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男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」

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334 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/13(火) 18:25:40.01 ID:iEFfV5HDO
ドスケベ達よ暑すぎるなかサンキュー!
このレスコンマで決定!
335 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/13(火) 19:45:21.57 ID:iEFfV5HDO
ひいいいいなにこのダジャレは!こ、こわい…(恐怖)


ーーーー


ゴゴゴゴ


女子の中でザーメンはラーメンと同等の嗜好食品という常識
(醤油派・味噌派などのように、一番搾り派や三度目絞り派や汚臭派などが存在し堂々と好みを公言している)



男「ふひひひひひひひwなんだこれは」


後輩女「ザーメンとラーメンw一文字違うせいで常識改変でとんでもない名誉毀損を受けるラーメン君かわいそうww」


お嬢「ザ、ザザ、ザーメン…!?…嗜好品!?」


男「つまり俺たち男子は女子からミルクサーバーのような認識を受けているのかwwおい飲むかw」


後輩女「近寄らないで〜ザーメン欲しくないww」



六月も後半に差し掛かる朝、ドスケベオカルト部はドスケベ常識改変カレンダーを捲っていた。そこにかかれていたのは生殖に必要な子種を嗜好品として認識してしまう改変の内容だった。


男「後輩女はよく帰りに俺とラーメン屋行くから分かってるとして、お嬢さんはラーメンは好きなのか?お嬢様だけど」


お嬢「それはまあもちろん。中華のメインをはる料理だと思っておりますわ。私もよく食べますが」


後輩女「お嬢先輩いっぱい食べて余計な脂肪はおっぱいに行くんですよね!」


お嬢「んんー?(ほっぺたむにむに)」


後輩女「いひひひwごめんなさい嘘ですw」ムニムニ


お嬢「もうっ。あれ、お二人はいつ食べに行ってますの?」


男「お嬢さんがリムジンで帰ったあとだよなぁ」


後輩女「50パーセントの確率でおごってもらえるので!」


男「ちぃ〜俺より金持ちの癖によ」


お嬢「お二人でそんな楽しそうなことをしておりましたのーーーーーーーーーーーーーー!!!裏切りですわ!内部崩壊ですわ!!(憤怒)」



男「お嬢さん落ち着けぇ!(抑える)」


後輩女「そんなに行きたかったんですかっ!?(抑える)」


お嬢「がるるるるるぅ!!!」


ーーーーー


336 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/13(火) 23:12:08.83 ID:p3qMT3090


男「というわけで今後はお嬢さんも一緒に食べに行こう」


後輩女「麗しのコーカソイドお嬢先輩がラーメン屋にいるのミスマッチですねいひひひひ」


お嬢「楽しみですわ〜♪おほほほ」


男「って。それどころじゃない。ザーメンだよ!!(猿)」


後輩女「ザーメンはお嬢先輩好きですか!?(猿)」


お嬢「セ、セクハラですわよ!す、す、すきなわけないでしょう///」


男「よし、それじゃあ学園の改変具合を見に行こうw」


後輩女「後輩1ちゃんやギャルちゃんにどんなザーメンが好きか聞いてみよw」


男達はとりあえずHRの時間のため部室をあとにし、教室に移動した。


男「くっそお〜(笑顔)まさかザーメンが嗜好品だなんて。許せねぇ〜(笑顔)」


お嬢「にやにやしすぎですわよ!?」



男「まあまあ、とりあえずこんな改変になっちまった以上、いろんな女子に好みのザーメンは聞いてみないとな。情報収集するんだ。今後、こんな悲劇が繰り返さないために…(義憤)」


お嬢「やれやれですわ…///あ……あそこにいるのはツンデレさん」


男「!ツンデレええええぇええええーーーー!(手を振りながら近づく)うおおおおおツンデレえええええ!」


ツンデレ「え?わ!男!な、な、なによ朝っぱらから!///(男の腕を取り、極める)」ガキ


男「ぐぁあああああなんだこの理不尽!(組伏せられる)」


ツンデレ「あ、ご、ごめん///少し身の危険感じたから(離れる)な、なんのようよ!(腕組みをして顔を背ける)」プイ


男「ふひひひひwなに、世間話がしたくてな…wふひw」


お嬢「おはようございますわ〜♪ツンデレさん」

337 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/15(木) 01:16:57.83 ID:AvPsry+u0


男「なあツンデレ、ザーメン好きか?」ドギャアアン


お嬢「ッ!………ふふふ…w…(顔を背ける)」


男の完全なるセクハラ発言にツンデレは特に気にすることもなく回答した。


ツンデレ「ザーメン?そりゃまあ好きよ」


男「ふひひひひwお嬢さん好きだって、ザーメン好きだってよ」


お嬢「や、やめなさいなw」


ツンデレ「は?どうしたってのよ」


男「それじゃあ俺のザーメンって…飲んだことあったっけか」


ツンデレ「お、男の…ザ、ザーメン…!?」


ツンデレは前髪をせわしなくいじくりながら、男の顔と制服に包まれた下半身をチラチラと見つめる。


ツンデレ「な……なに…?なによ///………別に、飲んだことないじゃない…///の、飲ませてくれるの?」チラチラ   


お嬢(哀れなほどキョドっておりますわ…!)


男「ふひひひw俺は別にいいけど!(あれ、でもザーメンが嗜好品=性的なことのハードルが低いとも限らないよな!?)どうやって搾り取るんだ?」


ツンデレ「ど、どうって!このっ///エロ!スケベ!」


男(やべえ!それはそれ、これはこれ!だったのか)


ツンデレ「で、でも!…私……一番搾りのザーメンが大好きだから……し、しかたないわ…そう!仕方ないわ!私が絞ってあげる……の、飲ませてくれるなら…///…男のチ、チンチン……(男のザーメンが飲めるチャンスがこんな何の変哲もない朝から訪れるとかマジ!?夢!?でも目の前の男はいつも夢で出てくるような王子様コスじゃないから現実だわ!夢だったらなにも言わないであすなろ抱きして愛を囁いてくれるもの。)」


男「ツンデレがそんなに飲みたいと言うなら…俺もお前のために自分のザーメンを滾らせるしかなさそうだな…!」


お嬢「…(疑念の眼差し)」シラー


338 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/18(日) 22:06:38.87 ID:xnjXjiFhO


男たちは人通りの多い廊下を離れ、空き教室に移動した。


男「ツンデレがそこまで飲みたいと言うならば…俺も頑張らせてもらうか…」ゴゴゴ


お嬢「つ、ツンデレさん本当にお飲みになりすの…?」


ツンデレ「そ、そりゃあ!わ、私ザーメン好きだし!お、男のだからって訳じゃないんだから///」


男はニヤニヤとゲスな笑みを浮かべながらベルトを緩める。


ツンデレ「ち、ちょっと!まずテイスティングさせなさいよ」


男「え、なに?テイスティング?」


ツンデレは男の前で膝をついて屈むと、男の腰に両手を置く。そして制服越しに男の股に顔を押し付け匂いを嗅ぐように鼻呼吸をした。


ツンデレ「はああ…スウウ…///んんん」


男「おいおいおいおいおいおいおいおい(RHN)」


お嬢「は、はしたないとか言うレベルではありませんわよーー!?殿方のおまたに顔を埋めて深呼吸など!?」


ツンデレ「スウウウウ…べ、べつにエッチな意味でやってる訳じゃないでしょ///私が用があるのは男のお、お、おちんちんじゃなくてザーメンなんだからぁ…すううう///」


男「うおおおお//なんだこれ…く、くすぐったw(自分の股間に顔を押し付けるツンデレを俯瞰する)」


339 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/18(日) 22:57:57.15 ID:xnjXjiFhO

ツンデレ「はあ…///んんん…スウウ」


ツンデレ「男…い、以外と汗臭くないのね///もっといやらしい臭いがするかと思ってたわ//」


男「そ、そりゃ毎日洗ってるからなぁ!よし、次は直接舐めてテイスティングしてもらおうかw」


お嬢「そ、それって完全にエッチなことなのでは///」



ツンデレ「違うわっ!こ、これはザーメンを味わうだけだもの…///男のおちんちんをな、な、な、な、な」


ツンデレ「舐めるのも全然普通なことなんだから!!(ベルトを緩めて男のパンツを下ろす)ひゃあああああ!!!?///」


ツンデレの目の前に男のギンギンな肉棒が露となる。その存在感のインパクトにツンデレは尻餅をついた。


男「よし!じゃあ存分に味わってもらおうかw」ギン


ツンデレ「(パクパクパク)え、え、え、えろ!///このっ………変態!///スケベ!!私のこといやらしい目でみてる!」


男「勿論(天下無双)俺はさっきまで臭いを嗅いでいたお前が俺のチンポをフェラチオする妄想で重ねてみていたのだふひひひひw」


ツンデレ「(プシュウ〜)////(男が私をエッチな目でみてる…いや、同年代の男の子なんて猿なのは知ってたけど!え、えへへへへ///まあ私可愛いし仕方ないけど///だから男がそんな目で見ちゃうのも仕方ないけどぉ///)」


お嬢「///……む、む………む…(歯噛み)」


男「俺が勃起しないとザーメンもご馳走できないからしかたねえよなぁw」


ツンデレは顔を真っ赤にしながら猫目を見開き男の肉棒を凝視した。両手で肉棒を触りその熱さにますます心臓の鼓動が早まるのを感じた。


ツンデレ「はあ…///はあ…///んん(生唾飲み込み)はあ…///じゃあ、い、いただきます…///い、いいわよね!?」


男「ああ、だが俺を射精させられるかな!でなければザーメンにはありつけないんだがぁ」


ツンデレ「や、やってやるわよ!こ、ここここ腰抜かしてもしらないんだからあっ///(震える唇を肉棒に近づける)」フルフル


340 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/19(月) 00:53:59.72 ID:sszKGUYPO


ツンデレ「ああ、…んんぁ///(肉棒を咥える)」


男「くうううっ!!」


男(ツンデレが自分からフェラチオをするとはぁあ!うおおお温けえ口の中が…)ビクン


お嬢「///」ドキドキドキ


ツンデレ「ん、んんん///はあんんん//んぶう(首をゆっくり動かす)」


ツンデレはこれはザーメンを飲むための行為であると思いつつも恋愛感情を抱いている男の肉棒をフェラチオしているという現実に心が荒ぶっていた。そして男も改変とはいえ同級生女子に学園でフェラチオをされている興奮に悶えていた。


男(やっぱりドスケベ改変って恐ろしいよなぁ!ううく!こんなことになるとは!ふひひひwくっ…はあ、ツンデレの舌が…)ビクン


ツンデレ「んん♥️ん♥️ちゅぶ…んぶ♥️ひあ」


ツンデレ「んんっ…(ポニテを乱しながら夢中で舐める)はあ、んぶ♥️」


お嬢「///」ドキドキドキ


ツンデレ(おちんちん…熱いの舐めちゃってるうう…///はああああ…すごいいぃ……お、おまんこ…ゾクゾクしちゃうわぁあ…///は、早く出して…///ザーメン出して出して///)



男「うっく!あ!はあ、はあ…く!うおおっ!…つ、ツンデレ…うく!」ドクン


ツンデレ「ん、んん♥️んっ!あ!?やんっ♥️(肉棒に手のひらを当てて、ザーメンを受け止める)あ、あっつ…うう…//」


男「はあ、はあ(滅茶苦茶興奮して出してしまった…悔いはねえ…)」キリッ

341 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/20(火) 21:56:32.34 ID:zwLHLKlJ0
ザーメンってどんな味なんだよ 私は経験ねえんだよオラァ!



ツンデレは両手をお皿変わりにして、手についたザーメンを見つめる。


ツンデレ「はあ、はあ…はあ…///お、男のザーメン……」


ツンデレ「…ふ、ふふふ、くっさ…///最低♥️…」


お嬢「ツ、ツンデレさん…///」


男「の、飲むのか本当に…?//」


ツンデレ「と、当然じゃないっ…い、いただきます…」


ツンデレは舌でザーメンを少し救い、舐めた。


ツンデレ「はぁああ……んんん///んん…//」ゾクゾク


ツンデレ(お、男の遺伝子の味ぃいい…生臭くて…美味しい…///)


男「うおおおお…!?う、うっとりした顔で…//お、俺の…精液を舐めた!?すげえ」


お嬢「これが…常識改変…///」


ーーーーー


後輩女「〜♪誰に聞いてみようかな、同じクラスのドーナツちゃんにも聞きたいけど」



眼帯「…」テクテク


後輩女「やっぱり王子様系女子に聞いてみたいよねえええw」


342 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/21(水) 01:40:51.72 ID:1iD1aAKj0


後輩女「眼帯ちゃん〜♪」


眼帯「これはこれは後輩女先輩。こんにちはでござる」


眼帯は身長170cm前後の弓道部所属の女子であり、絹のような黒髪をポニーテールに結んでいた。眼帯はまさに独眼竜の如く黒色のものであり、これは入学当時ものもらいを左耳に発症したさいに付けたもので、高等部デビューもかねてその場かぎりで口調もふざけてみたらイケメン系な顔にハマって人気がでてしまいその後3ヶ月間継続中という恐るべき理由があった。(コピペ)


後輩女「聞いたよ、この前他校との試合で大活躍したんだってね。他校の男の子や女の子(?)に滅茶苦茶一目惚れで告白されたって」


眼帯「は、はははなにやら、そんなことがあったみたいで拙者も困惑しているでござるよ」


後輩女「眼帯ちゃんが真面目な顔して集中してるところ格好いいもんね!」


眼帯「先輩にそういわれると照れるでござる。えへへへ」



後輩女「で、ザーメン好きなの?」ズギャアン


眼帯「ザーメン……ザーメン?」


眼帯「勿論でござるよ!殿方のザーメンは味わい深いものですからね!」


後輩女「そうだよねえ〜ww(王子様系女子が普通に食ザー大好き宣言してるw)」


後輩女「ねえねえ、最近は誰のザーメン飲んだの?」


眼帯「んん、確か……」


このレスのコンマで決定!

00〜32 ゴリ男
33〜65 チャラ男
66〜99 男の娘
ゾロ目 三人!
343 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/21(水) 05:41:36.47 ID:PkrzWfZE0
精液はアルカリ性だから人間の舌にとっては苦みを感じるはず
たぶん魚のワタを外から舐めた時の味に近いんじゃないかな、もっとシンプルな味ではあると思うが
344 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/21(水) 09:24:57.74 ID:Tk58/z2bO
風呂場で出して自分で飲もうとしたことあるけど、苦くて不味くてとても飲めるもんじゃなかった
感覚としては風邪ひいた時に鼻すすると鼻水が口に流れると思うけど、その鼻水を10倍ドロっとさせて50倍苦味を増やした感じ

自分で試してからAV見て女優さんの凄さに驚いたわ
よく飲めるわあんなの
345 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/22(木) 03:26:53.09 ID:ZWXHr9zm0
ドスケベ有識者たすかるぅ! 理論派と実践派でバランスがいい



眼帯「男の娘殿のザーメンをいただいたでござる」


後輩女(王子様系女子と乙女系男子の夢のコラボだったw)


後輩女(小柄でヘアピンでセミロングヘアをまとめてる見た目完全女の子の男の娘ちゃんもしっかり男の子だねぇ!w)


後輩女「で、男の娘ちゃんのザーメンのどんなところが好きなのw」


眼帯「そ、そうですな……男の娘殿のザーメンは…顔に似合わず濃厚で、風味豊かなのですよ。雄の遺伝子を舌で存分に感じることができるでござる///」


後輩女(なにいってんのこの後輩!爛れすスギィww!)


話していると、前から噂の男の娘が歩いてくるのを発見した。


男の娘「〜♪(スマホを見ながら)」テクテク


後輩女「ねえねえっ男の娘ちゃーん♪(汗になんかエロフェロモンが分泌される体質らしいし、ザーメンもなんか女を引き付けてたりしてw)」


男の娘「あ、後輩女先輩。こんにちはっ」


眼帯(……二人とも小柄で可愛らしいなぁ。守ってあげたい)ホワワ


後輩女「ねえねえザーメンだしてよ」ズギャアン


男の娘「ザ、ザーメン!?ですか!?(え、後輩女先輩、わ、私とエッチしないってこと!?)」


後輩女「うん、眼帯ちゃんにまたご馳走してあげてほしいのwここで」


男の娘「え、あ、なんだ、そういうことですか〜」


後輩女(何でザーメンをご馳走する場合だけノリノリなのwこの世界やばw)


眼帯「さ、さすがにこのばではまずいでござるよ…///ザーメンにはわび・さびが大切でござる」



後輩女(笑わせんなぁ!!わび・さびに謝ってwいひひひひ)


346 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/22(木) 23:45:25.66 ID:ZWXHr9zm0


後輩女たちは空き教室に移動した。


眼帯「それにしても先輩、ザーメンを飲むところが見たいとは珍しいでござるな」


男の娘「先輩は飲まなくていいんですかぁ?」


後輩女「うん、私は今日はいいやwさあさあ、眼帯ちゃん男の娘ちゃんにザーメン飲ませてもらってw」


後輩女は内心笑いながら眼帯に催促を促す。眼帯は男の娘に許可をもらい、男の娘の前で屈んだ。


眼帯「……」


男の娘「…//」モジ


眼帯(あれ…?私、ザーメンを飲むのはいいんだけと、そのためには……お、男の娘さんのおちんちんを射精させないといけない!?)


眼帯(ええええ!?私そんなこと、で、できないよ!!?男の子のおおおおお、おお、おちんちんをいかせるとか!?)


男の娘(あ、あれえ?同級生に私のオ、オチンポシコシコされちゃう!?そ、そんなことされたことないような…//で、でも今までもザーメンは飲ませてあげたことあるはずだし…///)


後輩女(二人とも今までの経験と偽りの常識の軋轢に悩んでるw)
  

二人はおかしいと思いつつ、自分の中の常識に従いながら行動を起こす。男の娘のベルトを緩め肉棒を露出させた眼帯は王子様系フェイスを真っ赤ししてそれを見つめた。


眼帯(お、おちんちんだぁああーー!!!ほ、ほほほんもの!!うわあああ///やばあああああ(語彙力消滅))


男の娘(ううううう!見、見られてる先輩にも眼帯ちゃんにも!わ、わ、わたしのおチンポ!!///)

 
男の娘(艶美ちゃん以外の人にこんなにまじまじと見られてるう//)プルプル
347 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/23(金) 00:37:00.32 ID:v3x/FmRb0


後輩女「いひひひw男の娘ちゃんチンポ丸見えだよ、恥ずかしい?でも、ザーメンをご馳走させるためだから当たり前だよね?」


男の娘「う、ううう///恥ずかしいです…」

 
眼帯「///」プシュー


眼帯「……し、しっかり殿方のようで拙者は安心したでござるよ///」


後輩女「さあさあ、眼帯ちゃんはこの普通サイズチンポをシコシコしていかせてあげないとね」
 

後輩女「美味しいザーメンにありつくためには恥ずかしいことしないとね!w」


眼帯「う、くく、ううう//男の娘殿失礼…(手でしごき始める)」シュッシュ


男の娘「ふあ♥️んんあ//ひうっあん♥️!?」ビクン



眼帯(お、おちんちん私、シコシコしてる…///脈打ってるほんものチンポ……)ドキドキ


男の娘「あんっ!んあ///んんん//(イケメン女子にシコシコされてぞくぞくしちゃううう)」


後輩女「男の娘ちゃんくっそ喘いでるw女の子みたいに高い声でwはずかし」


眼帯「はあ、はあ、はあ//」シコシコシコ


後輩女は男の娘の背後に回り、制服越しに乳首をいじり始める。


後輩女「いひひひw雄乳首にお邪魔しまーす」ツネリ


男の娘「んにゃあ!?せ、せんぱい乳首いじらぁああ…///」ビクン


眼帯「わ、わ、///すごいびくびくって…きゃ!///(目の前で射精)うわ…/すごい…手にザーメン…」


後輩女「いひひひひw早漏なんだからぁ」


男の娘「はあ、んあ…//すごい…へああ//(膝から崩れる)」ヘタリ


眼帯「…ザ、ザーメン……(指を舐め)ん、んんん//んんん///…はあ、はあ……」


後輩女「美味しい?絞りたてw」


眼帯「はあ…///すごく…濃厚でごさるぅ……男の娘殿の生搾りザーメン…相変わらず絶品…♥️んおお…」ゾクゾク


男の娘「え、えへへ//よかった…///」


後輩女「うわーザーメンまみれの一年生wやば、ドスケベの極みぃw」
348 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/23(金) 00:42:40.06 ID:v3x/FmRb0
次回のドスケベ改変案を募集!次回の>>1のコンマに近いのを採用させて


説明子「時期は七月のはじめ!くっそ暑いだろうなぁ!!」
349 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/23(金) 00:54:16.42 ID:IxLnU+dk0
>>245

350 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/23(金) 12:29:51.17 ID:Po3koMbOO
>>323
351 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/06/23(金) 21:33:53.65 ID:TKifccC30
ザコザコ メスガキディストピア!

 この世界の女性はメスガキであれば偉くエロく、そうでなければザコ。男性を舐めた態度であしらい手玉にとれる女性が正義、神として祀られている。
 案の定、生意気の圧縮生命体である後輩女は、千年に一度の大メスガキ神として崇められており、男女問わずエロエロに舐め回し、傍若無人の限りをつくしていた。

 男とお嬢が改変を受けない。


352 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/23(金) 22:21:15.47 ID:Pex97epB0
>>100
353 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/24(土) 00:35:50.17 ID:lb/3LR6TO
>>251
354 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/24(土) 00:36:24.81 ID:lb/3LR6TO
コンマ被ったからワンモア
355 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/24(土) 01:06:58.06 ID:KE9Lalp30
>>248
356 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/06/24(土) 09:40:13.31 ID:GxyfUY1dO
>>333
357 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/24(土) 21:50:15.04 ID:XCb2BvwmO
このレスのコンマでドスケベ改変決定!ドスケベ達ありがとう♥️
358 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/24(土) 22:33:31.16 ID:XCb2BvwmO

説明子「お嬢がドスケベたちのドスケベ改変に揉まれた結果男に対して恋愛感情を抱くようになった、何が起こるかわからないものだぜ」


ーーーーー

古典研究部


後輩女「バーカ」


後輩女「バーカ♥️」


後輩女「バァカ!」


後輩女「…バカ」


後輩女「バカッ♪」


後輩女「ハッバーカ」


後輩女「バカバカバカ!バカ!」


男「…」


お嬢「…」


後輩女「どれが一番良かったです?」ヘケッ


男「俺は四番目の相手の袖をそっとつまんでうつむいて呟いてる感じのが好き(妄想王)」


お嬢「なんなんですのこれ。この前は猫の真似してましたわよねw」


お嬢(あと5番目は普段の後輩女さんが男さんを貶すときの声色ですわね)



359 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/24(土) 22:51:26.22 ID:XCb2BvwmO

ーーー

放課後を迎え、男は古典研究部に入室した。


男「さてと、ふひひひひ放課後はドスケベ改変タイムだぜw待ちきれないよなぁ!」


男「俺だけで捲ってやるのも楽しそうだが、次に後輩女かお嬢さんのどちらが来てからにしてやるかw」


後輩女とお嬢の入室を待ち受けながら男はカレンダーを摘まむ。


男「…」


男「……」


お嬢「お待たせしましたわ〜♪」ガララ


男「おらぁ!!これが今日のドスケベ改変だ!!」ペラ


お嬢「え?あっ!い、行きなりカレンダーを捲って…!」


ゴゴゴ


女子が男子を1人指名してイチャラブセックスをする日


男(おっと〜かつて見たことがあるような?二回目同じ改変は初めてだな!)


お嬢「どんな記念日ですか///イチャラブって」


360 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/26(月) 05:12:58.19 ID:eybm/w9cO


男(そういえばあの時はお嬢さんはドスケベオカルト部に入る前だったな。ふひひひ、お嬢さんとツンデレと同時にイチャラブセックスしたんだよな)


男(お嬢さんの爆乳ムチムチドスケベボディとツンデレのスレンダーボディを同時に……やべえ思い出しただけでもう興奮してしまう)ゴゴゴゴ


お嬢「……あれ?そういえばこの常識改変、去年私がまだ古典研究部に入る前にそんな日がありましたわよね」


男「ギクーーー!!!?」


お嬢「そうですわ!私困惑したんのですわ。で、男さんと空き教室でツンデレさんと一緒に乱暴されましたわ!」


男「人聞き悪いだろ!女子が男子を指名するんだからそんなことはあり得ない(実に面白いのポーズ)」


男「それにしても…たしかにあれも今思えば常識改変だったんだな(すっとぼけ)」


お嬢「そういえばあの時はカレンダーのとこをお二人も信じてなくて意識してなかったから常識改変に気づけていなかったと言っておりましたわね。本当かしらぁ〜?(当然の疑念)」


男「シンジテクレ古典研究部ウソツカナイ」


男は前回お嬢に指名されたことを理由に今回も期待していた。


男「ふひひひひ、お嬢さん!別に今回も俺を指名してくれ良いぜ!一度頼ってくれたんだからなぁ!」


お嬢「む、むむ///あの時はそれが本当に常識でそうしなくてはいけないと思っていたからですわっ。今回私は改変を逃れているのですからねっ」プイ


男「それもそうか。くそおおおおおお!くそおおおおおうおおおお!!!おお!!!(床を叩く)」


お嬢「(ええ…(困惑)そ、そんなにショックですの?」


男「あたりまえだよなぁ。お嬢さん自分のチャーム能力舐めてんじゃねえぞ」


お嬢「お、お猿さんですわ……///」


そのとき、誰かが部室に近づいてきているのを男達は感じた。


男「後輩女も来たか」


お嬢「(女の勘)いやおそらく…」

361 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/27(火) 23:09:12.77 ID:piI1ndSV0


後輩女の足音とは少しリズムが違うと見抜いた二人はノックされた扉を見つめる。


ツンデレ「お邪魔するわよ〜っ(扉を開く)」ガララ


お嬢(なんか知ってましたわ!)


男「おおっと、なんだ何のようだツンデレ」


バスケ部の練習の用意をしていたであろうツンデレは体操着姿で古典研究部部室に入室した。


男(この組み合わせは前回を彷彿とさせる、意識しないという方が無理だよなぁ!)


ツンデレ「スーーーハーーーースーーーーーハーーーー(深呼吸)」


ツンデレ「よし!さあ男!やるわよ!」


男「なんのことかな?」


ツンデレ「はぁ〜!?今さらなに言ってんのよ、イチャラブセックスに決まってるじゃない///」


お嬢(なんと!?ツンデレさんが堂々とそんなことを!?これはおそらく改変された世界ではあれから何回もイチャラブセックスの日をこなしているのですわ…)


男「ふひひひひひw(俺を頼ってくれてるようだな!これもう他の男子と比べて好感度高いのは間違いないよなぁなんかいつも語感強いけど)」


ツンデレ(今日は違和感なく男とイチャイチャできる日だから昨日から楽しみだったわ!いや、まあ男が喜んでる姿が面白いからなんだけどぉ〜!///)


ツンデレ「嬉しい?嬉しい?」


男「嬉しい!」


ツンデレ「〜〜〜///♪!!(両手プルプル)」


お嬢「………………」



362 : ◆FdkaB5CQpg [sage saga]:2023/06/30(金) 23:06:59.68 ID:xKl6fCEi0


ツンデレ「おーとこ♪」


男「ふひひ」


ツンデレ「〜♪」スリスリ


男とツンデレはソファに座り、ツンデレが男の片手に抱きついていた。


男(くそっ!いい香りがする!ツンデレのやつ俺を興奮させやがって!(情緒不安定))


ツンデレ「んんん〜♪」スリスリ


男「かわいい」


ツンデレ「!……〜///」スリスリ


ツンデレ「………も、もっといいなさいよ」


男「かわいい!」
  

ツンデレ「〜♥️……///」


ツンデレ「あ…あんたも…カッコいいわよ…///(頭スリスリ)」


男「ふひひひひマジぃw」


ツンデレ「ね、チューしましょ。んん〜♥️」


男「(誰だこいつ!でも滅茶苦茶エロい。身体的には控えめだが表情だけでここまでのドスケベを出せるなんて!信じられん!)」チュ


ツンデレ「〜♥️♥️」チュチュ


ツンデレ(はぁ〜イチャラブセックスデーに男キメるのほんと生き返るぅ…毎日がイチャラブデーでいいのに…あ、でも私のキャパオーバーかも…♥️)チュチュ



お嬢「…」ジー


お嬢(なんなんですの!ここは古典研究部でしてよ!破廉恥ですわ!面白くありませんわ!)

363 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/06/30(金) 23:39:55.68 ID:xKl6fCEi0

ツンデレ「んふふ〜♥️」


男「爽やかな香りの香水だ」


ツンデレ「この前のイチャラブセックスの日の時好きっていってたからまたつけてきたのよ、嬉しいでしょ」


男「んん〜なるほどねぇ〜(そのときの俺もイチャラブセックスに興奮と期待しながらいってたんだろうな)」


男「ふひひひツンデレ、イチャラブセックスの日なんだしそろそろ身体にさわっていいかw(両手をワキワキ)」


ツンデレ「キモッ!」


男「死のう」


ツンデレ「あ、いや本気にするんじゃないわよ!い、今の手の動きはキモかったけど///いつもは勝手にさわるくせに…///す、すきにしなさいっ」


男「ふひひひひあざーす(体操着越しにツンデレの胸を撫でる)」サワ


ツンデレ「…んっ…///」ヒク


男「控えめだが確かにある…!その起伏が……ふひひひひ…ドスケベよなぁ…!」ナデナデ


ツンデレ「はあ…ううん…///男ぉ…」ギュー


男「体操着の上からでも分かるが、だいぶ敏感だなツンデレ、プルプルしてるぜ」ナデナデ


ツンデレ「んぁああ…///あ、あんたのさわりかたがエッチだからなんだからぁ…///」ヒク


男「じゃ、股も少し開いてくれるか(キリ)」


ツンデレ(そんなイケメンな表情(個人的感想)でいわれたら…逆らえるわけ無いじゃないのよ〜///(ゆっくり足を広げる))ツツツ


男「(素直!うおおおおお!)よしんじゃ、ツンデレのおまんこを」ツツ


男がツンデレの股間をまず体操着越しにさわろうとしたとき、ツンデレとは反対側から密着される感触を受けた。この部室にいるのはお嬢であり、男はそれはお嬢の身体だということを瞬時に理解した。


男(なんだ?お嬢さんどうしたんだ?少し目を離していたが…あれ?なんか、この感触皮膚じゃない?て言うか柔らかくない?この柔らかさおっぱいだよなぁ!!?)


男が振り向くと、お嬢が下着姿でツンデレと同じように男の腕にからみついていた。赤面しながらも男を見つめたお嬢は錯乱した様子ではなかった。


男(うおおお!??!?!!どういうことだ!ドスケベ改変はお嬢さんは逃れているはず!しかし目の前のドスケベ下着姿のお嬢さんは現実!腕に押し付けられているムッッッチムチのおっぱいの感触は現実だ!理由は知らないがありがとおおおおお!!)
  

お嬢(言いませんが!……嫉妬ですわ。これだけははっきりしておりますわ!目の前で他の女の子に気になる男子が持っていかれるなど許されませんわ!///叶う叶わない恋はさておきツンデレさんとはやりあう必要がありますわ///!)

 
ツンデレ「……?男どうした………の…………(胸部の戦力差が目に飛び込んでくる)…………ど、どういうつもりよ女狐ーーーーーー!!?!?」ガタン


364 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/06/30(金) 23:52:15.48 ID:ZoSkkofM0
一夫多妻って知ってる?
365 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/01(土) 05:41:13.60 ID:T+f9vYyHO
説明子「あ、アフリカ国家のドスケベ…!?」

ーーー


お嬢「お、おほほほ私もイチャラブセックスのお相手を男さんにしましたわ〜よろしくお願いいたしますわね///」


ツンデレ「そ、そんな。なんでこんなやつを!?はっ…」


男「こんなやつとは?」←こんなやつ


ツンデレはお嬢が去年のイチャラブセックスデーにも男を指名したことを思い出した。あれから常識改変された世界では何度かイチャラブセックスデーが行われたがそのときには指名してないことになっていたため忘れていたが、確かに男に対しての恋慕の気持ちが見え隠れしていたのだ。そして今、一年ぶりに指名したお嬢はその気持ちがさらに増幅していることをツンデレは感じ取っていた。


ツンデレ(こ、後輩女ちゃんはわかってたけどお嬢さんもこのドスケベ変態エッチ男を…!?世界の法則が乱れてるわ!?)


ドスケベ変態エッチ男(しかしこれはどうしたわけだ…お嬢さんも実はムラムラしてて改変に乗じて俺のチンポがほしくなってしまったか!w)


お嬢「イチャラブセックスの日は平等ですよね。ツンデレさんは男さんの指で存分に感じてくださいませ。私は(男に向かい合うように座る)男さんに肢体で楽しんでいただきますわ…///(身体をくっ付ける)」ムニ


男「おほほほほほほほほ!?!うほほほほ!??ふほほほwwwwふほほw!?ほほほw??」


ツンデレ「なっな…な…ぐぐぐぐぐ…(歯噛み)」


ツンデレ「そ、そんな男の人に裸を押し付けて!お嬢さん淑女の癖に恥ずかしくないの!?お、おっぱい押し付けてる!いーけないんだー!!(悪ガキ)」


お嬢「イチャラブですから、男性にもた、楽しんでいただくことが大切ですからね、おほほほほ///幸い?私の?か、身体は…男性好みに実ってるみたいですから…?(両腕で胸を持ち上げてツンデレに見せつける)」


ツンデレ(え、エロすぎるでしょ!?あのお嬢さんが自分のエロさを全解放して牙を向いてきた!男は…)


男(遠い目)


ツンデレ(もう悟りを開いてるレベル…わ、私はこんな化物と色気で闘わないといけないの!?実力なら…(シミュレーション開始))ヴォン


ツンデレお嬢『!!』バシバシッブンッガシッ


ツンデレ(うそ!私が5手以内に仕留められない!ロイヤル護身術…踊りじゃないわ…って、そんなことしないけど…)


お嬢「ふ、ふふふさあ男さん……触りますか…?私の胸。直接でも下着越しでも///」タプン


ツンデレ(今まで……劣等感に蓋をしてきたけど…今爆発してるわ!男は巨乳が好き、いや男だけじゃないわ男性そのものが乳の奴隷なのよ!(偏見)別に他の男性はどうでもいいけど…ううううう!男はおっぱい星人なのよぉおおお…(膝から崩れる))


366 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/01(土) 22:49:21.59 ID:1UhXJ0mRO


男は目の前の爆乳を生唾を飲み込み見つめる。その目は数日ぶりの獲物を見つけた肉食獣のものだった。


男「うお゛おおお………」ワナワナワナ


お嬢(改変されてもいないのにこんなことして、もう後には退けませんわ//背水の陣ですわ///)


恋愛ごとにおいて男性の性欲を利用するのは善性強めなお嬢のやり方に反していた、しかしツンデレの真骨頂であるツン&デレの威力を目の前で垣間見たことで内心恐れていたため我慢できずに参戦してしまっていた。


お嬢(こうなっては…私の女のとしてのプライドをかけて男さんを誘惑するしかありませんわっ///)


お嬢はブラを外し、むき出しとなった爆乳を男に晒す。羞恥心でほんのりと赤くなった肌は恐るべきドスケベさを産み出していた。


男(お嬢さんもドスケベな気分になったなら話しは早い…こ、この爆乳を触らせてくれると言うなら…俺は何を優先しても触る!揉む!)ゴゴゴゴ


ツンデレ(私はこんな惨めな思いをするためにここに来たワケじゃないのよぉ〜!)


ツンデレも体操着を捲り、シンプルなスポブラに包まれた胸を露出させる。お嬢と隣同士になり男に向かい合う。ソファに座る男の二つの太ももにそれぞれ股がる体勢だった。


ツンデレ「お、男〜。私が先よね…///」


お嬢「さ、先とかありませんわよっ。イチャラブセックスは本能に赴いていただくのが良いですわっ」


男(なんだこの目の前のドスケベ状況!?)


男(密着されて二人の女子の香りが俺を包んでいる…!しかもおっぱいをだして迫ってきているなんて…最高かよ…!)


ツンデレ「男…♥️んんん」スリスリ


お嬢「男さん…///…」ギュ


男「ふひっ!?ひひひひ!!(オーバーヒート)もう我慢できん!!」


367 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/02(日) 00:31:51.28 ID:VB5CNmoj0


男(しかし不思議だ…俺は自他共に認めるおっぱい星人…)


男(だかお嬢さんの爆乳にはもちろん、ツンデレの控えめなエンジェルバストからも目を離せない)


男(むしろ二人のおっぱいが並んでどちらのドスケベさも際立っている…)


男は二人の胸を片方ずつ触る。


男「!…」ムニ


お嬢「んん…///」


ツンデレ「はあ…ぁ…///」


男(包み込んでくるような豊満なおっぱいの感触と、控えめながら確かに柔らかさを感じられる!女体を堪能している感じエチエチぃ!)


お嬢「男さん、キスをしてくださいまし…///イチャラブしなくてはいけませんわ」


男「ふひ。そそ、そうだな…!」


ツンデレ「…ちょ、ちょっと…んんっ///私にも……ま、まあいいわ譲ってあげる」


お嬢「あら、意外に素直…んっちゅぱ…♥️はあ…んん…///」


男(お嬢さんの舌の感触ドスケベすぎるだろ…!勃起がおさまらない)チュル


お嬢「はあ、んあ…んん…ふう…///はあ…♥️」


男「ふうぅ〜〜〜…二人の唇とおっぱいを好きにできるなんて果報者よ俺はw」ツンツン


ツンデレ「ん、にっ…んん///」


お嬢「あん…ふう…あっ…//」



368 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/02(日) 00:57:27.41 ID:VB5CNmoj0


男「イチャラブセックスなら、そりゃセックスもやるよな!」


男「そろそろ………………………………………………………………」


男「やろうか(キメ(モ)顔)」   


ツンデレ「そ、そうね…///じゃあ、私が相手してあげる、ふ、ふふふ」


お嬢「なっツンデレさんそのような勝手は…」


ツンデレ「お嬢さんに先にチューさせてあげるのは譲ったんだからそれくらいはね!」


お嬢「う、ぐ…うう//それを言われると……あれ?でもツンデレさんもさっきキスしておりましたわよっ」


ツンデレ「にゃん?」ゴロゴロ


お嬢「か、かわいいですわ………ってくううううハメましたわねっ!」


男「お嬢さん、俺がツンデレをハメるから許してあげてくれ」


ツンデレ「さいてーなシャレ…///ナンデコンナヤツノコト…//」

 
お嬢「う、うう…う。い、イチャラブセックスデーですからね……そういう日だから、仕方ないですわ///くううう…それなら、私はツンデレさんと男さんがまぐわっている間沢山キスしますわっ///んんん」チュ



男「んん゛っ!」チュル


ツンデレ「ぐ!お、男…エッチするのに他の子に夢中とか許さないんだからねっ…は、早く用意しなさい///」


男「ぷは…ああ!待ちきれないぜふひひひw」


369 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/03(月) 06:22:42.83 ID:8/kYQ+vpO

ーーーーー

放課後の夕日が窓からツンデレの肢体を照らし、スレンダーなうちに秘めるドスケベさを露にしていた。


男「エチエチィ…(感嘆)」


お嬢「エチエチですわ…」


ツンデレ「なにいってんのよ///(自分の身体を抱き締め)」


男「ぐううう。俺のエクスカリバーがもう崩壊寸前だ」ギンギン


ツンデレ「け、けものぉ…///」


男はそのままツンデレをソファ押し倒す。


ツンデレ(わっわっ男に押し倒される///私のことを我慢できずに欲望のままに汚そうとしてる///正直隙だらけで4回位反撃できるけど)ポス


そのまま男は覆い被さるような体勢になり、ツンデレの下唇に親指を添える。


男「うーむ見れば見るほどかわいい。睫毛も長くてな」チュ


ツンデレ(そ、そそそそんなこと言われて喜ぶ軽い女じゃないんだからぁああ〜〜〜〜///(猫目グルグル)🌀)チュチュ


お嬢(インターセプトしたいですけど流石にえ、エッチ中にちょっかいは出しにくいですわ///)


そしてそのまま準備完了なお互いの性器を押し付け、挿入をはたした。


男「くおぉ…!(ツンデレのおまんこ最高だぜ、なあ!?(何者かへの同意を求める))」ヌプ


ツンデレ「ふやぁあぁあ…///ふあぁあ♥️(抱きつき)」


370 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/03(月) 06:56:08.15 ID:8/kYQ+vpO

男「うおっ…くっ…はあっはあっ」タンタンタン


ツンデレ「んやっ♥️んっ…くふっんっ」


男「ふっふっふっふっふ…!(ドフラミンゴ)」ズンッズンッズン


ツンデレ「ぁあああっ///いっ…んひっ…んんん///んくうぅっ」


お嬢「///」ドキドキト モジモジ


イチャラブセックス特有の男女が互いに身体を密着させ求めあう様子は健康的なドスケベに満ち溢れており隣でみていたお嬢が羨望するほどだった。


お嬢(エッチとはかくあるべしですわ///うう。あんなにツンデレさんのおまんこにおチンポがズボズボ…///)モジモジ


男「はーーー…っはーーーーすぐにでも射精しそうだ…!」タンッタンッ


ツンデレ「はぁああ♥️あんっ…ぁあ…///んん///にゃあ」


ツンデレ「きっきもちい♥️んっ♥️ひあ…はあ」


ツンデレ「んっんんんーーーーーっ///んんん//」ビクンビクン

男「はあ、はあ、はあっくうう…し、締まるっ!…くっ」パンッパン


男「ツンデレのイキマンコっやべえ!」


ツンデレ「ふあ、ん///ふ…あっ……あっ…んんん///」


ツンデレ「お、男っ♥️あっ…んんん♥️ひう♥️男♥️」


男「くあっああ…///あっ…」ドクンドクン


ツンデレ「〜〜〜〜〜〜〜///」ビクンビクン



371 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/03(月) 07:27:15.46 ID:8/kYQ+vpO


ツンデレ「あっ♥️熱い…いい…んん///ふあ…あ…」ヒク


ツンデレ「はあ、あ…んん」


男「ふううう…め、めちゃくちゃ膣内射精(で)ちまった…うおお」


ツンデレ「も、もっと♥️男まだまだ離さないんだから〜」


ツンデレ「はあ、ひあ…んんっ///」


お嬢「ふ、ふふふツンデレさんっ駄目ですわっ私の番ですから」


ツンデレ「む、むむぐ…///」


お嬢に言われて仕方なくツンデレは引き下がり男はゆっくり肉棒を抜き、タオルをツンデレに渡した。


ツンデレ「はあ、んん、んあ…///お、男!私よりイチャラブしたら許さないわよ!」


男「うーーーーーーむ!!難しいことを言うなぁ!」


お嬢「ふ、ふふふ…そうはいきませんわよねぇ。イチャラブセックスに優先順位はありませんからね///」


男「お嬢さんに対して塩対応をするなんて俺には……できない(勃起)」


ツンデレ「く、この下半身男///!元気すぎよ!」


お嬢「おほほほ///男さん今度は私とイチャラブセックスで粘膜接触ですわ…///(抱きつき)」ギュ


男「はあああ…(おいおいお嬢さんの柔らかい身体が滅茶苦茶くっついて!ていうか俺のエクスカリバーがお嬢さんに押し当てられている!!こんなのこれだけでイキそうだ)」


372 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/03(月) 13:52:08.67 ID:8/kYQ+vpO


お嬢の白い肌はドスケベに照らされており、全体的に豊満な身体のインパクトは改めてみても男にため息を出させる淫猥さだった。


男「蠱惑的すぎるわ!」


ツンデレ(マジなんなのあの身体、スベスベだしムチムチだしプリプリだし血脈がもうエッチなんじゃないの)


お嬢「男さん、遠慮なくイチャラブしてくださいまし///」


男「うおおおおっ一回出したくらいじゃ平気な俺だが今はより無限に出せそうな気分だ!」


男(成長させてくれたみんなに感謝…(空に強敵たちの顔が浮かぶ))


男はお嬢の胸に両手を置き、改めて好きに触り始める。ピンクの乳首も充血し、お嬢も敏感になっているのがわかった。そして指を包み込むような爆乳に男は無言で神経を手のひらに集中させていた。


お嬢「ん、く、んん、ふ…ん///こ、こんなに必死に触られては…」ヒク


男「優劣をつけるわけじゃねえがやはり爆乳には抗えない魅力があるんだと再確認している夏」ムニムニ


お嬢「んふぁっ///」タプン


ツンデレ「きぃ〜っ///(お嬢の背後からブロンドウェーブの髪の毛をいじり始める)」モサモサ


お嬢「きゃっ!?ちょ、んふふwな、なんですの!?ツンデレさん」


ツンデレ「気にしないでいいわよ可愛く髪をアレンジしてあげてるだけだからぁ〜!」モサモサ アミアミアミ


男「はあ、はあ、はあ」タプンタプン


お嬢「ちょ、んん///あんっ」


ツンデレのいたずらにも抵抗できず、お嬢は男の胸への刺激で嬌声を漏らすことしかできなかった。男がようやく落ち着いて爆乳以外にも目を向けられるようになったとき、お嬢のブロンドウェーブロングヘアはひとつの大きいシニヨンとなっており後頭部でお団子が出来上がっていた。


男「な、なんだ!?」


ツンデレ「くくくくこっちのほうが涼しいんじゃないの」


お嬢「はあ、はあ、んん///うなじが涼しいですわ…」


373 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/04(火) 01:52:26.75 ID:cr4WpZm90


男「マリーアントワネットだ!(?)雰囲気変わるな」


お嬢「ツンデレさんたら悪戯をっ私の趣味のヘアスタイルではありませんわ〜」


ツンデレ「何よお嬢さんが暑そうだしエッチ中に汚れるのも可哀想だからしてあげたんでしょ〜」


二人はお互いの頬っぺたを引っ張りあっていたが、お嬢は気を取り直して男に向かい合う。


お嬢「殿方の前で女子二人が裸で失礼しましたわ、おほほほほ///」


男「てえて(尊)さがあったから俺全然大丈夫だぜ、ふひひひひ」


ツンデレ(く〜邪魔するよりお嬢さんに早くイチャラブしてもらって交換したほうが良さそうかも…!)


男はツンデレとやったときと同じように、お嬢と舌を絡めながら挿入を果たした。


お嬢「んん///ちゅう…ん♥️」ズンッ


男(ツンデレのおまんことはまた違うよなやっぱり、はあ〜二人の別々の感触のおまんこを味わえるとは…記念日だな)トントントン

お嬢「んっ♥️んっふっん゛///あっ、ふ、ふかくてっ…ひん」


お嬢「ぉ゛おっ…んんん///かはぁ〜っ」チュ


男「ふぅーーーーーふーーーーーーふっふっ」ズンズン


お嬢「ふんっあっんぐっ///あっはぁあ゛〜…」ビクンビクン


お嬢の豊満な身体が快感で弾けて淫らに揺れる姿はますます男の肉棒を元気にしていた。


男「つううぅう〜〜っ!!くっ!ふっ!(腰の動きが俺の脳みその命令を無視して止まらない感覚久しぶりだぜ!!)」


お嬢「んっん♥️んん♥️んん゛〜〜〜〜っ」ギュウ


ツンデレ「うわぁ……あんなの…///イクわ…」モジモジ


374 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/04(火) 02:30:56.05 ID:cr4WpZm90

お嬢「んっくう…///そこっ…よ、弱いですのっ//…んぎ」


男「つまりここを責めてほしいってことよな!」トンットン


お嬢「ふにゃあーーっ///あっんあーーっ//」


男はお嬢の膣奥を高速でノックし、鋭い快感を下腹部に発生させていた。


男「ふう、ふう、ふうーーーふうーーーっ」トントントン


お嬢「んっ♥️かっ///やっ//んんん♥️いっく…ひぐっ!あ゛あああ…!///(仰け反り)」ガクガク


お嬢「お、男さっ♥️んひ!あっ、わ、わたく、しっ♥️ひ!あん!」


お嬢「私っ…てっん!//か、かわいいかしらっんん」


男「当たり前のことをいってんじゃねえぞ〜〜〜〜〜っ!」ズンッ


お嬢「んあ゛ぁあああーーーーー///っ♥️」ビックンクン


ツンデレ(あんな奥に強烈にぃ///切なすぎる…)モジモジ


男「なんて締まりっ///ぐ、ううっ」タンッタンッ


男「はあ、はあっ!ぐ!あ!っぐ!」


お嬢「ふわぁあぁああ…あーーーーー///」


男「っで、射精(で)るっ…!おお!」ドクンドクン


お嬢「〜〜〜〜〜〜っ♥️」ビクーン


ツンデレ(わ、わわ///お嬢さんの…おまんこにも…出てる…あんなに///ザーメン…//孕ませミルクぅう…)
  

男「は、はあ、はあはあ…はあはあはあ…!」


お嬢「ん、んんっ♥️んひ…んに……」コポ


男「っくう…ふーーー、腰に無理させたピストンをしてしまった…///(ゆっくり肉棒を抜く)」ヨイショ


375 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/04(火) 04:02:57.31 ID:XyC1WSCKO

ツンデレ(お、男のおちんちん…私たちのお汁で濡れて…しかもまだ元気そうだわ///や、やらしすぎる)


男「ふーーー。イチャラブセックスの日って素敵だな…//」ギンギン


お嬢「はあ、ん…///(汗をかいた身体で横たわる)」


男「元々回数には自信のある俺だが二人のエチエチさのせいで何億回でも射精できそうだ(神話の怪物)」


男が根拠のない自信に溢れていると、お嬢が上半身だけ起き上がり、男の肉棒を握った。


お嬢「んあ…///はあ、お掃除しますわ…//んちゅ…(肉棒を舌でなぞる)」ペロ


男「うおおっ!(お嬢さんがお掃除フェラチオを…しかもそうだ!お嬢さん改変されてないんだよな。自発的じゃんよ!やべ…)」ゾクゾク


ツンデレ「ち、ちょっと!お嬢さん!?何ぬけがけしてんのよ!///」ガタン


お嬢「んふぁ…ちゅぶぶ…んぶ…///(シカト)」


お嬢「熱々…///はあ…ですわぁ…んぶ」


男「くああ…!!」ゾゾゾ


ツンデレ「コ、コラーーー!!あたしだって口で男に気持ちよくなってほしいんだからーーー!!///」


ツンデレはお嬢を押し退けようとするがしなやかな身体捌きでお嬢は男の肉棒の前から離れずにいた。


ツンデレ「く〜〜〜っ!!わ、私も///(お嬢と横並びになり、男の肉棒を舌でなぞる)んれ…///ちゅ…」


男「(オーバーヒート)こぼぼぼぼ…!//」ビクンビクン


お嬢「んん、ちゅ…///」


ツンデレ「れええ〜〜っ///ちろちろ…」


男「エロ娘たちに殺されるっ!くっ!あ!」ドクンドクン


男の三回目の射精は二人の身体に飛び散った。


お嬢「んあああ///あ、熱すぎますわ…」


ツンデレ「な、なんて匂いよ…//へ、変態…♥️…//」


男「ふんっ射精を促しておいて何を言う(開き直り)はあ、はあ、すげえ…」ゾクゾク


男「さあ、次はツンデレか!もう一度お嬢さんか!?」


ツンデレ「わ、私よっ!…といいたいけど…うぐぐ//もう外真っ暗だわ…とっくに部活動終了時刻ね…早くしないと鍵閉められちゃう…」


お嬢「え…?わ、ほ、ほんとうですわっ…夏にこの暗さ…いつの間にこんな時間に…!」


男「マジだ!?タオル…あと、換気ぃ!?(大慌て)」





376 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/04(火) 04:09:45.98 ID:XyC1WSCKO
次回のドスケベ改変案を募集 おら次回の>>1のコンマに近いのを採用させてほしいのじゃ(七宝)


説明子「時期は七月の前半。三年の運動部は夏季休暇で受験生へと生まれ変わる!そのときは近い!」
377 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/04(火) 05:17:55.14 ID:RHAkEYDjO
>>333
378 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/04(火) 06:44:07.74 ID:Wr4pJhn5O
>>251
379 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/04(火) 07:07:51.00 ID:+ipXch5i0
>>245

380 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/04(火) 08:33:24.99 ID:1wHf8aOz0

ドキドキプール大会でチーム6人制で抽選でお嬢とドーナツと後輩1と生徒会長と先生bと組むことに水鉄砲対決でチーム戦で優勝目指すことに優勝したらチームメンバー全員とセックスできることにはりきる男なんとか優勝しメンバー全員のパイズリや中だしをしてまさかの全員が本気でと男に惚れる男はハーレムを作ってしまう
381 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/04(火) 09:08:56.42 ID:Qyj011a+0
>>328
382 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/04(火) 11:02:04.95 ID:8dmzwZ940
>>100
383 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/04(火) 13:49:28.70 ID:0YxIrZJ5O
俺は前スレの時が止まった後輩女へのイタズラずっと待ってるからよ………………🕺
384 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/07/04(火) 17:57:03.67 ID:o9fp8zUD0
男たちが住む街には穢れをまとった巨根を巫女がその性技によって払い街を救ったという伝説があった

その伝説からこの街の神社では一晩、巫女が巨根の男とたくさんエッチをするという儀式がある

巫女は後輩女が担当し相手役は後輩女の家族が顔馴染みで巨根とテクニックがある男を選ぶ

この儀式での仕事は巫女は相手の男から多く中出しされること
男側はあらゆるテクニックで巫女に快楽を与え巫女の心を自分の虜にすることである

最初は乗り気ではなかった後輩女だが男のキスとテクニックによる快楽で積極的になり恋人のような甘く濃密なエッチを一晩中する
385 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/04(火) 17:58:38.55 ID:fYLVwYaU0
今日は抽選で種付け係が選ばれる日で男が選ばれる
種付け係に選ばれた男には、一日絶倫化する特殊な精力剤と『全校の独身女教師・彼氏無し女子生徒に生ハメ中出しで孕ませる義務』『全校のあらゆる女性に手を出す権利』が与えられる
(要約すると『独身や彼氏無しは種付け係に抱かれなければならない』『種付け係はそれ以外に彼氏持ちや人妻を好き勝手寝取れる』)

手始めに後輩女とお嬢を精液ボテでアヘらせた後は校内のあらゆる女を孕ませに参った
386 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/05(水) 05:24:04.92 ID:yfVtibJL0
>>323
387 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/05(水) 08:44:02.45 ID:Yee9fu0ZO
>>66
388 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/05(水) 12:12:47.02 ID:Oz9WZURSO
>>383 牛歩更新なのに気付いている系ドスケベさん!嬉しい

説明子「そし

389 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/05(水) 12:17:28.94 ID:Oz9WZURSO
説明子「途中送信してしまった!」

アフロディーテ「次間違えたら説明子にペナルティドスケべパニッシュメントを与えるので神の名のもとに今回は許してあげてください。このレスコンマで決定です」パアアア
390 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/05(水) 13:39:20.32 ID:woOy5l2/O
ドスケベパニッシュメントに期待したいから説明子の外見とかの詳細を頼む
既に出てたりしたら見落としすまぬ
391 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/05(水) 14:06:34.30 ID:zOCPC4uRO
>>390 いつ出てきたかすらも曖昧なので外見描写は存在しないのだ レディコミの主人公みたいな外見で想像してるときもあればちいかわに出てくる化物みたいな外見で想像しているときもある恐ろしい奴なのだ

更新は夜からになりそう(信頼度40%)だし今決めちゃう他力本願侍!(ゴゴゴゴ)

↓2 で説明子の外見を安価ぁ 外見身長その他設定をよろしく♥️ 更新までに埋まらなければ私が頑張る!
392 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/05(水) 14:06:35.87 ID:fWe5FtCG0
これどっちのコンマ判定ですかね?
393 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/05(水) 15:57:29.10 ID:6vXwydLLO
漫画とかでよくある瓶底眼鏡にボサボサ茶髪のいかにもなオタクっぽい外見。実況者よろしくマイクを常に持っている。
でも実は眼鏡を外す・目が見えるタイプのものに変えるとものすごく可愛いし髪もお手入れすればナチュラルキューティクルなサラサラヘアー。
普段は体型があまり出ない野暮ったい服装だが実は脱ぐと純日本人であるにも関わらずお嬢レベルのドスケベボディだったりする。
これだけ揃っていながら本人は自分の魅力に気付いておらず、総じて磨けば光る原石タイプ。
394 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/05(水) 22:54:46.00 ID:Qn3R8oaW0
アフロディーテ「あなたマイクもっていたのですか」

説明子「は?生まれた時からずーっと持ってたよなぁ?」

ーーーーーーーー

古典研究部部室 昼休憩


男「ふうぅ〜……(ソファに沈む)」


お嬢「いや〜例年通り暑いですわね。教室もここの部室も、クーラーがあって何よりですわ〜♪」スウゥ


男「ゴリ(男先生B)の時だけ根性がなんだとか言ってクーラー止められるのがきついけど基本快適だよな」スウゥ


お嬢「橙百合学園では学園全体が一定の温度に保たれていたので、転校したばかりの時は面食らいましたわおほほほ」


男「受験に向けての自習も暑くちゃ捗らないもんな」


男たちが冷房の効いた部室でのんびりしていると扉が開き後輩女が姿を現した。


後輩女「ひいぃいい〜〜〜〜〜っ(発汗)」ガララ


男「草ァ!」


お嬢「どうしましたの後輩女さん!?額や頬に玉の汗が」


後輩女「私のクラスだけクーラー壊れましたぁああ゛っつうう〜〜〜…」


努助部学園は六月に衣替えが行われており、男女ともにブラウス姿が許されていた。しかし薄着程度では凌ぎきれない気温が本日到来しており後輩女は地獄を味わっていた。


後輩女「クーラークーラー♪」テトテト


男「さてと節電するか(クーラーoff)」ピ


後輩女「殺す…(純粋な殺意)」


お嬢「男さんったらもうっ」


男「…!!……………(クーラーon)」ピ

ゴオオオ 

後輩女「ふーーーーー♪」スウゥ


お嬢「おや、男さんやけに早く態度を改めましたわね?」


男「ふっ…暑がっている後輩に意地悪なんて男のやることじゃねえのさ…(本当は後輩女が透けブラしてたからいいものを見せてくれた礼だがなふひひひひひ)」フッ


後輩女「あ゛〜〜〜〜っ♪」スウゥー


395 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/06(木) 22:48:37.43 ID:srJEaxRBO

ーーーー


後輩女「しかし午後の授業も憂鬱ですよ、クーラー壊れるとかマジぃ?」スウゥ


男「前世のツケが回ってきたようだな岡田くん」


後輩女「前世人斬りで草ァ!」


お嬢「本当に可哀想ですわね今日にかぎって」


男「たくしょーがねえな〜俺の隠し持ってた電池式小型扇風機貸してやるかぁ」ガサガサ


後輩女「部長しか勝たん…」


男「そして今カレンダーを捲るぞ!悪い気が溜まりに溜まっている!」ガタン


後輩女「とくに私たちのクラスの暑さから来る負の感情がカレンダーを蝕んでいますね(適当)!」


お嬢「そうですか(慣れ)どうぞ」

男がカレンダーを捲ろうとした時、予鈴が鳴り響いた。


男「おっと、涼みすぎたか。仕方ねえ放課後だ!」


後輩女「わかりました。確かに少し遅かったかもしれないですからね。いひひひたのしみ〜(扇風機を手に取り)部長ありがたくお借りしますね」


お嬢「ふーーー少し安心しましたわ…///」


後輩女とお嬢は先に教室に戻るべく部室を出た。


男「よっしゃ!w今のうちに一人で捲ってやれ!(謎のヤンチャ感)」ペラ


男が一人残った部室でカレンダーを捲り、いつものようにドスケベ常識改変が浮き出てくるページを見つめる。



ゴゴゴゴ

決められたペアといるときに相手方のペアと目があったら2対2のエロバトルを行わなければならない(お互いに直感で分かるようになっている)
男性なら射精、女なら絶頂したら負け
女体化薬やふたなり薬やけつまん○薬を常に使うことができる(戦闘後は元に戻る)
負けたペアは相手の言うことを1つ聞くこと

396 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/07(金) 02:00:41.60 ID:RXMBsCvj0


男「ひえーーーwまた謎のドスケベバトルの改変だ!闘いに飢えているのかぁwエロバトルってなんだよ」


男「さらに謎の薬物投与も推薦されているwどうなってしまうんだ!」


男はとりあえず教室に戻ることにした。


ーーーー


男「間に合った。ふう〜(着席)」ガタン


お嬢「ギリギリでしたわね男さん」


男「少し忘れ物をしてな…wあ、お嬢さんそういえば」


男「エロバトルって決められたペアといるときに行われるならそのペアの人と一緒にいなければよくね?」


お嬢「………」


お嬢「男さん!エロバトルこそ人類の嗜みということを忘れましたの!?互いのプライドと精力をかけて正々堂々とエロバトルする事に勝る喜びなんてありませんわよ!」


男「おおおお!?そ、そうだなwたしかにwふひひひ俺が間違えていた」


お嬢の圧力に男は押されると同時に先ほどまでとは別物の常識を植え付けられているお嬢の姿に畏れおののいていた。


男(流石だドスケベ改変カレンダーwとりあえずエロバトルとやらは歓迎すべき事柄らしいな!て言うかペアって誰だよ、男女ペアって決まってるのか?隣の席同士ならお嬢さんだよなぁ)


男「お嬢さん、もしもマッチングした時は頑張ろうぜ!」


お嬢「男さんのペアはドーナツさんでしたわよ?」


男(こういうときって大体知り合いなんだよなぁ!?wて言うかA真面目と組ませてやれよwとりあえずペアは後輩ムチムチ爆乳ぽっちゃり女子で確定か)


男(でも俺とドーナツさんが一緒にいるときに相手ペアも二人でいないと始まらないんだろ。まあレアだよな?)



ーー

説明子『当然男はバトルに巻き込まれる!対戦相手を安価で決定だあ!指定もなかったし、相手ペアは男女、男男、女女でもオーケーだぜ!』


説明子『↓1で対戦相手ペア。↓2で対戦内容と誰に女体化薬やふたなり薬やけつまん○薬などの薬物を投与するか決定!男性なら射精、女なら絶頂したら負けというルールがあるから対戦内容をスタンダードとかかいてくれれば、シンプルにイカせあいっこみたいになるぜ!例を出せば『スタンダード 薬無し』とか書いてくれれば男ペアと相手ペアの普通のイカせあいっこになるぜ!普通のイカせあいっこってなんだよ!?』

ピアノマン『やけに説明を頑張るじゃないか(クラシック演奏中)』♪〜

説明子『途中送信のミスを取り戻そうとしているぜ!』

ピアノマン『あと一応聞いておくがけつまん○薬とはなんだね』

説明子『おいおい常識でしょケツマンコ薬よ。アナルが女性器並の感度になることで有名だよなぁ(決めつけ)』
397 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/07(金) 05:11:00.92 ID:LH57yqTj0
好青年&茶道
たまたま母校を訪れていた感じで
398 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/07(金) 06:28:38.62 ID:ekU8I7XlO
男と好青年に女体化薬、茶道とドーナツにふたなり薬投与
女体化したふたりはM字開脚で椅子に拘束され、茶道×男とドーナツ×好青年で勝負
一時間のガチファックで男のメスアクメ数+ドーナツの射精量VS好青年のメスアクメ数+茶道の射精量で少なかった方の勝ち

なお処女膜とかは無いから痛くなく最初から快感しか感じない親切設計
399 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/08(土) 20:08:50.40 ID:6YSbRm+xO


三白眼「おいおい男相変わらずエロバトルとしたくてたまらないのかよw」


ヤンキー「へっ、流石はあたしたちのクラスの狂犬と言われたやつだな」


男「ふひひひまあな(どんな奴だよ俺はw)」


どうやら改変世界での男はエロバトル望むところな世界でも一際望むところだったようで、普段のドスケベな自分からしたらさもありなんといったところだった。


ツンデレ「あ、相変わらずエッチだこと…!///私は普通のバトルなら負けないんだからっ」プイ


男「女を殴る拳は持ち合わせていない(主人公)(ていうかツンデレにケンカで勝てるやつって誰よw)」


団子鼻「男くんすごいなぁ、僕なんて自信なくてパートナーの子に迷惑かけちゃうしなぁ」


同級生A「ま、室町時代から続く伝統とはいえ改めて考えてみれば変だよなエロバトル」


男「れ、歴史深いんだなw…wふひ」


どうやら日本の伝統として根付いているエロバトルにかんしては話題に出すこともタブーではないみたいであり、すなわち元の世界よりもドスケベな事柄がオープンになっていた。


お嬢「うふふふでもいいですわよね。いきなりお祭りが始まるみたいな雰囲気があって、素敵なイベントですわ」


男「本当にな!(何を言ってるんだお嬢さんw)」


三白眼「相手ペアだとわかるときビビビっと直感で察するよな、他ではないわ〜あれは」


ヤンキー「やりあわずにはいられねえよな」


男(ポケモントレーナーかな?)

 
400 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/09(日) 01:20:41.02 ID:83vYloeY0

ーーー

そして放課後を迎え、男たち古典研究部部室に向けて歩いていた。


男「後輩女、午後の授業は大丈夫だったのか」


後輩女「温風でしたけど風があるだけ全然違いましたね。部長、ナイス、ナイスよ(背中バシバシ)」


男「このガキ殴りたいぃ〜」


お嬢「おほほほ、今日はどんな活動をするのかしら。テニス部の活動も終わりを迎え、古典研究部に専念できますわ」
  

後輩女「そういえばギャルちゃんが次期部長になったらしいですね!」


男「なに!あのギャルさんが」

ホワンホワン
ーーー

ギャル『んじゃ、今後はテニス部員は前髪をシュシュで纏めるの決定〜☆』

部員『ウェーーイ☆』ギャルーン


ーーー


男「最高じゃん」

後輩女「最高ですね」

お嬢「そんなことにはならないと思いますわ(マジレス)」


男たちが昇降口前を通ったとき、卒業し現在大学に通っている好青年と茶道の姿を認めた。


男「あれ、好青年先輩と茶道先輩じゃないですか」


お嬢「あらまあ、本当ですわ!こんにちは。なぜ努助部学園へいらっしゃいましたの?」


後輩女「お久しぶりですぅ〜♪」


好青年「おう、男とお嬢さん、後輩女さんじゃねえか」


茶道「あら、お久しぶりね。立派に三年生してるわねふふふふ」


401 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/09(日) 12:57:20.87 ID:6EUOXeaBO
男女体化展開だから後輩女とお嬢は前の改変思い出して色々ヤバそう
402 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/10(月) 00:03:03.09 ID:cnfUJm4EO


好青年と茶道はいっそう垢抜けた雰囲気であり、元々ブラウンに癖っ毛を染めている好青年はともかく、かつて絹のような黒髪と着物が似合う日本人的な体型が特徴的だった茶道は全体的に明るいコーディネートでプリーツミニスカートで活発な印象を産み出していた。そしてロングヘアーもインナーカラーを緑に染めており、かつての茶道と比べてパンクな雰囲気に溢れていた。


お嬢「まあ〜お二人ともお似合いですわね〜」


男「二人とも県有数の進学校に進んだんですよね、すげえな〜」


茶道「好青年は私が見ていてあげないとダメですものね♪」


好青年「そんなことねえよ。ま、お前以外の女は考えられないのは事実だけどな(手腰を添える)」


茶道「うふふ♥️」


お嬢「相変わらずみたいで安心ですわ」


後輩女「美男美女スギィ!茶道先輩なんか高等部の時より危ない雰囲気で可愛いです〜♪」


男(好青年先輩も性格時代ではこんなの毎日別人とやりまくりだろw)


後輩女(善性高めなのと茶道先輩にヤンデレられてるからそういうことになってないみたいですけどw)


男「それにしてもなぜ学園に?」


好青年「お前たちの世代の卒アルに前年度卒業生として軽いインタビュー頼まれたんだ。感謝しろよ」


男「へーありがとうございます」


お嬢「嬉しいですわ〜♪」


茶道「久しぶりに学園に来られて楽しかったわ」


五人が話していると、二年の今回の改変での男のパートナーであるドーナツが荷物を持って廊下を横切った。


ドーナツ「よいしょ……あ?古典研究部の皆さん、あと、茶道先輩や好青年先輩もっえーっ、お久しぶりですっ」テトテトテ


好青年「おーうドーナツさん久しぶり」


茶道「あら、相変わらず可愛らしいわね」


その瞬間、男とドーナツ、好青年、茶道の視線が交わり、四人はエロバトルを行う宿命を感じ取った!


ドギャーーーン


男(なんて脳内の衝撃だ!?間違いない、これがエロバトル開始の合図か!ドーナツさんがきた瞬間、好青年先輩と茶道先輩相手にエロバトルを行う運命みたいなものを感じてしまった!なんだこれ!)


好青年「おいおい、まさかこんなことになるとはな」


後輩女「え?」


お嬢「どうかいたしましたの?」


茶道「男君とドーナツちゃんペアとここでエロバトルをする事になるとはね!」


ドーナツ「や、やっぱりそうですよね!?私もびびっときちゃってましたっ」フンス!



403 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/10(月) 03:44:49.16 ID:551BVXGq0


男以外の三人もエロバトルの発生を察知していた。改変されていない男よりも積極的であり、平和主義者であるドーナツもある程度乗り気だった。


ドーナツ「男先輩がんばりましょう〜!先輩たちはすごく強敵ですけどっ」ブンブン


男(気合いいれる度におっぱいゆれてるねえ!)


男(くそ!せめて誰かのエロバトルを見てからならよかったんだが。エロいのは最高だけどな!そうだ、後輩女やお嬢さんはどんな反応を…?)チラ


後輩女「ふふん、ま、認めたくありませんが部長のエロバトル適正は高いですから、好青年先輩たち相手でも互角に戦えるはずです」


お嬢「ええ、エロバトルに立ち会うことができる幸運を感謝するばかりですわね!男さんドーナツさん頑張ってくださいませ!」


男(そういうかんじかw俺そんなエロバトル巧者な設定なのかw)


男は何をどうするのかもわからないままとりあえず雰囲気だけは漂わせて全員の後をついていく。空き教室に入るとそこにはマットや椅子、棚に並べられた薬品、そしてアダルトグッズが用意されていた。


男(この部屋自習室だったよなぁ!?wなんじゃあこのかわりようは!?wくそ!俺だけ改変されていないことで急展開についていけてない!頭を回転させろ!)


茶道「卒業して半年たつけど、全然変わってないわね」フフフ


好青年「色んなエロバトルがあったよな」


各々が改変された世界の思い出に浸っていると、後輩女が代表してバトル内容を決めるボックスに手をいれ、ボールをつかみとった。


後輩女「では僭越ながら私が……それい!………おー。お嬢先輩これ!(ボールをお嬢に見せ)」ズボ


お嬢「え?ふむふむ、わかりました!こちらの薬品ですね!(棚から錠剤をとりだし、4粒手のひらに出す。)」カラカラ

お嬢はその錠剤を男たち四人に1粒ずつわたす。


お嬢「では飲んでくださいましね!」


男(怖すぎるんだが謎の薬物。飲みたくないよなぁ!?でも他のみんな普通に飲み込んだわ、もうこれ飲むしかねえわ(口に放り込む))


四人「うおおおおお」ゴゴゴゴゴゴ


お嬢「トランスセクシャルバトルですわー!とはいっても現代の科学力では男性→女性は可能でも逆は確立されていないので(安価は絶対力発動中)」


後輩女「女性陣はチンポだけ生えることになりますね!いひひひひ」


男「え!?なんだと、俺女子になるの!?そんなことがあり得るのかぁ!?うおあ!身体が」グゴゴゴ


後輩女(部長のTSがドスケベ改変以外で見られるとは、このエロバトルのことを忘れていましたねえお嬢先輩w)


お嬢(そうですわね〜。女の子の日(以前の改変)は実際にはありませんけど男さんはエロバトルでこれまでも女子になっても勝ってきましたからね!今回もきっと大丈夫ですわ!)

ーーー

説明子『一応解説しておくといまの後輩女とお嬢は『男子が定期的に女子になる女の子の日があるという常識は改変されたものだとわかっているけど、エロバトルという常識はマジだとおもっていて、エロバトルに使われる薬品で男がこれまで何度もTSしてきたのを見てきた記憶がある』ので脳内で女の子の日の時のTS部長に大興奮したのをどう整合性をとってるのかかなり謎だぜ!ドスケベ常識改変の恐ろしさだな!』


説明子『男は男で女の子の日の改変の事は記憶に無いので、アンジャッシュ状態になりかねんな!ドスケベ改変の醍醐味だよな!』


404 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/11(火) 18:47:51.76 ID:g2YrdGSWO


男は錠剤ひとつで自分の身体に変化が起きていることにドスケベ改変の威力を垣間見ていた。


男「ぐおおおお!?(なんかメキメキいってる!なのに痛くはない不思議)」


30秒ほどで身体の変化はおさまり、男は本当に自分は性転換してしまったのかと注意した。


部長「これでっ!?(声がいつもと違うんだが!)……!」


声の違和感を感じたのもつかの間、男は自分の股間部分に生まれた凄まじい喪失感を戦慄した。


部長「な、ない!?(制服越しに股間をさわり)俺の…俺のグングニルが……(膝から崩れる)」


後輩女「エクスカリバーだったりグングニルだったり形容するものが大仰で草」


お嬢「なにやらオーバーですわね〜部長さん、おほほほほ」


部長「はあ、はあ、はあ…(お、おお落ち着け、ドスケベ改変だもの、TSくらいするわなぁ!?そりゃ!い、一時的なんだから気にするな!髪の毛も滅茶苦茶伸びてる)」


部長「(それよりも、女子になった俺ってどんな感じなんだ?身長は変わってないみたいだが)後輩女、鏡をくれ!」


後輩女「アイアイ(コンパクトを開いて見せる)」


部長「…………」


部長「なんだこのイケメン女子は!?」


TSした男は以前の姿と同じく、男の顔の特徴を残しつつ骨格や線、睫毛や唇の変化でイケメン女子化していた。巻かれたセミロングヘアはかなりキューティクルだった。


部長「はえーすごいかわいい(他人事)」


ドーナツ「う、うん!先輩やっぱりすごい可愛いですっ♪」


姿は以前のTSと同じだが、常識改変を受けて女子として過ごしてきた期間があったかつての部長と今の部長はまるで別物だった。


お嬢「部長さんキュートですわ〜♪」


部長「くひょ///(エレオノール)」


後輩女「はい部長(リボンを渡す)」


部長「なにこれぇ」


後輩女「部長が言ってたんじゃないでしか、TS女子と言えばポニテって」


男(瀧くん!)


405 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/11(火) 21:55:27.91 ID:3Y+s86Gf0

後輩女「〜♪」ワサワサ


部長は後輩女に髪を結んでもらってる間、そういえば好青年はどうなったのかと視線を向けた。


お嬢「まあ〜好青年さんはかなり姿が変わるタイプでしたのね。すごいですわ」


部長「え?あれ?好青年先輩どこいった」


部長は茶道が後輩女より少し大きい程度の身長150後半ほどの女子と仲良く話しているのを見た。


茶道「がんばりましょうね♥️私もがんばるからね、ちゅ♥️」


「うん、ちゅ♥️(赤めなブラウンヘアーを腰まで伸びている可愛らしい童顔の身体の起伏が平均的な女子)」


部長「あれじゃないよなまさか、突然でてきたように見えるし服装がさっきまで好青年先輩が着ていた服がブカブカになってるようにみえるけど」


お嬢「部長さんあれが好青年さんで間違いございませんわよ」


部長「ふひ!?w」

ーーーー

好青年『男よ釣りでもいくか、車は出してやるから任せな』


好青年『ヤンキーちゃんが一人でケンカァ?よしわかった俺も行く』


好青年『…二問目間違えてんぞ、俺の共通テストのときには出なかったけどなそもそも。あ、そうそう鉄拳返すわ』


『はあ、はあ、おお、お前も見に来てたのかよ。見たか優勝だぜ!ありがとよ!またな!』

ーーーー


「頭撫でられながらチューするの、すき♥️」チュ


茶道「可愛すぎrrrううう!!♥️」チュ


男「あれが好青年先輩w信じられないw信じたくないww!?」


ドーナツ「でも大きく姿が変わる人もいますよねっ」


後輩女「よーし、できましたよ部長。うん、そういう人は、性格も変わりがちらしいし。確かにあの好青年先輩がああなるのはマジ驚きだけどw」


406 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/11(火) 23:34:00.34 ID:Yvbp+1fEO
この例だと団子鼻は学年トップの美女になりそうだしゴリ男は逆に小学生レベルのロリっ娘になりそう
407 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/12(水) 22:02:17.20 ID:kIasE/cpO

>>406 よし!その二人に関してはそれで決定!機会があれば!


部長は大きめのリボンで結ばれだ自分の髪型を改めて鏡で見つめる。


部長「上手いもんだな」


後輩女「エロバトルには身だしなみを整えて臨まないといけませんからね!」


お嬢「ふふふ部長さん、可愛らしいですわ。ちょっと緩くなった男子用制服も、男装のようで凛々しいですわね」


部長(なんか我が身がここまで変わるとふわふわするな、滅茶苦茶に変わった好青年先輩が性格変わるのもそりゃそうだって感じがする)


部長(………………あれ!?そうだ!おれ今女子だよ、お、おっぱいは!?大事だよなぁ!)


部長は自分の胸が普段より重くなっていることに今さら気気付く。制服越しでも明らかに平均的より大きい胸だった。


部長「うおおおお!?すげえ…お、俺に…こんな胸が!?あり得ない事態に感動…!?(恐る恐る触る)」サワサワ


部長「こんな…柔らかいのか俺の身体は…//」


部長(困惑もあるが滅茶苦茶興奮している!だけど)


部長(女になるってことは男でなくなるってこと!チンポがないから、いつもの興奮が体感でわからな…いや、これ)


部長((股を抑え)…ク、クリトリスが充血してるのか…!?///かなり小さくはなっても確かに俺の相棒はそこにいたのかぁ!?)


後輩女「うーむさすが部長」


お嬢「どう言うことですの?なにか、部長さんが頼りない感じですが」


後輩女「すでにバトルは始まっているということです。部長は初々しさを演出して相手の油断を誘っている。見てくださいあの初めてTSしたかのようなふるまい、女の子なのに童貞感がすごいです。簡単にできることではありません」


お嬢「な、なるほど…!」


408 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/12(水) 22:56:32.84 ID:kIasE/cpO


二人が男に対して勘違いをしていると、茶道が椅子を二脚用意して間隔をおいて設置していた。


茶道「ふう、これでよしね。」


ドーナツ「ワクワクしてきましたあっ」


「私も慣れてないけど、茶道も頑張って!射精しないでね!」


茶道「ええ、これ…やっぱり慣れないものね///(股に触れる)」


ドーナツ「うう、さっきから…ドキドキしてモジモジしてますぅ///」


部長「なんだなんだ?」


お嬢「ふふふ、お互いが相手のペアとエッチをして、絶頂回数を少なくした方が勝ちのスタンダードルールですわね」


茶道「ふ、ふふふ//部長君?私のおチンポも優しくないわよ…(スカートをめくり、勃起した肉棒を露にする)」ギン


部長「うひゃあああああああ!!!?!?///」


部長には茶道の肉棒は鋭いナイフのようにさえ思えた。男であるときと女であるときでここまで見え方に差があるかと思ったほどだった。自分の膣内にあれが食い込むかと考えたら膝が笑い、下腹部が疼くのを感じた。


部長「へ、ヘルプ…///(後輩女の肩に手をおいて背後に隠れる)」


茶道(か、かわいい)


後輩女「ふふふふ、今回は私が準備してあげればいいんですね、ペロ♪」
   

部長「ひう♥️?!」ビクン


後輩女は部長の唇に軽くキスをして、中指で股間を撫でた。部長の開発された身体、そしてその記憶の無い常識改変されていない精神は敏感に反応し、愛液を容易く分泌させてしまった。


部長(うおお…流石は後輩女、自分と同じ女子の身体なら目覚めさせる術は心得てるってことか…///)


お嬢「時は来ましたわ!部長さん、好青年さん、では、こちらで縛りますので位置についてくださいましっ!(ロープを用意)」


ーーー

409 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/12(水) 23:42:52.66 ID:e9Kt6+we0


部長「し、縛る必要あるぅ?」ギチ


「はぁあああ…///」ギチ


部長と好青年はM字開脚で椅子に拘束され、むき出しとなった下半身を露にしていた。


部長「はあ…うう…くう…はあ…///(見、見られてる…自分でもまだよく見てないのによ…///滅茶苦茶濡れてるんだろうな…それはわかるわ)」

 
部長(なにより、待ちの状態なのがかなりレアな体験でヤバイ…///チンポがある方が基本挿入する側だしっ…くうう…マジかよぉおおお俺…!マンコ疼いてるんだが…///)  


男の精神に突如割り込んできた女の身体というミスマッチさに部長は大混乱していた。最早それを表に出さないように気を張ることくらいしかできなかった。


ドーナツ「はあ、はあ…こ、好青年先輩っ、お、お願いします///」ギンギン


「よ、よろしく…ドーナツさん…優しくしてね…///」ギチ


茶道「好青年も耐えるんだもの、私が足を引っ張る訳にはいかないわ…///いくわよ部長さん…(肉棒を触り)」ギン


後輩女「では、用意してくださいね、お嬢先輩の合図で始めますから!制限時間まで皆さんファイト〜!それぞれの絶頂回数は、このスマホアプリで確実にはかれるのでよしなに!」


お嬢「ピリピリしてとても良い空気ですわ。いやらしい雰囲気とスポーツの試合前のような緊張感が混ざりあったような、ふふふふ。」


部長「や、やるしかないのか…!///く、く…っ動けねえし…///」


お嬢の合図と同時に、ドーナツと茶道は相手のペアのTS女子の膣内に肉棒を挿入する。


ドーナツ「んあああっ///」ヌプッ


茶道「んはぁあ…///!」ズンッ


部長「あぐううっ///!!?」


「んんんんっ///!」


後輩女「始まりました〜♪エロバトルTSバージョン、女の子が腰を振ってて非日常感がすごいですねwいひひひ」


お嬢「部長さんには我が部活の一員として頑張っていただきたいですが、ふふふ、心配は無用かしら」


後輩女「そうそう、部長エロバトルは滅茶苦茶…お、アプリが早速絶頂を観測しましたよ!」ピポン


部長 絶頂回数2 ピコン
  

二人「えええ!!?」

 
410 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/13(木) 00:01:14.38 ID:Sa0PQ9Ao0


後輩女「部長がもう二回もメスアクメしてますよ!?」


お嬢「一体!?部長さん、我慢の方法を誤りましたの…?」


部長「んんんぃいい…///っかは…はあ……///!?」ビクンビクン


茶道「すっご……お…///ふふ、ふふふ。こんなっ締め付けてっ!」ズンッズン


部長「ちょっあん!あんっ!はあ、はあんん!///いっ…んくうぅうう///!?」ビクンビクン


後輩女たちの知る部長ではない今の改変されていない部長は女性の身体と快感への対処などはもちろんできないでいた。肉棒で与えられる快感をモロに受け、むしろ容易く絶頂を迎えてしまっていた。


茶道「そんな鳴いてくれるとっふふふふ張りきっちゃうわよーーーーっ♥️」タンタンタンタン


部長「はあっ!んお♥️んひ!いっぎ!ふか!あっ!おおっ!♥️ひやっ!やばっおおおおーーーーー♥️」ビクンビクン


部長絶頂回数 4 ピコン


お嬢「こんなワンサイドになるとは…!?後輩女さん…どうしましょう…?」


後輩女「……エッロ」

お嬢「あの?」


後輩女「いやいや、エロバトルであんなふうになる部長も最近珍しいじゃないですかw全然アリですよねwいひひひひ勝っても負けても我々は楽しいエロバトルw」


お嬢「ええと(部長をみる)」


部長「んひっ♥️あっ!んっ!おおおっ///やめっちょっ、先輩っ!///あああ゛♥️ぁああああーーーーーーー!」


茶道「はあ、はあ、はあ♥️ふ、ふふふ…エロバトルには遠慮無用よ…(肉棒を奥まで挿入し、グリグリと擦り付ける)」ニュブブブ


部長「っくううーー!♥️あおおっ///うぉおおお…///かはぁああ…あーーーー!!いぐうぅっ!」


部長絶頂回数7 ピコン


お嬢「……………え、っち…ですわね…///ふふふ」


後輩女「ね、汗まみれ汁まみれ、ちょっと泣いちゃって無いですか?おまんこグリグリにほじられてアヘ泣きとかあの部長がまだそんなことになるとかwやっば〜♥️」


お嬢「ほ、ほんとうですわ//ふふふふ、でも、なぜかしら…///茶道さんの腰使いが特別巧みというわけではなさそうですけども」


後輩女「エロバトルは油断が命取りですし、最初に滅茶苦茶な弱点ぶち抜かれて、そこから上手に料理されちゃったんじゃないでしょうか…wいひひ」


411 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/13(木) 00:43:55.17 ID:Sa0PQ9Ao0

あ゛〜TS描いてると異性の快感マジ気になるぅ〜!一日だけチンポほしいよなぁ!



部長の脳内は下腹部で発生する強烈な衝撃と快感に声を我慢することもできないでいた。男の快感とは別の女の快感を我慢する術はまるで持っていなかった。


部長(どうにもならないって!!?)


ドーナツ「えいっ///んんっはあっ//あんっ」タンタンタンタン


「んん///っく!あう!あうう///っくうううう〜〜っ♥️」ビクン


ドーナツ「せ、先輩頑張って…くださっ♥️あ!わ、わたしもっも!あん!ん、んんん///いっくう♥️」ドクン


「んやぁああっ♥️ひああああ〜ーーーーーー///」ビクンビクン


ドーナツ絶頂回数1

好青年絶頂回数1 ピココン


お嬢「こ、ここまで一人走りしてしまっては逆転は難しいでしょうね…///」


茶道「なんって……///締め付けっ…!くっうう!」タンタン


部長「♥️っはあ、ひ、んぐ!おお…っお!おお♥️んんお…!」ビクンビクンビクン


茶道「はあっはあっ、つ♥️だめ!んっ!ああああ♥️」ドクンドクン


部長「〜ーーーーーー♥️♥️っな、なかにいいいっい!?アッツうううぅ///くはぁああーーーっいくううう♥️」ドクンドクンドクン


茶道絶頂回数1 ピポ

部長絶頂回数10 ピポ


部長「お゛おおお……お…おお…♥️…」ビクンッビクン…!


茶道「あ、あら…///そ、そんなよかったのね、ふふふ///」

412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/13(木) 01:18:50.86 ID:OeP9+p3RO
>>411
ちょっと待て、その書き方だとイッチ女の子になるぞ
413 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/13(木) 01:25:36.69 ID:Sa0PQ9Ao0


後輩女「うっわぁーーー…w中出しされながらメスアクメしてるw太もも痙攣して、あれかなり効いてますね」


お嬢「部長さんあんなにメロメロになるのですね…//ふふふ、一人だけ二桁アクメしておりますわ…これがエロバトルなのですねぇ」


後輩女「絶対的強者なんていないんですねwもうかなり無理っぽいですけど応援してあげましょw」


部長「おお…お…♥️…///んい……いい」ブルブル


ドーナツ「せ、先輩いっ!?頑張ってください///」


部長(いや……身体動かない……///)ヒクヒク


「はあ、んあ…ふう、はあ…うわあ。部、部長…すごいことになってるなあ…///」

ーーーーー


茶道「っん!っんっんんっふっくっ///きもちっん」パンッパンッパン


部長「はあっ!あっあっあっあっっ……んっあっ!あっくっ♥️」ガクンガクン

部長は挿入の度に甘い声が漏れるようにプログラムされた玩具のようにされるがままだった。舌は口からこぼれ、よだれを垂らしながら目尻から雫を溢して快感を受け入れるしかなかった。その快感は一瞬はじめから自分が女子だったと錯覚するほどだった。


部長「う゛ぁ〜〜〜っ♥️いっ…んっくうう…///んええ…」


茶道「で、出ちゃう///っく!このっ…名器なんだからっ…//」ドクンドクン


部長「こっふ…///」


後輩女「あ、そこまでです!バトル終了ーーーー!!」


お嬢「お、お疲れさまです皆様///栄光はどちらのチームに!?(わかりきった煽り)」


茶道絶頂回数3

部長絶頂回数16

ドーナツ絶頂回数4

好青年絶頂回数5


部長「……っ…///」ガク


ドーナツ「はあ、んん、あん…///せ、先輩〜大丈夫ですかああ!?///」


茶道「ふふふふ//私たちの勝ちね好青年♥️」ギュ


「うん、お互い頑張ったね♪」


部長は解放されても立つことができず、汁まみれで横たわっているところをドーナツに介抱されていた。


後輩女「いやーー下馬評を覆しましたね!いひひひひこういうこともあるのがエロバトルですね〜♪」


お嬢「負けたペアは相手の言うことを1つ聞くことというルールに従いましょう!うふふ、好青年さん茶道さん、何を課しましょうか」


↓2で部長ドーナツペアへ好青年茶道ペアが課すことを安価ぁ!
414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/13(木) 02:22:16.17 ID:1T9O/H7R0

俺たちをその乳でふにゃちんになるまで気持ちよくしてくれと女体化男とドーナツがパイズリ。

後輩女が文化祭の話をしたことにより学校にある在庫の膨乳薬や母乳薬を使われ母乳、下乳、ダブルパイズリと2人はパイズリのフルコースを堪能する


415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/13(木) 06:32:49.03 ID:OeP9+p3RO
↑+男とドーナツは今日一日バイブ入れっぱ、男は追加の女体化薬を飲んで改変中ずっと女体化維持
416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/13(木) 07:44:35.49 ID:+2Q165nio
>>412
イッチ女やぞ
417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/13(木) 09:04:40.89 ID:Xfz28pEzO
>>416
マ?
見落としてたのかもしれんけどどこで言ってた?
418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/13(木) 10:42:37.55 ID:gmtvWmZJO
>>417
明確には言ってないかもだけど、今回みたいな女ととれる発言とかはちょくちょくしてたはず
1スレ目の507の「もう彼女でもいいかもしれん」発言とか
419 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/13(木) 14:06:47.01 ID:T5zg0wqsO
>>415 これはもう一戦行われてしまうかぁ!?部長の体力は限界だ


女の子ではないよね、「子」ではね アラサー突入寸前のサブカルクソ女らしいな(死んだ目)隙が出来たから自分語りするけど昔織田non先生のドスケベイラストを見たのをきっかけで心のチンポが燃え上がったのをおぼえている。エチエチすぎるよなぁ!

ーーーーーー


好青年「ふーーー、戻った。本当にすげえ薬だな」


茶道「女の子のあなたもいつものあなたも好きよ…♥️」ギュ


部長「う…?ドーナツさんタオルで身体を拭いてくれたのか」


ドーナツ「はいっ。汗だくで風邪引いちゃいそうでしたから」

お嬢「私たちもお手伝いしましたわよ。お疲れさまです部長さん」

後輩女「いや〜部長もあんな感じでアヘ殺されることあるんですね。勉強になりました」

改変世界用語辞書 アヘ殺される…エロバトルで一方的なワンサイドゲームで敗北すること 

部長「(俺も改変されてれば勝っていたかもしれないってことか。改変を免れるのもリスクあるよなぁ〜)あれ、俺はなんで戻らないんだ…?(好青年を見て)」


後輩女「好青年先輩たちの指示で、TS延長薬を飲んでもらったんです」


部長「なに!?どう言うことだ!」
  

好青年「よう部長、残念だったな。今回は俺達の勝ちってことで………………………………………改めてみるとお前…そんな可愛いのか」


茶道「私とどっちかかわいい?ねえ?(即死トラップ)」


好青年「バカ、お前より可愛い女なんていやしねえよ」チュ


茶道「あん…♥️ふふふ」

部長(伝統芸能) 
 

茶道「まあ、折角だから二人のお胸で私たちのおチンポを楽しませていただこうと思って♪」ギン


ドーナツ「わ…茶道先輩もふたなり延長薬を…私のは消えちゃいましたし…///」


部長(そんなルールあったわ!お、俺がパイズリするのか!?当然やったことねえけど!)


お嬢「バトルしたあとは交流を深める、これこそエロバトルですわね〜♪」


好青年「折角だし楽しませてもらうぜ、あと他にやらせておくことは…(部屋を見わたして)」


後輩女「そういえば去年の文化祭の豊穣祭の時のおっぱい大きくなって母乳が出るようになるドスケベ衣装残ってるらしいですよ(牛柄ビキニ+牛耳カチューシャ+カウベル付き首輪)これつけてもらったり♪」


お嬢「まあ〜それは良いですわ♪豊穣祭の時は部長さん男性でしたからあの衣装つけられませんでましたものね」


部長(なんでそんなものがあるんだ!!ド、ドスケベ改変クロスオーバーが発生している!)


茶道「ふふふ、それ良いわね」


後輩女「我ながらいいこといいました!部長とドーナツちゃんのドスケベ牛コスとかエチエチでしょ〜w」


後輩女の発言は改変された常識で純粋に楽しんでいるだけだったので部長もこれ以上文句は言えないでいた。

ーー



ネコ説明子『ちなみにドスケベ文化祭は2スレ目の250あたりにゃ』
420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/13(木) 17:56:54.30 ID:uz8KMw4bO
なんだろう、応援してるエロ漫画家の先生が実は女性だったと知った時と似たような感覚がある
421 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/13(木) 23:55:02.75 ID:Sa0PQ9Ao0


茶道「用意はいい?お披露目ー!(カーテンを開く)」


部長ドーナツ「///!(牛柄ビキニ+牛耳カチューシャ+カウベル付き首輪着用)」ドタプン


ドーナツの学園一バストはドスケベ衣装の効果によってさらに豊満になっており、メートルを超えた爆乳となっていた。そして部長の平均以上のバストもお嬢に負けず劣らずに成長し、ホルスタイン柄のビキニで心許なく包んでいた。


好青年「エッロ!?」ビキイン


茶道「これが勃起が我慢できないという感覚っ!?///」ビキイン


お嬢「まあ、まあまあまあ///お二人とも…あ、改めてみてもこの衣装は…すごいですわね」


後輩女「二人ともバカみたいなおっぱいしちゃってますねwでもコラーーー!!指定の決め台詞言わないと!」


部長「な、なんだよ!?」


ドーナツ「後輩女ちゃんやっぱり恥ずかしいものは恥ずかしいよ〜///」


茶道「ふふふ問答無用よ、Take2!(一度カーテンを閉じる)……どうぞ!(カーテンを開く)」シャ


部長「は、敗北メス豚コンビ参上!///(横ピース)」


ドーナツ「お、おっぱいマンコでご奉仕しますっ///(横ピース)」


好青年「下、下品だぜさすがによw//」


茶道「後輩女ちゃんの趣味も少し混ざっちゃったわね…///(私はやっても良いけど//)」


後輩女「いひひひw爆乳と爆乳の間のげっひんなおっぱいマンコで気持ちよくしてあげてください」


お嬢(お、おっぱいマンコ…って、た、谷間のことですのね///淫らすぎますわ……お二人とも)



422 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/14(金) 00:34:39.28 ID:c5WCFKCc0


部長(俺がTSして、文化祭の時の衣装着て爆乳になってるとか頭が追い付かない///)


部長(なんっだこの胸!ずっしりしてる…///母乳が貯まってるのがわかる…確かカウベルから発生する音波で身体が反応してるとかなんとか。やべえなドスケベ改変…)タププン


部長が

お嬢「あのお二人とも、そのショーツはさっき言われたとおりのものですの…?」


ドーナツ「は、はい//ビキニショーツの内側にバイブがついてて、私たちの膣内に入ってます…///動きづらいです〜」モジモジ


部長「マ、マジでずっぽり入ってるんだが…///くっふ…」モジ


後輩女(やばっ。部長が女の子の日のドスケベ改変を受けたときにつけてたやつの出番がまた…wしかも今回はドスケベ改変じゃないのに…♪(改変です)エロだな〜w)


好青年「悪い茶道、勃起がおさまらねえわ///」


茶道「私もこんなギンギンだから…強くは言えないわ…///この子達が屋らしいのが悪いわね」


後輩女「いやーわれわれ出過ぎたことはしませんのでw正々堂々のエロバトルで掴んだ勝利の余韻に浸ってください♪」


お嬢「そ、そうですわおほほほ///エロバトルとはこういうものですわ〜♪淑女の大切なところを串刺しにされた牛さんたちのお胸をお楽しみくださいませ〜♪」


部長「や、やるしかないか!///ドーナツさんわるいなほんと…俺のせいで」


ドーナツ「いえっ。エロバトルは勝ち負けではありませんからっ、ま、まけても楽しいです。エッチなのも…き、きらいじゃないですしぃ〜///」


部長(なんだこの天使!天使は爆乳だった!)   


ーーー

  
423 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/14(金) 01:56:26.19 ID:c5WCFKCc0

説明子『常識改変を受けた部長(TS男)と受けてない部長の違いは、改変を受けた部長は前回の影響で女言葉でセミロングを肩にかけて、受けてない部長はポニテにしてるぜ!外見的にもわかりやすいな!』
ーーーー

部長「はあ、んあ…あっつ…固…///先輩…や、ヤバイですよ…///」タプタプ

好青年「くうう…っ!おお…圧すげえ…っく…あと、母乳こぼれてローション代わりになってんぞ…!」


部長(肉棒ってこんなに固いのか…俺の胸が柔らかいから余計感じる…///はあああ〜…なんで俺は好青年先輩にパイズリしてんだ…//)タプンムニ


好青年「くううう///」


ドーナツ「どうですかっ//あん、はう…茶道先輩…〜///」ムニムニ


茶道「スッゴいわ…んんっ!///こ、腰に熱いのが…我慢出来なっ♥️あっ//」ドクドク


ドーナツ「ふあああ///んん!?」


お嬢「さすがに茶道さんの方が我慢しきれないみたいですわね///ドーナツさんの胸にザーメンが…」


後輩女「いひひそうですねw満足するまで抜いてあげないとなので、大変。あと、バイブつきショーツ履いた二人が下品に蹲踞ポーズでパイズリしてるのドスケベ過ぎますね〜牛耳カチューシャもいい味出してるw」


部長「はあ、んあっんん///くっん//はあ」タプンズリズリ


部長(胸でしごいてるから滅茶苦茶チンポの温度感じるし、眼前に迫ってるから迫力もヤバイ…///なんで疼いてんだ俺は//)


好青年「んっく!わ、わりっ、もうでる…///あっ」ドクンドクン

部長「ふああっ///っあつ…ザーメン…む、胸に…///(なんて臭いだよ…ドキドキしてきた…)」ボー


後輩女「母乳とザーメンという二つのミルクで身体を汚している雌牛たちエッ!!」


お嬢「モジモジして、その度に挿入されたバイブで腰が震えてしまっておりますわ///ビッチですわ!」


ドーナツ「んあ、はあ///お乳があ…///」タプタプピュ


茶道「ドーナツちゃんの…っく!愛らしいお顔に…あっ///んんっ!」ドクドク


ドーナツ「ふああ///…んんん♥️」


部長「はあん、あ…はあ…///んしょっ、おっぱい重っ…ふうんっくう!はあ…」タププン

好青年「うおおっ、す、すぐ勃つ…///やっべえ…く…あ!」


部長(さっきの後輩女がそうだったように、俺もチンポの扱いになら長けているはずだ!爆走で射精させてやるっ///間違いなくこのおっぱいは男にとって劇薬!受けてみろっ///)タプタプムニムニ


好青年「くはぁっあっああ!?うぐっ、だめだ…!射精(で)るっあああ///」ガクガクドクン


部長「うへええ…♥️…!?はあ、んん///」


好青年(すっげえいい…いや、後輩でしかも男なんだ、冷静になれ…だがそれにしてもっ…)


ドーナツ「はあ、んん。たぷたぷうう…♥️//」タプタプ


茶道「いぎぎぎ…っ♥️きもちい…//ち、ちんぽもたまには良いわぁっ♪」

ーーーー

好青年「はあ、はあ、ふうう。もう満足だ…すっげえ出しちまったな〜」


茶道「はあ、んん、あん…//そ、そうね。私はバトルもあわせてもう…た、勃たないわ…」
424 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/14(金) 02:25:30.35 ID:c5WCFKCc0


好青年と茶道の肉棒は固さを維持できなくなり、体内のザーメンが枯渇したことを意味していた。


部長「はあ、はあ…はーーー…」


ドーナツ「んん、んん…ふう、ふう」


ホルスタイン水着を身につけた二人は胸にザーメンと母乳をまみれさせ、肩で息をしていた。


お嬢「はああ…すごい臭いですわ…//」


後輩女「ほんと、シャワールーム併設されていてよかったですよw」


好青年「まあ、久しぶりのエロバトル楽しかったな」


茶道「ふふふ、ええ在校生との交流も出来てよかったわ。私たちはシャワーを浴びるほどではないから、二人ともどうぞ」


ドーナツ「はい、ありがとうございました//先輩たちとのエロバトル思い出にします」


部長「忘れられるわけ無いよなぁ///べたべただ…」

 
茶道「あ、部長さんの延長薬は、一日単位だからよろしくね。二人とも、バイブはいれておくこと♪ふふふ」


部長(マジかよ///)


ーーーーー

説明子『次の展開は!?』

1 慣れないTSで体力の限界!今日はこれくらいにしておいてやるぜ!(次の改変へ)
2 エロバトルは神出鬼没!次の戦い発生!(一緒に対戦相手ペアも書いて♥️対戦内容は再安価!【なおTSデバフと体力消耗で敗色濃厚】)
3 巧者のはずの部長がこんな負けかたをするなんて心配だぁ!(欺瞞)古典研究部によるリハビリ(笑)模擬戦!
4 まてよ、女同士でエロバトルなんて文化がある今ならば!?誰かに悪戯してやるか!
5 自由安価! 無理そうなら再安価♥️

↓2で こんな展開あればみたいのもあれば適当に添えてくれ!約束は出来ないけども
425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/14(金) 04:41:10.88 ID:QHof2eu30
4
426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/14(金) 07:09:24.88 ID:Hcz0TIewO
2
A真面目&お嬢(この場にいなかったA真面目が合流してバトル発生)
427 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/14(金) 10:06:41.52 ID:c5WCFKCc0

安価ありがとう❤️ 部長ドーナツ対お嬢A真面目 勃発!
さらに安価お願い!

↓2で対戦内容と誰に女体化薬やふたなり薬やけつまん○薬などの薬物を投与するか決定!前回と同じく男性なら射精、女なら絶頂したら負けというルールがあるから対戦内容をスタンダードとかかいてくれれば、シンプルにイカせあいっこみたいになる!  

部長は元々TSしてるのでそのつもりで安価よろしくぅ
428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/14(金) 15:51:25.50 ID:SJlJAo+SO
A真面目に絶倫薬を投与
A真面目×お嬢とA真面目×ドーナツ&部長を同じ時間行いA真面目の射精数-女性陣の絶頂数で多い方の勝利
ただし恋人ブーストを防ぐためにドーナツへの挿入は禁止とする(その代わりドーナツの絶頂数もカウントされない)
なお部長のバイブはA真面目の挿入の際にもう片方の穴にぶちこむこと
429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/14(金) 16:07:40.93 ID:aDFJJwqC0
お嬢にふたなり薬、全員にけつまん○薬投与
大人のおもちゃやローションまみれの部屋でA真面目とお嬢の射精数、男ドーナツの絶頂数で少ないほうが勝ち
なお部長のバイブは挿入の際にもう片方の穴にぶちこむこと
TSデバフと体力消耗していることから男ドーナツチームは
一縷の望みをかけてお嬢をロープなどで拘束してA真面目を集中的に責めていく
430 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/16(日) 06:15:13.55 ID:5RZ30NU6O
いきなり絶倫薬とかいう新アイテムを提案してくるから安価はやめられねえ!


ーーーーーー


部長とドーナツはエロバトル部屋に併設されていたシャワールームで母乳とザーメンを洗い流した。


部長「はーーー。さっぱりしたなドーナツさん(隣の個室に向けて話す)」


ドーナツ「はい。牛さんの衣装脱いだら胸の大きさも戻ってよかったぁ…///」


部長(しかし今日一日このままか…て言うか、個室に入って改めて自分の身体を見直したけどエチエチじゃない!?くそっチンポが失われてるからいつも通りのドスケベ判定ができない!だが俺はドスケベオカルト部部長…ドスケベ眼力には自信がある(自分の身体を撫で))


部長(男性の俺が見たら即起つのはわかる!)

部長はシャワー室外の後輩女に声をかける。


部長「なあ、この部屋に女子用の着替えって常備されていたっけ」


後輩女「部長の元の制服だとサイズ合わないし、下着も無いですからね。シンプルなスポブラ&ショーツあるんでそれと体操着着てください、置いときますんで」


部長「ひえーー俺高等部なのに体操着姿で帰るの!?」


後輩女「そんなこと言ってる場合ではないですよ、バイブ挿入されるんですからw」


部長「ヤバスギィ!?わりい…やっぱつれえわ…」


後輩女「そりゃ常にバイブ挿入はつれえでしょ」


お嬢「ちゃんと言えたじゃないですか」


ドーナツ「先輩から聞けてよかった…私も辛いけどがんばります///」


部長は後輩女に用意されたシンプルなグレーのスポーツ下着を手に取った。


部長(さっきのビキニよりもシンプルで付けやすいな!楽だわ!)


部長が着替えている間、ドーナツは先に着替え終え、後輩女たちと会話をしていた。


ドーナツ「はあ〜///うう」モジ


お嬢「やはり平静ではいられませんわねドーナツさん//おほほ」


ドーナツ「それはそうですよっ、このバイブ、クリにもつぶつぶが擦れて///」


後輩女「いひひひ。膣内とクリどっちも責められちゃうタイプだもんね。じゃん!(リモコンを見せる)負けちゃったから、これで膣トレしろってこと♪(スイッチを入れる)」ピ


部長「んおおっ!?///おい!やめっ、んんっ!着替えられねえだろ!」ヴヴウ
  

後輩女「あwすみません間違えました、ドーナツちゃんはこっちw」ピ
  

ドーナツ「や、やめてぇーーー///んいいい…//」ヴヴヴ


お嬢「まー♪ズルいですわっ私にもそのスイッチ貸してくださいましっ!」


431 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/16(日) 17:27:41.22 ID:3LtCoM8HO


改変を受けているお嬢もローターのリモコンを弄る悪戯に乗り気な反応を見せた。


お嬢「ええと。こっちが…ドーナツさん?」


後輩女「あれどっちでしたっけ、えーと」ピ


部長「んくっ!?」ビク


お嬢「部長さんの声が…ではこちらがドーナツですわねっ」ピ


ドーナツ「はあうっ///!?」ピクン

お嬢「やだ、いやらしい反応ですわ…///部長さんは、とりあえず着替えるまでは消しませんと、えーと?」ピ


部長「んひっ!?」ビクン


後輩女「お嬢先輩長押しですよw単発押しだと振動強くなっちゃう」

お嬢「あ、失礼しましたっ。あれ、でも二ヶ所振動する部分がありますわよ…?」



もた付くお嬢に業を煮やした部長はまだ下着姿だが個室から飛び出した。


部長「わざとだよなぁ!?(後輩女を羽交い締めにして制服越しに胸をさわる)」ワシャ


後輩女「ちょいちょい!?w私じゃないですよお嬢先輩ですから!いひひひw」


お嬢「本当にわからなかったのですわ…w失礼しました」ピ


部長(しかし男の頃と比べて俺からのセクハラも緩くなってるな。女だからかエロバトル改変だからか)


432 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/16(日) 22:07:19.14 ID:7RAhAnH70


部長(よっしゃ!そうとわかれば後輩女のシンデレラバストを堪能してやる)


A真面目「ドーナツちゃんいる?スマホでエロバトルで遅れるってー。あ、先輩方お疲れ様です!(扉を開く)」


ドーナツの彼氏である細身脱色系マッシュルームヘアのA真面目はドーナツからエロバトルのため遅れるという連絡を受けており、自分の用事も終わったところで様子をみにきたのだった。


ドーナツ「わ!A真面目君!まだ先輩が着替えてるよっ」


部長「お疲れA真面目。え?」


後輩女「A真面目君うかつ〜気を付けないと女の子が着替えてるんだから」


お嬢「あ、私のパートナーのA真面目さん。気をつけてくださいましね。部長さんも今は女の子なのですから」


A真面目「うわ!す、すみません!部長先輩っ///!?失礼します!(部屋からでるようとする)」ガタン


部長「あ、そういう感じかTSだとしても俺は女子か…」


部長(なんかそう考えたらクッソ恥ずかしくなってきた!?まさか俺がラッキースケベの対象になるなんて想わないもんなぁ!?///(身体を抱き締め)まあ下着着てるし大丈夫か)


しかしその瞬間、部長ドーナツとお嬢A真面目ペアの視線が交わり、エロバトルを行わなくてはならない運命を感じ取った!


お嬢「なんと…私たちと部長さんたちでエロバトルを」


部長「おいおいマジィ!?(好青年先輩たちとのでつかれてるんだが!て言うかこんな頻度たけえのかよ!?偶然か!)」


後輩女「え?まさか」


A真面目「そ、そうだね!僕達もエロバトルをやらないといけない!」


ドーナツ「むむむう〜!ま、まけないからねっ」


部長(やっぱりやる気なのかドーナツさんまで!ドスケベなのは大歓迎だが勝てるのかぁ!?)



433 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/17(月) 01:12:03.44 ID:0HP39nwR0


A真面目「ドーナツちゃんは部長先輩とペアだったんだね…!」ゴゴゴ
  

お嬢「そしてまさか私たちのペアとも戦う運命にあったとは…」ゴゴゴ


ドーナツ「がんばりましょ〜先輩っ」


部長「そうだな!(というしかないな!)」


後輩女「すごい!まさか二回も戦うなんて部長とドーナツちゃんは幸運ですね〜♪」


エロバトルが望まれるべきものであるという認識のもとでは、一日に二回もエロバトルが行えるということは大変名誉なことであるようだった。


お嬢「A真面目さん、こうなってはむしろ気遣いは無用ですわ。部長さんのこともドーナツさんのことも、肉欲の化身のような視線を浴びせて精神的に有利を取るのですわっ」 


A真面目「うう、部長先輩が男性の時の得意戦術ですね//僕もがんばります」


部長(確かに穴が空くほど見ていいなら見るわw)

 
A真面目「でも部長先輩かぁ、エロバトルすごく強いって聞いてます。お嬢先輩、僕達不利かもしれません」


お嬢「ええ、ですが…今回部長さんは不調なようで、先程のエロバトルでは16回もの絶頂を迎えて敗北しておりますの。恐れず闘えば勝てるかもしれませんわよ」


A真面目「ええっ。そんなこともあるんですね」


部長「ふん!俺たちをあまくみてんじゃねえ!」


ドーナツ「そうですっ」


後輩女「でも部長の不調に加えてバイブ挿入の決まりはバトル中も適用されるのでハンデですね。心配だぁ(リモコンオン)」ピ


部長「ダメかもしれないいいい…っ!?」ビクン


ドーナツ「んやああああ///」ビクン


A真面目「わ、バ、バイブ…?///」


ーーーー」

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