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男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
- 247 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/07(日) 06:39:23.11 ID:Cusxvxo0O
- >>70
お嬢さん
これなら身分関係なく付き合えるぞ
- 248 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/07(日) 10:18:22.67 ID:V0XwWGvI0
- 女子が男子を1人指名してイチャラブセックスをする日
初代スレの715レス目からです
自分の気持ちを理解したお嬢の行動やツンデレとの修羅場的なものがみたいです
前回と同じくお嬢と男の改変はなしで
- 249 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/07(日) 21:04:51.54 ID:GKZDSu2S0
- >>100
お嬢は男が後輩女達全員とも結婚できるように頑張ってくれそう
後輩女、お嬢、ツンデレ、ドーナツ4人とハーレム結婚していて
専業主夫してるって妄想をしている今日この頃
- 250 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/05/07(日) 21:30:20.40 ID:pFyNxAWw0
- >>220
- 251 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/08(月) 01:27:48.53 ID:istXgyLBO
- 『一番好きな人とHしないと死んじゃう病』とかいう頭のおかしな名前の奇病が存在する世界
カレンダーを捲った時は爆笑していた三人だったが、なんと後輩女が陽性判定(ちなみに冗談でもなんでもなくガチで死ぬ)
これまでの改変で堕ちてるのは身体だけと言い訳してきた後輩女だったが、死の恐怖も相まって男にガチ告白しながらイチャラブ種付け交尾で一命を取り留めた
その後は『いやあんなん演技ですけど』と言い張りいつもの塩対応に戻るが、内心では後輩女も男への恋心を自覚することになった
(ちなみに前提として一番好きな人がいない・いてもH出来るような関係性ではない場合はそもそも感染自体しない病気だったりする)
個人的にツンデレより後輩女の方がツンデレしてる気がするんだ
- 252 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/08(月) 10:40:04.96 ID:Qm4QZnRW0
- >>66
- 253 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/08(月) 17:59:02.88 ID:YTH2Q7NOO
- >>65
- 254 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/08(月) 22:02:58.86 ID:7EmINrFXO
- このレスコンマでドスケベ案決定!
ドスケベ常識改変にラブコメを見出だしているドスケベがいるだと
- 255 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/09(火) 20:59:19.45 ID:TidEcr99O
-
ゴゴ
揉め事が出て解決するときに決闘が行われる。
決闘の内容
異性での揉め事ならその当人同士でセックスを行い先に果てたほうが負けとなる。
同性ならパートナーを選びどちらがパートナーを多く果てさせたかで勝敗を決める。
敗者は一日中勝者の言うことを聞く。
男「なぜ争いと最も対極に位置するはずのセックスで人は決闘してしまうのかww」
6月の始めの休日の古典研究部の部室。男は受験勉強のために自習室で朝から勉強に励み時刻は16時を超えた辺りだった、男は勉強の息抜きとばかりにドスケベ常識改変カレンダーを捲ったのだった。
男「くそ!どこかに揉め事はないのか!?どんな決闘なのか見たい!(野次馬)」
男「どんな感じで決闘をするんだw」
ドスケベ常識改変の威力を感じるには揉め事がなければならない、男は何か争いの種がないか学園を歩き始めた。
男「しかしこのままだと来年から後輩女が一人になっちまうぞぉ!(悟空)」
男「六月だし新入部員は厳しいかな」
男が見つけた争いの火種とは!
1 先生A対先生C 教師としてのありかた対決!(男女対男女)
2 ツンデレ対クール 次期キャプテン決定に難儀対決!(男女対男女(男参戦型ミッション))
3 ヤンキー対他校の不良! 罵声飛び交うのに生はめしてる対決!(男対女)
4 自由安価!
↓2で夜露死苦!!
- 256 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/09(火) 21:06:06.58 ID:wYa6zJYr0
- 1
- 257 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/09(火) 21:17:04.50 ID:uHXzAHeh0
- 4ドーナツ対母乳娘 学校一の爆乳か陥没乳首で母乳が出ることどちらのほうが苦労しているか対決(男参戦型ミッション)
- 258 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/09(火) 23:13:46.61 ID:TidEcr99O
- 自由安価を掴むドスケベ達のクリエイティブな発想には敗けを認めるしかない
男「まあまだ新入部員を諦めるのは早いわ!む?」
男が廊下を歩いているとA真面目、そして言い争いをしているドーナツと母乳娘が廊下を占拠していた。
男「平和主義なドーナツさんが母乳娘さんとなにをやっているんだ」
A真面目「あ、男先輩!お疲れ様です」
男「どうしたぁA真面目!!」
A真面目「じつは、僕達テスト勉強してたんですけど」
ホワンホワン
ーーーー
ドーナツ『ねえねえA真面目君、この問題って』
A真面目『えーとね、確か…』
二年のドーナツは栗色のさらさらボブを揺らしながら人懐こい雰囲気で彼氏であるA真面目と教室で勉強をしていた、そこに一年の黒髪ショートヘアーが特徴の母乳娘がドアを開け入ってくる。
母乳娘『失礼しまーす!A真面目先輩、風紀委員のプリントお持ちしました〜』
A真面目『あ、ありがとう。休日なのにごめんね』
母乳娘『いえいえ〜バレー部の練習で学園に来てたので!ドーナツ先輩もお疲れ様ですっ』
ドーナツ『お疲れさま〜♪母乳娘ちゃんも菓子パン食べる?』カサカサ
母乳娘『わーありがとうございます!お腹空いてました
ので!』
規格外の乳房を持つ二人が揃った光景をA真面目は視線を泳がせながら見学していた。
母乳娘『あむあむ。美味しい〜。でも最近また胸が大きくなってきちゃって、あんまり栄養取りすぎてもまずいですかね』
ドーナツ『だ、大丈夫だよ!私もおむねとか、お…
お腹とか…油断するとヤバイけど…!母乳娘ちゃん運動してるんだもん』
A真面目『あ、あははははは(愛想笑い)』
- 259 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/10(水) 01:18:08.00 ID:dix+H6djO
- ドーナツにも母乳娘にも育乳を施してどちらも学園トップの母乳を噴き出すドスケベおっぱいに育ててしまえば解決なのではないか、と訝しんでみる
- 260 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/10(水) 21:46:06.41 ID:E/4vxdieO
-
母乳娘「あははは分かります〜。でも私よりマシですよ、私なんて、ほら、母乳出る体質なのでただおっきいだけじゃなくて。ほんと地獄〜」
カチッ💢(北海道のやつ)
ドーナツ「む、私だって大変なんだから。さ、際限なく大きくなってるみたいでっ。母乳娘ちゃんは運動できる位なんでしょ。私はおむね重くてスポーツもできないもんっ」
母乳娘「あ、ごめんなさいっ。ドーナツ先輩そんなに苦労してるなんて…」
母乳娘「自分の胸がそこまでのネックに…バビルサの牙みたいですっ(悪気なし)」
A真面目「ぶっ!!?w(吹き出し)……」フルフル
ドーナツ「ババ、バビっ…///…ううーーっバカにしないでえ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ//!」ガタン
母乳娘「うわわ!す、すみませーーん!?」
ーーーー
ホワンホワン
A真面目「そして今に至るというわけです」
男「大変だなお前もwふひひ、俺達入りづらいよなそんな争い」
ドーナツ「えいっ。どうっ。母乳娘ちゃんより重たいんだからっ大変なのっ(背伸びして母乳娘の胸に自分の胸を押し付ける)」ムニ
母乳娘「わ、わ、なんというか…制服越しですけどすごい…なんか、そ、ソフトっ」ムニムニ
男(爆乳押し付けあい始まってる!!ヤバイ!!!)
A真面目(二人とも、目の毒ですよね//)
男(て言うか母乳体質なのばれてるのか、恐らく、この改変でかつてばれたことになってるんだろうな!ww)
- 261 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/12(金) 02:39:51.01 ID:pGVc6e4h0
-
ドーナツ「ふふん。私のこのお胸に比べたら母乳娘ちゃんの苦労なんて大したことじゃないんだからっ」
カチッ💢
母乳娘「大したことなくはないですよっ(胸を押し付け返す)」ムニ
ドーナツ「わわっ?!」ヨロ
母乳娘「大きさも親譲りの…か、陥没もコンプレックスだった時期もあるんですからねっ」ムニ
ドーナツ「むむむぅう〜」
男「無限にみてられるんだが」
A真面目「な、なんで二人とも胸で押し合うのさ//」
男(この感じ、言い争い…決闘あるか!?)
男(正直どういうタイミングで決闘がおこるのかよくわかんねえ!)
ドーナツ「むむむむ、それじゃあっ、け、決闘だよ〜!母乳娘ちゃんっ!」
男(きたあああぁwwwwwwwww!!!!フヒヒヒヒヒ)
母乳娘「け、決闘ですか!わ、分かりました…!負けませんからねぇっ」
A真面目「女の子同士ってことは、僕達も手伝うことになるんですね…//」
男「仕方あるまい(キリ)」
- 262 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/13(土) 18:44:37.09 ID:CMe7xOq+O
-
ーーー
やはりというべきかドーナツは彼氏であるA真面目とペアを組み、母乳娘のペアは男がつとめることとなった。
母乳娘「私にもプライドがあります!まけませんからねっ。今回は私たちが男の人をいかせた回数だから、単純に射精の回数で勝負ですね」
ドーナツ「負けないんだからねっ」
男(射精の回数競い合うとかwこれ男子が争いしてたら、パートナーの女子をいかせた回数ってことか)
A真面目「ドーナツちゃん、頑張るけど…男先輩伝説だから」
男「伝説だと!?」
母乳娘「確かに、男先輩すごくこの決闘の成績いいって有名ですね。チャンスかも!」
ドーナツ「ううっ、だ、大丈夫…!A真面目君いつも、私の身体大好きだって言ってくれるじゃないっ、いつもくらい気持ちよくなってくれれば//」
男「おほほん真面目そうな雰囲気させてよおwww」
母乳娘「A真面目先輩も男の子ということですね」ニヤニヤ
A真面目「ちょ、ドーナツちゃんそういうことを人前で//」
男「ふん!だがA真面目、俺は母乳娘さんのためにも全力でいかせてもらう!精々あがくんだな!」
イマジナリー後輩女『早漏を誇ってて草』
男たちはコンドームを着け、ドーナツたちは下着を脱ぎ始める。男達を勃起させ、そして自分の股間を濡らすために二人は男達の前でオナニーを始めていた。
ドーナツ「ん、んん…//う」
母乳娘「何度やっても、は、はずかし…//」
男(こんなもん即勃起でしょ)
- 263 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/13(土) 19:34:14.45 ID:CMe7xOq+O
-
その後、二人は机に上半身を置き、男達に下半身を向けて立った。
男「健康的なヒップがこっちをむいているw」
母乳娘「お、お願いします!/!」
ドーナツ「は、恥ずかし…///」
A真面目「い、いくよ」
男達はそのままギンギンに勃起した肉棒を秘裂にあてがい、挿入を果たした。
男「うおおっ…!お」ズン
A真面目「んんっ…ん!」ズン
母乳娘「んおぉおお…///ふと…おお」
ドーナツ「ふぁあ…ん//んん//い、いつもの…気持ちいの//」
男(なんてドスケベな光景だ、A真面目と隣り同士で女子に挿入を果たすとは!)
母乳娘「ん、はあ…//先輩っ遠慮せず動いてっください//」
男「分かった!!」ズンズンズンズンズン!
母乳娘「おおおおぉおお///!!?い、いきなりすぎぃい!?///」ビクンビクンビクン
男(めちゃくちゃ気持ちいい…!すぐに射精しそうなんだが!!)
A真面目「わ、男せんぱいに、ま、まけてられないっ、んん!」パンパンパンパン
ドーナツ「ひゃあああ///っんん!は、はげしいっいい〜!///っんん!は、はげしいっいい//」
- 264 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/13(土) 22:17:08.77 ID:CMe7xOq+O
-
男(相手よりも早くピストンすればその分有利なはず、いや)
男(単純に気持ちよくて腰が止まらない)ズンズンズン
母乳娘「んぶっ//あっ!ん//おっ…!//」ビクン
男(母乳娘さんの太い喘ぎ声も股間に響くw)
ドーナツ「んんん♥️んっ!?い、いつもよりペース早くてっあ、あん♥️」
A真面目「はあ、はあ、はあ…」タンタンタン
男達の早めのピストンを膣奥に受け続けるドーナツと母乳娘は肉棒を愛撫しながら強烈な快感を脳内に発生させていた。
母乳娘「んん゛っふっ//んぃ♥️っあ゛っあ゛っ…!」
ドーナツ「あんっ♥️あっ、ひっ、んっ♥️」
男「はあ、うっく…あっ…!く…!出るっ…」ドクンドクン
A真面目「わ、流石先輩…も、もう!…くっ負けてられない!」
男(先に射精したのを流石とか言われるのは複雑なんだが!)
母乳娘「はあ…うんおお…///ま、まだまだおまんこ…し、締められますからっ//」
男「ふひひひそれなら俺も期待に応えないとなぁ!(スキンを取り替える)」
ドーナツ「あんっ♥️んやっ♥️はあ、はあ…」
A真面目「ぼ、ぼくもいくっ…ううあ…」ドクント
ーーーー
それから、男とA真面目は射精の度にスキンを取り替え、腰を振り続けた。ドーナツと母乳娘も絶頂を迎えつつされるがままになっており、痙攣した膣が自然に肉棒を愛撫していた。
母乳娘「あ゛ひぃいいいぃ〜〜〜〜〜〜///」ズンズン
ドーナツ「んやぁあああ♥️ひいい…あああ♥️」ガクガク
男「くっう、うおおお…おお…!おおおっ…」タンタンタン
A真面目「はあ、はあ、はあっこ、腰が疲れて…」
男「うっ、く、あ、あっ…でる、う!!」ドクン
男が最後に一歩リードとなる射精を決め、タイムアップとなった。こうして母乳娘の勝利が確定したのだった。
母乳娘「〜〜〜〜〜///♥️ぼ、ぼにゅう…溢れちゃう…」ビクンビクン
ドーナツ「はあ、はあ、んや♥️あん…♥️A真面目くん、ど、どう…?あん♥️」
A真面目「くうう、ごめん///最後もう体力の限界だった」
男「はあああ〜〜…か、かったぞ…!うおおお!」
母乳娘「んひ♥️んぉ゛っ…んん(聞いてない)」ヒクヒク
- 265 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/13(土) 22:23:39.45 ID:CMe7xOq+O
-
続いて男が遭遇したのは!
1 先生A対先生C 教師としてのありかた対決!(男女対男女)
2 ツンデレ対クール 次期キャプテン決定に難儀対決!(男女対男女(男参戦型ミッション))
3 ヤンキー対他校の不良! 罵声飛び交うのに生はめしてる対決!(男対女)
4 自由安価!
↓2で夜露死苦!
- 266 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/14(日) 00:05:00.76 ID:BoRQ6Pj20
- 2
- 267 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/14(日) 00:14:56.87 ID:UKa7qX/+0
- 3
- 268 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/14(日) 12:14:41.94 ID:UKa7qX/+0
- 勝負に付き合ってくれたお礼に2人がお掃除パイフェラしてくれそう
- 269 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/16(火) 19:13:28.36 ID:rMRMgesZO
-
ーーー
男「というわけで決闘は母乳娘さんの勝ちだな」
母乳娘「やった!あ、ありがとうございます男先輩♪」
ドーナツ「ううう、おっきいより母乳でちゃうほうが大変ってことかぁ」
A真面目「いや、今さらだけど比べる必要ないでしょ…」
母乳娘「まあともかく、ドーナツ先輩には私の言うことを聞いてもらうとゆーことで、うーーーん?」
母乳娘は少し考えたあと、ドーナツに人差し指を差し出した。
ドーナツ「ふえ」
母乳娘「先輩、私の人差し指ペロペロ舐めてくれますか〜?ほらほら」
ドーナツ「えええっ」
ーーー
ドーナツ「ん、んちゅ…ぺろ…//」
母乳娘「か、かわい!いいこいいこ〜♪ドーナツ先輩いいこでちゅね〜♪(頭ナデナデ)」
ドーナツ「うううう///悔しいよ〜ぺろぺろ」
男「てえてえ」
A真面目「あ、あはははは」
男は対決の終結を見送り、その場をあとにした、新たなる戦いの気配を求めて。
男「さて…次もきっと凄まじいドスケベが待ってるよ、ね?(ロ◯ちゃん)」
テクテク
「おんどりゃああああ!!ぶちのめされてえのか!」
「かかってこいや玉ぁつぶてやんぜ!こらぁ!」
男「へ、へろ〜ん…?(ハ◯太郎)」
- 270 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/05/16(火) 21:20:22.67 ID:zj4WQdvc0
- セックス仕込むよハメ太郎
- 271 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/17(水) 00:04:46.22 ID:m6QRf2pSO
-
聖なる学舎に相応しくない怒声が外から聞こえてきた男は、何事かと校門を窓から覗く。
男「あれはヤンキーか?怒鳴り合ってるのは…あ!」
男と同中のヤンキーが校門前で言い争いをしているのを確認し、昇降口で靴を履きその場へ向かう。
男「オイオイオイオイオイオイ(RHN)何大声だしてんだ校門前で、先生に見つかるぞ」
ヤンキー「あぁ?おう男か、このガキ殴り倒してこい」
男「ふひひw!?何いってんだおまえ。ていうかそいつって」
リーゼント「あぁ!?んだごらぁ!あ!?おめえ」
男「リーゼントじゃねえか東努助部学園に進学したらしいな」
リーゼントはかつて中等部だった際に男やヤンキーの学園に単身乗り込んできた一学年後輩の硬派な不良であり、偏差値高めの東努助部学園で唯一の不良として話題になっていた。
ヤンキー「相変わらず一匹狼やってんだとよ、わざわざあんな真面目な学園に行かずにヤンキー校いきゃよかったのによ」
リーゼント「チンピラと一緒にされるのなんざ俺のプライドが許さねえのよ(リーゼントに櫛を通す)」
男「今時リーゼントなんてマジお前くらいだよなぁ。ていうか、うちの学園も不良なんていねえぞ、攻めてくんなよ。あ、ここにいるやつくらいだわ(ヤンキーを指差し)」
ヤンキー「久しぶりにツラ出したと思ったら単車でガチンコ対決挑んできやがってよ」
ヤンキー「家に置いてあるってんで突っぱねたら逆ギレよ、刈り上げてやろうかぁ?」
リーゼント「上等だやってみやがれおらぁ」
男「暴力はやめてくれ恐ろしい奴らだ…あ!(💡)」
男「決闘すれば良いんじゃねえの(ゲス顔)」
- 272 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/19(金) 00:51:54.50 ID:PdDE0rKCO
-
ーーーー
男の提案に同調した二人は、校門前で服を脱ぎ始める。
男「流石不良だぁwwwこれが闘争本能かw」
ヤンキー「ん、んだよおい、ビビってんのかぁ?」
リーゼント「舐めんなコラァ…お、俺がビビるが俺は毎日女抱いてんだからなぁ」
ヤンキー(ま、まじかよ!?こいつ…中坊の頃は硬派気取ってたくせに…毎日女抱いてるだぁ!?や、やべえ…)
ヤンキー「てめえの粗チンなんて眠気覚ましにもならねえわ、アタシは三人絞り殺してんだからなぁ」
リーゼント(なんだそれ!?こいつどんな高等部生活を送ってんだ…!度助部学園ってそんなやべえところなのか!?くそ!流石だヤンキー…かつて俺の太ももに青たんを作った女だ…)
二人ともに相手の虚勢に恐れ戦きつつも、不良としてのプライドで表情には出さずに強気の姿勢を保つ、そして二人ともに下着姿となった。リーゼントは真っ黒なボクサーパンツ、ヤンキーはヒョウ柄のサテン生地の上下お揃いの下着だった。
リーゼント「!?お、おお、おまえ…!?」
ヤンキー「ん、んだこらぁ…!!」
リーゼント「めっちゃくちゃ女じゃねーか!?///」
ヤンキー「なにいってんだてめぇ〜!?」
男(たしかにヤンキーのやつ高等部になってから滅茶苦茶成長してんだよなぁ!中等部の頃なんて山猿だったのによ!ヒョウ柄の下着もドスケベだしよ!ww)
ヤンキー「へ、へ、へへ、へへへ…な、なんだぁ?おいおいおい///勃起してんじゃねえか情けねえ」
- 273 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/20(土) 23:54:03.83 ID:BXl51yG80
-
ーーーー
男「うおおw二人とも校門前で全裸とは…悪だなぁ!(草)」
ヤンキー「あ…ったりめえよ…///」プルプル
リーゼント「根性舐めんなコラァ//」
ヤンキーとリーゼントは自分の生まれたままの姿を相手に晒す。かつてよりも異性としての特長が顕著になっている相手の裸体に面食らいながらも負けん気を発揮していた。
ヤンキー(うお…リーゼントのやつけっこう鍛えて…しかもチンポも…で、でけえじゃねえか…///いやアタシがこんなガキに負けるか!)
リーゼント(くそ!ヤンキーの胸ってこんなに膨らんでたのかよいつもは服のせいで全然きづかなかった…//)
男「しかしアスファルトの上ではやりづらいだろwよし!校門前で立ちバックでケリをつけようぜ!」
男「ヤンキーは努助部学園のプラートの壁に手をついて、学園の誇りをかけて決闘してくれ!」
ヤンキー「な、なんだそりゃ!?ビビってねえからべつにいいけどなぁ!!」
リーゼント「上等だぁ!イキ殺してやるぜこらぁ!!」
ーーー
- 274 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/21(日) 00:56:49.50 ID:92QYS3jP0
-
ヤンキー「はあ…はあ…はあ…!こ、こい!このやろう!」
ヤンキーは校門に手をつき、リーゼントに下半身を向けて挑発する。
男(どういう状況だよw)
リーゼント(ま、まさかヤンキーとヤることになるとは…///くそ!おちつけ!俺は硬派!)
リーゼント(だが、硬派な不良がこんなことするのか?一人の女を愛するのが硬派なんじゃねえのか…?)
リーゼント(いやいや!これは!伝統的な決闘だ!伝統は硬派だ!勝つんだよ俺は!)
リーゼント「入れるぞこらぁ!」
ヤンキー「ばっ、てめ!濡れてねえよ…!童貞野郎!」
男 リーゼント「どどどどっどどどどどどどどど童貞ちゃうわ」
リーゼント「ぬ、濡らすって、てめ…どうすりゃ」
ヤンキー「アタシのマンコクンニしろや!(声にだして言いたい日本語)」
男「wwwww校門前でクンニするのかぁ!!」
リーゼント「や、やってやらぁ!!!」
- 275 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/21(日) 22:53:57.71 ID:92QYS3jP0
-
ーーーー
ヤンキーは自分の陰唇をリーゼントのざらざらな舌でなぞられ、その度に腰を震わせていた。
リーゼント「んっ!…く…///」
リーゼント「はあ、はあ…///(クソ!こんなことをしているなんて30分前の俺は思いもしなかった!)」
リーゼント(なんだ…この…//すこししょっぺえ…///)
ヤンキー「あっ!く…んん…はあ…」
男(うーむ校門前で不良が不良のオマンコを舐めているw)
男(なんてドスケベで訳のわからない状況wふひひ)
男(舐められる度に腰をくねらせているヤンキーもドスケベだぜふへへへへ)
これから10分ほど一心不乱にリーゼントは目の前の同年代女子の陰部を舐めていたが、ヤンキーも限界が来たのかリーゼントにクンニを止めさせた。
ヤンキー「ふー…ふう……か、かかってこい///」
リーゼント「やってやるぜ…こ、後悔してもおせえぞコラァ」
リーゼントは自分の肉棒のポジションを調整し、挿入した。
- 276 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/21(日) 23:57:43.52 ID:92QYS3jP0
-
ーーーーー
ヤンキー「あっ…んっ…、ふっ!く///」
リーゼント「はあ、はあ、はあ…っく!…//」 ズンズン
男「さあさあこの生はめ対決どっちが勝つんだぁwふひひひ」
男「先に絶頂した方が負けだせ!!」
ヤンキー「さっ、ん///はあ!んさっさと射精しちまえっ!」
リーゼント「なめんなっ!くっ//マンコ絞めすぎなんだよっ!」
ヤンキー「オラァ!オラァ!//んんっ!オラァ!」
リーゼント「あぁん!オラァ!おおん?!//」
男(うーん罵り合いながら生はめしてるの面白すぎるw)
ヤンキー「んっ//ふぐっ…くっ!う//んんっ」タンタンタン
リーゼント「はあーっはぁーーーーっ!はあー///」
ヤンキー「んぐぅうううあううう〜〜っ//」
リーゼント「はあ!はあ!///や、やべえっ…あ…ぐ//」
男「!」
リーゼント「くっあああ!と、とまらねっ…ぐあああ!!///」ドクン
ヤンキー「くうぅううっ…///」ビクン
男「決まった!俺にはわかる、リーゼントが完璧に射精したよなぁ!!努助部学園の勝利だああああ!!(一人で盛り上がる)」
ヤンキー「んんっ///しゃあっみたかコラァ」
リーゼント「ちくしょおおおお…///マンコが気持ちよすぎた…!」
男「悔しがりながらそんなこと言うのかw」
ーーーー
ヤンキー「今日1日てめーはアタシの言いなりだからなぁ!アタシの言いなりでツーリングいくぞぉ!テメーの単車でなーーー!!」ドルンドルンドルン
リーゼント「くそがぁああああ!!俺の単車(女)に跨がりやがって!なんで俺が後ろに乗らなきゃならねえんだ!!」
ブオオオオン
男「うーむ馬鹿馬鹿しい戦いだった…w道行く人々が訝しんでたぜ…w(見送る)」
- 277 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/22(月) 00:06:12.70 ID:l8l5uNwd0
- 説明子「よっしゃ!次回のドスケベ改変案を募集!次回の>>1のコンマに近いのを採用するぜ!」
説明子「時期は六月の中盤!暑くて死んじゃうぜ!男!お前は努助部学園の柱になれ」
- 278 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/22(月) 00:58:55.10 ID:npjOh+Dl0
- >>248
- 279 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/22(月) 01:08:10.24 ID:3LSCDeh50
- >>100
- 280 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/22(月) 01:21:40.28 ID:cL3kLlH80
- >>245
- 281 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/22(月) 01:56:04.39 ID:1cEGgln3O
- >>251
- 282 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/05/22(月) 06:58:03.71 ID:FYf0yOcz0
- >>220
- 283 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/22(月) 08:26:59.55 ID:lko/AIjHO
- >>70
- 284 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/22(月) 09:07:21.47 ID:uf7o+8xfO
- >>246
- 285 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/22(月) 14:25:19.86 ID:XTYCfv5O0
-
ドキドキプール大会でチーム6人制で抽選でお嬢とドーナツと後輩1と生徒会長と先生bと組むことに水鉄砲対決でチーム戦で優勝目指すことに優勝したらチームメンバー全員とセックスできることにはりきる男なんとか優勝しメンバー全員のパイズリや中だしをしてまさかの全員が本気でと男に惚れる男はハーレムを作ってしまう
- 286 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/23(火) 08:49:03.72 ID:ge5sT67y0
- >>60
- 287 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/23(火) 08:49:44.30 ID:ge5sT67y0
- すいません間違えました
>>66で
- 288 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/23(火) 14:07:05.81 ID:6thGc0CsO
- 世界平和デー
世の男が両の手を武器から離し、女の両乳に添えれば争いはなくなるという理念のもと、神話の時代からある大切な日
現代では「男は両手で女の胸を揉み、女は両手で男のチンチンをしごく日」となっている
もちろん中出しすると尚良し
とても大切な行事とされており、精液の匂いがしない(≒射精していない、されていない)人物は周りの人に怒られてしまう
そうなると、目の前で射精するか受け止めるかしないと逃げられない
後輩女がめくる
お嬢に非射精バレしてしまい、お嬢の監視のもと男の精液を受け止めさせられる
- 289 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/23(火) 21:43:22.55 ID:MJBAL3oHO
- うーむ独創的なドスケベ改変にまみれている!
- 290 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/23(火) 21:46:39.49 ID:MJBAL3oHO
- おっと!途中で送ってしまった
説明子「このレスコンマで決定だぜ!」
- 291 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/24(水) 23:43:38.69 ID:SXZCc/rHO
- よく考えたらドスケベオカルト部ってなんだよ(困惑)ドスケベ常識改変カレンダーありきの設定だぁ!
平日の努助部学園 早朝 古典研究部の部室
後輩女「お嬢先輩おはようございますぅ♪」
お嬢「後輩女さんおはようございますわ〜。あら、珍しく男さんはまだ来ていないのですね、L◯NEにも連絡はありませんが」
お嬢がいつもの時間に部室に入ると、いつもは二人ともいるところだが今回は後輩女が読書をしているだけだった。
後輩女「珍しいですよね、まあ特にイベントがあるわけでもないし大丈夫ですけども」ペラリ
お嬢もカバンをソファに置き、部室に置かれている前日に栞を挟んでおいた本を手に取る。すこしの間ページを捲る音だけが部室内に聞こえている状態が出来上がる。
お嬢「…あ、そういえば後輩女さん」
後輩女「なんですか」
お嬢「後輩女さんの必殺技なんですけども」
後輩女「いひwひ、必殺技!?神道奥義『閂』ですか?」
お嬢「そうそうそれです、毎回不発なんですけどもどのような体系なのでしょう」
後輩女「(高等部女子が朝話す内容じゃないでしょw)えーーと」
ホワンホワン
ーーー
宮司『後輩女、これから教えるのは神楽舞やその他作法に勝るとも劣らないものだ、もう中等部になったんだ体さばきだけでも覚えておくように、お姉ちゃんは漫画家になるといって部屋に籠りっぱなしだからね』
後輩女『うい(今朝の男の子と一緒に見てたエロ本もったいなかったな〜うっかり火にくべちゃってあーあ、もったいないことした〜男の人のあそこってどんな感じなんだろ)』
宮司『き、きいてるか?代々伝わるものだから秘伝だからな?』
ーーー
後輩女「……うーん私もぶっちゃけノリでいっていたのでwそもそも無いんですw(秘伝とか言ってたしこれでいいてしょ)」
お嬢「あら、そうなのですか。おほほほほ騙されちゃいましたわ〜この間の護身術のお稽古の際にふと気になってしまいましたの」
- 292 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/25(木) 02:53:36.24 ID:n6ymcrvn0
-
ーー
後輩女「部長は来ませんけどドスケベ改変は待ってくれません!今日も捲りますよお嬢先輩!」
お嬢「し、仕方ありませんわね…後輩女さんにお任せしますわ」
後輩女「いひひひ無念です無念(戯れ言)では、僭越ですが私が捲らせていただきます」
後輩女はいつものように期待と不安を胸にドスケベ改変カレンダーを捲った。
ゴゴゴゴゴ
『女の子の日』という言葉が生理以外に『男性が定期的に女の子の身体になってしまう日』という意味を持つ世界になる
お嬢「私に実害がなさそうですわ!(歓喜)」
後輩女「いやいやw常識改変とかそういうレベルじゃないですよwトランスセクシャルかましてるんですけどw」
お嬢「でもほら…今まで私にオチンチンがついたりもしましたからね。こ、これくらいはやるでしょうね」
後輩女「確かに!!(納得)まあとにかく、その女の子の日とやらの男の人を見てみたいですねぇ!興味津々ですよ!」
お嬢「お、おほほまあたしかに。私もどんな感じなのか興味がありますわっ…ん?」
古典研究部のL◯NEグループに通知が届く。この場に後輩女とお嬢がいる以上、それは男からのものだった。
後輩女「部長〜遅刻ですかねw」チラ
『女の子の日だから遅れる』
後輩女お嬢「wwwwwwwwww!?!!???!www!?!w???!?!w」
- 293 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/26(金) 01:05:39.68 ID:jebdjvXX0
-
後輩女「部長がピンポイントで女の子の日なんですけどw」
お嬢「おほほほほwまあ仕方ありませんわね〜たまたま遅れてしまったのですから」
これまでの常識改変によって古典研究部の三人は自分以外の二人が巻き込まれることに対しての同情の気持ちは破壊されつつあった。それは火種は自分達にあるという責任感とドスケベに対する期待が入り交じる善悪混濁の感情だった。
後輩女「それにしても部長が女子になるって…どんな感じなんでしょうw我々の部活からY染色体が消滅しちゃいましたよw」
お嬢「確かに興味ありますわね〜おほほ。これまでの常識改変の魔力から、ほぼ外見の原型を留めていないということもありそうですわ。たしか、ルールのおさらいですが捲った時の一室にいない人は改変に巻き込まれるのですよね」
後輩女「そうです、つまり部長含めた世の男性は、定期的に女の子になるのは当たり前という認識ですねぇ」
後輩女「よし決めたぁ〜♪部長のおっぱいクッソ揉んでやりましょう!お嬢先輩なんて改変関係で何回も触られてるでしょ、これは正当な権利ですよいひひひひw」
お嬢「む、む……(回想)はい、揉みましょうふふふふふ一日中揉んでもお釣りが来ますわ(悪い顔)」
二人はとりあえずグループに返信を送り、男が登校するのを待ちながら読書を再開した。
ーーー
後輩女「そういえばお嬢先輩も大学へ進学するんですか?」
お嬢「はい、家庭教師もつきましたわ。男さんも頑張っているみたいです」
後輩女「この前の勉強会も本気モードでしたね〜あーあ私も同級生になりたかったです」
お嬢「おほほほ、後輩女さんは本当に可愛い後輩ですわ」ナデナデ
後輩女「先輩〜〜〜♥️」ギュ
後輩女「…いひひひひ(スリスリ)ん?あ、足音です。部長かも」
お嬢「あ、来ましたわねっふふふふ後輩女さん用意はよろしくて?」
後輩女「いつでもいいですよwどんな感じか拝んでやりましょう」
- 294 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/27(土) 10:50:51.60 ID:G+W9bI9gO
- ドスケベ改変世界だから美少女なんだろうけど部長の外見楽しみだな
- 295 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/27(土) 10:54:28.29 ID:+rQjXNL9O
- TSFだと面影残した美少女化もあれば面影皆無の美少女になることもあるからどっちか楽しみ
個人的にだけど、ゴリ男とかは女の子の日はガチロリとかになってほしい
- 296 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/27(土) 22:16:00.85 ID:pFPEgwiXO
-
後輩女とお嬢が引き戸を見つめていると、足音の主はその前で止まり、遠慮なしに扉を開いた。
男→部長「おはよう」ガラガラ
常識改変によって改変された男は元の身長(175cm)や目鼻だちはそのままに骨格は細く、睫毛はバシバシに、唇はつやつやとなっていた。ツーブロックで整えられていた髪の毛もセミロングまで伸びており、上手に巻かれていた。そして女子制服を着こなしていた。
後輩女「」
お嬢「」
部長「んん〜?何かなその朝起きて見た時計の針が遅刻確定を示していたときのような顔は」
お嬢「いい、いえおほほほほおはようございますわ〜♪」
お嬢(これ男さんですよね!た、確かに目元とか面影ありますわ!……身長変わらないのはズルくありませんか、ハスキーボイスでい、イケメン女子ですわ…///)
お嬢(…あれ?後輩女さん?)
後輩女「」
後輩女「………かっ」
後輩女(かわい……っ……うわ!!なんじゃこりゃ!!部長のい、イケメンなところ残しながらクッソかわいい!!栄養が…見てるだけで私に栄養が注がれる……///)
部長「おい貴様返事なしかあーん?(後輩女の頭を握る)」
後輩女「(お…落ち着け…)いひひひ、冴えない部長はいつも通り女の子になっても冴えないみたいで安心しましたぁ」
部長「とう!!(後輩女に飛び込み抱き締める)」ギュ
後輩女「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!?!??!(うおおおおおお部長から女の子の香りがするんですけどおおおおおおお)」
お嬢(女子の姿だからかスキンシップの距離感が近くなっていますわ!おそらく、男さんが改変されていなくて姿だけ変わっていたらこうはなっていないのでしょうが、す、すでに常識として何度も変わってるからこその行動ですわっ)
部長「おはようございますって言え(ハスキーボイス囁き)」ギュ
後輩女「(こ、この野郎〜女子の身体に気安く抱きつき…って部長も女子だった…あ、あったか…//や、やば…///マジ、イケボで囁くの…///反則でしょ…)お…おはよう…ございます…///」
部長「おお?なんだ殊勝だな。そういえば、前回の女の子の日の時にお前に巻いてもらった髪の毛、なんかすげえ評判よかったぜ、今回の女の子の日では自分で真似てみたんだ。ありがとよ(裏表の無い笑顔)」
後輩女「(そ、そんなことをしてたんだ…って、ぐぐぐ…ぶ、部長に心をみだされまくってる…//)」
お嬢「あれ、部長さんお化粧も…」
部長「ああ、お嬢さんに教えてもらった通りにやってみたんだ。香水もお嬢さんが誉めてくれたやつだぜ。どうよ(お嬢に近づく)」
お嬢(私が淡い恋心を自覚した男さんが…こ、こんなお姉さま系女子に…///今なら…なんの遠慮もいりませんわ!)
お嬢は男の身体に腕を回して抱きついた。
部長「うおおっ。なんだぁ!お嬢さんの爆乳が!男の時ににもしてほしいなぁふひひひ(落ち着いて抱き返す)」
後輩女(童貞臭さも若干無くなってるんですけど!部長のおっぱいも制服越しだけど平均以上あるみたい…あ、あまりの衝撃に揉むの忘れてた)
お嬢「ふふふ、確かにこの香り……私好きですわ…♪」
- 297 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/28(日) 00:40:29.20 ID:t9mCILIAO
- 後輩女の心境描写で割りと既に普段の男に対しても堕ち気味なのが草生える
- 298 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/28(日) 02:19:26.97 ID:a04M+mmw0
-
後輩女はお嬢にアイコンタクトをかわす。
後輩女(お嬢先輩、先程のとおりに)
お嬢(あ、そうでしたわっお任せくださいませ)
お嬢は抱きつくのをやめ、部長に向き直す。
部長「どうしたんだお嬢さん。なんか、改まって」
お嬢「男さん!常識改変で事あるごとに私達の胸を触ってきましたが、こうやって女の子になった今、年貢の納め時ですわよっ」
部長「なにぃ」
後輩女「そうですよ部長〜!メスの快感でヒーヒー言わされても文句は言えませんよねぇいひひひ(両手ワキワキ)おっぱい触らせて貰いますよ」
部長「(腕を組み)んんん〜…いいぞ」
二人「なにいっ!?」
部長「女の子の日のたびに言ってるじゃんよ。身体も女になるとやりすぎたかもなって思うし、男の時はかんっっっぜんにチンポで物事考えてるから反省は難しいけどな!」
後輩女(た、たしかに、改変された世の中は当たり前に女の子の日がある。と言うことは以前から私達が意趣返しを図っていてもおかしくはありませんね)
お嬢(な、なるほどぉ)
部長「…あ、そうそう、おい後輩女(ブラウスとインナーに手を掛けながら)」
後輩女「む?」
部長「この前もらったの着てきたぞ///(真っ赤なマイクロ下着を見せる)」
後輩女「女の子になった部長が(別次元の)私の要望通りのエロ下着つけてるぐはぁ!!!(倒れる)」
お嬢「後輩女さーーん!!(駆け寄る)」
部長「朝のテンションでこれはかなり俺もきつかったからな!感謝して触れよ///(布面積が少ない下着姿で待機)」
お嬢「お、おほほほほ///た、確かにハレンチですわ…では、失礼します」
後輩女「そ、そうですね。いひひひひ、部長遠慮無く…(震える膝で立ち上がる)」
二人が部長の胸に触れると、指の感触に軽く反応しながらされるがままとなる。お嬢ほどおおきくはないにせよ、百戦錬磨の後輩女の見立て通り平均以上、現在大学一年のレスリングと同程度の大きさを有している胸を二人はゆっくり揉む。
後輩女「………」フニフニツンツン
お嬢「……」ムニムニ
部長「〜っ…///……な、ながくね?」
後輩女「え?うそ、もう三分揉んでましたよ!」
お嬢「ええっ矢のごとしですわ…!」
- 299 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/28(日) 14:12:47.65 ID:8fETmJ6SO
-
後輩女「うーむ…女子なのにおっぱいを揉むのに夢中になってしまった…w」
お嬢「お、おほほほ物珍しさがすごかったですわ〜」
部長「ふぃ〜(インナーを着る)」
後輩女「(とりあえず少しずつ落ち着いてきたぁ)部長部長、女の子になってオナニーとかしてるんですか」
部長「え、そりゃするわ!身体に関係なく悶々ムラムラしたときにな、大体男だからもちろんそっちの方が多いけど。俺は自慰マスターだぜ(猿)」
後輩女(うーんこのwやっぱり部長は部長ですね。生まれたときからこの体質のために、なんかよくこういう展開でみる自分の身体でドキドキみたいなのは無さそうですね。)
お嬢(改変されていなければ、自分の身体が女子化してることに大パニックだったでしょうね)
後輩女(いひひひそんな姿も見てみたかったですけどぉwこっちの当たり前みたいに女の子の日を受け入れてるすがたもドスケベですねえ)
後輩女とお嬢は女子となった男の普段と変わらない振る舞いに安心感を覚えていた。
部長「今日も楽しみにしてんだ〜♪乱行」
お嬢「男さん!!!!!!(肩をつかむ)」ガシッ
部長「うお!?」
お嬢「自分をなぜ大切にしないのですか!常識改変でやむを得ずや、無かったことになるならばともかく、素の状態で見ず知らずの多人数とま、まじわるなど危険ですわ!!即刻やめなさい!!やめると言うまで私は口を聞いてあげませんわーーーーーーー!!!」
後輩女「ど…童貞の部長は…女の子になっても心底ドスケベなだけでそんなことはしないしできないはず…ま、まさか…1日限りだから妊娠の心配が無い…それで結構改変された世界では…刹那的セックスが常識的…」ガクガク
部長「するか!なんだ貴様ら〜この俺を最近社会問題になってる"TSたちんぼ"する奴らと同レベルだと思ってるのか、普通にショックなんだが…」
後輩女「(そんな社会問題あることになってるんだ…w)いやいや〜そんなこと無いですよ!いひひひ、ねえお嬢先輩」
お嬢「(男さんが貴様って、気安い感じで後輩女さん相手にするみたいに呼んでくれましたわ。これも女の子になって距離が近くなったからかしらっ)…え?あ、はいもちろんですわおほほほほ、でも、そうなると……ら、乱行とは…?」
部長「俺達三人のさ。俺が女の子の日のときは、体調が問題なければ放課後やってるじゃんよ」
お嬢「わわわわわ私達三人が乱行ーーーーーーーー!!?!!///」
後輩女「まじぃ!!?//」
部長「ふひひひひなんだよ今さら。お嬢さんが言ってきたんだぜ『女の子の日の時はカップルになりませんか』って、で、後輩女も『仲間はずれはゆるさん』ってよ」
お嬢(そ、そそそそんなことを///男子の男さんも女子の男さんもたしかに良いと思いますが…ま、まず気安い同姓の時からということかしら…後輩女さんも可愛らしい子ですわ…)
後輩女(お嬢先輩がそんなことを言ってることになってるなんて、でもたしかに取り残されて二人でとか私発狂しそうだし)
- 300 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/28(日) 23:53:07.34 ID:a04M+mmw0
-
後輩女(ていうか部長が私の要望でドスケベ下着つけてたんだからこういう関係なのもなんか納得…w)
後輩女(部長とお嬢先輩のドスケベボディに悪戯し放題なのは神w)
部長「お嬢さんは今日はやめておくか?(寂しそうな顔)」
お嬢「う、うう///…い、いえ…私は別に大丈夫です…//(そんな顔をされては)」
部長「よっしゃ〜女子の身体にならないと対等に絡めないからな♪」
お嬢(いやらしいのは変わっておりませんわね//)
後輩女(まあまあお嬢先輩。改変されたあわれな部長を可愛がってあげましょうか〜w)
部長「あ、予鈴だ。よーし1日頑張ろうぜ〜(ブラウスを着直し、手櫛で髪を整え扉を開ける)」キンコーーン
お嬢「朝から濃密な一日ですわ…(鞄を持つ)」
後輩女「ほんとほんと、他に女の子の日の人がいないかもよく見ておかないとw」
説明子『その後!女の子の日の男はお嬢たち以外にとっては見慣れたものだったため特に問題なく1日は過ぎていった。着替えは普通に女子更衣室が使われたが誰も気にしていないようだったぜ!』
説明子『この歪な世界観がどこで破綻するか楽しみだぜ!』
安価発動!放課後の展開とは
1 好み200%の部長を後輩女とお嬢で責め立てる!部長雌堕ち5秒前
2 三人で仲良く思い思いに!これが友情パワーか!(欺瞞)
3 後輩サディストによる先輩雌豚ツインズ蹂躙!校舎に響く被虐の鳴き声!
4 惚れた弱み発動!俺の女になれ!お姉さま系女子に手篭めにされる悦び!
スタバ説明子「チューーー…ふうーー。↓2で決定するぜっ。一緒にこんなシチュがほしいとかあれば書いてくれ、約束はできないぜ!チューーー」
- 301 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/28(日) 23:54:22.36 ID:6gq2oN1JO
- 1
- 302 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/29(月) 00:03:08.03 ID:/UG0jeOpO
- 1
二人に改変入ってるから男視点だといつもより数段激しくなってて存分に牝の快感に翻弄されてほしい
- 303 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/29(月) 14:04:25.87 ID:dS+WkY2W0
- 2穴責めや膨乳剤や母乳剤を飲ませて
文化祭の時の私たちの気持ちを味わってほしいと2人で強引な乳しぼりをして「もっとやってほしいの」と喘いでほしい
- 304 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/30(火) 17:31:39.74 ID:PFLIkDk/O
- ドスケベオカルト部唯一の竿役だし、そのぶん牝に堕としてやりたいよなぁ
改変受けてて男だけ記憶残らないし、この世界線の男が雄に戻れなくなるレベルに躾たい
- 305 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/30(火) 22:26:34.90 ID:slIN3GB30
- ドスケベ界では雌と牝で意味が違うのだろうか 私はまだビギナーだったのだ
ーーーー
そして放課後となり、部長とお嬢は教室で少しの間雑談をしていた。
三白眼「それにしても部長大分女子らしくなったよなぁ〜お嬢さんや後輩女ちゃんのお陰か」
部長「まあな、最初なんて男の時と全く変わらないように過ごしてたからな」
お嬢「おほほほ、細かい振る舞いも淑女らしく気を遣っていて感心しましたわ(こちらの女の子の日も、どうやら中等部の初期辺りから起こるみたいですわ)」
部長「最初チンポなくなってたときは死ぬほどびびった。全員が全員女の子の日があるわけでもないしな」
三白眼「そりゃそうだよな〜wあ、部長。インスタのアップする写真とっていい?(スマホを向ける)」
部長(小顔効果を期待する顔付近でのピース)
お嬢「(撮られ方も慣れてますわ!)私も一緒によろしいかしら〜♪」ピース
三白眼「映える映えるw」
部長「よし、んじゃ部活行くか〜お嬢さん」
お嬢「そ、そうですわね」
部長は立ち上がると、お嬢と腕を組んで出ていく。
三白眼「相変わらず仲良いわな〜お疲れ、あたしも演劇部行くか」
ーーー
お嬢(今朝話していたとおり、わ、私達女の子同士でカップルなのですね。おほほほしかも私からお願いしていたなんて///)
部長「〜♪」
- 306 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/05/30(火) 23:48:07.60 ID:1XlcT8enO
- 個人的には牝と雌だと牝の方がより動物的な感じがしてエロい
- 307 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/05/31(水) 02:43:46.03 ID:HUM0qOpE0
- >>306 雄にもそういうのほしいなぁ!!私はイケメンが牝(早速便乗)堕ちするのも見たいだ!(田舎者)
部長とお嬢は部室の扉を開く。既に後輩女が待機しており、いつも通りソファに座りながら本を読んでいた。
後輩女「あ、お疲れさまです」トトッ
後輩女は挨拶もそこそこに腕を組む部長とお嬢に近づき、お嬢とは逆の腕に抱きつく。同性ゆえに普段よりも距離が近くなっていた。
後輩女「嬉しくて死ぬでしょ部長。かわいいかわいい後輩がこんなことしてw」
部長「俺が女の時だけお前そうだよなぁ。両サイドに部員侍らしちゃったよ!男の時も頼む!」
後輩女(改変されてる世界では普段から女の子の日の時は距離近いんだ私…wま、いつもの部長だと調子乗らせちゃうからたまにの女の子の時の方が色々言い訳がきく……いや言い訳ってなに。しらんしらん)スリスリ
お嬢「おほほほほ…部長さんの香りが、香りが好きですわ…///」スンスン
部長「な、なんか今日すげえ密着感だぞふたりともwやば、わかるぞ!普段の俺ならいきり立ってた…w」
後輩女「今は唯一の自慢のチンポもないですしねw」
部長「ほざけぇええっ。とりあえず部活始めようぜ〜"ジラフが来る"の途中から観賞だぜ!ふひひひ!」
お嬢「前回いいところで止まってましたから楽しみですわ〜♪」
部長「あと夏休みに予定してる講談会観覧全員参加でいいよな。予約しちゃうからな」
後輩女「そうそうかるた大会は私が全員分エントリーしておきましたよ」
部長「完璧だ…完璧すぎる…最強の部活といっても過言ではない(戯れ言)」
部長「んで、二話くらい見たらエロいことやろう♪」
後輩女お嬢「!」
後輩女お嬢「……(視線を交わす)」
ーーーーーー
- 308 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/02(金) 02:24:06.46 ID:wMJ3LfTE0
-
古典研究部の活動に一段落がついた頃、部長はマットを部室内に敷いた。
部長「このマットの上にタオルを敷いて、よし」
お嬢「あ、このタオル、わが屋敷の…」
ーーー
メイド『ほほぅ〜!男君ですか?お嬢様から聞きましたよ。女の子の日体質だったのですね。ふむふむ』
部長『そういえば女の子の日に会うのは初めてでしたね。あ、メイドさんがお嬢さんにガチ発情してる真性バイだと知ってますけど女になった俺に心のチンポをいきり立たせると思うほど自惚れてはないですよ』
メイド『いえかなり好みの外見です!ギンギンですよ』
部長『すげえ…(畏怖)』
メイド『しかし私としては女の子の男さんとお嬢様がレズセックスするなんて想像したら、ふへへへへへwふへへwていうかお嬢様もバイだったのでしょうか、それは意外ですね。わざわざ女性の時の男さんに交際を申し込むなんて』
メイド『(まあデフォルトの男さんには立場上そんなこと言えないと思ってるみたいな感じでしょう)ここであったのも縁です、部長さん、こちらのタオルをプレゼントしましょう』
部長『え?ありがとうございます。なんだこれは…絶対高い(語彙力)ふわふわしている』
メイド『女性の柔肌にダメージは厳禁ですからね』
ーーー
部長「ってことでメイドさんからもらった!」
メイド「そ、そうですか…///」
後輩女「部、部長いいんですかそのタオル愛液でべっちゃべちゃになるかもしれませんよw」
部長「いつものことだろ。袋にいれて持って帰るから大丈夫(ブラウスを脱ぐ)」
お嬢(部長さん、完全にノリノリで真っ直ぐにわ、我々三人でのエッチを準備しておりますわ…///)
後輩女(まあ部長からしたら何回もしてることみたいですし。いひひひw仕方ありません。改めて部長に二人で牝の快感を教えてあげましょう)
- 309 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/02(金) 03:47:22.31 ID:wMJ3LfTE0
-
部長はお嬢と後輩女が話している間に下着姿となる。今朝に着けていたドスケベマイクロ下着でなく、途中で着替えていた上下お揃いの紺色のものだった。
部長「あれ、後輩女いつものやらないんだな」
後輩女「え?」
部長「これ見よがしにセクシーポーズとって『チンポがあればいれてほしかったのにw』とか言ってからかって来るだろ」
お嬢「やりそうですわ〜(忌憚のない意見)」
後輩女「(ぐぬぅ〜!?否定できないライン!//)」
お嬢と後輩女も制服を脱ぎ、下着姿となる。放課後の部室で女子生徒三人が下着姿で向かい合うという異常事態が発生していた。
お嬢(こ、こうして肌が露になると…ある意味男性が居ないことがとても違和感ですわ…//女子しかいないのに裸で向かい合ってこんなドキドキしてしまうなんて)
後輩女(男女のエロという基盤が揺らがされてますね。ただ女の子同士男の子同士なんて言うのはドスケベ業界ではポピュラーなんですよぉ!!部長とお嬢先輩相手ならいくらでも百合の花咲かせて見せますよ!(ドスケベオカルト部の貫禄)
部長「まず、お嬢さんのこの前の要望通り三人でディープキスしよう♪」
後輩女(そうきたかぁ。お嬢先輩らしい精神的繋がりを大切にするプレイ)
お嬢「(やりそうですわ〜私///(自虐))」
部長は二人の肩に手をおき、舌をちろっと出す。女子らしさを学びながらも所々は元の男らしい立ち振舞いをしてきた部長だが、顔をほのかに赤らめながら小さい舌を伸ばし二人の舌を待ち受ける姿は紛れもなく女の子の姿だった。
後輩女(かっわい…め、めちゃくちゃにしたい)
お嬢「///ま、まあキスは大切ですものね」
- 310 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/03(土) 21:24:03.08 ID:I/iDRSwN0
-
部長「んん…//ちゅるる。れろ♥️」
お嬢「んんっ///んっ…んふう…っ」
後輩女「っんん///はあ、んん♥️」
お嬢(お、男さんと何回かキスしですけどやっぱり男性の時よりも舌が小さいような気がしますわ…//あああ…後輩女さんの舌も合わさって何が何やら…//)
後輩女「んんっ…ぷは…んん//」
後輩女(唾液が混ざってる〜…///)
部長「はあっ…ふーー…///いやぁやっぱりディープキスは興奮するよな、はあ。はあ」
後輩女「はあ、はあ…ふう…んっ!(部長の呼吸が整う前にもう一度舌をねじ込む)」ニュル
部長「ん゛んっ…?!」
後輩女「んんっ!チュルルッれろれろっ…ちろっ…くちゅっくちゅ…//(舌を絡ませる)」
部長「んんっん!ん…っ///?」ビクン
後輩女(部長を休ませてはならない!ていうか私の性欲に従っている!)チュル
後輩女の舌が部長の口内をハイペースでなぞり暴れる。部長後輩女に押されるように膝がマットに沈み、ペタン座りとなり口のなかをされるがままとなっていた。
後輩女「んっ…ん…っ…んん!ん〜♪んんっちゅるる//」
部長「〜っ!!…〜///」クチュクチュ
お嬢(部長さんと後輩女さんがこんなキスを!いやらしすぎますわ…)
後輩女「っはあ…ふう…///お嬢先輩〜♪交代お願いします」
お嬢は後輩女の意図を理解し、後輩女と交代し部長にディープキスを決める。
お嬢「はむ…んん///」チュプ
部長「はあ、ちょ、まっ///んんん…っごほっ…んん♥️」
部長(二人ともなんかすごい積極的なんだが…!?)ビクン
- 311 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/03(土) 22:40:58.00 ID:I/iDRSwN0
-
お嬢「(なんて可愛らしいのかしら…//)」チュルル
部長「んんっ♥️!?ふぐ…んっ」ビクンビクン
部長は休みのないディープキスにより身体が反応してしまい、お嬢の舌が良いところにヒットする度に肩を震わせていた。
部長「〜///っ!!…っ!//」ピクン
お嬢「んはぁ…はあ…んあ…ちゅ…んん///はあ…」
後輩女「いひひひ、部長〜♪すごい反応してますね。(部長の背後から背中をなぞる)」
部長「んんっあ、んぶっ///」
後輩女「折角巨乳になったんだし改めて失礼しますw(下着に指を入れ、乳首をつまむ)」ムニ
後輩女「うわ〜コリコリなんですけどw」
部長「んんんっ、♥️んあ!?んちゅうう…ごほ」ヒクヒク
お嬢「んんっ//はあ…ぺろ……はあ…♥️」
お嬢に口を、後輩女に胸を責められた部長の全身は早くも汗ばみ始めていた。
部長「んんぁっ…!お、俺も触らせてくれよ///」
後輩女「いやぁ〜今回は女の子の日の部長に好きなだけメスイキしてほしいのでw」クリクリ
部長「ふあっあ…///あ」
後輩女「あれ、部長。取り柄であるチンポがちっちゃい雑魚クリになっちゃってるオマンコが濡れちゃってるんじゃないですか。お嬢先輩触ってあげてください♪」
お嬢「わ、わかりましたわ…!男さん失礼しますわね///(部長のショーツに手を忍ばせる)」スル
部長「おおいっ胸も股間も一緒にっ…んひっ!あっ!///」クチュクチュ
お嬢「わ、わ〜…とろとろになっておりますわ///指が水分まみれですわー…///」クチュクチュ
後輩女「キスでそんなになっちゃうんなんて部長って淫乱オマンコなんですねいひひひwおっぱいもこんな敏感だし(真似を下から持ち上げるように揉む)」ムニ
部長「んんぃい゛っ〜〜!!?///」ビクンビクン
- 312 : ◆FdkaB5CQpg [sage saga]:2023/06/05(月) 01:15:54.03 ID:CkvbRMgH0
-
お嬢の二本指は部長の膣内にずっぽりと入り、吸い付くような締め付けを感じながら指を動かす。
お嬢「なんていやらしい締め付けですの…///うふふ」クニクニ
部長「んんっ〜っ///っあっんっ」ビクンビクン
お嬢「部長さんたら…私が指で擦る度に切ない声を…こ、ここですの。ここが良いですの?ふふふふ」グリグリ
部長「ふぁっ!あっ♥️ひっ!」
後輩女「ドスケベボイス漏らしてますねw」ムニムニ
後輩女「乳首も気持ちいいですか〜♪」
部長「んおおぉっ…///」
お嬢(私の気持ちいいところを思い出して…個人差はあるでしょうけど…(Gスポットは…)ここらへん…)クチュクチュ
部長「いっ…!んっ!っ゛っ!おおっ」ビクン
後輩女「部長の牝アクメ拝見しましょうか!いひひひひお嬢先輩やっちゃってくださいw」
お嬢「頑張りますわっ!部長さんお覚悟を…」クチュクチュグリグリ
部長「んぁああぁ〜〜〜!っ!!///あっぁああっい、いくっ…っ〜っ」ビクンビクン
後輩女「やばw髪乱してイケメン女子が腰震わせてアクメしてる〜w」
お嬢「おほほほほ///どうかしら気持ち良かったかしら」
部長「はあ、んん。はあ//二人して責めるからすぐいっちまった…///」
- 313 : ◆FdkaB5CQpg [sage saga]:2023/06/05(月) 03:53:02.96 ID:CkvbRMgH0
-
部長「良し、次はお嬢さんの爆乳をめちゃくちゃにしようっ♪」
後輩女「ダメです(背後から部長の手首を後ろ向きで掴む)」ギュ
部長「なに!?おいおいっどういうことだ!」
後輩女「部長を牝として徹底的に開発しないといけませんので!いひひひ。覚悟は良いですか〜♪お嬢先輩、部長のショーツを脱がしちゃってください。」
部長「ちょ、まてよ(KMTK)」
お嬢「部長さん、失礼いたしますわ。それに、こんなにとろとろでは脱いでしまわないと汚れてしまいますわっ(部長のショーツを両手で脱がす)」スルル
両手を封じられ、アクメを決めたばかりの部長は抵抗もほとんど出来ず下を脱がされてしまう。男だった頃と比べて筋力が落ちていることも起因していた。
部長「くううぅ…ど、どうする気だ…///」
後輩女「じゃーん。これ着けてもらいましょ」
後輩女が用意したのは、ドスケベオカルト部の部品のひとつである安物のショーツのクロッチ部分にバイブが付属しているドスケベジョークグッズだった。脱がされたときと同じく、抵抗むなしく部長はバイブを挿入されながらショーツを履かされてしまう。
部長「うわ…く、これ…っ異物感…っ…んんぁあ…っ///」
後輩女「そしてこのリモコンでスイングさせて〜♪」ピ
部長「ふぁああっ!?んんん゛っ…///ゴリゴリっやばっ…♥️」ビクン
お嬢「わお///モジモジと太ももを擦り合わせながら悶えておりますわ…オマンコのなかでバイブが暴れてますのね…」
後輩女「傍目にはなにもしてないのに悶えてるのドスケベですねw(リモコンをオフ)お嬢先輩っ。このリモコンお任せしますね(手渡し)」
部長「ふーー…ふーー…///おまえら」ヒク…
後輩女は部長の前まで近づき膝をつく。二人に比べて胸の起伏が少ない安産型な身体を部長に見せつけるようにして自信満々に口を開いた。
後輩女「ふふふふ、部長〜♪いかせ合いっこしましょうか。部長が私をイカらせられたら1日部長のされるがままになりますよ。生意気後輩を白目向くまでアヘらせて二度と逆らえないようにお仕置きしてください♪」
部長「ちっ…///何がいかせ合いだよ。俺のこのバイブはなんなんだよ…失せろ(四皇)」ムク
後輩女「私力弱いからハンデですよ。でもリモコンもお嬢先輩に渡しましたし、お嬢先輩が私の敗北アクメ姿みたいと思えばオフのままですから〜♪お嬢先輩を信じてあげてくださいw」
お嬢「!」コクコク
お嬢「た、たしかに…私次第だと考えると…な、何やら意地悪な気持ちになりそうな気もしますわ…!」
部長「確かに…よしわかった。恨みっこなしだぞ後輩女。身長差でおさえつけて、普段のお前が絶対あげないような無様アヘ狂い声をあげさせてやるよw」
部長「しばらく逆らえないようにしてやろうふひひひひwそして、そう。俺のチンポが欲しくてたまらなくなるけど明日にならないと男に戻れないからな。お前は明日の朝からチンポが欲しくて部室でオマンコを濡らして俺を待ちわびることになるw」
お嬢(想像たくましすぎますわよ!!?)
後輩女「怖いですね〜w確かに部長のチンポって女殺しですから、これは私も流石に年貢の納め時かもしれません。バックでガンガン突かれながら窓を開かれて〜。朝練をしている運動部に聞こえるくらいの声で部長専用牝豚宣言5秒前かも♪」
部長「油断したなぁ!!ふひひひw」ガバ
後輩女「うわわ!?」
- 314 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/06(火) 21:55:55.07 ID:VYQ7B2B00
-
ーーー
部長「んおおぉ゛おお〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!?!」ビクンビクン
やはりというべきかお嬢は即バイブのスイッチを入れ部長の膣内は無遠慮にゴリゴリと抉られてしまっていた。
後輩女「お嬢先輩って悪い人ですね〜w」
お嬢「お、おほほほw押したい欲求に逆らえませんでしたわ」
後輩女「私がなにもしなくても両手つかんでいれば勝手に悶えちゃってますよw」
部長「ちょっ!んおおっ///スイング強すぎいいぃいいっ!〜!//」ウインウイン
手を解放された部長はうつ伏せになりながら両膝をマットについて下半身を突き出したような体勢で悶え続ける。
そんな部長の背中に後輩女は跨がると、片足で部長の頭を踏み、ピースサインを決める。
後輩女「お嬢先輩〜♪楽勝記念に撮影お願いしまーすw」
お嬢「わかりましたわ〜♪」パシャ
部長「ぐううっ…このっ…まだまだっ…!…んああ゛っーーーーっ♥️いっく///ふああ」ビクンビクン
後輩女「よいしょ(降りる)Gスポ開発されながらそんなこと言っちゃって、わかってるんですか部長〜?んちゅ。れろ…んんっ//」チュルル
部長「んんんっ!?んっ♥️ちゅるる…///んんん゛ん゛!」ビクンビクン
後輩女「んんん…♥️ふう。いひひひ口の中犯されながらオマンコ抉られていっちゃうくせに」ペロ
部長「はあ、はあこ、これとめてくれっ…///ひぐっんおお」ウインウイン
後輩女「だーめw大体何がチンポが欲しくなるですか、こんな雑魚クリになっちゃって(部長のクリトリスを中指で弄る)」グリグリ
部長「んんぁあぁああーーーっ///さ、触るな♥️おおお…」
後輩女「部長と私達とじゃ女子歴が違うんですよ〜わかりましたぁ?」グリグリ
部長「おおおっ♥️わ、わかったっ!んん゛んひっ!いい゛〜〜ーーーーーっ!!///負け負けええ!」ビクンビクン
後輩女「あはははははw部長いきまくりですね〜お嬢先輩wとりあえずバイブショーツは脱いでもらいましょうか」
お嬢「…(部長の痴態を撮影中)」パシャ パシャ パシャ
お嬢「はっ!…そういえば1日で消えてしまうのですね…///こんなにもキュートだと言うのに」
- 315 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/07(水) 02:08:57.93 ID:+bfXyBsy0
-
ーーー
部長「はあ…はぁ…///」
後輩女「じゃーん!出来ました部長。吸盤付きディルドー君を立てましたよ!ローションもまぶして下品な光沢…w」
お嬢「(なぜこんなアイテムが…?あ、改変で産み出されたということかしら///)けっこう、立派ですわね〜」
後輩女「部長のよりは大きいの用意できなかったのでw部長のチンポと同じ大きさのをいれてもらうのも楽しそうだったんですけど。んじゃ、これ自分で跨がってオナニーしてください」
部長「十分大きいんだが。嫌なんだが。二人の身体に好きなだけ触れられると思っていた俺の気持ちを返して欲しいんだが」
後輩女「早速さっきのルール反故にしようとしてて草ぁ!私達は部長がそんな卑怯な女だとは思いたくないですねぇ」
お嬢「そうですわっ。部長さんの誠実さだけは私も信じておりますの!」
部長「(だけは…?)く…仕方ない…///」
後輩女「そうそう。普段好き勝手にぶちこんでるんだからぶちこまれて然るべしですねぇw」
部長はゆっくりとディルドーに近づくと、自分の陰唇に押し当てる。その様子を二人は興味深げに見つめていた。
部長「…っく、んんあっ!あ…///おおお…」ズブブ
後輩女「うわーw部長が女の子になってて、オマンコぐしょぐしょにしながらディルドー突っ込んでますよお嬢先輩」
お嬢「とても妙な気分ですわね//ふふ、部長さんたら…こんなにお股を広げてディルドーを挿入なんてはしたないですわ…w」
部長「はぁああぁああっ////んんあ…みっちり…///」
後輩女「ズコズコと腰振ってくださいよ部長〜♪牝アクメ存分に貪ってアヘってるところ見せてもらわないと。お嬢先輩。今度は存分に部長のおっぱいを揉んであげてくださいw」
お嬢「ふ、ふふふ。部長さんに私の胸を触られた回数をペイ出来るほど可愛がって差し上げますわ…//(背後に回り、部長の胸を触る)」ムニ
部長「あっ!///ちょ、膝の力が…っ(膝が少し折れ)んんおおぉ゛〜///ふ、深…っはぁあ…♥️」
お嬢「すごいですわ。こんなに立派なものが…ふふふふ」タプタプ
- 316 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/08(木) 05:17:23.38 ID:MLBtyC2DO
-
部長「んぁっはっんっおっ♥️あっ///くっ」ズンズン
お嬢「身体を強ばらさないで大丈夫ですわ。私に身を任せてくださいませ♪」タプタプ
部長「き、気持ちっいっくっ///はあぁっ」
部長は内股気味になりながら、床に両手で着きつつ腰を上下に動かす。自分の膣内に疑似肉棒がピストン運動する度に下腹部と胸部に男性の時とは別の強烈な快感が生まれた。改変の影響を受けている部長にとって初体験というわけではないが不慣れなものではあるため脳を焼いていた。
部長「んっ♥️ひあっはあっ…んあ…///っんおっ」タンタン
後輩女「〜♪自分のおまんこにディルドー突っ込んでオナニーしてて完全に女子ですねw(屈んでガン見)」
部長「はあっんあっ…♥️んんっ、いやっ、普通に女子だろ今の俺は///」
後輩女「まあそうなんですけど。それならもっと振りきって欲しいですね!口調の俺って言うのやめましょうよ、あ、ディルドー公開オナニーは話しながらも継続してくださいねw」
部長「え、ええ〜?んっ、はあ、んん…んっ♥️いや、いいだろそれはっ。んっあ//」
後輩女「いや、部長を身も心も牝にするのが今回の目的なんでwとりあえず、分かりやすくツンデレ先輩が使ってるみたいな女言葉でいきましょうか、はい!(強制)」
お嬢「あらまぁ〜確かに、口調は元の部長さんでしたからね。そこが変わったら本当に女の子ですわ。おほほほ」ムニ
部長「きょうびツンデレの口調ってそうそういないだろっんんんっ!///お、お嬢さん…乳首つねるなぁああ…///」
後輩女「極端すぎる方が矯正になるんですよ!ほらほら〜♪」
部長「…はぁ♥️んん///わ、わかったわよ…これでいい?んおおっおお〜っ!///」ズブブ
女の子の日で元男性の部長に女言葉を強制するのは二人に部長を完全に牝にしたような征服感をもたらしていた。
後輩女「いひひひw確かに今時珍しい口調ですよね〜。女子より女子ですよwチンポ気持ちいいですか?」
部長「いっ…く//んはぁあっ…はあ、はあ…き、気持ちいいっ//わ、私っ//んぁ゛っチンポすごくぅう」ビクンビクン
お嬢「///」ムニムニ
- 317 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/09(金) 05:13:53.26 ID:aOP7u5I4O
-
ーーーーー
部長「はあ…んぁ…んっ♥️あ…はあ…」クチュクチュ
後輩女「〜♪」クニクニ
その後ディルドーオナニーを終えた部長は後輩女に背中を預け、身体の力は完全に抜けて重力に身を任せていた。後輩女はペタン座りして部長を肩で支えながら充血した股間に指を這わせ快感を与えていた。
後輩女「いひひひ。部長ってば泡立ち雑魚オマンコをかわいい後輩にかき混ぜられてそんなに気持ちいいですかw」コリコリ
興奮でじんわりと全身に汗をかき、肌を赤くしている部長は後輩女の細い指がクリトリスを撫で、膣内に侵入しお腹側に曲げられGスポットを刺激される度に甘い声を漏らしてしまう。
部長「んぁっ…///ふっ、んんんっん゛〜…//はあ、はあ…こ、ここまでやられるとは思わなかった…んんあ…///」ヒクヒク
部長「はぁ…はあ…今日はおr…私を責めようってことに口裏合わせてたのか…?んおっ//」クチュクチュ
後輩女「えーと、まあそんな感じですw部長がせっかくの女の子の日なので。自慢のチンポもないしもうされるがままですねwうりうり」クチュクチュ
部長「んぁっ…♥️…私もうダメ…っ…んぁあああっいくっ…///」ビクンビクン
部長「はへぇえ…ええ…///…♥️」ヒク ヒク
後輩女「アヘって蕩けきってるwねえ部長。身も心も女の子になったところで、私達専用牝豚宣言してくれますか〜?(愛液でふやけた指を部長の口に押し込み)」
部長「んんん…ん…っちゅぱ…ぺろ…」
後輩女「ほらさっきの私が負けたら部長専用の牝豚宣言するって話ですけど、結局部長瞬殺されちゃいましたからw逆もまたしかりですよね〜♪動物みたいに後ろから突かれながら人権手放してくださいねw」
部長「ちゅば…わ、わかったぁ…///私牝豚になる…///♥️んはあ…」
後輩女(ドスケベすぎない!?すごいムラムラするんですけど!!いや私落ち着けぇ)
後輩女「それじゃ、部長を躾てくれるチンポに挨拶しましょ〜wお嬢先輩用意は良いですか」
お嬢はドスケベオカルト部の部品である透明なペニスバンドを腰に巻いていた。下着姿のドスケベボディのお嬢が男性器を模した張形が付いたベルトを巻いている姿は奇妙な光景であり、お嬢も恥ずかしそうにしていた。
お嬢「は、はいお待たせしました。何せもちろん初めて着けるもので…///こ、これがつまり私のお、おちんちんということなんですわね//」
後輩女「そうですw部長、いや牝豚ちゃんがお嬢先輩のチンポ様にご挨拶したいみたいですよ〜♪」
- 318 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/10(土) 03:47:52.95 ID:sWQ9Op+a0
-
部長「お嬢さん、そ、その〜…///(お嬢の前で正座)」
お嬢「(なんと…快感で火照りきった表情と涙目で見上げる部長さん淫靡すぎますわ…ないはずの神経がこの私の疑似おチンポに通ってしまうかと…///)」
お嬢も度重なる常識改変で脳内が順調に蝕まれていることを象徴するような想像をしていると、部長がお嬢のペニスバンドの先っぽを咥えた。
部長「んん…//れろ…はあ…ぺろ」
お嬢「〜!!」
お嬢(そんな蕩けた目で私の…わ、私の不浄の性器を舐めるだなんていやらしすぎますわ!?)
部長「んんん…んぶっ…んんっ…」グポ
お嬢「あっ…んん//くっ…あっ…」
後輩女「お嬢先輩何で喘いでるんですかw」
お嬢「はっ!?そ、そうですね//…部長さんの当然と言えば当然ですが不馴れな様子の口を見ているとムズムズしてしまって…(部長の頭を撫でる)」ナデ
部長「んんん…れろ…ちゅ…///ゴホッ…!…//」
後輩女「いやぁ確かにこれは…色々なドスケベさがありますよねw…ね、部長私のも舐めてください♪(ショーツを脱ぎ、自分の陰唇を軽く広げる)」
部長は後輩女の濡れている陰部を注視し、その後後輩女を一瞥すると震える唇を近づけ舌先でなぞり始める。
部長「ん、んんん///れ…ええっ」ペロ
後輩女「んぁああ〜っ…んんん♥️んく…そこ、そこ…//」
お嬢(うっ…)
お嬢(………………………………………らやましい!!わ、私もして欲しいですわ!?あ、でもこれ…お、おチンポがあるから…うう、ダメですわ///)
後輩女「んんんん…はあ…あっ…部長にクンニされてる…あっ…んん…っあ!そこっ…///」ビクンビクン
部長「はあ、はあ…んんっ…がっつり舐めちった…///」
後輩女「はああ///いひひひ光栄に思ってくださいね」
お嬢「ほらっ!部長さん。そろそろこちらも!わ、私のこのおちんちんに正しい使い方をさせてくださいませっ//」
部長「うおおっ///」グイ
後輩女「あ、そうでしたw」
- 319 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/10(土) 23:35:41.93 ID:sWQ9Op+a0
-
部長は手すりに手をつき、お嬢に向けて下半身を向ける。
お嬢「わ、私が…部長さんのおまんこにそ、そそ…挿入するのですよね…///おほほほ」
後輩女「いひひひやっちゃってくださいお嬢先輩。代わってあげても良いですよ」
お嬢「い、いえ!私にお任せくださいませ!」
後輩女(お嬢先輩めちゃめちゃやるきw)
お嬢は部長の腰を片手で持ち、もう片方の手で疑似肉棒を陰唇にあてがう。
部長「んく…///」
お嬢『部長さんのおまんこを私のザーメンでパンパンにして子宮を私専用に教育してあげますわ!私のおチンポを見ただけで即発情してしまう浅ましい牝豚になる覚悟はよろしくて〜!?おほほほほほ!』
お嬢「後輩女さん!へんなアテレコはやめてくださいまし!」
後輩女「すみません。お嬢先輩が部長をバックで犯す時の顔がすごくギラギラした目だったのでw」
お嬢「お、おほほほほ。わ、私は淑女ですわ。これくらい…///そ、それっ(腰を動かし、ペニスバンドを押し込む)」グイ
部長「はうっ♥️//」ビクン
お嬢「」プチン
お嬢「〜〜!!」ズンッズン
部長「んおおっ///ひっ!ん!♥️あっ!あんっ!?」ビクンヒ
お嬢「ふーーー♥️ふーーー♥️」ズンズン
部長「んひっ!いっ!あ!深っ///んくっ♥️おおおー!!」
後輩女「お、お嬢先輩!猿みたいに腰ふってますよ!?」
- 320 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/11(日) 01:06:50.56 ID:tYMk4vAZ0
-
お嬢「はっ!…だってこ、こんな…エッチな…///」
後輩女「いひひひ、まあ分かります。チンポを動かす度にエロ声で鳴いちゃうんですからw」
部長「はぁあ…はあ……んあ…///(手すりに肘をつきよだれが床を濡らしている)」
お嬢「そうですわっ。淫らすぎる部長さんが罪というこで!ふ、ふふふ///」ズンズン
部長「ふぁああぁ…あっ…///んん!」
お嬢「すごいですわっ結合部からっ…んっ。ふっ。いやらしい水音が♪」ズンッズン
部長「あ゛ぁあっ///あっあああ…っんんん///♥️」
お嬢「んっ♥️!」パンッ
部長「んおおぉおおっ〜///」ガクガク
後輩女「アクメしてるぅ!wあ、お嬢先輩〜♪(耳打ち)」
お嬢「ふむふむ…こほん」
お嬢「……そ、それっ!//(ピストンをしながらお尻を平手打ち)」ペツーン
部長「ふぁあああーーー!??!///」ビクンビクン
後輩女「あははははw驚いてる〜♪むちむちのお尻叩かれながら犯されて大興奮ですねw後ろから突かれると男のときよりも脂肪多めでタプタプ揺れちゃってますよ」
お嬢「何となくですが、ペニスバンドを部長さんのおまんこが締め付けてきてますわっ。ふ、ふふふ。絶頂してますわね〜♪」ズンッズン グリグリ
部長「あ゛ああああーーーっ//♥️いっくううぅ!んおおぉお…///」ガクンガクンガクン
部長「はああぁ゛///んぐぐっ!おおおおっ…!あええ゛え…♥️…」
部長「んぎぎぎぃいい///お゛おおっ♥️んおお…//はあ、はひ」
部長「ん゛んん…♥️おお(手すりからずり落ちて床に両手をつく)」ガクガク
お嬢「部長さんっ!まだまだ…おまんこが欲しがってますわよ…!」タンッタンッタン
部長「んいい゛えぇ〜〜〜〜///」
- 321 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/11(日) 01:49:56.12 ID:tYMk4vAZ0
-
ザ・メタ空間
説明子『しかし濡れ場なげえな!いつもは射精というフィニッシュが区切りの役割してるけど今回はそれがないからっぽいな!それにしても部長大変そうだな(他人事)』
後輩女『説明しましょう。人生のほとんどを男性として過ごしている改変された部長は性的快感と言えばチンポから産み出される射精の男性的快感という認識になっています。そこに改変されていない私達が女の子の日の部長を女性的快感でいかせまくってることにより部長の脳みそは困惑混乱。強烈に印象付けられてしまっているのです。改変された部長の記憶によればここまで集中して責められることはいままでなかったらしいですからね』
説明子『なるほど(適当)部長が完全白目痙攣状態になってるのも無理はないと言うことか!』
ーーーーー
部長「ん…ん゛お……おお…♥️…」ビクンビクン
ペニスバンドから解放された部長は汗だくの顔にセミロングの髪を張り付けながらうつ伏せで半開きの足をヒクヒクと痙攣させながら不明瞭な呻き声を上げていた。
お嬢「ふう…ふう…///や、やりすぎましたわ…さすがに」
後輩女「いえいえ、嬉しそうにアクメ余韻に浸ってますよw」
部長「あおお…お゛お…///」ヒクヒク
お嬢「それにしても、後輩女さんも部長さんのことを大変慕っておりますのね。今回で改めて思いましたわ〜♪」
後輩女「(も…も?…も…)いや〜べつにそんなw部長!ほらっ!大丈夫ですかー!?(話題切り替え)」ペシペシ
部長「はあ…んっんん…♥️…おお…はあ…///はあ…」ヒクヒク
後輩女「部長の牝の臭いやばすぎるでしょ。私達もフレグランススプレーしないと…w」
お嬢「この部屋全体…すごいことになっておりますわね…///ぞ、雑巾とタオルも用意しますわっ」
部長「は、はあ……ん゛…///…」
後輩女「まあ今回はしばらくそこでアヘらせておいて、掃除は我々でしましょうw」
- 322 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/11(日) 01:58:43.97 ID:tYMk4vAZ0
- ヒャハハハハァ!(狂キャラ)次回のドスケベ改変案を募集!次回の>>1のコンマに近いのを採用させて♥️
射精の快感にめちゃファンタジーを感じているんだが!世界は早く頭にヘッドセット装着して射精を体感できる装置を作れ!
- 323 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/11(日) 03:52:27.92 ID:OeqRjIHpO
- >>70
補足 改変なしの世界でもお見合いはされていてお嬢はかなりご機嫌になっている
- 324 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/11(日) 04:48:47.03 ID:WC5+awa/0
- 女子の中でザーメンはラーメンと同等の嗜好食品という常識
(醤油派・味噌派などのように、一番搾り派や三度目絞り派や汚臭派などが存在し堂々と好みを公言している)
今回は特に喜怒哀楽あり情緒ある良い絡みでござった
- 325 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/11(日) 07:47:39.17 ID:TENDQjbf0
- >>245
- 326 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/11(日) 08:37:04.44 ID:Gs+rddMU0
- >>100
- 327 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/11(日) 08:56:23.39 ID:O07eCeDoO
- >>251
- 328 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/06/11(日) 10:17:12.81 ID:95/Bu8Iw0
- ドスケベ改変! 性欲魔王
男(部長)が悪のドスケベ魔王として力を覚醒させ全ての女を支配しようとしている世界。
男が目覚めた能力:チンポ洗脳 発情フェロモン 性欲無限
世界七割の女性は男のチンポに洗脳されており、改変を受けなかったお嬢は色々な意味で脳を破壊されてしまう。
そんなとき、魔王軍ドスケベ親衛隊(洗脳された四人(メンバーはおまかせ))に襲われるが、姫カット率いる反乱軍に助けられ、ドスケベ改変が終わるその時まで魔王軍から逃れようと奮闘していくが…
お嬢以外は全員改変。因みにこの世界の後輩女は男が覚醒して真っ先に洗脳(わからせ)した為、魔王の秘書としてドスケベの限りをつくしている。
- 329 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/11(日) 12:02:31.70 ID:tLlXWUoL0
- >>248
- 330 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/12(月) 00:31:47.70 ID:sVzNUD1L0
- >>66
- 331 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/06/12(月) 00:32:29.44 ID:sVzNUD1L0
- コンマが被っているのでこちらのコンマでお願いします
- 332 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/12(月) 00:33:22.94 ID:sVzNUD1L0
- さらに被ったのでこれでお願いします
- 333 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/12(月) 10:12:36.64 ID:A/xrkt5dO
- 他人(異性)への好感度が高い程理性が減り性欲が高まる世界
具体的には友人‥キスまで
好意(無意識)‥ベロチューまで
好意(意識)以上‥対象の異性が許容する範囲
部長単体で捲る
部長は意識は改変されていないが今回の改変で周りからどれくらい意識されているか実感してほしい(特にお嬢とツンデレ)
- 334 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/13(火) 18:25:40.01 ID:iEFfV5HDO
- ドスケベ達よ暑すぎるなかサンキュー!
このレスコンマで決定!
- 335 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/13(火) 19:45:21.57 ID:iEFfV5HDO
- ひいいいいなにこのダジャレは!こ、こわい…(恐怖)
ーーーー
ゴゴゴゴ
女子の中でザーメンはラーメンと同等の嗜好食品という常識
(醤油派・味噌派などのように、一番搾り派や三度目絞り派や汚臭派などが存在し堂々と好みを公言している)
男「ふひひひひひひひwなんだこれは」
後輩女「ザーメンとラーメンw一文字違うせいで常識改変でとんでもない名誉毀損を受けるラーメン君かわいそうww」
お嬢「ザ、ザザ、ザーメン…!?…嗜好品!?」
男「つまり俺たち男子は女子からミルクサーバーのような認識を受けているのかwwおい飲むかw」
後輩女「近寄らないで〜ザーメン欲しくないww」
六月も後半に差し掛かる朝、ドスケベオカルト部はドスケベ常識改変カレンダーを捲っていた。そこにかかれていたのは生殖に必要な子種を嗜好品として認識してしまう改変の内容だった。
男「後輩女はよく帰りに俺とラーメン屋行くから分かってるとして、お嬢さんはラーメンは好きなのか?お嬢様だけど」
お嬢「それはまあもちろん。中華のメインをはる料理だと思っておりますわ。私もよく食べますが」
後輩女「お嬢先輩いっぱい食べて余計な脂肪はおっぱいに行くんですよね!」
お嬢「んんー?(ほっぺたむにむに)」
後輩女「いひひひwごめんなさい嘘ですw」ムニムニ
お嬢「もうっ。あれ、お二人はいつ食べに行ってますの?」
男「お嬢さんがリムジンで帰ったあとだよなぁ」
後輩女「50パーセントの確率でおごってもらえるので!」
男「ちぃ〜俺より金持ちの癖によ」
お嬢「お二人でそんな楽しそうなことをしておりましたのーーーーーーーーーーーーーー!!!裏切りですわ!内部崩壊ですわ!!(憤怒)」
男「お嬢さん落ち着けぇ!(抑える)」
後輩女「そんなに行きたかったんですかっ!?(抑える)」
お嬢「がるるるるるぅ!!!」
ーーーーー
- 336 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/13(火) 23:12:08.83 ID:p3qMT3090
-
男「というわけで今後はお嬢さんも一緒に食べに行こう」
後輩女「麗しのコーカソイドお嬢先輩がラーメン屋にいるのミスマッチですねいひひひひ」
お嬢「楽しみですわ〜♪おほほほ」
男「って。それどころじゃない。ザーメンだよ!!(猿)」
後輩女「ザーメンはお嬢先輩好きですか!?(猿)」
お嬢「セ、セクハラですわよ!す、す、すきなわけないでしょう///」
男「よし、それじゃあ学園の改変具合を見に行こうw」
後輩女「後輩1ちゃんやギャルちゃんにどんなザーメンが好きか聞いてみよw」
男達はとりあえずHRの時間のため部室をあとにし、教室に移動した。
男「くっそお〜(笑顔)まさかザーメンが嗜好品だなんて。許せねぇ〜(笑顔)」
お嬢「にやにやしすぎですわよ!?」
男「まあまあ、とりあえずこんな改変になっちまった以上、いろんな女子に好みのザーメンは聞いてみないとな。情報収集するんだ。今後、こんな悲劇が繰り返さないために…(義憤)」
お嬢「やれやれですわ…///あ……あそこにいるのはツンデレさん」
男「!ツンデレええええぇええええーーーー!(手を振りながら近づく)うおおおおおツンデレえええええ!」
ツンデレ「え?わ!男!な、な、なによ朝っぱらから!///(男の腕を取り、極める)」ガキ
男「ぐぁあああああなんだこの理不尽!(組伏せられる)」
ツンデレ「あ、ご、ごめん///少し身の危険感じたから(離れる)な、なんのようよ!(腕組みをして顔を背ける)」プイ
男「ふひひひひwなに、世間話がしたくてな…wふひw」
お嬢「おはようございますわ〜♪ツンデレさん」
- 337 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/15(木) 01:16:57.83 ID:AvPsry+u0
-
男「なあツンデレ、ザーメン好きか?」ドギャアアン
お嬢「ッ!………ふふふ…w…(顔を背ける)」
男の完全なるセクハラ発言にツンデレは特に気にすることもなく回答した。
ツンデレ「ザーメン?そりゃまあ好きよ」
男「ふひひひひwお嬢さん好きだって、ザーメン好きだってよ」
お嬢「や、やめなさいなw」
ツンデレ「は?どうしたってのよ」
男「それじゃあ俺のザーメンって…飲んだことあったっけか」
ツンデレ「お、男の…ザ、ザーメン…!?」
ツンデレは前髪をせわしなくいじくりながら、男の顔と制服に包まれた下半身をチラチラと見つめる。
ツンデレ「な……なに…?なによ///………別に、飲んだことないじゃない…///の、飲ませてくれるの?」チラチラ
お嬢(哀れなほどキョドっておりますわ…!)
男「ふひひひw俺は別にいいけど!(あれ、でもザーメンが嗜好品=性的なことのハードルが低いとも限らないよな!?)どうやって搾り取るんだ?」
ツンデレ「ど、どうって!このっ///エロ!スケベ!」
男(やべえ!それはそれ、これはこれ!だったのか)
ツンデレ「で、でも!…私……一番搾りのザーメンが大好きだから……し、しかたないわ…そう!仕方ないわ!私が絞ってあげる……の、飲ませてくれるなら…///…男のチ、チンチン……(男のザーメンが飲めるチャンスがこんな何の変哲もない朝から訪れるとかマジ!?夢!?でも目の前の男はいつも夢で出てくるような王子様コスじゃないから現実だわ!夢だったらなにも言わないであすなろ抱きして愛を囁いてくれるもの。)」
男「ツンデレがそんなに飲みたいと言うなら…俺もお前のために自分のザーメンを滾らせるしかなさそうだな…!」
お嬢「…(疑念の眼差し)」シラー
- 338 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/18(日) 22:06:38.87 ID:xnjXjiFhO
-
男たちは人通りの多い廊下を離れ、空き教室に移動した。
男「ツンデレがそこまで飲みたいと言うならば…俺も頑張らせてもらうか…」ゴゴゴ
お嬢「つ、ツンデレさん本当にお飲みになりすの…?」
ツンデレ「そ、そりゃあ!わ、私ザーメン好きだし!お、男のだからって訳じゃないんだから///」
男はニヤニヤとゲスな笑みを浮かべながらベルトを緩める。
ツンデレ「ち、ちょっと!まずテイスティングさせなさいよ」
男「え、なに?テイスティング?」
ツンデレは男の前で膝をついて屈むと、男の腰に両手を置く。そして制服越しに男の股に顔を押し付け匂いを嗅ぐように鼻呼吸をした。
ツンデレ「はああ…スウウ…///んんん」
男「おいおいおいおいおいおいおいおい(RHN)」
お嬢「は、はしたないとか言うレベルではありませんわよーー!?殿方のおまたに顔を埋めて深呼吸など!?」
ツンデレ「スウウウウ…べ、べつにエッチな意味でやってる訳じゃないでしょ///私が用があるのは男のお、お、おちんちんじゃなくてザーメンなんだからぁ…すううう///」
男「うおおおお//なんだこれ…く、くすぐったw(自分の股間に顔を押し付けるツンデレを俯瞰する)」
- 339 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/18(日) 22:57:57.15 ID:xnjXjiFhO
-
ツンデレ「はあ…///んんん…スウウ」
ツンデレ「男…い、以外と汗臭くないのね///もっといやらしい臭いがするかと思ってたわ//」
男「そ、そりゃ毎日洗ってるからなぁ!よし、次は直接舐めてテイスティングしてもらおうかw」
お嬢「そ、それって完全にエッチなことなのでは///」
ツンデレ「違うわっ!こ、これはザーメンを味わうだけだもの…///男のおちんちんをな、な、な、な、な」
ツンデレ「舐めるのも全然普通なことなんだから!!(ベルトを緩めて男のパンツを下ろす)ひゃあああああ!!!?///」
ツンデレの目の前に男のギンギンな肉棒が露となる。その存在感のインパクトにツンデレは尻餅をついた。
男「よし!じゃあ存分に味わってもらおうかw」ギン
ツンデレ「(パクパクパク)え、え、え、えろ!///このっ………変態!///スケベ!!私のこといやらしい目でみてる!」
男「勿論(天下無双)俺はさっきまで臭いを嗅いでいたお前が俺のチンポをフェラチオする妄想で重ねてみていたのだふひひひひw」
ツンデレ「(プシュウ〜)////(男が私をエッチな目でみてる…いや、同年代の男の子なんて猿なのは知ってたけど!え、えへへへへ///まあ私可愛いし仕方ないけど///だから男がそんな目で見ちゃうのも仕方ないけどぉ///)」
お嬢「///……む、む………む…(歯噛み)」
男「俺が勃起しないとザーメンもご馳走できないからしかたねえよなぁw」
ツンデレは顔を真っ赤にしながら猫目を見開き男の肉棒を凝視した。両手で肉棒を触りその熱さにますます心臓の鼓動が早まるのを感じた。
ツンデレ「はあ…///はあ…///んん(生唾飲み込み)はあ…///じゃあ、い、いただきます…///い、いいわよね!?」
男「ああ、だが俺を射精させられるかな!でなければザーメンにはありつけないんだがぁ」
ツンデレ「や、やってやるわよ!こ、ここここ腰抜かしてもしらないんだからあっ///(震える唇を肉棒に近づける)」フルフル
- 340 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/19(月) 00:53:59.72 ID:sszKGUYPO
-
ツンデレ「ああ、…んんぁ///(肉棒を咥える)」
男「くうううっ!!」
男(ツンデレが自分からフェラチオをするとはぁあ!うおおお温けえ口の中が…)ビクン
お嬢「///」ドキドキドキ
ツンデレ「ん、んんん///はあんんん//んぶう(首をゆっくり動かす)」
ツンデレはこれはザーメンを飲むための行為であると思いつつも恋愛感情を抱いている男の肉棒をフェラチオしているという現実に心が荒ぶっていた。そして男も改変とはいえ同級生女子に学園でフェラチオをされている興奮に悶えていた。
男(やっぱりドスケベ改変って恐ろしいよなぁ!ううく!こんなことになるとは!ふひひひwくっ…はあ、ツンデレの舌が…)ビクン
ツンデレ「んん♥️ん♥️ちゅぶ…んぶ♥️ひあ」
ツンデレ「んんっ…(ポニテを乱しながら夢中で舐める)はあ、んぶ♥️」
お嬢「///」ドキドキドキ
ツンデレ(おちんちん…熱いの舐めちゃってるうう…///はああああ…すごいいぃ……お、おまんこ…ゾクゾクしちゃうわぁあ…///は、早く出して…///ザーメン出して出して///)
男「うっく!あ!はあ、はあ…く!うおおっ!…つ、ツンデレ…うく!」ドクン
ツンデレ「ん、んん♥️んっ!あ!?やんっ♥️(肉棒に手のひらを当てて、ザーメンを受け止める)あ、あっつ…うう…//」
男「はあ、はあ(滅茶苦茶興奮して出してしまった…悔いはねえ…)」キリッ
- 341 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/20(火) 21:56:32.34 ID:zwLHLKlJ0
- ザーメンってどんな味なんだよ 私は経験ねえんだよオラァ!
ツンデレは両手をお皿変わりにして、手についたザーメンを見つめる。
ツンデレ「はあ、はあ…はあ…///お、男のザーメン……」
ツンデレ「…ふ、ふふふ、くっさ…///最低♥️…」
お嬢「ツ、ツンデレさん…///」
男「の、飲むのか本当に…?//」
ツンデレ「と、当然じゃないっ…い、いただきます…」
ツンデレは舌でザーメンを少し救い、舐めた。
ツンデレ「はぁああ……んんん///んん…//」ゾクゾク
ツンデレ(お、男の遺伝子の味ぃいい…生臭くて…美味しい…///)
男「うおおおお…!?う、うっとりした顔で…//お、俺の…精液を舐めた!?すげえ」
お嬢「これが…常識改変…///」
ーーーーー
後輩女「〜♪誰に聞いてみようかな、同じクラスのドーナツちゃんにも聞きたいけど」
眼帯「…」テクテク
後輩女「やっぱり王子様系女子に聞いてみたいよねえええw」
- 342 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/21(水) 01:40:51.72 ID:1iD1aAKj0
-
後輩女「眼帯ちゃん〜♪」
眼帯「これはこれは後輩女先輩。こんにちはでござる」
眼帯は身長170cm前後の弓道部所属の女子であり、絹のような黒髪をポニーテールに結んでいた。眼帯はまさに独眼竜の如く黒色のものであり、これは入学当時ものもらいを左耳に発症したさいに付けたもので、高等部デビューもかねてその場かぎりで口調もふざけてみたらイケメン系な顔にハマって人気がでてしまいその後3ヶ月間継続中という恐るべき理由があった。(コピペ)
後輩女「聞いたよ、この前他校との試合で大活躍したんだってね。他校の男の子や女の子(?)に滅茶苦茶一目惚れで告白されたって」
眼帯「は、はははなにやら、そんなことがあったみたいで拙者も困惑しているでござるよ」
後輩女「眼帯ちゃんが真面目な顔して集中してるところ格好いいもんね!」
眼帯「先輩にそういわれると照れるでござる。えへへへ」
後輩女「で、ザーメン好きなの?」ズギャアン
眼帯「ザーメン……ザーメン?」
眼帯「勿論でござるよ!殿方のザーメンは味わい深いものですからね!」
後輩女「そうだよねえ〜ww(王子様系女子が普通に食ザー大好き宣言してるw)」
後輩女「ねえねえ、最近は誰のザーメン飲んだの?」
眼帯「んん、確か……」
このレスのコンマで決定!
00〜32 ゴリ男
33〜65 チャラ男
66〜99 男の娘
ゾロ目 三人!
- 343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/21(水) 05:41:36.47 ID:PkrzWfZE0
- 精液はアルカリ性だから人間の舌にとっては苦みを感じるはず
たぶん魚のワタを外から舐めた時の味に近いんじゃないかな、もっとシンプルな味ではあると思うが
- 344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/21(水) 09:24:57.74 ID:Tk58/z2bO
- 風呂場で出して自分で飲もうとしたことあるけど、苦くて不味くてとても飲めるもんじゃなかった
感覚としては風邪ひいた時に鼻すすると鼻水が口に流れると思うけど、その鼻水を10倍ドロっとさせて50倍苦味を増やした感じ
自分で試してからAV見て女優さんの凄さに驚いたわ
よく飲めるわあんなの
- 345 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/22(木) 03:26:53.09 ID:ZWXHr9zm0
- ドスケベ有識者たすかるぅ! 理論派と実践派でバランスがいい
眼帯「男の娘殿のザーメンをいただいたでござる」
後輩女(王子様系女子と乙女系男子の夢のコラボだったw)
後輩女(小柄でヘアピンでセミロングヘアをまとめてる見た目完全女の子の男の娘ちゃんもしっかり男の子だねぇ!w)
後輩女「で、男の娘ちゃんのザーメンのどんなところが好きなのw」
眼帯「そ、そうですな……男の娘殿のザーメンは…顔に似合わず濃厚で、風味豊かなのですよ。雄の遺伝子を舌で存分に感じることができるでござる///」
後輩女(なにいってんのこの後輩!爛れすスギィww!)
話していると、前から噂の男の娘が歩いてくるのを発見した。
男の娘「〜♪(スマホを見ながら)」テクテク
後輩女「ねえねえっ男の娘ちゃーん♪(汗になんかエロフェロモンが分泌される体質らしいし、ザーメンもなんか女を引き付けてたりしてw)」
男の娘「あ、後輩女先輩。こんにちはっ」
眼帯(……二人とも小柄で可愛らしいなぁ。守ってあげたい)ホワワ
後輩女「ねえねえザーメンだしてよ」ズギャアン
男の娘「ザ、ザーメン!?ですか!?(え、後輩女先輩、わ、私とエッチしないってこと!?)」
後輩女「うん、眼帯ちゃんにまたご馳走してあげてほしいのwここで」
男の娘「え、あ、なんだ、そういうことですか〜」
後輩女(何でザーメンをご馳走する場合だけノリノリなのwこの世界やばw)
眼帯「さ、さすがにこのばではまずいでござるよ…///ザーメンにはわび・さびが大切でござる」
後輩女(笑わせんなぁ!!わび・さびに謝ってwいひひひひ)
- 346 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/22(木) 23:45:25.66 ID:ZWXHr9zm0
-
後輩女たちは空き教室に移動した。
眼帯「それにしても先輩、ザーメンを飲むところが見たいとは珍しいでござるな」
男の娘「先輩は飲まなくていいんですかぁ?」
後輩女「うん、私は今日はいいやwさあさあ、眼帯ちゃん男の娘ちゃんにザーメン飲ませてもらってw」
後輩女は内心笑いながら眼帯に催促を促す。眼帯は男の娘に許可をもらい、男の娘の前で屈んだ。
眼帯「……」
男の娘「…//」モジ
眼帯(あれ…?私、ザーメンを飲むのはいいんだけと、そのためには……お、男の娘さんのおちんちんを射精させないといけない!?)
眼帯(ええええ!?私そんなこと、で、できないよ!!?男の子のおおおおお、おお、おちんちんをいかせるとか!?)
男の娘(あ、あれえ?同級生に私のオ、オチンポシコシコされちゃう!?そ、そんなことされたことないような…//で、でも今までもザーメンは飲ませてあげたことあるはずだし…///)
後輩女(二人とも今までの経験と偽りの常識の軋轢に悩んでるw)
二人はおかしいと思いつつ、自分の中の常識に従いながら行動を起こす。男の娘のベルトを緩め肉棒を露出させた眼帯は王子様系フェイスを真っ赤ししてそれを見つめた。
眼帯(お、おちんちんだぁああーー!!!ほ、ほほほんもの!!うわあああ///やばあああああ(語彙力消滅))
男の娘(ううううう!見、見られてる先輩にも眼帯ちゃんにも!わ、わ、わたしのおチンポ!!///)
男の娘(艶美ちゃん以外の人にこんなにまじまじと見られてるう//)プルプル
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