このスレッドは1000レスを超えています。もう書き込みはできません。次スレを建ててください

男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」

Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

4 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/12(木) 22:11:58.48 ID:HSKvSfzq0
よおし待望の新スレだ!
5 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/12(木) 23:18:16.30 ID:r9eyl4fQO
前回のあらすじ!

学園はドスケベ改変によって支配され外界から隔離された!学園を脱出するには部屋ごとにお題をこなしていかなければいけない!しかしこれまでの激闘で男はすべての衣服が、三白眼はショーツが消し飛んでしまった。この戦いに勝機はあるのか…?


二階の廊下組  男 お嬢 三白眼


二階の二年二組 後輩女 ドーナツ 後輩1


ーーーーー
前スレの安価先、ボテ腹セックスは時間かかりすぎてあれだからごめんね♥️安価下にする!

男「このお題は…!」


指定された人物でポリネシアンセックスを行う
このお題が終われば、半分の確率で脱出が出来る
尚、指定されなかった人物は扉から出て次のお題に挑戦する


お嬢「ポリネシアンセックス…?」


男「射精よりも精神的な交わりを重視し、通常は数秒しか持続しない男性のオーガズムが長時間持続する。ポリネシアン・セックスには様々な方法がある」


三白眼「ウィキコピペごくろうw」


お嬢「つ、つまり、長時間かけてお互いを高めて交わるということですの…?」


男「なんか、最低5日かかるって書いてるぞ!(スマホー)」


三白眼「ほーん、じっくりねっとりやる感じか…なんか、エロいな…///」


ゴゴゴゴ


男とお嬢で行う。


男「なにぃ!俺たちかww参ったなwwふひひ」


お嬢「うう…///なんということですの」


三白眼「でも、これが終われば半分の確率で学園から出られるらしいじゃん、いいよな〜wあ、てことはあたしは先に進めるのかな」


三白眼が階段に近づくと、渦巻きが収まり先に進めるようになる。


三白眼「うお、もうけもうけwよし、じゃーなーふたりとも!がんばれよ!」


男「お前も気を付けて進めよ!」


お嬢「が、がんばってくださいまし…///」


6 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/13(金) 00:36:16.93 ID:BRTE/tdv0


三白眼は階段を降りていく。すると再び渦巻きが発生する。


男「うーむ…wお嬢さん参ったな」


お嬢「参ってる顔ではありませんわよ//」


男「どうやらまず、裸で抱き合うらしいぞ…俺は幸いもう裸だが」キリッ


お嬢「ううう…脱がなくてはいけませんのね…しかも、抱き合うなんて…///」


男は気がつけば階段の近くにマットが敷かれていることに気がついた。


男「凄まじい用意周到さ…w」


男はもう準備万端とばかりにお嬢を見つめる。お嬢は刺されるような視線に悶えながらゆっくりと制服を脱いでいった。


男「目の前で女の子が服を脱いでいくのを眺める愉悦に殺されそうなんだがww(勃起)」


お嬢「だ、だいたい……//だいたい三日四日もここにとどまるなんて大丈夫でしょうか」スルスル


男「常識改変カレンダーにあるように身体も外界の常識から外れてるらしいから大丈夫なはずだ」


そうこうしてているうちに、お嬢も裸となり、腕で自分の身体を隠しながら抱き締める。


お嬢「〜…///」ギュ

男「うおおおおお!!!」


男「ふひひひw」
7 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/13(金) 12:08:06.60 ID:Ccy+kPYlO
たておつ!
8 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/13(金) 16:12:02.52 ID:hVQeYwAMO

男とお嬢は裸で向かい合う。さすがに二人とも恥ずかしさから目をあわせられなかったが、男はガン見で、お嬢はチラチラと互いの裸体を観察していた。


男「と、とりあえずスマホで見た通りにやっていけば大丈夫だよな…ふひひひ」


お嬢「〜…//出られないと困りますからね…お任せしますわ…」


男は逸る気持ちを抑えてお嬢に近づき、ゆっくりと抱き締める。男の前半身に感じたのは女性特有の柔肌の感触であり、自分の胸、腹、そして起立した肉棒にそれが押し当たる感覚に一瞬意識を失う。


男「…っは!?(お嬢さんのドスケベボディをこんなにも密着してたら危険だ!や、やべえwふひひひ心臓がいてえ)
ギュ


男「(おっぱいがこれでもかと押し当てられてんだよなぁーーー!!たえろおおおおおおうおおおお)」


男が真顔で己の中の獣と戦っているとき、お嬢も男性の肉体に裸で密着している事実に心臓の鼓動がうるさくなるのを感じていた。


お嬢(ううう…男さんの鼓動や温もりが直に感じますわ…こんなにだ、抱き合っているなんて…初めてで困惑してしまいます…//なにより、か、下腹部に熱いものがあたって…//)


お互いが相手の体温を感じながら抱き合って五分が経過した頃、さすがに静寂に業を煮やしたお嬢が声をかける。


お嬢「あの……どうしますのこれ//いつまでこの調子で…」ギュ


男「……」



男「え?(放心)」


お嬢「この人は…」


9 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/14(土) 16:32:49.38 ID:CVONVQ1QO


男「どうやらお嬢さん、俺達は暫くこのままのようだぜ。話しながらお互いの肌の温もりを感じ合うんだ!そして、愛撫は禁止だ!」


お嬢「そうしなければ先へ進めないというのならば仕方ありませんけど…///うう、わ、私…汗臭くないかしら…」


男「華の香りだ」キリッ



お嬢「…………あ、男さんの匂い…うわ…これは…」



男「え?え?うそ、バカな、毎日気をつけてるはずだ!」


お嬢「……無臭ですわ、おほほほ」


男「(超絶安堵)」


こうしてる間も二人は抱き締め合い、既に時間は1時間を迎えようとしていた。


男「…お嬢さん、日単位で時間がかかるのは了承してくれ、外では一日もたたないだろうけどな」ギュ


お嬢「はい、それは承知しておりますわ……でも、男さんのその(肉棒を見つめて)ずっと元気ですのね…///」


男「お嬢さんの恥知らず爆乳のせいだぜ!俺が悪いみたいにいわないでくれよなぁw」



お嬢「な、なんと失礼なっ!自制心が足りないのですわ!紳士というのはっ、こう!こうされても!(身体を押し付ける)」ムニムニ


男「うおおおおおお!!?」

 
お嬢「下心は心の中まで!なのですわっ……って…私ったらなにを短慮なことを…//うう(少し身体を放す)」



男「俺は紳士には程遠いようだ…だがな、これほどのドスケベボディを前に平静を装うような男にはなりたくないね(?)」


お嬢「なにを変なことを…///うう…」



男「それにしても俺もこのままだとビーストモード(笑)解放しちまいそうだから…時間はもうけないとな…よし、あと4時間がんばろうぜ!」


お嬢(4時間も!殿方と抱き締め合うのですか…///)


男「お嬢さん俺の身体におっぱいを押し付けないでクレエエエエエ!!俺の欲望をもてあそぶんじゃねええええええ!!」


お嬢「ご、誤解ですわ!?」


10 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/14(土) 16:53:36.53 ID:CVONVQ1QO
書いててピンときてないけど多分焦らされた分気持ちいいんだろうなって思いました(小並感)ただ男性のオーガズムが長時間継続するという言葉に凄まじい神秘を感じている。 まったくドスケベ達の安価には驚かされるわ


男「はあ…はあ…く…!」


お嬢「んん…//…んう…」


二人はその後話しながら四時間経過をまっていたが、次第に言葉数も減り、お互いの身体の感触を敏感に感じるようになっていた。


男(お嬢さんの言わずと知れたドスケベボディという餌を目の前に吊るされたが消して手で触れることもできない(背中には触れている)ふ、天国と地獄は表裏一体だった(悟り))


男(俺の理性ももはや限界…お嬢さんの胸のなかで死ねるならば…本望か……(?))



お嬢「うう…//んん…はあ…//…」


お嬢「あ…男さん。時間が経ちましたわ!」


男は跳ねるようにお嬢から離れる。落ちかけていた意識も戻り九死に一生を得た男はマットに座り込む。



男「ふーーーーー……お嬢さんに殺されるところだった…」


お嬢「な、なにを言っておりますの。それにしても……すごい体験でしたわ…///」


男「俺の肉棒は結局一度も萎えないままお嬢さんの下腹部に押し当てられていたな。ふひひひwすまねえ」



お嬢「いえ…気にしておりませんわ///(五時間当たっていたからいまだに当たってるような感覚ですわ…)」


二人はそのまま一時間ほど身体を休ませる。疲労や眠気は外界から隔離された空間のためかそこまで蓄積されてはおらず、そのまま次のフェーズへと移行する。


男「次は…(スマホ-)……!これは、ディープキスを長時間だってよ!!」


お嬢「キスを…長時間ですか……そ、そんな大人なこと…///」


男「想像しただけで興奮してきた」ゴゴゴゴ


11 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/15(日) 02:07:20.23 ID:QMR7pBBPO


男とお嬢はマットの上で座り、向き合う。男はお嬢の肩を持った。


男「これも…脱出のためだ…!仕方無いんだ!ふひ…」


お嬢「そ、そうですわね…///」


お嬢(あれ?)


お嬢(男さんの仰ることわかりますが、本当は嫌だけど仕方なくみたいなニュアンス入ってませんか(興奮による錯乱))



お嬢(こ、これでも私蝶よ花よと可愛い可愛いと言われて育ってきましたわ、美容にも体型維持にも気を遣い爪磨きまで欠かしたことはありませんわ)モヤ


男「そ、それじゃあ早速…」


お嬢「おまちになってくださいまし!お、男さん。私脱出のためだとはいえ、唇を差し出すことはとても大切な事だと考えておりますのっ」


お嬢「殿方とディープキスだなんて、そ、そんな大切なことを仕方なくなどという理由でだなんて、とても!」


お嬢「男さんの、貴方は私に一人のレディとして、欲情という名の愛を向けられますのっ//」


男「なめてんじゃねえぞおらぁあーーーーーー!!!週一でオナペットにしてんだよ!!これだから自分のドスケベボディ淫乱ボディに自覚がない天然お嬢様は!!」


お嬢「!!?!?///」


男「ふう……………………………………………………………すまねえ落ち着いた。まあ今さらだが簡単にいうと俺はお嬢さんを滅茶苦茶エロい目でみている。お題であろうが無かろうが死ぬほどディープキスがしたいんだ!させてくれぇ!」



お嬢「わ、わ、わかりましたわ。//落ち着いてくださいまし…」


一悶着あったが男は改めてお嬢のつやつやの唇に自分の唇を重ねる。


男「〜!!」チュ



お嬢「んん…///〜っ……!」チュル




12 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/15(日) 09:26:30.86 ID:3tF6j/ZB0
素面で男にこんなこと言われたり、されたりしたお嬢は改変終了した後普段通りに接する事ができるのか〜?
(・∀・)ニヤニヤ
13 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/15(日) 14:47:43.75 ID:ONx9eee3O

唇から数瞬遅れて男とお嬢の舌が触れ、水音が二人の耳に響き渡る。


男(あのドスケベの化身お嬢さんとディープキス。しかも五時間じっくり抱き締めあったあとにだと)


男(…ふう…)


男(ドスケベも行きすぎると無の境地に達する…俺はもう今の状態に心から感謝し、お嬢さんの舌先を絡めることに集中することしかできない)ペロ


お嬢(あああ…こ、こんな舌を絡めて…お互いの口内を舐め合うだなんて…///頭がフットーしちゃいますわぁ)チュル


お嬢(唾液の交換がぁ…///はあああ…先ほどのハグで頭もボーッとしていて、身体も敏感ですのに…)クチュ


二人はさっきまでのハグで冷静な判断を失っており、口内に発生した快感が脳を焼く度に更に快感を求めて舌を絡ませてしまっていた。


男(ドスケベ改変…俺達になんという辱しめを、許せねえ(口だけ)ありがとう(本心))チュルル


お嬢(〜///っ!…//♥️っ)ビクンペロ


男(それなしても改めて考えるとあのお嬢さんの小さい舌をが俺の口内で暴れているのかっ…く!…やばいっ!)ビクンビクン


男「…っ!!…!」


お嬢「っんん…//んはぁ…(口を放す)はあ…はあ…//」


男「い、息が限界だったな…///鼻息も忘れてた!」


お嬢「ふう…んん…はあ…こ、これでいいんですの?」



男「ディープキスもじっくりねっとりらしいからあと一時間二時間は必要かもしれない(やったぜ)」ドギャン


お嬢「そ、そんなにもキスを…!?きゅう…(倒れる)」


男「お嬢さん!(マットに倒れるお嬢に近づく)」


男「頑張ろうぜ(無慈悲)」


お嬢「///………心臓がもちませんわ」



14 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/15(日) 18:54:22.41 ID:wzwr6qC0O

ーーーー

それから一時間ほど、男とお嬢はハグをしながらキスを続けた。ふたりとも舌を絡める度に興奮していき、男は常に勃起した状態、お嬢も愛液を溢れんばかりに分泌させていた。


男「はーーー。はあ…くあ…」


お嬢「んん…っ…あん…///…はう」


男「お嬢さんのおまんこに挿れ…はっ!(覚醒)」


男「てい!(自分をビンタ)あぶねえ…!最初からになるところ…」ギンギン


お嬢「はあ…はあ…///」ボー


お嬢「……はあ…///…んっ…(自分の指を股間に)」ツツ


男「お嬢さん!」ガシッ


お嬢「きゃあああ!!///」


男(お嬢さんが無意識のうちにオナニーをしそうになるとがドスケベすぎる!が、それをされたらやり直しだ止めなくては!)


男「お嬢さん、滅茶苦茶に焦らされてるのはよくわかるが、オナニーは危険だ!」


お嬢「オ、オナ…いえ、私別にぃ…///そんなつもりはありません、でしたわ…//」


男(なんという見え透いた嘘。俺のデビルアイズは薬指がクリトリスを撫で始めていたのを確実に記憶している(末期))


男「お嬢さん、ふう…ふーー…また一時間ほど時間を置いて、次のフェーズだ!次は性器以外へのタッチをやっていくぞ…」ゴゴゴゴゴゴゴゴ



お嬢「わ、わかりました…(頭と身体がふわふわしますわ…この間の一時間も気を抜いてしまえば…自分を慰めてしまいそうに…///もどかしいですわっ…はぁあ…//)」プルプル



男(持ちこたえてくれ俺のチンポよ…ドスケベオカルト部は人一倍ドスケベなだけではない、ドスケベに対して真正面から向き合ってきたが故の耐性もあるのだ…!呼吸法で肉欲を消すのではなく体内にストックするのだ!)


イマジナリー後輩女『部長、"丹田"と呼ばれる下腹部の部位に力を込めるのです』


男「こおおおぉおおおお…」


15 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/16(月) 02:39:33.73 ID:kRPjgpOOO

ーーーー

男はお嬢の身体に手を伸ばす。汗ばんだお腹に触れるとお嬢は声が漏れてしまう。



お嬢「んん…///っ」



男「今までの蓄積で普段さわらない部分も敏感になってるぽいな」ムニ ツン


男の手はお嬢の鼠径部や下乳をなぞる。


お嬢「はあっあ//」ビクン


男「普段性感帯じゃない部分も感じている…!(鼻血が出そう)」サワサワ


お嬢「お、男さんのこともさわらなくては…//いけませんね…(男の腹筋を触る)」ペタ


男「うおおっ!」ゾゾ


お嬢「ま、まあ…//んんっ…!すごい反応ですわ…」ツンツン


男「滅茶苦茶敏感だ…やばっ…//く…」


お嬢は男の乳首をつまむ。


男「おああっ!!//」ビクン


お嬢「(男に乳首をつままれて)ひゃううっ//っ!」ビクン


男「っ!っ…///いや、お嬢さんタンマだっ」


お嬢「はあ、はあ…んん…え、え?」


男「かつて後輩女と話したことがあるんだが、乳首も性器ということで俺達は落ち着いた。乳首を触るのは不味いかもしれない(?)」ハアハア


お嬢「そ、そうなんですの…//?」


16 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/17(火) 04:26:25.82 ID:MgpT6t9NO

ーーー


男とお嬢はその後もお互いの身体をさわり合う。さんざん焦らされている身体は普段ならばなんともない部位、てのひらや鎖骨、背中でも敏感に反応してしまう。


お嬢「男さん、手のひらや指の間を触られて、気持ちいいのですね//」ニギニギ


男「う!おお…っ//こ、こんな手のひらがムズムズするとは…」ビクン


男「お嬢さんも脇腹や太もも捕まれると反応すげえぞwふひひ」グッ


お嬢「んんっ!…///はあ、はあ…我々の全身、ものすごい敏感になってますわね…」


男「辛いのはこれも三時間ほど続けなくてはならないことだな//だがやると決めた以上俺はお嬢さんの新たな性感帯を発見してみせるぜ!」グニ


お嬢「んぁあっ!//」

ーーー

お嬢「男さん、足の裏も敏感みたいですわね」スリスリ


男「うぉおお…っ!」ビクン

ーー

男「ふひひひwお嬢さん二の腕弱いな」


お嬢「んんん〜…///」


ーーーー


男達は四時間ほどお互いの身体をさわり合うと、再び休憩時間に入った。


男「はぁああああ〜〜………普段あり得ない感覚だ…」



お嬢「身体がポカポカしておりますわ…」


男「二時間ほどのんびりしたら、ついにラストフェーズだぜ…!」ゴゴゴゴ


お嬢「ついに…!」


男「調べた限りポリネシアンセックスとかいうのは普通五日ほどかけて行うみたいだが、俺達はこの異常空間と集中力でかなり巻いている。だが身体の出来上がりは五日経過時と遜色ないはずだ(希望的観測)」


お嬢「それでも、多分このお題を初めて一日ほど経過しておりますよね。大変でしたわ…//」


17 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/17(火) 04:51:11.01 ID:MgpT6t9NO

ーーー

それから二時間後、ついにラストフェーズを迎える二人はマットの上で向かい合った。



お嬢「お、男さん目が怖いですわよ//」


男「ついに、ついに俺はドスケベの化身お嬢さんと生はハメを行うことができる!!うおおおお!!」


男「だがまて!どうやら、まずは、はあ、はあ…はあ…」



お嬢「息のみだれがすさまじいですわ…」


男「まずは…3分くらいまた、抱き合ってお互いの緊張をほぐす必要があるらしい」


二人はそれにしたがいそっと抱き合う。相変わらず男の胸板にお嬢の日本人離れした爆乳が押し当てられた。



男「くぅーーーーーーー!!!!」


男「殺されるぅーーー!!(?)」


お嬢「〜…///」ムニムニ


お嬢の下腹部には起立した男の肉棒が押し当てられ、挿入が間近に近づいた今その熱さに恐れと興奮が隠せないでいた。


お嬢(あ、あいかわらず…なんて元気なのでしょう…//わ、私の膣内に挿入することを想像して、こうなっているのですよね…//うう)


男「お嬢さん…わかるか、俺のチンポの高鳴りが(イケボ)」



お嬢「…///わ、私までおまたがムズムズしちゃいますわ…」


しばらくすると男はマットにお嬢を押し倒す。



男「ふーーーっ…!よし!よ、よし…っ…お、お嬢さん…!入れるぞ!っ…!(童貞)」


お嬢「落ち着いてくださいまし…//」


18 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/18(水) 17:49:48.30 ID:NZoHz99xO


男は逸る気持ちを抑えながらポジションを整え、お嬢の陰唇に肉棒を挿入していく。


男「はーー…はーー…」


お嬢「あ…っ…ふ…んん//」


男「どうやら、ゆ、ゆっくり入れないといけないらしいからな…そして、入れたら30分は動かさないで馴染ませる……無理だろ(猿)」



お嬢「では…こ、この繋がった状態で待機ですのね…///はぁあああ…」ポワポワ


男「その間は愛撫したり、勃起が治まりそうなら少し動かしたりらしい…ふっそっちの心配は無用だな(勃起力A)」


お嬢「すごく充血しているのが私にもわかりますわ…はあ…んん…」


男「お嬢さんの爆乳を30分間愛撫できると思うと最高だなぁ!いくぜい!(江戸っ子)」


男は正常位で正面からお嬢の爆乳を両手で触る。まさに手から溢れるような弾力と柔らかさのハーモニーに男の意識はまたしても飛びかけていた。



男「あ゛〜〜〜…なんだこの満たされた気持ちは…」ムニムニ


お嬢「あんっ///やだっ…すごく敏感にっ…んぁっ!」


男「お嬢さん、ふひ…そんなにおまんこに力を込めないでくれ…wで、射精(で)てしまう」ムニムニ


お嬢「そう言われましてぉおお…///っ!」


男「俺自身もヤバイけど触るのはやめられないんだよなぁ。男の子だもん(?)」タプタプ


お嬢「ぁああ…///っんっ!む、胸全体がぁ…こんなに感じるなんて変ですわぁあ//」
19 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/18(水) 21:42:56.60 ID:dby8Y0VHO



さんざん高められた肉体は軽く触れただけでも反応し、特に結合されている性器部分は動かずとも二人に快感を与えていた。


男「はぁあああ……あ…っやべえ…下手に動けば射精しそうだ…」ビクビク


お嬢「そ、挿入したらもういいのではないのですか…//」



男「いやっ、この状態で30分ほど抱き合うらしい…!く!生はめしながら抱き合うとか童貞には難易度が高すぎる!…いや、童貞じゃなかったわ…っ」ブルブル


お嬢「わかりましたっ…!(男の身体に腕を巻き付けて抱きつく)」ムニ



男「うおおお!!!?っ……!っ…!」ブルブル


男「セ、セ、セーフ…はあ…お嬢さん…下手に俺を刺激するとヤバイってwふひ」


お嬢「失礼しました…//んん…でもそれは私も同じですわ……//繋がったまま…抱き合うだなんて…」


男「たえるんだ…た、たえ…」

二人は異性と裸で抱き締め合いながら生はめするという異常事態に興奮が抑えられずにいた。体感時間は引き伸ばされその間は肌の温もりに興奮を増していき、もはや結合部分の感覚が溶け合ったかのように思えた。



男「……よし!お嬢さん、三十分だ!」


お嬢「では…///ようやく…あん、終わりますのね…//」



男「あとは俺がいきそうになる度にすこしずつ我慢して、限界を迎えるまで繰り返すのみ!お嬢さんもできるだけ絶頂を我慢してみてくれ…っ」

お嬢「はあ、んん…あん…が、我慢…わ、わかりましたわ//」



お嬢(こんな、一突きされただけで絶頂してしまいそうな状態で我慢なんてできますの!?)


20 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/18(水) 22:04:58.97 ID:dby8Y0VHO

男はできるだけゆっくり腰を動かし始める。お嬢の吸い付くような膣内の動きは男に瞬殺を予感させた。


男(耐えろ!できるだけ…!たえろ…!)ズズズ


お嬢「ぁぁあ゛……///」ビクン


男「お嬢さんの余裕のない声はドスケベ過ぎて危険だ…!」


お嬢「そ、そんなこと言われましても…んぎ…///」


ヌヌヌヌ


お嬢「ん゛ひぃ〜〜〜……っ!!///」


お嬢「さんざん焦らされて…っ///お、おまんこバカになってますのぉ…//」ビクビク


男(滅茶苦茶しまるのはそういうことか…止まるか一度)ピタ


お嬢「あんっ……はあ…んん…ん…//」ユサユサ


男「お嬢さん気持ちよくなりたくて自分で腰動かしてる!!?ドスケベすぎるだろおお!」


お嬢「だ……だって…」



お嬢「気持ちいいの………ずっと我慢していたのですもの…///」カァ


男(だだっ子お嬢さんは致死力が高すぎる……ゆっくり動かしていくしかねえ…!)


男「はあ…はあ…ああ…」タンタン


お嬢「ひゃう…///んんっ…//」


お嬢(も、もう甘イキ何回もしちゃってますわ…//)


男(俺の我慢もかなり限界が近い…もう十分我慢してきただろ…!)


21 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/18(水) 23:49:35.77 ID:z5HyCENy0


男「はあっ…はあ…!はーーーっ…くあ…!」



お嬢「あんっ!…あうっ!♥️んっ!お、男さんも、すごく切なそうなお顔ですわっ…」


男「滅茶苦茶我慢してるからなっ…!く!でももう射精(だ)す!もう限界だ!お嬢さんのドスケベおまんこに射精(だ)すぞ!」


お嬢「わ、わかりましたわっ…//あぁああと…あ、あああっあんっ//」


男「じっくりお嬢さんのおまんこを堪能しながらっ…!くっ…!あっ」タンッタンッタン


お嬢「あっ!あっあ〜〜っ!ぁあああ♥️//」ビクンビクン


お嬢(突かれる度に頭がおかしくなってしまいそうですわぁあああ〜!)


お嬢「んゃあああぁあ〜〜〜!!//」ガクンガクン


男(今まで散々一緒に焦らしてたからわかる!お嬢さん死ぬほどかんじているぅ)タンタンタン


男「あ゛っ…!うっ!く…っ!//んん゛っ//」タンタン


男「こ、腰が止まらない…!」タンッタンッ


男(俺ももう一日興奮しっぱなしで、射精したら死ぬもしれねえ…!)


お嬢「〜♥️//っ…///っひゅ…」ガクガク


男も限界を迎え、最後の一突きをお嬢の膣奥に強めに押し込む。お嬢はおとがいを上に向け、足をピンと張りながら絶頂を迎えた。


お嬢「ぁ゛っあ〜〜〜っ!!!///」ビクンビクン


男「ぅ゛ぁあっ!!あああ…っ!!」ドクンドクン


男も凄まじい快感を脳内で感じながら射精も絶頂を迎えた。腰を痙攣させながらお嬢の膣内にザーメンを放出し、二人ともに意識が飛びそうな快感に体勢を保っていられず、倒れこんでしまう。


男「はーー、はーーーくふーー!」


お嬢「はあ…んあ………やん…///はあ…」


男「はあ……お嬢さん、出したあとも少しこのまま繋がったままで余韻を楽しむものらしい…ふーーー…」


お嬢「そ、そうなのですの///わ、わかりましたわ…」



説明子『お題にかいてあったとおりこのレスコンマ0〜49で男とお嬢は脱出するぜ!』

22 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/19(木) 00:19:58.11 ID:mnW4QRHb0
脱出失敗!

ーーー


二階 別の階段前


後輩女「……」テクテク


ドーナツ「わ、階段前に渦巻きできてるよっ」


後輩1「本当だ。ここもお題があるんだね」


後輩女「…」


ドーナツ「後輩女ちゃんがいるって言ってた男先輩とお嬢先輩ももうでられてるかなぁ」


後輩1「後輩女ちゃん大丈夫?どうしたの」


後輩女「いや、胸とおまたに電気走ってて…っんっ…話しづらいんだけど。拗ねてる」


後輩1「もうっ。力合わせてでないとダメなんだよっ」


ドーナツ「ス、スイッチ強くしたくないんだよっ?」


後輩女「ほんとそれはゆるしてwマジきついw」


後輩女は胸と股間に低周波治療パットを貼り付けており、電流の強さのリモコンをドーナツと後輩1に握られていた。これは脱出するまではずせない制約だった。


後輩女「ふーーーさて、今度はどんなお題なの?んっ」ピク


後輩1「えーっとね…」


ドーナツ「あ、渦巻きの前にお題が浮き出てきてるよっ」


説明子『お題を安価ぁ!お題だけ書いてくれてもいいし誰がこなすかまで書いてくれてもいいし、その辺コンマでもオーケー!ちなみに三人の他に生徒が合流したことにしてもオーケーだぜ!』

↓1
23 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/19(木) 00:29:23.72 ID:MfKUfixTO
『この瓶の中身を飲んでこの器具を着けろ』
とだけ書いてあり液体の入った瓶と全自動搾乳器が置かれている。
ジャンケンで負けたドーナツがやることになるが瓶の中身は母乳が出るようになる薬であり、脱出までドーナツは母乳を搾乳され続けることに
24 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/19(木) 01:40:36.70 ID:mnW4QRHb0
そういえば去年同様デスクトップ整理の際に抹殺されるイラストを決断的にアップ(供養)しようとひとつ残していたのだ
男とお嬢どっちかの設定画(笑)で吟味(2秒)の結果残ったほうをアップして今年一年平和を願っていく!
ちなみにパターン2は滅茶苦茶お蝶夫人でこっちのほうが良いかなと思いました!まあ1スレ目の>>195がキャラの産みの親で多分今さらこのスレには残っていまい(憶測)からキャラ付けに文句を言えるやつはいないのだ 去年同様時限式だし所詮下手の横好きだから閲覧注意だぜ!
https://dotup.org/uploda/dotup.org2927938.jpg
25 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/19(木) 02:26:55.13 ID:dRZMFB0VO
証拠はありませんが当時から参加してるお嬢の産みの親(?)ですけど、おっぱい大きくてとても良いと思った。(小並感)
もっと盛ってもいい(過激派)
26 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/19(木) 07:17:45.67 ID:l5dZSom0O
思ったよりお嬢の眼力が力強かった
そして左上の奈落に草ァ!
27 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/20(金) 08:39:29.19 ID:o98iypTOO
後輩女:低周波マッサージ器装着(ドーナツと後輩1がボタン操作)
ドーナツ:搾乳器装着(全自動搾乳)
こうなると後輩1にも何か装着したいな
28 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/21(土) 19:23:12.53 ID:/L/pQS6K0

『この瓶の中身を飲んでこの器具を着けろ』


ゴトン


後輩女「また身につける感じかぁ、って何の液体これ」



後輩1「こういうときに出てくるのは人智を超えてること多いよね」


ドーナツ「それと、隣の器具も」



後輩女「んふっ…あ、これは搾乳口パットに繋がったビーカーだ。ってことは、多分こっちの薬は母乳を分泌させる作用がありそうだね」ビク



全員が改変を受けている後輩女達は未知なるお題にも冷静に対応していた。


後輩1「ぼ、母乳かぁ…」


後輩女「まあ今回はは人間の指定もないし、私はもうこの電気パットつけてるし、おっぱいがでかい二人のどっちかがのんでね!w」


ドーナツ「うーー…///後輩1ちゃんど、どうする?」


後輩1「じゃんけんで決めるしかないよね…」タプン


ドーナツ「よーしっ」タプン


後輩女「いひひひおっぱい大きい子に母乳は出してもらわないと!」


じゃんけんの結果、ドーナツが敗北し学園最巨乳の胸に搾乳口が装着されることが確定した。


後輩1「あはははは。ご、こめんね」


後輩女「下品な位おっきいおっぱいなんだから適材適所だよね!」



ドーナツ「うううう///下品じゃないもん(スイッチ強)」カチ


後輩女「にぎゃああんっ!!?ごめんごめん!んい゛っ」ビクンビクン


ーーーーー

29 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/22(日) 01:39:12.20 ID:uj2tSffhO


ドーナツは恐る恐る搾乳器を手に取る。両方の乳首につけるため搾乳口が二つ用意されており、それが短いチューブでひとつのビーカーに繋がっていた。


後輩女「私も全身ピリピリしててつらいからさぁ〜。ドーナツちゃん早めに装着お願いw」


後輩1「お胸は出っぱなしになっちゃうね」


後輩女「女の子しかしないから大丈夫大丈夫!!!いひひひ!(この後は知らないけど)」


ドーナツ「う〜…//分かった。」


ドーナツは制服を脱ぎ、ブラジャーをずらすと爆乳を露にした。


後輩女「相変わらずでっけ(忖度無し)」


ドーナツ「でも、これ……両手で抑えてないと落ちちゃうよね」


後輩女「多分外に出るまでは取れないように不思議な力が働くはず、私のパットもそうみたいだし。んっ」


後輩1「それじゃ、ドーナツちゃん。つ、つけるね?(両手で搾乳口をドーナツの乳首に当てる)…わ、本当だ!ぴったりついたよ」ペタ


ドーナツ「わ…吸い付いてる感じもないのに。すごい…でも恥ずかしいよ〜//こんなの」


後輩女「牛さんみたい(忖度無し)w」


ドーナツの乳首から伸びたチューブの先にあるビーカーはドーナツのヘソした辺りで固定されていた。これも乳首に貼り付いた搾乳口同様謎の力だった。


後輩1「後はこれ。頑張ってドーナツちゃん!(謎の液体が入ったビンをわたす)」


後輩女「普通なら不気味すぎるけどまあ大丈夫大丈夫(改変特有の向こう見ず)」

30 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/22(日) 02:18:06.89 ID:uj2tSffhO
>>25 爆乳に魅せられている…早すぎたんだ

ーーー
ドーナツ「の、のむよ!えい!」

ドーナツはビンの中身を流し込んだ。

後輩1「えらい!」

後輩女「お供にパンいる!?(ドーナツのバイト先のパン。HP30回復)」カサ

後輩1「た、食べ合わせ…」


ドーナツ「う、う…っ」ゴクン

ドーナツ「美味しくないぃ…」


後輩女「身体は大丈夫?母乳でる?(興味津々)」

ドーナツ「えーと。流石にまだなにも……あんっ♥️!?(射乳)」ピュ

後輩女「即効性スギィ!!んっ…!wしかもなにそのエチエチ声」ピクに


後輩1「もしかして母乳だすとエッチな気持ち良さあるの?」


ドーナツ「はあ、はあ。う、うん…//びっくりしちゃったあ…ひう!」ピュ


薬を飲んだ直後からドーナツは乳首から母乳が吹き出るようになっており、すでにビーカーに最初の一滴が滴り落ちていた。


後輩女「(ビーカーを覗く)出てる出てるw(ドスケベ改変で何度か母乳は見てるけどまさかまさかこんなシチュエーションもあるとは!)」


後輩1「わあ…え、エッチだね」


ドーナツ「お胸が常に…やん…ピリピリしてるよぇ…はあ…はあ///」ピュ


後輩女「発情しちゃってんじゃんw(身体の電気パットさえなければずっと見てたい)」

こうしてドーナツは学園から脱出するまで母乳が出る体質となった。階段前の渦巻きは消えており、後輩女達は一階へ降りていく。


後輩1「昇降口は近いね、このまま廊下を進んでいけば」


後輩女「あ、でも廊下の先に渦巻きできてるよ。んんっ」ピリピリ

ドーナツ「やんっ//…あ、ほ、ほんとうだぁ」ピュ


後輩女「ドーナツちゃんメス声やめてwいひひひ」


ドーナツ「出ちゃうんだもん…//」


後輩1「あ、あははは。あれ?部長だ」


三白眼「んお?おー後輩1もいたんだ」

三白眼と後輩1は演劇部であり、三白眼は部長だった。彼女もまた後輩女達と同じタイミングで渦巻きの前にたどり着いていた。後輩女達も挨拶を交わす。


後輩女「え!部長たちポリネシアンセックスのお題をやってるんですか」


三白眼「うん。だからあいつら脱出には時間かかるだろうなぁ」

ドーナツ「あ、お題が出てきます」

説明子『お題を安価ぁ!お題だけ書いてくれてもいいし誰がこなすかまで書いてくれてもいいし、その辺コンマでもオーケー!ちなみに4人の他に生徒が合流したことにしてもオーケーだぜ!』
↓1
31 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/22(日) 02:25:10.49 ID:8Y11BJKm0
『後輩1ちゃんに乳腺開発用パッドと下腹部装着式ポルチオ開発装置を装着』
32 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/22(日) 10:04:36.88 ID:umT91Wi10
余りものには福がある。よく言ったものだ
33 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/22(日) 22:59:57.47 ID:HaK7XADB0
乳腺開発用パッド 下腹部装着式ポルチオ開発装置 謎の装置を生み出し内容を>>1に丸投げする これこそドスケベ安価の醍醐味よ(白目)

ーーー


三白眼「て言うか、ドーナツちゃんその姿はやべえよw」


ドーナツ「これもお題のせいなんです…//んひっ!?」ビクン


後輩1「後輩女ちゃんはお胸とお股に低周波パットつけてます…」


後輩女「んっ…ふー…きついです!」


三白眼「みんな大変な思いしてんな。お、お題が出てきた」


ゴゴゴ

『後輩1ちゃんに乳腺開発用パッドと下腹部装着式ポルチオ開発装置を装着』


後輩女「名指しキターーー!!」


後輩1「なななななんで私なのー!?」


ドーナツ「一番被害少ないからかな。でも、ちゃん付けだぁ」


三白眼「お題君に気に入られてんなwちなみにあたしもパンツ消し飛んでるから無事ではないから」


後輩「で、でも…なんかすごいこと書いてますよ」



後輩女「乳腺開発用パッドと下腹部装着式ポルチオ開発装置。うーん恐ろしいwんんっ」ピリ




34 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/23(月) 01:06:22.25 ID:dIenDrhV0


ドーナツ「どんな装置なんだろう…」


後輩女「あ、なんか出てくる!」


ゴゴゴ


渦巻きから後輩女についているようなパットと似たものが飛び出る。


後輩女「でた!これが開発マシーン!」


ドーナツ「なんか、パットに小さめの機械が繋がってるね。はうっん!」ピュ


三白眼「どれどれ?(開発マシーンを手に取り)なるほどね。後輩1。これを胸と、下腹部に身につけて。脱出するまで開発されないといけないみたいだな」


後輩女「後輩1ちゃんのおっぱいとポルチオ(子宮膣部)が開発されちゃうwやったぜ」


後輩1「か、開発ーっ!?」


後輩女「つまり元々おっきい胸は感度アップと豊胸。そしてポルチオ下腹部側から特殊電気で開発されちゃうということですね!」
  

ドーナツ「大変だぁ…///」


後輩1「一番最後になんでこんなぁ…//」


後輩女「仕方ないよ!私たちも辛いから、早めにセットしよう!w」


ドーナツ「私もおっぱい出ちゃうから…//」


三白眼「そうだな。良し、後輩1上着を脱ぎな、あたしが貼り付けてやるから(部長の威厳)」


後輩1「ひう…//」

35 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/23(月) 02:09:47.18 ID:dIenDrhV0


後輩1は先ほどのドーナツと同じく、制服を脱ぎ、ブラをずらした。そこに三白眼はパットを貼り付けていく。


三白眼「ほいほいほいほい」ペタペタ   


後輩1「うう…//」


後輩女「私のやつとは違ってパット自体に小さい機械ついてるね。そこから電流が出てきて後輩1ちゃんの身体をドスケベに改造しちゃうと!!」


三白眼「こっちのパットは…下腹部と…(臍の少し下にパットを装着)軽くつけただけで取れなくなるなw」ペタ


後輩1の胸に二つずつ、下腹部に二つパットがつけられた。その瞬間、後輩女の身体に走る低周波とも違う電流が流れる。


後輩1「んゆっ…!…//んひっ!?な、なにこれ」


後輩女「どんな感じ?んっ」


後輩1「う、ううっ…なんか、ちょっとくすぐったくて…あ…お、おまたの奥が熱い気がする…っ胸もおお…//」
  

ドーナツ「後輩1ちゃんももどかしそう…//んひっ!?」ビュ


三白眼「三人娘がそれぞれの事情で悶えてるねwでもこれで渦巻きもきえたぜ!」


後輩1「はあ、んん、あん、ふう、んん……」モジ


後輩1「声、で、ちゃうう…///あああああ…」


ドーナツ「ふやあ…っ♥️…」ピュ


後輩女三白眼「エロ(直球)」


二人「えいっ(リモコン強)」ピ


後輩女「ん゛んんっ!!?〜〜っ!///ごめ、ごめんっ!」ビリビリ


後輩女(迂闊にあおれない!)ハアハア


三白眼をのぞく三人は身体を蝕まれながらも昇降口までたどり着いた。そしておそらく最後の渦巻きが出入り口に発生していた。


三白眼「ようやくここまで来たな!!」


説明子『お題を安価ぁ!お題だけ書いてくれてもいいし誰がこなすかまで書いてくれてもいいし、その辺コンマでもオーケー!ちなみに4人の他に生徒が合流したことにしてもオーケーだぜ!』
↓2
36 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/23(月) 05:49:47.56 ID:QzAkdmCz0
途中合流した同級生Aの性欲を満足させよ
同級生Aの要望は全員豊穣祭の時のダイナマイトボディになり後輩1とドーナツの連続パイズリ、三白眼と後輩女によるアナル責めを精液が枯れるまで希望している。
なお、器具は装着したままで日が変わるまで豊穣祭のときの身体のままとなる
37 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/23(月) 07:05:25.26 ID:xsLQBQQqO
『この場で一番好きな男とイチャラブえっちしろ』
のお題が後輩女にヒット。
男性が男しかいないので必然的に男と後輩女のイチャラブえっちを周りに見せつけるハメに。
なお後輩女は色々ぶつくさ言っていたがなんだかんだで満更でもなさそうだった
38 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/24(火) 22:19:08.26 ID:bIKf5HSY0
説明子「男は今現在の時間軸お嬢とポリネシアンセックスの真っ最中だからすまねえ!>>36でいくぜ!」


後輩女たちがお題を確認しようとしたとき、同じく校舎に囚われていた同級生Aも合流した。


同級生A「おお、三白眼、後輩女ちゃんたちも閉じ込めれていたか」


後輩1「同級生A先輩も部活だったんてすか、ん、あ…うっ///」


ドーナツ「頑張ってぇ早く出ましょう//んん」


後輩女「見た目的には、んっ。同級生A先輩は無事っぽいですね」



同級生A「ああ、さっきまで偶然か腹筋100回とかそういうお題ばっかりだったからな」


同級生A「って、後輩1ちゃん達大変なことになってんな!だ、大丈夫かそれw」


後輩1「すごく辛いです…うう、あまりみないでください//」

ドーナツ「母乳が出るようにされちゃいました…んん…//」

 
後輩女「私も実は低周波振動に苛まれてます!」


三白眼「そういうこと、エロいの多いから油断できないからな。最後のお題出るよ」


同級生A「そ、そうみたいだな…//後輩1さん達胸丸出しだし」

ゴゴゴゴ
 

後輩女「!」


同級生Aの性欲を満足させよ
39 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/24(火) 23:34:24.52 ID:n4HFRfwVO


同級生A「うお!?」


三白眼「わ!なんだこれw」


後輩女「性欲を満足させるwつまり抜くって、コト!?w」


ドーナツ「え、ええええ!」


後輩1「そんなエッチなのが…/んんっ、はあ…」

そしてさらに条件がうきでてくる。

ゴゴゴ

ただし挿入は禁止


後輩女「浮気セックス禁止ですってwショートカット先輩が浮かばれます…w」


同級生A「いやあ…元々して貰うつもりはねえさ…w(ばつが悪い顔)」


三白眼「こいつら、スゲーいい感じのカップルなんだよなぁw付きすぎず離れすぎず?」


後輩1「そ、挿入禁止…///んっ」


後輩女「!」ピコーン


後輩女「今後輩1ちゃん少し残念に思ったよね!?ポルチオ開発でおまんこ疼いちゃってたよね!(好機は逃さないドスケベオカルト部の鑑)」


後輩1「そそそそそそそんなことないもん!」カチ


後輩女「んに゛っ!?ひ!わ、わかったよ〜!」ビリビリ


ドーナツ「ど、どうすればいいんだろう…//」

40 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/25(水) 01:06:25.97 ID:FHC/+u3G0


三白眼「少し気が引けるけど、やるしかないか…//」


後輩女「(同級生A先輩の性癖を暴露するチャンス!w)でも、同級生A先輩はどういう風に満足したいんですかぁ」


同級生A「う、そう、だな……まじかよ//とんだ羞恥プレイだ」


同学年と一年後輩の女子にどのように性欲を満たしてほしいか言わなくてはいけないのは同級生Aにとってかなり恥ずかしいことだった。


ドーナツ「わ、私にできるかなぁ…//んん」


後輩1「ドーナツちゃんも、A真面目くんがいるから挿入とかできないもんね…」


ドーナツ「それはそうだよお…//」


後輩女(挿入しなきゃセーフ理論なのw改変されてない(されている)からこれが二人の認識なんだよねなんか意外w)



後輩女が同級生をかなりビッチと勘違いしている中、同級生Aがその口を開く。


同級生A「そうだな、お、俺は…」


同級生A「俺が巨乳が大好きなんだ!!!」ドギャーーーーン


後輩女(まあまあ、スタンダードww)


三白眼「お前と男、ジョジョの胸休み時間滅茶苦茶見てるもんなw」


ドーナツ「お、大きい胸…//わ、私たちの、とかもかな」


後輩1「そうかも…///」


その瞬間渦巻きから謎の光線が後輩女達を包み込んだ!

41 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/25(水) 02:12:34.30 ID:FHC/+u3G0

ピカアアアアア


後輩女「な、なにいいいいいい!?」


後輩1「きゃ!?」


ドーナツ「か、身体が熱いよ…」


三白眼「こ、これは…!?な、なんかムズムズ…うわっ!む、胸が…?」
  

同級生Aの発言に呼応するように放たれた光を浴びた後輩女達は胸が豊満に膨れ上がった。


後輩女「うわ!これって…(ドスケベ改変文化祭(2スレ目の>>250辺り)の時みたく、巨乳に…!うおおおー!マジ!?ドスケベ改変以外でこんなことあり得んの!?一生このままだったりしない!?)」モミモミ


後輩女は自分の平坦な胸が巨乳と言っていい大きさになった瞬間に胸を触り、喜びに震えていた。


三白眼「うわー。これ…wおめーの欲望が反映されたな…//(膨らんだ胸を見つめて)後輩女ちゃん、残念だけど一日くらいで戻るぞ。前もそうだった」


後輩女「(ガーン)」


後輩1「こ、これ、文化祭の時と同じ…母乳はでないみたいだけど…///お胸が重くなっちゃった…」タプンタプン


ドーナツ「あ、はうう…んんっ、わ、私はあの薬のせいで…//あんっ(射乳)」


同級生A「うおお…ま、まじかよ…ごめんなみんな…」


同級生A「でも…………す、すげえ…な…///」


後輩女「流石欲望の具現化…先輩勃起してます…w」


三白眼「うお!ほんとだ…///ったくよー男ってはのはほんとw」
 
42 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/25(水) 23:53:05.22 ID:FHC/+u3G0

元々巨乳の後輩1とドーナツは更に胸が膨らみ、日本人離れした爆乳にそだっていた。


ドーナツ「あうう…//すごくおっぱいおっきくなっちゃった…//」


後輩1「はあ…んん…//どうしよっ…これ」


後輩女「おっぱいが超爆乳になったなら二人ともパイズリしかないよね!?」


三白眼「まあ、おっぱい大好き人間ならそれしかないなw!おら、同級生A、お前の欲望であたし達こんなになってるんだぜ。チンポだせ」


同級生A「そう…だな…そうしなきゃ出られないしな…//」


ーーーーーー

同級生Aはパンツを脱ぎ、四人の巨乳、特にむき出しの後輩1とドーナツの生乳によって興奮し勃起していた。


同級生A「…!」ギンギン


後輩女「うわーおw(足腰も鍛えられてるしチンポも人並み以上、部長は筋肉はそこまでだけどチンポが規格外だから対照的?な感じww)」ガンミ


ドーナツ「はう…//」チラチラ


三白眼「うおお…勃起してんなぁ…w」


後輩1「先輩のお、おちんちん…///うう」


後輩女「さあさあ!二人とも、パイズリやろうよパイズリ!同級生A先輩も寝転がってください!いひひひひw」


後輩女(こんなレア経験めったにないw眼福)


43 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/26(木) 01:46:59.17 ID:GlLNaZ8JO


サッカー部レギュラーの同級生Aは引き締まった身体を横にして、肉棒が垂直にそそりたった。


同級生A「く、た、たのむ//」ギンギン   


ドーナツ「わ、私から挟むんですか…///はうう」


三白眼「がんば!w」


後輩女「そのクッソデカ乳でチンポ挟んで!w」


同級生A「ドーナツさんの…マジででけえ…俺の願望も合わさってるんだよな…///ごめんな」


後輩1「はあう…//わ、私もおちんちん…挟むの…//」


ドーナツが恐る恐る肉棒に近づき、胸で肉棒を挟む。後輩女は潤滑のため持っていたペットボトルの水を少しドーナツの胸に垂らす。


同級生A「くあっ!な、なんだよこの…肉厚…//やべえ」


ドーナツ「ひゃ!つ、つめた…//」


後輩女「さあさあ扱いて、ザーメン搾り取っちゃえデカパイドーナツちゃんw」


ドーナツ「で、でるためです//やります…!」タプン!


三白眼「うおおお…すげえ…//チンポが飲み込まれてるみたいだ…」


ドーナツは両手で胸を挟み、それを上下に動かす。


ドーナツ「んっ…んっ…///ん…(熱いよおお…//母乳も刺激を受けて溢れちゃう…//)」タプンタプンタプンタプン


同級生A「うくっあっああ!あっ!…」ゾゾゾ


後輩女「凄まじいパイズリ…wドスケベすぎぃ、同級生A先輩の腰が痙攣してるw」


44 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/27(金) 00:28:28.06 ID:y3IGd5sM0


同級生A「お、おおっ、うお!」ビクン


後輩女「チンポ気持ちいいですか〜♪」
  

三白眼「爆乳にチンポ挟まれてよお〜w」


ドーナツ「うわ、わ…//おちんちんピクピクしてるよおぉ…」タププ
  

同級生Aはパイズリによって腰が痙攣し、すぐに絶頂を迎えてしまう。


同級生A「あっ!くうう…!(射精)」ビュル


ドーナツ「あっ!…あつ…///んんっ…はうう、精子…」


後輩女「うわーwドーナツちゃんのおっぱいにザーメンかけられてる。搾乳器つけられながらよくパイズリできてるねw」


後輩1「あわわ…//すごい…ううう」


同級生A「はあ…ふー…す、すげえ気持ちよかった…」


三白眼「ショートカットのやつ胸はあたしとおなじくらいだからなぁ、巨乳が恋しくもなるな!w」


同級生A「いやそういうわけじゃないがよ…//」


後輩女「さあ!次はポルチオと乳腺開発中の後輩1ちゃんの番だよ、パイズリをしてあげてw!」


後輩1「わ、私の番…///さ、すごくいけないことをしてるみたいだよ…」アワアワ


同級生A「すまねえショートカット、出るためなんだ…///」


45 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/27(金) 02:33:17.14 ID:y3IGd5sM0


後輩1がドーナツと入れ替わり、同級生Aの肉棒の前に顔を近づける。


後輩1「はああ…///う、ううおちんちん…(なんか装置のせいですごくいやらしい気持ちになってる…//)」


後輩女「チンポをガン見しているw発情後輩1ちゃん」

 
後輩1の巨大化した胸で肉棒を挟む。ドーナツと同じように腕で胸を挟み、扱き始める。



後輩1「んっ♥️んっ♥️んっ…//んん…//」タプッタプッタプ


同級生A「うおっおお!!」   

 

同級生A「っくあ…後輩1さんのおっぱいも…やべえ…!」

 

ドーナツ「わ、わ、あんなにおっぱい動かして」

 
後輩女「ドーナツちゃんもあんな感じだったよw」

 
三白眼「うわー、後輩1のやつ本気でパイズリしてる、ありゃ〜めちゃくちゃ発情してるねw」



後輩1「はあ…はあ…//うう♥️んん…」タプンッムニッムニ


同級生A「おおお…ぉおお……っく、やば…っく!うう!」


同級生A「いっ…く!うう…!あ!(射精)」


後輩1「あんっ!///はあ…うっ、私の胸にも、精液…///あ、熱いです…」


同級生A「はあ、ふう…あ、ああ…全然我慢できなかった」


後輩女「でもまだまだ渦巻きが消えませんね、すなわちまだ満足しきれていないということぉ!w」

  
46 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/27(金) 02:54:56.44 ID:y3IGd5sM0

ーーーー

その後、ドーナツと後輩1は同時にパイズリをこなす。


ドーナツ「ふう、ふう…んん//」タプンッムニッムニ

 
後輩1「はあ、はあ…//」スリスリ


後輩女「ダブルパイズリィw!チンポもすぐギンギンになってるしw先輩かなりのおっぱい星人ですね!」


三白眼「それじゃ…あたしも何か手伝わないとか…//」
  

三白眼は仰向けに横たわる同級生Aに股がるように立つ。


同級生A「うお!?お、おい三白眼…お、お前//丸見えだぞ!」


三白眼のスカートの中身はこれまでのお題でショーツが消し飛んでおり、陰部が丸見えだった。下から見上げるようにその光景を見た同級生Aはそのフェチズムな光景に更に興奮を高めていった。


三白眼「仕方ねえな〜!サ、サービスだぞおら!好きに見てオカズにしろよ…///」


同級生A「なんだこの状況…//うううっ!あ…!」ビクン


後輩1「わ…おちんちん、ピクン!ってしたね…//」


ドーナツ「先輩のちんちん…すごい元気…//」


後輩女「うわー天国のような地獄w?いやーこれは満足度高いはずwん?」


後輩女は何かが床に落ちているのを見つける。


後輩女「これ、ローションと指サック…?…!」ピコーン


ーーーー  

47 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/27(金) 03:23:05.40 ID:y3IGd5sM0

同級生A「はあ…っく…う…三白眼のおまんこも、二人でパイズリしてる姿もすげえ興奮する…!」


同級生A「ふう…おっ…はあ…」


同級生A「ぐっ!?」ビクン


同級生Aは自分の肛門に何かが触れるのを感じた。それはローションをまぶされた指サックを付けた後輩女の指だった。


後輩女「同級生A先輩、んっ。私は先輩の前立腺ほぐして満足させてあげますね〜♪」ツンツン ビクン


同級生A「まじかよ…//後輩女ちゃんさすがにそれは…っ」


後輩女「いひひひw後輩にアナル犯されて満足しちゃってください!それ〜(ゆっくり中指を挿入していく)」ヌププ


同級生A「おおおぉおお…〜…………っ!ま、まってくれ…//…くあ」ゾクゾク


三白眼「うわ、おいおい同級生A。すげー顔だぞ…w」


後輩女「んんっ、ずっぷり入っちゃいましたね〜wどこかな〜♪男のアヘオホスイッチは〜♪」コリコリ ビリビリ


同級生A「かはぁああ〜っ!……うぁ゛っ!」ビクンビクン


ドーナツ「あんっ!」


後輩1「ううっ//精液、たくさん…」


同級生A「はあ、うっ!あ…はあ、はあ…はあ」


三白眼「もう4回だしたなw」


後輩女「まだまだいけますよねぇwあれ?」

4回目の射精で渦巻きは消滅し、お題をクリアしたことが確定した。後輩女はすこし残念そうに顔をしかめる。


後輩女「あ、そっか。(部長が弾数多すぎて麻痺してたw)いやーこれで出られるね!んっ」ビリビリ


同級生A「は、はあ……………っ!はあ…///…」
48 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/27(金) 03:49:05.65 ID:y3IGd5sM0
ーーー

後輩女「脱出!」


後輩1「外に出られた〜…!」


ドーナツ「うう、たすかったあ…」


三白眼「いやーよかったよかった。同級生A大丈夫かw」


同級生A「あ、ああ…//ふう…出られてよかったぜ」


後輩女たちの身体は戻らなかったが、つけられていた装置は外れていった。そしてドーナツの母乳を貯めるビーカーには半分ほど母乳が貯められていた。


後輩女「はーーービリビリしんどかったw」


後輩1「よかったけど…なんか、大分ムズムズさせられちゃった…//」   


ドーナツ「この母乳、ど、どうしよう…//」

 
後輩女「みんなで飲むしかないよね!?絶対私は飲む!ドーナツちゃんの母乳飲むから!」


後輩1「す、すごい圧…//」


ドーナツの母乳を五等分し、勝利の美酒として飲み干した後輩女達。昇降口から校門に歩いていくと、学園の掲示板にモニターが設置してあるのを見つける。改変を受けている五人には、それが隔離された学園内の様子を観察できるモニターであることを理解していた。


後輩女「あ、せっかくだし部長たちの様子見ていきますね。ポリネシアンセックスしてたなら大分時間かかってるはず、まあ今私たちは脱出したから時間の経過も元通りだし、モニター操作である程度校舎内部の映像は早回しできたはず……お、いたいた!ってw部長だけ全裸なんですけど!w」


三白眼「あーwあいつその前のお題で服が全部消し飛んだっていってたな」


同級生A「うおお、男のやつ大変だなおい。お嬢さんもいるし恥ずかしいだろうな」


後輩1「あ、ポリネシアンセックスのお題は、校舎時間で1日ちょっとで終わったみたいですね。私たちが多分二時間くらいで脱出したから…男先輩達体感では私たちよりすごく長い時間校舎にいるんだろうなぁ」

 
後輩女「階段降りて、次の渦巻きにぶつかったみたい。どんなお題なんだろw」



説明子『ポリネシアンセックスを終えて、一階の廊下の渦巻まで到達した男とお嬢のお題を安価ぁ!お題だけ書いてくれてもいいし誰がこなすかまで書いてくれてもいいし、その辺コンマでもオーケー!他に生徒が合流したことにしてもオーケーだぜ!』
↓2
49 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/27(金) 04:22:59.73 ID:vEtS8Bki0
とある五ケ所にキスしないと出られない
(頬、唇、手の甲、性器、つま先。本人達はわからない)
50 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/27(金) 06:32:11.09 ID:EvZmE/fj0
母乳娘と合流後

お題は

「乳首開発おもちゃで全員絶頂しましょう」

51 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/27(金) 06:39:30.35 ID:4+H08nu40
この部屋で一日を過ごしてもらう。

部屋には本やゲーム等の暇つぶしができる道具があるが、ベッドはダブルベッドしかなく中央のモニターには今までの男とお嬢の交尾映像が流れている。
映像はこちらからは消したりとかは出来ないが、就寝時と交尾時は消すことが出来る。
52 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/29(日) 13:33:34.16 ID:NObgTIyzO
現在の状況!!

後輩女 後輩1ドーナツ 三白眼 同級生Aチーム

時空が外と隔離されている校舎から脱出。掲示板のモニターで未だ校舎の中を覗いてている。このモニターは校舎内の過去現在未来を見通す。


男 お嬢チーム

ポリネシアンセックスにより1日以上校舎内で足止めをくらう。男は脱出まで全裸を強いられており、二人ともポリネシアンセックスにより全身が敏感となっている。現在一階の廊下のお題に到着。


ーーーー


男「窓から見える外はずっと昼だな」


お嬢「やはり外と中では時間の経過が違うと言うことですわね。あ、男さん。あれは」



二人の前には行き止まりの渦巻きが出来上がっており、お題をこなさなければ先へ進めない仕掛けが施されていた。


男「いつまでも真っ裸でいられるか!早く出ようぜ!」


お嬢「そうですわね。おほほほ…」


二人がお題を確認しようとしたところ。人の気配を感じて廊下に視線を向ける。新入生の母乳娘が落ちつきなさそうに歩いてきていた。


お嬢「あ、母乳娘さんですわ。彼女も校舎に閉じ込められていたとは」


男「不運だなwおーい」


母乳娘「え?あ!先輩方!(人懐こい顔で近づく)」


母乳娘「うわ!?男先輩全裸!?なんで!?」


男「やむを得ぬ事実なんだ…」ゴゴゴゴ


53 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/29(日) 23:36:04.09 ID:f2yKhwoqO

ーーー

母乳娘「な、なるほど!お題のせいでこんな姿に…//」


男「母乳娘さんもどうやらかなり足止めを食らっていたようだな」


お嬢「校舎に閉じ込められてもう1日以上ですものね。何をしていたのですか」


母乳娘「私噂には聞いてましたけど閉じ込められるの始めてで、滅茶苦茶ビックリしました!んで、カラオケ100曲歌うまで通れないっていうお題をやってました。全然疲れないし喉も枯れなくて感動です」


男(そういうのもあるか)


お嬢(イヤらしいお題ばかりではありませんのね)



男「なるほど、だいぶ幸運なルートだったみたいだが、甘くみない方がいいぞ。君のその爆乳はドスケベお題の格好の獲物だからな」ギラン


母乳娘「爆!?え……///そ、そういう、感じのもあるんですね」



お嬢「気を引き締めて行きますわよ。お題が出てきますわ」


ゴゴゴゴ


乳首開発おもちゃで全員絶頂しましょう


男(ほらきたぁ!!w母乳娘さんの射乳乳首のせいでこのお題だろこれ!(言いがかり))


母乳娘「うわ…えーー…///乳首開発…えー…」


お嬢「そんなおもちゃがどこに…///」


お嬢が言うと同時に、ローターなどのアダルトグッズが出現する


男「なんて準備のよさだ!(く、巻き込まれてるから喜ぶに喜べない!)」


54 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/29(日) 23:56:37.59 ID:f2yKhwoqO


母乳娘「つ、つまり私達みんな乳首で気持ちよくならないと出られないんですよね」


男「そういうことになる(やけくそ)」


母乳娘(高等部って思ってたよりアダルト!//こんなえっちいイベントあるとか…うわー…だって男先輩…おちんちんあんなに大きくしてるし…ていうか、み、みえてるし//)


男(チンポに視線を感じる。気になるようだな母乳娘さん俺の聖剣が)


お嬢(言っている場合てすか!私達あの、ポリネシアンセックス…で、び、敏感なのですよ//)


全身敏感状態の男とお嬢は当然乳首もかなり性感帯となっており、乳首アクメ瞬殺の予感を感じていた。


男(ぐ…//流石に乳首即イキはかなり恥ずいな…だがやるしかない!)


男「とりあえず二人とも乳首を出してくれよ!!」ドン!


お嬢「わかりましたわ…(先ほどまで男さんには嫌と言うほどみせあい、母乳娘さんは改変を受けている状態…受け入れるしかありませんわ…)」


母乳娘「は、はい…///って、うわ、お嬢先輩も出すの!?マジですか…すご…」


元々全裸の男に促され、女子二人もブレザーに手を掛ける。お嬢はブラジャーをずらし、母乳娘はさらしと母乳パットを外してここに三人の乳首が露となる。


男(ふひひひひ学園随一の爆乳二人の乳首がここに集まっている!!いでよ!神龍!!(三個不足))


お嬢(乳首だけ出すのも、そ、それを同年代に見られるのもむず痒いですわよ…)


母乳娘(見せちゃってるし見ちゃってる!うう//お二人とも私が母乳出ちゃう体質なことはしってるけど…//乳首敏感だしイッたら出ちゃうかも…)


三人はそれぞれローターを手に取りスイッチをいれる。


男「必ず…!乳首イキして我ら三人ここを脱出しようぜ!」


母乳娘「は、はい!!」


お嬢「変な桃園の誓いみたいですわ…//」


55 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/30(月) 02:07:59.46 ID:aSqmaPRI0

三人の両手には振動するローターが握られていた。

男「よし、じゃあ自分以外の二人の乳首に当てあうか…他人にされたほうが感じそうだしな(二人の乳首に触りたいしな!)」

お嬢「わかりましたわ…//」

母乳娘「失礼します!…///」
ブブブ


三人はそれぞれ手を伸ばし、乳首にローターを押し付けあう。


男「うぅっ!…っん!?」ビクン


お嬢「はうっ…!っ…!」ビクン

母乳娘「…っ……ん…っえ、え?先輩方なんかすごい反応!び、敏感なんですね//」


お嬢「これはっ…んんっひう…//はあ、はあん」


男「さっきまでのお題でっおおぉっ…くっ///敏感なんだよな」ビクン


母乳娘「わあ…そ、そうなんだ…//んっ…私もその、敏感なんですけど…んっ…それ以上の反応だったので…」ビクン


男とお嬢は想像以上に乳首が敏感で充血しており、振動により強烈な快感が身体を走り抜けた。二人とも身をよじりながら乳首アクメを決めた。



男「っん゛うっう…っ!…!//」ビクン


お嬢「んぁあっああっ〜!//」ビクン


母乳娘「わ、わ///やんっ…先輩方やらしい…んっお嬢先輩すごくエッチだし…男先輩も男のひとがこんなに悶えちゃうなんて」


男「はあ、はあ、母乳娘さんもイッてもらわないとなぁ!」ブブブ


お嬢「お覚悟ですわ…//」ブブブ


母乳娘「んゃあああうっ…///」


母乳娘「ん、あ、はう…熱…んん…あっ…はあ…//ひん…んんっ…いっ…いくぅ……//」ビクンッ

ーーー

こうして三人とも乳首絶頂を迎えたが、渦巻きは消えなかった。

男「ふうう…あれぇ?」


お嬢「んん。なぜかしら、おかしいですわ」


母乳娘「あ、見てください!」

ゴゴゴゴ

三人同時に乳首絶頂を決めろ


男「なにぃ!新たな条件だと!?」

ーーー

校舎外 モニター前


後輩女「なんかこれ、パネル操作でお題を操作できますよw」ピコピコ


同級生A「おいおいおい、男達のお題すこし変えたのかw…」

三白眼「悪いやつだな〜後輩女ちゃんよw」
56 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/31(火) 21:16:42.42 ID:zNtcwQep0

ーーーー

男「ん゛んっうう…!!っあ゛//」ビクンビクン


お嬢「あ、んんっ…ん//」ビクン


母乳娘「あ、は、早いですっ!んひ…//ひんおっぱい出ちゃ…っ」ピュ


男「はあ、はあ…くぁ〜……乳首絶頂きついっ…//」


お嬢「はあ、うう。母乳娘さんと合わなかったみたいですわね…」


母乳娘「ごめんなさい!でも難しいですよぉ〜//あん」


男達はそれから同時乳首絶頂にチャレンジしていたがうまく行かず、何回かの失敗を経ていた。

ーーーー

後輩女「うーむ。三人とも苦労してますね。そりゃそうかぁ…w」


後輩1「乳首でいっちゃうのを合わせるなんて難しいよ」


三白眼「ていうか、男のやつ乳首ですんなり雌イキするな…それほどポリネシアンセックスで敏感になったのかw」

ーーーー
ブブブブ


男「んん゛っ〜っ…!お゛っ//」ビクン


お嬢「あんっ…!あっ…ひっ…いいぃ///」ビクン


母乳娘「あん…あう…はう…っやっ///」ピュッ


男「はあーー…ふうー…ダメか!くそ!」


お嬢「わ、私…すこし遅れたかもしれませんわ…///」


母乳娘「乳首痺れて母乳溢れちゃいます…//」


57 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/01/31(火) 22:09:12.41 ID:zNtcwQep0

ーーー

同級生A「しかし、こうやって覗き見してるのも悪い気もするよな…w」


後輩女「でも優越感あるからやめられない止まらない!w」


ドーナツ「三人とも、やらしい声出てるね///」


ーーーー


男は目の前で二人の爆乳女子が乳首でローターオナニーをしている姿を見ながら、自分の乳首をローターで責めていた。


男「なんだっ…//この状況、おおう…」ブブブブ


お嬢「んんっはあ…はあ…//」ブブブ


母乳娘「ゆっくり乳首をいじめてぇ…///今度こそ同時に…っ」


三人は他の二人と絶頂のタイミングを合わせるため慎重に自分の身体と相談しながらオナニーを続ける。


男「はあ…うぐ…っそろそろ…///」


お嬢「は、はい…//んん!」


母乳娘「わ、わかりました!んんんっ…はあ…ひう…//」


三人は同時に敏感な自分の乳首を指でつまむ。


三人「んぐぅぁああっ〜っ!〜っ///」ビクン


三人の乳首絶頂が誤差一秒以内を記録し、お題達成となり渦巻きは消滅する。三人は全身の痺れる快感にしばらく動けないでいた。


三人「はあ、はあ…はあー…はあ…//」


ーーーーー

三白眼「すご…w乳首アクメ巧者じゃんw三人とも同時に本当に成功したんだw」


後輩1「わわわ//やらしい…」


後輩女「いひひひwほんとだよね、さーてと、もしかして〜?(パネル操作)あ、次のお題の指定できるw」ピコピコ



説明子『後輩女が出す流れになってるけどやることは変わらず男とお嬢と母乳娘のお題を安価ぁ!お題だけ書いてくれてもいいし誰がこなすかまで書いてくれてもいいし、その辺コンマでもオーケー!他に生徒が合流したことにしてもオーケーだぜ!』
↓2
58 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/31(火) 22:47:03.69 ID:anUo7QFyo
お嬢と母乳娘が男にダブルパイズリ
射精後二人の胸のあいだにザーメンブリッジができたらクリア
59 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/01/31(火) 22:57:02.55 ID:X/tfn7520
これまでがおっぱい重点だったので今度はアナル開発
マジカルなアナルパールを女の子二人ずつでペア組んでそれぞれ装着して引っ張りあう
装着中は開発補助のために胸に乳首を触手で虐めたりミルクを搾る乳首キャップを装着
60 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/01(水) 00:07:53.16 ID:ita7AbKO0
二回行動を覚えた>>1



男以外の二人は制服を着替え、次なる渦巻きへ歩を進める。


男「なんで俺だけ裸なのだ…//」


お嬢「仕方ないでしょう、身に付けたものが消えてしまうのですから//」


母乳娘「早く出られるといいですよね!//」


三人はついに昇降口に到着する。そこには最後の渦巻きが待ち構えていた。


男「長かったなぁ!早く全部こなして出ようぜ!」


お嬢「そうですわね!私はこの箱からの解放を求めておりますわ!」


母乳娘「あ!お題がでますよ!」


ゴゴゴ

マジカルなアナルパールを女の子二人ずつでペア組んでそれぞれ装着して引っ張りあう
装着中は開発補助のために胸に乳首を触手で虐めたりミルクを搾る乳首キャップを装着


男「免除キターーーーーーーーーー!!!!」


お嬢「物言いですわ!」


母乳娘「不公平ですよ!先輩〜!」


男「だってお題がそういうんだから仕方ないんだもん(クソガキ)」

ーーーー

後輩女「今回は爆乳コンビにがんばってもらいましょ〜w」


三白眼「うちの学園っておっぱいでかい子多いよなぁ、隣の東努助部学園は交流会の時会った艶美ちゃんが一番だろ。あれ以上が何人もいるもんなw」


後輩女(おーっと、そっか。改変されていた記憶はあるけど不自然には思わないんだったw)


61 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/01(水) 23:37:14.66 ID:/L62VjtdO

ーーーー

男「これが…マジカルアナルパールか…w(出現したアナルパールを両手に持つ)」


お嬢「うう、これをお尻にいれますの…//」


母乳娘「丸いのが連なったイヤらしい形してます//」


男「マジカル要素はどこに…wとりあえず、二人とも挿入するんだw」


男が二人にアナルパールを渡すと、アナルパールが光を放つ。これがマジカル要素と言わんばかりにアナルパールは一瞬にしてローションにまみれ、アナルに挿入しやすくなる


男「なんて無意味なマジカル要素wふひひひ」


お嬢「破廉恥な…//う、ううう。仕方ありません、いれますわよ…!」


母乳娘「は、はい…」


二人はショーツを脱ぎ、アナルパールをゆっくりと自分のアナルに押し当てる。


男「俺は見させてもらうぜ、二人のアナルパール引っ張り合いをな…」キリ


お嬢「お、男さん!女性のお尻にこんなものを入れる様子を眺めて楽しんでいるのではないでしょうね」


男「当たり前だ!(大嘘)俺は苦悶の表情で二人の様子を見守る。がんばってくれ、無力な俺を…w…ゆるせ」
  

母乳娘「先輩すこし笑ってるもん〜っ…//」


お嬢「くううぅ…///なぜこんな屈辱を…っ…」

ーーー



62 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/02(木) 00:35:59.85 ID:kbPhdsv3O
触手とかいうドスケベ展開御用達のアイテムを説明不要とばかりにお題に入れる 恐ろしいやつだぜ


お嬢「ん、んんっ…お、お尻に…っ!ひ…ん…//んん!入るだなんてぇええ…っ!」ヌプププ


母乳娘「おっ…おお…っんぉ…///おお」ヌプヌプ


男「うおおおドスケベすぎるだろ…w母乳娘さんのあえぎ声野太くてエロスギィw」


二人の女子は自分の肛門にゆっくりとローションアナルパールを押し込んでいく。こうして二人はアナルパールの取っ手が尻尾のように飛び出ている状態となった。


お嬢「はあ、んん…お、お尻のなかに…うう…//」


母乳娘「んやあ…//これで、お嬢先輩と…お尻のを引っ張り合うんですよね…」


男「そうだな。でも、もうひとつなんかお題に書いてあったぞ。これこれ(お題を指差し)乳首キャップ!」


男が話題にあげると同時に、渦巻きから搾乳口パットのようなものが飛び出てきて、お嬢達の胸に吸い付く。


お嬢「やっ!?な、こ、これなんですの!?ひん!?」


母乳娘「わ、わっ!制服のなかに入ってきます!///うわああキモい!」



男「触手がついている!うおおなんて不気味なんだ!しかしえちちちち(他人事)」


乳首キャップは二人の制服の隙間から侵入し、乳首に吸い付くと、吸い付くような撫でるような刺激を乳首に与えた。


お嬢「あんっ!さっきので…乳首…敏感ですのに…///んっや…はあ」


母乳娘「やぁあああっんんん!母乳吸われてます!?///ひぎっい…!//」


男「母乳を吸い付くとか羨まし…いや、ゆるせん!もっとやれ…!二人とも!それから逃れるにはもうアナルパールを引っ張り合うしかねえぞ!ふひひひひwなんだこれw」





63 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/02(木) 01:24:12.46 ID:kbPhdsv3O


お嬢と母乳娘はお互い向かい合い、腕を相手の背後に回し、アナルパールの取っ手をもちあっていた。


お嬢「やっ!ん♥️ひ…ち、乳首くすぐった…んんっ!あん、、母乳娘さん!お、お尻なんか、イヤらしく摘ままないでくださいまし//」


母乳娘「そ、そそそんな//アナルパールの場所分からなくて、すみません。お゛おっ!…んん…あん!母乳でちゃ…はあ、はあ、はやく、おわらせましょおお…」



男「女達はお互いのアナルを刺激し合う。お題をこなすために…」


お嬢「変なモノローグはいりませんわ…//いきますわよっ…それ……(母乳娘のアナルパールを引き抜き始める)」ヌプププ


母乳娘「ぉおおおお…ほっ…!?///ひ、ひぎ…っいきなりぃ…あ、あああ…//(お嬢のアナルパールを引き抜き始める)」ヌプププ


お嬢「はぁあああぁああぁっ…ーーー//!?(パールがお尻からでるたびにっひいいい…っ…ま、まるで排泄がとても続いているようですわぁああ///)」


二人は未知のアナルの快感に悶え、乳首を虐められていた。相手のアナルパールを抜いたり入れたりをしながら、口からこぼれる下品な声が止められなかった。男はその様子を見ながら腕を組み目の前の光景に感謝していた。



男(爆乳同年代女子がアナルと乳首を滅茶苦茶に責められて下品に喘ぐ……最高だな、この光景と共に朝目覚められればそれに勝る贅沢はない)


お嬢「ひい、はあ…んひ…ひっ///はひ…」ガクガクガク

母乳娘「こほぉ…おお…///お゛っ…あ゛…//」ガクガクガク


お嬢(出したと思ったら、また肛門の中に入れられて…こ、こんなの辛すぎますわ!パールが細いのがっ幸いですけどっこ、こんなっあああっお尻で感じてしまいますわぁあああ)


母乳娘「お、お尻のあなっ、はあ、は゛っああ…///感じてっ!おっぱい出ちゃうっ…//おおぉ゛!//イクイクイク」


二人「んやぁああああっあああ…っ!!あぁ〜〜〜〜〜!!!//」


男「なんじゃこの光景、ドスケベ過ぎて時空が歪むわ」

ーーーーー
 
後輩女「…えっ…………………………………ちすぎません?」


同級生A「…や、やべえよな」


三白眼「女の私もやべえとおもうわ…」


ドーナツ「…///」


後輩1「…//あ、先輩達…出られたみたいですね…」


こうして男達も校舎からの脱出を達成し、今回のドスケベ改変は終了した。



64 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/02(木) 01:31:00.10 ID:kbPhdsv3O
次回!

ドスケベ常識改変募集! お願い♥️

時期は5月の初め

私のもコンマに近いのを採用させて♥️

ドスケベ改変募集開始!

簡単にルールおさらい。

・次回更新時の私のレスのコンマにもっとも近いものを採用(同点の際は先に出した案。案を出したとき前に出た案とコンマが被っていたらコンマ振りなおし一度OK)

・1IDにつきドスケベ改変はひとつ

・基本的に何の指定がなければ男 後輩女 お嬢はドスケベ改変から逃れる。最低一人逃れれば良いので【ドスケベカレンダーは◯◯だけで捲る】とか書いてくれればその他二人はドスケベ改変の影響を受ける。

・指定がなければ平日の学園での改変になりがち。

とにかく欲望のままにクッソドスケベな常識改変を書いてくれたら嬉しい♥️

そして暇なら読むのだ 過去ログをな(倒置法)
65 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/02(木) 08:43:25.72 ID:jCOmaP6G0
揉め事が出て解決するときに決闘が行われる。
決闘の内容
異性での揉め事ならその当人同士でセックスを行い先に果てたほうが負けとなる。
同性ならパートナーを選びどちらがパートナーを多く果てさせたかで勝敗を決める。

敗者は一日中勝者の言うことを聞く。

男のみ改変なしで何故か一度も負けたことがない設定になってる(コンマ勝負の場合常に+30)
66 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/02(木) 09:19:49.20 ID:Dqz9JlCaO
改変内容
本日はコスプレの日だということで政府から選ばれた地区の高校生にコスプレ衣装が渡され、今回は男が住んでいる地区が選ばれた
渡される衣装はランダムとなっており、コスプレ衣装にはその衣装に見合った効力がある。(忍の服だとちょっとした忍術が使えたりする等)
衣装には当たりがあり、それを着たものは一日中異性を好きなようにすることができる。今年の当たり衣装は種付おじさん(効力は絶倫化、射精量増加、魅力強化)で男が当たりを引く。

後輩女が改変を受けない
67 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/02(木) 15:45:16.78 ID:vT0w9fol0

新入生または新入生の家族は在校生の言われたことを厳しい学生ライフを乗り越えるためにやらなければならないと改変

当然エロ方面にもっていこうとする男と後輩女

標的となったのは特注の学生服を追加で買いに来たついでにオカルト部の見学に来た母乳娘と母乳娘母

初めはお嬢は反対していたが家族で母乳が出ることに興味を持ちのりのりで参加する

ちなみに各やりたいことは

男は母乳パイズリからの母乳ローションによる挿入

後輩女は母乳飲み比べ

お嬢は親子乳首吸いと乳絞り
68 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/02(木) 22:38:30.48 ID:3xDLAfNh0
下半身の露出に対する羞恥や忌避感が脇程度まで下がる
69 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/02(木) 22:54:34.52 ID:x3+2XvCJ0
『えろい』ことは『えらい』こと
性欲は名誉のひとつであり、社会的立場を気にするならば己の性を堂々と晒すのは常識


小中学生までは普段と変わらない。
高校生だと袖なしのぴっちりしたシャツや袴のようにスリットの入ったズボン&スカート。
卒業した姫カット先輩などは起動こそしていないが明らかに機械が仕込まれているパンツを露出しており、
先生がたは男も女も局部だけを出したボンデージスタイル。

男子に頼んでチ〇コをぶらぶらさせてもらっている三白眼や、女子同士で体位の再現をしているなど
(ニュースの情勢などを話しているのと同じくらいには)真面目に性癖をオープンにしている状況。
恥じらいつつも自分で何かする必要もないことに安心して一日を過ごすお嬢だが
放課後、男と後輩女がこれから自宅に遊びにくる予定になぜか嬉々としているような?

学校に居る時こそ一人の生徒として『えらい』わけではない立場のお嬢だった。
つまり自宅では……
そして性癖をオープンにするのは自分だけでは済まさず、男と後輩女も客人として招かれた『立場』があると
巻き込んで各々のフェチを全開に。
70 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/03(金) 12:52:57.37 ID:ml7QdH5o0
お見合いがおハメ合いという名前になる。
おハメ合いとは、お見合いとセックスが一緒になったモノで政府の機関から送付され、性格や体の相性等から最適な結婚相手を算出し該当相手に書状が届くといった内容である。
おハメ合いに選ばれたカップルは少なくとも1回は性行を行わなければならない。

男とお嬢が改変を受けず、おハメ合いのペアとして選ばれる。

ちなみにおハメ合いで選ばれたカップルはあまりの気持ちよさに他の異性では満足することができなくなるらしい。


個人的にですけど今までの改変後の後日談とかも見てみたいです。
71 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/04(土) 01:08:20.38 ID:D/HAWb+p0
無害性の奇病、両性具有症候群が発生する世界線
詰まるところ女性はふたなり化、男性はケツマ〇コが肉体構造として存在する。
治療にはセックスによる性的快感と絶頂が必要

全員改変を受けないがお嬢が患ってしまい男と後輩女が治療と称してお相手になる

72 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/04(土) 03:55:13.12 ID:A3TZiSKP0
・アナルから挿入し腸内から体内に影響体調を良くしてくれ
更にスタイルを超良くしてくれる触手ちゃんが女子高生に流行してる世界
・触手ちゃんは排泄物を無害に分解し栄養に変えているが消化時媚薬(これも無害どころか腸内環境に大変良い代物)
を出しつつアナルをケツまんこの如く敏感な性器に変えていくがこれも女子高生たちには
天国のような幸せを与えてくれるゆえに夢中になる子も多い
・尿道に入れることも可能でその場合は尿道[田島「チ○コ破裂するっ!」]用途がメインになる。
・取り出す必要がある時は、再び潜り込むことが無いよう抑える補助者が必要になるが、
この際女性だとそちらのアナルに意図せずして潜り込む場合があるので男性が補助する必要がある

・後輩女だけは体質が微妙に合わないのかお尻や太ももは肉付きが良くなり細いままのくびれと合わさって
素晴らしい安産体系がさらに強調されるがおっぱいだけはデカくならない
 
男のみ改変を受けていない
73 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/04(土) 21:56:52.92 ID:vqIcjqu30
ドスケベ改変案をけってい!

みんな…オラにドスケベを分けてくれ
74 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/04(土) 22:32:30.56 ID:W131tXkCO
メイド『お嬢様…随分ドスケベに染まりましたね(笑顔)(メタ発言)』


ーーーーー

放課後の古典研究部。お嬢はテニス部に参加しているため男と後輩女は普段通り本を読んだり歴史ドキュメンタリーを見ていたりしていた。


男「…」ジー


後輩女「…」ペラペラ


男「そういえば昨日よ」


後輩女「ん〜?」ペラ


男「それがし…『凌辱もの』のドスケベ映像を滅茶苦茶見てやったぜ。ふひひひ、最高でござった」


後輩女「なっ!」ガタ


男「流石プロ…迫真の演技だった。濃いのが出た」


後輩女「〜〜!!!」ギリリリ


後輩女「このっ………!ックズ!!」


男「んん〜?」


後輩女「女性に乱暴してっ、むりやりレイプされてる状況を見て楽しんでるクソオス!それが部長です!」


後輩女「それを女である私に嬉々として聞かせてっ…なんて配慮に欠けているのでしょうか!軽蔑しましたよ!」


男「これがそのDVDだ、貸してやるぜ」スッ


後輩「部長〜♪尊敬してます〜♪かっこいい〜♪」



75 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/04(土) 23:14:45.65 ID:W131tXkCO

ーー

後輩女「『女社長屈辱の宴』…名前からすでにドスケベの匂いがプンプンしてますw」


男「ふ、俺達の仲だ、大切に見るんだな」


後輩女「部長的シコポイントはどこなんですか」


男「そうだな、まあもちろんだが冒頭高飛車な女社長を演じる女優さんが…」 


お嬢「ただいま戻りましたわ〜♪」ガラガラ


後輩女「!!?(DVDを鞄に隠す)」


男「おおおおおつかれぃ!はやくね!?」



お嬢「今日はストレッチで終わりでしたの。おや。どうしました?」


後輩女「な、なんでもないですよ〜♪」


男「それより、お嬢さんも来たなら常識改変カレンダーをめくれるよなぁ!」

ーーー

ゴゴゴゴ


新入生または新入生の家族は在校生の言われたことを厳しい学生ライフを乗り越えるためにやらなければならない


男後輩女「ほほぉおおおwwww」


お嬢「ハチャメチャですわ(正論)」


男「イヤ!一理あるぞ!ある!学園生ライフを乗り越えるためには先輩のいびり…いや!指導も受け入れていかねえとなぁ!」


後輩女「そうと決まればだれか新入生のところにいきましょうかいひひひ」


すると部室前に話し声が聞こえ、扉をノックされる。


76 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/06(月) 01:05:02.73 ID:9ywJCjRgO


男「おっと、誰だ?」


後輩女「話し声が聞こえますね、あれ、あの声」


お嬢「聞いたことがありますわ。母乳娘さん?」


扉が開かれると、新入生の母乳娘と、長身の女性が部室に入ってくる。


母乳娘「先輩方、お邪魔いたします!」


母乳娘母「失礼します」


男(なんだぁあれは!?160cmくらいの母乳娘さんよりも一回り背の高いパンツスーツの爆乳熟女だ!)


後輩女(あのおっぱい!顔つき!間違いないですよ!母乳娘ちゃんのお母さんです)


お嬢(切り揃えられたボブカットに濃いめのアイシャドウ。お上品な雰囲気ですわ)


男(おっぱいの大きさはスーツ着ても隠せない下品さだけどな!(下種))


後輩女(しっかり母乳娘ちゃんに爆乳や発育を遺伝させてけしからんですねぇ!(下種))


母乳娘「もーーお母さんっ。恥ずかしいって〜」


母乳娘母「まあまあそう言うな。私も貴女が高等部でうまくやっていけてるか心配なのだ。ふふふ、文化部に興味があると聞いたときは驚いた、興味も湧くもいうもの。あの運動バカの気を引く古典研究部とは?とな」


母乳娘「あ、先輩方すみませんっ。突然おじゃましちゃって。あの、こちら、母です。ちょっと野暮用で学園に来てまして〜…」
  

男「見学か!歓迎だぜ!さあ、座ってくださいよ!(ソファに案内)」


後輩女「お茶いれますよ!」   


お嬢(やけにてきぱきしておりませんこと?)

 
二人(今回のドスケベ改変にこの親子!カモネギすぎるだろぉ!)


77 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/07(火) 23:22:29.62 ID:xFy9LOEuO


男たちは爆乳親子に座ってもらい、お茶を用意する。
母乳娘は学園で母親と一緒にいるという恥ずかしさから落ち着かないようすだった。


男「それにしても母乳娘さん古典研究部に興味あったのか」


母乳娘「あははは、いやー私ずっとスポーツしてきたんですけど、男先輩やお嬢先輩、後輩女先輩とは偶然とはいえすごく仲良くしていただいていて〜。同じクラスになった地味子ちゃんも古典研究部気になってるらしくて!」


後輩女(そのおっぱいでスポーツしてたんだ(最低))


男「地味子さんといえば」


後輩女(部長が処女を金で買った子ですね!)


男(人聞きの悪いことをいうな!あれ、なにも間違っていないぞ)


お嬢「おほほほ。日本国の文化に触れて理解を深めていくことはとても有意義ですわね。私もテニス部と掛け持ちしているので、スポーツ部と兼部できますわ〜♪」


母乳娘母「ほー。バレー部続けるのも良いけど、文化部もいいんじゃないかな。肉体も精神も鍛えなくちゃねぇ」


母乳娘「むう、お母さんに言われなくても私が考えますぅ〜!(反抗期)」


母乳娘「ふっふふふ。そうですか(慣れた感)」


男(爆乳親子仲は悪くないみたいだな。なによりだぜくくくく)


後輩女(なーにを言いつけてやりましょうかぁ〜w)


男(やはり気になるのは、母乳娘さんの母乳が出てしまう体質は遺伝によるものかだよなぁ!)


お嬢「母乳娘さんのお母様はなぜ学園にいらしておりますの?」


母乳娘母「娘の特注の制服を買いにきていたの」


男(特注の制服!?学園で買うものなのか!?)

 
後輩女(改変でポップしたからかかなり厳しい理由ですねw)
78 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/09(木) 12:49:04.28 ID:E4y6QqS8O

男(ここは部長である俺が先陣を切るしかあるまいな!)


男「ところで母乳娘さんのお母さん。母乳娘さんって体質的に母乳が出てしまうらしいですね」


母乳娘母「ええ!?どうしてそれを!貴女、男性の先輩に相談するようなことか!」


母乳娘「違うよ!男先輩はあの、あれ、受験の生ハメの時に試験官やってくれたの!だ、だから仕方ないじゃん///」


母乳娘母「受験の生っ!?…………………」


母乳娘母「ああ。夕飯で話してた先輩がこちらの男君というわけか」


後輩女(流石はドスケベ改変!当事者ではない母乳娘ちゃんのお母さんにも通用しているぅw)


男「くくくく、そこで気になったのは、この体質は遺伝によるものなのか。つまり」


男は勢いよく立ち上がる。


男「母乳娘さんの爆乳から母乳が溢れてしまう破廉恥ドスケベ体質は同じく破廉恥ドスケベなお母さんから爆乳とともに受け継がれたのか!?ってことが俺達は知りたいなぁ!!!」


後輩女「知りたい知りたい(野次馬)」


母乳娘母「なっ……何をそんな//初対面のおばさん相手に何をいってるんだ君はっ…はっ、まさかこれって」



男「そう、この国伝統の上級生から新入生及びその親へのいびり…いや、えーと、指導?指導ですよこれは」ニチャア


後輩女「母乳娘ちゃんのお母さんも学生時代はやってたはずですよね〜w答えてくださいよ」ニチャア


母乳娘母「う…//」


母乳娘「えーたしか遺伝だよね。お母さん私が初めて相談したとき自分もそうだから病気じゃないから安心しなさいって言ってたもんね(無垢)」


母乳娘母「こら!人前で何をいう!っ//」


お嬢「い、い、遺伝ですの!?」ガタ


男(お嬢さんが食いついたww)


後輩女(お嬢先輩も母乳に興味津々のようですねw)


お嬢(あ、い、いえ//まさかそんな体質が遺伝するなんて生命の神秘を感じただけですわ…)



79 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/10(金) 21:48:29.16 ID:7Y2M5L9c0

男「まあとりあえず、本当にそうか見てみないことには始まらないんだわ!」


後輩女「親子揃って爆乳出してもらいましょうか」


母乳娘「えええ!?」


母乳娘母「な、なぜ」


男「俺達はそのきっちりパンツスーツに隠されている熟女ボディを見たいんですよ!(猿)」


母乳親子「〜//」

ーーー

こうして母乳娘は今後の学園生活をタフに乗りきるため、母乳娘母はそんな娘のため古典研究部でブラを外し、おっぱいを丸出しにしていた。


お嬢「まあっ…まあっ…//」


男「ふひひひwなるほどなぁ〜見事に遺伝してるなぁ」


後輩女「お母さんの方がちょっと大きいですねwあとやっぱり少したれてるかな、乳首の色もちょっと濃いですねぇ!」


母乳娘母「も、もういいだろう…//」


母乳娘「お、お母さんと一緒におっぱいだすとか恥ずかしすぎる…///」


男「しかも二人とも母乳が出ちまう体質ぅ〜?かーーーっ!かーーーーっ!」


母乳娘「ううう、もういいですか…(爆乳を腕で抑えながら)」


後輩女「いやいや、これから本当に母乳が出るか確かめてみないとw我々で牝牛親子の乳搾りをしてあげますよ」


母乳娘母「な、なにっ!?」


お嬢「で、では私が絞って差し上げますわ!」ガタ


男(おいおいお嬢さんも普通に母乳爆乳に興味津々だぜw)


後輩女(自分も負けず劣らずなエチエチおっぱいのくせに大分ドスケベに侵されてますねw)


後輩女「じゃあ、私は二頭の牝牛の乳の味見をしてあげますよw」


母乳娘母「な、なっ!?年端もいかぬ少女に…っ牛扱い…だと……はうっ…///」モジ


後輩女「!」ピーーン
80 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/10(金) 23:48:07.90 ID:7Y2M5L9c0


男「じゃあお嬢さん、乳首を愛撫しながら絞ってくれよwふひひひ」


お嬢「わ、分かりましたわ。おとなしくしてくださいましねお二人とも、お、おほほほ//」


母乳娘「先輩に絞られちゃうなんて…///が、頑張りますうう…」


母乳娘は目をつぶり背筋を伸ばし胸をつき出す。二人の乳首は陥没しておりそういうところまで遺伝していた。


男(うーん不格好な部分に下品なエロスを感じまくるw)


お嬢「では…//(手を伸ばす)」


後輩女「いやいや、お嬢先輩、牛の乳搾りなら牛には四つん這いになってもらわないと、あと牛が服を着てるのも変ですし全部脱いでもらってw」


母乳娘「えええ///!?」


母乳娘母「な、なにいっ!?……んんっ…///(自分の身体を抱き締める)…」


男(おい後輩女)


後輩女(部長も気づきましたね、母乳娘ちゃんのお母さん。だいぶMですよ)


男(あの女騎士っぽい雰囲気と話し方から怪しいと思ってたんだよなぁw(病気)流石は後輩女。ここは任せるしかあるまい)


後輩女(熟女マゾ豚な本性を見せてくれるといいですねw)


男「さぁ親子揃って四つん這いになってもらいましょうかww」


母乳娘母「はぁぐぐう…っ///」ゾクゾク



お嬢「こ、こんな特殊なプレイがはじまるとは…//」


ーーーー
81 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/12(日) 06:05:05.63 ID:MB9JUV550
>不格好な部分が良い
魯山人の壺ですな
82 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/12(日) 07:01:55.12 ID:xUJ/hGJNO


母乳娘母「はあ…っ…はあ…っ!…//」


母乳娘「え、なんかお母さんだ、大丈夫…?//」


母乳娘親子は裸で四つん這いとなる。母乳を含んだ爆乳は重力に従い床に向けて揺れ下がっていた。



男「ふひひひひwったくよ〜下品に揺らしてくれるよなぁ。立派な牛だぜぇ」


お嬢「親子揃ってこのような…///」


後輩女「お似合いですね〜w牝牛親子さん」


母乳娘「ううう…//」


母乳娘母「こ、こんな…っ…///この私が…//」


後輩女はお嬢にコップとローターを渡す。二人の短めのサラサラヘアーは羞恥に震え項垂れることでキューティクルの美しさが際立っていた。


そして男達の推察通り高い自尊心と被虐性欲を持つ母乳娘母の興奮はひとしおだった。


男「うーむこの爆乳親子のこの腰回り。無限に見られる(二人の回りを回りながら視姦する)」


後輩女「沢山母乳出さないとダメだよ!(母乳娘のお尻を叩く)」ペチイーン


母乳娘「きゃあぁあっ!?///」ゾクゾク


母乳娘母「ぼ、母乳娘っ」


後輩女「お母さん牛も!」ペチイーン


母乳娘母「はひぃいいいいぃ〜ん!!?///(目を見開き仰け反る)」ゾクゾクゾク


男「おいおいすげえ声だぜ!w娘くらいの歳の子にお尻ペンペンされるのがよっぽど気持ちいいと見えるw」


母乳娘母「や、やめないかっぁ…っ//」


後輩女「ぶーた♥️」ペチーン


母乳娘母「んぶひぃぃいぃいい〜!!?///」ゾクゾク


お嬢「ぶ、豚?牛ではありませんの//」


後輩女「いひひひw逸材ですね〜」


母乳娘「お、おかあさーん…//」


母乳娘母「お…ぉおお…んお…ぉ…///」フルフル


83 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/13(月) 00:56:40.11 ID:pi/bYqr60


後輩女「流石は熟女お母さん牛、むっちむちのお尻叩いた瞬間ドタプンってなりましたよドタプンってw」


男「二人とも後輩女の手のひらあとがついててクッソ無様ドスケベだなw」


母乳娘母「はあ…はぁあああ…ぁ…//」


母乳娘「あうう…//」


お嬢「では…ローターで乳首をほぐしながら乳搾りを…って、お母様のほう、すでに雫が!」


母乳娘母(か、身体が熱くて、気づいたら…///自分の身体すら律することができないとは…!不覚!)


お嬢「ではこちらから(母乳娘母の乳首をきゅっとつまむ)」


母乳娘母「お゛っ///」ピュ


お嬢「本当に絞れますわ//」コリコリ


男「下品な鳴き声は股間に来るw」


お嬢「まずは母乳娘さんのお母様から絞り上げて差し上げますわっ」コリコリ


母乳娘母「〜〜〜〜〜っ!!///」ビクン


お嬢(わ、私、こんな倒錯的なやって、興奮しておりますわ…///毒されているとわかっていますが指が止まりませんわ)


後輩女「母乳娘ちゃん、お母さんがアへ声上げながら母乳搾られるのをよーくみてるんだよ」


母乳娘「う、あうう…お母さんがあんな蕩けた顔」


母乳娘母「わ、私は模範としてっ…無様を晒すわけには!!」


後輩女「殊勝な心がけですねぇ〜♪(四つん這いの母乳娘母の股間を後ろから蹴り上げる)」ペシッ!


母乳娘母「んほぉおおおぉっ〜!!?///」ピュ


男「この即堕ちぃw」


お嬢「こ、効率的に搾乳できておりますわ…//」


84 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/13(月) 01:31:54.11 ID:pi/bYqr60


後輩女「ドM雌牛としての模範は見せられてるんじゃないw」


母乳娘母「い、いた、いた…んひ…///ひどっこんな…///」ヒクヒク


お嬢(こ、後輩女さん!やりすぎでは)


男(大丈夫だお嬢さん。絶妙な力加減、あれが後輩女の実力よ)


後輩女(片手でおまた抑えてクッソ無様なの搾乳は順調ですねぇw)


お嬢「こ、コップの1/3くらい溜まりましわ///」


男「んじゃ、別のコップで次は母乳娘さんのを搾らねえとなぁ//」


母乳娘「ひえええ!//」


母乳娘母「はあっ…ハアッ…んあ…っ…//ひぐ…//」フルフル


お嬢は母乳娘母の母乳をテーブルに置き、新たなコップを持ち母乳娘の前で屈む。
  

お嬢「母乳娘さん、ふ、ふふ。頑張ってくださいまし。私も頑張って搾りますので」


母乳娘「は、はい…//頑張るって、うう、何を頑張ればいいんだぁ…」


後輩女「娘さんが頑張ってるあいだ、お母さんはこれでもしてて下さいね〜♪(ドスケベオカルト部の備品、鼻フックを放心している母乳娘母の鼻に引っ掻ける)」グイッ


母乳娘母「んひ!?これはっ…」


後輩女「強制ブスの刑w(上に引っ張る)」グイッ


母乳娘母「嫌ぁあぁああ〜〜〜〜///ぉ゛おおおおぉ…」ゾクゾクゾク


男「あの部室に入ってきたときの凛々しい顔がこんなことになるなんてなぁww」


母乳娘「うわ!お母さん変な顔!?」


母乳娘母「いうなっいわないでぇえええ娘にそんなことをいわれては自尊心がっ!あっ!///おっぉ゛ほぉおおお〜…」

85 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/13(月) 01:34:42.68 ID:Rg13e28NO
これまでこのシリーズで個人的な一番のお気に入りはドーナツだったけど、現在進行形で母乳娘母が塗り替えていってるわ
ガチでこの人にこのスレのエロが集まっている
86 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/15(水) 00:51:32.30 ID:Zp/zOJns0
ボルガ博士「(>>85)巨乳ドM女子好きかい」


お嬢「母乳娘さんも、順調に母乳でますわね〜」クリクリ


母乳娘「はあ、んゃあっ」ピュ


男「お母さん牛と比べておっぱいの感じはどうだぁ」


お嬢「そうですわね、このこうっ。こうしたときに(おっぱいを鷲掴み)」


母乳娘「ひん!」


お嬢「張りはやはり母乳娘さんの方が…でもお母様には包容力がありましたわね〜」ムニッムニッ


男(爆乳が爆乳比べてる!w)


後輩女「良かったですねぇ〜w(鼻フックを引っ張る)」グリー

母乳娘母「や゛めてぇっ〜〜っ!!///」


後輩女「なっさけない声ですね〜♪おばさん♥️でも知ってるんですよ」


後輩女「小娘に好きにされて熟マンコびっしょびしょなのはね(倒置法)恥ずかしいと思わないんですか〜?(二本指で陰唇をなぞる)」


母乳娘母「のほぉ!?も、もうやめてくれっ…!わ、私には年長者として君たちを導く社会的責任がぁあああ」


母乳娘母が人生の先輩としての立場と自らの性的趣向の間に板挟みとなっている間に、後輩女はローションをまぶしたイボイボのアナルバイブを用意する。


後輩女「(母乳娘さんのお母さん!今このときは自分に素直になっていいんですよ!(建前)ていうかドM熟女のクッソ無様な姿が見たい!(本音))へーwじゃあ見せてもらいましょうか」


後輩女「ドマゾ雌豚のアナル滅茶苦茶にされたときの悦びの声をw」グリィイイイ


母乳娘母「ぼほぉおおおぉっ!!?///(巨尻が震える)」ガクガクガクガク


男「おおおwすげえ声と顔。鼻フックで目見開いて大口開けてやベえw」


後輩女「やーんこのオバサンアナル犯されてアへ顔晒してるぅw」



87 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/15(水) 01:58:45.34 ID:Zp/zOJns0


母乳娘母「なっ…なにっ…何を…はひぃ…///わ、私の、お、お尻の穴に…かは…」フルフル


後輩女「豊満なお尻に串刺しにされてて無様ドスケベwあと、言い方違いますね〜」ペチーン


母乳娘母「はひん!!た、たたかないでくれぇえ//」


後輩女「お尻の穴じゃなくてマゾケツ穴ですよ、ほら復唱〜」


母乳娘母「そ、そのような低俗な言葉遣いを私がするわけにh」


後輩女「はーやーくー(アナルパール抜き差し)」グリングリン


母乳娘母「や゛めっ!あ゛う!ひぎぃいぁ!っ♥️!オバサンマゾケツ穴ズボズボしないでおっおおぉ♥️おほおおううぅ!!」


後輩女「アレンジしてるぅこの豚〜w」


男「凄まじい反応だなぁw後輩女よ、首輪つき鼻フックの方が引っ張る必要なくていいんじゃないか(用意)」


後輩女「いひひひそうですね、常時鼻責め状態にしちゃいましょうか」


母乳娘母「こほぉおお…お…おお」


お嬢「お二人とも、母乳が搾れましたわ。お、おほほほ。お二人の母乳を別のコップに出しました」


母乳娘「はあ、んあ…んひい…///お、お母さん〜…」


母乳娘母「はえ…んひ…はぎっ♥️!?(首輪つき鼻フックを付けられ鼻が)母乳娘…っ…こんな、こんな私を見ないでおくれ…っ///はひ…」


母乳娘「///あわわ……」


後輩女「これでよし。うわーこれが二人の母乳…w」


男「これ自体はドスケベ改変関係ないとかすげえなwふひひひ、さっきいってた通り、後輩女飲んでみろよ」


後輩女「それでは遠慮なく〜♪」


母乳娘「あ、あのっ」


男「む。どうした母乳娘さん」


母乳娘「わ、私もお母さんと同じことして下さいっ///」


男「ふひひひw」


後輩女「血は争え無いね〜♪」
88 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/15(水) 14:08:02.27 ID:4wrJDGyQO

ーーー

母乳娘母「はおぉおお〜…っ…///」


母乳娘「んや、ひ…っ//」


男「うーむ母乳親子が仲良くならんで四つん這い。アナルパールという名の尻尾を生やしながら鼻フックで端正な顔を滅茶苦茶に歪ませているw」


お嬢「な、なんと哀れなっ///し、しかしお二人とも鼻息荒く…こ、興奮してらっしゃいますわ//」


後輩女「んん〜♪この景色を見ながらの母乳、なんという贅沢!ぶっちゃけ味の違いとかわかりませんでしたけどごちそうさまでしたw」


男「まだドリンクサーバーに残ってそうだし飲みたければ飲めるぞw(よつんばいの二人を指差し)」


お嬢「あの、私も飲んでみようかしら、おほほほ//」


後輩女「いひひひwどうぞどうぞ」


最近ドスケベ改変にも慣れてきたお嬢は二人に近づきまた母乳を搾ろうとする。


男「おいおいお嬢さん!飲み方が違うぞ」


お嬢「え?」


男「乳首に口をつけて直のみしないとなぁ!二頭とも四つん這いだから、お嬢さんは仰向けに寝転んで直吸いするのがマナーだぞw」


後輩女「いひひひワイルドですねwまさかお嬢先輩がそんな飲み方をするなんて!」


お嬢「あおむけで!?乳首に口をっ……そ、そのような作法が…(ぶっちゃけノリで合わせ始めている)」


お嬢「そ、それでは…//母乳娘さん、私。乳児の頃の貴女と同じものを飲ませていただきますわね」


母乳娘「んひゃああ…そんなこといわないでくださいお嬢先輩〜っ///」


母乳娘母「こ、この歳でまたおっぱいをあげることになるだなんてっ…し、しかもこんな可愛らしい発達した女の子にだとぉっ…正気でいられないぃい」


男は四つん這いの二人の前にシートを敷き、お嬢はその上に仰向けになる。お嬢の目の前に白い雫を滲ませた母乳娘母の乳首が迫っていた。


お嬢「そ、それは……すごい迫力ですわっ…ね…///」


母乳娘母「はあ…っ…はぁ…す、吸われっ…吸われてしまうっ…初対面のっ娘と同年代の子にっ…//」フルフル


後輩女「吸ってくださいでしょオバサン?(アナルパールを抜き差し)」ヌブヌブヌブ


母乳娘母「あおぉ゛おおっ♥️!?やめっあ゛っ!す、吸ってくださいオバサン賞味期限切れおっぱい是非ぜひぃいぃいい〜〜〜っ!ケツ穴グリグリいやぁあぁ゛♥️」ビクンビクン


お嬢「わ!?す、すごい至近距離で揺れ動きましたわ…//」


男「お嬢さんのほっぺたに母乳雫が!w」

89 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/15(水) 17:49:54.92 ID:j3p2CfJcO
>>86
「うん、大好きさ!」
90 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/15(水) 23:56:15.15 ID:Zp/zOJns0



お嬢「そ、それでは…この、ぷっくりとした乳首を吸わせていただきますわ…//」

 
男「遠慮なくやっちまえー!」


母乳娘母「ど、どぅぞぉ…」


お嬢「んむっ(乳首を咥える)」チュ


母乳娘母「んぁうんっ…//」ゾゾ


母乳娘「わあぁ。お嬢先輩が…赤ちゃんの私と同じものを飲んでる…//」


男「直接母乳を飲んでいるお嬢さん、なんだこの状況w」


後輩女「お嬢先輩、母乳娘ちゃんのも飲んであげてくださいね、お母さんと同じく鼻フックで無様晒して興奮して母乳分泌頑張ってるのでw」


母乳娘「ふぎゃ…//」


お嬢「ふうう…わかりました。私も飲み比べしてみましょう//」チュウ


母乳娘「んゃううっ!//」ピクン


母乳娘母「はあ…はぁ…ん//」


お嬢「…ふうう…味は、正直わかりませんでしたけど、いやらしい風味でしたわ//」


男「さてと、最後は親子揃って俺の肉棒にご奉仕してもらおうかw」


母乳娘母「な、なぁあっ…//」


後輩女「やばい妖刀が抜かれるw」
91 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/16(木) 00:34:05.53 ID:DNW8sVIU0

母乳娘親子を近くで正座させ、男はベルトを緩め学園随一の肉棒を露出させようとする。


母乳娘「あわわ」


母乳娘母「こ、こら君…冗談じゃすまないぞっ…///」


男「おらぁ!(下着から露出させると同時にすでに勃起した肉棒で母乳娘母の頬を叩く)」ペチイン


母乳娘母「ぁひゃぁん!?っ♥️!」


後輩女「屈辱のチンポビンタw喜んじゃってるw」


母乳娘「先輩の、スッゴい大きいでしょっ」


母乳娘母「はぁ…んあ…な、なにこの大きさっ…//」


男(経験豊富な熟女が俺のチンポに恐れおののいているw!)


男は親子の顔に肉棒を押し付けるように近づける。


母乳娘「こ、こうしてみると…怖…///」


後輩女(あのチンポの暴威が自分に向けられてると思うと発情しながらも恐怖しちゃうみたいですねw)


お嬢(学園二位ですものね)


後輩女達はチンポを目の前に突きつけられ唇を震わせている鼻フック親子を見守る。


母乳娘母「な、なんて…雄の臭いっ…はぁ…はあ…頭が溶ける…///はあ…(自分の身体を抱き締める)」


男「まずは母乳ローションを使ってパイズリしてもらおうか。二人のおっぱいでな」ギン


親子「〜〜〜〜〜っ//」ゾクゾク


二人は母乳がこぼれている爆乳を持ち上げ、男の肉棒を挟み込む。


男「うおおおぁおおぉお…(なんて重量と肉厚!)」


母乳娘母「こんなっ…こんなチンポ…ぉ…娘とパイズリ…だなんて…っ…///♥️」


母乳娘「熱ぅ…すごい……///」

92 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/16(木) 01:34:13.11 ID:DNW8sVIU0

男「おいおい母乳娘さんのお母さん。俺のチンポに夢中ですねwふひひひ浮気チンポがそんなに興奮するのか?」


母乳娘母「ちがっ…ちがう!これは…はう…///仕方なく…そうだっ…法律で決められていることだからぁ…チンポ…♥️…あつぃ…」


母乳娘「ううう…//お母さんのおっぱいが凄い主張してくる…//」


男の肉棒は二人の母乳をローションにしてパイズリで刺激を受け高まっていった。何よりいびつに鼻を歪められた親子が爆乳で奉仕している状況に大興奮だった。


男(ふーーーーー!二人とも顔歪めて必死にパイズリしているwやべえだろこれもう射精しそう!)


男「よし、んじゃドM巨乳親子のおまんこにぶちこんでやるかぁ〜。二人ともまた四つん這いになるんだ」


母乳娘母「ぶ、ぶちこ…っ…うう…///」


母乳娘「わ、わかりした…//」


二人は男にお尻を向けるように四つん這いとなる。二人ともアナルパールを差し込まれたアナルとびしょびしょの陰部が男から丸見えとなった。


男「くくくくw絶景だなぁ、さてどっちにぶちこむか」


母乳娘母「親子揃ってこのような格好でっ…んひ…っ…はひ…///…頭が痺れてしまう…ぅうう…//」

 
母乳娘「はあうう…ね、ねえお母さん。こうなっちゃったらもうまともでいた方が精神的にきついと思う//」


母乳娘「今は楽しんじゃった方がいいんじゃないかな」


後輩女「いいこといった〜♪母乳娘ちゃん!」ペチーーン


母乳娘「ぶひぃいん!!///!?」ゾクゾク


母乳娘母「お尻を叩かれあんな声をっ…性癖も受け継いでいたとは…はぁ…んあ…///そして、娘にそんなことを教えてもらうなんて…肩の荷を下ろすことも大切か…ふ、ふふ…」


母乳娘母「もとよりこんな姿の私に尊厳など残ってはいなk」


男「熟女おまんこにするっ!(母乳をローション代わりに挿入)」ズヌウッ


母乳娘母「んほぉおおおぉっ〜〜〜っ♥️!!!?!?」ビクンビクンガクン

93 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/16(木) 02:09:03.81 ID:DNW8sVIU0

母乳娘母「お、おまっんひ…はひ…はあっ…はあ//♥️」


母乳娘母「ドマゾ豚まんこにずっぽりっ…はいってるぅうう///」


男「んん〜…なんて包容力のおまんこだ。めちゃくちゃ蠢いてるっ…くうう」パンッパン


母乳娘母「ぉごっ♥️でかっ♥️ほごっ♥️あ゛あ゛っ…♥️豪快に腰打ち付けられてるっ!んぶっ」


母乳娘母「ブヒィイイいぃいいっ!!♥️//」ガクンガクン


後輩女「お母さん豚も高らかに鳴いたw二穴串刺しで幸せそうw」
  

お嬢「母乳娘さんの言葉で快感を享受する方向に変わったみたいですわね…///凄い、まるで獣の声ですわ」   


後輩女「淫獣ですね!親子揃って変態を自覚できて何よりw」

母乳娘母「ぁ゛ああ久しぶりの生チンポぉおお〜〜♥️んぎひいいぃいい〜…///いぐぅういぐーぅう…」

 
母乳娘「わ、私もおちんちんほしいっ//」


後輩女「ダメ〜♪母乳娘豚ちゃんは、このアナルを開発しましょうね〜♪(アナルパールをゆっくり引き抜く)」ヌプププ


母乳娘「んぁああああ〜〜〜///なにこりぇええ」ゾクゾク


後輩女「ほらほら運動神経抜群の母乳娘ちゃん。筋肉でアナル締めてパールを止めてみなよ、今度はまた入れるよ」


母乳娘「ん、んんんっ〜///(お尻に力を込める)」


後輩女「ムダ〜w頑張っても簡単に入っちゃう」ズプププ


母乳娘「おぉおおお゛〜〜〜〜///」ゾクゾク


お嬢「か弱いものですわ…///」


男「ふっ…ふっ…!ふっ…!(夢中で腰を打ち付ける)」パンッパンッパン


母乳娘母「んぶっぶぶうう♥️ブヒィイイ♥️っぁあああぁ…あああぁ!!///おチンポ様素敵ぃいい」


母乳娘母「熟女豚マンコ完全敗北でしゅっんひっブヒィイイ〜…っ!…♥️あぁ゛ああぁ゛ああ〜」


男「もうだめだっぐううっ!ああっ//」


男「で、でるっ!中で出すぜっ〜っ!」


母乳娘母「ザーメンお恵み感謝感激れしゅうぅっうおほおぉおおお〜〜っ!?イグッイクイグいぐう…っ!!♥️」


母乳娘母は中だしと同時にボブカットヘアを振り乱しながら何度目かの深い絶頂を迎えた。唇からつき出された舌から唾液がこぼれ部室の床を濡らし、陰部からも肉棒と結合した部分から本気汁を床にこぼしていた。


母乳娘母「はぁあ゛ぁ゛ぁ゛……ぁ゛っ!!……♥️あぁ゛っ!!…♥️…かは…っ」ドシャッ


男「っくううう〜…!凄まじいおまんこだった…ザーメンを欲しがりまくってた…wふううう母乳娘さんのお母さん、動けないくらい消耗してるな…w」


お嬢「無造作に床に身体を投げ出して、息も絶え絶えですわ//」


後輩女「いや〜これで母乳娘ちゃんの学園生活も安泰ですね(?)w」


母乳娘「んひ、はあ…はあ…//うう、お尻っ…ひくひくしちゃったぁ…」
94 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/02/16(木) 02:20:42.02 ID:DNW8sVIU0

次回!

ドスケベ常識改変募集! お願い♥️

時期は5月始め(ゴールデンウィークでも平日でもOK)

次回の私のコンマに近いのを採用させろぉうおおおおお!!!

ドスケベ改変募集開始!


>>70の要望は全然構わないので以前と同じドスケベ改変を書いてくれれば、もう一度その改変にしよう!
どんな展開が見たいかとかもあれば書いて♥️ 前にでた改変は前スレの何レス辺りって書いてくれると探しやすくて助かりゅ〜
95 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 08:07:41.90 ID:J7fe8n1Z0
>>70
96 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 08:11:13.60 ID:OaNwdvgC0
>>71

97 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 21:21:25.99 ID:MXhqWZrr0
男子はおもちゃというレベルの女尊男卑、かつエロは一般に受け入れられている
(貞操観念は逆転しておらず男子の過半数はあまり嫌がらない、襲おうとする女子の数もさほどでない)
(需要と供給のバランスゆえ性癖が一致する男子を探すのも簡単なので『嫌がる男子』を襲うメリットは少なく)
(深刻な事件はもしかしたらあるのかも知れないが現実と同程度の数)

「ちょっとツラ貸せ」の言い方で「ちょっとチ〇コ貸せ」と言うヤンキーを希望
98 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/16(木) 22:42:02.96 ID:0Rbfpu3mO
>>66
99 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 00:04:26.56 ID:EWLMtW8f0
>>72
100 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 00:47:53.68 ID:uXRyXb7O0

決められたペアといるときに相手方のペアと目があったら2対2のエロバトルを行わなければならない(お互いに直感で分かるようになっている)
男性なら射精、女なら絶頂したら負け
女体化薬やふたなり薬やけつまん○薬を常に使うことができる(戦闘後は元に戻る)
負けたペアは相手の言うことを1つ聞くこと
男以外が改編を受ける
今回の男のパートナーはドーナツ

101 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 05:44:37.60 ID:qXLHpcDwO
>>65
102 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 05:48:22.73 ID:qXLHpcDwO
コンマ被りましたのでこちらでお願いします
103 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/02/17(金) 18:56:26.31 ID:yQzhmxbO0
改変内容
異性の性器が磁石のように引き合うようになる。
相性の良さが良い程引き合う力が強く、何故か服が吹き飛ばされる。
あくまで磁石のようなものなので同性同士で反発するということはない。

俺とお嬢でカレンダーを捲る。
捲った瞬間ものすごい力で引っ張られ即合体してしまう。
1091.37 KB Speed:0.9   VIP Service SS速報R 更新 専用ブラウザ 検索 全部 前100 次100 最新50 続きを読む

スポンサードリンク


Check このエントリーをはてなブックマークに追加 Tweet

荒巻@中の人 ★ VIP(Powered By VIP Service) read.cgi ver 2013/10/12 prev 2011/01/08 (Base By http://www.toshinari.net/ @Thanks!)
respop.js ver 01.0.4.0 2010/02/10 (by fla@Thanks!)