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男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」

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487 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/31(月) 15:47:08.10 ID:qsl87x7hO
>>486
今回は外れたけど、>>478で『後輩女はラストに種付けする』って言ってるから他キャラを候補に挙げた方が得やぞ
488 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/07/31(月) 17:13:10.91 ID:jYlJhJusO
先生bと後輩1
489 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/01(火) 23:20:51.87 ID:R1eYQJ2eO



母乳娘母「う゛…あう…♥️…うおお………」ヒクヒク


男「ふううう〜〜〜…さて、種付け係の責務を果たさなければ…次は誰に…」ゴゴゴゴ


「ひっ///」


「う、やば…あたし、彼氏いるけど安全じゃないじゃん…///」


男は次の種付け相手を吟味するように周りの生徒を見渡す。生徒たちは改変されているため恐れはしても満更でもない様子だった。しかし彼氏持ちの生徒は流石に身を隠そうとしていた。


男「ふひひひひ、さて…正直あんまりチンポ出した状態は俺も恥ずかしいしさっさと…ん?」


母乳娘「なになに〜どうしたの〜?」ヒョコ


地味子「人だかりできてますね?」


母乳娘母「う、おお…んお…あおお…♥️(全裸汗だくうつぶせ痙攣中)」ヒクヒク


母乳娘「ぎゃあーーーーー!!!?お、おおお母さん!?」


地味子「きゃあ!?え!?なにこれ…か、官能小説でもないですよこんな状況//母乳娘ちゃんのお母さんなの!?」


「え、一年の母乳娘さんの母親…?」


「どおりでおっぱい大きいと思った…遺伝か…//」


母乳娘は母親のあまりの姿に駆け寄る。男が種付け係で母乳娘母はその相手をさせられたことを知った母乳娘は普通に納得した。


母乳娘「うわー…男先輩…///偶然学園にきてたお母さんにこんな……お、おまたから溢れてますよ…」


男「男子ならわかるんだけど種付け係でこんな爆乳熟女と出会ったら種付けないわけにはいかないんだ」


((((((((まあそれはわかる))))))))


母乳娘母「ん、お♥️あお……う、うう…え…?母乳娘……?み、みないで…んお♥️…」


男「そして次の種付け相手も決まったぁ!ふひひひ」


母乳娘「え?え?きゃーーーー///」



地味子「あっ!母乳娘ちゃん!…あ、あの先輩私でも……ゴニョゴニョ///あうう…」

490 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/02(水) 00:47:42.64 ID:z9JlkLipO

ーーーー

母乳娘「ん、んんん…///んぶ…//っ」


男「う、おお…っ///まさか舐めてくれるなんてなっく!」


母乳娘は廊下で男にフェラをしながら自分の指をスカートの中に入れ、オナニーをしていた。


母乳娘「だ、だって、種付けされるなら用意しないと…//ん、んん…はあ…」クニクニ


「うおお…娘の母乳娘さんにまで種付けを…!?」


「親子丼ってこと///」


「学園でこんなこと、やばすぎるだろ…///」


地味子「母乳娘ちゃん……///お母様と同じお、おちんちで種付けされちゃうなんて//なんて倒錯的なの」クラクラ


男は母乳娘のつたないフェラチオを視線と股間で楽しみながら、すぐに肉棒がマックスにエレクトしてしまう。


男「ふーありがとう母乳娘さん、しっかり母乳娘母さんと同じように種付けしてやるからな!ふひひひ」


母乳娘「うう……お、お母さんいつまでたおれてるのさそんな…潰れたカエルみたいに…///恥ずかしいから」


母乳娘母「う、はあ…はあ……んあ……あ…///は、早く…この場を去らないと……んん…母乳娘……頑張りなさいな…んん…」グググ


男「おっと!母乳娘母さんもまだ手伝ってもらわないとな」


母乳娘母「え、え…?」


男(母乳娘さんには母親のM気質が確かに受け継がれているのはこれまでの改変でわかっている!親であり尊敬している母乳娘母さんのドスケベな姿を見せつけることで母乳娘さんの精神を追い込むことができる!)

ーーーーー


男の指示により母乳娘母は仰向けになり自分の両手を膝の裏に回し持ち上げ、股間が丸見えのポーズをとらされていた。

母乳娘母「な、なぜ…ええ…私が、こんな…///んお…こ、こぼれる…っ」ヒクヒク


母乳娘「お、おおおかあさーん…///そんな格好変態だよ〜…う、うう…///おまんこから精子こぼれてるよ…//」


「男先輩親子に対してなんてことを…///」


「頭がくらくらする…///」


男「(やばすぎる!なんだこのドスケベさ…よ、よし)母乳娘さん、あのマンコを、裸足で踏んでくれ」


母乳娘「え、ええええーーーーー!?///お、おおお母さんのおおおおまんこを…!!?」


母乳娘母「ば、ばかなっ!?///む、娘にそんなっ…そんなこと…!?あり得ないっ!?」



491 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/03(木) 00:37:43.58 ID:akOarxRH0


母乳娘は自分の母親である母乳娘母の陰部を恐る恐る足の裏で撫でる。


母乳娘「うひゃ…///」


母乳娘母「あおおっ!?や、やめっやめなさい!?///お、親の股間を踏むなどっ」ビクン


男「くくくく、そんなこと言ってるが母乳娘さんわかるよな、お母さんはマンコを踏まれて大興奮で感じてる。その証拠に、少し強く踏んでみてくれ」


母乳娘「こ、こうですか…?」ググ


母乳娘母「あおおおぉおっ!!♥️!?やめっ!そんなっ」ビクン


「う、うわ〜あの人、子供におまんこ足蹴にされて感じてる」

「ド変態だ…///」


母乳娘母「ばっバカなことを言うなっぁ!我が子にこんなふざけた姿を見られて感じるわけっ」


母乳娘「///(足を前後に動かしてクリトリスを擦り付ける)」ヌリュヌリュ


母乳娘母「おおおぉおほおおお〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥️!?///ばかっ!やめっ!?おおあおお♥️!」ビクンビクン


母乳娘母は娘の足の裏という屈辱的な箇所で股間を弄られ完全に絶頂を向かえてしまっていた。

母乳娘母「ん゛あお……♥️ひぐ……うおお…」ヒクヒク


母乳娘「そ、そんなぁ…///お、お母さん…う、う///」


地味子「こ、こんなの……///文学なら禁書確定…///」


男「うーむなんというマゾヒストっぷりw(母乳娘に囁き)母乳娘母さんの血を母乳娘さんも受け継いでいるんだぜ。あとはわかるな…」


母乳娘「は…はう…う…///わ、私も………マゾ豚なんですか…っ…(自分の身体を抱き締めて震える)」フルフル


男「安心しな(?)二人揃って俺が種付けしてやるぜふひひひ」


母乳娘「…は、は………はいぃ///」


母乳娘母「んおお…♥️くふう…うっ…」


492 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/04(金) 00:35:17.70 ID:yPlWrFmVO


四つん這いになった母乳娘のバレー部で鍛えられくびれた腰を両手でつかんだ男は、そのドスケベなボディラインにしばらく見とれてしまう。


男「ふひひひひ…w母乳娘さん綺麗な背中だぜ」


母乳娘「あ、あありがとうございます…//うう、みんなの前でこんな格好……は、恥ずかしいです…」


男「親譲りの爆乳を重力に任せて垂れさせてる姿はドスケベすぎる………はあ、はあ我慢できない…!よし!」


肉棒を陰唇に押し当て、我慢の限界を迎えた男は吸い付くような膣内に向けて腰を押し付けた。


男「うっ!お、おおお…〜〜〜〜!」ズププッ


母乳娘「んあぁっ!!♥️!?」ビクン


「うおおお…//」


「一気に母乳娘ちゃんのおまんこの奥まで…//」


地味子「はうう…//」


母乳娘は男の肉棒を膣奥まで貫かれ、口からだらしなく舌を滴しながら鋭い快感に悶えてしまう。さらに素早いピストン運動でズボズボと出し入れされ爆乳を揺らしながら下品な声が漏れてしまっていた。


男「はーーーーーっやば…!う!お!あ…あっ!」


母乳娘「んいいい゛っ〜〜〜〜///やんっ!あうっ」ビクン


母乳娘「ゴリゴリきもちいよぉおお〜〜〜〜〜〜〜〜っ///♥️んあや」タプンタプンブルン


男「っく!あ!だ、だめだすぐにっ…でるっ」ドクンドクン


母乳娘「んああぁっ!!♥️ひあ、はあ、え、ええ…す、すご……こんなに出てる……?」


男「はあ、はあ、しかもまだまだいけるんだぜっ!(そのままピストン続行)」タンタンタンタン


母乳娘「んあ゛ぁああああ〜〜〜〜いっくっ//あんっ、うええっ」ビクンビクン


母乳娘母「母乳娘……///こ、こんな…学園で…娘が……はあ、んん……チンポを貫かれているなんて…//」



493 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/05(土) 22:40:47.85 ID:/gZLDvI60


母乳娘「んゃ゛ああ…っあんっ♥️んあっ」タプンタプン


母乳娘「う゛うぅ〜〜〜〜っ///ぐっんあっ。く、苦しいい♥️」


母乳娘「おまんこミチミチぃいい〜〜〜〜///んああ゛ああ」


男「確かに!ぎゅうぎゅう締め付けてくる!くっ!おらっおらっ」ズンッズンッズン


母乳娘「お゛あ゛〜〜〜〜〜〜〜〜っ///」


「やば、すげえ声…///」


「母乳娘ちゃん、お母さんに負けず劣らずのおっぱいがメトロノーム揺れしてる///」


母乳娘母とはまた違った膣内の味わいにますます腰の動きが早くなる男。体内の精液が放出を今か今かと待ちわびてるのを感じていた。


男「んぐっくーーーーっくっ!ふっふっ!おっ」ズンズン


男「はぁ〜〜〜……締まる…」グリグリ


母乳娘「んお゛ぅううっ♥️おおお…♥️っひおお♥️」ビュクンビュクン


男「うおおっおお(射精)」ドクンドクンドクン


母乳娘「あ゛ううーーーーーーーーーーっ♥️♥️」ガクンッ


母乳娘「あ゛……んん…お…んひ…♥️」

 
地味子「お、おまんこから精子こぼれちゃう…//」


494 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/05(土) 23:30:25.00 ID:Ze5NfuTWO


母乳娘「はあ、んあ…♥️いき、まくり…んい…せ、せんぱい…♥️すご…」


男「くっ…はあ…はあ…母乳娘さんのおまんこも母乳娘母さんを継いでムチムチのとろとろぉおお…」


男「当然まだまだ出したりねえ!」ズンズンズン


母乳娘「にぎぃいい〜〜〜〜♥️♥️!?」


母乳娘「はううっ!おっ!おおお///んあああっ!」


母乳娘「おまんこホジホジっ!あっ!こんな激しく///んんんん〜〜〜〜」



母乳娘「イクうぅうーーーーー…っ///あ゛うううっわ、私っ!んおっ!高等部一年生なのに孕んじゃうううぅ♥️♥️」


「乱れすぎぃ…///」


「こ、こんなことが…母乳娘さんも母乳垂れてるし!」


母乳娘は完全に発情した身体は母乳を分泌させ、乳首から白濁の液体を滲ませてしまっていた。そしてそれは男に突かれる度に廊下に垂れる。


母乳娘「うお///んおおお……///あ゛〜〜〜〜…」


母乳娘「きもちいっ♥️ひあ、きもちいっ〜〜〜〜っ♥️たかさんぐぽぐぽしてくださいっ♥️」タプンタプン


男「黒髪ショートをそんなに乱してイヤらしいな!イキまくってるのがおまんこから伝わってくるぜ〜」ダスンダスンダスン


母乳娘「あああ〜〜〜〜っ///んあっあああ〜〜〜〜♥️」


母乳娘母「はあ、あ…あんな…深く強く…///た、種付け係…流石だ…んん……親子揃って種つけられる雌にされてしまうなんて……んおお…///」ヒクヒク


男「はあっはあ!種付けっ!く!とめられねえっ!おっ…!」ズッズッズ ドクン


母乳娘「あ゛うぅうーーーーー…っ///いくいくうう…♥️…」

ーーーーー


母乳娘もザーメンでボテ腹となり、全身汗だくで爆乳母乳親子は廊下で横たわることとなった。その姿は完全に種付け完了された雌だった。


母乳娘「は、はあ…んい…はあ…はあ…♥️んん」


母乳娘母「ん、んん…///んお…♥️ひあ…」


男「…く!なんてドスケベな光景……まだまだ…出したいが我慢だ…!(にしても本当にやべえ薬だ!ふひひひひ)」


495 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/05(土) 23:41:32.73 ID:Ze5NfuTWO
次の種付け相手は!?

00〜24 ヤンキー
25〜49 褐色娘 
50〜74 先生C
75〜99 ↓1

↓1のコンマで決めるぜ!
496 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/05(土) 23:48:35.12 ID:Qw55B1UeO
>>471のペナルティまだ生きてたら説明子
無理なら地味子
497 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/05(土) 23:48:57.90 ID:vllTpy7h0
ドーナツ
498 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/05(土) 23:55:33.08 ID:Xua/Dt050
クールさんと書こうとして、いやそれならツンデレのインターセプト来るかなと文章を加えようとしたが
最近褐色娘さんも見てないし彼女の範囲広げるのもいいかぁと三度書き直していたら出遅れた(当たり前)
499 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/06(日) 02:12:25.77 ID:qWX8tjdDO
>>498 なにぃ 気を遣わせてしまったねぇ〜(アレッシー) クールと書いてくれればツンデレがインターセプトなんてさせないから安心してもらおう そもそもツンデレが出てきてほしくない場合は、安価をとったあとに次のレスで補足してくれればいいぜ!

ーーーーー


男は授業も出ずに学園内を徘徊していた。股間の疼きがそもそも授業などさせてはくれなかった。


男「く、くう…はあ…こんなギンギンで授業は無理だ…ある意種付け以外考えられなくなるのは副作用だな…」


二桁に迫る射精をこなしても男の肉棒はギンギンだった。しかし生徒たちも授業を受けている時間であるため廊下に人はいなかった。


男「ふうー…まあそうよな…職員室とかいっちまうかぁw」


誰もいない廊下をゆっくり歩きながら階段を降り、1階に降りる。


男「…む?」


ヤンキー「あ゛ーーー…あっつ……」


降りた先で男当たり前のように授業をサボっていたヤンキーを見かける。受験シーズンになっても三色メッシュにピアス、カラコンを外さない姿は受験を行わないことを意味していた。


男「おいおい相変わらずサボりかヤンキー」


ヤンキー「あん?オメー…いま授業中だろ?オメーもサボりかよ珍しいな」


男「俺は種付け係を全うしているだけだ…!」ギンギン


ヤンキー「…あーーーー、オメー律儀なやつだなwって何勃起してんだコラ」


男「いや絶倫薬のせいでな、女の子を見るともう勃起がおさまらねえんだ…!くっ…自分がこええ!w」


男「なあなあなあ!サボってるなら種付けさせてくれよ、て言うか義務なんだぜw」


ヤンキー「あーーーーん?同中だからってナマ言ってっと…」


男「古典研究部に案内するぜ、涼しいしな」


ヤンキー「チッ……たしか冷蔵庫もあったな…飲み物も寄越せよ…」


ヤンキー「…///…下手くそだったら蹴り飛ばすからな(頭ガシガシ)」


男「ああ、ふひひひひw種付けのために水分補給は大切だからな」


500 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/06(日) 07:52:24.37 ID:0d9vW20F0
>>499
ありがとう、でも違うんだ、単に3人それぞれ目移りしてただけのアホなので気遣われるとむしろ心が痛い
501 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/07(月) 03:04:31.29 ID:OOdX3CcTO


男が古典研究部の部室を鍵を回しドアを開けると、エアコンのスイッチをいれる。すぐに冷風が部屋を冷やしはじめる。


男「はーーーーー…やっぱり最高だなぁ〜〜〜〜」


ヤンキー「この部室いいよな、このソファも冷蔵庫も学園の備品なのか?」


男「いやソファと冷蔵庫は俺達が持ち込んだんだ(あと隠し引き出しにドスケベなグッズもあるけどな!)」


冷蔵庫からスポドリを取り出しヤンキーに渡す男。それを受け取り頬に汗を滲ませながら飲む姿は健康的なドスケベさがあった。


男「お前冷えすぎてるの嫌いだったからいい具合だろ」


ヤンキー「ん、んんん…っんっ…ふう……よく覚えてんな」


男「ふひひひ気が利くだろ」


ヤンキー「よっ……と!(倒れるようにソファに座り込む)」ボスン


ヤンキー「…ふーーー……涼し………寝落ちしていいか?」


男「いや!種付けはさせてくれないとこまる!」


男の視界に映るヤンキーは中等部の頃と比べはるかに肉付きがよくなっており、着崩された服装に危険な色気が漂っていた。その姿に男の肉棒は益々熱が集まってしまう。


男「うおおおお…!絶倫薬のせいではあるんだけど……ヤンキーお前…エロいなぁ!」


ヤンキー「テ、テメーマジで舐めてんじゃねえぞ///……チッおら!やるならやれよ!」


男「よし!よしよし!それにしても、マイノリティに属するお前も種付け係には協力するんだなw」


ヤンキー「あぁ、ま、ここまで来たら卒業してえしな」


男「大学いかないんだろ、どこか就職するのか?」


ヤンキー「バイクショップにな、卒業が条件だからそれは守らねえと」


男「ほーーーー、それでタバコとかやめたんだな。ケンカも二年以降したって話も聞かないし。そういうことだったのか」


ヤンキーは雑談をしながら制服のボタンを外していく。男はその様子をガン見していると、ハデなヒョウ柄の下着姿となる。


男「……えっど!!!」


ヤンキー「…//おら、さっさと脱げや」



502 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/07(月) 04:31:09.03 ID:r84KijmR0


男(筋肉が目立たない程度に鍛えられた身体…やべえ……恐ろしすぎる…)


男(ケンカしてたからか、脇腹とかに小さい傷痕があるが、基本的につるつるな肌をしている」


男「俺のザメーンを容易く絞りとることを確信してしまうようなドスケベな肉体…恐らく平均以上のおっぱい…くびれ…腰……不良の癖にエロでは優等生だのいうのか」


ヤンキー「おいコラ途中から聞こえてんだよ、玉蹴るぞ」


男「おおっと!…ふひひひひつい観察しちまった…俺のチンポも……この通り……!(パンツを脱ぎ肉棒を露出)」ボロン


男の真っ赤に燃えている肉棒を見たヤンキーは流石に凝視してしまう。改変によって何回か男の肉棒を見ているが、それでもその大きさは目を見張るものがあった。


ヤンキー「……てめ…///なんでそんなにでけえんだよ…」


男はヤンキーに近づき、視線を合わせる。


男「すぐにでも種付けしたいけどなぁ!よ、ようやく少し我慢がきくようになってきた…はあ、はあ…」


ヤンキー「鼻息荒え!んだよ、こいつ…///んんっ…ちゅ…(男の口づけを受け入れる)」


男(放たれる言葉は刺々の癖になんだこいつの唇の柔らかさ!?)チュル


ヤンキーは自分から男の舌と自分の舌を絡ませ、興奮を高めていく。ヤンキーとしても中等部からの友人・悪友である男は憎からず思っており、仮に見知らぬ生徒が種付け係でしつこく近づいてきたらローキックから組み立てるケンカが始まっていたところだった。


男「んんん…//はあ…(ヤンキーの胸をブラ越しに触る)」ムニ…タプ


ヤンキー「んぐ…っ//はあはあ…ん…ちゅ……//スポドリの味するんだよ…//ちゅ…」


男(はあ〜…やべえ!あのヤンキーとこうしてキスしてると、やっぱり女子なんだと意識してしまう!三年前の俺よ、目の前にいるちんちくりんの目付きの悪い女は後々ドスケベに成長するぞ!)タプタプ…ツツツ


ヤンキー「くっ……んん//んんっエッロい手つきさせやがって……はあ、はあ、なあおい、クンニしろよ…///」


男「ふひひひ、わかった…パンツ脱がせるぞ…」


ーーー
503 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/07(月) 14:10:59.92 ID:3kHm0JpXO


ソファに座ったまま足を広げているヤンキーのショーツに指を入れ脱がした男は、髪と違って染められていない陰毛とすでに熱を帯びている性器が目に入った。



ヤンキー「…!やべえ………汗くせえか……///(恥ずかしそうに顔を背ける)」



男「気にならないから安心しろ(同級生のおまんこが近くにある存在感に比べたらそりゃそうだよなぁ?)」


じっくり股間を観察した男は舌で縦方向になぞるように舐めはじめる。


ヤンキー「っ〜///ふぐ…ん…//」ピクン


男「ちゅ……れええ…んん…っ!」ペロ


男(舌先で敏感な震えが感じられる…ド、ドスケベ過ぎてドン引きしてしまう)ペロペロ


ヤンキー「っ…ふ…っんぐ…///ん…っ…」


ヤンキー「はあ…っ…っ…っっあんっ♥️」


男「!すげえ…お、お前…そんなエッチな声出せたのか」


ヤンキー「っく…るっせ…///クリ舐められたら出るんだよ…んんんっ」


男(どれどれ!(クリトリスを舌で転がすように舐める))ズリュレロ


ヤンキー「くぅ〜っ…//っはぁっ♥️…!…ん、んん…クッソ…が…//」ビクン


男「いや舐めてくれって言ったのお前だぞw」


ヤンキー「それはそうとお前に感じさせられるんの、むかつく…///あんっ♥️…!〜〜〜〜//」ビクン


ヤンキー「…っんく…ぐ♥️うう〜っ!(眉をハの字にして絶頂)」ビクン


男「ふひひひひwやばい…俺ももう我慢できねえ…っ!ヤンキー種付けさせてくれ…!くっはち切れそうだ!」ギンギン


ヤンキー「ん、ふう…ふう………ち、仕方ねえな…///」



504 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/08(火) 19:41:13.61 ID:+FXae9J0O

ヤンキーは立ち上がりソファの背もたれに手をついて男に背を向けた。


ヤンキー「おら…やれ」


男「くくく、絶景だぁ。だけど向かい合わないで良いのか」


ヤンキー「こっぱずかしくてオメーと向かい合ってなんてできるか///ちっ」


男「それなら仕方ない尊重しないとなぁ。それじゃ後ろから失礼するぜ!」


ヤンキーの引き締まった腰を両手でおさえ、腰を動かして肉棒を押し込む。ヤンキーは自分の秘裂がこじ開けられ挿入されていく感覚に声がこぼれる。


ヤンキー「っぐうぅうう〜〜〜〜…///あっ…♥️」


男「おおお…あっ!…くう、ハードタイプなおまんこだ…」ゾクゾク


ヤンキー「なに言ってやがるっ…///あんっんん」


男「もう我慢できねえっ悪い、動くぞ!」タンタンッタンッタンッタン


ヤンキー「うっぐぐぐ///あああっ〜〜〜〜///(背中を反らしてソファを掴む手に力が入る)」ビクビク


ピストンでヤンキーが滅茶苦茶に感じているのは震える後頭部や膣内の反応で男にも理解できた。それがさらに男を興奮させ腰の動きを早める。


男(っくーーー!やべえだろ俺!?もう四人の女性のおまんこを一日で味わってる、しかもそれぞれにメチャクチャ種付けしてなおかつまだまだ元気一杯とかw弾数には自信はあったけど絶倫薬、ここまでとはなぁ!)ヌプヌプ



ヤンキー「がっ…///激し…くっ!てめ♥️んんっあんっ」


男「っ…!っ〜(声を出すリソースもピストンに割く)」ヌッグヌッグ


505 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/08(火) 23:34:54.78 ID:+FXae9J0O


ヤンキー「はあっ、はあっ…くうぁ///んんっ!」


ヤンキー「マンコっ…えぐっ…おおっ♥️いっ……ん…」ビクビクビクビク


男「くうーーーーーっ(射精)」ドクンドクン


ヤンキー「おごっ…!?///んあっ、な、んて量…!?♥️」


男「絶倫となった俺の力だ!ううっ///ほんと、すげえ出るっ」


自分の膣内にかつて無い量のザーメンが注がれたのを感じ、ヤンキーは上ずった声で感じてしまう。


ヤンキー「かは…はあ…んあ…//ちっ…あ…は、腹が…///」


男「しかも、出してすぐ再開できるんだぜ!」タンタンタンタン


ヤンキー「おお゛っ//!?まじかよっ…んん♥️あああっ」


男「ハアハアハアハアハアッ…」ドスッドスッドスッドス


男「もっと…奥まで…っく!///種付けっ…!」ズンズンズン


ヤンキー「う゛ぁああ〜〜〜〜〜〜〜〜♥️っ!い、おんっ!はあ、おご♥️あっ!激しっ」


ヤンキー「んんんん〜〜〜〜!!//」ビクン



506 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/09(水) 01:54:20.29 ID:jjSR2rhmO


ーーーー

ヤンキー「はあ、んあ…おお…んあ♥️はあん」ビクンビクン


ソファから崩れたヤンキーは床で四つん這いとなっており、男もそれにしたがい膝を床につけてピストンを続けていた。


男「種付けっしまくってやるぜっくっヤンキーっ!くう」タンタンタンタン


ヤンキー「んん゛っ♥️な、なめんなっんぎ!あんっ、テメーのっ♥️せ、精子なんざっ…はああっ///」


強気な発言のヤンキーだが奥を突かれる度に声がひしゃげ、見えなくても顔まで歪んでいるのを想像できた。



ヤンキー「はーーーー///はあああ」ビクビクビク


男「おおおっ…おっ…うおおお…」ズンズンズン



ヤンキー「はぁああああ〜〜〜〜んっ///…あ゛あぁ゛……♥️」ゾクゾク


男「出るっ…おおおっ…く!」ドクンドクン


ヤンキー「うぐぅおお〜〜〜〜♥️っやああ…っ」ゴポゴポ


男「くううう…っ大量ザーメン三度めっ…」ドクン


ヤンキー「あ、頭がっ…おおおん…あんっ///…や、焼ける…っ…//」


ヤンキーの切れ長の鋭い視線もかいかんでふやけきり、涙で目の前が歪みながら全身を貫く快感に震えていた。


ヤンキー「ん、あああ…はあ…あ…んん//…ひぐ…おお…っ♥️」


男「ふーーーっ……はあ、はあ…っくー……メチャクチャ出た……ヤンキー…ボテ腹になってんぞwおまんこからザーメン垂れすぎだろ」ヌプウ


ヤンキー「は、激しくしすぎなんだよ…んんん♥️んん…ばかたれ……んん…///」ビクビク



男「いやーお前の白い肌、すごく興奮しちゃってなwふひひひまだまだできるんだか、少し腰がつかれた」


ヤンキーはずるずると体勢を崩し、うつ伏せで荒い息を整える。肩が上下に揺れながら今もなおザーメンを陰部からこぼしている姿はドスケベさにあふれていた。





507 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/09(水) 02:22:04.06 ID:jjSR2rhmO
次回はラストに後輩女に種付けするので安価はなしだぜ!


放課後 廊下


お嬢「ふうう………(お腹を撫でながら廊下を歩く)」


種付けをされた際にはザーメンでボテ腹だったお嬢だが、あれから放課後までにもとの大きさに戻るまでザーメンを出すことに成功していた。


お嬢「はあ、んん…///お、恐ろしい改変ですわ…もう……あんなに出されてしまって……改変でなければ本当に子供ができてましたわよ…まったく…」


お嬢は古典研究部までの道を歩いていると、後ろから何者かに抱き締められる。それは一回り小柄であり、よく後輩女がやるスキンシップだった。


お嬢「あら、後輩女さん。お疲れ様ですねっ」


後輩女「お嬢先輩お疲れ様です〜♪これから部室ですか」ギュ


お嬢「ええ。一緒に向かいましょうか。ほほほ」


後輩女「それにしても…沢山ザーメン出されてましたね、朝…いひひひ(制服越しにお嬢のお腹を触る)」


お嬢「うう///ひ、ひどいめにあいましたわ」


後輩女「種付けされたお嬢先輩はともかく、私は今日は部活に参加するの危険かも。部長が種付けマシーンと化してますからねw」


部室で男と後輩女がエンカウントすれば種付けが始まってしまうのは目にみえていた。


お嬢「後輩女さんが休んでしまうのは寂しいですわね〜。本当に欠席いたしますの?」


後輩女「種付けされた人みたいに部長に濁流ザーメンで子宮犯されて無様なボテ腹晒すのは嫌ですからwあ、お嬢先輩…ごめんなさい、てへ♪」


お嬢「うんん//…(自分の身体を抱き締め)そんな意地悪なことをおっしゃらないで…」


後輩女「わ、ドスケベな反応…!w大量射精そんなに気持ちよかったんですか〜。いひひひ、思い出しオナニーもほどほどにwそれでは〜♪(踵を返し、お嬢とは逆向きに歩き始める)」テクテク


お嬢「よいしょ(後輩女の肩を両手で押さえる)」ガシ


後輩女「む?」


お嬢「体験してみればわかりますわ〜♪男さんつかまえましたわよーーーー!!」


男「(部室を開ける)よっしゃ!流石だお嬢さんw」


後輩女「」

508 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/09(水) 14:17:35.49 ID:jjSR2rhmO

ーーー ホワンホワン


男「いやぁ〜休んだらようやく回復した。種付けはしたくてたまらないのに身体が先に休みを求めるとは恐ろしいw」


男「放課後になっちゃったな。次は誰に種付けをするか…!」ゴゴゴ


お嬢「…(廊下を歩いている)」


男「ドスケベな後ろ姿ぁ!あ、でも、お嬢さんだ。すでに種付けしてしまっている…wおーい」


お嬢「ん?あっ!男さん結局一日中教室に来ませんでしたわね!わ、私あのあと大変だったのですから///」


男「マジで授業を受けてられないほど股間が燃え上がってたんだwふひひひ。部活に行くのか」


お嬢「はい、でももりあえずこの辺をうろうろしておりますの」


男「なんでぇ?」


お嬢「二年生の教室から昇降口の途中なので後輩女さんがそのうち通るじゃないですか。それを捕縛するためですわ」


男「なにいっ!?捕縛ってwどういうことだw?」


お嬢「だって後輩女さんが種付けされていないのは不公平ですわぁ。私あんなに恥ずかしくて感じてしまってお腹たぷたぷになるまで種付けされたのにタッチの差で彼女は逃げられたのが悔しくてたまりませんわぁ。だから捕縛した後輩女さんにも男さんは種付けする義務がございますわぁ(キマッた眼光)」


男「ヒエッ」


男「でも俺にとっては嬉しいじゃん(前向き)ふひひひこうなったら古典研究部女子制覇してやるぜw」

ーーーー


男「ということでお嬢さん主導でこの作戦は行われていたのだ」


後輩女「謀ったなぁーーーー!某を罠にかけるとはおのれぇーーーーー!!徳川ーーーーー!(夏の陣)」ジタバタ


後輩女「o(><;)(;><)o」ジタバタ


お嬢「すごい暴れますわ!こらっおとなしくなさいましっ(後ろからハグ)」ムギュ


後輩女「あっ………………背中に……おっぱい…………ガク」


男(ドスケベオカルト部としての研ぎ澄まされた本能が暴れることよりもお嬢さんのムチムチボディの感触に集中させてしまったか。過ぎたるは猶及ばざるが如しよ)


こうして後輩女は古典研究部部室に連行されていった。


509 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/10(木) 23:35:28.64 ID:ehtdGwWS0


古典研究部部室


後輩女は流石に観念し、上下お揃いの水色下着姿で体育座りをしながらしかめっ面をしていた。


後輩女「…」ブスー


男「ふひひひひ、すごいぜ絶倫薬。かなりの量と回数をこなせるからなw」


お嬢「義務ゆえ、後輩女さんも協力してくれなくてはなりませんわよっ」


後輩女「先輩が二人して後輩をいじめて楽しいんですか!私の心は泣いてます!」

 
自分を棚にあげた発言に男たちは鼻で笑っていた。


お嬢「でも後輩女さんよかったではないですか男さんで、他の殿方だったらと思うと」ヒソヒソ


後輩女「え?どういう…」


お嬢「後輩女さんも男さんの………お、おちんぽは嫌いでは無いでしょう///」ヒソヒソ


後輩女「うぐ……//ていうか、お嬢先輩今おちんぽって…囁いて!ASMRきたぁああ!」ヒソヒソ


男「おっとひそひそ話はやめてもらおうか、準備万端だぜ俺は!もう我慢できん!」ギンギン


後輩女「女の子の内緒話に割り込むのは不粋ですよ!死刑決定!」


男「!?」ズギャーーーン


お嬢「まあまあ、とりあえず後輩女さんの準備をいたしませんと〜♪ふふふ。(後輩女のシンデレラバストをブラ越しに触る。)」サワ


後輩女「んくっ///あ、あれぇ、お嬢先輩って、こんな積極的でしたっけ…」


男「確かに、てえてえ光景だが、お嬢さんドスケベ改変に染まったな!」


お嬢「流石に慣れますわ…//それに、後輩女さんは私のを何回もさわってますからこちらも遠慮いりませんもの。可愛らしいお胸ですわね〜♪(僅かな膨らみを撫でる)」ムニムニ


後輩女「うぐぅ〜…///背中に凄まじい戦闘力の胸が…んんっ…お嬢先輩の細い指が…」


510 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/11(金) 01:14:41.35 ID:dd177vse0


確かにお嬢の手付きも堂に入ったもので、後輩女のブラの中に指を入れて乳首を刺激した。その動きは間違いなく清廉なお嬢が普通に過ごしていたら身に付かないものだった。


お嬢「…//やはり…ここ、こうすると…気持ちいいのですね…ふ、ふふ」コリ


後輩女「んくっ///(マジ!?お嬢先輩が自分のオナニー体験を元に触ってきてる!やば!う、うまいし…っ)」ピクン


男「なんだこれドスケベがすぎるわ!」


後輩女の乳首はお嬢の指により充血してしまい、ブラは完全にずらされ白い肌とさくら色の乳首がツンと勃っている姿は男だけでなくお嬢の視線も釘つけにした。


男「いやあ〜〜〜〜wお前ってクッソ生意気巫女属性に隠れてるけど乳首綺麗だな…あ!乳首…綺麗だぜ(キリッ)」


後輩女「む、む、むかつく〜〜〜〜!!///」


お嬢「本当に綺麗ですわよ。こちらの用意もしなくてはいかませんわね…//(ショーツの中に指を入れる)」ヌル


後輩女「ふぅ…っ///…うわ…っ…お嬢先輩の指が…んん…」


お嬢「まぁ〜…とろとろですわ…///男さんのおちんぽも受け入れられそうですわね」クニュ


男「ククククこれがほしくてたまらないだろ(肉棒を露出)」ギンギン


後輩女「うっ!…なーに自惚れてるんだか、部長こそ私のおまんこにいれたくてたまらないんでしょ!」


男「当たり前だ!早く種付けさせてくれ!俺はお前のおまんこに夢中なんだ!」


後輩女「〜〜〜〜…///(くっ…///アホじゃん!私、なにグッときてんの!部長は猿部長は猿部長は猿…)」


後輩女(私の理解者で細かいところに気が回る気の置けない部長は猿………)

511 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/11(金) 01:48:47.09 ID:dd177vse0


後輩女「………」


後輩女「〜〜〜〜///」


男「これから自分のおまんこに入るチンポをよーくみるんだなぁ(肉棒を後輩女の目の前につきだす)」ギン


後輩女「っ…///」


男「こいつでお前の生意気なマンコを素直にしてやるからなwふひひひ」


ギンギンに勃起した肉棒の欲望はすべて後輩女に向けられており、後輩女もそれをイヤと言うほど感じとり自分の下腹部が熱くなってしまうのを感じた。


お嬢「後輩女さん、貴女もおまんこをザーメンで満たされて種付けされた雌になってしまうのですわ…(囁き)」


後輩女(く!圧されっぱなし…でも、部長のチンポの威力は今までの改変でよく知ってるし…た、確かになす術無しかも)


後輩女(いや!童貞野郎の癖に好き勝手に女の子に種付けしまくりとかクッソ生意気ぃ!部長なんか大したこと無いって、今日の朝部室で何回私のパンツ見ようとした?6回(正解))


後輩女(ちょっとからかってきわどい角度にしたら必ず視線向けるような童貞に性欲のコントロールなんて出来るわけがない!フニャチンにしてやる)


後輩女「んんっ…部長やるならさっさとやってください」


男「お、やけに聞き分けがいいな。俺ももう我慢が効かないところだったんだよなぁwお嬢さんいいよな」


お嬢「ふふ。はい//後輩女さんのおまたはとろとろですわ(軽く濡れた自分の指を見つめ)」


男は後輩女に顔を近づける。


後輩女「なんですか早k」


男「これでお前は俺の女だな(笑顔)」


後輩女「……」


後輩女「……(立ち上がり敷かれたソファに仰向けに寝転ぶ)」コロリ


男「ふひひひひ素直なのはいいぞw」


後輩女「……ごちゃごちゃ考えてたのアホくさ…///好きにすればいいですよ………別に…部長の好きなように///」プイッ


お嬢(なんですのこの破壊力は(戦慄))


512 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/11(金) 02:07:06.53 ID:dd177vse0

ーーーーー


男「挿れるぞ!…よっ………くううう」ニュプ


後輩女「んぁ…あっ…///」


男「くぅーーーーっ今日の締めにふさわしいおまんこだぜwやべえ…気持ちいいっ」ズンッズンッ


後輩女「ふぐっ///んぐっ///っ!」ビクン


肉棒を正常位で挿入された後輩女は小指を噛んで快感に悶えていた。ピストンの度に軽く巻かれたツインテールが揺れながら前後する。


お嬢「いやらしいですわ〜〜〜〜…///」ドキドキ


男「っくっく…んくっ!はあっ!はあっ!」パンッパンッパン


後輩女「ぐっ!激しっ///ひゃっ!このっ♥️んおっ!デカチンっ♥️あんっ」ビクンビクン


男「めちゃくちゃ締めてくるじゃねえかっ。ふうっ!おおっ腰止まらねえ〜〜〜〜」タンタンタンタンタンタン


後輩女「う゛にゃあぁあああ〜〜〜〜〜〜〜〜///っ!」ビクンビクン


男「子宮にザーメンを流し込むぞっ!マジですぐに出ちまう!うっ!あ…」タンタンタン


男「っくうう〜〜〜〜っ(射精)」ドクンドクン


後輩女「っ!!い゛っんんん〜〜〜〜!!///っこんなっ出てんのっ///んひゃあああっ…♥️!?」ガクガクガク


自分の膣内にかつて無い量のザーメンが溢れているのを感じながら後輩女は絶頂を迎える。


男「うおお…おおおっ…くう、ふーー」


後輩女「はあ…はあ…///んあ…っ…これが絶倫薬の力…っ」




513 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/11(金) 02:28:05.71 ID:dd177vse0


お嬢「後輩女さんびっくりしましたでしょう。でももっと出ちゃいますわよ…///余裕は無くなりますわ」


男「その通りまだまだ出る!」ズッグズッグズック


後輩女「いぎにぃいい〜〜〜〜///」ビクンビクン


後輩女「は、はあっかはっ///あがはぁ♥️!?」


後輩女「ぶち、ぶちょっ……ぐるしっ♥️んおっ!///」


男「ピストンする度にっザーメンがこぼれるwドスケベな光景だぜっくうう!は、は、はっ」トントントンッ


お嬢の言う通りザーメンが膣内を圧迫し、愛液の分泌が益々増えてしまっていた。


男もやはり付き合いの長い後輩女相手には感慨深いものがあり、射精欲が高まりすぐに二発目の射精を放ってしまう。


男「はあ、はあ!うおおおっ!後輩女っ…ぐ…!んん!」


男「射精(で)るうぁ!っおあ!」ドクンドクン


後輩女「んぐぉおおっおお〜〜〜〜〜〜〜〜///っんぎゃああ…っ♥️!?」ガクガクガクウ


後輩女「っひぎ…っ!いぐっ♥️あうううっ!(男の上着を握る)」ギュウウウウ


男「はあ、はあ、はあ…っ!ふうーーーーーっ…」


後輩女「…はあ…ひい……んい……///なに、これ……うご……ん…///」


後輩女「まじ…やば…っ♥️…お腹…壊れる…///うぐぐ」


514 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/11(金) 02:54:15.43 ID:dd177vse0


男「ふう、ふう…ふう…んん…うぐぐっなんてことだ…まだ出したい…!」


後輩女「…んん…ん゛ぐ………ふぐ…///…」ヒクヒク


後輩女「……ぶちょ…」


後輩女「…っんん…はあ…ん…」プイッ


お嬢「!」


お嬢(男に手を振る)


男「んん?」

 
お嬢「!///(自分の唇に人差し指と中指をくっつける)」


男「!……後輩女!次はキスしながら種付けするぞ!」


後輩女「!……っ…ち…///むい!(しかめっ面で唇を尖らせる)」


男は唇を重ね、後輩女の肩をつかみ再びピストンを再開する。


男(まじシャンプーか?香水なのか?良い香りするんだよなぁ!肩もなんかすげえ華奢だしよ!ドスケベ過ぎたな!ふひひひ)チュル


後輩女「んんんっ///んっ…こほっ!ん゛んうう〜〜〜〜///」チュル


男「はあぁ…腰の乳酸がやべえのにっ…脳みそが動かすのをやめさせねえ〜〜〜〜」タンタンタンタン


後輩女「♥️〜〜〜〜〜〜〜〜ごほっおお…//はぁああ
ぁああ☆」


男「っつああっ」グリ!グリ!グリッグリ


後輩女「ん゛ん゛んん゛んんん〜〜〜〜☆///」


515 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/11(金) 03:19:11.54 ID:dd177vse0


後輩女も複数回絶頂を迎えており、震える指先が快感のほどを物語っていた。


後輩女「ふぁあ……ああ…///」


男「っで、でるっ!ぐ!」ドクンドクン


後輩女「ぁあああ゛〜〜〜〜っ♥️…///ひ……んぐ…//」ビクンッビクン


後輩女「……こほっ…///まじ…これっ…お腹パンッパン……♥️」


男「はーーーっはあ、はあ、毎回射精の度に…腰抜けそうになる!ふひひひ…はあ、はあ…ふーーー…効くぅ…」


後輩女「ぜえ…ぜえ………き、きちく…がぁ〜♥️…お、おまんこ壊れたら……んい…っ…責任とれ…♥️んひ…」


お嬢「あわわ…///後輩女さんも、お腹たぷたぷに……ふ、ふふふ」


お嬢「すごい改変ですね…///うう、私も思い出しちゃいます…今朝のことを//」


男「はーーーーはーーーーーー…っく…はーーーーーやべえ〜〜〜〜」


後輩女「んう゛うう…っ♥️んひゃ、ああ……こ、こぼれる……//あん…」コポポ


男「ザーメンがおまんこからこぼれたな…w」


男「よし!ラスト頑張ろう!(肉棒を膣内に挿入)」ヌブッ


後輩女「んに゛ぁっ!?☆!?あっ…♥️」


後輩女「ちょっ…おお…ひ、は…お、おまんこ……っ痺れぇ☆」


男「!っ!!っ!」ズップズップズップズップ


後輩女「ひぐぅーーーーーっ♥️ひっ!いっ!んっ!あっ!おっ!お゛っ!おお゛おっーーーーーっ♥️」


お嬢「後輩女さんの声もお下品だこと…//お汁もすごく飛び散ってますわ…」


男「受けとれっ!くっ!ザーメンをっ//はあっ!はあっあーーーーっ」ドクンドクン


後輩女「あっぁっぁ♥️っご゛っ☆☆……んひ…」ビクン ビクン グタァ


男「はあ、はあ……も、もうダメだ……からだの限界だ…//」


男はついに射精欲よりも疲労感が勝り、ザーメンを陰裂からこぼしながら意識が朦朧としている後輩女に被さるように倒れこむ。


お嬢「ほんと、どこから精液が作られていたのかしら//後輩女さんも…お腹ぱんぱんですわ//」


516 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/11(金) 03:28:45.53 ID:dd177vse0
もしかして後輩女ってツンデレなの(脳死)


次回のドスケベ常識改変を決めよう

次の拙者のレスコンマに近いコンマを採用!時期は七月の後半!夏季休暇突入!夏休みだ!学園限定のドスケベ改変は厳しくなりそうなのでドスケベたちよよろしく♥️
517 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/11(金) 04:24:23.66 ID:hzKZlqnb0
>>323
518 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/11(金) 04:28:50.13 ID:YQUwbBKA0
Hな魔法が使えるようになる世界線
男と男の娘は触れた相手をおっぱいオナホにする魔法が使えるようになる。
触れられた相手は乳のみの姿となりおっぱい全体が性感帯となり触ると心の声が聞けるようになる。
男セレクションは後輩女、母乳娘(オナホ状態でも母乳は出る)
男の娘セレクションはドーナツ、お嬢
2人で交換して使ったり大きさを変更できたりもするので
超乳にしたりと4人の乳オナホを楽しむ
少し強く使っても本人たちに痛みなどはない安心仕様
519 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/11(金) 06:20:13.46 ID:21t1oxMV0

ドキドキプール大会でチーム6人制で抽選でお嬢とドーナツと後輩1と生徒会長と先生bと組むことに水鉄砲対決でチーム戦で優勝目指すことに優勝したらチームメンバー全員とセックスできることにはりきる男なんとか優勝しメンバー全員のパイズリや中だしをしてまさかの全員が本気でと男に惚れる男はハーレムを作ってしまう
520 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/11(金) 06:35:35.96 ID:A8jQitI/0
>>245

521 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/11(金) 08:34:34.40 ID:5PG1FqnKO
校内エロ水着ミスコン大会勃発
優勝した部には豪華賞品が出る(&色んな女子のエロ水着が見れる)とのことで燃えるドスケベオカルト部
参加者を増やすためにこの世界線でも女体化薬が存在しており、お嬢&部長&後輩女の布陣で挑む
しかし他の魅力的な女子に加え、中身はそのままに超絶美少女になったことで完璧超人と化した団子鼻や全人類をロリコンに堕とすレベルの至高にして究極のガチロリと化したゴリ男なども加わり大会は波乱で満ち溢れていく

なお審査時にアピールタイムがあり、エロ方面で点を稼ぐためにナニをヤっても自由とされている
(いきなり道具でオナったり見せつけるようなガチハメ交尾してもヨシ)
522 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/11(金) 10:23:47.50 ID:bJGNgj8M0
降臨 淫乱天使!

 改変により天国や天使の存在が常識となった世界。
天使は世界のドスケベ繁殖の均衡を保つため、年に一度下界に降りて天使の矢(射たれた対象Aを特定の対象Bに発情&惚れさせる的なやつ)を使いドスケベセックスを誘発させる。男はその世界で最も繁殖力に優れた人間らしく天使から特定の対象Bに選ばれ鼻の下を伸ばしていた。

男とお嬢、後輩女が改変を受けなかったがカレンダーをめくってすぐ逃走を開始した……うっかり天使の矢を自分に当てちゃう天使とかもみたいです。



523 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/11(金) 17:22:44.13 ID:USpKeIpQO
>>333
524 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/11(金) 19:22:17.62 ID:UzP86Xc80
>>523
コンマがかぶっているようです


うーん後輩女の後輩も増やしてあげたいが上手なのが思い浮かばんな
525 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/11(金) 20:36:02.52 ID:3gtp3w8WO
すいません
気が付きませんでした
このコンマで
526 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/11(金) 20:36:48.14 ID:3gtp3w8WO
ID変わっていますが>>523です
527 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/12(土) 22:02:35.32 ID:ZLlooF750
>>328
528 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/13(日) 17:12:18.86 ID:J6cbq+dOO
ドスケベたちよドスケベ改変案の贄を感謝する♥️ サバトの開幕だぁ〜!!

このレスコンマで決定
529 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/14(月) 01:35:41.51 ID:kILYZPo6O
ガッツリ学園内ですぅ!(タラオ) まあ終業式ということにしようぜ!



一学期の終業式が行われ、本来ならば昼休みの時間帯には放課後となっていた。男たちは古典研究部で一学期のまとめを行っていた。


男「ふ〜一学期も無事終えられたか。常識改変カレンダーに振り回されて迷惑だったがな!(欺瞞)」


後輩女「ええ、真面目な我々が毎回カレンダーをめくる度に心が締め付けられる思いでしたけども何とかね!」


お嬢「う、う〜ん…まあそうなんですけども…お二人とも明らかに楽しんでおりますわよね…?」   


男「人のこと言えるのかよなぁw?」
  

後輩女「お嬢先輩も常識改変に便乗して楽しんでるふしありますよね〜w」


お嬢「なっ!何を言うのです!?そ、そんなことは……(思い当たる節があり言葉につまる)///」


男と後輩女はそんなお嬢の心境を見透かし、ニヤニヤと笑みを浮かべていた。


お嬢「もうっ。でも男さん、我々は浮かれてばかりもいられませんわよ。受験生は夏休みが勝負ですわ」


男「ああ、だが二年から受験勉強始めてるから焦ってはいないぜ」


後輩女「でも部長判定Bでしょ、全然油断できないでしょ。おーちるおーちるおーちるおちるおちる〜♪」


男「チビガキが……舐めてると潰すぞ(TMR)」


お嬢「おほほほ。夏休みもお勉強会で集まりましょうね」


後輩女「私も呼んでくださいよ!私だって勉強するんですから!」


男「いいや、三年だけでこっそり集まってやる」


後輩女「ぐぎがぎごぎぎぎげげぎぎっ(男の手を両手で持ち、思い切り力を入れる)」ギューーーー


男(想像以上に効かない!)


男「スベスベダァ…」


後輩女「で、カレンダーはとりあえず私が持ち帰るということで。残しておくとなんか危険ですしね」



530 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/14(月) 02:03:48.63 ID:kILYZPo6O



男「同級生Aとかは最後の大会も近いから力はいってるぜ」


お嬢「夏休みで運動系部活も終わりですものね〜。三白眼さんは演劇部をまだつづけるみたいですけど」


後輩女は遠くない未来男達が卒業する事実に切なさを感じていた。しかしそれは表に出さずとりあえず今日のこれからについて訪ねる。


後輩女「とりあえず部活動始めましょうか!大河ドラマみます?カルタでもやりましょうか」


男「そうだな〜む?」


古典研究部の扉が開き、後輩1が顔を出す。


後輩1「失礼しま〜す。あ、皆さんいた」


後輩女「どうしたの後輩1ちゃん」


男「珍しいな。演劇部で三白眼がなんかやらかしたか!」


後輩1「いえ、今料理部のドーナツちゃんと一緒にお菓子作ってて、もし良かった食べてくださらないかなって」


男「行くぞ!うおおおーーーーーーー!!!(かわいい後輩が作ったお菓子だと!舐めるな!全部もらう!)」ガタッダダダダダ!

後輩女「キーーーーーーーン!!」ダダダダダ


お嬢「まあ〜♪嬉しいですわ。お邪魔させていただきます。お二人とも騒がしいですわよ!」


男達は後輩1に連れられる形で部室を一時的に空けて調理室に向かった。そしてそれから数分後、誰もいない古典研究部に一年の地味子がノックをする。


地味子「……し、失礼します!」コンコン


地味子「あの〜…?(ゆっくり扉を開き)…あれ?誰もいない。でも、開いてるし、少し待ってたら先輩達戻ってくるかな。お、お邪魔します」オズオズ


531 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/14(月) 23:35:05.11 ID:z1mkfSPcO


地味子の手には入部届けが握られており、古典研究部に入部願いに来たのだった。しかし男達は調理室に赴いており、誰もいない部室をキョロキョロと見渡す。


地味子「……」


地味子「す、座るのも失礼だし………先輩達しばらく帰ってこないのかな」


地味子「夏休みになっちゃったら会えなくなっちゃうし。うーーーー。もっと早く出しておけば良かった」


地味子は黒髪おかっぱから延びたお下げを弄りながら二、三分待機したが、やはり誰もこないので一度教室を離れようと入部届けを机においた。


地味子「見てくれるよね先輩達きっと(窓の隙間から強風)きゃっ!…うわー…窓開いてたんだ…(前髪を整え)失礼します」


地味子はそのまま扉を開き教室を後にした。しかし地味子が扉を開く直前に常識改変カレンダーが強風でめくられており、地味子が居たことにより改変内容が浮き出てきてしまっていた。


ゴゴゴ


ドスケベ コスプレ&ファッションショーが町興しとして開催されてる世界線。

基本的にはコスプレとファッションを観客に見せる催しだが採寸が色々見えそうなくらいちっちゃかったり乳首や股下を切り抜いたなのが見え見えな衣装だったり果てにはボディペイントで出演する人もいる。


ーーーーー

地味子「母乳娘ちゃんは今日バレーボール部だっけ。教室で本でも読んでようかな」テトテト


母乳娘「あ、地味子ちゃーーん」


母乳娘の声が聞こえた地味子は笑顔で振り向く。その母乳娘は手を振りながら小走りで近づいてきていた。


母乳娘「探したよ〜♪(ホルスタイン柄マイクロビキニ姿)」タプタプタプ


改変の影響でドスケベ生き恥コスプレ姿で堂々と爆乳を揺らしながら近づく母乳娘に地味子の口はあんぐりと開いてしまった。


地味子「なななななにしてんのーーーーーーーー!!!??!?///」



532 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/15(火) 01:55:24.42 ID:EOij+c9zO


母乳娘「地味子ちゃんまだ着替えてないんだね」タププン


地味子「え…え?…え?ええ?//なにそれ母乳娘ちゃん!」


地味子「お、お胸!ほとんどでてるよ!そんな、乳首だけ隠れてるみたいな。ズレるってえ///下も…鼠径部丸見えだよ〜!?」


母乳娘「なにってドスケベコスプレ&ファッションショーで町興しじゃん。確かに少し恥ずかしいけどっ。毎年の事だしねっ」


地味子「毎年…?…そ、そんなのやってたの?…う、うそ〜…?」


唖然とする地味子の前で、ドスケベボディの母乳娘は軽く赤面しながら堂々としていた。そんな二人の前に同級生の男子が通りかかる。


地味子「わ!わ!(男子が、こ、こんなの見たら…///)う、ううう〜〜〜〜///(母乳娘の前に出て身体を隠す)」


「お、母乳娘やっぱすげえな〜超ドスケベじゃん!」


母乳娘「でしょ♪そっちはどうなのさ」


「俺は透け透けのブーメランパンツで臨むぜ(制服のパンツを脱ぎ、見せる)う…やば……そんな姿見てると勃起する…///」


地味子「!?!?!……わ、わ…な、なに…?凄い透け透け…///」


母乳娘「いいね〜♪頑張ってね(手を振り見送る)」


まさかの唐突な非現実ドスケベ状況に地味子はパニックに陥っていた。クラスメートの男子も母乳娘も当たり前のようにドスケベ衣装を着ている。そもそも今この時までそんな衣装を用意してきたことを一度も話題に出していなかったことも違和感がすごかった。


地味子(あ、頭がくらくらする…///み、みんなエッチな格好して…なにこれ///ドッキリ………じゃないよね…身体張りすぎだし…)


母乳娘「地味子ちゃんも早く着替えて、外行こ♪学園が色んな衣装用意してくれてるらしいし、三年生のお嬢先輩の家のメイドさんも凄い衣装を貸してくれるらしいよ」


地味子「わ、私もぉ〜〜〜〜〜〜〜〜っ?む、むむむむりぃ…///変だよおかしいよぉ…///…(身体を抱いてしゃがむ)」


母乳娘「大げさだなぁ。いつもはそうだけど、今日は町興しなんだよっ。頑張ろ〜」タププン


自分の爆乳を張り、揺らしながら両手を握る母乳娘。その姿は大真面目だった。


地味子「あうあうあう…///…」


母乳娘「あ、古典研究部の男先輩達だ、むこうの廊下。そうそう、地味子ちゃん入部届け出しに行ってたんだよね。もう会ってた?」


地味子「え…?(廊下を見る)」

 

説明子『男達のドスケベファッションを安価で決めるぜ!>>1に任せたいときは>>1とかいてくれればいいぜ!次回更新までに埋まらなくても>>1が頑張るぜ!』

男↓1
後輩女↓2
お嬢↓3
それ以降次回更新まで自由にキャラのドスケベコスプレ&ファッション指定。必ず出せるとは限らないけども!
533 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/15(火) 02:09:24.93 ID:qa7+wfTO0
まりもっこり(全身緑タイツベースに被り物だけしてないコスプレだがもっこり部分は露出)
534 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/15(火) 06:35:03.14 ID:phJCyH8/O
逆バニー
乳首と局部はハート型ニプレスで隠している……ように見えて、実はよく見るとボディペイント
535 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/15(火) 13:16:50.62 ID:EC4U1DpfO
メイド謹製ドスケベメイド服
基本的には一般的なメイド服だけど胸の部分は布地が無くおっぱい丸出し、スカートは正面と真後ろが切り抜かれていてパンツもお尻も丸見え
なお下着は上は乳輪丸見えどころか乳首はみ出し、下はブロンドのおけけが丸見えレベルの極小マイクロビキニ
536 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/15(火) 16:19:45.91 ID:t0wkuYeiO
A真面目&ドーナツはカップルで牛コス

A真面目:牛の着ぐるみ。顔と股間だけは露出しており牛並みの巨根が晒されている(ドーナツを始めとするエロコスの数々で常に天を貫くほどにバッキバキ)
ドーナツ:以前の豊穣祭のような牛コス。ただし胸には搾乳器が着けられており、背中にはそれによって搾られた母乳を貯めるためのタンクを背負っている(残念ながら今のドーナツは母乳が出ないので意味なし)
537 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/16(水) 10:25:58.91 ID:Fg1gyO94O
先生A〜Eにプリ◯ュア的なフリフリ魔法少女コスチューム(でもドスケベカレンダーだから肝心なとこは露出してるよ!)着させてうわキツさせたいんだけど需要はありますか
538 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/17(木) 01:44:39.65 ID:sj7ayWeyO
妙齢女子に不相応な格好をさせるうわキツは需要がある(断言)


男「よう!母乳娘さんと地味子さんじゃないか。おいおい母乳娘さんは牛柄マイクロビキニとかやべえなwふひひひひ」

後輩女「ドーナツちゃんもそうでしたけど、爆乳女子が牛のコスチューム着てるの分かってますねwいひひひ、お嬢先輩も着て三大爆乳女子が牛柄ビキニも良かったかもしらませんね」


お嬢「おほほほ、そうですね〜それも下品に淫らで、良かったかもしれませんわ」


男達も当然のごとく改変を受けており、男は全身を緑色のタイツで包み、股間の肉棒の部分だけを露出させていた。学園で有数の大きさを誇る肉棒は周りのドスケベコスプレにより興奮し常に勃起しており、他の人と比べて肌の露出が少ないため余計にその異常さがきわだっていた。男が歩く度に獲物を探すかのようにゆらゆらと淫らに揺れるそれは男女問わず視線を集めずにはいられなかった。


後輩女はこれまで改変で何回か身に付けていた逆バニー衣装を身に付けていた。腕から肩にかけて黒のPVC生地で光沢のある衣装、足は太ももの付け根まで同じ生地でてきたニーハイとブーツ。胸から股間部分までは肌がさらされており、乳首と陰部は赤いハート型ニプレスで隠されていると思いきやボディペイントで塗られているだけだった。


お嬢は一際装飾が施されたメイド服を着用しており、黒いワンピースに白いエプロンとスタンダードだが乳房と股間部分がくり貫かれており、下着が露出されていた。側面には長めのスカートがあるにも関わらず股間部分とお尻部分は切り抜かれている姿はドスケベが極まっていた。そして丸見えの下着はほとんど紐のようなものでブラは乳頭だけを隠すようなもので、ショーツはブロンドの陰毛がほぼ丸見えなほどの超ローライズだった。


地味子「〜〜〜〜///!!?(さ、三人ともエッチ過ぎるよ〜っ!?というか、下、下品!恥ずかしくないんですかみんな!)」


不幸な事故で男達も全員改変されているため、三人ともノリノリでドスケベ コスプレ&ファッションショーに参加していた。


お嬢「おほほほ。恥ずかしいですけど、折角のイベントですものね。メイドったら張りきって作ってくれましたわ///」タプン


男「いやぁ〜後輩女もお嬢さんも、本来絶対隠さないといけない胸や股間を丸見えにしてそれ以外は隠してるのやべえなwドスケベすぎんだよなぁ」


後輩女「部長がいえたことじゃないでしょwチンポだけギンギンに勃起させて丸見えにしてw」


母乳娘「うわぁあ///皆さんエッチぃ。私も考えて牛さんビキニにしたのに。来年の参考にさせていただきまーす」

 
男「あ〜やばい、オカズが今日一日で生涯分蓄えられてしまう〜w」ギンギン


後輩女「シコリティで殺しに来てますねぇwあ、地味子ちゃんはどんなドスケベコスでいくの?」


地味子「あ……あの……えと…///わ、私……に、入部……あ、えと…///後輩女先輩…///…そ、それ…乳首…///…わ、私……(顔真っ赤の視線乱舞)」


地味子の耐性の無い脳みそはどこを見てもドスケベな現実にオーバーヒートを起こしていた。なぜこんなことになってしまっているのか分かるわけもなく、とりあえず現実を受け入れることに精一杯だった。




次レスの無意味なコンマ判定!
00〜24男
25〜49後輩女
50〜74お嬢
75〜母乳娘
539 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/17(木) 03:23:29.92 ID:sj7ayWeyO


後輩女「地味子ちゃんはお胸は控えめだけどお尻ドスケベだからそれアピールさせたいですよねいひひひw」


男「うおおお!いいなぁ!(かつての処女オークションの時に見た地味子の姿を思い出す)…ふう」


後輩女「ふう…」


地味子「……………………///」プシュウウ


母乳娘「じゃあ、地味子ちゃんに似合うエッチなやつ探してきますねっ」


お嬢「母乳娘さんご心配無く、すでにメイドに連絡して地味子さんの特徴を伝えてありますわ、メイドはこういう事柄のチョイスは抜群ですのですぐに持ってきてくれます。おほほほ」


母乳娘「おおー!じゃあお嬢先輩のおうちのドスケベコス着られるんだ!やったね!」


地味子「…………………う、うん……//(壁に背を預けてずるずると座り込む)」プシュウウ


男「じゃあメイドさんが来るまでにもっと羞恥心になれておこうぜ!ジャーンケーン」


後輩女お嬢母乳娘「ぽんっ」

ーーーーーー


じゃんけんに勝利したお嬢は、ドスケベ衣装で腋見せガニ股ポーズで並ぶ男、後輩女、母乳娘を意地悪な視線を浴びせる。横並びで恥部を丸出しで滑稽な姿で待機させられている三人は下品なドスケベさにまみれていた。


男「ぐぁあああ…//流石にキツイな…//こういう日じゃ無かったら絶対あり得ないだろ…っ」


後輩女「ぐぅう…///……っ…花の高等部女子がこんな丸見えとか……Mっ子お嬢先輩に見られてるのもマジ屈辱的…っ」


母乳娘「んやぁ……//情けないし恥ずかしいけど……ドキドキしちゃう…///」


お嬢「おほほほほ良い格好ですわ〜お三方。情けないお姿が並んで、屋敷にオブジェとして飾ってあげたいくらいですわね〜♪地味子さん、そう思いませんこと?」


地味子「///…下、下品すぎ……ます。心臓破裂しちゃいそう…///」


お嬢「(男の前に歩き)男さんったら、この中で唯一男性ですから身体が大きくて一番目立ちますわね♪ふふふ、恥ずかしさでますますおチンポを固くしてしまったのですか?恥ずかしいお方(肉棒を指でなぞる)」


男「んぐぅうっ〜///お嬢さんの格好みてるとますますやベえっ」


お嬢「後輩女さんは、おまんこもお胸もむき出しでこんなペイントで隠した振りをするなんて…ふふふふ変態さんですわねぇ(赤く塗られた乳首を指で転がす)」クリクリ


後輩女「んにぃ……っ///恥ずすぎっ…いっ」


お嬢「ふふふふ、そしてこんな下品な大きいお胸をホルスタイン柄のマイクロビキニで包む母乳娘さんは、ご自分を牛だと主張しているのかしら!(両手で胸を下から持ち上げる)」ムニッ


母乳娘「んやぁああっ〜//そんなふうに絞っちゃダメですっ〜〜〜〜///」


地味子「…〜〜〜〜///…」


お嬢「おや、メイドが着たみたいですわ地味子さん♪」


地味子「ひ、ひゃい!!//」


↓1 メイドが用意した地味子用のドスケベコスとは!
540 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/17(木) 06:16:11.32 ID:Y9pWZ+guO
某対魔忍スーツ
なお内側にはイソギンチャク状の触手みたいなパーツがびっしり&媚薬ローションを常に分泌する謎技術が仕込まれており、着てるだけでどんどん発情+ちょっと動くだけで全身愛撫されてしまう
541 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/18(金) 04:39:03.34 ID:NMgdFn290
対魔忍スーツで検索するだけでドスケベ衣装がヒットする現実 そういえばこのスレの博識ドスケベに教えてもらって対魔忍ゲーム買ってたなぁ!積んでる場合じゃねえぞ!



メイド「お嬢様ーーーーーーー!!(お嬢とお揃いのドスケベメイド服で登場)」ダダダダ


お嬢のお付きであるメイドは絹のような黒髪ロングヘアーを揺らしながらお嬢の前に跪く。その手にはスーツケースが握られていた。


男「流石メイドさんだ。死ぬほど速えwそしてお嬢さんとお揃いのドスケベメイド服w」


後輩女「切れ長の真面目そうな見た目とのギャップがやばいですねwふう、メイドさんが来たので体勢戻そ…」


母乳娘「ドキドキしちゃったぁ〜…///お嬢先輩のメイドさんも、綺麗な人ですよね。あのケースに衣装があるのかな」


メイド「お嬢様…そちらのかたが地味子さんですね」


お嬢「ええ、メイド。彼女に似合うコスを持ってきてくれたのですね?」
  

地味子「は、はじめまして…///(私はお嬢先輩が有名人だから、メイドさんのことも知ってたけど…//)」


メイド「ふふふ私の目に狂いはありません。この対魔忍風ピチピチスーツこそ地味子さんがドスケベに輝けるエロコスです(スーツケースを置く)」ゴトン


地味子「対魔忍…………!?…って……///」


地味子の知識の中に対魔忍という単語はたしかにあった。ピチピチのスーツに身を包んだキャラクターが凌辱を受けるアダルトゲームであり、むっつりスケベな地味子は広告で見かけてから検索して調べたりしたこともあった。


男「あ〜〜〜〜対魔忍スーツいいよな〜wスタンダードだな(?)」


後輩女「ドスケベコスといえば対魔忍みたいなところありますよね〜w」


母乳娘「憧れちゃうなー対魔忍♪」


地味子(み、皆さんそんなに有名なんですか!?世の中って、私が思ってる以上にエッチなことにオープンなのかなぁ!?///)

目の前の会話と格好を見ている常識改変カレンダーを知らない地味子がそう考えてしまうのも無理からぬことだった。


メイド「それにしても……お嬢様はもとより……皆さん………なんてエロエロな…!」


メイド「最高ですね。男君、チンポだけを露出させて存在感を際立たせる手法、感服いたしました。後輩女さん、あなたのその姿はまさに小悪魔系ドスケベエロウサギ。貴女の腰周りのエロさの前では控えめな胸などハンデにもなりません。母乳娘さん、ただただおっぱいが大きい=牛というドスケベ方程式に則ったエロ水着…どこをどうみてもドスケベ淫乱雌牛でございます」


誉めているのだかいないのだかわからないメイドの発言に三人は悪くない反応を示す。改変された常識では褒め言葉だった。


メイド「なにより!お嬢様!(お嬢のエロメイドコスを見る)……………ふう…」


メイド「エロすぎ………………我が主………(恍惚顔で跪く)」


お嬢「ふふふ///貴女からみてもそうかしらメイド。私も、先ほど鏡でチェックしておもいましたの。私の姿は歩くポルノ。その場にいるだけで男性のみならず女性をも欲情させてしまうと」


男後輩女「異議なしーーーー!!」ウオオオオ


ストッパーがいなくなった改変されたドスケベオカルト部はもう止まらなかった。


ーーーーー

542 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/20(日) 00:29:08.02 ID:t+HHkR26O
大人になったユキカゼちゃんがめちゃくちゃ可愛いのにどうやらソシャゲにしかでてこないみたいじゃん!ふざけやがってぇ〜(VGーT)



地味子はメイドから渡されたスーツを断ることもできず身に付ける。肌に張り付く感覚とスーパーハイレグな布面積に頭がおかしくなりそうだった。


地味子「ひ…///う…ううう…へ、変じゃないですか…」ブルブル


男「ふひひひw普通にドスケベなんだよなぁ!ドスケベな下半身にそのハイレグはヤバスギィ!」


後輩女「クッソドスケベな姿に黒髪三つ編みという風紀的な髪型もミスマッチでエチエチですねw」


お嬢「流石ですわねメイド。シャープな胸元もスーツに乳首が浮き出てとても卑猥ですわ」


メイド「お褒めに預かり光栄でございます。私の目からも、地味子さんのドスケベさを引き出せたと自負できております」


地味子「そ、そんなほめ…褒め?…褒めないでくださいいい……///」


母乳娘「スッゴいエロいよ!エッチすぎる!地味子ちゃん!(語彙力消滅)」ムギュ


地味子「そ、そんなエロエロ言わないで…///」


メイド「しかもですね、そのスーツは内側が微細な触手のような構造となっており、身体から発せられるわずかな汗を原動力に蠢くように動くんです。めっちゃ気持ちいいんです」


地味子「えっ」


メイドがそう言うと同時に、地味子は全身が愛撫されるような感覚を味わった。


地味子「んひゃああっ♥️!?」ビクン


男後輩女「うおおおおお!」


お嬢「まあ!もしかしてそれって、同時に人を発情させてしまう媚薬を産み出すものかしら」


メイド「そうです。先月この構造のスーツを用いたプレイでメイドの一人が彼氏と盛り上がったらしいですよ。メイド長なのでその辺把握しております。すごく良かったって」


男「越権でしょ(正論)」


地味子「ん、そんなっ///ひゃわあっ」モニモニモニ


543 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/20(日) 02:02:26.02 ID:t+HHkR26O


後輩女「おお〜地味子ちゃんが悶えてるw確かにこれは淫猥だぁ!部長、男ならたまらないでしょう!」


男「ふざけるな当たり前だ。地味子さんのドスケベ対魔忍スーツ姿で俺のチンポの硬度がさらにワンランク上昇している」


母乳娘「うわ〜〜〜〜///ほんと、すっごいですね先輩のチンポ」


男の肉棒は天を衝くように反っており、大興奮を分かりやすく表現していた。


地味子「ひゃわわっ///あっあのっ!んん♥️こ、これっ!ひっ///」


地味子「立ってられないっ…///こ、こんな技術ってあったの…っ」ガクガクガク


地味子のノースリーブハイレグスーツの内側をなぞっている触手は未知の体験に戸惑っていた。さらに乳首やクリトリスは集中的になぞられており脱ぐこともできず下品に身体をくねらせていた。しかしむっつりスケベな地味子はそれを楽しみつつあった。


地味子「ん、ひ///あんっ…」


男「ふひひひ。地味子さんも楽しんでるなwスレンダームチムチヒップ女子はドスケベ大好きって決まってるのか、なあ(後輩女を肘でつく)」


後輩女「ちっ!否定しきれませんねぇw」


お嬢「ふふふふ、でもメイド、これでは地味子さんが学園から動けませんわ」


メイド「ご安心を、地味子さんの体力を考慮してある程度で自動で止まりますので」


地味子「はあ、んん…///ん…あん♥️……す、すごいよお…や、やっと止まった…」フルフル


母乳娘「これで地味子ちゃんも町を練り歩いてドスケベファッションショーに参加できるね!」


地味子「え゛!?そ、外にいくの…///」


お嬢「勿論ですわ!町おこしのために頑張りましょう、他県からも見に来る人が多いと聴きますわ」


男「よっしゃ!そうと決まれば学園を出ようぜふひひひ」


後輩女「あ、地味子ちゃんまだ日焼け止め塗ってなかったよね。日差しやばいから塗った方がいいよ」


地味子「あ、ありがとうございます……///」


ーーーーー


544 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/20(日) 10:52:54.64 ID:sfCIqwvYO
こう見ると母乳娘母辺りに水城不知火の対魔忍スーツ着せたくなってくる
どっちも妙齢の経産婦かつチョロBBA呼ばわりされるドスケベボディで共通点多いし
545 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/21(月) 02:39:45.42 ID:pEyxWVqZO


通常なら痴漢&痴女で通報確定な姿で校門を出た男たちだが、改変された世界では堂々とその姿をさらしていた。


男「ふ〜解放感だな///」


後輩女「そうですね!みんなやってることですし//」


お嬢「お日様の下で下品な衣装で身体を晒せるなんて素敵ですわ///」


メイド「ふふふふふあーーーやば。もう脳イキしそう///」


母乳娘「ほらっ地味子ちゃんは一応隠せてるんだし、もりあがってこーぜ!///」


地味子「いやでもこれ…くい込みがすごくてさ…///」モジ



小細工なしで恥部が露出している男や後輩女。歩けば極小の布地がずれそうなお嬢メイド母乳娘と比べたら確かにマシと思えてしまうほどの凄まじい改変がそこにはあった。とはいえ薄い生地から乳首が浮き出ているドスケベスーツも負けず劣らずのヤバさかあった。


地味子「なんか、結構人いますね……///」


男「ドスケベファッションショーはこの町の名物だからな」


地味子(そ、そうなのおおぉおお…///この町ヤバいよおぉお…知らなかった…ほ、ほんとうに…//)


男たちはそのまま道なりに歩を進める。観光客らしき一般人とドスケベファッションに身を包んだ住民が親しげに話をしたり、記念撮影をされたりしていた。


地味子「さ、撮影オーケーなんですかーーー!?」


お嬢「勿論ですわ、私たちのドスケベファッションでお客様の欲情を煽り、ネットの海にばら蒔かれることこそ喜びですから///」


後輩女「やばすぎ……///デジタルタトゥーとして刻まれちゃう…//」


母乳娘「想像しただけでガクガクするよぉ…///でもそういうイベントだし仕方ないよね…//」
  

男「毎年この町のドスケベファッションがSNSを席巻するもんな…///覚悟決めるぜ!」


メイド「ふふふふ、私たちは画像として残り永劫おかずとなるのです///」


常識改変なので一日でデータは消滅するが、この場にそれを理解している者は存在しないため地味子に真実を伝えられるものはいなかった。地味子もまた、ネットの海に自らのドスケベコス姿が残り続けることに破滅的な愉悦を感じてしまっていた。


地味子「はあ、あああ…///(身体を抱いて)う、ううう…///そんなのって…//受験にひびきそうだよぉお…で、でもみんなやってるし…んあ…し、仕方ないことなの…♥️?」ヒクヒク


546 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/21(月) 05:01:53.59 ID:pEyxWVqZO


「おお〜本当にみんなヤバい格好してる…!」


「SNSでよく見る画像って本当だったんだ…///」


「きゃあ……すご…///ほとんど丸見えの人とかいる」


観光客は生で見るドスケベファッションに目を奪われていたり、ドスケベファッション体験で住民と同じように露出の快感を感じたりと思い思いに満喫していた。


「うわああああ!な、なんだこのメイドさんたち!?エロすぎる!すみません視線お願いします!」


お嬢「///(胸を寄せてウインク)」


メイド「はぁ〜〜〜お嬢様と一緒にドスケベ撮影とか生きてて良かった…(お嬢と同じ動き)」


「す、すっご……勃起してる…大き///…あの…さ、撮影してもいい?」


男「いやぁ〜///チンポニンジン大好きなエロウサギと一緒でもいいですか」


後輩女「え、それって私のこと?…っく///ピョンピョンっ(両手でウサミミポーズ)」


「ひええええ………///頭がくらくらしちゃう…あ、ありがと」


母乳娘「え?おっぱいもっと寄せて…?も〜お兄さん正直すぎ///…ん?あ、ドーナツ先輩とA真面目先輩」


A真面目とドーナツのカップルも参加しており、A真面目は牛の着ぐるみで顔と股間だけ露出している謎仕様で学園一の肉棒は周りや彼女のドスケベコスの影響でバキバキだった。ドーナツは母乳娘と似ている牛柄ビキニだが、胸には搾乳の器具がとりつかれておりその管は背中に背負われた容器に繋がっていた。


ドーナツ「モウモウ♪モーーモーー♪///」

A真面目「た、楽しいねドーナツちゃん///」


ドーナツ「うん、いろんな人に撮ってもらっちゃったね〜。あ、母乳娘ちゃんだ!牛さんビキニつけてる」


母乳娘「お疲れ様です!あはははドーナツ先輩と発想被っちゃったかぁ。A真面目先輩もオチンチンすごいから見せびらかしてるんですね!」


A真面目「う///前日に男先輩と、ぼくたちは人よりも大きいから見せていく方向にしようって話したからさ///」


ドーナツ「私のお胸もすごくみられるけど、A真面目君のオチンチンもすごいんだよ///あ、この胸の器具は飾りなんだけど…///母乳娘ちゃんもスッゴいエッチだね〜♪」


母乳娘「ありがとうございます//」ムチン




地味子「」オドオド


「うお!対魔忍だ…おとなしそうな子なのにコスは大胆だなぁ〜…エロいなぁ…(率直な感想)すみません撮影いいですか!」

 
地味子「え!?あ、はい…///んっ…どうぞ…(両手を後ろにして、自分の身体を見せるように)」ズイ


「ありがとう!うお〜この角度がいいかな……いや、こっち…?…」パシャ


地味子「〜//」ゾクゾク

547 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/22(火) 23:43:49.72 ID:YR5g48IqO


地味子「はあ…んんん///は、恥ずかしいけど……ドキドキしちゃう…」


「うわー…あの子やらし…」


「俺も一枚いいですか!」


地味子「は、はい……どうぞ///」


地味子は周りの雰囲気に飲まれ、だんだんと撮影に対して乗り気になってしまっていた。フラッシュを全身に浴びるためにシコられたい欲が沸々とわいてしまうのを感じた。



地味子(ううううう〜〜〜〜…み、みんな私をやらしい目でみてる…///…そ、そんなに誉められると変な気分になっちゃう)


男「ふひひひ、どうやら地味子さんも楽しんでるらしいな」


後輩女「エロい目でみられることに快感を覚えてますねw」


お嬢「ふふふふ、ローアングルな対魔忍コス撮影にお客さんも大満足みたいですね」


母乳娘「私もドーナツ先輩とダブル巨乳セットで撮影させてほしいって言われちゃいました〜///」


A真面目「あ、先輩方お疲れ様です!」


ドーナツ「すごいおっぱい見られちゃってたね///」


男「うおおおおお!A真面目お前も大胆にチンポ丸見えだなwドーナツさんは爆乳をドスケベな器具で丸見え…wふひひひ」


メイド「おお、あれを見てください。あれはたしか…皆様の学園の教師の方々では」


後輩女「え?ファーーーーw先生たちが魔法少女的服装で集まってますよ。しかもお嬢先輩みたいに胸とか股間部分はくり貫かれて丸見えですよw」


548 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/23(水) 01:05:33.00 ID:1pSgS8qtO


メイドの指差す方を見ると、どうやら努助部学園の女性教師陣がお揃いの魔法少女のような服装をして並んでいた。


先生A「(ピンクを基調にしたフリフリのコスチュームを着て)大いなる希望の力!」


先生B「(赤を基調にしたフリフリのコスチュームを着て)情熱の赤い炎!」


先生C「(黄色を基調にしたフリフリのコスチュームを着て)弾けるレモンの香りぃ」


先生D「(緑を基調にしたフリフリのコスチュームを着て)安らぎの緑の大地!」


先生E「(青を基調にしたフリフリのコスチュームを着て)知性の青き泉〜」


妙齢の女性が着るにはガーリーすぎる恥部が丸見えのフリフリの魔法少女的コスチュームを身につけた教師陣はそれぞれポーズを決めて観光客に見せつけていた。恥ずかしすぎる姿だが全員自信満々にポーズを決めていた。


男「おいおいおいおいwwうわキッツと言わざるを得ないwそれがドスケベなんだがなぁ!」


後輩女「最年少のD先生がミ◯トなの草ぁ!wおっぱい丸出しで先生たちも頑張ってますねw」


地味子「う、うっわぁ〜〜〜〜…///先生たちもあんな…風紀が乱れた服装で…」


母乳娘「さすが先生たち、率先してエロコスファッションショーに参加してるね//」


メイド「自信満々にうわキツ姿を晒す姿も最高ですね。うーむ。混ざりたいくらいです」


先生たちの周りには観光客が集まり、多くのフラッシュを浴びながらも満更ではない様子だった。


先生C「いやぁ……なかなか精神的に来るねぇ///」


先生E「大丈夫ですか!特に…その…A先生…///」


A先生「な、なにが?私は全然行けるわよっ!きゃぴっ☆きゃぴ☆きゃぴ☆///」


先生E「強いねぇ〜。エロティック・アートの真髄を垣間見た気がするよ」


先生B「でもこんな丸見えだと恥ずかしいわね〜//教育にも悪い気がするけど仕方ないですね」タプン


549 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/23(水) 01:43:27.04 ID:1pSgS8qtO


男「うーーむ最高だw七三分け三十代眼鏡美女のA先生が魔法少女の格好をしてドスケベw濃い目のアンダーヘアまで丸見え」


お嬢「ふふふふ、皆様の衣装もお揃いで素晴らしいですわね、私たちも負けてられませんわ」   


後輩女「そうですね!折角人前で丸見えにしてるんですから!」


母乳娘「はい!(スマホ操作)あ!地味子ちゃん、対魔忍コスSNSで話題になってるよ!」


地味子「え!?う、うそ……(スマホを見せもらい)う、うわ……///『ドスケベコスファッションショーでエロ対魔忍発見』とか…//」


男「ふひひひw『この真面目そうな子が陵辱されてる姿が見てみたい』とか書かれてるなw」


後輩女「地味子ちゃんがエロゲー特有のドスケベ技術でめちゃくちゃにされるぅw」


地味子「はあ、ううう///やめてください…///」モジ


ドーナツ「へえ〜地味子ちゃんの服、なんかかっこいいと思ったけどエッチなゲームのEなんだぁ。すごくエッチだね!」


A真面目「う、うん///みんなに負けず劣らず」

 
地味子「ひいいい〜〜〜〜///(顔をおさえる)」


メイド「そう慌てず地味子さん、我々の姿を見てください。仲間ですよ」


地味子「……」キョロ


地味子「ううう///た、たしかに…(現実なんだよね…///)」


男「はあ、全然勃起が収まる気がしない!」


後輩女「チンポ丸出しコスで萎えてたら恥ですよ!死んでも勃起を維持してくださいw」


母乳娘「いつもならオチンチン丸出しな時点で恥だと思うんですけど///あはははは」


A真面目「僕も全然治まりません///これからどうしましょうか」


メイド「では、帰宅がてら撮影されに行きましょうか!」


こうして男たちはドスケベコスのまま街中を進んでいき、行く先々で記念撮影を頼まれたのだった。


ーーーーーー

その日の夜、地味子は入浴を終え髪を乾かし、早めに就寝した。しかし深夜に目が覚めてしまいもう一度寝直そうとしたが、ふと昼のことを思い出したのだった。


地味子「…んん……うう、そ…そういえば……どうなったんだろ…(スマホを開き、検索する)」


地味子「先輩たちも先生もあんなにネットにあげられちゃって……わ、私もたくさんの人に……んん♥️…//」ゾク


地味子「……」ポチポチ


地味子「………え、あれ?……な、ない!?…何で……?誰も、何も呟いてない…ゆ、夕方にはあんなに///」


地味子「???……よ、よかった……けど…///どういうこと……?」


550 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/23(水) 02:01:29.07 ID:1pSgS8qtO
シコられたい欲満載の人と普通にオシャレしてる人って実は多分判別しやすいよなぁ! クーザ着てるワシが人のオシャレのこと深くは言えんけどな!


次回のドスケベ常識改変を決めます! 夏休みだぜぇ どしどしよろしく♥️
次の私のレスコンマに近いコンマを採用



説明子「入部届けは無事受理されたらしいぞ!」
551 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/23(水) 04:18:46.88 ID:we36SAQJ0
>>518
552 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/23(水) 07:48:53.92 ID:iWpZrTVn0
>>522
553 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/23(水) 08:39:43.13 ID:fCWlZBHC0
>>323
554 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/23(水) 19:27:36.54 ID:/ngEOmi40
最近知って全部読んで通算十数回は使ったわ
>>1ほんまありがとう長生きしろ
555 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/23(水) 19:27:36.58 ID:/ngEOmi40
最近知って全部読んで通算十数回は使ったわ
>>1ほんまありがとう長生きしろ
556 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/23(水) 19:32:53.30 ID:/ngEOmi40
なんかミスったわ連投すまん
557 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/23(水) 20:52:32.28 ID:8BND3LaiO
>>333
558 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/24(木) 00:42:46.48 ID:Qiyki/1MO
>>251
559 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/24(木) 01:40:31.31 ID:tMVbULme0
浜辺の女は肌と体格剥き出しな水着ほどイケてるな価値の世界
お嬢に9割紐なスリングショットを着せたい
男が改変受けず
560 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/24(木) 08:30:41.22 ID:EQ98INtO0
>>328
561 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/24(木) 08:47:35.98 ID:qet0IKUIO
>>66
562 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/24(木) 20:53:11.91 ID:/RTeAn8aO
ドスケベたちサンクス!このコンマで決定ぃ!
563 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/24(木) 22:46:01.48 ID:/RTeAn8aO
>>554 うーむ書いた甲斐があるというもの 100まで生きちゃうかぁ〜!

ーーーー

夏休みの初日、男たちは後輩女の実家の神社に集まっていた。夏休みの平穏と受験の合格祈願のために手を合わせ願いを込める。


男「!!」グググ


お嬢「…」


後輩女「…」


男「ふーーーこれで合格だな。ダメなら後輩女の神社のせいだ」


後輩女「わらわせてくれますねぇ!お嬢先輩と、一応部長の合格も願ってあげましたよ。かわいい後輩が。良かったですねぇ」


お嬢「ふふふ、遊んでばかりもいられませんが夏休みの初日というのは気分が良いですわ。こんな良い天気ですし」


男「暑すぎるくらいだよなぁ。お嬢さんのワンピースと麦わら帽子というチョイス……くっ…(よろけ)」


後輩女「可愛すぎて部長がダメージを!でもマジお嬢先輩幻想的ぃ」


お嬢「ふふふふ、そういえば、地味子さんが入部してくださって良かったですわね〜♪一年生は誰も入らないと思ってました」


男「本当だよな!オークション改変で処女を買っちまったときはファーストコンタクト悪かったと思ったけど、ふひひひw」


後輩女「改変されていて良かったですねw私も後輩が部活でできて嬉しいです」


お嬢「昨日の今日ですからここには呼べませんでしたが、夏休み中に歓迎パーティーでもやりたいですわ〜♪」




564 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/25(金) 01:09:54.70 ID:Pk2U8gUzO
ドスケベ改変カレンダーに不可能はなかった…!?


男「だが後輩女よ。お前のタンクトップとショーパンも健康的で可愛いぞ」


後輩女「当たり前ですよねぇ(天下無敵)」


男「やっぱり気のせいだわ」


後輩女「神道奥義『閂』!」ボッ


男と後輩女の戦いを見守りながら、お嬢は神社の様子を改めて見渡す。気の置けない友人と共に過ごす夏休みは去年同様、転校前には考えられない期待感があった。社が醸し出す和の雰囲気は真夏の日差しとセミの鳴き声で一層幻想的に思えた。


お嬢「〜♪(くるんと片足を軸に一回転)」


男後輩女「きゃわ……(よろけ)」

ーーーーーー 

三人は境内の木陰に集まり涼を得ていた。


お嬢「ふー。これからどうしましょうか。図書館や学園で勉強でも、お買い物でも、カラオケでも良いですわよ〜♪」

後輩女「とりあえずドスケベ改変カレンダーをめくりましょう」

お嬢「あ、はい」スン


男「く!二日続けてかよwしかたねえんだな!」


後輩女「ええ、夏休みだから初日に捲って厄を祓っておかないと、この木陰で個室判定は得られている筈です!捲りますよ!」

お嬢「へえ、これでオーケーなのですね。仕方ありません!一思いにやってくださいまし!」


後輩女は二人の了承を得てカレンダーを捲る。
ゴゴゴゴゴゴ

降臨 淫乱天使!

 改変により天国や天使の存在が常識となった世界。
天使は世界のドスケベ繁殖の均衡を保つため、年に一度下界に降りて天使の矢(射たれた対象Aを特定の対象Bに発情&惚れさせる的なやつ)を使いドスケベセックスを誘発させる。


男「ふははははwなんだこれw草草の草ぁ!!」


後輩女「愛のキューピッドが♥️を矢で射止める的な!?w」


お嬢「ふふふwしかし、こうして改変されている以上、天使様は存在するのでしょうね。少し興味ありますわ」


三人が改変内容を見て話していると、境内の一ヶ所に強い光が降り注いだ。

ペカアアアアアア


男「うお、これは?!」





男たちの前に天使登場!その天使の風貌とは

1 小柄で天パな天使(システィーナの聖母の天使的な)
2 成人女性の天使(具体的なイメージがあれば軽く書いてもOK)
3 メタ空間から引っ張り出されたアフロディーテ

↓1で安価よろしくー!



アフロディーテ「!?私は女神であって天使では無いですが!」

説明子「ふはははぁ!関係ないんだなぁ!誰も安全ではないということよ!」
565 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/25(金) 01:33:39.61 ID:6rpIS7wl0
2
ファイアーエムブレムヒーローズ(ソシャゲ)に登場するセイズみたいなの+光の翼
566 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/27(日) 14:57:21.75 ID:kJRWy1F7O
ググってみた!なんだこのゲーミングカラーヘアーのドスケベ女神様はぁ〜 ファイアーエムブレムはもっと硬派だったはずだ!けしからん!最高か!ちなみに参考にしただけで一切関係ないからよろしくぅ!



パアアアア


お嬢「な、なんですのこの光は…」


後輩女「まさか天使が…あ!あそこ(空を指差す)」


その光からゆっくりと両手を広げた白い衣をまとった天使が降りてくるのを男たちは目撃した、まさにドスケベ改変で記された天使そのものだった。


男「て、天使だ!こ、これって常識改変とかそういうレベルのものなのか!?」


お嬢「上位存在ですわっ!神の使いであられる天使様がおわすということはすなわち神様も存在するということですわ…!常識改変でまさかこんなことが露になるだなんて…あらゆる宗教団体がひっくり返りますわ…」


男「まあ、天国とか天使の存在が当たり前になってるから大丈夫だろ。すげーなーしかし」


地上に近づいてきた天使を見つめる男とお嬢。その姿はボブカットが非人間的な淡いゲーミングカラーな柔和な笑みを浮かべた若い女性であり、背中には一対の輪郭が曖昧な光の翼が生えていた。


男「神々しい!ていうか後輩女よ…天使様にこんなこと言うのもあれだけど大分体つきエッチじゃないか(小声)…あれ?後輩女は」


お嬢「え?あ!どうしましたの後輩女さん!石畳でそんな平伏して!」


後輩女は両手両足を石畳につき、頭を深々と下げていた。


後輩女「…」


男「うお!おいおいそこまでするほどか。」


後輩女「神職の家系の性です!神なるものへは平伏しなくてはと教えられてきましたので!八百万の神を信仰する私はこの手のものには弱いんですねぇ!(平伏しながら)」 


お嬢「でも確かに、男さん、我々もしておいた方が…地面も乾いていますしあまり汚れなさそうですので」


男「うーむ確かに!なんか怖いしな!」


男とお嬢も後輩女を習ってその場でゆっくりと降りてくる天使に向けて平伏した。


567 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/27(日) 23:15:21.30 ID:h/k8JyeF0


天使「…」フワフワ


三人「…」


天使「(着地寸前で停止)皆様、顔をお上げください。そう畏まらないで結構です」ニコリ


天使の笑顔はとても神々しく美しいものであり、白衣から覗かせる健康的な脚、胸元、二の腕は瑞々しさに溢れていた。


男「ありがとうございます!」


お嬢「日本語で話してくださるのですね〜♪」


後輩女「天使様だ!(改めて見つめる)部長部長、なんかエッチですね!」


男「俺と同じ感想で草ぁ」


天使「私は天界より遣われし者。繁殖の均衡を保つため矢を使い生殖を誘発しに参りました」


男(ドスケベ改変にかかれてる通りだ!年に一度がまさに今だったのか)


後輩女(天使様にまでドスケベ改変は有効だったんですね…w)


お嬢「あの、天使様!もしかしてその手に持っている矢を射抜いた相手を惚れさせるということですの」


天使「はい。それにより射ぬかれた者は選ばれし者への好意が誘発されさらには発情をおさえられなくなり、新たな生命を生み出すことになるのです。それこそが私の使命」パアアアア


後輩女「あれ、この展開、もしかして選ばれし者って」


天使「はい。そちらの男さんこそが繁殖力に優れし選ばれし者。貴方に神託が下りました、子作りを行っていただきます」


男「きたぁあああああああ!!」


後輩女「贔屓野郎!」


お嬢「デキレースですわ!忖度ですわ!」


男「んん〜神に選ばれし俺になにか文句でも?」


天使「まあそこまで気負らず。天使は様々な場所に降りておりますので、その中の一人に選ばれたというだけです。ふふふ」


男「色んな天使様が降臨してるのか…」


天使「さてでは…早速ですが(弓に矢をつがえる)ちょうど生物上雌の人間がお二人…男さんの友人の後輩女さんとお嬢さんですね。ラブ・アローを受けていただきましょうか」


後輩女「お嬢先輩!"朱雀の陣"で逃げますよ!」


お嬢「わかりましたわ!」


男「まってくれぃーーーー!!天使様!二人も困惑してるから!俺たちはじめて天使様を拝見してテンパってるんだ!先に別の人で試してほしいんですけど可能ですか!」


天使「ほう、可能ですが。それはどなたでしょうか」


男「俺の友達の団子鼻というやつですけど」


後輩女「え?団子鼻先輩」
568 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/28(月) 02:24:11.11 ID:4n3MZ3qX0

ーーーー


男たちは神社の近くのマンションの近くに移動した。


男「あそこが団子鼻のマンションだ」


お嬢「はじめて知りましたわ。でも、団子鼻さんをどうするつもりですの」


後輩女「さっき電話で降りてくるように連絡してましたけど」


三人と天使は近くの木の影に隠れながら会話を続けた。


男「この前あいつと話してたんだが、クールさんに一年近く片思いしてるらしくてな」


お嬢「まあっ!私怪しいと思っておりましたの!修学旅行辺りからあの二人に特別な距離感感じておりましたわっ(恋バナセンサー作動)」


後輩女「ってことはまさか、団子鼻先輩を対象にクール先輩にラブ・アローをぶちこんでもらうつもりですか」


男「ふひひひそういうことよ。団子鼻のやつ自分に自信がなくて告るつもりはないって言ってた。で、ツンデレに聞いてみたんだが」

ーーー

男『ツンデレ、クールさんって団子鼻のことどう思ってるのかな』


ツンデレ『!!あの子ねっ…ほんっと……さっさと付き合っちゃいなさいよって感じよ!同じ大学目指してるらしくて、一緒に勉強してるんだって。お互いの部屋とか招待して!学園でも仲良く話したり、空き教室でごはん食べたりして。で、聞いてみたら『…別に…私は今のままで満足してるから』とか言って!素直じゃないわ!どう思うわけ男。ツンツンしてたら好きな男の子逃しちゃうわよって話!』


男『なるほどぉ〜(のんき)』


三白眼『それ…人のこと…まあいいや!』

ーーー

男「というわけで両思い確定!野暮なことしてやろうぜぇ〜〜〜〜ふひひひひw」

お嬢「しかし、勘違いの可能性もありますわ。その場合、望まない関係を強制的に結ばせてしまうことになりますわ」

天使「ラブ・アローはそもそも恋が芽吹かない関係には発動できませんので安心してください。」ヌッ


男「あれ、俺を対象なのに二人に有効なのは…お、おまえらっ…(ヤンクミ)」


後輩女「とうっ!(クロスチョップ)」


男「喉ぉっ…!が、ガキがぁっごほっごほ…!」


お嬢「おほほほ///でも、それでも人の恋路に介入するのは気が引けますわね」


後輩女「でもほらお嬢先輩、常識改変は1日だけですから、明日になっても関係が続くとは限りませんし」


お嬢「むうっ(そういえば私のこの淡い気持ちが芽生えたのもこの常識改変を重ねていったことが原因の一つ。そして今その事に特に後悔はしておりませんわ。それならば…)」


男「お嬢さんいいか!いいのか!?」


お嬢「わ、わかりましたわ!見届けましょう」


男「ふひひひひ。よっしゃあ!で、クールさんもさっき連絡したんだ、団子鼻の部屋でゲームしようぜって。そろそろ来る頃なんだが…あ!団子鼻が先に降りてきた!仕方ねえ、俺はいくぞ!(飛び出す)」


団子鼻「…あ、男君こんにちは」テクテク


男「よう!悪いないきなり連絡して!」
569 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/28(月) 03:39:06.70 ID:4n3MZ3qX0


団子鼻は身長160cmほどで、大きい鼻と丸い輪郭が特徴的な男の同級生であり、聖人と崇められていた。


男「夏休み初日の午前中は何してたんだ」


団子鼻「勉強してたよ。のんびりだけどね、上がっていきなよ格ゲーやらない?」


男「◯大志望だもんなぁ、ほんとすげーわ。わざわざ降りてきてくれたしジュース奢らせてくれよ」


団子鼻「おお、ありがとう!」


男と団子鼻は近くの自販機に向けて歩き始める。男の目的はクールが来るまでの時間稼ぎだがそれはそれとして仲の良い団子鼻と楽しそうに雑談を交わしていた。


団子鼻「男君からもらったTシャツやっぱり外じゃ着づらいね」


男「ヴィ◯ヴァンのネタTだからな!…あ」


男は歩道の奥から長身長髪の女子、すなわちクールが歩いてくるのを認めた。団子鼻はまだ気づいていないが、男は木の影の後輩女たちに目配せを行う。


後輩女「あ!来ましたよ!あれ、クール先輩です」


お嬢「天使様!よろしくお願いいたしますわっ。あれがクールさんです」


天使様「承知しました。確かに、ラブ・アローが拒否反応を示さないので問題なく射抜くことができるでしょう。ま、よっぽど相性が悪くなければ拒否反応なんて示さないのですが(矢をつがえる)」ギリ


後輩女(なんだそうなのかぁ)


お嬢「ここからクールさんまで…20メートルほどですが…天使様なら問題ないのかしらっ」


天使「…」グググ

後輩女「そりゃあ天使様なんだから、ホーミング機能搭載の放てば当たるとかそういうかんじでしょw」


天使「しっ!気が散ります!静かに!」ギリリリ


二人「えっ」


天使「…はあ…はあ…(腕が震える)」ギリリリ


天使「…打ち損じたら叱咤…打ち損じたら神様から叱咤…ハア…ハア…」プルプルプル


後輩女「大丈夫ですかねこの人(?)」ヒソヒソ


お嬢「あんな優しい笑顔だったのに鬼気迫る表示ですわ……しかも、全身に力入りすぎで弓矢プルプルしておりますね…」ヒソヒソ


天使「……っ…ハア…ハア…」プルプル


男(おいまだかよ)チラリ


団子鼻「?僕は、アイスコーヒーがいいな」


天使「………っ!しいっ!(発射)」バシュッ


このレスのコンマ00〜69で命中!

570 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/28(月) 05:05:34.34 ID:a3xgo03Q0
ギリギリアウトww

団子鼻といえばハロウィン改変の時の女の子も中等部に上がってるかな
571 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/08/28(月) 21:40:01.18 ID:/Q03nNykO
ギリギリ失敗だし
矢がクールの頬を掠める(射抜いた時ほどの効果は無いけど良い雰囲気にはなる)→ギリ成功と喜んでたら矢がピタゴラスイッチみたいに奇跡的な跳ね返り方をしまくって天使に直撃→男に発情してドスケベ天使化
みたいなのもありかもしれない
572 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/30(水) 00:27:02.49 ID:6T4Hml+wO
なんだこのポンコツぅ!
>>571もらってもばれへんやろ…(コソコソ)



天使の放った実体を持たない穂先がハート型の矢がクールに向けて解き放たれる。


お嬢「!」


クール「?」ビシィ


矢はクールの頬を掠め、直撃には至らなかった。クールには矢は見えていないようで、頬を掠めた矢にも特に反応はなく気にとめていなかった。


天使「!!!」


後輩女「ギリギリ外れた!?ていうか、矢が人に向けて飛んでいくのってこっわ」


お嬢「天使様あれで大丈夫ですの?ギリギリ当たった判定なのかしら」


天使「お、終わりです…私は…」ガク


後輩女「ダメだったんですねぇ」


天使「ラブ・アローもまともにあてられない天使など…存在する価値はありません…!!うああああぁああっ…」


天使はここではじめて着地し、項垂れる。天からの遣いがうずくまって嗚咽する姿は哀れさがすごかった。


クール「……(なんか、頬に違和感。気のせいか)」


クール(…うわ、私……テンション高い?…ふふ…)


男「んん?なんだ?成功したのか…?普通にクールさんが歩いてくるけど…とにかく任務完了だな(コーヒーを団子鼻に渡す)」


団子鼻「?ありがとう男君」ヒョイ


男「で、ごめん!俺いきなり用事入ったわ!また徹夜でゲームしようぜ!」


男はその場を小走りで離れる。


団子鼻「え?うん…またね?あ…」


クール「…あ………おっす。男に呼ばれてきたよ」


団子鼻「え?まさに急用だって帰っちゃったけど」


573 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/30(水) 01:03:45.15 ID:2wZJpk560


クール「……へーーー」


団子鼻「アハハなんかごめん」


クール「いや団子鼻が謝ることじゃないじゃん。お邪魔しても良い?」


団子鼻「うんもちろんどうぞ!」


後輩女たちは団子鼻とクールが仲良さげにマンションに入って行くのを見届けていた。


後輩女「……ヤると思います?」ジーー


男「うーーーむ!矢がぶっ刺さったんだな。発情効果でクールさんからグイグイいったら高等部男子でNOと言えるようなやつはいない!」


お嬢「でも、どうやら失敗だったらしいですわよ。頬を掠めただけで。発情効果とやらもかなり控えめだったみたいですわ」


男「え!そうなの?天使様は?」


後輩女「ほらそこでうずくまって……(天使のほうを見る)うわ!?」


天使「…(脳天に矢が刺さっている)」ボー


男「えっなにこれは」


お嬢「ゲ、ゲーミングカラーの頭にラブ・アローが突き刺さっておりますわ!?」


クールからそれたラブ・アローはすぐ後ろの看板に当り、空高く舞い上がっていた。それは風に流されもどって重さのある穂先が下となり落下を始めた。そして凄まじい確率の末天使の脳天にカムバックしたのだった。


天使「……」


男「ハチャメチャに突き刺さってるぞ!でも大丈夫っぽい、ラブ・アローだからか…」


後輩女「天使様に刺さっても大丈夫なんですかね」


お嬢「天使様、気を取り直していきましょう」


天使「…………男さん…♥️…私とおまんこしましょう…(男の手を握る)」


男「ふぁーーーーーーーー!!wwww」


後輩女「天使様がおまんことかいってるぅ!ww」


お嬢「ば、ばっちり影響受けてますわ〜〜〜〜!?」


天使は矢の影響で男に惚れ+発情しており、白い頬を赤らめ片手で男の手を握り、片手で白衣のなかに指を入れ自分の股間をなぞっていた。


574 : ◆FdkaB5CQpg [saga]:2023/08/30(水) 20:01:16.30 ID:XFf413IVO



天使「はあ…んぁ…♥️…こんなにおまんこが熱くなるなんて…流石はラブ・アロー♥️」クニクニ


天使「男さんと子作りがしたくてたまらなくなっております…♥️んはぁ」

 
天使「天使の雫まみれの淫乱雌穴に子種汁どぴゅどぴゅしてほしいんです〜♥️」クニクニ


男「ドエッ!!」


後輩女「天使様まさかの淫語使いたい系女子w!」


お嬢「天使様らしからぬ発言の数々過ぎますわ…///」


天使は古代ローマのトガのような衣を捲り、剥き出しの陰部を薬指で忙しなくなぞりながら男たちに見せつけた。下の毛までゲーミングカラーなその姿は、刺激的なアングルもあって眼を惹き付けた。


男「ヤバいぞこれは!こんなの逆らえねえ!目が離せないw」


お嬢「お、男さんここは野外でしてよ!天使様も普通に他の人にも見えるようですから不味いですわ!」


後輩女「うひゃあ…やっば…天使様の股間見せつけオナニードスケベすぎる…w」



天使「矢の効果を身をもって知れたのは良かったのですがここまでとは…♥️んあぁああ…皆様の視線で天使マンコグショグショです〜〜〜〜っ♥️」クチュクチュ


天使が指を鳴らすと男たちの周りに薄い膜が張られた。


天使「はぁあ…あんっ♥️…あ…っ♥️これで、我々の姿は周りからは見逃されっ…露出オナニーっ…きもちっ…んんっ♥️親愛なる男さんをおかずにしての手マンっ♥️あはぁん」クチュクチュ


後輩女「説明し終わる前にガチ盛り始めてて草ァ!あの矢すごかったんですねw麗しの天使様が露出狂オナニー痴女に早変わりとは…w」


男「こんな魔法みたいなこともできるとかすげぇ。それ以上に天使様の乱れ方がすげえwwふひひひひ」


お嬢「う、ううう///天使様…さらけ出しすぎですわ…」


575 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/08/31(木) 00:07:50.12 ID:Zf8Gv4ZK0
友達の家にスマホを置き忘れたので別の端末から更新する侍 トリップは忘れた♥

説明子「エッチな自撮り見られたらどうすんだ!」

チャクラム戦士「そんなものはない」ヒュンヒュン






男「天使様にそこまで想われるとは照れるなぁふひひひひひひwww」



後輩女「でも部長とは初対面なのに親愛とか言ってもねえ〜〜〜〜〜w欺瞞感がすごいですよねえ」



天使「んっ!ん!んんんっ…♥はあっはあっ…♥…指ズボ…効くううぅ♥あんっ………………(二本指を挿入してオナニー)」クチュクチュ



お嬢「天使様!そ、そんな夢中になっていないでくださいまし。我々困惑しておりますわ///」



天使「はあ、はあ♥い、いいえそんなことはございませんよ後輩女さん♥ふふふ…私たち天使は天から皆様のことを見守っておりましたのであなた達のことはよく知っております」



後輩女「へえー。さすが天使様だぁ」



男「てことは、天で見ているうちに俺のイケメンっぷりに惚れてしまっていたと!ふひょひょひょ」



天使「いえ、天使にとって人の子は慈しみはしても情愛の対象ではございません。でも!」



天使「ラブ・アローの効力でっ♥んおっ…♥私っ…あんっ男さんを想うとおまんこ疼き死んでしまいそうになってしまっておりますっ♥あっあっああああっあ〜〜〜〜〜っ」


後輩女「上位存在のくせにおまんこ弄りが止められないってことですねwいひひひひひ」



男「そこまで想われたら俺のチンポで答えるしかないなぁ!!」



お嬢「ふ、ふふふふ///どうやら、本当に皆さん我々を気にしていないようですわね。こんな天使様の姿を気にも留めませんわ」



576 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/08/31(木) 01:31:24.36 ID:Zf8Gv4ZK0



後輩女「天使様と生はめって部長神話の生き物みたいなんですけどw」


男「正直俺も困惑しているwwだが!こんなドスケベすぎる姿を見せられたら勃起が収まらねえwwww」


お嬢「天使様というだけあってすべすべなお肌ですものね。そ、それにこんなiやらしい姿は非人間的ですわ///」


天使「男さん♥んっ!んん…見てください、私の本気汁まみれの雌穴…///いかがですか…」


男「最高です!」


後輩女「ドスケベの極みすぎますね!肉ビラひくひくしてますよお嬢先輩w」


お嬢「あんなに物欲しそうに…///」


天使は片手を地面につき、片手で陰唇を広げて男たちにとろとろの性器を嬉々として見せつけていた。両足を下品に広げるその姿には気品は感じられなかった。


男「うおおおお………天使様のおまんこが丸見えwよし!じゃあ早速やらせてもらうかぁw(ベルトを緩め、肉棒を露出させる)」ボロン


天使「はぁああん……なんて淫らで男らしいおチンポ…♥愛がここまで体を高ぶらせるなんて…」


天使「体の疼きがおさまりませんっ♥天使マンコに人間チンポをぶちこんでくださいっ!」


完全なる道端で天使に生はめするという状況に男も動揺を隠せないでいたが、目の前を主婦が歩いてスルーしていく姿をみて改めてステルス状態だということを実感した。


男「この下の毛…wすげえなふひひひひひw地毛がゲーミングカラーってどういうことだよw(肉棒を天使おまんこにあてがう)」


後輩女「ああ!やばい!部長の女殺しグングニルが天使様のエロボディに」


男「っくうう!(挿入)」ニュブッ


天使「っかはぁああああっ///っーーーーーー!!(のけ反り)」ビクーン



後輩女「突き刺さったwwそしてこの下品なのけ反りぃw」


お嬢「効きますわぁ・・・これは///(経験者は語る)」


男「はーーーーーやば、完全に野外っく!しかも!相手が!天使様とか!挿れてるのが天使おまんことか!」ズブッズブッズブッズブッ


男「吸いつきも脚の肌触りもすべすべムチムチで腰がとまらねえ!っつううう」


天使「こんなっ♥深っ♥んひゃ!あううう!///にぎぐっ♥いくっ♥上位者マンコいっく…♥!ああああっぁああっ」

577 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2023/09/01(金) 01:16:36.07 ID:PVnTJKQI0


男の腰の動きに合わせるようにグッポグッポと下品な音を立てながら天使は蕩けた声を上げる。


天使「っくふううううぅうううぅっ!!♥んぐうっ!!うううう〜〜〜〜〜っ!」


天使「深っん♥あんっ!!んんんっ」


後輩女「天使ポルチオが滅茶苦茶にえぐられているぅww」


お嬢「なんか、光の翼がノイズが走るように消えかかったりしておりますわ///強い快感を受けていると翼が維持できないのかしら」


男「っくっふうう〜〜〜〜〜ふっふっふっふっふううっ」タンタンタンタン


男「はあ〜〜〜〜チンポがとろける、ふひひひひひ」トントントントントントントン


後輩女「翼までピーンと伸ばして感じてるみたいですね。大丈夫ですか〜(光の翼を撫でる)」


天使「ひふあああああああああっ♥!!??っ!んお゛おおっ!つ、翼は感じちゃうからさわっちゃらめええっ♥」ビキュウン


後輩女「わ!?w翼が性感帯なんですかっやばぁ。欠陥じゃないですかwその体質」


天使「そ、そんなこといわれてもっ♥にぎいっ!あんっ!男さんのおチンポと同時に撫でられると耐えられないんですぅうっ!///」


男「翼を撫でられた瞬間マンコ蠢いててやべえwふひひひっ天使様イキ過ぎだぜっ!」ズンズンズン


お嬢「お汁が床に垂れておりますわ///ふふふふ…はしたないですわよ///」


天使は快感に脳を焼かれうめき声のような嬌声しか出せなくなっていた。


天使「あぁーーーー…あああーーーーー♥♥」ビクンビクン


天使「イクぅうう♥んお…天使マンコいくいくうううう♥♥あひん」


男「汗だく蕩け天使様ドスケベすぎぃ!うっ!く!お、俺も…んっ!あああ!(射精)」


天使「ひいいィィいいいん♥♥っ!…♥」ガクンガクン


男の射精で天使はさらに絶頂を迎えた。浮遊しながらの正常位のような体勢での生はめだったがそれも維持できず、背中を地面につけて痙攣してしまっていた。


男「はあーーーはあ、はあ、くーーーーーまったくとんでもないドスケベ天使様がいたもんだぜふひひひ」


天使「はひゅう♥…んひゅう…///ひい、ひいい‥」ヒクヒク


後輩女「天使様まだまだできますよね〜〜〜〜♪」


天使「え、えええっ…///!?ま、まだまだ…!?」


578 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/01(金) 01:20:33.66 ID:WV6l6W9M0
いいぞもっとやれ
579 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/01(金) 14:56:54.16 ID:5aqtLnTPO


ーーーー


男「俺は一度しか射精してないからまだまだできるしなっ」ズンッ


天使「ぁ゛あああ〜///堕天しちゃううぅう♥️!?」ビクンビクン


後輩女「おまんこ大洪水ですよ天使様wお嬢先輩おっぱいのさわり心地はどうですか」


お嬢「流石は天使様ですわ…張りと艶で指に吸い付くようですわ…//(背後から天使胸を触る)」モニモニ


お嬢「私ってばなんと罰当たりな…///でも、つい触りたくなってしまいますわ〜」タプタプ


天使「ひあ♥️あは♥️んあ♥️お、男さんキスしてくださいぃ」


男「おいおい人間に情愛を抱かないんじゃないんですか」タンタンタン


天使「んぎっ♥️あんっ!お願いしますぅ〜〜チューしてください〜♥️ラブ・アローのせいで頭までおまんこになっちゃってるうぅんですう〜〜〜♥️」チュチュ


男「天使様の不自然なほど整った顔が…!ふひひひwそれなら仕方ないな!」チュチュ


後輩女「天使様は人間チンポに突き上げられると頭までおまんこになっちゃうんですねwまったく淫乱すぎる。反省してくださいw」


お嬢「わ、わあ……天使様の乳首すごくカチカチですわ…///全身で感じてるのがわかります…」コリコリ


天使「きゃああぁん♥️ひ、人の子に乳首責められながら天使おまんこミッチミチにされたらぁあっ///いくううっ」


男「快感を楽しんでる天使様エッ!!やばいっ!こんなのと生はめして長持ちするわけがない…!くっ!」ズンッズンズンズン


天使「んおっ♥️ひあ、はあお、んおっ♥️んん///」


男「で、出るっ…くう!あ…あああ!」ドクンドクン


天使「ぁあぁあああ〜♥️♥️!?」


男の二回目の射精を受けた天使は息も絶え絶えでその場に身を放り出す。ゆっくり肉棒が抜かれた膣内からは白い精液が垂れていた。

天使「はあ……………………………んあ………………んあ♥️」


後輩女「天使様をこんなにするとかなんだこの極悪チンポ!?wいひひひ、天使様大丈夫ですか〜?」


お嬢「虚ろな眼差しですわ…///」


男「いやぁ〜…ふううう、ヤバかったーーーー…ふひひひ流石は天使マンコ」


次の展開は!?
1弓矢で新たな標的を狙う!(相手も一緒に書いて♥️)
2団子鼻の部屋の様子は!?
3天使のヘイローが消えたぁ!メイドよ匿え!

↓1 よろしく!
580 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/01(金) 15:20:37.64 ID:oiY+aJA/O
2
いっそ遅効性で矢が効いてきて一気にイチャラブおせっせしちゃっててもいいのよ
581 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/02(土) 23:19:58.34 ID:hr+sg2QrO

ーーー

団子鼻の部屋は本人の性格を反映したように整理整頓されており、シングルサイズのベッド、テレビと小型テーブルが設置されていた。


クール「…あれ?もう課題こんなに進めてんだ」


団子鼻「受験勉強したいし、男君や同級生A君たちとも遊びに行きたいからさ。クールさんと同じ大学行きたいし」


クール「………いいこと言うじゃん。私もがんばろ」


団子鼻とクールは夏季休暇の課題を進めており、一時間ほどテーブルと向き合っていた。団子鼻は何回か招待したこともあり流石に慣れて来ていたとはいえ、自分の部屋に女子がいることに胸の高鳴りを覚えていた。


クール「…ふーーー……ね、鉄拳やろうよ。休憩にさ。私練習してきたよ」


団子鼻「え、すごい。この前男君から借りてたもんね」


クール「うん。私も遊びたかったし。やろっ(向かい合っていた位置から移動し、団子鼻の隣に座る)」ポスン


団子鼻「わっ…(うっ…近い…//髪がすごいいい匂いする…)よ、用意するね」


団子鼻はどぎまぎしながらゲーム機を用意する。電源をつけ元の位置に戻ると、その間にできた隙間を埋めるようにクールは少し横に移動する。


団子鼻(な、なんか…//)


クール「……よっし、負けないから。(団子鼻の肩に頭を傾ける)」


団子鼻はクールの大胆な行動にますます内心穏やかではなくなっていった。なぜこんなに密着しているのか。エアコンが効きすぎているのか。自分より高身長な女子が肩に頭をのせてくる萌えポイントに赤面してしまっていた。


団子鼻「〜〜〜〜〜///(どど、どうしたんだろ)」


クール「……団子鼻、キャラ早く選んで?」ボソボソ


団子鼻「あ、う、うん…!///ご、ごめん」ポチポチ



582 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/03(日) 03:25:00.68 ID:p59C5X2q0

ーーーー

クール「…っ…くっ」ポチポチ


団子鼻「…!っと…ふ…!」ポチポチ


クール「……ふーーー負けた。強いね」


団子鼻「夢中になっちゃった。クールさん初心者なのにすごいよ」


クール「団子鼻を退屈させたくなかったからね。結構面白いじゃん。もう一回やろ」


団子鼻「うん、あ、でもごめん少しお手洗いに。好きに寛いでてよ」


団子鼻は立ち上がり、部屋を後にした。


クール「………なんか……変だな…私」


クール「……まあいいか、ふふふ」


クールは黒Tシャツとワイドパンツという服装のまま団子鼻のベッドに寝転ぶ。腰まで伸びたロングヘアが放射状に乱れていた。


クール「…」


天井を見つめて2分ほどで団子鼻の足音が聞こえ、部屋のドアが開かれた。


団子鼻「ただいま……ってわ!?」


クール「お帰り。ごめん、ちょっと横になりたくて」


団子鼻「い、いや〜〜全然僕はいいけど…///(クールさんが僕のベッドに寝てる!臭いとか大丈夫だよね?今朝、シーツ取り替えたし!そ、それにしても…なんか…自分のベッドに女の子が…とか、意識しちゃうなぁ///)」


クールはそのままの体勢で団子鼻を見つめ、片手を伸ばす。

クール「…ふっ(自嘲)…起こしてくれる?(なにしてんだか私)」


団子鼻「えーと、こ、こう//?」


団子鼻がその手を握り起こそうとすると、クールに不意に引っ張られ体勢を崩してしまう。そしてそのままベッドの空いてるスペースに倒れこみ、横向きの至近距離で見つめ合う状態になった。


団子鼻「あのあのあのあのあの(CPU使用率100%)」


クール「…」


クール「………私は良いけど……団子鼻が嫌じゃなければ//(そのまま目を閉じる)」

583 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [sage]:2023/09/03(日) 08:14:04.38 ID:6AbCl2rFO
抱けえっ!!抱けっ!!抱けーっ!!抱けーっ!!(ノスタル爺)
584 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/04(月) 00:46:07.17 ID:oNYJI3Mg0
ドスケベ改変カレンダーも少し不思議…ってコト!?


クールの閉じられた瞼の睫毛を団子鼻は凝視してしまう。長く艶のある睫毛は妖艶な雰囲気を漂わせていたが、軽く赤面した表情が初心な心境を伺わせた。しかしそんなことは団子鼻は気にしている余裕はなかった。


団子鼻(こ、これって!そうだよね!?僕なんかに…く、クールさんが…?///な、なんで……?僕を(自己評価の低さ発動))


団子鼻(うわ……こんな近くで顔……すごいかわいい…って…!ど、どうする!?)


団子鼻(やっぱ。無理だよ!釣り合わないよ。クールさんがからかってないのはわかるけど)


クール「…///」


男『それでいいのか団子鼻』ボヤァ


団子鼻(男君!?)


男『クールさんは自分の意思を表明した。次はお前の番の筈だ。不純物なし、お前がクールさんと付き合いたいのか、そして欲望のままにエッチなことをしまくりたいかだ』


団子鼻『しまくりたいよ!(健全)』


男『じゃあ目の前のクールさんを抱き締めてキスするしかねえなあ!いいか!身体に触るのも許可とるなよ!これくらいの関係なら無理なら相手からそれとなく拒否してくれるからよぉ!』


団子鼻『え、そ、そうかな…?男君、なんか、頼りになる。すごいよ』


男『俺くらいになるとまあな(童貞)』


イマジナリー男と精神世界で会話を終えた団子鼻は意を決して震える唇をクールの唇と重ねた。手のひらは震えながらドーナツの肩に触れていた。


クール「……………///てか………またせすぎ。目つぶったままでさ、緊張したじゃん、ふふふ」


団子鼻「ご、ごめん///クールさんも緊張、したんだ。僕もバクバクだよ!」


クール「………で?」


団子鼻「…えっと、あ!僕と付き合ってください!」


クール「………(エッチなことすんのって意味だったんだけど……律儀というか…///)……うん、よろしく///」


団子鼻は高等部特有の情熱を胸に秘めながら、クールのスレンダーな胸に手のひらを恐る恐る重ねた。

ーーーー


男「今、団子鼻の危機を俺が救ったような気がする…(天を仰ぎ)」


後輩女「妄想乙童貞乙包茎乙早漏乙」


男「風の傷ぅーーー!!!」ズババババァ


後輩女「ぐわぁああああーーーーー!!??」


お嬢「もう、遊んでる場合ですの!?」


天使「あれ…?ヘイローがなんか薄いような…ううん…?あれ〜?」

ーーーー

585 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします :2023/09/04(月) 00:47:41.27 ID:jRx+8all0
【空気中のスパイクタンパク汚染に気をつけましょう】

スギ花粉や様々な化学物質に対して過敏な方がおられるように
スパイクタンパクに対し過敏な方がおられます

特に二価ワクチンを接種された方に遺残した
オミクロン対応の
mRNAから生成されるスパイクタンパクは
従来の武漢対応のものと比べ
60〜70倍人体に結合しやすくなっており
シェディング被害は甚大なものになっています

また一部の方に感じる臭いに関しても
酸化したPUFAの代謝産物であるアルデヒドの可能性も否定できません

科学的証明は難しい案件ですが
徹底したシェディングング対策や
イベルメクチンやグルC点滴などで
改善することから
臨床的に起こっている事案は
化学物質過敏症やスパイクタンパクそのものでしか説明できないものばかりです

スパイクタンパクが体内に侵入すると
自覚症状が無くても
徐々に毛細血管レベルでは
血栓を形成する恐れがあり
酸素や栄養素が
細胞全体に十分行き渡らなくなる可能性があります
これは老化の促進を意味し
新たな病気が発生する素因にもなります

既接種者で
コロナ後遺症やワクチン後遺症になった方は
非接種者に比べ
シェディング被害を被りやすくなっています
そのため治療が難渋している可能性もあることに留意してください
586 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/04(月) 01:02:45.88 ID:oNYJI3Mg0


クール「…///んん…」ピクン


団子鼻(こんなことになるなんて!僕が僕の部屋でクールさんの胸を触ってる…!)


団子鼻はその青春体験に夢中になっていた。服の上からとはいえ女子の胸を触らせてもらっている状況に草食系男子の殻が破れそうになっていた。


団子鼻「〜〜///」ナデナデ


クール「…///…服、邪魔でしょ……あ」


クール「………うわ、ブラ…もっと可愛いのあるんだけど//私もこんなことになるなんておもわなかったし…(シャツを脱ぐ)」


クールのブラは水色に白の水玉模様のソフトブラだった。しかし団子鼻にはもはや気になっていた女子の下着姿というだけでなんでも良かった。


団子鼻「(激烈赤面)っ…か…///っ…か、かわいいよ…う、うん…!!」


クール「やばいって…w……すごい目なんだけど…///(ブラを外す)…んん……はい。いいよ、触る?」


団子鼻「〜〜///ありがとうっ(?)…」ムニ


クールの胸はツンデレよりも僅かに大きいくらいであり、起伏はなだらかだった。しかし団子鼻(以下同文)


クール「……ん、く……っ…///」


団子鼻「………//だ、だめだ。無言になっちゃう!…クールさんごめん///」ムニムニ


クール「いいよべつに///……悪くないし…//んん…」


ーーーーー

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