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男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
- 412 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/13(木) 01:18:50.86 ID:OeP9+p3RO
- >>411
ちょっと待て、その書き方だとイッチ女の子になるぞ
- 413 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/13(木) 01:25:36.69 ID:Sa0PQ9Ao0
-
後輩女「うっわぁーーー…w中出しされながらメスアクメしてるw太もも痙攣して、あれかなり効いてますね」
お嬢「部長さんあんなにメロメロになるのですね…//ふふふ、一人だけ二桁アクメしておりますわ…これがエロバトルなのですねぇ」
後輩女「絶対的強者なんていないんですねwもうかなり無理っぽいですけど応援してあげましょw」
部長「おお…お…♥️…///んい……いい」ブルブル
ドーナツ「せ、先輩いっ!?頑張ってください///」
部長(いや……身体動かない……///)ヒクヒク
「はあ、んあ…ふう、はあ…うわあ。部、部長…すごいことになってるなあ…///」
ーーーーー
茶道「っん!っんっんんっふっくっ///きもちっん」パンッパンッパン
部長「はあっ!あっあっあっあっっ……んっあっ!あっくっ♥️」ガクンガクン
部長は挿入の度に甘い声が漏れるようにプログラムされた玩具のようにされるがままだった。舌は口からこぼれ、よだれを垂らしながら目尻から雫を溢して快感を受け入れるしかなかった。その快感は一瞬はじめから自分が女子だったと錯覚するほどだった。
部長「う゛ぁ〜〜〜っ♥️いっ…んっくうう…///んええ…」
茶道「で、出ちゃう///っく!このっ…名器なんだからっ…//」ドクンドクン
部長「こっふ…///」
後輩女「あ、そこまでです!バトル終了ーーーー!!」
お嬢「お、お疲れさまです皆様///栄光はどちらのチームに!?(わかりきった煽り)」
茶道絶頂回数3
部長絶頂回数16
ドーナツ絶頂回数4
好青年絶頂回数5
部長「……っ…///」ガク
ドーナツ「はあ、んん、あん…///せ、先輩〜大丈夫ですかああ!?///」
茶道「ふふふふ//私たちの勝ちね好青年♥️」ギュ
「うん、お互い頑張ったね♪」
部長は解放されても立つことができず、汁まみれで横たわっているところをドーナツに介抱されていた。
後輩女「いやーー下馬評を覆しましたね!いひひひひこういうこともあるのがエロバトルですね〜♪」
お嬢「負けたペアは相手の言うことを1つ聞くことというルールに従いましょう!うふふ、好青年さん茶道さん、何を課しましょうか」
↓2で部長ドーナツペアへ好青年茶道ペアが課すことを安価ぁ!
- 414 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/13(木) 02:22:16.17 ID:1T9O/H7R0
-
俺たちをその乳でふにゃちんになるまで気持ちよくしてくれと女体化男とドーナツがパイズリ。
後輩女が文化祭の話をしたことにより学校にある在庫の膨乳薬や母乳薬を使われ母乳、下乳、ダブルパイズリと2人はパイズリのフルコースを堪能する
- 415 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/13(木) 06:32:49.03 ID:OeP9+p3RO
- ↑+男とドーナツは今日一日バイブ入れっぱ、男は追加の女体化薬を飲んで改変中ずっと女体化維持
- 416 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/13(木) 07:44:35.49 ID:+2Q165nio
- >>412
イッチ女やぞ
- 417 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/13(木) 09:04:40.89 ID:Xfz28pEzO
- >>416
マ?
見落としてたのかもしれんけどどこで言ってた?
- 418 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/13(木) 10:42:37.55 ID:gmtvWmZJO
- >>417
明確には言ってないかもだけど、今回みたいな女ととれる発言とかはちょくちょくしてたはず
1スレ目の507の「もう彼女でもいいかもしれん」発言とか
- 419 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/13(木) 14:06:47.01 ID:T5zg0wqsO
- >>415 これはもう一戦行われてしまうかぁ!?部長の体力は限界だ
女の子ではないよね、「子」ではね アラサー突入寸前のサブカルクソ女らしいな(死んだ目)隙が出来たから自分語りするけど昔織田non先生のドスケベイラストを見たのをきっかけで心のチンポが燃え上がったのをおぼえている。エチエチすぎるよなぁ!
ーーーーーー
好青年「ふーーー、戻った。本当にすげえ薬だな」
茶道「女の子のあなたもいつものあなたも好きよ…♥️」ギュ
部長「う…?ドーナツさんタオルで身体を拭いてくれたのか」
ドーナツ「はいっ。汗だくで風邪引いちゃいそうでしたから」
お嬢「私たちもお手伝いしましたわよ。お疲れさまです部長さん」
後輩女「いや〜部長もあんな感じでアヘ殺されることあるんですね。勉強になりました」
改変世界用語辞書 アヘ殺される…エロバトルで一方的なワンサイドゲームで敗北すること
部長「(俺も改変されてれば勝っていたかもしれないってことか。改変を免れるのもリスクあるよなぁ〜)あれ、俺はなんで戻らないんだ…?(好青年を見て)」
後輩女「好青年先輩たちの指示で、TS延長薬を飲んでもらったんです」
部長「なに!?どう言うことだ!」
好青年「よう部長、残念だったな。今回は俺達の勝ちってことで………………………………………改めてみるとお前…そんな可愛いのか」
茶道「私とどっちかかわいい?ねえ?(即死トラップ)」
好青年「バカ、お前より可愛い女なんていやしねえよ」チュ
茶道「あん…♥️ふふふ」
部長(伝統芸能)
茶道「まあ、折角だから二人のお胸で私たちのおチンポを楽しませていただこうと思って♪」ギン
ドーナツ「わ…茶道先輩もふたなり延長薬を…私のは消えちゃいましたし…///」
部長(そんなルールあったわ!お、俺がパイズリするのか!?当然やったことねえけど!)
お嬢「バトルしたあとは交流を深める、これこそエロバトルですわね〜♪」
好青年「折角だし楽しませてもらうぜ、あと他にやらせておくことは…(部屋を見わたして)」
後輩女「そういえば去年の文化祭の豊穣祭の時のおっぱい大きくなって母乳が出るようになるドスケベ衣装残ってるらしいですよ(牛柄ビキニ+牛耳カチューシャ+カウベル付き首輪)これつけてもらったり♪」
お嬢「まあ〜それは良いですわ♪豊穣祭の時は部長さん男性でしたからあの衣装つけられませんでましたものね」
部長(なんでそんなものがあるんだ!!ド、ドスケベ改変クロスオーバーが発生している!)
茶道「ふふふ、それ良いわね」
後輩女「我ながらいいこといいました!部長とドーナツちゃんのドスケベ牛コスとかエチエチでしょ〜w」
後輩女の発言は改変された常識で純粋に楽しんでいるだけだったので部長もこれ以上文句は言えないでいた。
ーー
ネコ説明子『ちなみにドスケベ文化祭は2スレ目の250あたりにゃ』
- 420 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/13(木) 17:56:54.30 ID:uz8KMw4bO
- なんだろう、応援してるエロ漫画家の先生が実は女性だったと知った時と似たような感覚がある
- 421 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/13(木) 23:55:02.75 ID:Sa0PQ9Ao0
-
茶道「用意はいい?お披露目ー!(カーテンを開く)」
部長ドーナツ「///!(牛柄ビキニ+牛耳カチューシャ+カウベル付き首輪着用)」ドタプン
ドーナツの学園一バストはドスケベ衣装の効果によってさらに豊満になっており、メートルを超えた爆乳となっていた。そして部長の平均以上のバストもお嬢に負けず劣らずに成長し、ホルスタイン柄のビキニで心許なく包んでいた。
好青年「エッロ!?」ビキイン
茶道「これが勃起が我慢できないという感覚っ!?///」ビキイン
お嬢「まあ、まあまあまあ///お二人とも…あ、改めてみてもこの衣装は…すごいですわね」
後輩女「二人ともバカみたいなおっぱいしちゃってますねwでもコラーーー!!指定の決め台詞言わないと!」
部長「な、なんだよ!?」
ドーナツ「後輩女ちゃんやっぱり恥ずかしいものは恥ずかしいよ〜///」
茶道「ふふふ問答無用よ、Take2!(一度カーテンを閉じる)……どうぞ!(カーテンを開く)」シャ
部長「は、敗北メス豚コンビ参上!///(横ピース)」
ドーナツ「お、おっぱいマンコでご奉仕しますっ///(横ピース)」
好青年「下、下品だぜさすがによw//」
茶道「後輩女ちゃんの趣味も少し混ざっちゃったわね…///(私はやっても良いけど//)」
後輩女「いひひひw爆乳と爆乳の間のげっひんなおっぱいマンコで気持ちよくしてあげてください」
お嬢(お、おっぱいマンコ…って、た、谷間のことですのね///淫らすぎますわ……お二人とも)
- 422 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/14(金) 00:34:39.28 ID:c5WCFKCc0
-
部長(俺がTSして、文化祭の時の衣装着て爆乳になってるとか頭が追い付かない///)
部長(なんっだこの胸!ずっしりしてる…///母乳が貯まってるのがわかる…確かカウベルから発生する音波で身体が反応してるとかなんとか。やべえなドスケベ改変…)タププン
部長が
お嬢「あのお二人とも、そのショーツはさっき言われたとおりのものですの…?」
ドーナツ「は、はい//ビキニショーツの内側にバイブがついてて、私たちの膣内に入ってます…///動きづらいです〜」モジモジ
部長「マ、マジでずっぽり入ってるんだが…///くっふ…」モジ
後輩女(やばっ。部長が女の子の日のドスケベ改変を受けたときにつけてたやつの出番がまた…wしかも今回はドスケベ改変じゃないのに…♪(改変です)エロだな〜w)
好青年「悪い茶道、勃起がおさまらねえわ///」
茶道「私もこんなギンギンだから…強くは言えないわ…///この子達が屋らしいのが悪いわね」
後輩女「いやーわれわれ出過ぎたことはしませんのでw正々堂々のエロバトルで掴んだ勝利の余韻に浸ってください♪」
お嬢「そ、そうですわおほほほ///エロバトルとはこういうものですわ〜♪淑女の大切なところを串刺しにされた牛さんたちのお胸をお楽しみくださいませ〜♪」
部長「や、やるしかないか!///ドーナツさんわるいなほんと…俺のせいで」
ドーナツ「いえっ。エロバトルは勝ち負けではありませんからっ、ま、まけても楽しいです。エッチなのも…き、きらいじゃないですしぃ〜///」
部長(なんだこの天使!天使は爆乳だった!)
ーーー
- 423 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/14(金) 01:56:26.19 ID:c5WCFKCc0
-
説明子『常識改変を受けた部長(TS男)と受けてない部長の違いは、改変を受けた部長は前回の影響で女言葉でセミロングを肩にかけて、受けてない部長はポニテにしてるぜ!外見的にもわかりやすいな!』
ーーーー
部長「はあ、んあ…あっつ…固…///先輩…や、ヤバイですよ…///」タプタプ
好青年「くうう…っ!おお…圧すげえ…っく…あと、母乳こぼれてローション代わりになってんぞ…!」
部長(肉棒ってこんなに固いのか…俺の胸が柔らかいから余計感じる…///はあああ〜…なんで俺は好青年先輩にパイズリしてんだ…//)タプンムニ
好青年「くううう///」
ドーナツ「どうですかっ//あん、はう…茶道先輩…〜///」ムニムニ
茶道「スッゴいわ…んんっ!///こ、腰に熱いのが…我慢出来なっ♥️あっ//」ドクドク
ドーナツ「ふあああ///んん!?」
お嬢「さすがに茶道さんの方が我慢しきれないみたいですわね///ドーナツさんの胸にザーメンが…」
後輩女「いひひそうですねw満足するまで抜いてあげないとなので、大変。あと、バイブつきショーツ履いた二人が下品に蹲踞ポーズでパイズリしてるのドスケベ過ぎますね〜牛耳カチューシャもいい味出してるw」
部長「はあ、んあっんん///くっん//はあ」タプンズリズリ
部長(胸でしごいてるから滅茶苦茶チンポの温度感じるし、眼前に迫ってるから迫力もヤバイ…///なんで疼いてんだ俺は//)
好青年「んっく!わ、わりっ、もうでる…///あっ」ドクンドクン
部長「ふああっ///っあつ…ザーメン…む、胸に…///(なんて臭いだよ…ドキドキしてきた…)」ボー
後輩女「母乳とザーメンという二つのミルクで身体を汚している雌牛たちエッ!!」
お嬢「モジモジして、その度に挿入されたバイブで腰が震えてしまっておりますわ///ビッチですわ!」
ドーナツ「んあ、はあ///お乳があ…///」タプタプピュ
茶道「ドーナツちゃんの…っく!愛らしいお顔に…あっ///んんっ!」ドクドク
ドーナツ「ふああ///…んんん♥️」
部長「はあん、あ…はあ…///んしょっ、おっぱい重っ…ふうんっくう!はあ…」タププン
好青年「うおおっ、す、すぐ勃つ…///やっべえ…く…あ!」
部長(さっきの後輩女がそうだったように、俺もチンポの扱いになら長けているはずだ!爆走で射精させてやるっ///間違いなくこのおっぱいは男にとって劇薬!受けてみろっ///)タプタプムニムニ
好青年「くはぁっあっああ!?うぐっ、だめだ…!射精(で)るっあああ///」ガクガクドクン
部長「うへええ…♥️…!?はあ、んん///」
好青年(すっげえいい…いや、後輩でしかも男なんだ、冷静になれ…だがそれにしてもっ…)
ドーナツ「はあ、んん。たぷたぷうう…♥️//」タプタプ
茶道「いぎぎぎ…っ♥️きもちい…//ち、ちんぽもたまには良いわぁっ♪」
ーーーー
好青年「はあ、はあ、ふうう。もう満足だ…すっげえ出しちまったな〜」
茶道「はあ、んん、あん…//そ、そうね。私はバトルもあわせてもう…た、勃たないわ…」
- 424 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/14(金) 02:25:30.35 ID:c5WCFKCc0
-
好青年と茶道の肉棒は固さを維持できなくなり、体内のザーメンが枯渇したことを意味していた。
部長「はあ、はあ…はーーー…」
ドーナツ「んん、んん…ふう、ふう」
ホルスタイン水着を身につけた二人は胸にザーメンと母乳をまみれさせ、肩で息をしていた。
お嬢「はああ…すごい臭いですわ…//」
後輩女「ほんと、シャワールーム併設されていてよかったですよw」
好青年「まあ、久しぶりのエロバトル楽しかったな」
茶道「ふふふ、ええ在校生との交流も出来てよかったわ。私たちはシャワーを浴びるほどではないから、二人ともどうぞ」
ドーナツ「はい、ありがとうございました//先輩たちとのエロバトル思い出にします」
部長「忘れられるわけ無いよなぁ///べたべただ…」
茶道「あ、部長さんの延長薬は、一日単位だからよろしくね。二人とも、バイブはいれておくこと♪ふふふ」
部長(マジかよ///)
ーーーーー
説明子『次の展開は!?』
1 慣れないTSで体力の限界!今日はこれくらいにしておいてやるぜ!(次の改変へ)
2 エロバトルは神出鬼没!次の戦い発生!(一緒に対戦相手ペアも書いて♥️対戦内容は再安価!【なおTSデバフと体力消耗で敗色濃厚】)
3 巧者のはずの部長がこんな負けかたをするなんて心配だぁ!(欺瞞)古典研究部によるリハビリ(笑)模擬戦!
4 まてよ、女同士でエロバトルなんて文化がある今ならば!?誰かに悪戯してやるか!
5 自由安価! 無理そうなら再安価♥️
↓2で こんな展開あればみたいのもあれば適当に添えてくれ!約束は出来ないけども
- 425 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/14(金) 04:41:10.88 ID:QHof2eu30
- 4
- 426 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/14(金) 07:09:24.88 ID:Hcz0TIewO
- 2
A真面目&お嬢(この場にいなかったA真面目が合流してバトル発生)
- 427 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/14(金) 10:06:41.52 ID:c5WCFKCc0
-
安価ありがとう❤️ 部長ドーナツ対お嬢A真面目 勃発!
さらに安価お願い!
↓2で対戦内容と誰に女体化薬やふたなり薬やけつまん○薬などの薬物を投与するか決定!前回と同じく男性なら射精、女なら絶頂したら負けというルールがあるから対戦内容をスタンダードとかかいてくれれば、シンプルにイカせあいっこみたいになる!
部長は元々TSしてるのでそのつもりで安価よろしくぅ
- 428 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/14(金) 15:51:25.50 ID:SJlJAo+SO
- A真面目に絶倫薬を投与
A真面目×お嬢とA真面目×ドーナツ&部長を同じ時間行いA真面目の射精数-女性陣の絶頂数で多い方の勝利
ただし恋人ブーストを防ぐためにドーナツへの挿入は禁止とする(その代わりドーナツの絶頂数もカウントされない)
なお部長のバイブはA真面目の挿入の際にもう片方の穴にぶちこむこと
- 429 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/14(金) 16:07:40.93 ID:aDFJJwqC0
- お嬢にふたなり薬、全員にけつまん○薬投与
大人のおもちゃやローションまみれの部屋でA真面目とお嬢の射精数、男ドーナツの絶頂数で少ないほうが勝ち
なお部長のバイブは挿入の際にもう片方の穴にぶちこむこと
TSデバフと体力消耗していることから男ドーナツチームは
一縷の望みをかけてお嬢をロープなどで拘束してA真面目を集中的に責めていく
- 430 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/16(日) 06:15:13.55 ID:5RZ30NU6O
- いきなり絶倫薬とかいう新アイテムを提案してくるから安価はやめられねえ!
ーーーーーー
部長とドーナツはエロバトル部屋に併設されていたシャワールームで母乳とザーメンを洗い流した。
部長「はーーー。さっぱりしたなドーナツさん(隣の個室に向けて話す)」
ドーナツ「はい。牛さんの衣装脱いだら胸の大きさも戻ってよかったぁ…///」
部長(しかし今日一日このままか…て言うか、個室に入って改めて自分の身体を見直したけどエチエチじゃない!?くそっチンポが失われてるからいつも通りのドスケベ判定ができない!だが俺はドスケベオカルト部部長…ドスケベ眼力には自信がある(自分の身体を撫で))
部長(男性の俺が見たら即起つのはわかる!)
部長はシャワー室外の後輩女に声をかける。
部長「なあ、この部屋に女子用の着替えって常備されていたっけ」
後輩女「部長の元の制服だとサイズ合わないし、下着も無いですからね。シンプルなスポブラ&ショーツあるんでそれと体操着着てください、置いときますんで」
部長「ひえーー俺高等部なのに体操着姿で帰るの!?」
後輩女「そんなこと言ってる場合ではないですよ、バイブ挿入されるんですからw」
部長「ヤバスギィ!?わりい…やっぱつれえわ…」
後輩女「そりゃ常にバイブ挿入はつれえでしょ」
お嬢「ちゃんと言えたじゃないですか」
ドーナツ「先輩から聞けてよかった…私も辛いけどがんばります///」
部長は後輩女に用意されたシンプルなグレーのスポーツ下着を手に取った。
部長(さっきのビキニよりもシンプルで付けやすいな!楽だわ!)
部長が着替えている間、ドーナツは先に着替え終え、後輩女たちと会話をしていた。
ドーナツ「はあ〜///うう」モジ
お嬢「やはり平静ではいられませんわねドーナツさん//おほほ」
ドーナツ「それはそうですよっ、このバイブ、クリにもつぶつぶが擦れて///」
後輩女「いひひひ。膣内とクリどっちも責められちゃうタイプだもんね。じゃん!(リモコンを見せる)負けちゃったから、これで膣トレしろってこと♪(スイッチを入れる)」ピ
部長「んおおっ!?///おい!やめっ、んんっ!着替えられねえだろ!」ヴヴウ
後輩女「あwすみません間違えました、ドーナツちゃんはこっちw」ピ
ドーナツ「や、やめてぇーーー///んいいい…//」ヴヴヴ
お嬢「まー♪ズルいですわっ私にもそのスイッチ貸してくださいましっ!」
- 431 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/16(日) 17:27:41.22 ID:3LtCoM8HO
-
改変を受けているお嬢もローターのリモコンを弄る悪戯に乗り気な反応を見せた。
お嬢「ええと。こっちが…ドーナツさん?」
後輩女「あれどっちでしたっけ、えーと」ピ
部長「んくっ!?」ビク
お嬢「部長さんの声が…ではこちらがドーナツですわねっ」ピ
ドーナツ「はあうっ///!?」ピクン
お嬢「やだ、いやらしい反応ですわ…///部長さんは、とりあえず着替えるまでは消しませんと、えーと?」ピ
部長「んひっ!?」ビクン
後輩女「お嬢先輩長押しですよw単発押しだと振動強くなっちゃう」
お嬢「あ、失礼しましたっ。あれ、でも二ヶ所振動する部分がありますわよ…?」
もた付くお嬢に業を煮やした部長はまだ下着姿だが個室から飛び出した。
部長「わざとだよなぁ!?(後輩女を羽交い締めにして制服越しに胸をさわる)」ワシャ
後輩女「ちょいちょい!?w私じゃないですよお嬢先輩ですから!いひひひw」
お嬢「本当にわからなかったのですわ…w失礼しました」ピ
部長(しかし男の頃と比べて俺からのセクハラも緩くなってるな。女だからかエロバトル改変だからか)
- 432 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/16(日) 22:07:19.14 ID:7RAhAnH70
-
部長(よっしゃ!そうとわかれば後輩女のシンデレラバストを堪能してやる)
A真面目「ドーナツちゃんいる?スマホでエロバトルで遅れるってー。あ、先輩方お疲れ様です!(扉を開く)」
ドーナツの彼氏である細身脱色系マッシュルームヘアのA真面目はドーナツからエロバトルのため遅れるという連絡を受けており、自分の用事も終わったところで様子をみにきたのだった。
ドーナツ「わ!A真面目君!まだ先輩が着替えてるよっ」
部長「お疲れA真面目。え?」
後輩女「A真面目君うかつ〜気を付けないと女の子が着替えてるんだから」
お嬢「あ、私のパートナーのA真面目さん。気をつけてくださいましね。部長さんも今は女の子なのですから」
A真面目「うわ!す、すみません!部長先輩っ///!?失礼します!(部屋からでるようとする)」ガタン
部長「あ、そういう感じかTSだとしても俺は女子か…」
部長(なんかそう考えたらクッソ恥ずかしくなってきた!?まさか俺がラッキースケベの対象になるなんて想わないもんなぁ!?///(身体を抱き締め)まあ下着着てるし大丈夫か)
しかしその瞬間、部長ドーナツとお嬢A真面目ペアの視線が交わり、エロバトルを行わなくてはならない運命を感じ取った!
お嬢「なんと…私たちと部長さんたちでエロバトルを」
部長「おいおいマジィ!?(好青年先輩たちとのでつかれてるんだが!て言うかこんな頻度たけえのかよ!?偶然か!)」
後輩女「え?まさか」
A真面目「そ、そうだね!僕達もエロバトルをやらないといけない!」
ドーナツ「むむむう〜!ま、まけないからねっ」
部長(やっぱりやる気なのかドーナツさんまで!ドスケベなのは大歓迎だが勝てるのかぁ!?)
- 433 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/17(月) 01:12:03.44 ID:0HP39nwR0
-
A真面目「ドーナツちゃんは部長先輩とペアだったんだね…!」ゴゴゴ
お嬢「そしてまさか私たちのペアとも戦う運命にあったとは…」ゴゴゴ
ドーナツ「がんばりましょ〜先輩っ」
部長「そうだな!(というしかないな!)」
後輩女「すごい!まさか二回も戦うなんて部長とドーナツちゃんは幸運ですね〜♪」
エロバトルが望まれるべきものであるという認識のもとでは、一日に二回もエロバトルが行えるということは大変名誉なことであるようだった。
お嬢「A真面目さん、こうなってはむしろ気遣いは無用ですわ。部長さんのこともドーナツさんのことも、肉欲の化身のような視線を浴びせて精神的に有利を取るのですわっ」
A真面目「うう、部長先輩が男性の時の得意戦術ですね//僕もがんばります」
部長(確かに穴が空くほど見ていいなら見るわw)
A真面目「でも部長先輩かぁ、エロバトルすごく強いって聞いてます。お嬢先輩、僕達不利かもしれません」
お嬢「ええ、ですが…今回部長さんは不調なようで、先程のエロバトルでは16回もの絶頂を迎えて敗北しておりますの。恐れず闘えば勝てるかもしれませんわよ」
A真面目「ええっ。そんなこともあるんですね」
部長「ふん!俺たちをあまくみてんじゃねえ!」
ドーナツ「そうですっ」
後輩女「でも部長の不調に加えてバイブ挿入の決まりはバトル中も適用されるのでハンデですね。心配だぁ(リモコンオン)」ピ
部長「ダメかもしれないいいい…っ!?」ビクン
ドーナツ「んやああああ///」ビクン
A真面目「わ、バ、バイブ…?///」
ーーーー」
- 434 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/17(月) 02:13:26.79 ID:YUsQIK0cO
- >>429の書き方のお陰で部長チームにほんの僅か勝機用意しておくぜ!コンマになるけどな!
後輩女「ではレフェリーは私が。くじ引きの結果、ローションバトルに決定しました!」
ババン
大人のおもちゃやローションまみれの部屋でA真面目とお嬢の射精数、男ドーナツの絶頂数で少ないほうが勝ち
部長「うわーなんじゃこれwビニールシートを床に敷いて、ローションぶちまけられてる!絶対滑る!」
ドーナツ「し、しかもお薬があるみたいですよ!」
後輩女「その通り、これもくじ引きの結果、全員にけつまん◯薬を投与し、お嬢先輩にはふたなり薬を。それでチンポで我慢するお嬢先輩チーム、オマンコで我慢する部長チームとわかりやすくなりますね!」
お嬢「なるほど私におチンポが、望むところですわっ!」
お嬢は後輩女から渡された錠剤を飲み込む。先程の茶道達と同じように、少しの間身体を抱いて悶え始めた。
お嬢「んんっ///く、つうっ!ううっ…!あ!っんんん!…ふう、ふう、ふう///……わ、私のおまたが重くなって…ふふふ。用意完了ですわね…っ…んんっ」
部長(私におチンポがってw普段のお嬢さんなら言わないな、チンポが生えることに前向きとかドスケベだぁwあのスカートのなかチンポが生えてるのか!…とにかく、いつまでも改変に呑まれてばかりじゃダメだ!勝ちにいかなくては!)
部長「レフェリー、バイブは止まったままでいいのか(挙手)」
後輩女「一応弱めに振動させておくのがルールみたいなんですけど、えーーと(ルール確認)あ。挿入の時だけは抜いて良いみたいですよ。なのでとりあえずバトルが始まったら少しだけ動かしますね」
部長「ふーーむ……(後輩女肩を組む)なあなあ、二連戦だしハンデとか無いのか?」ヒソヒソ
後輩女「バカにしないでください!エロバトルに手心無用!!」ヒソヒソ
部長「扇風機助かっただろぉ?」ヒソヒソ
後輩女「それを言われると弱いでゲスwま、確かに部長達が疲れとかで不利なのはわかりますので少しだけハンデつけましょうか。」ヒソヒソ
後輩女「皆さん、部長チームは二連戦のため、まずお嬢先輩チームのどちらかを5分間責め立てる時間を設けることを許可します!」
お嬢「な、なんとっ!?」
A真面目「うわ…く、二連戦だからチャンスだと思ったけど、そう簡単にはいかないかぁ」
ドーナツ「よーしっ。この機会いかさないといけませんねっ」
部長「ふひひひひそうだなw」
後輩女「でも皆さん忘れてますよ。はいこれ、けつまん◯薬です。それをまず飲んでもらわないと(四粒手のひらに取り出して差し出す)」カラン
ドーナツ「うう///それ…」
A真面目「根性いるんだよね…//」
部長「え?」
ーーーー
四人「んおぉおおおっ……!!!?!?」ビクンビクン
けつまん◯薬を飲んだ四人はほどなくして直腸付近が燃えるような感覚を覚え、立っていられずうずくまってしまう。
お嬢「んいいいいっ///っく!んん♥️!?お、おしりっあああっ!」ビクン
部長「な、な、な、ななああ〜〜っ!!?///かはっ」ビクン
後輩女「流石は一瞬でアナルを開発されつくしたオマンコ並みの感度に一時的に高める薬…w四人とも瞬間開発の快感に下品な鳴き声上げて倒れこんじゃいましたねいひひひw」
ドーナツ「はひっ♥️んい♥️ううう!?うーーーっ//あっついいい…おしりいいいい」ビクン
A真面目「あ、おおおっ!ううおお!!///も、もう少しっ!た、耐えれば多少おさまるううっ♥️!?んいいっ!ああああ!?」ビクンビクン
- 435 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/18(火) 06:26:05.57 ID:ZYSVSDdXO
-
ーーーー
数分後、何とかピークを超えた四人は動けるようになっていた。しかしそれぞれのアナルは性的な意味で開発されつくした女性器並みの感度となっていた。
ドーナツ「は、はあ…んひっ…///」ヒクヒク
A真面目「はあ、はあ、はあ…///」
部長「た、た、たてないんだが…///」
お嬢「んんん…///はあ…はあ…」
後輩女「いや〜わかりますこの薬一時的とは言え強烈すぎますよねwとりあえず全員脱いで、ローションまみれブルーシート(約4畳)に入ってくださいねいひひひ」
後輩女「ほら、恋人同士でも遠慮無用だからね〜二人とも!早くw(ドーナツとA真面目のお尻をつまむ)」ムニ
ドーナツ「あっ、だめ!お、お尻擦れてっ///んいい」ビクン!
A真面目「さ、触らないでっ///ぬ、脱ぐからっ」ピクン!
お嬢「ふう、んん…//ぬ、脱ぎますわっエロバトルの正装ですからねっ、ふう、ふう(制服のボタンを外し始める)」
部長「折角着替えたのにな!まあ、ローションで汚れるからもちろん脱ぐしかないか…っんん///はあ」
四人は服を脱ぎビニールシートに入る。部長とドーナツの陰唇と陰核にはバイブが取り付けられており、後輩女はスイッチを弱めに作動させる。
後輩女「では決まり通り、バイブはオンにしまーす♪」ピ
部長「んんっ///くうぅ〜っ弱くても効くな…あっ!」ヌルン
ドーナツ「ふあ、ああん…//が、がんばりましょうっ」ヌル
A真面目「うううう!み、みんなの裸……こんなの…興奮が抑えられないっ///」ヌルヌル
お嬢「お、抑える必要はありませんわよ。A真面目さんのおチンポも、相手を倒すための武器となるのですからっ。わ、私のおチンポと力を合わせてっあんっ!?///(滑って全身ヌルヌルテカテカコーカソイドボディに)」ヌルヌル
後輩女「エッ!!!お嬢先輩も他の三人も全身ヌルヌルドスケベすぎるw」
A真面目「うわああ///お、お嬢先輩そんな姿見せないでください///」
ドーナツ「んんっ♥️はあ//ひい…先輩っ。ハンデは、スッゴク興奮しちゃってるA真面目君がいいと思います…すこし、ムッとしちゃいましたしっ。私の彼氏さんなのにぃっ」
部長「んんっ。なるほどな!A真面目、決めた!お前にたいしてハンデを使わせてもらう!」
- 436 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/18(火) 22:33:35.05 ID:jVa9ccJf0
-
ーーーー
部長とドーナツはローションでヌルヌルの身体をA真面目に押し付け、お腹や胸を腕に押し付ける。
ドーナツ「それ、それ…//どう〜私たちのおっぱい」ヌルル
部長(まさか俺がA真面目を色仕掛けすることになるとは…//だが、元々男な分弱点をつけるかもしれない)ヌルル
A真面目「うああああ…っ!ふ、二人の身体が…っくうう…腕や身体に…//」ムニムニ
後輩女「いひひひA真面目君耐えられるかな〜。お嬢先輩は、一応両手を縛りますね、乱入禁止のため(後ろ手に親指同士を結束バンドで縛る)」クルル
お嬢「分かりました。それにしても…A真面目さんあれは辛いでしょう///」
後輩女「お嬢先輩も今はそのチンポのお陰でドーナツちゃんと部長のエロボディの威力は感じ取ってるみたいですねぇw(私は心のチンポで常に分かってますけど!)」
お嬢「はい。あんな両サイドから挟まれては///くう」
部長はA真面目の乳首を両手でつねりながら、耳たぶをなめ始めた。
部長「我慢してないでイっちゃえよ(ハスキーボイス)」チロチロ
A真面目「はああっ!?(せ、先輩のハスキーなイケボヤバイよおおっ!?肉棒が疼くとお尻も擦れてええっ)///」ビクン
ドーナツ「こんなギンギンなおチンポなんて…///たくさんいかせちゃうんだからねっ♥️い、いつもみたいに//(肉棒を爆乳で挟む)」ムニン
A真面目「うああはあっ!?//」
学園一の大きさを持つ肉棒を学園一の爆乳が挟み込むというドスケベな状況が発生していた。
部長「んんっ!いつも学園一のおっぱいでしごいてもらってるわけだw我慢してないでさっさと射精しちゃえよ♪」ツンツンクニクニ
A真面目「わっ、うっ!んん!あっ…!ち、乳首つねらないでくださいいいっ////ふ、二人の身体が当たってええっ勃起が止まらない!?」ビクンビクン
ドーナツ「えい♥️えいっ♥️えいっ♥️んん♥️」タプンタプンタプンムニムニ
A真面目「つうううーーーーっ///」ビクンビクン
部長「うおおローションで下品な音を立てながら、凄まじい肉厚でチンポをしごかれているwこれゃ無理だなw」
後輩女「A真面目くん腰がガクガクしてるよ〜もういっちゃうねw」
このレスのコンマ
00〜25A真面目絶頂1回
26〜49A真面目絶頂2回
50〜99A真面目絶頂3回
ゾロ目A真面目絶頂4回
絶頂回数が多いほど部長チームの勝率も上がるぅ!ゾロ目なら五分五分とかそんなレベルだけども!
- 437 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/20(木) 00:06:47.00 ID:33ktd7V/O
- うーんこの 神が部長とドーナツをアヘらせろといっている
ドーナツ「んああ…♥️A真面目君おちんちんビクビクしてる…もう射精しちゃいそうなんでしょ」タポタポ
A真面目「が、我慢っ//く、うう!あ、あ!」
A真面目は線が細い身体を悶えさせながら、サラサラのマッシュルームヘアーを振り乱し我慢をしていた。しかし恋人であるドーナツには弱点を把握されており、もうすぐにでも射精してしまいそうな状態だった。
お嬢「耐えるのですわ〜A真面目さんっ」
後輩女「いやーあの腰の痙攣はもう無理でしょ、頑張って我慢してきましたが限界w」
部長「よーし、止めを差してやるA真面目」
部長は片手をA真面目の下半身に滑らせ、けつまん◯薬で敏感になった肛門に人差し指を押し当てる。
A真面目「んああっ!?せ、先輩っ///そ、そこっ」
部長「すんなり入りそうだな。ローションのお陰かwくくくく(すんなりと人差し指を第二間接まで挿入する)」ヌププ
A真面目「ひあああっ!ああーーーっ///っつくうっー」ドクンドクン
ドーナツ「んきゃ!で、出た〜…///はああ…♥️」
後輩女「勢いのある射精確認w」
部長「よし、ドーナツさん、休ませずA真面目のチンポを責め立てるんだw」クニクニ
ドーナツ「はいっ。今度はお口で…///んれ…え…」
A真面目「あっう!あっ!ああっあー///」
射精したばかりの肉棒をドーナツは上目遣いをしながら舌でなぞり、A真面目の射精欲ら瞬く間に強まっていく。
部長「前立腺はここか?んん〜?何回でも射精しちゃえよ♪」クリクリ
ドーナツ「しちゃえ〜♥️んんん〜ちゅぶる」
お嬢「う、ううう///私まで射精してしまいそうですわ…あ!お時間では?」
後輩女「はいそこまでです!A真面目君は一回射精とwまあでもよく耐えたんじゃないですかね。早漏の部長とは違うってこと…?w」
A真面目「はあ、んん、くうう//はあ、はあ…」
部長「く、確かにもう少しやれたかもな。だが、二度目の射精も間近だ!」
このレスのコンマで勝利チーム決定!さっきのコンマは射精一回なので0〜09で部長達の勝利だぜ!(ちなみに二回なら〜19。三回なら0〜29。四回なら0〜49の予定だったぜ)
- 438 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/20(木) 00:13:22.29 ID:7s59+JD/0
- 運がすごいな
- 439 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/20(木) 01:45:30.39 ID:33ktd7V/O
- 神が部長とドーナツをアヘらせろといっている(キリッ) これじゃ私がバカみたいじゃないか!うああぁあああ!!
ーーー
改めて四人は四畳ほどのローションブルーシートに向かい合う。制限時間内に相手を絶頂させ自分の絶頂を我慢する恐ろしい戦いが始まろうとしていた。後輩女はレフェリーとしてバトルのスタートを宣言する。
後輩女「それでは始めー!」
意外にも最初に動いたのはドーナツであり、向かい合ったA真面目に向けて声をかけた。
ドーナツ「ねえねえ。いつも通り…き、気持ちよくしてよぉ///さっきの、A真面目君のあんな熱々のおちんちん触ってたら私もう…♥️」
A真面目「わ、わかった!でもエロバトルだからね…恋人でも手加減しないよ…///」ジリジリ
A真面目の手加減しないという発言といきり立った学園一の肉棒は部長とドーナツ背筋を凍らせると同時に期待で子宮を熱くさせてしまう。
部長(くううう…//だ、大丈夫かドーナツさん!?ワンミスで巨根に子宮ぶち抜かれ無限アクメ地獄だぞ!)
お嬢「一度射精しているとはいえ、すぐに逆転できますわね///」
後輩女(しかも部長チームは弱めに震えるバイブで常に感じてますからね〜どうかな〜)
ドーナツは普段の恋人としてのまぐわいを思いだし震える膝を踏ん張り、自分の陰唇を指で広げる。
ドーナツ「ひぁ…///A真面目君っ。お願い〜…このバイブ抜いて…め、めちゃくちゃにして…♥️」トロオ
ドスケベオカルト部(エッロ(ですわ))
A真面目「すごくエッチだ…///でも、出さないように気を付けないと…っ、い、行くよ!ドーナツちゃん…!」
A真面目がドーナツに近づく。興奮のために歩幅が広くなったところをドーナツは見逃さず、A真面目に向かってたおれこんだ。
ドーナツ「A真面目君っう、うけとめて!」ズター
A真面目「わ!ドーナツちゃんあぶなっ(ドーナツを受け止めるが全身ヌルヌルのため滑って転ぶ)」ヌルウンッ
部長「お、おお!ドーナツちゃんがA真面目を押し倒したような体勢だ!」
お嬢「お顔の前に…A真面目さんのおチンポが…///この体勢は不味いですわっ」
ドーナツ「えへへ///ごめんね、支えてくれてありがと…お礼にたくさん気持ちよくしてあげる…♥️んん、ちゅぶぶぶ…っ(肉棒を両手で持ち、喉奥に飲み込む)」ヌブブ
A真面目「んあはぁああーーーーっ///あ、あたたかいいっ…!」ビクンビクン
ドーナツ「んぶ、ふう、はあ、はあ、はあ…♥️れろ…ちゅ」
ドーナツ「こっちも、すごい敏感になってるもんね…///(A真面目のアナルに薬指をゆっくり挿入する)」ヌュルル
A真面目「んいいいっ!あうう♥️//!?」
- 440 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/20(木) 02:52:51.32 ID:33ktd7V/O
- 前立腺は責められたら死ぬほど気持ちいいとエチエチ本で学んでいる(真顔)どんなスパダリも語尾に♥️をつけて乱れるのだ。きっとそうなんだ
ーーー
前立腺と肉棒を同時に弄られ、A真面目の一度治まっていた射精欲がすぐさま目を醒ましてしまう。
A真面目「うあっ!ふあ!んん!///っんんん!あーーーー!♥️!はあ!あーーー!」ビクンドクンドクン
ドーナツ「んっ、はあ…ちゅ、れろ…♥️」ヌプヌプ
A真面目 絶頂回数2 ピコン
後輩女「スマホアプリを見るまでもなく二回目の射精!ドーナツちゃんリードですね!」
部長(ドーナツさんすげえ。信頼を利用して…いや言い方が悪いけど本当にそうだしな!A真面目に一度身を委ねて有利なポジションを得た!)
お嬢「く、不味いですわねっ。部長さんお覚悟を!不調な様子ですがその隙をつかせていただきますわね…っ(中腰となり、構える)」
お嬢の構えはローションによる転倒を避けるために有効な安定的な体勢であり、前を向いた両手は部長を組伏せるために飛びかかる隙を見つけようとゆっくりと動く。そしてふたなり薬で生えた肉棒は部長を犯すためにいきり立っていた。
後輩女(ここでお嬢先輩に捕まれば不調な部長はさっきの茶道先輩にやられたようにメスアクメ地獄!もう逃れられない運命か!)
部長(ううっ。お嬢さんはそもそも変な護身術で滅茶苦茶強いから取っ組み合いじゃ勝てない!今女子だし尚更…)
部長(組伏せられれば…お嬢さんのチンポで死ぬほどイカされて///また意識を飛ばされる…//)
部長は自分の身体を抱き締め、蛇に睨まれた蛙のように震えてしまう。しかし先ほど温厚なドーナツが根性を見せA真面目に有利を取った状況を思い出した。
部長(ドーナツさんに教わったぜ…気合いをいれないと状況は好転しないってな///)
部長は一度自分の中に生まれている雌の感情に身を任せることにした。
部長「……も、もう、ダメ…♥️(尻餅をつく)」ヌルル
お嬢「…?」
部長「お、俺…♥️お嬢さんに滅茶苦茶に犯されて…おまんこぶっ壊されちゃうんだ…///もう逃げられないの分かっちゃった///」
お嬢「ふ、ふふふ観念いたしました…?」
部長「うん……(足を広げ、挿入されたバイブをゆっくりと引き抜く)ん、んん//はあ…♥️(指で陰唇を広げる)一思いにやってくれぇ…///お嬢さんのチンポで俺をイキ殺して身も心も雌にして…//」ヌチャア
お嬢後輩女(エッッ!!?)
後輩女(部長マジ…///やばっ……でも、これは『エロすぎる!』何らかの意図を含んだハニートラップだと疑ってしまうほどです!お嬢先輩はどうする…?)
お嬢「ふ、ふふふふ///部長さんたら…私を誘って…怪しいですわっ…///(誘いに乗らずゆっくりと近づく)」
部長「はあ、んん///早くっ♥️お嬢さんのチンポで…俺をもう男に戻りたくないって思わせてほしいぃ///お嬢さん専用のオナホにして…♥️(バイブを見つめ、ゆっくりとアナルに挿入する)んおお、おおおっおーーーー…///♥️!?」ビクンビクン
けつまん◯薬で淫乱おまんこ並みの感度となったアナルに振動するバイブを挿入し悶える部長の姿からは、ただ快感に呑まれた浅ましい雌という言葉以外見つからない淫らさがあった。エロバトルなど頭になく、お嬢の肉棒で滅茶苦茶にされたいという思いに嘘は感じられなかった。
お嬢「!…はあ…はあ…(肉棒が震え)ふ、ふふふ部長さんったら…エロバトル中だというのに…//そ、そんなに私のおチンポで犯されたいんですの…?、ふ、ふふふ…とんだbitch(ネイティブ)ですわね…!お望み通りにして差し上げましょう…そうですわっ。雌より雌にして差し上げますわ…///」
- 441 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/20(木) 04:33:16.04 ID:3PDx7jqR0
-
お嬢は部長の痴態に興奮を抑えられずにいた。自分に生えた肉棒が判断力を奪っていたこともあるが、改変で初めて肉棒が生えたわけではないお嬢をここまで興奮させる部長の手腕の賜物だった。
部長「んあっ♥️んおおおっ!あっ!んんん///いっく…!いくっ…!あっ!んんーーーーっ♥️(お嬢の前でオナニーし、絶頂)」ビクンビクン
部長 絶頂回数1 ピコン
後輩女(部長がアナルとおまんこの快感で絶頂を!エチエチすぎる!これはもうお嬢先輩我慢できないwエロバトル中に自滅オナニーなんてもう勝負を捨てたメス豚にしか映らないwでも)
部長「はあ、はあ…♥️んあ…チンポォ…♥️」
お嬢「はあん…//で、では…ふふふ…部長さんお覚悟を…//(無警戒で近づく)」
後輩女(第三者視点で、しかもリアルチンポが生えてないからギリギリ察せられる。部長の罠だと!)
部長はお嬢が警戒をとき近づいてきたところを片足をつかみ、体勢を崩させた。
部長「せいいっ」ズリ
お嬢「んなぁっ!?///(尻餅)」ヌルウウン ドテン
部長「よしっこれで向こうの二人と同じような状態だな///チンポ真っ赤っかにしてるぜお嬢さん。そんなに俺のおまんこを虐めたかったのかぁ?//(お嬢の肉棒を握る)」ヌチャ
お嬢「あうっ!?///ぶ、部長さん騙しましたわねっ、わ、わたくしを…///」
後輩女(イケメン女子のチン媚びなんて罠だと分かっていても飛び込んでしまうwそれがチンポ所持者の悲しいところw!)
部長「んんん///(腰を震え)お、俺もアナルのバイブ強烈だからなっ。このチンポ抜き殺してやるっ!(ぬるぬるの胸でお嬢の肉棒を挟み、しごく)」タプタプタプ
お嬢「あっ!あっ!ああっ///はああっ!!?///んああああっ!ぶ、部長さんのお胸がああああーーーー♥️!?」ビクンビクン
部長「女の癖にチンポでイクのか〜?お嬢様の癖にっ?なあ〜///」ムニムニ
お嬢「ダメっそ、そんなこといわないでくださいましっ!//うぐっくうう!あ!あーーーっ!」
後輩女(お嬢先輩もチンポの我慢の仕方は学んでるはず、だけど興奮でそれどころじゃなさそうw)
お嬢「いいいいっ♥️んいっ……くううっ!ううーーーー///」ドクンドクン
部長「んぷあ…///あっつ…♥️…まだだ!」
絶頂回数 お嬢1回ピポ
- 442 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/20(木) 05:04:19.50 ID:3PDx7jqR0
-
射精絶頂で痙攣しているお嬢を休ませる暇もなく、部長は仰向けのお嬢の股間に股がるような体勢となる。
後輩女「わ、騎乗位!?騎乗位〜?」
部長「このチンポ挿入するのは危険だからな///(お嬢の肉棒を持ちながら、腰を動かして陰唇を竿に擦り付ける)」ニュルニュル
部長「んんぁああ…っ///んくっ」ニュル
お嬢「あっ!んひ!ああっ!んんん!ひっ!あっ!///いいいっ!?」ビクンビクン
後輩女「素股でお嬢先輩のチンポを刺激!即座に二発目を出させる気ですねw!」
入りそうで入らないもどかしい思いと、ぷにぷにの部長の股間の感触にお嬢はすぐに射精しそうになってしまう。
お嬢「うっうううーーー///んあっ…ですがっやられっぱなしではありませんわっはあ、はあ…腰を動かして、部長さんのおまんこに…私のオチンボ…つ、つきたてて差し上げますわっこのローションまみれな状況…少しずれればするんと…(腰を動かそうとする)」ニュルル
部長「おとなしくしてなっ(もう片方の手でお嬢の薬で開発されたアナルに指を入れる)」ニュププ
お嬢「んぎーーーーーっ!!?///お、おおおっお尻の穴ぁああ♥️!?」ドクンドクン
後輩女「相手の性器が近くにある分部長が有利ぃwお嬢先輩アナルほじられて射精〜♪」
絶頂回数 お嬢2回 ピポ
部長「お嬢さんもあんな薬飲まされたらアナルが滅茶苦茶になってるわけだ///んんっ…気持ちは分かるしなぁ。俺の指をキュンキュン締め付けてくる」シコシコシコ
お嬢「んひ、はひ…///はあ、はあ…に、二回もすぐに…射精…っ//ま、まずいですわっ…んあああ」
後輩女「チンポが萎えて射精が物理的に不可能になった人は強制的に敗北ですが〜…いひひひ、A真面目君もお嬢先輩もまだビンビンですねwでも、それが反骨精神から来る勃起なのかそれとももっと気持ちよくしてほしいっていう媚び媚び勃起なのかどっちでしょ」
部長「どっちなんだお嬢さん♪(アナルを中指でほじりつつ、手コキ)」シコシコシコ
お嬢「そ、そんなのっあっ!あんっ!わ、私は!ひぐ///淑女としてええええぇーーー〜っ!?ま、まけるつもりはっあっ!ああ!」ビクンビクン
お嬢「んごほおおおぉおおっ♥️」ドクンッ
絶頂回数 お嬢 3回ピコン
お嬢「かっは…はぁあ…っ…///あおお…」
部長「おまんこの方からも愛液撒き散らして射精したなwんんっ!これで三回目だぜ」ビクン
後輩女「お嬢先輩アナルを責められてもう手も足も出ない〜w愚かにもチンポ優先で物事を考えた結果がこの有り様です!あ、でもチンポ的にはたくさん気持ちよくしてくれて幸せ?いひひひひ」
部長「次は〜っ(仰向けのお嬢の両足をとり、持ち上げてお嬢の顔の横に足を持っていく)後輩女にもよ〜く見てもらえっ」
お嬢「わ、わわわわ!いやーーーー//こ、こんな格好ダメですわあーーーーー///(まんぐりがえし状態で、両手で顔を隠す)」
後輩女「うわーーーードスケベすぎるw!?部長!お嬢先輩のヌルヌルコーカソイドボディ、テカテカチンポにおまんこアナルも全部丸見えですが!」
部長「このまま射精させてやるっ。この雑魚チンポをな…っ!///」シコシコ
お嬢「んくううっ、あ、あなどらないでくださいましっ…んいい!あん!♥️ひい!そう何度も簡単にはぁああ///」
部長「んーーーーーっ…れえ…♥️(お嬢のアナルに舌を這わせる)」レロ
お嬢「ひいいーーーーーー!!?//そそそそ、そんなところを舐めてはだめだめですわぁあああっ///あひいっ!いっくうううっ♥️!?んんんんっ…ーーーーっ!?」ドクンドクン
- 443 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/20(木) 05:30:38.73 ID:3PDx7jqR0
-
絶頂回数 お嬢4回 ピポ
お嬢「はあ…はあ…っ………………………はあ…///んあ…♥️」ドサ
お嬢は連続の射精で全身に力が入らず、半開きの目、口には薄い笑みを浮かべたような表情で横たわった。
後輩女(先ほどの敗戦はどこへやら、部長が本調子になってきたみたい!)
部長「はあ、はあ//んんっ。(アヘ顔で倒れてるお嬢さんドスケベすぎるだろ。荒い息でおっぱいも上下している…)」
隣を見れば、A真面目もドーナツにワンサイドゲーム気味で精液を搾り取られていた。
ドーナツ「はあ、はあ…♥️んん、ちゅるる(キスしながら素股で愛撫)」ヌルヌル
A真面目「んああああ…おおお///で、出るうう//」ドクンドクン
絶頂回数 A真面目 5回 ピポ
部長「よし、ドーナツさん!A真面目を膝立ちでこちらに向けてくれ!んあっ」
ドーナツ「え?あ、先輩も勝ってそう♪はーいっ、な、なにするんだろ?」
部長もお嬢の脇を持ち、を膝立ちにさせると向かい合わせたA真面目とお嬢を正面から押し付けるような体勢をとらせた。二人は無理やりキスをさせられ、ぬるぬるの男女の身体を押し付け合い、肉棒同士を擦りあわせられた。
お嬢「はあ、はあ…ち、ちょ!?部長さんっ!?あっ///A真面目さんっ…だめっ…んん!ちゅ!?れろ…」
A真面目「んん、ちゅ…///んああ…お、お嬢先輩の胸が当たって…//んんんん!」
後輩女「これは強烈ぅw身長が似てるからこそできた同じペア同士で愛撫させる屈辱のプレイですね!」
部長とドーナツは二人を押し付け合いながら言葉を交わした。
部長「んんっ♥️!?ふう、悪いなドーナツさんっ彼氏なのにw」
ドーナツ「いえっ、エロバトルですから…///ほらっA真面目君。お嬢先輩ともっとお口合わせて…///(後ろからA真面目の頭を押す)」グイ
A真面目「うんぁああっ///ちゅ、んいいっ」
お嬢「はあ、はあ、あん!?あんっ!こ、このままではぁ…お、お互いのおチンポをこすりあってイっちゃいますわぁああっ///いやぁああっ///仲間同士でなんてそんなっ」ヌルヌル
問答無用とばかりに部長とドーナツは二人のアナルに指をいれ、刺激する。もはやそこは強制的に射精を迎えさせるためのスイッチのようになっていた。
部長「うりうりうり」グリグリ
ドーナツ「えい///」グリ
お嬢A真面目「んおおぉおおーーーーっ!///」ドクンドクン
絶頂回数 お嬢5回 A真面目6回 ピポ
後輩女「これはもう勝負アリw」
- 444 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/20(木) 05:50:21.00 ID:3PDx7jqR0
-
お嬢とA真面目も勝算がないことを悟り、されるがままとなっていた。
お嬢「は、はあ…んあ…あ…うう///」ビクン
部長「んん、ふう、ふう…(よし、さっきの苦手意識も払拭しておきたいしな…!)」
部長は再びお嬢にまたがると、肉棒を手に取り、自分の陰部にあてがった。
お嬢「は、はああ…//んあ…ぶ、部長さん……おまんこにぃ…」
部長「さ、最後はここでイカせてやる…///残り時間も少ないしな」
後輩女「ウイニング騎乗位ですねぇ(?)」
部長はお嬢の肉棒を挿入すると、腰を下げて自分の膣奥まで貫いた。
部長「はぁああーーーーあっ///(やっぱっきく!ううう!)はーーーー//はーーーー//」
部長「ふうーー…うう//(これがお嬢さんのチンポかぁあ…まだこんなに元気とは…///)」
お嬢「んあああ♥️…ぶ、部長さんの中に…んんっ//あん…」
部長「はあっんんっ//あんっ!んっ(腰を上下させる)」タンタンタン
部長(二穴責めはヤバいっ!?アナルもおまんこ並みになってるからっこれっ…くううっ!全然我慢できないっ///)
お嬢「あっひっ…んんっ♥️ひうっはあっ…あああ……っ」
部長「お嬢さんっ///んくっ!あっ///んいっ!あっ」
部長「んんんんっ!あっいっく…ううっ!♥️!?」ビクンビクン
お嬢「んあはぁああああーーーー///」ドクン
絶頂回数 部長 2回 お嬢6回
後輩女「…」ジェラッ
後輩女「!(首ブンブン)はーいバトル終了ーーーー!勝利したのは部長ドーナツちゃんチームです!w」
部長「よかっ…たあーーーーーっ!」
ドーナツ「先輩ーーー♪やりましたねっえへへへ」
A真面目「あ、あううう…///」ヒクヒク
お嬢「んいい…ひいい♥️…あう」ヒクヒク
後輩女「さあさあ、敗者には一つ言うことを聞かせられます!いひひひ、お二人ともどうしますかぁ?」
↓2でお嬢A真面目に課す事を決定! ちなみにもうエロバトルはないぜ!
- 445 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/20(木) 13:13:00.40 ID:vYbXDbtd0
- 加速
- 446 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/20(木) 13:43:09.47 ID:woVggzgXO
- 二人に以下の命令を与える
A真面目:女の感覚を徹底的に理解らせるために女体化、一日公衆オナホとして目隠し+ボールギャグで椅子に拘束されて全校生徒や教師に使われる(なお一番使ったのはふたなり化したドーナツだった模様)
お嬢:オカルト部に連れ帰ってふたなり化した部長(元々男なのに女体化+ふたなりでややこしくなるけど)と後輩女の二人がかりで好きなだけサンドイッチファック
- 447 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/20(木) 23:32:48.27 ID:sNJX0WyjO
- 理解(わか)らせるって読めちゃうのよな!
ーーーーー
シャワーを浴び身体を浄めた四人(部長とドーナツは二度目)は二手に分かれた。ドーナツA真面目と別れた古典研究部は部室に戻った。敗者となったお嬢は裸にタオルを巻いた状態といセクシャルな姿で廊下を歩いていた。
お嬢「うう…///」
部長「なんだ誰ともすれ違わなかったか〜w残念だな」
後輩女「いひひひ。今のお嬢先輩胸元から太ももの付け根までタオルだけ巻いたドスケベな姿ですからね」
お嬢「こ、これが勝利の特権ですの…?///」
部長「まあまあ、よし部室についた。入ってくれ」
三人が部室に入り、後輩女が鍵を閉めると部長がお嬢の身に纏うタオルを剥ぎ取った。
部長「それぇい!w」バサァ
お嬢「きゃああっ///!?(自分の身体を抱き締め)」
部長「さっきまで丸出しでエロバトルしてたんだからそんなに恥ずかしがらないでくれよな〜」
お嬢「え、エロバトルは特別ですわっ///」
後輩女「いや〜何度改めてみても、ムッチムチのドスケベボディですねwおっぱいとか隠しきれてませんからね」
お嬢はうずくまり、顔を真っ赤にしながら部長達を見上げる。
部長「そして今回は、俺と後輩女でお嬢さんをサンドイッチファックしまくることに決定!」
二人「イェーイ!(ハイタッチ)」パーン
お嬢「くううっ///エロバトルは…絶対ですわ……っ」ギリリ
そして部長と後輩女もお嬢に見せつけるように服を脱ぎ始める。
後輩女「ふふふ///お嬢先輩だけ脱がせておくのも悪いですからね。」スルル
部長「そうだな、安心しなお嬢さん///」スルル
- 448 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/20(木) 23:53:12.23 ID:sNJX0WyjO
-
二人は制服を脱いだ。するとこっそり飲んでいたふたなり薬により二人の股間には肉棒が生えており、お嬢の痴態によりすでにガチガチに勃起していた。
お嬢「ーーーーーーーっ///」
部長「ふたなり薬で生えてきた俺のチンポは男の頃の物と同じみたいだな、ふひひひ」ギンギン
後輩女「はーーーっやっぱりチンポあると…お嬢先輩の身体は本当に犯罪的に見えますねw」ギン
お嬢「う、ううう///はあ…お、お二人で私を…食べるつもりですわねっ///そんな//…」
後輩女「そういうことです。エロい身体に生まれてきたことを後悔させてあげますいひひひ♪」
部長「いやむしろ、自分のエロさに感謝するような体験をするかもな〜w」
後輩女「それにしても、部長のチンポえっぐ…w女の子の身体にそんなの生えてたら頭バグりそうですw私のも小さいわけじゃないけど、やっぱり部長のはかなり巨根なんですね」
お嬢「ふ、ふたりとも…///そんなに大きく…はああ…(生唾)♥️」
改変を受けているお嬢にとって部長と後輩女に肉欲をぶつけられることはそこまでマイナスなイメージがあることではなかった。それゆえに二人の肉棒を潤んだ目で見つめながら、興奮で生唾を飲み込んで次の展開を待っていた。
後輩女「部長私もこんなドスケベなお祭りに参加させてもらっちゃって、ありがとうございますwいひひひ」
部長「ま、レフェリー頑張ってたからなぁ〜w用意は良いか?」
後輩女「はいwお嬢先輩!イキ死ぬ覚悟はできましたか!?」
部長たちはお嬢の淫靡な肉体を蹂躙するために距離をつめた。
お嬢「ああああ〜〜〜〜〜っ!!?///」
ーーーー
- 449 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/21(金) 00:30:58.55 ID:jTn3o1AoO
- お嬢はすでにふたなり効果は切れている!
部長は肉棒をローションで濡らし仰向けになる。お嬢の両手を取り、自分の上に座らせるようにさせると、騎乗位で挿入を図った。
部長「はああ…んっ///バイブのせいで俺の勃起も全然治まらない。お嬢さん、下から貫いてやるからなっwふひひひ」
お嬢「はあ…はあ…///ぶ、部長さんの…っお、おチンポ…ううう…///」
部長「そらっ!」ズプン
お嬢「んくぁ〜〜〜〜〜〜〜〜///っ!!!?☆!」ビクンッ
部長「♪〜〜〜〜っし、しまるぅ…♥️…っ!」ズンッ
お嬢「んやぁあっ♥️!?あっ!あんっ」タプン
部長「お嬢さんさっき滅茶苦茶感じてたから火がつくの早いな。それっ」ズンッ
お嬢「あぐ♥️ううっ〜〜〜〜っ!」タプン
お嬢「ぶ、部長さんのおチンポ…っんひ…///効きすぎますっわぁああ///」
部長「うおおお…爆乳揺らして全身震わせて感じてる…///ド、ドスケベすぎぃ…」ズンズンッ
お嬢「あ゛うっ♥️あううっ!ひううっ〜〜〜〜らめれすっううっあああ」
お嬢「もう負けてるおまんこがもっと負けちゃいますううううぁああ♥️っおおぉお…っ」
後輩女「お嬢先輩、負けちゃうのはおまんこだけじゃないですよ♪(囁き)」
お嬢「ひゃ♥️!?こ、後輩女さんっ!?」
後輩女はお嬢の背後から密着し、同じくローションで濡れたスキンをつけた肉棒をお嬢のアナルに押し当てた。
部長「俺のチンポはアナルには大きすぎるからな…wんん///はあ、あんっ…後輩女、けつまん○薬で発情してるアナルを突き刺せっ」
後輩女「いひひひひ、では僭越ですけども〜♪お嬢先輩アナルイキしちゃってくださいねw」ヌプ
お嬢「んひいいいいっ!!?///た、たえられっ」
- 450 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/21(金) 01:07:21.36 ID:jTn3o1AoO
-
後輩女「んんんっ///っくう(挿入)」ヌプ
お嬢「あ゛ううう〜〜〜〜っ!///は、はぁああっあっ!?!ああああっ!!」
お嬢「ふ、ふたりのおチンポがぁっああっ♥️んああっ!はああっ入って!おおおおぉっ!」
後輩女が肉棒をアナル奥まで挿入し、二本の肉棒がお嬢の体内を出入りし強烈な快感を産み出していた。
部長「ふっううっ!あっ///んあっ!あーっはあ!」ズンズンズン
後輩女「んっ!んんっ♪くうー!っやばっ…んん♥️お嬢先輩、背中ビクンビクンしてるっ」ズンズンズン
お嬢「ああああおおおおっおお〜〜〜〜///らめええっ♥️はひ、いっく!んおおっあおお」
お嬢「ふおおお〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥️!!?♥️あぎぎぎぎっいぐうっあああ…///」ビクンビクン
部長「やべえしまるっ♪くうう!はあ、はあ!はあ…おまんこ滅茶苦茶蠢いてるぞっ」
後輩女が「アナルも滅茶苦茶気持ちいいですよっ♪はあ、んあ、んんっ!くーーー♪」
見た目は女子の三人が、そのうち二人が肉棒を生やし一人の膣と直腸を犯している光景はかなりインモラルだった。
お嬢「はえええ〜〜〜〜っ…あええ…うええ…わ、私の…んい♥️あ…っおまんことお尻がぁああ…あおお…///」
お嬢「つ、つながっちゃったみたいれすうううう…ああああ…///んおおお(快感で涙や鼻水が溢れる)」ビクンビクン
部長「んくぅうう…//お嬢さんっ…//はあ、はあ…あんっ…気持ちよすぎるっ…///ムチムチの身体に跳ねさせて目にも効くうっ!」
後輩女「はあ、はあ♪んんっ、あっ!ああっ//お嬢先輩っ…んんっアナル犯されてどんな気分ですか♥️」
お嬢「あ゛おおお…おお…っ…あ、頭がバカにいい…///んおお…っはひい…おおお」
- 451 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/21(金) 01:31:54.62 ID:jTn3o1AoO
-
部長「よしっ、んんんん//ラストスパートだっお嬢さん耐えてくれよ!w」タンタンタン
後輩女「んんん//いひひひ。部長のチンポの動きが伝わるみたいですよwっんんっあんっあん」タンタンタン
お嬢「ほううっ♥️おおっ!んんん!んんんん〜〜〜〜っんんんんん〜〜〜〜っ!!」
お嬢「いぐいぎっ♥️あっおおお!おおおっお二人のおおっおちんぽがぁっあああーーーーっ!!?」
部長「す、すっげえしまりっ、くう!いくっ!あっあああっ♥️んんん!おおっ」
後輩女「はあああっああっ、んんん///くはぁあああっ♥️」
お嬢「んぎぎきぃ♥️いっっ…くうう…うううう…っ…おおおおおお〜〜〜……///」ビクンビクン
お嬢「んっ……」
お嬢「おお…♥️…♥️…おお……」
部長後輩女「はああっ…いく…///」ドクンドクン
部長は膣内に射精し、後輩女もスキン内に射精した。二人が快感にあえいでいると、部長は自分の下腹部が生暖かいことに気づいた。
部長「はあ、はあ♥️ひあ…ん?………………………………あ」
お嬢「んおお…♥️あおお///(アヘ顔で部長に身体を預けている)」
部長「お嬢さん…漏らしてるわ…w」
後輩女「え?いひひひ…まあこれだけ欲望をぶつけたらねw残念ですけどもう帰宅の時間だし…wお嬢先輩休ませて後片付けしましょうか」
部長「そうだな…っんん//はあ…(ゆっくり肉棒を引き抜く)まだギンギンだ」
お嬢「ふおぁ、ああ…あ…///んああ」ヒク ヒク
お嬢「…………♥️…」クタァ
- 452 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/21(金) 01:40:49.07 ID:jTn3o1AoO
- 説明子「そういえば放課後なのでA真面目はドーナツが独占して責め続けていたみたいだぜ!見せつけてくれるぜ」
次回のドスケベ常識改変を決めます。次の私のレスコンマに近いコンマを採用!時期は七月の半ば!次の次から夏季休暇突入! ドスケベたちよよろしく♥️
ちなみにワシはドスケベたちに使わせる気満々で書いてるんだけど、使ったことあるドスケベはいるのか!?別にコメディとして読んでくれてても全然嬉しいがな!フォフォフォ
- 453 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/21(金) 04:56:44.70 ID:BqhvRisb0
- >>323
- 454 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/07/21(金) 06:09:02.64 ID:B7IktHJo0
- 唐突憑依 淫乱ゴースト!
幽霊や妖怪が世間的に認知される世界。
幽霊は昼間だろうが夜中だうろが日常的に人にとりつき、生前の未練(ほぼドスケベ)を果たし成仏しようする。
常識的にとりつかれた際は「幽霊の権利」通称 霊権を尊重し、どんな行為だろうと見過ごさなければならないし、周囲の人間も積極的に幽霊に協力する。
──ヤンデレストーカー幽霊に憑依されるお嬢とかみたいなぁって
- 455 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/21(金) 08:06:00.37 ID:Wp3KuZBA0
- >>245
- 456 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/21(金) 09:26:57.22 ID:TwTfDwlxO
- >>251
- 457 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/21(金) 10:39:12.25 ID:+rV9MysBO
- 使ったことあるドスケベです🖐
- 458 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/21(金) 21:04:11.36 ID:HaTm3r+kO
- >>333
- 459 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/21(金) 22:40:32.29 ID:bzt8e8Xt0
- 当たり前だよなあ?<使ったことある
- 460 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/22(土) 00:21:39.62 ID:XW4WUNZQ0
- 今日は抽選で種付け係が選ばれる日で男が選ばれる
種付け係に選ばれた男には、一日絶倫化する特殊な精力剤と『全校の独身女教師・彼氏無し女子生徒に生ハメ中出しで孕ませる義務』『全校のあらゆる女性に手を出す権利』が与えられる
(要約すると『独身や彼氏無しは種付け係に抱かれなければならない』『種付け係はそれ以外に彼氏持ちや人妻を好き勝手寝取れる』)
手始めに後輩女とお嬢を精液ボテでアヘらせた後は校内のあらゆる女を孕ませに参った
- 461 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/22(土) 00:26:15.39 ID:M0zBqdBm0
- Hな魔法が使えるようになる世界線
男と男の娘は触れた相手を放課後までおっぱいオナホにする魔法が使えるようになる。
触れられた相手は乳のみの姿となりおっぱい全体が性感帯となり触ると心の声が聞けるようになる。
男セレクションは後輩女、母乳娘(オナホ状態でも母乳は出る)
男の娘セレクションはドーナツ、お嬢
2人で交換して使ったり大きさを変更できたりもするので
超乳にしたりと4人の乳オナホを楽しむ
少し強く使っても本人たちに痛みなどはない安心仕様
>>452
答えるのが恥ずかしいですわ
>>1さんの文章(特におっぱい描写)いつも楽しみですわ
- 462 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/22(土) 06:24:30.57 ID:7CoCQeqAO
- >>328
- 463 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/22(土) 14:33:18.41 ID:kISZiYEf0
-
ドキドキプール大会でチーム6人制で抽選でお嬢とドーナツと後輩1と生徒会長と先生bと組むことに水鉄砲対決でチーム戦で優勝目指すことに優勝したらチームメンバー全員とセックスできることにはりきる男なんとか優勝しメンバー全員のパイズリや中だしをしてまさかの全員が本気でと男に惚れる男はハーレムを作ってしまう
- 464 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/22(土) 16:06:20.88 ID:obf/ijHzO
- 基本的に母乳系がドストライクだからドーナツと母乳娘と母乳娘母には助かってる
あとなんだかんだで後輩女が喘いでるのが一番クる
- 465 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/22(土) 19:27:57.62 ID:TgRn6o6BO
- >>457 >>459 いい子だ(藍染)
>>461 それもう答えてるようなものでは侍!(35石)
ドスケベ案ありがとう♥️ このレスで決定!
- 466 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/22(土) 20:19:33.09 ID:X4CGKi/RO
- ピタリか
- 467 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/23(日) 23:51:18.51 ID:TPgtl41U0
-
早朝 古典研究部部室
男「なんだこれは!?」
男が後輩女のスマホに保存されていた写真を見ると、そこには女子会パジャマパーティーが繰り広げられていた。
後輩女「この前の休みの日にパジャマパーティしたんですよ」
お嬢「楽しかったですわね〜おほほほ♪私ああいったもの初めてで新鮮でしたわ。三白眼さん、ツンデレさんにクールさんもいらして」
後輩女「私のいえ結構広いので〜♪いひひひ、ドーナツちゃんとギャルちゃんも来てくれて〜色んなお話ししましたね」
男(名前の出た女子たちが各々のパジャマを身に纏いピースサインをしている写真を見る)
男「いい匂いしてそう!」
後輩女「してましたしてましたw」
男「ふひひひwお嬢さんもお泊まりオーケーなんだなお嬢様なのに一人で」
お嬢「はい、メイドにも報告しておけば大丈夫ですわ。皆様良くしてくださるので。ふふふ」
後輩女「部長部長、お嬢先輩のネグリジェ!」サッ
男「うほほほほほwひょひょひょw」
お嬢「な、なんですの!?別に普通ですわっ//下衆な視線を注がないでくださる!」
男「ただのネグリジェ姿でエチエチだと言うことだ…反省してくれ」
お嬢「ひどい言いがかりですわ〜///」
- 468 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/24(月) 00:10:57.96 ID:MuTLxe4q0
-
お嬢「また集まりたいですわね♪」
後輩女「はい、是非お願いしますぅ♪」
男「その様子ライブ配信してそれ見ながら晩酌(ペプシ)するわ」
後輩女「うーんこの不審者」
お嬢「男さんも同級生Aさんたちと集まったりしますの?」
男「するする、同級生Aと団子鼻と地獄の徹夜格ゲーとか」
後輩女「私それライブ配信見ながら晩酌(ココア)します」
男「なんだこいつぅ〜〜〜〜〜!!(ジョイマン)」
お嬢「さて、そろそろホームルームですわねっ行きましょうか。夏休みも近いですわ〜♪」
男「おっと待ちな」
後輩女「常識改変カレンダーが捲れ捲れと泣きわめいています!」
お嬢「へーそうですの(ジト目)」
男は部屋を出る前にカレンダーを捲った。するといつものようにドスケベ改変が浮き出してきていた。
ゴゴゴゴゴ
今日は抽選で種付け係が選ばれる日で男が選ばれる
種付け係に選ばれた男には、一日絶倫化する特殊な精力剤と『全校の独身女教師・彼氏無し女子生徒に生ハメ中出しで孕ませる義務』『全校のあらゆる女性に手を出す権利』が与えられる
男「ッヒエーーーーーww」
お嬢「た、たた種付け係ーーーーーーーーっ!!?///」
後輩女「うーんこの意味の分からなさ。ドスケベ改変だぁw」
- 469 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/25(火) 01:38:06.04 ID:FwJlnuiH0
- これは出来るだけ長くじっくり大勢の人とやってほしいね
- 470 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/25(火) 17:42:39.37 ID:EdF1lBFdO
-
男「どうせ少子高齢化対策だろ(伝家の宝刀)」
後輩女「1日絶倫化とかリスクやばそうwチンポ破裂とかしそうじゃないですか」
男「だだだ大丈夫だろ(それにしても謎の薬品またかよ、成分が気になるわ)」
お嬢「しかも既に男さんが選ばれておりますわ…」
後輩女「常識改変カレンダーと癒着してるんじゃないですかこいつ〜」
男「こいつって言うな。ったくよ〜俺も被害者なんよな!マジ不幸だわ〜!(前髪をかきあげ)」
後輩女「るんるんで草ァ!」
三人が話していると二年生の生徒会長が部室に入ってきた。その手には謎の錠剤が入ったビンが握られていた。
生徒会長「おはようございます!男先輩、国の決定に従い本日は種付け係のお役目よろしくお願いします!」
お嬢「おはようございます生徒会長さん。そのビンはまさか…せ、精力剤ですのの?」
生徒会長「はい、一粒でどんな紳士もお坊さんも野獣に変えてしまう精力剤です!1日種付けし放題!」
男「聞けば聞くだけやばそうなんだけど!副作用はなんなんだ!」
生徒会長「いやだなぁ男先輩!世界の製薬会社が協力して作り上げたこの薬に副作用などありませんよ!」
男「本当ぉ?」
後輩女「昨日フラジャイ◯読んだせいで疑り深くて草」
実際ドスケベ改変によってうみだされた精力剤は無から精力を産み出す神をも畏れぬ効率を実現していた。
- 471 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/25(火) 18:52:04.32 ID:OJIVN2ag0
-
男はそんな精力剤を生徒会長から手渡される。
生徒会長「どうぞ!」コロン
男「これが無限の精力を可能にしたと言う…!」ゴゴゴゴゴ
生徒会長「まあ実際には体力の限界があるんですけどね!こちらを飲んでもらった瞬間から、種付け係としての活動がはじまりますので」
後輩女(これが1日限りだからいいですけど、そうでなければ何人も部長の子供妊娠することになるわけですからねえ)
お嬢(うーむ…認められませんわ、認めませんわね、お、男さんがどうこうと言うわけでなく、そんな人権を無視した性生活で子供たちが幸せになれるとは思えませんわ!///)
そこまでお膳だてをされた男も精力剤の威力に内心戸惑いながら飲むしかないことを観念していた。
男「よし…!俺はのむ!はああああーーーーーー!!」
生徒会長「お願いします!即効性ですので!」
後輩女「元々絶倫な部長がそんなもの飲んだらw」
お嬢「怖いですわね…///」
男「はっ!はっ!はーーーーっ!」
後輩女「早く飲んでw」
男は精力剤を飲み込み、少しすると下半身が燃え上がるような感覚を覚えた。
男「うおおおお!!?おおおっ!これは!ぐおお〜〜〜!すごい!すごいぞ!」
お嬢「な、なにがすごいんですの?」
男「ドスケベなことがしたくてたまらない!っくうーーーー!」
後輩女お嬢(部長(男さん)のスタンダードじゃん(ですわ))
生徒会長「そういえば私もお二人も、彼氏さんいなかったですよね、これは大変ですねっ///あははは」
後輩女「え、まさか」
生徒会長「『全校の独身女教師・彼氏無し女子生徒に生ハメ中出しで孕ませる義務』『全校のあらゆる女性に手を出す権利』が先輩にはございますので!私たちは種付けされてしまうわけです!」
二人「脱出っ〜!(ですわ!)」
ーーーー
説明子「お嬢も後輩女もアヘらせたかったけど片方をアヘらせているうちに片方は逃げちゃうわな!ここはコンマで決めよう!」
アフロディーテ「ではペナルティとして貴女も参加しなさい」
説明子「なんでや!」
このレスのコンマで種付け相手を決定!
0〜24 後輩女
25〜49 お嬢
50〜74 生徒会長
75〜99 説明子(先生F)
- 472 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/26(水) 00:59:02.48 ID:0TIsrT9h0
-
男「ふっ!(お嬢の手をつかむ)」ガシィ
お嬢「あうっ!?」
後輩女「おおっと!(急ブレーキ)」
生徒会長「わ///お嬢先輩が…//あれ、後輩女さん逃げなくていいのですか?」
後輩女「お嬢先輩が種付けされるならしばらく安全だから♥️」
お嬢「男さん男さん!あのツインテールの人種付けしてください!私もお手伝いしますわ!」
後輩女「ヒエッ」
男「うおおおお…おで…たねづけ…する…」
男は精力剤の効力で悲しきモンスターのようになっており、漲る下半身のせいか目の前の三人の女子を見ているだけで射精してしまいそうになっていた。
男「お嬢さん!悪い!(お嬢を抱き締め)」
お嬢「あうっ!?お、男さん…///か、改変されていないのに私に…た、種付けするつもりですか!?」ヒソヒソ
男「ぐ…///はあ、はあ、はあ〜〜〜…この薬やべえ…!普段のお嬢さんですらドスケベ過ぎるのにそれをさらに超えたエロの化身に見える…いや、もうそれで間違いない…!というわけでお嬢さん…観念してくれ」
お嬢「うくっ〜(ロイヤル護身術で二回転半させて顔面から床に叩きつけることはできますが男さんにそこまではできませんわっ///何より変な薬のせいでこうなっているのですから…)きゃっ!」
お嬢は男にソファに押し倒され、胸を制服の上から余裕のない手付きで触られる。男は性欲をコントロールできていない様子だった。
お嬢「う、うっ///んん…改変的にっし、仕方ありませんわ…ね…(改変で女子側も逆らわない方が良さそうですし…)お、男さんだから特別に許してあげますわ…//」
後輩女「でもお嬢先輩、部長はお嬢先輩のあと色んな女の子に種付けしに行きますよ」
お嬢「ぎぎぎぎぎぎぃ〜〜〜〜(部長の肩に爪を立てる)」
男「いたたたたしょうがない!そういう改変だからしょうがない!!」
- 473 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/26(水) 23:52:55.00 ID:0TIsrT9h0
-
男はお嬢の制服を強めの動作で脱がそうと腕を動かす。
男「はーーーーーっはあ…!っく…!お嬢さん!種付けさせてくれっ!」ガサガサ
お嬢「んんっ!う…///つ、つよいですわっ!落ち着いてっ!ボタンがとれちゃいますっ」
男「ふひひひwふひひひひwっく…!はあ、はあ(たどたどしくボタンを外す)」プチプチ
お嬢「んんん…///っ」
後輩女「パッと見シンプルにレイプなんですけどw」
生徒会長「あまりにも精力が高まりすぎて余裕がなくなってしまうのは良くあることのようです!お嬢先輩!自衛のためにも自分で膣を濡らしておいた方が良いと思いますよ!」
後輩女「お嬢先輩急いでオナニーして!w」
お嬢「え、えええ!?ちょっ!あ!?///(男にブラをずらされ、直接触られる)んんく…っ」タプンタプン
男「うおおおおおおっぱいぃ〜〜〜…神の触りごこちぃいい〜〜〜」タプタプタプ
後輩女「部長がおっぱい星人なお陰で挿入よりもおっぱいの感触を優先してますw両手で挟み込むようにたぷたぷ揉んでてドスケベwお嬢先輩今のうちにショーツ脱いで!」
生徒会長「お、おっぱいを触ってもらって、おまたを自分で触って…///種付けの準備を!」
お嬢「か、かってなことをっ…くううう///(なんで同級生の殿方に胸を触られながらし、下着を脱がなければいけませんのっ///)っんんん…(スカートに指をいれショーツを下ろす)」スルル
男「うおおおおおお〜〜〜っなんておっぱいなんだぁああ〜〜〜〜〜〜指から射精しそうだ〜〜〜っ!!柔らかすぎる〜〜〜」タプタプ
後輩女(化け物かな?)
お嬢「はあ、はあ、お、男さん息が荒すぎますわ…//も、もう…淑女の胸を乱暴に扱わないでくださいましっ…はあ、んんん…///(クリトリスを指でなぞりはじまる)」クニ
男「乱暴に扱ってしまってるかもしれないが大切にも扱っている!俺はすべてのおっぱいに敬意を払っている!うおおおおおおおなんだこの完璧な巨乳はあああっ」タプタプタプ
お嬢「んあああああっ///」クニクニ
後輩女「急いでオナニーしてるのなんか恥ずかし…wお嬢先輩がオナ猿みたいw」
- 474 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/27(木) 13:31:00.71 ID:AuX3jNamO
-
男「うおおおおお!もう我慢できん!お嬢さん挿入するぞっ」ガタガタ
お嬢「〜〜〜っ!///」
男は破裂寸前な肉棒を露出させる。
お嬢(ガチガチですわ…!?こ、これが絶倫の薬とやらの効力ですのっ…!?血管がビキビキですわ!?)
そして位置を合わせると男はお嬢の膣奥へと肉棒を押し込んだ。
男「〜〜〜くうう!!」ズブッ
お嬢「ぐううーーーーーーっ!!?///(ソファを握りしめる)」
生徒会長「わあああ…//あ、あんな凶器を一気にとは。お嬢先輩大丈夫でしょうか!」
後輩女「ちょっと痛そうだけどめちゃくちゃ感じてるぽいw」
お嬢「は、はあ…はあ…は、はあ…(腹式呼吸)ふっ…深……かは…///えっ?」
男「くああっ…あ…!で、射精(で)る…っ…!!」ドクンドクン
お嬢「あううっ…///!?まさかこれ、男さん…っん…で、出てますの」
後輩女「精力剤ヤバスギィ!入れただけで射精してるw」
生徒会長「まさに種付けするために作られた恐るべし薬剤ですね///はわわ」
男「っく…あ!ま、まだまだっ!うおおお」タンタンタン
男は一度射精しても萎えることなく、硬直した肉棒でお嬢の膣内を擦り始めた。
お嬢「うっ!あっ///ひっんん!いいいっ〜〜〜っんああ///っ」ガクンガクン
お嬢(な、なんですのこれっいつにもましてパワフルですわ…!?///)
男「ぁーーっ気持ちいい良すぎるっ…おおおお…っ」ズンッズンッ
- 475 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/28(金) 00:02:16.77 ID:5mtOk+6YO
-
お嬢「はっ///んっ!くううう〜〜〜っおっふっんっ」
男「でやあああああっ」タンタンタン
男「う、うおおお…っ(肉棒を奥まで押し込みながら腰を動かす)」グリグリ
お嬢「ふぁあ゛あ…あ……///っく…んん///」タプンタプン
生徒会長「い、いやらしいですね…///二人ともすごく感じております」
後輩女「あーんもーエロエロだよね〜w」
男「うあああっでるっ…!く!あ!あっ」ドクンドクン
お嬢「ふぁあっあ゛!!//あっ、熱うう…//…ああ…また。出しましたのね…ええ…んん///」ビクン
二度の射精を経ても男の肉棒は元気なままであり、性器同士の結合部の隙間から白濁のザーメンがこぼれていた。
お嬢「あ、ううん…///はあ、はあ…」
男「全然出したりない…!!くぁーーーっザーメンが煮えたぎっている!お嬢さんを種付けしろと脳がわめいている!!」ジュプジュプジュプ
お嬢「ぁあああぁ〜〜〜〜〜〜っ!!ああっ!おおあ!///かはあっ!」
男「あ゛〜〜〜ああ…っ!おおお…っくおおお」ズブズブ
お嬢「はあんっあんっあっあんっ///♥️おおっああっ」
お嬢「わ、私の中がっ!あんっあああっ…お、男さんのザーメンでパンパンになっちゃいますわぁあああ〜〜〜///んあああああっ」
男「おおおお…っ!おおおっ!種付けえっええぇ〜〜〜っ!はあ、はあっ…!はあああっ」ドクンドクン
お嬢「あおおおっ〜〜〜♥️ま、またっ!こ、こぼれちゃっ…あおおおっ///」
後輩女「お嬢先輩の子宮はもうパンパン♪」
生徒会長「ま、まさに種付けですね!///」
- 476 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/28(金) 00:44:40.20 ID:5mtOk+6YO
-
ーーー
お嬢「おおっおおお〜〜〜♥️あおおお…お、お腹っこ、こわれひゃっんひい…♥️ああ」タプタプ
男「はあーーーはあーーーーーうおーー」タンタン
後輩女「一回の射精の数も多くなってるんだ、お嬢先輩が精液でボテ腹にwやば〜〜〜妊娠してるみたいw」
生徒会長「すごいですね…//…はわわ、あれだけの精液が男先輩のどこに貯められていたのか…あの薬の謎です//」
男「うおおっ!ああっ!く!ろ、六回目でるっ」ドクン
お嬢「おぼごっ♥️おおおっんおお…〜〜〜おおお……(結合部からザーメンをこぼしながら弓なりにのけぞりアクメ)」
男「うあああっ…はあ、はあ、はあ、はあ…!はあ!はあ!」
男はお嬢の膣内からゆっくり肉棒を引き抜く、六回射精したにも関わらずいまだに挿入する前と同じような勃起具合だった。
男「お嬢さんはもう限界だなっ、く!なんて薬だ!全然まだまだ射精したくて仕方ねえ…!」
お嬢「お、おお…お…///んお…あおお…(陰裂からザーメンを垂らしながらソファの上で痙攣)」ブルブル
後輩女と生徒会長はすでに古典研究部部室から逃げており、部室の扉から顔を出してアドバイスを送る。
生徒会長「男先輩!知ってると思いますが、女の子達は皆さん種付けを受け入れてるはずなので、お好きなようにどうぞ!私はとりあえず教室に戻りますゆえ!」
後輩女「お嬢先輩はそこでアヘらせておいたほうが良さそうですよw体力も回復させないといけませんからね!」
二人はそういうとその場を離れていった。男もとりあえず制服を着なおし、お嬢を見つめる。
お嬢「う、ううおお…んん…あう…///」コポポ
男「こんなにザーメン出したのか…wや、やベエ、しかもまだまだ出したりない…!」
次の種付け相手を決めよう!
00〜24 先生A
25〜49 先生B
50〜74 先生C
75〜99 ↓1
↓1のコンマで決定 同時に75〜99のキャラも書いてくれぇ。先生たちのキャラはこのスレの最初の紹介を見て♥️
- 477 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/28(金) 00:54:07.75 ID:q6TOVnZoO
- 何故かいた母乳娘母
ところで、安価だと『手始めに後輩女とお嬢を〜』ってあるから後輩女も確定枠じゃ?
- 478 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/28(金) 01:02:59.84 ID:5mtOk+6YO
- >>477 確かにぃ 改変されてないなら片方(安価逃れた方)はセーフにしようと思ったけどその指摘で目が醒めた!手始めにじゃなくて悪いけどラストに後輩女も種付けするってことで良しとしてくれ♥️
説明子「あのおばさんなんで平日の学園にいるんだ?」
チャクラム戦士「理由などいくらでも作り出せるわ」ヒュンヒュン
- 479 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/28(金) 02:45:33.81 ID:5mtOk+6YO
-
HRが始まる時間だか部長は廊下を歩いていた。
男「ふうう。とりあえず教室行くか!最初に出会った女子に種付けしよう…くうっ!」
男「俺のチンポも依然破裂しそうだ…!ドスケベ改変恐るべし……はあ、はあ…!」
男「俺もまたドスケベ改変の被害者か…っ(正当化)」
男が下半身を漲らせながら自分の教室へとゆっくり歩いていると、近くで話し声が聞こえてきた。
男「ん?この声は?」
男はその話し声に覚えがあった。曲がり角を曲がると母乳娘の母親である母乳娘母の姿があった。男はかつて学園で出会ったことがあり、切り揃えられたボブカットに濃いめのアイシャドウが特徴的な身長160cm前後の娘にも遺伝子した爆乳熟女だった。
男(今の俺には劇薬過ぎるだろ!!!)ビキイ
母乳娘母「ええと…しまったな、会議室って…」
母乳娘母「母乳娘に場所を聞いておけば良かったか。とりあえず職員室に…ん?」
母乳娘母も男に気付く、かつて話したこともあった生徒の姿にこれ幸いと手をかざし近づいてきた。
母乳娘母「おお、君は確か…娘の面接官をつとめてくれた男君だったな。ちょうど良かった。覚えてないかもしれないが母乳娘の母の母乳娘母です」
男「おはようございます。忘れるわけないじゃないですか!母乳娘母さんのドスケベな姿は俺のオカズとして活躍してるんですからふひひひw」
母乳娘母「そ、その節は見苦しいところをお見せした///ところで聞きたいことが、PTAの集まりがあるんだが会議室とはどこかな」
男「ああ、会議室なら左へまっすぐ行けば…」
母乳娘母「そうかありがとう、それにしても……君みたいな若者が…物好きなものだ…//私のような者を……お、オカズなどと。ほどほどにしておきなさい…///では、感謝する」
母乳娘母は赤面しながらも礼を言い、廊下を歩き始める。しかし歩く治外法権と科した男は背後から忍び寄ると、当然のようにそのスーツ越しの爆乳を両手で鷲掴みにした。
男「ちょっと待ってください!」ムギュウッ
母乳娘母「ひゃわああぁあっ!!!?!!?///」ドキーーーン
- 480 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/29(土) 22:27:26.92 ID:rwsN2DqkO
-
母乳娘母の胸は大きさ的にはお嬢と似ていたが、母乳が溜まりやすいという体質故にかなりの質量を男に感じさせた。
男「うおおお…!?母乳がつまってるのがわかる…!」タプタプ
母乳娘母「な、な、なにをしているっ!?自分が何してるのかわかっているのか!?」
学園で唐突に胸を触られた母乳娘母はパニックに陥っていた。
男「母乳娘母さん!俺は種付け係なんだ!すみません!だから仕方ないんだ!」ワサワサ
母乳娘母「なっ……種付け係!?んんっ…!?」
母乳娘母「………そ、それならしかたないけど…!///」
男(ふひひひひほんとかよwwよっしゃ!好きなだけこのおっぱいを触ってやれ!)タプタプ
男「はあ、はあ、はあ…ふひひひひ…母乳娘母さんとも、種付けしなくちゃいけない…申し訳ないです!w」
母乳娘母「っく、ふう!んん…//でも、私は既婚者…!義務では無いのよ///」
男「俺は俺の意思で母乳娘母さんに種付けをするんだ!熟女母乳体質爆乳を触ってるだけでもう我慢できねえっ」タプタプタプ
母乳娘母「わ、私にそんなっ!?劣情を…きゃっ!?(バランスを崩して廊下で倒れる)」
母乳娘母が男を見上げると、男は露出した肉棒を見せつけるようにしていた。先ほど何回も射精したにも関わらず漲っている勃起加減だった。
母乳娘母「はっ…///あ……な、なんて………勃起……!?//」ドキドキ
男「くくくく、俺のチンポ母乳娘母さんをボテ腹種付けにしてやりたいと悲鳴を上げているぜ……せい!(肉棒を手に待ち、母乳娘母の頬を肉棒で叩く)」ペチ
母乳娘母「きゃうん!?♥️///」ゾクゾク
- 481 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/29(土) 23:36:27.72 ID:rwsN2DqkO
-
母乳娘母は男が種付け係の権利を行使しては逆らうこともできず、そして若々しい肉棒を見せつけられ従うことしかできなかった。二人は空き教室に移動すると、男は服を脱ぐように言った。
母乳娘母「皺になってしまうものね……//…そ、そこで、見ているのか…?」モゾ
男「もちろん、母乳娘母さんをどんな風に種付しようかシミュレーションしてるぜ」ギンギン
母乳娘母「く、ううう///若いパトスが私の全身に向けれて……あ、あなたすまない……これは…国の決めたこと…///(パンツスーツを脱いでいく)」プチ
男「ふひひひw自尊心高めの熟女さんが羞恥心にまみれた顔で服を脱いでいるなんてなぁ〜〜〜ドスケベ過ぎるなw」
母乳娘母「…んっ…//……ブラも…外した方がいいか…?」
男「当然!全裸でお願いしますよ」
母乳娘母「っく///…んん…///(口を噛みながらブラのホックを外す)」プチ
男は目の前で裸となった母乳娘母の姿を射抜くような視線もを注ぐ。年相応に丸まった身体を抱きしめ羞恥に悶える母乳娘母も大分興奮してしまっていた。
母乳娘母「は、はあ…は、はあ……はあ……///はあ…///」
男「く、くくくく!さあこの場でオナニーして見せてもらいましょうか!」
母乳娘母「む、娘と同年代の男子の前で…お、オナニーだとぉ!?///はあ…!はあ…ん、んん…//(股間と胸に手を伸ばし、なで始める)はあ、んあ……っく…ぼ、母乳が…///……った…たれ…っ……っ//」ムニ
母乳娘母の興奮すると母乳が分泌される体質により、胸を触ると乳首から白い雫が垂れてしまっておりその姿は男の劣情をますます煽っていた。
母乳娘母「んっ///おお…はあ…//」タプタプ
男「なんじゃこりゃあ!爆乳ムチムチ熟女が母乳溢れさせながらオナニーしている!!?」
男「うおおお……!!も、もう我慢できねえ…っく!はあ!絶倫薬で俺も大変なことになってるんです…!う、おおお…!」ギンギン
男は裸の母乳娘母に近づくと手をとり、空き教室の扉を開くと廊下に引っ張り出した。
母乳娘母「まままま!まってまって!!?///学舎でこんな姿で廊下だとぉーーーーーーー〜〜〜!!!?///やめっ離してえ!?///」
- 482 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/31(月) 01:10:38.27 ID:HMElXdawO
-
「な、なんだ!?」
「きゃ!?え!?なにこの人っ!?」
「おいおいこのおばさん…!?裸でなにしてんだ!?//」
「やばぁ〜!?変態じゃん!」
すでにHRは終了しており、生徒たちは教室や廊下で雑談や教室の移動を始めていた。平穏な日常に突如放り込まれた裸の母乳娘母の姿は異常そのものであり変態な変質者として映ってしまっていた。
母乳娘母「ち、ちがっ変態じゃない!?こ、こんな姿見てはだめっ!う、うぁああああ〜〜〜〜〜〜///(踞る)」
母乳娘母「こ、これは……国が決めたことだから…わ、私は…変態なんかじゃ…はあ…はあ…///う、おおお……も、模範に…ならねば……///子供たちの…はあ…はあ…♥️…」
母乳娘母が持ち前の生真面目さと生まれもった被虐的な性癖に板挟みとなり、過剰に愛液を分泌させてしまう。四方八方から注がれる奇異の視線によって全身が甘い痺れに支配されてしまっていた。
「な、なんだこの人…///すごいおっぱいだなぁ」
「ね、ねえこの人…胸からなんか、滲んでない?」
「え、マジ?母乳?やばぁ…///」
母乳娘母「は、う、あああ…っあ…///は、早く…身を隠さねば…は…はあ…そ、そうよ…っ私は会議に出るためにここに…」
男「はあっ!(後ろからはち切れんばかりの肉棒で膣内を貫く)」ズブンッ
母乳娘母「あぉお〜〜〜〜〜〜っ!!!?///(目を見開いて絶叫)」パクパク
男に突然挿入されてしまい母乳娘母はあまりの衝撃に嬌声を上げてしまった。すでにどろどろの膣内は淫らな水音を立てながら肉棒のピストン運動を受け入れてしまっていた。
男「わるいなぁ!種付け係だからこのおばさんで役目を果たしてるんだっ!くうっはあっ…んんっ!」パンパンパンパンパンパン
母乳娘母「あががっ!?あ!っそんなっ♥️!?こんな人前で後ろからなんてぇええ〜〜〜〜〜〜!!?♥️あああっ!?」
母乳娘母「いやいやぁ〜〜〜♥️!?うおおおっ!んおおっ〜〜〜!あああぉおおっ〜〜〜!!み、みてはだめっああっ〜〜〜!」パンパンパン
「うわ、男君…!そっか、種付け係なんだ…///」
「マジかよ……まさかこんないやらしすぎる現場に遭遇するとは…男のチンポでよがりすぎだろ…//」
男「(Mっ気強いのは把握してたが、滅茶苦茶締め付けてくる!ふひひひ、やべえ…生徒たちに見られて大興奮だな!)教育にわるいぜ母乳娘母さんよーーーーーーっ!クッソドスケベな我慢できないのか!」タンタンタンズブズブ
母乳娘母「ああおおおっむ、むりっ!んぎひ///んあ゛あ゛〜〜〜〜〜まともでいられないいいい♥️んおおおお〜〜〜〜っ!」ビクンビクン
母乳娘母「んぎいっいいい〜〜〜〜♥️母乳撒き散らしてええっいくっうううっ///あああ〜〜〜〜!」ビクン
「うわ、揺れるおっぱいから母乳が廊下に飛び散ってるぞ!」
「や、やば〜…///このおばさんサイテー…//」
- 483 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/31(月) 01:28:09.49 ID:HMElXdawO
-
母乳娘母「はーーー…♥️はーー…♥️」ヒクヒク
男「余韻に浸ってるところわるいですけど俺はまだ出しちゃいねえ!」ズンッズンッズン
母乳娘母「あおおおーーーーーー♥️!!?うおおっ!!?」
男「っくっう!はあ!うっ!で、でるっ!」ドクン
男の射精を受けた母乳娘母は背中を弓なりに反りながら再び絶頂を迎える。揺れる胸からは母乳が溢れますます廊下を白濁で汚した。
母乳娘母「あ…おお゛…お゛……♥️………………っ!」ガク
男「ガクじゃないんだよなぁ〜〜〜〜!絶倫薬で段数無限!」パンッパンッパン
母乳娘母「んほぎゃあぁ〜〜〜〜♥️///!?ああああ〜〜〜あああおとこくっんおおっ!ま、まって!はあっ苦しいっああああ〜〜〜♥️」ビクンビクン
「ヤバイよこの感じかた…///変態だぁ」
「綺麗なおばさんなのにアヘ顔無様すぎる…」
男「あーーーーやばっ…ふうーーーーっこの包容力…最高の熟おまんこだ…」グリグリ
母乳娘母「生徒の前であへってしぬうおおおぉおおっ♥️んああっかはぁああ♥️」
母乳娘母「マゾ豚母乳でりゅ♥️あ゛っひああっ〜〜〜」
男「ったく無様な豚だぜぇっ!もっと締めてもらおうか!(豊満な臀部を平手打ち)」ペツーーン
母乳娘母「んぎひぃ〜〜〜〜〜〜っ♥️?!」ビクンビクン
- 484 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/31(月) 07:15:31.93 ID:u8cIrrBuO
- ふぅ……
頼む母乳娘、ここに来てくれ
そして母娘と生徒達に周知されて母娘共々羞恥責めされてくれ
- 485 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/07/31(月) 14:19:31.15 ID:HMElXdawO
- 恐ろしいのがこれ新幹線に乗りながら真顔で書いてるところなんだよなぁ!
男「っく!射精(で)るっ…うっ!」ドクン
母乳娘母「んはあ゛あっ!?な、なんて、量…///」
母乳娘母「はひ…は、腹が…♥️んおお…っパンパン…にいい…これが絶倫薬の力…っ」ヒクヒク
男「そして当然のように続行」タンタンタンタン
母乳娘母「あ゛おおおぉおおおっむ、無慈悲すぎぃいいっ!?♥️あっあっあぁ〜〜〜!」
母乳娘母は一突きされる度に膣内の精液を溢れさせながら焼けつくような快感を味わっていた。そして男も何度射精してもしたりない欲望を母乳娘母に向けていた。
男「んくっ!はっ…はあ、はあ…はあ…!」ズプズプ
母乳娘母「う゛…あ…///んぎ……♥️お、男くんわたしは…もうダメ…はひ…♥️ん゛…ち、力が抜けて…んおお…う、動けない…いい」ヘタァ
男「俺が動くし種付けするんで問題ないですね!」ジュプジュプジュプジュプ
母乳娘母「うんおぉ゛おおっ!?や、休ませてって意味ぃいい!?こ、このベッドヤクザぁああ♥️っあぁ゛いくううっ」
「種付けってこんなに壮絶なの!?//」
「やべえ…//廊下母乳と精液と愛液で汚れまくってるぞ…」
男「種付け相手が娘と同年代の男子に後ろから犬みたいにハメられてそれを大勢に見られるのが大好きな変態だと大変だなぁ〜〜〜っ」ズパンズパン
母乳娘母「わ、わたしは好きじゃなっ///んおおっ!侮辱はゆるさなぁあああ♥️!っんひいいっ♥️ひい…んいいっ!あああああ奥グリグリ許してぇえ〜〜〜〜〜〜っ!!?」ビクビクビク
男「はあっはあっ!はあ、はあ…ふーーー」タンタンタン
男「っく!出るっ!うおおおっはああっおお」ドクンドクン
母乳娘母「あっぁ゛〜〜〜〜〜〜♥️は、孕むう〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!♥️!?娘と同じくらいの年齢のパパを持つ子供できちゃううぅあ゛〜〜〜♥️」ビクンビクン
「うひゃあ…涙と鼻水でお化粧崩れて…///」
「みっともなさ過ぎる…」
母乳娘母「う、おおお…おおお///お、おお…♥️んお…お、お腹…はあ…パンパン…♥️(全身の力が抜けて仰向けで廊下に横たわる)」ドシャア
男「はーーーはーーーー、ふううう、母乳娘母さんも精液ボテ腹に……すごすぎるなこの絶倫加減は…!ふひひひ」
ーーーー
説明子「わざわざレスしてくれる>>484の意見も聞きたいが母乳娘母の過剰アへは人を選ぶこともこの前理解した!なので次の相手のコンマに組み込もう」
次の種付け相手は!?
00〜49 母乳娘(+母乳娘母継続)
50〜74 地味子
75〜99 ↓1 上記の二人のコンマ範囲を広げてもOK
↓1のコンマで決めるぜ!
- 486 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/31(月) 14:39:50.03 ID:WaKMjRAr0
- 後輩女
- 487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/31(月) 15:47:08.10 ID:qsl87x7hO
- >>486
今回は外れたけど、>>478で『後輩女はラストに種付けする』って言ってるから他キャラを候補に挙げた方が得やぞ
- 488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/31(月) 17:13:10.91 ID:jYlJhJusO
- 先生bと後輩1
- 489 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/01(火) 23:20:51.87 ID:R1eYQJ2eO
-
母乳娘母「う゛…あう…♥️…うおお………」ヒクヒク
男「ふううう〜〜〜…さて、種付け係の責務を果たさなければ…次は誰に…」ゴゴゴゴ
「ひっ///」
「う、やば…あたし、彼氏いるけど安全じゃないじゃん…///」
男は次の種付け相手を吟味するように周りの生徒を見渡す。生徒たちは改変されているため恐れはしても満更でもない様子だった。しかし彼氏持ちの生徒は流石に身を隠そうとしていた。
男「ふひひひひ、さて…正直あんまりチンポ出した状態は俺も恥ずかしいしさっさと…ん?」
母乳娘「なになに〜どうしたの〜?」ヒョコ
地味子「人だかりできてますね?」
母乳娘母「う、おお…んお…あおお…♥️(全裸汗だくうつぶせ痙攣中)」ヒクヒク
母乳娘「ぎゃあーーーーー!!!?お、おおお母さん!?」
地味子「きゃあ!?え!?なにこれ…か、官能小説でもないですよこんな状況//母乳娘ちゃんのお母さんなの!?」
「え、一年の母乳娘さんの母親…?」
「どおりでおっぱい大きいと思った…遺伝か…//」
母乳娘は母親のあまりの姿に駆け寄る。男が種付け係で母乳娘母はその相手をさせられたことを知った母乳娘は普通に納得した。
母乳娘「うわー…男先輩…///偶然学園にきてたお母さんにこんな……お、おまたから溢れてますよ…」
男「男子ならわかるんだけど種付け係でこんな爆乳熟女と出会ったら種付けないわけにはいかないんだ」
((((((((まあそれはわかる))))))))
母乳娘母「ん、お♥️あお……う、うう…え…?母乳娘……?み、みないで…んお♥️…」
男「そして次の種付け相手も決まったぁ!ふひひひ」
母乳娘「え?え?きゃーーーー///」
地味子「あっ!母乳娘ちゃん!…あ、あの先輩私でも……ゴニョゴニョ///あうう…」
- 490 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/02(水) 00:47:42.64 ID:z9JlkLipO
-
ーーーー
母乳娘「ん、んんん…///んぶ…//っ」
男「う、おお…っ///まさか舐めてくれるなんてなっく!」
母乳娘は廊下で男にフェラをしながら自分の指をスカートの中に入れ、オナニーをしていた。
母乳娘「だ、だって、種付けされるなら用意しないと…//ん、んん…はあ…」クニクニ
「うおお…娘の母乳娘さんにまで種付けを…!?」
「親子丼ってこと///」
「学園でこんなこと、やばすぎるだろ…///」
地味子「母乳娘ちゃん……///お母様と同じお、おちんちで種付けされちゃうなんて//なんて倒錯的なの」クラクラ
男は母乳娘のつたないフェラチオを視線と股間で楽しみながら、すぐに肉棒がマックスにエレクトしてしまう。
男「ふーありがとう母乳娘さん、しっかり母乳娘母さんと同じように種付けしてやるからな!ふひひひ」
母乳娘「うう……お、お母さんいつまでたおれてるのさそんな…潰れたカエルみたいに…///恥ずかしいから」
母乳娘母「う、はあ…はあ……んあ……あ…///は、早く…この場を去らないと……んん…母乳娘……頑張りなさいな…んん…」グググ
男「おっと!母乳娘母さんもまだ手伝ってもらわないとな」
母乳娘母「え、え…?」
男(母乳娘さんには母親のM気質が確かに受け継がれているのはこれまでの改変でわかっている!親であり尊敬している母乳娘母さんのドスケベな姿を見せつけることで母乳娘さんの精神を追い込むことができる!)
ーーーーー
男の指示により母乳娘母は仰向けになり自分の両手を膝の裏に回し持ち上げ、股間が丸見えのポーズをとらされていた。
母乳娘母「な、なぜ…ええ…私が、こんな…///んお…こ、こぼれる…っ」ヒクヒク
母乳娘「お、おおおかあさーん…///そんな格好変態だよ〜…う、うう…///おまんこから精子こぼれてるよ…//」
「男先輩親子に対してなんてことを…///」
「頭がくらくらする…///」
男「(やばすぎる!なんだこのドスケベさ…よ、よし)母乳娘さん、あのマンコを、裸足で踏んでくれ」
母乳娘「え、ええええーーーーー!?///お、おおお母さんのおおおおまんこを…!!?」
母乳娘母「ば、ばかなっ!?///む、娘にそんなっ…そんなこと…!?あり得ないっ!?」
- 491 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/03(木) 00:37:43.58 ID:akOarxRH0
-
母乳娘は自分の母親である母乳娘母の陰部を恐る恐る足の裏で撫でる。
母乳娘「うひゃ…///」
母乳娘母「あおおっ!?や、やめっやめなさい!?///お、親の股間を踏むなどっ」ビクン
男「くくくく、そんなこと言ってるが母乳娘さんわかるよな、お母さんはマンコを踏まれて大興奮で感じてる。その証拠に、少し強く踏んでみてくれ」
母乳娘「こ、こうですか…?」ググ
母乳娘母「あおおおぉおっ!!♥️!?やめっ!そんなっ」ビクン
「う、うわ〜あの人、子供におまんこ足蹴にされて感じてる」
「ド変態だ…///」
母乳娘母「ばっバカなことを言うなっぁ!我が子にこんなふざけた姿を見られて感じるわけっ」
母乳娘「///(足を前後に動かしてクリトリスを擦り付ける)」ヌリュヌリュ
母乳娘母「おおおぉおほおおお〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥️!?///ばかっ!やめっ!?おおあおお♥️!」ビクンビクン
母乳娘母は娘の足の裏という屈辱的な箇所で股間を弄られ完全に絶頂を向かえてしまっていた。
母乳娘母「ん゛あお……♥️ひぐ……うおお…」ヒクヒク
母乳娘「そ、そんなぁ…///お、お母さん…う、う///」
地味子「こ、こんなの……///文学なら禁書確定…///」
男「うーむなんというマゾヒストっぷりw(母乳娘に囁き)母乳娘母さんの血を母乳娘さんも受け継いでいるんだぜ。あとはわかるな…」
母乳娘「は…はう…う…///わ、私も………マゾ豚なんですか…っ…(自分の身体を抱き締めて震える)」フルフル
男「安心しな(?)二人揃って俺が種付けしてやるぜふひひひ」
母乳娘「…は、は………はいぃ///」
母乳娘母「んおお…♥️くふう…うっ…」
- 492 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/04(金) 00:35:17.70 ID:yPlWrFmVO
-
四つん這いになった母乳娘のバレー部で鍛えられくびれた腰を両手でつかんだ男は、そのドスケベなボディラインにしばらく見とれてしまう。
男「ふひひひひ…w母乳娘さん綺麗な背中だぜ」
母乳娘「あ、あありがとうございます…//うう、みんなの前でこんな格好……は、恥ずかしいです…」
男「親譲りの爆乳を重力に任せて垂れさせてる姿はドスケベすぎる………はあ、はあ我慢できない…!よし!」
肉棒を陰唇に押し当て、我慢の限界を迎えた男は吸い付くような膣内に向けて腰を押し付けた。
男「うっ!お、おおお…〜〜〜〜!」ズププッ
母乳娘「んあぁっ!!♥️!?」ビクン
「うおおお…//」
「一気に母乳娘ちゃんのおまんこの奥まで…//」
地味子「はうう…//」
母乳娘は男の肉棒を膣奥まで貫かれ、口からだらしなく舌を滴しながら鋭い快感に悶えてしまう。さらに素早いピストン運動でズボズボと出し入れされ爆乳を揺らしながら下品な声が漏れてしまっていた。
男「はーーーーーっやば…!う!お!あ…あっ!」
母乳娘「んいいい゛っ〜〜〜〜///やんっ!あうっ」ビクン
母乳娘「ゴリゴリきもちいよぉおお〜〜〜〜〜〜〜〜っ///♥️んあや」タプンタプンブルン
男「っく!あ!だ、だめだすぐにっ…でるっ」ドクンドクン
母乳娘「んああぁっ!!♥️ひあ、はあ、え、ええ…す、すご……こんなに出てる……?」
男「はあ、はあ、しかもまだまだいけるんだぜっ!(そのままピストン続行)」タンタンタンタン
母乳娘「んあ゛ぁああああ〜〜〜〜いっくっ//あんっ、うええっ」ビクンビクン
母乳娘母「母乳娘……///こ、こんな…学園で…娘が……はあ、んん……チンポを貫かれているなんて…//」
- 493 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/05(土) 22:40:47.85 ID:/gZLDvI60
-
母乳娘「んゃ゛ああ…っあんっ♥️んあっ」タプンタプン
母乳娘「う゛うぅ〜〜〜〜っ///ぐっんあっ。く、苦しいい♥️」
母乳娘「おまんこミチミチぃいい〜〜〜〜///んああ゛ああ」
男「確かに!ぎゅうぎゅう締め付けてくる!くっ!おらっおらっ」ズンッズンッズン
母乳娘「お゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ///」
「やば、すげえ声…///」
「母乳娘ちゃん、お母さんに負けず劣らずのおっぱいがメトロノーム揺れしてる///」
母乳娘母とはまた違った膣内の味わいにますます腰の動きが早くなる男。体内の精液が放出を今か今かと待ちわびてるのを感じていた。
男「んぐっくーーーーっくっ!ふっふっ!おっ」ズンズン
男「はぁ〜〜〜……締まる…」グリグリ
母乳娘「んお゛ぅううっ♥️おおお…♥️っひおお♥️」ビュクンビュクン
男「うおおっおお(射精)」ドクンドクンドクン
母乳娘「あ゛ううーーーーーーーーーーっ♥️♥️」ガクンッ
母乳娘「あ゛……んん…お…んひ…♥️」
地味子「お、おまんこから精子こぼれちゃう…//」
- 494 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/05(土) 23:30:25.00 ID:Ze5NfuTWO
-
母乳娘「はあ、んあ…♥️いき、まくり…んい…せ、せんぱい…♥️すご…」
男「くっ…はあ…はあ…母乳娘さんのおまんこも母乳娘母さんを継いでムチムチのとろとろぉおお…」
男「当然まだまだ出したりねえ!」ズンズンズン
母乳娘「にぎぃいい〜〜〜〜♥️♥️!?」
母乳娘「はううっ!おっ!おおお///んあああっ!」
母乳娘「おまんこホジホジっ!あっ!こんな激しく///んんんん〜〜〜〜」
母乳娘「イクうぅうーーーーー…っ///あ゛うううっわ、私っ!んおっ!高等部一年生なのに孕んじゃうううぅ♥️♥️」
「乱れすぎぃ…///」
「こ、こんなことが…母乳娘さんも母乳垂れてるし!」
母乳娘は完全に発情した身体は母乳を分泌させ、乳首から白濁の液体を滲ませてしまっていた。そしてそれは男に突かれる度に廊下に垂れる。
母乳娘「うお///んおおお……///あ゛〜〜〜〜…」
母乳娘「きもちいっ♥️ひあ、きもちいっ〜〜〜〜っ♥️たかさんぐぽぐぽしてくださいっ♥️」タプンタプン
男「黒髪ショートをそんなに乱してイヤらしいな!イキまくってるのがおまんこから伝わってくるぜ〜」ダスンダスンダスン
母乳娘「あああ〜〜〜〜っ///んあっあああ〜〜〜〜♥️」
母乳娘母「はあ、あ…あんな…深く強く…///た、種付け係…流石だ…んん……親子揃って種つけられる雌にされてしまうなんて……んおお…///」ヒクヒク
男「はあっはあ!種付けっ!く!とめられねえっ!おっ…!」ズッズッズ ドクン
母乳娘「あ゛うぅうーーーーー…っ///いくいくうう…♥️…」
ーーーーー
母乳娘もザーメンでボテ腹となり、全身汗だくで爆乳母乳親子は廊下で横たわることとなった。その姿は完全に種付け完了された雌だった。
母乳娘「は、はあ…んい…はあ…はあ…♥️んん」
母乳娘母「ん、んん…///んお…♥️ひあ…」
男「…く!なんてドスケベな光景……まだまだ…出したいが我慢だ…!(にしても本当にやべえ薬だ!ふひひひひ)」
- 495 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/05(土) 23:41:32.73 ID:Ze5NfuTWO
- 次の種付け相手は!?
00〜24 ヤンキー
25〜49 褐色娘
50〜74 先生C
75〜99 ↓1
↓1のコンマで決めるぜ!
- 496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/05(土) 23:48:35.12 ID:Qw55B1UeO
- >>471のペナルティまだ生きてたら説明子
無理なら地味子
- 497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/05(土) 23:48:57.90 ID:vllTpy7h0
- ドーナツ
- 498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/05(土) 23:55:33.08 ID:Xua/Dt050
- クールさんと書こうとして、いやそれならツンデレのインターセプト来るかなと文章を加えようとしたが
最近褐色娘さんも見てないし彼女の範囲広げるのもいいかぁと三度書き直していたら出遅れた(当たり前)
- 499 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/06(日) 02:12:25.77 ID:qWX8tjdDO
- >>498 なにぃ 気を遣わせてしまったねぇ〜(アレッシー) クールと書いてくれればツンデレがインターセプトなんてさせないから安心してもらおう そもそもツンデレが出てきてほしくない場合は、安価をとったあとに次のレスで補足してくれればいいぜ!
ーーーーー
男は授業も出ずに学園内を徘徊していた。股間の疼きがそもそも授業などさせてはくれなかった。
男「く、くう…はあ…こんなギンギンで授業は無理だ…ある意種付け以外考えられなくなるのは副作用だな…」
二桁に迫る射精をこなしても男の肉棒はギンギンだった。しかし生徒たちも授業を受けている時間であるため廊下に人はいなかった。
男「ふうー…まあそうよな…職員室とかいっちまうかぁw」
誰もいない廊下をゆっくり歩きながら階段を降り、1階に降りる。
男「…む?」
ヤンキー「あ゛ーーー…あっつ……」
降りた先で男当たり前のように授業をサボっていたヤンキーを見かける。受験シーズンになっても三色メッシュにピアス、カラコンを外さない姿は受験を行わないことを意味していた。
男「おいおい相変わらずサボりかヤンキー」
ヤンキー「あん?オメー…いま授業中だろ?オメーもサボりかよ珍しいな」
男「俺は種付け係を全うしているだけだ…!」ギンギン
ヤンキー「…あーーーー、オメー律儀なやつだなwって何勃起してんだコラ」
男「いや絶倫薬のせいでな、女の子を見るともう勃起がおさまらねえんだ…!くっ…自分がこええ!w」
男「なあなあなあ!サボってるなら種付けさせてくれよ、て言うか義務なんだぜw」
ヤンキー「あーーーーん?同中だからってナマ言ってっと…」
男「古典研究部に案内するぜ、涼しいしな」
ヤンキー「チッ……たしか冷蔵庫もあったな…飲み物も寄越せよ…」
ヤンキー「…///…下手くそだったら蹴り飛ばすからな(頭ガシガシ)」
男「ああ、ふひひひひw種付けのために水分補給は大切だからな」
- 500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 07:52:24.37 ID:0d9vW20F0
- >>499
ありがとう、でも違うんだ、単に3人それぞれ目移りしてただけのアホなので気遣われるとむしろ心が痛い
- 501 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/07(月) 03:04:31.29 ID:OOdX3CcTO
-
男が古典研究部の部室を鍵を回しドアを開けると、エアコンのスイッチをいれる。すぐに冷風が部屋を冷やしはじめる。
男「はーーーーー…やっぱり最高だなぁ〜〜〜〜」
ヤンキー「この部室いいよな、このソファも冷蔵庫も学園の備品なのか?」
男「いやソファと冷蔵庫は俺達が持ち込んだんだ(あと隠し引き出しにドスケベなグッズもあるけどな!)」
冷蔵庫からスポドリを取り出しヤンキーに渡す男。それを受け取り頬に汗を滲ませながら飲む姿は健康的なドスケベさがあった。
男「お前冷えすぎてるの嫌いだったからいい具合だろ」
ヤンキー「ん、んんん…っんっ…ふう……よく覚えてんな」
男「ふひひひ気が利くだろ」
ヤンキー「よっ……と!(倒れるようにソファに座り込む)」ボスン
ヤンキー「…ふーーー……涼し………寝落ちしていいか?」
男「いや!種付けはさせてくれないとこまる!」
男の視界に映るヤンキーは中等部の頃と比べはるかに肉付きがよくなっており、着崩された服装に危険な色気が漂っていた。その姿に男の肉棒は益々熱が集まってしまう。
男「うおおおお…!絶倫薬のせいではあるんだけど……ヤンキーお前…エロいなぁ!」
ヤンキー「テ、テメーマジで舐めてんじゃねえぞ///……チッおら!やるならやれよ!」
男「よし!よしよし!それにしても、マイノリティに属するお前も種付け係には協力するんだなw」
ヤンキー「あぁ、ま、ここまで来たら卒業してえしな」
男「大学いかないんだろ、どこか就職するのか?」
ヤンキー「バイクショップにな、卒業が条件だからそれは守らねえと」
男「ほーーーー、それでタバコとかやめたんだな。ケンカも二年以降したって話も聞かないし。そういうことだったのか」
ヤンキーは雑談をしながら制服のボタンを外していく。男はその様子をガン見していると、ハデなヒョウ柄の下着姿となる。
男「……えっど!!!」
ヤンキー「…//おら、さっさと脱げや」
- 502 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/07(月) 04:31:09.03 ID:r84KijmR0
-
男(筋肉が目立たない程度に鍛えられた身体…やべえ……恐ろしすぎる…)
男(ケンカしてたからか、脇腹とかに小さい傷痕があるが、基本的につるつるな肌をしている」
男「俺のザメーンを容易く絞りとることを確信してしまうようなドスケベな肉体…恐らく平均以上のおっぱい…くびれ…腰……不良の癖にエロでは優等生だのいうのか」
ヤンキー「おいコラ途中から聞こえてんだよ、玉蹴るぞ」
男「おおっと!…ふひひひひつい観察しちまった…俺のチンポも……この通り……!(パンツを脱ぎ肉棒を露出)」ボロン
男の真っ赤に燃えている肉棒を見たヤンキーは流石に凝視してしまう。改変によって何回か男の肉棒を見ているが、それでもその大きさは目を見張るものがあった。
ヤンキー「……てめ…///なんでそんなにでけえんだよ…」
男はヤンキーに近づき、視線を合わせる。
男「すぐにでも種付けしたいけどなぁ!よ、ようやく少し我慢がきくようになってきた…はあ、はあ…」
ヤンキー「鼻息荒え!んだよ、こいつ…///んんっ…ちゅ…(男の口づけを受け入れる)」
男(放たれる言葉は刺々の癖になんだこいつの唇の柔らかさ!?)チュル
ヤンキーは自分から男の舌と自分の舌を絡ませ、興奮を高めていく。ヤンキーとしても中等部からの友人・悪友である男は憎からず思っており、仮に見知らぬ生徒が種付け係でしつこく近づいてきたらローキックから組み立てるケンカが始まっていたところだった。
男「んんん…//はあ…(ヤンキーの胸をブラ越しに触る)」ムニ…タプ
ヤンキー「んぐ…っ//はあはあ…ん…ちゅ……//スポドリの味するんだよ…//ちゅ…」
男(はあ〜…やべえ!あのヤンキーとこうしてキスしてると、やっぱり女子なんだと意識してしまう!三年前の俺よ、目の前にいるちんちくりんの目付きの悪い女は後々ドスケベに成長するぞ!)タプタプ…ツツツ
ヤンキー「くっ……んん//んんっエッロい手つきさせやがって……はあ、はあ、なあおい、クンニしろよ…///」
男「ふひひひ、わかった…パンツ脱がせるぞ…」
ーーー
- 503 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/07(月) 14:10:59.92 ID:3kHm0JpXO
-
ソファに座ったまま足を広げているヤンキーのショーツに指を入れ脱がした男は、髪と違って染められていない陰毛とすでに熱を帯びている性器が目に入った。
ヤンキー「…!やべえ………汗くせえか……///(恥ずかしそうに顔を背ける)」
男「気にならないから安心しろ(同級生のおまんこが近くにある存在感に比べたらそりゃそうだよなぁ?)」
じっくり股間を観察した男は舌で縦方向になぞるように舐めはじめる。
ヤンキー「っ〜///ふぐ…ん…//」ピクン
男「ちゅ……れええ…んん…っ!」ペロ
男(舌先で敏感な震えが感じられる…ド、ドスケベ過ぎてドン引きしてしまう)ペロペロ
ヤンキー「っ…ふ…っんぐ…///ん…っ…」
ヤンキー「はあ…っ…っ…っっあんっ♥️」
男「!すげえ…お、お前…そんなエッチな声出せたのか」
ヤンキー「っく…るっせ…///クリ舐められたら出るんだよ…んんんっ」
男(どれどれ!(クリトリスを舌で転がすように舐める))ズリュレロ
ヤンキー「くぅ〜っ…//っはぁっ♥️…!…ん、んん…クッソ…が…//」ビクン
男「いや舐めてくれって言ったのお前だぞw」
ヤンキー「それはそうとお前に感じさせられるんの、むかつく…///あんっ♥️…!〜〜〜〜//」ビクン
ヤンキー「…っんく…ぐ♥️うう〜っ!(眉をハの字にして絶頂)」ビクン
男「ふひひひひwやばい…俺ももう我慢できねえ…っ!ヤンキー種付けさせてくれ…!くっはち切れそうだ!」ギンギン
ヤンキー「ん、ふう…ふう………ち、仕方ねえな…///」
- 504 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/08(火) 19:41:13.61 ID:+FXae9J0O
-
ヤンキーは立ち上がりソファの背もたれに手をついて男に背を向けた。
ヤンキー「おら…やれ」
男「くくく、絶景だぁ。だけど向かい合わないで良いのか」
ヤンキー「こっぱずかしくてオメーと向かい合ってなんてできるか///ちっ」
男「それなら仕方ない尊重しないとなぁ。それじゃ後ろから失礼するぜ!」
ヤンキーの引き締まった腰を両手でおさえ、腰を動かして肉棒を押し込む。ヤンキーは自分の秘裂がこじ開けられ挿入されていく感覚に声がこぼれる。
ヤンキー「っぐうぅうう〜〜〜〜…///あっ…♥️」
男「おおお…あっ!…くう、ハードタイプなおまんこだ…」ゾクゾク
ヤンキー「なに言ってやがるっ…///あんっんん」
男「もう我慢できねえっ悪い、動くぞ!」タンタンッタンッタンッタン
ヤンキー「うっぐぐぐ///あああっ〜〜〜〜///(背中を反らしてソファを掴む手に力が入る)」ビクビク
ピストンでヤンキーが滅茶苦茶に感じているのは震える後頭部や膣内の反応で男にも理解できた。それがさらに男を興奮させ腰の動きを早める。
男(っくーーー!やべえだろ俺!?もう四人の女性のおまんこを一日で味わってる、しかもそれぞれにメチャクチャ種付けしてなおかつまだまだ元気一杯とかw弾数には自信はあったけど絶倫薬、ここまでとはなぁ!)ヌプヌプ
ヤンキー「がっ…///激し…くっ!てめ♥️んんっあんっ」
男「っ…!っ〜(声を出すリソースもピストンに割く)」ヌッグヌッグ
- 505 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/08(火) 23:34:54.78 ID:+FXae9J0O
-
ヤンキー「はあっ、はあっ…くうぁ///んんっ!」
ヤンキー「マンコっ…えぐっ…おおっ♥️いっ……ん…」ビクビクビクビク
男「くうーーーーーっ(射精)」ドクンドクン
ヤンキー「おごっ…!?///んあっ、な、んて量…!?♥️」
男「絶倫となった俺の力だ!ううっ///ほんと、すげえ出るっ」
自分の膣内にかつて無い量のザーメンが注がれたのを感じ、ヤンキーは上ずった声で感じてしまう。
ヤンキー「かは…はあ…んあ…//ちっ…あ…は、腹が…///」
男「しかも、出してすぐ再開できるんだぜ!」タンタンタンタン
ヤンキー「おお゛っ//!?まじかよっ…んん♥️あああっ」
男「ハアハアハアハアハアッ…」ドスッドスッドスッドス
男「もっと…奥まで…っく!///種付けっ…!」ズンズンズン
ヤンキー「う゛ぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜♥️っ!い、おんっ!はあ、おご♥️あっ!激しっ」
ヤンキー「んんんん〜〜〜〜!!//」ビクン
- 506 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/09(水) 01:54:20.29 ID:jjSR2rhmO
-
ーーーー
ヤンキー「はあ、んあ…おお…んあ♥️はあん」ビクンビクン
ソファから崩れたヤンキーは床で四つん這いとなっており、男もそれにしたがい膝を床につけてピストンを続けていた。
男「種付けっしまくってやるぜっくっヤンキーっ!くう」タンタンタンタン
ヤンキー「んん゛っ♥️な、なめんなっんぎ!あんっ、テメーのっ♥️せ、精子なんざっ…はああっ///」
強気な発言のヤンキーだが奥を突かれる度に声がひしゃげ、見えなくても顔まで歪んでいるのを想像できた。
ヤンキー「はーーーー///はあああ」ビクビクビク
男「おおおっ…おっ…うおおお…」ズンズンズン
ヤンキー「はぁああああ〜〜〜〜んっ///…あ゛あぁ゛……♥️」ゾクゾク
男「出るっ…おおおっ…く!」ドクンドクン
ヤンキー「うぐぅおお〜〜〜〜♥️っやああ…っ」ゴポゴポ
男「くううう…っ大量ザーメン三度めっ…」ドクン
ヤンキー「あ、頭がっ…おおおん…あんっ///…や、焼ける…っ…//」
ヤンキーの切れ長の鋭い視線もかいかんでふやけきり、涙で目の前が歪みながら全身を貫く快感に震えていた。
ヤンキー「ん、あああ…はあ…あ…んん//…ひぐ…おお…っ♥️」
男「ふーーーっ……はあ、はあ…っくー……メチャクチャ出た……ヤンキー…ボテ腹になってんぞwおまんこからザーメン垂れすぎだろ」ヌプウ
ヤンキー「は、激しくしすぎなんだよ…んんん♥️んん…ばかたれ……んん…///」ビクビク
男「いやーお前の白い肌、すごく興奮しちゃってなwふひひひまだまだできるんだか、少し腰がつかれた」
ヤンキーはずるずると体勢を崩し、うつ伏せで荒い息を整える。肩が上下に揺れながら今もなおザーメンを陰部からこぼしている姿はドスケベさにあふれていた。
- 507 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/09(水) 02:22:04.06 ID:jjSR2rhmO
- 次回はラストに後輩女に種付けするので安価はなしだぜ!
放課後 廊下
お嬢「ふうう………(お腹を撫でながら廊下を歩く)」
種付けをされた際にはザーメンでボテ腹だったお嬢だが、あれから放課後までにもとの大きさに戻るまでザーメンを出すことに成功していた。
お嬢「はあ、んん…///お、恐ろしい改変ですわ…もう……あんなに出されてしまって……改変でなければ本当に子供ができてましたわよ…まったく…」
お嬢は古典研究部までの道を歩いていると、後ろから何者かに抱き締められる。それは一回り小柄であり、よく後輩女がやるスキンシップだった。
お嬢「あら、後輩女さん。お疲れ様ですねっ」
後輩女「お嬢先輩お疲れ様です〜♪これから部室ですか」ギュ
お嬢「ええ。一緒に向かいましょうか。ほほほ」
後輩女「それにしても…沢山ザーメン出されてましたね、朝…いひひひ(制服越しにお嬢のお腹を触る)」
お嬢「うう///ひ、ひどいめにあいましたわ」
後輩女「種付けされたお嬢先輩はともかく、私は今日は部活に参加するの危険かも。部長が種付けマシーンと化してますからねw」
部室で男と後輩女がエンカウントすれば種付けが始まってしまうのは目にみえていた。
お嬢「後輩女さんが休んでしまうのは寂しいですわね〜。本当に欠席いたしますの?」
後輩女「種付けされた人みたいに部長に濁流ザーメンで子宮犯されて無様なボテ腹晒すのは嫌ですからwあ、お嬢先輩…ごめんなさい、てへ♪」
お嬢「うんん//…(自分の身体を抱き締め)そんな意地悪なことをおっしゃらないで…」
後輩女「わ、ドスケベな反応…!w大量射精そんなに気持ちよかったんですか〜。いひひひ、思い出しオナニーもほどほどにwそれでは〜♪(踵を返し、お嬢とは逆向きに歩き始める)」テクテク
お嬢「よいしょ(後輩女の肩を両手で押さえる)」ガシ
後輩女「む?」
お嬢「体験してみればわかりますわ〜♪男さんつかまえましたわよーーーー!!」
男「(部室を開ける)よっしゃ!流石だお嬢さんw」
後輩女「」
- 508 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/09(水) 14:17:35.49 ID:jjSR2rhmO
-
ーーー ホワンホワン
男「いやぁ〜休んだらようやく回復した。種付けはしたくてたまらないのに身体が先に休みを求めるとは恐ろしいw」
男「放課後になっちゃったな。次は誰に種付けをするか…!」ゴゴゴ
お嬢「…(廊下を歩いている)」
男「ドスケベな後ろ姿ぁ!あ、でも、お嬢さんだ。すでに種付けしてしまっている…wおーい」
お嬢「ん?あっ!男さん結局一日中教室に来ませんでしたわね!わ、私あのあと大変だったのですから///」
男「マジで授業を受けてられないほど股間が燃え上がってたんだwふひひひ。部活に行くのか」
お嬢「はい、でももりあえずこの辺をうろうろしておりますの」
男「なんでぇ?」
お嬢「二年生の教室から昇降口の途中なので後輩女さんがそのうち通るじゃないですか。それを捕縛するためですわ」
男「なにいっ!?捕縛ってwどういうことだw?」
お嬢「だって後輩女さんが種付けされていないのは不公平ですわぁ。私あんなに恥ずかしくて感じてしまってお腹たぷたぷになるまで種付けされたのにタッチの差で彼女は逃げられたのが悔しくてたまりませんわぁ。だから捕縛した後輩女さんにも男さんは種付けする義務がございますわぁ(キマッた眼光)」
男「ヒエッ」
男「でも俺にとっては嬉しいじゃん(前向き)ふひひひこうなったら古典研究部女子制覇してやるぜw」
ーーーー
男「ということでお嬢さん主導でこの作戦は行われていたのだ」
後輩女「謀ったなぁーーーー!某を罠にかけるとはおのれぇーーーーー!!徳川ーーーーー!(夏の陣)」ジタバタ
後輩女「o(><;)(;><)o」ジタバタ
お嬢「すごい暴れますわ!こらっおとなしくなさいましっ(後ろからハグ)」ムギュ
後輩女「あっ………………背中に……おっぱい…………ガク」
男(ドスケベオカルト部としての研ぎ澄まされた本能が暴れることよりもお嬢さんのムチムチボディの感触に集中させてしまったか。過ぎたるは猶及ばざるが如しよ)
こうして後輩女は古典研究部部室に連行されていった。
- 509 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/10(木) 23:35:28.64 ID:ehtdGwWS0
-
古典研究部部室
後輩女は流石に観念し、上下お揃いの水色下着姿で体育座りをしながらしかめっ面をしていた。
後輩女「…」ブスー
男「ふひひひひ、すごいぜ絶倫薬。かなりの量と回数をこなせるからなw」
お嬢「義務ゆえ、後輩女さんも協力してくれなくてはなりませんわよっ」
後輩女「先輩が二人して後輩をいじめて楽しいんですか!私の心は泣いてます!」
自分を棚にあげた発言に男たちは鼻で笑っていた。
お嬢「でも後輩女さんよかったではないですか男さんで、他の殿方だったらと思うと」ヒソヒソ
後輩女「え?どういう…」
お嬢「後輩女さんも男さんの………お、おちんぽは嫌いでは無いでしょう///」ヒソヒソ
後輩女「うぐ……//ていうか、お嬢先輩今おちんぽって…囁いて!ASMRきたぁああ!」ヒソヒソ
男「おっとひそひそ話はやめてもらおうか、準備万端だぜ俺は!もう我慢できん!」ギンギン
後輩女「女の子の内緒話に割り込むのは不粋ですよ!死刑決定!」
男「!?」ズギャーーーン
お嬢「まあまあ、とりあえず後輩女さんの準備をいたしませんと〜♪ふふふ。(後輩女のシンデレラバストをブラ越しに触る。)」サワ
後輩女「んくっ///あ、あれぇ、お嬢先輩って、こんな積極的でしたっけ…」
男「確かに、てえてえ光景だが、お嬢さんドスケベ改変に染まったな!」
お嬢「流石に慣れますわ…//それに、後輩女さんは私のを何回もさわってますからこちらも遠慮いりませんもの。可愛らしいお胸ですわね〜♪(僅かな膨らみを撫でる)」ムニムニ
後輩女「うぐぅ〜…///背中に凄まじい戦闘力の胸が…んんっ…お嬢先輩の細い指が…」
- 510 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/11(金) 01:14:41.35 ID:dd177vse0
-
確かにお嬢の手付きも堂に入ったもので、後輩女のブラの中に指を入れて乳首を刺激した。その動きは間違いなく清廉なお嬢が普通に過ごしていたら身に付かないものだった。
お嬢「…//やはり…ここ、こうすると…気持ちいいのですね…ふ、ふふ」コリ
後輩女「んくっ///(マジ!?お嬢先輩が自分のオナニー体験を元に触ってきてる!やば!う、うまいし…っ)」ピクン
男「なんだこれドスケベがすぎるわ!」
後輩女の乳首はお嬢の指により充血してしまい、ブラは完全にずらされ白い肌とさくら色の乳首がツンと勃っている姿は男だけでなくお嬢の視線も釘つけにした。
男「いやあ〜〜〜〜wお前ってクッソ生意気巫女属性に隠れてるけど乳首綺麗だな…あ!乳首…綺麗だぜ(キリッ)」
後輩女「む、む、むかつく〜〜〜〜!!///」
お嬢「本当に綺麗ですわよ。こちらの用意もしなくてはいかませんわね…//(ショーツの中に指を入れる)」ヌル
後輩女「ふぅ…っ///…うわ…っ…お嬢先輩の指が…んん…」
お嬢「まぁ〜…とろとろですわ…///男さんのおちんぽも受け入れられそうですわね」クニュ
男「ククククこれがほしくてたまらないだろ(肉棒を露出)」ギンギン
後輩女「うっ!…なーに自惚れてるんだか、部長こそ私のおまんこにいれたくてたまらないんでしょ!」
男「当たり前だ!早く種付けさせてくれ!俺はお前のおまんこに夢中なんだ!」
後輩女「〜〜〜〜…///(くっ…///アホじゃん!私、なにグッときてんの!部長は猿部長は猿部長は猿…)」
後輩女(私の理解者で細かいところに気が回る気の置けない部長は猿………)
- 511 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/11(金) 01:48:47.09 ID:dd177vse0
-
後輩女「………」
後輩女「〜〜〜〜///」
男「これから自分のおまんこに入るチンポをよーくみるんだなぁ(肉棒を後輩女の目の前につきだす)」ギン
後輩女「っ…///」
男「こいつでお前の生意気なマンコを素直にしてやるからなwふひひひ」
ギンギンに勃起した肉棒の欲望はすべて後輩女に向けられており、後輩女もそれをイヤと言うほど感じとり自分の下腹部が熱くなってしまうのを感じた。
お嬢「後輩女さん、貴女もおまんこをザーメンで満たされて種付けされた雌になってしまうのですわ…(囁き)」
後輩女(く!圧されっぱなし…でも、部長のチンポの威力は今までの改変でよく知ってるし…た、確かになす術無しかも)
後輩女(いや!童貞野郎の癖に好き勝手に女の子に種付けしまくりとかクッソ生意気ぃ!部長なんか大したこと無いって、今日の朝部室で何回私のパンツ見ようとした?6回(正解))
後輩女(ちょっとからかってきわどい角度にしたら必ず視線向けるような童貞に性欲のコントロールなんて出来るわけがない!フニャチンにしてやる)
後輩女「んんっ…部長やるならさっさとやってください」
男「お、やけに聞き分けがいいな。俺ももう我慢が効かないところだったんだよなぁwお嬢さんいいよな」
お嬢「ふふ。はい//後輩女さんのおまたはとろとろですわ(軽く濡れた自分の指を見つめ)」
男は後輩女に顔を近づける。
後輩女「なんですか早k」
男「これでお前は俺の女だな(笑顔)」
後輩女「……」
後輩女「……(立ち上がり敷かれたソファに仰向けに寝転ぶ)」コロリ
男「ふひひひひ素直なのはいいぞw」
後輩女「……ごちゃごちゃ考えてたのアホくさ…///好きにすればいいですよ………別に…部長の好きなように///」プイッ
お嬢(なんですのこの破壊力は(戦慄))
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