勇者さんはソフトマゾなのかもしれないSS

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80 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/08(土) 23:45:24.89 ID:3UgWsULH0
あー、一応取ったけどAとCの折衷とかあり?
なしならこのままAで
81 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/08(土) 23:48:09.79 ID:MUizvu890
可能です。
82 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/08(土) 23:56:04.25 ID:3UgWsULH0
では、ACでお願いします
83 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 12:13:54.60 ID:nuOiJqJD0


お嬢様カノン「そのっ……そのぉ!」

  
  何か言いたげだがハッキリ言わないカノン。
  その間、ドギマギしている勇者さん。
  
  だが。
  
  
お嬢様カノン「殿方、のっ、ほっ」  
  
  
  彼女がワンピースをたくし上げてパンツに手を突っ込んでいる事にやっと気が付く。
  勇者さんの視線は彼女の股間部で固まる。
  
  
  もぞぞぞぞ。
  
  
  パンツの中で動く手が激しさを増す。
  卑猥な水音も聞こえてきた。
  
  
勇者さん「カノン…?」  
  
お嬢様カノン「はえ」  
  
  
  ビクンと震えてカノンは絶頂した。
  
84 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 12:26:24.15 ID:nuOiJqJD0

お嬢様カノン「はーー、はーー……、わた…し」  
  
  
  勇者さんがカノンの肩をつかむ。
  
  
勇者さん「なにをしている…のかな……」

お嬢様カノン「な、なにも……」  
  
  
  勇者さんは腰を前に出す。
  カノンの顔にテントを張った欲望の股間が迫った。
  
  
お嬢様カノン「ひっ」  
  
勇者さん「か、カノン、か」

  
  彼女がチンポに興味があると踏んだ勇者さん。
  賭けに出る。
  
  
勇者さん「エッチなん、だね……」

お嬢様カノン「違います……離れて…下さい…」  
  
勇者さん「ふ………触れてみて…」  
  
  
  カノンの手を取って自分の股間を触らせる。
  
  
お嬢様カノン「きゃっ」  
勇者さん「ほぉっ」

  
  退こうとするカノンを力で制して股間を撫でさせる。  
  

お嬢様カノン「や、やめ…」

勇者さん「いい………気持ちいいぞ…」

お嬢様カノン「や…」
85 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 12:34:12.93 ID:nuOiJqJD0

勇者さん「本当はもっと触りたいんじゃないのかい」

お嬢様カノン「そんなことありません……」
  
    
  カノンの手を掴む勇者さんは更に強く股間を擦らせる。
  
  
お嬢様カノン「やあっ、激しいっ」
  
勇者さん「これぐらいしないと男は満足しないよっ」

お嬢様カノン「嘘…っ」
  
      
  こっすこっすこっす!
  
  
勇者さん「そろそろ直に見ようか…っ」

お嬢様カノン「いやっ、もう帰りますっ」
  
    
  >>86
  A→カノンの従者が入ってきて勇者さんは拘束され捕まる。

  B→生ちんぽをカノンに握らせる。
86 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 12:39:31.96 ID:3vzmH8y+O
B
87 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 12:56:04.96 ID:nuOiJqJD0
  
  むわぁ。
  
  
お嬢様カノン「ひゃあ!」  
  
  
  チンポを出した勇者さん。
  自分の顔よりも長い陰茎を見上げるカノン。
  
  それを有無を言わせず握らす。
  
  
お嬢様カノン「固い……っ」  
  
  
  小さな手がチンポを包む。
  あまりのエロさに勇者さんはいやらしく笑ってしまう。
  
  
勇者さん「ぃ……!?」

  
  
  そしてそれだけで少し射精してしまった。  
  
  どぴゅっ。
  
  
お嬢様カノン「あ…………」  
  
  
  ぴたぴたっ。
  
  カノンの身体やら近くのベッドに濃い白濁液が掛かる。
  
  
勇者さん「は、は、は////」



  とても気持ちよさそうな勇者さんである。

88 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 13:28:54.36 ID:nuOiJqJD0
#######


カノンの従者「カノン様、遅いな」

カノンの従者「勇者様の所だ。心配はない」

カノンの従者「いや一度お姿を確認したい。向かうか」


#######
89 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 13:29:58.43 ID:nuOiJqJD0

お嬢様カノン「あ、あの、これ…」  
  
勇者さん「もっと…しようか」

  
  わりと服にパイズリ穴とか謎のスリットなど露出が多いカノン。
  勇者さんは肌が見えている所全部にチンポを擦り付けていく。
  
  
勇者さん「最初に会った時も今も際どい服着てるね……」

お嬢様カノン「熱…っ」  
  
  
  ぬり。
  
  ぬり。
  
  この行為だけでも勇者さんは射精しそうだった。
  
  
勇者さん「服の中に出しても良いか…?」

お嬢様カノン「駄目…」  
  
勇者さん「出そうだ…」

お嬢様カノン「駄目です……」  
  
  

  
  >>89
  A→人が来る気配を察知して行為を止める

  B→カノンの服の中に射精する

  C→嫌ならベッドに股を開いて寝ろと言う。カノンに覆いかぶさってセックス  
90 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 13:31:11.56 ID:nuOiJqJD0
安価はこの下
91 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 13:32:24.18 ID:Op9eRZOR0
C
92 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 14:01:50.48 ID:nuOiJqJD0
  
勇者さん「服汚されたくない…?」

お嬢様カノン「はい……」  
  
勇者さん「なら……ベッドの上で股を開いて寝てくれ」

お嬢様カノン「え…」  
  
勇者さん「…分かるね」

お嬢様カノン「…」  
  
  
  カノンはゆっくりとベッドに進む。
  完全強制でなく、彼女が自分からそうしたのでこれはもうOKだろうと勇者さんは服を全部脱ぐ。
  
  
  ぎし。
  
  
お嬢様カノン「……」  
  
  
  すす…。
  
  
お嬢様カノン「これでいい、でしょう…か…」  
  
  
  かなり控えめの開脚だ。
  しかし股間を手で隠しているがよく見れば自慰をしている。
  
  勇者さんもベッドに乗ってカノンに覆いかぶさる。  
  身体を押し込んでで非力なカノンの足を難なく開かせる。


お嬢様カノン「あっっ」  
  
  
  カノンの勇者さんの身体でベッドから隠れるくらい小さい。
  勇者さんは鼻息荒くしてチンポをスジマンにくっつける。
  
  
お嬢様カノン「はっ、入ってしまいますっ」


  口では嫌がってるなと勇者さんは聞き流してロリマンコにチンポを入れた。

93 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 14:10:44.96 ID:nuOiJqJD0
  
  
お嬢様カノン「ぃああああああっっ!?」  
  
勇者さん「きっっっつっ////」

  
  それでも構わずチンポを進める。  
  カノンがベッドにめり込むくらいプレスした。
  
  ぶちっ。
  
  
お嬢様カノン「ん゛っ」  
  
  
  ずぷん!
  
  
勇者さん「おぉ〜〜っ」


  すぐにチンポは奥へと到達した。
  勇者さんのものに対してカノンの膣は幼過ぎた。


お嬢様カノン「あっ、ぁ」  
  
  
  
  どうなるか書いてください>>94
94 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 14:13:31.76 ID:qcx8+bti0
最初はきつそうな声を出すも次第に甘い声に変わっていくカノン
勇者さんもあまりの具合に思わず中出し
カノンはもっとエッチなことを教えてほしいと勇者にぞっこんになる
95 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 14:23:20.85 ID:nuOiJqJD0
  
  キツマンの中をゆっくりチンポが動く。
  童貞を卒業した女性、風俗嬢のリタよりも狭い膣道に思わず精液が少し飛び出す。
  
  
勇者さん「おっっ////」

  
  勇者さんは引いていた腰を前へ突き出す。  
  
  
お嬢様カノン「んぐぎっ」  
  
勇者さん(キツっ、幼女マンコの締め付けやばすぎるっっ、こんなの経験したら他の無理になるっ、ロリコンになるっ)

  
  
  ずん!  
  
  
お嬢様カノン「ひっ、いんっ!」  
  
勇者さん「おぉぉっ〜」

お嬢様カノン「ぃっ、あっ♡」  
  
  
  きゅううっ!
  
  
勇者さん「あヤベッ」

  
  
  どびゅびゅるるる!!  
  
  

お嬢様カノン「い゛〜〜〜〜〜〜〜!???」  
  
  
  増した締め付けに勇者さんは射精してしまった。
  中出しだ。
  
  どぷどぷ。


勇者さん「おは〜〜〜〜/////」

お嬢様カノン「――、―――」


  出してしまったものはしょうがないと勇者さんはカノンに抱き着いて全て出し切る。

96 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 14:35:21.51 ID:nuOiJqJD0
  
  勇者さんは「はーはー」と息を切らしながらチンポを引き抜こうとするが幼女マンコが吸いついてきて射精直後の敏感な状態を攻撃してきた。
  
  
勇者さん「ちょ、これ無理、チンコ抜けないっ、腰砕ける」

  
  
  膝も笑い始めた勇者さんは仰け反って後ろに倒れる。  
  それでチンポが抜けた。
  
  だがその時の刺激は今日一番の快感でチンポから潮が飛び出した。
  
  
  プシャーーーーーーーーーー!!
  
  
勇者さん「い゛ひぃぃぃぃぃ!!?」

  
  
  射精とはまた違う体験に白目剥く勇者さん。  
  彼はベッドの縁に倒れ動けなくなる。
  
  
勇者さん「あひ、っへっ////」

お嬢様カノン「勇者様……」  
  
  
  再起動が早いカノンはアへる勇者さんをベッドの上から見下ろす。
  
  
勇者さん「はひ」

お嬢様カノン「き、気持ち良かったです…………////」  
  
  
  無理矢理なセックスだが結果オーライだったらしい。
  
  
お嬢様カノン「私、もっとエッチな事したい…///」  
  

  恥ずかしがりながら言う。
  やっほいと思う勇者さんだがカノンの目が「次何する?」と訴え彼女がまだまだパワー充填100%な事に気が付く。

  勇者さんはまだ敏感チンポのままであるのに。



  >>97 限界越え射精させられるやり方
97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 14:44:10.41 ID:mqiMR80AO
唾を垂らしながら両手両足つかって扱き倒される
98 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 14:59:45.62 ID:nuOiJqJD0
  
勇者さん「射せっ……したばかり、で……手足がっ」


  呂律も回らなくなっている勇者さん。


お嬢様カノン「手足で? すればいいのですか?」  
  
  
  カノンは聞いた通りにチンポに手と足を添える。
  
  
勇者さん「い゛!?」

お嬢様カノン「コレ、…くちゃくちゃでエッチですね///」  
  
  
  ぬちょぬちょ。
  
  
勇者さん「―――――――」


  ビクン!!ビクン!!


お嬢様カノン「きゃっ、勇者様気持ち良いんですか?もっとしますか?」  
  
  
  首を横に振る勇者さん。
  だが痙攣して縦に動いてしまった。
  
  
お嬢様カノン「私できているのですね//// ではもっと……////」  
  
  
  ぬちょぬちょ。
  ビックン!!バッタン!!
  
  
お嬢様カノン「そんなに飛び跳ねて……これが相手を気持ち良くさせるという事………なるほど、言いようのない達成感があります」  
  
  
  ぬちょぬちょ。
  バタバタ!!!
  
  
お嬢様カノン「あら、あれだけヌルヌルしていたのにもう乾いてきてます……。そうだ、はしたないですが……」  
  

  カノンは口から唾をチンポに垂らす。

  とろとろとろ。


お嬢様カノン「これで…また////」


  ぬっちょぬっちょ!
  ビク!!ビク!!ビク!!


お嬢様カノン「勇者様、勇者様っ////」


  ぬっちょお!!


勇者さん「ッッッッッッ」


  ビクン!! どびゅーーーー!!


お嬢様カノン「きゃっ!?」


  ビクン!! ぷしゃーーーー!!
  ビクン!! お゛お゛お゛お゛お゛お゛♡!!!


勇者さん「ひょほぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーーーーー!!!」
99 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 15:31:21.66 ID:nuOiJqJD0
  
お嬢様カノン「あれ、勇者様?あれ?」  
  
  
  しこしこ。
  
  ビクンビクン!
  
  
お嬢様カノン「あ、あれ?」  
  
  
  流石に様子のおかしい勇者さんに責めを中止するカノン。
  勇者さんは死んだカエルの様にひっくり返って動かない。
  
  
お嬢様カノン「やりすぎてしまったのですか!? 勇者様ぁ!」  
  
  
  ばたん!!


カノンの従者「お嬢様! な、これは…!?」  
  
  

  このあと>>100
  
  A→普通に男女の営みという事で何も起こらない。勇者さんはカノンたちに見送られて旅を続ける。

  B→魔王の手先だった従者に勇者は囚われる。

  C→娘に手を出された地方貴族の怒りで勇者さんは牢屋へ行く。  
  
  D→駆け付けた従者が爆乳女だったので思わずレイプしてしまう。悪の道。
  
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 15:33:28.74 ID:BGGRoDXLo
C
101 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 15:50:18.59 ID:nuOiJqJD0
  
カノンの従者「お嬢様になにをしているー!!」  
  
  
  現場を見た従者が激昂して勇者さんを拘束する。
  限界越え絶頂で彼には抵抗もできない。
  
  
お嬢様カノン「もしっ、これは……」  
  
  
  カノンは勇者をフォローするが…………。
  


  
######  

  
  
  
カノンパパ「私の愛娘をよくもーー!!」  
  
カノン兄「勇者相手なら良いと思うんだけど」  
  
カノンパパ「うるさううるさううるさい!」  
  
  
  カノンの父は娘に手を出された事が許せず、勇者さんを牢屋へと繋いだ。
  
102 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 16:04:43.50 ID:nuOiJqJD0
  
######  
  
  
  地方の牢屋に入れられた勇者さんは欲望に抗えなかった事を悔やみ続けた。
  そして仲間になった元風俗嬢のリタが面会に来る。
  
  
勇者さん「仲間になって早々に、本当に済まない」  
  
秘書リタ「あの地方貴族も勇者様が相手なら普通、喜ぶところですのに」

勇者さん「俺が…評判良くないせいもある…」  
  
  
  勇者さんは項垂れっぱなしだ。
  
  
秘書リタ「今、勇者様の釈放に向けて動いています。すぐに出られるようにしますのでもう少しお待ちください」

勇者さん「リタ…」  
  
秘書リタ「私は貴方様の従者です。一生懸命頑張ります」

  
  
  見捨てられない事に勇者さんは涙した。  
  
  

秘書リタ「しかし勇者様……」  
  
  
  

  >>103 リタはある事を告げてきた。
  
  A→「この牢屋は悪徳兵(女)が常勤してるのでご注意を」

  B→カノンパパに許してもらう条件の一つにリタが勇者さんの目の前で抱かれる必要がある。

  C→「牢屋の中は捕らえられた魔王兵が多いのでどうか頑張って」
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 16:06:51.96 ID:9rA2/k290
C
104 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 16:41:44.97 ID:nuOiJqJD0
  
勇者さん「ああ、分かってる。幸いというか、当たり前だが魔王兵と人間の牢は別々だからそこは心配いらないよ」  
  
秘書リタ「それは良かった」

勇者さん「リタ…本当に済まない」  
  
秘書リタ「いいえ、勇者様。すぐに出られますので」

  
  
  嬉しい事しか言わないリタに勇者さんは感謝しかなかった。  
  
  
  
  
######  
  

  
兵士「勇者殿、貴方の牢屋は今から別の所に変わります」  
  
  
  リタとの面会を終え、過ごしていた牢に帰ろうとするときこう言われた。
  勇者さんは嫌な予感がする。
  
  
勇者さん「別の所…?」  
  
  
  すっ、と兵士が指さす。
  
  
  ゴゴゴゴ
  
  
  その指さした先は暗く、禍々しさを感じた。
  
  
秘書リタ『牢屋の中は捕らえられた魔王兵が多いのでどうか頑張って』   

勇者さん「ごくり……」


  まさか……。

105 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 16:59:13.33 ID:nuOiJqJD0
  
 「出せこのヤローー!!」

 「魔王様が本気出したら人間なんか滅ぶんだからなー!!」

 「殺してやるーー!!」

 「やろぉ!!」

 「ぎゃー!ぎゃー!」


勇者さん「ここは、魔王兵たちの牢屋…だがっ」

兵士「…」


 「おう、新入りか!」

 「あれ人間じゃねぇか?」

 「人間?」

 「なに?」


勇者さん「なぁ、俺はもしかしてこれからここで過ごすのか!?」

兵士「ここに捕らえているのは我らでは殺す事の出来ない特殊な魔王兵ばかり。捕らえるのが精いっぱいの精鋭たちです」


  複数の兵士が勇者の後ろに回り背中を押す。


兵士「カノンパパ様の命令です。この変態、中の魔王兵は倒せるのであれば倒していいので」

勇者さん「ちょ、ちょっと待っ―――」


  ガチャン!


兵士「おさらば!」


  サーッと勇者さんが血の気が引く。
  武器も無い状態でどうしろというのか。

  後ろを振り返ると長い囚人生活で力が有り余っている魔王兵が徐々に立ち上がっていた。



 「人間だなコイツ」



  彼らは勇者に襲い掛かる。


 

######



  「ぎゃあああああああ…………」と鈍い悲鳴が去っていく兵士たちの耳に届いた…。


106 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 17:07:37.28 ID:nuOiJqJD0
  
  それから数日後、リタは勇者さんの釈放に苦戦した。
  彼女は取り合えず勇者さんを不安にさせてはいけないとまた面会に来たが……。


秘書リタ「できない?」

兵士「はい。お帰り下さい」


  納得できないリタは食い下がったが結局勇者に会わせてくれないかった。


  >>107
  A→不安になるがどうしようもないリタの目の前にカノンが現われ一緒に釈放を手伝う。

  B→兵士にフェラチオして中に入れてもらう。

  C→カノンパパに身体を差し出して釈放を急がせる。
107 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 17:09:20.43 ID:hnf5YyokO
A
108 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 17:17:27.26 ID:nuOiJqJD0
  
  牢屋から帰るとぼとぼと帰るリタ。

  
秘書リタ(会えなかったが勇者様はただ牢で過ごしているだけ。危険な事などなにもない……今は私が頑張る時)


  しかしカノンパパはこの街にかなりの権力を誇っており、勇者さんを簡単に牢から出そうとしない。
  どう出るべきか迷うリタ。
  その前にカノンが現れた。


秘書リタ「貴女は……」

お嬢様カノン「私も勇者様を助けたいです」


  二人は協力して勇者さん釈放に動き出す。
109 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 17:27:26.56 ID:nuOiJqJD0
  
######


  レンガの様に肩身体を持つ巨躯なゴーレムを拳で粉砕する。
    
  ハリネズミの様に棘を生やす獣人を拳で殴り殺す。
  
  巨大ミミズを食って飢えをしのぐ。
  
  
勇者さん「ごばぁ!!」  
  
  
  魔王兵がいる牢の中で勇者さんは戦い続けていた。
  絶え間なく襲い掛かってくる彼ら相手に一睡もできず、血だらけである。
  しかし気を抜けば死あるのみ。
  
  
勇者さん「おあああああ!!」  
  
  
  バガーーンと毒スライムを殴って粉々にする。
  
  
勇者さん「ぐうううう!」  
  
  
  返り毒を浴びた勇者さんは後退する。
  この魔王兵の牢屋はだたっぴろい広場と迷路のような道で構成されている。
  
  
勇者さん「迷路に逃げればまた少しは体力が回復できる…!」  
  
  
  「逃げたぞー!追えー!」
  
  この地獄の生活がいつ終わるのか分からない。
  勇者さんはここの魔王兵を根絶やしにする覚悟で囚人生活を送る。
  
110 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 17:33:00.59 ID:gTJPM3OkO
これは英雄、ていうか迷路みたいに広いのかw
111 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 17:42:41.09 ID:nuOiJqJD0
  
  こそこそっ。


勇者さん「はー…はー……」


  息をひそめて体を休める勇者さん。
  

勇者さん「今回はどれだけ休める…?」



  >>112 勇者を見つける魔王兵を選択してください。

  A→赤オーク女。2m越えの身長、ムキムキでビキニの様な服装。かなり勝気。

  B→悪いエンジェウーモンみたいな顔が隠された女。敬語で話すが不遜。

  C→上二人共。負け確。
112 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 17:43:30.32 ID:9rA2/k290
B
113 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 17:57:41.71 ID:nuOiJqJD0
  
  ぺた、ぺた、ぺた。
  
  
勇者さん(足音…………気配を消してやり過ごす…)  
  
  
  ぺたぺた。
  
  
勇者さん(真っすぐこっちへ来る!?)  
  
  
  バッ。
  
  
悪魔天使「他の雑魚は貴方の聖なる気を感じ取れないようですが私は違いますよ」  
  
勇者さん「なんだ、コイツ…っ」  
  
  
  ヤバイ…!
  
  
悪魔天使「貴方、勇者ですね? 退屈なここでの生活に良い刺激です。魔王より強いこの私がいるこの地に誘われた事を後悔しなさい」  
  
勇者さん「俺は死ぬわけにはいかないんだ…!!」  
  
  
  >>114
  A→互角の戦いをする。激しい戦いに他の魔王兵は近づけない。

  B→勇者さんは限界が来て膝をついた。悪魔天使は他の魔王兵に見つかりたくなければいう事を聞きなさいとマンコを舐めさせる。

  C→悪魔天使を倒した勇者さんはその美貌に性欲を覚え、リョナする。  
  
114 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 17:59:01.98 ID:Y56oHSqWO
A
115 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 18:08:24.61 ID:nuOiJqJD0
  
勇者さん「おおおおおおおーーー!!」


  がァん!


悪魔天使「くっ、小癪なっ」

  
  どばん!
  
  
勇者さん「ぐあああ!!」  
  
悪魔天使「いくら勇者と言えどこんな手負いの人間にこの私が苦戦…!?」

勇者さん「ゼェッ、ゼェッ!!!」

悪魔天使「満身創痍のくせにやりますね。褒めてあげます。ですがそろそろ死になさい」

  
  周囲には戦いの音を聞きつけて他の魔王兵が駆け付けていた。
  しかしワンランク上の戦いに参戦する気はないようだ。
  
  
  「やられた悪魔天使を犯すのもアリだぜ…」

  「どっちが負けてもおいしいな……」
  
  「ケケ」
  
  
悪魔天使「これで終わりです!!」

勇者さん「舐めるなあ!」

  ガキィン!
 
悪魔天使「まだ私の攻撃を受け止める力が…!」

勇者さん「負けないと言った…!」

悪魔天使「私に恥をかかせるつもりですか!いい加減に倒れなさい!」
116 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 18:16:10.52 ID:nuOiJqJD0
    
勇者さん「勝つのは俺だ!」

悪魔天使「死ぬのです、人間ッ!」  
  
  
  >>117
  A→天使悪魔の顔を吹っ飛ばし、勝利した勇者さんがここで釈放される。

  B→赤オーク女が横やりを入れて勇者を倒す。悪魔天使は何とも言えない感情を覚え、勇者さんは赤オーク女に調教される。

  C→勇者さんと悪魔天使は両者力尽きて倒れる。他の魔王兵が勇者さんを無視して悪魔天使を犯し始める。
117 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 18:17:45.72 ID:N6tQ07oEo
B
118 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 18:17:49.22 ID:LdaLlBXO0
A
悪魔天使は連れていけんの?
119 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 18:19:13.18 ID:N6tQ07oEo
横槍入れられたことに関してオーク女と話し合いのすえ調教するのは悪魔天使の方だと嬉しい
120 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 18:19:47.01 ID:N6tQ07oEo
顔ふとっばしたら死んじゃうのでは?
121 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 18:33:47.74 ID:nuOiJqJD0
>>118 顔吹っ飛んで死んでます
>>119 一考

  
  
悪魔天使「はあああああああああーーーーーー!!!」

  
  悪魔天使の全力の一撃。
  だがその攻撃が勇者さんに届く前に決着は着いた。
  
  
赤オーク女「おぅら!!」

勇者さん「ガッ!?――――――」

悪魔天使「な…っ」

  
  乱入してきた赤オーク女の不意打ちによって勇者さんは意識を刈られた。


悪魔天使「貴女、何をしているのですっ」

赤オーク女「倒せそうだったし。ギャハハ、ムキになるお前珍しーwwwww」

悪魔天使「ムキになってなど…!」

  
  勇者さんが倒れて他の魔王兵も近づいてくる。
  悪魔天使は初めて互角の戦いをした相手を見下ろす。
  
  
悪魔天使「…」

赤オーク女「さってと♪」


  勇者さんはこのまま殺される………………と思われたが赤オーク女は彼を持ち上げてどこかへ連れて行こうとした。


悪魔天使「殺さないのですかっ?」

赤オーク女「いやスゲー戦いだったよ。見てたアタシが興奮したもん。コイツ、つえーなぁ」

悪魔天使「だから!その男、どうする気なのです!」

赤オーク女「飼う」


  他の魔王兵が勇者さんを殺そうと手を出したが、赤オーク女が逆にそいつを殺した。  
  
  
悪魔天使「ま、待ちなさいっ」  
  
  
  好敵手が他の女に奪われた悪魔天使は何とも言えない感情を覚えながら彼らを追いかけていった。
  
122 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 18:46:47.01 ID:nuOiJqJD0
  
  広い牢屋の中に更に牢屋があった。
  
  勇者さんを連れた赤オーク女はそこに入って鍵を閉める。
  
  
赤オーク女「見張りしとけな♪」

悪魔天使「何故、私がそのような事をしなければいけないのです!」

赤オーク女「これからアタシ、コイツとエロい事すっからさあ。さすがにエロ中に襲われたりしたらやられちゃうかもしれないしぃ」

悪魔天使「勝手に殺されていなさいっ」

赤オーク女「コイツも死んでもいーの?」

悪魔天使「え……」

  
  気絶している勇者さんを見て悪魔天使は即答できなかった。
  
  
赤オーク女「ププっww 気に入ったんだろ?」

悪魔天使「そんなわけありませんッ」

赤オーク女「まぁいいや。見張りしてろな」

悪魔天使「だから何故…!」

  
  
  赤オーク天使は悪魔天使との会話を切る。

  悪魔天使は牢屋の前から動こうとしなかった。
  彼女は勇者さんと赤オーク女がいる牢in牢をチラチラ見てくる他の魔王兵を追っ払いながら、彼女も中の様子をチラチラ見始める。
  
  
  
勇者さん「ぅ…………………」

赤オーク女「へっへっへ、お前本当につえぇなぁ♪」

  
  赤オーク女が勇者さんを拘束して吊るし、彼にキスする。
  
  
悪魔天使「!!」  
  
赤オーク女「んじゅっぼぼぼぼ、ごじゅるるるるぼぉお、じゅるーーーーーじょぶぶぶぉ♪」

悪魔天使「なにを!」  
  
赤オーク女「この強いオスを私のものにすんだよ♪」

悪魔天使「なんですって……!?」

赤オーク女「んじゅこおぉぉぉぉぉぉんこぉぉぉぉぉぉぉ♪」

悪魔天使「なんて下品な口づけ……!!」  
123 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 18:56:25.91 ID:nuOiJqJD0
  
勇者さん「ん…………、んむ!?」

赤オーク女「ぷぁっ、目が覚めたか」

勇者さん「お、俺……?」


  キョロキョロする勇者さん。
  牢屋in牢屋の外にいる悪魔天使を見て敗北を悟る。


勇者さん「負けたのか…っ」

赤オーク女「そういう事だぜ」


  勇者さんは赤オーク女を睨む。


赤オーク女「やめとけよ、アタシもあの女と同じくらい強いぜ」

悪魔天使「……私の方が強いですよ」  
  
勇者さん「俺は、殺されても死なないぞ…!」


  腕を結ばれ吊るされても勇者さんの目は闘士に溢れている。


赤オーク女「いいね、いいよお前。ガッツのある奴は人間でも好きだぜ」

  
  にぎ!
  
  
勇者さん「うおわ!?」

悪魔天使「!」


  赤オーク女は勇者さんのズボンの股間部を鷲掴む。


赤オーク女「こっちはどんなかなぁ?」

勇者さん「やめっろっ…、魔王兵と…する気などないっ」

赤オーク女「魔族でもアタシは人間に似ている方だろ? 興奮しねぇか?」

勇者さん「しないねっ」

赤オーク女「そうかい」

  

  勇者さんが勃起してしまう赤オーク女の行動を教えてください>>124


124 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 19:02:57.09 ID:L4z+FIhpO
勇者を抱きしめ拘束を強目ていく、解放してほしければ挿入しろと脅しをかけたまらず挿入。身長さもあり好き放題
125 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 19:18:20.63 ID:nuOiJqJD0
  
  
赤オーク女「おらっ」

  
  ぎちっ。
  
  吊るされた勇者さんを赤オーク女が抱きしめる。中々強めに。
  
  
勇者さん「ぐあぁあぁ!?」

赤オーク女「どうだいアタシの身体は?」

  
  抱擁と言えるほど生易しい抱きしめではない。
  普通の人間なら失神してるほどの力を赤オーク女は入れている。
  
  
  むににににに。
  
  
勇者さん「ふおぉおおぉぉっ」


  身長のある勇者さんよりさらに背の高い赤オーク女は爆乳を彼にくっつけている。
  
  なまじっか強力な抱きしめに耐えられる勇者さんが感じるのは赤オーク女のパワーでなくおっぱいだった。


勇者さん(魔王兵なのにっ、敵なのにっ、え、エロッッッッッッッ)


  ビン!と勇者さんのチンポは立ち上がった。


赤オーク女「おうッ♪ コイツ、チンポもでけぇッ♡」

悪魔天使「あっ////」

赤オーク女「溜まんねぇ〜ッ、ヤリてェわッ、交尾しろ勇者!アタシと生ハメしろ!」

勇者さん「ふざ、ける、なぁ…っ」  
  
  
  ぎゅっ!
  
  
勇者さん「いぎ!?」  
  
  
  勇者さんの拘束が強められる。
  手が千切れそうになる痛みを堪えるがいつまで耐えられるか。
  
  
赤オーク女「セックスしろっ、しないと拘束具どんどん強めてくからなっ。手が千切れちまうぞぉ? そんな身体で勇者をまっとうできんのかぁ?おぉ?」

勇者さん「く、ぐ、ちく…しょっ」

赤オーク女「減るもんじゃねーんだししようぜ♡ お前から入れろよっ、アタシのマンコとっくに準備万端だからなっ」

勇者さん「誰が、誰が」


  ぎゅっ!


勇者さん「ぐああぁ!!」

赤オーク女「アタシと交尾しろっ、勇者早くチンポくれっ、お前が自分からいれろぉ♡ じゅちゅっぱ、じゅぼぼぼ!」

勇者さん「くほはぁ…っ」
126 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 20:06:30.00 ID:nuOiJqJD0
  
勇者さん「誰が、誰が魔王兵相手なんかにー!!」


  叫ぶ勇者さん。
  悪魔天使もその言葉で勇者さんは屈しないんだなと思った。

  だが。



  ズン!!



赤オーク女「お゛ぅ!?」

勇者さん「う゛お?!」


  勇者さんの腰が突き上げられる。    
  入れた。
  
  
勇者さん「な、んだ、この…中…っ」

赤オーク女「入れたなぁ?」

勇者さん「死ぬわけにはいかない、だけだっ」


  ぎちち!


勇者さん「うぉ!?し、締めつけがぁ!」


  赤オーク女の膣内はカノン以上に狭い、いや締め付けが強力だった。
  更に中は人間ではありえない突起物が多数ある。


勇者さん「このイボイボはなんだっ??」

赤オーク女「オークはメスもオスも交尾の事ばっか考えてるからよぉ、マンコもそれ様に進化してんだよ。動いてみな、めっちゃ気持ち良いぜ♪」

勇者さん「う、うっ」


  勇者さんは恐る恐る腰を動かす。

  ゴリゴリゴリ♡


勇者さん「ちょっ、うあっ♡ あっ♡」

赤オーク女「きゃはは!エロい声だしたなぁ!イイだろ、アタシのイボまんこ♡」


  異次元の膣構造に勇者さんは早くも屈しそうになる。
  だが性欲に身を任せこんな場所に来てしまった今の彼は一味違う。
127 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 20:19:15.90 ID:nuOiJqJD0
  
勇者さん「負ける、かぁぁ……!」

  
  パンパン!


赤オーク女「おっ?おっ?」  
  
  
  セックスで赤オーク女を倒してやるという風に勇ましく腰を振る。
  
  
勇者さん「どうだっ」

赤オーク女「めっちゃ気持ちいい〜♪」  
  
  
  勇者さんのその頑張りを彼女は愉しんでいた。
  
  
赤オーク女「腰の振り方はドヘタクソだけどチンポが最高だから全然良いわ♪ あ、でももしかして童貞だった?」  
  
勇者さん「ど、どどど、童貞じゃないわっ」


  本当に童貞じゃない勇者さんは経験の少なさに童貞っぽい反応をしてしまう。


赤オーク女「あー童貞だったかぁ♪ アタシが勇者の初めての女になっちまったな♪」  
  
悪魔天使「……っ…」  
  
勇者さん「だから、童貞じゃあっ、あっあっ、い、く」

赤オーク女「よく頑張った! スキに射精して良いぞ、ギリギリになったら抜くから…………、あ。うーん…」  
  
  
  パンパンっ。
  
  
赤オーク女「やっぱ中でいいや。アタシこれまで誰にも中出しさせたことねーけど、お前人間のくせに最っ高のオスだから良い。ガキ孕んでも良い♡」  
  
悪魔天使「ちょっ…馬鹿なのですか!? 人の子を孕むというの!?」  
  
赤オーク女「まぁ、そんな一回じゃできねーっしょ。それにこんな必死に腰振ってる勇者に中出しさせねーなんて可哀そぅじゃーん」  
  
勇者さん「出る、出る、イボまんこで出るっ」


  パンパンパン!


赤オーク女「ん/// 来い勇者、アタシの初中出し捧げるぅ!」  
  
  
  パンパンパンパン!!
  
 
悪魔天使「勇者っ、貴方はそれでいい―――――――――」 

勇者さん「う!!!」



  ドクン!!


128 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 20:30:37.16 ID:nuOiJqJD0
  
赤オーク女「おほっ♡」

  
  ドク!ドク!ドク……!
  
  
勇者さん「ハっっっっっ、あっ////」

赤オーク女「んだ、…この量っ♡ やっ…べ♡」

  
  ドブ!
  
  
赤オーク女「んんん♡」

  
  ビクン!
  
  
赤オーク女「はぁーはあ……やべ〜、アタシも……ちょっと…イッた…♡」

勇者さん「う…………」


  ジャラっ。

  力尽きた勇者さんは足の力が抜けて吊り上げられた手に体重がかかる。


赤オーク女「ん……っ………、射精もスゲーのな…勇者♡」


  彼女は勇者さんを釣り上げている鎖を降ろし彼を傍のベッドに寝かせる。


赤オーク女「ヤバいじゃん、どんどんアンタにはまっちゃうよ勇者ぁ////」

悪魔天使(する事したんなら……早く離れなさい…!)

勇者さん「……」

赤オーク女「っ、へっへへ♡」



  >>129

  A→性欲がたまった勇者さんの赤オーク女腹筋ズリ。口では命令されてと言いながら自分で腰を動かす勇者さん。

  B→赤オーク女の腋を吸いながら自慰する勇者さん。口では命令されてと言いながら(略

  C→赤オーク女のロケットおっぱいに馬乗りパイズリ。彼女は勇者さんのアナル舐め。口では命令(略
129 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 20:33:16.81 ID:EDg380rmO
Cだな
130 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 20:44:04.22 ID:nuOiJqJD0
  
  その後、勇者さんが目を覚ますと赤オーク女はまたエロい事を始めた。
  
  
赤オーク女「ここに来て初めてのぐっすり睡眠はどうだったよ?」

勇者さん「うるさい……」

赤オーク女「素直になれよぉ」

  
  「次、パイズリな」と赤オーク女は命令した。
  
  勇者さんは渋々仰向けになった彼女の上に乗る。
  
  
勇者さん「お……お前の顔の上で良いのか?」

赤オーク女「ああ、来い♡」

勇者さん「しかし…」

赤オーク女「いいからパイズリしろよっ♡ お前のデカチンポなら胸まで届くだろ♪ アタシはお前のケツ穴舐めてやっから♡」

勇者さん「そ、そうか……デカチンポ…////」


  勇者さんはゆっくりと尻を赤オーク女の顔に乗せる。


赤オーク女「むぉ♡」

勇者さん「そして、パイズリ…」


  彼は手で眼下の爆乳を持ち上げる。

  張りが恐ろしくあり、ビキニを纏っていなくてもツンと上を向いていそうなロケットおっぱいだった。


勇者さん「す、げぇ…な…」

赤オーク女「れろ♡」

勇者さん「ひょお?!」


  アナル舐め初体験の勇者さんはまた新たな快楽をしってしまった。
  その相手が魔王兵なのがもどかしい。


赤オーク女「お前も気持ち良くなれ♡」

勇者さん「い、いくぞぉ…////」


  長いチンポがロケットおっぱいの谷間に挿入された。

  ちなみに前と同じようにこの二人を悪魔天使は牢屋の外から見ている。悔しそうに。
131 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 21:00:07.52 ID:nuOiJqJD0
  
  ずりん!


勇者さん「オオオオっ、なんて張りだっ!」

赤オーク女「腰ヘコヘコしておっぱい犯していいぞ。ちゅ♡」

勇者さん「ひぃぃっ、尻の穴舐めるなぁっ」

赤オーク女「舐めてーんだから仕方ねぇだろ♡ こんな事、他の奴は絶対しないだろうな」

勇者さん「やめろっ、お前だけのスケベ覚えさせるな! お前を忘れられなくなってしまう!」

赤オーク女「初めて女忘れるとかむりっしょ♡」

勇者さん「だから初めてじゃっ」


  ぬっちょ!ぬっちょ!

  悪態をつきながら馬乗りパイズリする勇者さん。
  悪魔天使は「馬鹿ですかっ」と歯ぎしりする。
  

赤オーク女「すげぇっ、勇者のチンポ谷間の下から出てないか♡ アタシの爆乳相手にしてどんだけチンポなげぇんだよ♡」


  チンコが長いと褒められ勇者さんは内心嬉しがる。
  男にとって陰茎を褒められるのはどんな時でも喜ばしい。


赤オーク女「れろれろ…………♡」

勇者さん「くぅぅぅぅぅぅ!」


  ぬっぬっぬっ!


赤オーク女「パイズリ気持ちいか?」

勇者さん「気持ち良くなど…………なひ♡!!」


  ぬっぬっぬっ!


赤オーク女「まだ堕ちないか♡」

勇者さん「はおぉ、パイズリっ……オーク女の身体がここまで、エロいなんてっ」


  関係を持ったリタとカノンを思い出す。


勇者さん(彼女達より、しゅごいぃ……! 俺、戻れなく……なり、そう……っ)

赤オーク女「どこに出す? スキに出していいからな♡」

勇者さん(コイツもなんでこんなに優しいんだァ!!)

勇者さん「イくううう、もうイクううう! パイズリっでっ、パイズリっ!!」

赤オーク女「いいぞ、出せ♡」

勇者さん「うあああああ♡!!!」


  ぎゅむぅとおっぱいを掴む手に力を込めてパイ圧を上げ、勇者さんは谷間の中に精液を発射する。

  咆哮する勇者さんを悪魔天使は睨み続けた。



  >>132 次。

  A→まだ堕ちんと勇者さんは寝ている赤オーク女の乳首を吸いながら自慰。そこに悪魔天使がくる。

  B→拘束なしで勇者さんは赤オーク女をバックで犯していた。若干堕ち気味。  
132 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 21:02:29.50 ID:xawjrPnxO
A
133 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 21:12:07.27 ID:nuOiJqJD0
  
######  
  
  
  勇者さんが赤オーク女に捕らわれて一日が過ぎた。
  赤オーク女は勇者さんを傍に置いてベッドで寝ている。
  

赤オーク女「ぐがーーーー…………ぐーーーーーーーー……………」

勇者さん「このメスオークめ……」


  起きていた勇者さんは彼女のビキニをずらし、乳首を晒す。
  ゴクリ。 


勇者さん「赤い肌でも目立つくらいのピンク色じゃないか…………、いちいちえ、エロいヤツだ…」


  勇者さんは彼女の乳首に吸い付いた。


赤オーク女「ふぁあ〜♡」

勇者さん「ちゅぱちゅぱっ」


  
  これは決して欲に駆られているわけではない。  
  
  残念ながら勇者さんは性に対して耐性が弱い。
  それでいて性欲は強い。
  なのでこうしてスケベに対して慣れておこうと思った。
  
  彼は乳首を吸いながらシコり始める。
  これも生き残るための作戦だ。
  何回も射精する事によって高めの性欲を抑える。
  そう言う事だ。
  
  
勇者さん「ちゅぱ、ちゅ、くそ…俺好みのデカい乳輪して……魔王兵め…っ、れろれれれれれれ♡」

赤オーク女「ふあ〜〜〜〜♡」


  赤オーク女は寝ながら感じてるらしい。


勇者さん「ちゅっっっっぱ、ぢゅっっっぱ!!」




悪魔天使「無様ですね」  




勇者さん「ぷぁ!?」
134 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/09(日) 21:25:40.00 ID:nuOiJqJD0
  
悪魔天使「大声を出さないで下さい。その女が起きてしまいます」

赤オーク女「ぐぅーーーーがーーーーー♪」

勇者さん「……何の用だ」

悪魔天使「…」

勇者さん「俺を殺しに来たのか」

悪魔天使「いいえ、もう貴方に興味はありません」

  
  赤オーク女の乳首を吸う勇者さんを下衆を見る目で見下ろす悪魔天使。
  
  
勇者さん「…じゃあ…何しに」

悪魔天使「さぁ、知りません」

勇者さん「……もう一度闘うか?」

悪魔天使「貴方は私より弱いです。あの時、あのまま闘っていたら買っていたのは私です」

勇者さん「いや………俺の方が強い…」

悪魔天使「ふん、それで?」


  今の情けない姿を笑われる勇者さん。


悪魔天使「所詮、貴方も下等な人間ですね。全く興味もない」


  じゃあ何をしに来たのか。
  勇者さんの警戒心は上がり続ける。

  最悪、赤オーク女を起こして守ってもらう事も考える。


悪魔天使「はぁ……………」



  >>135 悪魔天使の行動

  A→勇者さんを罵りながらチンポをバキュームフェラ。悪魔天使好きと言わせて口内射精させる。

  B→ツンデレ気味に足でチンポを踏む。悪魔天使最高と言わせて射精させる。

  C→赤オーク女より悪魔天使の方が良いと言うまで勇者さんのケツ穴を舐める。
135 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/09(日) 21:27:14.56 ID:VrKspHSR0
b
136 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/10(月) 20:53:27.80 ID:WFe3MbYD0
  
  ふみっ。
  
  
勇者さん「ぬぉあ!?」


  悪魔天使が勃起しているチンポを踏みつける。


悪魔天使「声を出すなと言っています。それともそこのバカオーク女に助けてと泣きつきますか? 今の彼女なら貴方を守りそうですものね」  
  
勇者さん「誰がそんな事するか…………っ、足をどけろ…っ」

悪魔天使「……興奮しているくせにいやらしい」  
  
  
  ふみふみ。
  
  
勇者さん「ちょっっ、本当にやめろっ」

悪魔天使「気持ち良いですか?」  
  
勇者さん「いいわけ……ないっ」

悪魔天使「嘘をつかない」  
  
  
  こしゅ!
  
  
勇者さん「んっぐぅっ!?」

悪魔天使「感じていますよね? 私の足で陰茎を踏まれて興奮していますよね?」  
  
  
  こしゅ!こしゅ!
  
  
勇者さん「しっししし、してなっいっ」

悪魔天使「イラぁ!」  
  
  
  こしゅこしゅ!
  
  
勇者さん「んひぃぃ〜〜〜…………っっ」

  
  勇者さんは声を押し殺して悶える。
  赤オーク女に助けを求めるなんて事はプライドが許さない。

  こしゅこしゅ!


勇者さん「んっ、あっあっあっ///」
137 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/10(月) 21:02:10.90 ID:WFe3MbYD0
  
悪魔天使「言いなさいっ、私の足で興奮しているとっ」

勇者さん「お前っ、何がしたいんだっ」

悪魔天使「うるさいっ、さっさと…」


  ふみ!


勇者さん「ぐぅ!?」

悪魔天使「悪魔天使最高!と、言いなさい!」

勇者さん「チンコがつぶれるっ!やめてくれっ!」

悪魔天使「うるさいですね…!!」

  
  若干足の力を弱める悪魔天使。
  その分、擦り上げるスピードを速くした。
  
  
勇者さん「うっあっ」

悪魔天使「私より弱いくせに調子に乗って……! 本来なら貴方を倒したのは私なのに!」

 
  しゅっしゅっしゅっしゅ!


勇者さん「い、クっ、イクっ、クソ!あぁイク!」

悪魔天使「悪魔天使最高と言いながら果てるのですよ!絶対ですよ!」

勇者さん「ちくしょうっ、ちくっしょっ、おっおぉ!! あ……悪魔天使っ、最高…っ!うい、イク!」

悪魔天使「やった…!」

  
  びゅーーーーーー!!!
  
  濃厚な精液が勢いよく飛び出る。
  
  
悪魔天使「まだこんなに出るなんて……よほど私の足が良かったみたいですね…!」

勇者さん「はー…はー……」

悪魔天使「良かったみたいですね…!!」

  
  ふみ!


勇者さん「ぎいい!? そうだっ、よ、良かった!」

悪魔天使「うっふふふ♡」
138 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/10(月) 21:12:11.52 ID:WFe3MbYD0
  
勇者さん(クソ……………魔王兵とこんな事するなんて………………! くやしい……)

悪魔天使「ウフフ…」

赤オーク女「ぐーー♪」  
  
勇者さん(だが生きてさえいれば汚名はそそげる…………行き恥を晒してでも俺はここから出る…!)



  >>139 そして。
  A→リタとカノンの尽力によって勇者さんは釈放される。

  B→赤オーク女と悪魔天使のWフェラチオで勇者さんもう堕ちそう。

  C→赤オーク女と悪魔天使と協力して脱獄する。
139 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/10(月) 21:13:31.48 ID:ZpdXvqPMO
みんな一緒に着いてきてくれるならc
そうじゃないならa
140 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/10(月) 21:49:11.36 ID:WFe3MbYD0
  
悪魔天使「では今度は交わりをしましょう……////」


  つつつ♡


勇者さん「……くっ」

悪魔天使「さぁ、惨めな勇者の変態精子を私の中にいっぱい―――――」


秘書リタ「勇者様ー!」

お嬢様カノン「勇者様ー!」


勇者さん「!!」

悪魔天使「!?」

赤オーク女「んが?」


  リタとカノンが兵士たちと一緒に勇者さんがいる牢の前にやってきた。
  彼女達の顔を見るに良い知らせだと悟る。


勇者さん「出られるのか!?」

秘書リタ「はい!カノン様のお力添えがあり…」

お嬢様カノン「私と勇者様との関係は合意あっての行為。お父様にとやかく言われるのは許せません」

勇者さん「カノン……」

悪魔天使「ちょっと待ちなさい!」

赤オーク女「おいおいおい、勝手に話を進めんなよ!」


  二人の猛者が勇者さんを外に出すまいと通せんぼする。


勇者さん「……どくんだ」

赤オーク女「逃さねぇぞ。アタシはお前をつがいにするって決めたんだ」

勇者さん「…」

悪魔天使「あ、貴方を外に出せば魔王側が不利になりますからね。私の傍で一生を終えてもらいますよ…」



  がしゃん。

  …リタが勇者さんの剣を牢の中に投げる。 
  
  >>141 
  A→武器を持った勇者さんは赤オーク女と悪魔天使を切り裂く。

  B→「赤オーク女と悪魔天使も連れて行く」と2名を外に出す。
141 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/10(月) 21:50:35.21 ID:rBRaF4r60
B
142 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage saga]:2022/10/10(月) 22:04:53.77 ID:ts0kLeHD0
A→カノン&リタルート
B→悪魔天使&女オークルート

って感じ?
143 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/10(月) 22:23:57.14 ID:WFe3MbYD0
>>142 そんな明確な分岐ではないです
  
  武器を持った勇者さんに赤オーク女と悪魔天使は後ずさった。
  彼の強さが数段上がったからだ。
  
  二人がかりでも勝てるがどうか分からない。
  それほどだった。
  
  
  チャキ…。
  
  
勇者さん「どけ…!」

悪魔天使「く………っ!?」

赤オーク女「……どくかよ…」

悪魔天使「貴女…!?」

赤オーク女「さっき言っただろーが!コイツをつがいにする!………ここで退くほどアタシはか弱くねぇぞぉー!」

  
  ガァァァァァ!!
  
  
赤オーク女「だりゃああああ!!」

  どご!!
  
赤オーク女「か……ぁ…!?」

  
  バタン…。
  
  
悪魔天使「い、一撃で赤オーク女を…!」

勇者さん「お前も闘うか?」

悪魔天使「……う、うっ」

勇者さん「…」


  勇者さんは納刀する。


悪魔天使「く…………」


  敵わないと悟った悪魔天使は項垂れる。
  勇者さんは彼女の横を通って牢から出る。

  そして何事かをリタたちに告げる。


お嬢様カノン「え…!?」


  ざわざわ。


秘書リタ「あの二人の魔王兵を連れて行く…!?」

悪魔天使「え……?」

赤オーク女「ピヨピヨ🐤」
144 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/10(月) 22:33:16.08 ID:WFe3MbYD0
######


  赤オーク女と悪魔天使は力を奪う拘束具を付けられて勇者さんと一緒に外に出た。

  勇者さんは彼女等を戦力として利用する考えで、周囲は危険だと言ったが彼は心配ないと固辞する。




  その夜。



######  



悪魔天使「…」

赤オーク女「…」

勇者さん「俺は性的耐性がない。それは認めざるおえない。だからお前達を連れて歩くことにしたんだ」


  勇者さんは彼女達を使って……。

  >>145
  A→手を上げさせ腋を吸いまくて腋イキさせ、従順度上げる。

  B→二人のおっぱいを吸いながら手コキしてもらい「勇者のくせに」とののしられながら射精させてもらう。

  C→壁尻風俗させて人間に使われてるのを見ながらシコる。  
145 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/10(月) 22:34:09.71 ID:gCN3v8ND0
B
146 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/10(月) 22:47:00.64 ID:qMdVkxaDO
(あれ?風俗嬢は?)
147 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/11(火) 21:44:50.41 ID:5vSdZ4gQ0
  
######  
  

  勇者さんはベッドに寝た。
  彼を全裸の赤オーク女と悪魔天使が左右から身体を寄せる。  
  
  
勇者さん「はむぉ」


  勇者さんが寄せられた二人の乳首を頬張る。


勇者さん「ちゅぱっ、ちゅっぱ……れろれろっ」

赤オーク女「アタシのおっぱいは美味いか?」

勇者さん「美味ちぃ…」


  両者ぷっくりとした乳輪で、大きめの乳首を持っている。
  勇者さん好みのエロい形だ。
  

悪魔天使「私達を性処理道具にする勇者とは終わっていますね」

勇者さん「うるさい……これはプレイだ……はむ」

悪魔天使「……」


  ごそごそと勇者さんは股間を弄る。
  ブルンブルンと超勃起したチンポが現われた。


勇者さん「手コキ……」

赤オーク女「いいぜ…♡」

悪魔天使「最低ですね」


  二人は勇者さんのロングチンポを握った。
  二人分の手で握られても彼の陰茎は全部隠れない。


勇者さん「ちゅぱぁ、ちゅぱぁ」


  敵を使い高めの性欲を発散する。
  これが勇者さんの考え出した秘策。
148 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/11(火) 22:04:28.01 ID:5vSdZ4gQ0
  
  オークと変な天使と言えど顔と体は人間から見ても最高レベル(悪魔天使も仮面つけているが明らかに美人)。
  敵であることを除けば手を出さない理由は無い。
  
  
勇者さん「おっぱい美味…」


  勇者さんは狂ったように二人の乳首を舐める。
  本来、人相手に曝け出せない性癖も捕らえた敵相手ならと解放気味だ。
  
  彼は腰をヘコヘコ上げて早く手コキをと訴える。


悪魔天使「まったく…っ」

赤オーク女「慌てんなって♡」

  
  しこし、しこ、っこ、し、し、し、こここ。
  
  
勇者さん「お、おい、連携がなってない。それぞれが勝手に手コキするから手が当たったりしてるじゃないか」

悪魔天使「そんなの当たり前…」

赤オーク女「おい、アタシに合わせてシゴけよぉ」

悪魔天使「何故そんな面倒な事しなければいけないのですか!」

勇者さん「ん〜〜〜〜っっ」


  息の合わない二人にもどかしさを感じる勇者さん、顔をWおっぱいに押し付ける。
  

赤オーク女「ほら、勇者が拗ねた」

悪魔天使「勇者のくせに情けない…っ」

赤オーク女「ゆっくりやるから合わせろよ」

悪魔天使「……仕方ないですねっ」


  しーーこ。

  しーーこ。


勇者さん「にゅっ、ふっふ////」


  しーこ。

  しーこ。


悪魔天使「気持ち良いですか変態」

赤オーク女「魔王兵に手コキしてもらうのが好きな変態♡」


勇者さん「んひ、ひっ、ひおっお♡ ちゅぱ♡」
149 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/11(火) 22:24:08.37 ID:5vSdZ4gQ0
  
  赤オーク女と悪魔天使が身体を更に勇者さんの顔に預ける。
  ぎゅむぅと二人の爆乳が彼の顔面で潰れる。
  
  
勇者さん「むむむぉっ、ぢゅるっぱ!ぢゅっっっっ♡」


  だんだんとリズムが合ってきた二人の手コキが速度を増す。  
  
  しこ!しこ!しこ!
  
  しこしこしこ!
  
  
勇者さん「ひっっっぐっっっっうううううっっ!!」


  どっぶん!!と勇者さんの精液が真上に発射される。
  彼の腰だけ高く上がって何度も痙攣する。



  >>150
  A→ありがとぉ…////と満足する勇者さんであった。

  B→追撃手コキで言葉責めされながらさらにイかされる

  C→気を許し過ぎた勇者さんは逆に捕らわれる
150 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/11(火) 22:24:36.95 ID:SnQeKtgy0
A
151 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/11(火) 22:54:06.64 ID:5vSdZ4gQ0
  
勇者さん「あ………ありがとぉ…////」


  くた…。


悪魔天使「やれやれ、満足しましたか」

赤オーク女「もう終わるのか? お前ならもっとできるだろ???」

  
  膣を弄りながらセックスを期待する赤オーク女。
  
  
勇者さん「これは俺の性的耐性の弱さを補う行為。お前の性欲発散には付き合わない」

 
  きりっ。


赤オーク女「えーーっ、なんでだよぉ! 殺すぞ!」

勇者さん「俺に従うのが外に出る時の条件だっただろう」

赤オーク女「……セックス無しとか嫌なんだけど!」

  
  勇者さんも彼女の極上イボまんこは忘れられない。
  だが制限なしに交わってはいずれ快楽に溺れる予感がする。
  
  
勇者さん「お前達は今後、俺の一緒に仲間の魔王兵と闘ってもらうつもりだ」

悪魔天使「フン…」

赤オーク女「それがなんだよ」

勇者さん「人間側としてちゃんと戦ってくれるのを確認できれば……またセックスをしてもいい」

赤オーク女「ほんとか!?」

  
  ぎゅっ!
  
  
赤オーク女「するする!魔王兵いっぱいぶっ殺す!仲間意識ねーから超ヨユー!」

勇者さん「そ、そうか」


  快諾した赤オーク女に安心した勇者さんは悪魔天使を見る。


悪魔天使「…」

勇者さん(こっちはどう制御する…? まぁ魔王兵と闘ってくれなくても、俺の性処理だけでもいいんだが)

悪魔天使「ちょこざい条件をだしてくれたものですね。いいでしょう、魔王兵といわず魔王も私が殺してあげますよ。同じく仲間意識は無いので」

勇者さん「え、そ、そうか。ならいいが…」

悪魔天使「……あ、貴方も狡猾な男ですね。言われなくとも魔王を倒して新魔王に成ろうとしていた私に…そうですか、奴の配下を倒したらセックスしないといけないだなんて、ああ仕方ない」

勇者さん「………嫌なら別に」

悪魔天使「あーまったく仕方ないですねえ!」

赤オーク女「素直じゃねー奴w」
  



######



  勇者さんがとった宿の自室で魔王兵の女二人とスケベしている時、リタは別室に一人で寝ていた。


秘書リタ「あの魔王兵二名を抑えておくには常に勇者様が監視している必要があると言われたが、夜もか…………………………心配だ…」

152 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/11(火) 23:11:35.11 ID:5vSdZ4gQ0
######


カノン兄「初めまして勇者殿。この度の事、父に代わり謝罪いたします」


  勇者さんを牢に入れたカノンパパはカノン兄によって隠居させられていた。
  カノン兄はカノンが勇者とくっつくのは言えにとっても良い事だと考えていて、今の勇者さんにとっては味方だった。


勇者さん「いえ。俺は魔王を倒す為に進むだけ」

カノン兄「それは良かった。カノンは貴方にあげてもいいと私は思っていますのでご心配なく」

カノン「勇者様、これからも我が家は貴方を支援いたします」

勇者さん「ありがとう」


  カノンの家にとってこの選択は良かったのか、それとも悪かったのか。
  その答えはいずれくる。

153 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/11(火) 23:20:36.91 ID:5vSdZ4gQ0
######


秘書リタ「新しい仲間、ですか?」
  
  
  カノンの家が支援を続けてくれる事になり、勇者さんは更なる戦力強化を提案する。
  
  
勇者さん「ああ。男性が良いと思うんだがどうだろう?」  
  
秘書リタ「さらに新しい…仲間…」  
  
  
  ちら。
  
  
悪魔天使「………」

赤オーク女「ふああああ……」
  
秘書リタ「…」  
  
  
  
  >>154  
  
  A→軟派な黒人加入

  B→キモデブ加入

  C→生意気なガキ加入
  
  D→いらない
  
154 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/11(火) 23:21:40.19 ID:gYVmxxOpO
女ならC
男ならD
155 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/12(水) 12:21:11.77 ID:viqdHBrj0
黒人かキモ[ピザ]かガキ加入させろよつまらねぇ
156 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/12(水) 13:12:15.94 ID:PdrI3uj2O
別にNTRを見たいってわけではないけど、それはそれとしてこういうユニコーン全開な行動はキツいみたいなとこもある
157 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/12(水) 22:28:12.96 ID:89lakDPo0
  
  魔王兵二人の加入で強大な戦力強化になった事を受け、勇者さんの役に立てる機会がこれ以上減ってほしくないリタは仲間の増加を拒んだ。
  
  
秘書リタ「半端な人材は勇者様の足を引っ張るだけだと思います。今はこの人数の仲間でいいのでは?」

勇者さん「仲間が多いに越したことはないと思うが」

秘書リタ「カノン様の支援も今後またどうなるか分かりません。頼りすぎて頭が上がらなくなる可能性もあります」

勇者さん「そうか………それはそうだな。パトロンができて資金が無限にあると錯覚してしまっていた」

秘書リタ「ご注意ください」


  勇者さんを一番に支えるのは自分だとリタは息巻く。
  
158 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/12(水) 22:43:08.27 ID:89lakDPo0
  
######  
  
  
  ある日の夜、リタは見た。
  
  
悪魔天使「敵である私の身体に欲情して目の前で自分のモノをシゴく事を恥とは思わないのですか?」

赤オーク女「アタシらに腕を頭の後ろで組ませてヤンキー座りしろって変態かよ♪」

  
  シコシコシコシコ!
  
  
悪魔天使「舌を出せ? 最低の男ですね、んあーー」


  シコシコシコシコおおお!!


赤オーク女「勇者に見られてアタシの腋まんこ感じちゃう〜。腋まんこから愛液でてるわ〜」

  
  シコシコシコシコシコっこおおお!!
  
  
赤オーク女「出そうか? アタシらのドスケベボディをオカズに精液無駄打ちする? 勇者の貴重な精液、敵にぶっかける?」

悪魔天使「死ね変態。まともに生きては女と一生セックスできない軟弱男。レイプしかできない無能」


  どっびゅうううううううう!!
  びゅぼーーーーーーーーーー!!


悪魔天使「あああぁん! 熱いのきたっ、あん、臭いっ、ひっ!? やっ、に、臭いだけで、おほっっ勇者の精液浴びせられて、イクうううう♡」

赤オーク女「あ〜〜〜〜〜、キタキタ〜〜〜♡ 毎回毎回ヤベぇ出るなぁ♪」


  しこ、しこ…。


悪魔天使「どうでしたか勇者?」
赤オーク女「どうだった勇者?」

勇者さん「さい……こ…ほぉ…♡」

悪魔天使「い、言っておきますがさっき死ねといったのはプレイの一環であってそこまで本気で言ったわけではありませんよ」

赤オーク女「お掃除フェラしてやるよ♪」

  
  じゅぶぶぶぶぶ………………♡


勇者さん「ま、待へ、いま敏感っっ、あへっ♡」

悪魔天使「あっっちょっ! 私も…………じゅるるっっっ♡♡♡♡♡」




秘書リタ「」

159 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/12(水) 22:46:42.80 ID:89lakDPo0
  
######


  そんなこんなで魔王を倒す旅は続く。


  そして今日の勇者さんは。




安価↓本日中もしくは1〜3まで
###どんな目に遭うか。どんなことが起きるか###
ソフトマゾ出来事。
勇者さんのアナルファック等は行きすぎな行為です。
出された安価は書ける内容を取捨選択して展開されます。
160 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/12(水) 22:55:41.66 ID:iOXLyrumO
赤オーク女による顔面騎乗しながらの手コキ
勇者にも自身を舐めさせ気持ちよくなるまで寸止めして射精させない
161 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/12(水) 22:56:32.93 ID:jZow2rJfO
自分の方がオーク女より良いことを教えてやるとか言って妊娠したら困るからと縦割れたスケベアナルにチンポをあてがって挿入
発言は建前でほぼ悪魔天使の趣味
勇者さんは悪魔天使の中で出し連発で息も絶え絶え
悪魔天使も勇者さんの性量が凄すぎてボテ腹になるまで中出しされてアヘオホイキして調教されてしまう
162 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/12(水) 22:59:18.39 ID:5Ak0q4FAo
ニーナとの再会、財布の件で責めてエッチなことできるも前の続きのような雰囲気で全く主導権が握れない
163 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/14(金) 20:42:50.93 ID:WvIL4FZKO
>>1って版権で好きなものある?
気が早いけどこれ終わったら久しぶりに版権ものが読みたいなーと
164 : ◆rO0EUprdhE [sage saga]:2022/10/15(土) 00:29:05.80 ID:WTE6rTWb0
テレビゲームにはまったので更新が停滞もしくはエタるかもしれません
>>163
好きな版権はあっても人の少ないココで気持ち良く書けるかは微妙なのでやるのは怖い。近頃はSS書くのももう止めようと思ってるし。
165 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/15(土) 02:19:11.22 ID:aVCXZK+UO
>>164
人が少ないかと言われたらそうか?と思うけど嫌ならしょうがない
書くこと自体はやれとは言えんし気が向いたらおいでくだせえ
166 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/15(土) 10:13:49.98 ID:nWsYIrqn0
あらら、辞めちゃうの
>>1の作風好きやったんやけどな
167 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/17(月) 18:39:02.37 ID:teKH1PnBO
>>1
永久にやる気出なくてもいいから>>1の好きな版権の話しよーぜ
168 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2022/10/18(火) 04:48:35.21 ID:uhN2zC0aO
なら>>166が二代目>>1になればいいと思うよ
169 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 11:10:46.93 ID:+pEccdai0
####


  勇者さん一行はオーク最大勢力のエリアで暴れまわっていた。
  そこには魔王軍の精鋭オーク達が集まっているのだが彼らは臆せず闘い続ける。
  
  
  
勇者さん「はあああああああああ!!」  
  
  
  ざしゅ!
  
  
超オーク「グ、おぉぉ!?」  
  
  
  ブン!
  
  がきぃん!
  
  
勇者さん「今の攻撃で死なないか…!」  
  
超オーク「クソ人間がぁ!!」  
  
  ばっ!

立派オーク「俺も加勢するぞ!」  
  
ムキオーク「仕方がねぇ、このクソ人間を殺すために手を貸してやるか!」  
  
  
  普段は一人で戦う事を好む精鋭オークが手を組む。

  いずれも2m越えの巨躯で更に自分よりも大きい武器を持ち上げている。
  
  
超オーク「ガハハハ!」  
  
立派オーク「死ね、死ね、死ねぇ!」  
  
ムキオーク「クソ人間がぁぁーーーーー!!」  
170 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 11:24:23.27 ID:+pEccdai0
####  
  
  
オーク「貴様、魔族のくせにっ―――――のぎゃああ!?!?」  
  
  
  悪魔天使が躊躇なくオーク達に光の槍を投擲する。
  自分が魔族という括りの中に入っている事を認めていない彼女はオーク達相手に仲間意識を持っていない。
  
  
悪魔天使「私は天使です。下賤な豚め」  
  
  
  ザザザザザザザ!!!
  
  
オーク「ぎゃああーーーー!!」  
オーク「ぎゃーーー!!」  
  

  
####  
  

  
赤オーク女「こっちもあっちもめちゃくちゃ楽しく殺ってんじゃぁん」

ゴッドオーク「貴様…」  
  
赤オーク女「アタシらもヤろーか」

ゴッドオーク「クソ人間側につくとは」  
  
赤オーク女「ごっめーん、改心しちゃったわ♪」
  

  まったく悪びれず、果たして完全に人間に協力しているのかも分からない奔放者。
  全てのオークの頂点であるゴッドオークは彼女をそう判断した。

  敵でも見方でも害悪。


ゴッドオーク「ならば死ね」  
  
赤オーク女「はははははは♪」

  
  二人の戦いはゴッドオークの勝利で決着した。
  
171 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 11:41:20.68 ID:+pEccdai0
赤オーク女「ぐああ!!」


  ゴロゴロゴロ!
  弾き飛ばされた赤オーク女は瓦礫に激突する。
  立ち上がる体力はなく、血だらけで荒い呼吸を続ける。


赤オーク女「ハァ!ハァ!ハァッ! ちく、しょっ……クソッ、ハァ…!」

ゴッドオーク「終わりだな」  
  
赤オーク女「!!」


  ゴッドオークはペニスを取り出した。
  人間以上のありえない大きさだった。


赤オーク女「さ……、さっさと…殺せよ…! 戦場でなに、盛ってんだぁ…!」

ゴッドオーク「それがオークだ、負け犬」  
  

  赤オーク女の衣服を破り捨て、ゴッドオークはレイプを開始する。


ゴッドオーク「犯しぬいて殺してやる」  
  
赤オーク女「く、そ」


勇者さん「何してるぅぅあぁぁぁぎがああああああああーーーー!!!」


  その光景を見た勇者さんがゴッドオークへ狂ったように突撃してきた。


ゴッドオーク「ぬ!?」  
  

  ゴッドオークは勇者さんのタックルを躱す。


赤オーク女「おぉ」

ゴッドオーク「……貴様、勇者。超オークと立派オークとムキオークはどうした」  
  
勇者さん「殺ぢた!!!!」


  勇者さんが血だらけなのはそのオーク達の返り血だろう。
  だが猛者3人と死闘をした勇者さんも体力の限界で気狂いの様相であった。


勇者さん「次は貴様だぁ、赤オーク女を犯そうとしたァァ、許さ゛ん゛」

ゴッドオーク「あの三人が死んだ…………?」  
  

  ゴゴゴゴゴゴ。


赤オーク女「……!? は? ゴッドオークの身体が更にムキムキに……」

ゴッドオーク「貴様程度に俺が本気を出すと思ったのか?」  
  
赤オーク女「―――」


  赤オーク女は生まれて初めて恐怖した。
  そして興奮もした。
  自分より強いオスに。
  

赤オーク女「は、はは☆」


  ジュンジュン♡

172 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 11:58:54.47 ID:+pEccdai0
  
  赤オーク女がゴッドオークに惹かれた事に勇者さんは気付いた。
  ゴッドオークも気付いている。
  
  
ゴッドオーク「クソメスが。今まで俺の強さを理解していなかったのか? 雑魚はそこでオナニーでもしている。すぐに勇者を殺してレイプしてやる」  
  
赤オーク女「はぁはぁはぁ♡」

  
  言われた通り、赤オーク女は股間を弄り始めた。大きな乳首も思い切り摘まんでいる。
  
  
勇者さん「う、うわぁあぁぁあぁ、あああああッ!!」

ゴッドオーク「こんな雑魚メスを手懐けたくらいで調子に乗っていたようだな勇者」  
  

  ムキぃ!


超ゴッドオーク「圧倒的なオスというのは俺の事を言うんだ」  
  
勇者さん「ぐあ、ガルルっ」


  力の入れ方も分からなくなってきた満身創痍の勇者さんはカタカタ動く。
  その目の前に超ゴッドオークは立つ。


超ゴッドオーク「貴様を殺すのは最後にしてやるか。手足をもぎ取った後、目の前で赤オーク女をレイプしてやる」  
  
勇者さん「!!」


  モコ!
  勇者さんの股間が盛り上がる。


超ゴッドオーク「ん?」  
  
勇者さん「あ、あ?」

超ゴッドオーク「ぷ……、ははは。貴様、興奮したのか? 目の前で赤オーク女がレイプされる事を想像してその小さなマラを盛り上げたんだな!」  
  
勇者さん「ひぁあ……」

赤オーク女「ハァハァハァ♡ 勇者、マジぃ…?」


  と、その時悪魔天使の光の槍の雨がゴッドオークに降り注ぐ。


悪魔天使「勇者を醜い豚如きに殺させはしませんよ」


  だが光の槍はゴッドオークの身体に傷一つつけられなかった。


悪魔天使「なに!?」


  飛んでいた悪魔天使をゴッドオークの大きな手が小虫を叩き落とすように吹っ飛ばす。


悪魔天使「きゃあああああああ!?!?」


  地面に激突する悪魔天使。
  彼女は起き上がろうとするが、もう目の前にはゴッドオークがいた。
  彼は片手で悪魔天使の身体を掴み、カヲルを握る初号機みたいに持ち上げる。


悪魔天使「離しな、さいっ」

超ゴッドオーク「勇者、コイツも目の前で犯してやろう」


  モコモコ!
  勇者さんの股間は更に盛り上がった。
173 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 12:18:07.98 ID:+pEccdai0
  
オーク「ゴッド! その勇者の仲間っぽい奴が近くにいたからとっ捕まえて連れて来たぜ!」  
  
  
  捕縛されたリタがチンポをおっ立てた雑魚オークに連れてこられる。
  まともに喋れない勇者さんだが「何故」という顔でリタを見る。
  彼女はこの地に連れてきていない。
  
  
秘書リタ「申し訳…ありません…………、ずっと…悪魔天使と、赤オーク女に…勇者様が頼られていて…………私も、私だってお役に立てると……ここに…っ」  
  
  
  クールなリタが泣いている。
  役に立つどころか捕まると言う醜態を晒した自分が情けないのだろう。
  
  勇者さんの仲間は全員、オークに敗れた。
  流石にカノンは安全な街にいる。
  だが彼らオークはいずれカノンがいる街にもやってきてしまう…。
  
  
勇者さん「あああああああ」  
  
  
  勇者さんのペニスが革製のズボンを破って突き出てくる。
  それを見てゴッドオークも引く。
  

超ゴッドオーク「何だ貴様……」  
  

  勇者さんの目の前で仲間を犯すをのやめようか。
  そう思ってしまうほど引く。
  だんだんとこの勇者が異様な存在にすら見えてきた。


超ゴッドオーク「フン、変態が」  
  

  だがゴッドオークは気を取り直して勇者さんの目の前に仲間を集める。

  ボロボロの赤オーク女、悪魔天使、そしてリタ。
  勇者さんの手が届きそうで絶対に無理な状況。

  トクトクと我慢汁が勇者さんの股間を濡らす。
  目の前で彼女達が圧倒的なオスに犯される。
  

勇者さん「はーーーーーーーーーあはーーーーーーーーーーーーーー♡」


  もうこれは言い訳のしようがない。
  勇者さんは興奮している。
  とてつもなく。

  仲間が自分の目の前でレイプされるのを楽しみにしている。



  >>174
  A→3人はオークにそれぞれフェラチオする

  B→勇者さん逆転勝利
174 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/23(日) 12:20:04.59 ID:o+uWaVuEo
A
175 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2022/10/23(日) 12:20:21.17 ID:0V4ywuBH0
B
176 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 12:29:16.33 ID:+pEccdai0
  
超ゴッドオーク「そんなに期待しているなら望みどおりにしてやろう。オイ、この雑魚メスにフェラチオさせたいやつ二人来い」  
  

  まだ生き残っているオークに呼びかける。
  すると二人どころか大勢が名乗り出た。


オーク「俺だ!俺にやらせろ!」

オーク「何ってんだ、俺だろ!見ろこの怪我、あの悪魔天使のせいだぜ!」

オーク「知るか、俺だ馬鹿!」


  最終的にじゃんけんで決めて出てきた二人のオークが悪魔天使とリタの前に立つ。


眼鏡オーク「よろしくお願いしますよぉ」

秘書リタ「うう…」

イキリオーク「この傷許さねぇからなクソメス」

悪魔天使「は、離れなさい…っ」

超ゴッドオーク「俺は赤オーク女だ」  
  
赤オーク女「ハ♡ハ♡」


  チンポを勃起させた3人のオークが勇者さんの仲間の前に立つ。
  力が入らない勇者さんは見ている事しかできなかった。

  いや…。


勇者さん「舐め…るんだ」

赤オーク女「!」

秘書リタ「!」

悪魔天使「!」


  仲間に命令した。
  オークのペニスを…。


勇者さん「フェラチオ…しろ……っ」


  勇者さんの両手は自分のチンポを握っている。
  諦めた仲間の3人はオークのチンポに口をつけた。
177 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 12:41:41.04 ID:+pEccdai0
  
赤オーク女「じゅっっぼ!!んっぼ!!じゅっぼぼぼぼ!!」

悪魔天使「んっっ、くぅ…、ちゅぽ…っちゅ…!」

秘書リタ「れろ………れろ、れぇろ……っ、ぐす………れろれろ…」


  オークの大きなチンポをそれぞれ3人はフェラチオする。


超ゴッドオーク「いいぞ雑魚メス。貴様の存在価値は肉便器でしかない事を教えてやる」  
  
赤オーク女「はひ♡ じゅっっっっっぼ、んじゅっっっっっっっっぼ!!!」


  勝気で強気な赤オーク女がオスを前に従順になっている。
  勇者さんの自慰は捗る。


イキリオーク「おいクソアマぁ。もっと吸えよぉ。口尖らしてさぁww」

悪魔天使「ふぁ(ざ)、けないで……ちゅ、っぽ…!」

イキリオーク「あぁん? ゴッドオークにまたぶっ飛ばされてぇのかぁ?」

悪魔天使「……っ」

  
  悪魔天使の口が強くイキリオークのチンポに吸い付く。
  普段の彼女からは想像できないブス顔だった。
  
  
イキリオーク「おおぉお♡ やりゃできるじゃねーかザーーーコ!」


  悪魔天使の髪を掴んで腰を動かすイキリオーク。


悪魔天使「んぼ!? ンッンッンッンッンッ」
  
  
  勇者さんの自慰は捗る。
  
  
秘書リタ「んりゅれ…………んろろろろろろ…………」

眼鏡オーク「ぉぉ、良いですよぉ………大人しそうな顔をして何というテクでしょうか………今までで一番気持ちいいフェラチオですよぉ」


  完全に心が折れていたリタは風俗で培ったフェラテクでオークに奉仕していた。
  この中で一番フェラチオが上手いのはリタだ。


眼鏡オーク「おっ、すごい、舌使いいいですねぇ!おほ!おーやばい、これ堪えられないっ」

秘書リタ「じゅるっ、るっ、(レロレロっ)、じゅっぼ、んっぼ(レロレロ)」


  勇者さんの自慰は捗り続ける。


勇者さん「リタぁ…っ、悪魔天使ぃ…っ、赤オーク女ぁ…っ」


  シコ!シコ!シコ!シコ!シコ!

178 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 12:54:20.82 ID:+pEccdai0

眼鏡オーク「あーーっ、もう出ちゃいますよぉ♡!!」

秘書リタ「れぇぇろぉぉ……んろぉぉぉ……」

イキリオーク「早すぎだろw」

超ゴッドオーク「早漏が。もっと我慢できんのか」  
  
眼鏡オーク「このメスのテクやばすぎてぇ♡」


  リタの卑猥なフェラチオの音が響く。


イキリオーク「その雌も良さそうだな、この馬鹿の後はそいつにすっか」

悪魔天使「ぐぐ…っ」
  
赤オーク女「じゅぼ!じゅぼ!」

超ゴッドオーク「………フン、まぁいい。俺もそろそろぶちまけたい所だ」  
  
イキリオーク「え、マジっすかw 実は俺も〜♡」

悪魔天使「ぢじゅるるぅ……!!!」

赤オーク女「んごっ、じゅろれっ!!」

秘書リタ「ちゅぽちゅぽちゅぽちゅぽっ」


  射精させる許可を得た感じになり、メス3人の動きも早くなる。
  オスの股間で、チンポをしゃぶり、頭を早く動かし始めた仲間を見て勇者さんも手の動きを速める。
  

イキリオーク「うぎw いっひひひひ、おぉっww おっw」

眼鏡オーク「もう無理、無理、出ますぅ♡ 俺のメス、口の中に出しますからぁ♡」

超ゴッドオーク「受け取れザコメス…これが最強のオスの精液だ!!」  
  

  ビクン!


赤オーク女「ン゛!?」

悪魔天使「ひゅ!?」

秘書リタ「ん…っ」


  ドビュるーーーーーーーーーー!!!
  びゅびゅーーーーーーーーーー!!!
  どばあーーーーーーーーーーー!!!


  メスたちの口が同時に膨らむ。
  オーク特有の大量精液が発射されたせいだ。
  それは口から溢れたり、勢いで胃の中へ強制的に入っていく。

  
赤オーク女「ゴクっ………、ゴクっっ…、ゴクゴクゴクゴクっ♡」

悪魔天使「ン゛ぅぅぅ、ぐぅうううう…………ゴクんっ」

秘書リタ「ゴキュ…、ん…………」


勇者さん「はーー、はーーーー……………っ」


  シコシコ…っ。

  勇者さんはまだ果てていなかった。
  これじゃまだ駄目だ。
  これじゃ…。

179 : ◆rO0EUprdhE [saga]:2022/10/23(日) 13:01:34.22 ID:+pEccdai0

悪魔天使「げほっっ、ゲほっっ!! この…………私が野蛮なオークの精液を……っ」

イキリオーク「うっせーんだよ」


  ドンッと悪魔天使が突き飛ばされる。
  イキリオークは悪魔天使の尻を叩く。


悪魔天使「やめなさいっ」

イキリオーク「命令できる立場かよww」

眼鏡オーク「さて、次は分かっていますねぇ?」

秘書リタ「……はい…………」


  リタは自分から股を開く。


赤オーク女「へ、へへっ♡」

超ゴッドオーク「レイプしてやる。ケツを向けろ」  
  
赤オーク女「うるせっ♡」


  そして赤オーク女も……。


勇者さん「ぐ、るるる、ぐるるる、ぐぐぐぐ」


  勇者さんはまだフル勃起。
  まだ果てていない。
  まだ満足していない。
  
  なので。


  >>180
  A→仲間3人はオーク達にレイプされる

  B→勇者さん逆転勝利
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