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男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
- 632 : ◆eNVdlxjO9M [saga]:2023/09/19(火) 23:07:59.57 ID:SxM3buWxO
- やっぱり何度見てもルルーシュがいいんだよなぁ〜ルルーシュしか勝たん!(過激派) フルネルソンってなんだよと思って検索しました なんだこの雌をわからせるための体位は(驚愕)筋力必要そう
アフロディーテ「ふむふむふーむ(レスを読んでいる)」
説明子「く!私にも見せてくれぇ!私の運命を決めるドスケベ達の案!」
アフロディーテ「とりあえず(瞬間移動で説明子の前に現われる)この野暮眼鏡は外しなさい。あなた種族的に視力落ちないでしょう(眼鏡を外す)」
説明子「ぐわぁ!野暮ったい眼鏡は野暮ったい顔を隠すための盾なんだがっ!私はもうお嫁にいけん」
アフロディーテ「あと、そのカーキのブカブカワンピースも脱いでおくのです。はい、こちらを着て待機ですよ」
女神アフロディーテが用意したカップと股間部分に割れ目ができているドスケベ下着を渡される説明子。
説明子「ッヒエ〜〜〜〜wや、やべえぞこれ!乳首こんにちはするだろwwww助けて〜www」
アフロディーテ「ドスケベパニッシュメントなのでさもありなんでしょう。いいですか説明子、自信をもって臨むのです」
アフロディーテが用意をしている間、しぶしぶ説明子は持っているマイクを床に置き、渡されたドスケベ下着に着替え始める。
説明子「(改めてドスケベ下着を眺める)ぬぐぅーーーーーーーーーーーーーー。あ、やべえ下の毛処理してねえ!!そして間に合わねえ!!」
説明子「な、南無三!!」
ーーーーー
首から下の肌の露出が手位だった元の服装からドスケベ下着に着替え終わった説明子は、あまりの露出度の違いに思わず失笑する。そして予想通りお嬢と同程度の爆乳を包んだブラは乳首が隙間から覗いていた。
説明子「うーん痴女!これやべえぞ!野暮ったいオタク女が裏垢でシコられ欲を満たそうとしてるとしか思えねえ!髪の毛モジャモジャだしよぉ」
アフロディーテ「おお説明子着替え終わりましたね。ふふふふ馬子にも衣装ですねお似合いですよ」
説明子「じゃかあしぃ!どこ行ってたんや!私をどうするつもりや!(関西)」
アフロディーテ「ドスケベパニッシュメントの協力者を呼んできたところですよ」
男「はえ〜なにこの謎空間」
後輩女「夢にしては鮮明ですねぇ」
お嬢「本当ですわ…私、屋敷で寝ていたはずですのに」
地味子「うう//女神様って言ってましたねあの人、本当に…?」
天使「間違いありません。あれこそアフロディーテ様です。我々天使に命を下す女神様の一柱です。私のような末端は初めて拝見いたしました(羨望の眼差し)」
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