイクううう! パイズリっでっ、パイズリっ!!」
赤オーク女「いいぞ、出せ♡」
勇者さん「うあああああ♡!!!」
ぎゅむぅとおっぱいを掴む手に力を込めてパイ圧を上げ、勇者さんは谷間の中に精液を発射する。
咆哮する勇者さんを悪魔天使は睨み続けた。
>>132
次。
A→まだ堕ちんと勇者さんは寝ている赤オーク女の乳首を吸いながら自慰。そこに悪魔天使がくる。
B→拘束なしで勇者さんは赤オーク女をバックで犯していた。若干堕ち気味。
132 :
以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします
[sage]:2022/10/09(日) 21:02:29.50 ID:xawjrPnxO
A
133 :
◆rO0EUprdhE
[saga]:2022/10/09(日) 21:12:07.27 ID:nuOiJqJD0
######
勇者さんが赤オーク女に捕らわれて一日が過ぎた。
赤オーク女は勇者さんを傍に置いてベッドで寝ている。
赤オーク女「ぐがーーーー…………ぐーーーーーーーー……………」
勇者さん「このメスオークめ……」
起きていた勇者さんは彼女のビキニをずらし、乳首を晒す。
ゴクリ。
勇者さん「赤い肌でも目立つくらいのピンク色じゃないか…………、いちいちえ、エロいヤツだ…」
勇者さんは彼女の乳首に吸い付いた。
赤オーク女「ふぁあ〜♡」
勇者さん「ちゅぱちゅぱっ」
これは決して欲に駆られているわけではない。
残念ながら勇者さんは性に対して耐性が弱い。
それでいて性欲は強い。
なのでこうしてスケベに対して慣れておこうと思った。
彼は乳首を吸いながらシコり始める。
これも生き残るための作戦だ。
何回も射精する事によって高めの性欲を抑える。
そう言う事だ。
勇者さん「ちゅぱ、ちゅ、くそ…俺好みのデカい乳輪して……魔王兵め…っ、れろれれれれれれ♡」
赤オーク女「ふあ〜〜〜〜♡」
赤オーク女は寝ながら感じてるらしい。
勇者さん「ちゅっっっっぱ、ぢゅっっっぱ!!」
悪魔天使「無様ですね」
勇者さん「ぷぁ!?」
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