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男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
- 183 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/26(日) 01:29:34.89 ID:soI7h1PD0
- 右耳にものもらい?なんだ?暗号なのか…?
説明子「右目の間違いだぜ!」
ーーーー
古典研究部部室
男「なに、俺がいちばん遅いとは」
後輩女「部長が最後とは珍しいですね」
お嬢「おほほほ、それでもいつもより早く揃いましたわね。本日の体育祭、楽しみですわ〜去年は転校したばかりで緊張感ばかりでしたが、今回は落ち着いて望めそうですわ」
古典研究部は部室に勢揃いしており、これは男と後輩女の常識改変カレンダーを捲りたいという思いから前日に決められていた。
後輩女「暑いです〜はあ〜体育祭とか文化部の私たちには最悪ですぅ〜」グタ
男「全くだ!しかも…しかも…っく!!よりにもよってドスケベ常識改変カレンダーをめくらなくてはならないんてぇ!!(苦悶の表情)」
後輩女「部長!うう、その苦しみわかります…でもそうしなくてはどんな災いがあるかわからないんです!」
お嬢「…(疑いの眼差し)まあ、とりあえず…めくってしまいましょうか…//」
ドスケベども「そうしよう!(しましょう!)」
男はカレンダーを捲る。するといつものごとくドスケベ常が姿を表す。
ゴゴゴゴゴ
体育祭の競技に 頭がフットー二人二脚 部活対抗中○し絶頂バトンリレー が追加される
後輩女「草草の草ぁ!!」
男「なんだこのカレンダァ〜〜!!(ジョイマン亜種)」
お嬢「(頭を抱える)」
- 184 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/28(火) 20:49:12.40 ID:n8jdEVW5O
-
ーーー
生徒会長「我々選手一同は日頃の練習の成果を十分に発揮し最後まで正々堂々戦うことを誓います!」
オオオオオオ
開会式、準備運動とつつがなくこなし、体育祭は開始された。古典研究部の三人は白組となり、基本的なモチベーションが少ない男、後輩女とやる気満々のお嬢にわかれていた。
男「(ベンチに仰向けに寝転がりながら)あーあ戦国武将や幕末の志士が美少女化してる恋愛ゲームやりてーなー」ゴロゴロ
後輩女「探せば腐るほどありそうで草」
男「あ、坂本ちゃんじゃん(無茶振り)」
後輩女「男君!わたしが、君だけのための海援隊をつくってみせるぜよ!」
男後輩女「wwwwww」
お嬢「もうっ!なにのんきしてますの。既に第一種目の障害物レースが始まってますわよ!男さんも出るのでしょう並んでくださいまし」
男「お、伊達ちゃんじゃん」
お嬢「え?えーと。わ、わたくしお母様に意地悪されてますけどっあ、あなたのために豊臣の圧力には決して…(おぼろげな知識)」アタフタ
男「いや、一年生の女子の部よ、次眼帯ちゃんが出るみたいだ」
後輩女「おお、我々のなかでの雌堕ち姿が見たい王子様系女子ランキング一位のw」
お嬢「あ、な、なんだ無茶振りをされたかと…」
地味子「走るの嫌だぁ、うう。転ばないようにしないと」
母乳娘「紅組は私と地味子ちゃん、白組からは眼帯ちゃんもでるんだ。このレースは勝てなさそう(諦め)」
眼帯「転んでも私が優しく運んであげるでござるよ」ニコ
ーーー
お嬢「結局あのレースは白組の勝ち、今のところ紅組をリードしてますわねっ」
男「ひいー負けたぁ〜」フラフラ
後輩女「うーんこの雑魚」
- 185 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/03/30(木) 03:48:56.98 ID:XRgGMq9e0
-
本日は晴天であり、清々しい日射しが校庭の生徒たちの肌にダメージを与えるUVを注いでいた。
男「あっつううう…汗がでてきた」
後輩女「日焼け止めしてます?」
男「ああ、あ!お嬢さんが100メートル走出るぜ!」
後輩女「他の生徒たちもあの爆乳が揺れるのを見ようと見学に行ってますよ!w」
男「こうしちゃいられねえ!(ベンチから立ち上がり近づく)」
男たちは全力で走るお嬢たちを応援する。
お嬢「!(全力疾走)」タプンタプンタプン
「うおおおおお…!がんばれ!!(ガン見)」
「やっぱお嬢先輩、あのおっぱいはやべえよ…しかも結構速い」
「ね、すごいよね…//」
三白眼(紅組)「はあ、はあ、くっそーはえーなジョジョ」
お嬢「ふふふふ、今回は三白眼さんとは違う組になりましたが負けませんわよ」
後輩女「いやー凄まじい揺れでしたね、あれ痛くないのでしょうかw」
男「ふひひひひwドスケベ改変がなくてもドスケベなものはドスケベだよなぁ」
先生C「うーーい、次は玉入れやるぞ。参加者は集合してな〜」パンパン
後輩女「む、私の出る競技。よーし、ここで紅組に早めのトドメをさしてあげますよ!」
男「団体戦でお茶を濁す作戦かこいつ」
ーー
後輩女は白組の玉入れのエリアに待機する。同じく白組のドーナツ、後輩1も集まり競技開始を待っていた。
ドーナツ「よーし、がんばるねっ」
後輩1「中々いれるの難しいんだよね」
後輩女「てい!(ふたりの胸元に玉を軽く投げる)」ヒュ
二人「きゃっ」ポヨン ボト
後輩女「うーん二人ともまた成長してない?w」
後輩1「もうっ!エッチなことしないで!」ヒュ
後輩女「…」ボスン ボト
ドーナツ「後輩女ちゃんも成長……して、るね?」
後輩女「くうう〜〜〜〜!!(ふたりの胸を鷲掴み)」ムニイ
二人「あうぅ///」
先生C「あの〜始めるよ?」
- 186 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/01(土) 21:46:20.13 ID:hmjgqNLIO
-
ーーーー
競技開始と共に両組共蛮族のような雄叫びをあげて一心不乱にかごに玉を投げ始める。
「うおおおおおおおお」
「しねええええええええ」
「くええええええええ」
後輩女「魑魅魍魎で草」
後輩1「後輩女ちゃんもいれてー!」ポイポイ
ドーナツ「えいっえい」ポイポイ
後輩女は両手に持てるだけ玉を持ち、一度に放った。
後輩女「一個くらいはいるでしょ!」ポイ
ヤンキー「おい!全くはいってねーぞよく狙えや!」
後輩女「ーーッス…スミマセンッス」
男先生B(かご支え係)「ふー…うおっ!(被弾)おい(被弾)先生を狙うな誰だ!」
「くらえぇええーーーーー」
「ハゲろぉーーーーーー」
後輩女「あーもうめちゃくちゃだよ」
そして紅組はバスケ部フリースローの名手クールが玉を渡されては放り込むを繰り返し白組との差を絶対的なものにしていた。
クール「ほい。ほい。ほい。」
ツンデレ(白組・見学)「うわ、クールちゃんハンパないわ…あれは無理ね」
後輩女「全力は尽くしたんだけどなぁ」
ドーナツ「ぜーんぜん入らないよ〜難しい」
ーーーー
男「古典研究部の生え抜き雑魚しかいねえよ(自虐)」
お嬢「むむむむ、まだまだここからでしてよ…」
- 187 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/02(日) 00:53:47.88 ID:qj6s9w2rO
-
いくつかの競技が終わり、紅白の得点はほとんど互角となった。日も上りきり、中盤戦が始まろうとしていた。
お嬢「気合い!いれて、いきますわよー!おー!」
男「可愛い」
後輩女「ドスケベポイントなら圧勝してるのにw」
ツンデレ「そうよ!今年は敵側にあの前生徒会長もいないんだから!やりやすいはずよ!」
ヤンキー「お前ら心から体育祭楽しんでんな、今どき珍しいだろ(ポケットを漁る)…あーそうだ禁煙してんだ」
男「いやはいってたらやべえよここで吸うのは停学確定だろw次の種目は?」
団子鼻(白組)「えーとね、頭がフットー二人二脚だね」
三人「ぶふぁwww」
一見通常のスケジュール表に刻まれたその種目名は一際異彩を放っていた。ドスケベ改変によって産み出された未知なる闘い『頭がフットー二人二脚』の火蓋が切っておとされようとしていた。
お嬢「結局な、なんなんですの!その謎の種目は」
男「あ、それについて生徒会長ちゃんから説明があるみたいだぜ」
生徒会長『皆様!新競技について説明させていただきましょう!まず頭がフットー二人二脚ですが、簡単です!同じ組の男子二人が下半身裸の状態で片足をロープで縛り、二人三脚状態にします。その後、同じ組の女子二人がいわゆる駅弁状態で男子と繋がり、性交渉を行いながら進んでゴールを目指すというものです!」
お嬢「お馬鹿でしょ(真顔)」
男「これが学園の公式行事ってマジ?w」
後輩女「私たち以外疑問にもおもってませんよwッヒエ〜」
生徒会長「過酷なレースですので距離は20メートルといたしました!しかし!必ず男子はゴール前に射精をしなければならないルールとなっております!」
「う、うおお//まじかよ。これ、だれがやるんだ?」
「わ、わかんない…出場選手決めるときこの競技は無かったような気がするわね//」
生徒会長「そして、勝利チームには高得点、さらに余剰ザーメンにも追加で高得点を出します。しかしそれらは全て勝利したチームのみ。欲張りすぎても墓穴を掘りますのでよしなに!出場選手はこれからくじ引きで決めさせていただきます、代表となった方は恥ずかしいのは理解できますが誇りをもって臨んでくださいませ!」
男「余剰ザーメンとは?」
お嬢「誇りとは?」
後輩女「絶対きつすぎるでしょ」
ツンデレ「す、すっごいわ//…でも、噂ではこの種目でエラーを起こしたらきつい罰が課せられるらしいわよ…」
出場選手安価で決定!
白組
男子 男 団子鼻 A真面目 チャラ男 生徒会男
女子 後輩女 お嬢 ツンデレ ヤンキー 後輩1 ドーナツ 眼帯 生徒会女
紅組
男子 同級生A バスケ部 ゴリ男 男の娘
女子 三白眼 クール ショートカット ギャル 褐色娘 地味子 母乳娘 生徒会長
最古の4人
ドットーレ アルレッキーノ コロンビーヌ パンタローネ
説明子「もし漏れているキャラがいたらどちらの組でもいいぜ!そして男女ともに新キャラ案があるなら書いてくれていいぜ!」
↓1で白組 ↓2で紅組 男女二名ずつ、誰と誰が繋がるか書いて♥️
- 188 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/02(日) 01:22:10.96 ID:vjrfyQNZ0
- 男 A真面目 ドーナツ お嬢
組み合わせは男とドーナツ A真面目とお嬢で
- 189 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/02(日) 07:16:15.82 ID:vMRFgI+YO
- 男の娘&生徒会長+ゴリ男&母乳娘
- 190 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/02(日) 13:35:54.41 ID:j+m+llZ1O
- あ、種目名のところずっとコピペしてたけど二人三脚じゃなくて二脚だった!よし、2レース行うことにして二人三脚要素は消滅させよう(独裁スイッチ) 紛らわしい進行でごめんね♥️ お詫びに母乳娘母の謝罪豚さん鳴きを載せておこう↓
母乳娘母「なっなんで私がっこんなっ///わ、私は関係ないだろう、下らんわ!(ここで何らかのドスケベ操作)んぶひぃいい〜〜〜〜!??!!っ!っ!ひいいぃ〜〜!!♥️ほひっんひひひぃーーーーーーーっ!!!♥️♥️!!?腰へこ止まらにゃあぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!!あ゛ぁ゛あーーーーーーっ!とぶとぶぅ〜〜〜〜〜〜っ!!ンブヒイイィイイイイーーーーーーーっ!!!♥️ごめっごっこぼぼっはひ、ぼめんなざびっごめんなざびーーーーーーっ!!!♥️♥️二人二脚間違えでごめんなざぁああっ〜〜!!?♥️んぎっんげげぇっ!ああ゛あっ〜〜〜ブヒブヒブヒィ!!熟女豚が誠心誠意謝罪豚鳴きアクメぇえええおぉおおーーーーーっ!♥️安価もまともに捌けない駄目肉でごべんなざぁいいいんんんんっーーーーっ!!あっ!くる!っすごいのくる!っひとの尊厳失う謝罪アクメ来ちゃうううぅ〜〜〜っ!!ンブヒイイィイイイイっ!!!♥️♥️ごぼぼぼぉおっおっおおお〜っブヒッブヒッフヒフヒッんの゛おぉおおお〜〜〜〜〜〜母乳吹き出して死゛ぬうぅうう〜〜〜〜〜♥️!!ごめ、ごめんなさいすみませんすみませんゆるしてああはああーーーーーーっ!!!」
説明子「>>175許してやってくれ。こんなに謝っている」
- 191 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/02(日) 15:39:23.20 ID:+yXiOYUp0
- >>175だけどええんやで、むしろ説明も無しにネタ種目名だけで振っちゃってこっちこそ申し訳ない
母乳娘母さんは過度なアヘで正直俺の趣味じゃないという無駄アクメだけど、まぁそれはそれで逆にイケるからヨシ(気遣い)
ていうかこういう機会でも無いと登場しないんだから、アヘるならお前がアヘれ説明子(五七五)
- 192 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/04(火) 18:32:39.58 ID:x0UGckmM0
-
お嬢「なんか手違いがあって二人二脚らしいですわよ」
男「てことは男女二人一組の4ペアでレースするということか」
後輩女「非力な人じゃ女の子支えられないでしょw」
ツンデレ「あ、どうやらあのくじで選ばれるらしいわ!」
生徒会長が白い箱に手をいれ、名前の書かれた紙を引っ張りあげる。
ヤンキー「ま、全校生徒から合計八人だろ、大したことはねえわ」
ドーナツ「そ、そうですよねっ」
ーーーー
数分後、男とお嬢は代表選手として集合をかけられていた。
男「なんでなんだぁーーー!!!」
お嬢「最悪ですわぁ〜〜〜//」
A真面目「ぼ、僕支えてゴールできるとは思えないんですけど…//」
ドーナツ「やだぁ///わあああ…昨日ドーナツいっぱいたべてお腹ヤバイのにいい」
先生B「ええと、白組は男君とドーナツさん、お嬢さんとA真面目君がペアですね〜」
後輩女「ファーーーーーーーw恋人同士にさせないww」
ツンデレ「う、ぐぐぐ…男が…出るなら…わ、私も…出ても別に…いや、恥ずかしいわ…///」
ヤンキー「かかかか!おいてめえら高得点なんだから負けるんじゃねえぞ」
A真面目「うそ…で、でも頑張るしかないか」
男「おい後輩女代われ」
後輩女「いやチンポ無いんでwさーせんw」
- 193 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/04(火) 22:53:28.35 ID:2t1XwNq4O
-
男たちが悶えていると同じく紅組の四人も集合をかけられ、その表情は歪んでいた。
ゴリ男「ワ、ワシはむりじゃ!このような公の場でつがうなど!やまとおのことしてうけいれられん!」
母乳娘「ゴリちゃんしょうがないじゃん//はあーーーっ…体育祭といえばこういうセックススポーツ競技もあるよ、選ばれたからには頑張らないと」
ゴリ男「し、しかし出会って2ヶ月程度のおなごと…」
母乳娘「そんなにわ、私駄目…?(自分の体を抱きしめ)」ムニ
一年生ゴリ男も真面目で剛直な性格の持ち主ではあるが、しっかり巨乳好きというスタンダードな趣向を持ち合わせており、母乳娘の体操着越しの爆乳を目でおってしまう。
ゴリ男「ーーーーーーっ!そ、そんなわけはない!お、おんしの…か、身体…は見事なものじゃ!元気な子を産めるぞ!//」
母乳娘「な、なにそれ!?あはははは///変わってるよね」
生徒会長「紅組からは私のみ二年で残りは一年生ですか!先輩として恥ずかしくない姿を見せなくては!いえ!これから見せるのは恥ずかしい姿なのですが!//」
男の娘「あの!お、お願いします!」
生徒会長「こちらこそ!しかし、はて?これでは女子三人ですね」
男の娘「いえ、あの、私男の子なんです//えへへ」
生徒会長「なんと!私としたことが生徒会長としてあるまじきミス。失礼しましたね男の娘君」
男の娘はセミロングヘアで前髪をヘアピンでとめており、身体の細い線も手伝い見た目はかなり女子だった。
後輩女「役者が揃いましたね…wでも、ゴリ男君以外女の子を抱えて生はめ移動なんてできそうにないんですけどw」
後輩1「なんか、ハーネスで補助もありらしいよ、それにしても、こういう競技があるのは知ってたけどやっぱり異様だよね///」
先生E「いやぁくくく。どうだい男先生B、あのお嬢さんや母乳娘さん、ドーナツさんとたわわな女子がエントリーされたね。生徒とはいえ、男性ホルモン爆発なあなたとしては股間が熱くなるのではないかね。それも芸術だ!」
男先生B「やめていただきたい。万が一にもそのようなことがないため私は競技中外させてもらいます」
先生C「ひゅーかっこいいねえ(アイコススパー)」
- 194 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/07(金) 00:33:45.62 ID:gfWahVVJ0
-
ーーー
そしてそれぞれのペアは全校生徒の前で下半身を脱ぎ、結合の準備ができていた。
男「くっ!なぜゆえこんなことに…//」
A真面目「うう…//」
ゴリ男「ワシはこ、こんな恥部を人前でさらすなど耐えられん…ぐああああ…///」
男の娘「恥ずかしすぎぃ…//」
チャラ男「うおお…まじでチンポだしてるぞwしかも、男の娘以外メチャデケ」
「男の娘さんって、本当に男だったのね…//」
「うわ、女の子達も、脱いでるぞ…!」
お嬢「〜〜〜〜!!//」
ドーナツ「はううう見られてる…//」
生徒会長「見!見本に!…み、みほんに…うう//」
母乳娘「人生でこんなに人がいる前で下脱ぐなんて‥は、はじめてだぁあ…///」
後輩女「いひひひ!いやーこれぞ体育祭ですよね!」
ツンデレ「ま、まあそうね!体育祭といえばこういうお下劣競技よ!そ、そのはず///うん!」
クール「なんか…違和感あるけど、そうだよね//」
先生A「さあ!女子の皆さん、ご自分の指、もしくはどなたかにお手伝いをおねがいして膣内を濡らしてくださいね」
ドーナツ「こ、ここでオ、オナニーするんですかぁあ…〜!?///」
男「そんなの見せられたら勃起は不可避だ!」
男子三人(同感)
後輩女「私が……(実に面白いのポーズ)手伝いますよ?」
女子達「けっこうです!!(ですわ!)」
ーーーーー
- 195 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/07(金) 01:23:11.06 ID:gfWahVVJ0
-
ーーーー
お嬢「んぁ…はあ…んん…///」クニクニ
ドーナツ「わ、わ…流石お嬢先輩…こんな状況でも…//うう、オナニースムーズに…//」ムニ
生徒会長「恐れ入ります!せ、先輩どの//遅れをとるわけには…はあ、うう…//」クニクニ
母乳娘「や、やるっきゃないか…!はあ…んあ…おお…あお…//」クニクニ
三白眼「いいぞーーー!!やれやれい!!」
団子鼻「うわあ…こ、こんなの見てていいのかな…な、生々しい//」
男(おい!目の前で女子がオナニーしてるぞ、しかもこんな校庭のど真ん中で)
ゴリ男(ワ、ワシには目の毒すぎますわ…)
A真面目(こんなの、見、見ちゃいますね…)
男の娘(勃起も全然収まらないですよ)
お嬢(わ、私としたことが…はなしたないですわ…こんな指を動かして…///んぁあ…これも、これまでの常識改変の、せいですわぁあ…//)ムニニ
母乳娘(え、えろすぎないこの先輩…//ブロンドふわふわヘアーでムッチムチで、艶かしく指でおまんこいじってるんですけど!)スリスリ
ドーナツ「あん……ぁん…っ…//」ムニ
生徒会長(皆さん、なんといやらしいのでしょうか…!お、大きい乳房も触って…//男性陣も釘付けです…)ムニ
- 196 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/09(日) 01:23:51.93 ID:xFhNGLUd0
-
女子達のオナニーを男子達は間近で眺め、肉棒をこれ以上なく起立させていた。
男「(ガン見)」ギンギン
お嬢「み、みなさん目が怖いですわ…//んん」
ドーナツ「うう//」
男の娘「ルールだし仕方ないし、いれますね!」
全校生徒をまたせている負い目もあるため、そして自らの欲望のため男達は女子に近づく。
ゴリ男「じゃが…ワシはともかく、おなごを抱えて、しかも立ちながら腰を動かせるのですか」
男「ムッチムチたぷんたぷんドーナツさんを…ふひひひ、確かに足腰がやばいかもな」
ドーナツ「そ、そんなこといわないでくださいいい//」
A真面目「僕と男の娘さんは、お嬢先輩と生徒会長さんのほうがおおきいまであるのに//」
生徒会長「だ、大丈夫です!ハーネスで補助しますので//」
生徒会役員達がハーネスを正面から抱き合った男女ペアに取り付け始める。
お嬢「え、え?挿入したまま?両足を、A真面目さんの腰にガッチリ絡めて、その状態で固定するんですの!?そ、そんな下品な…//」
後輩女「まさに頭がフットーしちゃう案件ですねえw」
- 197 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/10(月) 23:11:41.98 ID:53tSY0ewO
-
そして男女ペアは挿入し、女子が男子の腰に足を絡み付け、両腕も男子の肩にしがみつくように回した。男子は両手で女子のお尻を持ち、腕力に自信のあるゴリ男以外はお互いの体をハーネスで固定した。
後輩女「これで準備完了!4ペアともガッツリ生はめしているぅw」
チャラ男「ゴリすげえなぁ。母乳ちゃんタッパあんのに軽々と持ち上げやがった」
ドーナツ「んぁああ…ふ、深いよ//こんな男先輩倒れないでっんん、くださいね?」ギュ
男「ハーネスのお陰で腕は楽だが、足が!何よりドーナツさんの膣内(なか)が気持ちよくて力抜ける…ぐぐおおお…//(上半身の密着で肉感やべえし!)」
お嬢「はぁ…はあ…んぁ…//A真面目さんも…どうか怪我だけは避けますわよ…はぅうう…//」
A真面目「は、ははい!(お嬢先輩の髪が!吐息が顔に…!恥ずかしいのに興奮が止まらない…!//)」
ゴリ男「くおおぉおっ!母乳娘殿大丈夫か!?ワシのなどを…す、すまぬ!///(いかんぞおおお!乳房が胸板に押し当てられる!!)」
母乳娘「ぉおお゛…//だ、大丈夫…ううぅ…//さ、さすがだよねなんか、安定してるぅ///」
生徒会長「んぁ…はあ…お三方…んん///密着に胸がお邪魔の様子っ。その点では、我々は有利ですよ男の娘君!安定しましからねっ」
男の娘「んゃあ…///…は、はい…まあ…そうですね…有利、有利」
生徒会長「あれぇ?」
生徒会男「では、四組とも位置についてください」
生徒会女「四組一斉にスタートしまぁす」
男達は恐る恐る白線の引かれた定位置についた。頭フットー二人二脚が始まろうとしていた。
後輩女「なにこれ…w大変…w」
- 198 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/12(水) 00:10:55.87 ID:Ts6wdmXL0
-
駅弁体位の状態で四組は待機し、先生Cがスタートの合図を放ち、レースが開始される。
先生C「はーい。スタート!」パーン
「よし!行け男!最上級生としての意地をみせろ!」
「A真面目くーん!隣で男先輩がう、浮気エッチしてるけど気にしないでいそいで!」
「紅組!先輩相手でも負けちゃだめだよ!」
もっとも体格の優れているゴリ男がゴールに進み始める。母乳娘という重りをものとせずスピードだけを求めるならば間違いなく一番だった。
ゴリ男「ふぅっふぅっ…」タッタッ
母乳娘「(走る振動がおまたに響くぅ!?//)ご、ゴリ君待った、このままゴールはできないよ!?」
ゴリ男「そうじゃった…っくう(ゴール前で立ち止まり)では、その、ここで……射精をする、のかぁあああ…//」
ゴリ男「ひ、ひとまえで生殖行為として腰をふるなど!…こんな恥ずかしいことを…ぐぐぐ//」
母乳娘「でもっんぉおっ//仕方ないよっんあ、ほら、他の人たちも!」
男「っしっしっしっし…!」ズンズンズン
ドーナツ「んやっんにゃっんっんっあんっひんっ///」ビクンビクン
A真面目「うううっお、お嬢先輩っお嬢先輩っ…///」トントントントン
お嬢「はぁっんあっはあっんん///」ビクンビクン
男の娘「えいっ♥️えいっ…えいっ…///」パンパン
生徒会長「はうっあぁうっんんっんおっ///ぐっ//」
ゴリ男「うお…!皆、我先にと…///」
「ゴリ男ーーー!!早く!早く射精しろ!」
- 199 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/12(水) 01:38:14.99 ID:Ts6wdmXL0
-
男達はほとんど進まず、女子の膣内に肉棒を入れピストン運動をしていた。
「か、完全にやってるぞ//」
「わああああ…//」
後輩女「ホラもっと!!皆さん!!エグいほどチンポぶちこむんですよ!w」
ツンデレ「……///エッチ…すぎない?」
先生C「さあさあ、みんな頑張って〜。女子も膣圧を高めて男子の射精に協力して」
先生B「耳元でエッチな声をだして上げたりもいいわね〜♪」
ドーナツ「はあ…はぁあ♥️んぁん…こ、こんなに見られて…っ♥️ひ、はずかし…♥️んん…ぁん」タプンタプン
男「(耳元でソプラノドスケベボイスが!!エチエチすぎるだろ!ドーナツさんはドMだからこの見られてる状況に滅茶苦茶興奮してやばw)」パンパン
お嬢「ぁああ…んぁああっ…///え、A真面目さんまだですのっんぁはあ…///おんっ」パンパン
A真面目「も、もうっ…もうっ…そろそろです…//お嬢先輩のっ体エッチ過ぎて…ぁああ」ズンズン
生徒会長「な、なんかっひんっ…男の娘君…あんっ♥️…良い香り…します?香りじゃない…?んんっ//」
男の娘「はあ、んん…んんっ…あ、私エッチなフェロモンが出る体質なんですっ♥️」パンパン
生徒会長(え、なんですその能力は?)
団子鼻「誰が最初に出すんだろう…」
クール「全然わからない…わかるわけもない//」
後輩女「部長の早漏チンポならむしろこの競技に向いてるはず!いひひひwさっさと射精しちゃえ!」
男「うおおおぉおおっ…!//」パンパン
ドーナツ「んぃ゛いい〜〜〜っ!!?///いぃいいい♥️っはげし…っ…」
このレスのコンマで一位決定!
00〜24男ドーナツペア
25〜49A真面目お嬢ペア
50〜74ゴリ男母乳娘ペア
75〜99男の娘生徒会長ペア
そして進行の妨げとなったとして体育祭終了まで絶頂地獄の刑のペアも決定!↓1のコンマで
もしも一位と同じペアだったら、よし!もう全チーム地獄に落とす!(無情)
次回更新時に>>1が踏んでも良いし、ドスケベ達で踏んでくれてもいいぜ!絶頂地獄とやらの内容を簡単にかいてくれてもいいぜ!なければたぶん、ドスケベ改変特有の謎のドスケベ装置が誕生する!よろしく♥️
あっつぅう〜最近〜
- 200 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/12(水) 03:24:51.40 ID:9yh0Bb1Yo
- えっちだ…w
- 201 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/13(木) 02:22:10.47 ID:qsWPcLtB0
-
母乳娘「うっわ…みんな…エッチだなぁ…//ほらっ、ゴリ君私たちも負けてられないって」
ゴリ男「う、ぐぐ…そ、そうじゃなっ!//」
ゴリ男は完全に勃起した肉棒と自らの心境に板挟みとなっていたが、負けてられないと腰を動かし始めた。
後輩女「いひひひひwついに4ペアとも駅弁生はめ開始!ドスケベすぎるレースが始まりましたねぇ」
後輩1「みんなすごい必死に…///うひゃあ」
三白眼「さっさと出せ!男!A真面目ーー!!」
チャラ男「ぅイーーーー!!ゴリ!男の娘!縦ノリしろ!!」
男「ムッチムチなおまんこが俺をっはなさねえぇ〜っ!」ズンズン
ドーナツ「ぁひ♥️っひ♥️んぃいい…♥️」
A真面目(と、とりあえずっ!射精…すれば//あとはゴールしちゃえばいいんだ!いそがないと//)ズブッズブ
お嬢「ぁひっ!んいっ…んんっ!かぁは…///(華奢な体なのにも関わらず…っ男さんに劣らないお、おちんちんですわっああぁ…//)」ビクンビクン
男の娘「ほらっ私の首を嗅いでみてくださいっ…一番っあんっフェロモン出てるらしいですから〜♥️」パンパン
生徒会長「んぅううっ!?…はう…お…おお…っんひ…///あ、頭がぼーっと…あんっ♥️!?身体が熱くてぇ…//」
ゴリ男「う、お、お、おおおぉ…っおお…!//」パンパン
母乳娘「んぐっ!?ワ、ワイルドぉおっ///ひぐっううぅうぅううぅ〜〜〜〜〜っ!!☆」ガクンガクン
- 202 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/13(木) 02:54:21.95 ID:qsWPcLtB0
-
後輩女「さあさあさあ!公衆の面前でのクッソ無様駅弁射精レースの勝者はw!」
先生E「ふふふふ、声色も切羽詰まって来ている、射精が近いのだろう、四人とも」
後輩1「うわぁあ……ここからでも、ズボズボ…聞こえるね…//」
「うわぁあ…え、えぐっ//あんなの…出し入れ…」
「すげぇえ…」
男達は一心不乱に腰を振る。五月後半の陽射しとパートナーとの密着で8人とも軽く汗をかき、体操着を濡らしていた。
「「「「っはあ、はあ、はあ…はあっはあ…はあ…!」」」」
ツンデレ「男ー!し、射精するんじゃないわよ!?」
クール「いやしないとだめでしょ、今は敵チームだけど」
男の娘は発汗によってますます発情フェロモンが分泌され、生徒会長と男の娘の感度を上昇させた。それは他の三組にたいしてリードを生むこととなった。
男の娘「はあ、んぁ、あっあっ♥️んあ、でますっ…んぁっひっ」パンパン
生徒会長「んぐ♥️おん♥️っんお♥️ひあ、ひあ…は、はいっどうぞっ…こほっ…生徒会長オマンコにっ…出してよいですよっ…//いっ…っ…く…んんっああ…///っ!!」ビクンビクン
男の娘が最初に射精をして、ゴールに向けて進み始める。力が強くないためよたよたとゆっくりとではあるが、確実に歩を進め一位でゴールを決めた。
男の娘「はあ、はぁ、はあ…♥️んあ…や、やったぁあー…っ」
生徒会長「はあ、んん…んぁ…やりましたねっわ、われわれの一位…っ!」
男達も僅かに遅れて絶頂を迎え走り始めたが、間に合わず一位は男の娘生徒会長チームに決まった。
男「くっ!せめて二位だ!」
ゴリ男「先輩、申し訳ないがわしらが先に行かせてもらう!」
A真面目「う、うう、うわっ!?(躓き)」
A真面目は足腰のバランスを崩し、紅組であるゴリ男の進路を妨害してしまった。
お嬢「きゃっ!?A真面目さん…だ、大丈夫ですの…?」
A真面目「はい…うっ…何とか…あ!?」
先生C「(ホイッスル)A真面目君たち失格ーー。進路妨害は処罰対象だよ〜(指差し)」
お嬢「ええええええ!!??!」
男「なんかやばそうだけど俺に実害はなさそうだからさっさとゴールするぜ侍!(狡猾)」ザザザ
ドーナツ「はあ、んあ…やん…♥️…んん///わ、わたしたちが二位ですねっ…でも、A真面目君たち…ビリかぁ」
ゴリ男「く…三位か…すまぬ母乳娘殿…//」
母乳娘「だ、大丈夫大丈夫。男の娘君たちが一位とってくれたから!」
- 203 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/13(木) 10:41:38.26 ID:dOHltakXO
- 絶頂地獄の案をとりあえず
負けたペナルティとして動けないように全裸で壁に固定される真面目とお嬢
『白組なら白いのを出しまくれ』と真面目は女子にちんぽを、お嬢は男子に胸を好き勝手に弄られそれぞれ精液と母乳(お嬢は改変で出せるようにされた)を際限無く搾られアクメ狂いに
- 204 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/15(土) 16:29:26.33 ID:zAZgiZvMO
- 白組とわざわざ絡める謎さ 敗けを認めるしかない
ーーー
男「ち、ちくしょうwお嬢さんとA真面目がペナルティだと…w」
後輩女「そ、そんな…wひどい…w」
同級生A「草生やしてんじゃんよ」
三白眼「まー〜あの姿みたらね…w大変だと思うわなw」
お嬢とA真面目は裸に剥かれ、並んで手錠で両手両足を拘束され壁に磔にされていた。
お嬢「な、なななんですの〜〜〜!?、こ、こんなの許されませんわーーー///」ガチャンガチャン
A真面目「うううみんなみないでええ///」
「なんてはすかしめ…w全部丸見え」
「お嬢先輩のさっきまでチンポが挿入されていたおまんこもしっかり見える…」
「こんな大きいの入ってたんだ(A真面目の肉棒を指で弾く)」ピシ
A真面目「んぎゃっ!…ううう//」
お嬢「お、男さん!後輩女さん!救出してくださいませ!」
男「すまねえ俺達にはどうすることもできねえw」
後輩女「もうおとなしくそこで全裸磔でアヘっていただくしかw」
お嬢「むきーーーーー!!道連れですわーーーーーー!!」ガシャンガシャン
男後輩女「ヒエッ」
先生B「暴れちゃだめよ〜お嬢さん。そろそろさっき飲んでもらった母乳分泌薬が回ってるはずよ(お嬢の乳首をつまむ)」キュ
お嬢「んひゃあっ!?//」ピュル
お嬢の豊満な胸から母乳が溢れ、ギャラリーたちはざわめいた。
男後輩女「うおおおおおおおお!ドスケベがすぎるわぁーーーーー!!!反省しろ!!」
「す、すげえ!お嬢先輩から夢にまでみた母乳が!」
「私のお母さんになってください!」
「まてぇ!俺だ」
ツンデレ「邪な欲望抱いてたやつが炙り出されてるわ」
- 205 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/15(土) 17:00:33.20 ID:zAZgiZvMO
-
お嬢「はあ、んあ…な、なんですの…母乳を出したら鋭い気持ちよさが…///」
お嬢(今までの母乳を出すときはすこしちがいます…って、なんで私はそんな経験を何度もしてますの//)
先生B「あの薬は母乳を出すときに気持ちよくなっちゃう副作用があるのよ〜」
男「最高じゃん(無責任)」
後輩女「射乳アクメが楽しめますね!!w」
お嬢「きーーーーあのふたり!ロイヤル護身術を叩き込んでやりますわーーーー!!」ガチャン
男(その時俺は思った、爆乳ドスケベボディと野獣のような力強さは両立するのだと)
先生B「それでは、しばらくの間A真面目君はザーメンを、お嬢さんは母乳を手が空いた皆様に絞ってもらって反省しましょうね〜♪」
A「そ、そんなぁあ〜!?」
お嬢「イミフですわーーー!!良家の娘として看過できませんわーーー!!」
男「お嬢さん落ち着け!(乳首をつまむ)」
お嬢「ふやぁっ!?//」ビクンビクン
ギャル「うわーこれが妨害した人の末路か…やばたにえん」
褐色娘「と、とにかく!A真面目君のおちんちんは、せめて…ドーナツちゃんが最初に出させてあげなよ!//(謎の配慮)」
ドーナツ「ふええっ!?そ、そりゃ私の彼氏さんだからぁ///そ、それがいいかもだけど…///」
後輩女「さっきまで彼氏でもない部長に押し当ててた爆乳でしごいてあげなよww」
男「ふひひひひwイヤー失敬失敬」
- 206 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/16(日) 02:43:05.84 ID:qqvEAUdx0
-
ドーナツはA真面目の前に連れ出され、磔の彼氏を見つめる。
A真面目「う、ううう//みないで」
ドーナツ「こ、こんなじょうたいで…おちんちんビンビン…//」
「ヒューヒュー」
「ヒュウーヒュウー」
男「ヒューヒューってなんだよw」
周りの好奇心の視線のなか、ドーナツはモゾモゾと体操着を捲り、学園一の爆乳をあわらにする
ドーナツ「〜///」タプン
「うおおおおお!ドーナツ先輩のおっぱいや!」
「おっぱいでか!?」
地味子「うわああ…冒涜的な大きさですね…///あれ、眼帯さん?わ、向こうで座禅組んでる!」
眼帯「…」ゴゴゴ
「眼帯さんどうしたの…?」
眼帯「いやなに…次の競技に向けて気を高めてるだけでござるよ…」
「流石。カッコいいぃ」
眼帯(………………ど、同学年男女の…裸が…!!……お、お、お、お、おち……おちんちんが……皆に見られている!?お、おむねと…おまんこが……皆に見られてる!!?)
眼帯(見、見、見たい!!すごく興味がある!でも…わ、私にもキャラがあるって!食い入るように最前列で見てるわけには…!!///)
眼帯が己の煩悩と戦っている間に、ドーナツはパイズリでA真面目を射精に導いていた。
A真面目「んああぁあっ//」ドクン
ドーナツ「んひゃうう…//」
後輩女「愛のあるパイズリ見ちゃいましたねえ!!wいひひひひ」
男「うーんドスケベ。裏山すぎて死にそう」
- 207 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/17(月) 00:37:55.94 ID:NziLjPNuO
-
先生B「先生がここで見てるからあまりひどいことをしてはだめよ〜」
「は、はい!うおおお…マジか…お嬢先輩の乳をしぼれるなんて」
「し、しつれいします!(お嬢に近づく)」
お嬢「………///」ギギギ
「って、なにしてるんですか!?たしか…後輩女先輩…?」
後輩女「……(お嬢の股の間にタオルを敷いて寝転んでローアングルで眺めている)」
男「うーんすげえw人の目があろうが関係ねえのよこの女」
お嬢(足が封じられていなければ踏んでましたわよーー!?)ガチャガチャ
後輩女「…ふう、いやーごめんこめん。たくさん母乳出してあげてねw(起き上がり離れる)」
後輩女「部長、アングルがクッソドスケベすぎましたよw下乳のお化けw」
男「俺達はドスケベオカルト部としてここでみんなの母乳&ザーメン絞りを眺めてやるのが礼儀かもなw」
後輩女がそそくさと少し離れたことで、一番前の男子が改めて恐る恐るお嬢の胸を触る。
お嬢「くぅううっん…//」ビクン
「うわ、やばい!やばいぞ!!(男子高等部の語彙力の限界)」
「早く俺にも触らせてくれ!」
「私もしてみたい!」
「それにしても、後輩女先輩って、あんなに可愛い系というか、普段は小悪魔な感じはあるけど優しい人なのに」
「あの部長さんといるときだけ大分違うよね、この前も」
ホワン
ーーーーー
『おはようございますっ』
後輩女『おはよう〜♪』
『あ、後輩女先輩〜。是非またカラオケ行ってくださいっ』
後輩女『うん、お誘い待ってるよ。……あ!』
『あれ?先輩っどこへ!』
後輩女『飛び付き腕十字ーーーーーーー!』
男『うおおおお洒落にならねえこいつぅ!!?』
ホワン
ーーーー
「二人の空間って感じだったわ〜」
お嬢「あ、んんっ、ちょっ、がっつきずぎですわっ…あ、あなたたちっ//」ビクン
「裸で胸を絞られて悶えてるのエロすぎる…体育祭でこんな光景が見られるなんて…///」
「すごいよね…//あ、向こうもおチンチンみんなに触られてる…」
- 208 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/04/17(月) 22:28:32.88 ID:Bzs+yJ/X0
- 推しの子 クズの本懐 岸田辞めろ 水曜日のダウンタウン サロメ嬢 下弦の月 クリバリ アイドルのMV フォファナ オシムヘン アリエル 高橋李依
生首ヘアゴム エヴァ最終回 ばらかもんドラマ化 発煙筒 元彼女候補 バレッラ アニメ2期 おは戦50412as スパイクタンパク 藤原さん シティ制度
カズラミーツ ガラケー世代 消しゴムマジック 燃料枯渇 統一教会 しあわせの花 航空事故 マイルーム おは戦50407ak
Gメン 矢本悠馬 マックのCM ファティ ワクチン 違法電波 完全感覚Dreamer ウクライナ 被疑者役 月ノ美兎 ジムの日
横浜優勝 履修登録 wowakaさん ポランコ オムライストレイン プーチン 開幕5連勝 特捜9 教場II 平良くん 上上下下左右左右BA
- 209 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/19(水) 01:50:13.28 ID:UXWjUg6K0
-
A真面目「あっうっあんっおっ…お…///」
A真面目「ひ、ひっ!んん///あっだめっ」
「//うりうり」
「それそれ」
A真面目もギンギンに勃起した肉棒を二人の同級生女子に同時にしごかれていた。
A真面目「で、出ちゃうっ、あ!あっ…!あーーーーー///」ビクンビクン
「わあっ、で、でた///」
「うわー…すごい脈打って…//」
「A真面目君、射精するときの顔やらしい//ほんと可愛い系だわ」
ギャル「んじゃ、アタシも射精させちゃおうかなぁw」
A真面目「はあ、はあ…ううう恥ずかしいよーーーっ」
こうしてお嬢たちは壁に固定されたままおもちゃとなり、体育祭は進行された。
男「うーん…(ワイングラスを持つ)」
後輩女「部長、どうぞっ(ブドウジュースを注ぐ)」
男「ありがとう…ふーーー…お嬢さんのドスケベ状況を見ながらくつろぐ…最高だ」
後輩女「お嬢先輩、変な薬のせいで母乳が溢れてしかもドスケベな声を上げてる姿がしばらく見放題とか…生きててよかった…」
お嬢「あんっ…んんっ…やっ…はう…ひぐ!んひ!///」
生徒会長「さあ!続いての競技はーーーー!?」
ーーーーー
- 210 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/20(木) 22:25:58.92 ID:IdxTW0fnO
- 部活対抗中○し絶頂バトンリレーってなんだよ(哲学)
その後、いくつかの種目が行われ、紅組と白組は互角の戦いを演じていた。そして古典研究部は足を引っ張っていた。
男「騎馬戦瞬殺されてしまったんだが」
後輩女「借り物競争ビリでした(鼻眼鏡装着)」
男「…」
後輩女「…」
男「ふひっ…よし!お嬢さんが解放される時間だ!救出にいくぜ!」
後輩女「(外す)はい!」
男たちがお嬢とA真面目が拘束されている壁までいくと、二人の周りは母乳や精液で濡れて黒くなった土に変わっていた。そして二人は快感に体を震わせながらぐったりとしていた。
男「うおおお嬢さん大丈夫か!?乳首に母乳の雫がついててドスケベ!w」
後輩女「A真面目君もw地面妊娠させる気w!?」
ドーナツ「て、手錠の鍵貰ってきたよ〜っ」トタトタ
お嬢「んぁっ……はぁああん…///」フラァ
A真面目「も、もうダメ…///」ガク
両手が自由になった二人はその場で膝から崩れ落ちる。後輩女とドーナツでA真面目を、男がお嬢を支えその場を後にした。
後輩女「うーむ、流石にしなしなチンポになってる…wドーナツちゃんやばいよもう二度と勃たないかもw」
ドーナツ「そ、そんなこと無いよっ…A真面目君、前も元気にっ……ってあ///」
後輩女「へえ〜そのハレンチおっぱいで沢山したことあるんだ〜いひひひ」
男「お嬢さんすぐにベンチに運ぶぞ」キリ
お嬢「んゅ、はあ…んっ…///肩を貸してくださるのは嬉しいですけど…あんっ…わ、わざとでしょう胸に触らないでくださいませ//」
男「おっと!事故だ」キリ
生徒会長「さーーお昼休憩を挟んだら次の競技は部活対抗中○し絶頂バトンリレーですよー!!お楽しみにぃっ」
男後輩女「なんだとっ!?」
- 211 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/21(金) 01:14:49.08 ID:H3wCxmc1O
- 何でいきなり新キャラの眼帯が出てきたのか。脳死で書いていたから突然湧いてきたのだ。だから別に役割もないのだ。
説明子『ドスケベ改変の異常さに突っ込みをいれるのはさっきやったから今回は私がルールを説明するぜ!』
説明子『部活動対抗ということで今回は紅組白組にポイントは入らずレクリエーションのような競技だぜ』
説明子『各部の代表選手四名、男女二人ずつがそれぞれ位置につき、まず男子からスタート。100メートル走って女子にバトンを渡す。そしてその際!バトンだけではなくザーメンも女子に渡さなくてはならない。その後女子は100メートル走り次の男子へバトンを渡す。その男子は100メートル走って二人目の女子にバトンとザーメンを渡す!二人目の女子はチームの想い(意味深)を背負ってゴール!これが全容だ!』
ーーー
部活対抗中○し絶頂バトンリレーの準備が完了し、男たちはスタート地点に待機していた。
男「くっ…ドスケベ競技なのはいいがやはり人前で生ハメは恥ずかしい!う、嬉しいやら悲しいやら//」
同級生A「本当だよな、まあわやるしかねえか…みんなやるんだし…//」
グラウンドの反対に待機している女子たちは男子に声援を送る。古典研究部二番手のお嬢はなんとか体操着に着替えたはいいものの先程の罰で体育座りしていた。
マネ子「同級生A君!サッカー部なんだから一位でここまで来てね!」
ショートカット「もしもしマネ子。あんた人の彼氏と目の前でやろうっての?いい度胸ね〜!(頬を引っ張る)」
マネ子「いや仕方ないじゃない///あ、お嬢さん、その、レクリエーションだしゆっくりでいいらしいから…(気遣い)」
お嬢「ふう…んん…はあ…か、感謝いたします…//」
男「あの〜!ずっと気になってたんですけど!ウチ三人しかいないんですけど!」
生徒会長「説明しましょう!古典研究部の男さんは、お嬢さんに中だしバトンを渡したら真横に突っ切ってお嬢さんからバトンを受けとる位置に戻ってきてください。そして、再び100メートルを走り後輩女さんに中だしバトンを渡していただくことになっています」
男「死んじゃうよおおおおおおおぉーーーー!!」
後輩女「スーパーハードで草ぁ!!私に渡す前にリタイヤでもいいんですよ!」
先生A「まあまあ、このレースではなんなら小走りでもいいですからね。男君も無理しないように」
ツンデレ「そ、そうよ!貧弱最弱の男がアンカーの私の目の前で後輩女ちゃんとイチャイチャしてるところなんて見せなくていいんだからぁ!」
後輩女やツンデレたちアンカーの女子は最初の女子がスタートするまで内側で待機しており、生徒会女から電気マッサージが渡された。
ゴトン
後輩女「ええ…?」
ツンデレ「な、なにこれ」
生徒会女「出番までこれでおまた濡らしておいてねぇ」
こうして古典研究部、そして各部活に波乱をもたらす部活対抗リレーの火蓋が切っておとされようとしていた。
- 212 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/23(日) 01:50:36.14 ID:YH4TmmzH0
-
男たちは構えに入り、スタートを待った。
先生C「んじゃ、いくよ〜……よーい…スタート!」パーン
「「「うおおおおおお!」」」
生徒会長「さあさあ一斉にスタート!一位を目指して全力疾走しております!あれ?」
男「ふっふっふっふ」タッタッタ
「男のやつ小走りだ!」
「こらー!男!がんばりなさいよ!」
「まああいつ二回走るからな」
男「全力疾走なんかしてたら体力が持たねえ、俺の得意の生はめで挽回をはかるぜ!」
後輩女「童貞野郎が偉そうなこと言ってて草」
お嬢「お、男さん!頑張ってくださいましっ」
男よりも速く他の男子たちはバトンタッチ地点に到達する。電マで準備していた女子立ちは体操着を脱ぎ、脚を開いてザーメンを待つ体勢をとっていた。
マネ子「同級生A君、や、やさしくしてよね…?///」
ショートカット「ちょっと…事務的に!事務的にやってよ?同級生A…か、彼女として見過ごせないわ」
A真面目「あ、ああ…だがその、ショートカットも俺の前で中出しされるんだよな…」
ショートカット「そ、それはそうだけど…///ほんと、あんま見ないで…///」
陸上部男子「すげえ悪いことしてる気分だ、これがNTRか…疑似とは言え倒錯的だ///」
後輩女「うおおお相互NTR生はめ中だしプレイがこんなところでw」
お嬢「彼氏彼女の関係の方々は…大変ですわね//」
男「うおおおお俺にもその現場をみせろおおおお!」ダダダダダ
ツンデレ「うわ!滅茶苦茶走ってきたわあいつ!?」
- 213 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/24(月) 04:41:36.25 ID:RBps4MYD0
-
ーーーー
数分後、校庭のグラウンドで全校生徒に見られながら生はめを行っている数組の男女の姿があった。
「はあっはあっ…!」
「んっ!あっはあ…ひ…んんっ、あ、焦りすぎっ///」
同級生A「っく…あっ…ううっなんだこの状況っ//マネ子大丈夫かっ?」
マネ子「あんっんっ…う、うんっ…続けて…//」
ショートカット「はぁあああ…っんんっあ…くっ…//マネーこ、この空間から早く消えたいっ」
「も、もう少し待ってくれ…!///うおっおお」
男「ふん、猿どもが。盛ったように下品な声を出しやがって。童貞はこれだから」
お嬢「んっ…♥️…あ…んん…お、男さん…?(潤んだ視線)」
男「ふおおおおおおおーーーーー!!!!!おおお!!おおお!!!!!(童貞)」
後輩女「一番猿で草」
それぞれの組は相手を慮りながらも快感を求めて腰を押し付けあい他相手よりも早くバトンを渡そうと頑張っていた。
ツンデレ「男おぉなによおおぉそんなに夢中にぃいいい……バスケ部ーー!!さっさとバトンを渡しちゃいなさい!!」
「うわぁああこんな近くで同級生がエッチしてる…///」
お嬢「あっんんあ、んっ…さっきのち、乳首の…気持ちよさで…あん♥️…はあ、ひあ。私のおまんこ…ひっ、あん♥️」
男「蕩けた顔で淫語垂れ流すのはドスケベすぎるだろ!…はっくうう……!」パンパン ドクンドクン
お嬢「ふぁあああ…ぁあっ//」ビクンビクン
生徒会長「最初にバトンを渡したのは古典研究部ですねっ。お嬢先輩はバトンを持って走ってください!」
後輩女「部長はさっさとまた位置に戻ってきてください。いひひひハリーハリー!」
男「ゼエエエゼエエエ(瀕死)」
- 214 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/24(月) 05:23:49.51 ID:P9/Ucqg3o
- 男女どっちかしかいない部活はどうなってるのか
- 215 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/25(火) 16:30:37.33 ID:1PhLW3gNO
- >>214 茶道『それはもう薔薇薔薇&百合百合の楽園よ』
説明子『といいたいところだが出場していないっぽいぞ!』
ーーー
お嬢が大外回りなのに対して男は真横にグラウンドを突っ切るため流石に男が先にバトンタッチ地点に早くたどり着いていた。
男「こほぁ、こほあ………こほぁ…(四つん這い)」
団子鼻「ああっ!男君が変な呼吸になってる!」
クール「まあでも、お嬢さんたちもな、中だしされてすぐにダッシュは厳しいみたい。フラフラしてる」
お嬢「はあ、んんっ…はあ…くう…わ、私の膣内(なか)に精液が出てるのを感じながら何でこんなことをっ//お、男さん!あとは任せましたわよー!」タッタッタ
男「すまんもう少し休ませて(体育座り)」
お嬢「さっさといくのですわ〜こんなことをしたのですから勝たないと許しませんわよ〜!(バトンを顔に押し付ける)」グリグリ
男「うげぇわかった…!」
男はお嬢からバトンを受け取り走り始める。他の女子たちもバトンを渡し、バテバテの男を追いかける男子達はその差を縮めていった。
男「だが何とか一位でバトンを渡せる!」タッタッタ
後輩女「ご苦労部長!(尊大)」
生徒会女「さ、女の子達も下脱いでくださいね〜」
後輩女(歯噛み)
- 216 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/25(火) 17:03:56.35 ID:1PhLW3gNO
-
アンカーの女子たちも先程の女子達と同じようにザーメンバトンを受けとるために陰部を露にしねいた。
ツンデレ「ったく〜誰よ最初にこんな伝統を作り出したのは…///」
後輩女(ドスケベ改変カレンダーです…///)
男「はぁーー…はぁ………よ、よっしゃあ!ふひひひおい後輩女、早くしろ!」ニチャ
後輩女「…(脚を閉じている)」
男「はっ!!(両足の膝を持ち、開く)」グイ
後輩女「〜〜〜///こんちくしょーひとおもいにやれっ」
ツンデレ(目の前で意中の男の子がエッチしてるのを見ていなければならないなんて!!?い、いいいやべさつに好きではないけども)ギギギ
男「うーむ体育祭で後輩のおまんこをこんなにガン見することになるとは…w//」
後輩女「周り見てもチンポとマンコだらけなんですけど//」
「はあ、はあ!ツンデレ待たせたっ」
ツンデレ「お、遅いわよ!!当て付けに絶対一位とってやるんだからぁあ!!」
「よし、俺たちも…!初めてだけどよ、よろしく」
「う、うん///」
男「遅れるわけにはいかない!電マで準備完了か生意気マンコで早く射精させてくれ!」
後輩女「部長雑魚早漏チンポだし勝てるんじゃないですか…?」
ーーーー
- 217 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/25(火) 21:43:41.83 ID:1PhLW3gNO
-
男「はあっはあっはあっはあっ…!」タンタンタン
後輩女「おっ…んんっ…!//っひゃっ…んん」
「ふうっひう!」
「あんっ…あんっ…//」
「うおおっこ、これがおまんこの感覚…か…//うお!」
「やっ…んん///あん」
ツンデレ「はあ、はあ…んっ…い、一番になるんだからっ…///」
「あ、ああっ…///(鍛えてるだけある!すげえしまりだ…!)」
生徒会長「おおっ。ふーむこうして一堂に会してエッチをしているというのは、なかなか…//珍しい光景ですね!」
ギャル「パ、パリピの極み?ウェーイ!って感じぃ!」
お嬢「おほほほ皆様がんばりなさってー!!(ヤケ)」
男「グラウンドでこんなことをすることになるとはっ…!///うおああ…」ズンズン
後輩女「お嬢先輩のいう通りせめて勝ちますよ!んんぁっ///」
男「うおおっ体力の続く限りっ、腰を振る!」タンタンタン
後輩女「はぁああっ!んあ!やっ!ひ!ん!あん!あん!///んんん〜〜〜//」ビクンビクン
男「〜〜!!」ドクンドクン
地味子「わっ…お、男先輩たちが一番だ…」
母乳娘「あとは、後輩女先輩がゴールするだけだし…文化部なのに勝っちゃうのすごいなぁー///」
こうして部活動別中だしバトンリレーは古典研究部が勝利しその後の通常の体育祭は平和に進行していった。
- 218 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/25(火) 21:52:19.04 ID:1PhLW3gNO
- 次回のドスケベ常識改変募集! よろしく♥️
時期は6月の始めあたり ドスケベ改変案を出して
溶けて死ぬぅ
- 219 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/04/25(火) 22:07:16.88 ID:Odg4dBNT0
- ヤケ嬢
- 220 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/04/25(火) 22:22:38.81 ID:Odg4dBNT0
- ドスケベ改変 ガチ恋病!
突発性の奇病、ガチ恋病が確認される世界。
発症すると男女関係なく、ランダムな特定の相手に前々前世パコパコパンレベルの好意を抱き、症状が治まる次の日まで、ドスケベの限りを尽くそうとしてしまう。
ロリだろうと、三十路だろうと関係なく発症し求婚スケベを繰り返す有り様を眺めていた男、後輩女、お嬢だったが、その最中後輩女がガチ恋病を発症。
男にガチ恋してしまうのだった。
- 221 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/25(火) 22:31:25.46 ID:E3ifIyaMO
- >>118
- 222 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/25(火) 23:17:30.70 ID:v0nzXudV0
- >>100
- 223 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/25(火) 23:35:39.38 ID:Fo1LOATB0
- 『えろい』ことは『えらい』こと
性欲は名誉のひとつであり、社会的立場を気にするならば己の性を堂々と晒すのは常識
小中学生までは普段と変わらない。
高校生だと袖なしのぴっちりしたシャツや袴のようにスリットの入ったズボン&スカート。
卒業した姫カット先輩などは起動こそしていないが明らかに機械が仕込まれているパンツを露出しており、
先生がたは男も女も局部だけを出したボンデージスタイル。
男子に頼んでチ〇コをぶらぶらさせてもらっている三白眼や、女子同士で体位の再現をしているなど
(ニュースの情勢などを話しているのと同じくらいには)真面目に性癖をオープンにしている状況。
恥じらいつつも自分で何かする必要もないことに安心して一日を過ごすお嬢だが
男と後輩女が放課後自宅に来ることになぜか嬉々としているような?
学校に居る時こそ一人の生徒として『えらい』わけではない立場のお嬢だった。
つまり自宅では……
そして性癖をオープンにするのは自分だけでは済まさず、男と後輩女も客人として招かれた『立場』があると巻き込んで
メイド司会による各々のフェチ討論を。
- 224 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 01:04:59.58 ID:dSFD2PKjO
- >>148
- 225 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 05:38:47.41 ID:olkSPahv0
- ツーカーや遠慮なしという点においてはやはり男と後輩女に一日の長があるか
安合宿でテレビの機能セットし直してみんなで同じエロ見たりすると一気に仲良くなれるもんなぁ……
- 226 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/26(水) 09:18:25.36 ID:6e5HvoMt0
- >>70
- 227 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/04/26(水) 10:46:49.21 ID:aKTF5fHk0
- ドスケベ コスプレ&ファッションショーが町興しとして開催されてる世界線。
基本的にはコスプレとファッションを観客に見せる催しだが採寸が色々見えそうなくらいちっちゃかったり乳首や股下を切り抜いたなのが見え見えな衣装だったり果てにはボディペイントで出演する人もいる。
偶然窓を空けたまま無人だった部室に地味子が入部届けを持って入る。そのまま去ろうとした時に強風が吹いたが何事もないとそのまま去る地味子。地味子の見えないところで強風で捲れてしまっていたカレンダーに気付かすに…。(地味子のみ改変受けずという事、地味子も流されてドスケベ衣装着てもOKむしろやってください)
- 228 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/27(木) 08:05:37.46 ID:/Y2eptNq0
- >>66
- 229 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/27(木) 10:29:00.82 ID:eqE1cpKPO
- >>65
- 230 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/28(金) 15:19:51.56 ID:qM/xsspqO
- ドスケベ改変案を決定!
カチッスパー
- 231 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/04/29(土) 00:42:33.14 ID:sQKEyYvl0
-
ドキドキプール大会でお嬢とドーナツと後輩1と生徒会長と先生bと組むことに水鉄砲対決でチーム戦で優勝目指すことに優勝したらチームメンバー全員とセックスできることにはりきる男なんとか優勝しメンバー全員のパイズリや中だしをしてまさかの全員が本気でと男に惚れる男はハーレムを作ってしまう
- 232 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/29(土) 01:43:43.04 ID:Jnj0a/CG0
-
お嬢に両手で握られている包丁は月の光を吸収し冷徹に輝きながら鮮血でその身を汚していた。血の持ち主は男であり、刀身の半分ほどを腹部に埋め込まれた男は驚愕と悲哀の表情でお嬢を見つめる。
男「っ…ぐ…っ…」ピピッ
お嬢「……(血飛沫が頬に飛び散る)」
男「あ…ぁ゛ぁ゛…あ…っ…なんっ…………で…」
男「お嬢……お、おじ……っ…ごふ…さん…う…な、なんで」
血がフローリングに垂れ、男は自分の身体が急速に冷めていくのを感じる、しかしそのことよりもお嬢の凶行に対する回答を彼の脳は欲していた。付き合い始め、初めてお嬢の屋敷に招待された。一晩泊めさせてもらう約束までしてしまい、ドスケベ改変とは関係なしに恋人として一夜を共にできると興奮を抑えられずにいたというのに。
男「はあ…っ…あ゛あ…っ……」
激痛に悲痛な声が漏れながら、膝に力を入れお嬢を見つめる。自分の人生が唐突に終わりそうな非常事態だが、自分に非があるならば謝らなければならないという思いが彼を動かしていた。
お嬢「……貴方が…」
お嬢「貴方が悪いのですわ……」ギリ
男「ごほっ……う゛……?…っ」
お嬢「私と恋仲となったにもかかわらず…かかわらず!」
お嬢「他の女性に目移りを…何度も何度も…許しませんといっていたにもかかわらず…!」
男「なっ…何のことなんだ…俺は…っ…う゛う…お、お嬢さんさんだけを…」
お嬢の碧眼は狂気に彩られ爛々と暗い光を宿しており、嫉妬に狂った彼女の脳と視神経で繋がっていることを男に感じさせた。恋人同士になったことで彼女の中で男の存在が唯一無二のものとなってしまっていたのだ。そしてそれは最早二人しかこの世には必要ない、二人を引き離す存在は家族も友人も許さず、場合によっては心中し永遠の愛を誓い合うところまでいってしまい、良家の末妹として抑圧された精神は使用人のメイドも気付かない内に歪んだ成長を遂げてしまっていたのだ。
男「ご…っ誤解………ぐ…」
お嬢「心配しなくても…私もすぐにいきますわ……そして…貴方を誑かした…後輩女さんも…あちらではまた仲良くできると嬉しいですわね」
男「!な…」
お嬢「ふふふ……そうです、彼女もすでに。頸動脈を絶つことで現世から解放して差し上げましたわ…ふ、ふふふふ…」
男「なんで………っこんな、ことに……っ…」
お嬢「アハハハハハハ!肉体が悪いのですわ!スピリットのみの存在になれば不義理も嫉妬も存在しないのですわ!!そこでこそ私達は真に愛することができるのではないですか!」
お嬢「そして…叶うならばこんな私を拒否してくださいませ」
男は視界が暗くなるのを感じながら、お嬢、後輩女、そして家族友人に謝罪の言葉を心の中で述べていた。
- 233 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/29(土) 02:18:15.21 ID:AYj+Ww7yO
-
男はそのまま膝から崩れ落ち動かない命の脱け殻となった。
お嬢「…」
三白眼「カーーット、サンキュー二人とも!」
男「恐ろしすぎない?状況」ムク
お嬢「これ、すごい出来ですわね〜(血糊が飛び出るマジック包丁)」
三白眼「今度やる演劇のラストに悩んでてなぁ、実際に演じてみないとわかんないこともあるしな」
男「演劇部の活動が休みだからって俺たちにやらせるとは、マジ刺さったかとびびったわ」
お嬢「おほほほ、私も前科がついちゃうかと思いました。やるからには本気でやりましたわ」
男「ぼくお嬢さんほんとこわかった」
三白眼「あたしもwでも二人ともかなり迫真だったぜ、サンキューな!」
男「て言うかなんで名前はそのままなんだよ」
三白眼「前後もないワンシーンなんだからいいじゃんよw」
お嬢「今回のが採用されたら悲劇の演劇になりますわね〜」
男「んじゃ、着替えて帰ろうぜお嬢さん。後輩女も今日明日と神社の集まりで部活来ないらしいし」
お嬢「はい、そうしましょう。メイドが迎えに来てくださりますわ。男さんもいかがです?」
男「うれっしぃいいぇいいあいい!」
校門前にはお嬢名物クソ長リムジンが停められており、メイドがほつれ一つないメイド服姿でお嬢達を待っていた。こうして男はいつもの4倍の早さで自宅にたどりついたのだった。男が居なくなり静かになった車内でお嬢は屋敷への帰路を眺めていた。
お嬢「……」
お嬢(しかし…)
- 234 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/04/29(土) 23:33:46.17 ID:Jnj0a/CG0
-
お嬢「ふーー…(湯浴み中)」
メイド「お嬢様、湯加減はいかがですか」
お嬢「おほほほとても気持ちよいですわ〜。貴女も入ってはどうですか」
メイド「うほほほw身に余る光栄w勤務中ゆえ入れないのが悔しすぎますうほほほほw最近のお嬢様は橙百合学園の頃よりも毎日をエンジョイしていらっしゃるみたいで私としても嬉しい限りでございます」
お嬢「皆さん楽しい方々ですからね〜」
ーーーー
次の日の朝 部室
男「つー〜ことで俺達だけでもドスケベ改変カレンダーは捲っていく!!」
お嬢「おーー!ですわ!(ヤケ)」
男「後輩女は昨日言った通り部活には顔を出さないらしいから巻き込まれもやむなしだよなぁw」
お嬢「そういえば古典研究部に入部するかもといっていた地味子さんと母乳娘さんはどうなったのですか」
男「そういえば入部届貰ってないな、まあまだ悩んでるんじゃないのか。せい!!(カレンダーを捲る)」
ゴゴゴ
今回の保健体育の中間テストは実技試験であり、それに対するドスケべ改変がある
お嬢「なんか既視感すごいですわ(玄人)」
男「絶対ろくでもねえwふひひひ保健体育のテストをなんだも思ってるんだw」
- 235 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/03(水) 00:32:36.84 ID:KDM7udHx0
-
先生C「それじゃ今回の保体のテストは男女ペアでベロチューしながら生ハメセックスでーす」
「よしっ!頑張るぞ!頑張るぞ!」
「こ、これは予習がしにくいから…不安なのよね」
「彼氏との練習の成果を…」
お嬢(やっぱりでましたわ!)
男(やったぜ!(猿)誰だ!俺のパートナーは誰だ!)
先生C「ペアはこちらであらかじめ決めているので、プラント表に従ってね〜」
先生Cが最前列にプリントを配り、それを後ろに回していく。
ツンデレ(試験だからこれはもう仕方ないけど男と私はペアになるわ運命がそう告げているんだもの!他の女の子にあんなやつまかせられないもの、私が犠牲になる!)
団子鼻(僕とペアになったひと申し訳ないなぁ…)
同級生A(これは浮気とかじゃねえからな!ショートカットよ!)
こうして全員にプリントが行き渡った。男のペアはお嬢となっていた。
男(ーーーーーーーーーーーっ(天を仰ぐ))
お嬢(な、なんか…毎回のような…!?///)
ツンデレ(机に突っ伏す)
お嬢(まあ……いいですわ!好都合ですわ、私のこのモヤモヤの正体を突き止めてあげましょう!)
- 236 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/04(木) 19:46:31.44 ID:v5JJuA0FO
-
先生C「んじゃ、ペアはどっちかの机に集合、そこで試験をして貰うからねぇ」
男「机の上でやるんですか!」
先生C「そうだよ〜女の子が座ってもよし、手をついてもよし、あんまり汚さないようにね」
お嬢(クラス一斉にそんなことして採点はどうやるのかしら!?)
先生C「採点は、このAIがやるから平等なのでねぇ(パソコンを教卓に置く)」
「はーいっ」
生徒たちはペアごとに集まりテストの準備を始める。お嬢も男の席に集合する。
男「俺の机なんだな」
お嬢「はい!私の机汚したくありませんわっ」
男「ふひひひひwまあいいけどなぁ、ドスケベ改変でつらいが頑張ろうぜ!!」
団子鼻「あ、あの!迷惑かけないように頑張るからっ」
ヤンキー「はぁなに気張ってんだいつも通りヤる感じでヤりゃあいいんだよ」
団子鼻「いつも通りか……うん」
団子鼻「いつも………通り……?」
ヤンキー「いや、まあいいよ…アタシがリードすっからよ」
- 237 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/04(木) 20:15:37.80 ID:v5JJuA0FO
-
男は机の上に座り、その上にお嬢にまたがってもらう。そしてベロチューするべくお互いの顔を見合わせた。
男(お嬢さんのプリティ&ビューティー&ドスケベな顔が目の前に…!まてよ!俺大丈夫か!?眉毛は整えてる!大丈夫なはずだ!)
お嬢「〜///」
先生C「ベロチューで男女とも股間の準備を整えられたら高得点だから頑張ってね、はい、始め〜」
先生Cの合図と共にテストが始まり、クラスメイトたちはディープキスを始める。男たちもお互いの舌を絡めた。
「んんっ…ちょ、は、鼻息荒すぎるって」
「わ、わるい!//」
「歯が当たっちまったぁ〜!」
「こ、ここからリカバリーだよ!///」
お嬢「んんん///ちゅるるう」
男(目を閉じて舌を絡めてきているお嬢さんとかもはや意識がやべえ!一瞬で勃起してしまった!!)
お嬢「んんん…〜///ちゅ♥️ちゅ…」
男(でゅふふふふ!?俺も応えなくては…このお嬢さんの舌に自分のを絡め…はあ、くうう!はあ!思考能力低下…!)
男もこれまでのドスケベ改変で培われた知識を総動員し、お嬢に全力のベロチューで応える。教室内に淫らな水音が響いていた。
先生C(くあーーーーやばいわ、こういうの、ムラムラする)
先生C(最近相手もいないし身体も動かせてないからねぇ、いかんいかんよ。生徒のセックスに欲情は)
「ふう、ふうっんん」
「ちゃるる…//」
「や、やば…凄いエロい気分…//」
- 238 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/04(木) 20:42:09.65 ID:v5JJuA0FO
-
男「…ふう、ふう…はあ…!」
お嬢「んん、ん///れろ…はあ♥️んん」
お嬢(こ、こんな…殿方と舌を絡めてええ…//)
お嬢(私の身体がとても熱くなっておりますわぁ…//)
男(滅茶苦茶抱きついてくるんですけど!おっぱいの感触半端じゃねえ!ふわふわぁ!!)
ベロチュー開始から1分ほどで息継ぎが目立ち始め、一度息を整えてからベロチュー再開するペアもいた。
「はあ、んん…んちゅ…//」
「やっべえ〜…はあ、はあ//」
先生C「自分達のタイミングで生はめセックスに移行していいからね、その辺もAIがしっかり見てるから」
「よ、よし!じゃあ…やるぞ…」
「も、もう少し濡れないと//しょーがない…さわって…//」
「私達多分遅れてる!い、急いで濡らさないと」
「わ、わるいっ」
男「よし!お嬢さんはどうだ!?」
お嬢(手招き)
男「んん?」
お嬢「グショグショです…///(囁き)」
男(魔性のドスケベに満ちているうううううう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!??!?)
- 239 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/04(木) 22:52:16.59 ID:v5JJuA0FO
-
顔を赤らめた蠱惑的な表情のお嬢の囁きに男は失神した。
説明子『次回のドスケベ改変を募集するぜ!!次の>>1のレスにコンマが近いのを採用、ドスケベたちよよろしく!』
男「っは!?あぶねえ…落ちるところだった…」
説明子『私無駄足かよ』
お嬢「お、おほほほ、男さんのおちんちんも、元気でしょうか…?//」
男「当たり前だ、あまりふざけてもらってはこまる」ギンギン
おじは一度男から離れると、下着を脱ぎそっと自分の股を触れた。
お嬢(…こ、こんなに濡れてるとは自分でも驚きですわ…///これまでの常識改変で身体が敏感になってしまっているということですか…)ゾゾ
男は改めてお嬢の腰を手で引き寄せ、挿入の構えにはいる。
男「ふーーーーーーっ!!!ふうーーーーーーー!!(気合いだめ)」
男「よし…ふ、ふひひひ、いれるぜ!…」
お嬢「男さん!い、いれるときもチューしなくては…///いけませんわよ(鼻を人差し指で押す)
男「こんなことが俺の人生に訪れていいのか(ドン引き)」ギンギン
男はもう一度お嬢の口内に舌を入れながら、陰唇に肉棒を押し当て、挿入を決めた。
- 240 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/05(金) 09:02:53.90 ID:kMxJbQkb0
- フェイント入れんなww
- 241 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/05(金) 15:44:15.53 ID:Ze93zwYxo
- まじでここで終わりかと思ってびっくりしたw
- 242 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/07(日) 00:50:07.21 ID:GM9aPV8I0
- 説明子(匿名掲示板でここまで反応してくれるとはドスケベ達よ優しいぜ!)
お嬢「んんぶ、んぁああああぁ〜〜〜っ♥️」
男「んんんっ!!」
男(お嬢さんのドスケベオマンコは挿入した瞬間から気を抜いたら即射精だ…はあ、なにこれ。)
お嬢「んはぁ……あん♥️ん…ひ」
お嬢「おチンポ気持ちよすぎますわぁああはぁああん♥️んおお」
お嬢「おチンポ♥️おチンポ…♥️(自分で腰をグリグリと動かす)」
男(快感を楽しんでるお嬢さんやばすぎでしょwwブロンドヘアがふわふわ揺れてるw)
男とお嬢はそのまま腰を振り、机を揺らす勢いで生はめをおこなった。
男「おおおっおおお…おお…//!!」ズンズン
お嬢「おおぉおお…おお///んひゃうううぅう//」
お嬢「グポグポおぉ…//んおっ♥️あああぁあ…男さんっ…ひんっ…///ベーゼですわっエッチには愛が必要なんですわよっ♥️はむ、はむ(唇をついばむ)」
男「とおおおおおっととととおおととと(限界)」
朦朧とする意識の中男はお嬢に求められる通りにキスをしながらお嬢の体を抱き締める。
男「(なんで背中までこんなに柔らかいんだよ!!肉欲の獣になってしまう(元々))」ズンズン
お嬢「んふぅううあうううううぅ〜///」
- 243 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/07(日) 01:30:17.29 ID:GM9aPV8I0
-
男「お嬢さんのオマンコを味わい尽くすっ!」ズンズンズンズン
お嬢「んおあああ///奥っグリグリダメですわっひううぐ♥️」
お嬢「あんっあんっあんっあああ♥️」
お嬢「あひいいいぃ♥️オマンコっ私のオマンコ喜んじゃいますわああ〜〜〜〜〜ぁ///」
お嬢「いくっいっくううぅうう///んんんん♥️おお」
男「うおおお///はあっはあっで、でるっ…く!あ」ドクン
お嬢「ふぁあっあああ//はあっはあっザ、ザーメンがぁ…あ…//んお」
男「当然まだまだできるぜぇええ〜〜!」ズンズン
お嬢「おおおおぉ〜〜〜♥️〜〜♥️〜」
お嬢「お、んん…///ふあ♥️う、あん!はむっうう♥️(男の肩を甘噛み)」
男「(お嬢さんの歯形が…なんかエロい…!)」
お嬢「んふ、んんっ♥️んあんっ!あん!あぁああっいくっうう…//いくうう///んんいく…っうう♥️」
男「はあああああっ…!おお!うっ、で、でるっ…//く!」ドクン
お嬢「はぁああんーーーっ!♥️んん♥️んああ」
お嬢「はあ…んあ…んん…あん…♥️」
男「はあ…ふうっくう…おお…」
お嬢「あん……(男さんったらこんなに私を求めて…と、殿方とのエッチは何回かしましたけど…男さんとが一番相性がよい気がしますわっ…)」
お嬢「(多少奇妙なことを仰る方ではありますが、気配りもできますし…何よりお話も楽しいお方ですわ)」
お嬢「……」
お嬢「ふふふっ……男さん、まだできますわよね」
男「勿論だよなぁ!ふひひひひ」
お嬢(まあ私にも身分というものがありますが…///)
- 244 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/07(日) 01:42:46.88 ID:GM9aPV8I0
- 次回のドスケベ常識改変募集! よろしくう!
私としては男君がここまでモテるなんて解釈違いなんだが!だがそこまでこだわりもないから良かろう♥️コンマでドスケベ物語が紡がれていく
説明子「次回の>>1のコンマに近いのを採用するぜ!」
- 245 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/07(日) 02:10:55.59 ID:EjUAeAMc0
- >>227
これに気に入った相手とSEXしてOKを追記で
- 246 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/07(日) 02:13:15.64 ID:b6fKO5GtO
- >>118
可能なら今回でお嬢が男への想いを確信したから、お嬢もヒートアップしてほしい
- 247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/07(日) 06:39:23.11 ID:Cusxvxo0O
- >>70
お嬢さん
これなら身分関係なく付き合えるぞ
- 248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/07(日) 10:18:22.67 ID:V0XwWGvI0
- 女子が男子を1人指名してイチャラブセックスをする日
初代スレの715レス目からです
自分の気持ちを理解したお嬢の行動やツンデレとの修羅場的なものがみたいです
前回と同じくお嬢と男の改変はなしで
- 249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/07(日) 21:04:51.54 ID:GKZDSu2S0
- >>100
お嬢は男が後輩女達全員とも結婚できるように頑張ってくれそう
後輩女、お嬢、ツンデレ、ドーナツ4人とハーレム結婚していて
専業主夫してるって妄想をしている今日この頃
- 250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/05/07(日) 21:30:20.40 ID:pFyNxAWw0
- >>220
- 251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/08(月) 01:27:48.53 ID:istXgyLBO
- 『一番好きな人とHしないと死んじゃう病』とかいう頭のおかしな名前の奇病が存在する世界
カレンダーを捲った時は爆笑していた三人だったが、なんと後輩女が陽性判定(ちなみに冗談でもなんでもなくガチで死ぬ)
これまでの改変で堕ちてるのは身体だけと言い訳してきた後輩女だったが、死の恐怖も相まって男にガチ告白しながらイチャラブ種付け交尾で一命を取り留めた
その後は『いやあんなん演技ですけど』と言い張りいつもの塩対応に戻るが、内心では後輩女も男への恋心を自覚することになった
(ちなみに前提として一番好きな人がいない・いてもH出来るような関係性ではない場合はそもそも感染自体しない病気だったりする)
個人的にツンデレより後輩女の方がツンデレしてる気がするんだ
- 252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/08(月) 10:40:04.96 ID:Qm4QZnRW0
- >>66
- 253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/08(月) 17:59:02.88 ID:YTH2Q7NOO
- >>65
- 254 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/08(月) 22:02:58.86 ID:7EmINrFXO
- このレスコンマでドスケベ案決定!
ドスケベ常識改変にラブコメを見出だしているドスケベがいるだと
- 255 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/09(火) 20:59:19.45 ID:TidEcr99O
-
ゴゴ
揉め事が出て解決するときに決闘が行われる。
決闘の内容
異性での揉め事ならその当人同士でセックスを行い先に果てたほうが負けとなる。
同性ならパートナーを選びどちらがパートナーを多く果てさせたかで勝敗を決める。
敗者は一日中勝者の言うことを聞く。
男「なぜ争いと最も対極に位置するはずのセックスで人は決闘してしまうのかww」
6月の始めの休日の古典研究部の部室。男は受験勉強のために自習室で朝から勉強に励み時刻は16時を超えた辺りだった、男は勉強の息抜きとばかりにドスケベ常識改変カレンダーを捲ったのだった。
男「くそ!どこかに揉め事はないのか!?どんな決闘なのか見たい!(野次馬)」
男「どんな感じで決闘をするんだw」
ドスケベ常識改変の威力を感じるには揉め事がなければならない、男は何か争いの種がないか学園を歩き始めた。
男「しかしこのままだと来年から後輩女が一人になっちまうぞぉ!(悟空)」
男「六月だし新入部員は厳しいかな」
男が見つけた争いの火種とは!
1 先生A対先生C 教師としてのありかた対決!(男女対男女)
2 ツンデレ対クール 次期キャプテン決定に難儀対決!(男女対男女(男参戦型ミッション))
3 ヤンキー対他校の不良! 罵声飛び交うのに生はめしてる対決!(男対女)
4 自由安価!
↓2で夜露死苦!!
- 256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/09(火) 21:06:06.58 ID:wYa6zJYr0
- 1
- 257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/09(火) 21:17:04.50 ID:uHXzAHeh0
- 4ドーナツ対母乳娘 学校一の爆乳か陥没乳首で母乳が出ることどちらのほうが苦労しているか対決(男参戦型ミッション)
- 258 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/09(火) 23:13:46.61 ID:TidEcr99O
- 自由安価を掴むドスケベ達のクリエイティブな発想には敗けを認めるしかない
男「まあまだ新入部員を諦めるのは早いわ!む?」
男が廊下を歩いているとA真面目、そして言い争いをしているドーナツと母乳娘が廊下を占拠していた。
男「平和主義なドーナツさんが母乳娘さんとなにをやっているんだ」
A真面目「あ、男先輩!お疲れ様です」
男「どうしたぁA真面目!!」
A真面目「じつは、僕達テスト勉強してたんですけど」
ホワンホワン
ーーーー
ドーナツ『ねえねえA真面目君、この問題って』
A真面目『えーとね、確か…』
二年のドーナツは栗色のさらさらボブを揺らしながら人懐こい雰囲気で彼氏であるA真面目と教室で勉強をしていた、そこに一年の黒髪ショートヘアーが特徴の母乳娘がドアを開け入ってくる。
母乳娘『失礼しまーす!A真面目先輩、風紀委員のプリントお持ちしました〜』
A真面目『あ、ありがとう。休日なのにごめんね』
母乳娘『いえいえ〜バレー部の練習で学園に来てたので!ドーナツ先輩もお疲れ様ですっ』
ドーナツ『お疲れさま〜♪母乳娘ちゃんも菓子パン食べる?』カサカサ
母乳娘『わーありがとうございます!お腹空いてました
ので!』
規格外の乳房を持つ二人が揃った光景をA真面目は視線を泳がせながら見学していた。
母乳娘『あむあむ。美味しい〜。でも最近また胸が大きくなってきちゃって、あんまり栄養取りすぎてもまずいですかね』
ドーナツ『だ、大丈夫だよ!私もおむねとか、お…
お腹とか…油断するとヤバイけど…!母乳娘ちゃん運動してるんだもん』
A真面目『あ、あははははは(愛想笑い)』
- 259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/10(水) 01:18:08.00 ID:dix+H6djO
- ドーナツにも母乳娘にも育乳を施してどちらも学園トップの母乳を噴き出すドスケベおっぱいに育ててしまえば解決なのではないか、と訝しんでみる
- 260 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/10(水) 21:46:06.41 ID:E/4vxdieO
-
母乳娘「あははは分かります〜。でも私よりマシですよ、私なんて、ほら、母乳出る体質なのでただおっきいだけじゃなくて。ほんと地獄〜」
カチッ💢(北海道のやつ)
ドーナツ「む、私だって大変なんだから。さ、際限なく大きくなってるみたいでっ。母乳娘ちゃんは運動できる位なんでしょ。私はおむね重くてスポーツもできないもんっ」
母乳娘「あ、ごめんなさいっ。ドーナツ先輩そんなに苦労してるなんて…」
母乳娘「自分の胸がそこまでのネックに…バビルサの牙みたいですっ(悪気なし)」
A真面目「ぶっ!!?w(吹き出し)……」フルフル
ドーナツ「ババ、バビっ…///…ううーーっバカにしないでえ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ//!」ガタン
母乳娘「うわわ!す、すみませーーん!?」
ーーーー
ホワンホワン
A真面目「そして今に至るというわけです」
男「大変だなお前もwふひひ、俺達入りづらいよなそんな争い」
ドーナツ「えいっ。どうっ。母乳娘ちゃんより重たいんだからっ大変なのっ(背伸びして母乳娘の胸に自分の胸を押し付ける)」ムニ
母乳娘「わ、わ、なんというか…制服越しですけどすごい…なんか、そ、ソフトっ」ムニムニ
男(爆乳押し付けあい始まってる!!ヤバイ!!!)
A真面目(二人とも、目の毒ですよね//)
男(て言うか母乳体質なのばれてるのか、恐らく、この改変でかつてばれたことになってるんだろうな!ww)
- 261 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/12(金) 02:39:51.01 ID:pGVc6e4h0
-
ドーナツ「ふふん。私のこのお胸に比べたら母乳娘ちゃんの苦労なんて大したことじゃないんだからっ」
カチッ💢
母乳娘「大したことなくはないですよっ(胸を押し付け返す)」ムニ
ドーナツ「わわっ?!」ヨロ
母乳娘「大きさも親譲りの…か、陥没もコンプレックスだった時期もあるんですからねっ」ムニ
ドーナツ「むむむぅう〜」
男「無限にみてられるんだが」
A真面目「な、なんで二人とも胸で押し合うのさ//」
男(この感じ、言い争い…決闘あるか!?)
男(正直どういうタイミングで決闘がおこるのかよくわかんねえ!)
ドーナツ「むむむむ、それじゃあっ、け、決闘だよ〜!母乳娘ちゃんっ!」
男(きたあああぁwwwwwwwww!!!!フヒヒヒヒヒ)
母乳娘「け、決闘ですか!わ、分かりました…!負けませんからねぇっ」
A真面目「女の子同士ってことは、僕達も手伝うことになるんですね…//」
男「仕方あるまい(キリ)」
- 262 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/13(土) 18:44:37.09 ID:CMe7xOq+O
-
ーーー
やはりというべきかドーナツは彼氏であるA真面目とペアを組み、母乳娘のペアは男がつとめることとなった。
母乳娘「私にもプライドがあります!まけませんからねっ。今回は私たちが男の人をいかせた回数だから、単純に射精の回数で勝負ですね」
ドーナツ「負けないんだからねっ」
男(射精の回数競い合うとかwこれ男子が争いしてたら、パートナーの女子をいかせた回数ってことか)
A真面目「ドーナツちゃん、頑張るけど…男先輩伝説だから」
男「伝説だと!?」
母乳娘「確かに、男先輩すごくこの決闘の成績いいって有名ですね。チャンスかも!」
ドーナツ「ううっ、だ、大丈夫…!A真面目君いつも、私の身体大好きだって言ってくれるじゃないっ、いつもくらい気持ちよくなってくれれば//」
男「おほほん真面目そうな雰囲気させてよおwww」
母乳娘「A真面目先輩も男の子ということですね」ニヤニヤ
A真面目「ちょ、ドーナツちゃんそういうことを人前で//」
男「ふん!だがA真面目、俺は母乳娘さんのためにも全力でいかせてもらう!精々あがくんだな!」
イマジナリー後輩女『早漏を誇ってて草』
男たちはコンドームを着け、ドーナツたちは下着を脱ぎ始める。男達を勃起させ、そして自分の股間を濡らすために二人は男達の前でオナニーを始めていた。
ドーナツ「ん、んん…//う」
母乳娘「何度やっても、は、はずかし…//」
男(こんなもん即勃起でしょ)
- 263 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/13(土) 19:34:14.45 ID:CMe7xOq+O
-
その後、二人は机に上半身を置き、男達に下半身を向けて立った。
男「健康的なヒップがこっちをむいているw」
母乳娘「お、お願いします!/!」
ドーナツ「は、恥ずかし…///」
A真面目「い、いくよ」
男達はそのままギンギンに勃起した肉棒を秘裂にあてがい、挿入を果たした。
男「うおおっ…!お」ズン
A真面目「んんっ…ん!」ズン
母乳娘「んおぉおお…///ふと…おお」
ドーナツ「ふぁあ…ん//んん//い、いつもの…気持ちいの//」
男(なんてドスケベな光景だ、A真面目と隣り同士で女子に挿入を果たすとは!)
母乳娘「ん、はあ…//先輩っ遠慮せず動いてっください//」
男「分かった!!」ズンズンズンズンズン!
母乳娘「おおおおぉおお///!!?い、いきなりすぎぃい!?///」ビクンビクンビクン
男(めちゃくちゃ気持ちいい…!すぐに射精しそうなんだが!!)
A真面目「わ、男せんぱいに、ま、まけてられないっ、んん!」パンパンパンパン
ドーナツ「ひゃあああ///っんん!は、はげしいっいい〜!///っんん!は、はげしいっいい//」
- 264 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/13(土) 22:17:08.77 ID:CMe7xOq+O
-
男(相手よりも早くピストンすればその分有利なはず、いや)
男(単純に気持ちよくて腰が止まらない)ズンズンズン
母乳娘「んぶっ//あっ!ん//おっ…!//」ビクン
男(母乳娘さんの太い喘ぎ声も股間に響くw)
ドーナツ「んんん♥️んっ!?い、いつもよりペース早くてっあ、あん♥️」
A真面目「はあ、はあ、はあ…」タンタンタン
男達の早めのピストンを膣奥に受け続けるドーナツと母乳娘は肉棒を愛撫しながら強烈な快感を脳内に発生させていた。
母乳娘「んん゛っふっ//んぃ♥️っあ゛っあ゛っ…!」
ドーナツ「あんっ♥️あっ、ひっ、んっ♥️」
男「はあ、うっく…あっ…!く…!出るっ…」ドクンドクン
A真面目「わ、流石先輩…も、もう!…くっ負けてられない!」
男(先に射精したのを流石とか言われるのは複雑なんだが!)
母乳娘「はあ…うんおお…///ま、まだまだおまんこ…し、締められますからっ//」
男「ふひひひそれなら俺も期待に応えないとなぁ!(スキンを取り替える)」
ドーナツ「あんっ♥️んやっ♥️はあ、はあ…」
A真面目「ぼ、ぼくもいくっ…ううあ…」ドクント
ーーーー
それから、男とA真面目は射精の度にスキンを取り替え、腰を振り続けた。ドーナツと母乳娘も絶頂を迎えつつされるがままになっており、痙攣した膣が自然に肉棒を愛撫していた。
母乳娘「あ゛ひぃいいいぃ〜〜〜〜〜〜///」ズンズン
ドーナツ「んやぁあああ♥️ひいい…あああ♥️」ガクガク
男「くっう、うおおお…おお…!おおおっ…」タンタンタン
A真面目「はあ、はあ、はあっこ、腰が疲れて…」
男「うっ、く、あ、あっ…でる、う!!」ドクン
男が最後に一歩リードとなる射精を決め、タイムアップとなった。こうして母乳娘の勝利が確定したのだった。
母乳娘「〜〜〜〜〜///♥️ぼ、ぼにゅう…溢れちゃう…」ビクンビクン
ドーナツ「はあ、はあ、んや♥️あん…♥️A真面目くん、ど、どう…?あん♥️」
A真面目「くうう、ごめん///最後もう体力の限界だった」
男「はあああ〜〜…か、かったぞ…!うおおお!」
母乳娘「んひ♥️んぉ゛っ…んん(聞いてない)」ヒクヒク
- 265 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/13(土) 22:23:39.45 ID:CMe7xOq+O
-
続いて男が遭遇したのは!
1 先生A対先生C 教師としてのありかた対決!(男女対男女)
2 ツンデレ対クール 次期キャプテン決定に難儀対決!(男女対男女(男参戦型ミッション))
3 ヤンキー対他校の不良! 罵声飛び交うのに生はめしてる対決!(男対女)
4 自由安価!
↓2で夜露死苦!
- 266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/14(日) 00:05:00.76 ID:BoRQ6Pj20
- 2
- 267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/14(日) 00:14:56.87 ID:UKa7qX/+0
- 3
- 268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/14(日) 12:14:41.94 ID:UKa7qX/+0
- 勝負に付き合ってくれたお礼に2人がお掃除パイフェラしてくれそう
- 269 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/16(火) 19:13:28.36 ID:rMRMgesZO
-
ーーー
男「というわけで決闘は母乳娘さんの勝ちだな」
母乳娘「やった!あ、ありがとうございます男先輩♪」
ドーナツ「ううう、おっきいより母乳でちゃうほうが大変ってことかぁ」
A真面目「いや、今さらだけど比べる必要ないでしょ…」
母乳娘「まあともかく、ドーナツ先輩には私の言うことを聞いてもらうとゆーことで、うーーーん?」
母乳娘は少し考えたあと、ドーナツに人差し指を差し出した。
ドーナツ「ふえ」
母乳娘「先輩、私の人差し指ペロペロ舐めてくれますか〜?ほらほら」
ドーナツ「えええっ」
ーーー
ドーナツ「ん、んちゅ…ぺろ…//」
母乳娘「か、かわい!いいこいいこ〜♪ドーナツ先輩いいこでちゅね〜♪(頭ナデナデ)」
ドーナツ「うううう///悔しいよ〜ぺろぺろ」
男「てえてえ」
A真面目「あ、あはははは」
男は対決の終結を見送り、その場をあとにした、新たなる戦いの気配を求めて。
男「さて…次もきっと凄まじいドスケベが待ってるよ、ね?(ロ◯ちゃん)」
テクテク
「おんどりゃああああ!!ぶちのめされてえのか!」
「かかってこいや玉ぁつぶてやんぜ!こらぁ!」
男「へ、へろ〜ん…?(ハ◯太郎)」
- 270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/05/16(火) 21:20:22.67 ID:zj4WQdvc0
- セックス仕込むよハメ太郎
- 271 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/17(水) 00:04:46.22 ID:m6QRf2pSO
-
聖なる学舎に相応しくない怒声が外から聞こえてきた男は、何事かと校門を窓から覗く。
男「あれはヤンキーか?怒鳴り合ってるのは…あ!」
男と同中のヤンキーが校門前で言い争いをしているのを確認し、昇降口で靴を履きその場へ向かう。
男「オイオイオイオイオイオイ(RHN)何大声だしてんだ校門前で、先生に見つかるぞ」
ヤンキー「あぁ?おう男か、このガキ殴り倒してこい」
男「ふひひw!?何いってんだおまえ。ていうかそいつって」
リーゼント「あぁ!?んだごらぁ!あ!?おめえ」
男「リーゼントじゃねえか東努助部学園に進学したらしいな」
リーゼントはかつて中等部だった際に男やヤンキーの学園に単身乗り込んできた一学年後輩の硬派な不良であり、偏差値高めの東努助部学園で唯一の不良として話題になっていた。
ヤンキー「相変わらず一匹狼やってんだとよ、わざわざあんな真面目な学園に行かずにヤンキー校いきゃよかったのによ」
リーゼント「チンピラと一緒にされるのなんざ俺のプライドが許さねえのよ(リーゼントに櫛を通す)」
男「今時リーゼントなんてマジお前くらいだよなぁ。ていうか、うちの学園も不良なんていねえぞ、攻めてくんなよ。あ、ここにいるやつくらいだわ(ヤンキーを指差し)」
ヤンキー「久しぶりにツラ出したと思ったら単車でガチンコ対決挑んできやがってよ」
ヤンキー「家に置いてあるってんで突っぱねたら逆ギレよ、刈り上げてやろうかぁ?」
リーゼント「上等だやってみやがれおらぁ」
男「暴力はやめてくれ恐ろしい奴らだ…あ!(💡)」
男「決闘すれば良いんじゃねえの(ゲス顔)」
- 272 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/19(金) 00:51:54.50 ID:PdDE0rKCO
-
ーーーー
男の提案に同調した二人は、校門前で服を脱ぎ始める。
男「流石不良だぁwwwこれが闘争本能かw」
ヤンキー「ん、んだよおい、ビビってんのかぁ?」
リーゼント「舐めんなコラァ…お、俺がビビるが俺は毎日女抱いてんだからなぁ」
ヤンキー(ま、まじかよ!?こいつ…中坊の頃は硬派気取ってたくせに…毎日女抱いてるだぁ!?や、やべえ…)
ヤンキー「てめえの粗チンなんて眠気覚ましにもならねえわ、アタシは三人絞り殺してんだからなぁ」
リーゼント(なんだそれ!?こいつどんな高等部生活を送ってんだ…!度助部学園ってそんなやべえところなのか!?くそ!流石だヤンキー…かつて俺の太ももに青たんを作った女だ…)
二人ともに相手の虚勢に恐れ戦きつつも、不良としてのプライドで表情には出さずに強気の姿勢を保つ、そして二人ともに下着姿となった。リーゼントは真っ黒なボクサーパンツ、ヤンキーはヒョウ柄のサテン生地の上下お揃いの下着だった。
リーゼント「!?お、おお、おまえ…!?」
ヤンキー「ん、んだこらぁ…!!」
リーゼント「めっちゃくちゃ女じゃねーか!?///」
ヤンキー「なにいってんだてめぇ〜!?」
男(たしかにヤンキーのやつ高等部になってから滅茶苦茶成長してんだよなぁ!中等部の頃なんて山猿だったのによ!ヒョウ柄の下着もドスケベだしよ!ww)
ヤンキー「へ、へ、へへ、へへへ…な、なんだぁ?おいおいおい///勃起してんじゃねえか情けねえ」
- 273 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/20(土) 23:54:03.83 ID:BXl51yG80
-
ーーーー
男「うおおw二人とも校門前で全裸とは…悪だなぁ!(草)」
ヤンキー「あ…ったりめえよ…///」プルプル
リーゼント「根性舐めんなコラァ//」
ヤンキーとリーゼントは自分の生まれたままの姿を相手に晒す。かつてよりも異性としての特長が顕著になっている相手の裸体に面食らいながらも負けん気を発揮していた。
ヤンキー(うお…リーゼントのやつけっこう鍛えて…しかもチンポも…で、でけえじゃねえか…///いやアタシがこんなガキに負けるか!)
リーゼント(くそ!ヤンキーの胸ってこんなに膨らんでたのかよいつもは服のせいで全然きづかなかった…//)
男「しかしアスファルトの上ではやりづらいだろwよし!校門前で立ちバックでケリをつけようぜ!」
男「ヤンキーは努助部学園のプラートの壁に手をついて、学園の誇りをかけて決闘してくれ!」
ヤンキー「な、なんだそりゃ!?ビビってねえからべつにいいけどなぁ!!」
リーゼント「上等だぁ!イキ殺してやるぜこらぁ!!」
ーーー
- 274 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/21(日) 00:56:49.50 ID:92QYS3jP0
-
ヤンキー「はあ…はあ…はあ…!こ、こい!このやろう!」
ヤンキーは校門に手をつき、リーゼントに下半身を向けて挑発する。
男(どういう状況だよw)
リーゼント(ま、まさかヤンキーとヤることになるとは…///くそ!おちつけ!俺は硬派!)
リーゼント(だが、硬派な不良がこんなことするのか?一人の女を愛するのが硬派なんじゃねえのか…?)
リーゼント(いやいや!これは!伝統的な決闘だ!伝統は硬派だ!勝つんだよ俺は!)
リーゼント「入れるぞこらぁ!」
ヤンキー「ばっ、てめ!濡れてねえよ…!童貞野郎!」
男 リーゼント「どどどどっどどどどどどどどど童貞ちゃうわ」
リーゼント「ぬ、濡らすって、てめ…どうすりゃ」
ヤンキー「アタシのマンコクンニしろや!(声にだして言いたい日本語)」
男「wwwww校門前でクンニするのかぁ!!」
リーゼント「や、やってやらぁ!!!」
- 275 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/21(日) 22:53:57.71 ID:92QYS3jP0
-
ーーーー
ヤンキーは自分の陰唇をリーゼントのざらざらな舌でなぞられ、その度に腰を震わせていた。
リーゼント「んっ!…く…///」
リーゼント「はあ、はあ…///(クソ!こんなことをしているなんて30分前の俺は思いもしなかった!)」
リーゼント(なんだ…この…//すこししょっぺえ…///)
ヤンキー「あっ!く…んん…はあ…」
男(うーむ校門前で不良が不良のオマンコを舐めているw)
男(なんてドスケベで訳のわからない状況wふひひ)
男(舐められる度に腰をくねらせているヤンキーもドスケベだぜふへへへへ)
これから10分ほど一心不乱にリーゼントは目の前の同年代女子の陰部を舐めていたが、ヤンキーも限界が来たのかリーゼントにクンニを止めさせた。
ヤンキー「ふー…ふう……か、かかってこい///」
リーゼント「やってやるぜ…こ、後悔してもおせえぞコラァ」
リーゼントは自分の肉棒のポジションを調整し、挿入した。
- 276 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/21(日) 23:57:43.52 ID:92QYS3jP0
-
ーーーーー
ヤンキー「あっ…んっ…、ふっ!く///」
リーゼント「はあ、はあ、はあ…っく!…//」 ズンズン
男「さあさあこの生はめ対決どっちが勝つんだぁwふひひひ」
男「先に絶頂した方が負けだせ!!」
ヤンキー「さっ、ん///はあ!んさっさと射精しちまえっ!」
リーゼント「なめんなっ!くっ//マンコ絞めすぎなんだよっ!」
ヤンキー「オラァ!オラァ!//んんっ!オラァ!」
リーゼント「あぁん!オラァ!おおん?!//」
男(うーん罵り合いながら生はめしてるの面白すぎるw)
ヤンキー「んっ//ふぐっ…くっ!う//んんっ」タンタンタン
リーゼント「はあーっはぁーーーーっ!はあー///」
ヤンキー「んぐぅうううあううう〜〜っ//」
リーゼント「はあ!はあ!///や、やべえっ…あ…ぐ//」
男「!」
リーゼント「くっあああ!と、とまらねっ…ぐあああ!!///」ドクン
ヤンキー「くうぅううっ…///」ビクン
男「決まった!俺にはわかる、リーゼントが完璧に射精したよなぁ!!努助部学園の勝利だああああ!!(一人で盛り上がる)」
ヤンキー「んんっ///しゃあっみたかコラァ」
リーゼント「ちくしょおおおお…///マンコが気持ちよすぎた…!」
男「悔しがりながらそんなこと言うのかw」
ーーーー
ヤンキー「今日1日てめーはアタシの言いなりだからなぁ!アタシの言いなりでツーリングいくぞぉ!テメーの単車でなーーー!!」ドルンドルンドルン
リーゼント「くそがぁああああ!!俺の単車(女)に跨がりやがって!なんで俺が後ろに乗らなきゃならねえんだ!!」
ブオオオオン
男「うーむ馬鹿馬鹿しい戦いだった…w道行く人々が訝しんでたぜ…w(見送る)」
- 277 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/22(月) 00:06:12.70 ID:l8l5uNwd0
- 説明子「よっしゃ!次回のドスケベ改変案を募集!次回の>>1のコンマに近いのを採用するぜ!」
説明子「時期は六月の中盤!暑くて死んじゃうぜ!男!お前は努助部学園の柱になれ」
- 278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/22(月) 00:58:55.10 ID:npjOh+Dl0
- >>248
- 279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/22(月) 01:08:10.24 ID:3LSCDeh50
- >>100
- 280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/22(月) 01:21:40.28 ID:cL3kLlH80
- >>245
- 281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/22(月) 01:56:04.39 ID:1cEGgln3O
- >>251
- 282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/05/22(月) 06:58:03.71 ID:FYf0yOcz0
- >>220
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