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男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
- 1 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/12(木) 02:25:55.02 ID:dV2R0ihm0
- 登場人物
男
努助部学園二年三組 古典研究部を騙るドスケベオカルト部部長
髪型は短髪 中肉中背。成績平均。取り柄は人一倍の性欲
後輩女
努助部学園一年二組 古典研究部を騙るドスケベオカルト部副部長 神社の娘
髪型はツインテールが基本(重要) 貧乳(重要) 安産型(重要) 自宅の倉から呪いのアイテム、ドスケベ常識改変カレンダーを見つけてしまう
お嬢
努助部学園二年三組 古典研究部を騙るドスケベオカルト部部員兼テニス部 先祖はバイキングという噂
髪型はウェーブがかったブロンドヘア ハーフなのかクォーターなのか碧眼のコーカソイド巨乳天然美人。
以後、アドリブで増えていく模様
力の前スレ
https://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1639590963/
あらすじ
前スレでは12月の後半〜4月前半まで進行。
コンセプト【男も女もアへらせてみんなドスケベ】
- 2 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/12(木) 02:33:59.61 ID:dV2R0ihm0
- 登場人物の雑な説明! 努助部学園関係者
男 三年三組 古典研究部を騙るドスケベオカルト部部長 身長170半ばの平均的な体格。短髪だったが最近伸び気味。 70点と揶揄される顔面の持ち主 学園二位の巨根の持ち主
後輩女 二年二組 古典研究部を騙るドスケベオカルト部副部長 神社の娘 ドスケベ改変カレンダーを発見した本人。 基本ツインテールで毒舌気味。小柄で貧乳安産型。
お嬢 三年三組 一学期に転校してきた文字通りお嬢様。西洋の血が外見に現れておりブロンドヘア、コーカソイド、碧眼がトレードマーク。世間知らず。ドスケベボディの持ち主でスリーサイズが判明している。
同級生A 三年三組 男のクラスメイト サッカー部レギュラーで筋肉質なボディの持ち主。 四組のショートカットと付き合っている。
団子鼻 三年三組 男のクラスメイト 小太り一重まぶたでぷっくりした鼻 少し薄い頭髪という外見的マイナスを補ってあまりある人間性の持ち主 色々器用
三白眼 三年三組 男のクラスメイト ブラウンのセミロングで目付きが鋭く言葉遣いが粗いが人懐こい現演劇部部長 平均的なボディの持ち主
ツンデレ 三年三組 バスケ部のエース 実家が道場でかなり手練れ 基本はポニーテール 猫目が特徴でスレンダーなボディの持ち主 かつて階段で怪我しそうなところを助けられたことから男に矢印あり
ショートカット 三年四組 陸上部のエース 同級生Aと付き合っている文字通りショートカットのスポーツ少女
クール 三年四組 バスケ部レギュラー ロングヘアーのミステリアスだがバスケ部ではツンデレと共にエース級 二人ともスレンダーボディなためディフェンス技術もかけて【赤壁(レッドクリフ)】と呼ばれている
ヤンキー 三年三組 男と同中でマイノリティに属している。 黒ブラウン金の三色メッシュのセミロングヘア カラコン ネックレスが特徴的
A真面目 二年三組 後輩女のクラスメイト 小柄で脱色気味サラサラマッシュヘアーが特徴 華奢な体格 学園一位の肉棒を備えている
後輩1 二年三組 後輩女のクラスメイト 後輩女より小柄で140後半の身長 ふくよかなボディの持ち主。巨乳 演劇部 セミロングヘアをハーフアップにしている
ギャル 二年三組 後輩女のクラスメイト 夏休みでギャルデビューした。それまでは黒髪おかっぱ 現在はブロンドヘアをサイドテールにしている 太ももがムチムチ
褐色娘 二年三組 人懐こい性格 身長は160前半。スイムキャップの邪魔にならないようなミディアムショートヘア。そして腕、足、顔と露出している部分がほどよく日焼けで褐色に染まっている
ドーナツ 二年二組 ゆるふわ栗色のショートボブヘア パン屋でバイトしており学園1の爆乳の持ち主 全体的にムチムチ Mっ気が強い
生徒会長→姫カット 大学一年 元生徒会長。お嬢以上ドーナツ未満の爆乳の持ち主 文武両道 身長170後半で元剣道部部長
生徒会1→眼鏡先輩 大学一年 アシンメトリーボブ 姫カットと同級生だが敬語をつかう。現在は世代交代で生徒会じゃないので名前が変わる 控えめボディ
レスリング 大学一年 元レスリング部部長の全国レベルの実力者 脂肪と筋肉の黄金比な肉体の持ち主 親しみやすい性格 多くの生徒のオナペットとなっている
茶道 大学一年 元茶道部部長 雅な雰囲気を漂わせるロングヘア淑女 同学年の好青年と付き合っている。好意的な表現をするとヤンデレ
好青年 大学一年 180p以上のの長身で明るく染められた天然の癖っ毛 嫌みのない性格 社会人フットサルチームでエースの身体能力 なにより整った清潔感のある顔 モテる(確信) 茶道と付き合っている。
先輩1 元演劇部部長 専門学校生 身長170後半 ショートヘアのモデル体型女子 ヤバイやつだと一部で有名
(元)放送委員長 専門学校生 色々小柄な体格でウルフカット 大声が通る
先生陣
先生A 三十代半ばの七三分け眼鏡美熟女 体型維持を心がけているため意外と締まるところは締まっている!妖艶な香りのオーデコロンが男性教師と生徒を惑わせる!
先生B 二十代後半のゆるふわ可愛い系みつあみ教師。生徒に親身な癒し系 マシュマロボディ!(迫真) ふわっふわ!!(語彙力死亡)
先生C 二十代半ばのブラウンのロングヘアをルーズサイドテールにまとめた体育教師。 常にジャージでアイコスを携帯しているためヤンチャなイメージがあるが若干タレ目でマイペースさが人気の秘訣! 先生Aよりもメリハリボディ!
先生D 二十代前半の新米教師。150前半という身長は後輩女とほぼ同じ。新米のため鯱張った鋭い態度になりがちだがショートボブの髪型や眉太な整った顔つきが可愛らしいと評判。半分嘗められつつ慕われている! 色々ちっちゃい!
先生E 二十代後半の美術の教師 癖のあるロングヘアーで常にベレー帽を被っている スレンダーなボディの持ち主
更に後輩姉やらお嬢のメイドやらレアキャラあり(長期化の弊害
- 3 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/12(木) 02:50:26.12 ID:dV2R0ihm0
-
生徒会長 二年三組 二年生ながら生徒会長を勤める。小柄で身長も体型も後輩女より少し大きい程度。責任感のある性格でハキハキと話す。髪型はサイドテールをみつあみでアレンジしたもの。三年四組所属の生徒会男と生徒会女がだいたい近くに控えている。
地味子 一年一組 黒髪おかっぱとお下げ髪の実は可愛い系。後輩女より貧乳+桃尻だが肌の触り心地ヨシ。
気弱かつ消極的な性格ですぐ流される傾向にありコンプレックスになってる。
実はエッチな事に興味があるむっつりスケベちゃん。オカルト関係に理解と興味もある。
母乳娘 一年一組 姫カット以上ドーナツ未満の爆乳のわがままボディだが、陥没乳首と体質で母乳がでることにコンプレックスがあるためさらしで胸を隠しているが隠しきれていない。
チャラ男 一年一組
金髪でガタイがそこそこ良い
男と比べると小さめだがそれなりの巨根
ゴリ男 一年二組 黒の角刈りで大柄のガチムチ体型。
しかし性格はとても穏やかで女性に対する免疫も無い。
モノは凶悪の一言でその肉体から繰り出されるピストンは暴力的なほどに力強いが、本人の性格もあって相手を労る優しいプレイの方が好み。
テクは低め。
男の娘 一年二組 背が小さく中世的な身体で言動が母性本能をくすぐってため男女問わず人気。
見た目とは裏腹、巨根であり様々なお姉さまと経験があるためテクニックは高い。
性的に興奮すると身体から媚薬みたいなフェロモンが出て周りが発情しやすくなる。
おっぱい星人で乳首を愛撫していかせることが得意。
好きなプレイはアナル舐めパイズリ
- 4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/12(木) 22:11:58.48 ID:HSKvSfzq0
- よおし待望の新スレだ!
- 5 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/12(木) 23:18:16.30 ID:r9eyl4fQO
- 前回のあらすじ!
学園はドスケベ改変によって支配され外界から隔離された!学園を脱出するには部屋ごとにお題をこなしていかなければいけない!しかしこれまでの激闘で男はすべての衣服が、三白眼はショーツが消し飛んでしまった。この戦いに勝機はあるのか…?
二階の廊下組 男 お嬢 三白眼
二階の二年二組 後輩女 ドーナツ 後輩1
ーーーーー
前スレの安価先、ボテ腹セックスは時間かかりすぎてあれだからごめんね♥️安価下にする!
男「このお題は…!」
指定された人物でポリネシアンセックスを行う
このお題が終われば、半分の確率で脱出が出来る
尚、指定されなかった人物は扉から出て次のお題に挑戦する
お嬢「ポリネシアンセックス…?」
男「射精よりも精神的な交わりを重視し、通常は数秒しか持続しない男性のオーガズムが長時間持続する。ポリネシアン・セックスには様々な方法がある」
三白眼「ウィキコピペごくろうw」
お嬢「つ、つまり、長時間かけてお互いを高めて交わるということですの…?」
男「なんか、最低5日かかるって書いてるぞ!(スマホー)」
三白眼「ほーん、じっくりねっとりやる感じか…なんか、エロいな…///」
ゴゴゴゴ
男とお嬢で行う。
男「なにぃ!俺たちかww参ったなwwふひひ」
お嬢「うう…///なんということですの」
三白眼「でも、これが終われば半分の確率で学園から出られるらしいじゃん、いいよな〜wあ、てことはあたしは先に進めるのかな」
三白眼が階段に近づくと、渦巻きが収まり先に進めるようになる。
三白眼「うお、もうけもうけwよし、じゃーなーふたりとも!がんばれよ!」
男「お前も気を付けて進めよ!」
お嬢「が、がんばってくださいまし…///」
- 6 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/13(金) 00:36:16.93 ID:BRTE/tdv0
-
三白眼は階段を降りていく。すると再び渦巻きが発生する。
男「うーむ…wお嬢さん参ったな」
お嬢「参ってる顔ではありませんわよ//」
男「どうやらまず、裸で抱き合うらしいぞ…俺は幸いもう裸だが」キリッ
お嬢「ううう…脱がなくてはいけませんのね…しかも、抱き合うなんて…///」
男は気がつけば階段の近くにマットが敷かれていることに気がついた。
男「凄まじい用意周到さ…w」
男はもう準備万端とばかりにお嬢を見つめる。お嬢は刺されるような視線に悶えながらゆっくりと制服を脱いでいった。
男「目の前で女の子が服を脱いでいくのを眺める愉悦に殺されそうなんだがww(勃起)」
お嬢「だ、だいたい……//だいたい三日四日もここにとどまるなんて大丈夫でしょうか」スルスル
男「常識改変カレンダーにあるように身体も外界の常識から外れてるらしいから大丈夫なはずだ」
そうこうしてているうちに、お嬢も裸となり、腕で自分の身体を隠しながら抱き締める。
お嬢「〜…///」ギュ
男「うおおおおお!!!」
男「ふひひひw」
- 7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/13(金) 12:08:06.60 ID:Ccy+kPYlO
- たておつ!
- 8 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/13(金) 16:12:02.52 ID:hVQeYwAMO
-
男とお嬢は裸で向かい合う。さすがに二人とも恥ずかしさから目をあわせられなかったが、男はガン見で、お嬢はチラチラと互いの裸体を観察していた。
男「と、とりあえずスマホで見た通りにやっていけば大丈夫だよな…ふひひひ」
お嬢「〜…//出られないと困りますからね…お任せしますわ…」
男は逸る気持ちを抑えてお嬢に近づき、ゆっくりと抱き締める。男の前半身に感じたのは女性特有の柔肌の感触であり、自分の胸、腹、そして起立した肉棒にそれが押し当たる感覚に一瞬意識を失う。
男「…っは!?(お嬢さんのドスケベボディをこんなにも密着してたら危険だ!や、やべえwふひひひ心臓がいてえ)
ギュ
男「(おっぱいがこれでもかと押し当てられてんだよなぁーーー!!たえろおおおおおおうおおおお)」
男が真顔で己の中の獣と戦っているとき、お嬢も男性の肉体に裸で密着している事実に心臓の鼓動がうるさくなるのを感じていた。
お嬢(ううう…男さんの鼓動や温もりが直に感じますわ…こんなにだ、抱き合っているなんて…初めてで困惑してしまいます…//なにより、か、下腹部に熱いものがあたって…//)
お互いが相手の体温を感じながら抱き合って五分が経過した頃、さすがに静寂に業を煮やしたお嬢が声をかける。
お嬢「あの……どうしますのこれ//いつまでこの調子で…」ギュ
男「……」
男「え?(放心)」
お嬢「この人は…」
- 9 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/14(土) 16:32:49.38 ID:CVONVQ1QO
-
男「どうやらお嬢さん、俺達は暫くこのままのようだぜ。話しながらお互いの肌の温もりを感じ合うんだ!そして、愛撫は禁止だ!」
お嬢「そうしなければ先へ進めないというのならば仕方ありませんけど…///うう、わ、私…汗臭くないかしら…」
男「華の香りだ」キリッ
お嬢「…………あ、男さんの匂い…うわ…これは…」
男「え?え?うそ、バカな、毎日気をつけてるはずだ!」
お嬢「……無臭ですわ、おほほほ」
男「(超絶安堵)」
こうしてる間も二人は抱き締め合い、既に時間は1時間を迎えようとしていた。
男「…お嬢さん、日単位で時間がかかるのは了承してくれ、外では一日もたたないだろうけどな」ギュ
お嬢「はい、それは承知しておりますわ……でも、男さんのその(肉棒を見つめて)ずっと元気ですのね…///」
男「お嬢さんの恥知らず爆乳のせいだぜ!俺が悪いみたいにいわないでくれよなぁw」
お嬢「な、なんと失礼なっ!自制心が足りないのですわ!紳士というのはっ、こう!こうされても!(身体を押し付ける)」ムニムニ
男「うおおおおおお!!?」
お嬢「下心は心の中まで!なのですわっ……って…私ったらなにを短慮なことを…//うう(少し身体を放す)」
男「俺は紳士には程遠いようだ…だがな、これほどのドスケベボディを前に平静を装うような男にはなりたくないね(?)」
お嬢「なにを変なことを…///うう…」
男「それにしても俺もこのままだとビーストモード(笑)解放しちまいそうだから…時間はもうけないとな…よし、あと4時間がんばろうぜ!」
お嬢(4時間も!殿方と抱き締め合うのですか…///)
男「お嬢さん俺の身体におっぱいを押し付けないでクレエエエエエ!!俺の欲望をもてあそぶんじゃねええええええ!!」
お嬢「ご、誤解ですわ!?」
- 10 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/14(土) 16:53:36.53 ID:CVONVQ1QO
- 書いててピンときてないけど多分焦らされた分気持ちいいんだろうなって思いました(小並感)ただ男性のオーガズムが長時間継続するという言葉に凄まじい神秘を感じている。 まったくドスケベ達の安価には驚かされるわ
男「はあ…はあ…く…!」
お嬢「んん…//…んう…」
二人はその後話しながら四時間経過をまっていたが、次第に言葉数も減り、お互いの身体の感触を敏感に感じるようになっていた。
男(お嬢さんの言わずと知れたドスケベボディという餌を目の前に吊るされたが消して手で触れることもできない(背中には触れている)ふ、天国と地獄は表裏一体だった(悟り))
男(俺の理性ももはや限界…お嬢さんの胸のなかで死ねるならば…本望か……(?))
お嬢「うう…//んん…はあ…//…」
お嬢「あ…男さん。時間が経ちましたわ!」
男は跳ねるようにお嬢から離れる。落ちかけていた意識も戻り九死に一生を得た男はマットに座り込む。
男「ふーーーーー……お嬢さんに殺されるところだった…」
お嬢「な、なにを言っておりますの。それにしても……すごい体験でしたわ…///」
男「俺の肉棒は結局一度も萎えないままお嬢さんの下腹部に押し当てられていたな。ふひひひwすまねえ」
お嬢「いえ…気にしておりませんわ///(五時間当たっていたからいまだに当たってるような感覚ですわ…)」
二人はそのまま一時間ほど身体を休ませる。疲労や眠気は外界から隔離された空間のためかそこまで蓄積されてはおらず、そのまま次のフェーズへと移行する。
男「次は…(スマホ-)……!これは、ディープキスを長時間だってよ!!」
お嬢「キスを…長時間ですか……そ、そんな大人なこと…///」
男「想像しただけで興奮してきた」ゴゴゴゴ
- 11 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/15(日) 02:07:20.23 ID:QMR7pBBPO
-
男とお嬢はマットの上で座り、向き合う。男はお嬢の肩を持った。
男「これも…脱出のためだ…!仕方無いんだ!ふひ…」
お嬢「そ、そうですわね…///」
お嬢(あれ?)
お嬢(男さんの仰ることわかりますが、本当は嫌だけど仕方なくみたいなニュアンス入ってませんか(興奮による錯乱))
お嬢(こ、これでも私蝶よ花よと可愛い可愛いと言われて育ってきましたわ、美容にも体型維持にも気を遣い爪磨きまで欠かしたことはありませんわ)モヤ
男「そ、それじゃあ早速…」
お嬢「おまちになってくださいまし!お、男さん。私脱出のためだとはいえ、唇を差し出すことはとても大切な事だと考えておりますのっ」
お嬢「殿方とディープキスだなんて、そ、そんな大切なことを仕方なくなどという理由でだなんて、とても!」
お嬢「男さんの、貴方は私に一人のレディとして、欲情という名の愛を向けられますのっ//」
男「なめてんじゃねえぞおらぁあーーーーーー!!!週一でオナペットにしてんだよ!!これだから自分のドスケベボディ淫乱ボディに自覚がない天然お嬢様は!!」
お嬢「!!?!?///」
男「ふう……………………………………………………………すまねえ落ち着いた。まあ今さらだが簡単にいうと俺はお嬢さんを滅茶苦茶エロい目でみている。お題であろうが無かろうが死ぬほどディープキスがしたいんだ!させてくれぇ!」
お嬢「わ、わ、わかりましたわ。//落ち着いてくださいまし…」
一悶着あったが男は改めてお嬢のつやつやの唇に自分の唇を重ねる。
男「〜!!」チュ
お嬢「んん…///〜っ……!」チュル
- 12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/15(日) 09:26:30.86 ID:3tF6j/ZB0
- 素面で男にこんなこと言われたり、されたりしたお嬢は改変終了した後普段通りに接する事ができるのか〜?
(・∀・)ニヤニヤ
- 13 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/15(日) 14:47:43.75 ID:ONx9eee3O
-
唇から数瞬遅れて男とお嬢の舌が触れ、水音が二人の耳に響き渡る。
男(あのドスケベの化身お嬢さんとディープキス。しかも五時間じっくり抱き締めあったあとにだと)
男(…ふう…)
男(ドスケベも行きすぎると無の境地に達する…俺はもう今の状態に心から感謝し、お嬢さんの舌先を絡めることに集中することしかできない)ペロ
お嬢(あああ…こ、こんな舌を絡めて…お互いの口内を舐め合うだなんて…///頭がフットーしちゃいますわぁ)チュル
お嬢(唾液の交換がぁ…///はあああ…先ほどのハグで頭もボーッとしていて、身体も敏感ですのに…)クチュ
二人はさっきまでのハグで冷静な判断を失っており、口内に発生した快感が脳を焼く度に更に快感を求めて舌を絡ませてしまっていた。
男(ドスケベ改変…俺達になんという辱しめを、許せねえ(口だけ)ありがとう(本心))チュルル
お嬢(〜///っ!…//♥️っ)ビクンペロ
男(それなしても改めて考えるとあのお嬢さんの小さい舌をが俺の口内で暴れているのかっ…く!…やばいっ!)ビクンビクン
男「…っ!!…!」
お嬢「っんん…//んはぁ…(口を放す)はあ…はあ…//」
男「い、息が限界だったな…///鼻息も忘れてた!」
お嬢「ふう…んん…はあ…こ、これでいいんですの?」
男「ディープキスもじっくりねっとりらしいからあと一時間二時間は必要かもしれない(やったぜ)」ドギャン
お嬢「そ、そんなにもキスを…!?きゅう…(倒れる)」
男「お嬢さん!(マットに倒れるお嬢に近づく)」
男「頑張ろうぜ(無慈悲)」
お嬢「///………心臓がもちませんわ」
- 14 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/15(日) 18:54:22.41 ID:wzwr6qC0O
-
ーーーー
それから一時間ほど、男とお嬢はハグをしながらキスを続けた。ふたりとも舌を絡める度に興奮していき、男は常に勃起した状態、お嬢も愛液を溢れんばかりに分泌させていた。
男「はーーー。はあ…くあ…」
お嬢「んん…っ…あん…///…はう」
男「お嬢さんのおまんこに挿れ…はっ!(覚醒)」
男「てい!(自分をビンタ)あぶねえ…!最初からになるところ…」ギンギン
お嬢「はあ…はあ…///」ボー
お嬢「……はあ…///…んっ…(自分の指を股間に)」ツツ
男「お嬢さん!」ガシッ
お嬢「きゃあああ!!///」
男(お嬢さんが無意識のうちにオナニーをしそうになるとがドスケベすぎる!が、それをされたらやり直しだ止めなくては!)
男「お嬢さん、滅茶苦茶に焦らされてるのはよくわかるが、オナニーは危険だ!」
お嬢「オ、オナ…いえ、私別にぃ…///そんなつもりはありません、でしたわ…//」
男(なんという見え透いた嘘。俺のデビルアイズは薬指がクリトリスを撫で始めていたのを確実に記憶している(末期))
男「お嬢さん、ふう…ふーー…また一時間ほど時間を置いて、次のフェーズだ!次は性器以外へのタッチをやっていくぞ…」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
お嬢「わ、わかりました…(頭と身体がふわふわしますわ…この間の一時間も気を抜いてしまえば…自分を慰めてしまいそうに…///もどかしいですわっ…はぁあ…//)」プルプル
男(持ちこたえてくれ俺のチンポよ…ドスケベオカルト部は人一倍ドスケベなだけではない、ドスケベに対して真正面から向き合ってきたが故の耐性もあるのだ…!呼吸法で肉欲を消すのではなく体内にストックするのだ!)
イマジナリー後輩女『部長、"丹田"と呼ばれる下腹部の部位に力を込めるのです』
男「こおおおぉおおおお…」
- 15 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/16(月) 02:39:33.73 ID:kRPjgpOOO
-
ーーーー
男はお嬢の身体に手を伸ばす。汗ばんだお腹に触れるとお嬢は声が漏れてしまう。
お嬢「んん…///っ」
男「今までの蓄積で普段さわらない部分も敏感になってるぽいな」ムニ ツン
男の手はお嬢の鼠径部や下乳をなぞる。
お嬢「はあっあ//」ビクン
男「普段性感帯じゃない部分も感じている…!(鼻血が出そう)」サワサワ
お嬢「お、男さんのこともさわらなくては…//いけませんね…(男の腹筋を触る)」ペタ
男「うおおっ!」ゾゾ
お嬢「ま、まあ…//んんっ…!すごい反応ですわ…」ツンツン
男「滅茶苦茶敏感だ…やばっ…//く…」
お嬢は男の乳首をつまむ。
男「おああっ!!//」ビクン
お嬢「(男に乳首をつままれて)ひゃううっ//っ!」ビクン
男「っ!っ…///いや、お嬢さんタンマだっ」
お嬢「はあ、はあ…んん…え、え?」
男「かつて後輩女と話したことがあるんだが、乳首も性器ということで俺達は落ち着いた。乳首を触るのは不味いかもしれない(?)」ハアハア
お嬢「そ、そうなんですの…//?」
- 16 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/17(火) 04:26:25.82 ID:MgpT6t9NO
-
ーーー
男とお嬢はその後もお互いの身体をさわり合う。さんざん焦らされている身体は普段ならばなんともない部位、てのひらや鎖骨、背中でも敏感に反応してしまう。
お嬢「男さん、手のひらや指の間を触られて、気持ちいいのですね//」ニギニギ
男「う!おお…っ//こ、こんな手のひらがムズムズするとは…」ビクン
男「お嬢さんも脇腹や太もも捕まれると反応すげえぞwふひひ」グッ
お嬢「んんっ!…///はあ、はあ…我々の全身、ものすごい敏感になってますわね…」
男「辛いのはこれも三時間ほど続けなくてはならないことだな//だがやると決めた以上俺はお嬢さんの新たな性感帯を発見してみせるぜ!」グニ
お嬢「んぁあっ!//」
ーーー
お嬢「男さん、足の裏も敏感みたいですわね」スリスリ
男「うぉおお…っ!」ビクン
ーー
男「ふひひひwお嬢さん二の腕弱いな」
お嬢「んんん〜…///」
ーーーー
男達は四時間ほどお互いの身体をさわり合うと、再び休憩時間に入った。
男「はぁああああ〜〜………普段あり得ない感覚だ…」
お嬢「身体がポカポカしておりますわ…」
男「二時間ほどのんびりしたら、ついにラストフェーズだぜ…!」ゴゴゴゴ
お嬢「ついに…!」
男「調べた限りポリネシアンセックスとかいうのは普通五日ほどかけて行うみたいだが、俺達はこの異常空間と集中力でかなり巻いている。だが身体の出来上がりは五日経過時と遜色ないはずだ(希望的観測)」
お嬢「それでも、多分このお題を初めて一日ほど経過しておりますよね。大変でしたわ…//」
- 17 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/17(火) 04:51:11.01 ID:MgpT6t9NO
-
ーーー
それから二時間後、ついにラストフェーズを迎える二人はマットの上で向かい合った。
お嬢「お、男さん目が怖いですわよ//」
男「ついに、ついに俺はドスケベの化身お嬢さんと生はハメを行うことができる!!うおおおお!!」
男「だがまて!どうやら、まずは、はあ、はあ…はあ…」
お嬢「息のみだれがすさまじいですわ…」
男「まずは…3分くらいまた、抱き合ってお互いの緊張をほぐす必要があるらしい」
二人はそれにしたがいそっと抱き合う。相変わらず男の胸板にお嬢の日本人離れした爆乳が押し当てられた。
男「くぅーーーーーーー!!!!」
男「殺されるぅーーー!!(?)」
お嬢「〜…///」ムニムニ
お嬢の下腹部には起立した男の肉棒が押し当てられ、挿入が間近に近づいた今その熱さに恐れと興奮が隠せないでいた。
お嬢(あ、あいかわらず…なんて元気なのでしょう…//わ、私の膣内に挿入することを想像して、こうなっているのですよね…//うう)
男「お嬢さん…わかるか、俺のチンポの高鳴りが(イケボ)」
お嬢「…///わ、私までおまたがムズムズしちゃいますわ…」
しばらくすると男はマットにお嬢を押し倒す。
男「ふーーーっ…!よし!よ、よし…っ…お、お嬢さん…!入れるぞ!っ…!(童貞)」
お嬢「落ち着いてくださいまし…//」
- 18 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/18(水) 17:49:48.30 ID:NZoHz99xO
-
男は逸る気持ちを抑えながらポジションを整え、お嬢の陰唇に肉棒を挿入していく。
男「はーー…はーー…」
お嬢「あ…っ…ふ…んん//」
男「どうやら、ゆ、ゆっくり入れないといけないらしいからな…そして、入れたら30分は動かさないで馴染ませる……無理だろ(猿)」
お嬢「では…こ、この繋がった状態で待機ですのね…///はぁあああ…」ポワポワ
男「その間は愛撫したり、勃起が治まりそうなら少し動かしたりらしい…ふっそっちの心配は無用だな(勃起力A)」
お嬢「すごく充血しているのが私にもわかりますわ…はあ…んん…」
男「お嬢さんの爆乳を30分間愛撫できると思うと最高だなぁ!いくぜい!(江戸っ子)」
男は正常位で正面からお嬢の爆乳を両手で触る。まさに手から溢れるような弾力と柔らかさのハーモニーに男の意識はまたしても飛びかけていた。
男「あ゛〜〜〜…なんだこの満たされた気持ちは…」ムニムニ
お嬢「あんっ///やだっ…すごく敏感にっ…んぁっ!」
男「お嬢さん、ふひ…そんなにおまんこに力を込めないでくれ…wで、射精(で)てしまう」ムニムニ
お嬢「そう言われましてぉおお…///っ!」
男「俺自身もヤバイけど触るのはやめられないんだよなぁ。男の子だもん(?)」タプタプ
お嬢「ぁああ…///っんっ!む、胸全体がぁ…こんなに感じるなんて変ですわぁあ//」
- 19 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/18(水) 21:42:56.60 ID:dby8Y0VHO
-
さんざん高められた肉体は軽く触れただけでも反応し、特に結合されている性器部分は動かずとも二人に快感を与えていた。
男「はぁあああ……あ…っやべえ…下手に動けば射精しそうだ…」ビクビク
お嬢「そ、挿入したらもういいのではないのですか…//」
男「いやっ、この状態で30分ほど抱き合うらしい…!く!生はめしながら抱き合うとか童貞には難易度が高すぎる!…いや、童貞じゃなかったわ…っ」ブルブル
お嬢「わかりましたっ…!(男の身体に腕を巻き付けて抱きつく)」ムニ
男「うおおお!!!?っ……!っ…!」ブルブル
男「セ、セ、セーフ…はあ…お嬢さん…下手に俺を刺激するとヤバイってwふひ」
お嬢「失礼しました…//んん…でもそれは私も同じですわ……//繋がったまま…抱き合うだなんて…」
男「たえるんだ…た、たえ…」
二人は異性と裸で抱き締め合いながら生はめするという異常事態に興奮が抑えられずにいた。体感時間は引き伸ばされその間は肌の温もりに興奮を増していき、もはや結合部分の感覚が溶け合ったかのように思えた。
男「……よし!お嬢さん、三十分だ!」
お嬢「では…///ようやく…あん、終わりますのね…//」
男「あとは俺がいきそうになる度にすこしずつ我慢して、限界を迎えるまで繰り返すのみ!お嬢さんもできるだけ絶頂を我慢してみてくれ…っ」
お嬢「はあ、んん…あん…が、我慢…わ、わかりましたわ//」
お嬢(こんな、一突きされただけで絶頂してしまいそうな状態で我慢なんてできますの!?)
- 20 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/18(水) 22:04:58.97 ID:dby8Y0VHO
-
男はできるだけゆっくり腰を動かし始める。お嬢の吸い付くような膣内の動きは男に瞬殺を予感させた。
男(耐えろ!できるだけ…!たえろ…!)ズズズ
お嬢「ぁぁあ゛……///」ビクン
男「お嬢さんの余裕のない声はドスケベ過ぎて危険だ…!」
お嬢「そ、そんなこと言われましても…んぎ…///」
ヌヌヌヌ
お嬢「ん゛ひぃ〜〜〜……っ!!///」
お嬢「さんざん焦らされて…っ///お、おまんこバカになってますのぉ…//」ビクビク
男(滅茶苦茶しまるのはそういうことか…止まるか一度)ピタ
お嬢「あんっ……はあ…んん…ん…//」ユサユサ
男「お嬢さん気持ちよくなりたくて自分で腰動かしてる!!?ドスケベすぎるだろおお!」
お嬢「だ……だって…」
お嬢「気持ちいいの………ずっと我慢していたのですもの…///」カァ
男(だだっ子お嬢さんは致死力が高すぎる……ゆっくり動かしていくしかねえ…!)
男「はあ…はあ…ああ…」タンタン
お嬢「ひゃう…///んんっ…//」
お嬢(も、もう甘イキ何回もしちゃってますわ…//)
男(俺の我慢もかなり限界が近い…もう十分我慢してきただろ…!)
- 21 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/18(水) 23:49:35.77 ID:z5HyCENy0
-
男「はあっ…はあ…!はーーーっ…くあ…!」
お嬢「あんっ!…あうっ!♥️んっ!お、男さんも、すごく切なそうなお顔ですわっ…」
男「滅茶苦茶我慢してるからなっ…!く!でももう射精(だ)す!もう限界だ!お嬢さんのドスケベおまんこに射精(だ)すぞ!」
お嬢「わ、わかりましたわっ…//あぁああと…あ、あああっあんっ//」
男「じっくりお嬢さんのおまんこを堪能しながらっ…!くっ…!あっ」タンッタンッタン
お嬢「あっ!あっあ〜〜っ!ぁあああ♥️//」ビクンビクン
お嬢(突かれる度に頭がおかしくなってしまいそうですわぁあああ〜!)
お嬢「んゃあああぁあ〜〜〜!!//」ガクンガクン
男(今まで散々一緒に焦らしてたからわかる!お嬢さん死ぬほどかんじているぅ)タンタンタン
男「あ゛っ…!うっ!く…っ!//んん゛っ//」タンタン
男「こ、腰が止まらない…!」タンッタンッ
男(俺ももう一日興奮しっぱなしで、射精したら死ぬもしれねえ…!)
お嬢「〜♥️//っ…///っひゅ…」ガクガク
男も限界を迎え、最後の一突きをお嬢の膣奥に強めに押し込む。お嬢はおとがいを上に向け、足をピンと張りながら絶頂を迎えた。
お嬢「ぁ゛っあ〜〜〜っ!!!///」ビクンビクン
男「ぅ゛ぁあっ!!あああ…っ!!」ドクンドクン
男も凄まじい快感を脳内で感じながら射精も絶頂を迎えた。腰を痙攣させながらお嬢の膣内にザーメンを放出し、二人ともに意識が飛びそうな快感に体勢を保っていられず、倒れこんでしまう。
男「はーー、はーーーくふーー!」
お嬢「はあ…んあ………やん…///はあ…」
男「はあ……お嬢さん、出したあとも少しこのまま繋がったままで余韻を楽しむものらしい…ふーーー…」
お嬢「そ、そうなのですの///わ、わかりましたわ…」
説明子『お題にかいてあったとおりこのレスコンマ0〜49で男とお嬢は脱出するぜ!』
- 22 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/19(木) 00:19:58.11 ID:mnW4QRHb0
- 脱出失敗!
ーーー
二階 別の階段前
後輩女「……」テクテク
ドーナツ「わ、階段前に渦巻きできてるよっ」
後輩1「本当だ。ここもお題があるんだね」
後輩女「…」
ドーナツ「後輩女ちゃんがいるって言ってた男先輩とお嬢先輩ももうでられてるかなぁ」
後輩1「後輩女ちゃん大丈夫?どうしたの」
後輩女「いや、胸とおまたに電気走ってて…っんっ…話しづらいんだけど。拗ねてる」
後輩1「もうっ。力合わせてでないとダメなんだよっ」
ドーナツ「ス、スイッチ強くしたくないんだよっ?」
後輩女「ほんとそれはゆるしてwマジきついw」
後輩女は胸と股間に低周波治療パットを貼り付けており、電流の強さのリモコンをドーナツと後輩1に握られていた。これは脱出するまではずせない制約だった。
後輩女「ふーーーさて、今度はどんなお題なの?んっ」ピク
後輩1「えーっとね…」
ドーナツ「あ、渦巻きの前にお題が浮き出てきてるよっ」
説明子『お題を安価ぁ!お題だけ書いてくれてもいいし誰がこなすかまで書いてくれてもいいし、その辺コンマでもオーケー!ちなみに三人の他に生徒が合流したことにしてもオーケーだぜ!』
↓1
- 23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/19(木) 00:29:23.72 ID:MfKUfixTO
- 『この瓶の中身を飲んでこの器具を着けろ』
とだけ書いてあり液体の入った瓶と全自動搾乳器が置かれている。
ジャンケンで負けたドーナツがやることになるが瓶の中身は母乳が出るようになる薬であり、脱出までドーナツは母乳を搾乳され続けることに
- 24 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/19(木) 01:40:36.70 ID:mnW4QRHb0
- そういえば去年同様デスクトップ整理の際に抹殺されるイラストを決断的にアップ(供養)しようとひとつ残していたのだ
男とお嬢どっちかの設定画(笑)で吟味(2秒)の結果残ったほうをアップして今年一年平和を願っていく!
ちなみにパターン2は滅茶苦茶お蝶夫人でこっちのほうが良いかなと思いました!まあ1スレ目の>>195がキャラの産みの親で多分今さらこのスレには残っていまい(憶測)からキャラ付けに文句を言えるやつはいないのだ 去年同様時限式だし所詮下手の横好きだから閲覧注意だぜ!
https://dotup.org/uploda/dotup.org2927938.jpg
- 25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/19(木) 02:26:55.13 ID:dRZMFB0VO
- 証拠はありませんが当時から参加してるお嬢の産みの親(?)ですけど、おっぱい大きくてとても良いと思った。(小並感)
もっと盛ってもいい(過激派)
- 26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/19(木) 07:17:45.67 ID:l5dZSom0O
- 思ったよりお嬢の眼力が力強かった
そして左上の奈落に草ァ!
- 27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/20(金) 08:39:29.19 ID:o98iypTOO
- 後輩女:低周波マッサージ器装着(ドーナツと後輩1がボタン操作)
ドーナツ:搾乳器装着(全自動搾乳)
こうなると後輩1にも何か装着したいな
- 28 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/21(土) 19:23:12.53 ID:/L/pQS6K0
-
『この瓶の中身を飲んでこの器具を着けろ』
ゴトン
後輩女「また身につける感じかぁ、って何の液体これ」
後輩1「こういうときに出てくるのは人智を超えてること多いよね」
ドーナツ「それと、隣の器具も」
後輩女「んふっ…あ、これは搾乳口パットに繋がったビーカーだ。ってことは、多分こっちの薬は母乳を分泌させる作用がありそうだね」ビク
全員が改変を受けている後輩女達は未知なるお題にも冷静に対応していた。
後輩1「ぼ、母乳かぁ…」
後輩女「まあ今回はは人間の指定もないし、私はもうこの電気パットつけてるし、おっぱいがでかい二人のどっちかがのんでね!w」
ドーナツ「うーー…///後輩1ちゃんど、どうする?」
後輩1「じゃんけんで決めるしかないよね…」タプン
ドーナツ「よーしっ」タプン
後輩女「いひひひおっぱい大きい子に母乳は出してもらわないと!」
じゃんけんの結果、ドーナツが敗北し学園最巨乳の胸に搾乳口が装着されることが確定した。
後輩1「あはははは。ご、こめんね」
後輩女「下品な位おっきいおっぱいなんだから適材適所だよね!」
ドーナツ「うううう///下品じゃないもん(スイッチ強)」カチ
後輩女「にぎゃああんっ!!?ごめんごめん!んい゛っ」ビクンビクン
ーーーーー
- 29 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/22(日) 01:39:12.20 ID:uj2tSffhO
-
ドーナツは恐る恐る搾乳器を手に取る。両方の乳首につけるため搾乳口が二つ用意されており、それが短いチューブでひとつのビーカーに繋がっていた。
後輩女「私も全身ピリピリしててつらいからさぁ〜。ドーナツちゃん早めに装着お願いw」
後輩1「お胸は出っぱなしになっちゃうね」
後輩女「女の子しかしないから大丈夫大丈夫!!!いひひひ!(この後は知らないけど)」
ドーナツ「う〜…//分かった。」
ドーナツは制服を脱ぎ、ブラジャーをずらすと爆乳を露にした。
後輩女「相変わらずでっけ(忖度無し)」
ドーナツ「でも、これ……両手で抑えてないと落ちちゃうよね」
後輩女「多分外に出るまでは取れないように不思議な力が働くはず、私のパットもそうみたいだし。んっ」
後輩1「それじゃ、ドーナツちゃん。つ、つけるね?(両手で搾乳口をドーナツの乳首に当てる)…わ、本当だ!ぴったりついたよ」ペタ
ドーナツ「わ…吸い付いてる感じもないのに。すごい…でも恥ずかしいよ〜//こんなの」
後輩女「牛さんみたい(忖度無し)w」
ドーナツの乳首から伸びたチューブの先にあるビーカーはドーナツのヘソした辺りで固定されていた。これも乳首に貼り付いた搾乳口同様謎の力だった。
後輩1「後はこれ。頑張ってドーナツちゃん!(謎の液体が入ったビンをわたす)」
後輩女「普通なら不気味すぎるけどまあ大丈夫大丈夫(改変特有の向こう見ず)」
- 30 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/22(日) 02:18:06.89 ID:uj2tSffhO
- >>25 爆乳に魅せられている…早すぎたんだ
ーーー
ドーナツ「の、のむよ!えい!」
ドーナツはビンの中身を流し込んだ。
後輩1「えらい!」
後輩女「お供にパンいる!?(ドーナツのバイト先のパン。HP30回復)」カサ
後輩1「た、食べ合わせ…」
ドーナツ「う、う…っ」ゴクン
ドーナツ「美味しくないぃ…」
後輩女「身体は大丈夫?母乳でる?(興味津々)」
ドーナツ「えーと。流石にまだなにも……あんっ♥️!?(射乳)」ピュ
後輩女「即効性スギィ!!んっ…!wしかもなにそのエチエチ声」ピクに
後輩1「もしかして母乳だすとエッチな気持ち良さあるの?」
ドーナツ「はあ、はあ。う、うん…//びっくりしちゃったあ…ひう!」ピュ
薬を飲んだ直後からドーナツは乳首から母乳が吹き出るようになっており、すでにビーカーに最初の一滴が滴り落ちていた。
後輩女「(ビーカーを覗く)出てる出てるw(ドスケベ改変で何度か母乳は見てるけどまさかまさかこんなシチュエーションもあるとは!)」
後輩1「わあ…え、エッチだね」
ドーナツ「お胸が常に…やん…ピリピリしてるよぇ…はあ…はあ///」ピュ
後輩女「発情しちゃってんじゃんw(身体の電気パットさえなければずっと見てたい)」
こうしてドーナツは学園から脱出するまで母乳が出る体質となった。階段前の渦巻きは消えており、後輩女達は一階へ降りていく。
後輩1「昇降口は近いね、このまま廊下を進んでいけば」
後輩女「あ、でも廊下の先に渦巻きできてるよ。んんっ」ピリピリ
ドーナツ「やんっ//…あ、ほ、ほんとうだぁ」ピュ
後輩女「ドーナツちゃんメス声やめてwいひひひ」
ドーナツ「出ちゃうんだもん…//」
後輩1「あ、あははは。あれ?部長だ」
三白眼「んお?おー後輩1もいたんだ」
三白眼と後輩1は演劇部であり、三白眼は部長だった。彼女もまた後輩女達と同じタイミングで渦巻きの前にたどり着いていた。後輩女達も挨拶を交わす。
後輩女「え!部長たちポリネシアンセックスのお題をやってるんですか」
三白眼「うん。だからあいつら脱出には時間かかるだろうなぁ」
ドーナツ「あ、お題が出てきます」
説明子『お題を安価ぁ!お題だけ書いてくれてもいいし誰がこなすかまで書いてくれてもいいし、その辺コンマでもオーケー!ちなみに4人の他に生徒が合流したことにしてもオーケーだぜ!』
↓1
- 31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/22(日) 02:25:10.49 ID:8Y11BJKm0
- 『後輩1ちゃんに乳腺開発用パッドと下腹部装着式ポルチオ開発装置を装着』
- 32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/22(日) 10:04:36.88 ID:umT91Wi10
- 余りものには福がある。よく言ったものだ
- 33 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/22(日) 22:59:57.47 ID:HaK7XADB0
- 乳腺開発用パッド 下腹部装着式ポルチオ開発装置 謎の装置を生み出し内容を>>1に丸投げする これこそドスケベ安価の醍醐味よ(白目)
ーーー
三白眼「て言うか、ドーナツちゃんその姿はやべえよw」
ドーナツ「これもお題のせいなんです…//んひっ!?」ビクン
後輩1「後輩女ちゃんはお胸とお股に低周波パットつけてます…」
後輩女「んっ…ふー…きついです!」
三白眼「みんな大変な思いしてんな。お、お題が出てきた」
ゴゴゴ
『後輩1ちゃんに乳腺開発用パッドと下腹部装着式ポルチオ開発装置を装着』
後輩女「名指しキターーー!!」
後輩1「なななななんで私なのー!?」
ドーナツ「一番被害少ないからかな。でも、ちゃん付けだぁ」
三白眼「お題君に気に入られてんなwちなみにあたしもパンツ消し飛んでるから無事ではないから」
後輩「で、でも…なんかすごいこと書いてますよ」
後輩女「乳腺開発用パッドと下腹部装着式ポルチオ開発装置。うーん恐ろしいwんんっ」ピリ
- 34 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/23(月) 01:06:22.25 ID:dIenDrhV0
-
ドーナツ「どんな装置なんだろう…」
後輩女「あ、なんか出てくる!」
ゴゴゴ
渦巻きから後輩女についているようなパットと似たものが飛び出る。
後輩女「でた!これが開発マシーン!」
ドーナツ「なんか、パットに小さめの機械が繋がってるね。はうっん!」ピュ
三白眼「どれどれ?(開発マシーンを手に取り)なるほどね。後輩1。これを胸と、下腹部に身につけて。脱出するまで開発されないといけないみたいだな」
後輩女「後輩1ちゃんのおっぱいとポルチオ(子宮膣部)が開発されちゃうwやったぜ」
後輩1「か、開発ーっ!?」
後輩女「つまり元々おっきい胸は感度アップと豊胸。そしてポルチオ下腹部側から特殊電気で開発されちゃうということですね!」
ドーナツ「大変だぁ…///」
後輩1「一番最後になんでこんなぁ…//」
後輩女「仕方ないよ!私たちも辛いから、早めにセットしよう!w」
ドーナツ「私もおっぱい出ちゃうから…//」
三白眼「そうだな。良し、後輩1上着を脱ぎな、あたしが貼り付けてやるから(部長の威厳)」
後輩1「ひう…//」
- 35 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/23(月) 02:09:47.18 ID:dIenDrhV0
-
後輩1は先ほどのドーナツと同じく、制服を脱ぎ、ブラをずらした。そこに三白眼はパットを貼り付けていく。
三白眼「ほいほいほいほい」ペタペタ
後輩1「うう…//」
後輩女「私のやつとは違ってパット自体に小さい機械ついてるね。そこから電流が出てきて後輩1ちゃんの身体をドスケベに改造しちゃうと!!」
三白眼「こっちのパットは…下腹部と…(臍の少し下にパットを装着)軽くつけただけで取れなくなるなw」ペタ
後輩1の胸に二つずつ、下腹部に二つパットがつけられた。その瞬間、後輩女の身体に走る低周波とも違う電流が流れる。
後輩1「んゆっ…!…//んひっ!?な、なにこれ」
後輩女「どんな感じ?んっ」
後輩1「う、ううっ…なんか、ちょっとくすぐったくて…あ…お、おまたの奥が熱い気がする…っ胸もおお…//」
ドーナツ「後輩1ちゃんももどかしそう…//んひっ!?」ビュ
三白眼「三人娘がそれぞれの事情で悶えてるねwでもこれで渦巻きもきえたぜ!」
後輩1「はあ、んん、あん、ふう、んん……」モジ
後輩1「声、で、ちゃうう…///あああああ…」
ドーナツ「ふやあ…っ♥️…」ピュ
後輩女三白眼「エロ(直球)」
二人「えいっ(リモコン強)」ピ
後輩女「ん゛んんっ!!?〜〜っ!///ごめ、ごめんっ!」ビリビリ
後輩女(迂闊にあおれない!)ハアハア
三白眼をのぞく三人は身体を蝕まれながらも昇降口までたどり着いた。そしておそらく最後の渦巻きが出入り口に発生していた。
三白眼「ようやくここまで来たな!!」
説明子『お題を安価ぁ!お題だけ書いてくれてもいいし誰がこなすかまで書いてくれてもいいし、その辺コンマでもオーケー!ちなみに4人の他に生徒が合流したことにしてもオーケーだぜ!』
↓2
- 36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/23(月) 05:49:47.56 ID:QzAkdmCz0
- 途中合流した同級生Aの性欲を満足させよ
同級生Aの要望は全員豊穣祭の時のダイナマイトボディになり後輩1とドーナツの連続パイズリ、三白眼と後輩女によるアナル責めを精液が枯れるまで希望している。
なお、器具は装着したままで日が変わるまで豊穣祭のときの身体のままとなる
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